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hamlife.jp
(2026/1/2 10:35:31)
現在データベースには 7606 件のデータが登録されています。
<兵庫県内局、兵庫県外局、SWLが対象>JARL兵庫県支部、1月4日(日)9時から12時間にわたり「令和8(2026)年 オール兵庫コンテスト」開催
(2026/1/2 10:00:42)
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)兵庫県支部は、2026年1月4日(日)9時から21時までの12時間にわたり、「令和8(2026)年オール兵庫コンテスト」を、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電信と電話で、兵庫県内局、兵庫県外局、SWLを対象に開催する。なお2年前の2024年には、元日に発生した能登半島地震における非常通信が円滑に行われることを考慮して急きょ中止が決定。昨年(2025年)2年ぶりに実施した経緯がある。
参加資格は各部門別に、兵庫県内で運用するアマチュア局の「兵庫県内局」、兵庫県外(海外からの参加も含む)で運用する「兵庫県外局」、受信の「SWL」の3つに分かれる。
交信対象は県内局が「すべての局」、県外局が「兵庫県内で運用する局」。ナンバー交換は県内局が「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定の市郡区ナンバー」、県外局は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定の都府県・地域等のナンバー」、「海外局」は「相手局のシグナルレポートのみ」となる。
なお、過去の変更点を含め以下の案内を行っている。
①賞状は電子賞状のみ。PDF版でダウンロード形式(コールサインを記載し氏名は記載しない)で発行する(2025年より)。
②奨励賞の対象市郡から加東市を削除(2023年より)。
③電子ログの提出先メールアドレスを変更(2022年より)。
④1.9MHz帯、50MHz帯につきJARLコンテストの周波数帯へ変更(2022年より)。
⑤マルチオペ部門への参加要件を厳正化(2022年より)。
⑥紙ログ提出の廃止(2021年より)。
⑦規約の改定がある時は支部のHP(www.jarl.com/hyogo/)に掲載する。
書類提出は電子ログのみの受け付けで、2026年1月18日(日)23時59分まで。詳しくは、下記の関連リンクから「令和8(2026)年 オール兵庫コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
・令和8(2026)年 オール兵庫コンテスト規約(PDF形式)
・オール兵庫コンテスト委員会
・JARL兵庫県支部
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<記念局運用は “すべての都道府県” で実施>JARL「100周年記念サイト」を拡充、祝賀期間中に行う “記念事業” の全体像が明らかに
(2026/1/1 12:25:28)
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2026年6月に迎える「創立100周年」から、2027年9月の「アマチュア無線100周年」までの1年4か月間を “祝賀期間” と定め、さまざまな記念事業を実施していく計画だ。このほど2026年の新年を迎えるにあたり、昨年7月に開設した「100周年記念サイト」のコンテンツを拡充。森田JARL会長のメッセージ、記念事業の全体像の説明、すべての都道府県からQRVするという記念局運用の公募についてなどを発表。さらに「アマチュア無線100周年の歩み」と題したミニ年表も公開した。
コンテンツを拡充したJARL100周年記念サイト
JARLは2025年7月、公式サイトのJARL Webに併設する形で「100周年記念サイト」を開設し、制定した「100周年ロゴ」と「記念メッセージ」などを公開した( 2025年7月1日付け記事 )
さらにこのほど、2026年の新年を迎えるにあたり、同サイトのコンテンツを大幅に拡充。森田JARL会長のメッセージを掲載するとともに、JARLが祝賀期間に定めた2026年6月から2027年9月までの1年4か月間に行う記念事業の詳細を公表した。
「記念事業の全体像」コーナーを開設。祝賀期間の実施内容を説明
祝賀期間と、期間中に実施する記念事業について
今回発表された記念事業の全体像について、概要は次のとおり。
●ロゴ・メッセージ制定・記念サイト
100周年のシンボルとなる記念ロゴと、メッセージ「『あたりまえ』なんて、退屈だから。」を制定し公開済み。今後は「あたりまえを超えた取り組み」「未来のアマチュア無線をつくるための声のアーカイブ」の投稿を募集予定。
●記念式典
100周年を正式に祝う式典を2027年の夏に開催。
