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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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feed <ダブル別冊付録「KoKa手帳2024」「文房具選びに役立つMINIブック」付き>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2024年4月号を刊行 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/7 17:30:09)

株式会社誠文堂新光社は2024年3月8 日(金 )に月刊誌「子供の科学」2024年4月号を刊行する。今号は特集が「キミのお気に入りの文房具が見つかる‼ 文房具大調査 」、その他の記事として「おめでとう! 日本初! SLIM&SORA-Q月面着陸」「ダーウィンもファーブルも注目していた!? “死んだふり”をする生き物」「恐竜博士 小林快次先生に聞く 恐竜研究★最前線」「学校でも塾でも教えてくれない 生き残る技術 」なども掲載。さらにダブル別冊付録として「KoKa手帳2024」「文房具選びに役立つMINIブック」が付いてくる。価格は1,100円(税込み)。

 

 

「子供の科学」2024年4月号表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。

 

 また同誌は2020年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。

 

 通巻1056号となる2024年4月号は、特集が「キミのお気に入りの文房具が見つかる‼ 文房具大調査」、その他の記事として「おめでとう! 日本初! SLIM&SORA-Q月面着陸」「ダーウィンもファーブルも注目していた!? “死んだふり”をする生き物」「恐竜博士 小林快次先生に聞く 恐竜研究★最前線」「学校でも塾でも教えてくれない 生き残る技術」なども掲載。
 また電子工作の「ポケデン」コーナーでは、LEDが交互に点滅することで、ケースのフタ部分につけたサクラのモチーフをライトアップする「 サクラライトアップ 」を作っている。
 なお今号の情報コーナーには無線関連の記事・情報は掲載されていない。

 

別冊付録1「KoKa手帳2024」表紙

 

 

 同誌の購入は下記のAmazonリンクが便利で確実だ。

 

 

 

 

●関連リンク:
・子供の科学2024年4月号はこんな内容だ(KoKa Net)
・中高生の科学 Kokademia(KoKa Net)

 

 

 

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feed J38R (Grenada) in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/7 15:11:03)
今日の朝も24MHzはそこそこ聞こえていたので
SSBですがしょぼい波で数時間??延々コールしていると
コールバックがあったように聞こえたので、ライブストリームで確認すると
F3VAX??? Jが抜けてますやん???
そのあと、気を取り直して、30分ほどコールしていると
再度、コールバックがあったので、今回は数回念押しで
コールをして、JF3VAXと確認できてから、レポートを送ると
ライブストリームにJF3VAXの、文字が・・・・・

まあ、しっかり、F3VAX で、LOGに記載されてました

後でコールした分です

ノイズも多く、聞き取りにくい時にコールバックが有ったので
安易に、59を送ったのが失敗でした

この、ペディションも、FT8からでは無く、効率の悪い、SSBやCWから
初めているようなので、最初から、FT8のF/Hモードでなんで
やらないのか???疑問???(笑)
OPの腕を見せつけてやりたいのか?でも、大したOPでは??
有るのか無いのか疑問です
PCに任せる方が良いかと思うのは私だけなんでしょか????
それと、このクルーの癖ですが、FT8で出ていても
自分たちの都合で、数分出てきて、急にQRXする事が多いのが特徴です
それも、QRTかと思うくらい??。

feed <送信出力が出なくなる不具合を修正>アイコム、IC-905/IC-905XGの新ファームウェア「Version 1.14」を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/7 14:30:09)

アイコム株式会社は2024年3月7日、144~5600MHz帯オールモード機「IC-905」と「IC-905XG(10GHz帯トランスバーター付属)」の新ファームウェア(Version1.14)を公開した。同社の発表によると今回の変更内容は『送信出力が出なくなる不具合を修正』の1項目となっている。

 

 

 

 

 IC-905/IC-905XGの更新ファームウェアが公開されるのは2024年1月25日のVersion1.13以来となる。今回発表されたファームウェアの内容は次のとおり。

 

●IC-905/IC-905XGの新ファーム(Version 1.14

 

Version1.13からの変更点:

 

・送信出力が出なくなる不具合を修正。

 

※アイコムは『起動時に「RFユニットが見つかりません」のダイアログが表示された後にファームウェアを更新すると、RFユニット側のファームウェアが更新されず、再起動後に「RF CPUのファームウェアバージョンが異なります。ファームアップをやり直してください」のダイアログが表示されます。この場合は、RFユニットが正常に認識されている(「RFユニットが見つかりません」が表示されない)状態から、ファームウェアの更新をやり直してください。再起動しても「RFユニットが見つかりません」のダイアログが繰り返し表示される場合は、CX-10Gを取り外してからファームウェアを更新してください』と案内している。

 

 

 

●関連リンク: IC-905/IC-905XG ファームウェア ダウンロード(アイコム)

 

 

 

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feed <前夜祭申し込みは3月8日まで>JARL九州地方本部、「第21回 西日本ハムフェア」を3月10日(日)に福岡県京都郡苅田町で開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/7 11:30:57)

九州地区最大のアマチュア無線イベント「西日本ハムフェア」が、今週末の2024年3月10日(日)に福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州株式会社体育館・ゲストホールで行われる。主催の一般社団法人 日本アマチュア無線連盟九州地方本部の発表から抜粋で紹介する。

 

 

 

★第21回 西日本ハムフェア(概要)

 

・主催: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 九州地方本部
・後援: 総務省九州総合通信局、苅田町、苅田町教育委員会、電波適正利用推進員協議会
・協力: 日産自動車九州株式会社
・開催日時: 2024年3月10日(日)09:00~15:00
・入場料: 無料
・場所: 日産自動車九州株式会社 体育館およびゲストホール
 (福岡県京都郡苅田町新浜町1-3 駐車場あり)
・交通:
 JR日豊線苅田駅より:車で約6分(約4km)
 北九州空港より:車で約15分(約11km)
 東九州自動車道 苅田北九州空港ICより:車で約10分(約6km)
 ※ルート案内、会場付近案内への リンク

 

<入場に関する注意事項>
・正門およびゲストホール横からの入場を禁止します。日産殿への多大なご迷惑となります。必ず一般来場者駐車場の出入口から入場してください。
 ※駐車場利用の諸注意への リンク

 

<おもな出展内容>
★玄関、ロビー、舞台
・受付・ガイドブック配布(九州地方本部)
・JARL会費等受付、QSLカード転送受付
・西日本ハムフェア事務局(九州地方本部)
・JARL九州地方本部:電子工作教室(舞台)※要事前申込 締切3月8日(Eメール可)
 詳細は こちら

 

★館内ブース展示
・九州総合通信局:電子申請普及促進活動等

 

・一般財団法人日本アマチュア無線振興協会(JARD):旧スプリアス規格無線機での保証に関するご案内、2アマ・3アマeラーニングに関するご案内(割引券の配布)、4アマ・3アマの集合講習会に関するご案内

 

・ハンドクラフターズ:中古パソコンの販売、無線機関連販売、Turbo HAMLOGデータ入力サービスのPR

 

・DXCCフィールドチェック(10:00~12:00、13:00~14:00)

 

・3エリア6mAMロールコールグループ:AMのロールコール現状紹介、資料配布、電子部品などジャンク販売、会場周辺を対象とする臨時ロールコールをAMで実施

 

・オール九州NET: 29MHzFM、ライセンスフリー無線、コーヒー販売、ジャンク販売

 

・FLRM(フラム)九州:ライセンスフリートランシーバーを使用した伝搬実験、イベントグループ。無線趣味の裾野を広げ、アマチュア無線等の活性化を主眼としています。当日は運用スタイル、伝搬状況の報告等、活動内容の展示を実施いたします

 

・FBガールズレディオクラブ:月刊FB NEWSのPR 音楽CDの販売

 

・JVみなこの梅鉢技研:アマチュア無線の文と理、日本地図組み立てパズル、各種パンフレット配布

 

・Q-net/APRS:APRS(アマチュア無線を用いた位置情報発信システム)の展示・APRS運用情報・APRS会場内I-GATE設営・APRSよろず相談室 等

 

・2mSSBグループ福岡:ジャンク品販売および無線機展示

 

・ぷくぷくハムクラブ:ジャンク品販売、アワード紹介、アイボール

 

・ひなたぼっこの会と移動運用: ハムログとhQSLの何でも相談・移動運用などの情報交換

 

・近本輝雄:無線機、ジャンク、展示・販売

 

・JPHC九州:ジャンク品等販売

 

・アート似顔絵:似顔絵販売(来客)、無線機類他アンテナ(ジャンク)販売

 

・九州地方大学社団局交流会:宮崎大学無線部・九州工業大学自然科学部無線班による活動報告、OB・OGや8J6VLP関係者との交流の場 無線に関する物販予定

 

・キューシーキュー企画:会社事業(1、2アマ・1陸特通信教育、3、4アマ・2、3陸特の養成課程等)のPR

 

・ハムのラジオ:YOTAの紹介とハムのラジオ(ラジオ成田83.7MHz)の番組紹介、インタビュー録音

 

・JA6FVJ安藤グループ:ジャンク品の販売

 

・ハローCQCQ:アンテナ、電源、真空管、無線機、その他ジャンク品

 

・ぼんくら~ず:FT-8×7、IC-X75シリーズ用パーツ 各種電子パーツ等販売

 

・あばうとどあ 永瀬博文:ジャンクなど 展示・販売

 

・吉野ヶ里ハムクラブJA6YLY 旧神埼ハムクラブ:無線機、ジャンク品等の展示販売

 

・博多アマチュア無線協会:海外移動運用情報紹介、FCC試験受験情報紹介、ジャンク品販売

 

・アマチュア無線八代クラブ:クラブ紹介、ジャンク販売

 

・KCJ(全国CW同好会):CW運用のノウハウ、KCJコンテスト、アワードの紹介、入会案内

 

・Boat Anchor 江崎:ジャンク販売

 

・ 第一工業大学JA6YJV(USBIF4CW):digiaid、USBIF4CW、USBIF4CW Gen.3、Arduino用モールス信号シールドの頒布とサポート

 

・アマチュアキットクリエイターズ(AKC):メンバーが設計製作したオリジナルのトランシーバー、測定器、アクセサリー等)の展示、および頒布を行います。3Dプリンターやマイコンを駆使したメーカー製にない力作を是非ともご覧ください

 

・松本留五郎と仲間たち:コネクタ、電圧計、FRP収縮ポール、各種部品など、不要バッテリーの無料回収

 

・西福岡ハムクラブ(JA6ZKN):ハイパージャンク市、クラブ紹介

 

・インターナショナルアワードチェイサーズグループ(ACC):JARLはじめ各国連盟及び愛好クラブ発行の各種アワードの展示、第21回西日本ハムフェア限定の無料アイボールアワードの発行、6エリア各局との貴重なアイボールブース

 

・HL1WOU(維載福):携帯用HFアンテナ、無調整ポータブルHFアンテナ、FT817充電バッテリー、アンテナブラケット等

 

・T-Lab:自作アンテナ、無線小物など販売

 

・ジャンク屋:パーツ、ジャンク他 販売

 

・エスディエヌ レディオクラブ:使わなくなった機器や部品、ジャンクの販売

 

・ジャパンアワードハンターズグループ(JAG):クラブ紹介、アワード展示・紹介、入会案内等

 

・マイクロウェーブ山口:1.2GHz以上のバンドについての展示、アンテナ製作ワークショップ、パワー・周波数等の測定

 

・リチウムイオン電池研究会:リチウムイオン電池を利用したアマチュア無線用機器の展示と販売

 

・京極ハムクラブ:部品、ジャンク品、QSL用紙

 

・A1CLUB:CWの普及

 

・天領日田アワードハンターズグループ:発行アワード展示・紹介、資料配布、ジャンク販売等

 

・日栄無線:大阪日本橋の日栄無線が新品、中古品ともに格安にて販売

 

・ラジオパーツジャパン:海外のアンテナ、アンテナチューナー、リニア、MFJ製品などアマチュア無線の周辺機器の展示、販売、予約、相談会

 

・CQ出版:アマチュア無線関連図書販売

 

・ハムセンター長崎:アマチュア無線機器展示販売

 

・無線のクマデン:中古・ジャンク無線機器、中古パソコン

 

・GHDキー:自社製品(電鍵及び関連機材)の展示、即売

 

・オリエンタルハムショップ:無線関連用品販売

 

・アルインコ:アマチュア無線機器全般

 

・コメット:アマチュア無線周辺機器展示

 

・アイコム:アマチュア無線の実働展示と説明員によるサポート

 

・第一電波工業:アマチュア無線用アンテナ及び周辺機器の展示販売

 

・八重洲無線:新製品及びYAESU製品の展示

 

★ゲストホール(体育館とは別棟)
・10:00~10:30 オール九州コンテスト表彰式
・10:30~12:15 講演 Turbo HAMLOG作者 JG1MOU 浜田 博 氏 「HAMLOG・hQSLの活用」
        質疑応答 講演内容詳細は こちら  
・10:00~12:00 FCC試験 要事前申込 詳細は こちら

 

<諸注意>
(1)かなり落ち着いたとはいえ、コロナも油断はできませんし、インフルエンザも猛威を振るっています。感染防止のため、会場内ではマスクを着用し、手指の消毒を励行してください。

 

(2)混雑緩和のため、入場はJARL会員を優先させていただきます。入場の際、JARL会員証の提示をお願い致します。

 

(3) 特定小電力トランシーバーの敷地内への持ち込み、使用はご遠慮ください。 休日とはいえ工場はかなり稼働しており、無線通信による業務も行われています。無用な混信を避けるため、特定小電力トランシーバーの日産殿敷地内への持ち込み、使用の自粛をお願いするものです。

 

(4)ペットの敷地内への持ち込みはご遠慮ください。どうしても必要な場合は旅行用ケージを使用し、日産殿敷地内での排尿、排便は禁止致します。

 

(5)3月9日(土)の準備の日は、日産殿工場は通常の稼働のため、B駐車場は使用できませんのでご注意し、別途の指示に従ってください。

 

(6)敷地内は全面的に火気厳禁(許可されたものを除く)、従って全面的に禁煙です。構内での喫煙はご遠慮ください。

 

<前夜祭について>
・日時: 2024年3月9日(土)18:00~ (18:00写真撮影のため時間厳守) 
・場所: 京都(みやこ)ホテル 福岡県行橋市宮市町 9-18
・事前申込: 必要 締切:3月8日(葉書またはEメール)
・申込・詳細は こちら
・参加者名簿は こちら

 

 

 

●関連リンク: 第21回 西日本ハムフェア公式サイト

 

 

 

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feed <ラジオにまつわる用語、約900ワードを収録>三才ブックス、3月19日に書籍「教養としてのラジオ用語辞典」を刊行 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/7 10:00:08)

株式会社三才ブックスは2024年3月19日(火)に書籍「教養としてのラジオ用語辞典」を刊行する。同書は放送でプロが使う用語やマニアが受信で使用する言葉など、ラジオにまつわるさまざまな用語を詳細解説したもので、全体を「ラジオ局」「番組制作」「編成・CM」「技術(送信・送出)」「受信」「番組・人・ラジオ文化」の6章に分け、さらに細かいジャンルごとに掲載、図版、写真、各種データなども併記している。もちろん辞書のように索引から探すことも可能で、見出し語として約900ワードを収録している。筆者は薬師神 亮、手島伸英の両氏。総ページ数は320ページ、価格は1,870円。

 

 

三才ブックス「教養としてのラジオ用語辞典」表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての無線やラジオに関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスは月刊誌「ラジオライフ」で知られる出版社でさまざまな無線やBCL、エレクトロニクス関連のムックも刊行している。3月19日に発売される「教養としてのラジオ用語辞典」に掲載されている内容は下記のとおり。

 

★ラジオ好きなら知っておきたい用語をたっぷり収録!「教養としてのラジオ用語辞典」

 

 放送でプロが使う用語や、マニアが受信で使用する言葉など、ラジオにまつわるさまざまな用語を詳細解説。「ラジオ局」「番組制作」「編成・CM」「技術(送信・送出)」「受信」「番組・人・ラジオ文化」の6章に分け、さらに細かいジャンルごとに掲載、図版、写真、各種データなども併記している。もちろん辞書のように索引から探すことも可能。見出し語は約900ワード収録!。

 

◆1章「ラジオ局」
管轄・法制/局内施設・設備/送信所・中継局(一般)/局員・スタッフ/コミュニティFM/その他放送局

 

◆2章「番組制作」
アナウンス/制作スタッフ/放送準備/放送(実務、進行)/音・曲/外注/音響/回線/録音・編集/ブース内機材

 

◆3章「編成・CM」
番組編成/番組の種類/ネット・放送網/CM/イベント・広報/サイマル・配信/賞

 

◆4章「技術(送信・送出)」
ミキサー/機材・用具/テープ/音・音響/音声信号伝送/送信所・中継局(送出)/測定/中継/電波(基礎知識)

 

◆5章「受信」
ラジオの種類/ラジオ(受信機)/アンテナ/ケーブル/ノイズ/周辺機器/遠距離受信/録音/ソニーラジオ/松下ラジオ/その他メーカー/専門誌

 

◆6章「番組・人・ラジオ文化」
ラジオ番組/しゃべり手(種類)/DJ・パーソナリティ/懐かし・ブーム/BCL・海外放送/リスナー文化/局別マニアック用語/(恒例)イベント

 

 

「教養としてのラジオ用語辞典」記事見本

「教養としてのラジオ用語辞典」記事見本

 

 

 同書を入手するには、下記のAmazonリンクが便利で確実だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 三才ブックス

 

 

 

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feed CXG-968 ハンダコテ in link アマチュア無線局 JO1KVS (2024/3/7 8:30:25)
YouTubeで見かけた直流電源のハンダコテ。超高速で温まります。使用電圧は5~24V。温調コテです。なんとこれ、電圧で出力がガンガン変わるそう。24Vだと200W超えるとか。電源入れて直ぐ使える。USBの5Vでも使えますし、シガーソケットから12Vでも使えます。現在到着待ちです。
feed <短波帯のRTTY通信について>アマチュア無線番組「QRL」、第616回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/7 8:30:24)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2024年2月29日 夜に放送した第616 回分がアップされた。

 

 

 

 2024年2月29日の第616回放送の特集は「短波帯のRTTY通信」。2月24~25日にJARL広島県支部主催の「WASコンテスト」が行われ、その参加者でRTTYを含むデジタルモードも賑わったことにちなみ、無線通信としてのRTTYを紹介。かつては短波帯でRTTYを使ったニュース配信も行われていたという。さらに短波帯の無線通信が“ 遅延の少なさ ”から最近は見直されていることにも触れた。

 

 なお「QRL」の番組スポンサーで、FM西東京と同じく株式会社田無タワーの系列である無線ショップ「FBサウンド田無」(東京都西東京市)は、2024年4月1日付けで名称を「 ラジオショップ・ファイブナイン (RadioShop59)」に変更し、リニューアルオープンするという。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第616回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed 車検のあと始末 車中泊仕様に復帰 in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/7 0:02:11)

クマの愛車キャラバン。


車検から帰って来たから、また車中泊仕様に戻しました。


車検に出したのは、あの世間を騒がせたビックモーター。


前回の車検では、車に乗せたまま大丈夫だったベットキット。


今回は全ての荷物を車から降ろせと言われ、参りました

feed 3/6 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2024/3/6 22:40:58)

本日は雨が朝止みましたが夕方まで所用。

19時に帰宅でCQ~

 

 

(西東京市)(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日も定期通信~♪)

 

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

荻窪の丸長が閉店して久しいですが、似た味のつけそば屋があると聞いて

行ってきました。石神井公園駅そばの’とら’

注文はシンプルなつけ麺にしました。

なるほど酸味のあるつけだれ、食後のピリ辛感は確かに丸長に似ております。

麺はつるつるで海苔がざるそばの様に...丸長も昔は海苔ついておりましたが

ここ数十年はなくなりましたね~味は悪くありません、丸長との比較はできません~

 

 

 

feed TM-702 LED化 in link JHGのブログ (2024/3/6 21:08:04)
TM-702 LED化のためお預かりしました。


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バックライトをLED化して欲しいとのことです。

車載用のときに昼間の太陽光だと、液晶が見にくいことがあります。

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フロント分解。


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バックライトをLED化しました。


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点灯を確認しました。

太陽光下でも見やすくなります。

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ボタン止めのスポンジがボロボロです。


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ゴムシートに交換しました。


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バックアップ電池の電圧。


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3,2V以上ありました。

交換を見送りました。

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修理手直しの跡があります。

この状態で動作しているため、再構築するのをやめました。

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フロントベゼルのネジが有りません。


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ネジ止めしました。


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こちらも、フロントベゼルのネジが有りません。


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ネジ止めしました。

引っ張られた場合には、フロント部分がスッポ抜けてしまう状態でした。

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測定と調整。

周波数調整。

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IMGP5491

出力。

規定の25W

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スプリアス良好。

145Mhz

IMGP5488

良好。

433Mhz

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受信感度。

145Mhz ー125,5dBm (SINAD)

IMGP5492

433MHz ー125,0dBm (SINAD)


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受信感度スペックシール添付。


IMGP5495

DUAL表示にすると、サブ周波数が小さく表示されるのが良いです。

ボリュームタイプのスケルチも多用される方にはポイントが高いです。

IMGP5494
feed JARL奈良県支部、3月10日(日)に「令和5年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市で開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/6 11:00:34)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)奈良県支部は、2024年3月10日(日)に「令和5年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市の葛城市歴史博物館「あかねホール」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで発表されている。

 

 

 

★令和5年度 JARL奈良県支部大会(ハムの集い)

 

