無線ブログ集
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少し間が開いてしまいましたが135kHz送信機の続きです。発振回路の出力レベルを整えたところでいよいよ分周。
10→5→2分周の予定だったけど、タイミングチャート見ていたらCarryOut(12pin)から出力すればDutyが50%になることに気づく。というわけで10→10分周の2段階で136kHzを得ることにします。
左:1.36MHz 右:136kHz
時々ヒゲが出るのがちょっと気になるけど、無事に分周できDuty50%の方形波が得られました。さてこの出力をいよいよ・・・
~つづく~
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