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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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feed <国が進める“デジタル原則”を推進>総務省、書面によるアマチュア局の新規開設と再免許申請者に「電子申請しなかった理由」を問うアンケート実施 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/8 12:05:57)

総務省総合通信基盤局電波部移動通信課は「アマチュア無線局の免許手続きにおいて書面申請をされた皆様へ、電子申請に関する調査へのご協力依頼」と題するアンケートを昨年(2022年)12月下旬から行っている。これは、アマチュア局の開局や再免許、変更届けなど、電子申請での手続きが約66%(令和3年度)と言われるなかで、いまだに書面(用紙)での「新規開設(開局)」と「再免許」を行った申請者に対して“電子申請を行わなかった理由”を問うものである。パソコンやスマートフォンを使った電子申請は、書面申請よりも約30%手数料が安くなる一方、事前にユーザー登録(ユーザーID通知ハガキが郵送されてくる)が必要で、発行される免許状の受け取りも「切手を貼った返信用封筒を送る」「総合通信局の窓口まで取りに行く」「受取人払いでの送付(開局、再免許の場合)」などが煩わしい側面もある。なお総務省は令和7年(2025年)に総合無線局監理システムの更改を行い、免許状の交付を全てデジタル化する計画を進めている。

 

 

総務省から送られてきた「電子申請に関する調査へのご協力依頼」のアンケート一式。昨年(2022年)12月下旬から、書面申請で「新規開設(開局)」と「再免許」を行った申請者に対し、数回に分けて実施

電子申請のほうが書面申請より約30%ほど申請手数料安くなる

 

 

 総務省は、デジタル社会の実現に向けて国全体で進められている“デジタル原則”に沿い、アマチュア局の申請・届出の電子化を目指し、さまざま取り組みを進めている。とくに入力項目も少ない「再免許申請」については“原則は電子申請を行ってほしい”としている。

 

 今回、電子申請の利用者や書面申請を行った申請者へのアンケートを実施することで、より便利で使いやすい「電子申請・届出システム」を目指すとしている。

 

「電子化の促進方策の参考とするため…」として、アンケートへの回答の所要時間は5分程度との説明がある

 

 

 令和4(2022)年6月7日の閣議決定の中に「総務省は、5G・ローカル5Gを含む全ての無線局(船舶局及び航空機局を除く)について、令和7年1月に予定されている総合無線局監理システムの更改において、書面による 免許状の交付をデジタル化 するとともに、点検・検査等の際には、免許人がダウンロードしたデジタル免許情報を提示する、あるいは、総務省が保有する免許情報の電子データを免許人が参照し、電磁的に表示することで確認できる仕組みを構築することにより、書面の免許状の備え付けを不要とする。b 総務省は、上記 a の実現までの暫定措置として、 書面で交付される免許状をスキャナー保存することにより、書面の免許状の備え付けを不要とするために必要な措置を、令和4年度中に講ずる 」としている。

 

 

令和4(2022)年6月7日の閣議決定の資料に「全ての無線局(船舶局及び航空機局を除く)について、令和7年1月に予定されている総合無線局監理システムの更改において、書面による免許状の交付をデジタル化するとともに、点検・検査等の際には、免許人がダウンロードしたデジタル免許情報を提示する…」との記載が確認できる。「全ての無線局」の中にはアマチュア局も含まれる

 

 

 アマチュア局の免許状も含まれることから、デジタル化されれば発行された免許状の受け取りをリアルに行う必要もなくなるだろう。

 

 

JARL NEWS2023年冬号に掲載された総務省からの「アマチュア局の申請(届出)は、簡単・お得な電子申請をご利用ください」の案内に、令和3年度の電子申請率が紹介されている。開局の電子申請が低く、変更の電子申請が高いことがわかる

 

 

↓この記事もチェック!

 

<アマチュア局の免許申請時に役立つ>関東総合通信局、「総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite」の個別手引きを公開

 

 

 

●関連リンク:
・総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite
・関東総合通信局 電子申請Lite 個別手引き
・総務省 操作手順書(ご利用の手引き)のダウンロード
・総務省 アマチュア無線局の電子申請は手軽で安全!!
・再免許申請は、簡単・お得な電子申請をご利用ください!!(JARL/PDF形式)
・絵で見る 総務省 電波利用「電子申請・届出システムLite」(JARL/PDF形式)
・規制改革実施計画(令和4年6月7日閣議決定/PDF形式)

 

 

 

feed <「いわて雪まつりコンテスト」を名称変更、7MHz帯と144MHz帯の2バンドで競う>2月11日(土・祝)9時から6時間「第1回 JARL岩手県支部 いわてWINTERコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/8 11:30:55)

JARL岩手県支部は2023年2月11日(土・祝)9時から15時00分までの6時間にわたり、日本国内で運用するアマチュア局(社団局を除く)を対象に、7MHz帯と144MHz帯の電信と電話で「第1回 JARL岩手県支部いわてWINTERコンテスト」を開催する。本コンテストは地元で50年以上続いていた行事「いわて雪まつり」の中止を受け、昨年まで同時期に行っていた「JARL岩手県支部 いわて雪まつりコンテスト」の名称を変更したもので、呼び出し方法などを除くと基本的なルールは変わっていない。

 

 

 

 呼び出し方法は、電話が「CQいわてウィンターコンテスト」、電信が「CQIWTEST」で、県内局は交信中に県内局であるむねを送信する。7MHz帯部門と144MHz帯部門の両方に参加可能。

 

 交信対象は岩手県内局、岩手県外局とも国内すべてのアマチュア局。ナンバー交換は、岩手県内局が「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「県ナンバー(03)」、岩手県外局は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都・府・県・支庁ナンバー」を送る。

 

 得点は岩手県内局が、岩手県内局に対して1点、岩手県外局に対して2点。岩手県外局は岩手県内局に対して2点、岩手県外局に対して1点。マルチプライヤーは、県内局が「異なる岩手県内の市郡数(最大24)」+「岩手03を除く異なる都府県支庁数(最大60)」。県外局が「異なる岩手県内の市郡数(最大24)」。同一局との交信は、同一バンドでもCWと電話(SSB/FM)それぞれが有効となる。

 

 ログ提出は2月20日(月)まで(当日消印有効)。電子ログでも受け付けている。紙ログの場合は、JARL制定のサマリーとログシートを使用し、記入項目はすべて手書きであり、“20局交信以内に限る”としている。

 

 詳しくは下記の関連リンクから「第1回 JARL岩手県支部いわてWINTERコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「JARL岩手県支部いわてWINTERコンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・第1回 JARL岩手県支部 いわてWINTERコンテスト規約
・JARL岩手県支部

 

 

 

feed <交信相手は個人局とJH3YAAのみ、一般局同士の通常交信も有効>近畿大正会、2月11日(土・祝)0時から7日間「第42回 大正会QSOコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/8 10:30:43)

2023年2月11日(土・祝)0時から17日(金)23時59分までの7日間にわたり、近畿大正会(JH3YAA)主催「第42回 大正会QSOコンテスト」が、国内の個人アマチュア無線局を対象に各アマチュアバンドのHF帯からV・UHF帯オールモードで開催される。「会員の部」と「一般の部」に分かれ、周波数帯を「HF帯(CW/AM/SSB/FM)」と「VHF/UHF帯(CW/AM/SSB/FM)」の2つ(前回までは「オールモード」という表記だった)のうち、どちらかを選択して申請を行う(重複申請は認めない)。そのほかにも細かなルール変更が行われているので、必ず確認してほしい。

 

 

 

 参加対象は国内の個人局(クラブ局「JH3YAA」とのQSOは有効)で、参加部門は「会員の部:HF帯(CW/AM/SSB/FM)」「会員の部:VHF/UHF帯(CW/AM/SSB/FM)」と、「一般の部:HF帯(CW/AM/SSB/FM)」「一般の部:VHF/UHF帯(CW/AM/SSB/FM)」の4部門で、一般局同士の通常交信も得点となる。周波数帯は「HF帯(CW/AM/SSB/FM)」か「VHF/UHF帯(CW/AM/SSB/FM)」のどちらかを選択して申請を行う(重複申請は認めない)。

 

 ログの締め切りは3月10日(金)まで(消印有効)。交信局数が200局を超える場合は、「重複チェックリスト」を添付すること。なお、すべての参加者に対して電子申請が認められる。

 

 バンドやモードの異なるQSOでも、同一局は一日1回しかカウントできない。JH3YAAとの交信も一日1回(期間中最大7回)までカウントOK。移動運用は国内自由で、中継局の使用はできない。JH3YAA以外のクラブ局などとのQSOはカウントしない。

 

 そのほか、1つのコールサインで複数の部門・周波数帯にログを出すことを禁止。一人のオペレーターが複数の異なるコールサインで運用し、それぞれのコールサインでログを提出することを禁止。一人のオペレーターが複数の異なるコールサインで運用し、それぞれのログを合算して計上してログを提出することを禁止…など、細かなルール変更が行われている。

 

 詳細は下記の関連リンクから「第42回 大正会QSOコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第42回 大正会QSOコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第42回 大正会QSOコンテスト規約
・アマチュア無線近畿大正会

 

 

 

feed <総務省から届いたハガキと「ブーベ島DXペディション」の話題>OMのラウンドQSO、第348回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/8 10:00:22)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年2月5日(日)21時30分からの第348回放送。久しぶりのスタジオ収録でレギュラー陣が水戸のスタジオに勢揃いした。冒頭は総務省がアマチュア局の免許人に送付した「アマチュア無線は仕事に使えません」というハガキについて。続いてブーベ島DXペディションの話題(※番組収録はブーベ島への到着前)で盛り上がった。

 

 番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、埼玉県狭山市に本部がある スタークラブ (STAR CLUB)代表の吉田徹弥氏が初登場。同クラブの活動と養成課程講習会の実施業務についてを紹介した。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed 1/29(日) 本仁田山、川乗山SOTA&POTA山岳移動運用 in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/2/8 6:52:58)

奥多摩三大急登

陽だまりハイク望むも

さにあらず(>_<)

どっか山の中をウロつきたいなぁ、と MyACT でアチコチ見回して疑似徘徊してたらあるじゃないですか。SOTA的に2山が。

本仁田山と川乗山。

この日は山梨方面は積雪凍結が心配だったので、近場の奥多摩としました。 たまには開拓 せねばと、ずっと気になっていて「奥多摩三大急登」が一つの大休場尾根での本仁田山、その後は折角なので足を延ばして川乗山とします。

川乗山は10年以上前のまだ山を始めた初期に日原から入って鳩ノ巣へ下りるベーシックルートで行ったな。

 

当日は夜明け前から奥多摩駅近くの氷川駐車場へ。

この時期は無料 となっており重宝しますね。

06:00過ぎに出発。

夜明け前の奥多摩は冷え込んでて寒い。けど今日は先日GETした モンベルの ライトシェルパーカ で試しに終日過ごしてみようと首元まで閉めて闊歩。

実はこのパーカは2着目。初代はジャストサイズで夏場は良いのですが、冬場だとちとキツイ。なのでワンサイズ大き目のを今回購入。

東日原へは行かないのでバスはスルー。

 

 

しばーーーーーらく林道歩きしてやっと登山口到着。

特筆する事項無し。

入山して直ぐに何やら神社があるとの看板がありましたので、寄り道してお参り。

山にあるこの類はスルーできませんね。

気がつけばすっかり陽も上りましたが、確かに急登だ。

嗚呼、急急登(>_<)

しかも杉林なので眺望もない。

嗚呼、急登...。

忍の一字でだいぶ上がってきて振り返ると奥多摩の景色。そんな事よりも「よくこんなの上がってきたな」と感心します。

お、ちょっと平坦になった。

これは本仁田山山頂が近いか!

きっと近いはず!

近くであってくれ!!

 

本仁田山山頂。

木には囲まれてますが明るい山頂です。

富士山もバッチリ(^^♪

 

 

山頂から少し外れた場所が景色抜群!

都内方面、筑波山、東京湾までも見えてます。

折角なのでここで店開きでSOTA/POTA活動いたしましょう!

 

SOTA JA/TK-008 本仁田山

まずは後段で運用する40mCW準備でストックをガイロープで固定してRHM8Bを設置。

終わったら430FM!

グハッ!メッチャパイル!!

何とか終わったら40mCW。

グハッ!またしてもメッチャパイル!!!

 

交信が途絶えたので次へ移動開始。

もう最高じゃないっすか!

こういう道なら何十kmでも歩けますね。

うげ、激下り(>_<)

途中で尾根道と巻道「っぽい」分岐があり、「悪路」表示の方へ進みましたら...確かに悪路だ(^^;)いくつか登場する桟道も埋まりかけてて歩くのがちっと怖い。

もはや道がどこについてるのか分からない...。

悪路と尾根道の合流地点?

ここからは日向の快適ハイク、急ぐ必要もないのでゆっくり周りを楽しみながら歩きましょう!空気は冷たいですが陽射しがあってちょっと暑い。

川乗山のビクトリーロード。

ホント、イイね連打状態です。

 

あ、山頂ついた。

川乗山山頂。

やっぱり人気のある山なので人が多い。

山頂の周りを取り囲むように登山者が腰を下ろしてますね。居場所がない...。

東方面。

こう見るととても良い尾根道です。

しかし何故この山が人気なのかイマイチ私には分かりません。「他と比べて」山奥感が味わえるから?駅からアクセスしやすいから?うーん分からん。

ずっとずっとこのヘリが川乗山周辺を周回してましたが何かあったのかしら…。それとも...。

さて、山頂から少し東に下ったところで店開き。SOTA/POTA活動を再開しましょう!

 

SOTA JA/TK-033 川乗山

本仁田山と同様に40mCW向けのアンテナだけを先に設営してから、430FMでCQing。

一段落したら40mCWへ移行。

40mやり始めたあたりから陽が陰り風が強くなり、油断してダウンも着ずに遊んでたので堪え難き寒さ!途中で着増ししたくもお呼ばれが止まらずにガタガタ震えながら堪えるのみ。

ひっちゃかめっちゃかで汚い(-_-;)

整理整頓する余裕なし。

今回もHFアンテナはこのスタイル。

安定しすぎる(笑)

申し分なし。

40mCWが途切れたので撤収しましょう。

既にあれだけ沢山いた人も誰もいない山頂。

14:30もすっかり過ぎているので急いで下山 しましょうか。

いつもの如くじゃんじゃん下りていきますが、途中途中の疎林道が心地良い(^^)既に陽射しは無くなってますが 時間が遅い為か人もいなくて静かな山歩き が出来て良き!

このまま来た道を戻る予定でしたが、慣れない道を暗い中歩くのはちょっと不安なので奥多摩駅方面ではなくて鳩ノ巣駅方面へエスケープしましょう。 ...決して本仁田山への登り返しが面倒臭くなった訳ではない(笑)

途中で一度林道をまたいで里に下りる直前は全開杉林。いかにも奥多摩風情です。

鳩ノ巣の里へ下りてきました。

陽が山影に隠れる直前で夕日が奥多摩の山を照らしてイイ感じ(^^♪

国道411号へ出たら奥多摩駅へ向かって車道歩きだ!

一服しつつ缶コーヒーでも飲みながらノンビリ行きましょう。

...さすが飽きました...つまらん車道歩き...いや知ってるし(-_-;)

氷川駐車場まで戻ってきました。

いやぁ、車道歩きが長かったです。

着替えて休憩したらここでPOTA活動。

しかしさすがにこの四方山が接近している立地条件だと厳しいです。時間帯も既に国内厳しく80mのFT8とCWでしばし遊んで終了。

撤収帰宅と相成りました。

 

交信頂きました皆様ありがとうございました。

 

2023年01月29日(日)

 

東京都西多摩郡奥多摩町

 

    SOTA JA/TK-008 本仁田山

0.7m FM 25QSO

40m CW 22QSO

 

    SOTA JA/TK-033 川乗山

0.7m FM 15QSO

40m CW 9QSO

 

    POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園

0.7m FM 40QSO

40m CW 31QSO

80m FT8 3QSO

80m CW 4QSO

 

feed 3Y0J (Bouvet Island) in link ぎょうむにっし (2023/2/8 1:20:36)
いよいよ、今年の目玉のブーベのペディションがはじまりました
機材を担ぎ上げていただいたおかげで、JAにもハッキリ聞こえる時間帯も
有るようです、とりあえず、数バンド、コールしたのですが
LOGに記載されるまでは、安心できません
コンファームできるよう頑張るだけです((笑)
feed NanoVNA 1.2.14はSDカードからの読込みができない in link jh4vaj (2023/2/8 0:51:04)
NanoVNAでmicroSDカードにスクリーンショットなどを保存できるようになったのだけど、保存した画像を画面上に読み出せないのがちょっと不便に思っていた。「あれ?でも、以前は読み出せたような気も…」と思って調べてみた...
feed パスタにマキシマム in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/8 0:02:14)

賞味期限の切れたパスタソース。


クマはもちろん気にせず食べます。


ソースは2~3人前って書いてあるから、パスタを400g茹でて混ぜました。



そしたら…


味が薄い

feed 3Y0J 15C、17C HRD in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/2/7 21:42:37)

2月7日(火)20:40-9:20の間の3Y0Jの状況。

・17mCW@18072

 ANT=20mH HB9CV 225deg

  信号はか細く、コールは聞き取れるものの呼びに回るほど強くは入感していない。

・15mCW@21021

 ANT=18mH 3ele八木 225deg

  読み取り可能なレベルで信号が聞こえ、時折はっきりと聞こえるので参戦。

  リターンポイントはup3~12くらいの間で上に上がっていき、上がりきったところでまたup3くらいまで戻るような動き。時折up2.5付近も拾う。

  相変わらずオンフレで呼んだり、チューニングを取ったりする輩がいる。知ってか知らずかこの周波数でCQを出す9M8局がいて顰蹙を買っている。

 パイルは思っていたほど大きくなく呼べば届きそうな気がするが、実際には応答は返らない。

feed 新技適化用コンプレッサーの検討 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/2/7 19:51:00)
TELECでのCB技適認証取得にはALCが必須要件(内規)になってます。
ですので、技適化チャレンジされている方はTA2001などを使っていると思います。
ただ、このICはイマイチで、上手く戦闘力を上げて使うにはちょっとコツが必要です。
挙句、このICもディスコンになってますので、代替品を探す必要があります。


さて、先日テストしたコンパンダ、今度はコンプレッサー側を詳細に見始めました。

とりあえず「電気が入りゃいい」(笑)ので、ブレッドボードでのテストです。

上は入力、下が出力です。
これを見ると、頭の方は少し歪みが見られます。
時間は短いので、特に問題は無いと思います。

次にブーストレスポンス。こちらは全く遅延を感じさせません。良好です。

動的に見るとこんな感じ。

他も色々突き、リミット特性を確認していたところ、ちょっと気になる特性が見えてきました。
入力レベルが高過ぎると、出力波形の下がクリップする様です。

ボトムクリップは、高調波成分を多分に含みますので、余り嬉しくは無いです。
まぁ、軽く使う分には支障は無いと思います。


ということで、この石はちょっと工夫は必要そうですが、受信側のエキスパンダーも切り替えて使う事で、面白いCB機が作れるかも知れません。
feed 外国向け?FM放送周波数プリセット可能 ステレオチューナー in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/2/7 18:40:24)

 

皆さまこんにちは

ご機嫌よく お過ごしですか?

さて

画像の様な ビンテージ(中身はICの使用が一切ない トランジスタ ダイオード 抵抗で

構成された)FM放送受信用ステレオチューナーが 手元に やってまいりました

周波数が88MHzから108MHzまでの仕様です もともと海外での使用を前提としたものです

ですので 通電TESTの時にはAM放送局さんがこの頃盛んにFM放送帯への引っ越しを前提となった

放送波しか受信できないと思ったんですが、 シッカリ改造が施されて 71MHz付近から受信できるように・・・

という事は、AM放送局さんの周波数は聞こえないように改造されてる(改造したときはたぶん地上アナログの時代)

さて どうしましょうかと ごにょごにょ

自己責任で 

 

上は95MHz下は71MHzまで受信できるようになりました

 

バリキャップチューニング 当時としては ハイテクだったでしょう

この先電球照明をLED化したり 電源電圧117Vなので100Vで稼働する今は内部が設計電圧より幾分

低い電圧でしょう ここら辺を やっつけることができるでしょうか?

