無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
<ダブル別冊付録「KoKa手帳2024」「文房具選びに役立つMINIブック」付き>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2024年4月号を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/7 17:30:09)
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株式会社誠文堂新光社は2024年3月8 日(金
)に月刊誌「子供の科学」2024年4月号を刊行する。今号は特集が「キミのお気に入りの文房具が見つかる
「子供の科学」2024年4月号表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は2020年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1056号となる2024年4月号は、特集が「キミのお気に入りの文房具が見つかる
別冊付録1「KoKa手帳2024」表紙
同誌の購入は下記のAmazonリンクが便利で確実だ。
●関連リンク:
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J38R (Grenada)
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ぎょうむにっし (JF3VAX)
(2024/3/7 15:11:03)
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今日の朝も24MHzはそこそこ聞こえていたので
SSBですがしょぼい波で数時間??延々コールしていると
コールバックがあったように聞こえたので、ライブストリームで確認すると
F3VAX??? Jが抜けてますやん??? そのあと、気を取り直して、30分ほどコールしていると
再度、コールバックがあったので、今回は数回念押しで
コールをして、JF3VAXと確認できてから、レポートを送ると
ライブストリームにJF3VAXの、文字が・・・・・
まあ、しっかり、F3VAX で、LOGに記載されてました
後でコールした分です
ノイズも多く、聞き取りにくい時にコールバックが有ったので 安易に、59を送ったのが失敗でした この、ペディションも、FT8からでは無く、効率の悪い、SSBやCWから
初めているようなので、最初から、FT8のF/Hモードでなんで やらないのか???疑問???(笑)
OPの腕を見せつけてやりたいのか?でも、大したOPでは?? 有るのか無いのか疑問です
PCに任せる方が良いかと思うのは私だけなんでしょか????
それと、このクルーの癖ですが、FT8で出ていても
自分たちの都合で、数分出てきて、急にQRXする事が多いのが特徴です それも、QRTかと思うくらい??。
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<送信出力が出なくなる不具合を修正>アイコム、IC-905/IC-905XGの新ファームウェア「Version 1.14」を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/7 14:30:09)
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アイコム株式会社は2024年3月7日、144~5600MHz帯オールモード機「IC-905」と「IC-905XG(10GHz帯トランスバーター付属)」の新ファームウェア(Version1.14)を公開した。同社の発表によると今回の変更内容は『送信出力が出なくなる不具合を修正』の1項目となっている。
IC-905/IC-905XGの更新ファームウェアが公開されるのは2024年1月25日のVersion1.13以来となる。今回発表されたファームウェアの内容は次のとおり。
●IC-905/IC-905XGの新ファーム(Version 1.14 )
Version1.13からの変更点:
・送信出力が出なくなる不具合を修正。
※アイコムは『起動時に「RFユニットが見つかりません」のダイアログが表示された後にファームウェアを更新すると、RFユニット側のファームウェアが更新されず、再起動後に「RF CPUのファームウェアバージョンが異なります。ファームアップをやり直してください」のダイアログが表示されます。この場合は、RFユニットが正常に認識されている(「RFユニットが見つかりません」が表示されない)状態から、ファームウェアの更新をやり直してください。再起動しても「RFユニットが見つかりません」のダイアログが繰り返し表示される場合は、CX-10Gを取り外してからファームウェアを更新してください』と案内している。
●関連リンク: IC-905/IC-905XG ファームウェア ダウンロード(アイコム)
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<前夜祭申し込みは3月8日まで>JARL九州地方本部、「第21回 西日本ハムフェア」を3月10日(日)に福岡県京都郡苅田町で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/7 11:30:57)
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九州地区最大のアマチュア無線イベント「西日本ハムフェア」が、今週末の2024年3月10日(日)に福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州株式会社体育館・ゲストホールで行われる。主催の一般社団法人 日本アマチュア無線連盟九州地方本部の発表から抜粋で紹介する。
★第21回 西日本ハムフェア(概要)
・主催: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 九州地方本部
<入場に関する注意事項>
<おもな出展内容>
★館内ブース展示
・一般財団法人日本アマチュア無線振興協会(JARD):旧スプリアス規格無線機での保証に関するご案内、2アマ・3アマeラーニングに関するご案内(割引券の配布)、4アマ・3アマの集合講習会に関するご案内
・ハンドクラフターズ:中古パソコンの販売、無線機関連販売、Turbo HAMLOGデータ入力サービスのPR
・DXCCフィールドチェック(10:00~12:00、13:00~14:00)
・3エリア6mAMロールコールグループ:AMのロールコール現状紹介、資料配布、電子部品などジャンク販売、会場周辺を対象とする臨時ロールコールをAMで実施
・オール九州NET: 29MHzFM、ライセンスフリー無線、コーヒー販売、ジャンク販売
・FLRM(フラム)九州:ライセンスフリートランシーバーを使用した伝搬実験、イベントグループ。無線趣味の裾野を広げ、アマチュア無線等の活性化を主眼としています。当日は運用スタイル、伝搬状況の報告等、活動内容の展示を実施いたします
・FBガールズレディオクラブ:月刊FB NEWSのPR 音楽CDの販売
・JVみなこの梅鉢技研:アマチュア無線の文と理、日本地図組み立てパズル、各種パンフレット配布
・Q-net/APRS:APRS(アマチュア無線を用いた位置情報発信システム)の展示・APRS運用情報・APRS会場内I-GATE設営・APRSよろず相談室 等
・2mSSBグループ福岡:ジャンク品販売および無線機展示
・ぷくぷくハムクラブ:ジャンク品販売、アワード紹介、アイボール
・ひなたぼっこの会と移動運用: ハムログとhQSLの何でも相談・移動運用などの情報交換
・近本輝雄:無線機、ジャンク、展示・販売
・JPHC九州:ジャンク品等販売
・アート似顔絵:似顔絵販売(来客)、無線機類他アンテナ(ジャンク)販売
・九州地方大学社団局交流会:宮崎大学無線部・九州工業大学自然科学部無線班による活動報告、OB・OGや8J6VLP関係者との交流の場 無線に関する物販予定
・キューシーキュー企画:会社事業(1、2アマ・1陸特通信教育、3、4アマ・2、3陸特の養成課程等)のPR
・ハムのラジオ:YOTAの紹介とハムのラジオ(ラジオ成田83.7MHz)の番組紹介、インタビュー録音
・JA6FVJ安藤グループ:ジャンク品の販売
・ハローCQCQ:アンテナ、電源、真空管、無線機、その他ジャンク品
・ぼんくら~ず:FT-8×7、IC-X75シリーズ用パーツ 各種電子パーツ等販売
・あばうとどあ 永瀬博文:ジャンクなど 展示・販売
・吉野ヶ里ハムクラブJA6YLY 旧神埼ハムクラブ:無線機、ジャンク品等の展示販売
・博多アマチュア無線協会:海外移動運用情報紹介、FCC試験受験情報紹介、ジャンク品販売
・アマチュア無線八代クラブ:クラブ紹介、ジャンク販売
・KCJ(全国CW同好会):CW運用のノウハウ、KCJコンテスト、アワードの紹介、入会案内
・Boat Anchor 江崎:ジャンク販売
・ 第一工業大学JA6YJV(USBIF4CW):digiaid、USBIF4CW、USBIF4CW Gen.3、Arduino用モールス信号シールドの頒布とサポート
・アマチュアキットクリエイターズ(AKC):メンバーが設計製作したオリジナルのトランシーバー、測定器、アクセサリー等)の展示、および頒布を行います。3Dプリンターやマイコンを駆使したメーカー製にない力作を是非ともご覧ください
・松本留五郎と仲間たち:コネクタ、電圧計、FRP収縮ポール、各種部品など、不要バッテリーの無料回収
・西福岡ハムクラブ(JA6ZKN):ハイパージャンク市、クラブ紹介
・インターナショナルアワードチェイサーズグループ(ACC):JARLはじめ各国連盟及び愛好クラブ発行の各種アワードの展示、第21回西日本ハムフェア限定の無料アイボールアワードの発行、6エリア各局との貴重なアイボールブース
・HL1WOU(維載福):携帯用HFアンテナ、無調整ポータブルHFアンテナ、FT817充電バッテリー、アンテナブラケット等
・T-Lab:自作アンテナ、無線小物など販売
・ジャンク屋:パーツ、ジャンク他 販売
・エスディエヌ レディオクラブ:使わなくなった機器や部品、ジャンクの販売
・ジャパンアワードハンターズグループ(JAG):クラブ紹介、アワード展示・紹介、入会案内等
・マイクロウェーブ山口:1.2GHz以上のバンドについての展示、アンテナ製作ワークショップ、パワー・周波数等の測定
・リチウムイオン電池研究会:リチウムイオン電池を利用したアマチュア無線用機器の展示と販売
・京極ハムクラブ:部品、ジャンク品、QSL用紙
・A1CLUB:CWの普及
・天領日田アワードハンターズグループ:発行アワード展示・紹介、資料配布、ジャンク販売等
・日栄無線:大阪日本橋の日栄無線が新品、中古品ともに格安にて販売
・ラジオパーツジャパン:海外のアンテナ、アンテナチューナー、リニア、MFJ製品などアマチュア無線の周辺機器の展示、販売、予約、相談会
・CQ出版:アマチュア無線関連図書販売
・ハムセンター長崎:アマチュア無線機器展示販売
・無線のクマデン:中古・ジャンク無線機器、中古パソコン
・GHDキー:自社製品(電鍵及び関連機材)の展示、即売
・オリエンタルハムショップ:無線関連用品販売
・アルインコ:アマチュア無線機器全般
・コメット:アマチュア無線周辺機器展示
・アイコム:アマチュア無線の実働展示と説明員によるサポート
・第一電波工業:アマチュア無線用アンテナ及び周辺機器の展示販売
・八重洲無線:新製品及びYAESU製品の展示
★ゲストホール(体育館とは別棟)
<諸注意>
(2)混雑緩和のため、入場はJARL会員を優先させていただきます。入場の際、JARL会員証の提示をお願い致します。
(3) 特定小電力トランシーバーの敷地内への持ち込み、使用はご遠慮ください。 休日とはいえ工場はかなり稼働しており、無線通信による業務も行われています。無用な混信を避けるため、特定小電力トランシーバーの日産殿敷地内への持ち込み、使用の自粛をお願いするものです。
(4)ペットの敷地内への持ち込みはご遠慮ください。どうしても必要な場合は旅行用ケージを使用し、日産殿敷地内での排尿、排便は禁止致します。
(5)3月9日(土)の準備の日は、日産殿工場は通常の稼働のため、B駐車場は使用できませんのでご注意し、別途の指示に従ってください。
(6)敷地内は全面的に火気厳禁(許可されたものを除く)、従って全面的に禁煙です。構内での喫煙はご遠慮ください。
<前夜祭について>
●関連リンク: 第21回 西日本ハムフェア公式サイト
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<ラジオにまつわる用語、約900ワードを収録>三才ブックス、3月19日に書籍「教養としてのラジオ用語辞典」を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/7 10:00:08)
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株式会社三才ブックスは2024年3月19日(火)に書籍「教養としてのラジオ用語辞典」を刊行する。同書は放送でプロが使う用語やマニアが受信で使用する言葉など、ラジオにまつわるさまざまな用語を詳細解説したもので、全体を「ラジオ局」「番組制作」「編成・CM」「技術(送信・送出)」「受信」「番組・人・ラジオ文化」の6章に分け、さらに細かいジャンルごとに掲載、図版、写真、各種データなども併記している。もちろん辞書のように索引から探すことも可能で、見出し語として約900ワードを収録している。筆者は薬師神 亮、手島伸英の両氏。総ページ数は320ページ、価格は1,870円。
三才ブックス「教養としてのラジオ用語辞典」表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての無線やラジオに関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスは月刊誌「ラジオライフ」で知られる出版社でさまざまな無線やBCL、エレクトロニクス関連のムックも刊行している。3月19日に発売される「教養としてのラジオ用語辞典」に掲載されている内容は下記のとおり。
★ラジオ好きなら知っておきたい用語をたっぷり収録!「教養としてのラジオ用語辞典」
放送でプロが使う用語や、マニアが受信で使用する言葉など、ラジオにまつわるさまざまな用語を詳細解説。「ラジオ局」「番組制作」「編成・CM」「技術(送信・送出)」「受信」「番組・人・ラジオ文化」の6章に分け、さらに細かいジャンルごとに掲載、図版、写真、各種データなども併記している。もちろん辞書のように索引から探すことも可能。見出し語は約900ワード収録!。
◆1章「ラジオ局」
◆2章「番組制作」
◆3章「編成・CM」
◆4章「技術(送信・送出)」
◆5章「受信」
◆6章「番組・人・ラジオ文化」
「教養としてのラジオ用語辞典」記事見本 「教養としてのラジオ用語辞典」記事見本
同書を入手するには、下記のAmazonリンクが便利で確実だ。
●関連リンク: 三才ブックス
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CXG-968 ハンダコテ
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2024/3/7 8:30:25)
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YouTubeで見かけた直流電源のハンダコテ。超高速で温まります。使用電圧は5~24V。温調コテです。なんとこれ、電圧で出力がガンガン変わるそう。24Vだと200W超えるとか。電源入れて直ぐ使える。USBの5Vでも使えますし、シガーソケットから12Vでも使えます。現在到着待ちです。
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<短波帯のRTTY通信について>アマチュア無線番組「QRL」、第616回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/7 8:30:24)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2024年2月29日 夜に放送した第616 回分がアップされた。
