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現在データベースには 6588 件のデータが登録されています。

feed <特集は「シャック構築に役立つ 無線設備アイデア集」、別冊付録「FT8運用マニュアル 2024最新版」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2024年9月号を刊行 (2024/8/16 7:00:18)

CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2024年9月号を8月19日(月)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻939号となる。特集は「シャック構築に役立つ 無線設備アイデア集」。さらに「日系アメリカ人ハムが旅した太平洋」「航空機が撮影できる公園からCQ CQ」「ファーストインプレッション アイコムID-52PLUS」といった記事も掲載している。別冊付録はSuperFoxモードの解説に重点を置いた「FT8運用マニュアル 2024最新版」がついて価格は990円(税込)。

 

 

「CQ ham radio」2024年9月号の表紙

 

 

 8月19日(月)に発売される「CQ ham radio」2024年9月号のおもな内容は下記の通り。

 

<特集>シャック構築に役立つ「無線設備アイデア集

 

・FT8も快適に運用できる!
 パソコンデスクで構成するコンパクトシャック

 

・停電時や移動運用で大活躍
 ハムのポータブル電源活用

 

・アマチュア無線をエレガントに楽しむ
 シャックを美しく保つ工夫

 

・外と内の境界線を乗り越える
 ケーブル引き込みの工夫

 

・機器故障の予防に送信機やリニアアンプの温度上昇を抑制する
 無線設備の温度上昇を抑える工夫とアイデア

 

・一歩上の無線設備構築テクニック
 グランド分離にこだわったリグの周辺機器接続

 

・アイデアをカタチに
 わたしの「ちょこっと」ひと工夫

 

・両手を自由に
 ハンズフリー運用の勧め

 

 

<ファーストインプレッション>

 

・144/430MHz D-STAR対応ハンディトランシーバー
 アイコム「ID-52PLUS」

 

 

<ユーザーレポート>

 

・工人舎「KA1-402 Lite」導入記

 

・第一電波工業 144/430MHz帯デュアルバンド
 8素子ビームアンテナ「A1430S8」

 

 

<トピックス>

 

・新製品情報

 

・八重洲無線“FT-710”50Wでパイルアップを満喫
 日系アメリカ人ハムが旅した太平洋

 

・シニアハムのプチ旅行 “撮りヒコ”のすすめ
 航空機が撮影できる公園からCQ CQ

 

・2024年10月の郵便料金改定

 

・暑さに負けず頑張った
 JA1YCQの「6m AND DOWNコンテスト」参加記

 

・トランシーバーのゼネカバ受信機能を使った
 HFユーティリティー局の受信

 

・[シリーズ]鉄分多めの駅前QRVコレクション
 有明テニスの森駅 編

 

・[シリーズ]米国アマチュア無線草の根レポート
 フィールドデーとARES/LoTWハッキングとセキュリティー

 

・誌上講演会
 シリコンバレーの起源:ルーツはアマチュア無線の文化(前編)

 

・シーキュー回想サロン
 私が歩いた秋葉原 第6回

 

・第28回 関西アマチュア無線フェスティバル ア・ラ・カルト

 

・Turbo HAMLOG用,交信相手の地域が一目で分かる
 交信エリアチェックアプリのご紹介

 

・アマチュア無線局 業務日誌のフリーウェア
 Turbo HAMLOGの部屋 第3回

 

 

<テクニカルセクション>

 

・SSB、CW、RTTYなどの交信データを外部PCから入力する
 ICOMリグ用「Logger32」ログ記入プログラムの作成

 

 

<DX World>

 

・近着QSL紹介
・DX News
・QSL Information
・DX Report
・近着QSL情報
・Short Break
・Digital Mode情報

 

 

<連載>

 

・ものづくりの小部屋
・真空管受信機の回路技術
・記念局INFORMATION
・From USA
・入門「ハムの英会話」
・みんなで楽しむAM通信
・Let’s enjoy Ham life
・アワード収集を楽しもう!
・HF帯コンディション予報
・以心電信
・CW運用ステップアップ
・衛星通信情報
・EME(Earth-Moon-Earth)
・マイクロウェーブ ワールド
・ARDF NEWS
・Let’s Enjoy C4FM & WIRES
・APRSでコミュニケーション
・D-STARインフォメーション
・BCL TODAY! FLASH
・ライセンスフリーワールド
・海外コンテスト
・国内コンテスト
・海外/国内コンテスト規約

