無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
<FMモードが許可されたバンドで競う>9月2日(土)と3日(日)の2回に分けてJARL長野県支部「2023年 第18回 長野県支部QSOパーティー(後期)」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/9/1 10:00:47)
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JARL長野県支部ではFMモードを利用し、V・UHF帯のアクティビティを高めることを目的に、2023年9月2日(土)21時から24時までと、9月3日(日)9時から12時までの3時間ずつ2回に分けて「2023年 第18回 長野県支部QSOパーティー(後期)」を開催する。参加資格は、長野県内で運用するアマチュア局(県外局の長野県内への移動運用参加も認める)が対象で、5月に開催した「前期」のQSOパーティーとの合計点により順位を競う。
本コンテストの特徴の1つが、電波型式はFM(F3E)で競うことだ。使用周波数は、FM(電話)が免許された周波数(28MHz帯以上のアマチュア局に許可された周波数)のみ。ナンバー交換は「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「オペレーター名(ハンドルネーム)」+「自局のポイント(規約参照)」。
「2023年 第18回 長野県支部QSOパーティー」は、「前期」と「後期」に分けて開催され、前期と後期の合計点により上位者が表彰される。さらに参加者(希望者)には「参加証」を配布。この参加証を5年間継続して集めた全員に賞品が贈られる。
ログの提出は9月18日(月・祝)まで(日本郵便を使用のこと。当日消印有効)。5年間継続してQSOパーティー参加証を集めた方に「参加賞」を発送するとしている。詳しくは「2023年 第18回 長野県支部QSOパーティー(後期)規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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ハムフェア2023 ゲットしたもの その4
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/9/1 4:13:25)
ハムフェア2023でゲットしたもの その4です。コメットの144/430MHzアンテナチューナーデュープレクサー内蔵タイプ。(領収書見ると「ジャンク」と書かれているが)CQオームで1万円でゲット。パレットに積まれて置かれてましたけど私が手にした時残り四台が瞬時に無くなりました。 このバンドのチューナーってコメットとMFJで見かけるけれどほとんど無いし、高いですよね。このバンドの市販のアンテナ、調整箇所が無いものが多く、取り付け環境に応じた追い込みが出来ないのでチューナーはとても欲しかった。 少し前、値上げ前に買いたいと思ったけれど高くてなかなか手が出せなかったものです。 新品かな?みたいな状態です。良い買い物だったと思います。 |
Banggood 17周年記念セール
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jh4vaj
(2023/8/31 19:38:25)
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商品提供などで世話になっているBanggoodからセールの情報が送られてきたので紹介。
商品の割引の他に、9月4日から10日の期間中はPayPalで支払うと特別割引があるようだ。$120以上でで$6オフ、$250以上で$
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9エリア(北陸)の北陸総合通信局で発給進む---2023年8月31日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 18:00:36)
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日本における、2023年8月31日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに、9エリア(北陸管内)の北陸総合通信局から発給情報の更新があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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<キー局による7.050MHz+-(SSB)の交信時間を変更>Team7043、9月3日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」実施
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 12:05:22)
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毎年3月と9月の年2回、2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に、非常通信のためのロールコールを自発的に行う有志が集まり、7.043MHzでの交信により発足した「Team7043」は、全国規模の非常通信訓練を実施しているが、今回、2023年9月3日(日)に通算24回目の訓練を行う。キー局との交換リポートは、「RS+QTH(JCC/JCG)+QRA+(GL任意)」で、QSLカードはJARL経由(1Way)で発行される。主催者は「アマチュア無線家にとって唯一の例外業務である非常通信に対する訓練を行い、防災に協力し社会貢献することが目的です」「電話はCQ訓練 CQ訓練/電信はCQ KUNREN CQ KUNRENと呼び掛けます」と案内。なお、JF3YYEがキー局となる7.050MHz+-(SSB)/予備周波数7.123MHz+-での交信時間が「午前7時30分から午前10時までの2時間30分間」に変更されているので注意してほしい。
■「第24回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施要項
・実施日: 2023(令和5年)年9月3日(日)
・時刻: 07:30~12:00 ※日赤無線奉仕団/自治体職域社団局/自衛隊所属局/学生&防災社団局優先(7.050MHz+-/SSB)>07:30~09:00
・運用周波数: 7/28/144/430/1200MHz帯
・電波型式: SSB/CW/AM/FM/DV/D-STAR/WIRES-X/PSK31(日本語)
・連絡事項:
・交信内容:
・交信報告:
2019年7月6日付けで近畿総合通信局が変更申請を受理し、名称が「JF3YYE Team7043」から「JF3YYE Team7043(全国アマチュア無線非常通信ボランティア団体)」となっている。
JH3DMQ・水谷氏作成による運用スケジュール(2023/8/24 Ver1.6)。詳しくは下記関連リンク「東日本大震災復興祈念 全国ネットワーク・非常通信のためのロールコールタイムテーブル(PDF形式)」で最新の情報を確認してほしい
なお、次回は2024年3月3日(日)に「第25回 日本大震災復興祈念全国ネットワーク・非常通信のためのロールコール」実施を予定している。
●関連リンク:
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<法規はeラーニング、無線工学は集合講習で>JARD、法改正で可能になった「2アマハイブリッド講習会」を今年10~11月に香川県丸亀市で開催、受講者を募集中
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 11:30:55)
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一般財団法人日本アマチュア無線振興協会(JARD)は、今年3月22日の電波法令改正で実施が可能になった「eラーニング養成課程」と「集合講習」の “ハイブリッド形式” による、初の2アマ養成課程講習会(3アマ有資格者対象の短縮コース)を2023年10月1日から11月26日にかけて香川県丸亀市で開催すると発表した。受講者はまず10月の1か月間、自宅等からeラーニングで法規を学習、その後11月11日から11月26日までの土・日(合計6日間)丸亀市内のコミュニティセンターで講師による無線工学の授業を受けて修了試験に臨むという形式だ。受講者の募集期間は9月15日までだが、30名の定員に達し次第締め切りとなる。
JARDの募集案内より 総務省による「ハイブリッド講習会」の説明資料(制度改正時のもの=4アマ講習会を例示)
JARDの発表から概要のみ抜粋で紹介する。同講習会の受講に関心がある場合は記事末尾の関連リンクから、JARDホームページに掲載されている詳細案内を確認していただきたい。
2アマハイブリッド講習会 募集案内
★ハイブリッド講習会とは:
★募集期間: 2023年8月25日~2023年9月15日(金)
★定員: 30名
★受講者の条件:
・第三級(電信級)アマチュア無線技士の無線従事者免許証をお持ちの方
・当協会発行の第三級アマチュア無線技士養成課程修了試験結果通知書(合格通知)をお持ちの方(申込日時点で第三級アマチュア無線技士の無線従事者免許証が到着していない場合)
・インターネットを使用できる環境があり、パソコンやタブレット等を操作できる方であること
・無線工学(集合形式)の全日程に出席できる方であること
★授業科目:
★受講期間:
★修了試験:
★講習会場:
★法規(eラーニング形式)の日程: 1か月間(2023年10月1日~2023年10月31日)
・法規(eラーニング形式)の授業は、2アマeラーニングシステム内「マイページ」に設置している「電子テキスト(法規全7章)」による「自主学習」となります。
・各章の学習が終わると「中間試験」を受験できるようになります。この中間試験は、各章の学習の習熟度および理解度を確認するためのもので、全問正解することがその章の学習完了(履修)の条件となっています。
・不正解があった章の中間試験については、その章の復習時間(1時間)経過後に再受験できるようになります(受験回数の制限はありません)。
・2023年10月31日(火)までに法規(電子テキスト全7章)を全て履修していない(電子テキスト全7章の中間試験に合格していない)場合は、その時点で「失格」となります。
★無線工学(集合形式)の日程: 6日間(2023年11月11日~2023年11月26日の各土日)
・1回目の修了試験の結果が不合格となり、かつ補習および再修了試験を希望される場合は「7日間(2023年11月11日~2023年12月3日の各土日)」となります。
・11月11日(土)09:00~16:40(開講諸注意 09:00~09:20) 開講・講義
★受講料等:
★申込方法: JARDホームページからオンラインによる申し込み
★問い合わせ先:
●関連リンク:
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<ナンバー交換は性別を問わずオペレーターの “年齢” か “01” に変更>9月2日(土)9時から48時間「第64回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 10:30:19)
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2023年9月2日(土)9時(日本時間)から48時間の日程で、JARL主催の「第64回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」が開催される。同コンテストは“オペレーターの年齢”がコンテストナンバーとなることで知られていたが、JARLコンテスト委員会は昨年(2022年)コンテストナンバーを「性別問わず固定のナンバーを選択可能とするよう改正」「”00”は数字が連続し、最も送受信の効率が高くなるので、これを避けるために”01(ゼロワン)”というナンバーにしました」などの規約改正案を示し、意見募集を経てJARL理事会で承認を受けた。今回は6月に開催した「電信部門」に続き、「電信部門」としては改正後初めての開催となる。そのほか「マルチオペ・シングル TXでは、10分間ルール(CQ WW方式)を適用とする」など、改正された規約については、記事下の「関連リンク」から確認してほしい。
JARLコンテスト委員会は「意見募集結果と規約改正について」の中で、「前回の改正から 20年以上が経ち、性差別や個人情報に対する社会の目はより厳しいものになっています。JARL事務局や関係官庁へも意見が寄せられているとの報告も聞きます。この問題を放置することはできないと判断し、性別問わず固定のナンバーを選択可能とするよう改正します」と説明している
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)主催、総務省後援の国際コンテストとして知られる「ALL ASIAN DXコンテスト」。6月18日に開催した「電信部門」に続き、「電話部門」が、9月3日(土)9時から9月5日(月)9時(日本時間)までの48時間にわたり、160m、80m、40m、20m、15m、10mの各バンドで開催される。なお、2021年から電話部門の使用周波数帯に160mが追加されている。
本コンテストは、コンテストナンバーに“オペレーターの年齢”が入るユニークなもので有名だが、電話部門も今回からオペレーターの年齢のほかに、性別を問わず固定のナンバー”01”のどちらかの選択ができるようになった(以前はYL局のみオペレーターの年齢か固定ナンバー“00(ゼロゼロ)”の選択が可能だった)。
そのほか、「年齢を送った参加局に世代別オーバーレイ賞を設け、電子化した賞状を贈る」「書類の提出締切日を必着とする」「アマチュア無線以外の手段(携帯電話、電子メールなど)による運用情報伝達を禁止する」「マルチオペ・シングル TXでは、10分間ルール(CQ WW方式)を適用とする」「総務大臣賞状を除く賞状を電子化」など変更されている。
なお、アジア州内には規約によると現在55のエンティティーが存在する。アジア州内の参加局は、各バンドで交信した局の「DXCCリスト」による異なるエンティティー数(ただし同一エンティティー内を除く)が、またアジア州以外の参加局は、各バンドで交信したアジア州の局の「WPXコンテストルール」による異なるプリフィックス数がマルチプライヤーとしてカウントされる。
ログの提出締め切りは9月15日(水)まで。コンテスト規約については下記の関連リンクから確認してほしい。
●関連リンク:
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<INDEXA(国際DX協会)の創立40周年を記念して>日本時間9月2日(土)9時から9日間にわたり「The INDEXA Worldwide QSO Party」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 9:30:19)
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何百ものDXペディションを支援し、DXペディションを補完するための人道支援基金のために設立された「INDEXA(国際DX協会)」。世界中で1,000人以上のアマチュア無線家がメンバーとして活動するなか、同協会が創立40周年を迎えることを記念して「The INDEXA Worldwide QSO Party」が、日本時間の9月2日(土)9時00分から9月11日(月)8時59分59秒までの9日間にわたり、160m、80m、40m、20m、15mおよび10mバンドのマルチモードで開催される。
INDEXAメンバーの一人、青木洋二さん(JJ3PRT)から「INDEXA役員および理事会からのメッセージ」が届いたので紹介しよう。
JAのDXerとアマチュア無線家への皆様
9月に国際DX協会(INDEXA)は創立40周年を迎えます。この間、INDEXAは会員数を増やし、世界中の1000人以上のアマチュア無線家が会員になり、何百ものDXペディションを支援し、DXペディションを補完するための人道支援基金を設立しました。INDEXAの詳細については、www.indexa.com をご覧ください。
これらの成果を祝うために、INDEXAは世界中のDXerとすべてのアマチュア無線家のために特別企画を実施します。9月2日から9月10日まで、INDEXAはINDEXAワールドワイドQSOパーティーを開催します。皆様のご参加をお待ちしております。このイベントを楽しむためにINDEXAの会員である必要はありません。
160m、80m、40m、20m、15mおよび10mバンドのマルチモードで誰もが皆とQSOするイベントになりますので楽しいと思います。 CW、SSB、およびRTTYを運用して、長時間運用でも短時間運用でも好きな様に運用できます。パイルアップで聞いた人とリラックスしておしゃべりしたり、できるだけ多くのQSOをしたり、マルチやボーナスQSOを探したりすることもできます。 優勝者には盾と証明書が発行されます。
多くのJA局の参加を期待しています。 JAの皆さんは誰とでもQSOできます。他のJAまたはDX局とQSOすることができます。マルチとボーナスQSOを探されてください。アジア最高得点の盾はJA のDXerに贈られるのでしょうか????