 JARL奈良県支部では令和5(2023)年度「JARL奈良県支部大会/ハムの集い」を下記の要領で開催します。会員・非会員を問わず、皆様方ぜひお誘い合わせのうえ多数のご参加をお待ちしています。

 

◆日時: 2024年3月10日(日)10:00~16:00 (受付開始 09:30~)
 ※事前申し込みは不要です。当日、直接会場へお越し下さい。

 

◆会場: 葛城市歴史博物館  2階「あかねホール」
    (奈良県葛城市忍海250-1 電話0745-64-1414)

 

◆アクセス: 近鉄御所線「忍海」駅下車西へ徒歩1分
      奈良交通バス「忍海」または「忍海駅」下車 西へ徒歩1分
      国道24号線「忍海」または「忍海北」交差点 西へ100m、駐車場180台

 

◆支部大会(ハムの集い)内容:
【午前の部 10:00~12:00】
・開会の辞
・支部長・来賓挨拶
・令和5年度 奈良県支部事業報告
・令和5年度 奈良県支部収支報告
・令和6年度 奈良県支部事業計画
・令和6年度 奈良県支部予算案
・監査指導報告
・登録クラブ紹介
・JARL社員紹介
・記念集合写真撮影

 

【午後の部 13:00~16:00】
・ハンド付けゲーム
・講演会 「災害時におけるアマチュア無線の通信とJARLの課題」関西地方本部長 JR3QHQ 田中 透氏
・意見交換会(質疑応答)
・各種展示
・各種表彰(奈良V・UHFコンテスト、QSLカードコンテスト、自作機器発表会 等)
・閉会の辞

 

【展示等 10:00~15:00】
・自作機器・QSLカードコンテスト展示 (生駒アマチュア無線クラブ)
・メーカー展示 アイコム
 IC-PW2、IC-905実働展示およびマイクロ波の金剛山・葛城山・二上山・生駒山経由の山岳回折通信実験
 雨天時はマイクロ波減衰により通信困難になりますので、屋内で動画伝送のデモを実施予定です。

 

◆受付:
・受付作業を軽減するため、なるべく個人でお持ちの名札(ストラップ形式や胸に付けるタイプ)をお持ち下さい。お持ちで無い方には、ストラップ形式名札ケース・名札用紙をお渡しします。お帰り時には名札ケースのみをご返却下さい。
・なるべく、JARL会員証・ライフメンバー会員証(JNやQSLカードの封筒等の会員を証明できるものでも可)をご持参下さい。
・お配りする「奈良県支部報」等の資料は150部を用意しています。これを超えた場合はご容赦をお願いします。
・奈良県支部V・UHFコンテストの飛び賞をお渡しします(代理人可)。

 

◆QSL転送サービス:
 必ずプリフィックス順に整理したもの(包装しないでQSLカードのみ提出ください)。
 転送できるQSLカードは、QSL転送サービス利用方法( JARL経由でQSLカードを送るには )をご覧下さい。

 

◆第51回QSLカードコンテスト:
 会場内で、QSLカードコンテストを行います。自局のカード1枚をご持参下さい。ただし過去に入選したQSLカードは除きます。
 午前中に受付又は担当者に提出して下さい。入賞されたカードはお返し致しませんのでご了承下さい。
 審査は以下の5部門です。
 すばらしいカードで賞、良いデザインで賞、良いアイデアで賞、アマチュアらしいで賞、良く判るで賞

 

◆第52回自作機器発表会:
 会場内で、自作機器発表会を行います。日頃の製作品やアイディア作品等をご持参下さい。作品には展示用の簡単な説明書(作品名・作品の特徴・製作者名等)をご用意下さい。

 

◆昼食のご案内:
 お昼の休憩は1時間しかありませんので、午後の部に間に合うようにご配慮をお願いします。近くには、国道24号線沿いに多数のスーパーや食堂、コンビニがあります。徒歩で行ける範囲と車が必要なお店があります。事前に地図等でご確認下さい。歴史博物館内は食事禁止です。

 

◆その他:
・奈良V・UHFコンテストの入賞者で区分:県内局の県内会員の方は、出席して賞を受け取って下さい(代理人可)
・博物館展示室の観覧は有料です(一般:200円、高校・大学生:100円、小・中学生:50円)
 ※なるべくマスクの着用、手の消毒・検温をお願いします(マスク・消毒液・検温計は受付に準備しています)

 

 

 詳細は下記関連リンクで確認のこと。

 

 

 

●関連リンク: JARL奈良県支部大会/ハムの集い

 

 

 

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feed <3.5MHz帯と7MHz帯は別々のコンテストで日時が異なる>JARL長野県支部、3月9日(土)と10日(日)に「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」を開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/6 10:00:41)

JARL長野県支部主催の「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」が開催される。日時は3.5MHz帯(3.7/3.8MHz帯を除く)は3月9日(土)21時から24時までの3時間、7MHz帯は3月10日(日)8時から12時までの4時間と、バンドごとに開催日時が異なる点に注意が必要だ。主催者は「3.5MHzと7MHzはそれぞれ別々のコンテストです。両バンド別での連番を送出し、ログシートも別々にして下さい」「各バンドともJARL主催コンテスト周波数帯を使用のこと」「ログ、サマリーの書類(紙)による発送は日本郵便を推奨します」と案内している。

 

 

 

 

 JARL長野県支部主催の「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」は、「3.5MHz個人局電信」「3.5MHz個人局電信電話」「7MHz個人局電信」「7MHz個人局電信電話」「3.5MHzSWL」「7MHzSWL」の6部門に分かれ、国内局同士の交信も有効。ナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「001形式(RSTに続く001からの連番)」となる。なお、社団局であってもシングルオペレータなら参加できる。

 

 管内局、管外局ともルールは共通で、0エリア管内局との交信は3点、管外局との交信1点。マルチプライヤーは自局が管内局(0エリアの局、および0エリアに移動の局)の場合は異なるプリフィックスの数、自局が管外局の場合は、異なる0エリアの呼出符号の局および、0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数となる。

 

 ログ提出は3月31日(日)まで(消印有効、紙ログの発送は日本郵便を推奨)。詳しくは下記関連リンクからJARL長野県支部「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト規約
・ALL JA0コンテストの電子ログ受付
・JA0コンテスト表彰規定の変更について(2017年~)
・JARL長野県支部

 

 

 

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feed TY5C (Benin) in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/6 9:10:34)
交信すると、自動的にLoTWに交信データーをUPしてくれるようです


但し、ネットの環境が悪いのか?LOGのUPがバラバラで時間が必要なようです。
feed J88IH (Saint Vincent) 80M in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/6 9:04:35)
j88ih.jpg

OMに、教えていただいたのですが、80Mバンドで
3エリアでは、なかなか交信できない地域だそうです
デジタルモードのおかげかと、感謝します。
feed <4月期の「2アマeラーニング養成課程」受講者募集について>OMのラウンドQSO、第403回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/6 8:30:49)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらに不定期でFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)21時30分からの第403回放送。冒頭では、長く不調が続いていた水戸430のD-STARレピータが復旧しインターネット接続を再開したことを案内。続いて3月3日にちなんで、それぞれの地域・家庭での「ひな飾り」を語りあった。

 

 番組後半のJARDコーナーは、JARD養成部長の佐藤氏が登場。3アマ有資格者を対象にした4月期の「2アマeラーニング養成課程」(受講期間:4月1日から4か月間。3月中は予習期間)の受講者を3月21日まで募集しているという案内を行い、養成課程講習会受講に関する注意事項(合格者の無線従事者免許証と無線局免許状の同時申請を希望する場合は、受講者が自力で申請することになる)を述べた。

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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feed オンライン活動報告・意見交換会/JARL選挙所信(続) in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2024/3/6 8:15:32)

活動報告・意見交換会

立候補所信で予告しておりましたとおり、 オンライン活動報告・意見交換会 を開催致します。

日時:  2024年3月16日(土)20:00(JST)より (出入り自由・終了時刻未定)
場所:  Zoom上  ID/Passは追ってこのページで公表します。
内容: 山内より活動報告/皆様との意見交換。分科会も検討中です。

どうぞお気軽にご参加下さい。

私の経歴

山内の経歴は?とのご質問を頂きました。
アマチュア無線の経歴は、 プロフィールページ をご覧下さい。
本業の略歴は、 こちら をご覧下さい。

私を推薦してくださった方々

理事候補選挙に立候補するためには10人の推薦人が必要です。また、今回の選挙から、推薦人の名前がJARLから公表されることになりました。

推薦人の公表について批判的なご意見もありました(「推薦人に失礼だ」等々)。ですが、私の場合、親しい14人の方々にご推薦をお願いしたところ、名前が出ることも含めて全員がご快諾くだいました(断られた方はひとりもいませんでした。)。それだけでなく、周りの方々から推薦署名を集めてくださった方々、こちらからお願いしなくても「出してあげる」と言ってくださった方もいらっしゃいました。結果、以下の23名の方々からご推薦を頂きました。

JARL幹部の皆様

  • JA5SUD 森田耕司様 JARL会長・四国地方本部長
  • JA9PPC 森田喜邦様 JARL理事・北陸地方本部長
  • JG1DKJ 澤田倉吉様 JARL東京都支部長・社員
  • JH5RDS 乃一廣己様 JARL高知県支部長・社員

各エリアの皆様

2,3,8エリアを除く全エリアの皆様からご推薦を頂きました。

  • JI1XKH 増田 浩様 JARL社員(関東地方)
  • JH4PHW 坂井志郎様 JARL社員(関東地方)
  • 7L4XQI 高野賢司様 「#駅前QRV」創始者
  • JA4DND 松浦博美様 JARL社員(中国地方)
  • JH5RDS 乃一廣己様 JARL高知県支部長・社員(再掲) 他2名の皆様
  • JR6IKD 中嶋邦浩様 JARL社員(九州地方)
  • JA7BCE 市川盛次様 JARL社員(東北地方)
  • JA7NNQ 福田弥夫様 日本大学危機管理学部教授(also JK1BKA)
  • JJ7CBV 二瓶貴之様 弁護士
  • JA9PPC 森田喜邦様 JARL理事・北陸地方本部長(再掲)
  • JA0OZZ 伊部雅一様 前JARL理事・信越地方本部長

私が所属するクラブの皆様

  • JK1LQB 内藤嘉直様 JARL武蔵野クラブ(JA1YSW)会長 他2名の皆様
  • 7M1XBH 伊藤 眞様 無線通信を愛好する法律家協会(JQ1ZOR)会長
  • JN1VVR 小野正彦様 杉並区アマチュア無線クラブ(JR1YNU)会長
  • JA1UMW 小林大輔様 秋葉原無線部(JS1YCP)会長 
  • JH1HST 田仲広志様 秋葉原無線部(JS1YCP)会員 他1名の方

とてもありがたいことで、力を頂きました。推薦に恥じないよう頑張ります。

選挙公報詳細版

選挙公報がなかなか公式公開されませんね・・。私の公報の 簡易版(従来版) は2月9日に公表しましたので、詳細版をここに公表します(実質は、 2月9日の記事 の要約です。)。

引き続き応援・ご推薦をよろしくお願い申し上げます。

(2024-03-06 記)

feed ぐるぐる回る in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/6 0:02:47)

たまにはジョギングネタを。


最近のクマ、夕方のジョギングをぜんぜん走ってないんですよね

feed 3/5 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2024/3/5 20:06:00)

本日は雨で外出できず~( ;∀;)

 

朝、自宅からCQ~

 

(西東京市)(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけいただき~坊主回避!)

 

本日もFB QSOありがとうございました。m(__)m

 

 

久しぶりにTR-4Cに火を入れた。KTWRが7MHz帯の頃は出番が多かったが...

送信も7MHzが拡張された時以来していないので球も相当ぼけているだろう...

本日は受信だけ。7MHzを受信してみたが相変わらず元気が良い!当然ダイヤル類に

多少のすべり(がり)はあるが実用上問題ない~アマ開局したころ発売されたこのリグが

ほとんどメンテらしいメンテもしていないのに今もこうしてしっかりSSBを受信している姿を見るとなぜかうれしい~

 

feed 九州、東北、信越、沖縄の各エリアで発給進む---2024年3月5日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/5 12:25:57)

日本における、2024年3月5日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。3月に入って、新たに6エリア(九州管内)の九州総合通信局、7エリア(東北管内)の東北総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局と、6エリア(沖縄管内)の沖縄総合通信事務所からぞれぞれ更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

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feed <移動運用にちょうど良いサイズ!?>Yahoo! オークションに伸縮ポール&発電機付き、三菱ふそう・キャンターベース(ワンボックス型/4WD)の放送中継車が登場 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/5 12:05:08)

Yahoo! オークション(旧 ヤフオク)には、アマチュア無線家憧れの伸縮ポールを装備した放送中継車が出品されることが多いが、そのほとんどが通信衛星を介して中継を行うSNG(Satellite News Gathering)用の大きなパラボラアンテナが載っていて躊躇してしまうケースとなっている。その中で、今回、「移動運用にちょうど良いサイズ!?」と思える、ワンボックス型で伸縮ポールと発電機を装備した、平成13(2001)年式の三菱ふそう・キャンターベース(ワンボックス型/4WD)が110万円スタートで出品され、無線家の間で話題になっている。出品者からの説明文にある「最近では伸縮ポールを活用したアマチュア無線家の方にも関心をお持ちいただいております」との案内が目を引く。

 

 

三菱ふそう・キャンターがベースのフルタイム4WD「放送中継車」がYahoo! オークションに登場。伸縮ポールのほか、6kVA(6000W)の発電機を装備(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

 今回、Yahoo! オークションに放送中継車を出品しているのは、中継車などの車両販売を多く扱う長野県駒ヶ根市の専門業者で、過去にもさまざまなタイプの中継車を出品している。

 

 

 出品者の説明文は以下のとおり(一部抜粋)。

 

 


 

平成13年式の三菱ふそう・キャンター 4WDベースの放送中継車です。

 

国のNOx.PMに適合。9都県市対応マフラーではないので、都心部で登録される場合は別途PMキャタコンバータの取り付けが必要です(ディーラーで3~40万程度)。

 

とても走行距離が少なく(約27,600km)、まだまだ活躍できます。

 

 

「移動運用にちょうど良いサイズ!?」と思える、ワンボックス型のテレビ中継車(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

外観はサビの影響が随所に出ていますが、DIYで直す方向けにお安くご提供いたします。

 

現金輸送車的なルックスですが、キャビンと作業室が繋がっていますので、キャンピングカーにもうってつけです。

 

 

トラックには珍しく定員が5名仕様で、キャビンと作業室が繋がっているため「キャンピングカーにもうってつけです」と案内している(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

全長475cmですのでHIACE標準くらいの大きさのイメージです。

 

6kVA(6000W)の発電機、ジャッキ、伸縮ポール、配電盤、空調、天幕などの通常の中継車装備はございます。

 

趣味の車やキャンピングカー的な使い方に向いているかもしれません。

 

最近では伸縮ポールを活用したアマチュア無線家の方にも関心をお持ちいただいております。

 

内部の設備はネジ固定されているだけですので、どんどん外していくとドンガラな箱車になります。

 

 

内部の設備はネジ固定されているだけなので、アレンジの自由度は高いだろう(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

屋根上写真の手前が伸縮ポール、奥の白いBOXや天井エアコンの室外機部。その中間の黒いトグロを巻いたものは、中継ケーブルをカバーするゴムですが、それはもう降りていますので、セットには含まれません。

 

 

屋根にはマイクロ回線を介して中継を行うFPU(Field Pickup Uni)関係の機材が載っている(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

このお車はフルタイム4WDです。パートタイム4WDではありませんが、それでも通常の2WDより雪道に強くなっています。

 

定員はトラックには珍しく5名となっています。

 

車体安定用のジャッキも装備されています。人の乗降時に車体のゆれを抑えてくれます。

 

 

●車検証情報
車名: 三菱
車体の形状: 放送中継車
型式: KK-FG50EB改
原動機の型式: 4M51
排気量: 5.24L
燃料: 軽油
長さ475cm・幅172cm・高さ297cm・車両総重量4,275kg
NOx.PM不合
前回走行距離メーター値26,900km

 

 

※高価な商品になります。十分ご考慮の上、ご入札ください。

 

 

アマチュア無線家憧れの伸縮ポールを最大限に伸ばしても安心感がある車体安定用のジャッキを装備(Yahoo! オークションの画面から)

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<ヤフオクに“120万円からスタート”で>憧れの伸縮ポール搭載! トヨタ・ランドクルーザー100系がベース車両の「テレビ中継車(車検あり)」出品

 

<2.8kWAの発電機と電動で旋回するリモコンポールを装備>ランドクルーザー80系ベースの「放送中継車」がヤフオクに登場

 

<138万5千円からスタート>トヨタ「ランドクルーザー100系」がベース車両の伸縮ポール付き放送中継車がヤフオクに登場!

 

 

 

●関連リンク:
・三菱ふそう・キャンターベース 4WD 放送中継車 ワンボックス型 発電機・ポール付き(Yahoo! オークション)
・三菱ふそう・キャンター(ウィキペディア)
・三菱ふそうトラック・バス株式会社

 

 

 

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feed <JO2MLC 村井さんへボーイスカウト活動をインタビュー>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第35回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/5 10:00:37)

「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。

 

 

 

 

 新たな音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)21時からの第35回放送。番組前半では愛知県名古屋市のYLハム、JO2MLC 村井千鶴さんに電話をつなぎ、村井さんが行っているボーイスカウトのリーダー活動やJOTAなどの無線イベントなどをインタビューした。3月30日(土)と31日(日)には奈良市のアイコムならやま研究所の設備を使って、子供たちの体験運用が行われる予定という。

 

 後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフが、最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前の1週間(今回は2/23~3/1)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・ビームアンテナ 放送済み音源公開ページ
・FMぱるるん
・palulun.net

 

 

 

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feed <JN7JTP 根本氏(福島市議会議員)にインタビュー>CQ ham for girls、第502回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/5 9:00:35)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)15時からの第502回放送。福島県福島市のJN7JTP 根本雅昭氏(43歳、福島市議会議員)にインタビューした内容を放送。同氏はアマチュア無線資格を取ったきっかけや現在の無線ライフなどを語った。
 このインタビューの模様はアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」2024年3月号の「Let’s enjoy Ham life」のコーナーにも掲載されている。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls 放送済み音源公開ページ
・CQ ham for girls Facebookページ
・palulun.net

 

 

 

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feed TRX-DUO SDRスタートその2 in link jl7gmnのblog (2024/3/5 3:56:07)
TRX-DUOでThetis v2.10.3.6 x64(01/28/24)(FW v3.2 Protocol 1) dev_2の最新版をインストールしてみました。

スクリーンショット 2024-03-05 024254
今まで上位のバージョンのThetisのインストール時にフルインストールをしていて、動作しなかったのですが、何も選択なしに標準設定でインストールすると動作することが分かりました。さっそく起動できたので、youtube動画でSメータのアナログ版を表示設定したものがあったので、これをやりたくてこのバージョンをインストールしています。(Sメータの追加ができるようになったバージョンの最初はThetis-v2.9.0.8.x64からだと思います。これより以降はSメータの追加ができるようになっているようです。)
セットアップにて設定選択するだけで追加することができました。
Appearance → Multi Metersで下記の設定フォームが出ます。
Add TRX1Containerでコンテナを設定しそこに左のリストのなかからAnam Multi Meterを選ぶだけです。Sメータコンテナーのサイズは右下コーナークリックで自由に変更できます。
RⅩ2の受信器の場合はAdd TRX2 Containerで分けて設定です。RⅩ1の受信用、RⅩ2の受信用とそれぞれで、追加設定できます。

スクリーンショット 2024-03-05 031218

コンテナーはThetisフォーム内設定とフォーム外の設定が可能でピン止めもありました。
Sメータのパワー目盛りも任意に変更できます。200W用に設定してみました。
セットアップで簡単に現存のバータイプのメータの種類設定がいろいろとできるようです。アナログタイプのSメータは使っている無線機も針アナログSメータなのでこのタイプのSメータはとても良い感じで気に入っています。
スクリーンショット 2024-03-05 030903
ついでなので、時計と、まだRFのリニアアンプとかはつけてませんが、送信用時用にクロスSWRパワーメータも追加してみました。追加しただけです。クロスSWRパワーメータのパワーは100Wです。設定で変更できます。
200W用に設定してみたクロスSWRパワーメータです。
スクリーンショット 2024-03-05 034405

いろいろ設定があるので、楽しめるThetis です。

つづく?

feed TX8GC (Wallis & Futuna Islands) in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/5 2:30:44)
どこか、ピンとこないコールサインですが・・・・・
勿論、ハムログ入力すると、フランスって出ます(笑)
なので FWで入力すればOKですが・・・・
3.5MHz、既に交信済みのエンティティだとばかり思ってたら
未交信でしたので、こんな夜中にQSOしておきました
ワンバンドだけでも、コンファームするにはお金が・・・・
あまりにも勿体ないので、他のバンドもコールしよう!!
feed クラニシ NT-272 430Mhz測定できない in link JHGのブログ (2024/3/5 1:10:28)
クラニシ NT-272 430Mhzが測定できないとのことです。


IMGP5456

430Mhzチューナーのエアバリコンに、丸い半田粒が付着しています。


IMGP5457

エアバリコンの羽同士が接触しています。

エアバリコンは空気(エア)が絶縁物なので、接触した場合は絶縁になりません。

IMGP5458

エアバリコンを取り外します。


IMGP5460

バリコンに付けられた配線類を取ろうとして、だいぶ熱を加えたようですね。

羽を固定しているセラミック台座の半田が溶け出したためにズレてしまったのです。

IMGP5461

ここにも半田粒が付いています。

すべて取りました。

IMGP5462

絶縁になっていません。


IMGP5463

分解しました。


IMGP5464

粘土にて固定し、羽の間隔を調整しました。

絶縁物が空気の場合の絶縁耐圧は、間隔1㎜につき1KV(1000V)です。

IMGP5465

エアバリコンを取り付け、各配線をしました。


IMGP5468

50W送信。


IMGP5467

50Wを指示しました。


IMGP5466

各部を調整。


IMGP5469

430MHz側コネクターをNコネに交換して欲しいとのことでした。


IMGP5470

クラニシNT-272の取説からの説明です。

空芯同軸タイプM形接栓とのことです。

2024-03-05 00-58-17

交換を見送りました。


IMGP5471

メンテナンス完了しました。


IMGP5472
feed ココランドでランチバイキング in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/5 0:02:28)

某日。


相方の誕生日に、宇部市のココランドへ行きました。



昔は確か厚生年金休暇センター?とか言ってた所。


夏になるとウォータースライダーがある所ですね。


あ、冬にもありますが、さすがにやってません。



はい、こちらがホテルココランド。



その中のレストラン湖畔に行きました。


そこで食べたのはもちろんバイキング。


お値段は、大人90分1800円ですが。


モッテケのクーポンを使い、おひとり200円引きになりました。


お支払いはPayPayで。



て、窓際の明るい席で食べて食べて食べまくり

feed NanoVNAをアンテナアナライザとして設定する in link JH6JRN (2024/3/5 8:23:05)

1.はじめに

  NanoVNA の機能はたくさんあるので、一つの測定を行うのにいくつもの設定を行う必要があるが、 アンテナアナライザを主要な目的 とすれば、予めいくつかの測定パターンを想定して メモリに記録 しておくのが使いやすいであろう。

 メモリはSave0~4まで5つ記録できるので、よく使うバンドに合わせておき、それ以外のバンドでは周波数を切り替えるだけで対応するように設定したい。

2.単純に測定するマーカーを1つに絞る[Marker]

3.何を測定するか設定する[Display],[Trace, Format, Scale, Channel]

4.バンド設定とキャリブレーション

5.メモリの呼び出し

6.アナライザとしての使用法

続きはPDFでご覧ください。↓

ダウンロード - 20240215_nanovna_analyze.pdf

12562_0

feed 【クーポンあり】パワー/SWR計 CQV-SWR-508 in link jh4vaj (2024/3/4 23:01:16)
Banggoodからレビュー用として送られてきたデジタル表示のパワー/SWR計。 仕様 外観・内部 IC-705と比べると大きいことがよく分かる。バッテリ内蔵だけど、800gもあるし、固定での使用を想定したものだろう。重 […]
feed 3/4 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2024/3/4 21:45:49)

本日もお昼に公園へ~

 

(小金井市)

おきなわMO583/名護市幸喜(本日も沖縄コンタクト成就!)