 

 

<インフォメーション>

 

・CQ情報室
・アマチュア無線技士 国家試験日程
・アマチュア無線技士 養成課程講習会

 

 

<読者の広場>

 

・読者の広場
・ローカルトピックス
・HAM交換室
・ローカルトピックス/HAM交換室 投稿用紙
・読者の声
・ハムクイズ!?
・アマチュア無線に関する手続きの概要
・次号予告/編集部から

 

 

別冊付録 FT8運用マニュアル 2024最新版
 日進月歩で進化を続けるデジタルモード「FT8」の運用に役立つ実践テクニックを満載した、最新版の運用マニュアルです。WSJT-Xで新たに実装された「SuperFoxモード」の情報も掲載します。

 

 

 

 同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham radio WEB MAGAZINE
・CQ ham radio(CQ出版社 WebShop)

 

 

 

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feed <巻頭企画は「生涯学習としての空中線の魅力 MLAと歩んだ40年」>CQ出版社が「別冊CQ ham radio QEX Japan No.52」を刊行 (2024/8/15 19:00:58)

CQ出版社は “別冊CQ ham radioシリーズ” として年4回刊行している「別冊CQ ham radio QEX Japan」の最新号、No.52を2024年8月19日(月)に発売する。今号は巻頭企画として「生涯学習としての空中線の魅力 MLAと歩んだ40年」を掲載。さらに「Raspberry Pi Picoでノイズリダクションを行う50MHz AM 50Wトランシーバーの製作」「日本マランツ C501の電解コンデンサー交換と調整」「半導体で作る再生式受信機 オーワダインの製作に挑戦」「無線通信の原点を振り返る なつかしのHAM Journal」などの記事も掲載されている。価格は1,980円(税込)。

 

 

「別冊CQ ham radio QEX Japan No.52」表紙

 

 

「QEX Japan」は2011年11月創刊、従来同社から刊行されてきた「別冊CQ ham radio」シリーズの誌面を刷新して登場した季刊誌(毎年2、5、8、11月に刊行)。アメリカのアマチュア無線連盟ARRLが発行する技術誌「QEX」のタイトルを同連盟の許可を得て日本版を発行している。国内のアマチュア無線、電子関係の話題はもちろん、ARRLの機関誌「QST」や「QEX」誌からの翻訳記事も収録している。今号のおもな内容は下記の通り。

 

 

<巻頭企画>
生涯学習としての空中線の魅力
MLAと歩んだ40年

 

 

<Technical Section>

 

・不要なPCマウスや安価に流通しているパーツを流用
 ロータリーエンコーダーで遊ぶ

 

・スプリットQSOを簡単操作で
 YAESUリグ用スプリットコントローラーの製作

 

・Raspberry Pi Picoでノイズリダクションを行う
 50MHz AM 50Wトランシーバーの製作

 

・開発ツール活用で実用的なフィルターを作る
 SigmaStudioを使ったプログラミング不要DSP機能の構築

 

・アマチュア無線機のメンテナンス 計測器編
 計測器の使い方・注意点のワンポイント

 

・アマチュア無線機のメンテナンス
 日本マランツ C501の電解コンデンサー交換と調整

 

・半導体で作る再生式受信機
 オーワダインの製作に挑戦

 

・球で差動増幅検波を試してみる
 双3極管(12BH7)を使ったオーワダイン受信機

 

・交流の歪を理解しよう
 2トーン信号とその波形が意味すること

 

 

<Topics>

 

・無線通信の原点を振り返る
 なつかしのHAM Journal

 

 3エレメント八木アンテナの給電方法
 三種の比較データ

 

 第1ミキサーに続くクリスタル・フィルター 混信を逃げるパスバンド・チューニング
 DRAKE R-4Cをローバンドで使った感想

 

 4種類のメモリーを内蔵
 RFまわり込み対策つきエレキーの製作

 

 

 

 同誌の予約・購入は下記のAmazonリンクが確実だ。また詳細は下記関連リンクのCQ出版WebShopにも掲載されている。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 別冊CQ ham radio QEX Japan(CQ出版WebShop)