●記念誌の刊行
2027年の夏から秋を目標に、JARL100年の歴史を記録した公式記念誌を刊行。
●記念運用
祝賀期間中(2026年6月~2027年9月)に全国各地で記念運用を実施。
HF帯を中心とした「公募局」と、VHF/UHF帯でイベント連動型の「イベント局」の2つのカテゴリーで展開。
公募局は、 国内外のアマチュア無線家に全都道府県との交信機会(WAJA)を提供する
。イベント局は国内の各種イベント時にオンエアする。
記念運用の全体像と各都道府県で運用する「公募局」の募集要件
●記念コンテスト
祝賀期間中(2026年6月~2027年9月)に開催。詳細は今後発表。
●記念アワード
祝賀期間中(2026年6月~2027年9月)に発行。詳細は今後発表。
●クラウドファンディング
祝賀期間中(2026年6月~2027年9月)に実施。集金する目的と使途、目標金額、返礼品など、詳細は今後発表。
●ハムフェア
2026年と2027年のハムフェア(アマチュア無線フェスティバル)を、100周年記念にふさわしい内容で展開。記念事業の各種告知、進捗報告、記念運用のデモンストレーションなどを実施し、アマチュア無線の魅力を内外に発信する。
このほか「100周年記念サイト」では昭和初期から令和7年までを網羅した「アマチュア無線100周年の歩み」と題するミニ年表も公開している。
「アマチュア無線100周年の歩み」と題するミニ年表
詳細は下記関連リンク参照のこと。
こちらの記事も参考に↓
<JARL
Webに「100周年記念サイト」開設>2026年6月にはJARL創立100周年、そして2027年9月には日本におけるアマチュア無線100周年という二つの節目を迎えます
●関連リンク: 100周年記念特別サイト(JARL)
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<特集「アイコムIC-7300MK2の実力総診断!」、第2特集「目指せ!究極のモービルシャック」>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2026年3月号を1月19日(月)に刊行
(2026/1/1 12:05:48)
アマチュア無線誌「HAM world(ハムワールド)」2026年3月号が、1月19日(月)に株式会社電波社から刊行される。特集は「人気のHF/50MHz機が新機能を搭載し「MK2」となって登場、アイコムIC-7300MK2の実力総診断!」、第2特集「ディスプレイオーディオ&ミニPCを活用、目指せ!究極のモービルシャック」。そのほか「TH-D75でリフレクター運用」「ヤエスFTX-1+マルチアンテナATAS120Aで多バンドを快適に運用」など、今号も盛りだくさんな内容となっている。価格は1,320円(税込み)。
電波社の「HAM world」は同社の月刊誌「ラジコン技術」の増刊として、2015年9月にVol.1、2016年2月にVol.2、6月にVol.3、9月にVol.4、12月にVol.5、2017年3月にVol.6、6月にVol.7、9月にVol.8、12月にVol.9、2018年3月にVol.10、6月にVol.11、9月にVol.12、そしてVol.13から独立創刊を果たし“月号表記”となり、12月に2019年2月号、3月に2019年5月号、6月に2019年8月号として3か月に1回のペースで刊行。
そして、2019年11月号からは隔月刊(2か月ごと)で発行されるようになって、今回の2026年3月号でシリーズ53冊目を数えるアマチュア無線専門誌だ。
記事内容など概要は下記の通り。
★「HAM world」2026年3月号の概要
◆発売日: 2026年1月19日(金)全国書店発売
◆定価: 1,320円(税込み)
◆発行: 株式会社電波社
◆体裁: A4 平綴じ
◆記事内容: 下記の通り
<特集:人気のHF/50MHz機が新機能を搭載し「MK2」となって登場、アイコムIC-7300MK2の実力総診断!>
<第2特集:ディスプレイオーディオ&ミニPCを活用、目指せ!究極のモービルシャック>
同誌の確実な予約・購入には下のAmazonリンクが便利だ。
●関連リンク: HAM world(電波社)
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<hamlife.jp × CQオーム 2026新春コラボ企画>期間限定の「お年玉スペシャルクーポン」をプレゼント! 憧れのアマチュア無線機&受信機をおトクに購入するチャンス♪
(2026/1/1 8:00:43)
新年おめでとうございます。2026年もアマチュア無線ニュースサイト「hamlife.jp」を宜しくお願い申し上げます(hamlife.jp スタッフ一同)
