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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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現在データベースには 74848 件のデータが登録されています。

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最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed TM-231 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/10/16 15:12:35)

TM-231

バックライトが点灯していません。

 

 

メモリー電池電圧低下

 

 

スポンジ交換しLED化しました。

 

 

メモリー電池ははホルダー化、各部再調整。

 

 

 

完了です

 

 

feed 秋晴れ!コムスの快適シーズン到来? in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/10/16 13:12:00)
日曜日は午後2時頃迄強い雨が降って庭にも雨で一部溢れていました!
前日の板橋ロールコールはキー局以外は入感してましたが、入感しそうで、入感しない!
ローテーターは速度を抑え、swが壊れそうになる位調整しましたが、結局入感無しでした!茅ヶ崎市からの開催でしたが、周辺の局は入感しているのに、キー局だけが、入感しない残念な状況です!
久しぶりにかなりの降水量になりましたが、急に天候が回復して秋本番の爽やかになに!
本日は朝から秋晴れ!

タワー🗼も真っ青の空に映えます?


爽やかな朝です!いつもの月曜日のクリーニングは近いので、コムスでひとっ飛び?
更に帰りに郵便局に寄り、タワーのアンテナ第三者保険の申し込みを出して来ました!

年間1,600円はお守り代ですね

1人乗り超小型EVはチョイノリ専門です!
小さくて、混雑する駐車場も簡単に止められる便利な車🚗?


帰宅後は庭の芝刈りして、庭もサッパリです!





秋晴れの季節を感じる1日でした!



feed <全参加局(書類提出)数は1,739局>JARL主催「第53回 6m AND DOWNコンテスト」の結果発表 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/16 12:25:21)

2023年10月12日(木)夜、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2023年7月1日(土)から2日(日)まで開催した「第53回 6m AND DOWNコンテスト」の結果を同連盟のWebサイト上で発表した。

 

 

 

 

 発表されたコンテスト結果によると、今回の全参加局(書類提出)数は1,739局(第52回 1,735局、第51回 1,818局、第50回 1,885局、第49回 1,648局、第48回:1,483局、第47回:1,676局、第46回:1,651局、第45回:1,651局、第44回:1,724局)。「部門種目別参加局数」で一番多かったのは、「シングルオペ・オールバンド」、ついで「シングルオペ・50MHzバンド」で、毎年この傾向は変わっていない。

 

 なお「順位に対するクレームは、書面をもって具体的な違反の事実を明記し、かつ違反の事実を証明する資料を添え、記名・捺印のうえ2024年1月20日(消印有効)までにJARL会員部会員課宛てにお送りください」と説明している。

 

 

 

「第53回 6m AND DOWNコンテスト」の「エリア別参加局数」を見ると、例年通り1エリアからの参加が圧倒的に多い(同Webサイトから)

「部門種目別参加局数」から、エントリー数の多いのは「シングルオペ・オールバンド(電信電話部門)」、続いて「シングルオペ・50MHzバンド(電信部門)」と「シングルオペ・50MHzバンド(電信電話部門)」がほぼ同数。例年と変わらない傾向が続いている(同Webサイトから)

 

 

●関連リンク: 第53回 6m AND DOWN コンテスト結果

 

 

 

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feed 【10月12日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.40a」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/16 12:15:38)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年10月6日に「Ver5.40a」としてバージョンアップ(細かな追加&修正)したが( 2023年10月6日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、10月12日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

2023年10月6日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.40a

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年9月13日に「Ver5.40」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年10月12日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

 

その後の進捗状況(2023/10/6の更新内容)

 

※Ver5.40aに上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでF/HモードのB4が表示できなかったので修正(WSJT-X)

 

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.40a
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

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feed <総務省の最新データベースが暴走!?>無線局等情報検索(10月16日時点)、アマチュア局は1週間で3,688局(約527局/日)減って「360,526局」 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/16 12:05:42)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年10月16日時点で、アマチュア局は「360,526局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年10月9日時点の登録数「364,214局」から、1週間で一気に3,688局ほど減少するという異変がおきている。日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のブログによると、先週の10月6日(金)夜から「無線局等情報検索」のデータが更新を繰り返すという“暴走”が始まり、「採録期間が“先祖返り”しています」「有名どころでは8N9C、8J9SUZUが消えています」と記している。アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」の導入( 2023年3月22日記事 )と関係があるのだろうか。

 

 

総務省のデータベース「無線局等情報検索」登録局数の推移(JJ1WTL・本林氏のブログ「CIC」から)

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年10月16日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「360,526局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年10月9日のアマチュア局の登録数は「364,214局」だったので、1週間で登録数が3,688局ほど減少した。

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)

以前の表記を見ると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報それぞれ、周波数帯ごとに許可されている空中戦電力(出力)が表記されていた

 

 

↓この記事もチェック!

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 周波数等の一括表示記号
・『無線局等情報検索』の暴走(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)

 

 

 

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feed <特別寄稿「V6ミクロネシアでのDXペディション-AH-730の活躍」>「月刊FBニュース」、記事6本とニュース2本をきょう公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/16 11:30:27)

アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、2017年10月から原則として毎月1日と15日に連載記事の更新を行っている。きょう2023年10月16日には新たにニュース2本と、特別寄稿「V6ミクロネシアでのDXpedition – AH-730の活躍」のほか、お馴染みの連載「PHONEで楽しむQRP通信」「アパマンハムのムセンと車」「Summits On The Air(SOTA)の楽しみ」「新・エレクトロニクス工作室」など6本の記事を公開した。

 

 

 

 

 10月15日号で新たに公開されたニュースは「東海ハムの祭典、北海道ハムフェア開催」「11月23日、アイコムフェア in ならやま研究所開催案内」の2本。その他おもな記事の掲載・更新状況は次のとおり。

 

★特別寄稿 V6ミクロネシアでのDXpedition – AH-730の活躍
 JA2VBK 山村氏による寄稿。9月17~22日にミクロネシアのWeno島から7名のチームでQRVし、アイコム製ATU「AH-730」が各バンドの運用に貢献したことをリポート。設置上のポイントにも触れている。

 

★PHONEで楽しむQRP通信 第4回
 JE1ECF 斎藤氏による連載。今回は同氏が8月27日に行った神奈川県横須賀市の猿島からのQRVと、9月に10名で都電荒川線(路面電車)を貸し切って行った430MHz帯QRVの模様を紹介した。

 

★アパマンハムのムセンと車 第13回
 1980年代に50MHz帯でアクティブだったJF1KKT 横田勝彦氏の執筆による連載。「車とアマチュア無線」「アパマンとアマチュア無線」の切り口で綴っていく。今回も「モービル&アパマン運用に役立つヒント」と題し、ヤフオクで購入した竹の釣り竿の話題や7MHz帯の逆Vアンテナの製作、次期移動用車両の選定を紹介した。

 

★Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第72回
 SOTA日本支部のJH0CJH・JA1CTV 川内 徹氏がナビゲートする連載。今回は「簡単SOTA運用地 2」と題し、新潟県小千谷市にある山本山(標高336m)を取り上げた。

 

★新・エレクトロニクス工作室 第18回
 JE1UCI 冨川寿夫氏による連載。今回は「50MHz PSN SSBトランシーバ」と題し、BSB研究所が頒布しているキット(主要部品セット)を製作した。

 

頭の体操 詰将棋

 

 

 このほか、英語版のFB NEWS Worldwideにも新たな記事を2本掲載している。それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は11月1日(水)を予定している。

 

 

 

関連リンク:
・月刊FBニュース2023年10月号
・月刊FBニュース Facebookページ

 

 

 

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feed <特集は「ハムのラジオ、気ままトーク>ハムのラジオ、第563回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/16 8:30:53)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」で毎週日曜日の20時から1週前の番組が放送されるようになった。

 

 

 2023年10月15日に放送された第563回の特集は「ハムのラジオ、気ままトーク」。番組史上初、お題を決めずにレギュラー陣が気ままにトークするという内容だった。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約48分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第563回の配信です

 

 

 

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feed どんどんのダブルカツ丼ご飯大盛りざるうどん in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/16 0:02:14)

某日。


山口県のソウルフード、どんどんのうどんを食べました。


それも「ダブルカツ丼セット」。


それを「ご飯大盛りざるうどん」で

feed デジ簡増波後のチャンネル一覧と新規格区分の紹介 in link --- (2023/10/15 22:05:06)

デジ簡の周波数の構成と新区分の表記について

広大な新規割当周波数とチャンネルの構成、そして新たに加わって規格区分の表記とは?

販売店にデジ簡(登録局)の増波対応機が並ぶようになりました。
そこで気になるのが、デジ簡(登録局)のチャンネルと周波数の関係というか、構成ではないでしょうか。
今回の記事は、その構成を一覧で紹介したいと思います。

チャンネルと周波数の一覧表

早速チャンネル表記と周波数の一覧を表にしてまとめてみましたの紹介します。
新しいチャンネルは、1~30チャンネルまでは従来通りの互換性があります。
そして31~70チャンネルまでは周波数順にチャンネルのカウントは上がっていきます。
そして肝心の71~82チャンネルまでは割り当ての下限「351.03125MHz」からカウントが上がっていくチャンネル構成となっていました。

また上空チャンネルは、1~5チャンネルまでが従来と同様の互換性があります。
そしてあたらに増波された6~15チャンネルは増波された周波数にしたからカウントアップされています。

また今回は新たに「3T」「3U」という規格が追加されていました。
従来の「3R」規格で増波された周波数空間を「3T」と言います。
具体的には31~82チャンネルの周波数空間を示す規格表記が「3T」となります。
上空チャンルの送信に対応していない無線機は「3R+3T」というような表記方法になります。

更にの「3S」規格で増波された周波数空間を「3U」と言います。
具体的には6~15チャンネル(上空用)の周波数空間を示す規格表記が「3U」となります。
上空チャンルと陸上、海上の送信に対応している無線機は「3R+3T+3S+3U」というような表記方法になります。

投稿 デジ簡増波後のチャンネル一覧と新規格区分の紹介 に最初に表示されました。

feed 10/15 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/15 21:35:14)

本日は朝9時から6mAM RC、ローカルの局がKEY局だったので一番乗り(福男)ゲット~

その後、沖縄コンタクト報告ありましたが、雨で出撃出来ず~

皆様どうやって雨中やっているんだろう?橋の下?ベランダ?東屋???

 

10時過ぎにはWIRES X、アメリカリンクのRC。本日は最近近隣のDXペディションの局とコンタクトしてること

お話ししました。

 

お昼になってやっと雨が止んだので公園に~

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄コンタクト成就!)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(定期通信~)

さいたまGB940/入間郡毛呂山町(ご無沙汰です~)

やまぐちUC66/西東京市いこいの森公園(先日小金井公園にいらしたとのこと是非、またいらしてくださいね~)

 

夜のタスクは無事、KTWR受信&TWEET,2mCW RCもチェックイン成功して

パーフェクトの評価でした~♪

 

 

本日も各局様FBQSOありがとうございましたm(__)m

 

雨上がりなので傘をハンドルにかけてちゃりんこモービル半固定?!

 

 

feed 10/15 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/15 21:34:36)

本日は朝9時から6mAM RC、ローカルの局がKEY局だったので一番乗り(福男)ゲット~

その後、沖縄コンタクト報告ありましたが、雨で出撃出来ず~

皆様どうやって雨中やっているんだろう?橋の下?ベランダ?東屋???

 

10時過ぎにはWIRES X、アメリカリンクのRC。本日は最近近隣のDXペディションの局とコンタクトしてること

お話ししました。

 

お昼になってやっと雨が止んだので公園に~

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄コンタクト成就!)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(定期通信~)

さいたまGB940/入間郡毛呂山町(ご無沙汰です~)

やまぐちUC66/西東京市いこいの森公園(先日小金井公園にいらしたとのこと是非、またいらしてくださいね~)

 

夜のタスクは無事、KTWR受信&TWEET,2mCW RCもチェックイン成功して

パーフェクトの評価でした~♪

 

 

本日も各局様FBQSOありがとうございましたm(__)m

 

雨上がりなので傘をハンドルにかけてちゃりんこモービル半固定?!

 

 

feed 10月15日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/15 18:42:25)

10月15日運用

早朝運用宮崎市山崎の一ッ葉海岸から8時半頃から10時前まで運用しました。

さっぽろTA230局を皮切りに8エリア皆様とQSO頂きました。

撤収直前は頻度高くうっすら合法局入感しますが、残念ながら上がらず何方か判明しませんでした。今日む

 

今日も有難うございました。

 

早朝運用

さっぽろTA230局5353

トカチST617局5353

サッポロHM22局5252

ソラチAA246局5151

しりべしCB49局5353

サッポロFZ210局5353

トカチST617局5454 2回目

feed 【330i E46】エキゾーストフラップアクチュエーターホース交換 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/15 16:11:30)

直そうと思っていた1つが、エキゾーストフラップ。

E46のマフラーエンドは2口ですが、マフラーの中の構造は異なり、片方は配管長が長く、もう片方は短くなっています。


配管長が短い方は低速時に塞ぐ事で、静粛性と低速トルクを稼ぐ仕組み。


実はこのホースが加水分解でボロボロになりに、自然に切断、フラップ(バルブ)アクチュエーターが動作しなくなってました。

マフラーエンドは結構煤が付いている所を見ると、あんまり燃焼状態が良いわけでも無さそうなので、修理することにしました。

このホース、たかがホース、されどホースで、交換するにはバンパーを外さないといけません。

欧州車は結構重たいので大変です。

ホースはフレームの中の、アクチュエーターコントロール用ソレノイドバルブに繋がっています。

場所はトランクの内張りの中に隠されています。
比較的作業しやすい場所にソレノイドは有りますが、ホースのグロメットが厄介、なかなか古いのが抜けてくれません。
仕方がないので、横着して手持ちのホースジョイントで接続しました。

後はバンパーを戻して修了。


ただ、このバルブ、どのタイミングで閉まるのか制御仕様が分かりません。

ちなみに修理後のアイドリング時はバルブ全開。本当はVANOSと同じで、ある回転数から開くのかと思いますが…

ひとまず、ソレノイドの所まで負圧が来ているのか?まずは確認しないとダメそうです。

何となくですが、このバルブが動くのはもしかして日本仕様だけ?とすると、動かない??

と言う事で、この話は多分続編ありです。
feed 南屛風岳 10/14 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2023/10/15 12:30:13)

 

 

 ここ数年、紅葉時期の蔵王は歩いたことがなく、前回がいつだったのかも記憶から遠ざかっています。翌日は天候が崩れる予報、晴天は今日まで、ということで土曜日ですが、早起きして出かけてみました。南屏風岳は昨年7月に登って以来です。

 

 午前3時半に自宅を出て、エコーライン刈田峠に5時着。道路側面に10台ほど駐車可能なスペースがあり、出遅れるとすぐに満杯になってしまいます。今日は1台のみ止っていました。あたりはまだ真っ暗、5時20分、日の出前の明るさが漂ってきたところで出発としました。

 

 振り返ると刈田岳が夜明けと共に赤く染まってきました。杉ヶ峰に30分ほどで到着。だいぶ明るくなり、朝日に照らされた二口山塊の山々が圧巻でした。

杉ヶ峰へ

杉ヶ峰山頂

二口山塊

 

 いったん下り芝草平へ。まだ時刻は6時過ぎ、ここでゆっくり写真でも撮ろうと考えていたのですが、木道の補修工事中とのことで、立ち入り禁止となっていました。仕方なく、そのまま通過。目の前に見えてきた屏風岳の北斜面はすでに紅葉は終わり、冬枯れといった様子です。

屏風岳へ

 

 午前7時、屏風岳山頂着。東側は高度感のある断崖絶壁で、眼下に深く谷を刻んだ秋山沢、その左に後烏帽子岳、右に水引入道と馬ノ神岳、そして一面の紅葉。標高1500~1600mあたりが真っ盛りといったところしょうか。

屏風岳山頂

後烏帽子岳

水引入道

 

 山頂で小休止後、南屏風岳へ。少し進むと、南屏風岳から不忘山に続く稜線が見えてきました。蔵王連峰の南端部。長大な蔵王縦走路の中にあって、高山的な雰囲気と眺望を兼ね備えた自分的には連峰の核心部。ハイマツ帯に続く細々とした登山道。今日も盆地を薄く覆った靄の先に、月山、朝日、飯豊、吾妻、安達太良と奥羽山系の峰々が連なっていました。

不忘山(左)と南屛風岳(右)

縦走路より朝日連峰

 

 午前7時40分、南屏風岳山頂着。標高1810m。山頂から先に進んだところで、痩せ尾根に続くひときは整った姿の不忘山が迫ってきました。時間的には十分往復できるし、行ってみたい気持ちが湧いてきますが、膝の調子を考えてここまでとし、写真のみ撮って山頂に戻りました。

南屛風岳山頂

不忘山を望む

 

 さて、誰もいない山頂にてしばしの無線運用。今日はしばらくぶりにJ型アンテナを持参、380gの軽量三脚も購入したので使ってみました。念のため測定したところ、共振点、SWRとも問題なし。リグはいつものFTM10S(145MHz)。さっそくバンド内ワッチするとこんな早朝なのに不法局と思われる交信があちらこちらにあって、なかなか空きがありません。そういえば今日は土曜日。メインの隣の周波数は使いたくないのですが、致し方なく144.980でCQを出しました。他の登山者がほとんど来ず、来ても不忘山に向かって通過するのみといった感じで、1時間40分ほど運用を続け、岩手、宮城、山形、福島、茨城の22局に交信いただきました。北は盛岡市の天峰山移動局(204km)、南は茨城県常陸太田市移動局(148km)が最遠方で、信号の伸びは感じられず、といったところでしたが、正面に飯豊連峰を眺め、素晴らしいロケの中、多くの局に交信いただきました。感謝です。最後はバッテリー切れが近づき、あわただしくなってしまいました。

正面に飯豊連峰

 

 休憩後、10時前、山頂を後にしました。刈田峠までの長い道のり。屏風岳に戻る途中、水引入道南面から権現沢、そこから不忘山東面にせりあがる鮮やかな紅葉、朝には気づかなかった風景を目にしました。

水引入道南面

不忘山東面

屏風岳への登り返し

馬ノ神岳(左)と水引入道(右)

 

 屏風岳、芝草平、杉ヶ峰を過ぎ、遠かったエコーラインが間近に見えてきました。

芝草平付近より南屛風岳を振り返る

刈田岳とエコーライン

正午、刈田峠登山口着。

 

 同じ蔵王でもお釜や熊野岳周辺は平日でも観光客で賑わっているようです。南蔵王は登山者のみなのでもともと静かですが、予想した以上に人が少なく、紅葉の山歩きを楽しめたように思います。

 

 

 

 

 

feed 多発する電波法違反事件とライセンスフリー無線の話題が上位に、そして50MHz帯は絶好調!--10月8日(日)~10月14日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/15 9:30:57)

先週のアクセスランキング上位は、各地で多発する電波法違反事件の関連記事だった。第1位は東北総合通信局が勤務先の車両に不法無線局を開設した運転手(59歳)を摘発した記事。さらに第2位(北海道総合通信局:無線局の免許を受けずに57歳男性が大型車両にアマチュア無線用の無線設備を設置)、第6位(関東総合通信局:第4級アマチュア無線技士の72歳男性が許可されていない無線設備を用いて運用を行った)、第8位(北海道総合通信局:無線局の免許を受けずに46歳男性が大型車両にアマチュア無線用の無線設備を設置)にも電波法違反による摘発の記事がランクインした。

 

 

北海道総合通信局が北海道石狩市で行った取り締まりで証拠として押収された無線機器(第2位にランクインした記事より)

 

 

 続く3位は「<機種名に「E」がついた! 標準価格は据え置き>アルインコ、82ch増波対応の351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)5機種9モデルを発表」という10月11日付けのニュース。今年6月1日の法改正で実現した351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)の「増波」に対応した機種がいよいよアルインコからも登場。ハンディ機:DJ-DPS70E、DJ-DPS71E、DJ-DPX2E、車載・基地局機:DR-DPM60E、DR-DPM61Eの5機種9モデルで、うれしいことに標準価格は旧モデルから据え置き。すでに一部の機種は無線ショップに入荷しているようだ。

 

 

増波に対応したアルインコの351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)の例

 

 

 第4位もライセンスフリー無線の話題。兵庫県の西無線研究所が10月12日(月)から10月23日(日)まで、新技適対応の27MHz帯CB機「NTS115A」(ポータブルタイプ)と「NTS111B」(ハンディタイプ)の購入予約を受付中という10月13日のニュース。今回から両機種とも販売価格が改定され1万円以上のアップとなったが、NTS111Bは前回製造分の在庫が9台あり、これは改定前の価格で即納可能という点も注目を集めた。