とうきょう13131/JR6石垣島(連日感謝です~)

 

(武蔵野市)(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(毎度です!)

 

21:25 ISS経由JA0TSKさんと交信(ながの9164というCBコールお持ちの方のようです..Xより)

 

本日も各局様FB QSOありがとうございました。

 

JARLからカードが届きました。CBはなし、1200MHzの

カードは写真の通り。TNX FB QSL...

 

 

 

feed 【速報】<全文30ページと別紙64ページ>JARLが「前会長・髙尾執行部に関する報告書」を公表 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/4 16:15:19)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2024年3月4日午後、社員有志22名がJARLの平成29年から令和4年の会計帳簿の内容を精査した(2月15日に同連盟へ提出)「前会長・髙尾執行部に関する報告書」の内容(本文30ページ、別紙64ページ)を、JARL Webの会員専用ページで公表した。

 

 

 

 JARL Webでは一般閲覧が可能なページで、この報告書の公表について下記のように説明し、さらに社員有志による報告書の要旨を掲載している。

 

 また会員専用ページでは報告書の全文(30ページ)と別紙(支払い明細など64ページ)をPDFで見ることができる。

 

 

JARL Web『「前会長・髙尾執行部に関する報告書」の公表について』より

 

 

 なおJARLは、髙尾氏側から提出された主張(弁明書)について『髙尾氏側に公開を希望するか問い合わせ中です』とした上で、『本件についてのご意見がありましたら、専用メールアドレス「iken2403@jarl.org」までお寄せください(正確性を期すために電話では一切受け付けません)』と案内を行っている。

 

 

 

●関連リンク:
・「前会長・髙尾執行部に関する報告書」の公表について(JARL Web)
・「前会長・髙尾執行部に関する報告書」(JARL Web 会員専用ページ ※要・会員ID、パスワード)
・「報告書別紙」(JARL Web 会員専用ページ ※要・会員ID、パスワード)

 

 

 

 

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feed ARRL DX-PHONE コンテスト in link TCVのハムブログ (2024/3/4 15:44:54)
先週末はARRL DXコンテストPHONE部門にプチ参戦しました。

IMG_8080.jpg

あまり良いCONDXではありませんでしたが、未交信の州が2つゲットできて、まあまあ良かったかな?

結果はこんな感じ。

2024-arrl-phone -poi

28メガと21メガは日の出から午前中までが勝負ですね。
午後遅い時間は14メガでした。
夜間の7メガ、3.5メガはアンテナが良くないので参加しませんでした。

VTバーモント州とVAバージニア州が何とか取れました。
これでSSB特記のWASはRIロードアイランド州のみになりました。
なかなかRI州は聞こえてきませんが、次回のコンテストで何とかゲットしたいなあ。

コンテスト以外では、H40WAがアクティブですね。
狙っていた6mが取れて、バンドニューになりました。

h40wa-log.jpg

それ以外のバンドはQRP 5Wで交信できました。

使っているトランシーバーが相次いでF/Wのアップデートがありました。
メインのFTDX101MP

IMG_8088.jpg

サブのIC-7610

IMG_8077.jpg

別室シャックにあるFT-710

IMG_8087.jpg

いずれも無事更新ができましたが、FT-710はFT8のCATが動かず、ちょっと難儀しました。
いろいろいじっているうちにつながりました。

今回のコンテストにはFT-710のボイスメモリー機能を使ってみました。
タッチパネルから呼び出しができますが、バンスコが使えなくなります。(メモリーCH画面になってしまい、バンスコが見えなくなる)
そこはFH-2を買ってねということでしょうか?

わざわざコンテストのために5k円も出すのは馬鹿らしいので、ネットで調べると簡単に自作できそうでした。
抵抗とスイッチがあればOKです。
まずはコールサインが入っているCH1だけあればいいので、一回路のみ作りました。

IMG_8079.jpg

これで呼び出しが楽になりましたね。
後で4回路分も作ってケースに入れてみようと思います。

今週もぼちぼち頑張りましょう。
feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(3月4日時点)、アマチュア局は1週間で213局(約30局/日)減って「358,903局」 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/4 12:25:05)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2024年3月4日時点で、アマチュア局は「358,903局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2024年2月26日の登録数「359,116局」から、1週間で213局ほど減少した。なお、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入された( 2023年3月22日記事 )。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2024年3月4日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「358,903局」の免許状情報が登録されていた。前回、2024年2月26日時点のアマチュア局の登録数は「359,116局」だったので、1週間で登録数が213局ほど減少した。

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)

以前の表記を見ると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報それぞれ、周波数帯ごとに許可されている空中戦電力(出力)が表記されていた

 

 

↓この記事もチェック!

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 周波数等の一括表示記号
・全局の、周波数等のお一括表示記号(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)

 

 

 

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feed <「8J」「8N」で始まるコールサイン>2024年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/4 12:05:01)

2024年3月に運用が予定されているJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報を紹介しよう。日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林良太氏のブログ「CIC」によると、例外はあるが、すべての記念局に「公開運用」または「体験運用」が義務化されている。このため例えば毎年7月に行われる「IARU HFチャンピオンシップコンテスト」に参加するため、JARLが公募したチームに付与される8J#で始まるコールサイン(#はエリアの数字が入る)において「8N#HQも記念局ですから、公開運用または体験運用が義務として課せられます。『両方』ではなく『どちらか』です」と紹介している(記事下の「関連リンク」で確認できる)。なお、年度末となる3月いっぱいで閉局する記念局が多いため、取りこぼしのある記念局ハンターにとっては気が気ではないだろう。

 

 

 

●2024年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局

 

 

 

 

 上記リストは2024年3月4日現在で有効な無線局免許のある記念局等を抜粋したもの。名称の後のカッコ内の記号は、1:JARL特別記念局、2:JARL特別局、N:JARL以外の記念局、A:ARISS局、E:体験局を意味する。なおこれらの局の違いについては、8j-station.infoの「記念局・臨時局とは」を参考にするとわかりやすい。

 

 

 

●関連リンク:
・8j-station.info
・記念局の公開/体験運用 義務(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・特別局及び特別記念局の開設基準(PDF形式/JARL Web)
・JARL特別局または特別記念局を開設するには…(JARL Web)
・いわゆる記念局について(総務省 電波利用ホームページ)

 

 

 

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feed <合計12議題を審議、令和6年度の事業計画案・収支予算案も掲載>JARL、第71回理事会報告を会員専用ページに掲載 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/4 11:00:42)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2024年2月24日(土)と25日(日)の2日間、連盟会議室とWeb会議で第71回理事会を開催、その報告をJARL Webの会員専用ページで公開した。今回の理事会では「令和6年度事業計画案について」「コンテスト規約の一部改正について」「アワード規程の一部改正について」など12項目が議題になり、その他協議事項と業務報告も行われた。公開された理事会報告には令和6年度の事業計画案、収支予算案、令和5年度の補正予算、令和6年度の地方本部会議および支部合同催事予定なども掲載されている。閲覧はJARL会員のみでコールサインと登録したパスワードが必要となる。

 

 

 

 JARL Webの会員専用ページに掲載された第71回理事会報告によると、今回は次の12議題が審議され、さらに協議事項、業務報告が行われた。

 

<議題>
 第1号議題 令和6年度事業計画案について
 第2号議題 令和5年度補正予算案について
 第3号議題 令和6年度収支予算案について
 第4号議題 第13回定時社員総会の開催について
 第5号議題 コンテスト規約の一部改正について
 第6号議題 アワード規程の一部改正について
 第7号議題 国際アマチュア無線連合(IARU)の会長及び副会長候補の信任投票について
 第8号議題 特別記念局の開設について
 第9号議題 社員総会議事運営規程改正について
 第10号議題 役員等慶弔内規について
 第11号議題 前会長髙尾執行部に関する報告書について
 第12号議題 体験運用マニュアルのホームページ掲載について

 

<協議事項>
 1.令和6年能登半島地震被災者への対応について
 2.地方広域ハムフェアの提案(助成金申請)について
 3.デイトン・ハムベンション及びドイツHamRadioへの派遣について
 4.キャンペーン等の一部変更について
 5.連盟の連絡先公開方法について
 6.体験運用マニュアルのホームページへの掲載について(第12号議題に変更)
 7.第69回理事会での質問事項4の再確認に関する件
 8.規則第38条で定める支部長の委嘱の件
 9.助成金申請の件

 

<業務報告>
 1.「デジタルビジネス拡大に向けた電波政策懇談会」における検討課題に関する意見募集について
 2.ハムフェア2023の結果について
 3.支部長の就任について
 4.委員会の開催について
 5.電波環境関係外部会合への出席状況について
 6.国際会議への職員の派遣(2023/11/6以降)
 7.諸報告
 8.社員の欠員補充について

 

 

 第71回理事会報告の詳細は、下記関連リンクのJARL会員専用ページ(要ID、パスワード)からPDF形式で閲覧できる。

 

 

 

●関連リンク: 第71回理事会報告(JARL Web 会員専用ページ)

 

 

 

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feed 南風蕃山 Sルート・Eルートを歩く 3/3 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2024/3/4 9:13:29)

 

 

  南風蕃山への登山道は前回辿ったWルートの他、Sルート、Eルートがあることを知りました。それぞれWest、South、Eastの略かと思いますが、西風蕃山からの道はNルート(North)ということになるのでしょうか。数日前に雪も降り、どのような状態なのか見当つきませんが、入手した略図を頼りにSルートで登り、Eルートを下るという心づもりで、再び南風蕃山に向かいました。

 

 茂庭台4丁目バス停で下車、今回も梨野水神口から入山。立石神社前で馬越石トンネルからの登山道に合流、いつもは太白山展望台方向に急坂を登るのですが、略図によるとここを直進するようになっており、その先がSルート登山口となるようです。

立石神社下の窪地を直進

倒木多数あり

 

 所々に赤テープがあり、それを目印に倒木の多い斜面を緩く下っていきました。ほどなく沢と出合い、渡渉。道形はほとんどありません。荒れた作業道のようなところに出て、近くに乗用車が止まっていました。この辺まで車で入れるようです。登山口を示す「南風蕃山Sルート」の標識を探しましたが見つけられませんでした。

沢の出合

Sルートに入る

 

 作業道から尾根に沿って獣道のような道形がかすかにあり、赤テープを頼りに慎重に進みました。途中、いつも散歩している大年寺山のテレビ塔方向が見える場所がありました。唯一の眺望。

遠くに大年寺山テレビ塔

Sルート山頂近く ↑ ↓

 

 登るにつれ赤布もまばらとなり、ほとんど藪漕ぎ状態ではあるものの、何となくそれらしい踏み跡、それらしい空間は出現するもので、尾根筋を外さず登りつめたところ、見覚えのある南風蕃山山頂に無事到着しました。

 

 誰もいない静かな山頂、しばし休憩後、前回同様、51番鉄塔を経て、西風蕃山まで行ってみることにしました。

 

 

 途中の展望地からは奥羽山系の山は雪雲の中、秋保あたりの山々が見えるのみでした。展望地を過ぎたところに、前回気づかなかった「中央蕃山347m」の標識を見つけました。

展望地より

 

 このあたりは前方の尾根より一段高くなっており、眺望の得られる興味深いルートと言えるかもしれません。

 

 西風蕃山到着後、少し先にある見晴台まで足を延ばしてみました。北東方向に広く切り開きとなって東に仙台市街地、北に七ツ森が遠く見えていました。

西風蕃山山頂

見晴台より

 

 往路を引き返し再び南風蕃山山頂へ。高圧線からは離れており、ここで無線運用としました。標高357m。樹木に囲まれてはいるものの、この山域ではそこそこ標高があり、地形的には悪くないのでは? 145MHzにて仙台市内および山元町、白石市の4局と交信後、430MHzDVにてJP7IEL局にお相手いただき、はじめ厳しい感じでしたが、ポイントを探ってなんとか安定交信となりました。昼頃から風が強まる予想で、下山の不安もあるので早めに撤収。

 

 下山は予定通りEルートを辿ることにしました。山頂から東への分岐を入るとすぐ、左にEルート、右にSルートと書かれた赤テープがあり、左へ。藪を切り開いて間もないという感じの登山道が急坂となって続いていました。Sルートに比べ、道形は明瞭です。

Eルート、Sルート分岐点

Eルートを下る

 

 樹間に仙台市街地が望めました。山中をさ迷っていると遠くに来たような感覚になりますが、我が家からいくらも離れていないのだな、とホッとしたります。

 

 旧作業道のような平坦地に出て、いったん不明瞭になりますが、赤テープを辿ると再び明瞭となり、杉林の斜面を適当に下っていったところ荒れた林道に出合い、そこに「南風蕃山Eルート」の標識がありました。

林道出合

 

 この林道を下ったところが松倉登山口となるようです。林道の途中、不明な分岐があって入ってみたところ、松倉沢を渡渉したすぐ先に開山堂への登り口がありました。

松倉沢

開山堂への登り口

 

 林道に引き返し、ほどなく盲導犬訓練センターのある松倉登山口(下山口)に到着しました。このEルート、下山に使ったのでなんとかなりましたが、登りであれば、迷ったかもしれません。

松倉登山口

盲導犬訓練センターより南風蕃山方向を振り返る

 

 Sルート、Eルートとも、踏み跡の不明瞭な箇所が多くあり、バリエーションの一つといったところです。また松倉登山口にも標識、赤布などはなく、知っている人にのみわずかに使われている、そんなルートのようです。今日は無線のほかは、山中、誰にも出会いませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

feed <「ハムハムイングリッシュ」とお便り紹介>ハムのラジオ、第583回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/4 8:30:49)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」で毎週日曜日の20時から1週前の番組が放送されるようになった。

 

 

 2024年3月3日(第583回)の放送は、リスナーに英語に親しんでもらう企画「ハムハムイングリッシュ」の3月号。さらにリスナーから届いたお便りを紹介した。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約51分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第583回の配信です

 

 

 

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feed FT-670 in link アマチュア無線局 JO1KVS (2024/3/4 7:44:48)
昨年の10月末に買ったFT-670メーカーは八重洲ではなく、カナダのCCM
CCM JETSPEED FT670 Player Skates Senior - Hockey Skates

CCM JETSPEED FT670 Player Skates Senior - Hockey Skates

The JETSPEED FT670 hockey skates provide direct energy transfer with a snugger and more personalized fit that allows for faster strides on the ice.

名前が無線機みたいですね。
feed TRX-DUO SDRスタートその1 in link jl7gmnのblog (2024/3/9 12:14:17)
最近SDR Radioにまたどっぷりつかり始めました。無線交信してた局長さんでRedPitayaというハードを使用して無線器を制作し運用していた方を思い出していろいろと調べていると、例のごとくクローン版が中華製で割と安い値段で出ていることが分かりました。本物購入は、試しのクローンでうまくゆけば考えるとして、多少の勇気をだして、aliexpressにてポチッとクリックして注文しました。いつものごとく配達が保留されただの、こちらが慌てる様ないい加減な配達情報をメールでよこしたりして、何のことない、通常通りに無事に届きました。とにかくメールで訳された配達情報の内容はいい加減な翻訳となり来ていることが多いです。特にAliexpressのレビューはひどい訳文が多いです。ものが届いたので、開けてみました。大枚を出したわりに、物は超小型で、なんか損した気分に少しなりました。それはさておいて、このTRX-DUOに関しての設定の情報はほんの少ししかありません。販売元の動画説明が一番詳しい感じです。RedPitayaを購入しているOMさんたちの中には、TRX-DUOを購入してRedPitayaと比較するというすでに動くという情報は出してくれていますが、その点は安心です。ですが、設定となるとさっぱりです。Hi!
一番悩んでしまうこととして、本家のRedPitayaのWebページでのquickスタートの手順をみていて、OSのイメージのファームウェアをSDカードにいれてゆく手順があります。これは、購入したTRX-DUOでやる必要があるのかどうかについて、最初悩みました。コンパチ器ということなので、まずはOSには関係せず、この手順はしないで設定をしてゆくことにしました。これは結果から言うと正解のようです。
本家本元のWEB情報の Red Pitaya Notes のなかのアプリケーションの中の SDR transceiver compatible with HPSDR をたどるのですが、その前にGIthubのRedtapiya のSDカードにインストール(コピペ)するファイルをダウンロードしておく必要があります。TRX-DUOの説明動画には古いバージョンの例がありますが、最新のバージョンのものをダウンロードして、解凍し準備しておきます。

古いバージョンについてはTRX-DUO関連ページから TRX_duo_firwmare&Quick startをダウンロードできますが、この中の下記のフォルダーのバージョンは2022年03月22日のバージョンです。
FW_alpine-3.14-armv7-20220322 のフォルダがあります。
FW_alpine-3.14-armv7-20220322 このフォルダの中のファイルを使うように資料にはあります。
中身は下記のフォルダとファイルです。
--------------------------------------------------------
apps はフォルダ
cache  はフォルダ
wifi はフォルダ
boot.bin はファイル
devicetree.dtb はファイル
modloop ファイル
red-pitaya.apkovl.tar 圧縮アーカイブ
uEnv ファイル
uImage ファイル
uInitrd ファイル
--------------------------------------------------------
スクリーンショット 2024-03-04 015407

つぎですが、上記のappsのフォルダの中にあるSDR関連のフォルダのなかのsdr_transceiver_hpsdr のフォルダのなかの starts.sh(SHファイル)を上記の中にコピーして、それら全部をSDカードにコピーして使う手順です。
やり方は同じで、最新バージョンで上記と同じようにSDカードにコピーし用意します。
最新バージョンは今日現在は下記のファイルです。
red-pitaya-alpine-3.18-armv7-20240204の圧縮ファイルを解凍した同じフォルダ名のものを使います。

Githubのpavel-demin/red-pitaya-notes (public)
スクリーンショット 2024-03-04 021309

上記のなかの
red-pitaya-alpine-3.18-armv7-20240204.zip 98.9MB  last monthの圧縮ファイルをダウンロードして解凍します。手順は前のと同じやり方です。

