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link フリラjp フリラjp (2017/12/18 21:36:37)

現在データベースには 189 件のデータが登録されています。

feed フリラ推奨ショップの紹介があるとうれしい (2017/12/16 17:27:00)
読者の方から連絡がありました。 今まであまり考えたことがなかった提案なのですが、メッセージを見ると「なるほど」と思わせるもので、読者の方とシェアして新たなショップのデータベースを構築していきたいと思います。 まずはメッセージの紹介から 投稿していただいた方からお名前(ハンドルネームやコールサイン)のご指定はなかったので匿名とさせていただきますが、特小やデジ簡のリグを購入する場合のショップ選びで困っているようです。 フリラ推奨ショップの紹介があるとうれしい 自分の地域にある無線ショップですが、アマチュア無線等に力を入れているため、特小やデジタル簡易無線などの部品が一切ありません(アンテナなどもないし全て取り寄せ)。 そのためネット購入が主となっています。 そこで、CQオームさんのようにフリラ系をご承認されているショップ(登録をお願いしてきたショップなど)の掲載一覧があると、現物を見にそこに行きたくなるので、とても良いと思います。 (CQオームさんは残念ながら結構遠くて・・・) 特小機のオプション関係やデジタル簡易無線機の部品などの在庫店頭販売をしているショップさんのみ登録可、みたいな条件で、すいませんが掲載のご検討ください。 いただいたメッセージは上記の通りです。 ご連絡ありがとうございます。 確かに現物の無線機をみたいですよね! このメッセージをいただいたところで、正直言って「目からうろこ」状態でした。 せっかくの無線機選びですから、実際に現物を見て選びたいと思うのは当たり前といえば当たり前のお話だと思います。 それに無線機の価格は、特小のリグでも安くて1万円弱くらいからとなりますから、気軽な出費とは言えません。 デジ簡のリグだと3万円くらいからの出費となりますので、ネットで評判を確認しても実際に現物を見てみないと不安ということもありますよね。 初めての無線機選びなら、相談できる相手も欲しいところですが、地域によってはフリラの人口も少なく、直接情報交換できる相手も限られてきますから、商売といっても、フリラを扱っているショップの存在は心強いと思います。 無線機メーカーによっては販売ルートが異なる 無線機メーカーの都合なのですが、アマチュア無線機と特小やデジ簡などの「業務機」では扱える担当者が異なっていることがあります。 例えば、アルインコはアマチュア無線と特小、デジ簡を扱っている営業マンは同じです。 アルインコのアマチュア機を扱っている販売店であれば、アルインコの特小やデジ簡も扱えますので、アルインコのフリラの無線機が欲しいときはアマチュアショップでもアルインコを扱っているショップで購入が可能です。 それに反して、アイコムですが、アマチュア無線の営業担当は、特小やデジ簡を扱うことができません。 特小やデジ簡を扱えるのは「業務機」担当の営業マンだけなので、アイコムの特小やデジ簡が欲しくても、アイコムのアマチュア機を扱っているからといって、アマチュア無線ショップでアイコムのフリラの無線機を購入できるとは限りません。 販売店とメーカーとの取引に関する契約の話になりますので、それぞれの販売店によって事情は変わってきます。 フリラリグの販売店は意外とあるんですよ 一般的に、フリラの無線機を店頭で展示販売しているショップは、身近なところではやはりアマチュア無線ショップとなりますが、アマチュア無線ショップでもフリラのリグを扱っていないところが意外とあるんです。 フリラリグを扱っている販売店を以下のように整理してみました。 1.アマチュア無線ショップ 2.ネットショップ 3.業務用無線機販売店 4.家電量販店 上記のような形態に分類できると思います。 ●アマチュア無線ショップ アマチュア無線ショップは、フリラの方でも身近な存在だと思います。 フリラといいながらも、意外とアマチュア無線の資格を取得されている方も多いので、顔なじみのショップがあると色々と相談しながらリグを購入することもできますし、外部アンテナやオプション品の購入時も便利です。 ただ、フリラの無線機やアンテナを扱っていても、実際に無線機などの商品を展示していないところもあるようです。 ●ネットショップ 実店舗があるところと、ネットショップのみというところがあります。 実店舗があるところは、実機を見て購入できるかどうかの確認はメールや電話などでできると思いますが、近くいなければ見に行くこともできません。 また、無線機以外に雑貨なども扱っているネットショップでも安価なフリラ用と思われる無線機を見ることがありますが、その中には日本では使えないような「外国規格」の無線機があるかもしれないので、購入の際は注意が必要です。 ●業務用無線機販売店 意外と気づかなかったのが業務用無線機の販売店です。 アマチュア無線戦ショップよりも意外と近くにあるかもしれない存在です。 ネットでお住まいの地域で業務用無線機を扱っているショップがないか確認してみましょう。 初心者の方にはハードルが高い存在ですが、メーカーによっては業務ルートとアマチュアルートでは型番が違う無線機があり、ほかの方とは違う無線機を所有するという満足感も得られるかもしれません。 特にモトローラの無線機は業務機販売店の方が強い傾向にあるようです。 また、デジ簡用の固定局用のアンテナ工事なども相談に乗ってくれますよ。 もしかしたら、実機を確認して購入できるかもしれません。 そんなわけで、実際に現物を見てフリラの無線機を購入できる専門店は、実店舗のある「アマチュア無線ショップ」と「業務用無線機の販売店」となります。 その中でも、アマチュア無線ショップは、メーカーや販売店の事情によってフリラリグを扱っていない場合もあるので、業務機も扱っているショップがオススメとなります。 業務機の販売店は、ショップにもよりますが、個人客を対象にしていなかったりする場合もあります。 また、普段は通信のプロを相手にしているので、素人がいきなり来店しても相手にしてくれないなんて言うこともあるようです。 ▲スタンダードの「VXD450R」は業務機ルートで流通しているデジ簡の無線機です。 ●家電量販店 意外と知られていないのが家電量販店の存在です。 専門店ではないので、相談に乗ってくれるかは疑問ですが、特小やデジ簡を扱っている店舗が増えています。 大手のチェーン店だとポイントも使用できるので、使い方によっては、他の販売店より安く購入できる場合もあります。 繁華街の近くにある家電量販店がねらい目です。 店員の方に言うときは、無線機やトランシーバーというよりも「インカム」と表現した方が伝わりやすいと思います。 量販店ではケンウッドやアルインコといったメーカーのラインナップを見ることができますが、それ以外のメーカーの無線機を見ることができます。 都心部にいるとわからなかった! 編集部は東京都内にありますので、実機を見て購入したければ気軽に秋葉原まで行ける状態だったので、このような話は考えることはありませんでした。 しかし、ショップが近くにない方にとっては重大な問題です。 実際に編集部で所有している無線機も、最終的な判断は実機を見て購入に至っています。 もちろんネットや、ユーザーの方の意見などもお聞きしましたが、最終的な判断は実機を見てということです。 ご協力をお願いします! フリラjpからの提案ですが、地元の無線ショップ(アマチュア、業務機などを合わせて)の情報を募集したいと思います。 ショップの名前や、扱っているメーカーや住所、インターネットのURLなどです。 読者の方からの推薦はもちろんのこと、ショップの方からの自薦でも構いません。 フリラjpは特定の販売店と提携や協力をしているわけではありませんので、中立的な立場で販売店の紹介をできる唯一のフリラ系メディアです。 フリラの仲間を増やすために皆さんのお力を貸していただければ幸いです。 動画版もあります 情報提供は、いつものようにContactからお願いします。 Contact

