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link みやぎFS43 みやぎFS43 (2018/10/19 19:35:18)

現在データベースには 414 件のデータが登録されています。

feed 酒とフリラと。(5) (2018/10/17 19:27:49)
今週は毎日飲んでる。 いいのか? 答えは良くない。 医者が怖い。 ま、一杯だけ。 いいか? 今夜は混雑。しかし、フリラさんは居ませんでした。
今週は毎日飲んでる。

いいのか?

答えは良くない。

医者が怖い。

ま、一杯だけ。

いいか?

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今夜は混雑。しかし、フリラさんは居ませんでした。

feed RJ-580 (2018/10/17 1:07:44)
ナショナル製市民ラジオの最高峰に属するポータブル型トランシーバー。 PTTマイクが使えるRJ-580Dが実のところは最高峰だろうが、580Dは台数が少なく今でも高値で取引されている。 アンテナの長さ199cm。 電池は単一を9本、13.5Vにて使う。 金属シャーシに入ったボディ。 SONYのICB-770の対抗馬で有り、CBトランシーバーのTOPに君臨する一台だ。 さて、これは私の主観。個人的意見として、飛びはSONY機、受信はナショナル機と思っている。 内部ノイズが高めのSONY機に対して、RJ-580は内部ノイズが少なく、弱い電波もしっかりキャッチしてくれる。 また、中間周波数等回路の違いの為だろうが、SONY機で聞こえない局がナショナル機(特にRJ-580)で聞こえる事例は沢山有った。 なので、私が知っている古くからのCBerさんの何局かは、かつてはICB-770とRJ-580でのダブル運用をしている局長さんがいた位だ。 その位、私は受信に関してはRJ-580に軍配が上がるのでは無いかと思う。 マイクの変調の吸込みは残念ながら少し弱い感じがする。少し大きめの声を出す様にしている。 飛びは、長いアンテナを使って、ICB-770、ICB- R5同様によく飛んでくれるリグだ。
ナショナル製市民ラジオの最高峰に属するポータブル型トランシーバー。
PTTマイクが使えるRJ-580Dが実のところは最高峰だろうが、580Dは台数が少なく今でも高値で取引されている。

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アンテナの長さ199cm。
電池は単一を9本、13.5Vにて使う。
金属シャーシに入ったボディ。
SONYのICB-770の対抗馬で有り、CBトランシーバーのTOPに君臨する一台だ。

さて、これは私の主観。個人的意見として、飛びはSONY機、受信はナショナル機と思っている。
内部ノイズが高めのSONY機に対して、RJ-580は内部ノイズが少なく、弱い電波もしっかりキャッチしてくれる。
また、中間周波数等回路の違いの為だろうが、SONY機で聞こえない局がナショナル機(特にRJ-580)で聞こえる事例は沢山有った。
なので、私が知っている古くからのCBerさんの何局かは、かつてはICB-770とRJ-580でのダブル運用をしている局長さんがいた位だ。

その位、私は受信に関してはRJ-580に軍配が上がるのでは無いかと思う。

マイクの変調の吸込みは残念ながら少し弱い感じがする。少し大きめの声を出す様にしている。
飛びは、長いアンテナを使って、ICB-770、ICB- R5同様によく飛んでくれるリグだ。