2024年2月29日の第616回放送の特集は「短波帯のRTTY通信」。2月24~25日にJARL広島県支部主催の「WASコンテスト」が行われ、その参加者でRTTYを含むデジタルモードも賑わったことにちなみ、無線通信としてのRTTYを紹介。かつては短波帯でRTTYを使ったニュース配信も行われていたという。さらに短波帯の無線通信が“ 遅延の少なさ ”から最近は見直されていることにも触れた。
なお「QRL」の番組スポンサーで、FM西東京と同じく株式会社田無タワーの系列である無線ショップ「FBサウンド田無」(東京都西東京市)は、2024年4月1日付けで名称を「 ラジオショップ・ファイブナイン (RadioShop59)」に変更し、リニューアルオープンするという。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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車検のあと始末 車中泊仕様に復帰
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元気なクマの日曜日
(2024/3/7 0:02:11)
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クマの愛車キャラバン。 車検から帰って来たから、また車中泊仕様に戻しました。 車検に出したのは、あの世間を騒がせたビックモーター。 前回の車検では、車に乗せたまま大丈夫だったベットキット。 今回は全ての荷物を車から降ろせと言われ、参りました |
TM-702 LED化
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JHGのブログ
(2024/3/6 21:08:04)
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TM-702 LED化のためお預かりしました。
バックライトをLED化して欲しいとのことです。
車載用のときに昼間の太陽光だと、液晶が見にくいことがあります。
フロント分解。 バックライトをLED化しました。
点灯を確認しました。 太陽光下でも見やすくなります。
ボタン止めのスポンジがボロボロです。 ゴムシートに交換しました。 バックアップ電池の電圧。 3,2V以上ありました。
交換を見送りました。 修理手直しの跡があります。
この状態で動作しているため、再構築するのをやめました。
フロントベゼルのネジが有りません。 ネジ止めしました。
こちらも、フロントベゼルのネジが有りません。
ネジ止めしました。 引っ張られた場合には、フロント部分がスッポ抜けてしまう状態でした。
測定と調整。 周波数調整。
出力。 規定の25W スプリアス良好。 145Mhz
良好。 433Mhz 受信感度。
145Mhz ー125,5dBm (SINAD) 433MHz ー125,0dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。
DUAL表示にすると、サブ周波数が小さく表示されるのが良いです。
ボリュームタイプのスケルチも多用される方にはポイントが高いです。
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JARL奈良県支部、3月10日(日)に「令和5年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/6 11:00:34)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)奈良県支部は、2024年3月10日(日)に「令和5年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市の葛城市歴史博物館「あかねホール」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで発表されている。
★令和5年度 JARL奈良県支部大会(ハムの集い)
JARL奈良県支部では令和5(2023)年度「JARL奈良県支部大会/ハムの集い」を下記の要領で開催します。会員・非会員を問わず、皆様方ぜひお誘い合わせのうえ多数のご参加をお待ちしています。
◆日時: 2024年3月10日(日)10:00~16:00 (受付開始 09:30~)
◆会場: 葛城市歴史博物館
2階「あかねホール」
◆アクセス: 近鉄御所線「忍海」駅下車西へ徒歩1分
◆支部大会(ハムの集い)内容:
【午後の部 13:00~16:00】
【展示等 10:00~15:00】
◆受付:
◆QSL転送サービス:
◆第51回QSLカードコンテスト:
◆第52回自作機器発表会:
◆昼食のご案内:
◆その他:
詳細は下記関連リンクで確認のこと。
●関連リンク: JARL奈良県支部大会/ハムの集い
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<3.5MHz帯と7MHz帯は別々のコンテストで日時が異なる>JARL長野県支部、3月9日(土)と10日(日)に「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/6 10:00:41)
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JARL長野県支部主催の「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」が開催される。日時は3.5MHz帯(3.7/3.8MHz帯を除く)は3月9日(土)21時から24時までの3時間、7MHz帯は3月10日(日)8時から12時までの4時間と、バンドごとに開催日時が異なる点に注意が必要だ。主催者は「3.5MHzと7MHzはそれぞれ別々のコンテストです。両バンド別での連番を送出し、ログシートも別々にして下さい」「各バンドともJARL主催コンテスト周波数帯を使用のこと」「ログ、サマリーの書類(紙)による発送は日本郵便を推奨します」と案内している。
JARL長野県支部主催の「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」は、「3.5MHz個人局電信」「3.5MHz個人局電信電話」「7MHz個人局電信」「7MHz個人局電信電話」「3.5MHzSWL」「7MHzSWL」の6部門に分かれ、国内局同士の交信も有効。ナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「001形式(RSTに続く001からの連番)」となる。なお、社団局であってもシングルオペレータなら参加できる。
管内局、管外局ともルールは共通で、0エリア管内局との交信は3点、管外局との交信1点。マルチプライヤーは自局が管内局(0エリアの局、および0エリアに移動の局)の場合は異なるプリフィックスの数、自局が管外局の場合は、異なる0エリアの呼出符号の局および、0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数となる。
ログ提出は3月31日(日)まで(消印有効、紙ログの発送は日本郵便を推奨)。詳しくは下記関連リンクからJARL長野県支部「2024年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<4月期の「2アマeラーニング養成課程」受講者募集について>OMのラウンドQSO、第403回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/6 8:30:49)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらに不定期でFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)21時30分からの第403回放送。冒頭では、長く不調が続いていた水戸430のD-STARレピータが復旧しインターネット接続を再開したことを案内。続いて3月3日にちなんで、それぞれの地域・家庭での「ひな飾り」を語りあった。
番組後半のJARDコーナーは、JARD養成部長の佐藤氏が登場。3アマ有資格者を対象にした4月期の「2アマeラーニング養成課程」(受講期間:4月1日から4か月間。3月中は予習期間)の受講者を3月21日まで募集しているという案内を行い、養成課程講習会受講に関する注意事項(合格者の無線従事者免許証と無線局免許状の同時申請を希望する場合は、受講者が自力で申請することになる)を述べた。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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オンライン活動報告・意見交換会/JARL選挙所信(続)
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2024/3/6 8:15:32)
活動報告・意見交換会立候補所信で予告しておりましたとおり、 オンライン活動報告・意見交換会 を開催致します。 日時: 2024年3月16日(土)20:00(JST)より
(出入り自由・終了時刻未定) どうぞお気軽にご参加下さい。 私の経歴 山内の経歴は?とのご質問を頂きました。 私を推薦してくださった方々理事候補選挙に立候補するためには10人の推薦人が必要です。また、今回の選挙から、推薦人の名前がJARLから公表されることになりました。 推薦人の公表について批判的なご意見もありました(「推薦人に失礼だ」等々)。ですが、私の場合、親しい14人の方々にご推薦をお願いしたところ、名前が出ることも含めて全員がご快諾くだいました(断られた方はひとりもいませんでした。)。それだけでなく、周りの方々から推薦署名を集めてくださった方々、こちらからお願いしなくても「出してあげる」と言ってくださった方もいらっしゃいました。結果、以下の23名の方々からご推薦を頂きました。 JARL幹部の皆様
各エリアの皆様2,3,8エリアを除く全エリアの皆様からご推薦を頂きました。
私が所属するクラブの皆様
とてもありがたいことで、力を頂きました。推薦に恥じないよう頑張ります。 選挙公報詳細版選挙公報がなかなか公式公開されませんね・・。私の公報の 簡易版(従来版) は2月9日に公表しましたので、詳細版をここに公表します(実質は、 2月9日の記事 の要約です。)。 引き続き応援・ご推薦をよろしくお願い申し上げます。 (2024-03-06 記) |
3/5
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2024/3/5 20:06:00)
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本日は雨で外出できず~( ;∀;)
朝、自宅からCQ~
(西東京市)(特小) とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけいただき~坊主回避!)
本日もFB QSOありがとうございました。m(__)m
久しぶりにTR-4Cに火を入れた。KTWRが7MHz帯の頃は出番が多かったが... 送信も7MHzが拡張された時以来していないので球も相当ぼけているだろう... 本日は受信だけ。7MHzを受信してみたが相変わらず元気が良い!当然ダイヤル類に 多少のすべり(がり)はあるが実用上問題ない~アマ開局したころ発売されたこのリグが ほとんどメンテらしいメンテもしていないのに今もこうしてしっかりSSBを受信している姿を見るとなぜかうれしい~
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九州、東北、信越、沖縄の各エリアで発給進む---2024年3月5日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/5 12:25:57)
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日本における、2024年3月5日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。3月に入って、新たに6エリア(九州管内)の九州総合通信局、7エリア(東北管内)の東北総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局と、6エリア(沖縄管内)の沖縄総合通信事務所からぞれぞれ更新発表があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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<移動運用にちょうど良いサイズ!?>Yahoo! オークションに伸縮ポール&発電機付き、三菱ふそう・キャンターベース(ワンボックス型/4WD)の放送中継車が登場
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/5 12:05:08)
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Yahoo! オークション(旧 ヤフオク)には、アマチュア無線家憧れの伸縮ポールを装備した放送中継車が出品されることが多いが、そのほとんどが通信衛星を介して中継を行うSNG(Satellite News Gathering)用の大きなパラボラアンテナが載っていて躊躇してしまうケースとなっている。その中で、今回、「移動運用にちょうど良いサイズ!?」と思える、ワンボックス型で伸縮ポールと発電機を装備した、平成13(2001)年式の三菱ふそう・キャンターベース(ワンボックス型/4WD)が110万円スタートで出品され、無線家の間で話題になっている。出品者からの説明文にある「最近では伸縮ポールを活用したアマチュア無線家の方にも関心をお持ちいただいております」との案内が目を引く。
今回、Yahoo! オークションに放送中継車を出品しているのは、中継車などの車両販売を多く扱う長野県駒ヶ根市の専門業者で、過去にもさまざまなタイプの中継車を出品している。
出品者の説明文は以下のとおり(一部抜粋)。
平成13年式の三菱ふそう・キャンター 4WDベースの放送中継車です。
国のNOx.PMに適合。9都県市対応マフラーではないので、都心部で登録される場合は別途PMキャタコンバータの取り付けが必要です(ディーラーで3~40万程度)。
とても走行距離が少なく(約27,600km)、まだまだ活躍できます。
外観はサビの影響が随所に出ていますが、DIYで直す方向けにお安くご提供いたします。
現金輸送車的なルックスですが、キャビンと作業室が繋がっていますので、キャンピングカーにもうってつけです。
全長475cmですのでHIACE標準くらいの大きさのイメージです。
6kVA(6000W)の発電機、ジャッキ、伸縮ポール、配電盤、空調、天幕などの通常の中継車装備はございます。
趣味の車やキャンピングカー的な使い方に向いているかもしれません。
最近では伸縮ポールを活用したアマチュア無線家の方にも関心をお持ちいただいております。
内部の設備はネジ固定されているだけですので、どんどん外していくとドンガラな箱車になります。
屋根上写真の手前が伸縮ポール、奥の白いBOXや天井エアコンの室外機部。その中間の黒いトグロを巻いたものは、中継ケーブルをカバーするゴムですが、それはもう降りていますので、セットには含まれません。
このお車はフルタイム4WDです。パートタイム4WDではありませんが、それでも通常の2WDより雪道に強くなっています。
定員はトラックには珍しく5名となっています。
車体安定用のジャッキも装備されています。人の乗降時に車体のゆれを抑えてくれます。
●車検証情報
※高価な商品になります。十分ご考慮の上、ご入札ください。
↓この記事もチェック!
<ヤフオクに“120万円からスタート”で>憧れの伸縮ポール搭載! トヨタ・ランドクルーザー100系がベース車両の「テレビ中継車(車検あり)」出品
<2.8kWAの発電機と電動で旋回するリモコンポールを装備>ランドクルーザー80系ベースの「放送中継車」がヤフオクに登場
<138万5千円からスタート>トヨタ「ランドクルーザー100系」がベース車両の伸縮ポール付き放送中継車がヤフオクに登場!