 

 

feed アルミ板加工しました 何が出来上がるでしょうか? in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/2/7 18:25:26)

皆さま 如何お過ごしですか

さて

押入れにアルミ板があることを思い出し

有効活用を図りたい・・・・というわけで

作ってみました

早速 反省してます、100%手加工なので

板厚1.6mmのアルミ板(アルミ板でも成分によって耐食性やら

硬さ 機械的強度を操作して有って この板は なにやら 硬い

様に感じました。)

は とでも曲げにくく 手で曲げる治工具を使って曲げましたが

画像の様に 一発で仕上がらず万力で いろいろやっての この結果となりました

器械的強度は ほとんどいらないのに 材料ありきで 工作となりましたから

ホントはやらない方が良い テクニック 曲げがかかわる部分は板厚を減ずる

前処理をしておけばよかった?!・・・・曲げ加工後は 汗びっしょり

若干板の表面は傷やら 汚れ が目立ちますので

ヘアライン仕上げか

塗装でもしておきましょうか・・・

さて最終的な おもちゃは いつ出来上がりますでしょうか??

feed 北海道と沖縄で発給進む。8エリアはJM8の1stレターが「S」から「T」へ---2023年2月7日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/7 18:00:48)

日本における、2023年2月7日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局と、6エリア(沖縄管内)の沖縄総合通信事務所から更新発表があった。なお、北海道合通信局管内の8エリアは、JM8のサフィックスファーストレター「S」が終了し、「T」へ割り当てが移っている。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed FT-710 導入と1月、2月のLoTW Cfm状況。 in link TCVのハムブログ (2023/2/7 17:07:57)
今日の朝から3Y0J ブーベが始まったようですね。
14時半過ぎから10115 CWで聞こえてきましたが、リターンがわかるくらいの信号の強さでした。
パイルが薄くなればできるかな?
しばらくはどのバンドにいつ頃出てくるのか、作戦を練って参戦してみようと思います。

さて、ブーベに合わせてというわけではありませんが、新しいリグを2月1日に買いました。
FT-710 Aessです。

s-IMG_7159.jpg

さすがにまだ粗削りなところもあり、若干の不具合もありますが、基本性能はなかなかよさそうです。
来週のARRL CWコンテストで実践投入してみたいと思います。
詳しいレポートはまた後日。

月初めなので、2月分のLoTW cfm状況はこんな感じでした。
ATNOだった、FT8WWクローゼー島がcfmできてうれしい1アップになりました。
他、TN8Kなどバンドニュー、モードニューもたくさんcfmできました。

s-lotw-cfm-20230102.jpg

おかげさまで、DXCC Digitalが300になりました。

s-dxcc202302.jpg

DX交信のほうはというと、
バンドニューが4つゲットできました。
 C5YK 10mFT8
 HI3Y 10mFT8
 3C3CA 80mFT8
 J69DS 12mFT8
いずれもパワー入れてます。

QRPのほうでは、
17mFT8でPZスリナムと交信できました。
これでQRP DXCCは283Wkdになりました。

昨年の11月ころに申請した、50MHz特記のWACアワードが昨日届きました。

s-IMG_7165.jpg

デザインがFBですね。
そのうち5バンドWACも申請してみようと思います。
今週も頑張りましょう。
feed <IC-905/IC-PW2を含む各種通信機器を展示>アイコム、2月12日(日)に福岡市博多区で「新製品視聴会 in 博多」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/7 15:30:26)

アイコム株式会社は2023年2月12日(日 )に、福岡県福岡市博多区の福岡県中小企業振興センターで、自社イベント「新製品視聴会 in 博多」を開催する。当日は新製品のIC-905とIC-PW2などのアマチュア無線機器のほか、同社の各種通信機器や防災・防犯機器、ICT機器の展示が行われる。なお技術講演は予定されていない。入場は無料で事前予約も不要という。

 

 

「新製品視聴会 in 博多」の案内チラシ(改定版)

 

 

 アイコムは「新製品視聴会 in 博多」について、次のように案内している。

 


 

★新製品視聴会 in 博多【ご予約不要・入場無料】

 

◆日時: 2023年2月12日(日)10:00~16:00

 

◆場所: 福岡県中小企業振興センター 402会議室
 (福岡県福岡市博多区吉塚本町9-15)

 

◆交通:
JR鹿児島本線 吉塚駅 東口より徒歩1分
・西鉄バス「吉塚2丁目」バス停より徒歩3分、「吉塚駅前」バス停より徒歩5分

 

◆展示内容:
・アマチュア無線機器 展示&サポート
・各種新製品 実働展示&説明
・防災・防犯機器展示
・ICT製品実働展示

 

◆その他:
・アンケートご協力でオリジナルロゴ入りグッズプレゼント
・QSLカード転送受付
・D-STARなんでもサポート
 レピータリスト更新サービスはSDカード対応機のみとさせていただきます。混み具合によってはお待ちいただく場合もございます。

 

 IC-905やIC-PW2展示を含むアマチュア無線機器の展示説明に加え、お問い合わせの多い『防災・防犯機器展示』『ICT製品実働展示』も実施しいたします。ご興味のある方はお気軽にスタッフにお問い合わせ下さい。

 


 

「新製品視聴会 in 博多」は当初、IC-905とIC-PW2の技術講演の開催が告知されていたが、その後変更され、講演は行われないことになったので注意が必要だ。

 

 

こちらの記事も参考に!IC-905に関する講演動画を公開中
<今春発売! 新製品の詳細がわかる>アイコムの講演「IC-905の魅力」を動画で公開

 

 

 

●関連リンク:
・役立つ情報が盛りだくさん!アイコムイベントスケジュール(アイコム)
・Vol.445 BEACONメールニュース(アイコム)

 

 

feed <7.092MHz、28.540MHzをクリアに!>トルコのM7.8大地震で同国のアマチュア無線家とIARUが「非常通信用周波数」を告知 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/7 14:00:22)

現地時間で2023年2月6日の午前4時17分(日本時間:午前10時17分)頃、トルコ共和国の南東部でマグニチュード7.8の地震が発生。同国および周辺国で多数の死傷者が出ている模様だ。2月7日昼の報道ではトルコと隣国のシリアで合わせて4,300人を超える死者が確認されたという。これに伴い現地ではアマチュア無線による非常通信が行われる可能性があり、トルコのアマチュア無線関係者は「28.540MHz」、IARU(国際アマチュア無線連合)第1地域は「3.777MHz、7.092MHz」を、それぞれクリアにしてほしいと呼び掛けている。

 

 

 

 QRZ.comのフォーラム欄に投稿された、トルコのTA1XX Ismail Cakir氏からのメッセージは次のとおり。

 

QRZ.comのフォーラム欄に投稿された、トルコのTA1XX Ismail Cakir氏からのメッセージ

 

「DEAR WORLD RADIO AMATEURS – DUE TO THE MASSIVE EARTHQUAKES IN TURKEY, 28.540 MHZ (USB) FREQUENCY HAS BEEN DETERMINED AS A DISASTER COMMUNICATION FREQUENCY. PLEASE DO NOT BUSY THIS FREQUENCY 73 TA1XX」
(日本語訳: 親愛なる世界のアマチュア無線家の皆さんへ – トルコの大地震のため、28.540MHz(USB)が災害用通信周波数として決定されました。この周波数を使用しないようお願いします

 

 

 またIARUの第1地域は「TRAC(トルコのアマチュア無線連盟)の緊急通信グループは主にVHF/UHFで対応する予定ですが、 必要に応じて3.777MHzと7.092MHzも使用する予定です。アマチュア無線家は、これらの周波数を緊急トラフィックに譲るようお願いします 」という趣旨の告知を掲載した。

 

IARU第1地域の告知より

 

 3.777MHzは日本のアマチュア無線バンド外だが、7.092MHzと28.540MHzの2波はJAで発射した電波も時間帯やコンディションによってはトルコへ到達する。非常通信の妨げにならないようクリアにすることを心掛けたい。

 

 

 

●関連リンク:
・Turkey EARTHQUAKE – please keep 28.540 clear for communications(QRZ.comフォーラム)
・Türkiye Earthquake 6/February/2023(IARU第1地域)
・トルコのアマチュア無線連盟「TRAC」公式サイト

 

 

 

feed はじめてのEME in link ZCR/bLOG (2023/2/7 12:04:39)

EMEといえば Earth - Moon - Earth、またの名を Moon bounce、月面反射通信である。

今回、Twitterで情報をいただき、初めて EMEによる交信に成功した。

使用アンテナ 12el. H-Hentenna 仰角5度固定 home brew 12el. H-Hentenna
(V-pol. No EL) and Po=50W


3日未明は 01時前に 6エレ Hヘンテナ (水平偏波)で受信。このときの仰角は 約50度。
6エレの垂直面指向性はブロードなので 50度付近でも少しゲインがある。

その後、就寝中の04時台に連続受信できていた。このときの仰角は 9度~3度あたり。

アンテナは 仰角5度の 12エレ Hヘンテナ (垂直偏波)。今回の交信成功も このアンテナによるものだ。



5日未明、01時の 衛星IO-117にQRV後、就寝。04時jstにアラームをセット。

無事起床でき、起動させたままにしていた WSJT-Xの画面を見ると 既に 02時台から ちらほらと DL7DPV がデコードできている。 *1

05時台に入ると それまで -20dB未満が多かったのが -19dBまで上昇するようになってきた。この程度まで上がると、デジタルモード Q65-60Bの信号が 耳で聞いて存在が判るのだ。このとき 月の仰角は 約15度。途中で水平偏波の6エレと切り換えてみるが、確実に垂直偏波12エレの方が強い。WaterFall画面上でもハッキリと判る。

そして 05時20分 DL7DPVの信号が -16dBまで上がったところで 呼ぶと、すんなり コールバックが。もう、ドキが胸胸である(^^;)。このときの仰角は 14度~13度。


交信時の WSJT-Xのスクリーンショット(周波数は
432.063が正しい)


その後、周波数QSYし、USAの局に応答している HB9Qをデコード。しかし、良くても -21dBだ。

待機していたが、SNRはじりじりと低下して -26dBとなり、ついに見えなくなった。

WaterFall画面でもノイズらしき影が確認できる。細かい雪が降っているようだ。スノウ・ノイズか・・ それで、06時少し前で あきらめることに。

また、チャンスはあるさ。(^o^)v


さて、今回は なんといっても、 自分自身で 開発・設計・製作・設置したアンテナによる EMEである。 ハッキリいって、夢であった。

Hヘンテナは 歪なところもあるが(^^;)、しっかり EMEもできるのだということを実証でき 感無量である。

みなさん、そして Hヘンテナにかかわってくださった JH1FCZ 大久保さん JA7RKB 十文字さん JA1WXB 松田さん、本当にありがとうございました。


Comments(7)

*1 月の位置は パソコンで計算できるので、予め おおよその方向にアンテナを向けてあった。

feed <「JARL NEWS」2023年冬号の特集、第一電波工業訪問記>Radio JARL.com、第214回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/7 10:00:15)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年2月5日(日)21時からの第214回放送。前半ではコロナ禍の状況と節分と恵方巻について。続いて1月1日発行の機関誌「JARL NEWS」2023年冬号のカラーページ特集「アマチュア無線機器メーカー訪問(第一電波工業)」を紹介した。

 

 後半では3年ぶりに開催した「新春記者懇談会」の報告。最後にこれから行われるJARL支部主催のコンテストやイベントとして下記のものを案内した。

 

・2月11日「第40回記念関東UHFコンテスト」(関東地方本部)
・2月11日「アマチュア無線なんでも相談会」(愛知県支部)
・2月11日「第1回JARL岩手県支部いわてWINTERコンテスト」(岩手県支部)
・2月12日「技術講習会」(神奈川県支部)
・2月12日「ちばハムの集い2023」(千葉県支部)

 

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed <CQ誌2月号の内容紹介 その3>CQ ham for girls、第446回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/7 8:30:05)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年2月5日(日)15時からの第446回放送。前回までに続いてアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場。同誌2月号(2023年1月19日発売)の内容紹介(「アイコムフェア in ならやま2号館 アラカルト」「ユーザーレポート 八重洲無線 FT-710 AESS」「ユーザーレポート 第一電波工業 SX-600」「160mバンド用 2エレビームアンテナの高性能化実験」「懐かしのCQ ham radio」)を行った。

 

 番組の最後にはアサヒ飲料の飲み物が当たるバレンタインプレゼントの案内があった。締め切りは2月14日。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed 3Y0J 30C HRD in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/2/7 21:44:50)

2月7日(火)朝8時過ぎ。

3Y0J(Bouvet I.)チームがついに上陸して運用を開始したという情報をFacebookで見つけ、クラスター情報をもとにリグのダイヤルを合わせてみたら、10115でうっすらと「3Y0J」のコールサインが聞こえた。

上陸やキャンプ設営には相当苦労したようだけど(現地の写真では地面の出ているところが少なく、あっても波打ち際しかないように見えた)、無理に上陸作戦を決行してけがをしたり、機材を海に落としたりしたら大変なので、何とかここまで来てくれてよかった。

現時点では100Wの「K3」2台とワイヤーアンテナによる運用とのこと。今後ビームアンテナとFT8のF/H運用が始まってくれることを期待したい。

 

feed ガラガラのゲレンデで大カービング祭り in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/7 7:40:02)

昨日は仕事を休み(休まされ…)スキーに行って来ました。


あ、クマの板ははスクォールだから、厳密にはスキーじゃないか?


行ったのは大佐スキー場。


この日は6の付く日でリフト代金が1000円だったからね。


まずは朝からお気に入りのこの板から

feed ICB-87R 変調不良 in link JHGのブログ (2023/2/8 1:02:45)
ICB-87R 変調が不良とのことでお預かりしました。


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後期型です。


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アンテナのネジを増し締めしました。


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基板が荒れています。

パターンが腐食してボコボコしています。

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パターン腐食してボコボコです。


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腐食部分のレジストを剥がしてゆきます。


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レジスト剥がし。


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剥がしたレジストです。


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レジストを剥がした状況です。

ゴムパッキンの周辺一体が腐食しています。

水没系ですね、おそらく海水かと思います。

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基板をアルコール洗浄します。

キムワイプ

この製品は毛クズ(繊維)がほとんど出ません。

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パターンを全てアルコール洗浄しました。


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キムワイプは繊維クズがほとんど出ません。

普通のティッシュペーパーだと砕け散ってしまいます。

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パターンに断線が無いか全て導通試験しました。

OKです。

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緑色レジストを塗布しました。


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レジスト塗布。


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部品面も曇っています。

海水の塩分でしょうか。

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徹底的にアルコール洗浄しました。


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電解コンデンサーが交換されているようですがバラバラです。

足も長いです。

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電解コンデンサーをオール再交換しました。


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チャンネルスイッチに接点復活剤を注入したとのことです。


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油でベタベタです。

接点復活剤は絶対にやってはダメです、復活などしません、わざと壊したい方向けです。

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アルコール洗浄しました。


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ボルト止めにしました。

何度でも分解できます。

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交換部品です。


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希望のあったSメーター照明LEDを追加しました。


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測定と調整。

周波数 27,144Mhz

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出力 0,5W


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スプリアスの状態。


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受信感度を最大に調整。


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受信感度。

ー123,8dBm

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アンテナローディングコイルを最大に調整。


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迷走電流もなくなり変調も復活しました。


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feed ブレッドボードで使う抵抗やコンデンサ、再利用しますか? in link jh4vaj (2023/2/6 23:16:51)
ブレッドボードで回路を組むと部品は再利用できる(壊れていなければ)。しかしながら、抵抗やコンデンサは仕分けておかないと次に使うときに困る。これが面倒…。かと言って、仕分けずにまとめて袋に入れたりすると、もう大変。そこから...
feed ICB-680のRF検流計機能で分かった事 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/2/6 19:15:00)

先日ICB-680に付けたRFIメーター。


定在波比やファイルの出力電圧をピックアップする方式とは違い、本当にアンテナに流れる高周波電流を測定するタイプです。


この機能でちょこっと実験して分かった事がいくつかありました。

まずはこんな握り方。
って言っても分かりません…
ポイントは、 リグ背面をガッツリ"握らない"形 です。
要は良く言われる人体アースをガッツリ 取らない イメージです。

一方、こちらはリグ背面に手のひらがしっかりと密着する形。
恐らくこの持ち方が大半かと思います。

針を見ると、こちらの方が僅かでは有りますが、上と比較すると悪化します。


「アース神話崩壊か?」と思い、追加検証してみる事にしました。
NCB-8で運用する"車体活用スタイル"へ変更。

これはドアを開け放って、窓枠に密着させます。
これはアンテナからの電界分布を広く取る為の工夫です。
すると、やはりめメチャクチャ向上します。

ちなみに、ドアを閉じた状態も確認。
殆ど変化無し。

どうやら、人間の体が持つ誘電率がICB-680には余りお気に召さない様です。


カメラを持つ手が足りないので写真は有りませんが、しっかり持つほど悪化する傾向が有りました。

ちなみに、今回は外部電源を使いましたが(電源ハーネス長10cmほど)、その状態で内蔵電池を抜くと僅かですが改善が見られました。

内蔵電池を介した人体への結合度が落ちた為と思われます。


そういや、外部マイクも試してみれば良かったなぁ…

ハンディー機に搭載するRFIメーター機能、ちょっと面白いかも。


feed TS-830S 表示欠け in link Ham Radio 修理日記 (2023/2/6 15:25:08)

TS-830S

表示が欠けています。

 

 

横1列が点灯していません。

 

 

蛍光管不良の為修理出来ず、

オーナーさんからユニットを送ってもらい交換。

 

 

ユニバーサルジョイント破損の為、交換

 

 

同じく

 

 

VFOのエアバリ接点腐食

 

 

清掃し再組立て。

 

 

各部再調整

LED化の為ランプ用電源をDCへ改造。

 

 

WARCバンドの送信、28Mバンド100W改造しました。

 

背面側のビス錆の為、全数交換。

 

 

清掃し完了です。

 

feed ICB-680 メンテナンス in link JHGのブログ (2023/2/6 14:49:51)
ICB-680 メンテナンスのためお預かりしました。


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オーナー様がオークションで入手後に通電確認を行ったのみでメンテナンスの依頼を受けました。

出品時の説明では各所に手を加えているとのことでした。

バッテリーケースの形状から前期型に属すようです。

パターン、ハンダ不良を点検し、あやしい場所は再ハンダしました。

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PTTスイッチが未ハンダの状態です。


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PTTスイッチ未ハンダの状態です。

取り外した形跡があるものとわかります。

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PTTスイッチ。

爪が再カシメされていませんでした。

戻りバネの力も掛かっているため、基板取付けが未ハンダの状態ではいずれカバーが抜けてしまいます。

診せていただいて良かったです。

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接点をアルコール洗浄しました。


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接点の酸化膜は取り除かれていました。


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組み立て。


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電解コンデンサーをオール交換しました。


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金属モールドの水晶発振子に交換しました。


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交換部品です。


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アンテナ線が千切れかけていたので補強しました。


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希望のあったSメーター照明を追加しました。


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測定と調整。

周波数 27,144Mhz

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出力 0,5W


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スプリアス良好。


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受信感度を最大に調整。


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受信感度。

ー123,0dBm

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アンテナローディングコイル調整。


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チャンネルスイッチのしっかりとしたタッチが良いです。


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feed 久し振りにUPです!神戸屋製パン東京工場直売所 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/2/6 13:37:00)
コロナ禍により、パンの需要増で、直売所販売数減少で、足が遠のいましたが、久し振りに行って来ました!

パン屋さんには珍しく午前10時半より販売開始です!

開店10分前に到着して並びましたが、9名程先客がいました!



以前は土曜、日曜、祝日もやってましたが、今は土曜日曜祝日は休みになっています!

やはり、商品(パン)は激減状態ですね!コロナ禍以前は棚から溢れていましたが、商品アイテムや量は5分の1位ですね!
私の前に9名しか居なかったのに、商品棚はスカスカでした!まぁせっかく来たので、ある物を大量に買いました!
店内には5人しか入れないので、セルフカゴ5個で入店制限です!

自宅用は少な目に置き、川口の実家と実家2階の叔母さん2人と近所の友人宅と4家族に配分しました!合計金額が1,140円でした!1個60円でしたので、19個買った様です!
生産能力には限りがあるのでしょう?以前の商品量に戻るのは難しいのかな?
人気の豆パンなんか一つも無く、アイテム不足ですね!
私の後に10人位のお客様が来られていましたが、商品はほとんど無く、がっかりですね!
開店30分で完売しました!
あの豊富な商品量になるのはいつになりますかね?



昔はこんなに商品が棚に出ていました!