ちなみにTRX-DUOの動画では上記のReleaseの下のほうにある下記のRelease版を説明で使用しているようです。
スクリーンショット 2024-03-04 021657

red-pitaya-alpine-3.14-armv7-20220322.zip  101MB Mar 23,2022 の圧縮ファイルです。

上記は使わず最新のリリース版をSDカードにstart.shを一番トップの階層にコピーしておき、全部のデータをSDカードにコピーして準備完成です。

もう一つ、ネット環境として、別途無線LAN接続用の子機を用意して無線LAN回線につなげておきます。私は古いですが、BUFFALO のAir Station WLAE-AG300N 300Mbps 802.11n対応のものを使いました。できれば新しいのが安心です。最初無線LANへつなげるのに取説見ながらやりましたが、少し手間取りました。パソコンでインターネットが見れれば無線LAN接続設定OKです。本家本元のRedPitayaのWebページ説明の中には、ほかに直接のLAN回線接続もありました。また直接のPCへTRX-DUOをLANケーブルでつなぐ方法もあるようでした。私はWebでみた無線LAN子機接続を採用しました。
ということで、データをコピーして準備したSDカードとLAN接続OKの無線子機も準備できたら、さっそくTRX-DUOにmicroSDカードを差し込みます。そしてLAN回線に無線でつながっている子機とTRX-DUOをLANケーブルでつなぎます。そして、運命のTypeCの5V電源をONです。うまくいくと数十秒でTRX-DUOのLED0が青に点灯します。ここまでくれSDRアプリインストールして、うまく動いてくれます。この状態でネット回線のipを確認します。ipを確認するアプリはあるOMさんが便利と推奨していましたので、ダウンロードして使っています。
Advanced IP Scanner というアプリです。LAN回線につながっているデータをすべて表示してくれます。
因みにTRX-DUOの製造社名はInstrumentation Technologies d.d とでました。ほかにMACアドレスも表示されます。RedPitayaの場合はアクセス用に rp-f0xxxx.local とf0xxxx とイーサーネットコネクターのマックアドレスでWebアクセスし、アイコンのツール類が表示されるようです。TRX-DUOのAdvanced Ip Scannerでは上記のrp-f0xxxx.local ではなく HTTP,Red Pitaya Appsと表示されるようになっていました。このアプリ上でこの表示をクリックするとブラウザでIPを入力しクリックしたのと同じようにブラウザが次のWebを表示してくれます。

スクリーンショット 2024-03-04 030330
最初の説明の5.のSDR transceiver compatible with HPSDR が出てきましたので、クリックします。
するとSDR programs がいくつかのファイル、システムと一緒に表示されます。
スクリーンショット 2024-03-04 031056

最初のSDRアプリ PowerSDR mRX PS をリンク先からダウンロードします。
ダウンロードするファイルは

PowerSDR_mRX_PS_v3.4.9.0_Setup.msi    14.8MB  Sep 21, 2018

です。

スクリーンショット 2024-03-04 031643

Windows用のインストールファイルmsiをWindows11上でインストールします。
このOpenHPSDR-PowerSDR mRX PS v3.4.9のインストールは結構時間がかかります。気長にDOSプロンプト上に表示される文字があまり変化がないので、しばらくほっておいてもよいかと思います。インストール完了してPowerSDR mRXPSのアイコンがデスクトップにできるので、クリックしてSDRが表示されればもうすぐです。

スクリーンショット 2024-03-04 032526
SDRのメニューのSetupを開きます。
Generalの主な箇所の下記を設定します。

Radio Model : HERMES または ANAN-100D どちらでも動きました。ここら辺がよくわからないとこです。
Hardware Options : Alex
Region : Japan
Limit Stitched Receiver :1-Receive にチェックそのまま
Pure Signal: Disable Pure Signal にチェックそのまま
PRO Latency:4にチェックそのまま
Connection Type:◎Hermes :Reuse Last IP Addressにチェックそのまま
これは後でUse Static IP Addressにチェック変えたほうが良いかと思う。
あとは、無線LANで確認できたTRX-DUPのLAN回線IPを記入して Select IPボタンを押します。
そしてApplyボタンを押します。その後OKボタンで閉じます。
再度PowerSDR OpenHPSDR mRX を閉じます。そしてアイコンをクリックして再起動します。
これで起動しました。
起動時に音が出ないので SetupのAudioでVAC 1のEnable VAC 1にチェックを入れると音が出るようになります。
RX2受信の場合は 同様に Enable VAC 2にチェックを入れます。
Virtual Audio Cable SetupのドライバーはMME、InputはMicrosoftサウンドマッパー、Outputも同じです。他は初期設定そのままでいじってません。
下記は7MHzでSSGでAM変調信号をFMモードで受信した画面です。FM変調にすればきれいな変調音が聞こえますが、SSGのFM変調バランスが悪かったのでAM変調にしました。見た目のバランスよい信号画像をとるためで、AMモードの意味はありません。

PowerSDR OpenHPSDRmRX PSV.3.4.9

上記のPowerSDRは最近のThetis-V2.9.0x64の元となったSDRアプリでほとんど同じように使用できます。またセットアップもほぼ同じ設定方法です。
一応インストールしてみました。問題なく動作してくれました。
Thetis-V2.9.0x64

まだ、使い始め1日目なので、何とか受信できるところまではたどりつけました。
TRX-DUOは互換性動作問題なしといったところです。ブログではうまくいった事ばかりを書いてますが、かなりSDカードのところで手間取り何回もダウンロードしては、解凍、コピーをくり返してTRX-DUOの電源ONを行いました。起動の青LEDがつかなくて悩みました。できてみると、同じことをやっていてなんでできなかったかが不思議です。
本家本元のアイコンでアプリや設定選択はまだできていません。できるかどうかはこれからです。TRX-DUOのWeb動画ではできていたので、できるのでしょう!これもこれから確認です。誰か、やってみてうまくいった人が情報を出してくれるとありがたいのですが。中華製はあまり手を出さないかもしれませんね。本家本元のPavel-demin氏もTRX-DUOは互換で動作しますか?などの質問に答えていましたが、使わないからわかりません。とはっきりとした回答です。信頼性のないパーツを使ってるとか、安物買いの銭失いだから、本物を買ってくださいの回答でした。そりゃそうですよね?
ただ、世界にはTRX-DUOをうまく使っている人も間違いなくいます。
まっ!今回はお勉強としてのTRX-DUOとしております。Hi!
また、触れませんでしたが、16bitのA/Dコンバーターはドングルとは、やはりランクが桁違い感はあります。ドングルはほんとの入門用、無線で本格的にやるならば、それなりのハードが必要ということですね。
まだまだいろいろと未知の世界なので、ほんとのヨチヨチ第一歩といったところです。受信以外の送信もありますから、まだまだ先が長いです。

つづく?



feed 牛乳が腐るとなんになる? in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/4 0:02:41)

娘のアパートからサルベージして来た食材に、牛乳がありました。


これ常温保存ができる牛乳。



しかし、遠の昔に賞味期限が切れています。



ですが、もしかして飲めるんじゃない?


野菜ジュースは大丈夫だったから…


って気がして、恐る恐る口にしてみました…


そしたら以外にも、味はマリーム?クリープ?


あのコーヒーに入れる粉末の牛乳みたいな味がしました。


がしかし、やはり油ぽい気がしたので、中身を流しに出してみたら…



下の方は何やら塊になっていました。


もしかしてチーズ?


いやいや、さすがにこれは口に入れませんでしたが

feed TR-851 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2024/3/3 22:12:35)

TR-851

fずれがあるとの事でお預かりしました。

3KHz程+側に周波数ずれがあります。

 

 

各部再調整。

 

 

メモリー電池をホルダーへ交換

 

 

バンド特性

 

 

LED化しました。

 

 

完了です。

 

feed NEC CQ-P6500 動作点検 in link JHGのブログ (2024/3/3 22:09:29)
NEC CQ-P6500 動作点検にてお預かりしました。


IMGP5446

電解コンデンサーは交換済みです。


IMGP5447

6m CW・SSBトランシーバーです。

CW KEYジャックに電鍵を差込み、キーダウンしただけでは送信できません。

IMGP5455

CWの送信は、マイクのPTTを押した状態にてキーダウンすると送信します。

スタンバイについてもPTT併用です。

IMGP5454

測定。

周波数50,10Mhz

IMGP5450

出力 1W


IMGP5448

スプリアス良好。

50,10Mhz

IMGP5449

受信感度。

50,10Mhz SSB ー128,0dBm

IMGP5451

受信感度スペックシール添付。


IMGP5453

MIZUHO通信 のOEM無線機です。

MIZUHO SB-2X とほぼ同じなので、取説はSB-2Xのものを参考にしてください。

動作確認、異状無しです。

IMGP5452
feed 3/3 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2024/3/3 21:38:30)

本日は早朝から衛星通信試みましたが受信のみ~

10時過ぎには6mAM RC朝の部にチェックイン、ローカルがKEY局で楽々チェックイン。

その後、WIRES-XでアメリカリンクのRCに参加。先日まで行っていた旅行のお話を少々。

 

毎日お昼頃には沖縄が開けているので12時に公園へ~

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄コンタクト成功!)

とうきょう13131/JR6石垣島(今月もよろしくです)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日も変わらずお声がけ、感謝!)

 

お昼はこれで撤退、17時前に再度公園入り~

(小金井市)

おきなわOS583/南城市奥武島(お久しぶりでした~)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(イブニングもお声がけ感謝!)

 

週末のタスクは無事KTWR受信&TWEET, 2mCW RCもチェックインできて久々のパーフェクト!

 

各局様、本日もFB QSOありがとうございました。この後、衛星通信に臨みます~

 

 

 

 

遅くなりました、先月発売されたCQ誌のREVIEWです。

今回はコンパクトアンテナの特集、特にダイポールの記事多し。

僕もVC-3からはじまりHFV-5、そして現在の最強のV730に落ち着きました。

前2者のアンテナは飛びは悪くなかったのですが耐入力が...CWなどで何度もコイルを焼いてしまいました( ;∀;)

クリエイトはそのような事一切なく20年以上ノーメンテの頑強さです。コンパクトと言えるかは?でとうきょうBSさてそのほかの記事はエレクラフトのKH1 CWのハンディー機、気になりました。本体は$550とのことですが

付属品入れると倍になる、日本円で165000円は少し高い気が...(-_-;)

1200MHzのすすめ記事も共感しました。筆者はC710というリグだそうですが僕はIC-12N、結局DG-J7

になりました。やはりアンテナを高利得のものを使わないとなと実感いたしました。

八重洲のFT-2312の記事はマニアックすぎだろと。持っている人何人いるの?

駅前QRVの記事は広島電鉄、特集にもありましたがイヤホン必須とのこと、当たり前です~~~

住まいのHF帯ノイズを突き止めるの記事は自宅も常時S7以上のノイズがHFであり、しっかり読みましたが、結局対策は語られず。僕もかつて何とかしようと東京電力の方に来ていただき調査お願いしましたが、結局ノイズ減は特定できませんでした。しかしごくまれにノイズが消える時があり、やはり何かの機器のノイズは間違いないと思っております。

ステッカー集めの人生は楽しく読みました、僕も1周はしておりますが4周とは(ホンダシティのCMの

MADNESS風に)参りました!ユーザーリポートFT710 AESSは良いリグだと思いました。またIC-905XG

も高い周波数への門戸を開いた画期的なリグだとは思いますがちと値段が!!

連載ではライセンスフリーワールドはDCRとLCRの話~

衛星始めたこともあって先々月まではスルーしていた衛星通信情報やEMEの記事も読むようになりましたが、貴重な情報です。是非LEV-1 JS1YMG信号受信したいものです~アンテナ換えないと無理かな!

GREEN CUBEはぜひ継続を願います~

付録はネットワーク無線ガイド!WIRES-Xについて作法とかも載っていて重宝します。結果今月のCQ誌は買いです!

 

 

 

 

feed 2024.3.3 千葉県長生郡長南町野見金公園、イブニング茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2024/3/3 20:25:03)

 今日はソラともRC狙いで長南町にある野見金公園に行きました。この場所はちょっとした高台ですが、東側には太平洋が見えています。

スカイツリーもここでは見えます。画像ではわかりません!

 増波版で今日もチェックインできました。

 その後、LCRでも交信できました。ソラともRCデジコミ版は7chでと予告がありましたが、全く聞こえませんでした。0.5Wは厳しいです。はちおうじRS248局さんがチェックインしていました。ちょっと前に16chで交信したのですが、写真を撮り忘れたので、記録が残って良かったです。

野見金公園は梅も終わりの時期になっていましたが、まだ残っていて良かったです。

 

 河津桜もきれいでした。

 

 

 

 

 

 昼にいつもの池に運用に出かけました。ひなコンテストが開催されていて女性の声がよく聞こえていました。IC-705、10W送信で行いました。

HF-40CLSで運用しました。

 ランチタイムの書き込みを見て運用に来ましたが、タイミングが合わず、残念でした。

 イブニングに再びいつもの池に運用に出かけました。

おきなわMO583局が聞こえては沈み厳しい状態。とうきょう13131局とかろうじて交信ができました。

 

 

 各局ありがとうございました。

 

運用地 千葉県長生郡長南町野見金公園

使用TX DJ-DPS70+Radix5エレ八木、DJ-PV1D+d-ROD100

 (DCR)

  09:26 さいたまMG585 82ch 55/57 埼玉県志木市

 (LCR)

  09:43 はちおうじRS248 16ch 56/54 埼玉県越生町黒山展望台 

                           ※距離109km

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01

 (CB)

  17:08 とうきょう13131 3ch 55/53 沖縄県石垣島

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed YouTube アンジェラ・アキ - 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ / THE FIRST TAKE in link Tune-in (2024/3/3 18:05:47)
sound ポッドキャスト : image/png
YouTubeでたまたまおススメに出てきた。アンジェラ・アキさんの澄んだ声がすごくいい。
アンジェラ・アキ - 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ / THE FIRST TAKE
The First TakeというYouTubeの看板でスタジオ録音の楽曲がいろいろ出ているようだ。早速登録した
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feed バッテリーの充電がてら in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2024/3/3 16:29:21)

しばらく近場しか走っていなかったので、車のバッテリー充電がてらのドライブ。

気になっていた山伏峠、大仁牧場に出かけてみた。

 

今更ながら伊豆半島は運用に適したポイントが難しい。

標高を上げていくと見晴らしが悪くなる。

かといって滝知山や仁科峠など、有名スポットばかりに移動するのも・・・

 

山伏峠は見通し悪、

 

大仁牧場は貸切だが

 

大仁牧場駐車場は標高は高いがすり鉢状の地形。

 

低ノイズだが

 

貸切の駐車場に1時間ほど居ましたが、CB、DCR、LCR共に入感なし。

大仁牧場は無念のBOSE。

 

徐々に風が強くなったので無念の撤収。

 

帰り道諦めきれず帰路途中のベロドロームへ。

 

未だに発音が難しいベロドローム

 

ここも標高のわりに電波は飛ばない伊豆市ベロドローム。

駐車場にてXの返信などをしていると、うれしい入感が!!

こうべSL39/2局が静岡市葵区梶原山から。

聞けば同じ単身赴任同士のよう。

今後ともよろしくお願いします。

BOSEは回避できたので撤収。

 

伊東市内をモービル走行中、湘南平移動のカナガワAC310局にもQSOをいただいた。

 

結果、今回も運用地の新規開拓ならずでした。

 

使用機種 DJ-DPS70E

静岡県伊豆市ベロドローム

13:20 こうべSL39/2 静岡県静岡市葵区梶原山 52/M5 DCR5ch

 

静岡県伊東市

14:20 カナガワAC130 神奈川県平塚市湘南平 57/M5 DCR21ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

 

 

feed 第1,561回板橋ロールコール神奈川県相模原市緑区石砂山(いしざれやま)578m2024.3.3(日)13時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2024/3/3 14:53:00)
チェックインは、ここ3週間ぶりになります!遠方で入感しなかった時もあり久しぶりの感覚です!

13時ちょっと前にチャンネルチェックがあり、いつもより早い対応?
本日は神奈川県相模原市緑区石砂山(いしざれ山)からの開催で588Mと高く、ガツンと来るかと思いきや!お互いシグナルレポートはRS54でした!



相模原市緑区は山岳地帯なので、いたばしAB303局からは、埼玉県方面は山影らしいので、RS54でも、良く来ているとの事です!
2段GPでRS51でした!
ラディックス12エレは反射波を拾う為、ビーム方向は合わせずらいので、ローテーター速度を落として、探る感じです!

この位置がベストのようです!

抜ける様な青空です!

日向は暖かく、日陰は寒く感じますが、あとひと月の辛抱です!
板橋ロールコール迎撃前に、シャックの窓を10年振りに拭きピカピカなり、気持ち良いです!

机の上は相変わらずごちゃごちゃです?
最近物忘れが多くて、ハンディ機の取説をちょこちょこ見て、使っているので、煩雑になりやすいですね!
掃除しながら、リグの操作して忘れない様にしてます!もう64歳になると、メモリー容の一途です?
それと、いたばしAB303からの案内です!来週3月10日(日)は9日の(土)13時から開催との事をアナウンスされていました!
当局は仕事なので、迎撃不可です!

固定の庭の遅咲きの梅も咲き始めて、いよいよ本格的に春ですね!
板橋ロールコールは再来週の迎撃になります!






feed アマチュア無線運用 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2024/3/3 14:13:35)
昨日は少し積雪があり、すぐに溶けましたが、今朝は滅茶苦茶冷え込んで道路が凍結していました。

午前中、久々にアマチュア無線を運用しました。ちょうど3月3日ということで、雛コンテストをやっていたので参加しました。3.5MHzと7MHzでCWとSSBを運用。数局ラグチュー(雑談)もしました。
IMG_2908.jpeg

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feed 2024/03/03 2024年第三回関西OAM 開催報告 in link 「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ (2024/3/3 13:13:54)

今回はお天気の心配はなさそう。開催する側としては先月のようにむずかしい開催判断を迫られるときもあるが、それをしなくていいのはだいぶん楽。

念の為にタイヤチェーンを積んで、「ヒヨウゴAB717局」を載せてから六甲山へ。先に「トヨナカAA244局」と「おおさかYK520局」が到着されていた。

 

 

今回は「わかやまTR209局」と「わかやまOK015局」に来ていただけるということで、「トヨナカAA244局」にご案内をおまかせして、先に「ヒヨウゴAB717局」と「おおさかYK520局」とともに山頂へ。

 

 

雲ひとつない青空というのはとても清々しいうえに、風もなく穏やかなのだが、寒気が入ってきているので、とにかく寒い。臨時特小レピーターとテントの設置をして中へ。

 

まもなく「わかやまTR209局」と「わかやまOK015局」が「トヨナカAA244局」とともに山頂に到着されて、ごあいさつ。なんでも、有馬温泉に車を置いて徒歩で歩いてこられたのだとか。すごいアクティブ。

 

さて、まもなく運用開始!というところで、マイナートラブル。NTS115に変調が入ったり入らなかったりする。マイクコネクタの接触かな???と思いながら、差し直してとりあえず解決か?9時運用開始。

 

 

序盤は海外や違法局の混信やおされていたのと、キュルキュルノイズ。それで、いつもはラクラクQSOができるはずのところからのSがちょっと低い。んー???

そして、さきほどのマイナートラブル再び。こちらは「ありがとうございました、ごめんください!」と送っているつもりが、声が届いていないという報告が上がってきてしまった。接触が悪くなっていたのはマイクコネクタではなくて、裏側のマイク切り替えスイッチだと判明。何度か切り替えて直ったので続行。要メンテナンス。

相変わらず変なコンディションの中すすめていたら、金甲山からM4のチェックイン。こちらも41!41!41!41!41!と絶叫していたら、左隣の「ヒヨウゴAB717局」と右隣の「わかやまOK015局」にあとから笑われた。

 

その後まもなく急激にGWコンディションが良くなって、いつもどおりのGWQSOができるようになった。10時を回ってからはご参加局はまばらになって、11時に終了した。

 

当局の右隣では、「わかやまOK015局」と「わかやまTR209局」がかわるがわる<デジコミの部>の運用、左隣では「ヒヨウゴAB717局」が<デジ簡の部>を、後ろの方では「トヨナカAA244局」がきょうは<特小レピーターの部>を、そして南側に離れたところで「おおさかYK520局」が<特小単信の部>を運用。

 

 

「おおさかYK520局」は運用を終えられたあとにすぐに下山。残ったメンバーで記念撮影をしてから、先月同様、「トヨナカAA244局」企画の鍋パーティーをして解散した。

 

 

最後になりましたが、今回もみなさんのご参加ありがとうございました。

次回は、4月6日(土)20時からの予定です。また夜の開催に戻りますので、お間違いのないようにおねがいいたします。

ログは、関西OAMのブログをご覧ください。

 

feed 電波法違反記事が1位と2位を独占! 第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者に厳しい行政処分--2月25日(日)~3月2日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/3 9:30:27)

先週のアクセスランキング1位と2位は、どちらも電波法違反により行政処分を受けた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者の話題。1位は「<不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分」で、2位は「<バンドプラン逸脱してレピータ周波数(434.84MHz)で仲間!?と交信>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士2人に対して12日間の行政処分」。無線従事者の有資格者でありながら、電波法違反違反を行った行為に対して当局の厳しい処分に関心が集まった。

 

 

 

ポスターとともに公表されたリーフレット(表面と裏面)

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

 続く3位は、3月1日(金)の記事公開からたった2日間のアクセス数でランクインするほど関心を集めた、「第一電波工業株式会社が144/430MHz帯の2バンド対応ビームアンテナ「A1430S8」を発売する」という新製品情報。1つの給電部で144MHz帯では3エレ八木(利得9.0dBi)、430MHz帯では5エレ八木(同10.0dBi)として動作する製品で耐入力は100W(FM)。軽量(1.2kg)、コンパクト(最大外形寸法 1400×1030×50mm)であることから、同社は「移動から固定まで、コンパクトに使用できるデュアルバンドビームアンテナ登場」とPRしている。希望小売価格は33,000円(税込)。

 

 

第一電波工業の新製品「A1430S8」

 

 

 4位は、株式会社エフ・アール・シーから、資格不要のデジタル簡易無線機 (登録局)として、昨年(2023年)6月の電波法令改正で実現したチャンネル増波に対応するハンディタイプの「FC-D301PLUS」(最大出力5W)が新発売されるニュース。全82chでの送受信のほか、上空用15chの受信もできるほか、さまざまな環境で対応可能な標準アンテナ/ショートアンテナの2種を同梱。大型カラー液晶画面 /Sメーター表示、パソコン上で専用アプリを使って簡易メニュー項目の追加やチャンネルごとの設定が可能など、機能も充実している。同社直販サイトでの通常価格は30,800円(税込)。

