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link NaganoAY21 NaganoAY21 (2026/5/10 21:35:27)

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feed 丘の上フェスタ 堪能してまいりました (2022/11/3 18:39:27)

みなさま 如何お過ごしですか?

丘の上フェスタ 楽しんでまいりました。

久しぶりに 外食を楽しんで 

お昼には、カレーライスに餃子ビール おいしかった!

本日は晴天なり というほど よいお天気!

 

キャンピングカーの提案車両?

痛車の面々 壮観です!

アスカ のキャラの傍に キャラクターデザインの

先生のサインが有るらしい・・・

 

移動動物園 これ Gなんだそうです

お姉さん お兄さんによるコスプレも取らせていただきましたが

UPの許可を忘れて あしからず・・・

 

 

楽しい一日でした


feed 勉強会・・と・・無線機修理の一日でした (2022/10/17 23:16:01)

皆さま 如何言お過ごしですか?

さて日曜日は アマチュア無線の試験対策お勉強の家庭教師もどき(社会貢献ですよねこれでも)

無線機の修理でした

試験対策お勉強は まあ ごにょごにょ と

無線機の方はTH-???の 液晶表示部が液晶表示しなくなった不具合

と修理することで 2次的に発生した不具合スピーカーから 音が出なくなった不具合

音・・・の方は 基板からSPへ至る配線が見たことなかった

外形3ミリ角さいころ状のラバーコンタクトによる音声信号配線

意外にもこれが難物でした 

無線機分解に伴う 接触箇所が変化し スピーカー側の接触箇所が

金メッキでなかったので 酸化又は 汚れていた面にコンタクトがされたのか??

スピーカー側の接触部分 表面を軽く荒らして 鳴るようになりました。

周波数など諸元表示LCDの表示は ラバーコンタクト用ゴムの経年変化による

接触圧不足によるコンタクト不足ではないか という原因でありました

そして 個人的に思うのは ラバーコンタクトの縦方向の厚みと押さえつけ 圧力の不足

(知る限りではラバーが約3mm?2.5mmの縦方向の厚みが有って 接触不足を回避するための

ねじ止めが付近にあるのですか・・・この無線機は そこらへんの 明らかな押さえつけ不足と)

ではないかと睨んでます

修理結果としては どこぞ1-2本の接触不良が改善できなくて LCD表示の字かけが残りましたが

既設ラバーの厚みが1mmぐらいで 他のモノからラバーだけ交換のための移植しようと考えても

上と下がきっちり平行に切る芸当が簡単ではない 綺麗な面を出して切れるか が課題であり

この点を説明して   字かけあっても 実用になるという事で 持ち主にお返しして 了承を得ました

 

 


feed 朝顔です(今年の種が落ちて今年のうちに?) (2022/10/8 13:30:41)

皆さま 如何お過ごしですか?

庭に咲いた 朝顔 小さな葉が 数枚なのに 大輪をさかせました


feed 朝顔です(今年の種が落ちて今年のうちに?) (2022/10/8 13:30:41)

皆さま 如何お過ごしですか?

庭に咲いた 朝顔 小さな葉が 数枚なのに 大輪をさかせました


feed FT817NDのバックライトを 青から白へ (とても自己責任です) (2022/10/2 15:44:06)

皆さま お元気に お過ごしですか?

さてFT817ND無線機のSELつまみ?の中身が(クリック感がなくなって)

困っていましたら 無線のお友達から 部品をお分けいただきまして 

無事交換をし ホットしていました。実は2回目なんです ですから 余計に

緊張をしまして・・・

さて、お分けいただいた局長様から バックライトも交換すると

格段に数値が読みやすくなるよと アイデアをいただきまして

部品棚をゴソゴソしますと 出てきました 数年前のハムフェアーで

わけていただいた 沢山の電球色&白色のチップLEDが・・・

今回は その中から 白色を選び出して  青色LEDから白色LEDへ交換しました。

でもって その雄姿です 青色のバックライトの画像は カタログ等にありますので

交換前写真は省略しました。

手持ちの白色チップLEDの外形がギリギリで少しでも ずれて 取り付けると

液晶パネルを座らせている成型品が 元の位置に戻せなくなります縦方向も

厳しいですが 横方向は 余裕がまるでありません この話自体 自己責任な

話なので ハイリスクノーリターンでも 誰も恨めません、無理に液晶を座らせている

成型品を嵌め入れてしまえば基板の銅箔配線もろとも もげてしまうでしょう そうなったら

どうしようもありません もしも手持ちに100%なかったら 購入計画を立てるのなら

既設 LEDを測って それより同じか 小さいの でしょうね。

此方の記事を 読んで 私も・・と思われる方 実行しないでくださいね 

ちっぷLEDの極性表示やら 

その半田つけ 技術も 静電気対策も 小生は湿度の高い日を意図的に選びましたがハードル高しです

 


feed 電圧給電 LCマッチ部 完成?なのかな?? (2022/8/21 10:31:32)

皆さまいかがお過ごしですか 残暑お見舞い申し上げます。

重い腰を上げて 耐候電線でない電線に(コイル部分に)

耐候性を持たせるために 自己融着テープ、ビニテを巻いて

給電同軸ケーブル、コンデンサに使用した同軸ケーブルの半田付け部分にも

雨水対策で融着テープを巻いてみましたで このような姿に

同軸コンデンサを ナノVNA頼りに第一段階?整合作業実施で

狙いの周波数は7.1MHzでしたが 同軸コンデンサ切り過ぎたのか^^;)

次のステップはエレメントを付けてエレメントの切り詰め整合作業なので

そちらで 無かったことにい???

