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link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2025/4/3 17:35:50)

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feed 【新技適CB的お話】ミキサーにクリスタルフィルタ追加 (2021/10/19 19:42:00)

■近傍の対策として

前回からの続きです。

違法局に対する選択度を確保するためにクリスタルフィルタを使います。ここは、つい高価なフィルタを使いたくなりますが、汎用品で意外と十分なものです。(お財布事情もあるhi)

また、バラで組まず、2ポールや4ポールの比較的入手が容易でかつ安価なクリスタルフィルタがありますので、それを用いることでキレイな特性を得ることが出来ます。

 

▲こんなんで、良く動いてるなぁ・・・。クリスタルの様なものが追加したフィルタ

 

また、ICの入力だけでは無く出力もハイインピーダンスです。

出力はフィルタ素子がそのまま接続出来るのは想定された使い方かはわかりませんが、好都合です。

 

▲出力インピーダンスは1.5kΩ。クリスタルフィルタとほぼマッチングが取れる

 

 

■入出力特性

クリスタルフィルタを追加した時の入出力特性を測ってみました。

クリスタルフィルタから後ろはスペアナ直のLo-Z受けです。整合をしていないので、ガツンと引っ張られてしまって落ちてしまっています。実際にはクソの役にも立たないデータではありますが、localの注入レベルとの関係は分かります。

▲localのレベルが-10dBmほどでほぼ飽和する。

 

取得したデータを見ると、localの注入レベルを10dB下げると変換利得も10dB下がる事が分かりました。

この10dB近くの低下はちょっと勿体無いです。漏れスプリアスとの兼ね合いですが、出力が歪むギリギリレベルで注入するのも良いのかもしれません。

 

ただ、ちょっとGoogle先生に聞いて見た所、 参考になる記事 を見つけました(JA9TTT-OM:トラ技でいつも大変お世話になってます)。これを見ると-20dBm程度がいいところの様です。


▲一定の注入レベルを超えると、一気に歪む

 

 


feed 【新技適CB的お話】ギルバートセルミキサ (2021/10/18 19:30:00)

■ミキサー回路

アマチュア無線の自作機でも使っているSA602などに代表されるギルバートセル。変換利得も得られ、ローカルの漏れも低減出来ることから、高感度を求めながらも漏れで苦労しがちなCBにも適用出来るだろうと、以前から考えていました。また、7L4WVU-OMの自作ハンディーでも使われています。

 

今回使ったICの変換利得は17dBほど、立派なプリアンプ並みの利得です。

 

多分ですが、SR-01もプリ無しでBPF→ミキサーになっている所を見ると、恐らくこの変換利得を増幅器代わりにして実現したと思われます。

▲超バラックでのテスト。部品点数が少なく、きれいな特性が実現出来るのがICの良いところ

 

 

■変換利得

回路構成は、入力はhigh-Zの作動入力、ローカルと出力はCカップリングのlo-Z。

まずは、基本的なCB機の周波数でざっと様子を見てみると

IN   :-110dBm @27.144MHz

local :0dBm @16.449MHz

OUT :-95dBm @10.695MHz

∴conversion gain :15dB

となり、マズマズなのがわかります。

ただ、実際に使うにはこのlocalレベルは高過ぎますし、出力の歪みも大きいです。実用レベルは-20dBmくらいの様です。

それを意識してlocalを試しに-10dBmにすると変換利得は11dBと少し下がりました。

時間があるときに、IN-OUT特性でも測定してみようと思います。

 

WVU-OMのリグでは2SK439の1段で押しているので利得が不足する可能性がありますが、一方でフロントエンドとミキサーにAGCを戻していないので、近接やバリバリコンディションの時には不安が残ります。

(ハンディー機ですので、小型化最優先の割り切りだと思います)SR-01の様にミキサー直受けするならば、BPFのロスと、後段のクリスタルフィルタの結合損失を出来るだけ小さくすることで、フロントエンド(プリ)の削除は実現出来るんじゃないかな?と踏んでます。

 

 

■デメリット

ギルバートセルは変換器自体に利得があるのは良いのですが、一方で利得があり過ぎるのが欠点とも言えます。その電圧利得が有るゆえに過剰な入力に対しては飽和してしまい、出力が歪んでしまいます。要はダイナミックレンジが狭いんですよね・・・。

▲▼飽和が始まると、一気に子どもたちが増えてくる。

localの漏れレベルが高いのは、local注入をミノムシクリップで入れたことによる相互インダクタンス結合。同軸で注入すれば、-40~-50dB程度の分離度は取れる

 

ざっと見てみましたが、IN:-60dBm、local:-20dBm程度がいいところな気がしますが、対策として外から無理やりゲインを落とし(AGC)、さらに出力側にクリスタルフィルタを入れてみる予定です。