feed SONY ICB-R5 (2018/10/15 23:43:15)
市民ラジオとAMラジオがドッキングしたSONY製ポータブルCBトランシーバーの最高峰。 ICB-770にAMラジオが付加した形だが、 単にAMラジオが付いただけでは無い。 AMラジオを聴きながらCBからの電波(信号)が入ると、自動的にCBに切り替わる機能が付いている。 TV CMでは、「ラジオの中から友が呼ぶ」と言うキャッチフレーズで宣伝していた気がする。 770の定価が39,800円に対して R5は定価が49,800円と1万円の差が有った。 単にAMラジオを付け加えただけなら、1万円の価格差は高いと感じるが、実際には、周波数カウンター、CBとラジオの信号での切替回路、周波数を変更させる為のプーリー機構等、内部では色々やっているはずなので、その回路の値段差が1万円となっている。 SONY派でICB-770とICB- R5の人気投票すると、2分する。 好みが分かれる形だ。 私はICB-770を愛用しているが、それは単に当時ICB- R5を買う事が出来なかっただけだ。 本音としては、 R5が好きた。 その理由はAMラジオが高感度な事。 夜間AMを聴くと、相当に良い感度だと感じる。 こう書くと、ナショナル製BCLラジオ、クーガー2200やクーガー7の方が!となるのだが、そこは今回は脇に置く。 シンプルな作りのICB-770が好きと言う人もいれば、ラジオが付いた事で、周波数カウンターの部分がアクセントとなり、 R5が好きと言う人もいる。 これに加えて、ナショナルのポータブル機、 RJ-580 又はRJ-580Dが加わると、更に人気は分かれる。 横道に逸れるが、昭和50年代、ラジオ、無線機、オーディオ、これら音響機器のデザインは本当に素晴らしかったと思う。 ボリューム、ダイヤル、一つ一つが意思表示していた感がある。 どのメーカーも。である。 アマチュア無線機は特にカッコよかった。 まるで操作パネルは飛行機のコックピットを思わせる作り。 それが、デジタル化に伴い、丸いボリュームから、プッシュ式の四角いボタンスイッチに変わって行く。 近未来的デザインで、これはこれでカッコよかったが、今、見直すと、私はやはり、丸いボリュームが好きだ。 脇道に逸れる過ぎた。 ICB-R5は特性として、ICB-770より総じてSメーターの振れが渋い(低い)様に思えた。 Sメーターの振れは、交信出来ればどうでも良い事なのだが、やっぱり、S1よりはS3、S3よりはS9に振れた方が景気がいい。 この点がR5での唯一のウイークポイントか? ま、色々書いたが、ICB- R5は、いずれにしろ当時のSONY機市民ラジオの中では、最高峰の部類に入る一台である事は間違いは無いであろうと、私は思います。
市民ラジオとAMラジオがドッキングしたSONY製ポータブルCBトランシーバーの最高峰。
ICB-770にAMラジオが付加した形だが、
単にAMラジオが付いただけでは無い。
AMラジオを聴きながらCBからの電波(信号)が入ると、自動的にCBに切り替わる機能が付いている。
TV CMでは、「ラジオの中から友が呼ぶ」と言うキャッチフレーズで宣伝していた気がする。

770の定価が39,800円に対して R5は定価が49,800円と1万円の差が有った。
単にAMラジオを付け加えただけなら、1万円の価格差は高いと感じるが、実際には、周波数カウンター、CBとラジオの信号での切替回路、周波数を変更させる為のプーリー機構等、内部では色々やっているはずなので、その回路の値段差が1万円となっている。

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SONY派でICB-770とICB- R5の人気投票すると、2分する。
好みが分かれる形だ。
私はICB-770を愛用しているが、それは単に当時ICB- R5を買う事が出来なかっただけだ。
本音としては、 R5が好きた。
その理由はAMラジオが高感度な事。
夜間AMを聴くと、相当に良い感度だと感じる。
こう書くと、ナショナル製BCLラジオ、クーガー2200やクーガー7の方が!となるのだが、そこは今回は脇に置く。


シンプルな作りのICB-770が好きと言う人もいれば、ラジオが付いた事で、周波数カウンターの部分がアクセントとなり、 R5が好きと言う人もいる。
これに加えて、ナショナルのポータブル機、 RJ-580 又はRJ-580Dが加わると、更に人気は分かれる。

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横道に逸れるが、昭和50年代、ラジオ、無線機、オーディオ、これら音響機器のデザインは本当に素晴らしかったと思う。
ボリューム、ダイヤル、一つ一つが意思表示していた感がある。
どのメーカーも。である。
アマチュア無線機は特にカッコよかった。
まるで操作パネルは飛行機のコックピットを思わせる作り。
それが、デジタル化に伴い、丸いボリュームから、プッシュ式の四角いボタンスイッチに変わって行く。
近未来的デザインで、これはこれでカッコよかったが、今、見直すと、私はやはり、丸いボリュームが好きだ。

脇道に逸れる過ぎた。

ICB-R5は特性として、ICB-770より総じてSメーターの振れが渋い(低い)様に思えた。
Sメーターの振れは、交信出来ればどうでも良い事なのだが、やっぱり、S1よりはS3、S3よりはS9に振れた方が景気がいい。

この点がR5での唯一のウイークポイントか?