 

 

 

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feed <生成AIを相手にCWの交信練習をしてみよう>「月刊FBニュース」、記事11本とニュース2本をきょう公開 (2024/8/15 11:30:47)

アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、2017年10月から原則として毎月1日と15日に連載記事の更新を行っている。きょう2024年8月15日には新たにニュース2本と、お馴染みの連載「Masacoのむせんのせかい」「PHONEで楽しむQRP通信」「アパマンハムのムセンと車」「Summits On The Air(SOTA)の楽しみ」「新・エレクトロニクス工作室」など11本の記事を公開した。

 

 

 

 

 8月15日号で新たに公開されたニュースは「ハムフェア2024 直前情報」「奈良県初のARISSスクールコンタクト成功」の2本。その他おもな記事の掲載・更新状況は次のとおり。

 

★Masacoのうたのせかい 第3回
 歌手Masaco(JH1CBX)が本業である、自身の「歌」の世界を深掘りしていく連載。今回は「2024年8月7日 “エネルギー” リリース♪」と題し、3年ぶりの ミニアルバム(8月7日発売)「エネルギー」のCD に収録した5曲についての想い、新アルバムのプロモーション活動についてを綴った。

 

★Masacoのむせんのせかい 第72回
 歌手Masaco(JH1CBX)が全国の無線クラブや関連企業・団体などを訪問するコーナー。今回は茨城県つくば市の茗溪学園中学校高等学校 科学部無線工学班(JJ1YAF)を8年ぶりに再訪した。

 

★PHONEで楽しむQRP通信 第14回
 JE1ECF 斎藤氏による連載。今回は「ハムフェア2024会場での移動運用準備」と題して、ハムフェア2024会場からIC-705で運用するためのアンテナ(ポケットダイポール)の準備などを紹介。さらに10月6日に東京QRPersの主催で行う「QRPで楽しむJR武蔵野線コンテスト」の規約などを紹介した。

 

★アパマンハムのムセンと車 第23回
 1980年代に50MHz帯でアクティブだったJF1KKT 横田勝彦氏の執筆による連載。「車とアマチュア無線」「アパマンとアマチュア無線」の切り口で綴っていく。今回も「モービル&アパマン運用に役立つヒント」と題し、転居(2階建てアパートの2階)に伴ってのシャックとアンテナの考察、新しい移動運用のためのモービルシャックについてを綴った。

 

★Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第82回
 SOTA日本支部のJH0CJH・JA1CTV 川内 徹氏がナビゲートする連載。今回は「簡単SOTA運用地11」と題し、静岡県富士市の大平山近傍(JCC#1813、SOTA#JA/SO-080)を紹介した。

 

★新・エレクトロニクス工作室 第28回
 JE1UCI 冨川寿夫氏による連載。今回は「猛暑時のミニ工作 その2」と題して、DC12Vで動作する92×92mmのファンを使った「作業用ファン2」を製作した。

 

★SHFの世界
 JO3NCP 小山 剛氏が「背負子を使った移動運用セットで簡単SHF運用」と題し、IC-905とCX-10G、アンテナ、バッテリー類を背負子にひとまとめに取付け、目的地に着いたらすぐ運用ができる移動運用セットの製作を紹介した。

 

★特別寄稿 生成AIを相手にしてCWの交信練習をしてみよう!
 7M4MON 野村秀明氏がOpenAI社の生成AI(GPT-4)を使って、モールス信号による交信相手になってもらうプログラムの製作を紹介した。

 

★特別寄稿 カンボジア・アマチュア無線便り
 JA3ULS(XU7AKJ)木村千良氏が、アマチュア無線資格を取得したカンボジア工科大学(プノンペン)の学生を対象に、NPICアマチュア無線クラブ(XU7AMO)からのQRVを指導した模様をリポート。

 

 

 それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は9月2日(月)を予定している。

 

 

 

関連リンク:
・月刊FBニュース2024年8月号
・月刊FBニュース Facebookページ

 

 

 

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feed <相手局のログ提出がなければ得点にならない>8月17日(土)21時から24時間、全国CW同好会(KCJ)が「第45回 KCJコンテスト」を開催 (2024/8/15 10:00:47)