当クラブのホームページをチェックされてください:www.indexaqsoparty.com。ここには、参加するための全ての詳細、ルール、およびダウンロードページがあります。カレンダーに印を付けて、このコンテストのことを友達に伝えてください。是非このコンテストに参加されて楽しまれてください!
INDEXA役員および理事会
機械翻訳によるルール(参考程度)は以下のとおり。
●The INDEXA Worldwide QSO Party
開催日時: 9月2日(土)00:00から9月10日(日)23:59:59(UTC)
目的: できるだけ多くの米国の州、カナダの州、およびDXCC諸国で、できるだけ多くのINDEXAメンバー、INDEXA職員、およびできるだけ多くの非INDEXAメンバーとの親交を深める。
オペレーター: 単一操作のみ。補助は許可され奨励されます。
出力: オペレーターのライセンスクラスに許可されている法的制限まで。
バンド・モード: CW、SSB、およびRTTYを使用した場合、160、80、40、20、15、および10メートル。ほかの活動を尊重し、確立されたバンド計画を遵守することが強く推奨されます。
QSO PARTY EXCHANGE: SSB> RSレポート、INDEXAメンバー ステータス (N、M、または O)、および米国およびカナダのアマチュアの州または地方。 CW & RTTY> RSTレポート、INDEXAメンバー ステータス (N、M、O)、および米国およびカナダのアマチュアの州または地方。 ※DX局は RS(T)とメンバー ステータスのみを送信します。州/県フィールドは空白のままにしておきます。
QSO の例:
スコア: 非INDEXAメンバー (N) との QSO は1ポイント。INDEXA会員(M)とのQSOは3ポイント。INDEXAオフィシャル (O) との QSO は25ポイント。 ※米国の各州、カナダの各州、そのほかすべてのDXCC国はバンドごとに1回、乗数としてカウントされます。
スポッティング: スポッティングネットワークの使用は許可されています。セルフスポッティングは許可されています。
ログチェック: アップロードされたすべてのログはエラーがチェックされ、それに応じてスコアが修正されます。
ログの提出: ログはCabrillo形式で提出し、https://indexaqp.contesting.com/にアップロードしてください。
ログの提出は2023年10月1日(日)。詳しくは「The INDEXA Worldwide QSO Party規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<ハムフェア2023会場で登美子さんらと公開収録>アマチュア無線番組「QRL」、第589回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/31 8:30:00)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年8月24日 夜に放送した第589 回分がアップされた。
2023年8月24日(第589回)放送は「ハムフェア2023」のQRLブースでの公開収録。“無線嫌いの毒舌家”という番組名物キャラクター「登美子さん」(今秋で引退予定)と、JA1ELH 田井公一氏がゲスト出演した。番組が目標としている「第599回放送」を今年11月初旬に達成する見込みであることを紹介。2012年の放送開始当時からのエピソードを披露し、アマチュア無線の楽しみや若い世代への訴求方法などを語りあった。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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IC-207 144Mhzパワーが出ない
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JHGのブログ
(2023/8/31 1:27:04)
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IC-207 144Mhzのパワーが出ないとのことでお預かりしました。
IC-207は基板1枚です。
144Mhz側のパワーモジュール。 ピン足のハンダ付けが浅いです。 拡大。
ハンダ付けが浅いですよね。 拡大。 古いハンダを吸取りました。
1番ピンの足にRFプローブを当てて、プリドライブ出力の有無を調べます。
RFプローブにて十分な出力を検出しました。 プリドライブ段はOKのようです。 モジュールの2番ピン足に送信時8Vがかかるか調べます。
3番ピン足に13,8Vがかかっているか調べます。 どちらもOKです。
ファイナルモジュールの不具合を疑う所見ですが、ピン足のハンダ付けが浅いところを強化しました。 モジュールは生きていました。 出力 20W出ます。
430Mhz側モジュールのピン足ハンダについても強化しました。
バックライトをLED化しました。 点灯を確認しました。 測定と調整。 周波数調整。 スプリアス良好。 145Mhz スプリアス良好。 433Mhz 受信感度。 145Mhz ー124,5dBm (SINAD) 受信感度。 433Mhz ー123,5dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。 メンテナンス完了です。
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かかしうどんで朝定食
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元気なクマの日曜日
(2023/8/31 0:02:33)
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8月19日の土曜日に、山口市でジブリ展を見たあと、北九州に向かいました。 てのが、20日の日曜日は下関馬関祭りを見る予定なので、家に帰ると反対方向になるから。 なので効率の良い方向へ。 それならついでに九州に渡り、美味しい物を食べに行こうって事で、さらに南下しました。 九州に渡ったらとりあえずリーフの充電。 そのあと、さあどこで寝よう? 翌日は小倉南に行くから。 て事で、この日の寝場所は福岡県田川郡の道の駅。 道の駅香春へ。
この道の駅。 側はよく通りますが、利用したのは今回が初めて。
ここは車の通りが多いから、少し騒々しいですね。 でも車中泊する車はそこそこいましたよ。
朝気が付きましたが、車中泊するなら入って左上にある駐車場がおすすめかな。 そして起きたら朝ごはんを食べに移動 |
マイクアンプの製作
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JH6JRN
(2023/12/18 11:04:31)
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鴨池ハムクラブ 講習会用のマイクアンプが必要になり作ることに。 |
FAP135UCK PD65W対応AC充電器
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jh4vaj
(2023/8/30 21:17:52)
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65WのPD対応電源が安かったので買ってみた。
調べてみると、国内メーカでそれなりに歴史もあるようなので、まぁ、いいんじゃないかと。製造は国内ではないだろうけど。
届いたものがこれ。 パッケージはなんだか無駄にでかい。窓 […]
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アイコム、D-STAR機のレピータリストとメモリーデータを更新、新バージョン名は「230830」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 18:35:35)
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アイコム株式会社は2023年8月30日、D-STAR対応機のレピータリストとメモリーデータの更新を行い、最新版(バージョン名は「230830」)の公開を開始した。またD-STARレピータの新設に伴い、同社が作成しているPDF版のレピータマップも更新された。詳細は以下の通り。
<今回更新されたデータの内容、機種名/製品名、バージョン> ・JP1YMG 新設
●CS-80/880(クローニングソフト)、ID-80/880
●CS-31(クローニングソフト)、ID-31
●CS-31PLUS(クローニングソフト)、ID-31PLUS
●CS-51(クローニングソフト)、ID-51
●CS-5100(クローニングソフト)、ID-5100
●CS-4100(クローニングソフト)、ID-4100
●CS-51PLUS/CS-51PLUS2(クローニングソフト)、ID-51アイコム50周年記念モデル、ID-51新機能プラスモデル、ID-51
新機能プラスモデルII
●CS-9100(クローニングソフト)、IC-9100
●IC-7100
●CS-9700(クローニングソフト)、IC-9700
●RS-MS1A 、 RS-MS1I(スマートフォンアプリ用)
●CS-705(クローニングソフト)、IC-705
●CS-52(クローニングソフト)、ID-52
●CS-50(クローニングソフト)、ID-50
●CS-905(クローニングソフト)、IC-905
詳細は下記関連リンクから。
●関連リンク:
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JVCケンウッド、TH-D74のD-STARレピータリストを更新、新バージョン名は「20230830」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 18:30:40)
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株式会社JVCケンウッドは2023年8月30日、TH-D74のD-STARレピータリストの更新を行い、新バージョン「Ver.20230830」を公開した。
TH-D74のD-STARレピータリスト更新は2023年5月29日に公開された「Ver.20230527」以来となる。詳細は以下の通り。
<今回データが更新されたD-STARレピータリストのバージョンと内容>
●TH-D74 レピータリスト: Ver.20230830 (2023年8月30日版)
JVCケンウッドは「TH-D74には、出荷時にあらかじめD-STARレピーターリストが書き込まれています。D-STARレピーターの開設状況などに応じて、レピーターリストが更新されることがあります。最新のレピーターリストファイルをお客様ご自身でダウンロードし、メモリーコントロールプログラム MCP-D74、または市販のmicroSDメモリーカードを使用して、お手持ちのTH-D74に書き込むことができます」と説明し、その手順をWebサイトで公表している。
TH-D74 D-STARレピータリストの詳細は下記関連リンクから。
●関連リンク: TH-D74 D-STAR レピーターリスト(JVCケンウッド)
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<アマチュア無線による非常通信訓練> 9月1日(金)「令和5年度(第12回)大阪880万人訓練」でTeam7043が日本国内のアマチュア局を対象にロールコール
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 18:00:13)
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大阪府が中心となり、府民の防災意識を高め災害時における身を守る行動や災害時の備えについての確認などを目的に、毎年実施されている「大阪880万人訓練」。今年も南海トラフ巨大地震が発生したと想定し、2023年9月1日(金)13時30分から行われる。今回の「大阪880万人訓練」に伴い、アマチュア無線家にとって唯一の例外業務である“非常通信”に対する訓練を行い、防災に協力し社会貢献することをテーマに活動している全国アマチュア無線非常通信ボランティア団体「Team7043」では、訓練当日の9月1日(金)13時30分に、アマチュア無線を通じて非常通信訓練を実施。国内のアマチュア無線局を対象にロールコール形式の訓練を行う。
Team7043による非常通信訓の概要は以下のとおり。
◇
●大阪880万人訓練 第12回
大阪880万人訓練に伴うTeam7043主催のアマチュア無線による通信訓練要綱
13:30 地震発生
①7.050MHz SSB 13:33~14:30 JF3YYE
※Web ロールコール
例文
↓この記事もチェック!