2026年のお正月、hamlife.jpでは大手無線ショップ「CQオーム」(岐阜県岐阜市)とコラボレーションを行い、CQオームの通信販売で利用できる「お年玉スペシャルクーポン」(クーポン番号)を読者の皆さんにプレゼントすることになった。憧れていながら、なかなか手を出すことができなかったアマチュア無線機やデジタル対応受信機を “特別値引き” でおトクに購入できるチャンスだ。クーポンの有効期間は本記事掲載開始から2026年1月7日(水)23時59分まで。対象機種と値引き額、クーポン番号と使い方などは記事本文中で詳しく記載している。
hamlife.jpとCQオームが初めてのコラボレーション企画として行う「2026お年玉スペシャルクーポン」。概要は次のとおり。
◆hamlife.jp×CQオーム「2026お年玉スペシャルクーポン」について
★クーポン対象機種:
アマチュア無線家なら誰でも憧れるハイエンド機や、話題を集めている機種など、厳選した下記7モデルが対象です。
その① アイコム HF+50MHz帯 200Wトランシーバー(セパレートタイプ)
「IC-7760」
・購入者プレゼント:CQオーム オリジナル液晶保護シート
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/x60
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
コンテストやDXハンティングでも威力を発揮する、アイコムの最新HF+50MHz帯200Wトランシーバー「IC-7760」。メーカー希望小売価格(税込み)は877,800円。メーカーサイト→ https://www.icom.co.jp/lineup/products/IC-7760/
その② アイコム 144/430/1200/2400/5600MHz帯+10GHz帯 オールモード機
「IC-905XG」 (10GHz帯トランスバーター CX-10G付属)
・購入者プレゼント:CQオーム オリジナル液晶保護シート
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/ic905xg
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
アイコムの「IC-905XG」。144/430/1200/2400/5600MHz帯に加え、付属の10GHz帯トランスバーター(CX-10G)を接続して10.1/10.4GHz帯の運用も可能。D-STARやATVも楽しめる。メーカー希望小売価格(税込み)は591,580円。メーカーサイト→ https://www.icom.co.jp/lineup/products/IC-905/
その③ アイコム 144/430/1200/2400/5600MHz帯 オールモード機
「IC-905」 (※10GHz帯トランスバーターのCX-10Gは付属しない)
・購入者プレゼント:CQオーム オリジナル液晶保護シート
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/ic905
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
アイコムの「IC-905」。144/430/1200/2400/5600MHz帯に対応。CX-10Gは付属しないがオプションとして単品購入も可能(クーポン適用外)。メーカー希望小売価格(税込み)は404,800円。メーカーサイト→ https://www.icom.co.jp/lineup/products/IC-905/
その④ 八重洲無線 HF+50MHz帯 200Wトランシーバー
「FTDX101MP」 【予約商品、順次入荷中】
・購入者プレゼント:YAESUロゴ入りキャップ、液晶保護シート、FT8通信簡易設定ガイド、後日別送で「外部ディスプレイ」もプレゼント
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/FTDX101MP
・スペシャルクーポン値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
八重洲無線のフラッグシップモデル「FTDX101MP」。HF+50MHz帯を200Wで運用可能。ダウンコンバージョン方式を採用したナローバンドSDRと強力RFフロントエンドを採用。メーカー希望小売価格(税込み)は657,800円。CQオームでの購入者には後日別送で外部ディスプレイもプレゼントされる。メーカーサイト→ https://connect.yaesu.com/indivisual/items/ftdx101mp/
その⑤ 八重洲無線 HF+50MHz帯 200Wトランシーバー(3つのオプションフィルター組込済)
「FTDX101MP フルセットスペシャル」 【予約商品、順次入荷中】
※SUB用CWナローフィルター「XF-129CN」、MAIN用SSBナローフィルター「XF-128SN、SUB用SSBナローフィルター「XF-129SN」組込済
・購入者プレゼント:YAESUロゴ入りキャップ、液晶保護シート、FT8通信簡易設定ガイド、後日別送で「外部ディスプレイ」もプレゼント
