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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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rdf rss atom

最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed IC-208 430のパワーが出ない in link JHGのブログ (2022/9/29 2:00:04)
IC-208 430のパワーが出ないとのことです。


IMGP7729

430Mhzは5Wしか出ませんでした。


IMGP7730

基板を外します。

アンテナコネクターを取り外し。

IMGP7731


IMGP7733

一枚基板です。


IMGP7732

430Mhzのファイナルです。

ピンのハンダ付けが少なく、引っ張ると穴から抜けそうです。

IMGP7735

ハンダは多ければ良いものではありませんが少なめですね。


IMGP7736

ファイナルを取り外します。


IMGP7734

東芝 S-AU82L

430Mhz FM 80W

IMGP7737

ファイナルを点検してみましょう。


IMGP7738

部品が焼損していました。


IMGP7739

ファイナルを注文しました。


IMGP7772

資料が付いてたので焼損した部品をみてみました。

図記号だと抵抗ですが、数値は未記入でわかりませんでした。

IMGP7773

交換しました。


IMGP7776

測定。

周波数。

145,00Mhz

IMGP7780

433,00Mhz


IMGP7781

430Mhzの出力復活しました。

50W

IMGP7777

スプリアス良好。

145Mhz

IMGP7779

良好。

433Mhz

IMGP7778

受信感度。

145Mhz ー124,6dBm (SINAD)

IMGP7783

433Mhz ー124,2dBm (SINAD)


IMGP7782

受信感度スペックシール添付しました。


IMGP7785

アルミインゴットなボディーで丈夫な無線機です。


IMGP7787
feed 9/28 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/28 23:47:13)

本日は少し早めの朝練~

やはり沖縄は聞こえず~

 

(小金井市)

よこはまAM56/多摩市多摩川河川敷(連日坊主キラー感謝!)

 

本日も時間がなく坊主回避即撤退~

昼は北海道、夕方は沖縄が開けたそうな~(少し他ひとごと~)

 

明日はもう少し時間取れそうなので期待!

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

20年以上前、パリに行ったときに手にした50フラン紙幣。

きれいだったので取っておいた。今はもうユーロになっているから

使えない。デザインは小さい頃から慣れ親しんだ絵本 ’星の王子様’~作者が肖像画でうわばみまで

デザインされている。いかにもフランスらしい逸品だ。

日本でも切手になっていますね。原作は日本語はもちろんフランス語、ドイツ語バージョンの

本を持っています。

 

feed <製品価格の改定に伴い>アルインコ、電子事業部のWebサイトを更新、PDF版カタログの内容を変更 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/28 18:00:17)

アルインコ株式会社電子事業部は 既報のとおり 2022年9月21日に製品価格の改定を実施した。これに伴い、Webサイトの取扱製品欄とPDF版カタログの内容も同日付けで更新している。

 

 

価格改定に伴うWebサイトの更新を知らせるアルインコ株式会社の公式サイト

 

 

 アルインコ株式会社電子事業部は、昨今の原料、素材、部品、加工、流通コストの急激な上昇と大幅な円安により、多くの製品で現行価格を維持することが困難になったとして、9月21日から無線機器製品の価格を改定(値上げ)した。これに伴い、公式サイトの取扱製品欄とPDF版カタログの内容も同日更新している。

 

 この更新について同社は「十分に注意してはおりますが、もし価格を含む誤記がございましても、その責はご容赦ください」「 こちらのカタログ・取扱説明書コーナー に掲載のカタログの価格表示が正確です。併せてご参照ください」と利用者に呼び掛けている。

 

更新された電子事業部のWebサイト。デザインは従来と変更されていない

 

 

 各機種のPDF版カタログも更新され、価格は改定(値上げ)後のものになった。試しに「ハムフェア2022」の同社ブースで受け取った「AMBE方式デジタル簡易無線・登録局 総合カタログ」(Ver.1.2.4)と、Webサイトに掲載された同カタログの改定版(Ver.2.0.0)で、DJ-DPS70/S71共通オプションアクセサリーの掲載価格を比較してみた。

 

新旧カタログで「DJ-DPS70/S71共通オプションアクセサリー」の掲載価格を比較してみた。無線機本体は価格据え置きでも、オプション類に値上がりしているものが多いようだ

 

 

こちらの記事も参考に(2022年8月27日掲載)↓
<2022年9月21日から、無線機器製品が対象>アルインコ電子事業部、公式サイトに「製品価格改定のお知らせ」を掲載

 

 

 

●関連リンク:
・電子事業部Webサイトの更新について(アルインコ)
・アルインコ 電子事業部
・カタログ・取扱説明書ダウンロード(アルインコ 電子事業部)

 

 

 

feed クラッシックカメラ修理 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2022/9/28 17:46:50)
先日、山に持っていったOlympus Pen-FTですが、帰宅してみたら、底蓋のネジが1本無くなっていました。知らないうちに緩んでいたようです。そういえば何かカチャカチャするような感じがしていました。
P9283512.jpg

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ホームセンターで探したら、ちょうど合うネジが見つかりました。
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無事に修理完了です。
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feed ICB-680 送・受信できない in link JHGのブログ (2022/9/28 16:42:21)
ICB-680 送・受信できないとのことです。


IMGP7741

健康状態の確認。

送信は微弱、受信は感度がありません。

IMGP7742

プラスチックモールドの水晶発振子を交換します。


IMGP7743

金属製の水晶発振子に交換します。


IMGP7756

水晶を交換しました。

電解コンデンサーもオール交換。

IMGP7757

送信・受信が低下する原因となるPTTスイッチをメンテナンスします。


IMGP7747

分解、洗浄しました。


IMGP7748

接点を研磨しました。


IMGP7749

組み立て。


IMGP7750

送信関係のトランジスターに電源が供給されていませんでした。

電源ラインにハンダ不良があり、再ハンダしたところパワーが復活しました。

送信OKです。

IMGP7754

受信感度が無く、OSCが発振していません。

発振コイルを調整、信号が取り出せそうな場所からピックアップします。

IMGP7763

OSCの発振を確認。

波形を見ながら最良に調整します。

受信OKです。

IMGP7764

受信感度が回復すると、音声が安定しないことがわかりました。

AGCのトランジスターを交換しました。

IMGP7770

交換部品です。


IMGP7769

電解コンデンサーはドライアップしています。


IMGP7768

測定と調整。

周波数。

27,144Mhz

IMGP7762

出力。

0,5W

IMGP7760

スプリアス良好。


IMGP7761

受信感度最大。


IMGP7758

受信感度。

ー120,0dBm

IMGP7759

アンテナを伸ばした状態にて、


IMGP7765

ローディングコイルを最大に調整しました。


IMGP7766

チャンネルセレクトがカチッとして小気味よい無線機です。


IMGP7771

feed 光学製品メーカーのケンコートキナーから短波ラジオが発売 in link フリラjp (2022/9/28 16:32:28)

光学製品メーカーとして有名な「ケンコートキナー」から短波ラジオが発売されています。
型番は「KR-015AWFSW」(シルバーボディー)AM/FM/SW(11バンド)のポータブルラジオです。
ちなみにブラックボディーの型番は「KR-009AWFSW」となっています。


▲シルバーボディーの型番はKR-015AWFSW


▲シルバーボディーの型番はKR-009AWFSW


▲アマゾンの口コミも購入の参考にしてみては如何だろうか?

仕様の紹介

 

受信周波数
AM=530-1602kHz/FM=76-108MHz/SW=3.9-22.0MHz(11バンド)

スピーカー
φ57mm/8Ω/0.5Wモノラル

出力端子
イヤホン端子:φ3.5mmモノラル

最大出力
スピーカー:0.5W/イヤホン5mW

電源
単3型アルカリ電池x2本(別売)

連続使用時間
スピーカー:22時間

外形寸法(HxWxD)
約127x76x26mm(突起物含む)

質量
133g(付属品・乾電池を除く)

同梱品
本体・取扱説明書・ストラップ・イヤホン

8月20・21日に開催されるハムフェア2022で電波新聞社から発売される「令和版 新・BCLマニュアル」が部数限定で先行発売されることが分か...
www.freeradio.jp
2022-08-16 18:02

 

The post 光学製品メーカーのケンコートキナーから短波ラジオが発売 first appeared on フリラjp .
feed IC-7300Mのファン交換。 in link TCVのハムブログ (2022/9/28 16:03:05)
IC-7300Mが届いて、はや3週間。
快調に仕事しています。
が、やはり送信時のファンの音が結構うるさい。
前回の時もファンの交換をしましたが、今回も再びファンの交換をしてみました。

IMG_6734.jpg

前回の記事
https://jk1tcv.blog.fc2.com/blog-entry-2049.html
https://jk1tcv.blog.fc2.com/blog-entry-2050.html

前回交換したファンはもう手元にありませんので、アマゾンでオリジナルファンと同等で回転数の低い静音タイプを探したところ3つヒット。
一つは、外形が同じですが厚さが15mmと結構薄いもので回転数2000rpmの物。
一つは、外形厚みの同じで、回転数が2500rpmの物。
最後に、外形厚みも同じで2800rpmの物です。

IMG_6778.jpg

左から、オリジナル品、2500rpm品、2800rpm品、2000rpm品です。

まず2500rpmの物ですが、取り付け前の試し運転で軸受けからカラカラと異音が出たので、これはパス。
やっぱり値段が安かったので、ダメですね。

次は、2800rpm品を取り付けてみました。
オリジナルよりかなり静かになります。

IMG_6742.jpg

次に、厚さが15mmの物を取り付け。
取り付けビスを短いものに変える必要がありましたが、こちらは相当静か。
回っているのか回っていないのかわからないほどです。

IMG_6753.jpg

オリジナルより薄いので取り付け後の出っ張りがなく、外観はきれいな感じですね。

IMG_6755.jpg

とりあえず、この15mmタイプをしばらく使ってみました。
先日のWW RTTYコンテストや通常の交信で様子を見てみましたが、TEMPメーターを見る限りは大丈夫そうでした。
5W送信がほとんどだったので、そのせいもありそうです。

IMG_6756.jpg

ただ、やはり風量が少ないので、50W送信を長時間するのはちょっと心配です。
結局、2800rpmのファンに交換しました。

IMG_6781.jpg

こちらは音は静かになりました。
ファンが回っているときに手をかざすとはっきり風を感じるので、少しは良いかもしれません。

取り付けビスがむき出しなのでちょっとカッコ悪い。
樹脂のスリーブを被せてみました。

IMG_6782.jpg

かなかな良い感じです。
これで、しばらく様子を見てみることにします。
feed 四国旅行 その1 記念館巡り in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/28 13:56:57)

9月の23日から25日にかけて、2泊3日の四国旅行に行って来ました。


出発は23日の午前3時。


国道2号をひた走り、尾道市街を抜け向島へ。


そこからしまなみ海道に入り、今治インターへ。



そしたらETCの休日割引で料金は2210円。


そうすれば有料料金が少しでも安くなるかと思いきや…


帰ってからよくよく調べたら、尾道バイパスからしまなみ海道に入っても2260円。


料金は50円しか変わりませんでした

feed <12月期の1・2アマ国試申請から適用>日本無線協会、10月1日から国家試験の受験申請に「認証コード」を導入 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/28 12:05:45)

無線従事者国家試験を実施している公益財団法人 日本無線協会は2022年9月27日、国家試験のオンライン受験申請時に「認証コード」を導入することを発表した。実施は本年10月1日から。同日から受付が始まる令和4年度12月期 1・2アマ国家試験の受験申請から適用される。

 

 

東京都中央区晴海の江間忠ビルにある、日本無線協会の本部。3階に試験場がある

 

 

 現在、日本無線協会が行う各級無線従事者国家試験の受験申請は、同協会の公式サイトから行うオンライン(インターネット)申請に一本化されている。今回の認証コード導入は、受験者の本人確認と正しい(連絡が取れる)メールアドレスを使用しているかの確認が目的と考えられる。同協会の発表は下記の通り。

 


 

★重要なお知らせ 国家試験の申請画面で「認証コード」の入力が必要になります

 

 10月1日(12月期1アマ、2アマ申請分)より、国家試験の申請画面において「認証コード」の入力が必要となります。
 申請時に行っている「メール受信確認」ボタンを押した際、登録したメールアドレスあてに「認証コード」をお送りしますので、メールを確認し受信した「認証コード」を入力してください。「認証コード」の入力がないと申請を続けることが出来ませんのでご注意ください。

 

公益財団法人 日本無線協会の発表より

 

 

 

●関連リンク:
・【重要なお知らせ】国家試験の申請画面で「認証コード」の入力が必要になります PDF(公益財団法人 日本無線協会)
・国家試験 受験案内(公益財団法人 日本無線協会)
・日本無線協会 公式サイト

 

 

 

feed キロ6分… in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/28 11:20:37)

昨日の夕方は何時もコースをジョギング。


気温も下がり走りやすくなったので、少し頑張って走りましたが…


6キロ通過地点の平均ペースは6分1秒

feed <100局以上は重複チェック表を用意>10月1日(土)から10日間、徳島2mSSB愛好会「徳島2mSSB愛好会マラソンコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/28 11:00:46)

徳島2mSSB愛好会は2022年10月1日(土)0時から10月10日(月・祝)23時59分までの1週間にわたり、144MHz帯(144.100~144.500MHz)SSBモードで「徳島2mSSB愛好会マラソンコンテスト」を開催する。「ロールコール時のQSOはポイントにならない」「常置場所と同じ県内の移動は可」「交信相手は個人局に限る(社団局、特設記念局など不可)」「同一局との交信は期間中一回のみ有効で、重複交信は二度目の交信記録のページを抹消する」「マルチも消滅する」などの説明があるので注意のこと。

 

 

 

 参加部門は「徳島愛好会会員の部」と「会員外の部」の2つ。交信対象は国内のアマチュア無線局(社団局、特設記念局など不可)で、ナンバー交換は、「徳島愛好会会員の部」「会員外の部」ともに、「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「運用場所(QTH)」を送る。得点は完全なナンバー交換で1点。マルチプライヤーは運用日数(1~10)。

 

 書類はJARL制定のサマリーシートとログ、または類似品で作成し10月31日(月)まで(必着)で提出のこと。100局以上の場合は重複チェック表を添付のこと(書式不問)。詳しくは「徳島2mSSB愛好会マラソンコンテスト」で確認してほしい。

 

 

「徳島2mSSB愛好会マラソンコンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・徳島2mSSB愛好会マラソンコンテスト規約(2022年 令和4年 行事予定の中で紹介)
・徳島2mSSB愛好会

 

 

 

feed <必要以外のカード交換の自粛を呼び掛け>10月1日(土)から1週間、和歌山2mSSB愛好会「第40回 和歌山2mSSBコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/28 10:00:28)

和歌山2mSSB愛好会は、2022年10月1日(土)0時から10月7日(金)23時59分の1週間にわたり、全国のアマチュア局(社団局は除く)を対象に、144MHz帯SSBモードで「第40回 和歌山2mSSBコンテスト」を開催する。なお、「同一バンドモードで何度も交信しカード交換を済まされている場合、必要以外のカード交換を自粛しましょう」と呼び掛けている。

 

 

 

 参加部門は「和歌山2mSSB愛好会会員の部」と「一般の部」の2つ。通常の交信(相手局は個人局に限る)でコールサインと「RSリポート・QTHの交換」が完全なもの。和歌山2mSSB愛好会会員局はRSレポートのあとに、「メンバー(M)」を付ける。

 

 得点は会員との交信が5点、和歌山県内局が3点、和歌山県外局が1点。マルチプライヤーは、マルチ1が交信した和歌山県内の市および郡、和歌山県を除く都府県支庁と、マルチ2が運用日数。得点合計×マルチ1×マルチ2が総得点になる。

 

 本コンテストのログを提出した局は、来年4月1日から4月7日までの1週間にわたり開催される「3エリア2mSSBコンテスト」のBマルチに加点することができる。

 

 ログの提出は10月31日(月)まで(当日消印有効)。郵送で到着確認を希望する場合は、返信用のはがきを同封すること(通常はがき63円、定形郵便物84円)。電子ログも受け付ける。詳しくは「第40回 和歌山2mSSBコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第40回 和歌山2mSSBコンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・第40回 和歌山2mSSBコンテスト規約(PDF形式)
・和歌山2mSSB愛好会2022年度会員名簿(PDF形式)
・コンテストログ記載方法(PDF形式)
・和歌山2mSSB愛好会

 

 

 

feed <ARDFの楽しさと思い出>OMのラウンドQSO、第330回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/28 8:30:13)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2022年9月25日(日)21時30分からの第330回放送。前半ではMCの水田かおりがARDFの審判員講習会を受講したことから「ARDFの楽しさと思い出」を語りあった。11月26日(土)にJARL茨城県支部主催の「2022茨城ARDF競技大会」、11月27日(日)にJARL関東地方本部主催の「2022関東地方本部ARDF競技大会」が 茨城県の水戸市森林公園で開催 されるという。

 

 番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、前回に引き続き、JARDコンテスト委員会のJJ1SSY 柏木氏が登場。8月に開催された「HAMtte交信パーティー2022夏」コンテスト部門(8月28日)のJARDクラブ局運用状況、参加書類到着状況、参加者からのコメントを説明した。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed 渋峠で移動運用 in link アマチュア無線局 JO1KVS (2022/9/28 6:18:23)
志賀高原までちょいとお使い
今日は志賀高原までお使いに行ってきました。軽井沢経由のドライブコース。横川から旧碓氷峠を上りました。

タイトなカーブが140位?連続する好きな人にはたまらないルート(ちょっと狭いけど)。上りきるとのどかな涼しいリゾート地。このギャップが良い。初めて軽井沢に行ったあの頃と変わらない。旧軽井沢を抜けて三笠通りを北上、そのまま有料道路で峠を越えて浅間山の真横を通って鬼押し出し方面へ。草津から草津白根山、渋峠を越えて横手山、志賀高原へ。
せっかく通るのですから渋峠で移動運用。モービル半固定、特に設営無しです。平日ですから大人気にはならなかったけど、行きと帰り、それぞれ楽しみました。交信していただいた皆様ありがとうございました。平日だから端っこに簡単に停められました。帰りの運用は雲の中。気温は12℃でした。
このルート、なにしろ景色が素晴らしい。異次元クラス。他ではなかなか見れない景色です。



紅葉ももうすぐ。是非行ってみてください。
feed 9/27 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/27 22:54:27)

最近は朝沖縄が開けているようなので8時少し前に公園へ~

残念ながら沖縄は聞こえず~坊主かなとあきらめかけていたとき

 

(小金井市)

よこはまAM56/(坊主回避感謝)

よこはまLS45/緑区(お久しぶりです~)

 

2局様とできて撤退、しかし撤退直後沖縄が開けた模様~( ;∀;)

夕方も沖縄が開けたようですが所用で参戦できず~

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

棚を整理していたこんなものがでてきました。92年ごろからMACに夢中でした。

その時はいろいろなキャンペーンをやっていてノベルティもたくさんいただいた。

確か後のマクドナルドの社長になった原田氏がマーケティング部長だったころです。

あの頃のマックは業績は悪かったものの出る商品は夢があって輝いてました。

マルチメディアとかいってね。

マックの伝道者(エバンジェリスト)なる人がいて有名なところではガイカワサキさんとか。

まだWINDOWSが3.1の時代でしたからGUIでは圧勝でしたね。

ハイパーカードというソフトもあって、簡単なゲームも作りました。

 

 

 

 

 

feed KBS World Radio 玄界灘に立つ虹 Youtube LIVE in link Tune-in (2022/9/27 22:42:04)
韓国のKBS World Radioの人気番組、玄界灘に立つ虹のYoutubeライブは明日9月28日 午後2時からです。仕事中なので見れないですね(-_-メ)
過去分のアーカイブもYoutubeにあるようなので、今回分もアップされるでしょう。ライブで積極的にコメントをしたひとにはプレゼントがあるようです。
http://world.kbs.co.kr/service/about_notice_view.htm?lang=j&no=42130

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feed 【頒布】DE-5000用電池内部抵抗測定アダプタ in link jh4vaj (2022/9/27 19:44:30)
LCRメータDE-5000で電池の内部抵抗を測定するためのアダプタを頒布します。 詳細はこちらをご覧ください。
feed 藤里町徘徊 in link ZCR/bLOG (2022/9/27 18:46:53)

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藤里町メイン移動地である 通称『謎の造成地』、先日たまたま通ったらバリケードが・・
手で簡単にどけられるし 立入禁止とかの表示も無いので歩いて入ってみたが、特に変わった様子はない。しかし、新たな移動候補地を探しておくのもよかろう・・と、町内を徘徊することに・・

最初に向かったのは 茂谷スカイライン。素波里ダムへの旧道だが、現在はトンネル通行止め *1 となっており、素波里湖へは抜けられない。

スカイラインというくらいだから眺め良いのでは・・と期待して Google MAPで目星つけていた地点へ・・ しかし、現地はキャタピラとか巨大なタイヤじゃないと とても通れないことが発覚。がっかり・・

藤里粕毛DTV中継局。標高246m。QN00CH。パラボラの軸と
下のレドーム付アンテナの軸が合ってないのが気になる。(^^;)


次に向かったのは 茂谷スカイラインの終点付近に位置する 藤里粕毛DTV中継局。

しかし、局舎のある高台にクルマは登れない。とりあえず歩いて登ったが、局舎の工事中? 新しくなるのかな?

見通し的には 真南~真西は問題なさそう。寒風山 男鹿本山は見えるが、海は見えない。

気を取り直して中継局への登り口から少し上の道路脇で145MHzを聞いてみると 鹿角移動 *2 の某HOU局が。
呼んで藤里移動であることを告げると、ゆとりあ藤里から右に入ると350mくらいの飛ぶ地点がある・・とのQSP。

ホテルゆとりあ藤里はもちろん知っているが、その右(東側)はまったく知らない世界。まぁ 時間もあるし、行ってみるか・・


地図アプリでチェックすると、東側の300m級の山といえば高山くらい。
この登山道かな・・とクルマで乗り込んだが とても進めず、えんえんバックで下りてくるハメに。ダメか・・ *3


まぁいいか、せっかくだから素波里湖方面を回って帰ろう・・と米代フォレストラインを登る。

と!、途中で右へ入る林業専用道らしき道を発見。アプリで見ると300mまでは行けそう。



ちょっと・・と 軽いノリで進んでみると、割と良い道路である。杉の森をしばらく行くと、パッと視界が開けた。

おおっ! 海が見える!! 能代市街も。もちろん男鹿の山々、森山も見えるぞ。杉の木が邪魔して鳥海山方面は見えないが、木々がなければたぶん見えるハズ。

位置アプリで確認すると 標高350m、QN00DIと出た。
この上の430mほどの地点に 西の沢三等三角点があるが、最も近い沢の名前から この場所を『 タカノコ沢 』と呼称することとする。 *4


藤里町 素波里周辺移動地点MAP


すれ違えるように位置決めして車を駐め、アンテナを上げてみる。

ステーが必要なものや HFのアンテナは キビしいかもしれないが、144/430ならセーフだ。50でもなんとかなるかも?