読者の方から連絡がありました。
今まであまり考えたことがなかった提案なのですが、メッセージを見ると「なるほど」と思わせるもので、読者の方とシェアして新たなショップのデータベースを構築していきたいと思います。

まずはメッセージの紹介から

投稿していただいた方からお名前(ハンドルネームやコールサイン)のご指定はなかったので匿名とさせていただきますが、特小やデジ簡のリグを購入する場合のショップ選びで困っているようです。

フリラ推奨ショップの紹介があるとうれしい

自分の地域にある無線ショップですが、アマチュア無線等に力を入れているため、特小やデジタル簡易無線などの部品が一切ありません(アンテナなどもないし全て取り寄せ)。
そのためネット購入が主となっています。
そこで、CQオームさんのようにフリラ系をご承認されているショップ(登録をお願いしてきたショップなど)の掲載一覧があると、現物を見にそこに行きたくなるので、とても良いと思います。
(CQオームさんは残念ながら結構遠くて・・・)
特小機のオプション関係やデジタル簡易無線機の部品などの在庫店頭販売をしているショップさんのみ登録可、みたいな条件で、すいませんが掲載のご検討ください。

いただいたメッセージは上記の通りです。
ご連絡ありがとうございます。

確かに現物の無線機をみたいですよね!

このメッセージをいただいたところで、正直言って「目からうろこ」状態でした。
せっかくの無線機選びですから、実際に現物を見て選びたいと思うのは当たり前といえば当たり前のお話だと思います。

それに無線機の価格は、特小のリグでも安くて1万円弱くらいからとなりますから、気軽な出費とは言えません。
デジ簡のリグだと3万円くらいからの出費となりますので、ネットで評判を確認しても実際に現物を見てみないと不安ということもありますよね。
初めての無線機選びなら、相談できる相手も欲しいところですが、地域によってはフリラの人口も少なく、直接情報交換できる相手も限られてきますから、商売といっても、フリラを扱っているショップの存在は心強いと思います。

無線機メーカーによっては販売ルートが異なる

無線機メーカーの都合なのですが、アマチュア無線機と特小やデジ簡などの「業務機」では扱える担当者が異なっていることがあります。

例えば、アルインコはアマチュア無線と特小、デジ簡を扱っている営業マンは同じです。
アルインコのアマチュア機を扱っている販売店であれば、アルインコの特小やデジ簡も扱えますので、アルインコのフリラの無線機が欲しいときはアマチュアショップでもアルインコを扱っているショップで購入が可能です。

それに反して、アイコムですが、アマチュア無線の営業担当は、特小やデジ簡を扱うことができません。
特小やデジ簡を扱えるのは「業務機」担当の営業マンだけなので、アイコムの特小やデジ簡が欲しくても、アイコムのアマチュア機を扱っているからといって、アマチュア無線ショップでアイコムのフリラの無線機を購入できるとは限りません。

販売店とメーカーとの取引に関する契約の話になりますので、それぞれの販売店によって事情は変わってきます。


フリラリグの販売店は意外とあるんですよ

一般的に、フリラの無線機を店頭で展示販売しているショップは、身近なところではやはりアマチュア無線ショップとなりますが、アマチュア無線ショップでもフリラのリグを扱っていないところが意外とあるんです。
フリラリグを扱っている販売店を以下のように整理してみました。