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/ftdx101mp_set_a
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
八重洲無線のフラッグシップモデル「FTDX101MP」に本来はオプション扱いである3つのフィルター(XF-129CN、XF-128SN、XF-129SN)を組み込み、お得な価格を実現したCQオームのスペシャルモデル。購入者には後日別送で外部ディスプレイもプレゼントされる
その⑥ JVCケンウッド HF+50MHz帯 200Wトランシーバー
「TS-990S」 (※50WタイプのTS-990Dは対象外)
※CQオームでは在庫分限りを特別価格で販売中
・購入者プレゼント:液晶保護シート
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/82/allmode-1/17753
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに15,000円(税込み)引き
JVCケンウッドのフラッグシップ「TS-990S」。HF+50MHz帯の200W運用が可能。2025年9月にメーカー希望小売価格(税込み)が22.5%値上がりし1,333,750円になったが、 CQオームでは値上げ前に在庫確保した分を特別価格で販売中 。売り切れた場合は売価変更になるので、これが最後のチャンスかも? メーカーサイト→ https://www.kenwood.com/jp/com/amateur/hf/products/ts-990g/
その⑦ エーオーアール 0.1~1300MHz デジタルボイスレシーバー
「AR-DV3」 【予約商品、次回入荷は2026年1月末予定】
・購入者プレゼント:液晶保護シート
・CQオーム通販ページ: https://www.cqcqde.com/c/66/13162/ardv3
・スペシャルクーポンの値引き額:上記ページで表示された会員価格から、さらに4,000円(税込み)引き
各種デジタル通信に対応した、エーオーアールのデジタルボイスレシーバー「AR-DV3」。メーカー希望小売価格(税込み)は217,800円。2025年12月に発売を開始したばかりの新製品だが、評判が高く、初回入荷分はすぐ売り切れた。次回入荷は1月末予定。今ならスペシャルクーポンでお買い得に予約できる。メーカーサイト→ https://www.aor.co.jp/receiver/product/ar-dv3/
★スペシャルクーポンによる値引き額と販売価格について
CQオームの通信販売は、主な商品に顧客(会員)の過去の利用実績に応じた「会員価格のステージ制度」を採用。通販ページに「会員価格あり」と表記されている商品は、購入する顧客(会員)の現在ステージによって売価が変わります。
CQオームは主な商品に「会員価格のステージ制度」を採用している。今回のスペシャルクーポンは、それぞれの顧客の会員価格から、さらに割引するというものだ
・CQオーム「会員ステージ制度」について
https://www.cqcqde.com/f/cqohmkaiinstage
CQオームの会員ステージ制度の説明より抜粋
・はじめて利用の方の会員登録フォーム
https://www.cqcqde.com/p/register
会員登録フォーム。購入が伴わなくても無料で登録が可能
今回のスペシャルクーポン対象の各機種(①~⑦)は、いずれも「会員価格あり」の商品です。クーポンの利用で①から⑥のアマチュア無線機(IC-7760/IC-905XG/IC-905/FTDX101MP/FTDX101MPフルセットスペシャル/TS-990S)は、いずれも表示された会員価格から「 税込 15,000円引き 」に、また⑦の受信機(AR-DV3)については「 税込 4,000円引き 」となります。
★今回のクーポン番号について
hamlife.jp×CQオーム「2026お年玉スペシャルクーポン」のクーポン番号は次のとおりです。
①「 IC-7760 」
②「 IC-905XG 」(10GHz帯トランスバーター CX-10G付属)
③「 IC-905 」
④「 FTDX101MP 」【予約商品、順次入荷中】
⑤「 FTDX101MP フルセットスペシャル 」【予約商品、順次入荷中】
⑥「 TS-990S 」(※50WタイプのTS-990Dは対象外)
→ ①~⑥共通 15,000円引きクーポン番号(半角小文字) ch261
⑦「 AR-DV3 」【予約商品、次回入荷は2026年1月末予定】
→ 4,000円引きクーポン番号(半角小文字) ch262
★注意事項とクーポン番号の使用方法
・このスペシャルクーポンは、CQオームの本店通販サイト(https://www.cqcqde.com/)での購入時のみ有効です。