<ボランティアという位置づけだが、免許人が状況に応じて柔軟に>総務省、「アマチュア局による非常通信の考え方」を公表
●関連リンク:
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<インターネット接続>千葉県夷隅郡大多喜町に430MHz帯のD-STARレピータ「JP1YMG」開設
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 17:30:41)
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2023年8月30日付の「D-STAR NEWS」によると千葉県夷隅郡大多喜町に430MHz帯のD-STARレピータ局(DV)、JP1YMGが新規に開設され、同日からインターネット接続で運用を開始した。
公表された内容は下記のとおり。
・コールサイン: JP1YMG
・周波数: DV 434.24 MHz(uplink/downlink逆転)
・設置場所: 千葉県夷隅郡大多喜町
・ローカルIP: 10.0.2.85
・運用開始日: 令和5年8月30日(インターネット接続)
●関連リンク: 千葉県夷隅郡大多喜町にD-STARレピータ開設(JARL D-STAR NEWS)
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【ハムフェア2023】<JARLが動画公開>小池百合子東京都知事が「アマチュア無線の魅力や災害時の有用性をぜひ実感して」とビデオメッセージ
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 11:30:59)
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2023年8月19~20日に開催された「ハムフェア2023(アマチュア無線フェスティバル)」では、後援団体の1つである東京都を代表し、小池百合子東京都知事から届いたビデオメッセージが会場内で流れた。その内容がYouTubeのJARLハムフェア実行委員会公式「ハムフェアチャンネル」で8月29日に公開されている。今年は関東大震災から100年の節目の年。小池都知事は「災害時に私たちの命綱となるのが迅速な情報収集と的確な情報発信です。都内各所で活動されているアマチュア無線の会員の皆様が持つネットワークは、その大きな力となります」「今回のイベントや展示を通じ、アマチュア無線の魅力や災害時の有用性をぜひ実感してください」と述べている。
YouTubeのJARLハムフェア実行委員会公式「ハムフェアチャンネル」より
東京都も後援している「ハムフェア」。実は会場である「東京ビッグサイト」(江東区有明)は、都の第三セクターの子会社が管理運営している施設である。
今年は初めて、小池百合子東京都知事からハムフェアの開会を祝うビデオメッセージが届き、開催初日の朝にイベントコーナーで上映。その動画が8月29日にYouTubeのJARLハムフェア実行委員会公式「ハムフェアチャンネル」でも公開された。
小池百合子東京都知事からのメッセージ動画(画面をクリックでスタート)
今年は1923年(大正12年)9月1日に発生した「関東大震災」から100周年を迎えることから、小池都知事のメッセージもそれにちなんだもので、来場者に「災害が起こったとき、私たちの命綱となるのが迅速な情報収集と的確な情報発信です。都内各所で活動されているアマチュア無線の会員の皆様が持つネットワークは、その大きな力となります」「今回のイベントや展示を通じまして、アマチュア無線の魅力や災害時の有用性をぜひ実感してみてください」と呼び掛けていた。
ビデオメッセージの内容(要旨を抜粋)は次のとおり。
皆さんこんにちは、東京都知事の小池百合子です。
災害が起こったとき、私たちの命綱となるのが迅速な情報収集と的確な情報発信です。
今年は関東大震災から100年という節目の年となります。
今回のイベントや展示を通じまして、アマチュア無線の魅力や災害時の有用性をぜひ実感してみてください。
いつ起こるかもしれない災害に備え、まずは今できることから始めましょう。どうぞ宜しくお願いいたします。
↓「ハムフェア2023」に関するまとめページはこちらをクリック!
●関連リンク:
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<ログの提出はWebまたは郵送で、メール受付は廃止>JARL渡島檜山支部、9月1日(金)18時から48時間「第31回 JARL渡島檜山支部48時間コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 11:00:11)
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2023年9月1日(金)18時から9月3日(日)18時までの48時間、JARL渡島檜山支部主催「第31回 JARL渡島桧山支部48時間コンテスト」が、3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の電信、電話で開催される。前回(2022年)からレピータ利用は再び禁止となっているほか、「昨年メール不達のトラブルがあったため、今年度よりメール受付を廃止しました。今年度よりログの提出はWebまたは郵送での受付となりました」と案内している。
交信対象は、渡島檜山支部管内で運用する「管内局」が日本全国の局、渡島檜山支部管内以外で運用する「管外局」は渡島檜山支部管内の局となっている。
部門は管内局・管外局いずれも「シングルバンド部門」と「マルチバンド部門」。なおゲストオペレーターによる運用は禁止(社団局のシングルオペによる参加は可能)。
ナンバー交換は、管内局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「ハムログコードの市町番号」、管外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県・地域(北海道)ナンバー」。バンドが異なれば同一都府県・地域等であってもマルチプライヤーとなる。コンテスト中の運用場所の変更はコンテストナンバーが変わるものを含めて認めるが、管内と管外をまたがる変更は不可。
紙ログとWeb提出の締め切りは9月25日(月)消印有効。詳しくは「第31回 JARL渡島檜山支部48時間コンテスト規約」を確認してほしい。
●関連リンク:
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<書類作成は必ず専用ログ「AwaLog」を使用>JARL徳島県支部、9月1日(金)から10日間「Awa9コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 10:00:47)
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2023年9月1日(金)0時から10日(日)24時まで(23時59分のログまで有効)の10日間にわたり、JARL徳島県支部主催の「Awa9コンテスト(徳島マラソンコンテスト)」が、3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200/2400MHz帯の電話(FM、SSB、AM、デジタルモードに限り、レピータ、インターネット回線利用は除く)と電信で行われる。コンテスト名の「Awa9」は「阿波9月」を意味する。なお、「メールでエントリーする方は必ずAwaLogを使って作った「メール添付用ファイル」を送付してください。他のソフトウェアを使ってのエントリーは受け付けていませんので十分ご注意ください」と案内している。
交信対象は県内局が日本全国のアマチュア局(各バンドにおいて県内局との交信がなければ無効)、県外局は徳島県内局となる。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「徳島県内運用地点の市町村名か番号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都道府県名か番号」。
注意事項の中に「クラスターに自らアップすること、および人に頼んでアップしてもらうことは禁止」としている。
ログの締め切りは 9月30日(土)消印有効。なお書類は必ず徳島県支部作成のコンテスト集計ブック(Excelのブック)「AwaLog」を使って作成し、メール提出の場合は「メール添付用ファイル」として添付して送信してほしいと呼びかけている。ほかのソフトウェアを使ってのエントリーは受け付けない。
94円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局には、ステッカーとコンテスト結果表を送付。200円切手を貼付した返信用封筒(長形3号)を同封した局には,台紙およびステッカーとコンテスト結果表が送付される。台紙は、写真6枚入りの素晴らしいステッカー用台紙だ。
そのほか、マルチプライヤーや総得点計算方法など、詳しくは「徳島マラソンコンテスト(Awa9コンテスト)規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<「ハムフェア2023」のJARDブースで公開収録>OMのラウンドQSO、第376回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/30 8:30:33)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行している。
ハムフェア2023 JARDブース「OMのラウンドQSO」公開収録の模様。左からJH1DLJ 田中氏、JA1NFQ 中島氏、夏賀JARD専務理事、三木JARD会長、JA1VMP 海老澤FMぱるるん局長、演歌歌手 JI1BTL 水田かおり
新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年8月27日(日)21時30分からの第377回放送。前後半を通じて「ハムフェア2023」JARDブースからの公開放送。会場には今年4月17日にサイレントキーになった番組メンバーのJA1JRK 谷田部氏を偲んで写真と自作リグも展示し、番組冒頭で紹介した。
「OMのラウンドQSO」の公開収録に合わせて、今春サイレントキーになったJA1JRK 谷田部氏を偲んで写真と自作リグを展示
続いて特別ゲストとしてJARDの三木会長(JA1CIN)と、今年6月末に就任した夏賀専務理事(九州総合通信局を今年3月に退任)を紹介。その後はJARDの業務や今後の取り組みなどを案内した。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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ハムフェア2023 ゲットしたもの その3
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/8/30 0:38:31)
ハムフェア2023でゲットしたもの その3IC-705用の外付けキーパッドです。中身はエレキーが入っているわけではなくて、恐らく抵抗とプッシュスイッチでしょう。お値段は工作賃と考えます。自分で作るの苦手ですし。 ICOMのリグは内蔵メモリーキーヤーをタッチパネルで操作しますが外部キーパッドを接続することで手元で操作出来、操作性が向上します。IC-705はなんとキー端子にこの機能が付きました。これは便利。ICOMのリグ、全部そうなるといいなぁ。 |
BlinkySWR(電源不要のQRP SWR/Power計)
in
jh4vaj
(2023/8/30 0:25:07)
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送信時の電力を使ってマイコンを動かし、SWRと電力を表示してくれるというとてもユニークなキット。ハムフェア2023で入手した。動作の様子のビデオもあり。
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山口県立美術館でジブリ展
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元気なクマの日曜日
(2023/8/30 0:02:53)
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8月19日(土曜日)。 山口県立美術館にジブリ展を見に行きました。 これも見るには福岡と同じで事前予約制。 なので事前に予約。 福岡は突然行って偶然?入れましたが |
8/29
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/8/29 21:13:40)
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本日は朝練~
(小金井市) おきなわOS404/石垣島(お久しぶりのQSO&ハムフェアでのEBありがとうございました)
その後は40mで交信を楽しんだりしてました。夕方、なぜか千葉誕生150周年記念局の 南鳥島移動局が15mで聞こえたのでパイルに参加して何とか交信致しました。 僕の先祖が千葉に住んでいたので感慨深いものがありました。
本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m
ももさんが羅臼からオンエアしたときの動画がアップされました。 当日は8:50にQSOしたはずと思っておりましたが.... MS25さん、CU64さん、TC767さん,CH101さん等お馴染みの局が次々とコールされていき、 いざ8:50!がーん、その部分がカット!交信不成立だったか??残念~次回よろしくです~(-_-;) |
ICB-R5 送信・受信不良
in
JHGのブログ
(2023/8/30 13:13:06)
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ICB-R5 送信・受信不良とのことでお預かりしました。
Sメーターが異状、スイッチOFFでもこの状態です。
ラジオ周波数がグチャグチャな表示になります。 受信の音量が小さいです。
スピーカーの配線を点検するも異状無しのため、受信感度が低下しているようです。
送信出力も低下しています。
ウレタンスポンジの加水分解にて、内部がボロボロのゴミでいっぱいです。
電池ケースのスポンジがボロボロになってケース内に落下します。
ボロボロのスポンジを清掃しました。
部品実装側もボロボロのスポンジを清掃しました。
Sメーターをメンテナンスします。 取外した状態でもメーターが振ったままです。
分解し、ユニットだけを取外しました。 磁化されているようです。
消磁器をかけました。 Sメーターの動作OKです。
電解コンデンサー、水晶発振子など部品交換のため、基板をフレームから外します。 ラジオチューニング機構を取外し。 電解コンデンサーの交換が出来るようになります。 プラスチックモールドの水晶発振子を交換します。
金属製の水晶発振子に交換しました。
チャンネルスイッチをメンテンナンスします。 接点を洗浄しました。 接点を研磨しました。
チャンネルスイッチOKです。
PTTスイッチをメンテナンスします。 接点を洗浄しました。 接点を研磨しました。 PTTスイッチOKです。
電源スイッチをメンテンナンスします。 ガリがあります。 接点を洗浄しました。 接点を研磨しました。 電源スイッチOKです。
3チャンネルのときに8チャンネルと表示されます。 これは3チャンネルの状態です。 セグメントへの配線が外れていました。 再ハンダ後、チャンネル表示OKです。 受信感度低下。 中間周波数増幅トランジスター交換、各コイルを調整。
電解コンデンサーをオール交換しました。
Sメーター照明をLED化しました。 希望により電球色LEDに交換。
点灯を確認しました。 昭和の色です。 送信出力が出ません。 ファイナルが異状だと思われました。