他の藤里町ポイントよりも内陸に位置するが、標高が少しあるため海が見えるってのが高評価。しかし・・ 狭いのはちょっとなぁ・・


タカノコ沢の上の標高点付近。標高350m。QN00DI。中央右に寒風山と男鹿本山。左端の樹の右が森山。


144.060 430.060のCWでCQを出し、144では 新潟 長野 そして横浜、430では新潟とQSO。

衛星のオービットを確認すると 数分後に CAS-4B。西→東の ほぼ天頂コース。

CQ出すと なんとか呼ばれるものの キーイングして LOG書いて 時間チェックして 送信周波数合わせて *5 ・・と やってると アンテナ回すヒマなんて無い。

まぁ 天頂コースなんで、衛星が天頂に来たときに ぐるりんと西→東に回せば良いんだけどね。仰角制御もしてないし。


東側は 杉林となっていて 電波が通るのか心配だったが、いちおうLOS間際まで 追うことができた。
なんとか 15局とQSO。ヘタレな運用で失礼いたしました。

17時前に撤収決定。帰還・・ この次は 夏のシーズンに 午前中から来てみたい。


Comments(4)

*1  茂谷トンネル

*2 八幡平近傍? おそらく南~南西側に位置する山の反射?

*3 あー 首痛で。

feed アイコムからマリン機のIC-M94DJとIC-M330Jが出荷開始 in link フリラjp (2022/9/27 13:37:20)

先日にアイコムから発表があった国際VHF用無線機(通称:マリン機)の2機種が販売店に出荷を開始し始めたようです。
ハンディー機のIC-M94DJはDSC機能と、簡易型となっていますがAIS受信機能も搭載しています。
そして据え置き型となるIC-M330Jとなっています。

2機種の特徴

●IC-M94DJ
ハンディータイプとなるIC-M94DJの特徴は、なんと言っても、ハンディータイプでは世界で初めて(アイコム調べ)簡易AIS受信機能とDSC機能を搭載した画期的なマリン機です。
船舶の事故をきっかけに話題になっているAIS機能が搭載されています。
受信のみで「簡易AIS機能」となっていますが、周囲の船舶の動きをリアルタイムに把握することが出来る機能です。
また、緊急時に遭難信号を発信できるDSC機能を扱いやすいハンディータイプの無線機1台に搭載しました。
そのほか、あらかじめ登録した場所や落水者の位置に内蔵GPSで案内するナビゲーション機能、騒音に負けない1500mWの大音量、無線機が水面に浮いて光るFloat’n Flash機能などの多彩な機能が、未然の事故防止や万一の事態への対処をサポートします。

販売価格:オープン
出力:5W

●世界初、簡易AIS受信機能とDSC機能を両方搭載した携帯型
●GPS受信機を搭載し、簡易ナビゲーションや落水時のMOB機能を実現
●聞き取りやすい約1500mWの大音量
●大容量のバッテリーパックで長時間運用を実現
●万が一水中に落としても、浮いて光るFloat’n Flash(R)機能
●水濡れにも安心。 IPX7(※1)の防水性能

・この無線機を使用するには、第三級海上特殊無線技士以上の資格を保有し、無線局(特定船舶局)の免許が必要です。
・DSC機能の使用には、第二級海上特殊無線技士以上の資格が必要です。


▲背面にはDISTRESSボタンが設置されている。

緊急時や遭難時には、IC-M94DJ背面のDISTRESSボタンからDistressコール(遭難信号)を送信し、付近の船舶局や海岸局に遭難している旨や自船の位置情報を自動的に知らせることができます。
浸水や火災、バッテリートラブルなど、据置型の国際VHFの無線機が使用できない状況下において、ハンディータイプであるIC-M94DJが活躍します。
また、DSC機能を利用した位置情報の要求/受信、個別/グループ/一斉呼び出しなどが可能です。

Icom 国際VHFトランシーバー(DSC/AIS搭載)「IC-M94DJ」Promotion Video

●IC-M330J
IC-M330Jは、DSC機能を搭載した据置型のマリン機です。
コンパクトボディ(156.5(W)× 66.5(H)× 88.2(D))は、アイコムのマリン機の中でも最小のサイズに仕上がっていますので、設置場所が限られる小型船舶にも設置の自由度が高くなるように配慮されています。
また、DSC機能によりボタンを押すだけで緊急時に遭難信号を発信し、救助を求めることができます。
マリン機はアマチュア無線機と違い、無線機の使い方に慣れていない方も多いので、初めて使う方にも分かりやすいシンプルなユーザーインターフェースや、コンパクトサイズでも周囲の騒音にも負けない約4.5Wの大音量(外部スピーカー接続時)水濡れにも安心なIPX7の防水性能などが特長です。

販売価格:オープン
出力:25W

●幅156.5mm、高さ66.5mm、奥行き88.2mmの省スペース、超コンパクトボディ
●航行の安心・安全をサポートするDSC機能搭載
●水濡れにも安心。 IPX7の防水性能(※1)
●分かりやすいユーザーインターフェースで直感的な操作を実現
●約4.5Wの大音量、高音質なオーディオを実現(※2)
●スピーカーグリル内の水滴を吹き飛ばし、クリアな音声を確保するアクアクェイク(R)機能

・この無線機を使用するには、第二級海上特殊無線技士以上の資格を保有し、無線局(特定船舶局)の免許が必要です。
(※1) 水深1mの静水(常温の水道水)に静かに沈め、30分放置したのちに取り出して、正常に動作すること。
(※2)外部スピーカー接続時

無線機器のグローバル企業、アイコム。業務用無線機器、ネットワーク機器、IP電話機器、アマチュア無線機器と、企業情報、IR情報、採用情報等のご紹介。
www.icom.co.jp

▲オプションで、簡易型AISトランスポンダーも用意されている。

どこで買える?

今回ご紹介しています、IC-M330JとIC-M94DJですが、購入する場合はどこに行けばいいのでしょうか?
最近便利なのはなんと言ってもインターネット通販です。
無線機を単純に購入するだけであればネット通販で対応できますが、免許申請などは全て自分で行う必要があります。(別途有料で免許申請までフォローしている業者もあります)
またアマチュア無線機を扱っている販売店でも、アイコムの業務用無線機を扱っている販売店があります。
アマチュア無線開局者でも、総合通信局などへの免許などの申請はやっかいなもの。
そこで、無線機の購入から、各種申請まで任せられるのが業務機を扱っている専門店の利用です。
もちろん、申請手続きを販売店に任せるためには追加料金が発生することは容易に想像できますが、最短期間で対応できる可能性も高いのです。
専門店がどこにあるか分からない場合は、マリーナや漁協に聞いてみましょう。
マリーナや漁協であれば、出入りの国際VHFの業務機を扱った業者を紹介してくれる可能性があります。
またマリーナや漁協の他には、船のメンテを行っている業者などがあります。

国際VHFの無線機の購入時に、気をつけなければいけないのは、インターネット通販では「海外仕様」の国際VHF機が販売されていることがあります。
海外仕様の無線機は国内の「技適」を取得していないなどの理由で、免許申請できない無線機がありますので「型番が同じだから」ということだけで容易に、それらの無線機を購入しないことをお勧めします。(実際には海外仕様と国内仕様で微妙に型番が異なります)

日本国内で使用する国内仕様の無線機は、日本国内の信用ある業者から購入しましょう。

ライセンスフリー無線というわけではありませんが、アイコムから有資格者が使用するマリン用の業務無線機「IC-M510J」が発表となりました。 ...
www.freeradio.jp
2022-01-28 12:20
アイコムから国際VHF(以下、国V=こくぶい)に対応したハンディー機が発表されました。 すでに海外市場ではIC-M37として発売されていま...
www.freeradio.jp
2019-11-01 13:27

▶ 関連リンク◀

アイコム IC-M330J

アイコム IC-M94DJ

 

The post アイコムからマリン機のIC-M94DJとIC-M330Jが出荷開始 first appeared on フリラjp .
feed IC-706 表示不良 in link Ham Radio 修理日記 (2022/9/27 13:04:15)

IC-706

ビネガーシンドローム

 

 

ほとんど見えません。

 

 

真っ黒ですね

 

 

偏光板交換

 

 

この黒いモヤモヤはLCD内部の不良なので偏光板交換では取れません。

 

 

点検し完了です。

 

 

feed <各雑誌に掲載された「ハムフェア2022」関連の記事紹介>Radio JARL.com、第195回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/27 10:00:15)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2022年9月25日(日)21時からの第195回放送。前半ではコロナ禍の状況と台風被害について。続いて来年分の「アンテナ第三者賠償責任保険」の加入案内を行った。

 

 後半は「CQ ham radio」2022年9月号に掲載された「ハムフェア2022」のリポート記事と、同誌巻末の「From JARL」コーナーの内容を案内。続いて電波社発行の「HAMworld」誌に掲載された「ハムフェア2022」の紹介記事と同誌の「JARL NOW」コーナーを紹介。10月に発売されるJARL監修のカプセルトイ「モールス電鍵ミニチュアコレクション」にも触れた。

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed LoTW 証明書の更新 in link ぎょうむにっし (2022/9/27 8:37:07)
先日、TQSLを起動すると証明書の期限が近付いているとPCのポップアップ
画面にテロップがでてきたので更新しておきました
最近のLoTWはかなり自動化が進んでいるので指示通りボタンを押して行くと
現時点でのデーターを元に、ARRLにtq6を申請してくれるようです
土日を挟んだので、返信には2日ほどかかったのですが
先ほどARRLからtq6が送られてきましたのでパスワードなどを
設定してデーターを読み込ませると


問題なく証明書の期限が3年間伸びたようです
もちろん、複数のPCでTQSLを使っているので、最初にtq6を読み込ませた
PCでp12ファイルを制作して保存したもの他のPCでも読み込ませて
クローン?を作ってシリアル番号を確認しておきました
これで約3年間使えるようになりました。
feed <CQ誌9月号の内容紹介>CQ ham for girls、第427回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/27 8:30:40)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2022年9月25日(日)15時からの第427回放送。アマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集部の吉澤氏(JS1CYI)が登場し、同誌10月号(2022年9月16日発売)の内容紹介(ハムフェア2022ア・ラ・カルト、2.4/5.6GHz帯マイクロウェーブバンドへのお誘い、表紙、特集「秋のHFシーズンを楽しもう」)だった。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed 講習会 in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/27 7:27:01)

休日は朝から雨…


なのに外で実技講習会…




雷がゴロゴロ言ってるけど、大丈夫なんかね

feed 0.5Wでフエルテベントゥラ島 in link JG6DMH・ふくおかNX47のブログ (2022/9/26 20:17:32)

最近再びWSPRで遊んでおります。以前は7MHzでしたが、今回は28MHz。そろそろコンディションが良くなってきたかな?と思ってです。 最終的な目標は29MHzFM、500mWでヨーロッパとコンタクトなんですが、さすがにきびしいと思うので、WSPRなのです。

スペインの先(?)、いや、ほとんどアフリカ大陸ですが、カナリア諸島の中に、フエルテベントゥラ島という島があるそうです。そこまでJG6DMHの0.5Wが飛んでいたという今日のお話です。

28MHz、わずか0.5Wながら、ヨーロッパから受信レポートをいただいた

やっぱりWSPRすごいですよね。ただ、2分間連続で送信しますが。FT4は15秒でしたか。

フエルテベントゥラ島の2局からの受信レポート
Local   (y-m-d) TX txGrid RX rxGrid MHz W SNR drift km Az° mode km/W spotQ version
2022-09-26 19:42 JG6DMH PM53gh EA8BFK IL38bo 28.126122 0.5 -20 0 12175 327 2 24350 10822 WD_3.0.3.4
2022-09-26 19:22 JG6DMH PM53gh EA8BFK IL38bo 28.126121 0.5 -22 0 12175 327 2 24350 9469 WD_3.0.3.4
2022-09-26 18:16 JG6DMH PM53gh EA8BFK IL38bo 28.126122 0.5 -23 0 12175 327 2 24350 8793 WD_3.0.3.4
2022-09-26 19:42 JG6DMH PM53gh EA8/DF4UE IL38bp 28.126121 0.5 -19 0 12172 327 2 24344 11496 WD_3.0.3.4
2022-09-26 19:22 JG6DMH PM53gh EA8/DF4UE IL38bp 28.126121 0.5 -24 0 12172 327 2 24344 8115 WD_3.0.3.4
feed 週末は久しぶりにRTTY。 in link TCVのハムブログ (2022/9/26 16:46:15)
まだまだ暑い日が続いていますね。
今日はシャックの気温が30度超えました。
なかなか涼しくならないです。

お空のほうは秋の気配ですね。
この土日はWW RTTYコンテストに参戦しました。
このところデジタルモードはFT8、FT4がメインでRTTYをやる機会はほぼ無くなりましたが、RTTYコンテストはまだ盛況のようです。

今年の3月に入れ替えたメインPCにMMTTYをインストールしてリグとソフトのセッティングをしましたので、開始が一時間遅れてしまいました。

IMG_6775.jpg

土曜日の10時過ぎから15mで参戦開始。
北米が良く見えています。
夕方からはEU方面が良いCONDXでした。
いつものQRP運用でしたが、そこそこ取ってもらえました。

RTTYで未交信のZONE10のHCエクアドルと、MIミシガン州はパワーを入れてQSO。
これでRTTYでのWAZは残りZONE 2と32。
WASは残り6州です。
LoTWにアップしてくれると嬉しいなあ。

で、結果はこんな感じになりました。

2022-ww-rtty-poi.jpg

QROの2局が入っていますので、ローパワー部門にログは提出しようと思います。

途中、CTESTWINがフリーズするトラブルが5,6回出ました。
その都度、CTESTWINを立ち上げて治りましたが、なんかおかしいですね。
MMTTYが原因なのかはわかりませんが、どうもWIN11とは相性が悪いかも?
もしかして回り込みかな?
まあ、年2回しか出ないRTTYのコンテストなので、このまま使おうと思います。

コンテスト以外のDXでバンドニューはありませんでしたが、WARCバンドのFT8で未交信のところをQRPでQSOして遊んでいました。
30mは、EA6
17mは、F、VE、HA、SP
12mは、5B、E7、Z3
など、5Wで出来ました。

QSLカードが届きました。
6mのSVギリシャです。

IMG_6764.jpg

この局はLoTWをやっていないので、紙カードでDXCC申請が必要ですね。

今週もぼちぼち頑張りましょう。



feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(9月26日時点)、アマチュア局は1週間で23局(約3局/日)減って「375,422局」 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/26 12:05:36)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2022年9月26日時点で、アマチュア局は「375,422局」の免許情報が登録されている。前回紹介した9月19日時点の登録数から1週間で23局ほど減少した。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2022年9月26日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「375,422局」の免許状情報が登録されていた。前回、9月19日時点のアマチュア局の登録数は「375,445局」だったので、1週間で登録数が23局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅ている。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

 

2019年1月7日からWebサイトのデザインと仕様が変更された総務省が提供する「無線局等情報検索」サービス

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局38万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・無線局等情報検索の更新タイミング(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・消滅:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 月山 9/25 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2022/9/26 11:54:25)

 

 

 コロナ禍で県外登山を控えていたこともあり、この山に登るのは2017年8月以来5年ぶり。最近は地味な山ばかりで、有名どころの人気の山に登るのも久しぶりです。晴天が見込めるとあって早起きして足を延ばしてみました。

 

志津温泉より姥ヶ岳↑  五色沼より↓

 

 仙台の自宅を4時過ぎに出て、山形県西川町の志津温泉を過ぎ月山駐車場に6時30分着。車はまだまばらな状態、姥ヶ岳への登山リフト開始が午前8時なのでだいぶ間があり、皆さん準備中だったり、朝食を食べたりしてゆっくりしている様子で、そのうち何組かは出発していきました。無駄にリフト開始を待つのもなんなので、自分も姥沢から直接登り始めることにしました。6時50分登山開始。

駐車場付近

 

 登り始めてまもなく水場があり、右手に月山が見えてきました。標高はすでに1500m近くあり30分ほどで木道の続く草原帯に出ました。ほぼリフト終点と同じ高さ。振り返ると朝日連峰の稜線が目に飛び込んできました。

朝日連峰(奥)

牛首

 

 姥沢から1時間で牛首着。休憩していると下からアナウンスがかすかに聞こえ、リフトが動き出したようです。牛首から尾根に取り付き、北西側が見えてきました。月山西斜面の荒々しい山肌、そしてその先に鳥海山・・・。尾根を挟んで風景が劇的に転換する、これもこのルートの魅力かと思います。ここから急登の連続。カジ小屋跡を過ぎ、さらに急登をひと踏ん張りして山頂の一角に到着。登り始めから2時間ちょっと。朝日、飯豊、吾妻、蔵王など周りの名だたる山々が雲の上に浮かんでいました。

月山西斜面 奥に鳥海山

姥ヶ岳からの稜線

カジ小屋跡

月山山頂

山頂付近より肘折温泉側(正面に葉山)

 

 山頂部が広く、無線運用場所には困りません。南西方向が開けた山頂神社のすぐ下にアンテナを設置しました。標高1880m。QTHは山形県西村山郡西川町。

 

<本日の装備>

リグ FTM10S(145MHz)パワー10W弱

バッテリー 小型PDバッテリーJMB-F100PD(10000mAh  12V給電)

アンテナ アローラインAL-144F(モノポール設置)

 

 登山リフト開始と共に時間を追ってどんどん登ってくることが予想され、早めの下山を考えて運用時間は2時間としました。バンド内ワッチするとかなり混んでおり、下の周波数のいくつかが空いている状況。CQを出し、7エリアのほか新潟、長野、富山、石川各局に途切れることなく呼んでいただき、25局に交信いただきました。新潟県とは内陸部を含めロケ的に良好なようで新潟市、三条市、柏崎市、村上市、加茂市、新発田市、長岡市、糸魚川市とQSO。長野県は長野市固定および野沢温泉村移動局。長野市固定局はGPとのことで41-52。距離約266km。

 9エリアは富山県南砺市固定局と51-51。GPで10Wとのこと。ノイズの中に変調を聞き取るという感じでしたが終始信号は安定。距離約350km。石川県白山市の白山山頂移動局と59-55。ハンディ機にSRH770直付けとのこと、山頂同士ということで59-55。なんの不安もなく交信を続けました。距離392km。さらに石川県加賀市移動局と59-55。安定した信号なのでたぶん八木を向けていただいているのでは?と安心していると、途中まったく入感しなくなり、再度お呼びしたところ変調が浮いてきてこちらのリグ、アンテナも無事伝え、ファイナルを送りました。距離約410km。そろそろCLを考えていた時刻でしたが、タイミングよく呼んでいただき、今回の最遠方交信となりました。

 

 山岳移動局も白山のほか、米山(柏崎市)、毛無山中腹(野沢温泉村)、火打山(糸魚川市)各局に交信いただきました。また福島市固定局よりQRP20mWにて呼んでいただき59-51。はじめ31~41でかすかに入感。何度かコールサインを聞き返しアンテナポールを微妙に調整して無事交信に至りました。

 

 待機局があったようにも思いましたが、山頂周辺は登山者でごった返しの状態、2時間弱で終了としました。

 

 月山は標高があり、かつ日本海側に近く、宮城県の山とは飛びの違いを感じることができました。コンディション的も悪くなかったように思います。今回もアローライン、簡素なアンテナながら気持ち良く飛んでくれました。また、10W弱の連続運用にもかかわらず、重さわずか200gのPDバッテリーもよく持ちこたえてくれたと思います(終了時残量22%)。

 

 下山は同じルートを戻りました。いたるところ登りの登山者との渋滞が発生しましたが、牛首からはだいぶ少なくなりました。帰りもリフトを使わず、姥沢に下山。

牛首分岐

リフト乗り場(右)との分岐(左へ 姥沢に下山)

 

 これまで登山リフトの開始時刻に合わせて自宅を出発するようにしていたのですが、姥沢から直接登るのであれば、もっと早い時間帯に静かな山が楽しめることに気づきました。今年の紅葉は遅れているようです。シーズン中、可能ならもう1回くらい登っても良いかな、と考えています。

 

 

 

 

feed <アマ無線&フリラに対応>ユーザー登録不要の “公開型” 電子QSLサービス「だれでもQSL」登場 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/26 11:30:11)

JK1MQZ/トウキョウSR120局が、誰でも簡単に無料で使える公開型の電子QSLサービス「だれでもQSL」を開発し、2022年9月1日にインターネット上で正式版をリリースした。「すべての人がQSLカード交換で不自由を感じないように“新しい選択肢”を提案します」というコンセプトで、アマチュア無線だけでなく、ライセンスフリー無線の交信に使用可能だ。

 

 

「だれでもQSL」トップページ

「だれでもQSL」にアップロードされている電子QSLカードの例

 

 

「だれでもQSL」は、ユニークな公開型の電子QSLサービスだ。専用サイト上で自局のQSLカード画像を作成し、交信データとともに投稿(アップロード)すると、掲示板のように誰でも閲覧でき、検索機能を使って自分宛て(または特定局宛て)に届いたカードのみを見ることも可能。利用にユーザー登録は不要で費用も一切かからないので、利用のハードルは極めて低くなっている。

 

左:電子QSLの登録画面。スマホで撮った写真を使って移動運用先からアップロードすることも可能。右:作成した電子QSLと交信データの例

自局宛てに届いた電子QSLのリストを表示中

 

 開発者のJK1MQZ/トウキョウSR120局に「だれでもQSL」の開発経緯やコンセプトを伺った。

 


 

★「だれでもQSL」の開発を思い立ったきっかけについて

 

 当局は元々インターネット等で、紙QSLカードについてネガティブな意見を多く見ておりました(転送遅延 / 紙QSLを交換するための費用 / NoCardに対するお叱り…etc.)。

 

 今年の5月にアマチュア無線を開局した際も、カード交換が不安で波を出せずにいましたが、ご縁があって狭山のJI1YUS局(オペレーター:JN1GGZ局)に初交信のお相手をいただき、無事にアマチュア無線デビューとなりました。

 

 その際にTwitterにて記念の電子QSLカードを発行していただき、大変感動すると同時に「QSLカードの交換自体は有意義な文化なのに、ネガティブな意見が多くなっている」のが残念だとも感じました。そこで、今後無線の世界に飛び込んできてくれる初心者が、当局と同じ課題に悩まなくて良いようにしたいと思いました。

 

 調べてみると、既存の電子QSLサービスは言語面でのハードルや、移動運用時の設定が難しい問題および、特定の環境のPCでしか利用できない点や、初回のみ費用の発生を回避できないケースがありました。

 

 既存の仕組みを否定するつもりは全くありませんが、もっと自由な「新しい選択肢」を提案できないかと考えるようになり、前述のJN1GGZ局が開催する「R16 Frendship Radio もくもく会」にて各局に応援と意見をいただきながら、7月末から開発を始めました。

 

 

★「だれでもQSL」のコンセプトと特徴について

 