●関連リンク:
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<JO2MLC 村井さんへボーイスカウト活動をインタビュー>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第35回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/5 10:00:37)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新たな音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)21時からの第35回放送。番組前半では愛知県名古屋市のYLハム、JO2MLC 村井千鶴さんに電話をつなぎ、村井さんが行っているボーイスカウトのリーダー活動やJOTAなどの無線イベントなどをインタビューした。3月30日(土)と31日(日)には奈良市のアイコムならやま研究所の設備を使って、子供たちの体験運用が行われる予定という。
後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフが、最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前の1週間(今回は2/23~3/1)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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<JN7JTP 根本氏(福島市議会議員)にインタビュー>CQ ham for girls、第502回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/5 9:00:35)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。
新たに音声ファイルが公開されたのは2024年3月3日(日)15時からの第502回放送。福島県福島市のJN7JTP
根本雅昭氏(43歳、福島市議会議員)にインタビューした内容を放送。同氏はアマチュア無線資格を取ったきっかけや現在の無線ライフなどを語った。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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TRX-DUO SDRスタートその2
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jl7gmnのblog
(2024/3/5 3:56:07)
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TRX-DUOでThetis v2.10.3.6 x64(01/28/24)(FW v3.2 Protocol 1) dev_2の最新版をインストールしてみました。
今まで上位のバージョンのThetisのインストール時にフルインストールをしていて、動作しなかったのですが、何も選択なしに標準設定でインストールすると動作することが分かりました。さっそく起動できたので、youtube動画でSメータのアナログ版を表示設定したものがあったので、これをやりたくてこのバージョンをインストールしています。(Sメータの追加ができるようになったバージョンの最初はThetis-v2.9.0.8.x64からだと思います。これより以降はSメータの追加ができるようになっているようです。) セットアップにて設定選択するだけで追加することができました。 Appearance → Multi Metersで下記の設定フォームが出ます。 Add TRX1Containerでコンテナを設定しそこに左のリストのなかからAnam Multi Meterを選ぶだけです。Sメータコンテナーのサイズは右下コーナークリックで自由に変更できます。 RⅩ2の受信器の場合はAdd TRX2 Containerで分けて設定です。RⅩ1の受信用、RⅩ2の受信用とそれぞれで、追加設定できます。 コンテナーはThetisフォーム内設定とフォーム外の設定が可能でピン止めもありました。 Sメータのパワー目盛りも任意に変更できます。200W用に設定してみました。 セットアップで簡単に現存のバータイプのメータの種類設定がいろいろとできるようです。アナログタイプのSメータは使っている無線機も針アナログSメータなのでこのタイプのSメータはとても良い感じで気に入っています。 ついでなので、時計と、まだRFのリニアアンプとかはつけてませんが、送信用時用にクロスSWRパワーメータも追加してみました。追加しただけです。クロスSWRパワーメータのパワーは100Wです。設定で変更できます。 200W用に設定してみたクロスSWRパワーメータです。 いろいろ設定があるので、楽しめるThetis です。 つづく? |
TX8GC (Wallis & Futuna Islands)
in
ぎょうむにっし (JF3VAX)
(2024/3/5 2:30:44)
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どこか、ピンとこないコールサインですが・・・・・
勿論、ハムログ入力すると、フランスって出ます(笑)
なので FWで入力すればOKですが・・・・ 3.5MHz、既に交信済みのエンティティだとばかり思ってたら
未交信でしたので、こんな夜中にQSOしておきました
ワンバンドだけでも、コンファームするにはお金が・・・・
あまりにも勿体ないので、他のバンドもコールしよう!! |
クラニシ NT-272 430Mhz測定できない
in
JHGのブログ
(2024/3/5 1:10:28)
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クラニシ NT-272 430Mhzが測定できないとのことです。
430Mhzチューナーのエアバリコンに、丸い半田粒が付着しています。
エアバリコンの羽同士が接触しています。
エアバリコンは空気(エア)が絶縁物なので、接触した場合は絶縁になりません。
エアバリコンを取り外します。
バリコンに付けられた配線類を取ろうとして、だいぶ熱を加えたようですね。
羽を固定しているセラミック台座の半田が溶け出したためにズレてしまったのです。
ここにも半田粒が付いています。 すべて取りました。
絶縁になっていません。 分解しました。
粘土にて固定し、羽の間隔を調整しました。
絶縁物が空気の場合の絶縁耐圧は、間隔1㎜につき1KV(1000V)です。
エアバリコンを取り付け、各配線をしました。 50W送信。
50Wを指示しました。 各部を調整。 430MHz側コネクターをNコネに交換して欲しいとのことでした。
クラニシNT-272の取説からの説明です。 空芯同軸タイプM形接栓とのことです。 交換を見送りました。
メンテナンス完了しました。 |
ココランドでランチバイキング
in
元気なクマの日曜日
(2024/3/5 0:02:28)
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某日。 相方の誕生日に、宇部市のココランドへ行きました。
昔は確か厚生年金休暇センター?とか言ってた所。 夏になるとウォータースライダーがある所ですね。 あ、冬にもありますが、さすがにやってません。
はい、こちらがホテルココランド。
その中のレストラン湖畔に行きました。 そこで食べたのはもちろんバイキング。 お値段は、大人90分1800円ですが。 モッテケのクーポンを使い、おひとり200円引きになりました。 お支払いはPayPayで。
て、窓際の明るい席で食べて食べて食べまくり |
NanoVNAをアンテナアナライザとして設定する
in
JH6JRN
(2024/3/5 8:23:05)
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1.はじめに NanoVNA
の機能はたくさんあるので、一つの測定を行うのにいくつもの設定を行う必要があるが、
アンテナアナライザを主要な目的 とすれば、予めいくつかの測定パターンを想定して
メモリに記録 しておくのが使いやすいであろう。 2.単純に測定するマーカーを1つに絞る[Marker] 続きはPDFでご覧ください。↓ |
【クーポンあり】パワー/SWR計 CQV-SWR-508
in
jh4vaj
(2024/3/4 23:01:16)
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Banggoodからレビュー用として送られてきたデジタル表示のパワー/SWR計。 仕様 外観・内部
IC-705と比べると大きいことがよく分かる。バッテリ内蔵だけど、800gもあるし、固定での使用を想定したものだろう。重
[…]
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【速報】<全文30ページと別紙64ページ>JARLが「前会長・髙尾執行部に関する報告書」を公表
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/3/4 16:15:19)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2024年3月4日午後、社員有志22名がJARLの平成29年から令和4年の会計帳簿の内容を精査した(2月15日に同連盟へ提出)「前会長・髙尾執行部に関する報告書」の内容(本文30ページ、別紙64ページ)を、JARL Webの会員専用ページで公表した。
JARL Webでは一般閲覧が可能なページで、この報告書の公表について下記のように説明し、さらに社員有志による報告書の要旨を掲載している。
また会員専用ページでは報告書の全文(30ページ)と別紙(支払い明細など64ページ)をPDFで見ることができる。
JARL Web『「前会長・髙尾執行部に関する報告書」の公表について』より
なおJARLは、髙尾氏側から提出された主張(弁明書)について『髙尾氏側に公開を希望するか問い合わせ中です』とした上で、『本件についてのご意見がありましたら、専用メールアドレス「iken2403@jarl.org」までお寄せください(正確性を期すために電話では一切受け付けません)』と案内を行っている。
●関連リンク:
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ARRL DX-PHONE コンテスト
in
TCVのハムブログ
(2024/3/4 15:44:54)
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(3月4日時点)、アマチュア局は1週間で213局(約30局/日)減って「358,903局」
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/4 12:25:05)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2024年3月4日時点で、アマチュア局は「358,903局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2024年2月26日の登録数「359,116局」から、1週間で213局ほど減少した。なお、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入された( 2023年3月22日記事 )。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2024年3月4日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「358,903局」の免許状情報が登録されていた。前回、2024年2月26日時点のアマチュア局の登録数は「359,116局」だったので、1週間で登録数が213局ほど減少した。
2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)
↓この記事もチェック!
< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
●関連リンク:
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<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2024年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/4 12:05:01)
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2024年3月に運用が予定されているJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報を紹介しよう。日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林良太氏のブログ「CIC」によると、例外はあるが、すべての記念局に「公開運用」または「体験運用」が義務化されている。このため例えば毎年7月に行われる「IARU HFチャンピオンシップコンテスト」に参加するため、JARLが公募したチームに付与される8J#で始まるコールサイン(#はエリアの数字が入る)において「8N#HQも記念局ですから、公開運用または体験運用が義務として課せられます。『両方』ではなく『どちらか』です」と紹介している(記事下の「関連リンク」で確認できる)。なお、年度末となる3月いっぱいで閉局する記念局が多いため、取りこぼしのある記念局ハンターにとっては気が気ではないだろう。
●2024年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局
上記リストは2024年3月4日現在で有効な無線局免許のある記念局等を抜粋したもの。名称の後のカッコ内の記号は、1:JARL特別記念局、2:JARL特別局、N:JARL以外の記念局、A:ARISS局、E:体験局を意味する。なおこれらの局の違いについては、8j-station.infoの「記念局・臨時局とは」を参考にするとわかりやすい。
●関連リンク:
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<合計12議題を審議、令和6年度の事業計画案・収支予算案も掲載>JARL、第71回理事会報告を会員専用ページに掲載
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/4 11:00:42)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2024年2月24日(土)と25日(日)の2日間、連盟会議室とWeb会議で第71回理事会を開催、その報告をJARL Webの会員専用ページで公開した。今回の理事会では「令和6年度事業計画案について」「コンテスト規約の一部改正について」「アワード規程の一部改正について」など12項目が議題になり、その他協議事項と業務報告も行われた。公開された理事会報告には令和6年度の事業計画案、収支予算案、令和5年度の補正予算、令和6年度の地方本部会議および支部合同催事予定なども掲載されている。閲覧はJARL会員のみでコールサインと登録したパスワードが必要となる。
JARL Webの会員専用ページに掲載された第71回理事会報告によると、今回は次の12議題が審議され、さらに協議事項、業務報告が行われた。
<議題>
<協議事項>
<業務報告>
第71回理事会報告の詳細は、下記関連リンクのJARL会員専用ページ(要ID、パスワード)からPDF形式で閲覧できる。
●関連リンク: 第71回理事会報告(JARL Web 会員専用ページ)
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南風蕃山 Sルート・Eルートを歩く 3/3
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JO7TCX アマチュア無線局
(2024/3/4 9:13:29)
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南風蕃山への登山道は前回辿ったWルートの他、Sルート、Eルートがあることを知りました。それぞれWest、South、Eastの略かと思いますが、西風蕃山からの道はNルート(North)ということになるのでしょうか。数日前に雪も降り、どのような状態なのか見当つきませんが、入手した略図を頼りにSルートで登り、Eルートを下るという心づもりで、再び南風蕃山に向かいました。
茂庭台4丁目バス停で下車、今回も梨野水神口から入山。立石神社前で馬越石トンネルからの登山道に合流、いつもは太白山展望台方向に急坂を登るのですが、略図によるとここを直進するようになっており、その先がSルート登山口となるようです。 立石神社下の窪地を直進 倒木多数あり
所々に赤テープがあり、それを目印に倒木の多い斜面を緩く下っていきました。ほどなく沢と出合い、渡渉。道形はほとんどありません。荒れた作業道のようなところに出て、近くに乗用車が止まっていました。この辺まで車で入れるようです。登山口を示す「南風蕃山Sルート」の標識を探しましたが見つけられませんでした。 沢の出合 Sルートに入る
作業道から尾根に沿って獣道のような道形がかすかにあり、赤テープを頼りに慎重に進みました。途中、いつも散歩している大年寺山のテレビ塔方向が見える場所がありました。唯一の眺望。 遠くに大年寺山テレビ塔 Sルート山頂近く ↑ ↓
登るにつれ赤布もまばらとなり、ほとんど藪漕ぎ状態ではあるものの、何となくそれらしい踏み跡、それらしい空間は出現するもので、尾根筋を外さず登りつめたところ、見覚えのある南風蕃山山頂に無事到着しました。
誰もいない静かな山頂、しばし休憩後、前回同様、51番鉄塔を経て、西風蕃山まで行ってみることにしました。
途中の展望地からは奥羽山系の山は雪雲の中、秋保あたりの山々が見えるのみでした。展望地を過ぎたところに、前回気づかなかった「中央蕃山347m」の標識を見つけました。 展望地より
このあたりは前方の尾根より一段高くなっており、眺望の得られる興味深いルートと言えるかもしれません。
西風蕃山到着後、少し先にある見晴台まで足を延ばしてみました。北東方向に広く切り開きとなって東に仙台市街地、北に七ツ森が遠く見えていました。 西風蕃山山頂 見晴台より
往路を引き返し再び南風蕃山山頂へ。高圧線からは離れており、ここで無線運用としました。標高357m。樹木に囲まれてはいるものの、この山域ではそこそこ標高があり、地形的には悪くないのでは? 145MHzにて仙台市内および山元町、白石市の4局と交信後、430MHzDVにてJP7IEL局にお相手いただき、はじめ厳しい感じでしたが、ポイントを探ってなんとか安定交信となりました。昼頃から風が強まる予想で、下山の不安もあるので早めに撤収。
下山は予定通りEルートを辿ることにしました。山頂から東への分岐を入るとすぐ、左にEルート、右にSルートと書かれた赤テープがあり、左へ。藪を切り開いて間もないという感じの登山道が急坂となって続いていました。Sルートに比べ、道形は明瞭です。 Eルート、Sルート分岐点 Eルートを下る
樹間に仙台市街地が望めました。山中をさ迷っていると遠くに来たような感覚になりますが、我が家からいくらも離れていないのだな、とホッとしたります。
旧作業道のような平坦地に出て、いったん不明瞭になりますが、赤テープを辿ると再び明瞭となり、杉林の斜面を適当に下っていったところ荒れた林道に出合い、そこに「南風蕃山Eルート」の標識がありました。 林道出合
この林道を下ったところが松倉登山口となるようです。林道の途中、不明な分岐があって入ってみたところ、松倉沢を渡渉したすぐ先に開山堂への登り口がありました。 松倉沢 開山堂への登り口
林道に引き返し、ほどなく盲導犬訓練センターのある松倉登山口(下山口)に到着しました。このEルート、下山に使ったのでなんとかなりましたが、登りであれば、迷ったかもしれません。 松倉登山口 盲導犬訓練センターより南風蕃山方向を振り返る
Sルート、Eルートとも、踏み跡の不明瞭な箇所が多くあり、バリエーションの一つといったところです。また松倉登山口にも標識、赤布などはなく、知っている人にのみわずかに使われている、そんなルートのようです。今日は無線のほかは、山中、誰にも出会いませんでした。
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<「ハムハムイングリッシュ」とお便り紹介>ハムのラジオ、第583回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/4 8:30:49)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」で毎週日曜日の20時から1週前の番組が放送されるようになった。
2024年3月3日(第583回)の放送は、リスナーに英語に親しんでもらう企画「ハムハムイングリッシュ」の3月号。さらにリスナーから届いたお便りを紹介した。
公開されたポッドキャスト音声は約51分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第583回の配信です
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TRX-DUO SDRスタートその1
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jl7gmnのblog
(2024/3/9 12:14:17)
NEC CQ-P6500 動作点検
in
JHGのブログ
(2024/3/3 22:09:29)
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NEC CQ-P6500 動作点検にてお預かりしました。
電解コンデンサーは交換済みです。
6m CW・SSBトランシーバーです。 CW
KEYジャックに電鍵を差込み、キーダウンしただけでは送信できません。
CWの送信は、マイクのPTTを押した状態にてキーダウンすると送信します。
スタンバイについてもPTT併用です。 測定。
周波数50,10Mhz 出力 1W
スプリアス良好。 50,10Mhz 受信感度。 50,10Mhz SSB ー128,0dBm 受信感度スペックシール添付。
MIZUHO通信 のOEM無線機です。
MIZUHO SB-2X とほぼ同じなので、取説はSB-2Xのものを参考にしてください。 動作確認、異状無しです。 |
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2024/3/3 21:38:30)
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本日は早朝から衛星通信試みましたが受信のみ~ 10時過ぎには6mAM RC朝の部にチェックイン、ローカルがKEY局で楽々チェックイン。 その後、WIRES-XでアメリカリンクのRCに参加。先日まで行っていた旅行のお話を少々。
毎日お昼頃には沖縄が開けているので12時に公園へ~
(小金井市) おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄コンタクト成功!) とうきょう13131/JR6石垣島(今月もよろしくです)
(特小) とうきょうBS73/東久留米市(本日も変わらずお声がけ、感謝!)