早く以前のようになる事を願っております!神戸屋製パン東京工場直売所住所埼玉県戸田市河岸1−2−36







feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(2月6日時点)、アマチュア局は1週間で194局(約28局/日)減って「372,177局」 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/6 12:25:29)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年2月6日時点で、アマチュア局は「372,177局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年1月30日時点の登録数から1週間で194局ほど減少したことになる。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年2月6日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「372,177局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年1月30日のアマチュア局の登録数は「372,371局」だったので、1週間で登録数が194局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

 

2019年1月7日からWebサイトのデザインと仕様が変更された総務省が提供する「無線局等情報検索」サービス

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局38万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・無線局等情報検索の更新タイミング(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・消滅:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年2月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/6 12:05:43)

2023年2月に運用が予定されているJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報を紹介しよう。2月からあらたに開局したのは「第31回 日本医学会総会2023東京記念局(8J1M)」だけだった( 2023年1月26日記事 )。4月30日までの2か月だけの運用で、7MHz帯SSBなどでは猛パイルアップ状態となっている。また「第73回 さっぽろ雪まつり特別局(8N8SSF)は2月12日までの運用で残り日数は僅かしかないが、例年に比べてアクティビティーが非常に低く、取りこぼしている記念局ハンターも多いと思う。

 

 

 

●2023年2月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局

 

 

 

 上記リストは2023年2月6日現在で有効な無線局免許のある記念局等を抜粋したもの。名称の後のカッコ内の記号は、1:JARL特別記念局、2:JARL特別局、N:JARL以外の記念局、A:ARISS局、E:体験局を意味する。なおこれらの局の違いについては、8j-station.infoの「記念局・臨時局とは」を参考にするとわかりやすい。

 

 

 

●関連リンク:
・8j-station.info
・特別局及び特別記念局の開設基準(PDF形式/JARL Web)
・JARL特別局または特別記念局を開設するには…(JARL Web)

 

 

 

feed <「進め!ハムの道」「ハムハムイングリッシュ」の12回目>ハムのラジオ、第527回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/6 8:30:25)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは毎週月曜日の13時から再放送も行われるようになった。

 

 

 2023年2月5日の第527回放送は、昨年3月からスタートした月1回の企画「進め!ハムの道」「ハムハムイングリッシュ」の12回目とリスナーからのお便り紹介だった。

 

 公開されたポッドキャスト音声は50分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第527回の配信です(※2月6日午前6時の時点でポッドキャスト音声は再生不能)

 

 

 

feed ウォーキングでダイエット in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/6 0:02:52)

日曜日は朝から遊歩クラブのウォーキングに参加して。



少し歩きましまが…




やはりこのくらいではダイエットにならないから、別な場所にもウォーキングに行きました。


とその前に松屋で朝飯…

(画像撮り忘れました

feed 2/5 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/2/5 22:51:03)

さて週末、昨日、土曜日は朝A1C OAM、1エリアのローカルさんがKEY局で一発チェックイン。

本日、日曜日8:45-YCさんが運用開始アナウンスされましたが6mAM RCが9時からアーリーチェックインを受け付けていたのでこれまたローカル局がKEY局で一番乗り(福男?)~チェックインしてから公園へ~

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功!)

 

(特小)

とうきょうXV510/志木市荒川河川敷(本日も空友ご苦労様です!)

 

ここでいったん撤退、WIRES X、アメリカリンクのOAMを聞きました~FT991AMから適当なノード局経由で

参加しようとしましたが、見つからず!FT3DでPCに直接アクセスして参加いたしました。

KEY局はJEFF。

 

その後、文化放送のMISS DJを聞いたところ2曲目に僕のリクエストした曲が取り上げられました!

しかしながらトートバックは当たらず~U42さんがうらやましい!

まだ11m開けているようなので公園へカンバック!

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(ラジコンノイズでRS自信なしでした~( ;∀;)

とうきょう13131/JR6石垣島(石垣島3アクティブ局QSOコンプリ!)

 

その後、武蔵野市領域に行って読書、特小を聞いていると...

 

(武蔵野市)

(特小)

とうきょうBS73/所沢市狭山湖畔(ご無沙汰です、特小初?)

後でCBでの交信お約束~8CH聞くと

(CB)

おきなわOS404/石垣島(今度はクリアに交信!成功)

とうきょうAA373/小平市(BKいただき1CHへQSY,お久しぶりでした!)

とうきょうAC121/小平市(1CHにACさんもいらっしゃってラウンドQSO)

とうきょうBS73/所沢市狭山湖畔(沖縄聞こえなくなっていたので8CHでお呼びしたところコールバックいただきました、2バンド感謝です!)

 

 

夜のKTWRはドレークSSR-1で受信&TWEET,2mCW RCも参加できて今週は久しぶりのパーフェクト!!\(^o^)/

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

WIRES Xへのアクセス、FT3D->PCのダイレクトは安定しません。元々PCにマイク端子がなく、USBを

写真のような機器で変換しているのが原因と思われます( ;∀;)

さらに送信時、この状況でPTTを押しながら話すのはつらい~何とか外部マイクを使えないものか

模索中~

 

 

 

 

 

 

 

feed AM/FMラジオ&トランスミッタの製作集 in link jh4vaj (2023/2/5 19:48:31)
出たときに大きな話題になっていたのは知っていたけど、なんとなく買いそびれ。周回遅れ(?)で購入。2022年1月1日、第2版。 「CQ文庫」シリーズの小さな本だけど、文字は割と大きくて読みやすい。ありがたい。 ストレート方...
feed RJ-410 点検 in link JHGのブログ (2023/2/5 20:45:31)
RJ-410 点検のためお預かりしました。


IMGP9699

PTTスイッチの戻りが悪いとのことです。

ゴムの硬化によって戻りが悪い状態です。

スイッチは問題ありませんでした。

IMGP9700

パターン、ハンダ不良を点検しました。

異状ありませんでした。

IMGP9702

電解コンデンサーの液漏れもなく良い状態です。


IMGP9701

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP9710

規定電圧9Vのときの送信出力。


IMGP9705

出力 0,35W


IMGP9704

スプリアスの状態。

中心周波数27,144Mhz

IMGP9706

27,144Mhzのとき

25,04Mhzにー48dBmのスプリアス

IMGP9707

27,144Mhzのとき

29,47Mhzにー53dBmのスプリアス

IMGP9708

受信感度。

ー117,0dBm

IMGP9703

特に劣化している部品もなく、基本性能は出ています。


IMGP9711

無線運用はパワーや受信感度よりロケーションや大自然の影響が大きく、運という不確かなものもプラスされて、いつも違った体験をさせてくれます。
面白さの真髄は、違った体験や初めての体験にあるのでしょうね。
例えばオートバイをやる方やキャンプをやる方、それぞれビジネスにおいても同じかと思います。

私のブログにおいても同じような進行の記事では面白くなく、メンテナンス結果の画像付き報告書ということで始めたブログなのでそうなってしまうのは否めないですが、そこは考えなくてはいけませんね。
feed ケーブルキャチャーと言った方が通りがいいかも in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/2/5 17:58:34)

皆様今晩は、いかがお過ごしですか?

さて、

電気工事に使われる道具で

天井裏等 人間が入れないようなスペースに

ケーブルの延線を行うときに使う

ぱっと見は 釣竿の様なものです。

某所から 良い出物が有りまして 購入してまいりました

自身で電気工事を行うときには 大変便利ですねえ!!

また アマチュア無線の移動運用の時には

アンテナを展開するとき に もってこい です

ただ無線用としてこの道具を使うのは 高価です

それ用が それなりの値段で 売っています

何にしても 良いものをありがとうございました

feed 野鳥撮影 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/2/5 17:39:19)
晴れていたので、先月も訪れた鳥取市稲葉山の大沢池に行ってきました。
IMG_2497.jpg

多分、「おしどり」かと思います。春になると、またどこかへ帰って行くのでしょうね。
IMG_3573.jpg

IMG_3571.jpg

デジカメはCanon EOS-70D、フィルムカメラはOlympus OM-4TiBです。望遠レンズで撮影しました。
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feed 5.6mロッドアンテナを使ったデルタループアンテナテスト in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/2/5 16:49:00)
先週はV型DPアンテナとしてテストした自作アンテナ。
山勘、いや経験に基づいた(笑)設計製作により、実部もドンピシャとなってくれました。

このアンテナはDPよりも利得が取れ、電離層反射により偏波面が楕円偏波となった電波伝搬にも有利となる「ループアンテナ」にも変形することを考慮しています。

なんて立派な事を書いてますが、 DPの上を繋いで、バランを変えるだけ です。


今回はあくまでもマルチバンドをターゲットにしていますので、給電点インピーダンスがバンドによっては異なるややこしさがあります。
ですので、後々バランは作るものの、AH-705のATUをバラン代わりに使います。

早速設置。
拡げるとこれも圧巻。
Vの字間を繋ぐワイヤーは、ロスと重量を減らす為に被覆が薄く、かつ細くて抵抗値の低い特殊な撚線を使いました。

それでも…
予想通り撓りました…
風が強い日はロッドアンテナが折れるかもです。

フロントから見ればこんな感じ。それっぽさがあります。


ただ、ポール先端にATUを付けたので、ポール自体も風で右へ左へ…
こんな道具、どっかで見たような…(漁具)。


さて、実際の使用感ですが、
・DPよりも利得は有りそうな雰囲気
・サイドのキレはあんまり強く無い?
・フェージングに対しては相当強くなった印象

当然V型とすぐに切替比較出来るわけではないので、あくまでも「個人の感覚」です。

ただ、学生時代からループアンテナは好きで、八木よりも多く作りました。
ただ、それは殆ど50MHzから上。HFのループはどうしても大型化するので、学生にとっては「憧れ」でした。

こうやって 大人になってから夢が叶う のも、悪くは無いもんだなぁ…と、思うのでした。
feed Radio Northern Europe Internationalの日本向け放送 in link Tune-in (2023/2/5 14:44:41)
sound ポッドキャスト : image/jpg
Radio Northern Europe International (RNEI) 北ヨーロッパ国際放送 が、2月4日(土)18:25~18:55(JST) 9900kHz にて台湾から日本向けにJapanese Specialの放送を行い、日本で良好に受信できたようです。自分は、スケジュールの変更があったことに気づかずに、タイミングを逸してしまいました。
RNEIxtra #7: Japanese Special #2 for February 2023! (Taiwan update!)
放送スケジュールは1週間くらい前に2/4 19:25~ということを確認していましたが、同日の18:25開始に変更になったようです。(後ろに変更だったらよかったんだが)WRMIや台湾の送信設備を借りての放送で、直前まで送信所との調整があったようですね。
スケジュール表の注意書きに、Some of the entries (marked with stars) are unconfirmed currently and could change at any moment so keep an eye on this website and our Twitter!と書かれていて、変更の可能性が示唆されていたのですが、確認していませんでした。  また年に何度か放送されるかもしれないので次回は注意したいと思います。聞いた人はぜひ受信レポートを送ってくださいね。日本からの反応が良ければ次回の実現確率が高まりますし。
ラジオ受信バイブル2023(三才ムック)
ラジオライフ三才ブックス 
feed IC-7610 時計用バックアップ電池交換。 in link TCVのハムブログ (2023/2/5 14:38:08)
久しぶりにIC-7610の記事です。
買ってから4年半が経ち、昨年遅れあたりから時計が起動時にリセットされるようになりました。
数日通電させておいても、1日たつとリセットされます。
調べてみるとバックアップ用の電池が寿命のようです。
アイコムのHPをみると通常の修理より安くできるとのことなので、1月26日に発送し、本日戻ってきました。

電池は充放電ができる特殊なタイプですね。

IMG_7158.jpg

ネットで検索するとIC-7300の電池交換の記事がいくつかヒットしましたが、さすがに7610はありませんでした。
自分でやれなくはないのですが、壊すと面倒だしどこに電池があるかわかりませんので、修理に出したというわけです。

費用は着払い込みで4840円。
こちらからアイコムに送る送料が1750円でしたので合計6590円。
総合点検も行ってもらったので、この値段ならまあまあかな?

到着後セッティングをしてFT8をやろうとしたのですが、CATが旨くできず動きません。
あれこれいじっても全くダメ。
試しにUSBドライバを入れなおしたら、うまく動くようになりました。
なんでかなあ?

IMG_7156.jpg

とりあえず動いたので、これで様子見です。
feed 第1,506回板橋ロールコール神奈川県厚木市見晴らし674M 2023.02.05午後1時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/2/5 14:03:00)
立春も過ぎ、少し暖かい日曜日ですが、本日も神奈川県厚木市見晴らしBの上?674mからの開催です! 

ご覧様にフルスケで入感です!674mと高さがあるので、強力です!いたばしAB303からも、フルスケとの事ですが、厚木市見晴らしBの上からはロケーションも良く、なんと、さいたま新都心がぼんやり見えているそうです!
それは凄いですね!
もっと目を凝らせば、当局のアンテナが見えるかも?

その位強力に入感しています!

ラディックス12エレはこの位置がベストでした!今日の天気を見ると、春が近づいている様に見えますが、まだ2月には行ったばかりなので、寒さはこれからが本番ですね!
DCRでチェックインしましたが、LCR→CB→特小と開催予定ですが、川口市の実家により、母親の生存確認してまいります!今日のロケーションなら特小でも行けそうですが、残念ながら時間切れで移動開始します!

feed 冬至~節分までのQRV状況 in link ZCR/bLOG (2023/2/5 10:01:32)

2月3日は 節分。日出06:46 日没17:01。明日 2月4日は立春である。

12月23日から2月3日までのアマチュア無線アクティヴィティは だいたい 表のとおり。

エリア別交信件数 2022.12.23-2023.2.3 JA7KPI


1.9(1.8)MHzは ほぼ CQ160mコンテスト (CW)で、その他は FT8。CWによる市町村追っかけが少し。

3.5~28は、気が向いたとき CWで市町村追っかけする程度。

50MHzのDXは FT8による VK(オーストラリア)と ZL(ニュージーランド)。

144も ほぼFT8。430は QSOパーティ相乗りの オール秋田VUコンテストでのFM。
144がひどいノイズのため 430に避難したが、飛ばないし局数も少なかった。コンテスト開始前から気合いが入らないとダメのような気もする・・(^^;)

SAT(衛星)は あいかわらず IO-117(GreenCube)が盛況で、207交信中、104件が IO-117経由での交信だ。
DXも 20ゾーン、40エンティティと交信できている。 *1

IO-117、AOS/LOSあたりは 垂直偏波が優勢という印象があったが、最近は 水平偏波の方が強い場合も ちらほらあり、パターンを見つけられずにいる。


おまけ:

2月3日の未明、432MHzのEME *2 受信をしてみた。(時間はUTC)

 230202_154200   432.063 Rx Q65-60B -26  2.8 1303 CQ DL7APV JO62                        q1

この段階では お月様の仰角は 約50度で、6エレ(水平偏波)での受信。12エレは 高仰角方向のゲインは ほぼ無い。

この後、無線機とソフトウエア(WSJT-X)を立ち上げたまま就寝。

 230202_183000   432.063 Rx Q65-60B -30  2.7 1167 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_192400   432.063 Rx Q65-60B -27  2.9 1165 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_192600   432.063 Rx Q65-60B -28  2.7 1165 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_192800   432.063 Rx Q65-60B -27  2.8 1162 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_193000   432.063 Rx Q65-60B -23  2.7 1168 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_193200   432.063 Rx Q65-60B -27  2.7 1167 CQ DL7APV JO62                        q1*
230202_193400   432.063 Rx Q65-60B -23  2.8 1163 G4KVT DL7APV -21                      q0
230202_194000   432.063 Rx Q65-60B -27  2.8 1171 CQ DL7APV JO62                        q0
230202_194200   432.063 Rx Q65-60B -24  2.8 1170 CQ DL7APV JO62                        q0
230202_194400   432.063 Rx Q65-60B -24  2.8 1180 QRZ DL7APV JO62                       q0
230202_194600   432.063 Rx Q65-60B -24  2.9 1180 DL5GAC DL7APV -25                     q0
230202_194800   432.063 Rx Q65-60B -25  2.8 1180 DL5GAC DL7APV RR73                    q0
230202_195000   432.063 Rx Q65-60B -23  2.9 1182 CQ DL7APV JO62                        q0
230202_195200   432.063 Rx Q65-60B -26  2.8 1190 CQ DL7APV JO62                        q0
230202_195400   432.063 Rx Q65-60B -27  2.8 1190 CQ DL7APV JO62                        q1
230202_195600   432.063 Rx Q65-60B -26  2.8 1190 CQ DL7APV JO62                        q1*
230202_195800   432.063 Rx Q65-60B -27  2.8 1190 CQ DL7APV JO62                        q1*

04時台に 連続して受信できていた。このときの仰角は 9度~3度あたり。アンテナは 仰角5度の12エレ(垂直偏波)。信号強度は maxでも -23dBなので こちらから送信したとしても 交信は難しいだろう。 *3


Comments(2)

*1 他の衛星を含めて 22ゾーン、43エンティティ。

*2 Earth - Moon - Earth 月面反射通信

*3 DL7APVのアンテナは 11エレの128スタック。巨大 !

feed JT Alert トラブル Callsigns の、窓が消えた in link ぎょうむにっし (2023/2/5 9:43:31)
JTアラートの問題では無いのですが、単に私のPCの使い方が悪いのですが
コールサインウィンドウが、PCのディスプレイの枠外に消えてしまいました
PCには、あまり知識が無いので、とりあえずネットで
WIN11 ディスプレイ 枠外 表示されない で、検索すると
複数の解決方法を書いてあるサイトを見つけて作業をしてみました

タスクバーにある、表示させたいアイコンに上にカーソルを持っていき
ALT と スペース ボタンを同時に押せば下記画面が出てきますので


本来ですと移動をクリックすれば、対応できるようなのですが
私の場合は、ダメだったので、最大化してから、タイトルの部分を
カーソルで押しながら下の方に移動すると、無事、ディスプレイに表示されました。
feed 新製品情報! 108~999.995MHz連続受信、八重洲無線からC4FM/FMモード対応の144/430MHz帯モービル機「FTM-500D/DS」--1月29日(日)~2月4日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/5 9:30:34)

先週のアクセスランキングで1位となったのは、八重洲無線株式会社から2023年2月3日(金)の夜にリリースされた、C4FMデジタル/アナログFMモードに対応した144/430MHz帯の2バンドモービル機「FTM-500D(50Wタイプ)」と「FTM-500DS(20Wタイプ)」の新製品情報だ。108MHzから999.995MHzまで連続カバーする広帯域受信機能、2波同時受信およびC4FM/C4FMデジタルのデュアル受信(デジタルD/D)に対応した、同社の新たなフラッグシップ・モービル機としてアクセスが急上昇! 操作部(コントロールヘッド)に6Wの高出力フロントスピーカー、無線部本体に3Wのスピーカーをそれぞれ内蔵したAESS位相修正デュアルスピーカー方式を採用。標準価格(税込)はFTM-500Dが94,600円、FTM-500DSが89,100円で、2023年3月の発売開始を予定している。

 

 

八重洲無線の144/430MHz帯のフラッグシップ・モービル機「FTM-500Dシリーズ」

 

 

 続く2位は、2023年1月23日(月)から1月26日(金)に分けて、て総務省総合通信基盤局 電波環境課監視管理室移動通信課が約35万通(予算は約2,500万円)の注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を、社団局や8J、8N記念局も含めたすべてのアマチュア局の免許人に対し送った話題。受け取った無線家からは賛否両論の白熱した意見がSNSを中心に飛び交い、また届いたハガキを加工してコールサイン門標板のアクセサリーを作り披露する猛者も出現した。
 総務省は昨年発生した知床遊覧船の遭難事故を契機に、電波のルールを守らない取り締まり対象者を明確化。「アマチュア無線は仕事に使えません!」「会社やその代表者も含めて罰則の対象になる」と明記するなど、一歩踏み込んだ形での取り組みを行うようになったように見受けられる。

 

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

 3位は「<水防テレメータの雨量局2局を約3年間不法運用ほか>中国総合通信局、電波法違反が見つかった無線局7局の運用をしていた広島県を指導」の記事。広島県が運用する水防テレメータの全観測局(雨量局)において、無線局2局の免許取得の手続きを行わないまま約3年間運用していたことが昨年(2022年)8月に判明。調査を行った広島県から報告を受けた中国総合通信局は、合わせて7局での電波法違反が確認されたとして、2023年1月31日に広島県知事に対して文書で指導を行ったニュースだ。中国総合通信局は今回の処分について、悪意があった行為ではなく大きな影響もなかったことから“指導にとどめた”としている。