 

 

FC-D301PLUSのカタログ

 

 

 5位は、アマチュア無線家向けてユニークなオリジナルキット類を提供している「CRkits共同購入プロジェクト」が、DSP(Digital Signal Processor)短波ラジオキット2種類の有料頒布を開始した情報。専用基板を用いた超小型ラジオキット「KT mini Radio(本体1,980円+送料180円)」と、ユニバーサル基板を用いた拡張性の高い完全自作ラジオ「KT0396 オールウェーブ受信機(1,480円+送料120円)」の2種類で、市販している多くの中華DSPラジオで定評のある、KTmicro社のIC「TK0936M」を採用している。なお、ハンダ付けで自信のない人向けに、追加300円で表面実装IC「KT0396M」のハンダ付けされたものを提供するサービスも行っている。

 

 

アマチュア無線家向けにユニークなオリジナルキット類を提供する「CRkits共同購入プロジェクト」から2種類のDSP短波ラジオキットを有料頒布が開始された。左が専用基板を用いた超小型ラジオキット「KT mini Radio(本体1,980円+送料180円)」、右がユニバーサル基板を用いた拡張性の高い完全自作ラジオ「KT0396 オールウェーブ受信機(1,480円+送料120円)」

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分

 

2)<バンドプラン逸脱してレピータ周波数(434.84MHz)で仲間!?と交信>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士2人に対して12日間の行政処分

 

3)<1つの給電部で144MHz帯は3エレ、430MHz帯は5エレとして使える>第一電波工業、144/430MHz帯のビームアンテナ「A1430S8」を新発売

 

4)<上空用15chの受信にも対応>エフ・アール・シー、“増波” に対応した351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)「FC-D301PLUS」新発売

 

5)<「超小型基板タイプ」と「ユニバーサル基板で拡張性のある自作タイプ」>CRkits共同購入プロジェクト、DSPチップ採用した2種類の短波ラジオキットを有料頒布

 

6)<これからアマチュア無線を始められる方に聞きました>「月刊FBニュース」2024年3月1日号きょう公開

 

7)<3.5~50MHz帯の各バンドに対応>第一電波工業、屋外型オートアンテナチューナー(ATU)専用の共振型エレメント「CPATU」を限定発売

 

8)<第3特集「UV-K5活用ガイド」、新製品「TH-D75」の受信拡大改造掲載>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2024年4月号を刊行

 

9)<144/430MHz帯+ワイドバンド受信対応>第一電波工業、小型伸縮ロッドアンテナ「SRH776」を新発売

 

10)<キー局とRS(T)+QTH(JCC/JCG)+OP名+(GL任意)を交換>Team7043、3月3日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」を実施

 

 

 

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feed フリラコールブック2023配布、グッズ販売再開 in link び〜ななさんの日記 (2024/3/3 8:41:20)

個人的な事情あり、お休みしておりましたフリラコールブック2023の配布と、グッズ販売について再開致します。

フリラコールブックの配布については下記過去記事の内容を参照いただけますよう宜しくお願い致します。



グッズ販売については以下になります。

グッズ一覧 下記価格に送料プラスされます。

1.CLUB680 フェイスタオル(850×350) @¥1700円

2.ウニB73 カーサイン @¥1800円

3.ウニB73  ボトルストラップ @¥1500円

4.CLUB680 バスタオル(1200×600) @¥6800円  ※受注生産

5.Es祈願ドアプレート @¥1500円 ※受注生産


上記価格は単価となります。

なお、送料はどれでも合計3点まで¥500円、4点以上は1000円となります。

受注生産と記載されたものについては在庫無しのため納期3週間程度要しますことご了承お願いします。

今月一杯の限定になりますが、3点以上ご注文いただいた方にEs祈願缶バッチキーホルダー1個プレゼントします。


ご注文はメールにて iwate_b73アットマークyahoo.co.jpへ必要事項を送信

※アットマークを@に変えてください。

・メール題名はグッズ希望で必要事項は下記を本文に記入し送付お願いします。送料プラスした合計金額と振込先を折り返しご連絡します。


 送付先氏名

 送付先住所

 電話番号

 グッズ名

 必要数量

 ※コールブックとグッズ同梱希望の方はその旨記載ください。













feed 西日本ハムフェアに出展します in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2024/3/8 16:21:27)
2024年3月10日(日) 9:00~15:00
福岡県 開催される 第21回 西日本ハムフェア にAKC(アマチュアキットクリエイターズ)で出展します。

今回、参加するのは、私(7L4WVU)のみとなりますが、 よろしくお願いします。



私の頒布品は、このページの以下の部分を随時更新していきますのでチェック頂けましたら幸いです。(先週のちばハムの集いから日数がないため頑張って製作していますが、時間がないため少なめになります。また、準備品の内容が最終確定するのは前日くらいになります)
★おつりが要らないようにご準備お願いします


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<頒布予定品>

FT8トランシーバー(WVU-604F3 電池内蔵充電式) 頒布価格 7MHz LPF付き 15k    完成品2台
これまで頒布してきたF2タイプを送信出力0.5➡1W、電池容量を1000mAH➡2400mAHに変更したモデルです。出力が1WとなったためLPFは新たに添付の7MHz用のものを製作しましたが他のバンドはまだ製作していませんのでお急ぎの方は自作か中華キットのものをご使用ください(これまでのものは最大0.5Wでした)。コンパクトで軽量なのでPOTAやSOTAでもコンディションやアンテナ次第で楽しめると思います。 (JARDへの申請で保証取得した実績があります。免許申請用の系統図、JARD申請用スプリアス資料は取扱説明書のものを参照願います)

★取扱説明書は こちら
GHA_vWkbMAAtchi



FT8トランシーバー(WVU-604F)    頒布価格 7&10MHz LPF付き(50MHz LPFは本体に内蔵済)10k    完成品2台
1.8~50MHzまで送受信できる軽量FT8トランシーバーです。電源はパソコンやモバイルバッテリーからDC5VをMicro USBコネクタで接続して供給します。出力は300mW~500mW程度(個別に調整していないのでバラつきが有ります)ですが、アンテナとコンディション次第で海外局とも交信ができます。200mWでどれくらい交信できるのかは、 こちらを参照 願います
IMG_E3786


●50MHz 移動用ダイポールアンテナ   完成品5k円  完成品2台
1.37m長のロッドアンテナを使った移動用ダイポールです。給電部にコイルを入れてマッチングをとっています。今回、給電部ケースの材質を高い温度で変形しにくいABSに変更しました。バランなし、マストとの固定は紐などでぶら下げてください。
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●QRP進行反射電力メーター(WVU-43)  頒布価格 7k 完成品3台
高周波エンジニアの皆様が愛用している米国バード社の43型電力計に少し似た進行反射電力計です。SMAコネクタでQRP用、フルスケールは、1W,10W切替可能です
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アンテナアナライザー(TE-2101)   頒布価格 11k 完成品5台

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●Ashi Paddle 45 (2021バージョン)
 4k  完成品4台(橙色のみ)
SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入してABS素材で製作できるようになったので久しぶりに作ってみました。
IMG_4768


●Ashi Paddle 45 (2022バージョン)  完成品 4k    3台(赤色のみ)
最近は、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気になっているモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。
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●モールス練習セット  縦ぶり電鍵と発振器セットで3k  完成品4台
FullSizeRender





●中波用バリコン 新品 アルプス製     1k    2個

スクリーンショット 2023-07-12 172700
360pFと150pF(おそらく)のバリコンです。真空管ラジオやアンテナカプラーなどの自作にどうぞ!










★ブースの場所は、下図を参照願います。お待ちしております
スクリーンショット 2024-03-03 063206














feed ENGINEER エンジニア SS-02 を使いやすく in link JHGのブログ (2024/3/3 14:40:28)
ENGINEER エンジニア SS-02 というハンダ吸い取り器です。


2024-03-03 01-00-30

電動のハンダ吸い取り器も使っていましたが、手入れが大変なため、このような単発式ピストンタイプのハンダ吸い取り器の出番が多いです。

IMGP5436

先端がシリコンチューブになっていて、スルーホールのハンダもキレイに抜けます。

たいへん優秀な使い心地です。

IMGP5444


IMGP5443

ハンダ吸い取り器は必需品であり、ヘビーユーザーかも知れません。

まず、この部分が早々と折れてしまいました。

2024-03-03 01

この機器が壊れて使えないとOUTです。

なんとか修理をするしかありません。

ドリルで穴を開けてボルトを通しました。

IMGP5437

軸にも穴を開けてネジ込みました。


IMGP5438

回り止めの固定ナット。


IMGP5439

ピストンのバネが強力なため、連続で何回もピストンを押すと手が疲労して力が入らなくなってきます。

ボディーもツルツルなため滑ってピストンを下げられなくなってきて、なんとも使いにくいわけです。

水道用のバンドをストッパーとして付けました。

IMGP5440

使いやすくする工夫です。


IMGP5441

これで手が疲労して力が入らなくなっても連続してピストンが押せます。


IMGP5442

ENGINEERさんへ。

とても良い製品を使わせていただきありがとうございます。
feed 賞味期限切れを食す in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/3 0:02:26)

某日、相方が娘のアパートに行きました。


目的は色々ありますが、定期的に見に行かないと心配らしくて…


そして部屋をあさると、出るは出るは賞味期限切れの食べ物が

feed 第431回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2024/3/2 23:59:59)

【速報版】 ※後日再編集します

第431回 3月2日(土)22時~ 天候:良
キー局:ひろしまBW48(廿日市市)

ひろしまCN44  M5/58 (51▲) 西区
ひろしまMT303 M5/55 (52) 南区
ひろしまNA12  M5/M5 (×) 東区
ひろしまMT72  M5/M5 (×) 安佐南区
ひろしまHK227 M5/59+ (-) 熊野町
ひろしまKS55  M5/M5 (59+) 熊野町
ひろしまHO76  ※チェックインのみ (×) モービル移動中
ヒロシマGT510 M5/M5 (54) 南区 出島
ひろしまAI321 M5/54 (53) 安佐南区 広島IC付近 某店屋上P
ひろしまYM108 M5/M5 (×) 広島市 横川橋

以上 10局

feed 3/2 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2024/3/2 23:52:22)

久々の更新です~

 

本日土曜日はA1CLUBのOAMから~

9エリアの局がKEY局でしたがすごいパイルで約30分ほど呼び続けやっとチェックイン。

 

その後、自宅ベランダから特小CQ~

 

(西東京市)

とうきょうBS73/東久留米市(お久しぶりです~)

 

本日も各局様FB QSOありがとうございました。

明日は小金井公園行く予定です。

 

 

最近衛星通信に使っているアンテナダイアモンドのVK610、全長80cmほど。

50・144/430の3バンド。耐入力が60W、利得は2mが2.15、430が

5.15各dB。これでもISS経由で国内やフィリッピンの局とQSOできました。

 

 

feed DIAMOND GS-3000V 電流・電圧計動作しない in link JHGのブログ (2024/3/2 23:09:36)
DIAMOND GS-3000V 電流・電圧計が動作しないとのことです。


IMGP5416

電流計・電圧計とも動作しません。


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内部はホコリがすごいです。


IMGP5420


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ホコリを清掃しました。


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電流計・電圧計が動作しない原因は、調整VRの不良です。

VR・電解コンデンサーを交換しました。

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メーターが動作するようになりました。


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メーターの照明をLED化して欲しいとのことです。

メーターを取り外し。

IMGP5425

電球を交換します。


IMGP5426

LEDに交換しました。


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メーター照明の電圧は6Vです。


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点灯を確認しました。


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電圧出力調整。

13,8V

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電流計調整。

10Vを出力のとき、

IMGP5432

1Ωの負荷にて10Aを指示するように調整。


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電源コード劣化につき、コードを交換しました。


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貴重なトランス型電源です。


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feed KD8CECさんによるUV-K5 HFフルバンド化をフレキ基板でやってみる in link jh4vaj (2024/3/2 21:56:24)
UV-K5のカスタマイズの一つで、FMラジオチップを外して代りにSI4732-A10を載せて短波ラジオ機能を強化しようというもの。フレキ基板をで実装してみた。
feed <月面アマチュア無線局「LEV-1」の講演あり、誰でも参加可>日本アマチュア衛星通信協会、3月23日(土)~24日(日)に京都市右京区で「JAMSATシンポジウム2024」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/2 12:05:44)

「アマチュア衛星」に興味を持つ会員の集まり、NPO法人 日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)は2024年3月23日(土)~24日(日)に、京都・嵯峨嵐山(京都市右京区)のホテルで「JAMSATシンポジウム2024」を実施する。当日は「世界初の月面アマチュア無線局LEV-1の運用と成果」「VK9QOで使用した設備について」「Satellite mode無しトランシーバで行う衛星通信」など、さまざまな発表や講演が行われる。衛星や衛星通信に興味があれば会員・非会員を問わず誰でも参加できるが、事前の申し込みが必要(3月11日締切)。また遠方からZoomによる参加も可能だ。

 

 

 JAMSATホームページによると、今回のシンポジウムの概要は下記のとおり(一部抜粋・整理)。

 

★JAMSATシンポジウム2024開催要項

 

・ご案内:
「JAMSATシンポジウム2024」を3月23日14:00から24日12:00まで、京都嵯峨野の「ホテルビナリオ嵯峨嵐山」とZoomで開催します。衛星、衛星通信に興味のある方なら会員・会員以外問わずどなたでも参加いただけます。プログラムを下記に示します(多少の変更があるかもしれません)。

 

・開催日時:
  2024年3月23日(土)14:00~3月24日(日)12:00 

 

・開催場所: ホテルビナリオ嵯峨嵐山
 京都市右京区嵯峨天龍寺広道町3-4
  https://hotel-binario.jp/arashiyama/

 

・交通:
 京福電鉄嵐山本線(嵐電)「嵐電嵯峨」駅下車 徒歩3分

 

・参加要領:
 衛星、衛星通信に興味のある方なら会員を問わずどなたでもご参加いただけます。参加申し込みは3月11日(月)までにメールで ja0fkmアットgmail.com へ以下の内容をお知らせください。

 

・お名前:
・コールサイン等:
・会場参加またはZoom参加の別: 
・京都大学 LignoSatの開発見学会 参加希望の有無(3月24日12時過ぎに移動します):
・懇親会参加希望の有無:
 費用7,000円(学生5,500円)は現金でお支払いをお願いします
※会場ホテルへ宿泊を希望される方は3月8日までにご連絡の上、予約状況や金額などを打ち合わせさせてください
※Zoomにて参加される方にはURLの招待状をお送りします
 

 

・当日の講演プログラム案: 下記のとおり

 

 

・お知らせ:
 JHRC(JAXA HAM CLUB)メンバーから、月面に放出された「LEV-1」のアマチュア無線局についても報告が予定されています(LEV-1については実機と同じモデルが持ち込まれる予定です)。

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・「JAMSATシンポジウム2024」開催のご案内(JAMSAT)
・NPO法人 日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)

 

 

 

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feed <144/430MHz帯+ワイドバンド受信対応>第一電波工業、小型伸縮ロッドアンテナ「SRH776」を新発売 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/2 11:30:32)

「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、144/430MHz帯アマチュアバンドの送受信とFMラジオ放送/120(エアーバンド)/150/300/450MHzの受信に対応したハンディ機用のアンテナ「SRH776」を2024年4月末から販売すると発表した。伸縮式ロッドエレメントを採用し、最小時は16cmで使用時に伸ばすと44cmになる。アンテナ端子はSMA-Pで耐入力は10W(FM)。希望小売価格は4,180円(税込)。

 

 

第一電波工業の新製品「SRH776」。最小時は16cm、使用時はエレメントを延ばして44cmになる

 

 

 第一電波工業はこれまでもSMA-Pコネクタを使用した144/430MHz帯のハンディ機用ロッドアンテナを多数発売してきたが、今回新たに「SRH776」を投入することになった。同社の新製品資料から概要を紹介する。

 


 

SRH776
144/430&120/150/300/450MHz受信対応ハンディロッドアンテナ

 

 この度弊社では、、アマチュアの人気バンド144/430MHz帯に、エアーバンドとワイドバンドをプラスした、小型伸縮ロッドアンテナSRH776の発売を開始いたします。このアンテナは、ハンドバック等に簡単に収納可能で、軽量かつ伸縮ロッドタイプなので、持ち運びにピッタリなアンテナです。手ごろなサイズでも十分に飛びを実感していただける仕様となっ ております。

 

・型番: SRH776
・価格: 4,180円(税込)
・発売日: 2024年4月末予定

 

◆仕様

 

※ご使用時はロッドエレメントを全て伸ばしてください。縮めた状態では使用できません。

 

 

 

 


 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、SRH776の情報は掲載されていない)

 

 

 

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feed 関東、東海、近畿、中国、四国の各エリアで更新---2024年3月2日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/2 9:30:16)

日本における、2024年3月2日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。3月に入って、1エリア(関東管内)の関東総合通信局、、2エリア(東海管内)の東海総合通信局、3エリア(近畿管内)の近畿総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、5エリア(四国管内)の四国総合通信局からぞれぞれ更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

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feed <3.5~50MHz帯の各バンドに対応>第一電波工業、屋外型オートアンテナチューナー(ATU)専用の共振型エレメント「CPATU」を限定発売 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/2 8:00:36)

「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、各無線機器メーカーの屋外型ATU(オートアンテナチューナー)に対応したATU専用エレメント「CPATU」(全長4.6m)を2024年3月末から限定販売すると発表した。この製品はエレメントが3.5~50MHz帯の各アマチュアバンドに同調した “共振型” であることが特徴だ。使用には各社の屋外型ATUが必要で、無線機内蔵のチューナーや外部の手動式チューナーでは使用できない。また屋外型ATUにはアース(ラジアル線など)の接続が必要になる。耐入力は300W(SSB)。希望小売価格は52,800円(税込)。

 

 

第一電波工業の新製品「CPATU」

 

 

 第一電波工業の新商品資料から「CPATU」の概要を紹介する。

 


 

CPATU
3.5~50MHz帯 屋外型オートアンテナチューナー(ATU)専用エレメント
待望のATU専用共振型エレメントが登場、ATU指定周波数で、固定でも移動運用でも思いっきりQRV!!

 

 この度弊社では、各社ATU(屋外型オートチューナー)に対応した、ATU専用エレメント「CPATU」を発売いたします。ハムフェアで発表後、3.5MHzから50MHzまでさらに特性に磨きをかけました。戸建てからアパマン、 移動運用まで幅広くご使用頂けます。

 

・型番: CPATU
・価格: 52,800円(税込)
・発売日: 2024年3月末予定

 

◆特徴:幅広い屋外型チューナに対応
 AH-4、AH-705、AH-730、FC-40、FC-800、CG3000、MFJ等の各社ATU屋外型チューナーに対応
 ※3.5~50MHzとWARCを含む10/18/24MHzにも対応(周波数は接続するチューナーの仕様で異なります)

 

◆仕様

※送受信可能周波数及び耐入力は、使用する屋外型チューナーの仕様に準じます
※本製品は無線機内蔵のチューナーや外部の手動式チューナーでも使用することはできません。 屋外型チューナーであることを確認してご使用下さい

 

 

CPATUと市販の屋外型ATUの接続例。使用にはアース(ラジアル線など)が必要になる

 

 

 


 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、CPATUの情報は掲載されていない)

 

 

 

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feed 固定局免許 in link 埼玉の空より (2024/5/21 16:04:56)
久々の記事のアップです。 アマチュア無線局の免許は開局以来ずっと移動局の免許しか下ろしていませんでした。開局当時は電話級(現在で言うところの4級)ですから10W超の免許は下ろせませんでしたので、当然移動する局として開局しました。 その後、電信級(現3級)から2級とライセンスを取りまして資格的には50W超の固定局を申請することもできましたが、それはしていなくてずっと50年近く移動局だけのま...
feed フレキシブル基板を作ってみた(JCLPCBのFlex PCB) in link jh4vaj (2024/3/2 0:02:53)
JLCPCBでフレキ基板を試せるクーポンがあったので、それを使って初めてのトライ。 設計 何しろ初めてなのでわからないことだらけ。チャットで聞いてみたところ、VIAなどもOKなようで、設計自体は普通の基板と同じで大丈夫な […]
feed 雷文で油そば in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/2 0:02:39)

某日。


久しぶりに雷文に行きました。


地元にある唯一の二郎インスパイアのお店。



なんだけど、ここではラーメンは頼まず、注文は油そば一択

feed H40WA (Temotu Province) in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/1 23:45:10)
h40wa.jpg

今回の目玉は、50MHzでしたが、何とか交信出来一安心です
一昨日くらいから、クラスターにレポートも上がりだしてたのですが
全く聞こえてくる気配もなく、今回も交信は無理では?と
思っていたのですが・・・・・
日本でも、北側の地域はかなりできていたのですが・・・
今日は、名古屋あたりまで、聞こえてきてるようでしたので
50.323MHzでスタンバイしていました
最初は、しょぼしょぼでしたが、オープンすると
結構強く受信でき驚きです、距離的には近いのですが
あまに、出てこない場所ですので、ラッキーでした。
feed IC-706 液晶パネル劣化 in link JHGのブログ (2024/3/1 23:23:07)
IC706 液晶パネル劣化のためお預かりしました。


