無線ブログ集
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シズオカAB635/JG2PLRの無線室
(2026/10/1 14:35:28)
現在データベースには 254 件のデータが登録されています。
「ライセンスフリー無線完全ガイド」が発売になりました
(2016/8/27 10:32:37)
自分のホームページでも初心者の方向けに
ライセンスフリーラジオの紹介
を行っておりますが、ラジオライフの発刊元で有名な三才ブックスから各全ジャンルの特徴や運用方法、各無線機を詳しくまとめて紹介した「 ライセンスフリー無線完全ガイド 」を8月19日より発売しました。
ネットサーフィンを行いながら情報を集めるのも楽しいですが、断片的にしか情報が入らない上、知らない情報だとどの時点でまとめて良いかわかりません。その点書籍の購入は最も効率の良い情報収集の手段ではないかと思います。発刊にあたり浜松のローカル局も参加しておりますので、ぜひ購入して御一読下さい。
ISBNコード 978-4-86199-901-7
価格 1,500円
店頭に無い場合は amazon で購入できます。
余談ですが、書店に取り寄せを依頼した場合、店頭に届くまでに2~3週間かかります。これは書籍問屋が小売店別に取り寄せ書籍を収めるカゴを倉庫内に設置して、カゴに一定量プールされた時点で小売店に一括発送するという業界の習慣で流通が行われるためです。
輸送費を最小限にするという業界側の事情が優先で、早く読みたいという利用者側の希望は無視です。(問屋を介さない自社流通ルートを持つ書店はこの話の限りではありません)ネット通販がこれだけ充実してるにも関わらず、このような業界の習慣は旧態依然のままですから地方や個人の書店が淘汰されてしまうの時代の流れだと思いました。
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旅の楽しみ
(2016/8/16 1:00:00)
ライセンスフリーラジオの楽しい点は何と言っても不特定の局とコミニュケーションに尽きます。アマチュア無線でも不特定を相手とした交信は行われますが、QSLカードと言う対価を得る事が目的とする事が多いのが実情です。その点、ライセンスフリーラジオは対価を求めず、不特定の局との交信にとても積極的です。中でもデジタル簡易無線は車内から運用ができますので遠距離ドライブには欠かせません。地元局からグルメ情報や渋滞時の抜け道を教えてもらったりと、普段は無線を嫌がる家族もこの時は好評だったりします。
8月14~15日は山梨県の清里へ毎年恒例の無計画な車中泊ドライブに出かけました。道中に3局と交信できました。
■8月14日の運用記録
運用地:清里駅前
18:08 トウキョウHT108局/富士宮市 DCR15ch M5/M5
運用地:道の駅蔦木宿
22:00 ヤマナシK610局/北杜市 DCR17ch M5/M5
■8月15日の運用記録
運用地:南アルプス市内
16:30 カスミCD1091局/竜王駅前 DCR17ch M5/M5
各局、交信ありがとうございました。
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デジタル電圧計
(2016/8/12 3:18:42)
市民ラジオ運用は電圧降下の少なさと充放電が出来るメリットからエネループ等のニッケル水素電池を使っています。電圧の状態は送信時のメーター位置でおおよそ判断していますが、やはり視覚的に電圧を把握したい場合が有ります。いずれ直流電圧計のキットを購入しようかと思っていた矢先、市内のホームセンターのワゴンセールで自動車用の電圧計が1000円で売られているのを見つけました。調べたところ通販で売られる価格より安い上、キットを作る手間も省ける事から即購入しました。
パッケージを確認したところ、本体にはコネクタが付いており、シガーライター接続用ハーネス、大型ワニ口クリップ付ハーネス、丸端子付ハーネスの3種類が同梱していました。本体に電源を接続すると10秒ほどバックライトが自動点灯する仕様は夜間の利用時に大変便利です。液晶セグメント表示ですのでLED式に比べ消費電流も少ないのもメリットです。