①コンセプト:
 QSLカードの交換を「だれでも」「かんたんに」「無料で」実現します

 

②特徴:
・QSLカードをだれでも投稿/閲覧可能な「公開型」電子QSLビューローです
・ユーザー登録の仕組みがないので複雑なセットアップをせずに、かんたんに利用開始できます
・Webサービスなのでインストール不要でPC/スマホからアクセス可能です
・今後もユーザー様から費用をいただく予定はなく、すべての機能が無料で提供されます

 

「だれでもQSL」のコンセプト

 

★開発着手から公開までに要した期間について

 

 開発期間は1か月で、作業時間としては約150時間かかりました(ちょうど、仕事を辞めたタイミングだったので、その分の時間を丸々使いました)。

 

 

★現在の利用者数と発行カード数について

 

 9月20日現在の利用状況は以下の通りです。
・発行カード数: 801枚
・カード送信をした局: 145局
・送受信局数(登録コールサイン数): 691局
・サイトを訪れたユーザー: 約2,600人

 

「だれでもQSL」で発行された電子QSLカードはすでに800枚を超える。サイト内で自由に閲覧が可能

 

★利用者から届いた感想・要望等について

 

 実際にカード送信した方の感想としてはシンプルに「使いやすい」「いいですね」「面白い」というお褒めの言葉を多くいただきました。利用の流れがシンプルで画面の内容に従いながら、あっという間にカードが発行できる体験や、公開型であることから相手に登録作業をしてもらわなくて良い点から、いろいろな遊び方が想像できるため、皆様がフィーリングでシンプルな感想を下さってるのかなと思います。
 要望としては「ADIFに対応してほしい」という声をいただいております。

 

 

★今後の 機能追加の計画について

 

 前述の通り、ADIFファイル対応の需要が高いので現在システム開発着手中です。完成すれば、他のログサービスからADIFでQSLカードを登録できるようになります。ただし、ADIF対応は技術的に少し難易度が高いので、完成度を高めるためにはベータ版を公開して、ユーザー様からフィードバックをいただきながら細かい仕上げをしていく必要がありそうです(ベータ版は9月23日に公開済み)。

 

 また、当サービスは個人開発ですので「サービスが終了したら登録したデータはどうなるの?」という不安の声もいただいており、皆様に安心して利用いただけるようにサーバーのデータをご自身のPCへダウンロード出来るような仕組みも強化する予定です。

 

 

★まだ利用されていない方に向けてのメッセージ

 

「だれでもQSL」は既存のQSLカード交換サービスとは根本的に異なるコンセプトで設計されています。新しいサービスに対応するのが面倒に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、利用ハードルは非常に低く設計しておりますので、試しにWebサイトに来て一度遊んでみてください。

 

 既存のサービスを否定するものではありませんので、気に入っていただけたら、選択肢の1つに加えていただければ幸いです。

 

自局の電子QSLの送受信サマリーを確認できる

削除メニューも装備している

 


 

 もしかしたら、貴局宛ての電子QSLも「だれでもQSL」のサイトに届いているかもしれない。一度アクセスし検索してみてはいかがだろうか。詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・だれでもQSL
・開発者(めー@トウキョウSR120/JK1MQZ)Twitterアカウント

 

 

 

feed <特集は「ハムフェア2022 その3」>ハムのラジオ、第508回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/26 10:30:30)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは毎週月曜日の13時に再放送も行われるようになった。

 

 

 2022年9月25日の第508回放送は「ハムフェア2022 その3」。8月20~21日に開催された「ハムフェア2022」の会場で、同番組がインタビューを行った13の出展団体のうちから第3弾として「ARDF」「日本ボーイスカウトアマチュア無線クラブ」を紹介。さらにJN1GGZ 大瀧氏にもインタビューを行った。

 

 公開されたポッドキャスト音声は53分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第508回の配信です

 

 

 

 

feed 430MHz オープン in link ぎょうむにっし (2022/9/26 9:52:12)
一昨日、昨日と、430MHzでダクトがでていたのか
7エリアと8エリア以外が、全て聞こえる不思議な現象でした
一番驚いたのが、福岡とのFMでの交信で、ピークで59で
しっかり聞こえていたのには驚きです
もちろん、FT8でも多くの局と交信でき、430MHzも
こんなに聞こえるんやとビックリです


FT8では、画像の局が一番強かったのです

驚きの理由は、私の430MHzの設備が、アンテナが、1.8Mほどの
簡単なGPでゲインも8dB パワーも30Wで、RIGからアンテナまでの
同軸の長さが30Mもあり、約10Mほどは8DFB残りは10DFBですので
アンテナでの出力は半分程度まで落ちていると考えられるので
相手局の設備の良さと
ダクトが出てなければ、100Km飛ぶか飛ばないか程度の設備なので
よほどコンディションがよかったとしか考えられません
10年に一度?いや30年に一度レベルで運よく交信できたことに
感謝です。
feed ブログアップができなかったよ in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/26 6:31:53)

昨日は前の日に買っていたラムーのお弁当を朝ごはんにして。



朝から今治を車で走り回り。



しまなみ海道の大島と因島に立ち寄り。



午後9時に自宅に帰り着きました。


さすがに疲れてブログアップができませんでしたね

feed Reciever Frontend Design (2) in link Radio Experimenter's Blog (2022/9/28 8:25:24)
【受信機のフロント・エンド設計(2):ミキサ編】 【作ってフロントエンドを探る】  前回のフロントエンド:その1(←リンク)では雑誌・書籍の記事を参照しながら受信機のフロントエンド部分を探ってみました。 今回はフロントエンドでは重要な役割を担うミキサ回路を実際に製作して評価したいと思います。  受信機に使われるミキサ回路と言っても様々なものがあります。 ここでは通信型受信機が目的ですから「高性能なミキサ」を試すことにします。  現代における高性能ミキサと言えば「大信号における低ひずみ」が最も重視されています。 いにしえの真空管時代はミキサノイズが課題とされていました。ですから7360のような原理的にローノイズなビーム偏向管が重用されたのです。 しかし現在ではデバイスの進歩からミキサのノイズ特性はあまり問題にならなくなっています。 ローノイズなミキサが作れるようになったのはもちろんですが
feed 2022.09.23_千葉県いすみ市太東崎で北米中波 in link はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH) (2022/9/25 23:26:03)
「テントの中が暑い!でもメッシュを開けたら蚊が大量に入ってくるし・・・。」

台風の影響で雨が心配な9月下旬。
戸塚DXersサークルのお仲間と北米中波を聞きに太東崎に行ってきました。
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約1年ぶりですが、相変わらずコロナに配慮して各自の車で現地に向かい、ワッチも車内で行うスタイル。

現地に向かう途中でIKさんのスカイラインを発見。アマ無線のアンテナが付いているのですぐにわかりました。
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勝浦タンタン麺の昼食にご一緒させていただき、汗だくになりながらお腹いっぱいになりました。
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16時前に現着。すでに皆さん到着済み。気が早い人たちが多いですね。(笑)

早速、ミニテントを設営。
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雨対策としてフライシートをかけて、靴は濡れないように前室に置きます。
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内部にはテーブルとD-808、AN-200をセッティング。
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受信状況は今回も動画でTwitterにアップ予定。
自分だけ楽しむのはもったいないですからね。

夕方は雨が降りそうな予報でしたが、しばらくするとポツポツ降ってきました。

17時前にはカナダ局が入感。久しぶりに聞く北米中波。
常連局ですが、薄暮に聞く英語放送、やっぱりいいですね!
https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573224207491768321

放送を聞きながら、夕食のおにぎりやお稲荷さんをウモウモ。
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その後、カリフォルニア西海岸局が聞こえだします。
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https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573231626594971648

https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573236030790324225

https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573245649117941762

雨は降ったり止んだりですが、結構強く打ち付ける時も。
https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573243113501753345

ここで失敗。フライシートをステーを張らずテント本体にかぶせただけだったので、濡れたフライシートがテント本体にぺったりくっつき、通気性が悪くなり室内は蒸し風呂状態。本当はフライシートとテント本体は隙間が出来るように張るのが基本ですがめんどくさがったのが敗因でした。

テントの中には3匹ほど蚊がブンブン。どうやら出入り口のちょっとした隙間から侵入した模様。
チャックはちゃんと閉めないとだめですね。

Twitterでオーストラリアが聞こえているとの情報を頂き、アンテナを90度回転させて630kHzをワッチ。きれいに聞こえていました。1548kHzも確認できました。
https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573247122799210496

いつもはよく聞こえる1700kHzは弱く聞こえるだけ。コンディション的にはそんなに良くなかった感じです。
まあ当局的には常連局が聞こえただけで外房まで来た甲斐がありましたが。
https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1573240387057352704

19時になり、片付け開始。
ヘッドライトを使いながらテントを片付けます。
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お疲れ様でした。
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帰りは6台の車でアマ無線430MHzFMでラグチューしながら雨の中帰路につきました。
こういう時、無線は便利ですね。1台の車にみんなで乗っている気分にさせてくれます。

2時間で帰宅。
次はいつ行けるでしょう。
feed 2022.9.25 千葉県茂原市、長南町野見金公園運用 in link 週末CBer チバMR21のブログ     ~風の勲章~ (2022/9/25 22:53:21)

 今年はF層の伝搬が活発ですね。今の時期、例年だとあまり経験が無かったように思います。最も私が運用していなかっただけなのかもしれませんが。

 掲示板を見ると石垣島と各局繋がっているようなので茂原の公園に行って運用しました。

 しばらく聞いていると、おきなわYC228局が浮かんできました。早速お声がけしました。一発で取ってくださり、良かったです。

 朝方の天気は曇ってました。

 

 ツイッターを見ていると、チバEF65局が野見金公園で運用するとのこと。私も向かうことにしました。

 ソラ友RCがチェックインできるか、野見金公園で試したことが無かったので絶好のチャンス!

 なんと、良好に交信することができました。

 その後はDCR、LCR、CBを運用して楽しみました。DCRでは地元ローカルで中々繋がらなかった局長さんとも繋がり良かったです。

やっぱり、ICB-680の「CHANNEL」が「CHANEL」に見える。

 今日のLCRの位置関係は下の通りです。

 

 

 昼過ぎに運用を止めてチバEF65局さんとお別れし、帰宅しました。チバEF65局さん、合同運用ありがとうございました。

 

 昼食後、久しぶりにウォーキングしました。絶対、体重が増えている。歩いていると実感します。

 夕方からは自宅のアマ機で40m、80mなどの運用をしました。

 そして夜はKTWR、谷さんからいただいた情報のとおりRTTYのノイズが酷かったですね。しかし、DX気分で今夜も聞くことができたので、それはそれでグッドでした!

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01

 (CB)

  08:03 おきなわYC228 8ch 54/53 沖縄県石垣島しらほ海岸

 

運用地 千葉県長生郡長南町野見金公園

使用TX ICB-680、DJ-DPS70+Radix5エレ八木、DJ-PV1D+WAL-140

    DJ-G7+1200ループ、430用5エレ八木

 (CB)

  09:30 チバTK29 8ch 52/52 千葉県習志野市茜浜

 (DCR)

  09:36 さいたまMG585 16ch 57/58 埼玉県志木市 ソラ友RC

  09:44 チバMS829 17ch 57/M5 千葉県茂原市

  09:53 とうきょうIM357 17ch 59/59 東京都

  10:55 ふくしまRK55 10ch 56/57 栃木県日光市霧降高原

  10:57 すみだK609 10ch 59/59 埼玉県日高市日和田山

  11:00 チバVT821 10ch 53/59 千葉市花見川区

  (LCR)

  10:35 とうきょうTK285 16ch 59/59 

            東京埼玉山梨県境雲取山 ※距離127km

  10:54 いばらきGV78 17ch 51/51 筑波山朝日峠 ※距離89km

  (アマ)

  11:10 JK1○○○ 433.260MHz 53/55 東京都多摩市天王森公園

  11:27 JJ1○○○ 1295.08MHz 53/53 千葉県茂原市

 

 自宅運用は省きますが、40mにて「にいがたAZ21」局さん、ありがとうございました。

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

  

feed 9/25 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/25 21:35:11)

昨晩YCさんの朝から運用予告ありましたが、昨晩は夜明けまでUNEXTで映画を見てしまい起きれず~(-_-;)

実際、多くの局が交信出来たようです~

 

さて10時からのアメリカリンクRC,6月からずっと参加できておりませんでしたが、9時くらいからノード局を探しているとJA1GWA

曲経由でアクセス成功!無事、RCにも久しぶりに参加できました。KEY局はPAUL。

その後、GW狙いで公園へ~

 

(小金井市)

とうきょうKM228/小金井市

かわごえAK61/堂平山剣が峰

とうきょうE50/和光市荒川河川敷

とっとりU42/1伊勢原市大山

とうきょうLM502/日野市

 

ランチタイム運用で撤収。15時ごろ本日二回目の6mAM RCが筑波山から開始とのことで

聞いたところ59で入感してましたので楽々チェックイン!

 

その後は夕方もCBバンド、JR6開けたようですが

吉祥寺に行っていてQRVできず~

 

夜のタスクはKTWR受信&TWEET,2mCW RCチェックインもできて

今週は超久しぶりのパーフェクト!

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

新たに見つけたノード局。やはり既成概念を取り払って

常に新しい道を見つける努力をしないとだめですね~

 

 

 

 

 

 

feed 21MHz→28MHzクリコンの組み立て in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2022/9/25 21:05:27)
813プレートスクリーングリッド同時変調50W 14、21、28MHz AM送信機の組み立てが大分進んだところである。 AMの受信について、14MHzはオールモード受信機を組み立てて現用している。 VFOは当初、ミズホVFO5Dを使用していたが、周波数が読めないこととFT8にQRVするためにJA2GQP OMのオールモード対応Si5351VFOを外付けした。 28MHzも自作AM/S...
feed 秋のゴルフ旅行 ではなく 栗きんとんの旅! in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2022/9/25 21:02:41)

各局様、こんばんわ〜音譜

JI2OEY/2 名古屋市緑区移動のひろですおねがい


今回の3連休

ゴルフ旅行を計画してたのですが。。。


一日目はあいにくの天気

いわむらカントリークラブでゴルフの予定

スタートは8:07

雨が振ったり止んだり

前半はまだ大丈夫だったのですが、後半はさすがに雨も強くなってきて、残念ですがギブアップしました。


お昼は、日替わりのスパゲッティ

去年来た時何食べたか写真を見てみたら

スパゲッティでしたチュー

どんだけ好きやねんw


というわけで、今回お泊まりするお宿に向かいました。

中山道の宿場町として有名な馬籠宿と落合宿の中間に位置する新茶屋


こちらが今回宿泊するお宿

とっても素敵なお宿でした。

雨も止みましたおねがい


地元の素材を使ったお料理

とっても美味しかったです。

相方さんはご飯を3杯もおかわりしてましたチュー


二日目の土曜日

台風も過ぎ去り、爽やかなお天気

素敵なお宿を後にして、馬籠宿へ向かいました。

素敵な街並みです。

昨日のお宿もそうですが、日本人の心の故郷なんだなって思います。

で、今回の目的である栗きんとんチュー


これこれおねがい

栗を求めて、毎年、恵那、中津川にやってきます爆笑





というわけで、今回も素敵な旅行でしたおねがい



feed 秋の一斉オンエアディ2022の結果報告 in link シズオカAB635/JG2PLRの無線室 (2022/9/25 19:02:53)

※検索サイトからお越しの方は コチラのURL から入り直して下さい。(検索サイトからのリンク先は画像が表示されません)








2022年の秋の一斉オンエアディ参加の報告です。

先のブログの通り運用は粟ケ岳もしくは日本平のどちらかを予定していましたが、前日の17日に降雨が有りましたので、日本平としました。(この判断が後々吉と出ました)

当日の運用の様子をレポートします。



8:30に出発し、近所の24H営業のスーパーマーケットに立ち寄って昼食を調達して東名高速道路に乗りました。最初の交信はハママツHX41局でした。東名に乗った直後にデジタル簡易無線(DCR)にて交信して頂きました。

東名高速道路の牧之原SAと日本坂PAの間では、高草山レピータを介してシズオカCA76局と特定小電力にて交信して頂きました。特定小電力は10mWと、ライセンスフリーラジオの中では最もパワーが低いのですが、レピータが高所に設けられているおかげで走行中にも関わらず安定した交信ができました。

目的地となります日本平山頂から清水側へ下がったいつもの場所に到着したところ、セタガヤAA126局が運用されていらっしゃいました。ご挨拶の後、使用するバンドが被らないようにご一緒に運用させて頂きました。

日本平へ到着して市民ラジオでの最初の交信は、仁科峠でご一緒したカナガワCB124局です。西伊豆スカイラインの池の向駐車場から運用されていました。50km以上離れていますが、見通し範囲内という事も有りお互い59でした。







普段はイベントディ以外は出番がないデジタルコミュニティ無線(LCR)ですが、富士市今宮のふれあい公園で運用されているフジサンBH216局と交信ができました。さらに当日は滝知山で運用されているイズNM167局がキー局となってロールコールも行われていましたため、チェックインをしました。







天候が不順である事からいつもの一斉オンエアディに比べて参加局が少な目です。市民ラジオも運用している局が少なくクルマの中から運用できるデジタル簡易無線で運用される局の比率が高いです。実は各地が雨に見舞われる中、幸運にも日本平は殆ど雨が降りませんでした。







雨が降らなかった事から安心して車外で調理が出来ます。今回もホットサンドプレートを用いてシウマイを焼きました。外で食べる食事は格別ですね。







午後になって山中湖から帰宅途中のハママツHA619局も合流しました。曇っていた空に青空が戻り日差しが厳しくなったため、日本平ホテルの旧駐車場の木陰に移動してセタガヤAA126局も交えて歓談会となりました。







以下は、前回以後の無線の運用記録になります。



■9月18日の運用記録

0935 シズオカCA76局 特小 B26-08 M5/M5

0945 カナガワCB124局/西伊豆スカイライン池の向P DCR 4ch M5/M5



運用地:静岡市清水区日本平

1040 カナガワCB124局/西伊豆スカイライン池の向P 市民ラジオ 3ch 59/59

1050 フジサンBH216局/富士市今宮ふれあい公園 LCR 17ch M5/55 (34km)

1115 イズNM167局/滝知山 LCR 15ch M5/59 (54km)

1240 カナガワYS41局/滝知山 特小 L3ch M5/M5

1245 シズオカAL330局/滝知山 DCR 17ch M5/M5

1248 シズオカMY515局/裾野市 DCR 12ch M5/M5

1355 シズオカAC703局/静岡市梶原山公園 市民ラジオ 8ch 59/59



運用地:東名高速道路上り線

1540 シズオカMMM316局 特小 B26-08 M5/M5



アイボール

セタガヤAA126局 59/59

ハママツHA619局 59/59



各局、交信ありがとうございました。

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当方が使用するブログシステムは記述した文面の検索機能が有ります。

交信記録は、WEBログ帳の代用としていますので、過去の交信履歴の検索に利用可能です。





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feed 三徳山・三朝温泉 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2022/9/25 17:52:25)
本日は東伯郡三朝(みささ)町の三徳山(みとくさん)に行ってきました。山も川もきれいです。少しだけ上がったところのお寺に行きましたが、登山は大変なので、止めました。
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断崖に建てられた「投入堂(なげいれどう)」が国宝に指定されています。麓から望遠レンズで撮影しました。
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三朝温泉です。足湯や露天の河原風呂があります。
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クラッシックカメラがたくさん展示してあるギャラリーがありました。滅茶苦茶マニアックです。
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本日のカメラはCanon EOS-70DとOlympus Pen-FTです。
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feed 秋 畑と田んぼ in link JK3QBU と ILZ (2022/9/25 14:53:04)

めっきり秋らしくなってきました。

朝晩は半袖では寒くなってきました。

 

10日ほど前に撒いた大根も芽を出し、結構大きくなってきました。

そろそろ間引きが必要になってきました。

 

 

 

間引いた大根の苗なんですが、間引き菜としてお浸しにすると美味です。

普通に撒いた苗だけですと間引き菜の量が少ないので間引き菜用に毎年作っています。

 

 

去年作った大根から種を取って間引き菜用にしています。

大根として育てる種(耐病総太り)は買ってくるんですが、間引き菜用は大根だったらいいので自家製です。

 

 

間引き菜用としてはすぐに大きくなって歯触りが悪くなるので、時期をずらして撒いた第2弾です。

 

未だ種が残っているのでもう2回ぐらい撒けそうです。

間引き菜のお浸しをつまみに酒がすすみます。

 

白菜も育ってきました。

そろそろ虫よけに寒冷紗をかけてやらないといけないですね。

鹿も出てくるんですが、今工事中なので出てこないかもしれません。

出てくるようなら周りをネットで囲まなくては・・・・

 

 

ほうれん草も芽が出てきました。

 

ほうれん草の苗をポットで育てて移植しようと試みたのですが、やはり直播の方がいいみたいです。

 

 

 

放ったらかしのキウイですが今年もいっぱい実を付けています。

放ったらかしで摘果もしていないので実は売っているものより小さいです。

しかし鈴なりです。

手を入れていないという事は当然無農薬です。

肥料も入れてませんけど。

 

放ったらかしの柚子です。

これを絞って焼酎で割るとすっごくおいしいのですが、飲みすぎで二日酔いになるのが難点です。

ビールや日本酒で二日酔いになることは無いんですけどね・・

 

 

米も大分大きくなってきました。

以前は周りも全て田んぼでしたが、体育館が出来、図書館が出来、田んぼが無くなってきました。

 

 

車が止まっているのは体育館の駐車場で、木が生えているあたりは駐車場も含めて”宮内遺跡公園”で国だったか県だったかすべて買い取ってしまいました。

おかげで私の田んぼの周りには田が無くなってきました。

 

親父のころからほとんど無農薬で作っています。

以前は”薬を撒いてもらわないと周りの田んぼが迷惑する”と苦情を言われたのですが、お陰様で文句は言われなくなりました。

殆ど無農薬なんですが、田植え後に”稗消し”・・・稗が生えるのを抑える農薬・・・は撒いています。

以前は出なかったんですが、ここ数年鹿が出るようになって田んぼの周りに網を張っています。

ジャンボタニシも出るようになったしかなり栽培環境が変わってきました。

 

feed TE-2101 アンテナアナライザー製作状況について(進捗報告) in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2022/9/25 12:08:41)
みなさん、こんにちは

先月、ハムフェアで購入できなかった方向けのアンテナアナライザーの追加製作について、現状の進捗をご報告致します。

まず、8月末まで申し込んで頂いた方の台数を確定して、9月の初めに国内外の部品屋さんに発注しました(結構な数量なので高額部品は半分しか発注していません)。そして海外からの部品が先週位から到着しております。

今朝の時点で一応動作確認がとれたものをケースに組み込んでおり、これが写真のとおり 30台 です。 この30台分を月末くらいまでに前面アクリル板加工、校正作業、そして充放電試験を行ったあとに、お申し込み順にご案内させて頂く予定です。