 

 

広島県河川課からの「記者発表資料:広島県水防テレメータシステムに係る無線局の電波法違反について」。そのほか「広島県水防テレメータにおける電波法手続きの未申請事案について」もリリースしている

 

 

 4位は、全世界DXCCウォンテッドランキング2位として、世界中のDXerからの要求度が高いエンティティの1つ、南氷洋に浮かぶ“世界で最も人里離れた孤島”と言われる「ブーベ島」(ノルウェー領)からDXペディションチーム「3Y0J」の動向を伝える記事だった。日本時間の2023年1月31日(火)午前5時45分のビデオ投稿によると、3Y0Jチームを乗せた「マラマ号」がブーベ島へ無事到着し、さっそく先発隊(4人)がブーベ島への上陸に成功したことを報告している。日本時間2月4日(土)午前5時の情報によると、4人のメンバーは島で4日間を過ごし、いったん船に戻った。条件が整えば機材の運搬などを行う予定だが、日曜日と月曜日は風速60ノット(30m/s)の強風が予想されている。まずは本格的な運用ではなく、小規模なセットアップから行うと伝えている。

 

 

日本時間2月4日(土)午前5時の3Y0Jチームの様子(DX-Worldから)。本記事の記事下の「関連リンク」にある「3Y0J-Bouvet 2023(DX-World)」や「3Y0J-The Bouvet island DXpedition(Facebook)」で最新情報が確認できるのでチェックしてほしい

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<操作部&本体のデュアルスピーカーシステムを採用>八重洲無線、144/430MHz帯のフラッグシップ・モービル機「FTM-500Dシリーズ」を発表

 

2)<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

3)<水防テレメータの雨量局2局を約3年間不法運用ほか>中国総合通信局、電波法違反が見つかった無線局7局の運用をしていた広島県を指導

 

4)<チームを乗せた船舶の現在位置を確認>33年ぶりのオンエアーに期待! ブーベ島「3Y0J」DXペディションまもなく上陸・運用へ

 

5)<ラジオCMでルール厳守を周知>北海道総合通信局、アマチュア無線は仕事で使えない&外国規格のトランシーバーは国内で使用できないなど呼びかけ

 

6)<特集「2023年見えてきたSHFバンド」に新規記事2本掲載 >「月刊FBニュース」2023年2月1日号きょう公開

 

7)<IC-905/IC-PW2の講演中止、法人向け通信機器を展示>2月18日(土)の「アイコムフェア in 東京木場」は内容を大幅変更し “予約不要” に

 

8)QSLカード印刷範囲の上限を2万件から3万件へなど>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が1月29日にバージョンアップしてVer5.37cを公開

 

9)<3年ぶりに報道各社との“新年記者懇談会”を開催>髙尾JARL会長(JG1KTC)「2023年の抱負」を語る

 

10)<2023年2月1日から4月30日まで>第31回 日本医学会総会2023東京記念局「8J1M」の開局と医学アワードの特別ルール導入

 

 

 

feed 松屋で朝から特盛りご飯を2杯… in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/5 0:02:35)

某日、朝ごはんは松屋で朝定食。


ミニ牛皿+ミニ牛皿の朝定食。



もちろんご飯は特盛りで発注

feed 第377回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/2/4 23:59:59)



無事に終了しております。
ありがとうございました。

【後日編集予定】

太巻き寿司の全国一斉販売会と化した節分が終わり
次はチョコレート大処分のバレンタインデーとかいう
私には全く何にも関係の無いイベントがあるそうです。
せっかくなので、饅頭でも買って食おうかと思います。

feed 2023.2.4 茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ     ~風の勲章~ (2023/2/4 23:24:46)

 2月に入って最初の土曜日。まずは北海道局に挨拶をするために周波数を合わせました。今日は比較的良好の様子。5回コールして取ってもらえなければ止めるという5コールルール。コンディションの上がるタイミングを見てコールしました。なんとか4回目で取ってもらえたので良かったです。

その後7時30分からHCJBを聞きました。マリンバの調べ、いいですね~!!

 しばらく掲示板を見ながらネットのお気に入りの整理をしていましたが、どうも石垣島と繋がっている様子。すぐに出動しました。

 今日のコンディションは渋い。厳しい感じ。こちらから何度もおきなわYC228局をコールしてやっと繋いでいただくことができました。

 空は雲が多いですが、それほど寒くはありませんでした。

 

 運用していると、子ども連れの母親が来たのと、コンディションも渋いので撤収しました。そのまま床屋へ直行しました。

 今日はコンビニで弁当を買って家に帰り、文化放送のロンブー淳さんのNewsClubを聞きながら昼食。

 14時になり、掲示板はポツポツと書き込みがあります。ダメ元で茂原市の別のポイントへ向かいました。

 同じ市内のチバGA150局さんと交信。結局、コンディションは上がらずFM補完放送でNewsClubを聞きました。

 16時頃、掲示板に書き込みがあり、自宅のNRD-545で27144KHzを聞くと、どちらの局かは分かりませんが、入っています。慌ててGAさんと交信したポイントへ向かいました。少し運用しましたが、やっぱりダメです。もしかしたらこのポイントがダメなのかもと思い、いつもの公園に向かいました。

 うっすらですが、とうきょう13131/JR6局が聞こえます。コールしても取ってもらえず、逆にCQを出してみました。するとおきなわZA35局さんからコールをいただき、状態良く交信できました。

 月が出てきました。

 最近、椅子を直してくれたので良かった。感謝!!

 暗くなり、限界まで頑張りました(汗)

 とうきょう13131/JR6局、また、おきなわDG58局さんのCQも聞こえてきたのでログ帳が見える限界まで粘りましたが、結局届かずでした。午前中もおきなわYB75局さんが聞こえていたのですが、今日のコンディションはとにかく渋かった。

 

 今夜はICF-PRO70でラジオタイランド、さんまさんのMBSヤンタンを聞きました。

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX NTS-115、SR-01

 (CB)

  10:59 おきなわYC228 8ch 54/53 沖縄県石垣島

  14:19 チバGA150 8ch 58/59 千葉県茂原市

  16:55 おきなわZA35 8ch 55/55 沖縄県座間味村

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

 

feed QP-7C_RP2040、終段トランジスタ in link jh4vaj (2023/2/4 23:15:33)
QP-7C_RP2040の終段用のトランジスタを入手したので取り付けて出力を測ってみた。用意したのは指定品のBD139、それと2SC2314。 事前準備など LPF 終段トランジスタの実験の前にLPFを取り付けた。LPF...
feed CB用コンパンダのテスト in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/2/4 22:50:00)
先日、特小に搭載されている機種もある”コンパンダ機能"について実験、記事にしてみました。
見て頂くと分かるのですが、ノイズと変調の分離度が改善されて聞き取りやすくなる場合があります。

元々は電話や無線通信に開発されたものなので、一定の効果は期待出来るものです。

ではCB(AM変調)にはどうだろうか?
ということで、早速試してみることにしてみました。

まずはバラックでテスト。
ちょっと気になっていた応答特性をファンジェネで確認してみました。
ちょっと遅い?と思いましたが、人の耳の応答特性に関する論文を見つけいくつか目を通しましたが、違和感は殆ど感ずるレベルでは無いと分かりました。

次は実機組込みです。
テキトーなので、先ほどのバラックをそのまま繋ぎました。
ゲイン最適化はまだやっておらず、まずは感レベルで設計計算しました。


いざ、実践。
確かにS/N比は改善されています。静かな待ち受けは出来ますし、最適化すればノイズが小さくメリハリのある受信音になる可能性は有りそうです。

理論的には、変調の浅い機種のギリギリのラインを上手く拾える様になると思いますし、SR-01の様にコンプレッションがしっかりかかっている機種ほど効果は高そうな気がします。


次は、コンプレッサー側をテストしてみたいと思います。
feed WWRアンテナ(カーボンロッド直接給電) ルーフトップで試してみました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/2/4 22:44:18)

以前カーボンロッドがエレメントに使えるということで、トライポッドで立てたりしたカーボンロッドに目玉クリップでオートアンテナチューナーに繋いで運用したことがありますが、今回は車の上。

ロッドの立て方は、モービルホイップに被せてしまう方法。
ツイッターで見た記事を参考にそのまま真似します。

特に接続部分は無いので直流的にはつながっていない可能性のほうが高いのですが、ちゃんと長さなりの効果が得られますので高周波的にはつながっている感触です。

ダイヤモンドのRHM-12のロッドアンテナを数段伸ばし、その上から竿尻の蓋を外したカーボンロッドを被せる。
バリエーションとしてロッドアンテナを全部伸ばした状態からやってみましたが、微妙には違うのかもしれませんがだいたい同じ感じでした。

もちろんこのアンテナはどこに同調しているの?という適当なものですから、オートアンテナチューナーを使用します。車の車内に常設しているZ-11PROでチューニングしました。
どのバンドもチューンに苦労する感じなので果たしてどうなのだろう、という感じでしたが一本のアンテナでいろんなバンドに出れるのはとても楽でした。

7MHzはRHM-12単体とどっこいか、負けるかな、という感触でしたが、10MHzは絶好調、14MHz、18MHz、21MHz、24MHz、28MHzもバンドのざわざわ感だけでSメーターが結構振れて、耳が弱い、飛ばない、という雰囲気はありませんでした。
今日は午後3時でも10MHzが結構近い距離も強く、14MHzも国内交信でかなり賑わっている状況でした。18MHzは6エリアのCWが強く入感しましたがSSBは賑わっていませんでした。21MHzはロシア語らしい交信がいくつか聞こえました。24MHzでもロシア語らしい局が、29MHzFMでは沖縄の局が聞こえました。

交信実績は7,10,14,18MHzで、呼んだ局とはすべて交信できました。特に10MHzが良かったです。呼び周りで1時間強で14交信。
各局交信ありがとうございました。

チューナーの同調が手間取る、ってことは素のままでは50Ω近い整合は取れていないアンテナってことでそこは気になるところですが、バンドチェンジのたびにコイルの調整とかアンテナの交換とか不要なのが良かったかな。

今回は5.4mのカーボンロッドを使ってみましたが、7.2mのものもゲットしましたのでそちらでも試してみたいと思います。

feed 来週は台湾出張 in link Tune-in (2023/2/4 22:03:46)
来週、火曜日から台湾に出張する予定です。2020年2月、新型コロナが徐々に心配になりだしたころにも同じ台湾に行ったのが直近の海外出張でした。久しぶりの海外、台湾は2度目で慣れていないので少々ビビっています。


一応、小型の短波ラジオRー108を持って行って、チャンスがあればNHK ラジオジャパンの受信を試みて、受信報告書を送りたいとひそかに思っているところであります。
以前も1,2度、海外で受信してベリカードを送っていただいたことがありました。
R-108も少し値段が上がっているようですね。 RADIWOWで作る SIHUADON R108 ポータブル BCL短波ラジオAM FM LW SW 航空無線 DSPレシーバー LCD 良好屋... ◆【製品サイズ】12.8 x 3.1 x 7.6 cm。小さくて軽いので、ポケットに入れて持ち歩き、娯楽や勉強に使える。
RADIWOW 
feed KENWOOD TS-690S その3 in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/2/4 19:43:37)

各局様、こんばんわ〜音譜

JI2OEY ひろでございますおねがい


KENWOOD TS-690Sのメンテナンスを行います。


①ロータリーエンコーダー分解清掃

②AF OUTケミコン交換

③マイクゲインVR曲がり手直し


上2つは、ほとんどのTS-690や姉妹機のTS-450で発生していると思われますのでオーナーさん必見です。


①ロータリーエンコーダー分解清掃

その1で紹介しましたが、このロータリーエンコーダー飛びや滑りが発生しています。


まずはロータリーエンコーダーをフロントパネルから取り外します。

ロータリーエンコーダーです。


裏側の爪を外して分解します。

爪はそれほど硬くないので簡単に外せます。


各部品グリスでベトベトです。


綿棒で丁寧に拭き取ります。

全ての部品についているグリスを除去したのち、新しいグリスを薄くつけて再度組み直します。


組み直し後の動作確認です。

飛びや滑りは無くなりましたねチョキ


②AF OUTケミコン交換

TS-690や姉妹機のTS-450では、ほとんどの機体がAF OUTの電解コンデンサーの液漏れが起こっているとのことです。


わたしの690は、パッと見ちょっとだけと思っていたのですが、実は大変なことになってました汗


真ん中のC104が悪の根源です。


そして裏側を見たら。。。

なんじゃこりゃぁ びっくり


以前のオーナーさんが交換しるんですね。

左側はランドが無くなっちゃってます。

右側のランドもあまり良い状態じゃ無いですね。


部品を外して、アルコール清掃します。


部品実装面も同様に清掃


うーんショボーン


もともとよりは綺麗に着いたかなはてなマーク

ランドが無いのではんだフィレットはできません汗

スルーホールの中で接合させてます。


テスト

音が出て良かったウインク


③マイクゲインVR曲がり手直し


一番上のVRです。曲がってますね。

手直ししました。


あとは各種調整を行なって終了ですチョキ



そしてここからはおまけ動画 チュー


見るも見ないもあなた次第


かなりジャンクなので、ノークレームノーリターンでお願いします爆笑


トラッキングの様子を説明交えてカッコよく撮ろうと思ったんですけど、無理でした

もうギャグでしか無いですてへぺろ



恥ずかしさ通り越してますねあせる
でもアイボールしたらこんなんですし爆笑
今のうちにバラしといた方が楽だし


もうあかんですねw

おまえがぴーだよwww


わたしとアイボールしていただける方は、この動画で耐性をつけておいて下さいあせる


今後ともJI2OEYを暖かく見守っていただけたらと思いますチュー


feed 2月4日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/2/4 18:56:07)

2月4日運用

ランチショート運用宮崎市山崎一ッ葉海岸イブニングスクランブル運用自宅前ため池から運用しました。

ランチ運用は昨日と同じくキュルキュルとポー強い中しりべしCB49局を皮切りに8エリア皆様とQSO頂きました。

12時を回ると合法局入感なく撤収しました。

イブニングは自宅でモニターしてた所8chにておきなわYC228局らしき信号が入感

あわててため池にスクランブルYCさんコールするも入感なく違ったのか?(笑)

その後CQにとうきょう13131局からコールバック頂きました。

その後も131局は安定入感してました。 

他合法局は入感しませんでしたが、南のポーは強力に入感してました。

 

今日も有難うございました。

ランチショート運用

しりべしCB49局5454

さっぽろTA230局5555

サッポロFZ210局5253

そらちYS570局5454

イブニングスクランブル運用

とうきょう13131/JR6局5454

 

 

feed FMトランスミッタ格安 in link Aaron's STUDIO (2023/2/4 17:34:43)
sound ポッドキャスト : image/jpg
FMトランスミッタが250円でした。
イヤホンジャックを備えた機器にしか接続できないので
安くなっているのだと思います。
feed <IC-905/IC-PW2の講演中止、法人向け通信機器を展示>2月18日(土)の「アイコムフェア in 東京木場」は内容を大幅変更し “予約不要” に in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/4 11:00:16)

既報のとおり 、アイコム株式会社は2023年2月18日(土)に東京都江東区で「アイコムフェアin 東京木場」を開催するが、その内容が大幅変更されることが2月3日に発表された。注目の新製品「IC-905」と「IC-PW2」の講演は中止され(実動展示のみ)、会場にはアマチュア無線機以外の法人向け通信機器なども幅広く展示するという。これに伴い、完全予約制(午前の部、午後の部とも定員55名)で行うと発表されていた同イベントは「予約不要」になり、誰でも自由に参加できるようになった。

 

 

 

「アイコムフェア in 東京木場」はアイコム東京営業所/東京ショールームを会場に、2月18日(土)に開催される自社イベントだ。東京地区で一般向けとしては初めて、新製品の144~5600MHz帯(+オプションで10GHz帯)に対応するオールモード機「IC-905」と、SO2Rオペレーションにも対応したHF+50MHz帯のリニアアンプ「IC-PW2」の講演が行われることで注目を集めていた。しかし会場のスペースに制約があることと、新型コロナウィルス感染防止の観点から「午前の部」「午後の部」とも55名の完全事前予約制で実施すると発表されていた(専用予約サイトでは、すでに午前の部が満席の状態になっていた)。

 

 アイコムが2月3日、「アイコムフェアin 東京木場」の来場予約者に向けてメールで告知した「イベント内容変更のお知らせとお詫び」から抜粋で紹介する。

 


 

アイコムフェア in 東京木場にご予約をいただきました方へ
イベント内容変更のお知らせとお詫び

 

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
また2月18日(土)に開催させていただく「アイコムフェア in 東京木場」にご予約をいただき、ありがとうございます。

 

イベントは当初、午前/午後の予約制としていましたが、多くの方々からご要望をお寄せいただきましたことから、アマチュア無線機器に限定せず、幅広く通信機器をご紹介できるよう一部内容を変更させていただくこととなりました。
さらに、ご希望される方がお好きな時間にご来場いただけるよう予約不要に変更させていただくこととなりました。

 

変更後のイベント内容は下記URLをご参照下さい。
https://www.icom.co.jp/news/7133/

 

当日、IC-905/IC-PW2の講演は行いませんが、実機の実働展示とご説明は実施させていただきます。ご都合の良い時間にご来場いただき、スタッフに個別にご質問いただけましたら幸いです。

 

事前ご予約をいただいた方で当日イベントにご参加いただける場合は、ささやかではございますが記念の品をご用意させていただきましたので、受付にてお名前をお知らせ下さい。

 

アイコム株式会社
国内営業部アマチュア無線販売グループ

 


 

 これに伴い、アイコムフェア in 東京木場の告知チラシも下記のように差し替えられた。

 

 

変更された「アイコムフェアin 東京木場」の案内チラシ

 

変更前の告知チラシでは

・IC-905 実動展示+各種アンテナ展示
・従来機種の実動展示と技術サポート
・技術講演(IC-905/IC-PW2)

となっていた部分が、

変更前のチラシより

 

 

変更後のチラシでは

・各種通信機器実動展示+各種アンテナ展示
・各種新製品 実動展示&説明
・法人向け通信機器 展示&説明
・アマチュア無線機器 展示&サポート
・各種アンテナ展示

 と改められている。

変更後の案内チラシより

 

 講演はなくなったが、IC-905/IC-PW2の展示は行われるようだ。また法人向けの通信機器など、アイコムの幅広い製品ラインアップを見るには良い機会だろう。予約不要で来場可能になったので、気軽に立ち寄ってみてはいかがだろうか。詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

★新製品「IC-905」の講演はYouTubeで見よう↓
<今春発売! 新製品の詳細がわかる>アイコムの講演「IC-905の魅力」を動画で公開
https://www.hamlife.jp/2023/01/02/ic905-kouen-movie202212/

 

 

 

●関連リンク: 役立つ情報が盛りだくさん!アイコムイベントスケジュール(アイコム)

 

 

 

feed あれ!なんか思ってたのと違うで! in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/2/4 10:49:30)

各局様、おはようございます音譜

JI2OEY ひろでございますおねがい


以下いつもとキャラ変えますチュー


今日もええ天気ですなぁ照れ

快晴やね合格

今日は相方さんが仕事なので、別宅へは通い妻しません。

明日は行くけどねんニコニコ


ダーリン待っててね〜チュー

てか

ほんとは、ダーリンじゃなくて待ってるのはマグロちゃんドキドキ


明日お店でマグロの解体ショーやるんだって

そのおこぼれを持っててやるってラブ

マグロちゃん待ってて〜ドキドキ


さて。。。

ウチにも アレ が届きましたビックリマーク


でも。。。

みんなもっとチラシとか入ってたやんあせる

プレゼントがどうたらこうたらってやつあせる


なんでやねん ショボーン


総務省のハガキ破った腹いせか。。。汗

しかもビリビリに破いたし。。。


まぁええか チュー



あと。。。

ステッカーデカっ ビックリマーク

切手サイズって勝手に思ってたわ爆笑


あと11年やねビックリマーク

早くお正月来ないかなぁチュー



しかし。。。

朝から頭痛い汗

いわゆる偏頭痛ってヤツですわショボーン


ロキソニンさん、いつもお世話になってます。

今日もよろしくですチュー


feed 関東、東海、四国、信越で更新。0エリアはJJ0の1stレターが「W」から「X」へ---2023年2月4日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/4 9:30:30)