2024年8月17日(土)21時から20日(日)21時までの24時間にわたり、全国CW同好会(KCJ)主催による「第45回 KCJコンテスト」が、1.9/3.5/7/14/21/28/50MHz帯の各アマチュアバンドの“電信のみ”で開催される。本コンテストは「提出ログを照合し、一致したQSOのみ得点を認めるので、必ずログ提出をお願いします」という案内があるとおり、参加してログを提出しても、相手局のログ提出がなかったり記入ミスがあったりした場合は、得点と認定されない厳しいルールとなっている。そのほか「1820~1825kHzを、CQを出す国外局を呼び出す場合にのみ使用できる」「今後のKCJ TESTは8月の第3土日に固定」と案内している。

 

 

 

 

 参加資格は、国内外のアマチュア局およびSWLで、KCJメンバーでなくても参加できる。ただし特別記念局、特別局(8N/8J/8Mで始まる局)はエントリーされてもチェックログとして扱われる。運用場所が常置場所と異なる場合は「JR8YLY/1」のように、ポータブル表示を付加すること。

 

 第42回(2021年)から、参加局へ参加証とログ照合によって得られるアワードを発行。また、1.9MHz帯と50MHz帯の使用周波数を、改定したJARLコンテスト規約に準じて、1801~1820kHz(ただし1820~1825kHzをCQを出す国外局を呼び出す場合にのみ使用できる)、50.050~50.090MHzに変更しているほか、海外局のナンバー交換をCQゾーン番号に変更し、海外局同士の交信に得点を認めている。

 

 ナンバー交換は、国内局が「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「運用場所の都府県地域名略称(規約リスト参照)」、国外局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「CQゾーン番号」となる(国外局同士の交信に得点を認める)。

 

 得点は国内局がバンドごとに国内局との交信1点、国外局との交信2点。国外局がバンドごとに国内局との交信2点、国外局との交信1点。マルチプライヤーは、国内局がバンドごとに異なる都府県地域数+CQゾーン(1バンドで最大102マルチ)、国外局がバンドごとに異なる都府県と地域数 (1バンドで最大62マルチ)。

 

 ログ提出の締め切りは9月2日(月)必着(電子メールでの提出も可)。提出されたログを相互に照合し一致している場合にのみ得点とマルチを認められるが、相手局のログが提出されていない場合は無得点になる(クロスバンドQSOは無得点)。

 

 郵送でログ提出し切手140円分を同封した場合は、確定結果とコメント集を郵送する。また、すべてのログを提出局を対象に抽選を行い、若干名に参加記念品が進呈されるが、失格局と国内便で送付できない局、住所記載のない局は除外する。

 

 なお「9月上旬に速報順位、9月下旬に確定結果を送付し、同時にKCJ会報とKCJのホームページでも発表する。9月下旬の電子メールに、確定結果・賞状(入賞者のみ)・参加証・アワードの取得先URLアドレスを記載しているのでダウンロードしてください」「紙賞状の郵送希望者は、確定結果の発表後14日以内に、下記の連絡先アドレスに連絡してください。郵送でログを提出した入賞局には紙賞状を郵送します郵送でログを提出した入賞局には紙賞状を郵送します」としている。

 

 詳しくは記事下の「第45回 KCJコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第45回 KCJコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第45回 KCJコンテスト規約(PDF形式)
・全国CW同好会 KCJ (Keymen’s Club of Japan)

 

 

 

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feed <アイコムの新製品「ID-52PLUS」について>アマチュア無線番組「QRL」、第639回放送をポッドキャストで公開 (2024/8/15 8:30:54)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2024年8月8日夜に放送した第639回がアップされた。

 

 

 

 2024年8月8日の第639回放送の特集は「アイコムの新製品 ID-52PLUSについて」。最初に8月3~4日に開催されたフィールドデーコンテストの振り返りを行い、続いてアイコムから発表された144/430MHz帯のD-STAR対応ハンディ機「 ID-52PLUS 」の新機能を紹介した。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第639回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed <免許を受けずに無線局を開設、435.08MHz(衛星通信区分)でオンエアー>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士(61歳)に対して17日間の行政処分 (2024/8/14 18:00:22)