自分が使い易いように丸端子付ハーネスを最低限の長さで切断して電池ボックスに直付けしました。エネループを入れて測定を行ったところ、画像の通りしっかり電圧を表示しました。これなら普段はシガーライター接続用ケーブルと共に車内に常備すればクルマのバッテリーの状態の把握も出来ますから一石二鳥ですね。この商品に限らず自動車用の電圧計はエネループの電圧測定に利用できますので、お勧めです。
メーカー名:大橋産業
品名: BAL デジタルバッテリー&オルタネーターテスター N0.1723
購入先:カーマ21浜松店
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モータースポーツと無線2
(2016/8/8 1:00:00)
冷夏の心配がありましたが、期待に反せず本格的な夏に突入しました。自分にとって夏の暑さよりさらに熱くなるのがモータースポーツ観戦です。7日に富士スピードウェイで行われたスーパーGTを観戦しつつ無線も楽しんできましたので紹介します。
決勝レース前日の6日夕方には現地に到着し、テントを設営しました。現地は標高も高いせいも有り、夜間は適度な温度まで下がって大変快適でした。
6日夜は全国各地で開催されるライセンスフリーラジオのロールコールにエントリーを試みようと、にしたま123局が富士山の山頂に登られている事からデジタル簡易無線の15チャンネルをワッチしました。山頂および下山される途中にお呼び出しを頂き、ご無事を確認させて頂きました。
ちなみにレースの方はスバルBRZの応援団の一員として観戦させて頂きました。世界的なスーパーカーのエントリー台数が多いGT300(FIA-GT3やJAF-GTの混走)クラスにおいて、BRZは直線の長い富士スピードウェイは不利と言われながらも堂々とクラス3位を勝ち取りました。
以前に こちら
で紹介しました通り、レースでに交信用に専用周波数が割り当てられており、モータースポーツラジオと呼ばれています。(通称MoSRA)レースを観戦しながら無線をワッチしましたが、かなり白熱したドライバーとピット間の交信が聞けました。テレビの放映でも紹介されるあの交信の様子が生で聞けるのですから正に感動モノです。広帯域受信機や受信拡張されたアマチュア無線機をお持ちの方はサーキットに持参される事をお勧めします。なお、場所にもよりますが、レーシングカーの音が凄いですから耳全体をカバーするヘッドホンか、イヤホンにイヤープロテクタ(サーキットの売店で売っている)を被せてワッチする事をお勧めします。
■8月6日の運用記録
運用地:御殿場市街
17:35 にしたま123局/富士山頂上 DCR19ch M5/M5
運用地:富士スピードウェイ
20:55 シズオカT100局/沼津市 DCR14ch M5/M5
23:50 にしたま123局/富士山頂上 DCR19ch M5/M5
■8月7日の運用記録
運用地:富士スピードウェイ
01:30 にしたま123局/富士山8合目 DCR19ch M5/M5
運用地:小山町モービル
17:30 ヒョウゴTF246局/御殿場市モービル DCR14ch M5/M5
運用地:由比バイパス下りモービル
20:30 シズオカT100局/沼津市 DCR14ch M5/M5
20:35 シズオカAC515局/富士市 DCR14ch M5/M5
各局、交信ありがとうございました。
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SV2016参加しました(31日)
(2016/7/31 20:54:19)
30日(土)からSV2016でしたが、まるまる1日を使う所用が入ってしまったため、31日(日)のみの参加となりました。昨年までは天竜川の河口や粟ケ岳山頂で運用を行いましたが、発生源はそれぞれ異なりますがノイズが発生する事から今回は東海DXクラブミーティングで利用した御前崎マリンパークへ遠征しました。
御前崎マリンパークは今の時期は海水浴場として開放されていますので、駐車場が満車になるなどの混雑を想定しましたが、それ程でもなく難なく駐車できました。今回は初の試みとして折りたたみ自転車を持ち込みまして、できるだけ海に近い場所へ移動して運用を行ってみる事にました。
