無線ブログ集
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前回の続き。
開腹したモジュール
開腹したモジュールを拡 大鏡 で見てみるが、ベース板にクラックとかは無さそうだが、はんだ付けが怪しいところは念のために追いはんだ。
仮組みして、2分間送信とかいろいろやって、ケースの放熱板が触れないくらいまで温度を上げてみたが、熱でパワーが落ちるのは若干あるがパワー出ずになることは無かった。
前回フタを閉めた頃は、2分もしないくらいで30W→20Wへパワーが落ち始めてたが、それも解消したようだ。
またしばらく様子を見ることにして、気なった所を手直し。
このふざけた電池の処理を・・・。
バックライトは黄色のLEDになっていたのでそのまま。
フロントパネル内には納められそうになかったので、ソケットごとメイン基板へバックアップ電池を移動。
また車に積んで様子見します。
スピーカー内蔵タイプの ICOM 純正マイクで音が悪いものがあったので調べたが、手持ちには同じサイズのスピーカーが無かったのでAliexressへ手配。
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