8月14日、北海道総合通信局は免許を受けずにアマチュア無線用の無線設備を大型車両(ダンプカー)に設置したうえ、不法に無線局を開設して435.08MHz(衛星通信区分)で運用していた札幌市の第四級アマチュア無線技士(61歳男性)に対し、17日間の従事停止の行政処分を行った。本件は同局がアマチュア無線局を対象とした電波監視によって電波法違反が発覚したもので、地元のHTB(北海道テレビ放送)のニュースでも報道している(記事下の「関連リンク」を参照)。

 

 

無線局運用規則第258条の2の規定に基づく430MHz帯のバンドプラン(アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別)

435.08MHzは「衛星通信」の区分に指定されている

 

 

北海道総合通信局が発表した処分内容は次のとおり。

 

 

 北海道総合通信局は、令和6年8月14日(水曜日)、不法に無線局を開設し運用した者に対して、電波法に基づく行政処分を行いました。

 

1.違反発覚の端緒

 

 本件は、当局が実施したアマチュア無線局を対象とした電波監視により電波法違反の事実が発覚したもの。

 

 

2.違反の内容および行政処分の内容

 

被処分者: 北海道札幌市在住の男性(61歳)
違反内容: 大型車両(ダンプカー)にアマチュア無線用の無線設備を設置して、免許を受けずに無線局を開設し、運用したもの。
 ※使用周波数は435.08MHz
処分内容: 令和6年8月14日から17日間、無線従事者(第四級アマチュア無線技士)の従事停止(電波法第79条第1項)

 

 

<関連条文>(電波法)

 

第4条
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下省略)

 

第79条第1項
 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
 一 この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
 (以下省略)

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・北海道総合通信局 電波法違反の無線従事者に対する行政処分-17日間の従事停止処分-
・免許を受けずに…ダンプカーにアマチュア局を開設 札幌のアマチュア無線従事者を電波法違反で行政処分(HTBニュース)
・アマチュア無線バンドプラン(JARL/PDF形式)

 

 

 

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feed 【ハムフェア2024】<ももすけさん、つむぎちゃんがやってくる>JJ1YQF ラジオライフ無線クラブ、“アキバで働くお姉さん”こと早坂香澄がブースのお手伝い (2024/8/14 12:25:55)

2024年8月24日(土)と25日(日)に、東京都江東区の「有明GYM-EX」で開催される「ハムフェア2024」に出展する「JJ1YQF ラジオライフ無線クラブ」(ブース番号:C-30)では、株式会社三才ブックスから8月27日に発売される新刊ムック「ライセンスフリー無線完全ガイド Vol.9」( 2024年8月8月記事 )を一足早くブースで先行販売(部数限定)するため、ハムフェア初日と2日目の1時間ずつ、ライセンスフリー無線愛好家でYouTubeチャンネル「ももチャンネル! 」でもお馴染み、同誌ライターとしても協力している“ももすけさん”と、表紙や記事面に登場している岐阜県在住の無線女子“つむぎちゃん”が会場を訪れる予定だ。さらに、ラジオライフ誌で「JJ1YQF女子部 早坂香澄の無線伝心」の連載を担当する“アキバで働くお姉さん”こと、早坂香澄(はやさかかすみ)がお手伝いとして終日参加。JJ1YQFのコールサインでのアイボールQSOを行う。

 

 

無線女子のつむぎちゃん(左)とももすけさんが、ハムフェア会場内の「JJ1YQF ラジオライフ無線クラブ」ブースを訪れる

 

「JJ1YQF ラジオライフ無線クラブ」のブースでは、以下のスケジュールで人気YouTuberの“ももすけさん”と、表紙や記事面に登場している岐阜県在住の無線女子“つむぎちゃん”が訪れ、先行発売する「ライセンスフリー無線完全ガイド Vol.9」のPRや、来場者とのコミュニケーションを図る。

 

・8/24(土)13時から14時まで
・8/25(日)11時から12時まで

 

 ももすけさんは、無線家の間では知られたYouTuberとして、仕事も遊びも全力で取り組むライフスタイルを自身のYouTubeチェンネル「ももチャンネル! 」で紹介。ももチャンネル! の動画を見て無線を始めたという視聴者もいてファンも多い。

 