日本における、2023年2月4日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。2月に入って、新たに1エリア(関東管内)の関東総合通信局、2エリア(東海管内)の東海総合通信局、5エリア(四国管内)の四国総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局からそれぞれ更新発表があった。なお信越合通信局管内の0エリアは、JJ0のサフィックスファーストレター「W」が終了し、「X」へ割り当てが移っている。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 高血圧 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/2/4 5:59:56)
金曜に、健康診断を受けに行った。
血圧、計り直しても220って、最悪。
診断途中から、何故か血圧治療に変えられてしまった。
なんか、そんな状態と、目が覚めた感じ。
確かに、年令とかの事やら、もろもろ含めて、その日気分で
いると、ショックは大きい。毎日が190以上は、倒れてもおかしくは
ないからなぁ。
病院もまた、今回だけは、厳しかった。
とりあえず、一週間後の再診断待ち。
血液検査の結果も含めでは、仕方がない。
忙しいとは言え、年令にたいしての食事どこでなく
、若いときのまんまの間食等、確かに上がったまんまでも
おかしくはない。
遅寝、早起き、睡眠時間もまともではないからなぁ。
朝は薬を飲み、急いで着替え、トイレに向かうも、急な足の
縺れ。踏み外す手前で多少足先が痛かった。
慌てるな自分と思っていても、だめなのねぇ。
feed Twitterが使えないメールしてみた in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/4 3:44:33)

去年の年末にスマホを変えたクマ。


データやアプリ、パスワードの引き継ぎは問題なくできました。


ですが数日したらTwitterの書き込みや良いね、更にはフォローができなくなりました。


数日間はできてたのに…



なのでネットで検索しながらあれこれしますが、一向に治る気配がありません。


なので直接Twitterのサポートにメールしました。


もちろん日本語で。


そしたら1週間ほど過ぎたくらいの夜に返答が来ました。


それも英語で

feed QP-7C_RP2040のハングアップはコンパイル時のボード指定の問題か? in link jh4vaj (2023/2/3 23:35:25)
本件、JA6IRKさんにご協力を頂きながら調査。その結果判明したのは、私のコンパイル環境に問題がある可能性。その問題とは、Arduino IDEでのボードの指定。 QP-7C_RP2040をコンパイルするにあたり、Git...
feed TSSさんに依頼していた確認保証が届きました! in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/2/3 23:27:18)

各局様、こんにちわ〜音譜

JI2OEY ひろでございますウインク

 

今日のお昼頃、TSSより一部不備があるので内容を確認したいとの連絡がありました。

 

備考欄に余分な一文が書かれていて(前回申請時の備考欄がそのまま残っていた)、

それを削除して良いかという確認でした。

 

ひろ :あビックリマーク 大変申し訳ございませんあせる あせる あせる

   削除お願いします。

TSS :では、こちらで削除しておきますね。

   本日中に保証書を送ります。

 

ということで、

無事、確認保証書をいただくことができました。

 

TSSめっちゃ速いじゃん びっくり

 

2月1日にネットで申し込み&AM10時くらいに保証料を振り込みました。

そして今日2月3日ですよね。

 

今回、KENWOOD TS-690Sのメンテナンス記事を書くにあたり、

せっかくなのでTSSのレスポンス検証も兼ねてみたのですが、

結果 「めっちゃ速かった」 ですね おねがい

 

早速、総務省 電子申請•届出システム Liteで申請出しておきましたチョキ

 

ビックリマーク 青い帽子の子もいたんですね爆笑

 

 

 

そしてここからは、ひろ局長のつぶやき

 

アマチュア無線を楽しまれている方の多くは無線機好きな方も多いと思います。

わたしは、アマチュア無線ってクルマとかバイクの趣味とよく似ているところがあるなって思っています。

 

移動手段の道具としてだけでなく所有する喜び。

ときにはエンジンや足回りをチューンナップしたり外装や内装をドレスアップしたり。

そして、ビンテージものをレストアしたり。

 

わたしはクルマやバイクも好きで、例えばボロボロのAE86のレストア動画とかをYouTubeでよくみています。

 

今わたしはそれを無線機や受信機でやっています。

そしてそれを一番のアマチュア無線の楽しみとしています。

 

アマチュア無線の楽しみ方は無限です。

 

固定概念にとらわれず、他の局長さんの言うことに惑わされず、自由に気軽に自分のスタイルで

自信を持って楽しんでいけば良いと思っています。

 

もちろん法律やマナーの範囲内でね!

総務省がまた総額2500万円のハガキ出しちゃうよ!チュー

 

feed ZOOMでもPTT in link Tune-in (2023/2/3 22:45:51)
携帯電話や固定電話の通話は双方、同時に話して聞くことができますが、アマチュア無線は交互の通話なので、相手が話しているときは、こちらは聞くだけで、話しても相手に内容は伝わりません。
また、話す際には、マイクのボタンを押して、話すためのモードにします。そのときは、電波は受信されていません。送信するだけ、または、受信するだけで、送信しながら受信することはできないです。
ですので、話し終わったら、「どうぞ」と言って、相手に話すことを促すと同時に、相手の話を聞くためにマイクのボタンを解除して受信状態にします。


マイクのボタンにはPTTと書いてあって、PTTは"Push To Talk" の頭文字、直訳すると「話すために押す」でしょうか。



先日、 D-STAR Users Meeting にZOOMで参加したことを書きました。 自己紹介のコーナーがあったのですが、参加者側のパソコンのマイクは通常はOFFに(ミュートに)なっているのですが、自己紹介の順番が回ってきたらマイクをONにしなければなりません。ZOOMに慣れていない人は、どうしたらマイクをONにできるかわからない。司会進行の磯さんは、
「パソコンのスペースキーを押している間だけ話すことができます。スペースキーはPTTです。アマチュア無線家にはこれだけでわかってもらえるので説明が楽でいいですね」
と言っていました。
仕事で頻繁にZOOMを使っていますが、ひとことしゃべりたいときは自分はスペースキーを多用しています。本当に無線機マイクのPTTを操作している感じです。会社では知らない人が多いように思います。
PTTタクティカルヘッドセット特殊部隊 ICOM,U94 PTT低温耐性雑音減少ヘッドセット・アダプター・コード... この戦術ヘッドホンアダプターは高品質ABS製、軍用スタンダードバージョン、あなたのラジオにとても役に...
SUNSTEK 
feed FT-4600 動作不良 in link Ham Radio 修理日記 (2023/2/3 22:07:00)

FT-4600

430側の音が出ず、スケルチも効きません。

 

 

ケミコンが液漏れし、パターン腐食し断線。

 

 

10μ全数交換

 

 

コントロールunitと接続するフラットケーブルに断線箇所あり、手直し。

 

 

全調整実施

 

 

メモリー電池交換、LED化しました。

 

 

スピーカービリつきの為、交換

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

feed <操作部&本体のデュアルスピーカーシステムを採用>八重洲無線、144/430MHz帯のフラッグシップ・モービル機「FTM-500Dシリーズ」を発表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/3 20:01:39)

八重洲無線株式会社は2022年2月3日夜、C4FMデジタル/アナログFMモードに対応した144/430MHz帯の2バンドモービル機「FTM-500D(50Wタイプ)」と「FTM-500DS(20Wタイプ)」を発表した。操作部(コントロールヘッド)に6Wの高出力フロントスピーカー、無線部本体に3Wのスピーカーをそれぞれ内蔵したAESS位相修正デュアルスピーカー方式を採用、108MHzから999.995MHzまで連続カバーするの広帯域受信機能、2波同時受信およびC4FM/C4FMデジタルのデュアル受信(デジタルD/D)に対応した、同社の新たなフラッグシップ・モービル機という位置づけだ。標準価格(税込)はFTM-500Dが94,600円、FTM-500DSが89,100円で、2023年3月の発売開始を予定している。

 

 

八重洲無線の144/430MHz帯のフラッグシップ・モービル機「FTM-500Dシリーズ」

 

 

 八重洲無線の資料から整理して紹介する。

 


 

C4FM/FM 144/430MHzデュアルバンドモービルトランシーバー
「FTM-500D」「FTM-500DS」発売のご案内

 

 フロントスピーカーを搭載した大音量・高音質AESSデュアルスピーカーシステム、FT5Dで好評なPMG機能に加え、モービルの新しい操作感覚“タッチ&ゴー”“サーチ&ゴー”機能を備えた最新のオペレーティングシステム「E2O-IV」、多機能ながら簡単操作を実現した新たなフラッグシップモービル「FTM-500D」「FTM-500DS」の販売を開始いたします。

 

 FTM-500Dシリーズは、108MHzから999.995MHzまでを連続でカバーする広帯域受信の回路構成で、2波同時受信およびC4FM/C4FMデジタルのデュアル受信(デジタルD/D)に対応したデュアルバンドのモービルトランシーバーです。
 通信モードは、通信品質に優れたC4FMデジタル、アナログFMの両モード、AM(エアバンド受信)に対応、相手からの受信信号に合わせて自局の通信モードを自動的に選択するAMS(Automatic Mode Select)機能は、デジタル、アナログFMの電波が混在していても自動でモードが変わりますので全てのメンバーとの間で快適な通信を可能にします。

 

<FTM-500Dシリーズの特徴>

 

◆視認性、操作性に優れたタッチパネルディスプレイ
 2.4 インチの高解像度フルカラータッチパネルディスプレイを採用し、優れた操作性、視認性を誇ります。さらにコントロールヘッド部は本体に対して上方向に20度可変することができ、車両のダッシュボード下に設置する場合にも十分なディスプレイの視認性を確保することができます。
 また、オプションの球面ジョイント式コントロールヘッド用マウントキット(SJMK-500、3,520円)を取り付ければ、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができますので、設置場所が限られる車両にも自由度の高い取り付けができます。

 

◆デュアルスピーカーシステム AESS(Acoustic Enhanced Speaker System)
 6Wの高出力フロントスピーカーをコントロールヘッドに内蔵、3W本体スピーカーと組み合わせたAESS位相修正デュアルスピーカー方式を採用。大音量、高音質の一体感ある再生音を得ています。AESSは、フロントと本体スピーカー出力の位相、出力バランス、周波数特性を可変することで拡がりのあるクリアな高音質を実現、総合出力9Wの大音量は、騒音の多い場所でも確実な通信を確保することができます。また、本体をシートの下に設置するセパレート運用においても、外部スピーカーを追加することなく快適なオペレーションが可能です。

 

6Wの高出力フロントスピーカーをコントロールヘッドに内蔵(hamlife.jp作成のイメージ写真)

 

◆最新型オペレーティングシステム E2O-IV(Easy to Operate–IV)
 よく使う機能をまとめて表示して設定変更を簡単に行うことができるCFL(カスタマイズドファンクションリスト)をはじめ、タッチ&ゴー/サーチ&ゴー、PMG、MAGなどの数々の新機能を含む最新オペレーティングシステムE2O-IVを搭載しました。

 

①PMG機能
 モニターしたい複数のチャンネルをPMGリストに入れて簡単にモニターすることができます。
②タッチ&ゴー機能
 スコープ画面で移動したい周波数を長押しすると、その周波数へ瞬時に移動します。
③サーチ&ゴー機能
 スコープ画面で移動したい周波数を短押しすると、その周波数とメインの周波数との同時受信を開始、もう一度短押しをするとスコープ画面に戻ります。
④MAG(メモリーオートグルーピング)機能
 メモリーしたチャンネルを自動でバンドごとにグループ化して呼び出すことができる機能です。
⑤VFOバンドスキップ機能
 VFOのバンド選択において使用しないバンドをスキップできます。
⑥ワンタッチスコープ機能
 瞬時にスコープ運用とデュアル受信運用を切り替えることができるワンタッチスコープ機能です。

 

◆安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor)
 前面から外部の空気を取り込み背面のファンから排出する特殊構造のアルミダイキャストで効率よくパワーアンプの冷却を行うにより、50Wのハイパワー運用でも安定した高出力を確保しています。

 

 この他にもFTM-500Dシリーズは、世界で認められたインターネット遠距離通信「WIRES-X」への完全互換性と、WIRES-X ポータブルデジタルノード機能に対応することで外出先でも機動性の高いWIRES-Xデジタルノード局の運用や、PCを経由してダイレクトにインターネット通信が可能、高精度GPSレシーバの搭載による相手局とのリアルタイムナビゲーションやGPSデータ通信APRSに対応、Bluetoothヘッドセットを使ったワイヤレス通信、録音機能、マイクロSDカードによるデータ保存など、さまざまな洗練された機能を満載しており、初心者から上級者にいたるまで幅広く快適なアマチュア無線通信を楽しむことができます。

 

 

<主な特徴>
・フロントスピーカー搭載、クリアな音質と拡がりのある大音量、AESSデュアルスピーカーシステム
・総合出力9W(3W:本体/6W:フロントパネル)高音質・大音量スピーカー
・デュアルモービルの新しい操作感覚、タッチ&ゴー/サーチ&ゴー機能の最新オペレーティングシステムE2O-IV(Easy to Operate-IV)
・通信品質に優れたC4FMデジタル、アナログFM通信、AM(エアバンド受信)に対応
・2波同時受信、C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信(デジタルD/D)対応
・AMS(Automatic Mode Select):通信モード自動選択機能によるFMフレンドリーデジタル
・デジタルグループID(DG-ID)による簡単で快適なグループオペレーション
・2.4インチ高精細フルカラータッチパネルディスプレイ
・コントロールヘッドのアングルが20度上向きに可変できるスイングヘッド機構
・コントロールヘッドのアングルを上下/左右に可変できる球面ジョイント式マウントキットをオプションで用意(SJMK-500)
・よく使う機能を簡単にチェック/設定変更、カスタマイズが容易なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)
・メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングするメモリーオートグルーピング(MAG)機能
・使用するバンドだけを表示するVFOバンドスキップ機能
・メモリーチャンネルの情報をワンタッチでVFOに移動するメモリーチャンネルVFO転送機能
・瞬時にスコープ運用とデュアル受信運用を切り替えるワンタッチスコープ機能
・高速スペクトラムスコープ機能
・16文字(全角8文字)漢字対応、タグ付きの大容量1104チャンネルメモリー搭載
・高精度GPSレシーバー内蔵、リアルタイムのGPSデータ通信APRS対応
・Bluetoothワイヤレス運用(オプションのヘッドセットSSM-BT10が必要)
・WIRES-Xポータブルデジタルノード機能対応
・音声データの保存、メモリーバックアップが可能なmicroSDカードスロットを装備
・安定した50W高出力を保証するFACC(Funnel Air-Convection Conductor)冷却システム
・コントロールヘッドセパレート運用に対応

 

<主な仕様>
・送信周波数範囲:144~146MHz、430~440 MHz (C4FMデジタル/アナログFM)
・受信周波数範囲:
 108~137MHz(AirBand)
 137~174MHz(144MHz HAM/VHF Band)
 174~400MHz
 400~480MHz(430MHz HAM/UHF Band)
 480~999.995MHz
・受信方式:ダブルコンバージョンスーパーヘテロダイン方式
・電波型式:F1D、F2D、F3E、F7W
・送信出力:
 FTM-500D(50Wタイプ)50W/25W/5W
 FTM-500DS(20Wタイプ)20W/10W/1W
・外形寸法(W×H×D):
 本体 139×42×132mm(突起物およびファンを除く)
 コントロールヘッド 156×64×58.6mm(突起物を除く)
・重量:約1.4kg(本体、コントロールヘッド)

 


 

 

 

●関連リンク: 八重洲無線(2月3日夜現在、FTM-500Dシリーズの情報は掲載されていない)

 

 

 

feed 2月3日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/2/3 18:12:19)

2月3日運用

早めのランチ運用恵方巻き食べながら宮崎市山崎一ッ葉海岸、イブニングスクランブル運用自宅前ため池からショートに運用しました。

早めのランチはキュルキュルとポー強い中あばしりKC223局トカチST617局とQSO頂きました。

QSO後もしばらく入感してました。

イブニングは自宅でワッチしてた所とうきょう13131局が入感自宅前ため池にスクランブルしました。

その後部屋にてテレビ見ながらモニターしてた所おきなわOS404局が入感またまたあわせてため池に移動でした。

QSO頂いた後部屋にてテレビ見ながらモニターした所YC局も入感ふたたびスクランブルしYC局ともQSO頂きました。

 

 

南のポーとホニャララと厳しい中QSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

 

早めにランチ運用

あばしりKC223局5252

トカチST617局5555

イブニングスクランブル運用

とうきょう13131/JR6局5454

おきなわOS404局5252

おきなわYC228局5454

 

 

feed 明日は立春 in link 埼玉の空より (2023/2/3 16:53:44)
昨日の夕、近所のスーパーに仕事のついでに買い物に寄ったところ、魚売り場でやたらとイワシが多くおいてあります。いつも寄るスーパーですので品揃えの傾向は知っていますので、それと違うので何でだ?と思ったわけです。 でもすぐに「あっそっか、明日は節分だ」と気づきました。 節分というと「豆まき」を真っ先に思い浮かべますが、それとともにイワシというか「イワシの目刺し」とヒイラギの枝を組み合わせて鬼門...
feed <4月期試験は2月20日まで受付中>日本無線協会、令和5年度(2023年度)第1級・第2級アマチュア無線技士国家試験の日程を発表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/3 12:05:16)

公益財団法人 日本無線協会がは2022年2月2日、令和5年度(2023年4月~2024年3月)の第一級アマチュア無線技士(1アマ)と第二級アマチュア無線技士(2アマ)の国家試験日程を発表した。昨年度と同様「4月期」「8月期」「12月期」の年3回、全国11か所の試験地で開催され、インターネットのみで受験申請を受け付ける。

 

 

 

 

 令和5年度の1アマ・2アマの国家試験は、通常通り「4月期」「8月期」「12月期」の3回実施となる予定だ。日程および申請書の受付期間は次のとおり。なお現在4月期の受験申請を受け付けている。

 

★令和5年度4月期
 1アマ:4月8日(土)、2アマ:4月9日(日)
 受験申請受付期間:2月1日~20日

 

★令和5年度8月期
 1アマ:8月6日(日)、2アマ:8月5日(土)
 受験申請受付期間:6月1日~20日

 

★令和5年度12月期
 1アマ:12月2日(土)、2アマ:12月3日(日)
 受験申請受付期間:10月1日~20日

 

 試験地は従来同様、東京都、札幌市、仙台市、長野市、金沢市、名古屋市、大阪市、広島市、松山市、熊本市、那覇市の全国11か所で、受験申請受付期間は“試験実施月の2か月前の1~20日”(例:4月期の場合は2月1日~20日)となっている。

 

 2022年から受験申請は日本無線協会の公式サイトを使ったインターネット申請のみとなった。顔写真の画像登録もインターネット上で行い、試験手数料はコンビニ決済またはペイジー(金融機関送金)のいずれかで支払う必要があるので注意が必要だ。受験者は後日メールで案内がある「受験票」を各自が印刷し試験当日持参しなくてはならない。また試験結果(合否)は所定サイトからPDFでダウンロードすることになる(受験者に電子メールで案内が届く)。ハガキによる個別通知は行われない。

 

 

公益財団法人 日本無線協会の発表から一部抜粋。今回から表題が「アマチュア無線技士国家試験案内」となったが、3アマ・4アマに関してはCBT試験の案内ページのURLアドレスが掲載されているのみ

 

 

 詳細は下記関連リンク参照。

 

 

この記事もチェック!
<1アマ国試の合格率は「29.3%」とわずかに上昇、4アマ新規取得者は1万人台を回復>総務省、令和3年度末の「資格別 無線従事者免許取得者数の推移」を公表

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・公益財団法人 日本無線協会
・国家試験受験案内(公益財団法人 日本無線協会)
・令和5年度 アマチュア無線技士国家試験案内 PDF(公益財団法人 日本無線協会)
・無線従事者国家試験の電子申請(公益財団法人 日本無線協会)

 

 

 

 

feed JARL和歌山県支部、2月5日(日)に「和歌山県支部大会・ハムの集い」を和歌山市で開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/3 10:00:36)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)和歌山県支部は、2023年2月5日(日)に和歌山市の東部コミュニケーションセンターで「和歌山県支部大会・ハムの集い」を開催する。詳細は同支部のWebサイトやJARL NEWSの「地方だより」で下記のように発表されている。

 

 

 

JARL和歌山県支部大会・ハムの集い

 

◆日時: 2023年2月5日(日)11:00~16:30

 

◆場所: 和歌山市東部コミュニケーションセンター
 和歌山県和歌山市寺内665番地  電話073-475-0020
 電車の場合:和歌山電鐡 貴志川線 岡崎前駅下車 北へ徒歩約5分
 車の場合:阪和自動車道 和歌山南スマートインター降りてすぐ

