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私は読売新聞を購読しています。現在、朝刊の連載小説は、『研修生(プラクティカンティン)』(和多田葉子著)本日で第427回ということで1年2か月くらいになるのだろう。1980年代のドイツを舞台に、書籍取次会社で研修生として働くことになった女性主人公の日々の出来事を書き綴っている。特に大きな事件が起こるわけでもなく、ストーリーに盛り上がりや変化が少ないが、時々、文章に面白みがあり、毎日欠かさず読んでいる。
読売新聞朝刊の連載小説を読み始めたのは最近になってから。調べてみると、2021年からで、
黄色い家 川上未映子 2021.7.24~2022.10.20惣十郎浮世始末 木内昇 2022.10.21~2023.11.24研修生(プラクティカンティン) 多和田葉子 2023.11.25~というラインナップであった。
今週から夕刊の小説函(はこ)(松家仁之著)が始まったところでこれも読み始めた。夕刊小説を読むのは初めて。東京の神田川の近くの製函業の家族の物語のようである。
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黄色い家
川上未映子中央公論新社
惣十郎浮世始末 (単行本)
木内 昇中央公論新社
読売新聞朝刊の連載小説を読み始めたのは最近になってから。調べてみると、2021年からで、
黄色い家 川上未映子 2021.7.24~2022.10.20惣十郎浮世始末 木内昇 2022.10.21~2023.11.24研修生(プラクティカンティン) 多和田葉子 2023.11.25~というラインナップであった。
今週から夕刊の小説函(はこ)(松家仁之著)が始まったところでこれも読み始めた。夕刊小説を読むのは初めて。東京の神田川の近くの製函業の家族の物語のようである。



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