無線ブログ集
メイン | 簡易ヘッドライン |
リンク 単体表示


現在データベースには 6590 件のデータが登録されています。

株式会社キューシーキュー企画が東北、関東、信越、北陸、東海、近畿、中国、九州の各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2021年10月期の開催日程を紹介する。
●2021年10月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程
<東北エリア> 10月の開催はなし
<関東エリア> 千葉市中央区/千葉商工会議所(10月17日開催)
<信越エリア> 長野県松本市/松本商工会議所(10月10日開催)
<北陸エリア> 10月の開催はなし
<東海エリア> 10月の開催はなし
<近畿エリア> 兵庫県姫路市/姫路商工会議所(10月31日開催)
<中国エリア> 10月の開催はなし
<九州エリア> 10月の開催はなし
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
こちらの記事も参考に(2020年11月10日掲載)↓
<約10%値上がりし13,450円に>キューシーキュー企画、2021年4月から3アマ養成課程講習会の受講料を改定
●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)

株式会社誠文堂新光社は2021年9月10日(金)に月刊誌「子供の科学」2021年10月号を刊行した。今号は特集が「キミはどっち派? 再校の相棒決定戦!! イヌ vs ネコ」、さらに「発酵と腐るはどう違う? クサ~い食べ物 のヒミツ」「NASAが参加車を募集中、火星長期滞在の模擬実験」といった記事も掲載している。また別冊付録として「サイエンス&テクノロジーまる見えポスター デジタルカメラのしくみ」がついてくる。価格は770円(税込み)。
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は昨年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1026号となる2021年10月号は特集が「キミはどっち派? 再校の相棒決定戦!! イヌ vs ネコ」、さらに「発酵と腐るはどう違う? クサ~い食べ物のヒミツ」「NASAが参加車を募集中、火星長期滞在の模擬実験」といった記事も掲載している。また電子工作の「ポケデン」コーナーでは昔ながらのゲルマニウムダイオードを使ったAMラジオ「クリスピーゲルマラジオ」を製作している。
なお今号は情報コーナー「KoKaScramble」に「ハムフェア2021」の案内記事が掲載されている。一方、例年だとハムフェア開催直前の同誌に掲載されている、JARLによるハムフェアの開催広告は掲載されていなかった。
同誌の購入は下記に掲載したAmazonリンクから可能だ。
●関連リンク: コカねっと!(誠文堂新光社)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2021年9月3日の第125回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」はリスナーからのメール紹介1件。JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」はリスナーからのメール紹介(米国73マガジンがアーカイブ公開)と米国へ荷物を送る手段と配達に要する日数の考察だった。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
・QSY 第125回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

2021年9月9日(木)、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT )「宇宙天気予報センター」が公表した太陽黒点相対数の推定値によると、久しぶりに「太陽黒点数(SSN=サンスポットナンバー)」が100を超え「115」を記録した。コンディション上昇によるHFハイバンドでのDX通信に期待が膨らむ。
地球の電離層は、太陽黒点数の影響を受けると言われている。太陽黒点数が多いと、HFハイバンドを中心に電波がより遠くまで届くようになり、DX通信が楽しめるようになる。約9.5年から12年ほどの周期(サイクル)で訪れる太陽黒点数のピーク。すでに「サイクル25」が始まっている言われて久しいが、その実感がなかなかない。
いまブームのデジタル文字通信の「FT8」などは、小さいな出力でDX通信がたのしめることから、海外でもオンエアーする局が多く、太陽黒点数はさほど気にならないからだろう。
しかし今回、太陽黒点数が3桁(100越え)の「115」となったことから、CWモードはもちろん、SSBモードによるDX通信が楽しめる環境が整ってきた。それを物語るように、夕方から24MHz帯(12mバンド)でDX局の信号が聞こだした。21MHz帯(15mバンド)や28MHz帯(10mバンド)でも、朝の北米・南米、夕方からのヨーロッパ方面の信号に期待が膨らむ。
↓この記事もチェック!
<「サイクル25」の太陽黒点数が上昇>太陽活動が活発に推移! コンディション良好でハイバンドDX通信に期待膨らむ
●関連リンク:
・宇宙天気情報センター
・太陽黒点(宇宙天気情報センター)