ま、色々書いたが、ICB- R5は、いずれにしろ当時のSONY機市民ラジオの中では、最高峰の部類に入る一台である事は間違いは無いであろうと、私は思います。

feed ICB-770 Kai (2018/10/15 0:10:54)
ソニー、ナショナルと言った家電メーカー製市民ラジオが終売になって以降、久しく新しい市民ラジオの登録が無く、携帯電話が普及して以降、アマチュア無線しかり、パーソナル無線しかり、市民ラジオしかり、低迷期に入った。 市民ラジオも、このままだと、バンドお取り上げの気運が広がり、危機感が高まった折に、何とかバンド防衛の為に、新しく市民ラジオを登録した方が良いだろうと言う気運か広まり、また、新技適問題(平成34年問題)にも対応した、新しい市民ラジオを開発しようとして生まれたのが、ICB-770 Kaiである。 この活動はその後も続いているが、製造には相当の手間と時間がかかっている。 本当に有難い。 現在は、SR-01の誕生により、大幅に登録(販売)台数が増加した事により、実績としてカウントされている為、今のところ、バンド防衛は出来ている。CBer各局様の毎日の活動実績のおかげです。 最近では、更に新機種が発売される事となり、(Black BIRD) 市民ラジオは益々盛んになって来ています。 さて、その市民ラジオ、長い低迷期を打破する為に作られたのが、このICB-770 Kaiである。 スプリアス規制をパスする為に色々と苦労して作られたISHIMARUトランシーバーである。 外見はICB-770と同じ。 しかし、中味は、従来のICB-770より、感度は良好。過変調にならない様、マイクアンプ部にゲインコントロール機能が入っている。 私は有難い事に、このKaiを2台使わさせて頂いています。 受信時のSメーター、アンテナを収納した時と、伸ばした時で、ノイズの拾い方(Sメーターの振れ)の差がはっきり出ます。 飽きないICB-770のフォルムを継承しつつ、進化したKaiは、私にとっては、有難いリグとなっています。 Kaiの生みの親に感謝であります。 ありがとうございます。
ソニー、ナショナルと言った家電メーカー製市民ラジオが終売になって以降、久しく新しい市民ラジオの登録が無く、携帯電話が普及して以降、アマチュア無線しかり、パーソナル無線しかり、市民ラジオしかり、低迷期に入った。

市民ラジオも、このままだと、バンドお取り上げの気運が広がり、危機感が高まった折に、何とかバンド防衛の為に、新しく市民ラジオを登録した方が良いだろうと言う気運か広まり、また、新技適問題(平成34年問題)にも対応した、新しい市民ラジオを開発しようとして生まれたのが、ICB-770 Kaiである。
この活動はその後も続いているが、製造には相当の手間と時間がかかっている。
本当に有難い。

現在は、SR-01の誕生により、大幅に登録(販売)台数が増加した事により、実績としてカウントされている為、今のところ、バンド防衛は出来ている。CBer各局様の毎日の活動実績のおかげです。

最近では、更に新機種が発売される事となり、(Black BIRD) 市民ラジオは益々盛んになって来ています。

さて、その市民ラジオ、長い低迷期を打破する為に作られたのが、このICB-770 Kaiである。
スプリアス規制をパスする為に色々と苦労して作られたISHIMARUトランシーバーである。

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外見はICB-770と同じ。
しかし、中味は、従来のICB-770より、感度は良好。過変調にならない様、マイクアンプ部にゲインコントロール機能が入っている。

私は有難い事に、このKaiを2台使わさせて頂いています。

受信時のSメーター、アンテナを収納した時と、伸ばした時で、ノイズの拾い方(Sメーターの振れ)の差がはっきり出ます。

飽きないICB-770のフォルムを継承しつつ、進化したKaiは、私にとっては、有難いリグとなっています。

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Kaiの生みの親に感謝であります。
ありがとうございます。

feed 2018.10.13 市民ラジオはアウトドアが似合う (2018/10/13 13:38:11)
小雨が降る土曜日、思い立って、市民ラジオ運用に向かう。 当初は筑波山に移動し運用を。と、思ったが、時間が無いので土浦市朝日峠付近の見晴ポイントに移動。 標高は低いが、そこは我慢。 今日のリグを広げてみる。 50mw機、100mw機をメインにワッチ開始。 しかし、今日は天気が悪い為か、運用局は聞こえない。 ましてや、CQを出しても誰もいない。 ICB-680にて、8chをワッチすると、おおたY16局が51にて入感。 やっとで交信出来たのは500mw機。 本来の目的は、50mw機、100mw機にてQSOする事だが、やはり難易度が高い。 ましてや、運用局が少ない為、つながる確率が今日は低い。 雨が降って来るまで、頑張るとするか。 さて、トランシーバー、やはり外で使うと絵になると思った。 屋外に移動しないとまず繋がらないのが市民ラジオ。 フィールドではなかなか映えると改めて思った。
小雨が降る土曜日、思い立って、市民ラジオ運用に向かう。
当初は筑波山に移動し運用を。と、思ったが、時間が無いので土浦市朝日峠付近の見晴ポイントに移動。
標高は低いが、そこは我慢。

