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はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH)
(2026/4/12 5:35:07)
現在データベースには 1193 件のデータが登録されています。
2017.10.22_メカコレ_ゆきかぜ
(2017/10/22 17:38:29)
「後ろのハネを一体成型する代わりに、黄色の成型色にお金を使ってもらいたかったなあ・・・。」
昨日に引き続き、プラモで遊んでおります。
今日は、ガンプラなどで培われた最新技術がてんこ盛りの「ゆきかぜ」です。
お値段も、「古代艦」の200円の倍の400円。
パーツの分割も非常に考えられています。
成型色は2色。パーツの数も「古代艦」に比べて多いです。
艦橋まわりもスジ彫りやらパネルやら、細かく再現。
赤のランナーでひときわ目立つ「赤い箱」。
よく見ると、船体後ろのハネが一体成型で射出されています。
切り取るとこんな感じ。
今回は、素材の良さを生かして、塗装は最低限に抑え、極力プラの色を前面に出します。(←ただの手抜き)
船体の黄色の部分とタンクの一部を赤で塗装。
黄色の塗装は薄め液で希釈し、彫刻の溝がつぶれないようにしました。
コックピットの窓の塗装は、前回のスミ入れの手法を流用し、前回よりもきれいに仕上がりました。
接着剤不要ではめ込むだけ。スミ入れを施し、2時間ほどで完成。「ゆきかぜ」のシールは前回使ってしまったので、「いそかぜ」を貼りました。(「あやなみ」のシールも入っていましたが、艦船模型マニアならやはりここは陽炎型つながりで「いそかぜ」ですよね!)
最低限の着色だけでこの完成度はさすがです。
新旧の比較です。
旧作の方がずんぐりしたプロポーションですね。
コックピット周りは、旧作が新幹線0系、新作がN700系といった感じでしょうか。
新旧の作り比べで、改めてプラモ設計の進化を実感することが出来ました。
2017.10.21_メカコレ_古代艦(その3)
(2017/10/21 23:34:54)
「200円のプラモでここまで楽しませてもらえば満足満足・・・。」
先週に引き続き、せっかくの週末なのに雨ですね。
いつものようにプラモ作りをチマチマやり、ついに「ゆきかぜ」が完成しました。(パチパチ!)
今回は墨入れにもチャレンジしました。
艦名は2199の「ゆきかぜ」に入っているシール(デカールではなくペタッと貼るあれです)を流用。
でも、なぜか艦番の設定が「117」。
原作のアニメでは「17」でした。
「17」の理由の詳細は解りませんが、当局的には旧帝国海軍の駆逐艦「雪風」が大戦後期に所属していた「第十七駆逐隊」からとってきたのではと考えています。
だから、シールを加工して「17」でぺたっ!
今回は1/3000集める軍艦に比べて塗装面積が広くムラが出まくりで苦労しました。
その分、完成した時の喜びは大きく、「ゆきかぜ:を眺めては一人ニマニマしています。(笑)
最初は、真っ赤っかのライナーで、「ホントに完成するのか?」不安でしたが、やれば何とかできるのもですね。
2017.10.15_メカコレ_古代艦(その2)
(2017/10/15 18:47:43)
「黄色の塗料って、塗っても塗っても下地の色が出てくるなあ・・・。」
朝から雨ですね。楽しみにしていたジャンク市も中止。
そのため、プラモ作りをちょっぴり進めました。
船体の黄色部分と窓部分を着色。
窓はべっとり塗ってから、窓枠を部分を面相筆で塗分けます。
肉眼ではよく見えないので拡大鏡を使いながら、グレーの塗料を「塗る」というか「盛り付け」ていきます。
「おおっ、結構いい感じじゃん!ネットに掲載されているモデラーのみなさんの作品にはかなわないけど・・・。」
調子に乗ってマクロ撮影したら・・・。「撮るんじゃなかった・・・。(涙)」
2017.10.14_メカコレ_古代艦(その1)
(2017/10/14 22:48:15)
「なんで成型色が赤なんだよ~。白で良かったんじゃない?」
艦船模型から、ついにアニメ分野に進出です!
今回作るのは、宇宙戦艦ヤマトの冒頭に出てきた宇宙駆逐艦「ゆきかぜ」。
パッケージには「古代艦」となっていますが大人の事情でそうなったとか。
蓋を開けると、ランナーが真っ赤っか。
そもそも船体は白や黄色に塗装する必要があり、どう考えても赤の上に黄色の塗装をしても変な色になるのが目に見えています。
そのため、まずは白で塗装することにしました。
ネットで調べると、モデラーのみなさんは「サーフェイサー」と呼ばれるものを吹き付けているようです。
ヨドバシでこれを買ってきました。本当は1000番がほしかったのですが在庫がなく、きめが細かい1500番。
早速、ヌリヌリ。
「塗装面積が広大だ~。(涙)」
1/3000艦船模型ばかりチマチマ塗ってばかりだったので。
果たして、上手く完成するのか?