IMGP5390

液晶パネル劣化、ビネガーシンドロームです。


IMGP5391

基板を取り外し。


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液晶パネルが黒くなっています。


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偏光板をカッターで剥がします。


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液晶パネルの洗浄が済んだところです。

洗浄にはとても時間がかかります。

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希望により、偏光板を反転にしました。


IMGP5396

液晶パネルの点灯を確認しました。

反転液晶はクールで違った印象です。

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DCコネクターが部品に干渉するという706無印定番のトラブル。


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DCコネクターを外したところです。


IMGP5400

コネクターが部品に干渉して、部品が損傷するというトラブルが起きます。

706無印に多く発生し、これ以降のmk2、mk2Gには対策がされています。

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コネクターの一部を切断しました。


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干渉を避けるための逃げ加工です。


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コネクターの干渉対策OKです。


IMGP5405

7MHzの周波数を拡張しました。


IMGP5406

周波数調整。


IMGP5410

調整後、周波数。

7,10Mhz

IMGP5409

出力 100W


IMGP5407

スプリアスの状況。

7,10Mhz

IMGP5408

受信感度。

プリアンプON

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受信感度。

7,10Mhz SSB ー134,0dBm

IMGP5411

受信感度スペックシール添付。


IMGP5412

コンパクトですが大型液晶のため視認性が良く、愛用者が多い無線機です。


IMGP5415
feed TS-790S 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2024/3/1 18:35:05)

TS-790S

パワーコントロール用ボリュームが破損しています。

 

 

前面から押されたようです、シャーシーも凹んでいます。

 

 

叩き出し。

 

 

IF SHIFTのボリュームは手直しで治りましたが、

パワーCONボリュームは修正不可、交換しました。

 

 

 

2mのパワーが出ず、受信感度低下しています。

VCOの電圧が大幅に狂っていた為で、トリマー不良によるものでした。

交換、再調整。

 

 

430は送受信にノイズ、”ゴロゴロ”音が出ています。

こちらもVCOトリマーの不良の為でした。

交換、再調整。

 

 

調整中

 

 

こちらは1200のシンセIC不良の為、VCO電圧が大幅に狂い調整不可能。

症状はアンロックではなく、表示とは全く違う周波数で、送受信してしまいます。

 

 

 

SOPタイプのICに交換、形状は違いますが同じMB87006Aです。

 

 

交換部品

 

 

LED化、清掃し完了です。

 

 

 

feed <VC-Tuneの不具合修正と機能改善および最適化>八重洲無線、FTDX101シリーズの新ファームウェアを公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 18:30:57)

八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FTDX101シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回は「VC-Tuneをマニュアル操作すると、カーソルが動いてしまう現象の修正」「その他、機能改善および最適化」の2項目となっている。

 

 

 

「FTDX101シリーズ」の新ファームウェアが公開されるのは2023年8月2日以来となる。今回の変更・改善点は次のとおり。

 

★ファームウェアバージョン(2024/2)
・MAIN : V01-27
・DISPLAY : V01-51
・IF DSP (MAIN DSP/SUB DSP) : V01-20
・SDR (MAIN SDR /SUB SDR) : V02-06
・AF DSP : V01-00

 

★ファームウェアアップデート対象モデル
・FTDX101MP
・FTDX101D
・FTDX101DM
・FTDX101DS

 

★主な変更点

 

1. VC-Tuneをマニュアル操作すると、カーソルが動いてしまう現象を修正しました。

 

2. その他、機能改善および最適化を行いました。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: FTDX101Dファームウエアアップデート(八重洲無線 FTDX101シリーズ商品情報)

 

 

 

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feed 24年2月末までの交信状況 in link Tune-in (2024/3/1 18:15:56)
sound ポッドキャスト : image/jpg
2月は娘の結婚やら、気候不順、体調不順のため、アクティビティは低下ぎみでした。JCC/JCGのコンファーム状況(バンドMIX)
   Cnf / Wkd (前月末比)
- JCC 537 / 567  (+2 / +0)
- JCG 209 / 227  (+1 / +1)

SOTAチェースの状況
- 交信数:1848    (+4)
- ポイント:1124   (+20)
- 順位:本州 83位   (UP 1)

Since 2004/07/03 (1976年開局当時のログ紛失のため)

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feed <“50代からのBCLファン情報誌”がコンセプト>秋葉原BCLクラブ会報誌「ABC 50’s」Vol.14(53ページ/PDF版)を3月1日に無料リリース in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 18:00:52)

“50代からのBCLファン情報誌”をコンセプトに、年2回発行(3月と9月)している「秋葉原BCLクラブ」の会報誌「ABC 50’s」。このほど14冊目となる「ABC50’s No.14」の編集作業が終わり、同クラブのWebサイトで2024年3月1日(金)から無料公開(53ページ/PDF版)を開始した。短波帯で行われている国際放送をはじめ、さまざまなラジオ放送を聞く趣味「BCL(Broadcasting Listening/Listeners)」を楽しむ仲間たちが集う「秋葉原BCLクラブ」だけに、今回も盛りだくさんの内容を収録。読み応えがある1冊に仕上がっている。

 

 

秋葉原BCLクラブ会報「ABC 50’s」Vol.14表紙で紹介している「ご自慢のシャックや受信機」は、難波正憲さんのコレクションの数々

 

 

●「ABC 50’s」Vol.14目次

 

・A23 シーズン受信のベリカード
・ベリカードの中の風景⑦FM島田
・BCL Tシャツの作成
・中国のFM放送の時報のずれについて
・開局訪問・移動受信の旅2023
・BCL旅日記 2023年4月~9月
・民間AMラジオ放送局の一時運用休止を考える
・出揃った中波放送局の運用休止計画
・中学生のBCL活動を振り返ります
・近況報告
・会員からお便り
・みんなのBCLマニュアル2024&みんなの周波数リスト2024頒布のお知らせ
・新入会員募集のお知らせ
・表紙画像募集のお知らせ
・投稿募集のお知らせ

 

 

※秋葉原BCLクラブ会報誌「ABC 50’s」Vol.14の誌面から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 次号の編集に向けて「これからもみなさまに愛される『BCLファンの情報誌』を目指してがんばりたいと思います。応援よろしくお願いします。『ABC50’s』ではご感想、ご投稿をお待ちしています。会報原稿入稿フォームからお気軽にお寄せください」として、読者から自己紹介や近況報告、日々の活動の様子、研究レポートなど、BCLに関する情報を広く募集している。締め切りは2024年6月30日まで。ABC 50’s」は年2回発刊、次号(PDF版)は2024年9月上旬を予定している。

 

 さらに秋葉原BCLクラブはオンデマンド印刷の外部販売会社を利用して、「ABC50’s」のバックナンバーなど同クラブ発行の情報誌類を「書籍(製本版)」という形での有料販売している。

 

 詳しくは、記事下の「関連リンク」にある「秋葉原BCLクラブ発行の書籍(製本版)販売について」で確認してほしい。

 

 

 

 

●関連リンク:
・秋葉原BCLクラブ会報「ABC50’s」Vol.14
・ABC50’s会報原稿入稿フォーム
・秋葉原BCLクラブ発行の書籍(製本版)販売について
・秋葉原BCLクラブ

 

 

 

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feed <デコード画面(RTTY/PSK)表示中、デコードが停止する現象を修正、機能改善および最適化>八重洲無線、FTDX10シリーズの新ファームウェアを公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 17:40:32)

八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FTDX10シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回は「デコード画面(RTTY/PSK)表示中、PTTから送信すると、デコードが止まってしまう現象を修正」「その他、機能改善および最適化」の2項目だ。

 

 

 

「FTDX10シリーズ」の新ファームウェア公開は2023年11月2日以来これで9度目となる。今回の修正点は次のとおり。

 

★ファームウェアバージョン(2024/2)
・MAIN:V01-15
・DISPLAY:V01-06
・DSP(IF DSP):V01-20
・SDR:V01-00
・AF(AF CPU):V01-00

 

★ファームウェアアップデート対象モデル
・FTDX10
・FTDX10M
・FTDX10S

 

★主な変更点

 

1. デコード画面(RTTY/PSK)表示中、PTTから送信すると、デコードが止まってしまう現象を修正しました。

 

2. その他、機能改善および最適化を行いました。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: FTDX10シリーズ ファームウェアアップデート(八重洲無線)

 

 

 

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feed <不具合の修正など3項目>八重洲無線、FT-710シリーズの新ファームウェアを公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 17:20:20)

八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FT-710シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回の変更点は「RTTYモニター音の不具合を修正」「SCU-LAN接続時、送信音声にエコーがかかる現象を修正」「その他、機能改善および最適化」の3項目となっている。

 

 

 

 2022年9月に出荷が始まった「FT-710シリーズ」(FT-710 AESS、FT-710M AESS、FT-710S AESS、FT-710 Field、FT-710M Field、FT-710S Field)の新ファームウェア公開は昨年11月2日以来6回目となる。今回の修正点は次のとおり。

 

★ファームウェアバージョン(2024/2)
・MAIN: V01-12
・DISPLAY: V01-08
・DSP: V01-01
・SDR: V01-04

 

★ファームウェアアップデート対象モデル
・FT-710 AESS / FT-710 Field
・FT-710M AESS / FT-710M Field
・FT-710S AESS / FT-710S Field

 

★主な変更点

 

1. RTTYモニター音の不具合を修正しました。

 

2. SCU-LAN接続時、送信音声にエコーがかかる現象を修正しました。

 

3. その他、機能改善および最適化を行いました。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・FT-710シリーズ ファームウェアアップデート(八重洲無線)
・商品情報 FT-710シリーズ(八重洲無線)

 

 

 

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feed <1つの給電部で144MHz帯は3エレ、430MHz帯は5エレとして使える>第一電波工業、144/430MHz帯のビームアンテナ「A1430S8」を新発売 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 16:15:22)

「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、144/430MHz帯の2バンドに対応したビームアンテナ「A1430S8」を2024年3月末から発売開始すると発表した。1つの給電部で144MHz帯では3エレ八木(利得9.0dBi)、430MHz帯では5エレ八木(同10.0dBi)として動作するコンパクトサイズの製品だ。耐入力は100W(FM)。希望小売価格は33,000円(税込)。

 

 

第一電波工業の新製品「A1430S8」

 

 

 第一電波工業の「A1430S8」は、1つの給電部で144/430MHz帯の2バンドに対応するユニークなビームアンテナだ。エレメントは長短合わせて8本付いているが、長いエレメントは144MHz帯の3エレ八木、短いエレメントは430MHz帯の5エレ八木として動作する。
 小型で軽量(1.2kg)、コンパクト(最大外形寸法 1400×1030×50mm)であることから、同社は「移動から固定まで、コンパクトに使用できるデュアルバンドビームアンテナ登場」とPRしている。以下、同社の新商品資料から抜粋で紹介する。

 


 

A1430S8
144/430MHz帯デュアルバンド8素子ビームアンテナ
移動運用から固定まで、コンパクトに使用できるデュアルバンドビームアンテナ登場!!

 

・型番: A1430S8
・価格: 33,000円(税込)
・発売日: 2024年3月末予定
・特徴1: 1つの給電部で144/430MHz帯の2波に対応
・特徴2: 小型・軽量・コンパクト、マスト取り付けは工具不要
 ※本アンテナは、スタックでのご使用は出来ません。
 ※写真のマスト及びケーブルは製品に含まれておりません。

 

 

<仕様>

 

 


 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、A1430S8の情報は掲載されていない)

 

 

 

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feed 1月~2月の6mDX '24 in link ZCR/bLOG (2024/3/1 15:46:59)

当方における 局地的な 6m DX観察メモ 1月~2月分。(時刻は JST)

韓国 中国 台湾 香港 グアム等の近場は 原則 ここでは 取り上げない。VKについては個別のコールサインは省略。
寝坊 電源入れ忘れ 家庭の事情 手抜き その他でデータ取得できない時間もある。モードは 基本的に FT8かFT4。他のモードは必要に応じて記載。



1月1日

 DU7/PA0HIP




1月2日

 DU1/NF0O DU7/PA0HIP
XV9T




1月3日

 3W3B
4F1GNW
9V1YC
DU1/NF0O DU6MOT DU7/PA0HIP DV1K VA7CD/DU7
VK6
ZL3OY ZL3RC

9V1YC DV1Kと交信。




1月4日 何事もなし




1月5日

 DV1K
FK8HA
VK1 VK2 VK3 VK4 VK7
XV9T
ZL1AKW ZL1LU ZL1RS




1月6日 何事もなし




1月7日

 VK3




1月8日~9日 何事もなし




1月10日

 ZL1AKW ZL1RS ZL3OY ZL3RC




1月11日 何事もなし




1月12日

 VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK7
ZL1AKW ZL1RS ZL1SWW ZL2MF ZL2WHO ZL3AIC ZL3OY ZL3OZ ZL3PX ZL3RC ZL3RJ ZL4KYH ZL4LV
ZL7DX




1月13日

 3D2AG
ZL1AKW ZL1RS ZL2IQ ZL3AAU ZL3JT ZL3OY ZL3OZ ZL3TCM ZL4TT




1月14日

 DU1/NF0O
VK3 VK4 VK7
ZL1SG




1月15日~17日 何事もなし




1月18日

 DU7/PA0HIP
XV9T




1月19日

 VK2
XV9T
ZL1RS




1月20日

 VK2 VK3 VK4 VK5
ZL1AKW ZL1BQD ZL1MHS ZL1OW ZL1RQ ZL1RS ZL1SWW ZL2ABK ZL2CA ZL2CC ZL2OK ZL2THM ZL2WHO ZL3AAD ZL3AIC ZL3HAM ZL3NW ZL3OC ZL3OY ZL3OZ ZL3RC ZL3RIK ZL3TJV ZL3WO
ZL4LV ZL4TT

お昼前に ZLまつり。ZL1BQD ZL1OW ZL2ABK ZL3AAD ZL3HAM のほか VKsとも交信。




1月21日

 FK8HA
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK7
ZL1RQ ZL1RS ZL1SWW ZL2CC ZL3RJ ZL4LV




1月22日

 VK3
ZL1SWW ZL2WHO ZL3NW ZL3OY




1月23日

 VK2

当方のアンテナから見て Eu方向に設置されたシールド板・・じゃなくて 某老ビル 、ついに一階部分まで解体された・・ 夏の超Esに期待!




1月24日~25日 何事もなし




1月26日

 VK4 AX4




1月27日~28日 何事もなし




1月29日

 VK4
ZL1RS ZL3NW ZL3OC ZL3OZ ZL3RJ ZL4LV




1月30日

 FK4UJ




1月31日

 DU7/PA0HIP
VK2 VK3 VK5

申し訳ないが、1月については 入感時刻の時系列を無視しての掲載となっている。




2月の時系列は 1月よりは 実際に近い・・ (^^;)


2月1日

午後

 DU3LA DU7/PA0HIP DV1K
VK3 VK4 VK5 VK7




2月2日

午後

 VK3




2月3日

午後

 VK4 VK7 VK8AW
XV9T




2月4日 何事もなし (立春)




2月5日

午後

 DU7/PA0HIP
VK3 VK5 VK6 VK8
XV9T




2月6日

午後

 VK2 VK3 VK4
ZL1AKW ZL1SWW ZL2OK




2月7日 何事もなし




2月8日

午後

 DU7/PA0HIP
VK2 VK3 VK4 VK5 VK8
XV9T
ZL1AKW




2月9日

午後

 DU7/PA0HIP
FK8GM
VK4
XU7AKJ
XV9T




2月10日

午後

 VK1 VK3 VK4 VK5 VK7




2月11日

午後

 DU7/PA0HIP
VK5
XV9T




2月12日

午後

 VK2 VK3 VK4 VK7 VK8
ZL1AKW ZL1RS




2月13日

午後

 VK2 VK4



Wkd: LU8YD
2月14日 ♪ヴァレンタイン・キッス!!

11時頃

 LU8YD

LU8YD ふわふわ~ と浮いてきて交信。2月の南米は35年ぶり。

お昼頃~

 VK2 VK4 VK8
FK8HA
ZL1RS




2月15日

夕方

 VK4




2月16日

午後

 DU7/PA0HIP
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5
XU7AKJ
XV9T

XU7AKJと交信。




2月17日

11時頃~

 ZL3NW ZL3OY ZL3RC
VK2




2月18日

午前中に Euがロングパスで入感したらしいが、南の方だけのもようで、完全に蚊帳の外。

お昼頃~

 VK2 VK3 VK4 VK5
FK4UJ
DU7/PA0HIP




2月19日

お昼頃~

 VK2 VK4
FK8CP
3D2AG
ZL3OC ZL3OY ZL3OZ ZL3RC ZL3RJ ZL3WO ZL4TT




2月20日

お昼頃~

 ZL1AKW ZL1ANH ZL1BQD ZL2WHO ZL3NW ZL3OZ ZL3PX ZL3RC ZL3WO ZL4KYH ZL4TT
VK4




2月21日

09時頃~お昼

 LU1EEG LU2BN LU3CQ LU4AET LU5FF LU7DUE LU7HN LU8DNO LU8EKC LU9AEA LU9FVS LW4DCI LW4DIR
CX2CC CX8ABF

LU9AEA LU9FVS LU8EKC LU8DNO LU7DUE LU4AET LW4DCI LW4DIR LU3CQ LU1EEG LU2BN CX8ABF と交信。昨秋11月12日以来の大漁。まさか 2月に これだけできるとは・・

LU9FVSは 11時前に再度浮き、また呼んでくれた。

スタックの位相は全交信 同相、方向はダイレクトだった。




2月22日

お昼頃~

 ZL7DX
VK2 VK3 VK4 VK5
DU7/VK4CCV
FK4UJ FK8CP FK8GM FK8HA
ZL2OK ZL2WHO ZL3OY ZL3OZ ZL3RC ZL3RJ




2月23日

お昼頃~

 FK8CP FK8HA
VK4 VK6
XV9T
DU7/PA0HIP




2月24日

午後

 VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
FK8CP




2月25日

09時頃~

 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
FK8CP




2月26日

午後

 VK4 VK6
FK8CP FK8HA




2月27日

午後

 KH6HI
FK8CP FK8HA
VK4




2月28日

午後

 FK8CP FK8HA
VK4




2月29日

午後

 FK8CP FK8HA
ZL2WHO
VK4


以上、南米のOpenは少なかったが、さすがにサイクル25である。3月以降に期待が持てるCONDXであった。

ひきつづき がんばりましょう。


Tada/JA7KPI : 2024年02月29日(木)
feed <これからアマチュア無線を始められる方に聞きました>「月刊FBニュース」2024年3月1日号きょう公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 11:30:16)

「アマチュア無線に関する最新情報を提供し、アマチュア無線のおもしろさを伝える電子マガジンで、スポンサーメーカーだけではなく、JAIA会員各メーカーの製品情報も掲載しています」という電子Webマガジン「月刊FBニュース」。通常は “毎月1日” と “毎月15日” に記事の更新を行っているが、きょう2024年3月1日にはニュース3 本のほか、 おなじみの連載「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ラジオ少年」「ものづくりやろう!」「アマチュア無線の今と昔」など7本の新規記事を掲載。また英語によるWorldwideコーナーにも3本の新規記事が掲載されている。

 

 

 

 

 3月1日号で掲載されたニュースは「JARL奈良県支部大会でSHF山岳回折実験」「JARL山形県支部、全市町村賞アワード発行開始」「JARL、令和6年通常選挙の立候補者が出揃う」の3本。
 その他記事では連載の「日本全国・移動運用記」「My Project」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ラジオ少年」「ものづくりやろう!」「今更聞けない無線と回路設計の話」など7本が更新されている。

 

 このうちJH3RGD 葭谷氏の「ものづくりやろう!」はいつもと趣向を変え、「これからアマチュア無線を始められる方に聞きました」というテーマで、これからアマチュア無線を始めようとしている2名(第四級アマチュア無線技士養成課程講習会の受講者、40代男女)に、アマチュア無線を始めようと思ったきっかけや、アマチュア無線で何をしたいのかなどをインタビューをしている。

 

 

 月刊FBニュース2024年3月1日号へは下記関連リンクより。次回は3月15日(金)の記事更新を予定している。

 

 

 

●関連リンク: 月刊FBニュース2024年3月1日号

 

 

 

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feed <YL局が多数参戦! OM同士の交信もOK、サプライズ賞を用意>3月3日(日)“ひな祭りの日”に「第21回 JLRS 3・3雛コンテスト(ひなこん)」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/3/1 11:00:51)

女子のすこやかな成長を祈る節句“ひな祭り”。女性ハムが集うJapan Ladies Radio Society(JLRS)主催により、“ひな祭りの日”の2024年3月3日(日)0時から24時までの丸1日間、全世界のアマチュア無線局を対象に「第21回 JLRS3・3雛コンテスト(通称「ひなこん」)」が開催される。毎年、YL局の声が各バンドで1日中聞こえてくる人気のコンテストだが、OM局同士の交信も有効(社団局、記念局、体験局の交信は有効。ログ提出は個人局に限られる)としている。各部門の1位から3位までに賞状と副賞のほか、サプライズ賞が用意している。

 

 

 

 

 アマチュア無線技士の資格を有する女性ハムが集まって1957年に設立されたJLRS。同クラブでは、2024年3月3日(日)0時から24時までの24時間にわたり、YL局の各バンドでのアクティビティ増進と、アマチュア無線家との交流を深めるためことを目的に「第21回 JLRS3・3雛コンテスト」が開催される。

 

 参加資格は全世界のアマチュア局(個人局のみ。交信の相手局は社団局、記念局でも有効)で、周波数は1.9~1200MHz帯(WARCバンドを除く)の電信・電話。コンテスト時の交信のみ有効で、通常交信は得点にカウントできない。OM局同士の交信も得点として認められる。なお、1.9~430MHz帯はJARL制定のコンテスト周波数帯に準じる。