今日のリグを広げてみる。

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50mw機、100mw機をメインにワッチ開始。
しかし、今日は天気が悪い為か、運用局は聞こえない。
ましてや、CQを出しても誰もいない。

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ICB-680にて、8chをワッチすると、おおたY16局が51にて入感。
やっとで交信出来たのは500mw機。

本来の目的は、50mw機、100mw機にてQSOする事だが、やはり難易度が高い。
ましてや、運用局が少ない為、つながる確率が今日は低い。

雨が降って来るまで、頑張るとするか。



さて、トランシーバー、やはり外で使うと絵になると思った。
屋外に移動しないとまず繋がらないのが市民ラジオ。

フィールドではなかなか映えると改めて思った。

feed 酒とフリラと。(4) (2018/10/12 20:34:08)
今週2度目の訪問。 週末金曜日だけあって、お店は満員御礼。 一人呑みは私だけ。 フリラさんの来店を待っていましたが、ノーメリット。 ん~、残念。 サラリーマングループ、カップル、OLさん、賑やかです。 今夜はICB-180(B)でのCQ♫は無し。 ゴルゴ13が、見張っています。 夜は更けて行く。
今週2度目の訪問。

週末金曜日だけあって、お店は満員御礼。
一人呑みは私だけ。
フリラさんの来店を待っていましたが、ノーメリット。

ん~、残念。

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サラリーマングループ、カップル、OLさん、賑やかです。

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今夜はICB-180(B)でのCQ♫は無し。

ゴルゴ13が、見張っています。

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夜は更けて行く。

feed オートパーラー シオヤ (2018/10/11 22:34:41)
昭和の香りを漂わせる、ドライブイン。 もう、本当に少なくなりました。 クルクル回転するガラス張りのケースの中のターンテーブルに、時計が乗っていて、1回100円で取る事が出来るキャッチャーがあったり、ミュージックボックスが有ったり。 そんな昭和の名機が残るドライブインはもう殆ど無くなってしまいました。 有っても僅か。 そんな中、まだ、昭和を引き継ぐドライブインが、僅かにある。 先日、たまたま、走った道で、発見したのがこのお店。 オートパーラー シオヤ 千葉県に有るお店だ。 このシオヤはその筋ではとても有名なお店らしい。 自販機が何とも昭和だ。 今は放課後に小学生が集まり、宿題をしたり、皆でゲームをしたりと、子供の社交場となっていた。 その中に有るのが、これらの自販機。 うどん/そば の自販機だ。 お金を入れて少し待てば、熱々のつゆが入ったうどんや、蕎麦が食べられる。 残念ながら、行った日は売切れになっていた。 次にコーヒー販売機 ふと思えば、ペンディングマシーンも、今は進化していて、この手の自販機は見なくなった。 さらに、ハンバーガー販売機 お金を入れて少し待つと、熱々のハンバーガーが出て来る。 この手の自販機、高速道路のPAにて、進化した平成版ハンバーガー販売機を見る事が出来るが、昭和の香りがするこの自販機は貴重なマシンと化している。 次はカレーの自販機 残念ながら、この自販機は故障したのか、動いていなかった。 カレーライスが食べられる画期的な自販機、私はまだ食べた事が無い。 更にはお菓子、おつまみの自販機 残念ながら、シオヤでは故障していて、動作していなかった。 最後にカップヌードルの自販機 これは。まだ探すとある機種たと思います。 コンビニがまだ無かった時代、深夜に食べる事が出来るカップヌードルは、ドライバーさんの強い味方であったに違いない。 熱湯を別途注ぎ、割り箸を取って3分待つ。何とも懐かしい。 他にも100玉の両替機なども有ったが、2018年10月現在では、故障していた。 昭和を感じる自販機。 既にメーカーが無くなったり、保守部品が無かったりで、現存する機械を大切に騙し騙し動かしていると聞く。 もし、皆さんがお住まいな地区に、まだ昭和の香りがする自販機が有りましたなら、是非大切に扱ってくださいね。 シオヤは、子供達の健全な社交場となって いたのが嬉しかった。 テーブルの上で宿題をやったり、ゲームをしたりしていた。
昭和の香りを漂わせる、ドライブイン。