お昼はこれで撤退、17時前に再度公園入り~ (小金井市) おきなわOS583/南城市奥武島(お久しぶりでした~) (特小) とうきょうBS73/東久留米市(イブニングもお声がけ感謝!)
週末のタスクは無事KTWR受信&TWEET, 2mCW RCもチェックインできて久々のパーフェクト!
各局様、本日もFB QSOありがとうございました。この後、衛星通信に臨みます~
遅くなりました、先月発売されたCQ誌のREVIEWです。 今回はコンパクトアンテナの特集、特にダイポールの記事多し。 僕もVC-3からはじまりHFV-5、そして現在の最強のV730に落ち着きました。 前2者のアンテナは飛びは悪くなかったのですが耐入力が...CWなどで何度もコイルを焼いてしまいました( ;∀;) クリエイトはそのような事一切なく20年以上ノーメンテの頑強さです。コンパクトと言えるかは?でとうきょうBSさてそのほかの記事はエレクラフトのKH1 CWのハンディー機、気になりました。本体は$550とのことですが 付属品入れると倍になる、日本円で165000円は少し高い気が...(-_-;) 1200MHzのすすめ記事も共感しました。筆者はC710というリグだそうですが僕はIC-12N、結局DG-J7 になりました。やはりアンテナを高利得のものを使わないとなと実感いたしました。 八重洲のFT-2312の記事はマニアックすぎだろと。持っている人何人いるの? 駅前QRVの記事は広島電鉄、特集にもありましたがイヤホン必須とのこと、当たり前です~~~ 住まいのHF帯ノイズを突き止めるの記事は自宅も常時S7以上のノイズがHFであり、しっかり読みましたが、結局対策は語られず。僕もかつて何とかしようと東京電力の方に来ていただき調査お願いしましたが、結局ノイズ減は特定できませんでした。しかしごくまれにノイズが消える時があり、やはり何かの機器のノイズは間違いないと思っております。 ステッカー集めの人生は楽しく読みました、僕も1周はしておりますが4周とは(ホンダシティのCMの MADNESS風に)参りました!ユーザーリポートFT710 AESSは良いリグだと思いました。またIC-905XG も高い周波数への門戸を開いた画期的なリグだとは思いますがちと値段が!! 連載ではライセンスフリーワールドはDCRとLCRの話~ 衛星始めたこともあって先々月まではスルーしていた衛星通信情報やEMEの記事も読むようになりましたが、貴重な情報です。是非LEV-1 JS1YMG信号受信したいものです~アンテナ換えないと無理かな! GREEN CUBEはぜひ継続を願います~ 付録はネットワーク無線ガイド!WIRES-Xについて作法とかも載っていて重宝します。結果今月のCQ誌は買いです!
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2024.3.3 千葉県長生郡長南町野見金公園、イブニング茂原市
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2024/3/3 20:25:03)
YouTube アンジェラ・アキ - 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ / THE FIRST TAKE
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Tune-in
(2024/3/3 18:05:47)
ポッドキャスト :
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バッテリーの充電がてら
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ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI
(2024/3/3 16:29:21)
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しばらく近場しか走っていなかったので、車のバッテリー充電がてらのドライブ。 気になっていた山伏峠、大仁牧場に出かけてみた。
今更ながら伊豆半島は運用に適したポイントが難しい。 標高を上げていくと見晴らしが悪くなる。 かといって滝知山や仁科峠など、有名スポットばかりに移動するのも・・・
山伏峠は見通し悪、
大仁牧場は貸切だが
大仁牧場駐車場は標高は高いがすり鉢状の地形。
低ノイズだが
貸切の駐車場に1時間ほど居ましたが、CB、DCR、LCR共に入感なし。 大仁牧場は無念のBOSE。
徐々に風が強くなったので無念の撤収。
帰り道諦めきれず帰路途中のベロドロームへ。
未だに発音が難しいベロドローム
ここも標高のわりに電波は飛ばない伊豆市ベロドローム。 駐車場にてXの返信などをしていると、うれしい入感が!! こうべSL39/2局が静岡市葵区梶原山から。 聞けば同じ単身赴任同士のよう。 今後ともよろしくお願いします。 BOSEは回避できたので撤収。
伊東市内をモービル走行中、湘南平移動のカナガワAC310局にもQSOをいただいた。
結果、今回も運用地の新規開拓ならずでした。
使用機種 DJ-DPS70E 静岡県伊豆市ベロドローム 13:20 こうべSL39/2 静岡県静岡市葵区梶原山 52/M5 DCR5ch
静岡県伊東市 14:20 カナガワAC130 神奈川県平塚市湘南平 57/M5 DCR21ch
本日もFB QSOありがとうございました。
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第1,561回板橋ロールコール神奈川県相模原市緑区石砂山(いしざれやま)578m2024.3.3(日)13時〜
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さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信!
(2024/3/3 14:53:00)
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チェックインは、ここ3週間ぶりになります!遠方で入感しなかった時もあり久しぶりの感覚です!
13時ちょっと前にチャンネルチェックがあり、いつもより早い対応? 本日は神奈川県相模原市緑区石砂山(いしざれ山)からの開催で588Mと高く、ガツンと来るかと思いきや!お互いシグナルレポートはRS54でした! 相模原市緑区は山岳地帯なので、いたばしAB303局からは、埼玉県方面は山影らしいので、RS54でも、良く来ているとの事です! 2段GPでRS51でした! ラディックス12エレは反射波を拾う為、ビーム方向は合わせずらいので、ローテーター速度を落として、探る感じです! この位置がベストのようです! 抜ける様な青空です! 日向は暖かく、日陰は寒く感じますが、あとひと月の辛抱です! 板橋ロールコール迎撃前に、シャックの窓を10年振りに拭きピカピカなり、気持ち良いです! 机の上は相変わらずごちゃごちゃです? 最近物忘れが多くて、ハンディ機の取説をちょこちょこ見て、使っているので、煩雑になりやすいですね! 掃除しながら、リグの操作して忘れない様にしてます!もう64歳になると、メモリー容の一途です? それと、いたばしAB303からの案内です!来週3月10日(日)は9日の(土)13時から開催との事をアナウンスされていました! 当局は仕事なので、迎撃不可です! 固定の庭の遅咲きの梅も咲き始めて、いよいよ本格的に春ですね! 板橋ロールコールは再来週の迎撃になります! |
アマチュア無線運用
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JK4HNN/とっとりLC575のブログ
(2024/3/3 14:13:35)
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昨日は少し積雪があり、すぐに溶けましたが、今朝は滅茶苦茶冷え込んで道路が凍結していました。
午前中、久々にアマチュア無線を運用しました。ちょうど3月3日ということで、雛コンテストをやっていたので参加しました。3.5MHzと7MHzでCWとSSBを運用。数局ラグチュー(雑談)もしました。
ではまた にほんブログ村 |
2024/03/03 2024年第三回関西OAM 開催報告
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「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ
(2024/3/3 13:13:54)
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今回はお天気の心配はなさそう。開催する側としては先月のようにむずかしい開催判断を迫られるときもあるが、それをしなくていいのはだいぶん楽。 念の為にタイヤチェーンを積んで、「ヒヨウゴAB717局」を載せてから六甲山へ。先に「トヨナカAA244局」と「おおさかYK520局」が到着されていた。
今回は「わかやまTR209局」と「わかやまOK015局」に来ていただけるということで、「トヨナカAA244局」にご案内をおまかせして、先に「ヒヨウゴAB717局」と「おおさかYK520局」とともに山頂へ。
雲ひとつない青空というのはとても清々しいうえに、風もなく穏やかなのだが、寒気が入ってきているので、とにかく寒い。臨時特小レピーターとテントの設置をして中へ。
まもなく「わかやまTR209局」と「わかやまOK015局」が「トヨナカAA244局」とともに山頂に到着されて、ごあいさつ。なんでも、有馬温泉に車を置いて徒歩で歩いてこられたのだとか。すごいアクティブ。
さて、まもなく運用開始!というところで、マイナートラブル。NTS115に変調が入ったり入らなかったりする。マイクコネクタの接触かな???と思いながら、差し直してとりあえず解決か?9時運用開始。
序盤は海外や違法局の混信やおされていたのと、キュルキュルノイズ。それで、いつもはラクラクQSOができるはずのところからのSがちょっと低い。んー??? そして、さきほどのマイナートラブル再び。こちらは「ありがとうございました、ごめんください!」と送っているつもりが、声が届いていないという報告が上がってきてしまった。接触が悪くなっていたのはマイクコネクタではなくて、裏側のマイク切り替えスイッチだと判明。何度か切り替えて直ったので続行。要メンテナンス。 相変わらず変なコンディションの中すすめていたら、金甲山からM4のチェックイン。こちらも41!41!41!41!41!と絶叫していたら、左隣の「ヒヨウゴAB717局」と右隣の「わかやまOK015局」にあとから笑われた。
その後まもなく急激にGWコンディションが良くなって、いつもどおりのGWQSOができるようになった。10時を回ってからはご参加局はまばらになって、11時に終了した。
当局の右隣では、「わかやまOK015局」と「わかやまTR209局」がかわるがわる<デジコミの部>の運用、左隣では「ヒヨウゴAB717局」が<デジ簡の部>を、後ろの方では「トヨナカAA244局」がきょうは<特小レピーターの部>を、そして南側に離れたところで「おおさかYK520局」が<特小単信の部>を運用。
「おおさかYK520局」は運用を終えられたあとにすぐに下山。残ったメンバーで記念撮影をしてから、先月同様、「トヨナカAA244局」企画の鍋パーティーをして解散した。
最後になりましたが、今回もみなさんのご参加ありがとうございました。 次回は、4月6日(土)20時からの予定です。また夜の開催に戻りますので、お間違いのないようにおねがいいたします。 ログは、関西OAMのブログをご覧ください。
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電波法違反記事が1位と2位を独占! 第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者に厳しい行政処分--2月25日(日)~3月2日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/3 9:30:27)
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先週のアクセスランキング1位と2位は、どちらも電波法違反により行政処分を受けた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者の話題。1位は「<不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分」で、2位は「<バンドプラン逸脱してレピータ周波数(434.84MHz)で仲間!?と交信>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士2人に対して12日間の行政処分」。無線従事者の有資格者でありながら、電波法違反違反を行った行為に対して当局の厳しい処分に関心が集まった。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
続く3位は、3月1日(金)の記事公開からたった2日間のアクセス数でランクインするほど関心を集めた、「第一電波工業株式会社が144/430MHz帯の2バンド対応ビームアンテナ「A1430S8」を発売する」という新製品情報。1つの給電部で144MHz帯では3エレ八木(利得9.0dBi)、430MHz帯では5エレ八木(同10.0dBi)として動作する製品で耐入力は100W(FM)。軽量(1.2kg)、コンパクト(最大外形寸法 1400×1030×50mm)であることから、同社は「移動から固定まで、コンパクトに使用できるデュアルバンドビームアンテナ登場」とPRしている。希望小売価格は33,000円(税込)。
4位は、株式会社エフ・アール・シーから、資格不要のデジタル簡易無線機 (登録局)として、昨年(2023年)6月の電波法令改正で実現したチャンネル増波に対応するハンディタイプの「FC-D301PLUS」(最大出力5W)が新発売されるニュース。全82chでの送受信のほか、上空用15chの受信もできるほか、さまざまな環境で対応可能な標準アンテナ/ショートアンテナの2種を同梱。大型カラー液晶画面 /Sメーター表示、パソコン上で専用アプリを使って簡易メニュー項目の追加やチャンネルごとの設定が可能など、機能も充実している。同社直販サイトでの通常価格は30,800円(税込)。
5位は、アマチュア無線家向けてユニークなオリジナルキット類を提供している「CRkits共同購入プロジェクト」が、DSP(Digital Signal Processor)短波ラジオキット2種類の有料頒布を開始した情報。専用基板を用いた超小型ラジオキット「KT mini Radio(本体1,980円+送料180円)」と、ユニバーサル基板を用いた拡張性の高い完全自作ラジオ「KT0396 オールウェーブ受信機(1,480円+送料120円)」の2種類で、市販している多くの中華DSPラジオで定評のある、KTmicro社のIC「TK0936M」を採用している。なお、ハンダ付けで自信のない人向けに、追加300円で表面実装IC「KT0396M」のハンダ付けされたものを提供するサービスも行っている。
アマチュア無線家向けにユニークなオリジナルキット類を提供する「CRkits共同購入プロジェクト」から2種類のDSP短波ラジオキットを有料頒布が開始された。左が専用基板を用いた超小型ラジオキット「KT mini Radio(本体1,980円+送料180円)」、右がユニバーサル基板を用いた拡張性の高い完全自作ラジオ「KT0396 オールウェーブ受信機(1,480円+送料120円)」
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分
2)<バンドプラン逸脱してレピータ周波数(434.84MHz)で仲間!?と交信>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士2人に対して12日間の行政処分
3)<1つの給電部で144MHz帯は3エレ、430MHz帯は5エレとして使える>第一電波工業、144/430MHz帯のビームアンテナ「A1430S8」を新発売
4)<上空用15chの受信にも対応>エフ・アール・シー、“増波” に対応した351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)「FC-D301PLUS」新発売
5)<「超小型基板タイプ」と「ユニバーサル基板で拡張性のある自作タイプ」>CRkits共同購入プロジェクト、DSPチップ採用した2種類の短波ラジオキットを有料頒布
6)<これからアマチュア無線を始められる方に聞きました>「月刊FBニュース」2024年3月1日号きょう公開
7)<3.5~50MHz帯の各バンドに対応>第一電波工業、屋外型オートアンテナチューナー(ATU)専用の共振型エレメント「CPATU」を限定発売