大阪府交野市の「アマチュア無線ジャンク市」が、2021年9月12日(日)9時から11時までの2時間にわたり開催される(早いときは8時ごろからスタート。雨天中止の場合あり)。ジャンク市への出品は無料で、事前に届け出る必要もない。シャックの不用品のほか、無線関係以外の品物もOK! のんびりとした雰囲気の中、家庭の余り物やパソコンなども持ちよって出品できることから毎回多くの人で賑わっている。主催者は「大阪府も奈良県もコロナの感染がが拡大しております。マスクやアルコール消毒等の対策を十分にして起こしください」と呼びかけている。
「アマチュア無線ジャンク市」が、2021年9月12日(日)9時から11時まで、大阪府交野市の国道168号線(磐船街道)沿い、磐船神社付近で行われる。早いときは8時ごろから始まっているが、雨天の日は中止となる場合があるの注意しよう。
会場近くの京阪バス「磐船神社前」には駐車場とトイレがあるほか、コンビニなどで食料の調達もできる。私有地所有者の厚意で立木などを利用してのHFローバンドアンテナを張ることも可能で、アマチュア無線の移動運用にも最適な場所もある。
さらに有名な磐船神社や天の川流域の自然散策コースなど、家族連れでも楽しめる場所が周辺に点在するので、お父さんはジャンク市を、家族は周辺の散策を楽しむこともできるだろう。
出品料は無料で事前に届ける必要はないが、初めての方は氏名、住所、電話番号などを届け出てほしいと主催者は呼びかけている。雨天の日は中止する場合もあるほか、参加者が少ないときは早めに終了することもあるため、なるべく午前中に来場してほしいと案内している。
ジャンク市の開催場所は「交野市の私有地を関係者のご厚意により使用させていただいています。ボーイスカウトの方々と一緒の時もありますので譲り合ってご使用ください」と主催者は呼びかけている。
●出品時の注意事項
参加は無料です。初めての方は管理者に氏名、住所、電話などを届出てください。初めて参加の方は当日出品している人に管理者を尋ねてください。わらなくてもOKです。参加者が多くなってきましたので、車はできるだけ詰めて駐車してください。撤収後は付近を清掃しゴミは必ず持ち帰ってください。
●関連リンク:
・アマチュア無線ジャンク市のご案内
・CUT & TRY 自作愛好会

2021年9月12日(日)JARL岡山県支部主催の「第34回 オール岡山コンテスト」が、9時から21時まで50/144/430/1200/2400MHz帯、12時から21時まで3.5/7/14/21/28MHz帯で、国内のアマチュア局とSWLを対象に電話、電信、デジタルで行われる。なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、21都道府県に「緊急事態宣言」、12県に「まん延防止等重点措置」が発令(8月30日現在)がされているため、運用形態やマルチオペレーターに関して「特別規約」を設定、競技条件の公平性が保てないことから結果発表時に順位を参考として発表するが上位入賞者の表彰は行わないとしている。また「事前の連絡をすることがありますので、必ず9月10日以降、支部のHPをご確認ください」と案内を行っている。
交信対象は、県内局が「日本国内で運用するすべてのアマチュア局」、県外局が「岡山県内で運用するすべてのアマチュア局」となる。なお岡山県内に移動して運用する場合は、県内局に扱われる。
ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市区郡ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県および地域等ナンバー」となる。
なお今年は新型コロナウィルスの感染拡大による「特別規約」を追加しての開催とし、競技条件の公平性が保てないことから、結果発表時には順位を参考として発表するものの表彰は行わず、代わりに「岡山ふるさと賞」と記念品を充実するという。
書類は電子ログまたは紙ログで提出。締め切りは10月2日(土)必着。詳しくは「第34回 オール岡山コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
・第34回 オール岡山コンテスト規約
・第34回 オール岡山コンテスト規約(PDF形式)
・オール岡山コンテスト規約FAQ
・JARL岡山県支部

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2021年9月2日夜に放送した第486回分がアップされた。
2021年9月2日(第486回)の特集は「ハムフェアと新製品」。毎年ハムフェアの時期には新製品発表が相次ぐが、今年はどうなるのだろうか…ということで、八重洲無線が発表した新製品「FT5D」を紹介。さらにアイコムには「IC-7100」や「IC-9100」の後継機種になるような、1台でHFから1200MHz帯までカバーするリグを出して欲しい、JVCケンウッドにはTH-D74の後継機種やTS-990の次期バージョンを期待したい、各社からHF帯リニアアンプの新製品情報はないのだろうか…といった願望を述べた。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第486回放送
・QRL Facebookページ