 つむぎちゃんは、岐阜県在住の無線女子で、ベーグルとキャンプとトランシーバーが大好き。現在、第三級アマチュア無線技士の資格を取得するため猛勉強中だとか…。事の始まりは「ももチャンネル! 」に登場したことから事が始まった。

 

  2024年2月2日に公開された動画には「ももすけのところに相談に来た少女つむぎちゃん。なんとアマチュア無線とライセンスフリー無線に興味を持って、趣味の無線を始めたい!というお話。どうして無線に興味持ったの?と聞いたところ、きっかけは能登地震だとか。災害が発生した時に役立つし、趣味としても面白そう!ということでアマチュア無線の免許取得を目指します。まずは無線通信って何だろう? 無線通信に資格や免許が必要な理由は? ライセンスフリー無線って? という無線初心者無得kのお話からスタートします」と説明があり、その後は「つむぎの無線日記」として頻繁に動画に登場している今注目の無線女子である。

 

 今年のハムフェアは、この2人に会えるまたとないチャンスと言えるだろう。

 

 

8月27日(水)に「ライセンスフリー無線完全ガイド Vol.9」が三才ブックスから発刊される。本誌表紙(左)と、特別付録「市民ラジオカタログ」(右)。巻頭特別企画はサイエンテックス社の「市民ラジオ SR-01X発売直前インプレッション」

 

 

 さらに月刊誌「ラジオライフ」2023年7月号から「JJ1YQF女子部 早坂香澄の無線伝心」という連載を担当している“アキバで働くお姉さん”こと、早坂香澄がお手伝いとして終日参加する。

 

 第四級アマチュア無線技士の資格を持つ彼女が、JJ1YQFのコールサインでのアイボールQSO(目の前でハンディ機を介してQSOを行う)を予定している。

 

 使用する周波数は144MHz帯か430MHz帯のFMモードなので、当日はハンディ機をお忘れなく! 見事、QSOに成功した無線家には、早坂香澄直筆のJJ1YQFのQSLカードをその場で発行するとしている。

 

 

“アキバで働くお姉さん”こと、早坂香澄。アマチュア無線技士の資格を取得して、積極的に駅前QRVなどに参加。無線を楽しんでいる

早坂香澄は、月刊誌「ラジオライフ」の連載「JJ1YQF女子部 早坂香澄の無線伝心」を担当している

 

 

↓この記事もチェック!

 

【ハムフェア2024】<ハムフェア会場で部数限定先行販売>三才ブックス、8月27日に「ライセンスフリー無線完全ガイド Vol.9(特別付録「懐かしの市民ラジオカタログ」付き)」発刊

 

 

 

 なお、「JJ1YQF ラジオライフ無線クラブ」のブース番号「C-30」は、「【ハムフェア2024】<企業、クラブなど185団体が参加>事前にチェック! JARLが『ハムフェア2024』のブース出展内容&会場配置図(小間割り)を公式発表」の既存記事( 2024年7月17日記事 )で場所の確認ができる。

 

 

 

 

 

●「ハムフェア2024」情報提供のお願い(このバナーをクリック!)

 

 

●関連リンク:
・株式会社三才ブックス
・ももチャンネル! アマチュア無線&ライセンスフリー無線で遊ぶ(YouTube)
・ももすけ@YouTuber/@NagaokaHR420(X/旧Twitter)
・はやさか かすみ/@kasumi_hayasaka(X/旧Twitter)
・ハムフェア2024特別ページhamfair.jp
・ハムフェア2024インフォメーション(JARL Web)

 

 

 

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feed 【ハムフェア2024】<ハムフェア会場で特価販売>SUR工房、高速打鍵に適したシングルレバー・パドルの新製品「CIR-37S」を発売 (2024/8/14 12:05:03)

オリジナル電鍵の製造・販売する埼玉県の「SUR工房」は、2024年8月24日(土)と8月25日(日)に開催される「ハムフェア2024」の出展(ブース番号:C-102)にあわせ、高速打鍵に適した、新製品のシングルレバー・パドルの新製品「CIR-37S」を販売する。通常の販売価格は「23,700円(税抜)」だが、会場ブースでは特価販売(会場で発表)を行うとしている。カラーバリエーションは基台部がホワイトとブラックで、本体はレッド、ブルー、オレンジ、グリーン、ニッケルの4色を用意。7月下旬から登場した同モデルは大人気で、入手に時間がかかるケースがある。1点1点手作りなため、ハムフェア会場に持ち込むで数に限りがあるため、希望するボディカラーがある方はブースへ急ごう。