 

 

今年2回目となる予約募集が10月23日まで行われている西無線研究所の新技適対応CB機「NTS115A」と「NTS111B」

 

 

 ランキングでは第7位だが10月7日に掲載した「<サイクル25でコンディション上昇中>50MHz帯が「ロングパス」によるDX入感で賑わう、10月6日の夜はカリブ海の珍局も登場」にも触れておこう。このところ50MHz帯では夜21時頃からロングパス(210度前後のビーム方向)でカリブ海方面が連日のように入感。日によっては早朝にヨーロッパ方面がロングパスで聞こえることもある。10月14日(土)の夜もプエルトリコやドミニカ、キューバなどがFT8で入感していた。信号はある程度強力だが、これまで50MHz帯ではほとんどオープンしなかったカリブ海方面だけにパイルアップは激烈、ピックアップされるのは至難の業のようだ。

 

 

10月6日夜の50MHz帯DX入感状況(DXSCAPEより)。カリブ海や南米の局の入感リポートが並んでいる(※時刻表示はUTC)

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

1)<勤務先の車両に不法無線局を開設>東北総合通信局、青森県つがる市で取り締まりを行い電波法第4条違反容疑で運転手(59歳)を摘発

 

 

2)<免許を受けずにアマチュア無線機を大型車に設置>北海道総合通信局、札幌方面北警察署とともに不法無線局を開設していた男(57歳)を摘発

 

 

3)<機種名に「E」がついた! 標準価格は据え置き>アルインコ、82ch増波対応の351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)5機種9モデルを発表

 

 

4)<締め切りは10月23日(月)>西無線研究所、新技適対応のCB機「NTS115A」「NTS111B」の購入予約を受付中

 

 

5)<アマチュア無線機の受賞は10年ぶり>JVCケンウッド、新製品のTH-D75が「2023年度グッドデザイン賞」を受賞

 

 

6)<三浦電波監視センターの“電波監視”で発覚>関東総合通信局、許可されていない無線機器を用いて運用した第四級アマチュア無線技士に対し26日間の行政処分

 

 

7)<サイクル25でコンディション上昇中>50MHz帯が「ロングパス」によるDX入感で賑わう、10月6日の夜はカリブ海の珍局も登場

 

 

8)<無線局の免許を受けずにアマチュア無線機を大型車両に設置>北海道総合通信局、不法に無線局を開設した疑いで男(46歳)を摘発

 

 

9)<1都5県の8か所で開催>八重洲無線、2023年10月下旬に行うイベントスケジュールを発表

 

 

10)<新たに「SSL(暗号化通信)」に対応ほか>国内局のオンエアー情報が次々にアップされる「J-クラスタ」、10月10日(火)から新サーバーでの配信をスタート

 

 

 

 

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feed POTA 浮間公園(JA-1223)移動で7MHzロッドアンテナを試してみる in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/10/17 8:54:34)
夜に秋葉原でQRPクラブの飲み会があるということで、その前にPOTA移動ができるところがないか探してみました。地図をみていると浮間公園が駅近で大きな池もあったので行ってみました。

駅を降りると目の前に公園です。風車もあってとてもいい感じ。多くの人が散歩やベンチで休まれていました。
IMG_7689

早速、人の少ないところまで歩いて池の手すりにアンテナを設置しました。公園の外は住宅地でタワマンもあるようなところです。こういうところで2m長のロッドアンテナ(ラジアル10m長 地面に這わせた状態)+WVU604F2で7MHz交信が上手く交信できるか確認するのが今回の目的でした。

設置はこんな感じです。アンテナの支柱には100均で買った自撮り棒。紐がなかったのでリュックに最下部を突っ込み、手すりにコンビニの袋でしばりつけました(笑) 自撮り棒なので先の部分がしっかり固定できないので非常に不安定ですが何とか立ってくれました。ラジアル線は手すりの下に10m張りましたが、このような手すりがあれば直接接続してもよかったかも知れません。
IMG_7693

VSWR調整は、TE2101アンテナアナライザーをつないでバリコンを回すと簡単に行えます。
スクリーンショット 2023-10-15 072704

受信してみたところ、こんなアンテナでもバンドいっぱいに強力に信号が見えたので一安心してCQを出して交信を始めました。
スクリーンショット 2023-10-15 073435

とにかく休日の7MHz FT8は大変な混雑です。これまで受け取ったカードをみると殆どの局が50W以上の出力なので、こちらとは20dBくらい差があるので空いている周波数を見つけるのがポイントです。しかし、今回は本当に混んでいてあまり呼ばれませんでした。

こういうときには、呼ぶ側に回ってCQを出す局をコールするのがよいですが、スマホのFT8CNアプリ(私の環境のせいかも知れませんが)は、CQあとのタイミングでは送信されずに毎回一回遅れて送信になるので、交信がなかなかできません。そういう訳で1530位からスタートして10局交信するのに1700くらいまでかかって周りも暗くなってしまいました。

今回の運用をPSKRでみるとこんな感じ。こんなしょぼいアンテナと0.5Wでもめちゃくちゃ飛んでいたようです。今回の移動で思ったことは、休日移動は出力があと10dBくらい必要、また呼びに回ることも考えてスマホでなくパソコンも持ってきて呼びに回ることも考えておくということです。

IMG_7705

最後に今回のhQSLは発行済です。LOTWとeQSLは半年に一度くらいuploadしますのでお待ちください(紙カード交換はしていません)。

QSL_浮間公園










feed Maker Faire Tokyo 2023に行ってきた in link jh4vaj (2023/10/15 1:41:13)
Maker Faire Tokyo 2023で目についたもの
feed ゴーゴーカレー in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/15 0:02:46)

某日のランチ。


岩国のゴーゴーカレーに行きました。



食べたのはトンカツカレーの大盛り。


ご飯は400gだけど。


カレーだと少し物足らない量かな

feed 第412回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/10/14 23:59:59)



無事に終了しました。
ご参加いただきまして誠にありがとうございました。

編集は日曜日の夜頃までを目標にガンバリマス
おやすみなさい・・・


「本日の広島湾ロールコールは、82ch、82chにて開催します~」
こんなことを平気で言ってのける、キー局さん募集中です。
なお、私は設備的にも登録的にも、チェックインは不可能の模様
受信すらもできねぇ!?(笑)

feed キャンプ&移動運用 行ってきました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/10/14 21:14:32)

長野県松本市漁樵カオスキャンプ場に行ってきました。
無線仲間のキャンプです。

目的地は美ヶ原の西、最速で行くなら松本インターからということになるでしょうが、せっかくのビーナスラインを走らない手はありません。
小淵沢から八ヶ岳に沿って走り、大門街道から白樺湖、ビーナスラインへと進みました。
コロボックルヒュッテでお昼ごはんをいただきました。

裏は素晴らしい景色が広がっています。この雪原を歩いたことがあるなぁ。

この日に・・・

この写真の左奥にコロボックルヒュッテがあります。

車を走らせ、和田峠を過ぎ、扉峠で離脱、坂を下っていきます。
そこが漁樵カオスキャンプ場。

先に皆さん到着していて基地作りをしていました。
私は金曜に来て土曜の昼に帰る先行組なので、車を止めたらすぐに自分のテントを張り、アンテナを設営しました。
大きなワイヤーアンテナを張らせてもらえる場所をキープしてもらっていました。

いつも釣り竿に給電部を取り付けているアンテナを、アルミのマストに取り付けて使用しました。例の21MHzもSWRの落ちる7MHzフルサイズ逆Vダイポールアンテナです。

ところが、21MHzのSWRが下のほう、CWの辺りでやっと1.5で、上の方は3くらいでダメダメ。
いつもより地上高を稼いだためかな、という感じでエレメントを少し調整し、両バンドちょうどよくなりました。
先端を折り返しにしているのでそこで長さを調整できます。

後ろに太陽光発電所が出来ていますが、無線にあまり影響はない感じでした。翌日の日中も21MHzには薄くザーッとしたノイズはありましたが、7MHzはほぼ無影響な感じでした。

多くの時間帯で7MHzが大変賑わっていました。
21MHzもペディションでパイルが聞こえていました。早速7MHz運用したいところですが、SSBは空きがゼロ。少し呼びまわってCWでCQをを出しました。
下手くそなオペレートで申し訳なかったのですが、ログはスマホのアプリに打ち込むのでどうしても紙のノートより応答が遅れてしまいますね。
時間が正確な記録がかけるのがメリットですが、素早さや融通が効く点は手書きのノートにはかないません。

単純に松本市移動、で出ましたが、なにかアワードとかつけたら凄いことになっていたかも。

いわゆる私が言うところの普通のアンテナを使用しました。コンディションも良かったのですがガンガンS9以上振ってきます。
こちらは電源の都合でパワー絞っていましたがそんなの全然問題になることはありませんでした。
土曜の朝7時と言えばTGC NETが開催されますが、それを受信してみるとそれはもう凄い。
パイルが+50dB振ってました。無線機が+50dB振るなんて、自宅やモービルでのアンテナ環境ではあり得ません。
さすが普通レベルのアンテナは違いますね。

ちなみにこのアンテナ材料費は1000円くらいです。(マスト別)
まだフルサイズ張ったこと無い方は是非やってみてくださいね。

夕方からキンキンに冷えました。気温は一桁だったでしょう。
フリースにダウンでも寒いですよ。もう真冬の屋外。
寝床は冬装備だったので大丈夫ですが、今回はポータブル電源と電気毛布という新技にも挑戦しました。
これ、すごいですね。寝袋開けて腕出しても全然平気でした。
帰りにフリース来たままでしたが、霧ヶ峰はそれで良いのですが、高速道路のパーキングでは暑いのなんの、変な服装で恥ずかしかったです。

 

翌日も朝から頑張って運用しました。空きが見つからないのでCWでのCQが多かったです。

キャンプ場から見える山。左から乗鞍岳、正面少し右は穂高の山々、その右に槍ヶ岳、さらに右は後立山連峰です。
で、立山にあるデジタルコミュニケーション無線、2mの500mWですが、しっかりアクセス出来ました。山岳回折かな。
私はデジコミ持ってないのでお仲間さんがここからやってました。

このキャンプ、年に2回、キャンプ場のオープン前や閉鎖後に貸してもらっている感じなので、春も秋も極寒という特徴があります。
昼間は平気なんですけどね、夜がもう厳しい厳しい。
もう一つの特徴は、名物のもつ煮と高級食材の数々。これ楽しみにしてますが・・・金曜に来て土曜に帰る人には恩恵は半分以下です。(笑)

これを写真に収めて帰ってきました。

天気にも恵まれてよかったです。

次が楽しみです。

帰りもまたビーナスラインで帰ってきました。ここほんと好きなんですよね。
居るだけで幸せ。

交信いただいたみなさん、ありがとうございました。
カードはJARL、HQSL、e-QSL.cc、に送ります。HQSLが成立した方は紙は送りませんがご希望あれば送ります。

feed hQSLと紙QSL発行作業した in link Tune-in (2023/10/14 18:54:29)
sound ポッドキャスト : image/png
ハムログと連携してメールでQSLカードが発行できるhQSL。登録設定までは8月頃に完了していて、受領は出来ていたのですが、カードにつかう写真が無かったので、こちらからは発行できていませんでした。ようやく写真が準備できたので、CQ誌9月号の記事の手順通りするとうまくできたようです。早速、送信したら74交信分が発行され、受領の数も同じで、互いに照合されました。これはなかなかGoodです。
さらにおそらく2年くらい発行できていなかった紙のQSLの印刷をハムログの機能で実施しました。上述のhQSLを発行した交信は、発行済みと認識されたのか、印刷はスキップされました。これまたGoodです。
課題ですが、SOTAの追っ掛けをやっているので、同じ局に複数のカードが印刷されました。これでも問題ないですが、1枚に複数の交信を印刷することができれば、送る側も受け取る側も負担が少なくてよいのですが、自分はやったことがないので、すこし調べてみる必要がありますが、優先順位は低そうです。
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feed 10月14日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/14 18:24:32)

10月14日運用

早朝運用ショートに宮崎市港、セメントバルクタンク前から、午後のモグモグ運用宮崎市塩路一ッ葉海岸からショート運用しました。

早朝は8ch南のポーとSSBが入感してましたそんな中さっぽろAM39局と厳しい中QSO頂きました。

午後のモグモグ運用は8chキュルキュル南のポーな中そらちT42局そらちHD628局と厳しい中QSO頂きました。

その後暫く運用しましたが合法局入感無く撤収しました。

 

今日も有難うございました。

 

早朝運用

さっぽろAM39局5353

午後のモグモグ運用

そらちT42局5252

そらちHD628局5252

 

 

 

feed ゲテモノ運用 in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/10/14 18:00:29)

と題してはみたものの、特小デジタル、アルインコ方式RALCWIのゲテモノ系はBOSEでした。

 

たまには通電

 

すっかりEsも鳴りを潜めた今日この頃。

特小レピータやアルインコ方式RALCWIにシフトした運用をしています。




AMBEや11mでも厳しい東伊豆、いやもうゲテモノ運用は一人芝居です。(笑)

 

それでも発声練習と通電動作確認のため続けていこうと思います。

 

使用機種 DJ-R20D・TPZ-D553・DJ-PV1D

静岡県伊東市

10:57 カナガワHL320 神奈川県烏尾山53km 59/59 LCR16ch

11:38 ちばKZ773/1 千葉県君津市 M5/M5 DCR13ch

11:58 なかもずKS125/1 神奈川県足柄下郡箱根町三国山 59/59 LCR17ch

12:07 なかもずKS125/1 神奈川県足柄下郡箱根町三国山 56/59 CB8ch

12:19 チバEF81 千葉県木更津市太田山公園 M5/M5 DCR8ch

12:47 まちだBS28 静岡県賀茂郡西伊豆町仁科峠 56/56 DCR23ch

13:48 いばらきKC101 茨城県つくば市男体山166km 53/53 LCR17ch

14:00 かながわLE111 静岡県熱海市玄岳 M5/M5 L3

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

feed JCC#0206 青森県十和田市、#0207三沢市 in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/10/14 15:09:38)

10月8日~10日の二泊三日で青森に旅行してきた。

コロナ禍以降、県内、隣接県と東京以外には出掛けていなかったから、何年かぶりの遠出。

初日の8日は新幹線で八戸まで行き(盛岡以北の新幹線乗車は初めて)、車を借りて「八食センター」という市場隣接の飲食店・お土産屋へ行って海鮮丼を食べ、その後Xのリクエストで三沢市の「寺山修司記念館」を訪問。その日は十和田市内のビジホに宿泊。

翌9日はあちこち車を停めながら奥入瀬渓流の見どころを見て回り、十和田湖に抜けてからは湖岸を走ってランチ。そのあと十和田市内に戻って「十和田現代美術館」を訪問。そしてこの日は三沢市内に戻って「星野リゾート 青森屋」に宿泊。

最終日10日は、八戸で車を返却し、新幹線で新花巻まで行き、すぐ近くにある「宮沢賢治記念館」と「宮澤賢治童話村」を訪問。そのあとはひたすら新幹線を乗り継いで当地まで戻ってきた。

ハンディ機を持って行ったので十和田市内で短時間ワッチしてみたが、ダントラの交信以外は聞こえなかった。三沢では旅客機とは異なる轟音を聞いたのでエアバンドも聞いてみたがどの周波数を使っているのかわからずじまい。

ちなみに十和田現代美術館のカフェの窓から2mあたりのスタックのアンテナが見えた(鉄塔の隣)。

Towada_ant  

久々の旅行での所感は一つのストーリーにまとめられそうも ないので列記してみる。

・青森に入ると農村地域の景観がそれまでの東北地方とは異なる。思っていたより平坦な農地が広がり、道路にも信号は少なく、より北海道に近い。十和田市に関して言えば、街中も碁盤目状であり、北海道の街みたいだ。

・八戸の駅は町の郊外にある。よって駅前は寂しい。歩く人も少ない。しかし少し外れた「八食センター」の中は大混雑。どこにこんなに人がいたのかと言うくらい。こういうのは田舎あるあるである(私のQTHでも街中は閑散としているが決まったお店や施設にはたくさん人がいる)。

・寺山修司は面白い人である。私が中学生くらいの時に亡くなっているので直接彼がしゃべったりしているところを見聞きした経験がないのだが、そのマルチタレントぶりには舌を巻く。マルチタレント過ぎてなかなか評価の難しい人でもあるかもしれない。

・三沢には米軍基地がある。車でナビを見ていると基地の部分は黒く塗りつぶされており、川か森のように見える。日本のナンバーではない車が走っているし、欧米系の外国人もよく見かけた。

・奥入瀬渓流は道路から極めて近いところを流れている。水面の高さも道路とあまり変わりない。車で見て回るには非常に便利。ただ見どころを示す看板のようなものはなく、渓流沿いの道ではスマホで地図を見ることができなかったので(携帯orGPSの電波が届かない?)、通り過ぎてしまわないようにするのに苦労した。また、ちゃんとした駐車場のあるところは1か所くらいしかないので、路肩のちょっとしたスペースに停めるのは避けられない。

・十和田湖の標高は低い。湖岸で約400mだった。わが目を疑った。なぜなら私の家の標高は約450mだからである。

・初めて星野リゾートの宿泊施設に泊まった。昔は「古牧第1~4グランドホテル」と言う巨大なホテルだったそうである。夕朝食はバイキング形式だったが、ここ数年は給仕のある宿泊施設に泊まることが多かったので、自分で取りに行くというのが結構時間もかかるし面倒くさかった。しかし、この規模のホテルで限られた従業員で一定レベルの食事を出そうと思ったらバイキングしかないのだろうな、と言うことも感じ取れた。また毎日21時から1時間程度、青森の祭りを紹介するショーをやっていて、それは悪くないイベントだと思った(ただしオプション料金が必要)。冒頭、津軽三味線の演奏から始まり、ステージには弘前ねぷた、青森ねぶた、八戸三社大祭の山車(レプリカ)がならび、最後は会場の観客も一緒に跳ねることができる。これで本物の祭りに人を誘引できるとすればよい企画だと思う。

・花巻は宮沢賢治の町であるが、いまは大谷翔平の町でもある。新花巻の駅には野球関係の展示が多い。

feed <29,600円(税・送料込み)で予約受付中>西無線研究所、アンプ付きスピーカー「SPKA115」を新発売 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/14 10:30:51)

アマチュア無線機、人工衛星搭載用通信機、RFID装置、CB(市民ラジオ)無線機などの開発で知られる西無線研究所(兵庫県神戸市)は2023年10月10日、アンプ付きスピーカーの「SPKA115」を新発売した。128×88×70mmの塗装済み金属ボディに高効率のスピーカーとAFアンプを内蔵。同社のCB無線機などに接続すると、周囲の騒音が多い環境でも受信音が聞きやすくなるという。接続ケーブルは高周波の回り込みを低減するチョークコイルとクランプコア付き。低音域を抑えて高音域を強調するTONE切替えスイッチを設けている。価格は税・送料込み29,600円で納期は約3か月。

 

 

西無線研究所のアンプ付きスピーカー「SPKA115」

西無線研究所の9月3日付けブログで公開されていた、SPKA115の試作図面より(製品版とは細部が異なる)

 

 

 西無線研究所からの情報を抜粋・整理して紹介する。

 


 

アンプ付きスピーカー「SPKA115」

 

 高効率のスピーカーを内蔵したアンプ付きスピーカーです。スピーカー音量が物足りない時に音量アップできます。接続ケーブルは高周波の回り込みを低減するチョークコイルとクランプコア付き。
 低音域を抑えて高音域を強調するTONE切替えスイッチを設けました。TONE切替えは、特に受信帯域が狭い時に効果的です。

 

・ケース外形(突起部を除く): 128W×88H×70Dmm

 

・電源:
 本体(背面の電池ボックス)に単三乾電池6本内蔵
 外部からDC7V~14Vの供給可能

 

・消費電流: 無音時約20mA、大音量時約300mA

 

・価格(税・送料込み): 29,600円(本体26,000円+税2,600円+送料1,000円)

 

・予約受付中: 納期約3か月

 

接続ケーブルは高周波の回り込みを低減するチョークコイルとクランプコア付き

 


 

 同社はSPKA115の試作品について「ボリューム最大でゲインは約25倍。結構大きい音が出ます」「クランプコアと5.6μHのチョークコイルを両端に入れて送信時の回り込みを抑えています「やまぐちTS118さんに試作のアンプ付きスピーカーを試用していただきました。たくさんの試用結果や貴重な御意見を参考にして仕上げます」とブログで案内している。

 

西無線研究所のブログではSPKA115の試作に関する進捗も記載。「いくつかのスピーカー音を聞き比べていますが、今のところ写真にあるバカでかいマグネットのが相性良さそう」と、この写真が掲載されていた

 

 予約方法など詳細は下記関連リンク参照。

 

 

 

●関連リンク:
・SPKA115(西無線研究所)
・西無線研究所
・X(旧Twitter)西無線研究所(@nishimusen)

 

 

 

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feed 1エリア(関東)と8エリア(北海道)で発給進む---2023年10月14日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/14 9:30:31)

日本における、2023年10月14日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに1エリア(関東管内)の関東総合通信局と、8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局から更新発表があった。これで10月に入って、すべてのエリア(管内)でコールサインの発給状況の更新発表が行われたことになる。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

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feed 10/14 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/14 9:15:54)

あっという間に週末!まずはA1CLUBのOAM,9エリアのKEY局ですぐチェックイン出来ました。

その後はアマを聞きながら掲示板ワッチ~アマはサイクルがあがったの実感できますね~

28MHzSSBでメキシコの局とできました~まあ秋のDXシーズンということもありますが...