8)<第3特集「UV-K5活用ガイド」、新製品「TH-D75」の受信拡大改造掲載>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2024年4月号を刊行
9)<144/430MHz帯+ワイドバンド受信対応>第一電波工業、小型伸縮ロッドアンテナ「SRH776」を新発売
10)<キー局とRS(T)+QTH(JCC/JCG)+OP名+(GL任意)を交換>Team7043、3月3日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」を実施
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フリラコールブック2023配布、グッズ販売再開
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び〜ななさんの日記
(2024/3/3 8:41:20)
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個人的な事情あり、お休みしておりましたフリラコールブック2023の配布と、グッズ販売について再開致します。 フリラコールブックの配布については下記過去記事の内容を参照いただけますよう宜しくお願い致します。
グッズ販売については以下になります。 グッズ一覧 下記価格に送料プラスされます。 1.CLUB680 フェイスタオル(850×350) @¥1700円 2.ウニB73 カーサイン @¥1800円 3.ウニB73 ボトルストラップ @¥1500円 4.CLUB680 バスタオル(1200×600) @¥6800円 ※受注生産 5.Es祈願ドアプレート @¥1500円 ※受注生産 上記価格は単価となります。 なお、送料はどれでも合計3点まで¥500円、4点以上は1000円となります。 受注生産と記載されたものについては在庫無しのため納期3週間程度要しますことご了承お願いします。 今月一杯の限定になりますが、3点以上ご注文いただいた方にEs祈願缶バッチキーホルダー1個プレゼントします。
ご注文はメールにて iwate_b73アットマークyahoo.co.jpへ必要事項を送信 ※アットマークを@に変えてください。 ・メール題名はグッズ希望で必要事項は下記を本文に記入し送付お願いします。送料プラスした合計金額と振込先を折り返しご連絡します。 送付先氏名 送付先住所 電話番号 グッズ名 必要数量 ※コールブックとグッズ同梱希望の方はその旨記載ください。 |
西日本ハムフェアに出展します
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2024/3/8 16:21:27)
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2024年3月10日(日) 9:00~15:00
福岡県 で 開催される 第21回 西日本ハムフェア にAKC(アマチュアキットクリエイターズ)で出展します。 今回、参加するのは、私(7L4WVU)のみとなりますが、 よろしくお願いします。 私の頒布品は、このページの以下の部分を随時更新していきますのでチェック頂けましたら幸いです。(先週のちばハムの集いから日数がないため頑張って製作していますが、時間がないため少なめになります。また、準備品の内容が最終確定するのは前日くらいになります) ★おつりが要らないようにご準備お願いします ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <頒布予定品> ● FT8トランシーバー(WVU-604F3 電池内蔵充電式) → 頒布価格 7MHz LPF付き 15k 完成品2台 これまで頒布してきたF2タイプを送信出力0.5➡1W、電池容量を1000mAH➡2400mAHに変更したモデルです。出力が1WとなったためLPFは新たに添付の7MHz用のものを製作しましたが他のバンドはまだ製作していませんのでお急ぎの方は自作か中華キットのものをご使用ください(これまでのものは最大0.5Wでした)。コンパクトで軽量なのでPOTAやSOTAでもコンディションやアンテナ次第で楽しめると思います。 (JARDへの申請で保証取得した実績があります。免許申請用の系統図、JARD申請用スプリアス資料は取扱説明書のものを参照願います) ★取扱説明書は こちら ● FT8トランシーバー(WVU-604F) 頒布価格 7&10MHz LPF付き(50MHz LPFは本体に内蔵済)10k 完成品2台 1.8~50MHzまで送受信できる軽量FT8トランシーバーです。電源はパソコンやモバイルバッテリーからDC5VをMicro USBコネクタで接続して供給します。出力は300mW~500mW程度(個別に調整していないのでバラつきが有ります)ですが、アンテナとコンディション次第で海外局とも交信ができます。200mWでどれくらい交信できるのかは、 こちらを参照 願います ●50MHz 移動用ダイポールアンテナ 完成品5k円 完成品2台 1.37m長のロッドアンテナを使った移動用ダイポールです。給電部にコイルを入れてマッチングをとっています。今回、給電部ケースの材質を高い温度で変形しにくいABSに変更しました。バランなし、マストとの固定は紐などでぶら下げてください。 ●QRP進行反射電力メーター(WVU-43) 頒布価格 7k 完成品3台 高周波エンジニアの皆様が愛用している米国バード社の43型電力計に少し似た進行反射電力計です。SMAコネクタでQRP用、フルスケールは、1W,10W切替可能です ● アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 11k 完成品5台 ●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品4台(橙色のみ) SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入してABS素材で製作できるようになったので久しぶりに作ってみました。 ●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 3台(赤色のみ) 最近は、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気になっているモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。 ●モールス練習セット 縦ぶり電鍵と発振器セットで3k 完成品4台 ●中波用バリコン 新品 アルプス製 1k 2個
360pFと150pF(おそらく)のバリコンです。真空管ラジオやアンテナカプラーなどの自作にどうぞ! ★ブースの場所は、下図を参照願います。お待ちしております
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ENGINEER エンジニア SS-02 を使いやすく
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JHGのブログ
(2024/3/3 14:40:28)
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ENGINEER エンジニア SS-02 というハンダ吸い取り器です。
電動のハンダ吸い取り器も使っていましたが、手入れが大変なため、このような単発式ピストンタイプのハンダ吸い取り器の出番が多いです。
先端がシリコンチューブになっていて、スルーホールのハンダもキレイに抜けます。
たいへん優秀な使い心地です。
ハンダ吸い取り器は必需品であり、ヘビーユーザーかも知れません。
まず、この部分が早々と折れてしまいました。
この機器が壊れて使えないとOUTです。 なんとか修理をするしかありません。
ドリルで穴を開けてボルトを通しました。
軸にも穴を開けてネジ込みました。
回り止めの固定ナット。
ピストンのバネが強力なため、連続で何回もピストンを押すと手が疲労して力が入らなくなってきます。
ボディーもツルツルなため滑ってピストンを下げられなくなってきて、なんとも使いにくいわけです。
水道用のバンドをストッパーとして付けました。
使いやすくする工夫です。
これで手が疲労して力が入らなくなっても連続してピストンが押せます。 ENGINEERさんへ。
とても良い製品を使わせていただきありがとうございます。
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賞味期限切れを食す
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元気なクマの日曜日
(2024/3/3 0:02:26)
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某日、相方が娘のアパートに行きました。 目的は色々ありますが、定期的に見に行かないと心配らしくて… そして部屋をあさると、出るは出るは賞味期限切れの食べ物が |
第431回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2024/3/2 23:59:59)
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【速報版】 ※後日再編集します |
DIAMOND GS-3000V 電流・電圧計動作しない
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JHGのブログ
(2024/3/2 23:09:36)
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DIAMOND GS-3000V 電流・電圧計が動作しないとのことです。
電流計・電圧計とも動作しません。
内部はホコリがすごいです。
ホコリを清掃しました。
電流計・電圧計が動作しない原因は、調整VRの不良です。 VR・電解コンデンサーを交換しました。 メーターが動作するようになりました。
メーターの照明をLED化して欲しいとのことです。 メーターを取り外し。 電球を交換します。 LEDに交換しました。
メーター照明の電圧は6Vです。
点灯を確認しました。 電圧出力調整。 13,8V
電流計調整。 10Vを出力のとき、
1Ωの負荷にて10Aを指示するように調整。
電源コード劣化につき、コードを交換しました。
貴重なトランス型電源です。 |
KD8CECさんによるUV-K5 HFフルバンド化をフレキ基板でやってみる
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jh4vaj
(2024/3/2 21:56:24)
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UV-K5のカスタマイズの一つで、FMラジオチップを外して代りにSI4732-A10を載せて短波ラジオ機能を強化しようというもの。フレキ基板をで実装してみた。
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<月面アマチュア無線局「LEV-1」の講演あり、誰でも参加可>日本アマチュア衛星通信協会、3月23日(土)~24日(日)に京都市右京区で「JAMSATシンポジウム2024」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/2 12:05:44)
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「アマチュア衛星」に興味を持つ会員の集まり、NPO法人 日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)は2024年3月23日(土)~24日(日)に、京都・嵯峨嵐山(京都市右京区)のホテルで「JAMSATシンポジウム2024」を実施する。当日は「世界初の月面アマチュア無線局LEV-1の運用と成果」「VK9QOで使用した設備について」「Satellite mode無しトランシーバで行う衛星通信」など、さまざまな発表や講演が行われる。衛星や衛星通信に興味があれば会員・非会員を問わず誰でも参加できるが、事前の申し込みが必要(3月11日締切)。また遠方からZoomによる参加も可能だ。
JAMSATホームページによると、今回のシンポジウムの概要は下記のとおり(一部抜粋・整理)。
★JAMSATシンポジウム2024開催要項
・ご案内:
・開催日時:
・開催場所: ホテルビナリオ嵯峨嵐山
・交通:
・参加要領:
・お名前:
・当日の講演プログラム案: 下記のとおり
・お知らせ:
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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<144/430MHz帯+ワイドバンド受信対応>第一電波工業、小型伸縮ロッドアンテナ「SRH776」を新発売
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/2 11:30:32)
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「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、144/430MHz帯アマチュアバンドの送受信とFMラジオ放送/120(エアーバンド)/150/300/450MHzの受信に対応したハンディ機用のアンテナ「SRH776」を2024年4月末から販売すると発表した。伸縮式ロッドエレメントを採用し、最小時は16cmで使用時に伸ばすと44cmになる。アンテナ端子はSMA-Pで耐入力は10W(FM)。希望小売価格は4,180円(税込)。
第一電波工業の新製品「SRH776」。最小時は16cm、使用時はエレメントを延ばして44cmになる
第一電波工業はこれまでもSMA-Pコネクタを使用した144/430MHz帯のハンディ機用ロッドアンテナを多数発売してきたが、今回新たに「SRH776」を投入することになった。同社の新製品資料から概要を紹介する。
SRH776
この度弊社では、、アマチュアの人気バンド144/430MHz帯に、エアーバンドとワイドバンドをプラスした、小型伸縮ロッドアンテナSRH776の発売を開始いたします。このアンテナは、ハンドバック等に簡単に収納可能で、軽量かつ伸縮ロッドタイプなので、持ち運びにピッタリなアンテナです。手ごろなサイズでも十分に飛びを実感していただける仕様となっ ております。
・型番: SRH776
◆仕様
※ご使用時はロッドエレメントを全て伸ばしてください。縮めた状態では使用できません。
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、SRH776の情報は掲載されていない)
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関東、東海、近畿、中国、四国の各エリアで更新---2024年3月2日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/2 9:30:16)
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日本における、2024年3月2日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。3月に入って、1エリア(関東管内)の関東総合通信局、、2エリア(東海管内)の東海総合通信局、3エリア(近畿管内)の近畿総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、5エリア(四国管内)の四国総合通信局からぞれぞれ更新発表があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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<3.5~50MHz帯の各バンドに対応>第一電波工業、屋外型オートアンテナチューナー(ATU)専用の共振型エレメント「CPATU」を限定発売
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/3/2 8:00:36)