2017.10.14_1/3000 集める軍艦シリーズ(軽巡洋艦大淀)
(2017/10/14 22:30:29)
「飛行機の大きな格納庫を積んでいるプロポーションって、今の護衛艦とそっくりだね。」
はまっこ海軍工廠、初の軽巡洋艦大淀が竣工です。
大淀は、潜水艦部隊の先行偵察を任務とし、後ろの大きな水上機用格納庫が特徴です。
でも、搭載予定の新型水上機の開発に失敗し。
「連合艦隊旗艦は戦艦よりフットワークの良い小型艦がいいんじゃない?」ということで、大きな格納庫は会議室に改造され、日本海軍最後の旗艦になったのでした。
前回の駆逐艦に比べれば大きいので塗装も楽ちんでした。
以前に製作した空母瑞鶴とのツーショット。
エンガノ岬沖海戦で沈没しそうな瑞鶴に接近しているシーンです。
本物の写真はこれ。
2017.10.09_キャンプ場で見たボッチキャンパーの装備
(2017/10/9 20:55:47)
「ボッチキャンパーの中ではコールマンが人気なのね。」
内山牧場キャンプ場で一人キャンプ(ボッチキャンプ)している方々の装備を撮影してきました。
特に多かったのがコールマンのツーリングテント。(写真はネットから借用)
コールマン以外にも。モンベルのような登山用はあまり見かけませんでしたね。
テントの下に敷く「グランドシート」にはブルーシートを使っている方が多かったですね。でもこれはNG。グランドシートはテントの床より、はみ出さないようにしましょう。結構あちこちで見かけました。
翌朝見ると、フライシートについた夜露がブルーシートに垂れ、テントの床下に侵入しそうです。
この時期に、メッシュタイプのテントは寒すぎでしょう!
テントに加えて、小さなタープをの組み合わせも良さそうでした。
ミニたき火セットも多くの方が使われていました。炎を眺めていると落ち着きますもんね。
小さなテーブルや椅子も便利そうでした。車ならOKですが、バイクで良く持ってこれたものですね。
というわけで、いろいろ勉強させていただきました。
2017.10.08_長野県佐久市内山牧場キャンプ場に移動
(2017/10/8 16:15:03)
「うわー、凄い人!テント張る場所あるかなー?」
一人オーバーナイトキャンプ場に来ています。
連休だから凄い人です。
久しぶりにシェラフでヌクヌクタイムを楽しめそうです。
というわけで本日の運用結果です。
運用地:群馬県富岡市モービル
【DCR】 ぐんまAA120局 M5/M5 群馬県太田市
運用地:長野県佐久市内山牧場キャンプ場
【CB】とちぎCD125局 52/54 茨城県筑波山子授け地蔵移動
各局さん、本日のもQSOありがとうございました。
一人オーバーナイトキャンプ場に来ています。
連休だから凄い人です。
久しぶりにシェラフでヌクヌクタイムを楽しめそうです。
というわけで本日の運用結果です。
運用地:群馬県富岡市モービル
【DCR】 ぐんまAA120局 M5/M5 群馬県太田市
運用地:長野県佐久市内山牧場キャンプ場
【CB】とちぎCD125局 52/54 茨城県筑波山子授け地蔵移動
各局さん、本日のもQSOありがとうございました。
2017.10.07_オーストラリアと北米?が入感
(2017/10/8 0:08:27)
「一カ月ぶりにやっと米国からの音を聞けたよー。(涙)」
今日は中波のコンディションが良かったのか、19時にはオーストラリア、22時半には北米が入感していました。秋のシーズン到来ですね。
2017.10.07_大根と鶏手羽元の煮物
(2017/10/7 20:40:54)
「やっぱり茅乃舎のだしパックは便利だね。」
奥さん(←ピンクのやつ)が仕事なので、夕食は当局の仕事。
スーパーで大根と鶏手羽元を買ってきて煮物にチャレンジ。
出しは、茅乃舎のだしパック。たまに新聞に広告で出ていますよね。
大根をムキムキ、面取り、隠し包丁。
塩水で下茹でして味が浸み込みやすくします。
圧力鍋でぐわーーーと煮込んで、ハイ出来上がり。
味が浸み込んだ大根と金麦の組み合わせがうんまああい!
2017.10.07_GENTOSのヘッドライト
(2017/10/7 17:52:04)
「これは明るい!職人さんたちがこぞって使っているわけだ・・・。」
仕事用にヘッドライトを購入しました。
当局は普段は常設勤務なのですが、最近工事現場に行くことが多く、ヘルメットに登山用のヘッドライトを使っていました。ブラックダイヤモンドという会社の製品。明るさは150ルーメン程。
真っ暗のところでは、ソコソコ明るいのですが、ちょっと遠い場所を照らしたい時は照度不足。
どこの製品がおススメなのか全くわからず、先日工事現場の職人さんたちのヘルメットを見ていたら、一つの共通点が。
ヘッドライトのバンドに「GENTOS」という文字。「じぇんとす~??パナソニックとかじゃないの??」
早速ヨドバシで探すも登山用ばかりで置いてありません。そこで近所のコーナンに行くとたくさんの種類が並んでいました。なるべく明るい300ルーメンの「HW-000X」を購入。
夕方、ベランダで明るさを比べてみると、格段に明るいです。右がGENTOS。
これで仕事もはかどりそうです。
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