そして待ってました!HI173さんから沖縄交信リポートが!スクランブルダッシュ!

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄コンタクト成就!)

とうきょう13131/JR6石垣島(浮き沈み激しかったですが拾っていただき感謝!)

 

OSさんとはMOさんが被っており、13131さんとはZAさんが被っていたりしました~

DXあるあるです。両局はCBLに終わりました。

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(西東京リピーター経由、本日も定期通信完了!笑)

 

本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

9月25日からアマの免許状が写真のように新しくなりました。

なんちゃって包括のようですね~無線機頻繁に入れ替える人は

自分がどの登録していてどの周波数免許されてるかわからなくなってしまいますよね。

自分も第一送信機はXX第七はOOとかメモってますが...

早く米国、いや世界標準のリアル包括免許にしてもらいたいものです。

 

 

 

 

feed <10月29日(日)に田無タワー(東京都西東京市)で、事前申し込み不要>アマチュア無線番組「QRL」、宿願の “第599回放送” を公開収録へ in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/14 8:30:10)

東京都西東京市のコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」が、2012年から毎週放送しているアマチュア無線番組「QRL」が、開始以来の宿願だった “第599回放送” を2023年11月2日に迎えることが確定的となった。この記念回の番組が10月29日(日)15時からスタジオと送信所のある「田無タワー」で公開収録される。入場無料で事前申し込みは不要。番組ホームページでは「皆様とともに、公開収録を行うこととさせていただきました。お時間がございましたら是非お越しください」と参加を呼びかけている。

 

 

「ハムフェア2023」QRLブースでの公開収録風景(写真提供:QRL)

 

 

 FM西東京のラジオ番組「QRL」は、JK1MIG 鈴木信克氏がMCを務める30分番組で、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーし、後日ポッドキャストとして放送済みの音源がインターネットで公開されている。

 

 番組はコンテストやCWからBCLやライセンスフリー無線まで、さまざまなジャンルのタイムリーな話題と、リスナーから届いたメール紹介が中心だが、毎年お正月には「お年玉プレゼント」企画があり、ときには “無線嫌いで毒舌家の奥さん” という設定の番組キャラクター「登美子さん」(フリーアナウンサー&野菜ソムリエの長谷さおり)が乱入することもあり、飽きない構成で全国のアマチュア無線家を楽しませている。

 

 鈴木氏は番組開始当初から「アマチュア無線番組らしく、599回の放送を目標にする」と公言してきたが、ついにその第599回放送が2023年11月2日(木)にオンエアーされる見込みとなり、このほど記念回の番組をFM西東京のスタジオと送信所がある東京都西東京市の電波塔「田無タワー(スカイタワー西東京)」で公開収録することが10月12日の番組内と番組ホームページで発表された。

 

 

QRL番組ホームページの告知より(一部)

 

 公開収録の詳細は次のとおり。

 


 

599回 公開収録!!!

 

 いつも ラジヲ番組QRLをお聴き頂きまして有難うございます。おかげさまを持ちまして、11月2日 第599回を迎える事になりました。2012年放送開始以来、念願の599回を記念いたしまして、皆様とともに、公開収録を行うこととさせていただきました。お時間がございましたら是非お越しください。

 

◆日時: 2023年10月29日(日)15~17時(予定)

 

◆場所:
(株)田無タワー 地下1階「タワープラザ」会議室
 東京都西東京市芝久保町5-8-2

 

◆交通:
・西武新宿線「花小金井駅」北口より徒歩約20分(タクシー約7分)
・西武新宿線「花小金井駅」北口 と西武新宿線「田無駅」北口 を結ぶ “はなバス” 第4北ルート「多摩六都科学館」下車 徒歩約2分
・西武新宿線「田無駅」北口 と西武池袋線「ひばりヶ丘駅」南口を結ぶ西武バス(南沢5丁目経由)「西原グリーンハイツ」下車 徒歩約8分
 アクセスマップ: http://skytower195.com/access/index.php
 ※当施設には駐車場はございません。近隣の施設や店舗への迷惑駐車はお止めください

 

◆出演:
・JK1MIG 鈴木信克氏(QRL 番組MC)
・番組キャラクター「登美子さん」(フリーアナウンサー&野菜ソムリエ 長谷さおり)

 

◆内容:
・QRL 第599回公開収録
・599回までの振り返り
・番組にまつわるトーク
・リスナーさんの楽器演奏
・抽選会 など

 

◆その他:
・入場無料
・事前申し込み不要、途中入退室可能

 


 

 番組では「登美子さんの宇宙へ旅立つ前の、最後の出演(?)となります。事前お申込みは不要です 途中入退出も可能です。参加表明大歓迎! お気軽にお越しください!」と案内している。

 

 

 

●関連リンク:
・599回 公開収録!!!(QRL番組ホームページ)
・QRL For Amateur Radio Station

 

 

 

 

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feed AliExpressでの買い物で楽天ポイントがもらえるリーベイツの誕生祭 in link jh4vaj (2023/10/14 0:50:35)
楽天がやっているポイントサイト「リーベイツ」。ショッピングモールとしての楽天市場には入っていない通販サイトが色々と軒を連ねている。その一つにAliExpressがある。大陸からのグッズやパーツの調達によく利用しているので […]
feed PAシステムのバッテリー交換 in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/14 0:02:13)

普通の家には必ずあるPAシステム。


一家に1台はあると思いますが。



用途はカラオケだったり、講習会の司会や講師の拡声器用だったり、はたまた街頭演説だったり…


そんな用途に使うPAシステム。


貧乏なクマの家にも、1台だけはあります。


その機器のバッテリーがご臨終になりました。


普通の方は室内で100Vの電源を繋いで使うか、ポータブル電源に繋いで使うか。


しかしクマはアウトドアでの活動が多いので、無電源でバッテリー駆動ができるPAシステムを使っています。


がそのバッテリーが充電できなくなりました。


なのでそのバッテリーを今回自分で交換しました。


あ!これはメーカーですると、6000円かかります。


なので貧乏なクマは自分でしますよ

feed 日食QSOパーティー in link Tune-in (2023/10/13 18:54:41)
sound ポッドキャスト : image/png
アメリカ発のプログラムですが、全世界が対象です。詳細は下記URLを参照ください。 https://www.hamsci.org/contest-info https://hamsci.org/seqp-rules 期間は2023年10月14日 21時~ 15日7時2024年4月8日 23時~ 9日 9時
アメリカで日食があり、交信結果などを収集して電波伝搬を分析するみたいですよ。実際に日食が米国で起こるのは、上記時間の日本時間で深夜~早朝に当たるのですが、日本にも伝播に影響が出るでしょうか?興味がある人は挑戦・協力してみてください。
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feed 10月13日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/13 18:53:34)

10月13日運用

早朝運用宮崎市山崎一ッ葉海岸からショートに運用しました。

7時半前から運用開始さっぽろTA230局QSOを皮切りにあばしりAB39局サッポロHM22局アバシリDC24局とQSO頂きました。

今朝は8ch海外の飛来やキュルキュル強く無く運用出来ました。

 

今日も有難うございました。

 

さっぽろTA230局5454

あばしりAB39局5252

サッポロHM22局5352

アバシリDC24局5351

あばしりAB39局5555 2回目

 

feed 【330i E46】節税の為の記載変更チャレンジ in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/13 17:45:51)

今日は仕事を朝で切り上げて、息子と一緒に車の車両重量変更にチャレンジしてきました。


E46 330i Mスポーツは、車重が1520kgです。


18年以上経過してますので、重量税は1.5t以上の50,400円です。


それに対し1.5tを切ると1t以上の37,800円となり、その分節税出来ることになります。



息子も成人したとは言え、まだ学生の身。

多分に「親父Racing」(スポンサー)が必要な車を如何に安く楽しむか?は大事なポイントです。



と言う事で、車を軽量化し、検査を受ける事にしました。




軽量化したのは、

・使わない電装撤去(モバイルECUや、オーディオアンプ、スピーカー)

・フロアカーペット(これがかなり重かった)

・デッドニングシート外し

・ヒーター付き電動シート(これが死ぬほど重い)

です。


外した物の総計は100kgを軽く越えます。


窓口に行って、変更申請の検査手続きをします。

検査は1番の新車レーン。
ざっと確認され、車両重量計測へ。
計測が終わり、結果を見ると…
1,520kgが、1460kgに。


私は?付き満足。
息子は超不満。

私としては、シートでかなり軽くなったはずなのに、フロントの車重は全く変化無い事。
しかも、車高は尻上がりのセッティングです。にも関わらずこの結果。

ん〜、レカロのRMSは半端なく軽いんだけどなぁ…


で、息子は1,300kg代を目指したかったらしいのですが、その難しさを痛感した様です。


まっ、軽くし過ぎでも性能は良くなるとは限らないからないからなぁ〜。


費用:0円(用紙代も無し)
feed ONKYO(大阪音響)TCR-111A 市民ラジオ トランシーバー in link いながわHK630 (2023/10/13 17:04:57)

 

 

       
  メーカー ONKYO  
  型式 TCR-111A  
       
  検定日 (S39)1964年4月9日  
  検定番号 C64006号  
       
  出力 0.1w  
  チャンネル数 1  
  アンテナ ロッド/10段  
  アンテナ長 1350mm  
       
  電池 単三X8本  
  外部電源  
  サイズ    
  高さ 180mm  
  75mm  
  厚み 36mm  
       
  AMラジオ付き 535~1605khz  
       
  価格  
    CS1ON27.040/27.144-0.1A3-1-5  

 

 

 

残念ながら 入手した個体は液漏れによる腐食で作動確認できませんでした。

 

feed IC-706MKⅡG 液晶修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/10/13 15:11:50)

IC-706mkⅡG

ビネガーシンドローム

ほとんど見えません…

 

真っ黒ですね。

 

 

交換します。

 

 

周波数再調整。

 

 

受信感度再調整

 

 

完了です。

 

 

feed 特急踊り子 特小レピーターアクセスチャレンジ in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/10/13 12:10:25)

10月4日は久々の東京出張(帰省)なので、特小レピーターアクセスチャレンジをしてみました。

対象は戸塚から東戸塚辺りで可能性が高い芹が谷レピーターと、横浜~川崎辺りで可能性が高い鶴見花月園レピーター。

特急踊り子E257は3号車の東京寄りにフリースペースがあるので、先客がいなければ同所で運用を計画。

 

当然イヤホンマイクで迷惑にならぬ範囲で

 

結果は厳しいものでした。

ただカーチャンクが可能なエリアも把握できたので、復路に期待。

 

東京滞在中はCMを2日間、家庭内CMを3日間勤め上げ、合間に特小西東京レピーターを中心に交信していただきました。

 

復路は準備万端、アクセス可能エリアの手前からスケルチオフで待機。

特小鶴見花月園レピーターは残念ながら応答なし。

結構な雨が朝から降っていた10月9日祝日の月曜日、微弱な特小レピーターに部屋内からアクセスできる幸福な局も少ないでしょうから当然の結果。

特小芹が谷レピーターはカーチャンクできるものの、DJ-P24Lが送信状態にならない。

おまけにアクセスしているのが間違いなく芹が谷レピーターなのか確認するために、スケルチを閉じると無音。

Toneが乗ってない?

?????

もしかすると・・・

自動接続(Auto)を2に設定すると強制送信できましたが、その頃にはJR戸塚駅を過ぎダウンリンクも聞こえなくなり時すでに遅し。

ALINCO以外の中継器は、自動接続(Auto)1では接続しにくく、またダウンリンクはカーチャンクだけだとToneを送出しない機種があることを失念していました。

ご待機いただいたかながわYS41局にはご迷惑をおかけしました。

 

次回の帰京時は完璧!

迷惑にならない範囲で次回もチャレンジしたいと思います。

 

 

10月5日

使用機種 DJ-P24L

東京都東久留米市

10:55 とうきょうBS73 東京都東久留米市 M5/M5 特小西東京RPT

 

東京都清瀬市

12:35 チバ4126 千葉県安房郡鋸南町鋸山 M5/M5 特小西東京RPT

 

10月7日

16:15 とうきょうAR705 東京都渋谷区恵比寿 M5/M5 特小西東京RPT

 

10月8日

使用機種 TPZ-D553・DJ-PV1D・DJ-P24L

東京都西東京市

08:16 さいたまMG585 埼玉県志木市 M5/53 DCR9ch

11:13 とうきょうTK285 東京都西多摩郡奥多摩町雲取山56km 58/58 LCR15ch

12:10 ヤマグチUC66/1 東京都西東京市小金井公園 M5/M5 特小西東京RPT

 

今回もFB QSOありがとうございました。

feed <特集は「アマチュア無線機器購入ガイド」、別冊付録「保存版 2023アマチュア無線機器カタログ」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年11月号を刊行 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/13 12:05:46)

CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2023年11 月号を10 月19日(木)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻929号となる。特集は「別冊付録連動企画 アマチュア無線機器購入ガイド」。別冊付録として「保存版 2023アマチュア無線機器カタログ」がつく。また「QRコードを使ったHAMLOGのQSLカード受領チェック簡略化について」「430/1200MHz カンタンに作れるフォーグラスアンテナの製作」といった記事も掲載している。価格は990円(税込)。

 

 

「CQ ham radio」2023年11月号の表紙

 

 

 10月19日(木)に発売される「CQ ham radio」2023年11月号のおもな内容は下記の通り。

 

<特集>別冊付録連動企画「アマチュア無線機器購入ガイド」

 

・お手頃価格で個性的なモデルが勢ぞろい
 HF/50MHzコンパクト機の選び方

 

・豊富なラインナップから自分にあったリグ探し
 V/UHF/SHFトランシーバーの選び方

 

・各種機能と機種別対応状況が分かる
 D-STARトランシーバー選びのお役立ち情報

 

・APRSやWIRES-Xも楽しめる
 C4FM対応トランシーバーの機能と活用

 

・サイクル25攻略の要!
 HF/50MHz固定機の機種選び

 

・用途に合ったものを選ぼう
 無線機用電源 選び方のポイント

 

 

【ユーザーレポート】

 

・リモコンでアンテナを起こせる・倒せる電動基台
 第一電波工業「K9000」

 

・10W以下のローパワー運用に最適
 コメット アンテナカップラー「CAT-10」

 

 

 

<トピックス>

 

・続 お気に入りのマイクを探す
 ZOOM Podcast用ダイナミックマイク「ZDM-1」

 

・懐かしのCQ ham radio
 GMTとUTC

 

・[シリーズ]鉄分多めの駅前QRVコレクション
 栃木県宇都宮駅起点の新路線 ライトライン 編

 

・[シリーズ]米国アマチュア無線草の根レポート
 米国ハムが見たハムフェア2023

 

・「体験運用の日」ご案内

 

・北海道ハムフェア ア・ラ・カルト

 

・第55回 東海ハムの祭典 ア・ラ・カルト

 

・JARL東京都支部設立50周年記念行事
 モービルFOXハンティング東京

 

・「第54回 全国2mSSB愛好者の集い」レポート

 

・Turbo HAMLOG/Winを使いこなそう!
 QRコードを使ったHAMLOGのQSLカード受領チェック簡略化について

 

・10月21日・22日開催
 「体験運用の日」お役立ち情報

 

 

<テクニカルセクション>

 

・若い世代へ電波を身近に
 初心者向けラジオキットを仕立てる

 

・AI技術でノイズを低減! 騒音だらけのシャックでもクリアな音声でQRV!
 AIノイズキャンセリング・マイクロフォンシステムの開発

 

・430/1200MHz カンタンに作れる
 フォーグラスアンテナの製作

 

 

<DX World>

 

・近着QSL紹介
・DX News
・Low-Band DXing
・High-Band DXing
・Digital Mode DXing
・Short Break
・DX Report
・QSL Information
・近着QSL情報

 

 

<連載>

 

・真空管で遊ぶ高周波増幅
・ものづくりの小部屋
・以心電信
・CW運用ステップアップ
・記念局INFORMATION
・ライセンスフリーワールド
・From USA
・入門「ハムの英会話」
・みんなで楽しむAM通信
・Let’s enjoy Ham life
・アワード収集を楽しもう!
・HF帯コンディション予報
・衛星通信情報
・EME(Earth-Moon-Earth)
・マイクロウェーブ ワールド
・ARDF NEWS
・モールス通信セミナー 実践編
・Let’s Enjoy C4FM & WIRES
・APRSでコミュニケーション
・D-STARインフォメーション
・BCL TODAY! FLASH
・海外コンテスト
・国内コンテスト
・海外/国内コンテスト規約

 

 

<インフォメーション>

 

・CQ情報室
・アマチュア無線技士 国家試験日程
・アマチュア無線技士 養成課程講習会

 

 

<読者の広場>

 

・ローカルトピックス
・HAM交換室
・ローカルトピックス/HAM交換室 投稿用紙
・読者の声
・ハムクイズ!?
・アマチュア無線に関する手続きの概要
・次号予告/編集部から

 

 

<別冊付録>保存版 2023アマチュア無線機器カタログ
 国内で販売されているアマチュア無線機器を1冊にまとめた保存版です。固定機、モービル機、ハンディ機、周辺機器をくまなく網羅しています。これから無線機器をお求めいただく際のガイドブックとして活用いただけます。

 

2023年11月号別冊付録「保存版 2023アマチュア無線機器カタログ」表紙

 

 

 同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。

 

 

こちらの記事も参考に↓
<初の試みにJARLとJARDが後援>CQ ham radio編集部、2023年10月21~22日を「体験運用の日」に制定、各局の運用情報を募集中

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham radio WEB MAGAZINE
・CQ ham radio(CQ出版社 WebShop)

 

 

 

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feed <1都5県の8か所で開催>八重洲無線、2023年10月下旬に行うイベントスケジュールを発表 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/13 11:30:12)

八重洲無線株式会社は2023年10月下旬に全国の無線ショップで開催する「YAESUプレミアムフェア」と無線ショップの実動展示即売会、ブース出展する各地のアマチュア無線イベントのスケジュールを明らかにした。同社は『話題の新製品、主要モデルの実働展示説明を行います。「来て」「見て」「聴いて」「触って」下さい』と案内している。

 

 

無線ショップで開催される八重洲無線のイベント例

 

 

 八重洲無線が発表した、各地のイベントスケジュールは下記の通り(開催の近い順に掲載)。

 

★JARL岩手県支部「2023岩手県ハムの集い・支部大会」
・日時:10月15日(日)10:00~
・開催場所:遠野市文化交流施設「みやもりホール」
 岩手県遠野市宮守町下宮守32-133-1
  https://jarl-iwate.com/2023/10/03/1010/

 

★富士無線電機成田店「決算セール 実働展示即売会」
・日時:10月21日(土)10:00~16:00
・開催場所:富士無線電機成田店
 千葉県富里市日吉台1-23-6
  https://www.fujimusen.co.jp/sale/index231021.html
  https://www.fujimusen.co.jp/shop/narita.html

 

★ラジオプラザ青江「YAESUプレミアムフェア」
・日時:
 10月21日(土)10:00~17:00
 10月22日(日)10:00~15:00
・開催場所:システムエイ・ブイ 1F
 岡山県岡山市北区青江5-16-1
  https://radioplaza-aoe.com/
・その他:
 YAESUスタッフ来店、全ラインアップ 実働展示機による商品説明、関連オプションもすべて展示
 ラジオプラザ青江オリジナル商品「Wires-X Display」展示