1.アマチュア無線ショップ
2.ネットショップ
3.業務用無線機販売店
4.家電量販店

上記のような形態に分類できると思います。

●アマチュア無線ショップ
アマチュア無線ショップは、フリラの方でも身近な存在だと思います。
フリラといいながらも、意外とアマチュア無線の資格を取得されている方も多いので、顔なじみのショップがあると色々と相談しながらリグを購入することもできますし、外部アンテナやオプション品の購入時も便利です。
ただ、フリラの無線機やアンテナを扱っていても、実際に無線機などの商品を展示していないところもあるようです。

●ネットショップ
実店舗があるところと、ネットショップのみというところがあります。
実店舗があるところは、実機を見て購入できるかどうかの確認はメールや電話などでできると思いますが、近くいなければ見に行くこともできません。
また、無線機以外に雑貨なども扱っているネットショップでも安価なフリラ用と思われる無線機を見ることがありますが、その中には日本では使えないような「外国規格」の無線機があるかもしれないので、購入の際は注意が必要です。

●業務用無線機販売店
意外と気づかなかったのが業務用無線機の販売店です。
アマチュア無線戦ショップよりも意外と近くにあるかもしれない存在です。
ネットでお住まいの地域で業務用無線機を扱っているショップがないか確認してみましょう。
初心者の方にはハードルが高い存在ですが、メーカーによっては業務ルートとアマチュアルートでは型番が違う無線機があり、ほかの方とは違う無線機を所有するという満足感も得られるかもしれません。
特にモトローラの無線機は業務機販売店の方が強い傾向にあるようです。
また、デジ簡用の固定局用のアンテナ工事なども相談に乗ってくれますよ。
もしかしたら、実機を確認して購入できるかもしれません。

そんなわけで、実際に現物を見てフリラの無線機を購入できる専門店は、実店舗のある「アマチュア無線ショップ」と「業務用無線機の販売店」となります。
その中でも、アマチュア無線ショップは、メーカーや販売店の事情によってフリラリグを扱っていない場合もあるので、業務機も扱っているショップがオススメとなります。
業務機の販売店は、ショップにもよりますが、個人客を対象にしていなかったりする場合もあります。
また、普段は通信のプロを相手にしているので、素人がいきなり来店しても相手にしてくれないなんて言うこともあるようです。



▲スタンダードの「VXD450R」は業務機ルートで流通しているデジ簡の無線機です。

●家電量販店
意外と知られていないのが家電量販店の存在です。
専門店ではないので、相談に乗ってくれるかは疑問ですが、特小やデジ簡を扱っている店舗が増えています。
大手のチェーン店だとポイントも使用できるので、使い方によっては、他の販売店より安く購入できる場合もあります。
繁華街の近くにある家電量販店がねらい目です。
店員の方に言うときは、無線機やトランシーバーというよりも「インカム」と表現した方が伝わりやすいと思います。
量販店ではケンウッドやアルインコといったメーカーのラインナップを見ることができますが、それ以外のメーカーの無線機を見ることができます。


都心部にいるとわからなかった!

編集部は東京都内にありますので、実機を見て購入したければ気軽に秋葉原まで行ける状態だったので、このような話は考えることはありませんでした。
しかし、ショップが近くにない方にとっては重大な問題です。
実際に編集部で所有している無線機も、最終的な判断は実機を見て購入に至っています。
もちろんネットや、ユーザーの方の意見などもお聞きしましたが、最終的な判断は実機を見てということです。

ご協力をお願いします!

フリラjpからの提案ですが、地元の無線ショップ(アマチュア、業務機などを合わせて)の情報を募集したいと思います。
ショップの名前や、扱っているメーカーや住所、インターネットのURLなどです。
読者の方からの推薦はもちろんのこと、ショップの方からの自薦でも構いません。
フリラjpは特定の販売店と提携や協力をしているわけではありませんので、中立的な立場で販売店の紹介をできる唯一のフリラ系メディアです。

フリラの仲間を増やすために皆さんのお力を貸していただければ幸いです。

動画版もあります



情報提供は、いつものようにContactからお願いします。

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feed 【レピ速】1エリアの特小レピーター速報! (2017/12/10 23:44:22)
関東(1エリア)の特小レピーター速報 特小レピーターの情報を追加しました。 ●大間木RPT 3A-L12-12 (さいたま市緑区) ●草加特小RPT 3A-B29-08 (埼玉県草加市) ↑草加特小RPT↓ 名称変更 ●かずさ(上総)RPT 3A-L14-26 (千葉県君津市鹿野山) 情報提供いただいた各局に感謝いたします。 動画版も始めました 関東特小RPTリスト ●特小レピーターの利用について 特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。 予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。 特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。 ●フリラjpからのお願い フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。 新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。 特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。 Contact

関東(1エリア)の特小レピーター速報

特小レピーターの情報を追加しました。

●大間木RPT     3A-L12-12 (さいたま市緑区)
●草加特小RPT    3A-B29-08 (埼玉県草加市)




↑草加特小RPT↓



名称変更

●かずさ(上総)RPT 3A-L14-26 (千葉県君津市鹿野山)


情報提供いただいた各局に感謝いたします。

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●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。
予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。
特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。

●フリラjpからのお願い
フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。
新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。
特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。

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feed 【連載】QSLカード紹介 Vol.04 (2017/12/4 17:01:47)
連載にて海外局のQSLカードを紹介していきます。 年代的には、1979年から1980年代前半にかけてのものとなります。 ↑表面 ↓裏面 ↑表面 ↓裏面 ↑表面 ↓裏面 動画版もやってます 【連載】QSLカード紹介 Vol.03