もう、本当に少なくなりました。

クルクル回転するガラス張りのケースの中のターンテーブルに、時計が乗っていて、1回100円で取る事が出来るキャッチャーがあったり、ミュージックボックスが有ったり。
そんな昭和の名機が残るドライブインはもう殆ど無くなってしまいました。
有っても僅か。

そんな中、まだ、昭和を引き継ぐドライブインが、僅かにある。

先日、たまたま、走った道で、発見したのがこのお店。

オートパーラー シオヤ
千葉県に有るお店だ。

このシオヤはその筋ではとても有名なお店らしい。

自販機が何とも昭和だ。


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今は放課後に小学生が集まり、宿題をしたり、皆でゲームをしたりと、子供の社交場となっていた。

その中に有るのが、これらの自販機。


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うどん/そば の自販機だ。
お金を入れて少し待てば、熱々のつゆが入ったうどんや、蕎麦が食べられる。

残念ながら、行った日は売切れになっていた。



次にコーヒー販売機

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ふと思えば、ペンディングマシーンも、今は進化していて、この手の自販機は見なくなった。


さらに、ハンバーガー販売機

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お金を入れて少し待つと、熱々のハンバーガーが出て来る。
この手の自販機、高速道路のPAにて、進化した平成版ハンバーガー販売機を見る事が出来るが、昭和の香りがするこの自販機は貴重なマシンと化している。


次はカレーの自販機

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残念ながら、この自販機は故障したのか、動いていなかった。
カレーライスが食べられる画期的な自販機、私はまだ食べた事が無い。


更にはお菓子、おつまみの自販機

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残念ながら、シオヤでは故障していて、動作していなかった。

最後にカップヌードルの自販機

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これは。まだ探すとある機種たと思います。
コンビニがまだ無かった時代、深夜に食べる事が出来るカップヌードルは、ドライバーさんの強い味方であったに違いない。

熱湯を別途注ぎ、割り箸を取って3分待つ。何とも懐かしい。


他にも100玉の両替機なども有ったが、2018年10月現在では、故障していた。

昭和を感じる自販機。
既にメーカーが無くなったり、保守部品が無かったりで、現存する機械を大切に騙し騙し動かしていると聞く。


もし、皆さんがお住まいな地区に、まだ昭和の香りがする自販機が有りましたなら、是非大切に扱ってくださいね。

シオヤは、子供達の健全な社交場となって
いたのが嬉しかった。
テーブルの上で宿題をやったり、ゲームをしたりしていた。

feed 無線居酒屋 (2018/10/10 21:27:02)
水曜日、フラっと寄りました。 無線居酒屋。 オーダーは市民ラジオで。 嗚呼、飲み過ぎました。 反省。 一杯頂きました。 今日はフリラさんノーメリットで、1人カウンターでCQ連呼でした。(爆) 店長さん曰く、フリラさんは、比較的金曜日の来店が多いと。
水曜日、フラっと寄りました。
無線居酒屋。
オーダーは市民ラジオで。

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嗚呼、飲み過ぎました。
反省。

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一杯頂きました。

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今日はフリラさんノーメリットで、1人カウンターでCQ連呼でした。(爆)