ファイナルを取外しました。 2SC1760
ファイナルを交換しましたが、出力は出ないままです。 ファイナルの異状ではありませんでした。 プリドライブ段のトランジスターを交換します。
2SC773、2SC930を交換しましたが、まだ出力が出ません。 出力波形を観測中。 波形がおかしいことに気が付きました。 キャリアの増幅がありません。 搬送用周波数変換のFETが不良とわかりました。
原因はここ。 FETが不良です。 2SK23A 交換しました。 出力が出るようになりました。
ラジオの周波数表示がグチャグチャになる問題です。 ユニット分解。
ラジオ周波数1280Khzくらいまでは正常に表示します。 分周器からの出力。 正常なとき。
ラジオ周波数1280Khz以上にすると、表示がグチャグチャになります。
分周器からの出力。 グチャグチャのとき。
ラジオチューナーからの信号は正常に送られています。 受信周波数+455Khz
この場合、ラジオは1400Khzを受信中です。
基板を接続しているピンのハンダを取って、2つに分解です。
この状態で動作の確認はできません。 分周器がNGなのか。。。
MSM5535
ケーブル類を全て外して再構築しました。 電解コンデンサー交換。
分周器手間にあるバッファーアンプトランジスターがNGとわかり交換しました。 Q172 2SC930 電解コンデンサー、トランジスター、抵抗を交換。
周波数表示OKです。
電源ジャック逆接続保護ダイオードを追加しました。 交換部品。 測定と調整。 周波数 27,144Mhz 出力 0,5W スプリアスの状態。 受信感度を最大に調整。
受信感度。 ー118,0dBm
アンテナローディングコイルを最大に調整。
ほぼフルメンテナンスです。 完了しました。 |
<9月1日(金)、メイン会場の神奈川県相模原市で実施>第44回九都県市合同防災訓練、関東総合通信局が「臨時災害放送局」の試験放送(77.10MHz)と機器展示
in
ニュース - hamlife.jp
(2023/8/29 18:00:55)
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2023年9月1日(金)の「防災の日」に合わせて、首都直下地震や南海トラフ地震といった大地震による甚大な被害の発生を想定し、九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)による合同防災訓練「第44回九都県市合同防災訓練」が、相模総合補給廠一部返還地(神奈川県相模原市中央区内)およ相模原スポーツ・レクリエーションパークをメイン会場に実施される。同会場において9時30分から12時30分までの予定で、関東総合通信局が「臨時災害放送局(FMラジオ放送局)」を開設し試験放送(デモ運用)を行う。周波数は77.10MHz、聴取エリアは会場内とその周辺に限られる。また、展示コーナーを設けて臨時災害放送局用設備のほか、非常用発電機や電源運搬車、災害対策用移動通信機器(衛星携帯電話、MCA無線機、簡易無線機等)などを紹介する。
受信しました!総務省所属の実験試験局「かんとうりんさいエフエムじっけん1」 ※2022年の千葉会場での放送
関東総合通信局の発表内容は以下のとおり(一部抜粋)。
◇
九都県市合同防災訓練・中央会場で災害対策用映像伝送システム、臨時災害放送局用設備(FM)等の展示・試験運用を実施
総務省関東総合通信局は、関東地方非常通信協議会及び株式会社エフエムさがみと連携して、神奈川県相模原市内で開催される「第44回九都県市合同防災訓練」の中央会場において、最新の災害対策用映像伝送システム、臨時災害放送局用設備および災害支援のための情報通信機器の展示並びにデモンストレーションを行います。
1.展示日時
2.会場
3,実施内容
(1)公共ブロードバンド移動通信システム(公共BB)※1の展示・デモ(実験試験局の運用)
(2)臨時災害放送局※2用設備の展示・デモ(実験試験局の運用)
また、試験の一環として、一般社団法人日本コミュニティ放送協会(JCBA)関東地区協議会の協力を得て、JCBAが運営する「JCBAインターネットサイマルラジオサイト」別ウィンドウで開きますでも同時配信します(あくまで試験の一環となりますので、会場の通信環境により、配信が不調になる可能性がありますこと、予めご了知願います)。
2013年、今回と同じ会場で「九都県市合同防災訓練」が行われた際に運用された臨時災害用FM送信機と可搬型送信アンテナ。日立国際八木ソリューションズ(現・HYSエンジニアリングサービス)製で最大出力は100W、価格は1セット750万円だという。(hamlife.jp撮影) 2013年、今回と同じ会場で「九都県市合同防災訓練」が開催された際に運用されたFM送信機(hamlife.jp撮影) 2013年、今回と同じ会場で「九都県市合同防災訓練」が開催された際に運用されたFM送信機の背面。出力低減にアッテネーターを入れていた(hamlife.jp撮影) パイプ状の「可搬型送信アンテナ」は水平・垂直いずれの偏波にも設定可能 2013年、今回と同じ会場で「九都県市合同防災訓練」が開催された際の、総務省 関東総合通信局ブース(hamlife.jp撮影)
↓この記事もチェック!
<「Inter BEE 2015(国際放送機器展)」リポート1>特定小電力無線を使った「フレキシブル通信システム」、可搬型の「臨時災害放送用FM装置」…etc.
防災訓練に関東総合通信局が出展、デンパ君おすすめの「可搬型FM送信機」とは!? (2013年9月3日掲載)
●関連リンク:
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オランダのクラブ会報にみるフィリップス369の改造記事
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JG6DMH・ふくおかNX47のブログ
(2023/8/29 16:19:34)
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「officieel mededelingenblad van de afdeling Amersfoort」という、おそらくオランダのアマチュア無線クラブの会報があります。フィリップス369の型番である22AP369でググると引っかかってきました。 PDF形式で一般公開されています。 |
<電子工作教室は事前申し込み制(8月31日締切)>JARL埼玉県支部、9月3日(日)に22歳未満限定の「こども科学・通信体験イベント2023」を日本工業大学(南埼玉郡宮代町)で開催
in
ニュース - hamlife.jp
(2023/8/29 16:00:54)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)埼玉県支部は2023年9月3日(日)に南埼玉郡宮代町の日本工業大学 埼玉キャンパスで22歳未満限定のイベント「こども科学・通信体験イベント2023」を初めて開催する。会場では電子工作教室のほか、アマチュア無線体験運用、ミニFM放送局のアナウンス体験、ミニARDF体験や各クラブの活動紹介展示が予定されている。入場は無料で入退場は自由だが、電子工作教室のみ事前申し込み制で8月31日が締め切りとなっている。
会場となる日本工業大学 埼玉キャンパス5号館(埼玉県南埼玉郡宮代町)
JARL埼玉県支部の案内を抜粋・整理して紹介する。
こども科学・通信体験イベント2023
JARL埼玉県支部初の22歳未満限定のイベントを開催いたします。場所はYouTubeで掲載中の JARLのアマチュア無線紹介動画 にも登場した日本工業大学です!
・主催: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)埼玉県支部
◆日時: 2023年9月3日(日)10~17時(受付:16時まで)
◆会場: 日本工業大学 埼玉キャンパス 5号館ほか
◆入場料: 無料
◆参加対象者:
◆内容:
☆電子工作教室(ワイヤレスマイクの製作、事前申し込み制)
材料費として1人500円ご負担をお願いいたします。申し込み締め切りは8月31日。応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。当選された方には前日までにメールにてご連絡いたしますので、連絡先をお間違えのないようにお願いいたします。
※兄弟・友人など複数人が申込みする場合でも、必ず一人ずつ入力・送信してください。
☆アマチュア無線体験運用
☆ミ二FMのアナウンス体験
☆ミニARDF体験
☆各クラブの活動紹介展示
◆注意事項:
◆お問い合わせ:
●関連リンク:
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<ハムフェア特集、森田JARL会長(JA5SUD)インタビューと新製品情報>新番組「ビームアンテナ」、第9回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
in
ニュース - hamlife.jp
(2023/8/29 10:00:08)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新番組の名称「ビームアンテナ」は、“日本全国、いろいろなところにアンテナを向けて、情報の収集と発信をする”という趣旨で命名されたもの。番組関係者は『アマチュア無線家の皆様が今知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います。イベント情報、記念局情報、コンテスト情報、アワード情報、メーカー情報、ライセンスフリー無線情報、ARDF情報などをランダムにご紹介。ときには“その道”に精通した方やプロの方をスタジオにお迎えして、お話を伺って行きたいと思います』と抱負を語っている。
今回音声ファイルが公開されたのは2023年8月27日(日)21時からの第9回放送。今回と次回は8月19~20日に行われた「ハムフェア2023」の特集で同会場で収録した内容。前半はJARLの森田耕司会長(JA5SUD)に会場でインタビューを行った。
番組後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフが、ハムフェア会場でお披露目された新製品と参考出品の情報(今回はアイコム編)を伝え、水田かおりとあれこれ語りあった。
◇
新番組「ビームアンテナ」の詳細は次のとおり。
・番組名: ビームアンテナ
番組関係者は『リスナーの皆さんと共に作る番組です。JARL会員・非会員、コールサインの有無などは問いません。電話出演希望の方の自薦はもちろん、“この人に出演してほしい”といった推薦、ご自身のアマチュア無線ライフに関するメールや情報提供などもお持ちしています』とPRしている。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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<ハムフェアの振り返りと8J1MITOの交信風景>CQ ham for girls、第475回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/29 8:30:32)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年8月27日(日)15時からの第475回放送。今回もゲストに月刊誌「CQ ham radio」編集長のJS1CYI 吉澤氏が登場、8月19~20日に開催された「ハムフェア2023」の振り返りを行った。さらにMCの演歌歌手の水田かおり(JI1BTL)が、8月5~6日に水戸駅前から「水戸のまつり記念局(8J1MITO)」の移動運用を行った際のエピソードと、その際の交信を録音したものを披露。猛烈なパイルアップからの交信状況を聞くことができる。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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ファミリーキャンプ こちらもあります
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元気なクマの日曜日
(2023/8/28 20:46:08)
緊急告知 参加者募集 参加費は無料だよ!
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元気なクマの日曜日
(2023/8/28 19:53:22)
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9月9日(土曜日)豊田湖畔公園キャンプ場でファミリーキャンプを行います。 その参加者を募集してますが、なんとこのイベント! 参加費が無料です。 なのに参加者があんま集まって無い |
久しぶりにトップバンド(160m)でバンドニュー。
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TCVのハムブログ
(2023/8/28 16:29:56)
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(8月28日時点)、アマチュア局は1週間で256局(約37局/日)減って「365,642局」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/28 12:25:24)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年8月28日時点で、アマチュア局は「365,642局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年8月21日時点の登録数から、1週間で256局ほど減少した。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2023年8月28日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「365,642局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年8月21日のアマチュア局の登録数は「365,898局」だったので、1週間で登録数が256局ほど減少した。
また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。
↓この記事もチェック!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!
●関連リンク:
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【ハムフェア2023】<第1弾!画像で見るダイジェスト>昨年を上回る来場者数を記録! 東京ビッグサイトに2日間でのべ43,000名が集う
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/28 12:05:29)
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初日は31,000名、2日目は12,000名で、両日を合わせてのべ43,000名となり、昨年(2022年はのべ35,000名)を上回る来場者数を記録した今年の「アマチュア無線フェスティバル(ハムフェア2023)」。初日の午前中は、来場するまでに1時間以上かかるという混雑ぶりだったが、会場のあちらこちらで仲間との久しぶりの再開を喜ぶ笑顔や、お目当てのジャンクを探す光景などが見られた。hamlife.jpのハムフェア恒例企画、会場のクラブブースを中心に“画像で見るダイジェスト”を5回(予定)に分けてお届けしよう。ご自身やお知り合いが写っているかもしれないぞ。
※パソコンでご覧の場合、小さい画像はクリックすると拡大します。
次ページもまだまだ続きます。各ブースを画像でチェックしましょう!