連載にて海外局のQSLカードを紹介していきます。
年代的には、1979年から1980年代前半にかけてのものとなります。



↑表面  ↓裏面




↑表面  ↓裏面




↑表面  ↓裏面




動画版もやってます



【連載】QSLカード紹介 Vol.03


feed 【レピ速】1エリアの特小レピーター速報! (2017/11/12 17:30:12)
関東(1エリア)の特小レピーター速報 とちぎSA41氏より特小レピーターの情報が届きました。 ●宇都宮特小RPT 3A-L14-03 7ヵ月前から栃木県宇都宮市.羽黒山(標高.412m)私有地敷地内に 常設「宇都宮特小レピ-タ-」を設置稼働して居ります 使用チャンネル 3A-L14-03(アルインコ表示) 24時間稼働中 各局さんの御利用お待ちして居ります。 上記のようなメッセージがありました。 とちぎSA41氏からの情報提供に感謝いたします。 動画版も始めました 関東特小RPTリスト ●特小レピーターの利用について 特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。 予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。 特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。 ●フリラjpからのお願い フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。 新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。 特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。 Contact

関東(1エリア)の特小レピーター速報

とちぎSA41氏より特小レピーターの情報が届きました。

●宇都宮特小RPT  3A-L14-03

7ヵ月前から栃木県宇都宮市.羽黒山(標高.412m)私有地敷地内に
常設「宇都宮特小レピ-タ-」を設置稼働して居ります
使用チャンネル  3A-L14-03(アルインコ表示) 24時間稼働中
各局さんの御利用お待ちして居ります。

上記のようなメッセージがありました。

とちぎSA41氏からの情報提供に感謝いたします。

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●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。
予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。
特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。

●フリラjpからのお願い
フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。
新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。
特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。

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feed 第一電波からポータブルバッテリー発売か? (2017/10/22 13:15:50)
先日行われた「危機管理産業展2017」にて第一電波工業(ダイヤモンド)ブースで展示されていたポータブルバッテリーの報告です。 型番はDPS600 型番ですが「DPS600(仮称)」ということです。 大きさですが、アタッシュケースくらいの大きさと思っていただければイメージしやすいかと思います。 ▲ブースの片隅に展示されていました。 ▲いろいろな端子が並んでいるのが確認できます。 ▲スペックはこんな感じです。 デジ簡の5W出力での移動運用でも長時間活躍しそうですね。 重量が約9.6kgということもあり、車での移動には便利ですし、災害時の強い味方にもなってくれそうです。 発売に期待したいと思います。 動画版はこちらです

先日行われた「危機管理産業展2017」にて第一電波工業(ダイヤモンド)ブースで展示されていたポータブルバッテリーの報告です。

型番はDPS600

型番ですが「DPS600(仮称)」ということです。
大きさですが、アタッシュケースくらいの大きさと思っていただければイメージしやすいかと思います。


▲ブースの片隅に展示されていました。


▲いろいろな端子が並んでいるのが確認できます。

▲スペックはこんな感じです。

デジ簡の5W出力での移動運用でも長時間活躍しそうですね。
重量が約9.6kgということもあり、車での移動には便利ですし、災害時の強い味方にもなってくれそうです。
発売に期待したいと思います。

動画版はこちらです


feed 【レピ速】1・6・8エリアの特小レピーター速報! (2017/10/11 18:51:34)
1・6・8エリアの特小レピーター速報をお届けします。 1エリアの特小レピーター速報 ●大山RPT 3A-L17-17 特小大山RPTの周波数が変更になりました。 広域RPTなので、イベントなどでは絶えず更新しているイオン性が聞こえてくるほどの人気のレピーターです。 近日中に冬季仕様に工事を行うということです。 ●湾岸有明RPT 3A-L18-35 07:00~22:00JSTまでの時間限定での運用です。 有明地区でイベントを行っているときは休日でも運用しているという情報です。(平日のみの運用かもしれません) 両レピーターとも管理者氏からの情報提供です。 情報提供に感謝いたします。 関東特小RPTリスト 6エリアの特小レピーター速報 ●長戸石RPT(仮称) 3A-L10-08 福岡県久留米市のフリラの方が設置した特小レピーターということです。 筑後川沿いに設置されているという情報です。 ナガサキYU126氏からの情報提供です。 情報提供に感謝いたします。 九州特小RPTリスト 8エリアの特小レピーター速報 ●函館RPT 3A-L18-08 函館レピーターは設置場所とチャンネルが変更になりました。 標高960m、地上高7mのところに設置されているとのことなので、広範囲をサービスエリアに持つ特小レピーターだと思われます。 これから北海道は寒い時期なってくると思いますが、場所によっては車などや室内からでもアクセスできそうです。 レピーターを使えば、寒い冬場であっても快適に特小が楽しめますね。 また、北斗RPTについては同一チャンネルで、他のレピーターとのQRMが発生しているということなので、近日中にチャンネル変更を行うということなので、変更の連絡が届き次第改めてお知らせいたします。 はこだてGT44氏、さっぽろOS330氏からの情報提供です。 情報提供に感謝いたします。 北海道特小RPTリスト ●特小レピーターの利用について 特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。 予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。 特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。 ●フリラjpからのお願い フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。 新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。 特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。 Contact

1・6・8エリアの特小レピーター速報をお届けします。

1エリアの特小レピーター速報

●大山RPT 3A-L17-17

特小大山RPTの周波数が変更になりました。
広域RPTなので、イベントなどでは絶えず更新しているイオン性が聞こえてくるほどの人気のレピーターです。
近日中に冬季仕様に工事を行うということです。

 

●湾岸有明RPT 3A-L18-35

07:00~22:00JSTまでの時間限定での運用です。
有明地区でイベントを行っているときは休日でも運用しているという情報です。(平日のみの運用かもしれません)