まだ、半数にも達していませんが、来月もこの程度の製作台数になるかと思います。 お申込み分を全て製作できるのは11月末くらい になると思われます。

注:私はこれを商売でやっている訳ではありませんので、本件は平日仕事前の早朝時間と週末の空いている時間に集中して製作をしています。多少の遅れはご理解をお願いします(また、9/21にコロナ陽性者となりましたが、一晩でほぼ復活して翌日から作業は行っているので、これによる遅れはありません)。

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feed 特小久留米レピーター 受信性能悪化? in link JG6DMH・ふくおかNX47のブログ (2022/9/25 9:45:45)

前回の記事 で、特小久留米レピーターの性能アップを目指したにもかかわらず、どうやら逆に受信性能が悪化したようです。
レピーターからの信号(ダウンリンク)は強いのですよ。ところがアクセスしようとしてもなかなかアクセスしない。私の仕事場の部屋からだとギリギリでアクセスできていたのに、できない。でも受信はできている。

考えられる原因としては、レピータとして使っているDJ-R200Dの受信故障。前回取り替えたDCDCコンバーターからノイズ発生、わずかな配線変更による受信への影響等々。

まずはDJ-R200Dを交換してみようかと思いますが、これには半田付けのやりかえが必要なので一旦持ち帰らなければなりません。
いろいろ考えてみて(それが楽しいのですが)、レピーター自体を新たに作り替えた方がいいかなと思ってきました。
現在、DJ-R200Dをと同じウォールボックスの中に、ソーラーチャージコントローラー、DCDCコンバーターが入っていますが、これはバッテリーが収まっているボックスに移し、できるだけ不要な配線を特小機まわりでやらない、ということです。
そうすれば、特小機自体の交換も容易になり、いろいろ試すことができるようになりそうです。例えば、アンテナを普通に上向けたり、今のようにひっくり返したりとか。

アマチュア無線機なら、SGで測定したりパワー測ったりできるのでしょうけど、このへんが難しいですね。

feed NHKも報道(ニュース動画あり)! アマチュア無線機で不法局を開設したダンプカー運転手2名を東海総合通信局が摘発--9月18日(日)~9月24日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/25 9:30:37)

先週のアクセスランキングは、三重県亀山市の国道1号線において、東海総合通信局が地元の三重県亀山警察署とともに車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、免許を受けず自己の運転するダンプカーにアマチュア無線機を設置して、不法に無線局を開設していたダンプカー運転手2名を電波法違反容疑で摘発したことを伝える記事。今回の取り締まりの様子は「東海 NEWS WEB」でも報じられ、そのNHKのニュース映像が紹介されている。
※ニュースと動画は該当記事下の「関連リンク」から確認できますが、リンクの公開期間が短いので早めの確認をおすすめします。

 

 

NHKの東海 NEWS WEBもこの取り締まりを報じた

 

 

 続く2位は「今のうちにアンテナと電源への備えを!! “台風14号” が九州から西日本方面を縦断へ--「各地の緊急情報」や「リアルタイム雨量」「停電情報」のわかるサイト」。“過去最強クラス”と言われた、大型で猛烈な勢力の台風14号が、2022年9月18日(日)に九州(鹿児島県)に上陸し、そのあと日本列島を横断していった。9月17日の気象庁の会見で「経験したことがない暴風・高波・高潮・記録的な大雨のおそれがあります」として、沖縄以外では初めてとなる台風による特別警報を発表。「最大級の警戒」を呼びかけた。hamlife.jpでは、台風接近時の恒例となったリアルタイムの雨量がマップ形式でわかるサイトや、停電情報、台風情報サイトといった“台風のときに役立つ情報”の最新版リンクを紹介。関心が集まりアクセスが上昇した。

 

 

気象庁が公表した台風14号の台風経路図

 

 

 3位は、ハンドメイド商品を中心に、アマチュア無線やライセンスフリー無線に関する雑貨のネット販売を行う「無線雑貨の店 HAM-NET」が、アイコム製トランシーバー用(IC-7300/IC-9700での動作検証済み)ヘッドセットアダプター(ボイスメモリー再生機能付)+ケーブルセットのキット販売や、QSLカードの制作・印刷やBCLグッズの販売で知られるA4マニアックス(サンケイ広伸社)の製品(BCL/アマチュア無縁/ライセンスフリーのログブック、20組と50組のSAE封筒セット)の取り扱いを開始した話題。ヘッドセットアダプターはアキバ系デンパ部(JQ1ZAP)のメンバーが開発した製品で、これまでアキバ系デンパ部がハムフェアなどで頒布を行ってきたが、会場へ出向かないと購入が難しかったことから同店での販売を開始したものだ。

 

 

今回、「無線雑貨の店 HAM-NET」が取り扱いを始めた無線関連グッズの数々

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<三重県鈴鹿県税事務所(不正軽油調査)と合同で取り締まり>東海総合通信局、アマチュア無線機を不法に設置していたダンプカー運転手2名を摘発

 

2)今のうちにアンテナと電源への備えを!! “台風14号” が九州から西日本方面を縦断へ--「各地の緊急情報」や「リアルタイム雨量」「停電情報」のわかるサイト

 

3)無線雑貨の店「HAM-NET」、アイコム機(IC-7300/IC-9700など)で使えるヘッドセットアダプター+ケーブルセット(キット)の取り扱い開始

 

4)<周波数46.5MHzで475本のクロス八木アンテナ使用、出力は驚異の1,000kW>10月15日(土)、京都大学が「信楽MUレーダー見学ツアー2022」を実施

 

5)<「FT-710シリーズ」は本日から出荷開始!!>八重洲無線、2022年9月に3県で行うイベントスケジュール

 

6)<盗んだ画像を使いまわし!?>同じ作りをしたアマチュア無線機器を扱うコピー通販サイト(詐欺サイト?)が続々見つかる

 

7)<「6AQ5、確か持ってると思うんです」の発言も!!>NHK「ブラタモリ 函館編」でタモリが “無線愛” を炸裂

 

8)<仕事からプライベートまで、生活を彩り快適にするグッズ>アイコム、ロゴ入りの「オフィシャルグッズ」を新発売

 

9)<主要画面の日本語化を実施ほか>9月18日にコンテスト用ロギングソフトウェア「zLog 令和Edition」Ver2.8(リリース版2.8.3.0)を公開

 

10)ISS(国際宇宙ステーション)で音声レピータとAPRSの同時運用が実現

 

 

 

feed 本日のおはそら参加 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2022/9/25 9:19:33)

固定より

さいたまMG585局さん、おはよう空ともコール、チェックイン完了。久々の空福ありがとうございました。がしかし、そんなめでたい日に、MGさんの電波は、データノイズで消され、呼ばれたのもわからないぐらいでした。

メインでは、綺麗に聞こえてたのに、なんとか、K610局さんが、呼んでるよと声かけてくれたので、一方的感覚で、答える事ができました。

八木ふっても、だめだったぐらいなのね。

他局のはクリアーに入ってたなあ。

南越谷方向少し変調ゆらゆら。

あの、被さり電波、遠くのデータ波と、みたいな、そんなかぶり。

外にでたらやはり、一部聞こえない方向とのかぶりみたいだ。

まあ、そんなこんな、610局さんに助けてもらいながらのおはそらでした。

feed 【レピ速】1エリアの特小レピーター速報! in link フリラjp (2022/9/25 0:41:54)

茨城県つくば市から特小レピーターの開局情報が届きました。
今回は「筑波山」に設置されている広域RPTです。
筑波山は、北関東に位置して、関東平野を望むことが出来るロケーションです。
設置者自身も「広域」と名付けていることから、広大なサービスエリアになることだと想像できます。
悪天候の際は停波することもあるようなので、ソーラーバッテリーで稼働しているようです。
関東地区の方にとっては気になる気になる特小レピーターですね。
特小レピーターの開局情報を提供していただいた設置者の方に感謝いたします。


▲画像提供:情報提供者

●筑波山広域RPT            3A-L17-17

関東(1エリア)特小RPTリスト 二子玉川RPT      3A-L10-01(ローカルRPT) ひたち野牛久RPT    3A-L...
www.freeradio.jp
2016-05-08 17:36
●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。
予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。
特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。

●フリラjpからのお願い
フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。
新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。
特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。

お問い合わせ・レピーター情報・機器ID登録フォーム このコンタクトフォームでは、特小レピーター情報や、ショップ情報、各種投稿やご意見などど...
www.freeradio.jp
2015-03-19 09:41

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feed 2022.09.24_BCLロールコールin横浜市旭区 結果報告 in link はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH) (2022/9/25 0:00:59)
「やっぱり土曜日はトラック無線の混信が多いなあ・・・。」

暑い夏も終わり、インドネシア出張から帰国したら9月ももうすぐお終い。
あわててロールコールの告知を出しましたが、当日は生憎の雨。
山岳移動は諦め、久しぶりに固定から開催しました。
IMG_0159.jpg

近くにバイパスが通っているのでトラック無線が強く入感してきます。
周波数使っているのに聞こえないのかなあ。

3連休の中日ということもあってかチェックイン数は9局と少な目でしたが、1stチェックインの局長さんが4局もいらっしゃりました。
来月こそは山岳運用したいと思います。

というわけでロールコール結果です。

運用地:横浜市旭区固定(599m) 09:00~11:50
運用機材:FT-847S(20W)、GP

09:00 JI1TP局 59/59 神奈川県横浜市旭区固定
(ラジオ改編期。10月から大阪ABCラジオで山崎怜奈さんの「言って聞かせて」木曜01:30がスタート。歴史ネタなどが繰り広げられるようで楽しみ。)

09:15 JK1MUL局(1st) 59/56 東京都町田市固定
(ラジオはCM中の車中でFMを聞く程度。父がソニーファンでラジオやレコーダーを多く持っていてそのおさがりで深夜放送などを楽しんだ。叔父がBCLをやっていてたまに触らせてもらって海外放送を聞いた。スカイセンサーあたりだと思うが、とにかくカッコよかった。)

09:35 JL1MWI局 59/59 神奈川県座間市固定
(早朝から短波を聞いているが秋になってからブラジルなどが良好に聞こえる時間が4時台から6時台に移行してきた。気候も良くなってきたので車で相模川の河川敷に行ってR-5000+ワイヤーアンテナでワッチしたい。)

09:50 JK1MPG局(1st) 59/54 神奈川県茅ケ崎市固定
(子供の頃は札幌に住んでいてBCLをやっていた。父がハムでBCLに興味を持ち、CB(ICB-700)、アマ無線と移行。一昨年BCLが再熱して中古でクーガ2200を入手。環境のノイズの多さに驚いた。先月40年ぶりにアマ無線再開局。中古のTS-850Sと逆Vを設営したので短波の楽しんでいきたい。)

10:21 JA1BOP局(1st) 59/59 神奈川県川崎市宮前区固定
(子供の頃は和歌山に住んでいてBCLでRオーストラリアなどをよく聞いていた。BCLラジオは買えず、近所の電気屋から壊れたラジオ(3~12MHz)をもらって修理するもイメージ混信がひどく苦労した。北京放送からは毎年大きなカレンダーが届きサービスが良かった。最近は中波を1チャンネル毎ステップアップさせながら受信できた局の記録を行っている。)

10:50 JS2VVH局(1st) 51/51 静岡県熱海市固定
(いつもTwitterでFRG-7の動画を懐かしく見ている。D-808を持っているが最近は短波はあまり聞いていない。アマ無線のSOTAにハマっていてIC-705が大活躍している。FT-817、KX-2など使ってきたが705は使いやすい。)

11:20 7K4EAX/1局 59/59 横浜市旭区固定
(以前、今川公園でアイボールした。最近はラジオ日経の音楽番組がお気に入り。放送終了後は別の局が聞こえてきて面白い。)

11:30 JP1SCQ 52/59 神奈川県相模原市固定
(昨日は外房太東崎ペディに行ってきた。SDRで録音してきたデータの解析はこれから。)

11:40 JJ1FYB局 56/59 神奈川県横浜市保土ヶ谷区固定
(マリンFMを狙って無事受信できた。)

各局さん、本日もチェックインありがとうございました。

ご注意:通常のアマ無線の交信記録としてはコールサインの明記は控えていますが、BCLの仲間探しの参考にしていただけたらとBCLロールコールの運用記録に関してはコールサインを明記しております。ご了承ください。掲載を希望されない場合は当局のコールサイン(あっとまーく)jarl.comまでご連絡願います。
feed チェーンリングガード(バッシュガード)付けました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2022/9/25 0:00:00)

片倉集いの森公園で無線のイベントがある時に乗っていく自転車


これは3.11の時に都内で買って乗って帰ってきたものです。
椅子も古くなって破けたので交換しました。

この自転車はチェーンむき出しなので普段着のままいきなり乗るとズボンの裾が汚れてしまいます。
軽さが犠牲になるけれど、チェーンガードをつけることにしました。

これでもう少し気軽に乗れるようになるかな。(スタンドとか付いてないけど)

feed 第359回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2022/9/24 23:59:59)



【後日編集】

毎度ご覧いただきまして、ありがとうございます。

申し訳ございません。またなんです。
疲れて眠いし、やること山積みだったりで…
数日以内に、こっそりとアップしますので
焦らず気長に、お待ちくださいませ。

feed 9/24 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/24 22:50:21)

土曜日はA1CのOAM,2エリアの局がKEY局で10番目に拾っていただきました。

参加は124名でした。雨が降っていたのでなかなかCBはデビューできず、雨が止んだ夕方にNE410さんの沖縄

レポートがあがったので公園へゆっくり入園~すでに1エリアの猛者が交信始めておりました~

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄通信成就~)

とうきょうAC121/東村山市(少しご無沙汰です~)

 

本日も各局様FBイブニングQSOありがとうございましたm(__)m

 

 

いつもエネループを充電している充電器。

左はコスコのエネループセットについていたもの、右は単独で購入した物。

両方単三型を一気に4本充電できますが、右のほうが出力が5倍もあるので

充電時間も短いのだ~急速受電機と名乗っているだけある~

 

 

feed 【IC-705】V/UHF SWR検出回路のマズさ in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2022/9/24 22:20:21)

■IC-705のVSWR検出機能

どのアマ機にもついているVSWRの簡易計測機能。もれなくIC-705にもついていますが、これの145/430MHz帯の検出値、特に430MHzがやたらに高い傾向にあります。

 

理由の一つとしては、本体はBNCに対し常置場所で使う場合にはMコネ等が多く、それに合わせる為に使う変換コネクタの特性の悪さがあります。こちらに関しては 以前にも記事にしました。

 

ところが、変換コネクタにいくら気を使って、アンテナはVNAやアンテナアナライザー等を用いバッチリ調整したとしても常に高めを表示します。

 

「いくらなんでもこれはおかしい」 、ということで、検証してみました。

 

 

 

 

■そもそも正しいのか?

まず、50Ω/BNCタイプのダミーロードを使います。このダミーロードはプロ用の正確なものです。

送信接続してみると、ビタビタに1.0。これは合っている様です。

 

では、振り返りも兼ねてBNC→Mの変換コネクタ。くどいですが、一応プロの世界で使うメーカーもので、Mコネと言えども特性が非常に良く、お値段も良い・・・・\5,000/個です!

で、こちらはと言うと2.0。やはりずれています。

 

 

===おまけな話===

なんでやねん、と思い、コネクタ部をいじって見たところ、 あることをする と下がります。

お分かりいただけるだろうか?

ほぼ引っこ抜けんばかりの状態にすると、1.4まで下がります。

 

==========

 

次は、”理論的に”VSWR2.0の状態を作り出します。即ち100Ωないし25Ωの負荷を接続します。

今回は50ΩをT型分岐を組み合わせ25Ωのダミーロードを作ります。

すると、VSWRは2.5。+0.5の高め誤差があります。

 

 

 

 

■もしや・・・・?

ふと気づいてやった実験がこちら。

単純にBNC-BNCの30cmケーブルの先にダミーロードを接続した状態です。

 

まずは、先程の50Ω/BNCから。これはBNCのメス/メスの中継コネクタが間に入りますので、ちょっと不利になります。

それでも、VSWRは1.0。

 

次は、先程使ったBNC-Mコネ変換コネクタをBNCケーブルの先に接続した場合。こちらもBNC-BNCのメス/メス中継コネクタが介在しますので、更に不利になるはず・・・ですが。

はい、 見事VSWRは1.0。

 

 

 

 

■検出回路超直近の定在波が影響する

ということで、IC-705のV/UHF帯でSWRが高すぎで困っている方がいらっしゃると思います。

通常は、”変換ケーブル”よりも”変換コネクタ”のほうがインピーダンスミスマッチが起きにくくロスも少ないことから、選択としてはベターです。

 

しかしながら、どうやらこのIC-705に至っては、VSWRの検知回路とコネクタの位置関係が悪いのか、リグ本体から出てすぐの不整合は超気に入らない様です。

*可能性としてはScd11(モードコンバージョンロス)で誤検知していると推測。

 

IC-705と変換コネクタを使っていると、割りと簡単に3.0を越えます。

VSWRは3.0まで上がると理論的には75%まで進行波が落ちてしまいます。

もちろん受信側はS/Nの悪化で見えてきます。

 

回避策としては、 ☓変換コネクタよりも○変換ケーブルを使う 事をオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

feed 813プレートスクリーングリッド同時変調28MHz 50W AM送信機の組み立て-バンド切り替え調整ほぼ完了 in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2022/9/24 20:27:36)
7.022MHzのクリスタルを使い、14MHzで55Wの出力が出ることを確認するところまで作業が進んでいた、813プレートスクリーングリッド同時変調28MHz 50W AM送信機の組み立てである。 https://fujichrome.exblog.jp/32831627/ 昨日と今日でタンクコイルのタップ切り替えリレーとロータリースイッチの配線を行い、14MHz、21MHz、28MHzで...
feed 温泉に入れない… in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/24 20:22:52)

今日は朝から前日に買った格安弁当を食べ。



午前中は山に登り。



夜は温泉に入って体を癒すつもりが…


道後温泉の本館はまさかの受け付け終了。


そして椿の湯は…



マジか

feed JLRSパーティーコンテスト in link アマチュア無線局 JO1KVS (2022/9/24 17:28:38)

毎年恒例のJLRSパーティーコンテスト 通称YLコンテスト 今年もやってますね。

明日の正午までです。

7MHz、3.5MHzがスキップすると144や430も少し賑わいます。

今年も微力ながら参加しています。

来週はCWですね。

今年からCWでのCQの出し方が変わりました。自分がOMかYLか解るように変わりました。

以前は/OMをつけている方もいらっしゃいましたね。

feed お彼岸です。 in link 埼玉の空より (2022/9/24 16:35:51)
昨日の秋分の日、墓参りに行ってきました。前日の予報では一日雨のような情報があったので日曜に延期しようかと思っていたのですが、当日は曇りではあっても雨は弱いのが時々降る程度でしたので急遽行くことにしたのです。 結果としてほとんど降られることもなく墓参りを済ませることができました。 これが墓が遠くの田舎だったりするとこんな風に予定を変更をすることはできません。 我が家の場合は家から車で30分ほど...
feed 昭和46年 TVドラマ 大忠臣蔵 上野介役 途中で急逝されたのですね in link Tune-in (2022/9/24 14:45:50)
10/18まで、GYAO!無料動画で一話から見ることができます。全52話で、本日現在、48話までアップされています。討ち入りの直前ですね。毎週2話ずつアップされているので、再来週に全話公開となるでしょう。

吉良上野介役の市川中車(8代目)が急逝してしまったため、実弟の市川小太夫が後任として上野介を演じることが、今週アップされた47話の番組冒頭に異例の引き継ぎ口上が述べられました。




こういう、交替があったとは知らずにずっと毎週楽しみに見ていたので、一昨日の冒頭の交代の口上には大変おどろきました。意地悪な上野介の特徴を好演されていたので、討ち入りのクライマックス間近で大変残念でした。昭和46年当時も大変センセーショナルな出来事だったのかもしれませんね。自分は7歳のことなので全く知りませんでした。
大忠臣蔵のWikipedia 市川中車(8代目)のWikipedia
大忠臣蔵 DVD-BOX I
三船敏郎Happinet  大忠臣蔵 DVD-BOX II
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feed 9/23(金祝) 第78回山岳ロールコール特別版@高ボッチとPOTA活動 in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2022/9/24 11:05:22)

信州アクティブロールコールコラボ!

けどまたしても台風襲来で転戦

終始雨でも遊ぶオヤジたち

9/23(金祝)の第78回山岳ロールコール@高ボッチ山の結果です。交信ログは最下段となります。
尚、今回共同開催した「第39回信州フリーライセンスラジオアクティブロールコール」の結果等については こちら をご参照下さい。
 
かねてより ながのAA601局 よりお話がありました 「信州フリーライセンスラジオアクティブロールコール(以降信州FARC)」 との コラボ開催 。意見の一致を見た運用地は乗鞍岳。標高3,000mを超えますが途中の駐車場に車をおいてバスで侵入を許されるエリアと山です。剣ヶ峰は山頂狭く無線運用不適地ですが、他の峰なら問題なしと 乗鞍岳の主&ウインターキング まつもとTK304局  の情報により場所は決定。ただし天候状況次第で転戦しましょう、と事前の打ち合わせで転戦先は車内運用も可能な高ボッチとなりました。
 
数日前から天気予報を見ておりましたがどうしても雨。
前日直前の予報からも雨確実となり敢え無く 乗鞍岳は断念し高ボッチへ転戦開催 となりました。
ま、仕方ありませんね。
ではせっかく確保した時間なので前日から出発して時間許す限り遊び尽くす所存で参りましょう!

 

木曜日の22:00頃に家出。

食料調達して中央道で八王子ICから塩尻ICまでワープ。もちろん深夜割引、休日割引に引っ掛かるように23日(金祝)の00:00回ってから塩尻ICを下ります。

IC直前のみどり湖PAでトイレ休憩ですが、外出て「寒い!」。これは高ボッチは結構冷え込んでいる事でしょうと想像できます。 けどきっと信州人は半袖。

高ボッチへ向けて林道を上ってい高原のある稜線へ出ますが濃霧。まぁ急ぐ行程ではないのでゆっくり安全運転にて。

高ボッチ着陣。

早速6.3m竿+5mワイヤー+スクリュードライバ、2mモノバンドモビホ、6mモノバンドモビホと設置して車内引きこもりでPOTA活動に勤しみます。

程なくして応答もなくなってきて睡魔に任せて就寝(-_-)zzz

 

翌朝06:00前に起床してPOTA再開。

早朝Twitter見ると ながのDF58局 は既に近くでPOTA活動。

08:00過ぎると まつもとTK304局 ながのAA601局 まつもとHN50局 と信州各局ロールコール主催方々が続々と集結してきます。 やまなしFK909局 も登場(^^)

ちなみに ながのAA601局 は半袖 でした。私はダウン着増しするか悩むくらい寒い。

信州人恐るべし(*_*)

 

両RC運用地は南向きと北向きの2箇所に分かれて交互に運用することとして

10:00- 山岳RC(デジコミ南向き)、信州FARC(DCR北向き)

11:00- 山岳RC(デジコミ北向き)、信州FARC(DCR南向き)

でいざ開始。

10:00、山岳RCデジコミ南向きポジション開始。

この悪天候、悪条件の中で交信頂き感謝!