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<アマチュア無線界の変化を取り入れた最新版の入門書>電波新聞社、「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」を9月5日に刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/28 11:30:39)
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電波新聞社は、アマチュア無線の免許取得からさまざまな楽しみ方までを網羅し、関連法令の改正など最近のアマチュア無線界の変化を取り入れて最新情報を掲載した「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」を2023年9月5日(火)に発売する。B5サイズで全258ページ、価格は2,640円(税込)。同書は「ハムフェア2023」会場の電波新聞社ブースで部数限定で先行販売を行い好評だったという。
電波新聞社「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」表紙
電波新聞社は電気、電子業界の日刊紙「電波新聞」を発行するほか、かつてはアマチュア無線雑誌「HAMライフ」や、入門誌の「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」や、関連別冊を多数発行していた。現在はこうした流れを汲むエレクトロニクス工作入門誌「電子工作マガジン」を年4回刊行している。また最近は、昭和の時代に好評を博した刊行物のテイストはそのままに、最新情報を掲載した「ラジオの製作 創刊65周年記念特大号」「令和版 新・BCLマニュアル」「ライセンスフリー無線マニュアル」などを刊行し、注目を集めている。
同社が今回刊行する「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」は、2021年10月に発行された入門ガイドブック「令和版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」の全面改定版。この2年間で大きく変わったアマチュア無線界の情報や、2023年3月22日に施行された(一部は9月25日施行)アマチュア無線の制度改革を反映し、各ページの内容をすべてアップデートしている。以下、同社からの発表内容から紹介する。
表紙に登場したのは神奈川県立神奈川海洋科学高等学校 無線技術科の皆さん。同校は県内唯一の水産系高等学校で古くから無線技士や通信士の養成に力を入れている。アマチュア無線クラブのコールサインはJA1ZNW
令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル
<本書の企画目的>アマチュア無線に関する最新情報を徹底紹介
最近、アマチュア無線を取り巻く環境は大きく変化し、アマチュア無線自体もその根幹に関わるアマチュア局の定義の見直しとワイヤレス人材育成の掛け声と共に若年層がアマチュア無線を始めやすいように多くの法令が改正されました。
・ワイヤレス人材育成に係るアマチュア無線の活用に伴う制度改革に伴う変更事項。特に資格取得と開局申請の変更点
<本書の目次>
「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」は部数が少なく書店に並ばない可能性もある。確実に購入するためには下記のAmazonリンクからの予約購入をおすすめする。
●関連リンク: 電波新聞社 電子工作マガジン(「令和大改革対応版 アマチュア無線開局・運用マニュアル」の情報はまだ掲載されていない)
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正三角形 デルタループ その2
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JK3QBU と ILZ
(2023/8/28 9:41:16)
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ダイポールに使うバランは皆さん1:1を使っておられます。 左右に同じ長さの線を張ればSWRは1.3位には収まっているようです。
しかしデルタ ループは1:1のバランではSWRが2とか3になって使えません。 ある程度知識があればトランスを作ってSWRを合わせることが出来ます。 しかしデルタループの形状や張る環境によって給電部インピーダンスは一定ではありません。 それなら誰にでも比較的簡単にデルタループが作れるバランを作ってみよう・・ という事でタップ式のバランを作りました。 1の所で対応するのは100Ω 4の所では200Ωです。 2と3はその間おインピーダンスに対応します。
デルタループの形状は全て正三角形にしました。 前回測定していなかった7MHz 正三角形デルタループです。 底辺は地上高1.5m位です。 かなり傾斜型になっています。 エレメントの捩じり止めに金具を入れています。
この金具ですが商品名はホームセンターでスイベル インコ屋さん(?)で買う時はナスカンと言って買っています。 インコが勝手に扉を開けるのでそれを防ぐ鍵として使っています。 周波数を調整する部分です。 碍子の先に透明チューブを入れています。 こんな感じです。 調整する短時間ならチューブは動きません。 以前は線を切ったりつないだり非常に手間がかかったのですがこの方式にしてからは調整は非常に楽になりました。 チューブは短時間 なら摩擦で動くことはありません。 調整が済んだらインシュロックで止めておきます。 インシュロックは1~2年で壊れる可能性があるので針金などで止めていただく方がいいかもしれません。
7MHz用のエレメントで測ってみました。 タップは1です。
チューブを動かして周波数を調整してみました。 これでも十分なSWRですがタップを変えてみます。
タップを2にしてみました。 SWRが理想とする1.0になりました。 ついでですからタップを3にしてみます。 少し悪くなりました。 タップは2がベストのようです。
順次エレメントを変えて各周波数で測ってみました。 ほぼ満足できる値になりました。
ヤフオクに出品するデルタループはこのバランで出品することにします。
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<特集は「ハムフェア2023 その1」>ハムのラジオ、第556回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/28 8:30:56)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。
2023年8月27日に放送された第556回の特集は「ハムフェア2023 その1」。さる8月19~20日に開催された「ハムフェア2023(アマチュア無線フェスティバル)」の会場で、同番組が行ったインタビューを紹介する3回連続企画の1回目だ。
公開されたポッドキャスト音声は約52分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第556回の配信です
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8/27
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/8/27 23:45:12)
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本日はQRVできない予定でしたが午前中時間が少し空き、公園へ~
(小金井市) なごやYK221/1群馬県榛東村(先日はJD1からのサービス感謝です!) いわてB73/6(連日ありがとうございます)
そして帰宅後、すぐに6mAM RCに参戦!一番乗り成功~ 更にアメリカリンクのRCに参加、今回は先週ハムフェアに行ったお話を少々...
ということで今週のタスクはVERY GOODの評価にあがりました~♪
本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m
多くのデパートに入っているとんかつのまい泉のカツサンドのミニチュア。 青山のお店には良く行きました。銭湯を改造したお店はなんとあの敷地で駐車場あり! 1000円程度の定食がたくさんありました。名物番頭さんや女社長、 芸能人の方も良くお見掛けしました~90年くらいの話です。今ではサントリーの 傘下となりかなり変わってしまいました~( ;∀;)
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2023.8.27 千葉県茂原市AM、イブニング運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2023/8/27 23:41:09)
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今日も暑い一日でした。また、一日通して通り雨がある日でした。最近では珍しく今日は9時に起床。いつももっと早く起きるのですが。 起きてすぐに005を聞いてみると何やら騒がしい感じです。すぐにいつもの運用場所へ出かけました。 JD1局と交信できましたが、そのほかは北海道がうっすら入感するくらいで、交信には至らずでした。 ランチタイムも運用に出かけましたが、うっすら入感で交信に至らず。 イブニングは3局さんと交信できました。
SR-01のアンテナのノブが動かなくなり、アンテナがバタンと倒れてくるようになってしまいました。修理に出したいと思います。 イブニング1発目は87R改で。おきなわOS404局とも交信。 SR-01はアンテナが倒れてくるので、代わりにSR-01LimitedEditionを今シーズン初の使用をしました。昨年は初代SR-01の飛び受けが調子悪くなり、約1ヶ月にわたり、使用しました。あまり使用していないため、その綺麗さにびっくりしました。SR-01LimitedEditionは黒いパネルになっています。 運用地 千葉県茂原市 使用TX SR-01、ICB-87R改⑳、SR-01LimitedEdition (CB) 09:49 サガミFJ1300 8ch 53/53 小笠原諸島父島 01 16:43 ミヤザキCB001 8ch 53/53 宮崎県国富町 87R改 16:59 とうきょう13131 8ch 53/53 沖縄県石垣島 01LE 17:29 おきなわOS404 8ch 53/53 沖縄県石垣島 87R改
各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!! |
ハムフェア2023 ゲットしたもの その2
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/8/27 20:41:25)
ハムフェアで買ったもの、その2コメットのコンパクトダイポールアンテナCDP-406/てんこ盛りsetCDP406に1.8/1.9MHz、3.5/3.8MHz、21/24MHz、28/29MHzの拡張コイル、さらに小型バランCBL-100をロールポーチに収納したフルセット仕様。(CDP406) とのことです。エレメントはロッドアンテナ。交換用ベースローディングコイルが全部付いてます。CDP-406は簡易設置型7/50 MHz ダイポール。これには7MHz用のコイルが付いてます。てんこ盛り状態で10、14、18は無いのですが、ローバンドは充実してますね。 ロッド部は2mくらいしかないのでゲインもそれなりでしょうが、同調していてさらにバランスも取れているダイポール。その辺のアース頼りのアンテナには負けませんよ。きっと。 ほんとはもっとエレメント長いのかな?と思って買ったのですが、これはこれで良いでしょう。 バランもミニタイプのものが付属。これはありがたい。 コイルの交換でネジを外さないといけないのでフィールドで頻繁に変えるにはネジの紛失に気を付けなければなりません。これドライバーが必要なのでプラスチック蝶ねじに交換しました。 あと、バランに付いているはずのネジが付いていませんでした。2つ不足。私はプラスチック蝶ねじ持っていたからなんとかなったけど、みんな同じだとしたら皆さん組み上がりませんね。 台座になる丈夫なプラ板、マストへの取り付けは金属ベルト(ホースバンド)。あくまで簡易用とのこと。やはりこれはいまいちかな。金具に変えようと思います。 RHM-12、2本によるダイポールはかなりオフセットしないとSWRが落ちなかったのですが、これは同じ長さ同士でSWR落ちると思います。バランにつけるマッチング用の何かが付属していて、メーカーさんのほうでSWR落ちるように調整済みですから。と言うことは、RHM-12ダイポールの出番は?ミドルバンドのみと言うことになりそうですね。 今回のてんこ盛りセットにミドルバンド用のコイルでも発売されれば完璧セットになります。コイルは自作する事も可能でしょう。 これは分解するととてもコンパクト(激軽ではない)。これ程小さくなるのはなかなかありません。そこは魅力です。 |
【頒布】キット各種
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jh4vaj
(2023/8/27 19:38:59)
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ハムフェアから一週間、だいぶ落ち着いてきたので頒布を再開します。今用意できるものは以下のものです。各ページの最後に申し込みフォームがあります。
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夏も終わりかな
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/8/27 18:54:23)
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みなさま、こんばんわ〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます 今日は8月最後の日曜日でした。 そろそろ夏休みも終わりのこの時期
ちょっと物悲しくなっちゃいますね せっかくなので、終わりゆく夏を感じようと 有松まで散歩してきました。
暑い 午後の気だるい空気というか。。。 でもね、やっぱり夏の終わりを感じますね。 30分くらいかけて、有松の古い街並みまで歩いてきました。 有松絞りです。 こんな感じで絞って染めの柄を作っていきます。
ひろ局長です お気に入りのOLYMPUS PENで撮影してます。 レンズはzuikoのoldレンズの28mm f2.8と マイクロフォーサーズのm.zuiko 17mm f2.8の2本を持っていきました。 暑いけど、風がふくと気持ちいいです。 名鉄スカーレットとは、名鉄電車の色の名称 |
スターリンク kit
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ぎょうむにっし (JF3VAX)
(2023/8/27 18:31:36)
8月27日運用
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みやざきAL101の落書き帳
(2023/8/27 18:17:32)
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午前のモグモグ~午前中運用 宮崎市港、セメントバルクタンク前から運用しました。 到着時8chはキュルキュルと北関東マーカー南系ホニャララ、005は1.7.8エリアが入感してました。 そんな中あおもりCC39局を皮切りに1.7.8.9.0.JD1エリア皆様とQSO頂きました。 途中UDキュルキュルかぶりにて取りきれず皆様にお手数おかけしました。
今日も有難うございました。 せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。
モグモグ午前運用 あおもりCC39局5353 アバシリAA316局5454 ミヤギKK33局5151 いわてCB75局5352 そうやAB990局5555 いしかわMK615局5353 サガミFJ1300/JD1局5151 ニイガタAA462/7局5353 さっぼろAM39局5555 ソラチAA246局5454 みやぎNE410局5252 サッポロFZ210局5252 さっぼろTA230局5555 ミヤギCB46局5352 もりおかKO128局5351 サッポロHM22局5255 ニイガタT91局5252 カナガワTM364局5253 カワサキTC767局5454 みやぎNE410局5454 2回目 ふくしまYS950局5353
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ハムログ用 エクセルでコール.txtを一括作成する
in
JG6DMH・ふくおかNX47のブログ
(2023/8/27 16:41:33)
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お世話になっている「Turbo
HAMLOG」にはいろんな機能がありますが、私が大変助かっているのは、「コール・テキスト」です。これは、コールサイン.txt (例えば
JG6DMH.txt)というファイル名のテキストファイルがあれば、そのコールサインの局を入力した段階で即座にそのテキストファイルの中身が表示されるというものです。 このような表を作成し、下記のマクロを実行します。
そうすると下記のようにファイルが作成されます。 これをターボハムログで指定したフォルダーに置いておけばOKです。 DX1SAのメンバーリストを入れれば、これも面白いかな? なんて思っています。 |
第1,535回板橋ロールコール神奈川県鎌倉市関谷40m2023.8.27午後1時〜
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さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信!