・スペシャルクーポンの値引きは、商品をカートに入れて、ご注文手続きの画面にある「クーポン」欄に、所定のクーポンコードを入力し「利用する」を押すことで適用されます。次ページに進むと割引金額が表示されます。この作業を行わなかった場合は、クーポン値引きが適用されません。
手順① スペシャルクーポン対象機種をカートに入れたところ。下部の「このサイトでお支払い」を押すとページが切り替わる
手順② スペシャルクーポンの番号を入力し「利用する」を押すと反映される。その他、住所や配送希望日、支払い方法などを入力する
手順③ 最後に「お支払い金額」の欄で、クーポン値引きが適用されていることを確認。間違いがなければ「注文を確定する」を押す
・「間違えて注文してしまった!」「クーポン入れ忘れた!」という場合は、いったん注文をキャンセルし、クーポン使用可能期間内に再度ご注文してください。CQオーム側で注文変更やクーポン分の割引対応は出来ませんのでどうぞご了承ください。
・CQオームは1月4日まで年末年始の休業中で、新年の営業は1月5日からになります。本店通販サイトでの購入手続きは休業中も可能ですが、メール等での連絡は1月5日から順次始まります。在庫がある商品の発送予定スケジュールは下記の通りです。
・発送予定スケジュール
1/2(金)23:59までの注文確定分 →1/7(水)発送予定
1/3(土)00:00~1/5(月)23:59の注文確定分 →1/8(木)発送予定
1/6(火)00:00~1/8(木)23:59の注文確定分 →1/9(金)発送予定
※注文確定分とは「在庫があり、入金が確認できているご注文」を指します。
・在庫のない商品は「予約商品」となり、入荷次第発送となります(1月1日現在:FTDX101MP、FTDX101MPフルセットスペシャル、AR-DV3)
・今回のスペシャルクーポンの利用期間は、2026年1月7日23時59分JSTまでです。期間中に何度でも利用できますが、CQオームが行う他のクーポン企画との併用(同時適用)はできません。
・スペシャルクーポン対象機種を2台以上購入する場合(例:IC-7760とFTDX101MP、AR-DV3×2台など)は、1台ずつカートに入れて購入手続きを済ませてください(2台以上を同時にカートに入れて購入手続きを行った場合、クーポンが適用されるのは1台のみとなります)
このクーポンを利用して、新しい無線機・受信機で2026年をスタートさせるチャンスだ!
●関連リンク: CQオーム 本店通販サイト
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<特集は「2026年の展望とD-STAR QSO PARTY」>アマチュア無線番組「QRL」、第709回放送をポッドキャストで公開
(2025/12/31 17:30:46)
東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2025年12月25日夜に放送した第709回がアップされた。
2025年12月25日の第709回放送の特集は「2026年の展望とD-STAR QSO PARTY」。2025年の振り返りと2026年の業界展望を行い、さらに12月27日(土)9時JSTから1月5日(月)8時59分JSTまで開催の「D-STAR QSO PARTY 2025」の概要を案内した。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
なお新春は1月8日の放送が別番組とのコラボ特番、通常放送は1月15日からスタートとなる。
●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第709回放送
・QRL Facebookページ
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<430MHz帯オンリー&電子ログ限定、電子ステッカー発行>1月2日(金)9時から1月7日(水)21時まで(JARL QSOパーティ併催)、430SSB.NET主催「2026 NEW YEAR PARTY」開催
(2025/12/31 11:30:44)
430MHz帯での交信とインターネットを利用した情報交換や雑談を楽しむグループ、430SSB.NET主催の「2026 NEW YEAR PARTY」が、すべてのアマチュア無線局を対象に、2026年1月2日(金)9時から1月7日(水)21時までJARLの「第79回 QSOパーティ(NYP)」と併催される形で行われる。こちらのNEW YEAR PARTYは、「目的は430MHzの活性化、SSBモードの認知と誘導、および430SSB.NETの宣伝です。参加者の間口を広げるため、SSBモードに限定はしません。また、交信方法はJARLのNYPとまったく同じです。違いは電子ログ限定と、430MHzでの交信が対象というだけです」と案内している。獲得したポイントに応じて電子ステッカーが発行され、ステッカー台紙作成ページに自局のコールサインを入力すると、PDFファイルがダウンロードできる。