 

◆おもな内容(予定):
・11:00~ ハムの集い アイボールミーティング等
・13:00~16:30
 支部報告
 前年度行事報告・同決算報告
 本年度中間報告
 来年度行事計画・同予算説明
 監査指導委員長現状報告
 和歌山コンテスト報告
 和歌山アワ-ド発行状況報告
 非常通信訓練結果報告
 意見交換

 

◆その他:
・JARL会員証をご持参下さい。お楽しみ抽選カード・記念品をお渡しします(お楽しみ抽選は前年中止の分を含め、内容は少しご期待下さい)
・QSLカード転送します。当日ご持参下さい。カードはプリフィックス順に輪ゴム等で止め包装紙等は外すこと。
・新型コロナ感染状況により中止等については、メーリングリスト及び支部Webサイトに掲載

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・JARL和歌山県支部 支部大会・ハムの集いのご案内(PDF)
・JARL和歌山県支部

 

 

 

feed DR-M10 ランプ切れ液晶が点かない in link JHGのブログ (2023/2/3 0:32:59)
DR-M10 バックライトが点かず、液晶も表示しないとのことでお預かりしました。


IMGP9683

液晶を分解した跡があります。

液晶を修理するのはなかなか難しいものです。

ご苦労されたと思います。 

IMGP9684

組み立ての順番が合っていませんでした。

導電ゴムの汚れを洗浄しました。

IMGP9685

接点を洗浄しました。

ホコリが付いているとダメです。

IMGP9686

液晶が点灯しました。


IMGP9687

バックライト切れをLED化しました。


IMGP9688

測定と調整。

周波数 

IMGP9691

出力 10W


IMGP9689

スプリアス良好。


IMGP9690

受信感度。

ー126,0dBm (SINAD)

IMGP9692

受信感度スペックシール添付。


IMGP9693

ALINCOの無線機は、はめ込みなどが合理的でメンテナンス性が良いです。


IMGP9694

feed 酔いちくれウォーキング in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/3 0:02:39)

2月1日。


現場でトラブル発生…


残業を1時間ほどしてその日は終了。


先が見えないが、出張がのびるのは金銭的にはありがたい

feed Tarzan「座りすぎが寿命を縮める」 in link Tune-in (2023/2/2 22:14:23)
sound ポッドキャスト : image/jpg
少しショッキングなタイトルですが、雑誌Tarzanの2月9日号の特集です。
座りすぎは、寿命を縮める、がんのリスクが高まる、抑うつ・不安を抱えやすい、コロナが重症化しやすいなど悪いことだらけ。
デスクワークでも30分ごとに立ち上がって歩いたりすることを勧めている。
平日はデスクワークが中心、休日も、座ってネットを観たり、テレビを見たり、新聞や本を読んだり、で殆ど座り続けている生活。
趣味のアマチュア無線でも、無線機の前に座るとしばらく時間を忘れて交信してしまうことも多々。
かなり意識しないと、座り続けることをやめて立ち上がることは難しいでしょう。
スマートウォッチなどで一定の時間が経過したら立ち上がるように促す設定にしておいた方がよいね。 Tarzan(ターザン) 2023年2月9日号 No.849 [「座りすぎ」が、寿命を縮める!] [雑誌]
Tarzan編集部マガジンハウス  Tarzan(ターザン) 2023年1月26日号 No.848 [年間トレーニング計画2023] [雑誌]
Tarzan編集部マガジンハウス 
feed 2/2 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/2/2 21:57:14)

如月に入りました。如月って聞くととキューティーハニー思い出してしまうのは自分だけ?笑

本日も掲示板見ながらの運用です。10:24にFLさんからDGさんとの交信レポートがあがりましたので

スクランブルダッシュも少し遅かったようです~その後CQ出しても呼ばれません~( ;∀;)

風があり、寒いのでSR-01しまって帰ろうとして公園出口で念のため、再度iPhone見るとFLさんがOSさんとの交信をリポート!

すぐ沖縄ポジションへ戻って受信~このパターン多いです~(-_-;)

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功!2月初!)

 

ここで撤退~その後15:45よりYCさんQRVアナウンスがあって、掲示板で早速猛者たちがQSO~

少し遅れましたが公園入り~

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島(アナウンス運用大感謝です!!)

とうきょう13131/JR6石垣島(QSBのなか感謝!RS当初54,最後PK55でした~)

 

上記合間に特小CQも坊主でした~( ;∀;)

各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

生まれて初めて手にした記念すべきベリカード。ここから無線趣味(カード収集)が始まった。

前にも書きましたが小学生時代、学研の学習の記事がきっかけ。

放送を受信して報告を送るとベリカードがもらえるとありました。

早速家のラジオで受信&受信報告、その後毎日家に帰るとポストを覗く~

数週間後に来てました~初めてのベリカードを手にした時の感動は今も忘れてません。

半世紀前の話です。中波局のカードを集め始めましたがこのカードのデザインはやはり忘れません。

アートと言える作品でしょう。BCLをするとIS(インターバルシグナル)を覚えますが、文化放送は

ぶんかほうそう~ぶんかほうそう~JOQR~♪ TBSは TBS,TBS、ティービーエ~ス♪でしたが

ニッポン放送は?ニッポン放送ショーアップナイタ~♪とかいセリフが強く残ってますが。

あとはっきり言ってジャイアンツびいきですというセリフやオールナイトニッポンのオープニングの曲。

う~ん思い出せない、あとでYOUTUBEで聞いてみよう~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed ICB-880 メンテナンス in link JHGのブログ (2023/2/3 2:54:40)
ICB-880 メンテナンスのためお預かりしました。

昭和57年(1982年)の製造です。

IMGP9663

アンテナのネジを増し締めしました。


IMGP9664

製造から40年以上が経過した無線機です。

電解コンデンサー劣化によるパターン腐食とハンダ不良が見られます。

IMGP9665

プラスチックの劣化がすすみ、もろくなって割れていました。

リペアしました。

IMGP9666

電解コンデンサーをオール交換します。

ICB-880はPLL機です。 シールド板を外しました。

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電解コンデンサー劣化によりパターンが腐食しています。


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レジストを剥がしてみると、腐食によってパターンの一部が失われています。

パターンを洗浄、研磨しました。

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ハンダメッキしました。


IMGP9670

失われたパターンを修復。

交換のコンデンサー取付けます。

IMGP9671

電解コンデンサーをオール交換しました。

電化製品には、ろうそくで埋める処理をされた場所があります。

コンデンサーを掘り出します。

IMGP9672

交換しました。


IMGP9673

交換部品です。

ドライアップ状態です。

IMGP9682

希望により、Sメーター照明LEDを追加しました。


IMGP9679

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP9678

出力 0,5W


IMGP9676

スプリアスの状態。


IMGP9677

受信感度を最大に調整。


IMGP9674

受信感度。

ー123,0dBm

IMGP9675

アンテナローディングコイルを最大に調整。


IMGP9680

ICB-8XX系共通のデザインですが、本機は貴重なガンダムカラーの無線機です。

PLLのチャンネルスキャンが便利です。

IMGP9681

feed コンテスト 忘備録 in link JS1XQX・サイタマMS118 (2023/2/2 19:43:50)

<コンテスト参加歴>

2012年 AJA 電信電話部門シングルオペ28MHzバンド X28(M)   410×38= 15,580 全国1位 (関東1位)

2013年 AJA 電信電話部門シングルオペ21MHzバンド X21(M) 441×42=18,522 全国2位 (関東1位)

2014年 AJA 電信電話部門シングルオペ14MHzバンド X14(M) 314×48=15,072 全国5位 (関東1位)

 

2012年 6D 電信電話部門シングルオペ50MHzバンド X50 733×49=35,917 全国1位 関東1位 

2013年 6D 電信電話部門シングルオペ50MHzバンド X50 688×43=28,714 関東2位

2014年 6D 電信電話部門シングルオペ144MHzバンド X144 486×25=12,150 全国1位 関東1位 

2015年 6D 電信部門シングルオペ144MHzバンド C144 277×21=5,817 関東1位

2016年 6D 電信電話部門シングルオペ1200MHzバンド X1200 105×10=1,050 関東3位

2017年 6D 電信部門シングルオペ144MHzバンド C144 246×18=4,428 東海1位

2018年 6D 電信部門シングルオペ144MHzバンド C144 324×24=7,776 全国1位 関東 1位

2019年 6D 電信部門シングルオペ430MHzバンド C430 267×15=4,005 関東 3位

2020年 6D 電信部門シングルオペ430MHzバンド C430 293×15=4,395 全国1位 関東1位 

2021年 6D 電信部門シングルオペ1200MHzバンド C1200 139×9=1,251 関東1位

 

 

<編集中>

feed 忘備録 in link JS1XQX・サイタマMS118 (2023/2/2 19:11:12)

【忘備録】

<取得済資格>

・第一級アマチュア無線技士 ← 第二級アマチュア無線技士 ← 第三級アマチュア無線技士 ← 電話級アマチュア無線技士

・第一級海上特殊無線技士

・第二級陸上特殊無線技士

・航空特殊無線技士

・第二種電気工事士

・測量士補

・毒物劇物取扱者

・危険物取扱者(乙1~乙6全種)

・FP技能士2級 ← FP技能士3級

・世界遺産検定2級

・漢字検定2級

・2級建築施工管理技士補

・普通自動車免許

・普通自動2輪免許

 

<認定講習>

・認定電気工事従事者

・低圧電気取扱者

・有機溶剤作業主任者

・職長・安全衛生責任者

・特定化学物質作業主任者

・高所作業車特別教育

 

<出願中>

・1級建築施工管理技士(1・2次 出願中)

 

<出願予定>

・2級防水施工技能士(技能試験、学科合格済み)

 

<取得予定>

・2級建築施工管理技士(2次)

・消防設備士(甲4・乙7)

feed カードローン 借りた覚え無いのに返済が in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/2/2 18:19:06)
私の話ではないのですが銀行のカードローン、勝手に枠がついてきますよね。でその当事者の持っていたキャッシュカードは向きを逆に差し込むとカードローン用になるタイプ(まだICチップの無いやつ)でした。
恐らく逆に挿したことは気がつかなかったのでしょう。お金を下ろしてしまったのです。下ろしたのではなく借りたことになりました。
それから毎月カードローンゴヘンサイという項目で二千円引かれていました。なんじゃこれ?と気がついたのもずっと後。カード逆に入れて残高確認するよう話したら、マイナス5万円以上!これ、毎月二千円返したら年14%の金利で一体いくらになるの、いつまで続くの?
仮に10万円借りたら14万円を数年かけて返す事に。終わらないじゃん、この返済。
すぐにマイナス分を入金して返済させたが、金利分の清算や解約には窓口での手続きが必要だと。なに!!?。貸す時は罠にかけ、返す時は面倒な手続きが必要だと!?ひどい商売をするもんだ。
某大手都市銀め。
(こんな記事が続いてスミマセン)
feed 今更聞けないシリーズ 第1回目 in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/2/2 16:56:09)

各局様、こんにちは〜音譜

JI2OEY ひろでございますおねがい

 

目下のところ、KENWOOD TS-690Sのメンテナンスを行なっておりまして、

昨夜はロータリーエンコーダーの分解清掃をしましたウインク

 

分解したエンコーダー

他のメンテナンスメニューも終わり次第アップするとして、今日は別の話題をしますウインク

 

前回のメンテ記事に、TS-690Sにオプションのフィルターがついていてラッキーだったよ

って話をしましたが、

そもそもフィルターって何? って話を深堀していきたいと思います。

 

突然ですが、

今更聞けないシリーズ を始めますよチュー

 

今回はその第1回目

「フィルターの前に受信機の基本」 です。

フィルターを語るのにスーパーヘテロダイン受信機の理解が必要となります。

 

下の図

ダブルスーパーヘテロダイン受信機を簡単にまとめてみました。

(間違いがあればご指摘お願いしますあせる

 

このまとまっていないまとめ図をじっくりとご覧ください。

 

スーパーヘテロダイン方式を簡単に言えば

受信したい周波数の信号 局部発振の周波数の信号 ミキサーで合成 中間周波数を作る

方法となりますかね?


この方式の利点はいろいろありますが、

回路的に言えば第1ミキサー以降は 中間周波数だけを考慮すればいい ところにあります。

150KHz~54MHzまでカバーする受信機でも、それぞれの中間周波数だけを扱う回路

を考えれば良いわけです。

 

ちなみに、今回買ったKENWOOD TS-690Sは、トリプルで

第1IF 73.05MHz、第2IF 8.83MHz、第3IF 455KHzのアップコンバージョンです。

PLLユニットの発振は、73.15〜133.05MHzです。

 

TS-690Sのブロックダイアグラムのこのあたりです。

 

おおお〜ビックリマーク

ちらほらと、フィルターも見えてますね。

 

というわけで、第1回目はこのへんで終わり~ビックリマーク

第2回目が最終回かも爆  笑

feed 1575kHzのAFN、1波が行方不明?-2 in link 7L4IOU (2023/2/2 16:09:16)

 AFNの1波を見失った件、

眺めていると、 1001.1kHzのキャリアが「ダブって」見えるような気がします。

細かく見たいと思って、Spectrum Labの FFTプロパティいじってみました。

やはり2本あるようです
スパンを1.1297 Hzに設定してみました。
今朝の消感前後の様子です。

やはり2波あるようです。
送信周波数を校正したのでしょうか?間隔は0.15Hzくらいしかありません。

ザックリ1Hz間隔で、ちょうど良かったのですけどね・・・

feed WVU-604F人柱版。これまでの不具合と対応について in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/2/4 18:15:50)
FT8簡易型トランシーバーのWVU-604F人柱版は、現在30台まで頒布という状況になります。

不具合のリポートは殆どありませんが、自分で気が付いたものとか適宜改修をしています。お手持ちのもので該当する不具合があり運用に支障がある場合は、以下を参考にして改善することができます。自分ではちょっと難しいという方は送り返して頂ければ対応します

問題が発生していないのに全て改修してほしいという依頼は受け付けておりません。また、①~③は通常の環境においてFT8の運用に支障がないと思いますので、必要な場合は有償対応とさせていただきます。また、送料のご負担はお願いします。

人柱版ということで改善点も見えてきました。部品実装済で基板をかなりの枚数を発注したので改造が大変です(笑)

①ダイアルを思い切り回し続けるとPLLの発振が停止する
通常のFT8などの運用では、CH切替になっているので発生することはありませんが、VFOモードにしてラジオなど聴こうと数百kHzくらいエンコーダーを回すとPLLの発振が停止します。これは、ロータリーエンコーダの配線パターンがPLLのICの下を走っていて、PLLの特定周波数付近でパルスが影響してロックが外れることが原因です。したがって、パターンカットして直接ワイヤーで接続することで解決することができます。(写真参照。赤→のパターンをカットしてワイヤーで黄色〇の配線を直接追加します)
IMG_4729


②トランシーバーのオーディオ出力端子とパソコンを接続するとスピーカーの音量が下がって聞こえにくい。
DACやパソコンの回路によりスピーカーが直接並列に接続されることで音量が下がる場合があります。写真のように配線変更することでパソコン側にはコンデンサ経由での接続となり影響を減らすことができます。写真の赤〇部分がオリジナルのスピーカ端子、これを黄色の部分に接続します。

IMG_4760


③21MHzのFT8受信のときに中波ラジオが混入する
受信回路の高周波増幅には、カットオフ周波数が1.6MHzのHPFが備わっています。しかし、1段の簡単なものなのでローカルの強力な中波ラジオ局があるとイメージ受信があります(これは設計通りの動作です)。カットオフ周波数を7MHz程度の高いものに定数変更すればかなり効果はでますが、1.8や3.5メガの感度低下が起こります(実際はローバンドは感度が下がってもあまり影響ないと思いますが)

下の写真の黄色の部分がHPFになります。 L4,L5 4.7uH から1 uH に交換、 C4 1500pF から 390p に交換。値はだいたいでも OK です。チップ部品がなければリード部品をつけても液晶の下なので目立たないと思います。自分で実験した結果、中波局はほぼ入らなくなりました。また、1.8や3.5の運用も感度は20dBくらい下がりますがあまり気になりませんでした。

IMG_4723


④送信→受信の際に受信ができなくなる(RSSIが0)
試作セットと殆どのものは問題ないのですが、ごく稀にこの現象がでるようです。調べるとDSP ICのバラつきによるものでリレーのパルスでDSP ICがフリーズするものがあるようです。電源を再投入で復旧します。対策としては電源ラインに電解コンデンサを追加したりしてある程度改善できるのですが、弱いものはタイミングによってフリーズしてしまいました。今月発送分からは、リレーをやめてダイオードスイッチによる切替に変更しているので問題はありません。




feed <1か月間の減少数が大きく改善>総務省が2022年12月末のアマチュア局数を公表、前月より423局少ない37万2,797局 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/2 12:05:08)

2023年2月1日、総務省は2022年12月末のアマチュア無線局数を公表した。それによると前回の2022年11月末のデータから1か月間で423局減少し、372,797局となった。対前月比で見ると3か月連続で減少数が上昇していたが、久しぶりに▲500局/月を下回るほど大きく改善した。

 

 

対前月比でのアマチュア局の減少数推移を見ると、今回公表された2023年12月末のデータは対前月比で▲423局。減少数が大きく改善したことがわかる

年間ごとの減少数の推移。2019年の「▲14,299局/年」をピークに減少スピードが鈍化した。コロナ過でお家時間が増えたことなど、5年ごとの免許更新やカンバック組(再開局)が貢献しているようだ

 

 

 アマチュア局は、1995年3月末に過去最高の136万4,316局を記録したピークから増減を繰り返し、ピーク後に最高となった2016年4月末の43万6,389局から、現在も“ピーク後最低局数”を更新し続けている。ピーク後に最高となった43万6,389局から81か月間で63,592局減少した。

 

 

●2022年12月末、アマチュア局の各エリア(管内)局数内訳

 

・1エリア(関東管内): 110,138局(110,070局)

・2エリア(東海管内): 47,588局(47,737局)

・3エリア(近畿管内): 45,275局(45,267局)

・4アリア(中国管内): 22,448局(22,460局)

・5エリア(四国管内): 17,204局(17,265局)

・6エリア(九州管内): 31,054局(31,079局)

・7エリア(東北管内): 38,833局(38,974局)

・8エリア(北海道管内):34,007局(34,026局)

・9エリア(北陸管内): 8,942局(8,986局)

・0エリア(信越管内): 15,153局(15,189局)

・6エリア(沖縄管内):  2,155局(2,167局)

 

※カッコ内の数字は2022年11月末の局数を表す

 

 

アマチュア局登録の多いエリア順に並べると、1エリア(関東管内)は11万局以上の登録があるが、2番目は2エリア(東海管内)で3位が3エリア(近畿管内)、そして4位には7エリア(東北管内)、5位は8エリア(北海道管内)、6位は6エリア(九州管内)と続く

2012年以前は1か月間に1,000局から2,000局単位でアマチュア局が減少。しかし、2013年暮れごろから減少数が急激に減少した。これは2011年3月11日に起きた「東日本大震災」による“災害時の通信に役立つアマチュア無線”での開局ブーム!?によるものだと推察できる。その理由として、アマチュア局の免許期限が切れる5年経過したタイミングで再び減少数が増加した。免許の更新を行わなかった局が多かったためだと思われる

 

 

 

 パーソナル無線局は、沖縄総合通信事務所管内が2020年7月末のデータから0局、北陸総合通信局管内が2020年12月末のデータから0局、四国総合通信局管内が2021年6月末のデータから0局、近畿総合通信局管内が2021年7月末のデータから0局、中国総合通信局管内と北海道総合通信局が2021年8月末のデータから0局、九州総合通信局管内、東北総合通信局管内、信越総合通信局管内が2021年10月末のデータから0局となり、それぞれの管内からパーソナル無線局は消滅。

 

 さらに、2021年11月末の時点では関東総合通信局管内と東海総合通信局管内の各1局が残っていたが、今回のデータでは0局になっている。最後の1局(関東管内)の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったので、12月20日をもって「パーソナル無線」は完全に消滅しまっている。

 

 

●関連リンク:
・無線局統計情報(総務省)
・残数6:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・Internet Explorer上でExcelファイルを開いた場合に発生する事象について(総務省)

 

 

 

feed JARL静岡県支部、2月5日(日)に静岡県支部東部合同ミーティング(東静アマチュア無線フェア)を御殿場市で開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/2 11:00:15)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)静岡県支部は、2023年2月5日(日)に御殿場市の御殿場市民会館で「静岡県支部東部合同ミーティング(東静アマチュア無線フェア)」を開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。なお2月19日(日)に浜松市で開催予定だった「西部ハムの祭典」は中止が決定している。