両レピーターとも管理者氏からの情報提供です。
情報提供に感謝いたします。

関東特小RPTリスト


6エリアの特小レピーター速報

●長戸石RPT(仮称) 3A-L10-08

福岡県久留米市のフリラの方が設置した特小レピーターということです。
筑後川沿いに設置されているという情報です。

ナガサキYU126氏からの情報提供です。
情報提供に感謝いたします。

九州特小RPTリスト


8エリアの特小レピーター速報

●函館RPT 3A-L18-08

函館レピーターは設置場所とチャンネルが変更になりました。
標高960m、地上高7mのところに設置されているとのことなので、広範囲をサービスエリアに持つ特小レピーターだと思われます。
これから北海道は寒い時期なってくると思いますが、場所によっては車などや室内からでもアクセスできそうです。
レピーターを使えば、寒い冬場であっても快適に特小が楽しめますね。
また、北斗RPTについては同一チャンネルで、他のレピーターとのQRMが発生しているということなので、近日中にチャンネル変更を行うということなので、変更の連絡が届き次第改めてお知らせいたします。

はこだてGT44氏、さっぽろOS330氏からの情報提供です。
情報提供に感謝いたします。

北海道特小RPTリスト



●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。
予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。
特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。

●フリラjpからのお願い
フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。
新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。
特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。

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feed 【連載】QSLカード紹介 Vol.03 (2017/9/17 11:54:42)
連載にて海外局のQSLカードを紹介していきます。 年代的には、1979年から1980年代前半にかけてのものとなります。 動画版もやってます 【連載】QSLカード紹介 Vol.02 【連載】QSLカード紹介 Vol.01

連載にて海外局のQSLカードを紹介していきます。
年代的には、1979年から1980年代前半にかけてのものとなります。






動画版もやってます



【連載】QSLカード紹介 Vol.02



【連載】QSLカード紹介 Vol.01


feed アイコムからデジ簡IC-DPR7が発表 (2017/9/14 17:08:16)
アイコムからデジタル簡易無線(デジ簡)IC-DPR7/IC-DPR7BTの2機種を発表しました。 今月に入ってから、販売店などではIC-DPR6が大幅に値下げされており、新製品登場の予感がありましたが、値下げ早々に新製品のIC-DPR7/IC-DPR7BTの発表となりました 【おもな特長】 クラス最高の大音量800mWのほか、バイブレーション機能 (IC-DPR7BTのみ)、 ノイズキャンセリング機能を搭載しているので騒音環境でも安心。 録音再生機能など多彩な新機能を搭載、確実で迅速な操作を実現する洗練された操作性。 機動性に優れた約230gの軽量・小型ボディ。 Bluetooth ® 対応で、ケーブルレス運用が可能(IC-DPR7BTのみ)。 IP67/66/55/54 ※ に準拠する最高水準の防塵/防水性能。 残量や健康度表示に対応したインテリジェントバッテリーを採用。 米国国防省の物資調達基準(MIL-STD-810G)に対応した高い耐衝撃性。タフな環境でも安心して使用できます。 音量用のつまみとチャンネル用のつまみを独立し、確実で迅速な操作性を実現。 プログラマブルキーを2つ搭載。各種機能に簡単にアクセスできます。 騒音下でも聞こえやすいノイズキャンセリング機能 受信した音声をワンタッチで聞き直すことができる録音再生機能 周りの状況に合わせて強調する音域を設定できるイコライザー機能 メーカーの保証期間は3年 特小を見て分かったのは、IC-DPR7BTはBluetoothとバイブレーターを搭載していることが分かりました。 フリラの方が選ぶとしたらIC-DPR7の方ではないかと思われます。 希望小売価格がIC-DPR7の¥57,800円+税にたいしてIC-DPR7BTは¥59,800円+税という価格設定なので、予算があればフルスペックのIC-DPR7BTもありかと思います。 特徴に見るIC-DPR7の性能 上記の特徴を見てわかることは、業務に特化したモデル(IC-DPR7BT)が用意されていることが注目すべき点です。 このことは、業務機としての側面を重視しつつも、フリラのようなホビーユーザーや、簡単な業務ユーザーを意識したことだと思われます。 IC-DPR7BTにおいては野外の騒音などの多いところでの使用も想定されています。 型番からするとIC-DPR6の進化系とみてよさそうです。 またIC-DPR3については、想定される使用用途が異なることから生産が続行されると予想しています。 筐体が堅牢になっている可能性あり このIC-DPR7については、業務ユーザーを意識した設計になっていると思われます。 企画段階では、IC-DPR7BTがメインのパッケージとして想定されていたのでしょうが、価格を抑えた戦略的なモデルとしてIC-DPR7も派生的に登場したと思われます。 業務機としての特徴を生かしたのが、出力される音声のアンプ部に特徴を持たせました。 今までも大音量をに重きを置いた無線機は数多くありましたが、世代の古いモデルでは、スピーカーマイクの使用時に大音量出力を想定していたモデルも多く、本体から最大ボリュームで音声を出力すると、筐体に響いてしまい音声が割れてしまうといった機種も散見されました。 IC-DPR7では、g基本的に業務仕様ということで、堅牢な筐体と、しっかりした防塵/防水性能を与えられているようです。 フリラの方でも、移動運用やモービル運用などで、大音量を必要とする場合があると思いますので「クラス最高の大音量800mW」というものは望まれた性能だといえます。 また堅牢にはなっているものの、IC-DPR6と比較すると、約5%の軽量化・約10%の小型化を実現して移動運用時の負担も軽減されます。 堅牢になっていることは、米国国防省の物資調達基準(MIL-STD-810G)に対応したことからも明白です。 小型軽量になりつつも、堅牢になった筐体を実現させたことは、高度なアイコムの企業努力を見せつけられた点だと思います。 さらに保証期間が、今までの1年から3年に延長されているのも自信の表れかと思います。 ▲IC-DPR6で設定されていた金属製ベルトクリップのMB-97 新製品のハンディーが発表されると何かと話題になり、気になる「堅牢な」ベルトクリップですが、IC-DPR6で用意されていたMB-97は使用できるかは今のところ不明です。 MB-97が使用できなくても、IC-DPR6の販売終息に伴って、金属製のベルトクリップは発売されるのではないかと推測されます。 どこで買えばいいのか? 購入できる販売店ですが、大手に量販店や業務機を扱ってる店などがメインとなります。 アマチュア無線機の専門の店でも入手できる可能性もありますので、お近くの店舗や、なじみの店に相談してみてください。 基本的にアイコム社内では、デジタル簡易無線機を扱えるのは業務機担当の営業マンだけ、アマチュア無線機担当の営業マンはデジ簡の無線機を扱うことができませんが、アマチュア無線機の専門店でも入社可能か相談してみましょう。