(2023/8/27 14:31:00)
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8月最後のロールコールは鎌倉市関谷からの初開催です!
海抜は40mと余り高くない場所からの開催です! 何とか、ピークRS52でチェックイン出来ました! やはり、埼玉県さいたま市緑区からは鎌倉市は限界地区ですね! ラディックスの12エレで反射波をキャッチ出来ましたが、少し不安定でした! この方向がベストでした!ローテーターはほんの少しずらすと、ノーメリットになる、まさに限界地域です! いたばしAB303からは、以前近くからやった時よりメリットが良かったとの事で、その時に苦労掛けましたが、本日はクリアに取れたと言ってました! 初開催地ばかりで、神奈川県南部、西部地区からの開催が多いので、毎回埼玉県さいたま市緑区からは、ローテーター回転スピードを落として、いたばしAB303の電波を探り当てています! 神奈川県鎌倉市辺りの開催地が当局の限界だと思ってます! 今回は海抜40mくらいなので、反射波を拾うのがやっとでした! 当然ですが、海抜が高ければ入感地域が広がりますが、当局の設備で、合法的にやると、限界だと思います! 作業台を付けたので、作業は楽になりましたが、最近歳をとったせいで、そこまで登る勇気が減って来ました?これ以上のアンテナのグレード |
“免許を受けずにアマチュア無線機で運用”から、“3アマなのに14MHz帯でFT8の交信発覚”まで…電波法違反が続々--8月20日(日)~8月26日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/27 9:30:30)
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先週のアクセスランキングは、2023年8月19日(土)と8月20日(日)の2日間開催された日本のアマチュア無線界最大の祭典「アマチュア無線フェスティバル(ハムフェア2023)」の現地リポートが多数ランクインするなかで、1位から3位までは電波法違反に関連する記事が独占する結果となった。1位は、近畿総合通信局が行った、免許を受けずにアマチュア無線用の無線設備を用いて運用した第三級アマチュア無線技士と第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者2人に対しての行政処分で、捜査機関との共同取り締まりにより電波法違反行為が発覚したものだ。
2位は、第二級アマチュア無線技士以上の資格を有していないにもかかかわらず、当該資格が必要かつ、免許状に記載されていない14MHz帯において、FT8(デジタル文字通信)の運用を行った群馬県在住の無線従事者(第三級、第四級アマチュア無線技士)に対して、73日間の無線局の運用停止および無線従事者の従事停止の行政処分を関東総合通信局が行ったというニュース。これは国内で唯一の短波帯以下を監視する、関東総合通信局三浦電波監視センター(神奈川県三浦市)の調査により違反の事実が発覚したものだ。続く3位も、大型車両に無線局の免許を受けず、アマチュア無線機を設置して不法に無線局を開設した疑いで、北海道総合通信局が男を摘発したという電波法違反関連の記事だった。
国内で唯一の短波帯以下を監視する「三浦電波監視センター」(神奈川県三浦市)。同センターは「国内外から到来する短波帯以下の周波数の電波を監視する業務(短波監視業務)」と「人工衛星からの電波を監視する業務(宇宙電波監視業務)」を行っている
4位は「ハムフェア2023」関連の話題で、アイコムが事前予告にはなかった“サプライズ展示”として、ハンディタイプの広帯域受信機「IC-R15」を参考出品としてお披露目した情報。先々週の1位にもランクインしていて「IC-R15」への関心の高さがうかがえる結果となった。受信周波数範囲は76~500MHzでAM/FM/WFMに対応、全バンドで2波同時受信ができるという。見やすいカラー液晶を搭載し、Bluetoothや録音機能、Micro SDスロット、USB-C端子などを装備。V/UHF帯の2波同時受信に対応している。サイズはhamlife.jpの簡易実測で58W×117H×28Dmmとコンパクトな1台に仕上がっている。メーカーでは、エアーバンド(航空無線)初心者にも買いやすい価格を目指したいと説明している。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<免許を受けずにアマチュア無線局を開設>近畿総合通信局、捜査機関との取り締まりで摘発した無線従事者2人(第三級、第四級アマチュア無線技士)を43日間の行政処分
2)<2アマ以上の資格がないのに14MHz帯でFT8を運用>関東総合通信局、群馬県在住の無線従事者(第三級、第四級アマチュア無線技士)に対して73日間の行政処分
3)<取り締まりで電波法違反が発覚>北海道総合通信局、アマチュア無線用の設備を設置し不法に無線局を開設した疑いで男を摘発
4)【ハムフェア2023】<サプライズ発表はコレ!!>アイコム、2波同時受信が可能な広帯域受信機「IC-R15」を参考出品
5)【ハムフェア2023】アツデン、1.8~50MHz帯のプリセットアンテナチューナー「AZT-1000」と144MHz帯500Wリニアアンプ「AZR-5002」を参考出品
6)【ハムフェア2023】<初日は昨年より6千人増の3万1千人が来場!>主要セレモニーと各社の新製品をリポート
7)【ハムフェア2023】<hamlife.jpスタッフが会場で見つけた>デコ電鍵からゲート開門ダッシュ、YouTubeライブ配信の裏側まで
8)【ハムフェア2023】<復刻モービルアンテナから同軸切換器まで>第一電波工業の参考出品を一挙紹介
9)【ハムフェア2023】<設計はいよいよ最終段階>アイコム、HF/50MHz帯リニアアンプの新製品「IC-PW2」の価格を発表
10)【ハムフェア2023】<デジ簡と無線アプリに対応>アルインコ、82ch実装の351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)「DR-DPM62W」を開発発表
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【クーポン】FNIRSI GC-01 ガイガー カウンタ
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jh4vaj
(2023/8/27 1:13:24)
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今のタイミングに合わせてか、「クーポンを再発行したよ」との連絡が来たのでお知らせ。レビュー記事(と言っても「使ってみたよ」っていうだけの内容だけど)はこちら。クーポン情報は更新してあるので興味があればどうぞ。
これ以外に […]
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第405回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/8/26 23:59:59)
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カミナリこわ〜い:(;゙゚'ω゚'):
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/8/26 23:01:33)
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みなさま、こんばんは〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます
カミナリすごくピカピカゴロゴロしてます 実家の無線機は大丈夫かな。。。 師匠に習ってカメラを導入したんです。 ってかなり前に買ってあったのですけど大事に箱に入ってました 無線室
カミナリよりも変なおじさんが出てきたら怖いですね アンテナとコンセプトは抜いてあるので、とりあえず大丈夫かな。 アンテナ 撮影地点が緑区鳴海町の砦公園 左側に大高緑地が見えるので、虹は西尾市方向
きっと師匠の日記と同じ虹ですね 買い物終わってお家に帰ってきたら、ドラマチックな雲が
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8/26
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/8/26 21:40:36)
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本日は朝一でA1CLUB OAMローカルさんがKEY局だったのですぐチェックイン~ その後JR6コンタクト情報が流れ公園に行くもCB聞こえず~ 特小でCQ出すと... (小金井市)(特小) とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけ感謝!)
猛蚊連隊に7か所以上刺され撤退~( ;∀;)
その後は自宅でフリラの本を読んでいました。日中はプロパゲーションのアップもなく... 夕方4,JR6-8間の交信が報告され始めたので005を聞いていると鳥取の局が59+で入感! スクランブルダッシュ!蚊よけのスプレーかけていきました~
(小金井市) くまもとIA52/荒尾市?(間に合いました~) とっとりAJ683/松江市八束(すごいQSBでした) いわてB73/6(安定感抜群!)
(武蔵野市) しりべしCB49/余市町(厳しい中何度もお手間おかけしました!)
(特小)
とうきょうBS73/東久留米市(はじまりと〆いただきました~)
蚊よけのスプレー効果てきめんで蚊に刺されず!
各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m
今年も刊行されました~さて巻頭はSR-01X! 受信感度ベンチマーク17->20,赤い針、アンテナ強化等々~ 改善は間違いないようです~ IA52さんのJR3-52Rはオンリーワンリグで調整が行き届いているとの事! 羨ましい! フリラ女子は先日ハムフェア特小でファーストQSOいただいた みえDA829局が!!そして西東京リピーターの記事にはいつも交信いただいている(本日2回) とうきょうBS73局が!!そしてえびすFMのパーソナリティ さがHI39さんも!! デジ簡チャンネル増の話とか単一電池比較記事とかその他もためになる記事盛り沢山で とても充実した一冊でした!GOOD JOB>ももさん
多分明日はQRVできないので今週のタスクはシングルヒットでした~♪
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ICB-680 受信できない
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JHGのブログ
(2023/8/26 15:30:28)
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ICB-680 受信できないとのことです。
電池ホルダーのロック形状から、本機は前期型です。
電源は入りますが、雑音も音も出ない状態です。
時々受信できるときもありますが、すぐに受信できなくなりスケルチが掛かったような感じです。
信号を入れて回路を追いかけてゆくと、中間周波数増幅にあるセラミックコンデンサーが不良だとわかりました。
C21 0,022uF
不良コンデンサーを交換し、安定して受信ができるようになりました。
PTTスイッチをメンテナンスします。 接点復活剤が吹きかけられており、油でベタベタです。 分解、アルコール洗浄しました。
接点を研磨しました。
研磨した接点はそのままだとすぐに酸化してしまうので保護膜を作ります。
防錆・潤滑保護のため。 PTTスイッチメンテナンスOKです。 チャンネルスイッチをメンテンナンスします。
2チャンネルの調子が悪いですが、本スイッチが原因ではありません。
接点を洗浄しました。 接点を研磨しました。
チャンネルスイッチのメンテンナンスOKです。
プラスチックモールドの水晶発振子を交換します。
金属製の水晶発振子に交換しました。
2チャンネルの調子が悪かったのは、水晶発振子が不良のためです。
2チャンネル用 ☓バツです。 発振しません。
電解コンデンサーをオール交換しました。 交換部品。
希望によりSメーターの照明を追加しました。
外部電源ジャックの逆接続保護ダイオードを入れました。 これが無いと一発でアウトです。 測定と調整。 27,144Mhz 出力 0,5W スプリアス良好。
受信感度を最大に調整。 受信感度。 ー122,0dBm アンテナローディングコイルを最大に調整。
はぼフルメンテナンスにて基本性能はOKです。 |
【ハムフェア2023】<動画も同時公開>JAIA、ハムフェア技術講演「流行りのツールを活用してUHF帯のデジタル無線機を製作してみた!」PDF資料を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/26 10:30:52)
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日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)技術委員会は、2023年8月19日に「ハムフェア2023」会場で行った技術講演「流行りのツールを活用してUHF帯のデジタル無線機を製作してみた!」のPDF資料と講演の映像・音声を8月25日に公開した。
日本のアマチュア無線機器メーカー8社(八重洲無線株式会社、コメット株式会社は現在非加盟)で構成される業界団体「日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)」の技術委員会は、毎年ハムフェア会場のイベントコーナーで技術講演を実施している。
今年「ハムフェア2023」初日のイベントコーナーで行われた講演のテーマは「流行りのツールを活用してUHF帯のデジタル無線機を製作してみた!」。アイコム株式会社
システム設計部の野村秀明氏が担当し、市販されている433.92MHzの送信モジュールを新スプリアス規格に合致させた上で438MHz帯の送信が可能なように改造、免許申請手続きを済ませた上でデータ通信が行えるようにする内容を伝えた。
8月25日、JAIAホームページで同講演のPDF資料(全81ページ、約5MB)が公開され、同時にYouTubeのJAIA公式チャンネルに講演動画がアップされた。
ハムフェア2023 技術講演映像「流行りのツールを活用してUHF帯のデジタル無線機を製作してみた!」(YouTube
JAIA公式チャンネル)
JAIA講演資料より JAIA講演資料より JAIA講演資料より JAIA講演資料より JAIA講演資料より JAIA講演資料より JAIA講演資料より
この資料のダウンロードは下記関連リンク参照のこと。JAIA情報コーナーでは過去にハムフェア会場で行われた技術講演会のPDF資料もダウンロードできる。
こちらの記事も参考に(2023年8月14日掲載)
↓「ハムフェア2023」に関するまとめページはこちらをクリック!