店長さん曰く、フリラさんは、比較的金曜日の来店が多いと。

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feed 50mw , 100mw CBトランシーバー (2018/10/8 6:19:27)
市民ラジオ、 色々有りますが、ちょっと変わった視点で。 市民ラジオは、国民誰もが手軽に使える様にと言うニーズを基に割当られた無線。 携帯電話がまだ無かった昭和40年代、昭和50年代前半、当時は道路工事現場、マリンスポーツ、建築現場、工場、林業、狩猟等、多彩な分野で使われていました。 つまり、主たる用途は業務ユースです。 その分野で、たまたま不特定多数との人と交信を楽しみたいと言う事で、今の運用スタイルと同じ様に、当時学生を中心に(雑誌:ラジオの製作の影響は大きかった)、流行したのが、この市民ラジオ。 しかし、当時、3万、4万するトランシーバーは、学生にとってはまだまだ高値の花で有り、そう容易く買える物ではなかったと私は思います。 当時市民ラジオには、50mw機、100mw機、そして500mw機の3種類が有りました。 チャンネルは、50mw機や100mw機は1chしか実装周波数が無い機種も沢山存在してました。 後に、ICB-650やICB-700Aと言った500mw 2ch実装機が販売され、更にその後に、ICB-670 , ICB-680 , ICB-770、ICB-R5 更にはRJ-580と言ったDX通信が可能な8ch実装のトランシーバーが発売となって行きました。 当然ながら、私達は8ch実装機が欲しかった訳で。 前置きが長過ぎました。 さて、そんな中で各社市民ラジオメーカー(主力はナショナルとソニー)は、50mw、100mw機も沢山販売してました。 これは私の推測ですが、当時はまだ水晶やトランジスタ類の半導体が高価で有り、また、コスト的にも回路的にも、複雑な多チャンネル機よりも、通話距離も数百m、遠くても1km位先と通話出来れば良いシンプルなトランシーバーで有った方が需要が有ったのではなかったのでは無いでしょうか? 当然、機能はシンプル。電源、ボリューム、送話ボタン、スピーカー、そしてアンテナ。 外で使う為、防滴には気を使ったと思います。 私は、実用的ではもはや有りませんが、コレクションの一環として、少しですが50mw、100mwの市民ラジオを所有しています。 RJ-11 ナショナル製 昭和40年製造。100mw機。1ch実装。 鉄の筐体にシルバーをあしらった高級感漂うトランシーバー。単三電池を使用。 片手で持つと重いです。アンテナは長く、工事現場では取り廻しが大変だったのでは無いでしょうか? 黒色の保護ケースもあり、大切に使う感が有ります。 CB-147 ソニー製 昭和43年製造。100mw機。1ch実装。 単三電池使用。片手で使える様にストラップが付いてます。 筐体もRJ-11と比較すると少し小さくなってます。 アンテナは124cmで少し短め。取り廻しし易い様に考えられたと思います。 (でも、まだまだ取り廻しは大変) バッテリーメーター、スケルチが付加されています。 送話ボタンはオレンジ色。実用性重視。ストラップに手を通すと、丁度親指がこの位置に来る様になっています。 ICB-160(B) ソニー製 昭和46年製造。100mw機。1ch実装。 電池は006Pを使用。 スライドすると電源ON/OFF。ボリュームと小さなスピーカーが有るだけ。 右手で持っても左手で持っても送話ボタンに手がいく設計。全天候型。 黒いボディで掌に乗るコンパクトさ。 アンテナは1mと少しか? 高級感溢れる、ポケットに入るトランシーバーです。ケースも有り。実用性重視。 RJ-7 ナショナル製 昭和48年製造。50mw機。1ch実装。 単三電池3本使用。 電源兼ボリューム。送話ボタン、スピーカーのみ。アンテナは1m位で短め。 イヤホン端子有り。 筐体はプラスチック製、少し大き目も片手で楽に使える。 レジャー用途を視野に入れ、コストを落としたトランシーバー。 私はこれで100kmを越えた先の局とGWでQSOした事が有ります。 コンパクトながら、考えられたトランシーバーです。 〆は、 ラシーバー RP7700 (ブルーインパルス7700) 親機と、TA-77 子機。三洋電機製。 50mw機、1ch実装。 親機は単二乾電池4本、子機は単三電池3本使用。 昭和48年製造。 親機は基本BCLラジオ。 AM/FM/SW(3.6位~12 MHz位をカバー) また、ミキシング機能を持っており、アンプとしても使用出来る画期的なラジオ。 ラジオとしてはDC6Vのアダプターも使用可能。音はスピーカーが大きく、低音も高音も良く効くラジオです。 市民ラジオとしては、何故か電池でしか使用が出来ない。(何故市民ラジオで使用の際は、DC電源が使えない仕様となっているのかは不明。) 子機は親機と合体出来る憎い作り。 遊び心がある。軽量。電源スイッチ兼ボリュームと送話ボタンとスピーカーのみ。 アンテナは1m位。 実はこのラシーバー子機で200kmを越えるDXを成功させた事が有る思い出深いトランシーバーである。 業務用途と言うよりも、ホビーユース。 コンセプトは、家族でキャンプ時、ベースキャンプ地と野山や川に遊びに行った子供との会話用か? ソニーのICB- R5が「ラジオの中から友が呼ぶ」と言うキャッチコピーを使っていたが、このラシーバー、出力が500w機で8ch実装機で有ったなら殿堂入りしただろう。 発売が少し早かった。 私的にはお気に入りのトランシーバー兼BCLラジオである。 これら50mw機、100mw機を使ってDXを狙う局も沢山おられます。 ま、私はすぐ500mw機を使ってしまうので、これら50mw機、100mw機を使う事は殆ど今は無いのですが、これらQRPp機でQSO出来た時は、距離は関係無く、感動を感じます。 ジャパンクオリティの高さが光ります。
市民ラジオ、
色々有りますが、ちょっと変わった視点で。