アイコムからデジタル簡易無線(デジ簡)IC-DPR7/IC-DPR7BTの2機種を発表しました。
今月に入ってから、販売店などではIC-DPR6が大幅に値下げされており、新製品登場の予感がありましたが、値下げ早々に新製品のIC-DPR7/IC-DPR7BTの発表となりました

【おもな特長】

  • クラス最高の大音量800mWのほか、バイブレーション機能 (IC-DPR7BTのみ)、
    ノイズキャンセリング機能を搭載しているので騒音環境でも安心。
  • 録音再生機能など多彩な新機能を搭載、確実で迅速な操作を実現する洗練された操作性。
  • 機動性に優れた約230gの軽量・小型ボディ。
  • Bluetooth ® 対応で、ケーブルレス運用が可能(IC-DPR7BTのみ)。
  • IP67/66/55/54 に準拠する最高水準の防塵/防水性能。
  • 残量や健康度表示に対応したインテリジェントバッテリーを採用。
  • 米国国防省の物資調達基準(MIL-STD-810G)に対応した高い耐衝撃性。タフな環境でも安心して使用できます。
  • 音量用のつまみとチャンネル用のつまみを独立し、確実で迅速な操作性を実現。
  • プログラマブルキーを2つ搭載。各種機能に簡単にアクセスできます。
  • 騒音下でも聞こえやすいノイズキャンセリング機能
  • 受信した音声をワンタッチで聞き直すことができる録音再生機能
  • 周りの状況に合わせて強調する音域を設定できるイコライザー機能
  • メーカーの保証期間は3年
特小を見て分かったのは、IC-DPR7BTはBluetoothとバイブレーターを搭載していることが分かりました。
フリラの方が選ぶとしたらIC-DPR7の方ではないかと思われます。
希望小売価格がIC-DPR7の¥57,800円+税にたいしてIC-DPR7BTは¥59,800円+税という価格設定なので、予算があればフルスペックのIC-DPR7BTもありかと思います。


特徴に見るIC-DPR7の性能

上記の特徴を見てわかることは、業務に特化したモデル(IC-DPR7BT)が用意されていることが注目すべき点です。
このことは、業務機としての側面を重視しつつも、フリラのようなホビーユーザーや、簡単な業務ユーザーを意識したことだと思われます。
IC-DPR7BTにおいては野外の騒音などの多いところでの使用も想定されています。
型番からするとIC-DPR6の進化系とみてよさそうです。
またIC-DPR3については、想定される使用用途が異なることから生産が続行されると予想しています。

筐体が堅牢になっている可能性あり

このIC-DPR7については、業務ユーザーを意識した設計になっていると思われます。
企画段階では、IC-DPR7BTがメインのパッケージとして想定されていたのでしょうが、価格を抑えた戦略的なモデルとしてIC-DPR7も派生的に登場したと思われます。
業務機としての特徴を生かしたのが、出力される音声のアンプ部に特徴を持たせました。
今までも大音量をに重きを置いた無線機は数多くありましたが、世代の古いモデルでは、スピーカーマイクの使用時に大音量出力を想定していたモデルも多く、本体から最大ボリュームで音声を出力すると、筐体に響いてしまい音声が割れてしまうといった機種も散見されました。
IC-DPR7では、g基本的に業務仕様ということで、堅牢な筐体と、しっかりした防塵/防水性能を与えられているようです。
フリラの方でも、移動運用やモービル運用などで、大音量を必要とする場合があると思いますので「クラス最高の大音量800mW」というものは望まれた性能だといえます。
また堅牢にはなっているものの、IC-DPR6と比較すると、約5%の軽量化・約10%の小型化を実現して移動運用時の負担も軽減されます。
堅牢になっていることは、米国国防省の物資調達基準(MIL-STD-810G)に対応したことからも明白です。
小型軽量になりつつも、堅牢になった筐体を実現させたことは、高度なアイコムの企業努力を見せつけられた点だと思います。
さらに保証期間が、今までの1年から3年に延長されているのも自信の表れかと思います。

▲IC-DPR6で設定されていた金属製ベルトクリップのMB-97

新製品のハンディーが発表されると何かと話題になり、気になる「堅牢な」ベルトクリップですが、IC-DPR6で用意されていたMB-97は使用できるかは今のところ不明です。
MB-97が使用できなくても、IC-DPR6の販売終息に伴って、金属製のベルトクリップは発売されるのではないかと推測されます。

どこで買えばいいのか?