 

★富士無線電機千葉店「決算セール 実働展示即売会」
・日時:10月22日(日)10:00~16:00
・開催場所:富士無線電機千葉店
 千葉県千葉市若葉区大宮町2192-2
  https://www.fujimusen.co.jp/sale/index231021.html
  https://www.fujimusen.co.jp/shop/chiba.html

 

★JARL宮崎県支部「2023宮崎県ハムの集い」
・日時:10月22日(日)10:00~15:00
・開催場所:綾町高年者研修センター
 宮崎県東諸県郡綾町南俣546
  https://www.jarl.com/miyazaki/tudoi.html

 

★JARL大分県支部「大分県ハムの集い」
・日時:10月22日(日)12:30~16:30
・開催場所:大分県職業訓練センター 2F大会議室
 大分県大分市大字下宗方1035-1
  http://jarl-oita.blogspot.com/2023/08/blog-post.html#more

 

★富士無線電機佐倉店「決算セール 実働展示即売会」
・日時:10月28日(土)10:00~16:00
・開催場所:富士無線電機佐倉店
 千葉県佐倉市生谷1610-6
  https://www.fujimusen.co.jp/sale/index231021.html
  https://www.fujimusen.co.jp/shop/sakura.html

 

★富士無線電機秋葉原店「決算セール 実働展示即売会」
・日時:
 10月28日(土)10:00~16:00
 10月29日(日)10:00~16:00
・開催場所:富士無線電機秋葉原店
 東京都千代田区外神田1-11-2 北林ビル2F
  https://www.fujimusen.co.jp/sale/index231021.html
  https://www.fujimusen.co.jp/shop/akiba.html

 

 

 

●関連リンク: 八重洲無線 催事情報

 

 

 

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feed 西無線がNTS-115AとNTS-111Bの受注を開始!締切は10月23日 in link --- (2023/10/13 11:27:59)

受注受付は10月12日から10月23日まで

今回から技適費用値上げのため価格改定が適応された価格となりました

西無線が市民ラジオ無線機(合法CB機)の次回販売分の予約募集を開始しました。
募集期間は10月12日~10月23日まで。
販売価格は以下の通りです。
NTS-115A:162,000円(本体)+消費税10%+1,500円(送料)= 179,700円


NTS-111B:101,500円(本体)+消費税10%+1,000円(送料)= 112,650円

注文方法やその他の詳細は、西無線のwebで必ずご確認ください。

来年のEスポ・シーズンに間に合うかも

今回の受注受付で、生産決定数まで受注があれば、納品は年を超えて来年になります。
そうなると来年のEスポシーズンには間に合いそうです。
とはいえ、現時点ではいつ納品されるか、そもそも生産決定となる受注数を確保できるのかさえ分かっていませんので具体的なことは言えません。(納期は西無線のwebで確認してください)
しかし、今注文しなければ来年のEスポシーズンには間に合わないということです。
決して安い買い物ではありませんので、購入の決断は難しいと思います。
しかも予約金は先払いなので、心配なことも多いと思います。
購入するかしないか、よく考えて決断を行ってください。
ごく少量ですが、販売店に入荷することもあります。

西無線研究所
NTS115A 入荷しました
今なら即納可能です</div>
  </td></tr>

</table>

</div>


<div class= feed <締め切りは10月23日(月)>西無線研究所、新技適対応のCB機「NTS115A」「NTS111B」の購入予約を受付中 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/13 11:00:26)

アマチュア無線機、人工衛星搭載用通信機、RFID装置、CB(市民ラジオ)無線機などの開発で知られる西無線研究所(兵庫県神戸市)が、2023年10月12日(月)から10月23日(日)まで、新技適対応の27MHz帯CB機「NTS115A」(ポータブルタイプ)と「NTS111B」(ハンディタイプ)の購入予約を受け付けている。納期は募集締め切り後約5か月、今回から販売価格が改定されたが、NTS111Bは 前回製造分の在庫が9台あり、これは改訂前の価格で即納可能という。

 

 

10月23日まで予約募集が行われている西無線研究所の新技適対応CB機「NTS115A」と「NTS111B」

 

 

 西無線研究所は、新技適対応の27MHz帯CB機(市民ラジオ)として、現在はポータブルタイプの「NTS115」と「NTS115A」、ハンディタイプの「NTS111B」の3タイプをラインアップし、多くのライセンスフリー無線ファンに愛用されている。

 

 これらの機種はいずれも不定期で購入予約の募集を行う “受注生産制” を取っているが、このほど2023年10月12日(木)から10月23日(月)まで、下記の2機種について購入予約の募集受付が行われている。なお今回から価格が変更になっているので注意が必要だ。

 

★ポータブルタイプ(軽量型)「NTS115A」
・合計価格: 179,700円(本体価格162,000円+税10%+送料1,500円)
 ※ダイナミックマイクも希望の場合は総額189,700円
・納期: 募集締め切り後約5か月

 

西無線研究所のポータブルタイプのCB機「NTS115A」

 

 

★ハンディタイプ「NTS111B」
・合計価格: 112,650円(本体価格101,500円+税10%+送料1,000円)
・納期: 募集締め切り後約5か月
 ※今回は価格が上がりましたが、前回製造のが9台在庫あります。予約申し込みの先着9名様にはこれを前回の価格(予約金合計:101,650円で即納可)で販売します。
 

西無線研究所のハンディタイプのCB機「NTS111B」

 

 いずれの機種も、予約は同社宛てに「予約申込メール」を送る必要がある(詳細は同社ホームページに案内あり)。
 予約メール送信後、同社から“製造実施が確定した”という案内メールが届いたら、10日以内に合計価格の振り込みが必要になる。なお「予約申し込みの数が少ない場合は中止になることがあります」と案内している。

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・27MHz CBトランシーバー NTS115A 予約募集(西無線研究所)
・27MHz CBハンディトランシーバー NTS111B 予約募集(西無線研究所)
・NTS115A製品情報(西無線研究所)
・NTS111B製品情報(西無線研究所)
・西無線研究所
・西無線研究所 X(旧Twitter)アカウント(@nishimusen)

 

 

 

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feed <136kHzから248GHz帯まで(WARCバンドを除く)のエントリー数は44>JARL千葉県支部、10月15日(日)12時から6時間「第38回 オール千葉コンテスト」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/13 10:00:40)

JARL千葉県支部は、2023年10月15日(日)12時から18時までの6時間にわたり、国内のアマチュア無線家を対象にした「第38回 オール千葉コンテスト」を136kHz~248GHz帯(WARCバンドを除く)のアマチュアバンドで開催する。参加部門は大きく「県内局」と「県外局」に分かれ、2021年から1.9MHz部門に「電話」追加やニューカマー部門が加わり、電信、電話からバンド別、QRP、社団局、ジュニアに至るまで、エントリーできる種類が合計44も用意されている人気コンテストとして有名だ。

 

 

 

 

「オール千葉コンテスト」は、コンテスト開催時間が午後の6時間と短めなことや、開催バンドが多いこと(長波136kHz帯も含まれる)、県内局と県外局、参加するバンドやモード(電信、電話、電信電話)、オペレーターの年齢などによって多数の参加部門が設定されていることが特徴と言えるだろう。ただし、同一局の2部門への書類提出はできない。

 

 交信対象は県内局が全国の局、県外局は千葉県内の局となる。ナンバー交換は県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市郡区ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県・地域等の番号」となる。

 

 一般的な禁止事項のほか、「許可が必要な場所(東京湾アクアラインの人工島(海ほたるPA)や公共施設(公園)等に於いて、無許可で移動運用し、本コンテストに参加することを禁止する」「クラスター等の自己スレッドを禁止する」としている。

 

 また同コンテストは、2021年から「①1.9MHz 部門において電話モードの追加(※1.9MHz部門の周波数の記述変更)」「②ジュニア部門を18歳以下のオペレーターに変更」「③ニューカマー部門の新設」「④千葉県内の入賞者には記念の盾を進呈」「⑤千葉県内の参加者に対し各部門において『とび賞』の新設」したほか、一昨年(2020年)からは「2400MHz部門」と「5600MHzUP部門」が統合されて「2400MHzUP部門(2400MHz帯以上のマルチバンド)」としている。

 

 ログの締め切りは、紙ログ提出が11月5日(日)消印有効、電子ログが11月5日(日)23時59分までの送出ファイルが有効。詳しくは、下記関連リンクからJARL千葉県支部「第38回 オール千葉コンテスト」の規約で確認してほしい。

 

 

「第38回 オール千葉コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

 

●関連リンク:
・第38回 オール千葉コンテスト規約(PDF形式)
・JARL千葉県支部

 

 

 

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feed <高校の文化祭を訪れ「無線部」の展示を見学>アマチュア無線番組「QSY」、第184回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/13 8:30:29)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2023年10月6日の第184回放送は前回に続いてJH1OSB 小濱氏が収録を欠席。JK1BAN 田中氏のみで前後半とも「今週の活動報告」を進行した。前半ではリスナーから届いたメール(アメリカでの移動運用報告)を紹介。
 後半では田中氏自身の活動報告として、東京西部にある4つの高校(共学校)の文化祭を見学に行ったことを披露。うち1校には無線部があり展示と公開運用を行っていたという。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第184回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

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feed 初めてのPOTA移動 星田園地 (JA-1953) in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/10/13 5:50:00)
無線イベントで、SOTAに加えてPOTAという公園移動のブースが出展されていて結構賑わっているのを目にします。山岳移動も体力的に厳しくなって低山散歩がメインになってきたこともあり、POTAにもチャレンジしてみようと登録してみました。


POTAのルールを調べてみると、アクチベーションするには10局の交信が必要ということです。数百ミリワットの自作機(WVU604F)で運用している私にとってこれはハードルが高い。この出力では固定でも7MHz FT8で10局交信するのは結構大変です。

電車と歩きの移動がメインの私にはアンテナも小型になってしまうのでこの設備で楽しめるのかすごく疑問ですが、前の記事で書いた2m長のロッドアンテナが使えるかの実験を含めて移動してみました。

今週は、大阪市内の鶴見区にいるのでいつも散歩している鶴見緑地公園に移動しようと調べたところ登録されていません。花の万博の跡地なのに対象外なのは意外でした。天気も良かったので登録公園を調べたところ前に行ったことがある交野市の星田園地がありましたので行ってみることにしました。
IMG_7634


展望台まで30分くらい登りますが、北方面に開けて妙見さんから比叡山までみわたせるすばらしいロケーションです。下には、有名な280mの長さのつり橋も見えます
IMG_7646

展望台はお昼時間で昼食を食べる人で混雑していたので、脇のベンチに2m長ロッドアンテナを自撮り棒のロッドを支柱にして木に立て掛けて設置、10m長のラジアル線は地面に這わせました。TE2101アンテナアナライザーでチェックしたところ簡単にVSWRも落ち、数分で準備完了。
IMG_7648

設備は、無線機(WVU604F2 約0.5W)、スマホ(アプリFT8CN)、ロッドアンテナとこれだけです。ラジアルが殆どアンテナかと思えるシステムで地面に這わせた線でどうなるのかと思いましたが、7MHz FT8でワッチするとコンディションもよいようで自宅と同じくらい入感していたので使えそうです。

CQを出してみたところ、さっそく呼ばれたのですが前日にアプリを最新版(0.91 patch1)に更新したせいか、いつまでたってもCQばかりでシーケンスが進まないことが発覚。仕方がないので初めて手動でスマホ画面のコマンドをひとつづつ選んで送出することになりましたが、画面が小さいので押し間違いが連発していきなり73を送ってみたりとんでもないオペレーションとなってしまいました。本当に申し訳ございませんでした。

そのあと、手動送出も慣れてきたのですが8局から呼ばれなくなり、展望台に誰もいなくなったこともあり移設。展望台からラジアルは真下に垂らすことができ少し飛ぶようになったようで何とか合計11局と交信できました。
IMG_7653


QSLカードですが、私はJARLのカード遅延対策として個人的に紙カード交換は現在中止していますので、hQSLで作成しました。データ移設後に送付予定です。最近の7MHzのFT8交信局の8割以上はhQSL対応なので嬉しい限りです。

ロケの悪い公園でどのくらい交信できるのかが次の課題となります

QSL_星の園地 - コピー

また、今回どのくらい飛んでいたかPSKRでチェックしてみました。平日なので局数は少なめですが割と広範囲にオープンしていたようです
PSKR




















feed BNC L型コネクタを測ってみる in link jh4vaj (2023/10/13 1:38:25)
直角に曲がったBNC変換コネクタにはひどいものがある、という話を思い出したので手元のものを測定してみた。結果は430MHzでも大きな問題はなさそうだった。
feed バイクのハンドルを少し上げました in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/13 0:02:38)

手に入れてから、まだツーリングに出ていないジクサー。



とりあえず毎日の通勤には使っていますが、このバイク。


今風に言うとストリートファイターって言うんかな?


元はレーサーではないですが

feed 韓国でPOTAアクティベーション in link 毎日はレビュー (2023/10/12 22:48:09)

 

韓国での短期間運用であれば、自前の無線機を持ち込んで運用できるとのこと。
先日、ソウルに行った際に実際に無線運用をしてきましたので、簡単に記録しておきます。


(1) 許可証の取得

KARLのこちらのページ にある、日本人の短期運用に従って申請しました。
日本は韓国と相互協定を結んでいるため、1ヶ月までの運用であれば無線機の持ち込みが許容されるそうです。

申請書に記載し、パスポートの写真、免許証の写真、無線機(今回はIC-705とDJ-G7)のシリアル番号の写真と共に所定のアドレスに送付。
費用はPayPalで送金しました。
週末にメール申請しておいたところ、週明けの月曜日の朝一に申請書の受領、確認の連絡が来ました。
とてもスピード感を感じました。
そしてそれから20日後に大韓民国科学技術情報通信部発行の無線局許可証がPDFで返信されてきました。
4週間かかるとのことでしたが、3週間ほどで許可されたことになります。
短期の場合は韓国のコールサインは取得できませんので、HL1/JO1LNK での許可です。

(2) 無線機の運搬

無線機はIC-705とDJ-G7、アンテナはRHM12でしたので、機内への手荷物として持ち込みました。
日本の保安検査ではスキャナーを2往復ぐらい行ったり来たりされましたが、特に何も言われずにクリア。
韓国の保安検査では韓国語で「何が入ってる?」と聞かれたっぽかったので、Radio と答えたところ、納得して中も見ずにOKとなりました。

(3) 運用場所

これは日本も同じですが、周りの人に不快感や不審感を与えない運用が大前提です。
日本人として恥ずかしくないようにしましょう。
私は早朝に、POTA の HL-0361 南山公園 の麓(ソウル市)で短期間の運用をしたため、3人にしか会わずに済みました。
南山の上までロープウェイで上がれば SOTA の対象でもある地でしたが、現地の方によると、この季節の上は人がいっぱいで無線をする雰囲気ではないとのこと。最初から上は目指さずの運用としました。

これは正解で昼頃にロープウェイ乗り場に行ったところ、長蛇の列ができていました。
なお、韓国のPOTAはNational Historic Siteと呼ばれる、無線運用には不適当な歴史的な場所が多く登録されていました。
さすがにそういう場所での運用は避けたいところです。

(4) 運用周波数とモード

40mのFT8のみで運用し、途切れるまでに23局と交信いただけました。
このうち3局は韓国局、20局は日本局です。日本は3エリア以外の全エリアと交信できました。
日本と韓国は近いので、40mでのこういうお気軽運用も可能だということを実感しました。

(5) せっかくなら・・・

すぐ行ける韓国であれば、POTA運用メインで遊びに行っても良いかなぁなどと妄想しています。
済州島にはたくさんPOTA登録があることも確認済みです(笑)。
 

feed 超久しぶりのSSB海外交信 T2C Tuvalu in link Tune-in (2023/10/12 22:18:42)
sound ポッドキャスト : image/png
昨日は在宅勤務でした。
昼休みに何気なくTwitterを開いたら、目に飛び込んできたのは「T2Cと交信できた 28.465MHz 5up」という投稿。普段はQRP+ヘボアンテナのため、海外交信をあきらめている私ですが、この投稿を見て興味が湧きました。
昼食後、無線機(FT-817)で周波数を合わせると、強力な信号が飛び込んできました。Hamlogでコールサインを入力するとオセアニアのツバルからのものでした。
アンテナのチューニングもそこそこにコールすると、すぐにコールバックがありレポート交換し交信成立。SSBのPhoneでの海外交信は数十年ぶりかもしれません。少し感動・興奮しました。ハイバンドのコンディションが上がっていると聞いていたので、Phone/CWで海外交信にも改めて興味が湧きました。
私が開局した当時(1978年)は、「Japanese 10W」と揶揄されながらもハイバンドのコンディションが素晴らしく、GPアンテナでも21MHzや28MHzでSSBで海外交信を楽しむことができました。今回の体験は、その頃の興奮を思い出させてくれました。
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feed 10月12日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/12 18:36:29)

10月12日運用

宮崎市山崎一ッ葉海岸からショートにランチタイム運用しました。

到着時8chはキュルキュル強く入感してましてました。

そんな中サッポロMJ11局が入感して来ました。

他局QSO終了後にコール無事にQSO頂きました。

その後はアバシリAB39局が入感しますがロストQSO出来ませんでした。

 

今日も有難うございました。

 

ランチタイムショート運用

サッポロMJ11局5353

CBL

アバシリAB39局

 

feed <免許のないスカウトも体験運用できるクラブ局を全国4会場に設置>ボーイスカウト日本連盟、2023年10月21~22日に「JOTA-JOTI Plaza」を開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/12 11:30:59)

公益財団法人 ボーイスカウト日本連盟は、アマチュア無線やインターネットを通じて世界中のスカウトや指導者と交信し、知識と友情を深めることを目的に開催する世界最大級のデジタルイベント「JOTA-JOTI」の一環として、2023年10月21日(土)と22日(日)の2日間、アマチュア無線免許を持たないスカウトも運用体験ができるクラブ局を全国4か所に設置し運用する。コールサインは東京会場のボーイスカウト日本連盟スカウト会館( 杉並区) が「JH1YSS」、東京会場のJARD本部(豊島区)が「JO1ZRD」、愛知会場(北名古屋市)が「JH2YSS」、大阪会場(池田市)が「JJ3YDM」を予定している。

 

 

「JOTA2022」における体験局、8J1JOTAの運用風景

JOTA-JOTI2023の大会ロゴマーク

 

 

 以下、公益財団法人 ボーイスカウト日本連盟のプレスリリースから抜粋で紹介する。

 


 

免許を持たない子どもでも体験できる、アマチュア無線体験運用
「JOTA-JOTI Plaza」を開催(10月21、22日)

 

 ボーイスカウト日本連盟(東京都杉並区下井草、理事長・水野正人)は、アマチュア無線免許を持たない子どもでも体験運用ができる「JOTA-JOTI Plaza」を、全国4か所で開催します。
 ボーイスカウト日本連盟は、アマチュア無線やインターネットを通じて、世界中のスカウトや指導者と交信し、知識と友情を深めることを目的に開催する世界最大級のデジタルイベント 「JOTA-JOTI」に参画しています。免許なしでも参加できる 「アマチュア無線体験制度」の仕組みを利用した体験により、ワイヤレスを活用するための基礎知識や能力を有する人材を育てることを目指します。

 

★デジタルイベントによる人材育成
 近年、インターネットもライフラインの一つとして重要視される中で、ボーイスカウトの活動でもアプリケーションなどを取り入れた活動が増えてきています。元々ボーイスカウトは、ハイキングやキャンプといった野外活動の中で、現在位置の確認など通信方法の一つとして、アマチュア無線を取り入れた活動を行ってきました。近年は、インターネッ トを通じたコミュニケーションの普及により、アマチュア無線運用者が少なくなっているのが現状です。
 ボーイスカウト日本連盟は、免許を持たないスカウト及び一般の人が運用することが出来る「アマチュア無線体験制度」の仕組みを利用することで、加盟員でない子どもたちにもアマチュア無線の運用機会を提供します。

 

★イベント概要
・名称: JOTA-JOTI Plaza(ジョタ・ジョティ・プラザ)
・日程: 2023年10月21日(土)、22日(日)※会場により時間が異なります。
・場所: 全国4か所 ※東京は2会場

 

  東京会場【コールサイン:JH1YSS】
 ボーイスカウト日本連盟スカウト会館(東京都杉並区下井草4-4-3)

 

 愛知会場【コールサイン:JH2YSS】
 北名古屋第1団野営場(愛知県北名古屋市徳重杁ノロ74)

