無線ブログ集
メイン | 簡易ヘッドライン |
リンク 単体表示


現在データベースには 1156 件のデータが登録されています。

一年くらい前(もうちょっと前だったかな?)、GeForce
GT210からGT1030に乗り換えた。GT210が壊れたわけじゃないけど、相当長いこと使ってきたので、おかしくなる前に。ファンレスを条件に予算で選んだのがGT...

NanoVNA-H、NanoVNA-H4の新しいファームウェアがリリースされていると、先日、コメントで教えてもらった。ということで、遅ればせながらアップデート。
新ファームウェアをダウンロード 公式のGitHubから入手...

Pixieの局発の漏れの記事に、受信機のスプリアスに関してコメントで教えていただいた。関連する法令がわかったので、まとめておく。
電波法 第二十九条(受信設備の条件) 受信設備は、その副次的に発する電波又は高周波電流が、...

「5のつく日」恒例のY!ショッピングでのFT-818ND価格調査。今回は、前回最安値のショップが消えた(品切れ?)のようで、若干の値上がり。
今回の最安値ショップは中野無線株式会社。売価は69,850円(税込み、送料無料...

ここまでの話 先日のS-Pixie、いじり過ぎで動かなくなったところで終っていた。
高調波を抑えられそうなところまではわかったので、このまま放置するのも悔しい。なんとかしたいのだけど、基板のパターンが切れたりもしており、...

WSJT-X 2.3.0のRC版を試そうと思っていたのだけど、もうGA版が出たらしい。早速インストールすべく、公式サイトへ。
あら、もう2.4.0-rc1が出ている。この際なので、2.3.0ではなくて、2.4.0-rc1...

NanoVNA付属のキャリブレーションキットのコネクタはSMA-P。簡易版を自作したが、これも同じくSMA-P。
まぁ、これは元のものを置き換えられるようにと作ったので、SMA-Pを採用したのは当然だけど。 ふと「SMA...

こちらのアッテネータ、コンパクトなのはいいのだけど、コンパクトゆえ、耐電力がわずか2W。
実験で使って何かのはずみで壊れると困る。手前に耐電力の大きなアッテネータを入れればよいのだけど、手持ちのものは50W(30dB)。...

チップ部品などの取外しやハンダ付けに使えるホットエアー「JCD
8858」をBanggoodさんから提供を受けたので試してみる。ちなみに、ものはこちら。
日本で使えるように、110VのUSプラグタイプ。交換用のヒータ付き...
execution time : 0.029 sec