 

 

 


feed 【新技適的お話】BPF通過損失 (2021/10/13 22:25:50)

昨日アップしたBPF。通過損失が大き過ぎたのですが、本日確認の為、再測定してみました。

 

調整も含めて、通過ロスは-5~-6dB程度と、ほぼ当初の目論見通りになりました。

 

前回は、スカート特性が変だったので(落ちすぎ)CALがうまく行ってなかったのかも。

 

 

今回のフィルタは、結合コンデンサの容量をもう少し見直しして、帯域と損失の着地点を見つけようと思いますが、せっかくチャンネルに合わせて同調点をずらすならば、BWがもっと狭く無いと意味ない(=自己満足)かな・・・?


feed 【新技適CB的お話】アクティブBPF…失敗かな? (2021/10/12 19:30:00)
次のCB機(ICB-770ベース)をどうしようか”未だに”迷っているのですが、再び「(改造では無く)新規回路設計」のターンに入ってしまいました。
先日、親父の手術中に7-8割の設計は完了しておりましたが、新規回路なので基礎実験を踏まえた各部のテストは必要と思ってます。
今日は、一番簡単なアクティブ型のBPF(というのも変な言い方ですが)から実験してみました。
 
 
■フロントエンドの前
無線機を作るときにいつも悩むのがフロントエンド。Gainから始まりNFやIMなど あっちを取ればこっちが立たずの事が沢山あります。しずおかDD23局が作られているリグもJ310(J301は誤記?)のGG構成をされている所を拝見すると、CBにとってここが肝で有ることは良く分かります。
▲RFワールドNo49より「NASA7208DXブロック図」
 
まずはフロントエンドを頑張らないと、いくら後段で 高級なクリスタルフィルタ を使っても混変調妨害は取り切れるものはありませんから・・・。
 
という事で、考えたのはナロー型のBPFをフロントエンド前に入れてやろうと考えました。
 
 
■構成
ベースとなるフィルタは至って簡単な複同調型。ロスが大きいのであまり好きでは無いですが、再現性の高さとコストから選択しました。
これの同調点をマイコンを使って、「選択したチャンネルに合わせ同調点を変化させていく」ものを作ります。
 
 
■フィルタ特性
基礎実験なので、ちょん付で作りました。
それぞれの同調回路部をざっくり調整し、かなり小さめの結合コンデンサで結びます。これでロスは大きいものの帯域幅が狭いフィルタになるはずです。
▲結果的にはこんな感じ。チャンネルに追従して特性が変化します。
 
定数の調整はしていないので、同調点が予定よりも高めに行っちゃいました。
それは良いとして、気になるのはロス。ちょっとこれはロスり過ぎです。7mm角のAZコイルを使った複同調なので、通過損失はせいぜい6dBくらいが許容範囲な気がします。多分どっかで何かが起きているんでしょう。
 
まっ、とりあえず雰囲気は分かったので、これは一旦”放置”だな(笑)
 
 

feed SR-01を飛ばすセッティングのプチ実験 (2021/10/10 22:08:57)

■ワクチン接種2回目、いや酷かった・・・

先日月曜日、午後3時に2回目となる新型コロナ感染症予防ワクチンを接種しました。全力で接種はしたかったものの、接種券がなかなか届かなかったり、予約がすぐに埋まって取れなかったりとで、ようやく迎えた2回目接種でした。

接種から12時間経った夜中、就寝直後にものすごく苦しくなり、悪寒を通り越した熱性痙攣の様な状態で目が冷めました。熱は何度測っても40℃弱をウロウロ、明らかに普通じゃない状態です。

もうそこからは地獄です。解熱剤が全く効かない状態で、食事はもちろん、ゼリーや水分すら摂れない状態が続きました。そこから約12時間後、急激に症状が緩和され熱も38℃を切るようになり、ほぼ”風邪”状態。最後の数日間は波のある頭痛が残ったものの、ようやく副反応からは解放されたのでした。

 

ワクチン接種には全く異論がないものの、これだけの副反応が出てしまうと3回目は躊躇してしまいそうです。その頃には大変だった2回目副反応のことを忘れている事を願います。

 

 

■元、栃木在住局より

ここからは無事副反応が明けた週末のお話です。

全国魅力度ランキング、私の尽力により去年最下位だったランキングから大きく順位を回復出来ましたhi。そんな栃木県に以前住んでいて、今は地元へ戻られたローカル局さんから頂きものをしました。

今年も、ごちそうさまです。

 

 

■アイボールついでに、実験

上記のいただき物をまとめて頂く都合、久しぶりにローカル局とEB。何だかんだと積もる話を沢山しましたが、話の流れでちょっと実験することにしました。

テーマはSR-01の飛ばし方(スタートはリグ台とカウンターポイズでしたが・・・)