 

 大阪会場【コールサイン:JJ3YDM】
 池田市民文化会館(大阪府池田市天神1-7-1)

 

  東京会場【コールサイン:JO1ZRD】
 JARD本部(東京都豊島区巣鴨3-36-6共同計画ビル8F)

 

 

・協力:
 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)
 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)
 アイコム株式会社
 CQ出版株式社 ※同日開催「体験運用の日」主催
 日本ボーイスカウトアマチュア無線クラブ

 

・後援: 総務省(予定)

 

・内容: 地域のスカウトを対象とした体験運用、スカウトや一般アマチュア無線家との交信体験

 

・体験参加資格: ボーイスカウトの加盟員のほか、一般体験希望者
 ※大阪会場のみ、インターネットを用いたプログラム・ JOTI体験コーナーを併設しています。
 ※コールサイン(call sign)とは、無線通信において、無線局を一意に識別するために割り当てられた識別子で、一般には政府などの公的機関によって正式に割り当てられたもの。

 

★JOTAとは:「Jamboree on the Air(アマチュア無線によるジャンボリー)」
 世界スカウト機構(WOSM)が主催する公式国際行事で、スカウトがアマチュア無線行事に参加し、電波を通じて世界のスカウトと交信し、お互いを理解し、知識と友情を深めることを目的とします。1957年イギリスで行われた第9回世界ジャンボリー(スカウティング50周年記念ジュビリージャンボリー)でアマチュア無線のプログラムが提供されたのが始まりです。

 

★JOTIとは:「Jamboree on the Internet(インターネットによるジャンボリー)」
 WOSM主催の新しい公式国際行事です。「JOTI」は、無線の代わりにインターネットを利用して、JOTAと同じく情報を交換して友好を深めようとするものです。近年では、チャットの他、FacebookやX(旧twitter)といったSNSでのつながりを活用したイベントや、Minecraftというゲームの仮想空間を使ったプログラムも登場して盛り上がりを見せています。

 


 

 

昨年の「JOTA 2022」における運用の模様はこちらの記事を参照↓
<「JOTA 2022」でスカウト219人がアマチュア無線を交信体験>ボーイスカウト日本連盟が全国5か所に開設した「臨時体験局」の運用リポート

 

 

 

●関連リンク:
・JOTA-JOTI 2023(ボーイスカウト日本連盟)
・10月21日・22日「体験運用の日」体験運用実施局紹介一覧(CQ ham radio WEB MAGAZINE)

 

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feed <一般局同士も有効! コンテスト部門とパーティ部門を分離>JAPAN AWARD HUNTERS GROUP、10月14日(土)12時から24時間「2023 JAG QSO パーティ&コンテスト」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/12 10:00:01)

JAPAN AWARD HUNTERS GROUP(JAG)主催の「2023 JAG QSO パーティ&コンテスト」が2022年10月14日(土)12時から10月15日(日)11時59分までの24時間にわたって開催される(2021年までは39時間開催)。すべてのアマチュア局とSWLが参加対象で一般局同士の交信も有効、参加部門は「コンテスト部門(得点計算あり)」と「パーティ部門(得点計算なし)」があり、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430MHz帯の「電信」「電話」「デジタル部門」で競う(各部門に別々にエントリー可能)。同グループの社団局(JAG#4001)「JQ1ZPH」も参加する。

 

 

 

 

 ライオンを使ったシンボルマークで知られている、「JAPAN AWARD HUNTERS GROUP=ジャパン・アワードハンターズ・グループ」、通称「JAG」は、1977年の発足から今日まで多くの会員が活動を行っているアワードハンティングの有名団体だ。

 

「JAG QSO パーティ&コンテスト」の参加資格は、すべてのアマチュア局とSWL。「コンテスト部門(得点計算あり)」と「パーティ部門(得点計算なし)」のいずれかを、「JAG会員局」または「一般局」として、「電話部門」「電信部門」「デジタル部門」の3部門に分けて行われる。

 

 交信対象はJAG会員局、一般局ともに全アマチュア局。ナンバー交換は、会員の場合は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「会員ナンバー(4桁)」、一般局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「X001より始まる連続番号(バンドが異なっても連続番号を続けること)」となるが、デジタル部門はコンテストナンバーはない。なお、パーティ部門も含めてJARL制定のコンテスト周波数を使用のこと。

 

 コンテスト部門の上位局には賞状を進呈するほか、参加者にはQSLカード大の参加証を発行する(ハガキ大の封筒が必要)。また10局以上と交(受)信した書類提出者にはステッカーが発行される。サマリー意見の欄に「参加証希望」「ステッカー希望」「ステッカー不要」「ステッカー・台紙希望」のいずれかを朱書きで記入し、参加証、ステッカーを希望する場合は84円切手を貼ったSASEを、ステッカーとステッカー台紙の両方を希望する場合は160円分の切手と宛名ラベル(手書き可)をそれぞれ同封する。

 

 紙ログと電子ログの締め切りは11月6日(月)当日必着。電子ログでも受け付けを行う。詳しくは下記の関連リンクから「2023 JAG QSO パーティ&コンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

 

「2023 JAG QSO パーティ&コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

 

●関連リンク:
・2023 JAG QSO パーティ&コンテスト規約(PDF形式)
・JAPAN AWARD HUNTERS GROUP

 

 

 

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feed <無線局免許の「一括表示記号」について>アマチュア無線番組「QRL」、第595回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/12 8:30:05)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年10月5日 夜に放送した第595 回分がアップされた。

 

 

 

 2023年10月5日(第595回)放送の特集は「全市全郡コンテストと無線局免許の一括表示記号」。冒頭で放送直後の10月7~8日に開催される「全市全郡コンテスト」について触れた。さらに9月25日の改正電波法令の施行により、無線局免許情報や無線局免許状の表記が一括記号( 周波数等の一括表示記号 に変更されたことを紹介した。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第595回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed ベランダ設置の7MHz用ロッドアンテナの実験 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/10/12 10:03:48)
マンション(4F)で7MHzの運用をしたかったのですが、釣竿のような長いものを出すことができません。これまでMLAやLW+チューナなどベランダで試してみたのですが建物の鉄筋が影響しているようで上手くいきませんでした。

やはりアンテナは外に出さないといけないと思い、許容値である長さ2m弱のロッドアンテナを使ってラジアル線の貼り方を変えて実験してみました。

①アンテナとマッチング
2m程度のロッドアンテナで7MHzを運用するということで思いつくのはGAWANTです。マッチングも簡単に取れますが、アンテナ長が短いためそのままだと殆ど飛びは期待できません。私は自宅で短波放送を聴くときにGAWANTと同じようなものを自作して使っていますが、アースの取り方で大きく感度が上昇することに気が付きました。周波数にもよりますが低い周波数ではHFアンテナの外被などをアース接続すると10~20dB程度感度が上がりますので、ラジアル線を工夫すれば同じように交信に使えるのではないかと考えました。


②マッチングBOXの製作
回路は、GAWANTなどと同じです。GAWANTも特別な回路ではなくSOTAなどで使われているEFHWチューナと同じ回路なのでネットなども参考にしてください。私が作ったのは、T68-2に19回巻いたもの(2次コイルは2~4回要調整)です。アース端子が必要なので追加しています。

IMG_7614


③予備実験
東京の自宅(木造2階建て)の2階ベランダに設置して、いつも移動で使っているカーボン釣竿(6m)アンテナと7MHzで受信比較してみました(ラジアル線は共に10m長で庭に垂直に垂らして展開しています)。この状態で受信比較してみたところ。。。ん?ロッドアンテナの方が少し強く入感するではないですか(スイッチが逆になっているのではと思い確認しましたがあっていました。不思議ですが原因不明)。試しにいつものWVU604Fを使って交信してみましたが結構呼ばれるので十分使えるようです

説明2
タイトルなし



④鉄筋マンションでの設置環境
アンテナを大阪の鉄筋マンションのベランダに設置してみました。物干し用の支柱に横に出しています。ラジアル(10m長)は7mくらいを横に展開、余った線は床に垂らした状態です

説明

この状態で運用してみたところ結構飛んでいるようで10局くらい簡単に交信できました。これまで使ったアンテナと比べると十分使えるようです。


⑤ラジアルの比較実験
先の写真の水平ラジアル線と、アースを鉄筋に接続した場合、そして何もつけない場合(GAWANTの動作)を比較してみました。7MHzは国内交信でも結構コンディションの変化がありますので朝9時と11時の2回実施しました。

下の写真は、7MHzのFT8で0.2Wで大阪市内からCQを出してPSKRで受信されたものを見たものです。平日の9時、11時ということもあり交信されている局は少ないようでした。

図の左がアースを鉄筋に接地した場合、右が水平ラジアル線によるものです。なお、アースに何も接続しない場合はどこにも受信されていませんでした。これを見る限りラジアル線の効果はあるようです。

このアンテナはコンパクトなのでPOTAなどの移動でも使いたいところです。ラジアルを地面に這わせた場合など実用になるのかは今後実験する予定です。


ラジアル比較9時

ラジアル比較11時









feed リフローハンダ用ミニホットプレートを試す in link jh4vaj (2023/10/12 0:37:01)
リフロー用のミニホットプレートをレビュー用としてBanggoodから送ってもらった。小さな基板用。不満点もあるが、一応使える。値段相応と言ったところか。
feed シーラスアクアで生しらす in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/12 0:02:15)

月曜日。


朝から車で広島へ。


目指すのは、呉のもみじ水産。


そこへ午前10時10分に到着。


とりあえずボードに名前を書き予約。


3組目なんで1巡目に入れるのを確認。


そしたらレストランが開店する午前11時まで、近所をお散歩。


近くのスーパーに行ったら、メロンパンを発見!


久しぶりだから、メロンパンとナナパンを購入。



その後お店に戻って、カツオのタタキを買って。


もうしばし待機。



そして午前11時にお店が開店。


前日予約の人がまだ来てなかったらしく、三組目で呼ばれ入店。


今回は刺身食べ放題定食は頼まず、刺身食べ放題丼を頼みました。


そして刺身を取りに行ったら…


なんと生しらすがあるじゃないですか

feed 10/11 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/11 23:05:14)

本日もFLさんの掲示板アップを見てスクランブルダッシュ!朝練から~

 

(小金井市)

おきなわMO583/石垣島(連日ありがとうございます~)

 

ランチタイムもねやがわさんのレポートみて、ゆっくり公園に行きましたが坊主( ;∀;)遅かったようです。

 

そしてイブニングはCUさんのリポートみてスクランブル!

 

(小金井市)

おきなわOS404/石垣島(4日ぶりありがとうございます~)

とうきょう13131/JR6石垣島(9日ぶりありがとうございます~)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(朝昼とコールバックなかったのですがイブニングにリベンジ特小坊主回避!)

 

CB以外では日中、近隣のDX PEDITION局(T2C,5W0LM,W8S)を7-28MHzで呼びまくってました~(-_-;)

 

本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

先日TVでバンクシーの特集をやってました。内田也哉子さんがイギリスで

バンクシー作品を訪れるという企画です。その中で切手の紹介がありました。

この切手、僕も持ってます。柔道で(ウクライナの)少女がロシアのプーチンを投げ倒している図なそうな。

購入するとウクライナのための募金になるそうです。やるなあバンクシー。

因みに現在の僕のアマQSLカードは....?!??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed デジアナエンジニアが遊ぶNTS115A、その3 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/11 22:14:52)

■違和感ある音

SR-01の時もそうでしたが、受信音が昭和の名機達とはちょっと違うな、と感じられた方が多いと思います。

私もその一人。


NTS-115も、殆どの方が外部SP有りで使われており、正直、「え〜、何で?」と思ってました。

が、今回は届いて1発目に電源入れて、すぐに違和感を覚えました。


慣れ、と言ってしまえばそれで終わりなので、ちょっと深堀りしてみました。



■受信音のf特

技適化する時に、割と大事にするのが「受信音」。

耳障りなノイズをカットすべく安易にローパスフィルターを入れると倍音が無くなり、特に〜700Hz程度でカットしてしまうと、 ノイズは小さくなりますが、いわゆる「鼻詰まり声」になります。


これは、「あ」→「は」、「う」→「ぷ」の様に、母音と子音の区別が付き難くなるからです。


適度に倍音を入れることで明瞭度は向上しますが、倍音が有り過ぎてもノイズとのバランスが悪くなり、聴き取り辛くなります。



■定量化実験

具体的に分かるように実験してみました。
やり方は、ICB-880Tにファンジェネで変調をかけ、受信音をジンバルにつけたスマホのスペクトラムアナライザにて、NTS-115とKI-707を比べてみます。

↓707は受信音がノーマルの707とはだいぶ異なります。

↓送信はこちら

これで変調周波数毎の受信音レベルとスペクトラムをひたすらデータに取っていきます。

↓変調周波数は500-2kHzをステップ刻んで入力


■着目ポイント
データが膨大にあるので、ポイントを絞ります。
1.6kHzの変調周波数時の受信音スペクトラムです。

↓NTS-115
↓KI-707
これを見ると倍音特性が、綺麗に115は延びてます。

一方、707はちょっとデータ取りを失敗しましたが、2次高調波が落ちてます。


ついでにお手本的リグ、IC-705は
お見事。DSPだけに、帯域フィルタでズバッと切れてます。


705は蛇足でしたが、明瞭度を上げるには3-5倍音が比較的重要で、逆に2倍波はノイズの周波数になるので落ちているほうがS/Nが良く聞こえます。

これらの結果だけではちょっと説明不足では有りますが、115の聞きにくさは
・スピーカー特性と筐体共振特性含めたf特に少し課題感がある
と思います。

恐らくですが、かなり薄く、マグネットの軽いスピーカーを使っていると思われます。
スピーカーを変え、アンプまでの歪みを小さく、簡単なAFフィルタを入れることで、多分改善するのでは無いでしょうか?

↓自作のスピーカーボックス。
その昔、オーディオブーム時代に実にたくさんのスピーカーを自作しました。その時のノウハウも実は入ってます。

「高感度」な機種であるからこそ、最後のAF特性まで拘って、吊るしで使えるリグにして欲しいと言うのが、私のわがままなのでした。


(後記)
送信は、880では無く、完璧な変調が常に一定にかかるSGでやるべきでした。反省。

feed 10/22(日)の第94回山岳ロールコール@東仙波について in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/10/11 21:58:03)

※10月の第三日曜日は16(日)ですが所要アリの為、翌週の22日(日)とします。

 

毎月第三日曜日は 山岳ロールコールの日。
皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

    第94回山岳ロールコール

日時:
2023年10月 22日 (日) 10:00〜
 

場所:

東仙波(2,003m)

埼玉県秩父市

※悪天時
金比羅山(468m)
  東京都あきる野市

 

band:
特小単信(L03アナウンス→他ch)
デジコミ(呼出chアナウンス→他ch)

 

    POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園

東仙波(2,003m)

 埼玉県秩父市

 0.7mFM

下山後はJA-0014内にて。
 80m~2m、CW/SSB/FT8

 

feed 10月11日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/11 18:51:41)

10月11日

早朝運用ショートに宮崎市山崎一ッ葉海岸から運用しました。

到着時には各ch英語圏局8chはうっすら南のポーが入感してました。

そんな中さっぽろTA230局にコールバック頂きその後はサッポロHM22局ともQSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

さっぽろTA230局5353

サッポロHM22局5353

 

 

 

 

feed TM-833 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/10/11 18:03:36)

TM-833

修理でお預かりしました。

 

 

電源を入れ10秒ほどノイズが出るとの事です、

ケミコンの液漏れの為と思われます。

 

 

両バンド、コントロールユニット、すべて交換。

 

 

LED化

 

 

スポンジ交換

 

 

全調整します。

 

 

TCXOにスポンジ?

 

 

良くある半田外れで、スポンジで上から押さえていたんでしょうね、

再半田、調整しました。

 

 

マイクのUP、DOWNスイッチの接触不良

交換、PTTパッド交換しました。

 

 

 

交換部品

 

 

清掃完了です。

 

 

 

feed <免許を受けずにアマチュア無線機を大型車に設置>北海道総合通信局、札幌方面北警察署とともに不法無線局を開設していた男(57歳)を摘発 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/11 18:00:18)

10月10日、北海道総合通信局は北海道石狩市において、札幌方面北警察署と共同で車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、無線局の免許を受けずにアマチュア無線機を大型車両に設置していた電波法違反の疑いで、北海道沙流郡平取町在住の男(57歳)を摘発した。

 

 

 

北海道総合通信局が発表した内容は次のとおり。

 

 

 北海道総合通信局は、10月10日(火曜日)、石狩市において、札幌方面北警察署と共同で車両に不法に開設された無線局の取り締まりを実施し、1名を電波法違反の疑いで摘発しました。

 

【摘発の内容】
 平取町在住の男性(57歳)が、大型車両に無線局の免許を受けずにアマチュア無線用の無線設備を設置し、不法に無線局を開設した疑い。

 

【設置していた無線機等】

 

 

 

【不法無線局に係る法律の適用条項(抜粋)】

 

電波法第4条(無線局の開設)
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下 略)

 

電波法第110条(罰則)
 次の各号のいずれかに該当する場合には、当該違反行為をした者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
 第1号 第4条の規定による免許(中略)がないのに、無線局を開設したとき。
 (第2号以下 略)

 

 

 

 北海道総合通信局は「不法無線局は、テレビ・ラジオ放送や携帯電話等の生活に欠かすことのできない無線局に妨害を与え、また、消防無線や防災行政無線等の国民の安全な生活を確保するために使用されている無線局の運用を阻害する要因となっています」「電波利用環境保護のため、今後も捜査関係機関と協力して不法無線局の取り締まりを実施していきます」と説明している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・北海道総合通信局 電波法違反 無線局の不法開設容疑で1名を摘発-札幌方面北警察署と共同取締りを実施-
・北海道総合通信局 不法無線局への対策

 

 

 

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feed アルインコが新規格デジ簡機の発売をリリース in link --- (2023/10/11 14:20:19)

アルインコが増波対応のデジ簡機の発売を発表

新型デジ簡機は中身だけ刷新、見た目はいままで通りで変更は無し

アルインコは2023年10月11日に増波対応のデジタル簡易無線機の発売を開始するというリリースを発表しました。
発売開始時期は、10月中旬頃から 、発売する機種はDJ-DPS70EKAからとのこと。
気になる方は、販売店で価格や納期などを確認してみてください。

発売予定の機種

アルインコでは従来の、いわゆる30ch規格の無線機のラインナップを発売していますが、増波対応の無線機も複数ありますので紹介しておきます。
下記で紹介した機種は、30ch+52ch=82chの送受信と、上空チャンネル5ch+10ch=15chの受信機能が搭載されています。

●DJ-DPS70EKA
・価格¥47,800(税別)
2200mAh Li-ionバッテリー
●DJ-DPS70EKB
・価格¥52,800(税別)
3200mAh Li-ionバッテリー

●DJ-DPS70EYA
価格¥47,800(税別)
2200mAh Li-ionバッテリー

●DJ-DPX2ERA (レッドボディー)
価格¥44,800(税別)
2200mAh Li-ionバッテリー
●DJ-DPX2EKA (ブラックボディー)
価格¥44,800(税別)
2200mAh Li-ionバッテリー

●DR-DPM60E (車載機)
価格¥49,800(税別)

●DR-DPM61E (車載機)
価格¥52,800(税別)
Bluetooth対応機

デザインに変更はない

今回発売が決まった増波対応新規格機ですが、従来の30ch機とボディーデザインの変更葉ありません。
唯一の違いは、本体に貼付された技術基準適合番号と製品銘板ラベルのみとなっています。
ネット情報では「新規格機はデザインが変更になる」という根拠のない話がありましたが、従来機とデザインは変更がないという結果になりました。
販売店には従来の30ch機の流通在庫もあると思われるので、新規格機が欲しい場合は、販売店に新規格であることを確認して購入しましょう。
また新規格機の化粧箱には「ARIB準拠予定」というラベルが貼付されています。

投稿 アルインコが新規格デジ簡機の発売をリリース に最初に表示されました。

feed <機種名に「E」がついた! 標準価格は据え置き>アルインコ、82ch増波対応の351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)5機種9モデルを発表 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/11 11:30:18)

