無線ブログ集
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建前上、「息子の為に作ってあげた」事になっている自作の弾速計。
息子と話をしていた時に、弾を検知したらピカッと光って欲しいと言うのです。
確かに市販品と異なり、射入口とディスプレイが同じ面には無いので、あった方が親切です。
早速、マイナーチェンジ。
確かに市販品と異なり、射入口とディスプレイが同じ面には無いので、あった方が親切です。
早速、マイナーチェンジ。
回路もソフトも簡単に出来るので、今回はLEDのDCIF定格超え駆動(超高輝度点灯)をさせる駆動回路の設計方法と、検知した時のフラッシュ動作をさせるプログラムの2つを、息子に教えてみることにしました。
興味をもってくれると良いんだけど・・。
で、完成(早っ)。
↓ケース側面に、3mmの青色LEDを追加。
真っ昼間でも絶対見える、一回25msのフラッシュ点灯です。
やってみると、検知した瞬間がわかるので確かに面白い。
ただし、余り調子にのると、検出~表示迄の1サイクルが長くなってしまい、連射時のサイクル測定結果に支障をきたしてしまいます。
何事も程々にです。
execution time : 0.014 sec