グラフを見る限り帯域は 広そうなので それもありそうな??

納得できない結果なら同軸コンデンサのやり直しでしょうか。


feed 電圧給電アンテナ コイルの部分 (2022/8/14 16:03:56)

画像が 有りましたので UPします

電線SQは 小さいですが被覆分が有って

目指す μHに対して 大きなコイルとなりました

工作の途中です。。。


feed 手元にある電線で またまた アンテナ工作を・・・ (2022/8/14 15:39:57)

皆さま いかがお過ごしですか?

またまた電圧給電アンテナを 作りたくなりまして

ゴソゴソし始めました。

7.1MHzを目指しています。

今回の工夫の点は・・・

ネット上にある1/2λ電圧給電アンテナは 整合部?の所を

単芯銅線・・・エナメル線等で コイルを作り・・・ですが

今回は コイルの部分を 絶縁被覆をかぶっている 素線が複数本で

構成されている電線ならどうなるか です

KIV0.5SQ という電線らしい(素線の直径と本数から電線規格表を参照し・・)

とにかく13.2μHを目指して

画像のコイルになる前に 10回巻き・・20回巻き 30回巻きと 予備実験を繰り返して

44回と判明、 単銅線でスペース巻きのコイルと 絶縁被覆有りきのコイルとの

差・・・・電線自体は600V耐圧電線という事でしっかりとした絶縁性能はありそうなので

その点は 安心なのですが 他の点はどうなのか ???です

後は 同軸コンデンサを配して アナライザで共振周波数を見ながらコンデンサをチョキチョキと

カットしながら・・・ 作り込んで エレメントはコイルと同じKIV0.5SQで作ってみましょうか

ちょっとエレメントが細ずぎなのか??とにかく 次の工程は同軸コンデンサをつなぎこんで

整合部単独での共振周波数の設定(ホントは少し違うようなんですが・・・現実的には同じ感覚のようなんで)

さてどうなりますやら です


feed 2.5m超えの ロッドアンテナ使用の52MHz帯用gawantもどきアンテナ (2022/7/12 23:01:52)

皆さまいかがお過ごしですか?

タイトルにありますように、アマチュア無線用のアンテナを作ってみました。

長いロッドアンテナは、過去に実験用に購入して有り 2本使用して 

移動用のV字型アンテナを作って楽しみました。

その後は 使用することもなく保管となっておりました、

月日は流れ

ワイヤーで他の周波数の電圧給電アンテナを何本か製作し 52MHz帯

もワイヤーではすでにあるのですが

 ロッドアンテナで 即!楽しめる・・・検討すると 作ることは有意義であると判断しました。

幸いにも 肝になるロッドアンテナ 有りの T50-10ワイヤー電圧給電作った時の複数個買の残り

50pFぐらいのバリコンはジャンク箱にで有りました 収容する箱は すでにありました。

貴重な 超長い ロッドアンテナですので箱の中で接続するのを止めて
転用大前提!!!可能 としてある点も こだわってみました

feed 書籍を参考に マグネチックループアンテナ 作ってみました (2022/7/12 18:08:40)

皆さま いかがお過ごしですか

さて プリント基板上に作る マグネチックループアンテナを工作してみました

基板はG10 1.6mm厚 大きさ約100x30 mmぐらい

 

エッチングでパターンを残すか でも薬剤処理が面倒・・・という事で

今回も 自己責任で 不要銅箔を はがし取る 方法で作ってみました、

 

整合作業は ナノVNAを使いましたので たのしく追い込めました

印象に残った点をいくつか、

ループに取り付けたVCですが6PF最大でも調整が繊細?でした もっと最大容量が小さい VC

が有れば楽だったか ・・・

給電のループ?ですが 書籍上の値より 幾分小さい様でした 大きな直径で挑戦してみまして

色々な雑誌等で言われるイロイロな形状によって整合?を変えることができるという点については

本当にそうでした。ただ納得できるSWRまでは形状変化だけでは追い込めなかったので

徐々に輪を小さくする方向で 試行錯誤をもって対応でき、

433.15MHz付近でSWR1.02が得られました。

 

さてこの先、どうするか・・・DPより感度は悪いことは この小ささからも 致し方ない事ですが

ラジエーターが 小さいという点をどう生かすか・・・ 生かしきれないかもしれません・・

スタックにしてみるか・・・ さてどうしましょう です。

 

 

 


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