アルインコ株式会社は2023年10月11日、351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)の増波に対応した新規格の製品、5機種9モデル(ハンディ機:DJ-DPS70E、DJ-DPS71E、DJ-DPX2E、車載・基地局機:DR-DPM60E、DR-DPM61E)を発表した。いずれも従来製品との違いはチャンネル増加(従来機:送受信30ch+上空用5chの受信 → 新機種:送受信82ch+上空用15chの受信)と型番変更(機種名に “E” がついた)のみで、その他の機能に変化はなく標準価格も据え置きとなっている。同社は「DJ-DPS70EKA/EKB、DJ-DPS70EKA、DR-DPM60Eは10月11日より出荷を開始し、その他の機種も順次出荷を始めます」「従来品は在庫が無くなり次第、生産を終了します」とアナウンスしている。

 

 

増波に対応したアルインコの351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)

 

 

 アルインコの新製品ニュースから抜粋で紹介する。

 


 

351MHz帯デジタル簡易無線登録局(デジカン)82ch対応機のお知らせ
~2023年10月中旬、DJ-DPS70EKAより順次発売開始予定~

 

 アルインコ株式会社ではこの度、UHF・351MHz帯デジタル簡易無線登録局チャンネルの増波に伴う新規格の製品を以下のように発売する運びとなりましたのでお知らせいたします。いずれの製品も性能、機能、箱寸法と入り数は周波数拡張を表す「E」のない従来品と全く同じです。従来品は在庫が無くなり次第、生産を終了します。
 全ての機種で技術基準適合証明番号が変わるので、既に登録状をお持ちであれば変更届の手続きが必要になります。詳しくは弊社HPをご覧ください。

 

<ハンディ機>

 

◆DJ-DPS70Eシリーズ

 

・【黒・標準バッテリー】
 DJ-DPS70EKA 税込52,580円
 2200mAh Li-ionバッテリーEBP-98

 

・【イエロー・標準バッテリー】
 DJ-DPS70EYA 税込52,580円
 2200mAh Li-ionバッテリーEBP-98

 

・【黒・大容量バッテリー】
 DJ-DPS70EKB 税込58,080円
 3200mAh Li-ionバッテリーEBP-99

 

◆DJ-DPS71Eシリーズ

 

・【黒・標準バッテリー/ワイヤレスマイク対応】
 DJ-DPS71EKA 税込54,780円
 2200mAh Li-ionバッテリーEBP-98

 

・【黒・大容量バッテリー/ワイヤレスマイク対応】
 DJ-DPS71EKB 税込60,280円
 3200mAh Li-ionバッテリーEBP-99

 

◆DJ-DPX2Eシリーズ

 

・【ルビーレッド・標準バッテリー/ワイヤレスマイク対応】
 DJ-DPX2ERA 税込49,280円
 2200mAhLi-ionバッテリーEBP-98

 

・【カーボンブラック・標準バッテリー/ワイヤレスマイク対応】
 DJ-DPX2EKA 税込49,280円
 2200mAh Li-ionバッテリーEBP-98

 

<車載/基地局>

 

・【ベーシックモデル】
 DR-DPM60E 税込54,780円

 

・【別売ワイヤレスマイク対応】
 DR-DPM61E 税込58,080円

 


 

 なお同社によると、DCR-PROシリーズのベーシックモデル「DJ-DPS70EKA/EKB」、ワイヤレスマイク対応の「DJ-DPS70EKA」、車載・基地局の「DR-DPM60E」は10月11日より出荷を開始し、その他の機種も順次出荷を始めるということで、「価格は全て据え置き、ご好評を頂いている機能も今まで通り全てそのまま引き継ぎました。従来機との識別は無線機本体に貼付された技術基準適合番号と製品銘板ラベルでご確認いただけます。取扱説明書はまだ改訂されておらず、補足シートで拡張周波数のお知らせをしております」と案内している。

 

 各機種の詳細は、下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・DJ-DPS70Eシリーズ製品情報
・DJ-DPS71Eシリーズ製品情報
・DJ-DPX2Eシリーズ製品情報
・DR-DPM60E製品情報
・DR-DPM61E製品情報

 

 

 

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feed JARL岩手県支部、10月15日(日)に「2023 岩手県ハムの集い・支部大会」を遠野市で開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/11 11:00:36)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)岩手県支部は「2023 岩手県ハムの集い・支部大会」を、10月15日(日)に遠野市のみやもりホールで開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。

 

 

 

★2023 岩手県ハムの集い・支部大会

 

◆日時: 2023年10月15日(日)13:00~(受付 12:30~)

 

◆場所: 遠野市文化交流施設「みやもりホール」
 〒028-0304 岩手県遠野市宮守町下宮守32-133-1 電話:0198-67-3133

 

◆内容:

・JARL東京都支部長による講演
・お楽しみ抽選会等
・尾形東北地方本部長が参加予定

 

 

 詳細、問い合わせ先などは下記関連リンク参照。

 

 

 

●関連リンク: JARL岩手県支部「2023岩手県ハムの集い・支部大会の開催について」

 

 

 

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feed <ボーイスカウト活動と無線交信イベント>OMのラウンドQSO、第383回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/11 8:30:46)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらにFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年10月8日(日)21時30分からの第383回放送。前半はOMハムの子供時代の思い出話。水戸市の下市(しもいち)商店街についてや、近所の家庭の壊れたラジオを修理して喜ばれた話など。

 

 番組後半のJARDコーナーは、ボーイスカウト愛知連盟のJO2MLC 村井千鶴さんが登場。2015年、山口県のきらら浜で開催された「第23回世界スカウトジャンボリー」の思い出を語り、今年10月21日・22日に開催される世界的なスカウトの交信イベント「JOTA-JOTI Plaza(Jamboree on the Air、Jamboree on the Internet)」で行う無線体験を紹介。当日は愛知県北名古屋市からJH2YSSを運用する。

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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feed Behringer Pro-800音作り in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/10/11 7:29:00)
Behringer Pro-800であれこれ音作りしています。ABCD4個の各バンクに100パッチがメモリーできます。Aバンクはプリセット音源ですが、バンクの切り替え方が日本語の取説に書いてなくて、YouTubeで調べました。presetを押しながら2を押すとBバンクになります。これで作った音を保存できます。

https://www.youtube.com/watch?v=_V9OT1vzjUM

IMG_2742.jpeg





メーカーのHPで、PCと連携するソフトをダウンロードして、Firmware Updateしました。


メーカーのHPから、なぜか製品の紹介ページが削除されていて見れなくなっていました。売れすぎた?

IMG_2740.jpeg

IMG_2741.jpeg

ではまた にほんブログ村 音楽ブログ 音楽のある暮らしへ
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feed パクパクのたこ焼き in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/11 0:02:16)

日曜日は午前中、相方はお仕事。


なのでクマはひとりお家でゴソゴソ…


衣替えもしてたら、なんかぶち古いTシャツが出てきたよ。



20年以上前。


カヌーで太田川を川下りした時のTシャツ。


懐かしいな~

feed 10/10 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/10 23:25:57)

本日は体育の日~じゃなくて!笑

早朝FLさんの沖縄交信レポートがあったので8時前に公園入りしましたが13131さんは

もう聞こえませんでした。とりあえず特小でCQ~

 

(小金井市)(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(土曜日に小金井公園にいたしたとのこと!お会いできず残念!)

 

その後、耳を澄ましていると聞こえてきました!

 

おきなわMO583(当初51/55と聞こえ終了しましたが、RPT疑心暗鬼でしたので再度コール55/53今度は間違いなし!)

 

本日は朝練だけで撤退~

 

各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

本物と見間違うような精巧な作りのガチャ、公衆電話。

さがHI39さんがこれの旧赤電話バージョンをXで公開されてましたので刺激されてガチャ!

でたのは今でも見かけるテレカ対応の緑の電話、フックが下がったり、返却口が開閉したり、

ダイアルボタンも押し心地が良かったり~恐るべき日本のガチャ!

 

 

 

feed トラ技 2023年11月号 tinySA Ultraの記事の補足 in link jh4vaj (2023/10/10 20:49:03)
トランジスタ技術2023年11月号のRFのコーナでtinySA Ultraの紹介記事を書かせてもらいました。前編、後編の二回の予定で、今回の前編ではtinySA Ultraの特徴(従来品のtinySA Basicとの違い)や基本的な操作方法について紹介しました。
feed 10月10日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/10/10 19:36:25)

10月10日運用

早朝ショート運用宮崎市山崎一ッ葉海岸から運用しました。

各ch英語圏局が強く入感してました。

そんな中CQにさっぽろTA230局にコールバック頂きました。

その後はサッポロFZ210局サッポロHM22局とQSO頂きました。

QSO後は時間切れにて撤収しました。

 

今日も有難うございました。

 

さっぽろTA230局5253

サッポロFZ210局5151

サッポロHM22局5352

 

 

 

feed 2エリアの特小レピター速報 in link --- (2023/10/10 16:44:29)

2エリアに設置されている「下田白浜RPT」が設備の入れ替えと、設置場所も新たに運用を再開しました。
設置場所は以前の場所よりも少し高いとこに移設したと言うことですが、以前の場所とサービスエリアの広さはほとんど違いは無いようだと設置者の方からアナウンスがはいっています。
情報を届けていただきました設置者の方に感謝致します。

特小レピーターの詳細

レピーター名:下田白浜RPT しもだしらはまRPT
設置場所:静岡県下田市
チャンネル:3A-L10-08
ダウンリンク周波数:440.2625MHz

特小レピーター・デジピーター・ビーコン局について

特小レピーターや各種デジピーター、デジコミビーコン局については、そのほとんどが個人等で設置運営されているため、予告なく突然の廃止や休止、チャンネネル変更等や設置場所の変更等が考えられます。
これらの特小レピーター・デジピーター・ビーコン局を利用する場合はあらかじめご了承ください。

特小レピーター・デジピーター・ビーコン局を利用する場合

特小レピーター・デジピーター・ビーコン局を利用する場合は、運用マナーを守り楽しく運用してください。
譲り合いの精神を大切に、設置者への感謝の気持ちを常に持って運用しましょう。

特小レピーター・デジピーター・ビーコン局の無断設置について

自分自身の管理する土地や施設以外の場所に特小レピーター・デジピーター・ビーコン局等の設備を無断設置することは法に触れる可能性がありますので、無断設置は絶対に行わないでください。
既に無断設置されている「特小レピーター・デジピーター・ビーコン局等」は速やかに撤去してください。

レピーター情報は随時募集中です

特小レピーターの開局情報や変更情報、閉局情報は常に募集しています。
また、各種デジピーターやデジコミビーコン局、IPGW等についても、特小レピーター情報と同様に随時募集しています。
レピーター情報や各種情報提供につきましては、以下のフォームをご利用ください。

特小レピーター、各種デジピーターやデジコミビーコン局、IPGW等の情報をお寄せ頂く場合は、下記の項目をご記入ください。
・レピーター名(デジピーター名・ビーコン名・IPGW名など。設置者が自由につけてください)
・設置されている大体の住所(市区町村名までお願いします)
・大体のサービスエリア(具体的な地名や施設など具体的にお願いします)
・運用時間(運用時浮かんが限定されているのであれば具体的に)
・読者へのメッセージ
・添付ファイル ※任意 (設備の写真などがあれば添付してください)

[contact-form-7]

投稿 2エリアの特小レピター速報 に最初に表示されました。

feed TM-255V 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/10/10 14:05:22)

TM-255V

電源を入れる度初期状態です。

 

 

完全に無くなっています。

 

 

ホルダータイプへ変更、交換

 

 

 

ボタンスポンジ交換、LED化しました。

 

 

ご希望により、Mコネ交換。

 

 

各部再調整。

 

 

交換部品

 

 

清掃完了です。

 

feed <新たに「SSL(暗号化通信)」に対応ほか>国内局のオンエアー情報が次々にアップされる「J-クラスタ」、10月10日(火)から新サーバーでの配信をスタート in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 12:05:21)

国内局のオンエアー情報がわかる「J-クラスタ」のサーバーの移転が完了し、2023年10月10日(火)8時54分から新サーバーでの配信がスタートした。今回のサーバー移転は、これまで19年間使用してきたサーバーの老朽化にともなうもので( 2023年9月15日記事 )、URLアドレスが「https」で始まる「SSL(暗号化通信)」に対応(通信を暗号化することで第三者による盗聴や改ざんを防ぐ)したほか、「運用局」や「リポータ」のコールサインをクリックすると、総務省が提供するデータベース「無線局等情報検索」に掲載されている免許情報が別窓で開くようになった。

 

 

理者(7M1FCC)から「サーバーの移転完了」との情報アップデートが「2023年10月10日(火)8時54分」のタイムスタンプであった

 

 

「J-クラスタ」は情報の更新頻度が早いことから日本国内専用として有名な存在だ。ここにアップされるオンエアー情報を参考に、記念局や移動地などを見つけ出している無線家も多いだろう。

 

 そんな便利な「J-クラスタ」だが、管理者(7M1FCC)から9月に「これまで19年間使用してきたサーバーの老朽化が激しく、2023年10月中の新サーバー切り替えを行う計画である」との案内があり、仮設サイト(新サーバー)でのテストが行われてきた。

 

 今回、管理者からの2023年10月10日(火)8時54分のアップデートで「サーバーの移転完了」の書き込みあった。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<19年間使用のサーバーが老朽化激しく…>国内局のオンエアー情報がわかる「J-クラスタ」、10月中の新サーバー切り替えのためテスト環境を用意して意見募集中

 

 

 

 

●関連リンク: J-クラスタ

 

 

 

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feed <定員は各回10名、申し込みは11月4日まで>JARL、11月12日(日)に連盟事務局で「ニューカマーセミナー」を開講 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 11:30:22)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2023年11月12日(日)の午前と午後の2回、東京・大塚の同連盟内で、アマチュア無線の免許を取得しているJARL会員および入会検討中の方を対象にした「ニューカマーセミナー」を開催する。「免許は取得したものの、実際に交信をしたことがない方やアマチュア無線の交信の仕方がわからない方に、実際の交信を通じてアマチュア無線の楽しさや醍醐味を知っていただく機会」とするもので、昨年11月に第1回を開講し好評を得た企画だ。運営はJA1RL中央局運用委員会が担当する。定員は各回10名、応募者多数の場合は抽選となる。参加申し込みは11月4日(土)締め切り。

 

 

2022年に開催された「ニューカマーセミナー」の模様

2022年に開催された「ニューカマーセミナー」の模様。1人ずつ、持参したハンディ機でJA1RLと交信を行った

 

 

昨年(2022年11月13日)の「ニューカマーセミナー」開講リポートはこちら↓
<「ハンディ機で開局したが、まだ交信経験なし」のビギナーも多数参加>JARLが「ニューカマーセミナー」を開講

 

 

 JARLが公表した、今回の「ニューカマーセミナー」の案内から抜粋で紹介する。

 


 

ニューカマーセミナー開講のお知らせ

 

 JARLでは、アマチュア無線界にとって重要な青少年層の育成について各種事業など積極的に取り組んでおり、「WAKAMONOアマチュア無線イベント」を継続開催してまいりましたが、コロナ禍・感染拡大により、近年開催を控えることとなっております。
 皆様方より「WAKAMONOアマチュア無線イベント」の再開を望む声を頂戴しておりますが、今般、それに代わって、初心者向けのセミナーを開講いたします。

 

 JARL(JA1RL中央局運用委員会)では、昨年に続いて、アマチュア無線初心者向けのニューカマーセミナーを開講いたします。
 アマチュア無線技士の免許は取得したものの、実際に交信をしたことがない方やアマチュア無線の交信の仕方がわからない方に、実際にアマチュア無線の交信を通じて、アマチュア無線の楽しさや醍醐味を知っていただく機会になればと考え企画しました。皆様のご参加をお待ちしています。なお、ニューカマーセミナーのご参加は初めての方を優先させていただきます。

 

★開催日時: 2023年11月12日(日)
 1回目 10:30~12:30
 2回目 14:00~16:00

 

★開催場所:
 東京都豊島区南大塚3-43-1 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟

 

★内容:
①初心者の方に交信の仕方やマナーなどをレクチャーします

 

②JARL中央局JA1RLを使用してJA1RL(中央局)運用委員会がサポートしながら実際に交信を行います

 

③コンテスト、アワード、移動運用などいろいろな楽しみ方を紹介いたします

 

★対象者: アマチュア無線の免許を取得しているJARL会員の方、入会を検討中の方

 

★参加費: 無料

 

★定員: 各回とも10名
 会場の都合により、応募者多数の場合には、抽選等によりご参加いただく方を決定いたします。何卒、ご了承のほどお願い申し上げます。

 

★参加申し込み方法:
 ご参加のお申し込みは、題名を「ニューカマーセミナー受講希望」として、次の事項をご記入いただき、EメールまたはFAXでJARL会員課あてに2023年11月4日(土)までにお送りください。

 

1.お名前・性別

 

2.無線従事者資格(コールサインをお持ちの場合はお知らせください)

 

3.学年(学生の方)

 

4.住所

 

5.連絡先電話番号

 

6.当日の緊急連絡先電話番号

 

7.ご来場される保護者の方のお名前・性別
 受講者が中学生以下の場合には、ご希望により保護者の方の1名の付き添いが可能です。

 

8.参加希望時間帯
 希望される時間帯をご記入ください。2回連続でご参加をいただくことはできません。

 

・メールアドレス(JARL会員課):oper(アットマーク)jarl.org
 ※上記Eメールアドレスは、スパムメール防止のため「@」を(アットマーク)と表記しています。

 

・FAX(JARL会員課宛):03-3988-8772

 

★ご参加いただくにあたっての注意事項:
・休日の開講となり、ビルのセキュリティの関係から、事前のお申込みをお願いしております。

 

・参加に際してかかる交通費等は参加者のご負担となります。

 

・イベント開催中に広報関係者が撮影しました画像は、ホームページ等に掲載させていただきます。

 


 

 詳細は下記関連リンク参照。

 

 

 

●関連リンク: ニューカマーセミナー開講のお知らせ(JARL Web)

 

 

 

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feed 【2023年11月期】JARD養成課程講習会・3アマ短縮コース日程 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 10:32:13)

一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年11月期の開催日程を紹介する。

 

 

●2023年11月の第三級短縮コース開催日程

 

東京都豊島区/JARDハム教室(11月9日開催)○
東京都豊島区/JARDハム教室(11月23日開催)○
埼玉県狭山市/狭山市民会館(11月26日開催)○
神奈川県平塚市/平塚商工会議所(11月26日開催)○
千葉県多古町/多古町商工会館(11月12日開催)○
山梨県市川三郷町/山梨県立青洲高等学校(11月12日開催)○
愛知県大府市/愛三文化会館(11月5日開催)○
兵庫県尼崎市/尼崎市総合文化センター(11月12日開催)○
福島県郡山市/三穂田ふれあいセンター(11月26日開催)○
北海道旭川市/旭川市永山住民センター(11月5日開催)○

 

※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
 〇印は下記リンク先にてWeb申し込みが可能

 

 第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。

 

 なおJARDでは2017年4月から、4アマ資格のない者でも自宅等からインターネットに接続したパソコンを使って学習ができる「eラーニング方式」の養成課程(3アマ標準コース)を随時開講している。最短なら申し込みの翌日から受講を始められる。修了試験受験者の合格率はほぼ100%。詳細はJARDのWebサイトで。

 

 

 

●関連リンク: 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会

 

 

 

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feed 【2023年11月期】QCQ企画の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 10:30:00)

キューシーキュー企画が全国各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年11月期の開催日程を紹介する。

 

 

●2023年11月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程

 

<北海道エリア> 11月の開催はなし

<東北エリア> 11月の開催はなし

<関東エリア> 横浜市西区/横浜市教育会館(11月4日開催)

<信越エリア> 長野県松本市/松本商工会館(11月11日開催)

<北陸エリア> 11月の開催はなし

<東海エリア> 11月の開催はなし

<近畿エリア> 11月の開催はなし

<中国エリア> 広島市南区/広島県立広島産業会館(11月26日開催)

<四国エリア> 11月の開催はなし

<九州エリア> 11月の開催はなし

 

 第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。

 

 なおキューシーキュー企画は、4アマ有資格者を対象に自宅で学習できる「3アマeラーニング養成課程(短縮コース)」を2023年3月1日から開講している。

 

 

 

●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)

 

 

 

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feed <JARL岩手県支部長が10月15日(日)開催「2023岩手県ハムの集い・支部大会」を案内>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第15回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 9:30:10)

「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。

 

 

 

 

 新たな音声ファイルが公開されたのは2023年10月8日(日)21時からの第15回放送。番組前半ではJARL岩手県支部の遠藤支部長(JA7UES)が電話出演し、2023年10月15日(日)に岩手県遠野市のみやもりホールで開催される「2023岩手県ハムの集い・支部大会」の案内を行った。

 

 後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフが、最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前の1週間(今回は9/30~10/5)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・ビームアンテナ 放送済み音源公開ページ
・FMぱるるん
・palulun.net

 

 

 

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feed 西無線からアンプ付スピーカーが新登場 in link --- (2023/10/10 9:02:50)

西無線が高効率アンプ付外部スピーカーを発売開始

試作品からを更にブラッシュアップ!スイッチや塗色を変更し回り込み対策も万全!