最初に向かったのは海水浴場となる入り江の中央にある堤防です。到着直後に市民ラジオにてEs交信ができたまでは良かったのですが、目の前でバナナボートをジェットスキーで引っ張るアトラクションが開催されてるため、アトラクション中はノイズの発生でダメになりました。
仕方なく丘の上に最近完成したばかりの展望台の方に自転車で登ってみました。市民ラジオをワッチしてみたところ運用の敵となるノイズ発生源が無いため弱い信号を容易に拾う事ができる事が判りました。おかげで近隣で移動運用される数局と直接波による交信ができました。午後も引き続き同じ場所で運用しましたが、コンディションは下がったまま回復する事無くEs交信は無しのまま15:00のファイナルとなりました。ここはイベントディじゃなくても使える場所だと思いました。
■7月31日の運用記録
運用地:御前崎マリンパーク
10:25 ヤマグチLX16局/6 CB6ch 53/53
10:30 トウキョウSS44局/富士山 CB3ch 51/53
10:38 イワテB73局/8 CB4ch 52/51
10:50 シズオカCE33局/西伊豆 CB2ch 51/51
11:00 ハママツHM21局/竜頭山 CB4ch 54/53
11:05 トウキョウGV9局/西伊豆 CB6ch 56/55
11:10 カナガワCB124局 /伊豆 CB5ch 52/52
11:20 しずおかDD23局/鳴沢村 CB1ch 59/56
11:24 シズオカSR530局/清水区三保海岸 CB1ch 51/53
11:34 シズオカYS11局/静岡市駿河区 CB7ch 52/52
11:40 しずおかBF109局/富士宮大石寺 CB3ch 51/51
14:10 しずおかDD23局/鳴沢村 CB7ch 59/58
14:30 ハママツHM21局/竜頭山 DCR13ch M5/M5
14:34 ハママツTW243局/浜松市アクトタワー DCR8ch M5/M5
14:40 シズオカAC437局/浜松市中区中沢町 DCR18ch M5/M5
14:45 ハママツWY237局/浜松市アクトタワー DCR8ch M5/M5
15:00 シズオカMM316局/島田市 CB8ch 52/51
各局SV2016参加お疲れ様でした。
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SV2016(夏の一斉オンエアディ)のご案内
(2016/7/17 17:19:24)
7月の最終末はフリラの夏の一斉交信イベントとなるの「SummerVacation2016」です。GWの一斉オンエアディと同様に2日間楽しむイベントです。今シーズンは良い感じにEスポが発生しておりピークは過ぎたものの衰弱も少なそうな感じですので市民ラジオに期待が持てそうです。今シーズンから市民ラジオ始めたけどまだEスポでの交信実績が無いと言う方は絶好の交信のチャンスじゃないかと思います。今回のイベントを2016年のカレンダーに合わせると以下の通りとなります。
■日時
2016年7月30日(土)21:00~7月31日(日)15:00
■通信ジャンル(周波数)
・市民ラジオ(27MHz)・・・・・・・ 各chにて適時運用
・特定小電力無線(422MHz)・・・単信:レジャー3chで呼び出し&交信
・デジタル簡易無線(351MHz)・・15chで呼び出し、他の通話chで運用
■集中呼び出しタイム
・特小は開催時間(09:00~15:00)中の毎時00分
・市民ラジオは開催時間(09:00~15:00)中の毎時30分~
自分は静岡県の中部方面でのんびり運用の予定です。声が届いてましたら、御応答をお願いします。
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昭和の市民ラジオブームの生き証人
(2016/7/17 3:57:06)
投稿ネタが乏しかったため、地元のラーメンの食レポをアップしておりましたが、他に移動しました。こちらのブログは無線関係のみの掲載と致します。食レポを楽しみにされていた方には大変申し訳ありません。