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「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、各無線機器メーカーの屋外型ATU(オートアンテナチューナー)に対応したATU専用エレメント「CPATU」(全長4.6m)を2024年3月末から限定販売すると発表した。この製品はエレメントが3.5~50MHz帯の各アマチュアバンドに同調した “共振型” であることが特徴だ。使用には各社の屋外型ATUが必要で、無線機内蔵のチューナーや外部の手動式チューナーでは使用できない。また屋外型ATUにはアース(ラジアル線など)の接続が必要になる。耐入力は300W(SSB)。希望小売価格は52,800円(税込)。
第一電波工業の新製品「CPATU」
第一電波工業の新商品資料から「CPATU」の概要を紹介する。
CPATU
この度弊社では、各社ATU(屋外型オートチューナー)に対応した、ATU専用エレメント「CPATU」を発売いたします。ハムフェアで発表後、3.5MHzから50MHzまでさらに特性に磨きをかけました。戸建てからアパマン、 移動運用まで幅広くご使用頂けます。
・型番: CPATU
◆特徴:幅広い屋外型チューナに対応
◆仕様 ※送受信可能周波数及び耐入力は、使用する屋外型チューナーの仕様に準じます
CPATUと市販の屋外型ATUの接続例。使用にはアース(ラジアル線など)が必要になる
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、CPATUの情報は掲載されていない)
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固定局免許
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埼玉の空より
(2024/5/21 16:04:56)
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久々の記事のアップです。
アマチュア無線局の免許は開局以来ずっと移動局の免許しか下ろしていませんでした。開局当時は電話級(現在で言うところの4級)ですから10W超の免許は下ろせませんでしたので、当然移動する局として開局しました。
その後、電信級(現3級)から2級とライセンスを取りまして資格的には50W超の固定局を申請することもできましたが、それはしていなくてずっと50年近く移動局だけのま...
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フレキシブル基板を作ってみた(JCLPCBのFlex PCB)
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jh4vaj
(2024/3/2 0:02:53)
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JLCPCBでフレキ基板を試せるクーポンがあったので、それを使って初めてのトライ。 設計
何しろ初めてなのでわからないことだらけ。チャットで聞いてみたところ、VIAなどもOKなようで、設計自体は普通の基板と同じで大丈夫な
[…]
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IC-706 液晶パネル劣化
in
JHGのブログ
(2024/3/1 23:23:07)
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IC706 液晶パネル劣化のためお預かりしました。
液晶パネル劣化、ビネガーシンドロームです。
基板を取り外し。 液晶パネルが黒くなっています。
偏光板をカッターで剥がします。
液晶パネルの洗浄が済んだところです。 洗浄にはとても時間がかかります。
希望により、偏光板を反転にしました。
液晶パネルの点灯を確認しました。 反転液晶はクールで違った印象です。
DCコネクターが部品に干渉するという706無印定番のトラブル。
DCコネクターを外したところです。
コネクターが部品に干渉して、部品が損傷するというトラブルが起きます。
706無印に多く発生し、これ以降のmk2、mk2Gには対策がされています。
コネクターの一部を切断しました。
干渉を避けるための逃げ加工です。
コネクターの干渉対策OKです。
7MHzの周波数を拡張しました。 周波数調整。 調整後、周波数。 7,10Mhz 出力 100W
スプリアスの状況。 7,10Mhz 受信感度。 プリアンプON 受信感度。 7,10Mhz SSB ー134,0dBm
受信感度スペックシール添付。
コンパクトですが大型液晶のため視認性が良く、愛用者が多い無線機です。 |
TS-790S 修理
in
Ham Radio 修理日記
(2024/3/1 18:35:05)
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TS-790S パワーコントロール用ボリュームが破損しています。
前面から押されたようです、シャーシーも凹んでいます。
叩き出し。
IF SHIFTのボリュームは手直しで治りましたが、 パワーCONボリュームは修正不可、交換しました。
2mのパワーが出ず、受信感度低下しています。 VCOの電圧が大幅に狂っていた為で、トリマー不良によるものでした。 交換、再調整。
430は送受信にノイズ、”ゴロゴロ”音が出ています。 こちらもVCOトリマーの不良の為でした。 交換、再調整。
調整中
こちらは1200のシンセIC不良の為、VCO電圧が大幅に狂い調整不可能。 症状はアンロックではなく、表示とは全く違う周波数で、送受信してしまいます。
SOPタイプのICに交換、形状は違いますが同じMB87006Aです。
交換部品
LED化、清掃し完了です。
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<VC-Tuneの不具合修正と機能改善および最適化>八重洲無線、FTDX101シリーズの新ファームウェアを公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 18:30:57)
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八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FTDX101シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回は「VC-Tuneをマニュアル操作すると、カーソルが動いてしまう現象の修正」「その他、機能改善および最適化」の2項目となっている。
「FTDX101シリーズ」の新ファームウェアが公開されるのは2023年8月2日以来となる。今回の変更・改善点は次のとおり。
★ファームウェアバージョン(2024/2)
★ファームウェアアップデート対象モデル
★主な変更点
1. VC-Tuneをマニュアル操作すると、カーソルが動いてしまう現象を修正しました。
2. その他、機能改善および最適化を行いました。
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク: FTDX101Dファームウエアアップデート(八重洲無線 FTDX101シリーズ商品情報)
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<“50代からのBCLファン情報誌”がコンセプト>秋葉原BCLクラブ会報誌「ABC 50’s」Vol.14(53ページ/PDF版)を3月1日に無料リリース
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 18:00:52)
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“50代からのBCLファン情報誌”をコンセプトに、年2回発行(3月と9月)している「秋葉原BCLクラブ」の会報誌「ABC 50’s」。このほど14冊目となる「ABC50’s No.14」の編集作業が終わり、同クラブのWebサイトで2024年3月1日(金)から無料公開(53ページ/PDF版)を開始した。短波帯で行われている国際放送をはじめ、さまざまなラジオ放送を聞く趣味「BCL(Broadcasting Listening/Listeners)」を楽しむ仲間たちが集う「秋葉原BCLクラブ」だけに、今回も盛りだくさんの内容を収録。読み応えがある1冊に仕上がっている。
●「ABC 50’s」Vol.14目次
・A23 シーズン受信のベリカード
※秋葉原BCLクラブ会報誌「ABC 50’s」Vol.14の誌面から一部抜粋
次号の編集に向けて「これからもみなさまに愛される『BCLファンの情報誌』を目指してがんばりたいと思います。応援よろしくお願いします。『ABC50’s』ではご感想、ご投稿をお待ちしています。会報原稿入稿フォームからお気軽にお寄せください」として、読者から自己紹介や近況報告、日々の活動の様子、研究レポートなど、BCLに関する情報を広く募集している。締め切りは2024年6月30日まで。ABC 50’s」は年2回発刊、次号(PDF版)は2024年9月上旬を予定している。
さらに秋葉原BCLクラブはオンデマンド印刷の外部販売会社を利用して、「ABC50’s」のバックナンバーなど同クラブ発行の情報誌類を「書籍(製本版)」という形での有料販売している。
詳しくは、記事下の「関連リンク」にある「秋葉原BCLクラブ発行の書籍(製本版)販売について」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<デコード画面(RTTY/PSK)表示中、デコードが停止する現象を修正、機能改善および最適化>八重洲無線、FTDX10シリーズの新ファームウェアを公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 17:40:32)
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八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FTDX10シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回は「デコード画面(RTTY/PSK)表示中、PTTから送信すると、デコードが止まってしまう現象を修正」「その他、機能改善および最適化」の2項目だ。
「FTDX10シリーズ」の新ファームウェア公開は2023年11月2日以来これで9度目となる。今回の修正点は次のとおり。
★ファームウェアバージョン(2024/2)
★ファームウェアアップデート対象モデル
★主な変更点
1. デコード画面(RTTY/PSK)表示中、PTTから送信すると、デコードが止まってしまう現象を修正しました。
2. その他、機能改善および最適化を行いました。
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク: FTDX10シリーズ ファームウェアアップデート(八重洲無線)
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<不具合の修正など3項目>八重洲無線、FT-710シリーズの新ファームウェアを公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 17:20:20)
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八重洲無線株式会社は2024年3月1日、HF/50MHz帯トランシーバー「FT-710シリーズ」の新ファームウェアをリリースした。今回の変更点は「RTTYモニター音の不具合を修正」「SCU-LAN接続時、送信音声にエコーがかかる現象を修正」「その他、機能改善および最適化」の3項目となっている。
2022年9月に出荷が始まった「FT-710シリーズ」(FT-710 AESS、FT-710M AESS、FT-710S AESS、FT-710 Field、FT-710M Field、FT-710S Field)の新ファームウェア公開は昨年11月2日以来6回目となる。今回の修正点は次のとおり。
★ファームウェアバージョン(2024/2)
★ファームウェアアップデート対象モデル
★主な変更点
1. RTTYモニター音の不具合を修正しました。
2. SCU-LAN接続時、送信音声にエコーがかかる現象を修正しました。
3. その他、機能改善および最適化を行いました。
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
The post <不具合の修正など3項目>八重洲無線、FT-710シリーズの新ファームウェアを公開 first appeared on hamlife.jp . |
<1つの給電部で144MHz帯は3エレ、430MHz帯は5エレとして使える>第一電波工業、144/430MHz帯のビームアンテナ「A1430S8」を新発売
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 16:15:22)
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「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2024年3月1日、144/430MHz帯の2バンドに対応したビームアンテナ「A1430S8」を2024年3月末から発売開始すると発表した。1つの給電部で144MHz帯では3エレ八木(利得9.0dBi)、430MHz帯では5エレ八木(同10.0dBi)として動作するコンパクトサイズの製品だ。耐入力は100W(FM)。希望小売価格は33,000円(税込)。
第一電波工業の新製品「A1430S8」
第一電波工業の「A1430S8」は、1つの給電部で144/430MHz帯の2バンドに対応するユニークなビームアンテナだ。エレメントは長短合わせて8本付いているが、長いエレメントは144MHz帯の3エレ八木、短いエレメントは430MHz帯の5エレ八木として動作する。
A1430S8
・型番: A1430S8
<仕様>
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク: 第一電波工業(3月1日現在、A1430S8の情報は掲載されていない)
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1月~2月の6mDX '24
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ZCR/bLOG
(2024/3/1 15:46:59)
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当方における 局地的な 6m DX観察メモ 1月~2月分。(時刻は JST) 韓国 中国 台湾 香港 グアム等の近場は 原則 ここでは 取り上げない。VKについては個別のコールサインは省略。
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<これからアマチュア無線を始められる方に聞きました>「月刊FBニュース」2024年3月1日号きょう公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 11:30:16)
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「アマチュア無線に関する最新情報を提供し、アマチュア無線のおもしろさを伝える電子マガジンで、スポンサーメーカーだけではなく、JAIA会員各メーカーの製品情報も掲載しています」という電子Webマガジン「月刊FBニュース」。通常は “毎月1日” と “毎月15日” に記事の更新を行っているが、きょう2024年3月1日にはニュース3 本のほか、 おなじみの連載「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ラジオ少年」「ものづくりやろう!」「アマチュア無線の今と昔」など7本の新規記事を掲載。また英語によるWorldwideコーナーにも3本の新規記事が掲載されている。
3月1日号で掲載されたニュースは「JARL奈良県支部大会でSHF山岳回折実験」「JARL山形県支部、全市町村賞アワード発行開始」「JARL、令和6年通常選挙の立候補者が出揃う」の3本。
このうちJH3RGD 葭谷氏の「ものづくりやろう!」はいつもと趣向を変え、「これからアマチュア無線を始められる方に聞きました」というテーマで、これからアマチュア無線を始めようとしている2名(第四級アマチュア無線技士養成課程講習会の受講者、40代男女)に、アマチュア無線を始めようと思ったきっかけや、アマチュア無線で何をしたいのかなどをインタビューをしている。
月刊FBニュース2024年3月1日号へは下記関連リンクより。次回は3月15日(金)の記事更新を予定している。