 

本格的に01を使われている方はリグ台の上で使われていると思います。そのリグ台の効果や、カウンターポイズの効果、また、そのカウンターポイズの張り方でどのくらい飛びが変わるのか?将又、最適な状態とは?というのを理論だけでは無く「測定実験」で見てもらう事にしました。

 

▼よく有るカメラの三脚に導電性の板を乗せた物。この板にカウンターポイズをリグに非接触状態で接続する。板もアルミ製やステン、銅箔テープを貼ったもの等々、様々な”妄想?”の元に作られたパターンがある。

 

▼面白いのが使う三脚・右のものはカウンターポイズが有ってもなくてもほとんど変わらないとの噂。これは測定してびっくり、確かにほとんど変化しない。左は私がカメラ用に使っている三脚。これは露骨に変化する。

 

▼色んな意味で安心感のある車のルーフ上。ほとんどがこのパターンで、「SR-01最強伝説」はこのスタイルで生まれたと思われる。

 

今日は思いつきの実験でしたので、測定ツールは私の車の中にあったもので実施し、データや説明のための写真を残すことはできませんでしたが、実際にアンテナからどのくらいの高周波電流が輻射されていて、状態によってガラガラ値が変化する状態は、多分目に見えて分かったんじゃないかなぁと思います。

 

そのうち、定量的データを測定し、まとめたいと思います。


feed 【覚書】オイル交換、その他 (2021/10/10 18:57:59)

E/Gオイル 4.0L

 

電スロ洗浄

 

エアフロ洗浄

 

噴射再学習

 

274,235km


feed 【覚書】AT-F交換 (2021/10/10 18:55:49)

ATF FZ SKY-ACTIVE 3.4L 下抜き

 

INJ 再学習

 

タイヤ F:4.3mm/R:4.2mm

 

87,500km


feed 仙台運用 (2021/10/2 20:01:08)

■台風一過

その昔、台風一過は「台風一家」であって、「何個から一家になるんだろう?」と思っていたのは、良くある話かと思います。

今日はそんな台風一過の良い天気となりました。


■泉ヶ岳にて
昨日は遅くまで雨が続いたので、念の為に登山は見送り、車で登れる近くの泉ヶ岳へ行ってきました。
天気はFBなものの風が強く、気を抜くとリグが飛ばされそうになります。出しては仕舞い、そしてアマチュア無線へシフトしたり…を繰り返して過ごしました。

お昼のコンディションはボチボチ。急に沖縄局が聞こえて来たり、オーストラリア局が聞こえて来たりと、のんびりF層な感じでした。


■ローカル局とテスト
コンディションがすっかり落ちてしまった午後、ローカル局と合流し、予定していたテストを行いました。
元々、今回の帰省でテストする事を想定していなかったので、ある物を使ってのデータ取りです。

今回の帰省ではプライベートPCを持ってきていないので、取得したデータの詳細分析は自宅に帰ってから。
やれメモリーが一杯になって機材を変えまくったり、脳みそのメモリーも一杯かつリテンションの恐れも有りますが、とりあえず結果を見てみるのが楽しみです。

■帰るぞ〜
明日、一旦自宅へ戻ります。
色々イベントがあった1週間で、結局常置場所からの運用は一切出来なかったものの、週末運用で思いの外楽しめたのでした。


■QSO
(CB)
みやぎFW30
みやぎSS500
みやぎCB46
おきなわYC228
おきなわOS404
いわてNS22
みやぎNE410

(CBL)
オーストラリア

(LCR)
みやぎME210 泉ヶ岳ニアミス残念…

(DCR)
みやぎME210

(7MHz SSB)
2局

(145/430MHz 1DV)
ホントBOSE、どなたか〜

feed 実家の電気工事 (2021/10/1 21:30:00)

※この作業には、電気工事士の資格が必用です


帰省して1週間も経っていませんが、やはり築30年近くの実家はそっちこっち気になる所が出てきます。

無論、リフォーム工事は10年毎くらいに入れてはいますが、取り残されるのが微妙な設備達。


自分の自宅はやり始めたら気になり過ぎて、最終的には建物自体からぶっ壊してしまいましたが、流石にこっちの実家は無理。

地味にやるしか無いでしょう。


と言うことで、まずはリビングの照明を交換しました。


使っていたのは丸32型の蛍光灯を4本使ったコレ。

親父の退院はまだ先ですが、蛍光灯の交換負担を下げる為、長寿命で本数が少ないものへ交換します。


外してみるとこの照明器具は電源線直つなぎタイプ。シーリングライト用のコンセントでは有りません。

そこで照明器具用のコンセントを取付ける事にしました。

で、いきなり工事完了。
壁紙がビリビリなのは私がやったのでは有りません(笑)
クロス張替え作業時に、直つなぎ部分をざっくり避けたんだと思います。

このコンセントが付くと、汎用の照明器具が簡単に取り付けられます。

全て取付けして、完成です。

これで、蛍光灯の交換頻度は下がり、照明器具交換も安く済みます。

でもホントは自宅と同じLEDのダウンライトにしたいんですねどね…

feed リチウムイオン電池な話 (2021/9/28 21:55:00)