 

 部門は2つで「OM部門」が「OM局個人マルチ」、「YL部門」が「YL局個人マルチ」。呼び出しは、電話が「CQ 雛コンテスト」、電信が「CQ HINA TEST」(YL局は「CQ HINAY TEST」)をコールサインのあとに付加する。また、YL 局はコールサインに「/YL」を付けなくてもよい。

 

 交信方法は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」の交換のみ。ただし、YL局は「YL」をレポートのあとに付ける。

 

 マルチプライヤーは異なるプリフィックス。「JD1」は「小笠原(AS)」「南鳥島(OC)」と記入してあれば別マルチとする。得点はYL局は10点、OM局は1点。総得点は「各バンドで得た得点の和」×「各バンドで得たマルチの和」となる。

 

 ログの提出は紙ログ、電子ログともに3月20日(水・祝)まで(消印有効)。各部門ともYL1局を以上を含むこと。YL局を含まない場合と社団局はチェックログとして受け付ける。詳しくは、下記関連リンクで確認してほしい。

 

 

「第21回 JLRS 3・3雛コンテスト」の規約

 

 

 

●関連リンク:
・第21回 JLRS 3・3雛コンテスト規約(PDF形式)
・第21回 JLRS 3・3雛コンテスト規約(英語/PDF形式)
・JLRS(Japan Ladies Radio Society)

 

 

 

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feed WVU-604F2 4極ジャック故障修理 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2024/3/1 7:09:48)
昨年のハムフェアで頒布したFT8トランシーバー WVU-604F2が修理で戻ってきました。内容は、受信信号がスマホで取り込めなくなるということでケーブルも一緒に送って頂きましたので調べてみました。元の原因はプラグの形状にあるようですが、使われている方も多いと思いますので情報をシェアしておきます


修理で送って頂いたものです。 まず、添付されていたケーブルをスマホに 接続して確認したところ送信は OK で受信は音が聞こえるもののデコードは されていない状態でした。
IMG_9843


①4極ジャックを正常のものと比較してみました。下写真 の上が正常のもの です。比較すると下のジャックのピンが短くなっていることが分かります(青矢印) この部分は音声信号出力なのでこれがプラグに接続されていないようでした。
IMG_9837

 

②次にこのジャックをニッパーで破壊してこのピンの部分をみてみました(下の写真 )。 青丸部分をみると内側に折れ曲がっていることが分かります
IMG_9839

 

③なぜ、こうなったのか送付頂いたケーブルの形状を私が使っている4極プラグと比較してみます。下の写真 をみると送付頂いたものが右側、私の使っているものが左側になります。この 写真の青丸部分を注意深くみると直角になっていてピンが引っかかりやすい形状になっている ことが分かります。
IMG_9840

 

④実際にこのプラグを使うと引っかかりやすいので注意が必要です。対策としては、ピンに 引っかかるときは無理に入れないで一端出してやりなおす。 また、形状が私の持っているようなプラグに交換するのも一案です。

 

⑤コネクタを交換して送受信 OK になりました。4極プラグを差し込むときに引っかかる方はチェックをお願いします
IMG_9842

 


feed HL-36U プリアンプ動作せず in link Ham Radio 修理日記 (2024/3/1 6:10:28)

HL-36U

プリアンプスイッチを入れると、信号が減衰します。

 

 

プリアンプ用のFETに電圧がかかっていません、

原因はRX GAIN のボリュームから電圧が出ない為です。

 

 

ボリュームを分解すると接点が外れていました。

 

 

プラリペアーで固め取り付け、元へ戻します。

 

 

プリ切り替え、入力電力切り替えリレーも交換、

再調整、完了です。

 

feed Logicool K370S プリントスクリーン in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/1 4:42:21)
Fn + insert  = Printscreen   だそうです

少し複雑なキーボード接続ですので、あまり使わない機能に関しては
全く覚えてませんが、覚えていれば便利なので
キーボードの空白にでも、書いたものを張り付けておきます(笑)
feed プリントパック QSL 入稿ファイル (QSLカード) 要点Ⅱ in link ぎょうむにっし (JF3VAX) (2024/3/1 4:26:00)
久しぶりにプリントパックにデーターを送ったのですが
なにせ、パワーポイントには疎い私には苦痛な時間です
以前は問題なく作業も行えたのですが・・・・
新規でのデーターを作成する方法ですと問題なかったのですが
コールサインの文字を少し大きくするなど変更したかったので
残しておいたデーターを元に入稿データーをと思ったのですが
・・・・・
と言う事で、データーを作る際に、問題ないように
JPEGのファイルを制作するまでを記載しておきます

JPEGなどの素材写真入力加工用に、はがき横サイズの枠を作っておきます
はがきサイズに変更方法は


パワーポイントを立ち上げて、ホーム ボタンを押し
新しいプレゼンテーションを選択する

下記画面になります


デザインを選択する

次に、ユーザー設定のスライドサイズを選択し

はがきを選択してOKを押す

サイズに合わせてを選択

素材のJPEGを張り付ける

加工などしたJPEGを名前を付けて保管する

出来上がったJPEGは、以前の記事に照らし合わせ
入稿データーを完成させる


以上です。









feed TR-2400 バックライトLED化 in link JHGのブログ (2024/3/1 0:21:37)
TR-2400 バックライトをLED化してほしいとのことです。


IMGP5368

バックライトが暗すぎて実用にならないとのことです。

点いているのがわからないです。

IMGP5369

分解。


IMGP5370

液晶パネル。


IMGP5371

バックライトを取り外しました。


IMGP5376

LEDに交換しました。


IMGP5372

点灯を確認しました。


IMGP5375

測定と調整。

周波数。

IMGP5378

出力調整。


IMGP5379

DC/DCコンバーターが組み込まれています。

電源電圧は9Vです。

IMGP5381

調整後出力。

9Vのとき、1W

IMGP5380

スプリアス良好。

とてもキレイです。

IMGP5377

受信感度が少し低下しています。


IMGP5385

受信感度を調整しました。


IMGP5382

テストポイントから信号を取り出します。

受信感度を最大に調整しました。

IMGP5386

調整後、受信感度。

ー120,0dBm (SINAD)

IMGP5387

受信感度スペックシール添付。


IMGP5389

丈夫な造りの無線機です。


IMGP5388
feed 肉まるで ご飯食べ放題 in link 元気なクマの日曜日 (2024/3/1 0:02:36)

別府からの帰り道。


夕ご飯を食べに「肉まる」に行きました。


午後5時のオープンアタック。



田舎にポツンとあるお店。

(隣はホームセンターやスーパーがありますが)


見た目古びていますが、中も見た目通りでした

feed <不具合の修正1件と軽微な変更>アイコム、IC-7610の新ファームウェア「Version 1.41」を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/29 18:00:10)

アイコム株式会社は2024年2月29日、HF+50MHz帯固定機「IC-7610」の新ファームウェア、「Version 1.41」を同社サイト上に公開した。同社の発表によると内容は「デュアルワッチ機能やスプリット機能がONの状態で、運用モードをFMに設定するとノイズスケルチが動作しないことがある不具合を修正」と「その他軽微な変更」となっている。

 

 

アイコム・IC-7610(同社プレスリリースより)

 

 

 IC-7610の新ファームウェア公開は2023年11月22日のVersion 1.40以来となる。今回発表された新ファームウェアの内容は次のとおり。

 

●IC-7610の新ファーム(Version 1.41)

 

Version1.40からのおもな変更点:

 

・デュアルワッチ機能やスプリット機能がONの状態で、運用モードをFMに設定するとノイズスケルチが動作しないことがある不具合を修正

 

・その他軽微な変更

 

 

 IC-7610のファームアップは、SDカードまたはUSBメモリーを使用して行うことができる(取扱説明書で確認のこと)。ファームウェアがVersion 1.05以前の無線機は一度 Version 1.06 にファームアップ後、このファームアップを行う必要がある。ファームウェア書き換え後はバージョン情報の数字が次のように表示されるという。

 

Main CPU: 1.41
Sub CPU: 1.06
Front CPU: 1.01
FPGA: 1.11

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: ファームウェア/ドライバダウンロード・IC-7610(アイコム)

 

 

 

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feed FT-710をPCへ接続する in link JH6JRN (2024/3/1 8:56:37)

 ネット検索で意外に見当たらない「 FT-710のPC接続設定 」をお手伝いすることに。

手元に機械がないので、記録した範囲でまとめてみました。間違いがありましたらご連絡ください。(^^;)

1. デバイスドライバーのインストール

2. TurboHAMLOG との連携

3. 接続が不安定?

4. ファームウェア のアップデート

5. 再度接続確認

6. CTESTWIN との連携

続きはPDFでご覧ください。↓

ダウンロード - 20240228_ft710_pc.pdf

 

Ft710_field

feed <キー局とRS(T)+QTH(JCC/JCG)+QRA+(GL任意)を交換>Team7043、3月3日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」を実施 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/29 12:05:27)

2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に、非常通信のためのロールコールを自発的に行う有志が集まって発足した「Team7043」では、毎年3月と9月の年2回、全国規模の非常通信訓練を実施している。今回、2024年3月3日(日)に通算25回目となる訓練が同グループにより行われる。キー局との交換リポートは「RS(T)+QTH(JCC/JCG)+OP名+(GL任意)」で、QSLカードはJARL経由(1Way)で発行する。主催者は「アマチュア無線家にとって唯一の例外業務である非常通信に対する訓練を行い、防災に協力し社会貢献することが目的です」「電話はCQ訓練 CQ訓練/電信/はCQ KUNREN CQ KUNRENと呼びかけます」としているほか、「スケジュールなどに変更が生じる場合があるので、訓練当日に最新のタイムテーブルを確認してほしい」と呼びかけている。

 

 

 

■「第25回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施要項

 

 

・実施日: 2024(令和6年)年3月3日(日)

 

・時刻: 07:30~12:00
※日赤無線奉仕団/自治体職域社団局/自衛隊所属局/学生&防災社団局/QRP/Team7043有志優先(7.123MHz+-/SSB) > 07:30~08:00 
※一般局(7.123MHz+-/SSB) >08:00~10:00 多数呼ばれた場合はエリア指定あり
※そのほかのバンド、モードなどの運用時間はタイムテーブルを参照

 

・運用周波数: 7/28/144/430/1200MHz帯
※7.123MHz+-SSB運用は午前7時30分~10時まで
(予備周波数 7.143MHz+-)

 

・電波型式: SSB/CW/AM/FM/DV/DV/D-STAR/WIRES-X/PSK31(日本語)/JS8CALL

 

・連絡事項:
 ・当日もしくは訓練の一週間前から震度5強の地震が起きて余震が続いてる場合は、通信訓練を中止とします。
 ・表記周波数は混信の場合+-変動します。ご連絡はいたしません。
 ・Team7043の訓練対象は全国ですからキー局の同一エリアとの交信は控えさせていただきます。ただし、短波帯以外は自由で構いません。
 ・当日バンドキー局の運用が中止になった場合、連絡は行いません。
・QSLカードの発行は、キー局の判断にお任せします。JF3YYEとの交信はJARL会員は1Wayです。
・D-STARの基本は受信、呼びかけられたら応答いたします。
・運用のすべては自己責任において参加ください。

 

・交信内容:
・キー局とRS+QTH(JCC&JCGナンバー)+OP名+(GL任意)の交換をお願いします。
・キー局へのお願い:アナウンスは「CQ訓練 CQ訓練 CW: CQ KUNREN CQ KUNREN」と呼びかけてください!

 

・交信報告:
 ・キー局は、仮対策本部JH3DMQに30分ごとに交信局数を報告のこと。
 ・伝達方法は、①7.123MHz+-SSB ②SNS(Mail/LINE/FB)で知らせてください。
 ・交信ログはHamlog入力後のCSV出力で送ってください。件名にはキー局のコールサインとバンド&モードを記載。R1には自局のコール&R2にはキー局の運用地を記載。
 ・Googleスプレッドシートを用いてリアルタイムにデータを更新させ、情報の共有化を図ります。
 ・Team7043のFC2のブログには後日、交信ログとエリア別交信リストを公開します。
 ・交信ログには名前は伏せてブログに載せますのでご協力お願いいたします。

 

※2019年7月6日付けで近畿総合通信局が変更申請が受理され、名称が「JF3YYE Team7043」から「JF3YYE Team7043(全国アマチュア無線非常通信ボランティア団体)」となっています。
・JF3YYEがキー局となる7.123MHz+-での交信時間は「午前7時30分から午前10時までの2時間30分間」に変更されているので注意してください。ほかのバンド&モードでの通信訓練は午前10時(午前9時30分)から最大2時間までで通信訓練を実施します、詳細はTeam7043 FC2のブログにあるタイムテーブルで確認してください。
・運用開始になってもキー局からのCQがない場合は、突然の中止の場合が考えられます。その場合は事前に告知できないためご理解ください(D-STARで待機しているので呼びかけください)。
※Team7043では震度5強の地震が起きた場合は、7.050MHz非常通信周波数をワッチするとともに、7.123MHz+-で情報収集活動に入ることもあります。平日では難しい場合もありますが、状況に応じて最大で72時間以内とします。ただし、諸事情で運用できるかは定かではありません。ご容赦願います(JARLなどから要請があれば引き続き有志が情報収集を行うこともあります。臨機応変に対応したいと思います)。
※Team7043のブログ記事などを無断転載禁止です。ブログやホームページに内容を公開する場合は、事前にTeam7043代表のJH3DMQ水谷までお知らせください。よろしくお願いします。

 

 

JH3DMQ・水谷氏作成による運用スケジュール(2024/2/27 Ver1.7)。詳しくは下記関連リンク「東日本大震災復興祈念 全国ネットワーク・非常通信のためのロールコールタイムテーブル(PDF形式)」で最新の情報を確認してほしい

 

 

 なお、次回は2024年9月1日(日)に「第26回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施を予定している。

 

 

 

●関連リンク:
・3月3日通信訓練 タイムテーブル公開(Team7043)
・東日本大震災復興祈念 全国ネットワーク・非常通信のためのロールコールタイムテーブル(Team7043/PDF形式)
・Team7043

 

 

 

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feed JARL栃木県支部、3月3日(日)に「2024 とちぎハムの集い」を宇都宮市で開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/29 11:30:22)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)栃木県支部は、3月3日(日)に「2024 とちぎハムの集い」を宇都宮市の「道 の駅うつのみや ろまんちっく村」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。

 

 

 

★JARL栃木県支部「2024 とちぎハムの集い」

 

◆日時: 2024年3月3日(日)10:00~16:00

 

◆会場: 道の駅うつのみや ろまんちっく村 『ローズハット』
 (栃木県宇都宮市新里町丙254 電話028-665-8800)
  会場Webサイト: https://www.romanticmura.com/

 

◆交通:
 ・公共交通機関利用の場合:JR宇都宮駅から「ろまんちっく村」行バスで約40分
   バス時刻表
 ・車の場合:東北自動車道「宇都宮IC」より約10分(駐車場無料)

 

◆内容:
  受付時間 10:00~12:00
 ・抽選券の配布は、12:00までとなります。
 ・新規入会者(入会金無料)、お試し入会者には、電子工作キットを進呈します。
 ・小学生・中学生の来場者には、先着10名様に電子工作キットを差し上げます。

 

 10:00~13:00(終了) ジャンク市・展示コーナー

 

 12:00~ 昼休み

 

 13:00~ 支部大会(とちぎハムの集い)
 ・支部長あいさつ
 ・来賓祝辞
 ・支部役員、登録クラブ代表者 紹介
 ・事業計画:令和5年度報告、令和6年度計画
 ・2023栃木コンテスト表彰

 

 14:00~ 集合写真撮影
 14:10~ お楽しみ抽選会 (一部の賞品についてはJARL会員に限る)
 16:00  閉会
 16:00~ 片付け 解散

 

◆お願い:
・ごみは各自、必ず持ち帰ってください。
・抽選会 抽選品取得の条件
 必ず本人が会場にいること(代理人による当選は認めません)
 抽選券の記入は一人1枚とし、クラブ局の併記は不可とします。
 ※一部の賞品についてはJARL会員に限ります。

 

◆コロナ対策のお願い:
・コロナウィルスの感染が増加しておりますので、下記のご協力をお願いします。
・入館時は、マスクの着用、手指の消毒をお願いします。

 

 

 詳細は下記関連リンクで確認のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・「2024 とちぎハムの集い」開催のご案内
・JARL栃木県支部

 

 

 

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feed CQWW CW 2023 in link ZCR/bLOG (2024/2/29 11:20:12)

CQ World Wide DXコンテスト(CW)。6回目の参戦。今年も 160m NON-ASSISTED LOW POWER (Po=100W)。

夜食代わりのバウムクーヘンは JA7NJN/1のおみやげ


サイクル25で HFハイバンドや 6mは FBな伝搬になっているが、160mに関しては逆になっているように思えてならない・・が、今までとは違う伝搬がおこっているのかもしれず、まこと 電離層のふるまいは興味深い・・

恒例のアンテナ(ラジアル)システム改良作業・・小さな作業は積み重ねてはいるものの、今回 特別に実施したといえるほどのものは無い。 *1

Radials above ground, buried radials, ground rod, buried metal objects, water system pipes.. アース側はとにかく何にでも繋げという W1BBのご神託は けっきょく 大地をシールドしてしまえということかなと。それは現実には不可能・・ まあ ユルユルと それに近づける線でQRVしてみようかと・・


コンテストは 09時jstから始まっているが、1.8MHzは 陽が落ちてくれないと始まらない。SSN=0の頃は 15時過ぎからDXが入感したこともあるが、昨今では そうも行かないようだ。日没(16時18分)後の JA3YBKとのQSO *2 から参戦開始。

タイムチャートは 次のとおり。なお、JAはカウントから外している。

実際の運用は・・ 修行である (^^;)。早い時間帯には VKやZLも聞こえていたが、なんぼ呼んでもダメ。しかし、北米からは 連続で呼ばれることもあった。

 Time Chart  (UTC/except JA)
day 1
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
--------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  1  1  2  1  -  -  -  -  -  -  - |   5
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
AS |  -  -  -  2  1  -  2  -  -  -  -  -  -  -  - |   5
OC |  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  - |   1
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
--------------------------------------------------------
SUM|  0  0  0  2  2  1  5  1  0  0  0  0  0  0  0 |  11
            0        5       11       11       11

オセアニアは 4W8X。当初は WaterFallに輝線としては見えなかった。ダイヤル回して ん? ここに何かが居るぞ・・ってな感じ。スコープだけじゃなく 耳もちゃんと使おう *3 。ときどきチェックしに行って、浮いたところで呼んでゲット。

01時前に寝て 04時半に起床し、06時半までQRVした。しかし未明の成果はゼロ。Eu方面は RT4F 一局のみ聞こえたのだが、QSOはできず がっかり。日曜日なので しっかり二度寝。


 Time Chart  (UTC/except JA)
day 2
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21        Total  2022
--------------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  -  3  1  -  -  -  -  -  - |   4 |   9      2
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0      0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0     11
AS |  -  -  -  2  1  -  2  1  -  -  -  -  1  -  - |   7 |  12     19
OC |  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  - |   1 |   2      2
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0      0
--------------------------------------------------------------------
SUM|  0  0  0  2  1  0  3  4  1  0  0  0  1  0  0 |  12 |  23     34
            0        3       11       11       12

二日目もパッとせず。ハワイ KH6LC に粘ってもらってなんとかできたものの、アラスカもカナダもダメ。Euは ついにまったく聞こえず。近いところでは 4L5O *4 くらいか。

01時頃に寝て 05時前に起床したが、中国1局だけしかできなかった。日の出時刻(6時35分)には きっぱりとあきらめ、二度寝にGo!