●関連リンク: 月刊FBニュース2024年3月1日号
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<YL局が多数参戦! OM同士の交信もOK、サプライズ賞を用意>3月3日(日)“ひな祭りの日”に「第21回 JLRS 3・3雛コンテスト(ひなこん)」開催
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/3/1 11:00:51)
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女子のすこやかな成長を祈る節句“ひな祭り”。女性ハムが集うJapan Ladies Radio Society(JLRS)主催により、“ひな祭りの日”の2024年3月3日(日)0時から24時までの丸1日間、全世界のアマチュア無線局を対象に「第21回 JLRS3・3雛コンテスト(通称「ひなこん」)」が開催される。毎年、YL局の声が各バンドで1日中聞こえてくる人気のコンテストだが、OM局同士の交信も有効(社団局、記念局、体験局の交信は有効。ログ提出は個人局に限られる)としている。各部門の1位から3位までに賞状と副賞のほか、サプライズ賞が用意している。
アマチュア無線技士の資格を有する女性ハムが集まって1957年に設立されたJLRS。同クラブでは、2024年3月3日(日)0時から24時までの24時間にわたり、YL局の各バンドでのアクティビティ増進と、アマチュア無線家との交流を深めるためことを目的に「第21回 JLRS3・3雛コンテスト」が開催される。
参加資格は全世界のアマチュア局(個人局のみ。交信の相手局は社団局、記念局でも有効)で、周波数は1.9~1200MHz帯(WARCバンドを除く)の電信・電話。コンテスト時の交信のみ有効で、通常交信は得点にカウントできない。OM局同士の交信も得点として認められる。なお、1.9~430MHz帯はJARL制定のコンテスト周波数帯に準じる。
部門は2つで「OM部門」が「OM局個人マルチ」、「YL部門」が「YL局個人マルチ」。呼び出しは、電話が「CQ 雛コンテスト」、電信が「CQ HINA TEST」(YL局は「CQ HINAY TEST」)をコールサインのあとに付加する。また、YL 局はコールサインに「/YL」を付けなくてもよい。
交信方法は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」の交換のみ。ただし、YL局は「YL」をレポートのあとに付ける。
マルチプライヤーは異なるプリフィックス。「JD1」は「小笠原(AS)」「南鳥島(OC)」と記入してあれば別マルチとする。得点はYL局は10点、OM局は1点。総得点は「各バンドで得た得点の和」×「各バンドで得たマルチの和」となる。
ログの提出は紙ログ、電子ログともに3月20日(水・祝)まで(消印有効)。各部門ともYL1局を以上を含むこと。YL局を含まない場合と社団局はチェックログとして受け付ける。詳しくは、下記関連リンクで確認してほしい。
●関連リンク:
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WVU-604F2 4極ジャック故障修理
in
7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2024/3/1 7:09:48)
Logicool K370S プリントスクリーン
in
ぎょうむにっし (JF3VAX)
(2024/3/1 4:42:21)
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Fn + insert = Printscreen だそうです
少し複雑なキーボード接続ですので、あまり使わない機能に関しては
全く覚えてませんが、覚えていれば便利なので
キーボードの空白にでも、書いたものを張り付けておきます(笑) |
プリントパック QSL 入稿ファイル (QSLカード) 要点Ⅱ
in
ぎょうむにっし (JF3VAX)
(2024/3/1 4:26:00)
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久しぶりにプリントパックにデーターを送ったのですが
なにせ、パワーポイントには疎い私には苦痛な時間です 以前は問題なく作業も行えたのですが・・・・
新規でのデーターを作成する方法ですと問題なかったのですが
コールサインの文字を少し大きくするなど変更したかったので
残しておいたデーターを元に入稿データーをと思ったのですが ・・・・・
と言う事で、データーを作る際に、問題ないように JPEGのファイルを制作するまでを記載しておきます
JPEGなどの素材写真入力加工用に、はがき横サイズの枠を作っておきます
はがきサイズに変更方法は
パワーポイントを立ち上げて、ホーム ボタンを押し 新しいプレゼンテーションを選択する 下記画面になります
デザインを選択する
次に、ユーザー設定のスライドサイズを選択し
はがきを選択してOKを押す
サイズに合わせてを選択
素材のJPEGを張り付ける
加工などしたJPEGを名前を付けて保管する
出来上がったJPEGは、以前の記事に照らし合わせ 入稿データーを完成させる 以上です。 |
TR-2400 バックライトLED化
in
JHGのブログ
(2024/3/1 0:21:37)
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TR-2400 バックライトをLED化してほしいとのことです。
バックライトが暗すぎて実用にならないとのことです。 点いているのがわからないです。 分解。 液晶パネル。
バックライトを取り外しました。
LEDに交換しました。 点灯を確認しました。 測定と調整。 周波数。 出力調整。
DC/DCコンバーターが組み込まれています。 電源電圧は9Vです。
調整後出力。 9Vのとき、1W
スプリアス良好。 とてもキレイです。
受信感度が少し低下しています。
受信感度を調整しました。 テストポイントから信号を取り出します。
受信感度を最大に調整しました。
調整後、受信感度。 ー120,0dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。
丈夫な造りの無線機です。 |
<不具合の修正1件と軽微な変更>アイコム、IC-7610の新ファームウェア「Version 1.41」を公開
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/2/29 18:00:10)
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アイコム株式会社は2024年2月29日、HF+50MHz帯固定機「IC-7610」の新ファームウェア、「Version 1.41」を同社サイト上に公開した。同社の発表によると内容は「デュアルワッチ機能やスプリット機能がONの状態で、運用モードをFMに設定するとノイズスケルチが動作しないことがある不具合を修正」と「その他軽微な変更」となっている。
IC-7610の新ファームウェア公開は2023年11月22日のVersion 1.40以来となる。今回発表された新ファームウェアの内容は次のとおり。
●IC-7610の新ファーム(Version 1.41)
Version1.40からのおもな変更点:
・デュアルワッチ機能やスプリット機能がONの状態で、運用モードをFMに設定するとノイズスケルチが動作しないことがある不具合を修正
・その他軽微な変更
IC-7610のファームアップは、SDカードまたはUSBメモリーを使用して行うことができる(取扱説明書で確認のこと)。ファームウェアがVersion 1.05以前の無線機は一度 Version 1.06 にファームアップ後、このファームアップを行う必要がある。ファームウェア書き換え後はバージョン情報の数字が次のように表示されるという。
Main CPU: 1.41
詳細は下記関連リンクを参照のこと。
●関連リンク: ファームウェア/ドライバダウンロード・IC-7610(アイコム)
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FT-710をPCへ接続する
in
JH6JRN
(2024/3/1 8:56:37)
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ネット検索で意外に見当たらない「 FT-710のPC接続設定
」をお手伝いすることに。 1.
デバイスドライバーのインストール 続きはPDFでご覧ください。↓ ダウンロード - 20240228_ft710_pc.pdf
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<キー局とRS(T)+QTH(JCC/JCG)+QRA+(GL任意)を交換>Team7043、3月3日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」を実施
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/2/29 12:05:27)
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2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に、非常通信のためのロールコールを自発的に行う有志が集まって発足した「Team7043」では、毎年3月と9月の年2回、全国規模の非常通信訓練を実施している。今回、2024年3月3日(日)に通算25回目となる訓練が同グループにより行われる。キー局との交換リポートは「RS(T)+QTH(JCC/JCG)+OP名+(GL任意)」で、QSLカードはJARL経由(1Way)で発行する。主催者は「アマチュア無線家にとって唯一の例外業務である非常通信に対する訓練を行い、防災に協力し社会貢献することが目的です」「電話はCQ訓練 CQ訓練/電信/はCQ KUNREN CQ KUNRENと呼びかけます」としているほか、「スケジュールなどに変更が生じる場合があるので、訓練当日に最新のタイムテーブルを確認してほしい」と呼びかけている。
■「第25回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施要項
・実施日: 2024(令和6年)年3月3日(日)
・時刻: 07:30~12:00
・運用周波数: 7/28/144/430/1200MHz帯
・電波型式: SSB/CW/AM/FM/DV/DV/D-STAR/WIRES-X/PSK31(日本語)/JS8CALL
・連絡事項:
・交信内容:
・交信報告:
※2019年7月6日付けで近畿総合通信局が変更申請が受理され、名称が「JF3YYE Team7043」から「JF3YYE
Team7043(全国アマチュア無線非常通信ボランティア団体)」となっています。
JH3DMQ・水谷氏作成による運用スケジュール(2024/2/27 Ver1.7)。詳しくは下記関連リンク「東日本大震災復興祈念 全国ネットワーク・非常通信のためのロールコールタイムテーブル(PDF形式)」で最新の情報を確認してほしい
なお、次回は2024年9月1日(日)に「第26回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施を予定している。
●関連リンク:
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JARL栃木県支部、3月3日(日)に「2024 とちぎハムの集い」を宇都宮市で開催
in
ニュース - hamlife.jp
(2024/2/29 11:30:22)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)栃木県支部は、3月3日(日)に「2024 とちぎハムの集い」を宇都宮市の「道 の駅うつのみや ろまんちっく村」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
★JARL栃木県支部「2024 とちぎハムの集い」
◆日時: 2024年3月3日(日)10:00~16:00
◆会場: 道の駅うつのみや ろまんちっく村 『ローズハット』
◆交通:
◆内容:
10:00~13:00(終了) ジャンク市・展示コーナー
12:00~ 昼休み
13:00~ 支部大会(とちぎハムの集い)
14:00~ 集合写真撮影
◆お願い:
◆コロナ対策のお願い:
詳細は下記関連リンクで確認のこと。
●関連リンク:
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CQWW CW 2023
in
ZCR/bLOG
(2024/2/29 11:20:12)
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CQ World Wide DXコンテスト(CW)。6回目の参戦。今年も 160m NON-ASSISTED LOW POWER (Po=100W)。 |
| 年 | QSO | Multi | Score | Rank AS | Rank WW |
|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | 36 | 13 | 429 | 2/5 | 16/27 |
| 2022 | 58 | 23 | 1518 | 1/3 | 20/29 |
| 2021 | 41 | 27 | 1890 | 3/8 | 35/58 |
| 2020 | 44 | 22 | 1320 | 5/12 | 45/65 |
| 2019 | 54 | 40 | 4080 | 5/10 | 31/56 |
| 2018 | 35 | 25 | 1475 | 3/7 | 52/71 |
*1 物置小屋の窓枠と外装のトタン板、北隣の隣家方向へのラジアル追加+アース棒とかひとつひとつは取るに足らないもの・・
*2 国内局との交信は Zone/カントリーマルチには計上できるが、ポイントは0点なので JAと2局以上交信しても得点Upにはつながらない。
*3 真・NON-ASSISTEDだからね! ・・飛んでるチェックで 自局をRBNで見たことはあるなぁ・・(^^;)
*4 聞こえただけでQSOはできなかった。
*5 USAのみ。OR CA NV AZ。
*6 計4局から呼んでいただいた! これは新記録かも。
*7 LCRによれば、Zone16局が 当方をログインしていたようだ。こちらの耳の問題か・・
*8 2019年は 聞こえたのが約100局、成立率は 約58%
<ARRL主催の電話部門DXコンテスト>3月2日(土)から48時間にわたり「ARRL International DX Contest Phone」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/29 10:00:33)
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日本時間の2024年3月2日(土)9時から3月4日(月)8時59分までの48時間、160/80/40/20/15/10mの各バンドで、米国のアマチュア無線連盟である、ARRL(American Radio Relay League)が主催する電話部門DXコンテスト「ARRL International DX Contest Phone」が開催される。
コンテストのナンバー交換はW/VE局(Alaska、Hawaiiを除くUnited StatesとDIstrict of Columbia、DXCCエンティティのSt Paul Island、 Sable Islandを除くカナダの地域、領土)が「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「州名/Province名」、そのほかの局(DX局)は「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「送信出力(おおよその送信出力を示す数字または略号)」となる。
ログ提出の締め切りは日本時間の3月11日(月)8時59分まで。詳しいルールは主催者Webサイトで確認のこと。
●関連リンク:
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<CBT方式の無線従事者国家試験と例題公開について>アマチュア無線番組「QRL」、第615回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/29 8:30:29)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2024年2月22日 夜に放送した第615 回分がアップされた。