10:50頃に北向きポジションへ移動。

この時に車屋根上には40mモビホがそそり立っており気をつけて走行したつもりも想像より長く木にHITして落下。AA601局に救助頂きました^^;

 

11:00、山岳RCデジコミ南向きポジション開始。

こちらでも交信頂き感謝!

無線運用ならこちらの方が良いのかな?けど観光方々が来る場所なので、その近くの邪魔にならない所もありかもしれません。

11:30、山岳RC&信州FARC全て終了。

 

強い雨の中ですが最初の場所に集合し少々談笑、この後は昼飯を食いに行こう!という事で候補は「ハルピン」「テンホウ」。私的にはどちらも行きたかった所なので流れに身を任せて 向かうはハルピン 。テンホウはまだ次回としました。

道荒れる細い林道を下りて市街地を走る事しばしでハルピン到着。

ながのDF58局より「ニンニクのを頼むとキツイ!」とお聞きしておりましたので、今回は定番のを注文。あ、豚飯も付けて(^^)

 

美味くない訳ありませんよー(^^)

寒い日なので皆の食欲をかき立ててオヤジ6人衆がもりもりラーメンすすって全員完食。

次回はニンニカーにしてみよう・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

 

さて、ミッションは既に完了、悪天候なのでライセンスフリーはちょっと無理なのでPOTA。高ボッチでも良かったのですが、今朝まで運用していたので違う場所としましょう。蓼ノ海駐車場と霧ヶ峰を候補としてましたが、先日霧ヶ峰が調子良かったので再訪する事とします。

信州各局とは無線でラグチューしながら走行しますが順次お別れ。

また!!

 

ALL下道で霧ヶ峰へ向かうつもりがGoogleMapで「高速使用しない」チェック忘れてナビ任せにうっかり高速に乗ってしまった!ま、乗っちまったもんはしょうがないのでそのまま諏訪ICまでワープ。あ、以前間違って伊那方面へ行っちまった岡谷JCTはちゃんと諏訪方面へ行けましたよ。

霧ヶ峰。

ほんといい場所ですよね。晴れてれば。

腹の調子が緊急事態だったのでトイレに立ち寄ってから運用ポジションへ。

 

霧ヶ峰運用ポジション着陣。

ワイヤーアンテナ、2mモノバンドモビホを上げて状況開始!

各Band各Modeでお相手頂きありがとうございます。

日が沈む直前にガスが上がってきてこの後は周囲真っ白けっけ。

 

さてさて18:30になり周囲は真っ暗。

一通りやる事はやったので帰路につこうと思っていたら、

「JA-1332 山梨県立フラワーセンター ハイジの村 へ赴いてPOTA活動せよ!」

との勅命を拝命し急遽向かうことに。

思ったほど時間かからず着陣。

かなりの雨の中、流石に複数アンテナ設置は風邪ひきますのでワイヤーアンテナのみで勝負!

グハッ!!

40Fで待ち構えるHunter猛者達にあっけなく捕捉され狩られまくります(笑)

40C、80F、80Cと遊ばせて頂きCL。

時既に22:00を回っており片付けて撤収、更にALL下道で帰宅と相成りました。

 

交信頂きました皆様ありがとうございました!

また信州各局、今回も大変お世話になりました。

 

SPTNX

ながのAA601局

ながのDF58局

まつもとHN50局

まつもとTK304局

やまなしFK909局

 

    第78回山岳ロールコール特別版@高ボッチ 信州FARCコラボ

デジコミ

南向きポジ

ながのIR148局 8.7km 下諏訪町

とうきょうRG110局 13km 松本市

ながのDC11局 77km 飯田市

さいたまAD966局 山梨県鳴沢村

やまなしFK909局 4m 塩尻市

ながのBN431局 23km 蓼科山七合目

ながのSS360局 13km 松本市

北向きポジ

ながのMA205局 58km 小川村

あずみのCT271局 25km 安曇野市穂高

あずみのKT13局 27km 安曇野市

ながのTS612局 小諸市

 

    ライセンスフリーラジオ

中央道元八王子BS付近

はちおうじRS248局 DCR

中央道はちおうじJCT付近

さいたまST165局 DCR

中央道大月JCT付近

やまなしFK909局 DCR

 

    POTA JA-0123 八ヶ岳中信高原国定公園

UTC 9/22

40m FT8 12

80m FT8 2

40m CW 11

80m CW 1

UTC 9/23

40m FT8 20

2m FT8 5

40m CW 17

2m CW 4

80m FT8 8

17m FT8 1

 

    POTA JA-1332 山梨県立フラワーセンター ハイジの村

UTC 9/23

40m FT8 19

80m FT8 6

40m CW 3

80m CW 2

0.7m FM 1

feed フリラ対応!公開型電子QSLサービス「だれでもQSL」って知ってる? in link フリラjp (2022/9/24 9:52:44)

アマチュア無線はもちろんのこと、フリラでも使うことが出来る電子QSLサービスがローンチされました。
先日まではβ版として公開されていましたが、バージョンアップを行い、9月3日に正式版として公開されています。

だれでもQSLを利用するための基本的な「登録」は不要です。
メールアドレスなどを登録することなく、いつでも、だれでも、電子QSLを使用することが出来るのが「だれでもQSL」というわけです。
基本的に「公開型」になっているので、ユーザーでなくても、 だれでも 交換されているQSLカードが閲覧できます。
個性豊かなQSLカードのデザインを見るだけでも楽しいサイトです。

相手から「だれでもQSL」でカード交換と言われた

だれでもQSLは、登録しないでも使える「公開型」電子QSLと言う特徴があります。
この「公開型」というのが、だれでもQSLのミソです。
交信相手から「だれでもQSL」でQSLカードの交換と言われたときは・・・

1.だれでもQSLにアクセスする

・https://fqsl.jp/

アマ&フリラ「だれでも」「かんたん」「無料」で使える電子QSLシステムです!
fqsl.jp

2.下記のページに移動してコールサインを入力

・https://fqsl.jp/qsls

アマ&フリラ「だれでも」「かんたん」「無料」で使える電子QSLシステムです!
fqsl.jp


▲「コールサイン検索」欄に、自分のコールサインを入力して届いたQSLを検索する。

3.自局宛のQSLカードがあれば表示されます。

だれでもQSLでQSLカードを送りたい

だれでもQSLを使って、交信相手にQSLカード送りたいときは、フォーマットに沿って入力していけば簡単にQSLカードを送ることが可能です。

この場合、あらかじめQSLカードのデザインされた画像が必要となります。
また、画像には「自局のコールサイン」を画像に含めた物が必要です。
eQSLのQSLカードのように、自局のコールサインがシステムで自動に入力されることはありません。
だれでもQSLで登録された画像が、単純に表示される仕組みとなっています。

だれでもQSLは「公開型」となっているので、自分以外が著作権を持っている画像や、常識の範囲を逸脱するような画像などは控えた方がいいでしょう。
不適切な画像を使用した場合「だれでもQSL」のシステムの存続が出来なくなってしまうことも考えられます。

1.下記のURLからQSLカードを登録します

・https://fqsl.jp/qsls/new

アマ&フリラ「だれでも」「かんたん」「無料」で使える電子QSLシステムです!
fqsl.jp


▲PC版の登録場面


▲もちろん携帯からも登録は可能だ

その他の機能

・QSLカードの集計
自分のコールサインを入力する事でQSLカード送受信のアクティビティを見る事ができます。
アクティビティ量はSメーター風のUIで表示しております(無線家としては面白い)

・フリラユーザー向けの機能
だれでもQSLはアマチュア無線家はもちろんのこと、フリラユーザーにも使えるように対応しています。
フリーライセンスの交信内容を入力できるようにデータ設計されています。

例えば
・アマチュアと異なり厳密な時刻のログがなくても良いように、日付のみ登録を可能にしました。
・運用バンドやモードもあえて任意入力となっております。
・レポートも特小やSメーターの無いDCRでも入力できる様に幅広い形式で記載可能になっております。

・Twitterシェア機能
QSLのリンクや1日の交信記録をシェア(ツイート)出来ます。

・印刷用プレビュー
印刷用に並べて表示できます。

トップページに使い方が掲載されてる

だれでもQSLの使い方は、トップページも掲載されているので、初めての方や、久しぶりの方にも分かりやすくなっています。

今後のアップデートにも期待したい、電子QSLカード交換のプラットフォームですね。

【QSLカード問題解決!】だれでもQSLで遊ぼう!

▲Youtubeでも「だれでもQSL」が紹介されていた。

 

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feed 1エリア(関東管内)、9月に4回目の更新--2022年9月24日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/24 9:30:06)

日本における、2022年9月24日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。9月に入り、1エリア(関東管内)の関東総合通信局から4回目の更新発表が行われた。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed RedPitaya マルチバンドWSPRトランシーバ in link 7L4IOU (2022/9/25 5:25:44)

WSPRの受信ですが、Hermes Lite 2 とRedPitayaを総動員して、SparkSDRを起動していました。

HL2で4バンド、RedPitayaで5バンド見ています。

でも、「何か変だよな~?」感が付きまとっていました。

一昨日の夜中に、「RedPitayaにマルチバンドWSPRがあった!」事を思い出しました。

さっそくRedPitaya Notesを読み始めました・・・


が、良く分かりません。

何年か前に、初めてRedPitayaを買った時の思案投げ首を思い出しました。hi

まぁ、考えても分からないので、書いてある通りに設定して行きます・・・

ダウンロードしたZIPファイルを解凍して

所定のファイルのコールとグリッドを編集し

八つのバンドをセットしました。

周波数補正は、FT8のズレから逆算すると-5.4 ppmでしたが、ざっくり-5にしました。

送信機能は封印したままです。

一式をSDカードにコピーしてRedPitayに差し込み、

お約束どおり1の「Lチカ」で動作を確認したら、

7のWSPRトランシーバを起動します

準備完了の表示が出ました

これだけです!

この段階で、RedPitayaはスタンドアローンの「8バンド同時受信機」兼「8個のWSPR解読器」兼「インターネット・アップローダ」のロボットとして動き出しました。

モニターするために、RedPitayのOSにアクセスできないかと思いましたが、方法が見つかりませんでした。

どうやらロボットが上げるスポットをインターネット経由のWSPR Netで見るしかないようです。

とても不思議な感じです。

ネット経由の受信状況(7L4IOU)と比較のために立ち上げたHL2+SparkSDR (JA7KBR) の画面

右のHL2は7メガの画面、侵入OTHレーダーの混信がひどい

ハードウェアは、

5バンド・バーチカル → プリアンプ  →  2分配器 → RedPitaya / HL2

という構成です。

SN値はHL2の方が良いようです。

取りこぼしもHL2の方が少ないのですが、RedPitayaのDT(時計)の合わせ方が分からないので、理由がハードなのか?ソフトなのか?切り分けができないため、判断が付きません。

最終的にはGPSを繋ぐ必要がありそうです。

ざっと24時間の受信マップです。


バンド数の差がもろに出ている

目安にしている受信ランキングは、今のところ157番でした。

日付けが変わったら、CQ WW RTTYに参加するため、WSPRはお休みの予定です。


feed Windows 11 バージョン22H2 インストール (システム要件を満たしていないPC) in link ぎょうむにっし (2022/9/23 23:27:13)
手持ちの古いPCですが
TPM2.0などシステム要件を満たしていないので
21H2へのアップデートと同じ方法で試してみたのですが
今回は、Windows11 21H2から22H2へのアップデートになるので
そのままではダメなようで悩んでいたのですが
JA3PIU岩橋さんからの情報で下記サイトの方法でアップデートできると
お聞きしたので試してみました
空のファイルを挿入するだけなのですが
以前、21H2をインストールした時のファイルの展開方法が
役に立ち特に問題も起こらず、22H2がインストールできました
使ってみると、USBのCOMがドライバーエラーが出ていたので
以前、インストールしたドライバーを読み込むと
問題なく認識し、そのほかは特に問題は無いようです。
feed TS-450 SSB送信できない in link JHGのブログ (2022/9/23 22:59:21)
TS-450 SSB送信できないとのことです。


IMGP7681

リセットをかけました。

SSB CW送信ができるようになりました。

IMGP7685

7Mhzバンドは拡張済です。

7,120Mhz CWでの送信OKです。

IMGP7687

7,120Mhz SSB(LSB)での送信OKです。


IMGP7686

メモリーバックアップ電池の電圧を点検。

CR2023ではなく、もっと大きい電池です。

IMGP7682

バックアップ電池の電圧 3,2Vです。

今回は交換を見送りです。

IMGP7683

ディスプレイ照明のLED化を希望です。

パネルピンのハンダを取ります。

IMGP7688

この機種のピンのハンダを取ったのは久しぶりです。

109ピンあるため根気のいる作業です。

照明のCFL管(蛍光灯)です。

IMGP7690

ピンを真っ直ぐに整えます。

基板に刺さらなくなってしまいます。

IMGP7691

CFL管を取り外し。


IMGP7693

インバーター取り外し。


IMGP7692

CFL管を駆動させているインバーターの電圧を調べます。

回路図ではCN1の2番ピンのところです。

Screenshot from 2022-09-23 21-25-36

LCD A'SSY の2番ピンは8Vであることがわかりました。

Screenshot from 2022-09-23 21-26-59

LED化するためによい方法はないだろうか。

最近はテープ状になったものがありますし、板状の細長いユニットもあります。

明るすぎると、かえって見にくくなってしまいます。

ブログ記事を見て、だれもが実現できそうな方法が良いですよね。

ジャンク基板で作ってみましょう。

ガラス繊維基板です。

IMGP7694

カットしてつなげました。

パターンは真ん中に切れ目を入れて電気的に分離しました。

IMGP7695

液晶、CFL管との長さ比較です。

LEDを何個にするかを検討します。

IMGP7696

8Vという電圧の関係で、LEDは6個にしました。

万力に挟んで接着中です。

私は手持ちを利用しましたが、普通の片面基板を切り出して使えば良いですね。

IMGP7698

1日放置で接着完了です。


IMGP7697

実装しました。

インバーターがあった場所、OUTからINに電流制限抵抗を付けます。

47Ω 2W

GNDからGNDをジャンパーします。

IMGP7700


IMGP7709

点灯試験です。

8Vの電圧をかけます。

IMGP7699

明るいです。


IMGP7702

電流は、LED6個点灯で104mAです。


IMGP7703

液晶を被せてみました。

点光源なので、スポットのムラが出てしまいます。

IMGP7707

拡散キャップを作ります。

グルーガンのグルースティックを切ったものです。

ドリルで穴を開けました。

IMGP7705


IMGP7706

拡散キャップです。


IMGP7708

だいぶマシになったと思います。

点光源のムラは少し残ってしまいます。

IMGP7711

点灯に失敗したら、109ピンのハンダを取るのは大変なことです。

側面に穴を開けました。

CFL管を抜くのも穴を開ければOKです。

IMGP7710

外した部品です。

CFL管は黒ずんでいます。

LEDに交換して正解ですね。

IMGP7719

周波数。

29,00Mhz

IMGP7715

出力。

29Mhz FM 70W

IMGP7712

スプリアス良好。

29MHz

IMGP7714

受信感度。

29Mhz FM

ー123,3dBm (SINAD)

IMGP7716

デザインの良い無線機です。


IMGP7718
feed 地域の防災にも、特小レピーターは活躍出来ます!? in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2022/9/23 22:28:00)
2週続けて、週末は台風の影響にさらされてしまいました!先週は台風14号💨今週は台風15号💨に貴重な3連休が台無しです!

地域の防災用連絡無線には、特小レピーターが最適です!
こちらは特小東浦和レピーター1号機3ーA  L11ー08 6:00〜24:00迄稼働中です!
当局は東浦和地区の自治会から要望があればいつでも、特小レピーターを解放いたします!

こちらは特小東浦和レピーター2号機3ーA  B14ー17  6:00〜24:00迄稼働中です!

ロケーションが小高い丘の上に20mのタワーに設置しているので、自治会のエリア以上のサービスエリアがあります。

設置前の周波数設定しましたが、アルインコ製は灼熱の夏や寒い❄️冬の風雨でもびくともしません!

この地域は春は桜🌸の見どころに







夏には、さいたま市花火大会🎆大間木公園打ち上げ会場に程近い場所にあります!




開催時期は多くの見物客が来られます!JR武蔵野線 東浦和駅近い地域なので、お近くの局はお立ち寄り下さい!
お越し際は特小レピーター機をお持ち頂き、特小東浦和レピーター、1号機.2号機をお使い下さい!365日6:00〜24:00迄稼働中です!





feed 第39回信州フリーライセンスラジオアクティブロールコール結果 in link 信州フリーライセンスラジオアクティブログ (2022/9/23 21:50:12)

2022年第3 四半期のロールコールを開催致しました。
今回は、とうきょうSS44局主催の「山岳ロールコール」との共催ということで、開催地を長野県松本市乗鞍岳に決定しました。
しかし、台風の接近ということもあり下界でも雨・・・。
山岳の天候は・・・好天ならぬ荒天予報

feed すき家で朝ごはん in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/23 21:42:50)

朝3時に車で自宅を出発。


しまなみ海道を渡り、四国に上陸。


向島から今治まで、ETCの休日割りを使ったら、普通乗用車の代金は2210円でした☺️


そして朝ごはん…



すき家の朝定食。


それからあちこち走り回り。


今日の走行距離は465キロ…


明日は石鎚山登山に道後温泉の予定です。





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feed AI test 2022 in link ZCR/bLOG (2022/9/23 18:15:35)

第17回 愛・地球博記念コンテスト。昨晩21時からのコンテストだが、今回は7MHzのアンテナを用意する暇無く、1.8/3.5ともロウバンド封印。

いちおう 3エレの21MHz、Eu方向のスキャッタ狙いでCQ出してみるが、LZ(ブルガリア)に呼ばれてしまった。14/28も当然のように国内は聞こえない。明朝以降に賭けるしかないね。


朝は06時前に起床。北東スキャッタに期待して 21でCQ出すが、今度はテキサスに呼ばれる。

14MHzに下り、国内が聞こえだしたのは 07時少し前から。14で RUNしつつ たまにS&Pという作戦に入る。

08時少し前から 21MHzにQSY。ビーム方向は北東から真東へ。しかし あまり続かない。28では どうやら南米まで飛んでいるらしいが、国内はまだダメだ。ここで朝飯の支度のため一時離脱。

09時少し前に復帰すると 28MHzが やっと聞こえてきていた。しかし さすがに局数が少ない。ビーム方向は南東。みなさんのビームはどちら向き?

この後、28→21→14とQSY。14は局数は まあまあだが、あまり面白味なくない?

11時半に21にQSYしたら、スキャッタは南西~西あたりに移動していた。

最後の悪あがきで 少しだけ積み上げて 12時 コンテスト終了。


 <タイムチャート>

    | 06 07 08 09 10 11|合計
----+------------------+----
  14|  2 18  -  -  1 17|  38
  21|  -  6  1  5  6  3|  21
  28|  -  -  3  3  -  3|   9
----+------------------+----
合計|  2 24  4  8  7 23|  68
累計|       30       68|
 <エリアごとの交信局数> (すべてCW)

       1     2     3     4     5     6     7     8     9     0    合計
 ---+-----------------------------------------------------------+-----
  14|  5    11     4     3     1    10     2     1     -     1  |  38
  21|  5     9     3     -     -     2     2     -     -     -  |  21
  28|  4     2     2     -     -     -     1     -     -     -  |   9


28MHzで 6エリア期待してたんだけど、できなかった。北とか東とか向いてたんですかね。

今回は ちょっとノイズが多く、もしかして無視してしまった局があるかもしれない・・ 申し訳ない・・

なお、14/21/28の 3バンドでできた局は・・次のとおり。

 JA1BJI JA7NPV JE1NVD JK1QAY JK2XXK

参加くださったみなさん、QSOいただいたみなさん、どうもありがとうございました。


Tada/JA7KPI : 2022年09月23日(金)
feed <「ハムフェア2022」のブース運営と買った物>アマチュア無線番組「QSY」、第154回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/23 17:30:04)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2022年9月16日の第154回放送は、JK1BAN 田中氏の「大好き航空無線」はテレビ朝日で放映中のドラマ「NICE FLIGHT!」にDJ-X11でエアーバンドを受信するシーンが登場したという話題。「今週の活動報告」はリスナーからのメール紹介(「ハムフェア2022」について)と、QSYブースを運営していて楽しかったこと。JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は、「ハムフェア2022」の振り返り(開場し真っ先に行った場所、ブース訪問者のエピソード、小濱氏自身が買った物= AKCブースで売られていたJL1VNQ局の QRP送信機用通過型電力計と160m/80m デュアルバンドCWトランシーバーキット VN-L5markⅡ人柱バージョン、SUR工房のパドル)だった。

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第154回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

feed --- CQ WW RTTY [9/24 0900- 9/26 0859 JST] --- in link 7L4IOU (2022/9/23 16:03:22)
名 称:CQ WW DX RTTY Contest
日 時:9月24日00:00~25日23:59 UTC
周波数:3.5~28MHz
モード:RTTY
交信相手:JAを含む全世界の局
ナンバー:RST +  CQゾーン
ただし,W本土およびVEの局は,RST + CQゾーン+ 州またはプロヴィンス .
ポイント:
・同一エンティティ(JA)の局:1点
・同一大陸の異なるエンティティの局:2点
・異なる大陸の局:3点
マルチ:
・各バンドにおける,CQゾーンの数.
・各バンドにおける,DXCC(WとVEを含む)とWAEリストによるエンティティの数.
・各バンドにおける,W本土の州(48)とVEのプロヴィンス(14)の数.
※KL7とKH6はエンティティマルチとし,州にはカウントしない.
スコア:QSOポイントの和 × マルチの和(Wの州 + VEのプロヴィンス + ARRL/WAEエンティティ + CQゾーン) 
ロ グ:Cabrillo形式のログを提出用ウェブページからアップロードする.
提出用URL:<www.cqwwrtty.com/logcheck/>
・シングルバンド参加者が他のバンドでも運用した場合は,全バンド分のログを提出すること.ただし,Cabrilloのヘッダーでエントリーするバンドを明示しないとオールバンドと判断されるので注意.
※ログをアップロードできない場合は,メール提出も可能.詳細はホームページ参照のこと.
締 切:9月30日23:59 UTC必着 (コンテスト終了後5日)
主催者URL:  https://www.cqwwrtty.com

CQ WW RTTYを皮切りに、
10月08~09日 Makrothen RTTY
10月15~16日 JARTS WW RTTY
11月12~13日 WAE RTTY
と、RTTYのコンテストが続きます。

RTTYのコンテストでは、JA同士のQSOも有効です。
見えてましたら、よろしくお願いいたします。

feed TS-60S 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2022/9/23 14:27:50)