X(旧Twitter)で試作品のテストが行われていた西無線の高効率アンプ付の外部スピーカーがいよいよ発売となりました。
販売ページでは既に注文を受け付けています。
試作品では、シルバーの筐体でしたが、製品版ではブラックに塗装されています。
また音質の切り替えスイッチも、試作品ではトグルスイッチでしたが、信頼性の高いスイッチに変更されています。
また、試作品からのフィードバックを受けて「AF OUT」端子をフロントパネルへ移設してあり、使い勝手も向上していることが分かります。
型番:SPKA115
価格:¥26.000(税別)

型番から想像すると、同社のNTS-115Aの純正品と思われるかもしれませんが、汎用の外部スピーカーとしても動作しますので、NTS-115A以外の無線でも使用することが可能です。

詳細については西無線のwebを参照してください。

投稿 西無線からアンプ付スピーカーが新登場 に最初に表示されました。

feed <ARISSスクールコンタクトの紹介>CQ ham for girls、第481回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/10 8:30:42)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年10月8日(日)15時からの第481回放送。アマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)をゲストに、国際宇宙ステーション(ISS)に搭乗している宇宙飛行士と子供たちがアマチュア無線の電波で交信するというNASAの教育プロジェクト「ARISSスクールコンタクト」を紹介した。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls 放送済み音源公開ページ
・CQ ham for girls Facebookページ
・palulun.net

 

 

 

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feed 鉄道模型用パワーパック キット、完成品頒布のお知らせ in link QDZLAB (2023/10/10 6:21:12)
鉄道模型用パワーパック キット、完成品頒布のお知らせです。
無線好きの方の中には鉄道模型ファンもおられるのではないかと思います。
このパワーパックは模型の丸屋さんとQDZLABが共同開発しました。
PowerPack.jpg

●特徴です。
アクセルとブレーキを別々に操作できます。
電気機関車、電車、蒸気機関車と操作系を変えることができます。

加速率、減速率を個別に設定できます。
スロースタートやアクセルを戻して徐々に減速する惰性走行も可能です。
ブレーキの効き具合も調整できます。

アクセルを上げて動き出すまでのタイムラグを調整するための下限電圧を調整できます。

タイマー式往復運転が可能です。
スロースタートとスローストップしながら方向を反転することができます。

一般的なパワーパックと同様の、アクセルだけでスピード調整するシンプル操作も可能です。

●電源は 12V ACアダプタを付属しています。
DC9V 乾電池(006P)を使用することもできます。

出力容量は 約500mA です。

キットは予め基板実装済みで、ボリュームやスイッチの配線とケースの組み立てです。
半田付けが必要になります。

詳しくは組立・取扱説明書をご覧ください。
MMPP-0105 l組立・取扱説明書2023.04.pdf

●頒布価格です。
基板完成キット 11,000円
送料 200円 (クリックポストで発送)

完成品 17,600円
送料 別途発送方法によりお知らせします。

●在庫状況です。(10月10日現在)
基板完成キット 8セット
完成品 2台

●お問合せ、ご注文は 下記までお願いします。
私のコールサイン@jarl.com
(私のコールサインはブログ下に記載しています。)

宜しくお願いします。





feed NanoVNA、5351のMODE設定による影響 in link jh4vaj (2023/10/10 0:04:09)
NanoVNA-H/H4ではSi5351かMS5351が使われている。この設定を間違えると高い周波数で測定誤差が生じる。その確認実験。
feed 田舎のお祭り ダンスに花火 後半 in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/10 0:02:32)
田布施町のお祭りは、地元の方が気軽に参加できるイベント。

なのでこんなちびっこも踊ってくれます。

ドリームドール、チアダンスのチームです。

今回は、チームの精鋭部隊は全国大会出場する為、不参加。

なので未来のスター達にダンスを見せて頂きました。




なかなか微笑ましい

feed 【e46】ロード・オブ・ザ・リング的、DSC換装記 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/9 19:29:24)

■e46と言えば

と言うか、日本車以外は何でも良く壊れますが(笑)

e46の( 無数にある )泣き所の1つ、DSCをようやく修理しました。


これは前のオーナーから譲って貰った時から故障しており、直さないと危ないのはもちろん、車検も通りません。



しかも、これをDラーで新品交換修理すると

50万円以上かかる!

と言うアホみたいな故障です。


なので、当然自分で直します。



■息子と2人で

流石にブレーキシステムなので、初心者には怖すぎます。休みの日に一緒に作業開始です。


右ハンドル車であれば、DSCユニットは超楽に交換出来ますが、これは左ハンドル車。
マスターシリンダーの下、しかもリレーBOXやブレーキ配管等、ありとあらゆる物が邪魔です。


DME(ECU)から何から、周辺の作業スペースをひたすら作ります。

そして最後はDSC。
故障しているのはユニット(基板側)ですので、アクチュエータ部を外さずにユニットのみをバラしていきます。

しか〜し、コレまたクソ設計で、ステーがユニットの下で固定されており、道具が入りません。
幸いピンタイプだったので、バールでユニットを少し持ち上げ、ユニットを分解、知恵の輪状態で外しました。

もう、この辺は必死なので写真を撮る所ではありません。

無理しているので手は傷だらけ…
ようやく交換が終わり、元に戻していきます。

外したユニットはコレ(アクチュエータとモーターは現車とは別です)

作業は上手くいき、交換したユニットもOK。
交換したユニットは中古品なので、前の車両のVINコードだけが残り、エラーを吐きます。

ここからはVINコードのコーディング作業。
しかし、これがなかなか上手く行きません。

INPA、winFKP、tool set32、ISTA/Pと試しますが、書き換わってくれません。
無論、書き込みエラーも出ません。

さぁ〜ハマりました。


■やってみると事故は起こる
頭を冷やすべく一旦放置。
その間に息子は諦めずにチャレンジし続けてました。

しかし、事故は起こった…。

会社にいた私にLINEで、「積んだ」と。
そう、見事に不動車になったのです。

結果としては、L6のエンジンにL4のソフトを書き込んでしまった様で、ソフトの書き直しついでに新しいVerを書き込んだ所、エンジンの調子が良くなったそうで…。

息子曰く、
「綺麗に回るようになった」
「アイドリングが下がった」
「SMGのブリッピングがちゃんとするようになった」
等など、まるでオカルトグッズでも付けたかの様です(笑)

嘘だろと思いながらも走ってみましたが、確かにあからさまに違います。どうも、色々変更されたのに加え、各センサ類もCALを取り直した事でご機嫌になったと思われます。


■最後はDラー頼み
何をどうやっても書き変わらないので、諦めてディーラーへ「もしもし」。
フロントでは、「ブレーキパッドの消耗で〜」と始まりましたが、
「いや、そんなに単純では無く、斯々然々〜」…フロントはパンク、メカニックにチェンジです。

ようやくやって欲しい事を伝え、飛び込みで見てもらえる事になりました。

息子が独り、恐る恐る「初めてのディーラー」で、ド緊張。
「コーヒーとお菓子が出てきた」等、事細かにレポートをLINEしてきます(笑)

待つこと1時間。

結果、後日対応!

理由は、既に駄目になって外してあったナビが無いせいで書き換え出来ないとの事。
もはや謎。

その答えには「ちと?」ですが、経験豊富なメカニックが言うならそうでしょう。


■後日、エアバッグリコールと共に
この車もタカタのエアバッグリコール対象車で、運転席と助手席2つを交換せねばなりません。
それに合わせVINコード書き換え作業リベンジをしてもらいました。

作業は朝イチから閉店直前までの丸一日。
そして、引き取りに行った時はメカニックが出てきてくれました。

結果は…
↑書いて無いけど、DSCは出来ず(社外品じゃね~し…)

まさかの対応不能でした!
しかも理由不明。(DMEは書き換わるとの事)

さぁ、積みました。
老舗ツールを始め、ディーラーツール(ISTA)でダメとなると、 ここからは、大人の世界。


今日は丁度三連休で、しかも朝から雨。
息子のみならず、Dラーからのバトンタッチです。


ソフトウェアの問題ですので、こちらもド専門です。
本気モードでゴニョゴニョやること30分。
無事に書き換えが出来ました。

ソフトは、家の中で出来る仕事ですので楽〜。
↑無事に警告灯は消えました!
これにてDSC復活!Mスポーツのスポーツモードも復活!


■最後の作業
あとは、ブレーキフルードをレース用のものに入れ換え、アクチュエーター内部も含めてきっちりエア抜きすれば終わり。

ECUは専門ではありますが、今回はちとハマりました。
こんな事もあるのか?と、気持ち良く勉強になった機会なのでした。


■余談
息子が楽しみにしていたのが、DSCが死んでいたことにより、SMG2のスポーツモードが共死していたこと。
これが直ったので、SMG2の半クラが短くなる事を期待していた様ですが、思いの外、速くはならなかったようです。それでも、マニュアルなんかより、SMGの変速の方が速いので十分かと。

まっ、セッティング出来るけどね…。


と言う事で、凄く長い長い修理でした。

次は、安全に走れる足のセッティング。
全長調整式の車高調とアライメントのセッティングを、まずは机上計算で出したいと思います。
feed <最大4台のリグコントロールに対応など>10月9日、コンテスト用ロギングソフトウェア「CTESTWIN」がVer4.50にバージョンアップ in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/9 18:30:09)

JI1AQY 堀内氏が作成したWindows版のコンテスト用ロギングソフトウェア(ログ管理ソフト)「CTESTWIN」は、コンテスト中のログ記入はもちろん、各コンテストのルールに準拠しての得点計算やハムログへのデータ転送機能などを装備し、使い勝手の良さでJAコンテスターから高い評価を得ている。その最新版が、前回のバージョン公開から2か月半が経った2023年10月9日に「Ver4.49」としてリリースされた(前回のVer4.49は2023年7月24日公開)。

 

 

コンテスト用ロギングソフトの最新版「CTESTWIN Ver.4.50」が2023年10月9日にリリース

 

 

「CTESTWIN Ver4.50」の改良点は以下のとおり。

 

 

・JAGコンテスト 2023年規約改定(電信電話部門の変更、デジタル部門新設)に対応
・愛・地球博記念コンテストで、 電信,電話,D-STARそれぞれ1交信ずつ得点可能にした
・最大4台のリグコントロールに対応
・ローテータPCインターフェースにQSO局のプロットデータ送信機能追加
・SO2RコンソールのCQ繰り返しスピン設定を0.1秒刻みに変更
・IOTAコンテストのCabrilloにマルチTXの番号を追加
・送信ナンバーセットダイアログで設定した値をOKボタンを押したときに001形式コンテスト以外はそのまま反映するようにした
・JA9VHFコンテストでMMTTYの登録ボタンで登録したときに、優先度の低いモードが0点にならない不具合を修正
・鹿児島コンテスト、大分コンテストのログで県人局のマルチからKJを削除する処理追加
・WW RTTYコンテストでインターネットから取得したデータのWW zoneを、QSO済みマルチとして表示する不具合を修正
・zLog all形式のファイルインポートで備考に-DUPE-が含まれているのにdupeにならない場合がある不具合を修正
・入力済みデータのdupe確認で同一時刻局がdupeにならない不具合を修正

 

 

 詳しくは下記の関連リンクから確認してほしい。

 

 

 

●関連リンク:
・コンテスト用ロギングソフト「CTESTWIN Ver.4.50」ダウンロード  
・「CTESTWIN」機能紹介  
・「CTESTWIN」対応コンテスト一覧

 

 

 

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feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(10月9日時点)、アマチュア局は1週間で414局(約59局/日)減って「364,214局」 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/9 18:00:55)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年10月9日時点で、アマチュア局は「364,214局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年10月2日時点の登録数から、1週間で414局ほど減少した。なお、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入された( 2023年3月22日記事 )。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年10月9日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「364,214局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年10月2日のアマチュア局の登録数は「364,628局」だったので、1週間で登録数が414局ほど減少した。

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)

以前の表記を見ると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報それぞれ、周波数帯ごとに許可されている空中戦電力(出力)が表記されていた

 

 

↓この記事もチェック!

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 周波数等の一括表示記号
・全局の、周波数等のお一括表示記号(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)

 

 

 

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feed <合計10議題を審議>JARL、第69回理事会報告を会員専用ページに掲載 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/9 17:30:41)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2023年9月30日(土)と10月1 日(日)の2日間、連盟会議室とWeb会議で第69回理事会を開催、その報告をJARL Webの会員専用ページで公開した。今回の理事会では「選挙規程の一部改正について」「理事欠員にともなう今後の取扱いについて」など10項目が議題となり、さらに業務報告では「総務省無線局免許情報による会員台帳整備について」などが報告された。また9月下旬に注文受付が突然中止された「コールサイン入り門標板」については、製作業者から急遽、大幅な価格改定要請があったためで対応を検討中であることや、森田JARL会長や安孫子QSL問題対策委員長が近く島根県のJARL QSLビューローを訪問することも明らかになった。同理事会報告の閲覧はJARL会員のみで、コールサインと登録したパスワードが必要となる。

 

 

 

 JARL Webの会員専用ページに掲載された第69回理事会報告によると、今回は次の10議題が審議された。その概要と要点を同報告からいくつか抜粋で紹介する。

 

<議題>
第1号議題 選挙規程の一部改正について
第2号議題 法令改正に伴うレピータ局関係規程の改正について
第3号議題 新設委員会の委員長選任について
第4号議題 事務局職員就業規程の改正について
第5号議題 理事欠員にともなう今後の取扱いについて
第6号議題 顧問の辞任について
第7号議題 JARLの個人情報保護法関連規定の件
第8号議題 定款第66条で定める委員会の組織について、委員会に理事を配置する件
第9号議題 反社会的勢力排除条項を定款に記載する件
第10号議題 令和5年2月25日に開催された第64回理事会第4号議案で決定された選挙管理会管理者の件

 

◆第1号議案「選挙規程の一部改正について」
 第12回社員定時社員総会で地方本部長選挙の改正が承認されたことに伴い、「選挙規程」の一部改正についてを審議。
 審議の中で地方本部長の候補として立候補するが理事候補となることを希望しないという場合の扱いについての意見があったが、地方本部長当選者は理事候補となるという説明があった。賛否を諮ったところ賛成14名、保留1名で原案通り承認。

 

◆第2号議案「法令改正に伴うレピータ局関係規程の改正について」
 ワイヤレスネットワーク委員会より、法令改正に伴うレピータ局関係規程の改正について提案があり審議。
 審議の中で今回の法令改正に伴う公衆網に接続することによって一体として構成されるレピータ局についての電波の有効利用の考え方や、5局を超える場合の接続は申請が必要とする理由についての意見があった。賛否を諮ったところ賛成15名で原案通り承認。

 

◆第3号議案「新設委員会の委員長選任について」
 第68回理事会で新設が承認された委員会の委員長選任と、第65回理事会で承認された大阪・関西万博参画のための実行委員会組織についての提案を審議。賛成14名、保留1名で原案通り承認。

 

◆第4号議案「事務局職員就業規程の改正について」
 事務局職員の就業規程の改正についての提案を審議。電話の対応時間が変化しないか、職員への支給額の総額についての質問があり、対応は現状の勤務状況においてほとんど増加することは想定しておらず、総額は変化しないと回答。ハラスメントの禁止等の記載を詳しく記載すべきではないかとの意見があり、今後、別規程等で記載したハラスメントだけでなくカスタマーハラスメント、反社条項等も含めた形で検討したいと回答。賛成15名で原案通り承認。

 

◆第5号議案「理事欠員にともなう今後の取扱いについて」
 森田会長から、髙尾義則理事の欠員に伴う連盟規則に基づく今後の取扱いを審議。全国区選出の理事に欠員が生じたが、次点者もなく、任期の残存期間を勘案して欠員を補充しないこととして賛否を諮り、賛成15名で承認。

 

◆第6号議案「顧問の辞任について」
 弁護士 鈴木 誠氏から令和5年8月31日付で顧問を辞任する申出があったことを審議。賛成15名で原案通り承認。

 

◆第7号議案「JARLの個人情報保護法関連規定の件」
 松田理事からの、JARLの個人情報保護関法関連規定について提案を審議。地方本部長と支部長にその担当区域内の会員の電子データを提供している件については、使用目的を明確にした上で必要部分のみの提供を申請により提供とすべき、支部報を出している支部が少なくなっており必要性が下がっているのではないか、退任した際への対応も必要ではないかとの意見があった。
 個人情報保護関連規定やデータの提供方法について今後検討していくことで賛否を諮り賛成13名、反対1名で承認。

 

◆第8号議案「定款第66条で定める委員会の組織について、委員会に理事を配置する件」
 松田理事から、定款第66条で定める委員会の組織について、委員会に理事を配置する件について提案があり審議。「委員長は正員である者とする」「委員会は原則として1名以上の理事を含めることとする」として賛否を諮ったところ賛成15名となり、原案を一部修正して承認。

 

◆第9号議案「反社会的勢力排除条項を定款に記載する件」
 松田理事から、反社会的勢力排除条項を定款に記載する件についての提案があり審議。定款に記載することについて、総会までの対応に意見があり、オーセンス法律事務所にどのように規程に反映させるか等相談の上、進め再度文案を作成することとして賛否を諮り賛成15名で承認。

 

◆第10号議案「令和5年2月25日に開催された第64回理事会第4号議案で決定された選挙管理会管理者の件」
 松田理事から、選挙管理会管理者の公平性及び公正性についての提案を審議。採決は行わず、今後の選挙管理会管理者の選定において公平性及び公正性を考慮の上、選定することとした。

 

 

 続いて議事終了後の協議事項、業務報告などから抜粋する。

 

<協議事項>

 

「地方広域ハムフェアの提案(助成金申請)について」「YOTAキャンプ参加者への補助について」を協議。

 

 

<業務報告>※一部抜粋

 

★総務省無線局免許情報による会員台帳整備について
「総務省無線局免許情報による会員台帳整備」は、第63回理事会の協議事項で、選挙が行われる年の前年に定期的に実施することが了承されたので、来年が通常選挙の年であることから、本年10月より前回同様に会員台帳整備を実施。

 

★JARLアイボールミーティングの開催について
 アマチュア無線関係団体・関係各位との連携およびアマチュア無線家との親睦を深めることを目的として、2023年12月14日(木)18:30~20:00に「ルポール麹町(地方職員共済組合麹町会館)」で開催。

 

★委員会の開催について
(1)アマチュア無線フェスティバル実行委員会
(2)国際問題検討委員会

 

★電波環境関係外部会合への出席状況について
(1)情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会小電力システム作業班
(2)情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会

 

 

<諸報告>※一部抜粋

 

・門標板製作業者から急遽、大幅な価格改定要請があったため、一時受注を中止し対応を検討している旨の報告があった。

 

・総務大臣表彰について総務省内で見直しが図られており、JARLについてもその対象になっている。「ALL ASIAN DXコンテスト」「ハムフェア自作品コンテスト」については継続困難。「JARL10000局アワード」は長い期間をかけて取り組んでいる結果であることをふまえ辛うじて継続していただいているとの報告があった。

 

・ガイダンス局が「外資規制対象の無線局」となることから、役員等の国籍について確認する必要があったため、役員等より国籍を証明する証憑の提出を求めたことについての説明があった。

 

・森田会長から「今後、JARD等関連団体とより一層の協力体制を図る」との報告があった。

 

 

<質問事項>※一部抜粋

 

・顧問のオーセンス法律事務所の顧問料は「月額10万円」となり、その他に総会時の費用等がかかっている。また、顧問契約で定められている時間以上の相談等を行った場合には追加費用が発生する。

 

・各参与に依頼・対応していただいている業務内容について説明、参与の業務について後継者育成の検討が必要であるとの意見があった。対外対応をするために参与の肩書は重要であるとの意見があった。

 

 

<その他報告>※一部抜粋

 

・森田会長より、広報宣伝活動や広報大使について「協定書の取り交わし」を進めている旨の報告があった。

 

・森田会長より、QSLビューローへ訪問予定の説明があり、後日改めて、安孫子QSL問題対策委員会委員長も訪問することについて了承を求め承認された。またQSLカードの枚数削減への取組みについて広報をすすめたいとの報告があり、了承された。