■戴き物

緊急事態宣言解除もあと少しではありますが、今週は仙台に帰省中です。残念ながら遊びに来ている訳で無く、実父の手術立会いです。

普通なら何てことは無いんでしょうけど、普通では無いハイリスクな手術になってます。

総じて言える事は「タバコは絶対に身体に良くない」ってことです。


それはさておき、帰省早々ローカル局から戴き物をしました。モバイルバッテリー。18650が2本入っていると思われるPSEマークがデカデカと入った高級品です。

こういったバッテリーはとても便利で、最近はIC-705なんかでも外部電源として使われている方も時々見かける様になりました。
(705に使っているのはUSB PDと言われるタイプで、写真の物とはちょっと異なります)

■電池と私
私は入社当初から10年近く、かなり特殊な電池搭載製品をやってました。設計に携わったモノは日本やアメリカのTVや新聞にも出ているので、観た方も実は多かったりしてます…。
今の主流はリチウムですが、今回モバイルバッテリーを頂いたのをトリガに、リチウム電池のよもやま話でも書いてみます。


■リチウムイオン電池は沢山ある
一般にはリチウムイオン電池と総じて呼んでいますが、色んな種類があり、ざっと分けると8種類ほど。実は種類によって顔付きが異なるのに、一緒くたにしてしまってるんですね。
分類すると
(正極材の材料で分類)
・ニッケル系…安全性に難
・マンガン系…高熱安定性、コバルトより安い
・コバルト系…リチウム電池の元祖、安全性に難
・リン酸鉄系…高熱安定性、エネルギー密度はNCAの方が高いが結晶構造が良く安全性が高い
テスラやフォード等はこれ系にシフト中みたい
・NCA系…ニッケル、コバルト、アルミニウムの化合物。ニッケル系のネガだった安全性を確保。
・NMC系…三元系と言われ、ニッケル、マンガン、コバルトの化合物。コバルト系のネガだった安全性を確保。
(負極材の材料で分類)
・チタン酸系…有名なのが東芝のSCiB。チタン酸リチウムを使用し、安全性が高い
(電解質)
・リチウムポリマー…電動ガン用として有名。デジカメなんかにも使用。電解質に炭素を含んだ有機溶媒を使う為、何らかの異常が起きると良く燃える
こんな感じです。


■一にも二にも安全性
分類説明と言うよりも、安全性分類になってしまいました。電池、特にリチウムイオン電池はエネルギー密度が高いので便利な反面、一度何か起きれば非常に危険です。

で、知って頂きたいのは、「発火すると消すのが大変」と言う事。消火器ではまず無理で、大量の水で冷却し続ける事が必要です。海外のEV車の火災では山火事並の水を使って消火していると言うのは、なかなか知られていない事実と思います。

一方で、日本の電池メーカーが作る電池は、余程の事をしない限り相当な安全性が確保されています。
反面、特に中韓あたりの電池は危険だったりします。例えば、三元系の電池。上で述べた様にニッケル、マンガン、コバルト、これらの材料を1:1:1の比率にするのが安全性と性能のオイシイ点です。それが近年コバルトの取引価格が高騰しているので、8:1:1までハイニッケル化された物が流通していたりします。このハイニッケルは危険度が高く、そこへ更に超安価低品質なセパレータを使うのでトラブルが起きていたりするわけです。

モバイルバッテリーで言えば、とにかく落とさない事。重量も軽いので軽視しがちですが、測定してみると落とした衝撃(落下G)は結構なものです。
また、やたら安価な製品は買わない事。リチウムイオン電池の充電制御は、結構難しく、高い精度が求められます。それなりの充電制御の入った製品を使う事も大事です。


■纏めてしまえば
・やたら安価な物は買わない(値段には理由がある)
・不必要に持ち歩かない
・満充電にせず、腹8分目くらいに留める
・出来れば18650が一本タイプ(ちょっと小型で容量が小さいもの)が良い→リチウム電池の並列接続で容量を稼いだものは、その分リスクが上がる。

こんな感じでしょうか。
便利な様ですが、"長崎ちゃんぽん"を持ち歩いているみたいな、「正しく怖がる」のがちょうど良いのかもしれません。

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