●関連リンク:
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1エリア(関東)で更新。JK1の1stレターが「U」から「V」へ---2023年8月26日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/26 9:30:34)
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日本における、2023年8月26日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)の関東総合通信局から発給情報の更新があった。なお、関東合通信局管内の1エリアは、JK1のサフィックスファーストレター「U」が終了し、「V」へ割り当てが移っている。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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<IC-905に対応など追加改善3項目>アイコム、コントロールソフトウェア「RS-BA1 Version2」を更新
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/26 8:30:41)
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アイコム株式会社は2023年8月18日、LANやインターネット経由で同社のアマチュア無線機を遠隔操作できるIPリモートコントロール ソフトウェア「RS-BA1 Version2」のアップデート版(Ver.2.50)を発表した。今回は「IC-905に対応」「TS(周波数ステップ)の選択肢に250kHzを追加」「スコープ画面のFIXエッジ、周波数スパンを右クリックすると選択肢がでるように改善」という3点の追加修正が図られている。既存のRS-BA1 Version2ユーザーはWebサイトから無償でアップデートできる。
アイコムのRS-BA1 Version2は、同社のオールモード機をLANやインターネット経由で遠隔操作できるWindows対応の有償ソフトウェアで、IC-7851、IC-7850、IC-7610、IC-7800、IC-7700、IC-7600、IC-7410、IC-9100、IC-7300、IC-7200、IC-7100、IC-9700、IC-705、IC-905の各機種で使用できる(使用できる内容や動作保証の有無は機種によって異なる)。
2023年8月18日に公開されたRS-BA1 Version2の新ソフトウェア(Ver.2.50)の変更点は下記のとおり。
★「RS-BA1 Version2」Ver2.41からVer2.50へのおもな変更点
・IC-905に対応
・TS(周波数ステップ)の選択肢に250kHzを追加
・スコープ画面のFIXエッジ、周波数スパンを右クリックすると選択肢がでるように改善
既存のRS-BA1 Version2ユーザーは無償でアップデートが可能だ。詳細とダウンロードは下記関連リンクより。ファームアップ作業前に必ず説明書等で内容を確認して欲しい。
●関連リンク:
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お盆休み後半戦 その5
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元気なクマの日曜日
(2023/8/26 0:02:47)
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福岡博物館を後にしたクマ。 昼飯を食べに移動しましたが。
1件目はお盆休み… そうだ今はお盆休み…
なのであちこち電話しますが、電話に出ない
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2023.8.25 千葉県茂原市 ランチタイム、イブニング運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2023/8/25 23:45:26)
【8月24日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.39a」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
in
ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 23:10:22)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年7月27日に「Ver5.39a」としてバージョンアップ(Wkd/Cfm一覧表示でQSL受領済みマーク表示など)したが( 2023年7月28日記事 )、今回「その後の進捗状況」として8月23日に、さらに翌日の8月24日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年7月27日に「Ver5.39a」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年8月23日に、さらに翌日の8月24日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
その後の進捗状況(2023/8/24の更新内容)
※Ver5.39aに上書きしてください。
・hQSLユーザーにヒットしたときの表示を変更
その後の進捗状況(2023/8/23の更新内容)
※Ver5.39aに上書きしてください。
・hQSLユーザーにヒットしたときの表示を変更。
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.39
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ハムフェア2023 ゲットしたもの その1
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/8/25 21:53:00)
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一つづつ紹介していきます。第一弾はこれ!Quick7
7MHz用の伸ばすと超長いロッドアンテナが使われているモービルホイップです。ハムワールド最新号に紹介記事が載ったやつです。 全長伸ばすと5m台半ばあります。うちの車に取り付けると地面からてっぺんまで7メートルくらいになります。ベースローディングでモノバンド。重さはロッドアンテナって重いんだけど750g位なので強風でなければうちの基台でも耐えてくれそうです。 名前がクイックセブン、車を停めてすぐに設置、運用が出来ると言うのが売り。このクラスの大きさのアンテナは持ってます。RH-12にロングエレメントとか、MP-1にロングエレメントにM型コネクタ変換とか。でもそれらは毎回必ず調整しないと使えません。その点これはモノバンドで設計されているからビューンと伸ばしちゃうだけでほぼすぐ使えちゃう。まさにクイック。7MHz専用だけに出来るクイック技です。 マッチング用のコンデンサーが取り付けられるようにネジが付いています。今回出品はコンデンサーもいろいろ試せるようにセットのものでした。 さて早速車に付けて受信してみました。この大きさなりにかなり強力に聞こえます。短縮率も5割程度。長さはフルサイズの10メートルの半分ですが、だからと言ってシグナルが半分になるわけではありません。ほぼほぼ変わらない位なのです。これより短くなると加速度的に弱くなっていきます。垂直アンテナなので打ち上げ角が低く、近場(となりのエリアくらいまで)に弱めで遠くに強いと言う特性はありますが、1.5m程度のモビホとは比べ物にならないくらい強く送受信できます。お手軽な割に期待できるアンテナと言えるでしょう。 公園の駐車場で試していたらパトカーがやってきました。誰か通報しやがったな、と思いましたが怯みません。そのまま無線を楽しみ続けます。うちの車に近づくと徐行し、じっくりと眺めながらグルッと半周。トントン、こんにちは~と来るかと思いましたが行ってしまいました。 ピーポ君だらけ(マスコット2個、ステッカー3枚)の車だからかな? 1聞かれたら10教えるつもりでした。 確かに怪しい。 SWRは これであちこちからすぐにQRV出来ます。良い買い物が出来ました。 |
風早峠運用
in
ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI
(2023/8/25 20:47:29)
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ハムフェアにも行けず怒涛の10連勤。 皆様のお休みがお仕事の宿命です。 振替休日はいつ取っても良かったのですが、休んで良いといわれると優柔不断に。 意を決して昨日から4連休にしてみました。
昨日は家事に忙殺され、本日は無線で遊びたい。 ただそろそろEsも終盤、EsとGWどちらも狙える西伊豆スカイラインへ。
風早峠に
先日サルベージしたICB-88Hを投入
予想はしていましたが、11mは全くダメ。 ヘリカルなのか?とICB-87RGへ交代。
EsどころかGWも聞こえない
南方系は入感するも、日本語は全くダメ。
特小にスイッチ
DCRもCBもダメ、さらに交信できる確率は低いが、特小RPTにかけてみる。 なかなかアクセスできず、唯一開いた若草山RPTでCQ~ 何度かCQ出すもノーメリット。 諦めてCBに戻ったところ、「どなたかレピーターアクセスされましたか?」の声。 焼津市からしずおかCA76局でした。 たまたまお休みで、たまたまRPTを聞かれていたとのこと。 偶然の出会いに感謝しながらBOSE回避です。
タイムアップで宇久須で所用。 帰りも西伊豆スカイラインへ。 追加運用しようと戸田駐車場に停車したところ、何か黒い物体が駐車場に落ちてる。 中華ハンディBaofengのUV-5Rでした。 落とされた方が戻ってくるかもしれない、でもこのままでは車に轢かれてしまう。 周囲を見渡すと、
お願いします
やさしそうなお地蔵さまがいらっしゃったので、よくお願いしてお預けしました。
帰り道でもDCRで天城IC移動のしずおかAL330局におつなぎいただき、 楽しいドライブ&運用となりました。
使用機種 DJ-P24L・TPZ-D553 静岡県伊豆市風早峠 12:10 しずおかCA76 静岡県焼津市 M5/M5 特小若草山RPT
静岡県伊東市鎌田 14:50 しずおかAL330 静岡県伊豆市 M5/M5 DCR22ch
本日もFB QSOありがとうございました。
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<2アマ以上の資格がないのに14MHz帯でFT8を運用>関東総合通信局、群馬県在住の無線従事者(第三級、第四級アマチュア無線技士)に対して73日間の行政処分
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 18:00:19)
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2023年8月25日、関東総合通信局は第二級アマチュア無線技士以上の資格を有していないにもかかかわらず、当該資格が必要かつ、免許状に記載されていない14MHz帯において、FT8(デジタル文字通信)の運用を行った群馬県邑楽郡大泉町在住の無線従事者(第三級、第四級アマチュア無線技士)に対して、73日間の無線局の運用停止および無線従事者の従事停止の行政処分を行った。本件は、関東総合通信局三浦電波監視センターにおける電波監視により違反の事実が発覚したものである。
国内で唯一の短波帯以下を監視する「三浦電波監視センター」(神奈川県三浦市)。同センターは「国内外から到来する短波帯以下の周波数の電波を監視する業務(短波監視業務)」と「人工衛星からの電波を監視する業務(宇宙電波監視業務)」を行っている
関東総合通信局が行った、行政処分の発表内容は以下のとおり。
総務省関東総合通信局は、電波法に違反した以下の者に対して行政処分を行いました。本件は、当局三浦電波監視センターにおける電波監視により違反の事実が発覚したものです。
1.違反の概要および行政処分の内容 被処分者: 群馬県邑楽郡大泉町在住の男性(57歳)
2.法的根拠
電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)
第17条第1項
第39条の13
第53条
第76条第1項
第79条第1項
関東総合通信局は「電波利用秩序の維持を図るため、今後も着実な電波監視を行い、電波法違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。
本庁舎内にある監聴室には短波監査装置がズラリと並んでいる 監聴室に設置されたDEURAS-Hの集中センタ局操作卓。全国5か所のセンサ局を遠隔操作して電波の発射地点の特定が可能
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク: 関東総合通信局 電波法違反の無線局及び無線従事者に対する行政処分の実施(令和5年8月25日付)
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8/25
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/8/25 17:38:15)
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本日は朝掲示板にEs情報が掲載されたので公園に~
(小金井市) かわさきTC767/多摩市(着いた時にはノーメリットでしたがCQに呼応していただきました!) (武蔵野市) とかちST617/池田町利別川堤防(しばらく聞いていると浮かんできました~ハムフェアではEBサンクスです!)
本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m
先日帰宅するとポストにSASEの返信用封筒が返ってきておりました。 あれ最近SASEなんかしてないな~と思い開けてみると2021年の6mAMcontestの結果でした~
ところで更新忘れしたアマの免許、8/2に新規として開局申請しましたが23日付で審査終了となっていたので翌日、九段下まで行って免許状をいただいてきました~勿論、コールサインはキープ出来ましたが前の免許21日で期限切れでしたので22日は空白となってしまいました~ 今回、あせって電子申請したので新しい免許には非常周波数の4630KHz入力申請を忘れ、当然免許されてませんでした~ まあ使うことないので次回リグ増設等申請時に足そうと思います。
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<ソフト面からハード情報まで、ラジオを幅広く楽しむための1冊>三才ブックス、8月29日に「ラジオマニア2023」を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 15:00:40)
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株式会社三才ブックスは2023年8月29日(火)に「ラジオマニア2023」を刊行する。同書は2006年からほぼ毎年刊行されているAM/FM/短波ラジオ放送の受信に特化したムックで、おすすめ番組や局の情報などのソフト面から、機材の使用レポート、工作記事、受信実験レポートなどのハード情報まで、ラジオファンなら知っておきたい情報がぎっしり詰まった1冊だ。今号は巻頭カラーで「SANGEAN WR-304徹底使用レポート」「国内マイナーメーカーカタログ」などを取り上げ、カラー特集では1局集中ガイドとして「南海放送」を紹介している。価格は1,760円(税込)、別冊付録として受信に役立つ便利手帳「RADIO-MANIA handbook」がついてくる。
三才ブックス「ラジオマニア2023」表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての無線やラジオに関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスは月刊誌「ラジオライフ」で知られる出版社でさまざまな無線やBCL、エレクトロニクス関連のムックも刊行している。8月29日に発売される「ラジオマニア2023」に掲載されている内容は下記のとおり。
★ソフトからハードまでコアな情報が満載!「ラジオマニア2023」
おすすめ番組や局の情報などのソフト面から、機材の使用レポート、工作記事、受信実験レポートなどのハード情報まで、幅広くラジオを楽しむ1冊! 特別付録として受信に役立つデータ等満載の手帳「RADIO-MANIA handbook」が付きます。
◆巻頭カラー ・ラジオマニアニュース
◆第1章 ラジオ番組をもっと楽しもう! ・発掘!コミュニティFM おもしろ番組8選
◆カラー特集 ・1局集中ガイド「南海放送」
◆第2章 注目の受信機材レポート ・都心で8素子FMアンテナ+ローテータ―設置レポート!