TS-60S

電源を入れる度51MHzに戻ってしまうとの事です。

 

 

TS-50、60は電池食いですね、0V

 

 

次から簡単に交換できる様、ホルダー式に交換しました。

 

 

ボタン止めスポンジ劣化

 

 

交換

 

 

LED化します、R16、17を470Ωへ交換

 

 

C1液漏れ予防交換。

 

 

TCXO内蔵、周波数チェック。

 

 

各部再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

 

feed 青根温泉探訪 9/21-22 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2022/9/23 14:15:01)

 

 

 蔵王登山の際、この温泉で汗を流して帰ることが多いものの、たいてい共同湯利用で散策するなどということもなく、仙台から比較的近いこともあり、あえて宿泊しようとも思わない、そんな温泉地ではあります。ただ、以前から気になっていた宿があり、県民割を利用して泊まってみることにしました。

 

 仙台駅前からバスで約70分、蔵王町の遠刈田温泉へ。1時間に1本と意外にも本数は多いです。バスは少し先のリゾートホテルが終点となっており、青根温泉までは歩くかタクシー利用となりますが、宿に聞いたところ終点バス停まで送迎可とのこと、迎えの車に乗り10分ほどで青根温泉に到着しました。歩くと40~50分かかるかもしれません。

 

 お世話になったのは道路沿いにあっていつも通り過ぎていた湯元不忘閣。慶長年間から22代続く古い宿で、その昔、伊達家代々の当主が滞在したそうです。敷地の一段高いところに木造2階建ての「青根御殿」があり、これは昭和7年に再建されたもののようです。そのほか中庭、蔵、湯治棟などの一部は昔の姿をとどめ、蔵は湯殿に、湯治棟は食事会場に変わり、宿の中を探検するだけでも興味深いものがありました。こういう老舗旅館というのは往々にして「高級旅館」を銘打ったりしてげんなりしてしまうのですが、ここはそういう風がなく、歴史の重みを受けとめつつも自然体の様子で、宿泊料金も普通並み、急ごしらえな構えのないところが気に入りました。

 

青根御殿(右手)

 

 中庭に面した1階の部屋と90段ある長い階段を上った高台の部屋があるようですが、宿の勧めで今回は中庭に面した方にしました。試しに階段を上がってみたところ仙台方向の眺望が得られ、次回はこちらの部屋から無線運用も良いのでは?などとあらぬ考えがよぎりました。

 

 湯場も変わっていて、なんといっても重厚な作りの大湯が圧巻ですが、茶室のような狭いにじり口から入る半露天「亥之輔の湯」、高天井の蔵の中にぽつねんと湯舟が置かれた「蔵の湯」など、事前情報は得ていたものの、実際の存在感、その場の空気・・・やはり入ってみて初めて伝わってくるものがあります。特に「蔵の湯」。貸し切りなので一人です。4~5人入れそうな湯舟のみならず、蔵の空間そのものを独り占めする、それは良いのですが、薄暗い大空間にぽつんと一人で湯に浸かっていると、これまでの人生やら行く末、いろんな災難とか転機等々つまらぬことが脳裏に浮かんできて、つい物思いにふけり、妙な気分になってきました。長湯は控えた方がよさそうです。

半露天「亥之輔の湯」

蔵の中へ

「蔵の湯」

「大湯」の湯屋(手前)と青根御殿(奥)

 

 さて、翌朝は早起きして小さな温泉町を散策しました。自分は近所を散策するつもりでいましたが、Xが古賀政男の歌碑を見たいというので行ってみることにしました。温泉街から峩々温泉へ続く約1kmの車道歩き。ゲートから左への分岐を進むとまもなく公園の中に歌碑がありました。古賀政男は昭和3年夏、不忘閣に滞在。付近の山中で自殺を図るも未遂に終わり、そのときに見た蔵王の夕暮れから名曲『影を慕いて』の詩が浮かんだといわれているそうです。歌碑の前に立つと『影を慕いて』の伴奏が自動で流れてきて驚いてしまいました。侘びし気な森に響き渡る物悲しいメロディ、熊よけになるかどうかわかりませんが、これはこれで悪くないのかもしれません。

 

 温泉街に戻り、路地を歩いてみました。かつては十軒ほどの旅館があったと思いますが、更地になったり廃屋が残ったままだったり、多くは廃業してしまったようです。湯治旅館だったところも営業している雰囲気はありませんでした。一方、経営者が変わって新規開業とか、以前はなかった足湯(停車場の湯)が作られたり、試行錯誤は続いているようです。早朝6時30分に開く共同湯「じゃっぽの湯」、地元の方々が一番湯を楽しみに待っていました。

青根温泉の町並み

標高499m

青根洋館

共同湯「じゃっぽの湯」

 

 朝食後、「青根御殿」を案内いただきました。朝日のさす開放的なガラス戸になっており、仙台や遠く牡鹿半島、金華山が見渡せました。

 

 

 見慣れた近場の温泉地でも泊まってみると違った風景に出合うことがあります。数年前に登山道がつけられた「物見岩」という展望地もあるようで、ちょっとした山歩きや無線も楽しみかな、と思います。機会を見てまた訪ねてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 第17回愛・地球博記念コンテスト in link de JL1LNC (2022/9/23 14:10:20)
sound ポッドキャスト : image/jpg

シングルバンドが無いので、HFローバンドに参加。

夜中と朝方に3.5、そのあと7の作戦は以前と一緒。

ついでに1.9もやってみたかったんだけど、なんかアンテナ調子悪し。

雨だからかな。。。。。

 

夜の部終盤はうとうとしちゃってた気もするけど、朝はけっこう早めに目が覚めた

 

呼ばれなくなったら1局だけ読んでみることにしたのだけど、SDRが役に立ったぞ。

 

いちおう進化はしてるかな?

 

HFL

feed 立山山頂特小RPT近況報告 in link フリラjp (2022/9/23 13:54:25)

立川レピーターが設置されてからのアクセスレポートが設置者の方から届きました。
すでにツイッターなどでは、アクセスレポートもある程度まとめられていますが、まずは設置者の方からのメッセージをご覧ください

メッセージのご紹介

日本一高い 3000m設置の「立山山頂特小レピーター」3A-L18-07 は、開局設置して1ヶ月半が経ちましたので状況のご報告をいたします。

富山県の周りには、高い山並みが沢山あり壁で閉ざされた状態でした。
お隣の長野県も地図上では目と鼻の先に位置しているのに、北アルプスが邪魔をして届きもしませんでした。
今回レピーターを開局設置したことにより、大きな壁をぶち抜いたような気分です。
これで長野県、岐阜県が開通(但し 死角となる方向もあります)

遠距離交信情報では、
 ・ 富山市⇔立山山頂特小RPT経由⇔山梨県笛吹市境川町(黒坂峠)
                山頂からの距離 : 145.54Km

 ・ 富山市⇔立山山頂特小RPT経由⇔滋賀県米原市(伊吹山)
                山頂からの距離 : 168.41Km

交信された局長様より情報を頂き、交信可能地域を毎週UPして Twitterにて皆様に配信しております。
まだまだデータ不足ですが・・・ 
交信された方、情報くださ~い!  みなさんと情報共有いたしましょう!

皆様も日本一高い 立山山頂特小レピーター(3A-L18-07)を使って 楽しまれてください。

by  とやまAL52

立山山頂特小レピーター #立山山頂特小RPT
富山市↔ 立山山頂特小レピーター経由↔ 山梨県南都留郡鳴沢村(標高1760m)
12:04 やまなしAB98/1 局 M5  QSO ありがとうございました。
地図を確認すると、電波が谷間を這いつくばって届いていることがよくわかります。
レピーターからの交信離:158.29Km pic.twitter.com/objC3g104O

— とやまAL52/JH9GUP トレック (@jh9gup) September 4, 2022

立山山頂特小レピーター #立山山頂特小RPT
今週もアクセス可能エリアの情報をいただきましたのでご報告いたします。
9月19日現在

QSO出来た地域、カーチャンクバックのあった地域等、どしどしお寄せいただければアップいたします。
皆様のお役に立てれば幸いですm(__)m pic.twitter.com/sEwzokNpes

— とやまAL52/JH9GUP トレック (@jh9gup) September 18, 2022

富山県から驚くべき特小レピーターの情報変更が届きました。 なんと標高3000mの「立山山頂」に設置された特小レピーターです! しかも臨時...
www.freeradio.jp
2022-06-19 18:18

The post 立山山頂特小RPT近況報告 first appeared on フリラjp .
feed スーパービバホーム行ってきました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2022/9/23 13:32:49)




スーパービバホーム、行ってきました。自転車で。



ビバポール、見当たらなかった。伸縮ポール柄の掃除道具はありました。4m程度の。通販の商品にも見当たらなくなってますね。ビバポール無いですか?とお店に言っても出てきませんよ~。我ら無線家が勝手につけた名前なので。正式にはアルミロングポールと言います。見つけた人は買っておくべし、ですね。Twitterで検索してみると去年の夏は存在してましたね。
自転車はYS-11と言う超軽量折り畳み自転車で折り畳み構造も特殊。サドルだけ替えました。これお尻痛くなりにくいですね。もう開発、販売していた会社自体無くなってしまいましたので貴重な一台です。めったに乗らないけど、重さ8キロ以下ですので持ち上げるのも楽々。(畳むのは大変でキズ付けないようにするにはアチコチ保護しないといけないので結局畳まない)車にはハンドル畳むだけで後部座席の足元に入っちゃいます。これは内装三段のギア付きモデルなので多少の坂は登れるし、無線のアンテナ積んでなければ常に車に積んでいたかもしれない自転車です。

オープンセールの特売品は黄色い値札。それを中心にチェックしました。ショップタオル(紙製の柔らかくて少し厚い、耐久性があって水も油も良く吸う、洗って絞っても使えるロール状のやつ)が4本で248円ってかなり安くないですか?車の清掃でも大活躍してます。これもっと買っておこうかな。
広告の品、センサー付きLED電球を買ってきました。夜間トイレに行く時とかすごく良い。脱衣場もこれにしよう。
ホームセンターはオアシスですね。
駐車場の入口はなんと4ヵ所、空いている入口に回りましょう。全部左折入場です。道路に囲まれているので周回していればどこかに入れます。駐車場は北側、南側、屋上とありますがつながっているのでどこから入っても大丈夫です。しばらくは混むので不便な所を狙ってさっさと停めちゃいましょう。
北側から入るとヤマダ電機のフロアです。一階のようでここが二階です。まだすべての通路が使えないようで下に降りるエスカレーターが遠いです。
ヤマダ電機もオープンセール中。
あと近所のMrMaxが値下げセールやってます。
皆さん楽しんでください。
feed 感謝を込めて in link くまもとDH304の今日も59入感中 (2022/9/23 12:50:30)

特小レピーターを製作しました。

リグはDJR-200D。

このリグは先日亡くなられたふくおかAA704局さんの遺品です。遺品整理のリストの中に200Dを発見した瞬間に、このリグでレピーターを作りたい、704局さんに中継してもらいたい、そう強く思いました。

その旨発信すると各局様にお声をかけて頂き、他の部品、製作場所、設置ポイントの提案、運用ノウハウなどなど、たくさん提供していただきました。まさに704局さんからつないで頂いた輪と和でレピーターが完成したと感じています。

あとは設置するのみ。

このレピーターで各局様にQSO頂くと大変嬉しく思います。そして、704局さんが繋いでくれるこの輪を大切にしていきたいと強く思います。

現在チャンネル設定を模索しています。

本設置したらまたお知らせいたします。














feed 2022年 秋の一斉オンエアデイ 顛末記 in link JS1XQX・サイタマMS118 (2022/9/23 11:18:30)

台風の影響により当初の計画を変更し、美ヶ原へ行くことにしました。

山本小屋ふる里館の駐車場から、のんびり歩くこと40分で最高地点の王ケ頭へ。

その後、その先にある展望の良い王ケ鼻からも運用しました。

やはり運用局はいつもよりだいぶ少なく、少々寂しいイベントデーになりましたが、

安全無事に終了できたのはよかったと思います。

   

   

<移動地短観>

最高地点の王ケ頭は電波塔が乱立しており、ノイズや抑圧の影響があります。

特にLCRは抑圧不規則にメーターが振れ、復調されないケースも発生しました。

運用は王ケ頭ホテル下のベンチ、もしくは少し足を延ばして王ケ鼻の方が良いでしょう。

この周辺は2000m前後のなだらかな台地となっていますので、美しの塔付近や近くの物見石山

などもロケーション的にはほぼ同じような感じだと思います。

周辺は高い山に囲まれていますが、その分山岳回折などで思わぬ場所とQSOの可能性があります。

いつもと違った電波の飛び方を味わえると思います。

車で比較的簡単に来れる場所ですので、お手軽運用、また美術館や牧場、温泉などもありますので、

家族サービスがてらにおすすめです。

 

       

 

 

 

feed 144MHz 4エレヤギウダアンテナ in link QRPな自作の日記                  (2022/9/22 23:26:00)
IMG_1829.JPG

軽いシンプルなヤギウダアンテナを構想してだいぶ時間が経ってしまいました。
プロト機を紹介してから約一年が経過していることに我ながら驚いている次第です。

http://blog.toshnet.com/article/189101335.html

このうち、430MHz 8エレについては、8月のハムフェアにて初お目見えさせていただき好評を得て即売となりました。
ご訪問いただいた数人の局長さんから、144MHz用はまだでないのか?という問い合わせもいただき、実は144MHz用は送付の梱包サイズが大きくなり、送料が高くなるので悩んでいるというお話もさせていただきました。
ハムフェア後、コラボさせていただいているJK1LSE OMとも相談し、何とか80サイズで送れる構造が実現でき、先行品が出来上がり、再現性の評価もできましたので紹介します。

まず、送付サイズを小さくする方法ですが、これまでエレメントは1本のアルミパイプで構成していたのを(シンプルだから)、今回はエレメントホルダー部でジョイントすることにより2分割することにしました。組立作業は増えますが、約1mのエレメントが約50cmと半分になります。
ブームも、1mものをそのまま使うことを前提にしていたのですが、すでに430MHz 8エレで2分割しており、ブームも50cmになっています。
エレメントを2分割にすることによって、組立作業が複雑にならないように、差し込んでネジを締めるだけの構造にし、作業性も簡単化しています。

IMG_1822.JPG

すべてのエレメントを2分割にすることによって、下の写真のように分解した状態で非常にコンパクトに纏まりました。
80サイズの梱包箱にすっぽり入ります。

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重量も、実測306gと軽量に仕上がっています。(仕様重量は320g以下かな?)

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肝心なのは、性能と再現性です。
今回作成した3台の先行品と、1年前に作ったプロトを今回設計に改造した先行試作品、そしていつものようにダイヤモンド製5エレを実測し、比較してみました。

<結論>
1.利得   先行品3台は同じ利得となり、再現性は高い
       ダイヤモンド製5エレと比較し、遜色のない利得が得られた(実測は+1dB)
2.パターン 3台の先行品は酷似し、再現性がある
3.VSWR   全帯域(2MHz)1.5以下はちょっと苦しい(片方で1.7程度)

<実測値>
パターンNo2.jpg パターンNo3.jpg パターンNo4.jpg
先行品3台の、パターン図とVSWR特性です。
パターン図はよく似ており、再現性は高いといえます。
VSWR帯域特性は、最下点でVSWR 1.0~1.1 144MHz帯域内で、1.7以下に収まっています。
CW、SSB運用を主体にするか、衛星通信を主体にするかで、下にチューニングするか、上にチューニングするか悩むところではありますが、FMのメインチャンネルを最下点にしても通常運用は帯域内で問題ないでしょう!
無調整でのバラつきがこの3台での実測レベルだと思います。
5mm程度のラジエーターの長さの調整で、上か下かは調整の範囲です。
FB比は、15dB程度とちょっと苦しい値の結果だと思います。

パターンNo0.jpg     パターン ダイヤモンド5エレ.jpg
左は、昨年試作したものを今回設計に改造したものです。エレメントは2分割せずそのまま使っています。
右は、ダイヤモンド製5エレです。
パターン図は、測定結果を180度反転させてプロットしています。
測定レベルは、それぞれの測定結果で最大値を0dBに正規化して表示しています。
今回先行品3台、先行試作品の測定最大値は-1dB、ダイヤモンド製5エレは-2dBなので遜色のない利得が得られていることがわかります。
ダイヤモンド製のFB比はなぜかいつもよくないです。ビーム幅は少し狭くなっています。
(いずれの測定も方位角190度でディップが見られますが、測定システム上の問題があるようで無視)

Image-1.png
MMANAでの設計データです。
利得は、ダイヤモンド製との比較においてシミュレーション値より大、FB比は残念ながら小、ビーム幅は利得が高い分狭くなっているかな!?という印象です。
いずれにせよ、電波暗室での測定ではなく、色々な反射環境のある当局のオープンベランダでの測定であることを前提に結果を見ていただければと思います。

このような環境での評価において、再現性のある測定結果が得られ、送付サイズもリダクションできたので144MHz 4エレも時間はかかりましたが、ご希望の方には使っていただけるものができたかなと思っております。

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最後に、これらのヤギウダアンテナの設計監修、一部部品製作、性能測定確認は、JK1LSE OMとのコラボで実施させていただいており、感謝申し上げます。







feed TR-9300 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2022/9/22 21:44:51)

TR-9300

3台お預かりしました。

TRIOブランドの1台です。

 

 

KENWOODブランドの1台、ランプ切れしています。

 

 

こちらもKENWOODブランド、空S振っています。

 

 

RFコネクターはご希望で交換、ゴム足は劣化の為交換しました。

 

 

経年で離調があります、PLL周波数全調整。

 

 

送受信再調整

 

 

SSB、2トーン波形

 

 

ランプはLED化しました。

 

 

一緒にお預かりした、システムベースBO-9も点検

メモリーバックアップ用の電源、電源スイッチ、送信スイッチなど内蔵しています。

 

feed 9/22 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/22 20:00:09)

本日は朝から掲示板をモニタリング~

お昼過ぎに昨日と同じくCZさんのレポートがあがりスクランブルダッシュ!

着いた時には聞こえませんでしたが、聞いているとたまに浮かび上がってきます~

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(自信ありませんでしたが掲示板でCFMD!)

 

その後、夕方も対1エリアではOSさんがお一人、気を吐いておりました。

 

本日はFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

掲示板を横目で見つつ、本日はネットフリックスで

ストレンジャーシングス第三シーズンを一気見しておりました。

相変わらずハンディのCB機の交信、モールス信号SOSも出てきました。

なぜか固定器はアマ機の様?リグの機種は判りませんが80,40,20,10,6mが

送受信できるリグの様です。

 

 

 

 

 

feed ALLPCBで金フラッシュ基板を作ってみた in link jh4vaj (2022/9/22 19:40:25)
ALLPCBからプリント基板レビューのオファーを頂き、金フラッシュ仕上げを試させてもらえることになった。 表面仕上の種類 ALLPCBでの表面仕上の選択肢は五つ。 Bare Copper HASL with Lead H...
feed JT Alert 2.60.2 in link ぎょうむにっし (2022/9/22 11:42:43)
JTアラートの新しいバージョンが出たようです
特に問題なく作動しています。
feed JARL青森県支部、9月25日(日)に「第50回JARL青森県支部大会&ハムの集い」を八戸市で開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/22 11:30:26)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)青森県支部は、「第50回JARL青森県支部大会&ハムの集い」を2022年9月25日(日)に八戸市の八戸プラザホテルで開催する。詳細は同支部のWebサイト上で下記のように発表されている。

 

 

 

★第50回JARL青森県支部大会&ハムの集い

 

 JARL 青森県支部は下記の日程で「第50回 JARL 青森県支部大会&ハムの集い」を開催します。アマチュア無線に関心のある方々のご参加をお待ちしています。

 

◆日時: 2022年9月25日(日)10:00~

 

◆場所: 八戸プラザホテル アーバンホール
 青森県八戸市松崎1-6-6 電話0178-44-3121
 JR八戸駅より車で15分または本八戸駅より徒歩約7分

 

◆内容:
 09:30 受付開始
     ※入口で検温&手指消毒願います。 コロナ感染症対策のため連絡先のご記入お願いします。
 10:00 会場オープン(各展示コーナーなど) 入場
 10:30 開会あいさつ(青森県支部長)、祝辞(JARL会長・青森県本部長) 司会:天野よしこさん
    コンテスト表彰式(第15回オール青森コンテスト)
    前年度事業報告、同会計報告 新年度事業計画案説明、同予算案説明・質疑
 12:00 休憩(休憩後記念写真撮影)
 12:15 アトラクション タヒチアンダンス
 12:30 IC-905、FT-7500(※原文ママ)、IC-PW2 スクリーンを使ってYouTube再生
 13:00 記念講演「8J1RL 南極昭和基地越冬隊員 氏家氏」
 14:00 記念講演「JARL近況報告」講師:JG1KTC 髙尾義則JARL会長(ハンディ機持参で空き時間に直接交信あり)
 14:30 お楽しみ抽選会(1・2等賞はJARL会員のみといたします)
 15:00 閉会

 

◆その他:
・記念写真の販売あっせんはありません。写真は県支部ホームページに掲載する画像データを自由にご使用下さい。
・ジャンク市、機器展示のブース利用は無料。事前申し込み制(締め切り済み)
・9月24日(土)開催の前夜祭は締め切り済み

 

 詳細については下記関連リンク参照。

 

 

 

●関連リンク:
・JARL青森県支部報(PDF)第50回JARL青森県支部大会&ハムの集い
・第50回JARL青森県支部大会&ハムの集い(プログラム)

 

 

 

feed <ロシア局とベラルーシ局のエントリーを再開>日本時間の9月25日(土)9時から48時間、「The 2022 CQ WW DX RTTY Contest」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/22 10:30:20)

US CQマガジン主催による世界的に有名なRTTYモードのコンテスト、「The 2022 CQ World Wide DX RTTY Contest」が、日本時間の2022年9月24日(土)9時から26日(月)9時までの48時間、80m/40m/20m/15m/10mの5バンドで開催される。なお、主催者によるコンテストのポリシー(方針)変更に伴い、今回のコンテストからロシア局とベラルーシ局のログエントリーを受け付け、そのスコアを公開し、関連するすべてのログにQSO/ポイント/マルチプライヤーをクレジットすることを再開するとしている。ただし、ロシア局とベラルーシ局には楯や参加賞、またはランキングに基づいてのオンライン証明書は授与されない( 2022年9月5日記事 )。

 

 

 

 US CQマガジン主催の世界的なコンテストは、「CQ WW DX(SSB/CW)」「CQ WW DX RTTY」「CQ WPX(SSB/CW)」「CQ WPX RTTY」「CQ 160」「CQ VHF」とあるが、今回はRTTYモードによるWW DXコンテストが、日本時間の2021年9月25日(土)9時から27日(月)9時までの48時間にわたり開催される。

 