さて、7月最初の無線ネタですが、40年近く前に全国レベルで組織された日本CB無線協会(JCBA)の事を取り上げます。この組織が発足した昭和52年当時は電子工作を趣味とする中高校生の比率が現在よりも高かった事も有り「ラジオの製作」「初歩のラジオ」など専門雑誌が発刊されていました。当時はインターネットなど無い時代でしたから全国の学生の情報源はこの2誌に集中します。おりしもBCLブームで中波帯の無線が受信できる環境が存在した事やアマチュア無線が趣味の王様と呼ばれ免許の取得の難易度が今より高くて中高生の憧れの対象だった背景も有り、めぐろE55こと皆川さん(故人)さんがラジオの製作に掲載した市民ラジオの記事がきっかけとなり、瞬く間に市民ラジオブームが沸き起こりました。市民ラジオはソニーとナショナルの2強体制でしたが、ソニーの方が広告のキャッチコピーも上手だった上、業務機として使われる事が多かった市民ラジオをいち早く学生を中心としたユーザー寄りの対応(全国移動キャラバン隊を組織して記念カード発行)に移した事も有って人気が集まりました。
以前にアップしたブログでも紹介していますが、昭和52年頃は市民ラジオを先取りした愛好家に合法と違法の垣根が無く、中高生も小遣いで買える安い輸出用CB無線機を市民ラジオの代用として罪悪感無く利用している時代でした。そんな中、先に紹介しました皆川さんがラジオの製作に投稿したコラム記事が人気を集め、それまで雑誌広告に堂々と掲載されていた輸出用CB無線機の広告も無くなるなど一気に合法市民ラジオを利用する気運が高まりました。その当時の市民ラジオブームの時代に雑誌の誌面上で会員を集めていたのが今回紹介する日本CB無線協会(JCBA)です。活動の内容は次の通りです。(間違いや不足有りましたらコメント下さい)
■年会費
3200円
■受けられたサービス
・会員証/会員シールの発行
・会報の発行
・アマチュア無線免許取得の教材の斡旋
・専用ログブックの発行
・QSLカード転送
・コールサイン発行(検定機→技適機移行後)
当時は草の根レベルで学生が中心となって全国に市民ラジオのクラブが発足していましたから、JCBA加入はステータスだったと記憶しています。1エリアで某局とお会いしました際、当時の配布物を見せて頂きましたので紹介します。
会員の証であるJCBAシールです。今でも貼られた無線機をヤフオクで見ますね。
CB無線百科です。運用ノウハウや交信相手との親睦の取り方が紹介されています。
会報です。この号には電波法改正で検定機から技適機に変わる事が記載されてます。
この団体は、皆川さんでなくアマチュア無線の入門書の著者である大沢幸夫さんが監修をされていました。団体としての活動はブームが下火になった1984年近くまで存在したようです。JCBAと同じ住所で1980年から日本パーソナル無線協会(JPR)も発足しています。
紹介は以上です。地元の東海DXクラブは当時からずっと続いていますので凄い事だと思います。今後の活動に期待しています。
梅雨の時期の運用
(2016/6/26 23:00:00)
今の時期は北海道を除き梅雨ですので、せっかくEsが上昇しても雨だったり、晴天なのにEsの発生がイマイチだったりとタイミングを合わせて運用するのは一苦労ですね。
■6月15日の運用記録
入梅日の合間の晴天日に市民ラジオのランチタイム運用を行いました。開局した時間は既にコンディションが落ちこんで厳しかったですが、いつもお世話になります鹿児島局と交信できました。
運用地:丸山緑地公園
12:10 かごしまSS167局 CB4ch 51/53
■6月25日~26日の運用記録
25日は自動車ラリー競技のボランティアに前泊で参加するため三重県のいなべ市へ出向きました。開場入りは午後なので、四日市港の霞埠頭に立ち寄って市民ラジオの運用を行いました。霞埠頭では動画サイトではおなじみのアイチHZ76局が運用されておりましたため、短時間でしたが御一緒させて頂きました。
運用地:四日市港霞埠頭
09:45 ミヤギAZ17局 CB8ch 55/55
10:35 ミエYC87局/四日市港 CB8ch 59/59
10:50 シズオカRT219局/四日市 DCR16ch M5/M5
アイボール アイチHZ76局