使用周波数は430MHz帯、電波型式はすべてのモード。呼び出し方法は、電話が「CQ NEW YEAR PARTY」、電信やFT8などは「CQ NYP」。交信する相手局は、国内局が日本国内および国外のアマチュア局で、国外局は日本国内のアマチュア局に限る。リポート交換は「相手局のシグナルレポート」+「オペレータの名前(通称、ニックネーム、イニシャル、ハンドルネームなども可)」。なお、運用地は自由とし、複数エリアでの運用も制限は設けていない。
獲得できるポイントは、SSBによる交信が2ポイント、そのほかは1ポイント。同一局との重複交信は0ポイントとなる。ログ提出に必要な最低ポイント数1点。
1ポイント以上で参加賞、10ポイント以上で10点賞、それ以降は10ポイントごとに電子ステッカーが発行される。発行された電子ステッカーは、ステッカー台紙作成ページで台紙に貼付し、それをPDFファイルでダウンロードすることができる。
ログ提出の締め切りは、1月31日(土)23時59分まで。用意している提出フォームから、JARL形式のログシート、またはTurbo HAMLOG CSV形式で行うこと。「お正月は430MHzでQSOパーティ。JARLのNYPに乗っかって、430SSB.NET版をやってはどうかと考えました」としている。詳しくは記事下の「関連リンク」から確認してほしい。
●関連リンク:
・2026 NEW YEAR PARTY規約
・430SSB.NET
The post <430MHz帯オンリー&電子ログ限定、電子ステッカー発行>1月2日(金)9時から1月7日(水)21時まで(JARL QSOパーティ併催)、430SSB.NET主催「2026 NEW YEAR PARTY」開催 first appeared on hamlife.jp .
<144MHz帯の電話のみ、前回からゲーム性の高いルール採用>JARL胆振日高支部、1月2日(金)9時から「第18回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト」開催
(2025/12/31 10:30:45)
2026年1月2日(金)9時から1月3日(土)21時までの36時間にわたり、JARL胆振日高支部主催による「第18回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト」が、144MHz帯の電話(SSB/FM/デジタル系)で開催される。JARL主催の「第79回 QSOパーティ」の開始時間と同時にスタートする形で、対象は胆振日高管内居住のアマチュア無線局(個人局)のみ。なお、前回(2025年)から「電信部門」が廃止されているほか、C4FMやD-STARといったデジタル系の交信は、中継局を利用せず直接の電波で交信する限り有効となるなど、ルールの変更があるので注意して参加しよう。
前回(2025年)のコンテストからの変更点は以下のとおり。
・電信部門を廃止。
・C4FM/D-STARなどデジタル系の交信も直接の電波で交信する限り有効。
・管内移動は自由(胆振日高以外の場合は無効)。
・局数のみで決まるようなルールから、ゲーム性の高いルールに変更。
・相手局が個人局のみだったが、社団局も認める(社団部門はなし)。
主催者から以下の説明がある。
1.昨年からルールを変更しました。しかし、提出されたサマリー・ログは旧来の方が多く、経過措置もあるでしょうから担当の方で修正しましたが、2027年からは失格にしたいと思います。しっかりとルールをお読みになり、サマリー・ログを書いてください。
【コンテストログの得点について】
●胆振管内から送信した場合の得点
・豊浦町・壮瞥町・洞爺湖町・伊達市・室蘭市・登別市・白老町・苫小牧市・安平町・厚真町・むかわ町の局との交信は1点
・後志・石狩・空知・渡島・上川・日高振興局の局との交信は2点
・上記以外の都府県支庁の局とは3点
・JARL登録クラブの局とは5点
●日高管内から送信した場合の得点
・日高町・平取町・新冠町・新ひだか町・浦河町・様似町・えりも町の局との交信は1点
・胆振・上川・十勝振興局の局との交信は2点
・上記以外の都府県支庁の局とは3点
・JARL登録クラブの局とは5点
胆振・日高振興局にまたがって移動した場合は、それぞれの地点からの得点としますが、備考欄に移動地点を記入してください。
JARL登録クラブについては、胆振日高管内に、室蘭赤十字奉仕団・苫小牧AMC・えりもAMCがありますが、他の都府県支庁についても有効です。交信の中で確認してください。
参加部門は「個人局電話」のみ。呼び出し方法は「CQ ニューイヤーパーティー」で、コンテストナンバーの交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁名」、胆振日高管外からの場合は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁名」。