 

・中村理事より、理事会の2日開催の短縮化について要望があり、議題の内容によっては1日で開催することを検討することとした。

 

 

 同理事会報告の詳細は、下記関連リンクのJARL会員専用ページ(要ID、パスワード)からPDF形式で閲覧できる。

 

 

 

●関連リンク: 第69回理事会報告(JARL Web 会員専用ページ)

 

 

 

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feed オール鳥取コンテスト in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/10/9 16:03:55)
本日の午前中、地元のアマチュア無線コンテストに参加しました。早朝は雨でしたので、例年の移動運用はしませんでした。
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ではまた
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feed TS-50S パワー出ず in link Ham Radio 修理日記 (2023/10/9 12:27:46)

TS-50S

パワーが出ていません。

 

 

ケミコンが液漏れし、パターンが腐食しています。

 

 

R152に電圧がかかっていません。

 

 

スルーホール断線の為、手直ししました。

 

 

他の面実装のケミコンとオーディオの470μ液漏れがある為、交換します。

 

 

PLL側も液漏れ、交換

 

 

LED化

 

 

スポンジ劣化、

 

 

交換

 

 

メモリー電池交換

 

 

再調整

 

 

受信感度再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃完了です。

 

 

feed <勤務先の車両に不法無線局を開設>東北総合通信局、青森県つがる市で取り締まりを行い電波法第4条違反容疑で運転手(59歳)を摘発 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/9 12:05:52)

10月4日、東北総合通信局は青森県つがる市内において車両に開設した不法無線局の取り締まりを青森県つがる警察署とともに実施し、免許を受けずに勤務先の車両に無線局を開設していた運転手(59歳)を電波法第4条の違反容疑で摘発した。

 

 

 

ポスターとともに公表されたリーフレット(表面と裏面)

 

 

東北総合通信局が発表した内容は次のとおり。

 

 

 東北総合通信局は、10月4日(水)、青森県つがる警察署と共同で、青森県つがる市内において車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、1名を電波法違反容疑で摘発しました。

 

1.被疑者の概要等
 免許を受けずに勤務先の車両に無線局を開設していた青森県平川市在住の運転手(59歳)

 

 

2.適用法条
(1)電波法第4条(無線局の開設)
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下略)
(2)同法第110条(罰則)
 次の各号のいずれかに該当する場合には、当該違反行為をした者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
 一 第4条の規定による免許(中略)がないのに、無線局を開設したとき。(以下略)

 

 

 

 東北総合通信局は「電波利用環境保護のため、今後も捜査機関の協力を得て、不法無線局の取締りを行っていく方針です」と説明している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク: 東北総合通信局 電波法違反の容疑で1名を摘発-青森県つがる警察署と共同取締り-

 

 

 

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feed 泉ヶ岳 10/8 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2023/10/9 11:02:24)

 

 

 前日まで蔵王行きを考えていたものの、当日朝、気象庁のライブカメラを確認したところガスで何も見えず、高層天気図でも標高1500~2000mあたりの蔵王周辺は怪しげな感じがあって取りやめ、いつもの泉ヶ岳に向かうことにしました。

 

 地下鉄泉中央駅前から始発バスで登山口へ。乗客は意外に少なく、登山口の自然ふれあい館前で6人が降車。車で来られる方が圧倒的に多く、広い駐車場では登山準備中のグループなどが何組もありました。

自然ふれあい館前

 

 今回も水神コースから入山。水神分岐、大岩を経て賽の河原へ。まだ膝の具合が本調子とは言えないものの、山に体が馴染んできた感じがあり、水神から先の急登もさほど苦にならずに済み、気持ち的にも辺りを見る余裕があったようです。大岩付近でオコジョを見かけたものの、すばしこくて写真は撮れませんでした。

大岩付近

 

 賽の河原からは二口山塊や船形山周辺の山々が見渡せました。今期3回目にしてやっと晴れてくれました。ただ、予想した通り、蔵王のみ雲の中。今日はこの山にして正解だったようです。

賽の河原 奥に大東岳、面白山

 

 バス停から90分で山頂着。紅葉は始まりかけたばかりといったところで、山頂から西に進んだ展望地ガレ場付近が少しだけ色づいていました。

 

 

 いつもの無線運用場所に移動し、アンテナを設置。本日もアローラインとFTM10S(145MHz)。いつもどおりの装備です。念のためアナライザーで測定してみると、やはり共振点が上にあり、メイン付近SWR1.4、少し高めです。CQを出したり聞こえた局に応答したりで福島、山形、宮城の13局に交信いただきました。コンテストもあったようで、バンド内ワッチしてみましたが、0エリアなど他エリアの信号は聞こえてきませんでした。山岳では福島県須賀川市の宇津峰山移動局と55-52。阿武隈山地南部にある677mの山のようです。栗駒山移動局と59-59。山岳同士でときどきお会いする局で、栗駒山は紅葉まっさかりとのこと、賑わっていたようです。このほか、日光周辺の山からの信号も聞こえましたが、タイミングを逃してしまいました。

 

 約1時間で無線運用を切り上げ、展望地にてしばし休憩後、かもしかコースを下山。

岡沼

岡沼より山頂を振り返る

 

 前回水浸しとなっていた岡沼はすっかり干上がり、ススキの原と化していました。

 

 

 

 

 

feed <「ハムハムイングリッシュ」と番組の自己紹介>ハムのラジオ、第562回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/9 8:30:16)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」で毎週日曜日の20時から1週前の番組が放送されるようになった。

 

 

 2023年10月8日に放送された第562回はリスナーに英語に親しんでもらう企画「ハムハムイングリッシュ」の10月号。さらに10月から兵庫県丹波市のコミュニティFM局「805たんば」でも放送が始まったことから、番組の自己紹介を行った。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約48分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第562回の配信です

 

 

 

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feed デジアナエンジニアが遊ぶNTS115A、その2 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/9 8:12:12)
前回からの続きです。

今日はアマチュア無線のコンテストと被っています。
ド派手にアンテナを上げて、いかにもPowerrrrって感じの運用です。「こりゃラッキー」です。
他バンドの耐抑圧性能を確認してみました。

これもKI-707との比較
高感度にした分、飽和特性が犠牲になった可能性は有ります。AGC時定数も少し変えられると、埋もれず浮いてくる感じはしました。

もう一度感度比較です。
KI-707もそうなのですが、やはり三脚の上では不利みたいです。
これは西無線さんのwebにも記載がある通り。
ん〜、115は良く出来ているだけに難しい。


最後に、ダイナミックレンジテスト。
隣で近接送信された時の特性をみてみます。
KI-707は、 超近接送信された時は自動的にATT動作に入ります 。なので、Sメーターが振り切れる事無く、また復調音も歪む事はありません。
一方、115はダイナミックレンジをKI-707の様にズル?して拡張はしておらず、受信音は歪んでしまいます。

普通は逆スケルチを使うシーンですので、特に問題は有りませんが、変調確認したい時はちょっと物足りなさがあるかもです。


今回のまとめです。
・115は絶叫しないと工夫されたプラス変調が"本格"発動しない
・フロントエンドが他ハンド周波数送信に対し弱い
・ノイズブランカはパルス性のみっぽい、使用状態によっては悪化する。ANLでもいけそうなケースは多そうな気もする

こうやって書くとネガティブばかりに見えますが、決してそんな事は無く、「音が小さい」と言う方が多いようですが、決してそんな印象は無かったです。
単純に受信音のf特の問題と思います。


いやぁ〜、それにしてもアナログ回路でここまでの設計を短時間でこなされたのは、もう流石としか言いようが有りません。
完成度の高さは、一般に手に入れられるリグの中では、やはり一番じゃないでしょうか?


さて、次は何をやりましょうか?
feed NATEC MC100-SETを試す in link jh4vaj (2023/10/9 1:05:53)
ナテック社の「M-SMA型変換コネクタセット MC100-SET」を試す。430MHzで素性不明のMコネを使ってNanoVNAで測定すると、結果に大きな悪影響が出ることがわかる。
feed 田舎のお祭り 芸能人が目の前に!前半 in link 元気なクマの日曜日 (2023/10/9 0:02:14)

土曜日はお仕事が休みだったので、月曜日の祝日とで三連休!


にはなりませんでした~

feed デジアナエンジニアが遊ぶNTS-115A in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/10/8 21:29:27)

■届いた!

頼んでおいた西無線さんのNTS-115A、ちゃんと予定通りに届きました。

法治国家の契約社会では当たり前の事ですが、こうやって納品してくれることに感謝です。

また、今どき市民ラジオなんてニッチなニーズに応えてくれる会社としても大感謝です。


■実験開始!
購入した理由はただ1つ、ベンチマーク機種が欲しかったから。

永年現役でやられているアナログ設計者が設計した
リグですので、彼我比較としては最高の教材です。
私もデジアナ設計者ですので(とは言え使えない管理職。現役とは言い難いですが…)自己研鑽教育費からの捻出です(笑)


さて、早速電源オン。
最初の印象は、「S/Nがちとアレか?、Sメーターもやたら軽いし、薄型スピーカーの音がする?」でした。

家の中ではSメーターがほぼ振り切れ状態なので、外へ連れ出してみました。
外に連れ出してもやはりSが軽い印象です。
また、KI-707と比較した感度も聴感上差が有りますので、差分があるみたいです。
少しボリュームを絞ってS/Nを良くするような感じが良さげなのかな?


相手が居なかったので、次は送信実験。
送信するとプラス側へ振ってきますが、面白いのが、
・口笛ではALCがかかるが、アタックタイムはちと遅め
(針を見ると一旦上がって、ちょっと下がる)
・普通の声だと、ちょいALCがかかる
・デカい声だと、えらくプラス変調になる
です。

ついでに、金属板の上に置くと、プラス変調時と同じ位のRF電流が流れました。
それでアンテナ同調は取られている様 です。

ついでに、115最強機能のノイズブランカ。何通りも作ってますが、ノイズブランカはトヨタ車的オールマイティー特性を出すのは難しいのですが…
えっ逆?
ノイズが増えた?パルス性ノイズが有るわけではないですが、他ノイズがブランカの方の増幅段の飽和条件に丁度ハマったみたいです…


さて、お次は、耐抑圧特性。
アメブロの制限で、動画貼り付けはここまで。
次の記事へ。


feed 第1,541回板橋ロールコール神奈川県南足柄市移動2023.10.8日曜日13時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/10/8 14:58:00)
毎回初開催地ばかりですが、本日は何処からの開催かなぁ?
当局の孫や娘達が5日前から、里帰り?に来ていて、急に、近所のラーメン🍜屋(幸楽苑)と大崎公園に行きたいと言われ、ロールコールの開催時間に当たるけど、やむなく実行して、ロールコールに遅刻しました?
13時50分頃に固定に到着して、DCRの電源入れっぱなしにしていたら、シャックインした時にキー局の変調が聞こえて来ました!
本日も初開催地神奈川県南足柄市からの開催でした!
追加チェックインを受付中でした!
後10分遅かったら、一番可能性の高いDCRの部が終わるところでした!
やっぱりアンテナは丹沢ビームに向けといて良かったです!
南足柄市は神奈川県の南西部で埼玉県さいたま市緑区からはかなり深い所にあり、ビームを回すと直ぐにノーメリットになります!
慎重に回して探って見ると、丹沢ビームが一番でした!
キー局からはRS51〜52で入感しているそうです!

こちらもピークRS52で入感でした!
シャックに入って直ぐでしたので、ビーム方向の調整が出来ていないのですが、ギリギリ間に合ったと言う感じでした!
前回は千葉県館山市からの開催でしたが、本日は神奈川県南足柄市からとかなり移動範囲が広いですね!
LCRは電源入れっぱなしにしていますが
キー局を呼ぶ「とちぎSA41」局がチェックインしている所しか聞こえて来ません?
南足柄市移動は海抜は確認していませんが、山奥なので、余り高くないかも?
この状況だと、市民ラジオや特小も駄目そう?

開催地がわからないと、移動出来ないので、固定から待受けた方が良いです!



開催地は事前告知が無いので、場所不明の為、取れそう所に移動出来ない事が残念ですね?
さぁ次回は何処かな?


feed 2023/10/7 2023年第十回関西OAM 開催報告 in link 「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ (2023/10/8 14:32:45)

昼頃に中野無線さんから電話がかかってきて、北海道からお越しの「そらちHD628局」が山頂に行きたいとのこと。本当にありがたい話で、中野無線さんおとりつぎありがとうございました。

山頂までの交通手段がないため、当局が車で芦屋川駅でピックアップして山頂へ。17時半ごろに到着。

 

 

六甲山の天気はくもり。例年10月からは寒さが厳しくなってくるのでテントが必須。

「ヒヨウゴAB717局」とともに山頂に上がって臨時特小レピーターとテントの設営。

 

 

 

<デジ簡の部>はいつもどおりの19時から先行開始。せっかくなので1時間は「そらちHD628局」にオペレートをしていただくことに。

 

 

さて、<市民ラジオの部>は20時から「そらちHD628局」にやっていただくことになっているので、当局は20時から<特小レピーターの部>を運用することに。テントの中で準備を整えてウトウトしていたところに「トヨナカAA244局」や「いずNM167局」が到着。

「いずNM167局」も先日からまたオペレートしたいと言っていただいており本当にありがたいかぎりで<デジコミの部>を担当していただくことに。「オオサカKS419局」も20時前に到着されて全員集合。

 

20時からは<デジ簡の部>を「ヒヨウゴAB717局」に交代し、「そらちHD628局」が<市民ラジオの部>を担当。リグは当局のNTS115を使っていただいた。<市民ラジオの部>のサポートに「トヨナカAA244局」が入られてログとり係。その横で当局は<特小レピーターの部>の運用を行っていたが「そらちHD628局」のオペレートがすばらしいもので、「トヨナカAA244局」とともに感動。

 

 

当局はひさしぶりに<特小レピーターの部>を担当。

市民ラジオとちがって大きな声を張り上げなくても良いのと、局数もそんなに多くないので、ゆったりめに運用していたら、いろんな方々から「きょうはいつもとちがいますね〜」と。

 

 

22時ごろにはすべての部門が終了し撤収して下山。

「そらちHD628局」は「オオサカKS419局」に大阪市内まで送っていただくことにして、他のメンバーも解散。

当局は「ヒヨウゴAB717局」と「いずNM167局」とともに吉野家に寄り道をして帰宅した。

 

最後になりましたがみなさまのご参加ありがとうございました。

次回は11月11日(土)夜の開催です。

詳細は近くなりましたらお知らせします。

 

ログは関西OAMのブログをご覧ください。

feed 10/8 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/10/8 10:29:15)

日曜日。朝練で公園に~

 

(小金井市)

おきなわZA35/座間味島(お久しぶりにありがとうございました~)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日も定期通信ありがとうございます!)

 

帰宅後はアマ全市全郡コンテストにプチ参加~そしてWIRES Xを聞きます。

無事、アメリカリンクのRCに参加で自己評価は’FAIR’でした。

 

本日も各局様FB QSOありがとうございました。

 

先日 アマプラでコンフィデンスマンJP英雄編を見ました。

ドラマと前作までは全部みてましたが今回の作品はヨーロッパのクラシックカー(70-90年代くらいの車)が多くて

それみているだけで面白かったです。ねたばれになってしまいますがテントウムシ型のタイムマシーンが出てきます。

さながらバックトウザフィチュア-のような話!?BACK TO THE FUTUREと言えば最近がちゃで

写真のようなもの見つけました。デロリアンのミニチュアは今までよく見ましたが、スケボーとか次元転移装置とかマニアックすぎる!恐るべき日本のガチャ文化!

 

 

 

 

 

feed 電波法違反が多発! “免許を受けずにアマチュア無線を運用”などによる摘発や行政処分に関心集まる--10月1日(日)~10月7日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース - hamlife.jp (2023/10/8 9:30:46)

先週のアクセスランキングで上位を占めたのが、多発している電波法違反関連記事だった。そのほとんどが免許を受けずに不法に無線局を開設したケースで、アマチュア無線技士の資格を有し、電波法を理解しているにもかかわらず電波法を犯したとされる被疑者も少なくない。これらは、アマチュア無線機を入手し安易に電波を発射した結果だと思われる。記事ランキングの1位が北海道総合通信局、2位が東海総合通信局、7位と8位が関東総合通信局というように、全国各地で電波法違反行為が発覚、処分が行われている。

 

 

2位にランクインした東海総合通信局による不法無線局の取り締まりの様子

 

 

 続く3位は「<アマチュア無線機の受賞は10年ぶり>JVCケンウッド、新製品のTH-D75が『2023年度グッドデザイン賞』を受賞」。公益財団法人 日本デザイン振興会が主催する「2023年度グッドデザイン賞」において、株式会社JVCケンウッドのアマチュア無線用ハンディトランシーバーの新製品「TH-D75」(2024年発売開始予定)が選ばれたというニュース。過去にアマチュア無線機のグッドデザイン賞に選ばれたのは、2013年度の「ID-51」(アイコム)と「FTM-400Dシリーズ」「FTDX3000シリーズ」(八重洲無線)の3機種同時受賞以来(hamlife.jp調べ)、実に10年ぶりとなる。

 

 

「2023年度グッドデザイン賞」に選ばれたJVCケンウッドの新製品、144/430MHz帯D-STAR/APRS対応ハンディ機「TH-D75」

 

 

 4位は、アマチュア無線の楽しみの1つである交信証(QSLカード)の交換に関する記事。一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)の会員になると、島根県出雲市にある「QSLビューロー」から自局宛てのQSLカードが2か月に一度転送されてくるが、そのQSLカードの量によって封筒から小包までさまざまなサイズがある。その宛名ラベルの横に印字された「A」「B」「C」などの記号の意味をhamlife.jpが独自に調べたというもの。記事には直接関係ないが、QSLカードの転送に要する期間が遅れがちで、QSLビューローへ送ったカードが約1年かかって届く状況が続いており、大きな関心事となっている。

 

 

島根県出雲市のJARL QSLビューローの転送作業風景(JARL Webより)

レターパックに入って転送されてきたQSLカード。宛名には「H」の記号があった

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<無線局の免許を受けずにアマチュア無線機を大型車両に設置>北海道総合通信局、不法に無線局を開設した疑いで男(46歳)を摘発

 

2)<岐阜県海津市・国道258号線で取り締まり>東海総合通信局、アマチュア無線機を設置して不法に無線局を開設していた運転手を摘発

 

3)<アマチュア無線機の受賞は10年ぶり>JVCケンウッド、新製品のTH-D75が「2023年度グッドデザイン賞」を受賞

 

4)<謎のアルファベットを独自考察>ビューローから転送されてくる「QSLカード」の封筒にある “記号” の意味は?

 

5)<日本周辺を通過するパス(受信チャンス)は複数回あり>日本時間の10月3日(火)深夜から6日(金)早朝まで、国際宇宙ステーション(ISS)がSSTV画像を145.80MHz(FM)で送信

 

6)<電話部門のすべての種目は10W以下(50~430MHz帯では20W以下)に規定>JARL主催、10月7日(土)21時から24時間「第44回 全市全郡コンテスト」開催

 

7)<群馬県伊勢崎警察署と共同で取り締まり>関東総合通信局、トラックに不法無線局(不法市民ラジオ)を開設していた運転手(56歳)を摘発

 

8)<三浦電波監視センターの“電波監視”で発覚>関東総合通信局、許可されていない無線機器を用いて運用した第四級アマチュア無線技士に対し26日間の行政処分

 

9)<QSLカード印刷の老舗>株式会社デザインナカニシ、2023年8月27日で「営業終了」していた

 

10)<社員が事前提出した質問に回答>JARL、第12回定時社員総会の「準備書面回答」を掲載

 

 

 

The post 電波法違反が多発! “免許を受けずにアマチュア無線を運用”などによる摘発や行政処分に関心集まる--10月1日(日)~10月7日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 first appeared on hamlife.jp .

feed アンテナアナライザー(TE-2101)動画のご紹介 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/10/8 21:54:01)
アンテナアナライザー TE-2101を実際にご使用頂いてアンテナを調整されている動画を発見しましたのでご紹介させて頂きます。 使用を始めたところという感じですが、雰囲気は分かると思います。
★総長さんの動画


そば屋のオヤジ JN7LMI さんの動画

feed カーボン釣竿とATUで運用してみた in link jh4vaj (2023/10/8 0:56:18)
短めのカーボン釣竿とATUを使ってHFで運用してみた。短いとやはりローバンドは厳しい。1:9 UNUNの併用でマッチングは取れた。また、カウンタポイズが重要なことを改めて確認した。
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