 

 

新製品のシングルレバー・パドル「CIR-37S」。本体カラーバリエーションは、レッド、ブルー、オレンジ、グリーンの4色を用意

 

 

 SUR工房は、代表者である高野良一氏(JR1SUR)が40年以上培ってきた精密加工技術とアマチュア無線の経験を活かして立ち上げた電鍵メーカーで、同工房が製作する電鍵は、オリジナリティーあふれるデザインと抜群の操作感を実現していることから愛用者も多い。

 

 今回、個性豊かなフォルムで人気の電鍵の数々を、ハムフェア出展にあわせて限定品や新作を展示・販売する。

 

 

各部品の「穴をあける」「表面を削る」などの加工において高い仕上がりと精度を誇るSUR工房の製品。画像は新製品のシングルレバー・パドル「CIR-37S」だ

 

 新製品のシングルレバー・パドル「CIR-37S」の仕様は以下のとおり。

 

 


 

【特徴】

・シングルレバー・パドルは(DOT/DASHをショートさせ)3極から2極に変換することで複式電鍵的使用ができます。
・槓桿部分及び接点部分は真鍮板材から削り出し加工です。剛性を効かせてしなりのないシングル・レバーを採用しました。
・シングルレバーでの操作によりミスの少ない打鍵が可能となり、高速打鍵に適しています。スクイズキ―苦手な方にもお勧めです。もちろん通常使用でも問題ありません。
・当工房の他製品と比較して打鍵音が静かです。
・ニュートラル時にレバーの不要な横ブレが少ないです。
・各部品の「穴をあける」「表面を削る」などの加工は、高い仕上がり精度を誇ります。・両サイドから外径4mmツマミにより、微妙な接点間隔が調整できます。
・打鍵時のタッチ感にこだわり、ソフトな木製ツマミを使用しています。

 

【素材・サイズ・重量】

外部ケース、裏蓋> アルミ材(46㎜丸棒からの削り出し、指にフィットするライン )
槓桿部分> 真鍮板材(10㎜×6㎜×32㎜)
ツマミ> 木製(パオロッサ、花梨、ブナ、その他)
基台> 人工大理石(Φ43㎜×11㎜)
ケース上部蓋> アクリル板(Φ41 t3㎜)
サイズ> 全長73mm(ツマミ部分含む)×高さ39mm(足部分含む)
外ケース(アルミ)> Φ45mm(調整ツマミ部分含む幅57mm)
木製ツマミ> 外径27mm厚み10mm
重量> 100g前後

 

【カラーバリエーション】

基台カラー> ホワイト ブラック
本体カラー> レッド、ブルー、オレンジ、グリーン

 

 

 シングルレバー・パドル「CIR-37S」は高速打鍵に適しているため、「このように通常の3倍の速度で打鍵できるはず…」と説明している。

 

 

 

ツマミは木製(パオロッサ、花梨、ブナなど)を採用することで指にフィットする

 

 

 

 なお、「SUR工房」のブース番号「C-102」は、「【ハムフェア2024】<企業、クラブなど185団体が参加>事前にチェック! JARLが『ハムフェア2024』のブース出展内容&会場配置図(小間割り)を公式発表」の既存記事( 2024年7月17日記事 )で場所の確認ができる。

 

 

 

 

●「ハムフェア2024」情報提供のお願い(このバナーをクリック!)