得点は、自局が送信する市町が所属する振興局の局との完全な交信1点、自局が送信する隣り合った振興局の局との完全な交信2点、それ以外の振興局・都府県支庁との完全な交信3点、JARL登録クラブとの交信5点。マルチプライヤーは、胆振日高管内の市町、胆振日高以外の都府県支庁となる。
ログ提出は2026年1月31日(土)まで(当日消印有効)。電子ログの場合は1月31日(土)23時59分のタイムスタンプまで有効。詳しくは「第18回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
・第18回 胆振日高ニューイヤー2mコンテスト規約(PDF形式)
・JARL胆振日高支部
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<50MHz帯以上の電信電話&各デジタルモード>JARL秋田県支部、1月2日(金)9時から12時間(参加部門で時間帯が異なる)「第35回 VUオール秋田QSOパーティー」開催
(2025/12/31 9:30:09)
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)秋田県支部は、JARL主催の「第79回 QSOパーティ」に併催する形で、2026年1月2日(金)9時から21時までの12時間(参加部門の「フルタイム」「ハーフタイムA」「ハーフタイムB」により時間帯が異なる)にわたり「第35回 VUオール秋田QSOパーティー」を50MHz帯以上のアマチュアバンドで開催する。参加資格は秋田県内で運用するアマチュア局とSWL。2022年からは、デジタルモード(RTTY、PSK、FT8、FT4、JT65、JT9、C4FM、D-STARなど免許されている範囲)の交信で競う「デジタルモード部門」を新設されている。
交信相手局は「秋田県内を含む全国のアマチュア局」で、参加部門により運用時間帯が「フルタイム(09:00~21:00)」「ハーフタイムA(09:00~15:00)」「ハーフタイムB(15:00~21:00)」の3つに分かれている。
呼出し方法やコンテストナンバーの交換などは、JARL主催「QSOパーティ規約」に準ずる。ただし、FT8などの呼び出しは「CQ NP CALL GL(CQ NP JH7XGN QM09)」、オペレーター名は「OP KATSU HNY 73」のように送出する。
得点は1交信(SWLは受信)1点、モードが違えば同一バンドでも得点できる。電信・電話(FM SSBなどのうちのどちらか1つ)最大2点。デジタル部門はFT8が1点、デジタル音声1点で最大2点。マルチプライヤーは交信相手局のラストレター(最大26文字)。総得点は「各バンドの得点の和×各バンドのマルチプライヤーの和」となる。
ログ提出の締め切りは2026年1月31日(土)消印有効。結果冊子などを希望の場合は、110円切手を貼ったSASEを同封。デジタルモード部門とそのほか1部門の計2部門の書類提出が可能など、詳しくは、下記の関連リンクから「第35回 VUオール秋田QSOパーティー規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
・第35回 VUオール秋田QSOパーティ規約
・JARL秋田県支部
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<番組メンバーの「2025年重大ニュース」は?>OMのラウンドQSO、第498回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
(2025/12/31 8:30:04)
「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、2024年末でJH1DLJ 田中氏が番組を卒業。現在はJA1NFQ 中島氏とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)、FMぱるるんの “局長” ことJA1VMP 海老澤氏の3名で進行している。
新たに音声ファイルが公開されたのは2025年12月28日(日)21時30分からの第498回放送。今年の個人的な重大ニュースということで、JA1NFQ 中島氏は「水戸駅で従免やクレジットカードなどが入った財布を落としてしまった」ことを挙げた(その後、拾得物として違う駅に届けられていて、無事手元に戻った)。またJA1VMP 海老澤氏は「心電図の波形が乱れるようになり、医者から心臓にペースメーカーを入れることを提案され、無線ができなくなってしまうのでは…と心配した」ことを挙げた(その後、波形が乱れたのは服用している薬の影響と判明した)。
後半のJARDコーナーは前回に引き続き、JARD養成部の太田氏(JF1IZZ)が電話で登場。「HAMtte交信パーティー2026冬」の開催(1月10~25日)に合わせて、 東京と横浜で「初心者交信教室」を行う ことを案内した。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net