市民ラジオは、国民誰もが手軽に使える様にと言うニーズを基に割当られた無線。
携帯電話がまだ無かった昭和40年代、昭和50年代前半、当時は道路工事現場、マリンスポーツ、建築現場、工場、林業、狩猟等、多彩な分野で使われていました。
つまり、主たる用途は業務ユースです。

その分野で、たまたま不特定多数との人と交信を楽しみたいと言う事で、今の運用スタイルと同じ様に、当時学生を中心に(雑誌:ラジオの製作の影響は大きかった)、流行したのが、この市民ラジオ。

しかし、当時、3万、4万するトランシーバーは、学生にとってはまだまだ高値の花で有り、そう容易く買える物ではなかったと私は思います。


当時市民ラジオには、50mw機、100mw機、そして500mw機の3種類が有りました。

チャンネルは、50mw機や100mw機は1chしか実装周波数が無い機種も沢山存在してました。
後に、ICB-650やICB-700Aと言った500mw 2ch実装機が販売され、更にその後に、ICB-670 , ICB-680 , ICB-770、ICB-R5 更にはRJ-580と言ったDX通信が可能な8ch実装のトランシーバーが発売となって行きました。

当然ながら、私達は8ch実装機が欲しかった訳で。


前置きが長過ぎました。

さて、そんな中で各社市民ラジオメーカー(主力はナショナルとソニー)は、50mw、100mw機も沢山販売してました。

これは私の推測ですが、当時はまだ水晶やトランジスタ類の半導体が高価で有り、また、コスト的にも回路的にも、複雑な多チャンネル機よりも、通話距離も数百m、遠くても1km位先と通話出来れば良いシンプルなトランシーバーで有った方が需要が有ったのではなかったのでは無いでしょうか?
当然、機能はシンプル。電源、ボリューム、送話ボタン、スピーカー、そしてアンテナ。
外で使う為、防滴には気を使ったと思います。



私は、実用的ではもはや有りませんが、コレクションの一環として、少しですが50mw、100mwの市民ラジオを所有しています。



RJ-11 ナショナル製
昭和40年製造。100mw機。1ch実装。
鉄の筐体にシルバーをあしらった高級感漂うトランシーバー。単三電池を使用。
片手で持つと重いです。アンテナは長く、工事現場では取り廻しが大変だったのでは無いでしょうか?
黒色の保護ケースもあり、大切に使う感が有ります。

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CB-147 ソニー製
昭和43年製造。100mw機。1ch実装。
単三電池使用。片手で使える様にストラップが付いてます。
筐体もRJ-11と比較すると少し小さくなってます。
アンテナは124cmで少し短め。取り廻しし易い様に考えられたと思います。
(でも、まだまだ取り廻しは大変)
バッテリーメーター、スケルチが付加されています。
送話ボタンはオレンジ色。実用性重視。ストラップに手を通すと、丁度親指がこの位置に来る様になっています。

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ICB-160(B) ソニー製
昭和46年製造。100mw機。1ch実装。
電池は006Pを使用。
スライドすると電源ON/OFF。ボリュームと小さなスピーカーが有るだけ。
右手で持っても左手で持っても送話ボタンに手がいく設計。全天候型。
黒いボディで掌に乗るコンパクトさ。
アンテナは1mと少しか?
高級感溢れる、ポケットに入るトランシーバーです。ケースも有り。実用性重視。

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RJ-7 ナショナル製
昭和48年製造。50mw機。1ch実装。
単三電池3本使用。
電源兼ボリューム。送話ボタン、スピーカーのみ。アンテナは1m位で短め。
イヤホン端子有り。
筐体はプラスチック製、少し大き目も片手で楽に使える。
レジャー用途を視野に入れ、コストを落としたトランシーバー。
私はこれで100kmを越えた先の局とGWでQSOした事が有ります。
コンパクトながら、考えられたトランシーバーです。

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〆は、
ラシーバー RP7700 (ブルーインパルス7700) 親機と、TA-77 子機。三洋電機製。
50mw機、1ch実装。
親機は単二乾電池4本、子機は単三電池3本使用。
昭和48年製造。