 世界中のアマチュア局が、できる限り多くのCQゾーン、カントリー、アメリカの州、カナダの地域に属するほかのアマチュア局と交信してポイントを競う。ナンバー交換は「RSTによる相手局のシグナルレポート」+「CQゾーン番号(米国、カナダ局は州・地域も送る)」となる。

 

 ログ提出締切日は日本時間10月1日(土)8時59分まで。必ずコンテスト参加前に、下記関連リンクから主催者のWebサイトにアクセスし、公式ルールを確認してほしい。

 

 

「The 2022 CQ WW DX RTTY Contest」の規約(一部抜粋)

日本語の「The 2022 CQ WW DX RTTY Contest」規約(一部抜粋)

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<米国CQ社、主催コンテストのポリシー(方針)を更新>ロシア局とベラルーシ局の参加を再び認めるが楯などの授与は行わない

 

 

 

●関連リンク:
・The 2022 CQ WW DX RTTY Contest規約
・The 2022 CQ WW DX RTTY Contestリリース(日本語/PDF形式)
・The 2022 CQ WW DX RTTY Contest(英文/PDF形式)

 

 

 

feed <細かな規約変更あり>JARL福岡県支部、9月24日(土)21時から18時間にわたり「第16回 福岡コンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/22 9:30:50)

JARL福岡県支部は2022年9月24日(土)21時から25日(日)15時までの18時間、日本国内のアマチュア局を対象に3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電信と電話で「第16回 福岡コンテスト」を開催する。今回から「1.マルチオペ、マルチバンド部門をシングル・マルチオペどちらも良いとすること、ただし HF及びV・UHF両方で参加した個人またはクラブ局がエントリーできます」「2.福岡県内で運用する局との交信は1局3点とします」「3.モードが異なれば同一バンドであっても得点とします」と規約を変更しているので注意のこと。なお、昨年(2021年)から固定局の電力制限が最大出力100Wから200Wへ変更されている。

 

 

 

 参加部門は、「県内局」が福岡県内で運用する局(県内・県外局との交信が有効)、「県外局」が福岡県外で運用する局(福岡県内局との交信が有効)。

 

 呼び出し方法は、電話が県内局「CQ福岡コンテスト」、県外局「CQ福岡コンテスト こちらは県外局」、電信が県内局「CQ FO TEST」、県外局「CQ FOX TEST」。

 

 コンテストナンバーの交換は、県内局は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「市郡区番号」、県外局は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁番号」を送る。マルチプライヤーは、県内局が「相手局の異なる都府県支庁および福岡県内局の異なる市郡区」、県外局は「福岡県内局の異なる市郡区」となる。

 

 ログ提出は10月20日(木)まで(当日消印有効)。郵送と電子ログで受け付けているが、郵送の場合は“手書きのみ”に限られる。詳しくはJARL福岡県支部「第16回 福岡コンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第16回 福岡コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第16回 福岡コンテスト規約(PDF形式)
・JARL福岡県支部

 

 

 

feed 「1200MHz帯と衛星測位システム」問題についてのIARUの見解書(2022年9月版) in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2022/9/22 9:30:13)

2023年に開催される世界無線通信会議(WRC23)の議題のうち、「1200MHz帯と衛星測位システム」問題に関するIARUの見解書の最新版が、IARUのウェブサイトに公開されていました。

23cm Band and RNSS Coexistence
https://www.iaru.org/spectrum/iaru-and-itu/wrc-23/agenda-item-9-1-topic-b/23cm-band-and-rnss-coexistence/
このページの下の方
IARU Perspective on the AI9.1b Progress — September 2022

WRC23の結果によっては、1200MHz帯でのアマチュアの運用に大幅な制約がかかる可能性があります。バンド防衛に向けて、この文書はとても重要です。IARU第1地域(欧州アフリカ)のご尽力には頭が下がります。

そこで、ご参考までに、英語の原文と、私が作成した仮訳(Google Translateによる機械翻訳をベースにしたもの)を載せておきます。


*****

International Amateur Radio Union Region 1
Working for the future of amateur radio

国際アマチュア無線連合 リージョン 1
アマチュア無線の未来のために

23cm band and the RNSS
WRC23 AI 9.1b

23cmバンドとRNSS
WRC23 AI 9.1b

10th September 2022
VHF+ Committee

2022 年 9 月 10 日
VHF+委員会

Attention Member Societies!

加盟団体は注目されたし!

Having been deeply involved in the regulatory work described below it is the opinion of the IARU that for many national authorities the 23cm band WRC23 agenda item 9.1b topic has a very low priority. Many are taking a “generic” stance stating their support for studies without considering the detail of the work or howit is moving forward. Therefore the IARU requests that Member Societies urgently put this issue on the agenda with their national authorities to discuss the views laid out below.

以下に説明する規制作業に深く関与してきた IARU の意見では、23cm バンド WRC23 の議題項目 9.1b のトピックは、多くの国家当局にとって優先度が非常に低くなっています。多くの国は、作業の詳細や進行状況を考慮せずに、検証への支持を表明する「一般的な」スタンスをとっています。したがって、 IARU は加盟団体に対し、この問題を早急に各国当局との議題として取り上げ、以下に示す見解について話し合うよう要請します

The IARU view is that the potential for widespread or persistent interference to the radio-navigation satellite service (RNSS) from amateur service transmitters is over-stated. However, recognising the regulatory situation, the IARU and the amateur community are ready to accommodate any technical or operational measures deemed necessary on the amateur services so long as they are proportionate, reasonable and evidence based.

IARU の見解は、アマチュア業務の送信機からの無線航法衛星サービス (RNSS) への広範なまたは永続的な干渉の可能性は、誇張されているというものです。 しかし、規制状況を認識して、IARU とアマチュア コミュニティは、アマチュア サービスに必要と思われる技術的または運用上の措置が、適切で、合理的で、証拠に基づいている限り、受け入れる準備ができています。

The IARU believes that a careful compromise needs to be found in the outcome of the work and the execution of WRC-23 agenda item 9.1b, that properly takes account of the low liklihood of interference events occurring whilst allowing both the amateur services and the RNSS to develop in the band.

IARU は、当該バンドにおけるアマチュア業務と RNSS の両方の発展を許容しつつも、干渉イベントが発生する可能性は低いことを適切に考慮して、検証の結果と WRC-23 議題項目 9.1b の実行において、慎重な妥協点を見つける必要があると考えています。

The IARU stresses the opportunity that the higher frequency amateur service bands enable for technical skills development for researching and experiencing radio propagation effects. The 1 240 – 1 300 MHz band is important for the amateur radio service, being the lowest allocation for radio amateurs on which typical microwave propagation can be experienced. Access to these frequencies is facilitated by commercially available equipment and provides a ‘bridge’ building motivation to become involved in more specialized higher frequency microwave and millimeter wave operations providing the self-training which is at the heart of amateur radio.

IARU は、比較的高い周波数のアマチュア業務バンドが、電波伝搬効果を研究し経験するための技術的スキルの開発を可能にしている機会を強調しています。 1240 ~ 1300 MHz 帯域は、アマチュア無線家にとり典型的なマイクロ波伝搬を経験できる最も低い割り当てであるという点で、アマチュア無線業務にとって重要です。 これらの周波数へのアクセスは、 市販の機器によって容易になっており 、アマチュア無線の神髄である自己訓練を提供する、より専門的なより高い周波数であるマイクロ波およびミリ波の運用に関与するようになるモチベーションをつくる「ブリッジ」を提供しています。

IARU Perspective

IARUの見解

The amateur community cannot avoid the studies taking place and the IARU supports the work in both the ITU-R as well as the regional telecommunications organisations (RTO’s) through participation and contribution to the work. The key ITU-R groups dealing with the study work are Working Parties (WP) 5A and 4C under Study Groups 5 and 4 respecticvely. WP4C is carrying out the studies but WP5A has the overall responsibility for providing the outcome for the WRC.

アマチュア コミュニティは、行われている当該検証を無視することはできず、IARU は、ITU-R と地域電気通信組織 (RTO) の両方での作業を、これらの作業への参加と貢献を通じて支援しています。この検証作業を扱う主要な ITU-R グループは、検証グループ 5 および 4 の下の、それぞれ作業部会 (WP) 5A および 4C です。 WP4C が調査を実施していますが、WP5Aが、結果をWRC に対し提供する全体的な責任を負っています。

The ITU-R studies are using parametric information provided by the amateur radio community to consider a number of scenarios reflecting typical amateur station operation. These include:

a) Terrestrial “point to point” operation between geographically distant amateur stations.
b) EME (earth-moon-earth) operations between suitably equipped amateur stations.c) Amateur satellite uplink operations in 1260-1270 MHz.
d) Repeater station operation.

In the cases a) and d) both narrowband and broadband applications (e.g. amateur TV) are being considered.

ITU-R の検証は、アマチュア無線コミュニティから提供されたパラメーター情報を使用して、典型的なアマチュア局の運用を反映した多くのシナリオを検討しています。これらには以下が含まれます:

a) 地理的に離れたアマチュア局間の地上「ポイントツーポイント」運用。
b) 適切に装備されたアマチュア局間の EME (地球-月-地球) 運用。
c) 1260-1270 MHz でのアマチュア衛星アップリンク運用。
d) レピーター局運用。

a) と d) の場合、狭帯域と広帯域の両方のアプリケーション (アマチュア TV など) が検討されています。

In general the IARU supports the direction of the work, but it has concerns about some aspects of the studies.

基本的に、IARUは作業の方向性は支持しますが、検証のいくつかの側面について懸念を有しています。

Generally, radio system coexistence studies take account of the probabilities of interference through repeated Monte-Carlo style deployment simulations that build up a statisitical picture of received signal levels. The studies have so far focussed on evaluting the distances over which a signal from an amateur transmitter operating at a given power level might exceed a RNSS receiver “protection critieria”. This is a static assessment of the distances over which the receiver protection threshold for the RNSS receivers might be exceeded based on propagation loss predictions using the most appropriate ITU-R model.

一般に、無線システムの共存検証では、受信信号レベルの統計的全体像を構築するモンテカルロスタイルの展開シミュレーションの反復を通じて、干渉の可能性を考慮します。これまでの検証は、特定の電力レベルで動作するアマチュア送信機からの信号が RNSS 受信機の「保護基準」を超える距離の評価に焦点を当ててきました。これは、最も適切な ITU-R モデルを使用した伝搬損失予測に基づいて、RNSS 受信機にとっての受信保護しきい値を超える距離を静的に評価するものです。

They do not take any account of the dynamic aspects of amateur or RNSS operation such as:

a) Frequent variation of the amateur station antenna pointing angle for the most popular applications.
b) The effect of amateur station transmitting activity factor on the liklihood of causing interference.
c) The low and varying density of amateur station locations even at the busiest times.
d) The mobile nature of many of the RNSS users.

以下のようなアマチュアまたは RNSS 操作の動的な側面が考慮されていません。

a) 最も一般的な運用において、アマチュア局のアンテナの指向角度は頻繁に変動すること。
b) 干渉を引き起こす可能性に対するアマチュア局送信活動要素の影響。
c) 最も忙しい時間でも、アマチュア局の運用地の密度は低く、ばらつきがあること。
d) 多くの RNSS ユーザーは移動するという性質。

The IARU believes it is important that these variables and the probabilistic aspect of their impact needs to be considered in order to gain an accurate picture of not only the interference signal level but also the liklihood that it could occur at any given location. Without this the IARU believes that the potential for interference to RNSS users and its persistence is not likely to be fully understood thereby over-stating the impact of amateur radio operations on RNSS receivers.

IARU は、 干渉信号の強度だけでなく、任意の場所で干渉が発生する可能性を正確に把握するためには、これらの変数とその影響の確率論的側面が考慮されなければならない と考えています。これがなければ、IARU は、RNSS ユーザーへの干渉の可能性とその永続性が完全に理解されない可能性が高く、その結果、RNSS 受信機に対するアマチュア無線運用の影響が誇張される可能性が高いと考えています。

Considering 1240-1300 MHz amateur band usage information

1240~1300MHzのアマチュアバンド利用についての情報を検討する

This band offers challenges to radio amateurs that require specialised knowledge and operational techniques to enable successful communications. In order to motivate activities and increase the chances of success, scheduled periods of operation are commonly defined which in most cases are competitive in nature. These defined periods create the busiest times for amateur operations in specific parts of the band and provide a source of information that can be used to assess the numbers of actively transmitting amateur stations during these busy times and the extent of the busy periods. (Information Paper).

この帯域は、アマチュア無線家に、通信を成功させるために専門的な知識と運用技術を必要とする課題を提供します。活動にモチベーションを与え、成功の可能性を高めるために、一般的に、スケジュールされた運用期間が決められます。これは、ほとんどの場合、本質的に競争的なものです。これらの決められた期間は、バンドの特定の部分でアマチュア操作の最も忙しい時間を創出し、これらの忙しい時間帯にアクティブに送信しているアマチュア局の数と忙しい期間の範囲を評価するために使用できる情報ソースを提供します. (インフォメーションペーパー参照)。

It can be noted that:

a) Narrowband applications (including EME operations) focus on the 1296-1298 MHz part of the band.
b) Broadband (ATV usually) takes place in the specific frequency blocks identified for ATV in the regional band plans.
c) Seperate activity periods are identified for narrowband terrestrial activity, EME activity and broadband ATV activity.

次のことが認識されるべきです。

a) 狭帯域アプリケーション (EME 運用を含む) は、バンド内の 1296 ~ 1298 MHzの 部分に集中しています。
b) ブロードバンド (通常は ATV) は、地域の帯域計画で ATV 用に指定された特定の周波数ブロックで行われます。
c) 狭帯域の地上波運用、EME 運用、および広帯域 ATV 運用の活動期間は、それぞれ別と認識されています。

Having consulted the published information regarding these events it can be seen that in any country in any single year:

a) Total narrowband ‘busy hour’ activity period = 108 hours (1.2% of a year).
b) Total EME ‘busy hour’ activity period = 120 hours (1.4% of a year).
c) Total wideband ‘busy hour’ activity period = 120 hours (1.4% of a year).

これらの出来事に関して公開された情報を参照すると、どの国でもどの年でも次のことがわかります。

a) ナローバンドの「最繁時」アクティビティ期間の合計 = 108 時間 (1 年の 1.2%)。
b) EME の「最繁時」活動期間の合計 = 120 時間 (1 年の 1.4%)。
c) ワイドバンドの「最繁時」アクティビティ期間の合計 = 120 時間 (1 年の 1.4%)。

Item a) attracts the highest level of activity and in the “busiest” countries surveyed the total number of active stations ranges from just 9 to 140 maximum depending on the country. The figures have been derived using published data from a number of countries with well developed amateur communities.

項目 a) は最高レベルの活動を取り上げており、調査対象とした中で「最も忙しい」国々でも、アクティブな局の総数は、国によってわずか 9 から最大 140 の範囲です。この数値は、アマチュア コミュニティが十分に発達している多くの国から公開されたデータを使用して導き出されたものです。

The IARU also believes that it is important that these aspects are also considered when the potential for interference to RNSS users and its persistence is being considered to avoid over-stating the impact of amateur radio operations on RNSS receivers.

IARU はまた、RNSS 受信機に対するアマチュア無線運用の影響を過大評価することを避けるために、RNSS ユーザーへの干渉の可能性とその永続性を考慮する際に、これらの側面も考慮することが重要であると考えています。

Primary contact persons for this issue:

この問題の主な連絡先:

  • Ing. D.W. Harms (PA2DW), chairman of the IARU R1 VHF+ Committee
    Mail address: dwharms@kpnmail.nl
    Telephone: +31653763631
  • B. Lewis (G4SJH), IARU R1 Chairman of the SLRC (Spectrum Committee)
    Mail address: barryplewis@btinternet.com

– Ing. D.W. Harms (PA2DW)、IARU R1 VHF+ 委員会の委員長
メールアドレス:dwharms@kpnmail.nl
電話: +31653763631

– B. Lewis (G4SJH)、IARU R1 SLRC (スペクトル委員会) 委員長
メールアドレス:barryplewis@btinternet.com

Background and IARU Position

背景と IARU の立場

The amateur band 1240-1300 MHz is the subject of the ITU-R World Radio Conference 23 (WRC-23) agenda item 9.1b. The ITU-R WRC is the only body empowered to agree changes to the international Radio Regulations which document the global allocation of frequencies to the various radiocommunication services along with any specific inter-service conditions to avoid interference between services. The WRC participants comprise national delegations of government officials as well as observer organizations who can attend independently or maybe within a national delegation. Only the national delegations hold the conference “voting rights” but all decisions on the Radio Regulations require full consensus.

1240-1300 MHz のアマチュアバンドは、ITU-R 世界無線会議 23 (WRC-23) の議題項目 9.1b の主題です。 ITU-R WRC は、サービス間の干渉を回避するための特定のサービス間条件とともに、さまざまな無線通信サービスへの周波数のグローバル割り当てを文書化する国際無線規則の変更に同意する権限を与えられた唯一の機関です。 WRC の参加者は、政府関係者の各国代表団と、独立して、または各国代表団内で参加できるオブザーバー組織で構成されます。国の代表団のみが会議の「投票権」を保持していますが、無線規則に関するすべての決定には完全な合意が必要です。

Each conference (roughly every four years) sets the agenda for the next and in the intervening period a program of studies is initiated in the ITU-R study groups to consider the specific agenda item and how it may be resolved at the conference. The outcome might be for example, new allocations to specific services in the Radio Regulations if the studies have confirmed that spectrum sharing is possible. The way of working and the process within the ITU-R on all these aspects is very formal.

各会議 (およそ 4 年ごと) は次の議題を設定し、その間に ITU-R 研究グループで研究プログラムが開始され、特定の議題項目と会議での解決方法が検討されます。その結果、たとえば、スペクトル共有が可能であることが調査で確認された場合、無線規則で特定のサービスに新しい割り当てが行われる可能性があります。これらすべての側面に関する ITU-R 内の作業方法とプロセスは非常に形式張ったものです。

For WRC23 agenda item 9.1b the focus is on spectrum band coexistence between the amateur (including amateur satellite) service and the radionavigation satellite service (RNSS) receivers across the range 1240-1300 MHz. In this band the RNSS allocation is on a “primary” status whereas the amateur allocation is on a“secondary” basis. The studies have examined the various amateur radio applications in the band and are evaluating the potential for interference to RNSS receivers. The studies will be used to determine the need for technical or operational measures needed to protect the RNSS receivers from interference from amateur radio activities in the band.

WRC23 の議題項目 9.1b は、アマチュア (アマチュア衛星を含む) サービスと 1240-1300 MHz の範囲にわたる無線航行衛星サービス (RNSS) 受信機との間のスペクトル帯域の共存に焦点を当てています。このバンドでは、RNSS 割り当ては「プライマリ」ステータスにあり、アマチュア割り当ては「セカンダリ」ベースにあります。この検証では、帯域内のさまざまなアマチュア無線の利用方法を調査し、RNSS 受信機への干渉の可能性を評価しています。この検証は、帯域内のアマチュア無線活動からの干渉から RNSS 受信機を保護するために必要な技術的または運用上の対策の必要性を判断するために使用されます。

The 1240-1300 MHz band is known as the E6 band by the RNSS proponents and is just one band from several used by these technologies and different systems.

1240-1300 MHz 帯域は、RNSS 支持者によって E6 帯域として知られており、これらの技術やさまざまなシステムで使用されるいくつかの帯域の 1 つにすぎません。

The following is the preliminary IARU position that has been communicated to the conference preparatory work in ITU-R as well as the regional preparatory bodies:

“During many years of operational experience, the secondary amateur and amateur satellite services have successfully co-existed with all the primary services in the range 1240-1300 MHz with very few issues. In cases where certain applications (in particular wide bandwidth, high duty cycle applications) could increase the potential for interference, careful spectrum management and national licensing conditions have minimised any risk. Radio amateurs have successfully co-existed and innovated in this frequency range for many years and IARU believes that the regulatory status of the amateur and amateur satellite services in this range is already clear. Therefore any additional regulatory, operational or technical measures incorporated into the Radio Regulations are unnecessary. Any recommendations resulting from studies under Resolution 774 can be applied on a national basis and should be based on realistic assumptions,proportionate in scope and carefully justified so as not to unnecessarily inhibit development of the amateur services.”

以下は、ITU-R の会議準備作業と地域の準備機関に伝達された暫定的な IARU の見解です。

長年の運用経験の中で、二次業務であるアマチュア業務およびアマチュア衛星業務は、1240 ~ 1300 MHz の範囲でほとんど問題なくすべての主要サービスとうまく共存してきました。特定の利用方法(特に広帯域幅や高デューティ サイクルの利用方法) が干渉の可能性を高める可能性がある場合、慎重なスペクトル管理と国のライセンス条件により、あらゆるリスクは最小限に抑えられてきています。アマチュア無線は、長年にわたってこの周波数帯で共存し、革新を続けてきました。IARU は、この周波数帯におけるアマチュア業務およびアマチュア衛星業務の規制状況はすでに明確になっていると考えています。したがって、無線規制に組み込まれた追加の規制、運用、または技術的措置は不要です。決議 774 に基づく検証から得られる推奨事項は、いずれも、各国のレベルで適用することができるものであり、それらは、アマチュア 業務の開発を不必要に阻害しないように、現実的な仮定に基づき、範囲において比例しており、慎重に正当化たものである必要があります。

*****


日本での動き

準天頂衛星「みちびき」を打ち上げている日本は、この問題のまさに当事者です。我が国が誇る無線機メーカー、ICOMのIC-9700やIC-905、Alincoの次の1200MHz帯ハンディ機の開発にも大きな影響があると思います。

今年の6月に、WRC23に対する日本政府の意見の案がパブコメにかかりました。 私は、「アマチュア局がRNSSに対し与える影響の評価基準として、単に電波の強度や電波型式だけではなく、連続送信時間も加えるよう、日本政府として提案されるよう要望する。」との意見を提出しました 。私は、1200MHz帯における実際の運用状況を考慮すれば、RNSSに与える影響は現実には極めて少ないことを直視して欲しいというIARUの意見を支持します。

なお、このパブコメに対するJARLの意見は、以下のとおりでした( 2023年世界無線通信会議(WRC-23)に向けた我が国の考え方(案)に係る意見募集の結果 )。

https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000239448
PDF17~18枚目を編集

要するに、「みちびき」導入の際にレピータを1Wに減力したことで、すでに決着が付いているというものです。JARLは、とてもまっとうな指摘を行ったと思います。なお レピータ減力の経緯については、JJ1WTL本林さんのこのブログ記事をご覧下さい

ですが、総務省の反応はそっけないもので、、

https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000239448 PDF17枚目

結局、日本政府としての意見は変わりませんでした。

https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000239449  PDF9枚目

ですが、JARLとしては、ここで諦めず、今回のIARUの意見書を携えて、総務省に対し再度意見を具申すべきではないでしょうか。また、IARUを通じて、日本ではレピータの1W減力ですでに決着がついていることをWRC23に直接アピールすることもできると思います。

(2022-09-22 記)

feed <「終活」とアマチュア無線>アマチュア無線番組「QRL」、第540回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/22 8:30:57)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2022年9月15日 夜に放送した第540 回分がアップされた。

 

 

 2022年9月15日(第540回)の特集は「終活とアマチュア無線」。最近、終活の一環として工事業者にアンテナやタワーの撤去作業を依頼するケースが増えているという。滋賀県の「 滋賀DXファイナルクラブ 」の互助会的な活動や、アンテナ撤去専門の「 株式会社Pioneer-Labo 高所作業チーム 」にも触れた。さらに無線機の中古市場の活況にも言及した。

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第540回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed 三連休はまた台風の影響が? in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/22 7:53:24)

昨日の夕方は気温も低く、少しペースをあげて走れました。


6キロの平均は6分16秒。



なかなかキロ6分の壁が越えれない

feed Windows 11 バージョン22H2 更新プログラム インストール エラー in link ぎょうむにっし (2022/9/22 7:05:47)
22h2 を新たにインストールして Windows  Update を、行うと
更新プログラムのインストールエラーが起こりました


時間がたてば対応策があるとは思うのですが
現時点で、(KB5017321)の、エラーが出た場合は
下記サイトで対応するファイルを再度ダウンロードをやり直してインストールすれば
問題は解決するようです





feed 9/21 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2022/9/21 22:21:04)

本日は午前中所用がありましたが、午後フリーになり秋葉原に立ち寄ってきました。

ラジオデパートの個人売買ボックスをチェックしたり、富士・ロケットをのぞき、

NOTE PCを見たり、秋月、千石、あきばおーで少し買い物を..