 

 

★静岡県支部東部合同ミーティング(東静アマチュア無線フェア)概要

 

 今回は新型コロナ感染防止のために感染対策を実施して開催します。参加者はマスク着用をお願いします。直近の感染状況によっては中止の可能性があります。その場合は支部HPに掲載しますので、必ず確認してください。

 

◆日時: 2023年2月5日(日)10:30~15:00

 

◆場所: 御殿場市民会館 小ホール
 (静岡県御殿場市萩原183-1 電話:0550-83-8000)※例年と場所が異なります

 

◆交通: 東名御殿場ICより車で約10分(駐車場有)
    JR御殿場駅より徒歩約20分、タクシー利用時約7分
    富士急行バス 市役所前バス停より徒歩約5分

 

◆内容:
・講演
・監査指導委員会・コンテスト委員会の展示
・静岡県支部と語る
・東部地域非常通信訓練の活動展示
・クラブの展示
・SSTVのデモ
・ジャンク市、フリーマーケット
・抽選会など

 

◆後援: 総務省東海総合通信局

 

詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

●関連リンク:
・JARL静岡県支部 令和4年度東静アマチュア無線フェア
・JARL静岡県支部 令和4年度東静アマチュア無線フェア詳細
・JARL静岡県支部

 

 

 

feed <JARL関西地方本部と各支部発足50周年を記念して特別ルールを設定>JARL京都府支部、2月4日(土)20時から20時間にわたり「第67回 京都コンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/2 10:00:46)

JARL京都府支部(JARL京都クラブと共催)は2023年2月4日(土)20時から2月5日(日)16時までの20時間にわたり、「非常時に備えて府内およびその周辺の電波伝搬の調査研究、通信技術の向上、アマチュア無線界の友好増進などを目的」に、「第67回 京都コンテスト」を開催する。バンドごとに細かく開催時間が異なっているので注意してほしい。また、JARL関西地方本部と各支部発足50周年を記念して特別ルールを設定している。

 

 

 

 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)京都府支部とJARL京都クラブの共催、京都府、京都市、京都新聞社、その他の後援・協賛による「第67回 京都コンテスト」が、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200/2400/5600MHz帯の各アマチュアバンドの電信・電話で行われる。コンテスト期間は2月4日(土)20時から2月5日(日)16時までの20時間にわたる開催だが、バンドごとに開催時間が異なるのも本コンテストの大きな特長だ。

 

 参加資格は日本国内のアマチュア局とSWL。交信(受信)対象は、京都府外局(SWL含む)が京都府内で運用するすべてのアマチュア局、京都府内局は日本国内で運用するすべてのアマチュア局となっている。

 

 ナンバー交換は、府内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市区郡符号+定められた2桁または3桁の英数字」。英数字は「JARL京都非常通信協議会の登録者は、3桁の数字(601~799)によるボランティア番号」、「JARL登録クラブの社団局は、3桁の登録ナンバー」、マルチオペ部門で JARL 京都非常通信協議会の登録者が運用する場合は、イニシャルあるいは登録クラブ番号に代えて、運用者のボランティア番号を送出が可能。
 上記以外の局は「運用者名のイニシャル2文字」となっている。また、府外局のナンバーは「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県・地域等略号+運用者名のイニシャル2文字」となる。

 

 得点は京都府内局は、相手局が京都府内のときは2点、府外局のときは1点。京都府外局とSWLは、相手局が京都府内のときは1点、府外局1(特別局を含む)のときは0点。

 

 ただし、今回はJARL関西地方本部と各支部発足の50周年を記念して、本コンテスト委員会が指定する特別局 特別局(8J3KL:京都、8J3SL:滋賀、8J3NL:奈良、8J3OL:大阪、8J3WL:和歌山、8J3HL:兵庫、8J3RL:関西地方本部)との交信は、府内参加局外いずれも5点とするなど、特別ルールが採用されているので注意のこと。

 

 参加証を希望する場合は、84円切手を貼った洋形2号(114×162mm)サイズの封筒を同封すること。なお、結果およびコンテストレビューの郵送を希望した局(84円切手5枚と角形2号の封筒を送る)にはあわせて参加証を郵送する。この場合、洋形2号サイズの封筒は不要。

 

 ログ提出は電子ログ(JARLコンテスト委員会制定の形式)を推奨しているが、郵送で提出する場合はJARL制定、または同様のログシート、サマリーシートを用いること。また、ゲストオペレーター運用時には、実運用者名でサマリーを提出。

 

 ログの締め切りは 2月28日(火)当日消印有効。電子メールの場合は、サーバー受信時のタイムスタンプにて判断する。詳しくは、下記関連リンクから「第67回 京都コンテスト規約」を確認してほしい。

 

 

「第67回 京都コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第67回 京都コンテスト規約(PDF形式)
・京都コンテスト電子メールでのLOG受付について
・京都コンテスト
・JARL京都府支部

 

 

 

feed <今年開催されるアマチュア無線イベント>アマチュア無線番組「QRL」、第559回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/2 8:30:20)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年1月26日 夜に放送した第559 回分がアップされた。

 

 

 2023年1月26日(第559回)の特集は「今年開催されるアマチュア無線イベント」。2023年に開催される予定の主要なアマチュア無線イベント(下記)を紹介した。

 

・西日本ハムフェア(3月12日)福岡県京都郡苅田町
・関西ハムシンポジウム2023(3月19日)兵庫県尼崎市
・関西アマチュア無線フェスティバル(7月15日~16日)大阪府池田市
・ハムフェア2023(8月19~20日)東京都江東区
・米国「Hamvention」(現地時間 5月19~21日)オハイオ州グリーン郡ジーニア市

 

 このほか、2月18日に東京都江東区で開催される「アイコムフェア in 東京木場」(事前予約制)を紹介した。

 

【hamlife.jp補足】 番組では触れていなかったが、9月23~24日に北海道札幌市で「北海道ハムフェア」、9月24日に愛知県名古屋市昭和区で「東海ハムの祭典」の開催が予定されている。なお4月に行われてきた東京都羽村市の「ハムらde無線フェア」は今年は開催されず、次回は2024年という告知が出されている。

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第559回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed 愛知タワー風速値表示追加その6 in link jl7gmnのblog (2023/2/2 3:13:45)
ArduinoNano での1.8inch TFT液晶表示も問題ないことより、ESP32DevKitCの使用と並行してデコード部の機能だけをArduinoNANOでデコード部回路をブレッドボードで作製しました。そして仮の風速パルス源として実験装置のOSC信号を使ってた風速カウント値を1.8inch TFT液晶に表示出来ました。色々とOSCの周波数を変えカウントのデコード表示を確認していると気になる事がありました。前回も書きましたが、現状の入力値に対しての表示部との時間関係で周波数が上がった時(風速が早くなった時)に0から順番に表示されず、数値が飛んでしまう現象があります。
対策は原因に合わせて対策を取る必要があります。原因としては風速の値の大小にて表示のゲートタイミングがいつも同じことによるものです。さすれば、風速の値の大小にてゲートタイミング(ディレータイム)を変えればよいということです。具体的には、色々と方法が考えられますが、方法の1つとしてはデコード値の値のある区間毎にて適切なディレータイムを設定する事です。ただし0から127の区間の分け方とディレータイムをどれぐらいに設定するかの各区間での確認が必要です。しかもスケッチは区間設定した分の追加となります。区間を2,3適当に設定し実験してみましたが、少しカット&トライがひつような感じで時間がかかりそうでしたので、もう少し別の方法を考えることにしました。
その方法とは、風速で変わるバイナリーのB0ポートを使い低い周波数の周波数を読み取りして、周波数の範囲を適当に設定しディレータイムを設定する方法です。これをやるには周波数カウンターをArduinoNanoに新たに組み込む必要があります。タイミング的に周波数カウンターをいろいろと実験していましたので、その情報の中の低周波用カウンターをArduino系で実現していた情報にて試してみました。バイナリーのデコード処理だけで現状動作していますので残りの空きポートが使用出来るかの確認です。やはりポートのバッティングがありデコード入力の入れ替えが必要でした。入れ替えを行ない動作確認を行ないました。(低周波カウンターは割り込みを使う方式で、ArduinoNano で使用できる割り込みPORTはD2かD3の2つのどちらかです。バイナリーの入力のD2がバッティングしていましたので、B0バイナリー入力を(A1)D15 に変更し、D2をカウンターの割り込みで使っています。D2(カウンター入力)とD15(B0バイナリー入力)はつなぐことになります。)
カウンターを使うので周波数区間を分ける必要がありましたが区間3つで表示も問題なく十分な抜けのないカウント動作をさせる事が出来ています。ディレータイムも1箇所の設定で出来るので簡単です。
デコード処理もカウンターも上手く動作し組み入れることが出来ました。低周波数カウンター組込で参照したGitHub情報は下記になります。


ArduinoNano でデコード部に低周波カウンターを組み込んだ回路図を纏めました。
回路図上でのカウンターの追加は、D2ポートの追加とD2ポートバッティングによるB0バイナリー入力ポートをD15ポートへ変更のみです。

仮のパルス源のOSC周波数を色々と変え、ゆらぎの風に見立ててカウント値を確認しましたが、カウントが抜ける様な表示はありませんでした。低周波数カウンターは変化のある風速値を十分検出しカウント表示をしてくれています。
カウンター組込スケッチ追加部とバッティングによる変更スケッチ部です。

【定義部】
//------------------------------------------
#include "HzMeter_asukiaaa.hpp"
//------------------------------------------


#define WIND0 15 //D2 binary 1   (0,1)change D15

//---------------------------------------------------------------
#define PIN_INTERRUPT_HZ_METER 2
#if digitalPinToInterrupt(PIN_INTERRUPT_HZ_METER) < 0
#error needed to assign interrupt pin for PIN_INTERRUPT_HZ_METER
#endif

#define HISTORY_LENGTH 15
HzMeter_asukiaaa::Core hzMeter(HISTORY_LENGTH);

//---------------------------------------------------------------

int16_t dljikan;

//for frequency counter
int pinLed = 15;//3
int LED_Stat = 1;
unsigned long frq;

【setup部】
void setup(void) {
    Serial.begin(115200);
    //-----------------------------------------------------
    hzMeter.begin();
    pinMode(PIN_INTERRUPT_HZ_METER, INPUT_PULLUP);
    attachInterrupt(
      digitalPinToInterrupt(PIN_INTERRUPT_HZ_METER),
      []() { hzMeter.countUp(); }, RISING);
    //-----------------------------------------------------

    
     pinMode(pinLed,OUTPUT);

【void loop()部】
void loop() {
//-----------------------------------------------------
    hzMeter.onInterval();
    auto countInfo = hzMeter.getInfoBundled();
    Serial.print(countInfo.calcHzByFirstAndLast());
    Serial.print("Hz from ");
    Serial.print(countInfo.measuredFrom);
    Serial.print(" to ");
    Serial.println(countInfo.measuredTill);
    if(countInfo.calcHzByFirstAndLast()<= 0.80)
    {
      dljikan = 1000;
    }
    else
    {
      if(countInfo.calcHzByFirstAndLast()<= 1.50)
      {
        dljikan = 500;
      }
    }
    if(countInfo.calcHzByFirstAndLast()<= 1.80)
    {
      dljikan = 200;
    }
    else
    {
      dljikan = 100;
    }
//-----------------------------------------------------

省略
  sprintf(ce,"%3d",windvalue);
  
    tft.fillScreen(ST77XX_BLACK);
    tft.setCursor( 50, 50 );
    tft.setTextColor(ST77XX_WHITE);
    tft.setTextSize( 5 );//10
    tft.println(ce);
    delay(dljikan);
}

液晶の表示も縦置きから横置きにし風速値のみ表示する様に余分な表示は消しました。



ひとまず表示だけでのArduinoNANOの試作は完成ということにします。後は実際のカウンターにつないでの最終確認がありますが後にします。
次は、元の軌道に戻り、ESP32DevKitCでのデコード表示にとりかかります。

つづく?


feed トラブル続きです in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/2 0:02:22)

仕事が忙しくてブログネタが無い…



火曜日は朝8時から作業を初めて、一連の流れをして1日のノルマ作業が終わったのが21時…

feed QP-7C_RP2040のハングアップ in link jh4vaj (2023/2/1 23:36:28)
「QP-7C_RP2040が固まる問題」の切り分けのため、XIAO RP2040単体で動かしてみた。 写真ではワイヤの色がわかりにくいけど、先端がオープンになっている青線がタクトスイッチの代り。これをGNDに触れると周波...
feed 当選の賞品が届きました in link Tune-in (2023/2/1 23:04:00)
在宅勤務していたら、郵便が届きました。

Twitterで応募していた当選賞品の生葉でした。これは普段から使っていて、買い置きもあるくらいでしたから、本当はPaypayポイントの方が当たって欲しかったのですが。
でも一本800円くらいするものですからね、ありがたく使わせていただきますよ。
feed 近畿、中国、九州、東北で更新。6エリア(九州)はJF6の1stレターが「C」から「D」へ---2023年2月1日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/1 18:00:22)

日本における、2023年2月1日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。2月に入って、3エリア(近畿管内)の近畿総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、6エリア(九州管内)の九州総合通信局、7エリア(東北管内)の東北総合通信局からそれぞれ更新発表があった。なお九州合通信局管内の6エリアは、JF6のサフィックスファーストレター「C」が終了し、「D」へ割り当てが移っている。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed KENWOOD TS-690S その2 in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/2/1 14:07:13)

各局様、こんばんわ〜おねがい

JI2OEY ひろでございます。

 

先日購入した KENWOOD TS-690S の免許状の変更申請をさっそくしていきたいと思います。


新スプリアス 非対応機 ですので、JARDかTSSの 確認保証が必要 です。

今回はさらに 50W措置を行い「移動する局」に増設 しようと思ってますので、いくつの処置が必要となります。


これらの作業が面倒なため50W専用の新しい無線機を買うケースも多いかと思いますが、慣れてしまえば、それほど大変ではないと思います。


今は100Wに戻してますが、真空管機TS-830Sを以前3アマ用に50Wで申請しましたが、特に問題なく通りました。

 

またTS-940V(100W改)を50W措置して免許申請した時の内容はこちらで紹介してますので、興味ある方は参照してみて下さい。


TS-690Sに話を戻しますねおねがい


一通りマニュアルに従ってIFユニットの各トリマーを調整をした後、同じくIFユニット内にある50Wパワーダウンスイッチ(S1)をONにします。

 

KENWOOD指定の14.2MHzで送信出力がジャスト50Wになることを確認

 

ちなみにKENWOODのマニュアルでは、外部につけたパワー計が90Wの時に、無線機本体のパワーメーターは100Wを示すよう調整するとなっています。

なので、無線機本体のパワーメーターは約1割高く表示されています。

 

これで無線機の50W措置は完了したので、変更申請を進めていきます(免許状の変更はありませんので、申請ではなく正確には届出になりますね)。

 

まずは、 総務省 電波利用 電子申請・届出システムLite で、zipファイルを作ります。

今回の変更は工事設計書です。

第7無線機を増設

送信出力は50W

資料は、 送信機系統図 メーカーの改造指示書 を添付しておきました。


確認保証を今回は初めてTSSに依頼してみます。

今までは、全てJARDに依頼してましたが、TSSはどうでしょうかね

一部には処理が遅いなどの噂もありますが、そのあたりも検証できたらと思います。

本日2/1にネットでの申請と入金は完了しました。

 

このTS-690S、昨日は気が付かなかったのですがオプションのCWフィルターが搭載されてました。

YK-455C-1


綺麗にフィルタリングされますね。

このフィルターはヤフオクで8000円くらいで取り引きされてますので、今回の購入金額から差し引くと、TS-690S本体は12000円で購入できた計算になります。

 

ほんとにラッキーな買い物でしたチョキ


また使ってみて気になる点も出てきました。

M.CH/VFO CHのロータリーエンコーダーの滑りがあります。

飛んだり、進まなかったりしてますね。

ロータリーエンコーダーをバラして分解清掃してみよう思います。


次回以降で、このロータリーエンコーダーの分解清掃、AF OUTのケミコン交換、マイクゲインのVRの曲がり手直し、各種トラッキング調整などを行なっていきたいと思いますおねがい

feed <水防テレメータの雨量局2局を約3年間不法運用ほか>中国総合通信局、電波法違反が見つかった無線局7局の運用をしていた広島県を指導 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/1 12:05:32)

広島県が運用する水防テレメータの全観測局(雨量局)において、無線局2局の免許取得の手続きを行わないまま約3年間運用していたことが昨年(2022年)8月に判明。調査を行った広島県から報告を受けた中国総合通信局は、合わせて7局での電波法違反が確認されたとして、2023年1月31日に広島県知事に対して文書で指導を行った。中国総合通信局は今回の処分について、悪意があった行為ではなく大きな影響もなかったことから“指導にとどめた”としている。本件は中国総合通信局のほかに、広島県河川課から「広島県水防テレメータシステムに係る無線局の電波法違反について」と題して、顛末を記載した「記者発表資料」が公表されている。

 

 

広島県河川課からの「記者発表資料:広島県水防テレメータシステムに係る無線局の電波法違反について」。そのほか「広島県水防テレメータにおける電波法手続きの未申請事案について」もリリースしている

 

 

中国総合通信局の処分は以下のとおり。

 

 

 中国総合通信局は、広島県に対し、固定局7局※について、無線局の免許を受けずに運用を行っていたこと等の電波法違反を確認したことから、1月31日指導を行いました。

 

 広島県に所属する固定局について、複数の電波法違反が確認されました。これらの行為に対し、本日指導を行いました。違反の概要は次のとおりです。

 

無線局の種別: 固定局

 

局数: 2
違反の期間: 令和2年4月11日~令和4年8月26日
違反の内容: 総務大臣の免許を受けず、無線局を開設し運用した。
(電波法第4条違反)

 

局数: 5
違反の期間: 平成29年4月4日~平成29年5月8日
違反の内容: 総務大臣の許可を受けず、無線設備の変更の工事等を行った。
(電波法第17条違反)

 

局数: 1
違反の期間: 平成29年4月4日~平成29年5月8日
違反の内容: 総務大臣の許可を受けず、無線設備の変更の工事等を行った。
(電波法第17条違反)

 

局数: 1
違反の期間: 令和元年9月6日~令和4年8月26日
違反の内容: 総務大臣の許可を受けず、免許状に記載された通信の相手方の範囲を超えて無線局を運用した。
(電波法第52条違反)

 

局数: 2
違反の期間: 令和元年9月6日~令和2年4月10日
違反の内容: 総務大臣の許可を受けず、免許状に記載された通信の相手方の範囲を超えて無線局を運用した。
(電波法第52条違反)

 

局数: 2
違反の期間: 令和元年9月6日~令和2年4月10日
違反の内容: 総務大臣の許可を受けず、無線設備の変更工事を行い、免許状に記載されていない周波数を使用した。
(電波法第17条及び第53条違反)

 

※複数の違反に関係する無線局があるため、表中の局数の合計は違反に関係する無線局の数と一致しません。

 

 

【参考】電波法(抜粋)

 

電波法第4条
「無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。以下略」

 

電波法第17条
「免許人は、無線局の目的、通信の相手方、通信事項、放送事項、放送区域、無線設備の設置場所若しくは基幹放送の業務に用いられる電気通信設備を変更し、又は無線設備の変更の工事をしようとするときは、あらかじめ総務大臣の許可を受けなければならない。以下略」

 

電波法第52条
「無線局は、免許状に記載された目的又は通信の相手方若しくは通信事項(特定地上基幹放送局については放送事項)の範囲を超えて運用してはならない。以下略」

 

電波法第53条
「無線局を運用する場合においては、無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数は、その無線局の免許状又は第27条の22第一項の登録状(次条第一号及び第103条の2第四項第二号において「免許状等」という。)に記載されたところによらなければならない。以下略」

 

 

 

広島県河川課が公表した資料は以下のとおり(一部抜粋)。

 

 

1.要旨
 広島県水防テレメータシステムに係る無線局の電波法違反について、電波法を所管する総務省中国総合通信局(以下、通信局)から指導を受けた。なお、現在は電波法に則り適切に無線局の運用を行っている。