26日は自動車ラリー競技にて特定小電力トランシーバーを連絡業務用に使用しました。携帯電話よりも効率的に1対多の通信ができるのは無線機のメリットですね。業務での利用を通じて無線は大変有意義である事を改めて実感しました。
各局、交信ありがとうございました。
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東海DXクラブミーティング2016に参加しました
(2016/6/19 23:00:00)
6月19日(日)は御前崎マリンパークで開催された東海DXクラブのミーティングに参加しました。心配した雨はミーティング中に降る事はありませんでした。
ジャンケン大会のために各局が持ち寄った不用品(=お宝)の数々。うち無線機はIC-208、TS-520、ICB-87H、RJ-480、28MHzトランシーバー等々です。
自分はIC-208をゲットしました。クルマに載せているIC-706MK2Gは144/430がショボイので大変助かりました。
参加局(順不同)
シズオカAD964局
シズオカBF109局
しずおかDD23局
しずおかDL8局
しずおかDW33局
シズオカMH313局
シズオカMM316局
シズオカNH781局
シズオカTK19局
シズオカTR103局
シズオカYS37局
シズオカAB634局
ハママツHM21局
アイチMS17局
ご参加お疲れ様でした。
東海DXクラブミーティング2016開催のお知らせ
(2016/6/11 23:17:08)
今シーズンも東海DXクラブミーティング開催の時期となりました。前回(悪天候で6月から11月1日に順延)自分はラリー競技のボランティア活動とブッキングして涙を飲んで欠席してしまいましたが、今年は被るイベントは無いので参加表明しています。最近からライセンスフリーラジオを始められた方もいらっしゃると思いますので当クラブを紹介します。設立後30年を超える東海DXクラブは、会長を務めるシズオカAD964局が当時の学生を集めて設立した市民ラジオ愛好家の団体です。現在も活発に活動を継続しており、特にクラブミーティングは合同運用イベントも兼ねてEs発生の時期に開催されます。名誉会員!?の しずおかDD23局
が静岡のフリラ局向け掲示板に掲載したミーティング告知を下記に転載しますので、よ~くお読みの上、ご参加の判断をお願いします。
以下は Shizuoka licence free radio 掲示板からの転載です。
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今年もやって来ました2016年東海DX-CB無線クラブミーテングのお知らせです。御縁のある方、お待ちしております。フリーライセンス系の集まり会です。
日時:6月19日(日)9:50~15:00
場所:マリンパーク御前崎(なぶら市場隣の公園)
09:50 ラジオ体操(数局からの希望あり)
10:00 会長からミーテングの御挨拶と口演
10:30 技術交流会及び実戦DXタイム
11:30から13:00 Es-DXタイム、Es経験少ない方、県外局が優先です。
13:00から14:00 恒例のジャンケン景品会。
14:00 役員会議(後継者育成、今後の方針、問題点等)
15:00 閉会式会長の御言葉
雨天中止の場合あり。
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以下は補足です。
・ジャンケン大会に出品する不用品のご用意をお願いします。
無い場合、生物以外であれば(ビールなど)OKです。
・初参加の方は掲示板に参加表明を投稿をお願いします。
・当日は名刺やQSLカードのご用意を推奨します。
・折りたたみイスを持参すると便利です。
特にデジタル簡易無線や特定小電力トランシーバーでライセンスフリーラジオを開局された方、当ミーティングは市民ラジオが主体ですので、ご参加を頂いて市民ラジオの楽しさや奥の深さを知るきっかけになればと思います。ぜひご参加下さい。近隣の県の局長さんのご参加もお待ちしてます。
ICB-680祭り
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