QSLカード持ってこなかったのでマルツには寄りませんでした。

一応、電鍵のガチャをチェックしましたがまだありませんでした。

帰宅は18時過ぎ~すぐに公園に行きましたが、沖縄は遅かった...

 

(小金井市)

よこはまAM56/府中市(坊主回避サンクス!)

 

沖縄は聞こえましたが交信のレベルには達しませんでした。

一応呼んでは見ましたがNO REPLY..(-_-;)

30分くらいCQ出したりしてましたが諦めて撤退。

その後、再度沖縄開けたようです~神様の意地悪!

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

さてハムワールド、やはりハムフェアのリポート。

フリラの集合写真があり、あれと思いましたが関ハムのものでした(-_-;)

気になった記事はFT-991の機能強化の話、モールスの記事BY JE1SPY、

極めろフリラ道(夏オン)等、あとはあまり興味がありませんでした。

今回のVSはCQ誌の勝ち~~~

 

 

 

feed 【9月21日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.37」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 20:26:07)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2022年8月11日に「Ver5.37」としてバージョンアップ(指定したコールサインが現れたら色付きで表示など)したが( 2022年8月11日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、2022年9月3日、さらに9月21日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

8月11日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.37

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2022年8月11に「Ver5.37」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2022年9月3日→9月21日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 

その後の進捗状況(2022/9/21の更新内容)

 

※Ver5.37に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・環境設定の設定4に「英字検索は大文字小文字を区別」を追加。
・JT-Get’sの設定画面に「ALL.TXT読込間隔(0.1秒単位)」を追加。
 ALL.TXT更新状況の読込間隔を0.1秒単位で指定します。
 初期値は10で1秒間隔です。これまでは1.5秒間隔固定でした。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2022/9/3の更新内容)

 

※Ver5.37に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・環境設定の設定4に「英字検索は大文字小文字を区別」を追加。

 

 

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.37
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed <第3特集は「エアーバンド受信 ハンディ機ベストバイ」>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2022年11月号を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 18:30:17)

株式会社三才ブックスは9月24日(土)に月刊誌「ラジオライフ」2022年11月号を刊行する。今号の第3特集では「エアーバンド受信 ハンディ機ベストバイ」で現行9モデルの比較を掲載している。また徹底使用リポート 番外編ではアルインコが来年発売を予定しているデジタル対応受信機「DJ-X100」を取り上げている。定価は880円(税込み)。

 

 

月刊「ラジオライフ」2022年11月号表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスが刊行している月刊誌「ラジオライフ」は1980年の創刊で、2022年11月号は通巻501号を迎えた。今号のおもな無線関連の記事は次のとおり。

 

第3特集>航空無線を聞くためのベストな1台を選ぶ「エアーバンド受信 ハンディ機ベストバイ」

 エアーバンド受信の現場で求められる項目ごとに、受信機&無線機の性能を徹底チェック。総合的な評価から、今買うべきベストなハンディ機を決定する!

 

・アイコム IC-R6/IC-R30/ID-52
・アルインコ DJ-X8/DJ-X11A
・エーオーアール AR-DV10
・八重洲無線 FT5D/FT-60/VX-3

 

<徹底使用リポート 番外編>
アルインコ(2023年春発売予定) 先行の2機種を超えられるのか!?
デジタル対応30~470MHz受信機「DJ-X100」
※今回の記事は、メーカーの公開情報とハムフェアでの展示機を元に、推測と希望を交えて執筆しています。実機を使ってのインプレッションではありません。

 

<モービル機 エアーバンド受信インプレ>

・八重洲無線 2波同時受信でフルカバーするけれど…
 144/430MHz帯デジタルモービル機「FTM-300D」

 

<ブルーインパルス受信ガイド>

・各課目の交信内容と撮影のポイント Act6

 

<RLエアーバンド インフォメーション>

・海上自衛隊 「ヘリコプターフェスティバル in TATEYAMA2022」リポート

 

<おもしろ無線受信報告所>

・鉄道/特別列車の車内連絡波は特小

 

ヴァイオリン弾き 琴羽しらすの今度は無線で知らせます>

・vol.13 初参加のハムフェアで起こった無線の奇跡!

 

<ライセンスフリー無線の世界>

・デジ簡登録局 VXD1(八重洲無線)

 

<工作チャレンジ>

・3本足のワンチップICで作る簡素なラジオ回路「UTC7642 AMラジオ」

 

 

↓この記事もチェック!
<Kindleや楽天koboほか、読み放題も…>配信スタート! ヤバかった時代(1980年代&1990年代)の月刊誌「ラジオライフ」が電子書籍で蘇る

 

 

 月刊「ラジオライフ」2022年11月号の購入は、下記のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 三才ブックス

 

 

 

feed <87.60MHz/FM、コールサイン「北陸臨災FM実験1」>北陸総合通信局、9月25日(日)「令和4年度(第63回)石川県防災総合訓練」において臨時災害放送局(臨時FM放送局)を開設 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 18:00:06)

北陸総合通信局は、2022年9月25日(日)に行われる「令和4年度(第63回)石川県防災総合訓練」において、会場となる川北町コミュニティ&スポーツ公園(石川県能美郡川北町山田先出)で、同日9時から11時30分まで臨時災害放送局(臨時FM放送局)の開設訓練を実施する。周波数は87.60MH/FMz、コールサインは「ほくりくりんさいエフエム実験1(北陸臨災FM実験1)」。出力は10W程度を予定している。あわせて、音声Web配信システムを用いて、スマートホンにインターネット経由で同内容を送信する実験も行われる。

 

 

北陸総合通信局が公表した令和4年度(第63回)石川県防災総合訓練における「災害時の情報伝達、訓練内容等」

 

 

 

北陸総合通信局が公表した内容は以下のとおり。

 

 

 

 総務省北陸総合通信局は、令和4年度(第63回)石川県防災総合訓練(主催: 石川県、川北町)において、臨時災害放送局(臨時FM放送局)の開設訓練を実施します。

 

 防災行政無線(屋外スピーカー等で地域住民に一斉に情報伝達する無線設備)は、地域住民への災害情報の確実な伝達手段として、全国の多くの市町村で整備が進められています(同報系デジタル防災無線の整備率は、全国81.1%、石川県89.5%)。しかし、豪雨・暴風等で屋外スピーカーが聞こえない場合等には、FMラジオ放送等による地域住民への個別の情報伝達も有効です。

 

訓練日時:
 令和4年9月25日(日)9:00~11:30

 

訓練場所:
 川北町コミュニティ&スポーツ公園(石川県能美郡川北町山田先出)

 

訓練想定:
(1)大雨や地震による被災に伴い、地域住民や滞在者に対して緊急避難情報や被災者支援情報を発信する必要が発生。
(2)川北町からの要請を受けて、北陸総合通信局が臨時災害放送局設備(FM設備)を無償貸与。川北町が臨時災害放送局を開設(川北町からの口頭申請を受けて、北陸総合通信局が臨時災害放送局を免許)。

 

 併せて、音声Web配信システムを用いて、スマホにインターネット経由で同内容を送信する実験も実施。この実験は、テレコムサービス協会・北陸支部及び北陸情報通信協議会の協力を得て実施。

 

 

 

●令和3年度(第62回)石川県防災総合訓練
※昨年(2021年)9月5日(日)に実施した「令和3年度(第62回)石川県防災総合訓練」の様子。
※画面をクリックするとスタートします。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「Inter BEE 2015(国際放送機器展)」リポート1>特定小電力無線を使った「フレキシブル通信システム」、可搬型の「臨時災害放送用FM装置」…etc.

 

防災訓練に関東総合通信局が出展、デンパ君おすすめの「可搬型FM送信機」とは!? (2013年9月3日掲載)

 

 

 

●関連リンク:
・北陸総合通信局 石川県防災総合訓練において臨時災害放送局(臨時FM放送局)の開設訓練を実施
・北陸総合通信局 令和4年度(第63回)石川県防災総合訓練(PDF形式)
・臨時災害放送局(ウィキペディア)

 

 

 

feed FT-712 Sメーターが振れない in link JHGのブログ (2022/9/21 18:32:39)
FT-712 Sメーターが振れないとのことです。


IMGP7641

ぎっしり詰まっている感じですね。


IMGP7643

基板と部品の異状を確認します。

本機は特に問題はありませんでした。

IMGP7645

バックライトをLED化します。


IMGP7646

LEDに交換しました。


IMGP7647

点灯を確認しました。


IMGP7648

バックアップ電池の点検。


IMGP7642

電圧は0Vでした。


IMGP7644

リチウム電池を交換しました。


IMGP7655

Sメーターの振れが悪いとのことです。

受信感度が落ちているわけではありません。

Sメーターの調整がズレていたので再調整しました。

ー73dBmを受信したときS9が標準です。

IMGP7650

Sメーターが9を指示するように調整しました。

調整の関係で逆向きでゴメンナサイ。

IMGP7651

周波数調整。


IMGP7654

出力。

50W

IMGP7652

スプリアス良好です。

IMGP7653

受信感度。

ー124,5dBm (SINAD)

遠くのレピーターもよく聞こえると思います。

IMGP7649

受信感度スペックシール添付。


IMGP7656

エメラルドグリーンがキレイです。

健康状態も良い無線機です。

IMGP7657

feed Windows 11 バージョン22H2 インストール in link ぎょうむにっし (2022/9/21 15:54:06)
Windows 11  新たなバージョンがでたようなので
早速ダウンロードしてインストールしてみました



無事インストールできたようです


JTDXや他の無線関係のソフトも問題なく作動しているようです。

feed 無線雑貨の店「HAM-NET」、アイコム機(IC-7300/IC-9300など)で使えるヘッドセットアダプター+ケーブルセット(キット)の取り扱い開始 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 12:05:03)

ハンドメイド商品を中心に、アマチュア無線やライセンスフリー無線に関する雑貨のネット販売を行う「無線雑貨の店 HAM-NET」は、アキバ系デンパ部(JQ1ZAP)のメンバーが開発したアイコム製トランシーバー用(IC-7300/IC-9700での動作検証済み)ヘッドセットアダプター(ボイスメモリー再生機能付)+ケーブルセットのキット販売を開始した。これまでアキバ系デンパ部がハムフェアなどで頒布を行ってきたが、会場へ出向かないと購入が難しかったことから同店での販売を開始したもので、販売価格は3,960円。あわせて、QSLカードの制作・印刷やBCLグッズの販売で知られるA4マニアックス(サンケイ広伸社)の製品(BCL/アマチュア無縁/ライセンスフリーのログブック、20組と50組のSAE封筒セット)の取り扱いもスタートした。

 

 

ボイスメモリー再生機能付きヘッドセットアダプターのキット完成イメージ

 

 

 今回、新たに無線雑貨の店「HAM-NET」が扱う無線グッズを紹介しよう。

 

 


 

●ICOM ヘッドセットアダプタ+ケーブル セット(キット)
販売価格:3,960円

 

【こんなことができます】
・マイク付きヘッドフォン(ヘッドセット、4極プラグ)を接続できます。
・マイクなしヘッドフォン+外部マイクの組み合わせを接続できます。
・外部マイクに加えて外部PTT(フットスイッチなど)を接続できます。
・CWメモリー、ボイスメモリー内蔵の機種であればメモリー再生できます。

 

【ご注意】
 本品は完成品ではありません。本キットのほか、はんだごてやニッパー等の工具が必要となります。本品は、ケーブルとのセット品となりますので、ご購入の際はご注意ください。

 

 本品はアイコムICシリーズのマイク端子およびヘッドホン端子にCTIA規格のマイク付きヘッドホン(以下、ヘッドセット)を接続するためのアダプターです。ハンドマイクを持つ手が開放され、また無線機内蔵のボイスメモリーを再生するためのキーも備えているため、移動運用やコンテストなどで快適にQSOが楽しめるように作られています。

 

本品は以下の機能を備えています。
・CTIA規格のヘッドセットを対象無線機に接続
・PTTキー
・PTTロックキー(押してPTTロック、PTTキーにて解除)
・Voiceメモリ再生キー
・送信状態表示LED

 

 PTTスイッチ(写真下段の赤いスイッチ)およびメモリースイッチ(写真上段の黄色いスイッチ)の色は組み合わせで選べます。

 

 本品はIC-7300およびIC-9700での動作検証を行っております。ほかの機器については動作の保証はいたしません。

 

 

製品はキット販売。はんだごてやニッパーなどの工具が必要となる

一緒に付いてくるヘッドセットアダプター用専用マイクケーブル。単体でも販売されている。「複数台お持ちの方で、マイクコネクターの差し替えが面倒な場合など、本体側を差し替えることで対応できます」と案内している

 

 

 そのほか、A4マニアックス(サンケイ広伸社)のBCL/アマチュア無縁/ライセンスフリーのログブックと、20組と50組のSAE封筒セットの取り扱いも開始した。

 

 

A4マニアックス(サンケイ広伸社)のログブックとSAE封筒セット(右下)の取り扱いを開始した

 

 

 

 販売価格など詳しくは、無線雑貨の店「HAM-NET」の商品紹介から確認してほしい。

 

 

 

●関連リンク:
・ICOM ヘッドセットアダプタ+ケーブル セット(キット)(無線雑貨の店 HAM-NET)
・リング式A5ログブック BCL/アマチュア無縁/ライセンスフリー(無線雑貨の店 HAM-NET)
・SAE封筒 50組(無線雑貨の店 HAM-NET)
・SAE封筒 20組(無線雑貨の店 HAM-NET)
・無線雑貨の店 HAM-NET
・アキバ系デンパ部(Twitter)

 

 

 

feed 誕生日ケーキ? in link 元気なクマの日曜日 (2022/9/21 11:46:14)

クマの誕生日は6月9日。


その日は鹿児島に出張中でケーキも何も無し…


それから3ヶ月以上過ぎた先日。


台風で遠出が出来なかった日曜日に、クマのリクエストで誕生日ケーキを食べに行きました

feed <YL局が多数参戦! OM局同士の交信は無効>9月24日(土)12時から24時間「JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト(電話部門)」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 11:00:32)

2022年9月24日(土)12時から9月25日(日)12時までの24時間、YL局の各バンドでのアクティビティー増進と各局との交流を深めることを目的に、JLRS(Japan Ladies Radio Society)主催の「JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト(電話部門)」が開催される。多くのYL局と交信できるチャンスとして楽しみにしているOMも多い伝統のコンテストだ。

 

 

 

 1957(昭和32)年にアマチュア無線技士の資格を有する女性ハムが集まって設立されたJLRS。その主催コンテストとして著名なのが、今回の「JLRSパーティーコンテスト」と毎年3月3日に開催される「雛コンテスト(通称「ひなこん」)」の2つだ。

 

 その「JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト」の電話部門が、全世界のアマチュア局(クラブ局、記念局との交信は有効だが、チェックログ扱い)を対象に、9月24日(土)12時から9月25日(日)12時までの24時間行われる。さらに10月1日(土)12時から10月2日(日)12時までは「電信部門」が開催される(電信部門の呼び出し方法が今回から変更される)。周波数はいずれもWARCバンドを除く1.9~1200MHz帯で競う。

 

 部門は「OM」「YL」の「電信」「電話」の各2部門 (今回は電話部門の開催。電信、電話は別々に申請となる)。条件は同一場所からの運用のこと(電信と電話で異なる場合は可)。JLRSメンバー(DXメンバー含む)を1局以上含むこと。メンバー局を含まない場合とクラブ局、記念局、体験局は、チェックログとして受け付け。OM同士の交信は無効となる。

 

 各部門(「OM」「YL」の「電信」「電話」各2部門)ごとに1~3位には賞状と50回記念品が、また参加賞(ステッカー)が部門ごとに発行される。

 

 参加賞希望の場合は、「ステッカー希望」とサマリーの意見欄に明記し、ステッカーの代金として100円(切手)+SASE(返信用封筒に定型料金の切手貼付) を一緒に同封。2部門入用の場合は2枚分同封のこと。なお、第46回(2017年)まで発行していた台紙は終了している。

 

 ログ提出は10月20日(木)まで(当日消印有効)。詳しくは下記関連リンクから「JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト」規約

 

 

●関連リンク:
・JLRS 第51回 記念パーティーコンテスト規約(PDF形式)
・JLRS(Japan Ladies Radio Society)

 

 

 

feed <前回から規約文言を「都府県支庁」から「都府県地域」に変更>No.5ハムクラブ、9月23日(金・祝)15時から3時間「第31回 ふるさとコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 10:00:28)

2022年9月23日(金・祝)15時から18時までの3時間にわたり、No.5ハムクラブ(元JF1YOZ)主催による「第31回 ふるさとコンテスト」が、1.9MHz~10GHz帯の各アマチュアバンド(3.8/10/18/24MHz帯を除く)の電信、電話で行われる。なお「法改正により支庁が廃止」との指摘があったため、前回(2021年)から規約の文言を「都府県支庁」と記載されていた部分を「都府県地域」に変更している。

 

 

 

「ふるさとコンテスト」は、異なる町、村(地方自治体としての町村)、および都府県地域の数がマルチになるため、固定局が存在せず、アクティビティが低い珍しいポイントからオンエアーする参加局が多いことでも有名なコンテストだ。

 

 交信対象は日本国内の全アマチュア局。ナンバー交換は町村部の局が、「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都府県地域ナンバー」+「町名、村名」。同一都道府県内に同一名称の町村が存在する場合に限り郡名も送る。それ以外の局(東京23区、および市の局)は、「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都府県地域ナンバー」となる。

 

 なお、町村部の局との交信を都府県地域マルチとすることはできないほか、個人局のゲストオペレーターによる運用は認められない。

 

 ログ提出は郵送のみで10月23日(日)まで(当日消印有効)。結果を希望する場合はSASEを同封すること。詳しくは、下記の関連リンクから「第31回 ふるさとコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第31回 ふるさとコンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・第31回 ふるさとコンテスト規約(PDF形式)
・No.5ハムクラブ

 

 

 

feed <「HAMtte交信パーティー2022夏」参加書類の到着状況>OMのラウンドQSO、第329回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2022/9/21 9:00:10)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2022年9月18日(日)21時30分からの第329回放送。前半では「敬老の日」に各自治体で行われる「敬老会」について。そして「連休に行ったところ」「最近の無線のアクティビティ」という話題になった。

 

 番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、JARDコンテスト委員会のJJ1SSY 柏木氏が登場。8月に開催された「HAMtte交信パーティー2022夏」パーティー部門(8月13~27日)とコンテスト部門(8月28日)の参加書類到着状況、参加者からのコメントを説明した。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed スーパービバホーム オープン in link アマチュア無線局 JO1KVS (2022/9/21 7:52:07)
うちからとても近いところにスーパービバホームがオープンします。スーパービバホーム八王子多摩美大前店が9/21(水)にオープン決定!併設テナントも正式発表

スーパービバホーム八王子多摩美大前店が9/21(水)にオープン決定!併設テナントも正式発表

アークランズ株式会社は、八王子市遣水(やりみず)地区に「スーパービバホーム八王子多摩美大前店」を2022年9月21日(水)にオープンさせると発表しました。ヤマダ電機の「テ...

多摩ポン


これであのビバポールも簡単に入手することが出来るようになります。
ビバポールとはビバホームオリジナルのアルミ伸縮ポール。先端にはたき、モップなどを付けて高いところを掃除するための長い柄。これがアマチュア無線の移動運用に使える!しかも安い!嬉しいのは6mもの長さがあること。(長さは3種類あります)7MHzのフルサイズ逆Vダイポールアンテナは地上高が低いとSWRが落ちません。なんとか4mで落ちてくれますが3.5MHzは4mではダメですね。6mでギリギリと言ったところでしょうか。8mは欲しいところです。けれどアンテナメーカーの6m伸縮ポールって高いんです。しっかりとしたアンテナつけるのならこちらを使うべきですが、軽量設計した逆Vダイポール程度ならビバポールで十分。(保証しませんけど)
と言うことで一部で人気の商品です。
feed ALINCO ELH-730G 受信が悪い in link JHGのブログ (2022/9/21 18:03:47)
ALINCO ELH-730G 受信が悪いとのことです。


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受信のときに感度が落ちるとのことです。


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評価機にはYAESU FT-4700を使いました。


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リニアアンプ専用機のため、受信プリアンプ機能はありませんが受信感度が落ちてしまいます。


IMGP7635

ー120dBmまで絞るとほとんど聞こえなくなり、アッテネーター状態です。

無線機に直接入力では問題ありません。

IMGP7621

パターン、ハンダ不良を点検。

あやしい場所はハンダ強化しました。

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シールドされた蓋を外すとリレーがあります。

リレーのプラスチックカバーが無いです。

IMGP7624

プラスチックの透明カバーがあるはずですが、これでは無防備ですね。

DC12Vリレーです。

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テスターで接点の抵抗を計ると1オームほどもありました。

(RELによりテスターリードの抵抗ぶんは0補正済み)

IMGP7626

接点を研磨します。


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リレークリナーで接点を洗浄します。

速乾性のブレーキパーツクリーナーのようなものです。

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クリーナーを吹付けたら薄いプラスチック板で接点を磨きます。

クリーナーで磨きカスを洗浄するのを繰り返します。

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接点抵抗はほぼ0オームとなりました。


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カバーを付けました。

アセテートフィルムなので耐久性があります。 メインディングテープです。

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受信状態も向上しました。


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ハンディー機のパワーアップのために使う場合もあるでしょう。

FT-60にて送信しました。

5Wです。

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5W入力で、50Wちかく出ました。


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小型なボディーは移動運用に重宝ですね。


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