購入できる販売店ですが、大手に量販店や業務機を扱ってる店などがメインとなります。
アマチュア無線機の専門の店でも入手できる可能性もありますので、お近くの店舗や、なじみの店に相談してみてください。
基本的にアイコム社内では、デジタル簡易無線機を扱えるのは業務機担当の営業マンだけ、アマチュア無線機担当の営業マンはデジ簡の無線機を扱うことができませんが、アマチュア無線機の専門店でも入社可能か相談してみましょう。



 


feed ハムフェア2017いろいろ画像 (2017/9/12 11:17:23)
今年も無事にハムフェア2017が終了しました。 すでにハムフェアの様子はご報告させていただきましたが、紹介しきれない写真も多数ありまして、そんな写真をまとめてご紹介します。 ▲歴代会長でも緊張する記念局(8J1HAM)からの第一声の瞬間です。 JARLさん今年も取材許可ありがとうございます ▲記念局の第一声を終わってホッと一息のJARL会長。21MHz帯で運用しました。 ▲JARL記念局の前で海外からの来賓と記念写真のJARL会長。 ムセン体験コーナーが設置された ▲JARLは「ムセン体験コーナー」を設置しました。 ▲ムセン体験コーナーでは、簡単な手続きで特小の無線機を貸してくれます。会場内であれば十分にサービスエリアに入るので、小中高生の初めてのムセン体験としてはいいですね。 ケンウッドブースでのカルトクイズの景品 ▲ケンウッドブースで行われていたカルトクイズの景品は、ケンウッドが通信機を提供しているF1マクラーレンチームのキャップ、後ろに小さくKENWOODのロゴが入っている。 南極で使用されていた通信機の展示がありました ▲南極の雪上車で使用されたと説明を受けた通信機 ▲上の写真の通信機よりも世代が新しいとのこと。これも雪上車に搭載されていたらしい ▲かなり古いタイプの通信機、これも日本無線製とのこと。 FMぱるるんでの公開収録 ▲FMぱるるん、ハムフェア特設スタジオでの公開収録、どうやらJARL会長が出演するようですね。 この放送はwebでも聞けるように公開されていました。 http://fmpalulun.co.jp/hamhp/ham11.html こちらのリンクから左下にある、このボタンをクリック! 2017/09/10の文字列をクリックすると再生されます。 あまり過去にさかのぼっては公開されていないようなので、早めにお聞きください。 CBers飲み会の様子 ▲CBers飲み会をフライングで始めているようですねw ▲今年のCBers飲み会は会費制ではなく、飲食物はすべて持ち込みとなりました。 ふくちゃん@無線屋さんはユニークな製品を発売してます 千葉県にある「ふくちゃん@無線機屋さん」も今回のハムフェアに出展されていました。 アンテナ関係はもちろんユニークな製品を数多く扱っていました。 中でも「吉野製作所」製の製品は面白いですね。 ▲12Vから13.8Vへ昇圧してくれるセパレート式の大容量のDCアップバーター、モービル運用時の頼もしい縁の下の力持ち。60A対応なので、リニアアンプを接続しても28MHz帯AMでのモービル運用も余裕で、安定的に50W出力を可能にします。 ▲マニアの間では、送信はオーフナ、受信はNASAがいいとされている。それを簡単に実現するための送受信切り替えBOX。これも「吉野製作所」製でした。 ▲NASAにチェイサーにオーフナ(コピー)、ボイス、名機ぞろいです。CB機を28MHz帯のアマチュア無線用に改造したものが展示されていました。その中でも気になったのが、右上に見えるStrykerradios(ストライカー)から発売されている「SR94HPC」です。技適を取得するための書類も提供していただけそうです。28MHz帯でAM、FM(AM:4W、10W / FM4W、10W、40W)3アマ以上の資格でモービル運用が可能なアマチュア無線機です。販売価格は¥40000円くらいを予定しているらしい。 ▲ストライカーのSR-94HPC、アマチュア無線機っぽいデザインに好感が持てますね。筐体のサイズは124(w) x 163(D) x 39(H)大変小型です。 ブースで見かけた方たち ▲紅桜ゆとさんはA4マニアックスさんでお手伝い中です。 ▲月刊FBニュースさんのブースも女性がスタッフに加わっていました。スタッフ間の連絡はデジ簡のIC-DPR30を使用していました。 ▲コメットのブースに立ち寄ったら、どこかで見たことあるコールサインのTシャツを着た方がいらっしゃいましたw ▲CBCNブースにも紅桜ゆとさんと、橘あみなさんがいらっしゃいました。 動画版もあります

今年も無事にハムフェア2017が終了しました。
すでにハムフェアの様子はご報告させていただきましたが、紹介しきれない写真も多数ありまして、そんな写真をまとめてご紹介します。


▲歴代会長でも緊張する記念局(8J1HAM)からの第一声の瞬間です。

JARLさん今年も取材許可ありがとうございます


▲記念局の第一声を終わってホッと一息のJARL会長。21MHz帯で運用しました。


▲JARL記念局の前で海外からの来賓と記念写真のJARL会長。

ムセン体験コーナーが設置された


▲JARLは「ムセン体験コーナー」を設置しました。


▲ムセン体験コーナーでは、簡単な手続きで特小の無線機を貸してくれます。会場内であれば十分にサービスエリアに入るので、小中高生の初めてのムセン体験としてはいいですね。

ケンウッドブースでのカルトクイズの景品


▲ケンウッドブースで行われていたカルトクイズの景品は、ケンウッドが通信機を提供しているF1マクラーレンチームのキャップ、後ろに小さくKENWOODのロゴが入っている。

南極で使用されていた通信機の展示がありました


▲南極の雪上車で使用されたと説明を受けた通信機


▲上の写真の通信機よりも世代が新しいとのこと。これも雪上車に搭載されていたらしい


▲かなり古いタイプの通信機、これも日本無線製とのこと。

FMぱるるんでの公開収録


▲FMぱるるん、ハムフェア特設スタジオでの公開収録、どうやらJARL会長が出演するようですね。

この放送はwebでも聞けるように公開されていました。
http://fmpalulun.co.jp/hamhp/ham11.html

こちらのリンクから左下にある、このボタンをクリック!


