2014年7月の月別アーカイブ
アマチュア無線、ライセンスフリー無線

自分のコールサインで検索してみよう!

このウェブサイトには、ライセンスフリー無線関係のブログを巡回して集めるという機能があります。

ここで、自分のコールサインで検索すると、とっても便利です。

http://nx47.com/modules/rssc/

 

検索は、私だと ふくおかNX47 でもいいし、NX47だけでも構いません。

自分のコールサインがみんなのブログでどんなふうに取り上げられているのがわかります。

 

また、ライセンスフリー無線関係のブログも一覧できるようにしていますので、ご活用下さい。

 

 

 

The World of Amateur Radio-Amateur Radio Vintage Film

モービルに28MHz用フルサイズホイップアンテナ

前から気になっていた、長いロッドアンテナをヤフオクで購入しました。28MHzフルサイズ。
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10段で、伸ばすと2.54mだそうです。

 

ももねこさんがこのロッドアンテナ用のコネクターを以前製作されていまして、余っていないかおたずねしたら、いいですよとのことで送っていただきました!

ありがとうございます!

 

ももねこさんの、その記事。

http://momoneko.moe-nifty.com/blog/2011/08/post-60e9.html

 

 

2014-07-14 10.43.53

 

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ヤフオク 合法CB機 National RJ-580D  ほぼ完璧品

合法CBトランシーバーで最高値を付ける、RJ-580D。CBer大人買いの代表マシン。

RJ-580にPTTが付いたマイクのモデル。

 
現在の価格:77,000円   だって・・・

http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g141652983

 

過去には30万円を超えた、とんでもないこともあった。

さて、いくらまで?

 

 

西日本ハムフェアの日程決定・・・ 出展できそう!

西日本ハムフェア、これまでの流れからみると、3月最初の日曜日。

ということは、来年は3月1日か。。。 無理だ、しかも大安。 間違いなく仕事が。。。

 

と、出展をあきらめていたところ、日程が、何と、3月8日に決まったそうだ!

頼み込んだ甲斐があった。(嘘)

 

場所は昨年と同じ、日産自動車九州株式会社体育館。

テープカットが30分早くなるそうだ。人気がわかる。

 

というわけで、例年通り、オール九州ブースにて、ライセンスフリー無線を展示する予定です!

 

第13 回西日本ハムフェアー事務局だより

http://blog.livedoor.jp/nishiham2011/archives/7371049.html

ながおかHR420局とのQSO動画

ながおかHR420局が投稿してくれました。

いやぁ、やっぱりCBは楽しいなぁ。。。

 

 

この日は仕事中の合間でちょこっとオンエア。ICB-880Tからでした。良く飛んでる!

ながおかHR420局に呼び出される前、いわてB73局と交信していました。レポートを送っているのが録音されていますね。

 

 

特小機、続々

hamlife.jp より

 

 

防災無線システムとして特小レピーターが

ちょっと前の記事ですが。

http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=272314

 

地区内カバー、独自の防災無線 すさみ町周参見の原区

 

和歌山県すさみ町周参見の原区は、地区内に独自の防災無線システムを構築している。近距離の音声通信用無線機(トランシーバー)を使い、区内全域で交信できるよう中継局を住民が手作りした。和田修区長は「みんなで無線機を日常的に使い、慣れておくように努めたい」と話している。
原区は、周参見川の河口から約3キロ上流の川沿いに、約1キロにわたって細長く民家が立ち並んだ集落。25世帯、約60人。昨年度の区の総会と自主防災会で、区内防災無線の開設を決めた。

構築している防災無線は、出力が10ミリワット以下の特定小電力無線機を活用したもの。無線機同士だと100~300メートルしか届かないが、中継局を設置することで通信距離を伸ばすことができる。

使っている無線機は手のひらにすっぽり収まる小型機で、価格は1台1万数千円。昨年度に親機1台、子機2台を購入した。無線機の電源には充電式の単3電池を使用。1回の充電で約30時間の交信が可能という。今後、全世帯分の子機をそろえる方針。

4月、集落内の標高約35メートルの所に、住民が協力して高さ約5メートルの中継局を設置した。太陽光発電とバッテリーを組み合わせて電源にしている。

子機を使ってテスト交信を繰り返し「区内全域をカバーできていることが分かった」と和田区長。

今後は雨天時や屋内から交信した場合の交信状況なども順次調べ、システムの完成度を高めていく。

和田区長は「震災や豪雨などの自然災害時、通信網が常に確保されるという保証はどこにもない。万一のことを想定し、幾重にも安心できる体制を考えておくことは大事」と話す。

中継局設置に協力した住民の一人、長野健一さん(65)は「自然災害はいつ何時発生するか分からない。住民が孤立するのが一番怖い。近年、通信手段は充実しているが、こうしたシステムがあるとなお心強い」と話している。

県総合防災課職員は「詳しく調べていないので分からないが、珍しい取り組みではないか」と話している。

 

 

 

その他

http://ja3hsv.blog.ocn.ne.jp/blog/cat6833282/

 

http://news.goo.ne.jp/article/agara/region/agara-272314.html

 

このような記事は、他の人の土地に特小レピーターを設置させてもらう時の資料にもなります。

 

 

IC-729の受信音を特小でワッチする

27.144MHzを常時ワッチしたいということで、こうなりました。

 

IC-729のアクセサリー端子1番(ACC1)。DIN8ピンに半固定ボリューム50kΩを取り付け。

 

002

 

ジャンク箱にあった、FMトランスミッター(たぶん秋月のキット)に付いていた半固定ボリュームを利用。

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8chを常時ワッチしたくて・・・

仕事場で8chをワッチしておくのに、特小を使っておりまして。。。

27.144MHzにセットしたIC-729のスピーカー近くに、特小のハンドマイクを置いておく。ゴムでPTTオンにして。

 

そう、原始的なんですね。笑

 

もっと良い音で聞きたいという事で、直接つなぐこととしました。

IC-729の裏のアクセサリー端子に、ボリュームに関係ないAF出力があるので、これを特小のマイクジャックに突っ込んでやればOK。

 

できました。 が、レベルが違うようで、ちょいと歪んでる。

 

調べると、アクセサリー端子の出力は、インピーダンス4.7kΩ、電圧100~350mV(RMS) と。

特小の送信専用は、手持ちのスタンダードのHX808を使っているけど、使用できるスピーカーマイクから調べて、たぶんインピーダンス2.2kΩ程度かなぁと。

この程度のインピーダンスの違いは、関係ない? ボリューム一個入れればいいのかな?

 

もう、こうなると、さっぱり私にはわからんのです。一応上級アマなのに。

 

ちょいちょいと、回路図書いて、教えていただけませんでしょうか。

 


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