 

 

 

●関連リンク:
・製品のご案内(SUR工房)
・SUR工房トップページ
・SUR工房(X/旧Twitter)
・ハムフェア2024特別ページhamfair.jp
・ハムフェア2024インフォメーション(JARL Web)

 

 

 

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feed <「水戸黄門まつり」の8J1MITO公開運用・体験運用を報告>OMのラウンドQSO、第426回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 (2024/8/14 9:00:56)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらに不定期でFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2024年8月11日(日)21時30分からの第426回放送。8月3~4日に行われた「水戸黄門まつり」を記念し、FMぱるるんアマチュア無線クラブがJR水戸駅前から「8J1MITO」の公開運用と体験運用を行い、その模様を報告した。

 

 番組後半のJARDコーナーは今回もJARD事務局長 管理部長の伊藤氏(JH1OPI)が登場。8月10日から25日まで開催中の「HAMtte交信パーティー2024夏」の案内と、8月17日(土)に東京・巣鴨で開催する「初心者交信教室」の案内を行った。最近は144MHz帯での交信相手が少ないため、巣鴨周辺の各局はぜひ15~17時頃にワッチをお願いしたいと呼び掛けていた。

 

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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feed <自由参加OK! 430MHz帯SSBモードを運用する無線家を対象に>「第20回 ダイナミックスケジュール」を8月31日(土)12時から24時間(5時間の休息時間あり)にわたり開催 (2024/8/13 12:25:47)

今回で20回目を数える「ダイナミックスケジュール」は、430MHz帯SSBモードを運用する無線家を対象に行われてきた「430SSB Mailing List」に遡る。期間中、スケジュール形式による各エリア間での交信を楽しもうというものだ。430SSB.NET主催のにより、今年(2024年)も8月31日(土)12時から翌日9月1日(日)1時までと、9月1日(日)6時から12時まで「第20回 2024年 令和6年 ダイナミックスケジュール」として行われる。固定局、移動局ともに参加は自由だが、430SSB.NETが行うコミュニケーションサービス「Discord(ディスコード)」での情報交換が必要なため、あらかじめ参加申し込みという形で登録が必要となる。締め切りは8月23日(金)まで。

※画像は「30SSB.NET」提供。

 

 

 

 

 

 

 

以下、主催者の430SSB.NETのホームページから紹介しよう(一部抜粋)

 

 


 

 この企画は、旧430SSB Mailing Listの時代から継続して実施されているイベントで、430MHZ帯SSBモードを運用する全国のアマチュア無線家を対象にしています。固定局でも移動局でも、自由に参加できます。

 

 このイベントでは、自グループ参加各局と協力しながらスケジュール形式で各エリア間での交信を進めることになるので、各局との親交を深め、さらに珍しい運用地やはじめての運用地との交信を目指すことを目的としています。

 

 また、事務局ではスケジュールの詳細は決めず、各エリア内でダイナミックに運用して頂き、季節的なコンディションを期待して、スリリングなスケジュールを創造いたします。

 

 各地の移動地は悪天候により事故や被害が予想されますので、安全に心がけ無理のない運用をしていただけますようお願いいたします。

 

 当日はスムーズな進行ができますよう、各局のご協力をお願いいたします。

 

 

●申し込み要領
第20回 ダイナミックスケジュール

 

日時: 2024年8月31日(土)から9月1日(日)
時間(日本時間): 8月31日(土)12:00 から9月1日(日)01:00 まで、9月1日(日)06:00から12:00まで
申込締切: 8月23日(金)

 

 下部に表示される「参加申し込み」ボタンから申し込んでください。なお申し込み後は、ボタンの表示が「申し込み内容編集」に変わります。これにより、申込締切までは、入力した内容を自由に変更することができます。

 

 また、参加申し込みには、いたずら防止のためDiscordへのログインが必要となります。

 

・Discordに登録済みの方
 表示される「ログイン」をクリックして、ログインの後、入力してください。

 

・Discordにまだ登録されていない方
 可能であれば、左側メニューの上方にある「登録方法」を参考に登録し、430SSB.NETサーバーにご参加をお願いします。都合により、今回Discordに登録されない場合には、お手数ですがDiscordの430SSB.NETサーバーに参加されている方を通じて代理登録を依頼してください。また依頼された方は、申し込みフォームの下段の「代理申し込み」ボタンから代理申し込み手続きをお願いします。今後430SSB.NETをご理解いただき、参加を検討願います。

 


 

 

 そのほか「当日までの準備」「スケジュール当日の運用について」「周波数について」などの実施要領の記載もあるので、詳しくは記事下の「関連リンク」から確認してほしい。

 

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・第20回 2024年 令和6年 ダイナミックスケジュール開催について/申し込み要領(430SSB.NET)
・430MHzSSBの魅力(430SSB.NET)

 

 

 

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