26歳未満対象の若手育成プロジェクト「Youngsters On The Air(YOTA)」の国内チーム「YOTA Japan」は、若い世代のハム同士の交流や議論の場を提供するイベントとして、5月の第1回に続き、オンラインイベント「~つくる ひろがる 新世代のコミュニティ~第2回 わかものハムの集い 2021」を2021年9月12日(日)13時から開催する(終了時間未定)。参加希望者は「参加登録フォーム」へ事前登録のこと。なお「わかもの発表会」のみの視聴は事前登録の必要はなく、YouTube Live配信を通して、すべてのアマチュア無線家にリアルタイムで公開するとしている。
以下、主催者から発表のあった概要を紹介しよう。
学生ハム&わかものハムのみなさん! 今年5月に好評を博しました「わかものハムの集い」が、年3回開催になります!
わかものアマチュア無線家を支援する YOTA Japan では、わかものハム同士の交流と議論の場を提供し、また、わかものハムの存在とその活動をアピールするためのオンラインイベント「YOTA Japan Online わかものハムの集い」の第2回を、来る2021年9月12日(日)に開催します。
今回の「わかものハムの集い」では、前半をわかものハムによる発信の場「わかもの発表会」、後半をわかものハム同士の交流の場「わかもの懇親会」としています。興味の対象、年代、学校クラブへの所属有無問わず、全てのわかものハムの皆さんにお楽しみいただけるよう、企画しています。
また、「わかもの発表会」は、YouTube Live 配信を通し、全てのアマチュア無線家のみなさんにリアルタイムで公開いたします。わかものハムの日頃の活躍をぜひともご覧ください。
1. 日時
2021年9月12日日曜日 13時から(終了未定)
【わかもの発表会の部】
13:00~13:10 はじめの会
13:10~14:25 発表会前半
14:25~15:00 ゲーム企画
15:00~15:50 発表会後半
15:50~16:00 おわりの会
【わかもの懇親会の部】
19:00~終了時間未定
(わかものハムの方のみ参加可能な交流会です)
※上記スケジュールは変動の可能性があります。
2.場所
オンライン会議ツール「Zoom」および YouTube Live にて。
3.内容
前半「わかもの発表会」
わかものハム達による発信の場です。日頃の活動や技術的トピック、問題提起等について、わかものハムによるスライド発表を行います。また、発表の間にゲーム企画も用意しています。
オンライン会議ツールでの参加のほか、YouTube Live を通じてすべての方にご参加いただけます。
後半「わかもの懇親会」
わかものハム同士の交流の場です。コロナ禍によって対面イベントが中止になっているこのご時世、今こそオンラインで全国のわかものハム同士繋がりましょう!
参加はわかものハム(26歳未満の方、または30歳未満の学生の方)に限定しています。YouTube Live 配信は行いません。
4.参加方法
参加登録フォームへご登録ください。特にわかもの参加者の方は必ずご登録ください(オンライン会議ツールのURLをお送りします)。
【拡散希望】
今回の目玉企画、オンラインコンテストの概要です!Oviceというweb会議ツールを用いて参加者同士の交流を兼ねた疑似コンテストを開催します!
事前に参加登録をされたOMの皆さんも抽選で参加できるので早めの登録をよろしくお願いします!
●第2回わかものハムの集い2021 PV
●前回(第1回)の「わかものハムの集い 2021」の様子
詳しくは記事下の関連リンクから確認してほしい。
↓この記事もチェック!
<26歳未満対象の若手育成プロジェクト「Youngsters On The Air(YOTA)」>誕生!日本国内に新しい若手無線家のコミュニティー「YOTA Japan」
●関連リンク:
・第2回 わかものハムの集い(YOTA Japan)
・ゲーム企画「オンラインコンテスト2021秋」規約(YOTA Japan)
・わかものハムの集い2021(Twitter)
・YOTA Japan – Encouraging Amateur Youngsters in Japan

2021年9月11日(土)21時から23時までの2時間と、9月12日(日)6時から12時までの6時間の2回に分けて、JARL秋田県支部主催の「第35回 オール秋田コンテスト」が、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430MHz帯と、1200MHz帯以上の各アマチュアバンドの電話と電信で国内のアマチュア局とSWLを対象に行われる。
呼び出し方法は、電信が県内局「CQ AT TEST」 県外局「CQ ATG TEST」、電話が「CQオール秋田コンテスト」で、県内局は自局の呼び出し符号送出時に「秋田県内局」を送出のこと。
交信対象は県内局が「県内を含む全国の局」、県外局が「秋田県内の局」。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市町村略号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県・北海道の地域等の番号」となる。
得点は完全な交信で1点とする(同一バンド同一交信局でもモードが違えば電信電話の各々得点計上可だが、同一バンド同一モードでの重複交信は不可)。マルチプライヤーは、県内局が秋田県内の異なる市町村/都府県/北海道の地域。県外局が秋田県内の異なる市町村(モードが違っても同一バンドでは1回のみ計上可能)。総得点は「各バンドの得点の和」×「各バンドのマルチの和」となる。
紙ログの書類提出締め切りは9月30日(木)消印有効。電子ログ提出も可能。詳しくは「第35回 オール秋田コンテスト規約」で確認してほしい。なお、結果冊子希望者は94円切手を貼った長型3号封筒をSASE送付のこと。
●関連リンク:
・第35回 オール秋田コンテスト規約
・JARL秋田県支部

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから5周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も74歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2021年9月5日(日)21時30分からの第275回放送。前半はJA1NFQ 中島氏が、前回に引き続いてJA8ATG 原氏のプロフィールと、ユニセフハムクラブやARDF世界選手権大会、NPO法人 ラジオ少年などの活動を紹介した。
番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、先週に引き続きJARD保証事業センターの齋藤氏が登場。8月3日に公布・施行された電波法令によって、現在免許を受けている旧スプリアス規格の無線設備の移行期限が「2022年11月30日」から「当分の間」に改められたが、いずれは旧スプリアス規格の無線機器が使えなくなることは間違いないので、早めに「スプリアス確認保証」を受けて欲しいと説明。さらに200Wを超えるハイパワー局(エキサイターまたはリニアアンプのいずれか、または両方が旧スプリアス規格のもの)のスプリアス確認保証を案内。これまでに400件弱の利用があったという。
番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。最近FMぱるるんのWebサイトがリニューアルし、番組音源公開ページが変更になっているので注意が必要だ(「CQ ham for girls」「Radio JARL.com」も変更されている)。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)