2017/09/10の文字列をクリックすると再生されます。
あまり過去にさかのぼっては公開されていないようなので、早めにお聞きください。

CBers飲み会の様子


▲CBers飲み会をフライングで始めているようですねw


▲今年のCBers飲み会は会費制ではなく、飲食物はすべて持ち込みとなりました。

ふくちゃん@無線屋さんはユニークな製品を発売してます

千葉県にある「ふくちゃん@無線機屋さん」も今回のハムフェアに出展されていました。
アンテナ関係はもちろんユニークな製品を数多く扱っていました。
中でも「吉野製作所」製の製品は面白いですね。


▲12Vから13.8Vへ昇圧してくれるセパレート式の大容量のDCアップバーター、モービル運用時の頼もしい縁の下の力持ち。60A対応なので、リニアアンプを接続しても28MHz帯AMでのモービル運用も余裕で、安定的に50W出力を可能にします。


▲マニアの間では、送信はオーフナ、受信はNASAがいいとされている。それを簡単に実現するための送受信切り替えBOX。これも「吉野製作所」製でした。


▲NASAにチェイサーにオーフナ(コピー)、ボイス、名機ぞろいです。CB機を28MHz帯のアマチュア無線用に改造したものが展示されていました。その中でも気になったのが、右上に見えるStrykerradios(ストライカー)から発売されている「SR94HPC」です。技適を取得するための書類も提供していただけそうです。28MHz帯でAM、FM(AM:4W、10W / FM4W、10W、40W)3アマ以上の資格でモービル運用が可能なアマチュア無線機です。販売価格は¥40000円くらいを予定しているらしい。


▲ストライカーのSR-94HPC、アマチュア無線機っぽいデザインに好感が持てますね。筐体のサイズは124(w) x 163(D) x 39(H)大変小型です。

ブースで見かけた方たち

▲紅桜ゆとさんはA4マニアックスさんでお手伝い中です。

▲月刊FBニュースさんのブースも女性がスタッフに加わっていました。スタッフ間の連絡はデジ簡のIC-DPR30を使用していました。


▲コメットのブースに立ち寄ったら、どこかで見たことあるコールサインのTシャツを着た方がいらっしゃいましたw

▲CBCNブースにも紅桜ゆとさんと、橘あみなさんがいらっしゃいました。

動画版もあります



 


feed ハムフェアで貰ってきたフリラ向け小冊子2冊 (2017/9/10 7:44:29)
ハムフェア2017ではフリラ向けのブース「CBCN」が出展していました。 そこでは毎年のことながら小冊子の「AIRTALK」が数量限定で配布されていますいたので紹介したいと思います。 それともう一冊、「2017フリラコールブック」も併せて紹介します。 AIRTALKは20周年を迎えました 今回配布された「AIRTALK」はなんと創刊20周年を迎えたということです。 現在のような小冊子して印刷されてからでも10年を迎えました。 今回の内容も、商業誌に勝るとも劣らない内容です。 豪華執筆陣は当たり前のこと、誌面のデザインも作りこまれたプロの仕事といった趣です。 ブーススタッフの方のお話では、バックナンバーの電子書籍化も検討しているとのことでしたが、具体的な期日などについては未定とのことです。 ハムフェアに来れないフリラ各局のためにも電子書籍化が待ち遠しいですね。 2017フリラコールブック エリアごとに、ひたすらフリラのコールサインが掲載されています。 創刊3年目ということですが、毎年、掲載されるコールサインは増加の一途をたどっているということです。 仲間が増えることはうれしいですね。 この小冊子は、イワテB73氏が発行、制作を行っています。 CBers飲み会会場でいただくことができました。 動画版もやってます

ハムフェア2017ではフリラ向けのブース「CBCN」が出展していました。
そこでは毎年のことながら小冊子の「AIRTALK」が数量限定で配布されていますいたので紹介したいと思います。
それともう一冊、「2017フリラコールブック」も併せて紹介します。

AIRTALKは20周年を迎えました

今回配布された「AIRTALK」はなんと創刊20周年を迎えたということです。
現在のような小冊子して印刷されてからでも10年を迎えました。
今回の内容も、商業誌に勝るとも劣らない内容です。
豪華執筆陣は当たり前のこと、誌面のデザインも作りこまれたプロの仕事といった趣です。

ブーススタッフの方のお話では、バックナンバーの電子書籍化も検討しているとのことでしたが、具体的な期日などについては未定とのことです。
ハムフェアに来れないフリラ各局のためにも電子書籍化が待ち遠しいですね。


2017フリラコールブック

エリアごとに、ひたすらフリラのコールサインが掲載されています。
創刊3年目ということですが、毎年、掲載されるコールサインは増加の一途をたどっているということです。
仲間が増えることはうれしいですね。
この小冊子は、イワテB73氏が発行、制作を行っています。
CBers飲み会会場でいただくことができました。


動画版もやってます


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