トータルでは、昨年に比して 北米 *5 は +7だった *6 が、Euは -11でゼロ *7 。アジアも数を落とし、けっきょく このコンテストでの 最低記録更新 となった。

コールサイン確認できて交信に至らなかったのは 12局。JA を除いた 交信DX局は 23、QSO成立率は 23/(23+12) = 約65.7% *8 これは 今年もCONDX悪かったけど 悪いなりに電波飛んだということでいいのかなぁ・・ (^^;)



2024.2.29 追記 :

結果 の公表があった。シングルOp ノン・アシステッド Lowパワー 160mカテゴリで アジア 2位。世界では 16/27。また SPYさんに負けた。

Public LogでSPYさんと比較すると、北米にはSPYさんの方が飛んでいる。Zone4も取れている。そして決定的なのが 16時頃(utc)の Zone17&21だ。この時間帯、当方は寝ていたのである。これは昨今のCONDXを把握しきれなかった当方のミス。

まぁ、妥当な結果であろうと思う。

LCRでは Incorrect Call が2つあった。ノイズが絡んでいる。これは なんとかしなければ・・



QSO Multi Score Rank AS Rank WW
2023 36 13 429 2/5 16/27
2022 58 23 1518 1/3 20/29
2021 41 27 1890 3/8 35/58
2020 44 22 1320 5/12 45/65
2019 54 40 4080 5/10 31/56
2018 35 25 1475 3/7 52/71


*1 物置小屋の窓枠と外装のトタン板、北隣の隣家方向へのラジアル追加+アース棒とかひとつひとつは取るに足らないもの・・

*2 国内局との交信は Zone/カントリーマルチには計上できるが、ポイントは0点なので JAと2局以上交信しても得点Upにはつながらない。

*3 真・NON-ASSISTEDだからね! ・・飛んでるチェックで 自局をRBNで見たことはあるなぁ・・(^^;)

*4 聞こえただけでQSOはできなかった。

*5 USAのみ。OR CA NV AZ。

*6 計4局から呼んでいただいた! これは新記録かも。

*7 LCRによれば、Zone16局が 当方をログインしていたようだ。こちらの耳の問題か・・

*8 2019年は 聞こえたのが約100局、成立率は 約58%

Tada/JA7KPI : 2023年11月25日(土)
feed <ARRL主催の電話部門DXコンテスト>3月2日(土)から48時間にわたり「ARRL International DX Contest Phone」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/29 10:00:33)

日本時間の2024年3月2日(土)9時から3月4日(月)8時59分までの48時間、160/80/40/20/15/10mの各バンドで、米国のアマチュア無線連盟である、ARRL(American Radio Relay League)が主催する電話部門DXコンテスト「ARRL International DX Contest Phone」が開催される。

 

 

 

 

 コンテストのナンバー交換はW/VE局(Alaska、Hawaiiを除くUnited StatesとDIstrict of Columbia、DXCCエンティティのSt Paul Island、 Sable Islandを除くカナダの地域、領土)が「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「州名/Province名」、そのほかの局(DX局)は「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「送信出力(おおよその送信出力を示す数字または略号)」となる。

 

 ログ提出の締め切りは日本時間の3月11日(月)8時59分まで。詳しいルールは主催者Webサイトで確認のこと。

 

 

「ARRL International DX Contest Phone」の規約(一部抜粋)

 

 

 

●関連リンク:
・ARRL International DX Contest Phone(英語)
・ARRL主催コンテスト一般規約(ARRL Webサイト 日本語/PDF形式)
・ARRL International DX Contest HFコンテスト-一般ルール(ARRL Webサイト/PDF形式)

 

 

 

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feed <CBT方式の無線従事者国家試験と例題公開について>アマチュア無線番組「QRL」、第615回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/29 8:30:29)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2024年2月22日 夜に放送した第615 回分がアップされた。

 

 

 

 2024年2月22日の第615回放送の特集は「CBT方式の無線従事者国家試験について」。冒頭では春のコンディションで50MHz帯でも南米方面が入感するようになってきたという話題に触れ、続いて日本無線協会が2月にCBT方式で行う無線従事者国家試験の「例題」を公表したというニュース( hamlife.jpでは2月15日に報道 )を紹介した。

 

 なお「QRL」の番組スポンサーで、FM西東京と同じく株式会社田無タワーの系列である無線ショップ「FBサウンド田無」(東京都西東京市)は、2024年4月1日付けで名称を「 ラジオショップ・ファイブナイン (RadioShop59)」に変更し、リニューアルオープンするという。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第615回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed C501 周波数ずれ in link Ham Radio 修理日記 (2024/2/29 6:16:43)

C501

周波数が大幅にずれています。

 

 

電池の液漏れがあったようです。

 

現在市販されているアルカリ電池はC501が発売されていた当時と比べると

一回り大きく、電圧も高くなっています、

その為、現在の大きな単三電池を入れると、電池ケースが変形したり

取り外すとき、破損させてしまったりします。

 

私は100円ショップで売っている、単三型充電電池を使っています、

このケースにはちょうど良い大きさです。

 

 

腐食がありますが、清掃しビス交換で大丈夫でした。

 

 

周波数がずれている原因は、調整用トリマーが固着していた為でした。

交換調整しました。

ケミコンは液漏れ予防交換。

 

 

メモリー電池交換

 

 

交換部品。

 

 

完了です。

 

feed 塚原温泉 火口の湯お湯を被ると目が痛い… in link 元気なクマの日曜日 (2024/2/29 0:02:58)

城島高原パークでかいた汗を温泉で流すべく、塚原温泉に寄りました。


ここは初めて来ました。




火口見学がしたかったのですが、時間が無いから内湯だけ。


家族湯に入りたかったのですが、順番待ちで断念。


露天風呂もありますが、まだ日差しがあるから内湯に。



露天風呂は次回にします。



今回は内湯に入りましたが、時間は夕方4時頃ですが、人が沢山いました。


なのでかなり人気な温泉なんですね。


ちなみにこの温泉、強酸性なんで石鹸などは泡が立たないから使用禁止。


って、行ってから気が付きました

feed <不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/28 18:00:23)

2月28日、東北総合通信局は、不法市民ラジオを開設していた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ青森県三戸郡新郷村在住の無線従事者55歳)と、免許を受けずにアマチュア局を開設していた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ宮城県気仙沼市在住の無線従事者(50歳)の両名に対して、電波法第4条第1項の規定違反により従事停止42日間の行政処分を行った。

 

 

 

ポスターとともに公表されたリーフレット(表面と裏面)

 

 

東北総合通信局が発表した内容は次のとおり。

 

 

 東北総合通信局は、電波法令違反を行った者に対して、2月28日、無線局の運用停止及び無線従事者業務の停止の行政処分を行いました。

 

1.違反の概要及び行政処分の内容

 

被処分者: 青森県三戸郡新郷村在住(55歳)
違反の概要: 不法市民ラジオを開設し、電波法第4条の規定に違反した。
行政処分の内容: 無線局(アマチュア無線局)の運用を本日から42日間停止する。無線従事者(第四級アマチュア無線技士)として、その業務に従事することを本日から42日間停止する。

 

被処分者: 宮城県気仙沼市在住(50歳)
違反の概要: 不法アマチュア無線を開設し、電波法第4条の規定に違反した。
行政処分の内容: 無線従事者(第四級アマチュア無線技士)として、その業務に従事することを本日から42日間停止する。

 

 

2.法的根拠

 

 本件処分は、電波法第76条第1項及び第79条第1項の規定に基づくものです。

 

 

 

 

電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)

 

第4条(無線局の開設)
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下略)

 

第76条第1項(無線局の免許の取消し等)
 総務大臣は、免許人等がこの法律、放送法若しくはこれらの法律に基づく命令又はこれらに基づく処分に違反したときは、三月以内の期間を定めて無線局の運用の停止を命じ、又は期間を定めて運用許容時間、周波数若しくは空中線電力を制限することができる。(以下略)

 

第79条第1項(無線従事者の免許の取消し等)
 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
 一 この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。(以下略)

 

 

3.参考

 

 令和4年度の当局管内での電波監視業務における行政処分及び文書指導の年度累計は、以下のとおりです。
 行政処分   : 5件
 文書指導(※):29件
(※)文書指導の事例
・アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別を守らずアマチュア局を運用。
・自局の呼出符号(コールサイン)を送信せずアマチュア局を運用 など。

 

 

 

 東北総合通信局では「電波利用秩序の維持を図るため、今後も着実な電波の監視を行い、電波法令違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・東北総合通信局 電波法違反者に対する行政処分
・総務省 不法無線局の特徴・影響・障害事例(PDF形式)

 

 

 

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feed 小屋のアンテナ in link JK3QBU と ILZ (2024/2/28 17:08:04)

小屋に張っている7MHzデルタループです。

 

昨日3.5MHzの状態があまりよくなく、めったに出ない7MHzに出ていました。

使ったアンテナは写真の1λ デルタループです。

調整はしているのでSWRも悪くなく問題はありませんでした。

 

何を思ったのか交信中にマルチバンド ツェップに切り替えてみました。

入ってくる信号強度がデルタループと変わりません。

マルチバンドの給電部は写つっているポールの先端に付けています。

 

このようなもの

 

耐圧を上げたもので重いです。

 

受信信号が変わらないのでそのまま送信してみました。

無線機のチューナーも入れず、カップラーも入れませんでしたがSWRの値がほとんど1.0

交信相手にアンテナを切り替えたことを伝えたのですが”変わらない”とのこと。

むしろマルチバンド ツェップも方が強いかも・・・と言われました。

 

3.5MHz では明らかに3.5MHz用3/4λ Folded Dipoleの方が送信・受信ともいいのですがね。

 

時間があれば今日も7MHzに出てアンテナを切り替えて確認してみます。

 

昨日と同じような結果なら7MHz デルタループを下ろして3/4λ F/Dに作り替えてみようかな?

 

 

面白い結果でした。

feed TS-790G 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2024/2/28 13:04:54)

TS-790G

修理でお預かりしました。

 

 

ボタンの反応が悪い箇所があり、

タクトスイッチ全数交換しました。

 

 

ご希望により、メモリー電池ホルダー化

 

 

各部再調整

 

 

受信感度再調整

 

 

メーター、サブディスプレーの照明をLED化しました。

 

 

清掃し完了です。

 

 

feed <「防災講演会」の様子も聞ける>中国総合通信局、3月2日(土)10時から15時まで「熊野東防災交流センターまつり(広島県熊野町)」で臨時災害放送局(77.30MHz/FM)を開設 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/28 12:05:23)

2024年3月2日(土)と3月3日(日)に広島県安芸郡熊野町で開催される「熊野東防災交流センターまつり」において、中国総合通信局は株式会社FMはつかいち、株式会社NHKテクノロジーズの協力を得て、初日の3月2日(土)10時から15時までの予定で、臨時災害放送局の開設訓練を行う。臨時災害放送局の設置場所は熊野東防災交流センター(広島県安芸郡熊野町初神3-11-13)で、周波数は77.30MHz、出力は50W、コールサインは「そうつうちゅうごくりんさいFM実験2(総通中国臨災FM実験2)」。当日13時から15時まで同センターの防災ホールで開かれる、広島エフエム放送株式会社の磯貝修也アナウンサーよる「防災講演会」の様子が聞けるとしている。

 

 

地域の防災関連のイベント「熊野東防災交流センターまつり」。さまざまなプログラムが用意されている中で、初日の3月2日(土)10時から15時までの予定で、臨時災害放送局の開設訓練が行われる

 

 

中国総合通信局が公表した内容は以下のとおり(一部抜粋)。

 

 

 中国総合通信局は、令和6年3月2日、広島県安芸郡熊野町で開催予定の「熊野東防災交流センターまつり」において、株式会社FMはつかいち、および株式会社NHKテクノロジーズの協力により臨時災害放送局(注)の開設訓練を次のとおり実施します。

 

 なお、開設訓練では、お持ちのFMラジオ(77.30MHz)で防災講演会や熊野町職員による「熊野東防災交流センターまつり」の内容をお聞きいただけます。

 

1.実施日
 令和6年3月2日(土)

 

2.開設する臨時災害放送局の概要
(1)設置場所:熊野東防災交流センター(広島県安芸郡熊野町初神3-11-13)
(2)周波数:77.30MHz
(3)空中線電力:50W
(4)想定放送エリア:熊野東防災交流センター及びその周辺
(5)放送時間:10時から15時まで(予定)
(6)その他:「4.開設訓練で放送される内容」は、想定放送エリア内ではお持ちのFMラジオでお聞きいただけます。

 

3.開設訓練の手順
(1)熊野町から中国総合通信局へ臨時災害放送局用設備の貸与を要請
(2)中国総合通信局から熊野町へ同設備を無償貸与する旨、連絡
(3)熊野町から中国総合通信局へ臨時災害放送局の開設に関する免許申請を提出
(4)中国総合通信局から熊野町へ免許状交付
(5)NHKテクノロジーズ広島総支社の協力を得て、臨時災害放送局用設備一式を中国総合通信局から熊野町へ搬送し設置
(6)臨時災害放送局により「4 開設訓練で放送される内容」を放送
(7)熊野町から中国総合通信局へ臨時災害放送局の廃止届を提出
※ 訓練のため臨時災害放送局の開設に関する書面での手続きは省略し、電話連絡とします。なお、臨時災害放送局での放送は中国総合通信局の実験試験局を活用します。

 

4.開設訓練で放送される内容
(1)広島エフエム放送株式会社 アナウンサー 磯貝修也氏(広島県「みんなで減災」推進大使)による防災講演会の内容を紹介。
(2)株式会社FMはつかいち執行役員 局長 倉本良一氏からアナウンス技術の指導を行い、熊野町職員等によりセンターまつり会場の様子を紹介。

 

5.留意点
 会場へのアクセス等はイベント主催者の熊野町ホームページをご確認ください。当日の天候等により、予告なく放送内容(臨時災害放送局の運用を含め)を変更、中止することがあります。

(注)臨時災害放送局は、災害時に地方公共団体等が被災住民への情報伝達手段として、臨時かつ一時的に開設することができるFMラジオ放送局です。熊野町では、平成30年7月豪雨の際、被災地の方々へ災害や生活支援情報等、被害軽減のための情報を提供する目的で開設した実績があります。

 

 

臨時災害放送局(77.30MHz/FM)の放送エリアは熊野東防災交流センターおよびその周辺(中国総合通信局の公表資料から)

 

 

【その他】
 3月2日(土)13:00~15:00に2階防災ホールにおいて、広島エフエム放送株式会社アナウンサー磯貝修也さんによる「防災講演会」が開催されます。その様子をFMラジオ(77.3MHz)で聞くことができます(広島エフエムでは放送されませんので、ご注意ください)。

 

 

本体は電源、送信部、ミキサー、オーディオプロセッサなどで構成。キャスター付きで容易に運搬できる ※訓練会場で実際に展示される機材とは異なる

 

 

●関連リンク:
・中国総合通信局 広島県熊野町において臨時災害放送局の開設訓練を実施<お持ちのFMラジオ(77.3MHz)でお聞きいただけます>
・熊野町の臨時災害放送局 放送区域概略図(PDF形式)
・熊野東防災交流センターまつり情報共有・情報伝達訓練及び臨時災害放送局用設備を活用した情報配信訓練を実施します。(熊野町)
・熊野東防災交流センター(熊野町)

 

 

 

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feed <144MHz帯SSBモードのみで競う>筑南アマチュア無線クラブ(TARC)、3月1日(金)0時から10日間「第6回 レインボーコンテスト」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/28 11:00:03)

茨城県つくば市に事務局を置く「筑南アマチュア無線クラブ/TARC(JQ1YRB)」主催により、2024年3月1日(金)0時から3月10日(日)23時59分までの10日間にわたり、国内で運用するアマチュア個人局を対象に、144MHz帯SSBモード(ただしEME通信に配慮して144.150MHz以上で運用すること)で「第6回 レインボーコンテスト」を開催する。日本国内で運用するアマチュア個人局10局以上と交信すること(2021年までは20局以上)。移動運用は同一エリアに限る。なお「ログ作成ソフト以外の様式による申請は受付を致しません」と案内している。

 

 

 

 

 参加部門は「一般局部門」と「メンバー局部門」の2つ。呼び出し方法は「CQ レインボーコンテスト」。交信は通常の交信とし、「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「市・郡名(市・郡ナンバーでも可)」。

 

 得点は、一般局との交信の場合、OM局が1点、サフィックス2文字局は5点、YL局は10点など。会員局と交信の場合、OM局(2文字コールサインを含む)が20点、YL局は30点、さらに重複した条件で加点されるなど、細かく設定している。

 

 また、1月1日から2月28日まで運用した事前PRの指定特別局との交信は、バンドやモードを問わず1回のみ20点を加算できる。総得点は「交信局数」×「得点合計」となる。

 

 ログ提出は指定のログ作成ソフトを使用して電子メールのみの受け付けだが、「参加特例」として「指定の『ログ作成ソフト』を使用しないで他の方法で参加される方は、別途定める参加方法(E-mailでご相談下さい)に従って頂いた場合のみ受付うぃ致します」としている。

 

 ログ提出の締め切りは、3月31日(日)23時59分まで。詳しくは「第6回 レインボーコンテスト」の規約で確認してほしい。

 

 

「第6回 レインボーコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

 

●関連リンク:
・第6回 レインボーコンテスト規約
・レインボーコンテストのご案内
・メンバーリスト得点付き
・筑南アマチュア無線クラブ(JQ1YRB)

 

 

 

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feed <メールでのエントリーは指定ファイルで送付>JARL徳島県支部、3月1日(金)から10日(日)まで「Awa3コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」を開催 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/28 10:00:53)

2024年3月1日(金)0時から10日(日)23時59分までの10日間にわたり、JARL徳島県支部主催「Awa3コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」が、3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200/2400MHz帯の各アマチュアバンドのCWまたはPHONE(FM、SSB、AM、デジタルモード)で行われる。なお「メールでエントリーする方は必ずAwaLogを使って作った『メール添付用ファイル』を送付してください。他のソフトウェアを使ってのエントリーは受け付けていませんので十分ご注意ください」と案内している。

 

 

 

 

 コンテストの交信対象は徳島県内局が県内局と県外局、徳島県以外の県外局は徳島県内局となる。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「徳島県内運用地点の市町村名か番号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都道府県名か番号」となる。決してRS(T)符号に続いて市町村名、もしくは都道府県の名前や番号を続ける必要はない。

 

 得点は徳島県内局の場合「県内局との交信=2点、県外局との交信=1点」、徳島県以外の県外局は「県内局との交信=2点、県外局との交信=無効」となる。総得点は、シングルバンドが「得点」×「市町村マルチプライヤー」×「運用日数マルチプライヤー」、マルチバンドが「各バンドの得点の和」×「各バンドのマルチの和」×「運用日数マルチプライヤー」となっている。

 

 ログの締め切りは3月31日(日)消印有効。94円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局にはステッカーとコンテスト結果表を送付。また、200円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局には写真6枚入りのステッカー用台紙とステッカーとコンテスト結果表を送付する。

 

 コンテストの名称である「Awa3コンテスト」の「Awa3」とは、「阿波3月」の意味。同じルールで9月に「Awa9コンテスト」が9月に開催されている。

 

 なお、2016年開催から電子メールでのログ・サマリー提出も可能となったが、「AwaLogで作ったメール添付用ファイルを送付。他コンテストソフトを使用しての提出は受け付けない」としている。詳しくは「徳島マラソンコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「Awa3コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・徳島マラソンコンテスト規約
・JARL徳島県支部

 

 

 

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feed <JARDの「測定器室の開放(一般利用サービス)」について>OMのラウンドQSO、第402回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2024/2/28 8:30:53)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらに不定期でFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2024年2月25日(日)21時30分からの第402回放送。JA1VMP 海老澤氏が大学時代の部活動のOBメンバー4人と同窓会を行った(部の会長だったJA1NFQ 中島氏も参加)という話題。そこから“早寝・早起き”の話題になって「何時頃に寝て、起きるか?」を語りあった。

 

 番組後半のJARDコーナーは、JARD保証事業センターの谷鹿氏が登場。JARDが行っている「 測定器室の開放(一般利用サービス) 」を案内した。周波数、空中線電力、新スプリアス発射、占有周波数帯幅、AM/FM波変調度、電圧/電流/抵抗が測定でき、機器の使い方などはJARD職員が説明してくれるという。この利用料が3月から改定され1区分(2時間)4,000円になるという。

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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feed 自作機POTA:大田区 京浜島付近 5公園ウォーキング in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2024/2/28 5:38:39)
イベント準備等で忙しくて前の移動分の記載が滞ってしまいました。忘れないうちに書いておきます。

2/14(水)前に城南島をまわったときに行けなかった公園と京浜島をウォーキングしてきました。

ルートは、以下の通り、モノレールの昭和島駅スタートで流通センター駅にゴールというもので、徒歩8km程度です。

QSL_ルート



①京浜島ふ頭公園 JA-1818 大田区
昭和島駅はモノレールの基地になっているところで降りる人も少ない感じです。駅にコインロッカーとかないので、羽田空港に行く前にPOTAをしようとする方は流通センターで荷物をロッカーにおいて歩くのが良いと思います。徒歩でモノレールが沢山止まっている操作場をぐるっと回って京浜島に渡ったところにある公園です。あまり広くはなくこのあたりの工場や倉庫で働かれている方の休憩所のような感じです。40mで11局交信したつもりでしたが後でチェックすると2局がDUPEでした。FT8はこちらが73を送ったときにログインするのですが、相手がそれをデコードできないときにこちらが別局と次の交信に入ったりして、そのあと再度呼ばれて73を送ってしまうと2回ログに残ってしまうので注意が必要です。おかげでここは、未ACTとなってしまいました(笑)
QSL_①京浜島ふ頭



②京浜島緑道公園 JA-1827 大田区
運河の脇を歩いていくと羽田空港がみえてきます。飛びの悪いところが多い緑道ですが、ここはバッチリ。テーブルのある休憩所から運用、富士山も綺麗にみえました。40mで12局交信(20分)

QSL_京浜島緑道



③京浜島つばさ公園 JA-1821 大田区
駐機しているANAの機体が眺められます。時折、発着する飛行機が見えるFBな公園です。ここでPOTAでよく移動されているJF1LSC局とアイボールできました。TKS
40mで13局(25分)
QSL_③京浜島つばさ



④東海林道公園 JA-1825 大田区
ここから北方向へ歩くのですが、大田区ということで工場が沢山あり、結構な騒音のある地域でした。公園での運用も運河とか挟んで対岸からの工場の騒音と橋を渡る車の音がかなりうるさかったです。お昼時間で出ている局も少なく、40mで11局(25分)
QSL_④東海緑道
 


⑤東海ふ頭公園 JA-1820 大田区
運河脇の公園です。バーベキュー場などもあるようですが、ここも騒音がひどく、とてもゆっくり休むという感じではないですね。この鉄橋の構造も問題のようでトラックが渡る衝撃音がすごく耳障りで早く退散したいというところでした。呼ばれなくなってきたので30mに出たところ5局でき、残りは40mで8局(20分)
QSL_⑤東海ふ頭



最後に
朝の9時頃出発して14時くらいにゴールでした。お天気もよく寒くなかったので楽しめました。コール頂いたHunterの皆様ありがとうございました。

皆様のPOTA活の参考になれば幸いです。





feed 城島高原パークでコスプレイベント in link 元気なクマの日曜日 (2024/2/28 0:02:39)

2日連続で城島高原パークに来ましたが。


この日はアイススケートよりこちらが楽しみでした。


キジマコスプレフェスタ

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