2.経緯
・令和4年8月26日に、2の無線局が免許取得の手続きを行わないまま運用していたことが判明したことを受けて、無線局の設置・撤去・許可申請手続きを委託した受注者へヒアリングするなどし、調査を行った。
・その結果、この度の違反行為に関連して対象となる無線局およびその行為の詳細が明らかになったことを踏まえ、通信局へ報告し、指導を受けることとなった。

 

3.指導の概要
(1)日時
 令和5年1月31日(火)11時30分
(2)方法
 中国総合通信局長から広島県知事宛ての指導文書を、通信局無線通信部長が土木建築局長へ手交。
(3)指導の内容
 広島県が管理する無線局(7局)の電波法に違反する行為について、今後、このようなことのないよう厳重に注意されたい。また、適切な管理体制を構築し、管理状況および再発防止策の実施状況を令和5年3月末までに報告すること。

 

5.原因
・工事に際し、県は電波法に関する手続きは、受注者によって適切に履行されていると思い込み、免許や許可の取得状況を十分に確認していなかった。
・また、受注者は無線機器を撤去または設置する際に、許可の取得状況を県に対して確認をせず、必要な手続きを怠ったまま工事を実施した。

 

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・中国総合通信局 広島県の電波法違反に対する指導
・広島県水防テレメータシステムに係る無線局の電波法違反について(広島県/PDF形式)
・広島県水防テレメータにおける電波法手続きの未申請事案について(広島県/PDF形式)
・広島県水防テレメータにおける電波法手続きの未申請事案について(第2報) (広島県/PDF形式)

 

 

 

feed <特集「2023年見えてきたSHFバンド」に新規記事2本掲載 >「月刊FBニュース」2023年2月1日号きょう公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/1 11:30:31)

「アマチュア無線に関する最新情報を提供し、アマチュア無線のおもしろさを伝える電子マガジンで、スポンサーメーカーだけではなく、JAIA会員各メーカーの製品情報も掲載しています」という電子Webマガジン「月刊FBニュース」。通常は“毎月1日”と“毎月15日”に記事の更新を行っているが、きょう2023 年2月1日にはニュース2本のほか、今春から掲載されている特集「2023年見えてきたSHFバンド」の新規記事が2本、さらにおなじみの連載「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ものづくりやろう!」「海外運用の先駆者達」など8本の新規記事を掲載。また英語によるWorldwideコーナーにも2本の新規記事が掲載されている。

 

 

 

 

 2月1日号で掲載されたニュースは「令和5年度4月期の1アマ・2アマ国家試験日程」「過去記事の検索について」の2本。
 連載記事は「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ものづくりやろう!」「今更聞けない無線と回路設計の話」「アマチュア無線の今と昔」など合計8本。ほかに特集「2023年見えてきたSHFバンド」にも新規記事として「2022年地中海沿岸におけるマイクロ波活動の概要(EA-F-I)」「ニュージーランドにおけるSHF帯のアクティビティ」の2本が掲載された。またトップページ最下部のWorldwideコーナーには英語版の記事が2本新規掲載されている。

 

 

 月刊FBニュース2023年2月1日号へは下記関連リンクより。次回は2月15日(水)の記事更新を予定している。

 

 

 

●関連リンク: 月刊FBニュース2023年1月1日号

 

 

 

feed <JARD「測定サービス」などの現状報告>OMのラウンドQSO、第347回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/1 9:30:45)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年1月29日(日)21時30分からの第347回放送。冒頭は「最近の無線の調子はどう?」というテーマでレギュラー陣がコンディションや自分の運用状況を報告。続いて「最近はどんなテレビを見ている?」という話題になった。

 

 番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、前回に続いてJARDの坂本専務理事が登場。JARDの「技適証明業務」「保証業務(基本保証とスプリアス確認保証)」「測定サービス(有料による実測と測定器室の開放サービス)」について説明した。
 このうち基本保証は毎年コンスタントに5,000件程度を取り扱っているという。また測定サービスで有料の実測は年間10件程度、測定器室の開放サービスは年間60件程度の利用があるという。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed <締め切りは2月20日、申請はインターネットのみ>令和5年度4月期1・2アマ国家試験、受験申請を受付開始 in link ニュース – hamlife.jp (2023/2/1 8:00:11)

公益財団法人 日本無線協会が実施する、令和5年度(2023年度)4月期の第一級および第二級アマチュア無線技士国家試験の受験申請受付がきょう2月1日から始まった。試験日は1アマが2023年4月8日(土)、2アマが同4月9日(日)で、札幌から那覇まで全国11か所の会場で一斉に行われる。なお昨年から受験申請はインターネットのみとなっているので注意しよう。

 

 

 今回実施される試験の日程は、1アマが4月8日(土)、2アマは4月9日(日)。試験地は東京都、札幌市、仙台市、長野市、金沢市、名古屋市、大阪市、広島市、松山市、熊本市、那覇市の全国11か所となる。

 

 申請はインターネットの日本無線協会の公式サイトからのみ(受験用写真のアップロードも必要)、申請締め切りは2月20日。試験手数料等は1アマが9,600円、2アマが7,800円となっている。
 なお今後の新型コロナウイルス感染拡大状況によっては受付後でも中止されることがあるので、日本無線協会のWebサイトで最新情報を得るようにしていただきたい。

 

 試験結果(合否)については受験者にメールで案内があり、所定サイトからPDFをダウンロードする方式になっている。申請方法などの詳細は下記関連リンクから、日本無線協会のWebサイトで確認して欲しい。

 

 

この記事もチェック!
<1アマ国試の合格率は「29.3%」とわずかに上昇、4アマ新規取得者は1万人台を回復>総務省、令和3年度末の「資格別 無線従事者免許取得者数の推移」を公表

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・公益財団法人 日本無線協会
・国家試験受験案内(日本無線協会)
・無線従事者国家試験の電子申請ページ(※1・2アマは「CBT方式を除く」を選択する)(日本無線協会)

 

 

 

feed 味の染み込んだおでんが旨い in link 元気なクマの日曜日 (2023/2/1 0:02:41)

月曜日は夕方にジョギングする予定が、まさかの残業…



この現場、色々トラブルがあるんだよね

feed カルビー グラノーラプラス プロテイン in link Tune-in (2023/1/31 23:03:45)
カルビーのグラノーラ プロテインinをアマゾン定期便で買って朝食にしていました。先日、在庫切れとのことで、代わりのものの候補にでてきたのは、
グラノーラプラス プロテイン (写真右側)


殆ど同じだが末尾の"in"の二文字が無くなっている??一食当たりのタンパク質が、20g→21gと増えている
下記の記事では、「プロテイン&コラーゲン」というものもラインアップされたようだ。
グラノーラプラスがプロテインをメインにした“たんぱく質ブランド”に刷新!『Granola+(グラノーラプラス) プロテイン』『Granola+(グラノーラプラス) プロテイン&コラーゲン』
また、タンパク質の増量については、「ホエイプロテイン入りのチョコクランチを新たに追加し、摂取できるたんぱく質の量を増やしました。」書かれています。 カルビー グラノーラプラス プロテイン 420g×8袋 栄養機能食品 たんぱく質 食物繊維 鉄分 ビタミン ホエ... 香ばしいナッツ風味
カルビー  カルビー グラノーラプラス プロテインin 420g ×8袋 内容量:420g×8袋
カルビー 
feed ICB-87R メンテナンス in link JHGのブログ (2023/1/31 22:49:58)
ICB-87R メンテナンスのためお預かりしました。


IMGP9647

本機は後期型です。


IMGP9649

アンテナのネジを増し締めしました。


IMGP9650

電解コンデンサーをオール交換しました。


IMGP9651

交換部品です。


IMGP9660

希望のあったSメーター照明LEDを追加しました。


IMGP9657

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP9656

出力 0,5W


IMGP9654

スプリアスの状態。


IMGP9655

受信感度を最大に調整。


IMGP9652

受信感度。

ー123,0dBm

IMGP9653

アンテナローディングコイルの調整。

ICB-87Rの後期型はアンテナを縮めた状態で調整されているとのこと。
なるほど、そのとおりです。

アンテナを伸ばした状態にて最大に調整しました。

IMGP9658

SONYが2005年まで製造した無線機です。


IMGP9659

feed BSIDE ESR02 Pro TRANSISTOR TESTER in link jh4vaj (2023/1/31 20:14:57)
ESR02 Proをレビュー用としてBanggoodから提供を受けたので使ってみた。クーポンはページの最後で。 概要 これは、数年前に格安の電子部品テスタとして人気になったものと機能は同一。抵抗、コンデンサ、コイルやトラ...
feed <取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/31 18:00:31)

総務省総合通信基盤局 電波環境課監視管理室移動通信課は、2023年1月23日(月)から1月26日(金)に分けて、社団局や8J、8N記念局も含めたすべてのアマチュア局の免許人に対して「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した。内容は「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」というアマチュア無線のルールを注意喚起するもので、「アマチュア無線は企業等の営利法人等の営利活動に使用することはできません。無線従事者免許や無線局免許をもっていても、電波法違反となります」として、会社やその代表者も含めて罰則の対象になる旨が記載されているもので、受け取った無線家の間で話題となっている。総務省によると発送したハガキは約35万通で、ハガキの原稿から印刷・送付に要した予算は約2,500万円だとしている。なお同じ住所で同一コールサインによる「移動する局(50W以下)」と「移動しない局(ハイパワー局など)」を開設している場合、送付されたハガキは1枚のようだ。同省のデータベース「無線局等情報検索」には、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含めて約37万2,000局のアマチュア局が登録されている。

 

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

 都市部の日中(仕事の時間帯?)を中心に144MHz帯や430MHz帯のFMモードにおいて、明らかに仕事上の連絡と思われる通話や、同業者同士が車を連ねながらコールサインを送出しないで行う通話、さらにバンドプランを無視して交信する行為などが目立ち、純粋にアマチュア無線を楽しんでいる多くの無線家が困っている。またこれらの交信を、期待を胸に開局したばかりの小中学生が耳にした場合のショックは大きいことだろう。

 

 また2022年4月23日に発生した北海道・知床での遊覧船遭難事故では、船舶「KAZUⅠ(カズワン)」を運航していた有限会社知床遊覧船などが、アマチュア局の免許を受けずに無線設備を遊覧船や同社事務所に設置して不法に無線局を開設していたことは記憶に新しい( 2022年6月21日記事 )。

 

 総務省では「アマチュア無線は、電波法令により『金銭上の利益のためでなく、もっぱら個人的な無線技術の興味によって行う』ものとされており、世界中の人との交信や無線機の工作といった無線技術への興味による趣味として知られています。また、今日では、非常災害時等のボランティア活動などの社会貢献活動にも活用されています」としているが、昨年の知床での遭難事故を契機に、「アマチュア無線は仕事に使えません!」という一歩踏み込んだ形での取り組みを行うようになったように見受けられる。

 

 昨年(2022年)暮に大手動画共有サイト「YouTube」上に開設している総務省公式動画チャンネルで公開した、“アマチュア無線のルール”に関する4本のPR動画( 2022年12月31日記事 )とともに、今回のハガキ送付によりアマチュア局の免許人に「アマチュア無線は仕事に使えません!」と直接呼びかけ、アマチュア無線のルールを守らずに仕事などでアマチュア無線を利用している無線局免許人に対して一定の効果が見込まれるとして進めている。

 

 業務連絡などに使用するアマチュア無線のルール逸脱は、今まで“あいまい”に対処されてきた部分があったように思うが、「会社やその代表者も含めて罰則の対象になる」と明記するなど、総務省が電波法厳守のスタンスや取り締まりの対象者を明確化、本気度がうかがえる内容になってきたと言えるだろう。

 

 

「令和4年度電波利用環境保護活動用」のイメージキャラクター都丸紗也華がアマチュア無線の免許人に送った注意喚起のハガキに登場

 

 

 ルールを守らずアマチュア無線を業務に利用している背景には、アマチュア無線機器が業務用無線機に比べて安価に手に入ることや、会社の枠組みを超えた連絡手段にも使われている背景もある。

 

 無線機器の販売店は電波法に基づく「 免許情報告知制度 」として、「26.1~28MHz、144~146MHz、430~440MHz、889~911MHz」などの電波を送信に使用する無線電話の無線設備(=指定無線設備)を販売する場合、「指定無線設備を使用して無線局を開設するには無線局の免許が必要である旨を、口頭でまたは見やすく掲示する等して相手方に告知する」必要があり、さらにこれらの購入者には「①指定無線設備を使用して無線局を開設するには、無線局の免許が必要であること、②無免許で無線局を開設した場合には電波法に定める刑罰に処せられること、③免許申請書の提出先(各総合通信局等)」を記載した書面を交付するか電子メール等で提供する義務がある。しかし同制度では販売店に“無線機の購入者が必要な資格を有しているか”の確認義務は設けられていない。

 

 なお、送られてきたハガキには「仕事にはこんな無線が便利です! 無線従事者の資格もコールサインも必要ありません」と記載して、「デジタル簡易無線(登録局)」「IP無線」「トランシーバーアプリ」の紹介も行っている。

 

 また、そもそも無線従事者でなかったり、アマチュア局の免許切れ状態で運用している違反者に対して、関東総合通信局( 2023年1月13日記事 )や北海道総合通信局( 2023年1月24日記事 )ではラジオのスポットCMを通じてアマチュア無線を仕事で使えないなど、罰則を含め電波のルール厳守を呼びかけている。

 

 

宣伝ハガキに多い圧着はがきを採用。中身を開くと「重要 アマチュア無線は仕事に使えません!」というキャッチコピーとともに、アマチュア無線のルールや罰則が記載されている

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「ルールを守って たのCQ!」>総務省、YouTubeで“アマチュア無線のルール”に関するPR動画を4本公開

 

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

総務省が作成した、アマチュア無線のルールを守った運用について周知するリーフレット

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク: 総務省 アマチュア無線は仕事に使えません!

 

 

 

feed CQww160m 2023 in link ZCR/bLOG (2023/1/31 17:43:24)

昨年は気分が乗らず スルーした The 2023 CQ World Wide 160-Meter Contest

160mは HFハイバンドのCONDXが上がるのに反比例してダメダメになるともいわれているが、はてさて、どうなる??

Jan28 23:30jst頃 吹雪によると思われるノイズに悩まされる


コンテスト開始は 22時utc(07時jst)から。
2年前には 初っ端が ポーランド局だったが、今年は Eu方面 まったく聞こえない。

なんとか 韓国 2局、JA 2局を呼んで QSOできたが、これ以上は無理っぽい。08時を待たずに いったん CLし、夕方を待つ。

なお、参加カテゴリは 例年どおり Single Operator - Non Assisted - Low Power (Po≦100W) *1


2020年の CQ160では 日没前の15時台(jst)から北米が入感していた *2 ものだが、さすがに 今年は 無理のようだ。

17時jst少し前から 国内局のS&P、その後 CQ-RUN。CQ160は CQwwDXとは違い、国内局同士の交信もしっかりポイントとなる。

CONDXが動いたのは 21時jst以降。それまで 振られ続けていた 中国 BYから ようやくコールバックをもらった。また、オセアニア区分 *3 の フィリピン 4F2KWT と できた。

粛々と国内相手のRUNを続けていたが、00時少し前になって ついに USA ワシントン州 N7UA を発見。嘘みたいに強力。呼んだら 割とすんなり交信できた。ありがたや。K6SRZなど常連さんも聞こえていたが 交信はできなかった。

その後は パッとせず、01時jstであきらめて就寝。


 Time Chart (utc)
day 1
     22 23  0  1  2  3  4  5  6  7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
----------------------------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -|   1
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  2  -|   2
AS |  4  -  -  -  -  -  -  -  -  4  8  4 10 24  4 10 10  5  -  -  -  -  1  5|  89 (JA:69)
OC |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  -  1|   2
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
----------------------------------------------------------------------------------
SUM|  4  0  0  0  0  0  0  0  0  4  8  4 10 24  5 10 11  5  0  0  0  0  3  6|  94
            4        4        4       20       59       85       85       94

05時起床。ここでついに European Russiaと QSO。また振られ続けていた BY局から 返事をもらえることも増えた。

インドネシアや タイも聞こえていたが なんぼ呼んでも・・ (T_T)

07時jst過ぎに あきらめて 仮眠。 *4



二日目は けっきょく 晩飯後の 19時jstから本格QRV。

国内局向けの RUNを続けていたが、22時jstになって USA 3局と交信成立。

しかし、その後は CONDX良いとこなく、00時半jstに就寝し 04時半に起床して頑張ってみたがアジアから出ること能わず、終了の 07時jstと なってしまった。

いやぁ~ まさか JA 1局としかできないとは・・ 03時頃まで粘って 然る後 寝た方が良かったのか・・ orz


 Time Chart (utc)
day 2
     22 23  0  1  2  3  4  5  6  7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
----------------------------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  3  -  -  -  -  -  -  -  -|   3
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
AS |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - 13  6  2  2  2  1  -  -  -  -  -  1|  27 (JA:25)
OC |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   0
----------------------------------------------------------------------------------
SUM|  0  0  0  0  0  0  0  0  0  0  0  0 13  6  2  5  2  1  0  0  0  0  0  1|  30
            0        0        0        0       21       29       29       30
 <時間ごとの取得マルチプライヤー>

 [22] HL JA
 [10] JT
 [11] UA9
 [12] BY DU
 [14] (WA)
 [20] UA 3W
 ----
 [13] (UT AZ) VR
 [15] UN

      ()は北米の州

国内局を除いた 交信数は たったの 30。なんぼ呼んでもダメだったのが 16 *5 。QSO成立率は、30/(30+16)=65.2%。しかし・・ 聞こえなさすぎるよ、今年は・・ (-_-;) *6

グラウンド・ラジアル/アースに 施した もの 以上に CONDXが悪化したと考えることにしよう・・

参加くださったみなさん、ありがとうございました。


Comments(2)

*1 Low Powerカテゴリは あくまで 100W以下。150Wではない。ちなみに、ARRL160も 100W以下となった。(ARRLは 以前は150W以下だった)

*2 当然ながら なんぼ呼んでもダメだったけれど

*3 異大陸区分は 得点が 10点 と 高い。

*4 二度寝

*5 うち BYが 6局。彼らは 何W出してるの? もしくは そんなにノイズ多いの??

*6 Euで聞こえたのは ロシアの他には ウクライナだけ。あと アジアだけど ジョージアとか。

feed 1575kHzのAFN、1波が行方不明? in link 7L4IOU (2023/1/31 17:04:38)

昨年1月15日の、トンガの噴火から断続的(意図せず時々止まるので)に 1575kHzで放送されているAFNのドップラーを見ています。

https://www.7l4iou.com/2022/01/1575khz.html

で、今朝(1月31日)7時頃に覗いて見ると・・・

何か寂しいな~

1001.1と1002.05Hzの2本

キャリアが足らないようです。

先週の絵を見ると・・・

999.8,999.8, 1002.05Hzの3本

「え~!」という訳で、パラパラめくってみると・・・

1月27日、朝の消感時は3本ですが

3本

1月27日、夕方の入感時

2本

これ以降、キャリアは2本(波)しか見えなくなりました。

そもそも、3本が夫々どの局なのか確信が無いのですが、

多分、下から岩国(999.8Hz) 三沢(999.8Hz) 佐世保(1002.05Hz)ではないかと睨んでいました。

青森の方が公開しているKiwi SDRを聞くと、三沢の局は良く聞こえました。

大分の方のSDRは、セキュリティ警告が出て開けませんでした。

岩国か佐世保が消えてしまったようです。

停波でしょうか? それとも、盛大なQRHでしょうか?

とっても、気になります???

feed サブ機の TS-2000の Fake It が、機能しなくなった? in link ぎょうむにっし (2023/1/31 16:35:44)
昨日までは何の問題も無かったのですが、今日、FT8で送信していると
周波数が勝手に変わっていたので、メインダイヤルに何かが当たって
周波数が変わったのかな?と思い調べてみると
何か変な感じで、フェイクイットで周波数を変えたまま、元の周波数に
戻らないようです、とりあえず、ソフトを以前のバージョンに戻したり
JTDXに変更したり色々したのですが結果は変わらずどんどん周波数が
動いていくしまつ????
考えられるのは、RIGが壊れた?インターフェイスに何か問題が起こった?
もしくはPCに何かが影響して誤動作を起こしている?
以前、フェイクイットはこのRIGでは作動しなかったのですが
ソフトが対応してくれたので、数年前からは問題なかったのですが・・・
対応策を色々考えたのですが、とりあえず、下記設定で作動するようです


フェイクイットを使わずに、RIGのシフト機能を使うようですが
今まで、試したことが無かったのですが、問題なく作動するようです。
(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 [635] » 

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