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<アマチュア衛星「ふじ3号」2026年最新情報>JARL、日本時間2026年1月2日(金)から2月1日(日)まで計9回の運用予定を公表
(2025/12/30 12:25:19)
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)が打ち上げた3機目のアマチュア衛星「ふじ3号(JAS-2、FO-29)」について、JARLは「令和8年1月については、次の時刻に送信機をONにするコマンドを送信する予定ですが、送信を開始して2分以上経過しても送信機がONにならない場合にはコマンド作業を終了いたしますので、あらかじめご承知おきください」として、日本時間の2026年1月2日(金)から2月1日(日)まで計9回の運用スケジュールを公表した。1996年の打ち上げから30年が経過し、不安定な状況が現在も続いてる「ふじ3号」。CWテレメトリとトランスポンダの動作が確認できなくなったこともあり、「日本を通過するパスにコマンドの起動を試すので受信レポートを送ってほしい」と呼びかけたこともあった( 2019年9月13日記事 )。今回のパスに合わせて、宇宙から届く「ふじ3号」の信号をキャッチしてみてはいかがだろうか。条件さえよければ、SSB/CWに対応した受信機・ポータブル機と簡単な八木アンテナで受信できるだろう。
JARLが開発・運用を行うアマチュア衛星「ふじ3号(JAS-2、FO-29)」(コールサイン:8J1JCS)は、1996年8月17日に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。いあゆる低軌道衛星で、近地点高度が799km、遠地点高度が1,320km、傾斜角99度、周期約106分の円軌道で周回している。
アップリンク145.900~146.000MHz(LSBまたはCW)、ダウンリンク435.900~435.800MHz(USBまたはCW)のトランスポンダー(出力1W)を搭載しているほか、ビーコンが435.795MHzで送信されている(ドップラーシフトにより±6kHz程度の変動がある)。打ち上げから23年が経過した2019年まで一部機能が動作を続けているが、デジトーカーやパケット通信BBS機能はすでに停止している。
●ふじ3号(FO-29)運用予定について(2025年12月25日更新)
ふじ3号(FO-29)の運用につきましては、ご理解ご協力いただきありがとうございます。
ふじ3号の運用について、ご意見をいただくこともありますが、打ち上げから四半世紀を超えて、すでにご報告させていただいておりますとおり、不安定な状況が現在も続いていますので、残念ですがこのような状況でご希望に沿う運用ができないことはご理解いただき、ふじ3号をご活用いただきますようお願いいたします。
令和8年1月については、次の時刻に送信機をONにするコマンドを送信する予定ですが、送信を開始して2分以上経過しても送信機がONにならない場合にはコマンド作業を終了いたしますので、あらかじめご承知おきください。
【ふじ3号のアナログ送信機をオンにする予定時刻(UTC)】
●2026年1月
1月1日(木・祝)23:03~ (日本時間:1月2日 8:03~))
1月2日(金)22:09~ (日本時間:1月3日 07:09~)
1月3日(土)22:58~ (日本時間:1月4日 07:58~)
1月16日(金)23:17~ (日本時間:1月17日 08:17~)
1月17日(土)22:22~ (日本時間:1月18日 07:22~)
1月23日(金)22:06~ (日本時間:1月24日 07:06~)
1月24日(土)22:56~ (日本時間:1月25日 07:56~)
1月30日(金)22:40~ (日本時間:1月31日 07:40~)
1月31日(土)23:30~ (日本時間:2月1日 08:30~)
条件さえよければ、ハンディ機と簡単な八木アンテナで「ふじ3号」からの信号を受信することができる。詳しくは、記事下の「関連リンク」から「魅力たっぷりの宇宙通信に挑戦!アマチュア衛星『ふじ3号』を楽しもう!」にある「テレメトリーを受信してみよう!」を参考にするといいだろう。
●ふじ3号(FO-29)電源系の現状に関する考察 (JARL資料から)
●関連リンク:
・ふじ3号(FO-29)運用予定について(2025年12月25日更新)
・ふじ3号(FO-29)電源系の現状に関する考察(JARL Web/PDF形式)
・魅力たっぷりの宇宙通信に挑戦!アマチュア衛星「ふじ3号」を楽しもう!(JARL Web)
・今日のサテライト「FO-29」年末年始 特別運用(JA4VNE ☆ Log Book)
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