2024年2月22日の第615回放送の特集は「CBT方式の無線従事者国家試験について」。冒頭では春のコンディションで50MHz帯でも南米方面が入感するようになってきたという話題に触れ、続いて日本無線協会が2月にCBT方式で行う無線従事者国家試験の「例題」を公表したというニュース( hamlife.jpでは2月15日に報道 )を紹介した。
なお「QRL」の番組スポンサーで、FM西東京と同じく株式会社田無タワーの系列である無線ショップ「FBサウンド田無」(東京都西東京市)は、2024年4月1日付けで名称を「 ラジオショップ・ファイブナイン (RadioShop59)」に変更し、リニューアルオープンするという。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
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C501 周波数ずれ
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Ham Radio 修理日記
(2024/2/29 6:16:43)
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C501 周波数が大幅にずれています。
電池の液漏れがあったようです。
現在市販されているアルカリ電池はC501が発売されていた当時と比べると 一回り大きく、電圧も高くなっています、 その為、現在の大きな単三電池を入れると、電池ケースが変形したり 取り外すとき、破損させてしまったりします。
私は100円ショップで売っている、単三型充電電池を使っています、 このケースにはちょうど良い大きさです。
腐食がありますが、清掃しビス交換で大丈夫でした。
周波数がずれている原因は、調整用トリマーが固着していた為でした。 交換調整しました。 ケミコンは液漏れ予防交換。
メモリー電池交換
交換部品。
完了です。
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塚原温泉 火口の湯お湯を被ると目が痛い…
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元気なクマの日曜日
(2024/2/29 0:02:58)
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城島高原パークでかいた汗を温泉で流すべく、塚原温泉に寄りました。 ここは初めて来ました。
火口見学がしたかったのですが、時間が無いから内湯だけ。 家族湯に入りたかったのですが、順番待ちで断念。 露天風呂もありますが、まだ日差しがあるから内湯に。
露天風呂は次回にします。
今回は内湯に入りましたが、時間は夕方4時頃ですが、人が沢山いました。 なのでかなり人気な温泉なんですね。 ちなみにこの温泉、強酸性なんで石鹸などは泡が立たないから使用禁止。 って、行ってから気が付きました |
<不法市民ラジオや不法アマチュア無線を開設>東北総合通信局、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)2人に対して42日間の行政処分
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/28 18:00:23)
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2月28日、東北総合通信局は、不法市民ラジオを開設していた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ青森県三戸郡新郷村在住の無線従事者55歳)と、免許を受けずにアマチュア局を開設していた第四級アマチュア無線技士の資格を持つ宮城県気仙沼市在住の無線従事者(50歳)の両名に対して、電波法第4条第1項の規定違反により従事停止42日間の行政処分を行った。
東北総合通信局が発表した内容は次のとおり。
東北総合通信局は、電波法令違反を行った者に対して、2月28日、無線局の運用停止及び無線従事者業務の停止の行政処分を行いました。
1.違反の概要及び行政処分の内容
被処分者: 青森県三戸郡新郷村在住(55歳)
被処分者: 宮城県気仙沼市在住(50歳)
2.法的根拠
本件処分は、電波法第76条第1項及び第79条第1項の規定に基づくものです。
電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)
第4条(無線局の開設)
第76条第1項(無線局の免許の取消し等)
第79条第1項(無線従事者の免許の取消し等)
3.参考
令和4年度の当局管内での電波監視業務における行政処分及び文書指導の年度累計は、以下のとおりです。
東北総合通信局では「電波利用秩序の維持を図るため、今後も着実な電波の監視を行い、電波法令違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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小屋のアンテナ
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JK3QBU と ILZ
(2024/2/28 17:08:04)
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小屋に張っている7MHzデルタループです。
昨日3.5MHzの状態があまりよくなく、めったに出ない7MHzに出ていました。 使ったアンテナは写真の1λ デルタループです。 調整はしているのでSWRも悪くなく問題はありませんでした。
何を思ったのか交信中にマルチバンド ツェップに切り替えてみました。 入ってくる信号強度がデルタループと変わりません。 マルチバンドの給電部は写つっているポールの先端に付けています。
このようなもの
耐圧を上げたもので重いです。
受信信号が変わらないのでそのまま送信してみました。 無線機のチューナーも入れず、カップラーも入れませんでしたがSWRの値がほとんど1.0 交信相手にアンテナを切り替えたことを伝えたのですが”変わらない”とのこと。 むしろマルチバンド ツェップも方が強いかも・・・と言われました。
3.5MHz では明らかに3.5MHz用3/4λ Folded Dipoleの方が送信・受信ともいいのですがね。
時間があれば今日も7MHzに出てアンテナを切り替えて確認してみます。
昨日と同じような結果なら7MHz デルタループを下ろして3/4λ F/Dに作り替えてみようかな?
面白い結果でした。 |
<「防災講演会」の様子も聞ける>中国総合通信局、3月2日(土)10時から15時まで「熊野東防災交流センターまつり(広島県熊野町)」で臨時災害放送局(77.30MHz/FM)を開設
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/28 12:05:23)
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2024年3月2日(土)と3月3日(日)に広島県安芸郡熊野町で開催される「熊野東防災交流センターまつり」において、中国総合通信局は株式会社FMはつかいち、株式会社NHKテクノロジーズの協力を得て、初日の3月2日(土)10時から15時までの予定で、臨時災害放送局の開設訓練を行う。臨時災害放送局の設置場所は熊野東防災交流センター(広島県安芸郡熊野町初神3-11-13)で、周波数は77.30MHz、出力は50W、コールサインは「そうつうちゅうごくりんさいFM実験2(総通中国臨災FM実験2)」。当日13時から15時まで同センターの防災ホールで開かれる、広島エフエム放送株式会社の磯貝修也アナウンサーよる「防災講演会」の様子が聞けるとしている。
中国総合通信局が公表した内容は以下のとおり(一部抜粋)。
◇
中国総合通信局は、令和6年3月2日、広島県安芸郡熊野町で開催予定の「熊野東防災交流センターまつり」において、株式会社FMはつかいち、および株式会社NHKテクノロジーズの協力により臨時災害放送局(注)の開設訓練を次のとおり実施します。
なお、開設訓練では、お持ちのFMラジオ(77.30MHz)で防災講演会や熊野町職員による「熊野東防災交流センターまつり」の内容をお聞きいただけます。
1.実施日
2.開設する臨時災害放送局の概要
3.開設訓練の手順
4.開設訓練で放送される内容
5.留意点 (注)臨時災害放送局は、災害時に地方公共団体等が被災住民への情報伝達手段として、臨時かつ一時的に開設することができるFMラジオ放送局です。熊野町では、平成30年7月豪雨の際、被災地の方々へ災害や生活支援情報等、被害軽減のための情報を提供する目的で開設した実績があります。
【その他】
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<144MHz帯SSBモードのみで競う>筑南アマチュア無線クラブ(TARC)、3月1日(金)0時から10日間「第6回 レインボーコンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/28 11:00:03)
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茨城県つくば市に事務局を置く「筑南アマチュア無線クラブ/TARC(JQ1YRB)」主催により、2024年3月1日(金)0時から3月10日(日)23時59分までの10日間にわたり、国内で運用するアマチュア個人局を対象に、144MHz帯SSBモード(ただしEME通信に配慮して144.150MHz以上で運用すること)で「第6回 レインボーコンテスト」を開催する。日本国内で運用するアマチュア個人局10局以上と交信すること(2021年までは20局以上)。移動運用は同一エリアに限る。なお「ログ作成ソフト以外の様式による申請は受付を致しません」と案内している。
参加部門は「一般局部門」と「メンバー局部門」の2つ。呼び出し方法は「CQ レインボーコンテスト」。交信は通常の交信とし、「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「市・郡名(市・郡ナンバーでも可)」。
得点は、一般局との交信の場合、OM局が1点、サフィックス2文字局は5点、YL局は10点など。会員局と交信の場合、OM局(2文字コールサインを含む)が20点、YL局は30点、さらに重複した条件で加点されるなど、細かく設定している。
また、1月1日から2月28日まで運用した事前PRの指定特別局との交信は、バンドやモードを問わず1回のみ20点を加算できる。総得点は「交信局数」×「得点合計」となる。
ログ提出は指定のログ作成ソフトを使用して電子メールのみの受け付けだが、「参加特例」として「指定の『ログ作成ソフト』を使用しないで他の方法で参加される方は、別途定める参加方法(E-mailでご相談下さい)に従って頂いた場合のみ受付うぃ致します」としている。
ログ提出の締め切りは、3月31日(日)23時59分まで。詳しくは「第6回 レインボーコンテスト」の規約で確認してほしい。
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<メールでのエントリーは指定ファイルで送付>JARL徳島県支部、3月1日(金)から10日(日)まで「Awa3コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/28 10:00:53)
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2024年3月1日(金)0時から10日(日)23時59分までの10日間にわたり、JARL徳島県支部主催「Awa3コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」が、3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200/2400MHz帯の各アマチュアバンドのCWまたはPHONE(FM、SSB、AM、デジタルモード)で行われる。なお「メールでエントリーする方は必ずAwaLogを使って作った『メール添付用ファイル』を送付してください。他のソフトウェアを使ってのエントリーは受け付けていませんので十分ご注意ください」と案内している。
コンテストの交信対象は徳島県内局が県内局と県外局、徳島県以外の県外局は徳島県内局となる。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「徳島県内運用地点の市町村名か番号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都道府県名か番号」となる。決してRS(T)符号に続いて市町村名、もしくは都道府県の名前や番号を続ける必要はない。
得点は徳島県内局の場合「県内局との交信=2点、県外局との交信=1点」、徳島県以外の県外局は「県内局との交信=2点、県外局との交信=無効」となる。総得点は、シングルバンドが「得点」×「市町村マルチプライヤー」×「運用日数マルチプライヤー」、マルチバンドが「各バンドの得点の和」×「各バンドのマルチの和」×「運用日数マルチプライヤー」となっている。
ログの締め切りは3月31日(日)消印有効。94円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局にはステッカーとコンテスト結果表を送付。また、200円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局には写真6枚入りのステッカー用台紙とステッカーとコンテスト結果表を送付する。
コンテストの名称である「Awa3コンテスト」の「Awa3」とは、「阿波3月」の意味。同じルールで9月に「Awa9コンテスト」が9月に開催されている。
なお、2016年開催から電子メールでのログ・サマリー提出も可能となったが、「AwaLogで作ったメール添付用ファイルを送付。他コンテストソフトを使用しての提出は受け付けない」としている。詳しくは「徳島マラソンコンテスト規約」で確認してほしい。
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<JARDの「測定器室の開放(一般利用サービス)」について>OMのラウンドQSO、第402回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/2/28 8:30:53)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらに不定期でFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2024年2月25日(日)21時30分からの第402回放送。JA1VMP 海老澤氏が大学時代の部活動のOBメンバー4人と同窓会を行った(部の会長だったJA1NFQ 中島氏も参加)という話題。そこから“早寝・早起き”の話題になって「何時頃に寝て、起きるか?」を語りあった。
番組後半のJARDコーナーは、JARD保証事業センターの谷鹿氏が登場。JARDが行っている「 測定器室の開放(一般利用サービス) 」を案内した。周波数、空中線電力、新スプリアス発射、占有周波数帯幅、AM/FM波変調度、電圧/電流/抵抗が測定でき、機器の使い方などはJARD職員が説明してくれるという。この利用料が3月から改定され1区分(2時間)4,000円になるという。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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自作機POTA:大田区 京浜島付近 5公園ウォーキング
in
7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2024/2/28 5:38:39)
城島高原パークでコスプレイベント
in
元気なクマの日曜日
(2024/2/28 0:02:39)
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2日連続で城島高原パークに来ましたが。 この日はアイススケートよりこちらが楽しみでした。 キジマコスプレフェスタ |

文房具大調査 」、その他の記事として「おめでとう! 日本初!
SLIM&SORA-Q月面着陸」「ダーウィンもファーブルも注目していた!? “死んだふり”をする生き物」「恐竜博士
小林快次先生に聞く 恐竜研究★最前線」「学校でも塾でも教えてくれない 生き残る技術
」なども掲載。さらにダブル別冊付録として「KoKa手帳2024」「文房具選びに役立つMINIブック」が付いてくる。価格は1,100円(税込み)。