親機は基本BCLラジオ。
AM/FM/SW(3.6位~12 MHz位をカバー)
また、ミキシング機能を持っており、アンプとしても使用出来る画期的なラジオ。
ラジオとしてはDC6Vのアダプターも使用可能。音はスピーカーが大きく、低音も高音も良く効くラジオです。

市民ラジオとしては、何故か電池でしか使用が出来ない。(何故市民ラジオで使用の際は、DC電源が使えない仕様となっているのかは不明。)

子機は親機と合体出来る憎い作り。
遊び心がある。軽量。電源スイッチ兼ボリュームと送話ボタンとスピーカーのみ。
アンテナは1m位。
実はこのラシーバー子機で200kmを越えるDXを成功させた事が有る思い出深いトランシーバーである。
業務用途と言うよりも、ホビーユース。
コンセプトは、家族でキャンプ時、ベースキャンプ地と野山や川に遊びに行った子供との会話用か?

ソニーのICB- R5が「ラジオの中から友が呼ぶ」と言うキャッチコピーを使っていたが、このラシーバー、出力が500w機で8ch実装機で有ったなら殿堂入りしただろう。
発売が少し早かった。
私的にはお気に入りのトランシーバー兼BCLラジオである。

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これら50mw機、100mw機を使ってDXを狙う局も沢山おられます。
ま、私はすぐ500mw機を使ってしまうので、これら50mw機、100mw機を使う事は殆ど今は無いのですが、これらQRPp機でQSO出来た時は、距離は関係無く、感動を感じます。
ジャパンクオリティの高さが光ります。

feed KBS ワールドラジオ 17:00からの放送 (2018/9/30 17:18:19)
台風が迫って来ているので、何気にブルーインパルスの電源を入れ、バンドセレクターをSWにした。 適当にダイヤルをグルグルと。 すると、無変調のシグナルが。 少し放置しておいたら、インターバルが流れ始めた。 日本向け、韓国KBSのワールドラジオでした。 7.275 MHzであった。 しかし、ダイヤル表示は7 MHz丁度位。 ま、ズレは仕方ない。 短波ラジオBCLが全盛期だった今から38-40年前から聞いている、お隣りの国からの電波である。 受信報告書を学生時代は書いたものだが、今は、単に聞き流すだけ。 基本的に、昔も今も、海外向け放送は、その国のプロバガンダを反映した放送である。それは昔も今も変わらない。 また、遠い異国に住んでいる母国民への情報提供だ。 しかし、ネットで情報が取れる時代に、海外放送を聞いている人って、どれだけいるのだろうか? 世界の短波放送は閉局へ向かう昨今だが、私はフェージングを伴って聞こえる海外からの電波が好きだ。 それから何処の国からの電波であってもだ。 ネットラジオはお気軽に聞けるが、面白さには欠ける。 さて、ラジオは台風情報が聞ける放送局にダイヤルを切り換える事にする。 今夜は暴風雨になる予定だ。 各局様、戸締り、雨戸、乾電池とラジオの用意。携帯充電等、万事お忘れ無き様、お願い申し上げます。 --- 追伸 今日はこれを着てます。
台風が迫って来ているので、何気にブルーインパルスの電源を入れ、バンドセレクターをSWにした。
適当にダイヤルをグルグルと。
すると、無変調のシグナルが。
少し放置しておいたら、インターバルが流れ始めた。
日本向け、韓国KBSのワールドラジオでした。

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7.275 MHzであった。
しかし、ダイヤル表示は7 MHz丁度位。
ま、ズレは仕方ない。
短波ラジオBCLが全盛期だった今から38-40年前から聞いている、お隣りの国からの電波である。
受信報告書を学生時代は書いたものだが、今は、単に聞き流すだけ。



基本的に、昔も今も、海外向け放送は、その国のプロバガンダを反映した放送である。それは昔も今も変わらない。
また、遠い異国に住んでいる母国民への情報提供だ。
しかし、ネットで情報が取れる時代に、海外放送を聞いている人って、どれだけいるのだろうか?

世界の短波放送は閉局へ向かう昨今だが、私はフェージングを伴って聞こえる海外からの電波が好きだ。
それから何処の国からの電波であってもだ。

ネットラジオはお気軽に聞けるが、面白さには欠ける。



さて、ラジオは台風情報が聞ける放送局にダイヤルを切り換える事にする。
今夜は暴風雨になる予定だ。

各局様、戸締り、雨戸、乾電池とラジオの用意。携帯充電等、万事お忘れ無き様、お願い申し上げます。





---
追伸

今日はこれを着てます。

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