◆第3章 受信に役立つ情報&テクニック ・最強の「岬受信地」で遠距離受信にチャレンジ!
◆第4章 ラジオハイパーマニアックス ・ラジオファンのための総務省ホームページ活用マニュアル
◆特別付録 受信に役立つ便利手帳「RADIO-MANIA handbook」
なお、同書を入手するには、下記のAmazonリンクが便利で確実だ。
●関連リンク: 三才ブックス
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【ハムフェア2023】<動画リポート第8弾>ついに出た! “増波対応” の351MHz帯デジタル簡易無線登録局、アルインコ「DR-DPM62W」と「アプリ無線」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 11:30:43)
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8月19日から20日に開催された「ハムフェア2023」。その会場で展示された新製品や参考出品を独自収録の動画でリポート!! ここではアルインコ株式会社の参考出品、チャンネル増に初めて対応した351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)「DR-DPM62W」と同社のサービス「アプリ無線」を紹介する。
アルインコが開発発表した、増波82ch対応の車載・固定局用トランシーバー「DR-DPM62W」。Bluetooth搭載で同社の「アプリ無線」とのシームレスな連携交信が行える
アルインコ株式会社の参考出品「DR-DPM62W」は、351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)のモービルタイプで、今年6月1日の電波法令改正で実現した「デジ簡の増波(上空用を含み35ch→97chに)」に初めて対応したモデルで、全82chでの送受信と上空用15chの受信に対応している。
【ハムフェア2023】<動画リポート第8弾>アルインコの“デジ簡”「DR-DPM62W」は増波82chに初対応!
※YouTubeを視聴されるアマチュア無線家の皆様、「 hamlife.jpチャンネル 」への登録をぜひお願いします。
<DR-DPM62Wの特徴>
★新割り当ての3Tチャンネルにも対応の82ch仕様。出力はパワフルな5W、意外に良く飛ぶ2W、近距離用1Wの切り替え式。
★従来の他社互換秘話コードに加えて弊社独自の秘話キーを追加、M60/S70シリーズだけでしか通話できない高セキュリティ秘話を実現(従来コード32,767+強化キー491,505=524,272通り)。アプリ無線の通話は携帯電話同様、傍受不可能。
★金属製の頑丈なボディはフロントセパレーション方式で1DINに収まるサイズ、ブラケットとDCケーブルはV/UHF FMアマチュア無線車載機のものを共用でき、基地局なら別売EDS-34を使ってフロントとメインユニットを100mまで離しての設置も可能。
★防水スピーカーマイクEMS-500(カールコード約0.5m)またはEMS-501(ストレートコード5m)は付属のEMS-61と併用でき、Bluetoothユニットはフロントパネルに実装、障書物が無ければスマホから10m程度まで離れても通話が可能。
★受信音均一化(AGC)、低音・高音域抑制、秘話設定時でも秘話無し信号を受信させる対象外信号選択、受信信号強度低下通知、受信音量固定など、受信にもこだわりのカスタマイズが可能。
★ch番号、受信音レベルのほか「キーロック中です」「緊急、緊急」等の案内もできる多彩な和文音声ガイダンス。
★バックライトが7色から選択できる、大きく見やすいドットマトリックスの日本語液晶表示。
★車両横転、車内温度等、各種アラームに応用できるショックセンサーと温度センサー(設定範囲:-20~60℃)。
★大音量2W(EMS-500/501は800mW)のオーディオ出力、一般と拡張の2段階セットモード、親子通信(子機間通話禁止)、200名の個別呼び出しと10個のグループ呼び出し、PTTホールド、スキャン機能、Sメーター、警報音と警報動作の詳細設定など多彩な機能を満載。
★12V/24V環境にそのまま対応、ACC入力を感知して自動でオンオフの便利な電源仕様。
★約35分の通信録音機能とプリセットされた4種類のテキストを送信できるショートメッセージ
アプリ無線の説明パネルより
DR-DPM62Wについてはこちらの記事も参考に↓
351MHz帯“デジ簡”の増波についてはこちらの記事を参考に↓(2023年7月8日掲載)
↓「ハムフェア2023」に関するまとめページはこちらをクリック!
●関連リンク:
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<このマラソンコンテストに合わせて「アワード」も発行>JARL東京都支部、8月28日(月)から9月3日(日)まで「東京都支部創設50周年記念マラソンコンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 10:30:26)
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JARL東京都支部は2022年8月29日に創設50周年を迎えたことを記念し、周年行事の締めくくりとして2023年8月28日(月)00時から9月3日(日)23時59分59秒までの7日間にわたり、「東京都支部創設50周年記念マラソンコンテスト」を21/28/50/144/430/1200MHz帯のオールモードで開催する。今回、マラソンコンテスト開催に合わせて「東京都支部創設50周年記念マラソンコンテストアワード」が発行される。
参加資格は、国内アマチュア局(移動運用する局も含む)とSWL。 ただし、社団局・特別局・特別記念局(以下「社団局など」)は、事務局・連絡先が東京都内にあって、都内での運用に限り参加できる(事務局・連絡先が東京都内にない社団局などは参加できない)。
呼び出し方法は電信が「CQ TK TEST」で、電話が「CQトウキョウコンテスト」。コンテストナンバーの交換は、都外局が「相手局のシグナルレポートRS(T)」+「自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー」、都内局が「相手局のシグナルレポートRS(T)」+「自局の運用地点を示す別記市区町村ナンバー」。
得点とマルチプライヤーは、アマチュア局が、 完全な交信で相手局が「都内局」の場合2点、「都外局」の場合1点で、マルチプライヤーは、自局が運用した日数(最大7日。バンドごとの運用日数を足し合わせないこと)となる。SWLは、完全な交信をした「都内局」を受信した場合2点、「都外局」の場合1点で、マルチプライヤーは、自局が運用した日数(最大7日。バンドごとの運用日数を足し合わせないこと)。同一バンド内における重複交信(SWLは受信)は、交信日・電波型式・運用場所が異なっても得点にならず、運用日数にも計上できないほか、マラソンコンテストのため市区町村・道府県マルチプライヤーの設定していない。
注意事項として「都内局の運用場所の変更は、都内に限り可(市区町村ナンバーが変わってもよい)。もし都外で運用した場合は、当該交信は得点にならず、運用日数にも計上できない」「都外局の運用場所の変更は、都外に限り可(道府県ナンバーが変わってもよい)。もし、都内で運用した場合は当該交信は得点にならず、運用日数にも計上できない」などとしている。
書類の提出は、紙ログの締め切りが9月15日(金)消印有効。電子ログが9月17日(日)23時59分59秒までのタイムスタンプが有効。そのほか「東京都支部創設50周年記念マラソンコンテストアワード」を設けている。
「『全市賞』『全区賞』『全郡・島賞』を、本コンテスト期間内に全市(002~030)、または全区(101~123)、あるいは全郡・島(201~204の4町村と401~431のうちの1町村の計5町村)とそれぞれ完全な交信(SWLは受信)が成立した局に発行する。シングルバンド、マルチバンドの制限はない。特記なし」としている。詳しくは「JARL東京都支部創立50周年記念マラソンコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<FT4/FT8のデジタルモードのみで競う>日本時間で8月26日(土)21時から24時間、「2023 World Wide Digi DX Contest」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 9:30:54)
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World Wide Radio Operators Foundation (WWROF) とSlovenia Contest Club (SCC) がスポンサーとなって、日本時間の8月26日(土)21時から8月27日(日)20時59分59秒までの24時間にわたり、160m、80m、40m、20m、15m、10mの各バンドで「2023 World Wide Digi DX Contest」が開催される。電波型式はFT4/FT8のデジタル文字通信モードのみで、ナンバー交換は4桁のグリッドスクエア(信号レポートは不要)。出力が1500Wまでの「ハイパワー」、100Wまでの「ローパワー」、5Wまでの「QRP」の各部門に分かれ、より多くの局と、より多くのグリッドスクエアを集めるコンテストだ。なお、80mと40mバンドには、JA局用にサブバンドが設定されている。
昨年(2022年)と規約の大きな違いはないと思われるので、「2022 World Wide Digi DX Contest」の日本語版コンテストルール(一部抜粋)を以下に紹介する。「JAコンテスター向けに利便性を提供する目的で、Mako JA1XSとHisami 7L4IOUにより作成されています。オリジナルの英語版があくまでも公式なものです」と案内している。
●World Wide Digi DX コンテスト
I.目的: 全世界のアマチュア局がFT4とFT8のモードを使用して、できるだけ多くのメイデンヘッド・グリッド・スクエアの他のアマチュアとコンタクトすること。
II.バンド: 6バンドのみ(1.8、3.5、7、14、21MHzおよび28MHz)
A.FT4 推奨サブバンド:
受信機のダイアルをサブバンドの下端にセットして、一般的に 2.5~4kHzのパスバンド中の、可聴周波上の局と交信する。サブバンドが混雑した場合は、必要に応じて、3kHzの増分で受信機のダイアル周波数を移動させる。(例:7.080、7.083および7.086)
B.FT8 推奨サブバンド:
受信機のダイアルをサブバンドの下端にセットして、一般的に2.5~4kHzのパスバンド中の、可聴周波上の局と交信する。サブバンドが混雑した場合は、必要に応じて、3kHzの増分で受信機のダイアル周波数を移動させる。(例:7.090、7.093および7.096)
C.80および40mのJAサブバンド:
FT4:
FT8:
III.コンテストナンバー: 4桁のグリッドスクエア。
IV.得点計算:
A.得点: 最終得点は、すべてのバンドにおける QSO得点の合計と、すべてのバンドにおける2文字のグリッド・フィールドの合計を乗じて算出される。例:1000QSO得点×(70グリッド・フィールド)=70,000(最終得点)
B.QSO得点: QSOは、バンドにつき一度だけ、FT4かFT8 のどちらかで、得点される。QSO は1点+QSO相手のグリッド・スクエアの中心との距離の3000kmごとに1点。(例:5541km=2点)。 実際の信号のパスにかかわらず、ショートパスの距離が使用される。
C. マルチプライヤー: 各バンドにおける、異なる 2 桁のグリッド・フィールドにつき1つ。
V.参加部門:
A.シングルオペレーター部門: すべての運用とロギングを一人(1オペレーター)で行うこと。一度に送信できるのは1つのバンドだけ。 バンド変更に制限はない。いかなる種類のQSO発見アシスタンスも許可される。
1.シングルオペレーター:
a.ハイパワー(オールバンドまたはシングルバンド): 合計出力が1500ワットを超えないこと。
b.ローパワー(オールバンドまたはシングルバンド): 合計出力が100ワットを超えないこと。
c.QRP(オールバンドまたはシングルバンド): 合計出力が5ワットを超えないこと。
B.マルチオペレーター部門(オールバンドのみ): 何人のオペレーターでも許される。
1.シングルTX(MULTI-ONE): いかなる瞬間においても1つのバンド上で一波のみの送信が許される。バンドの切り替えは毎時(00~59分)8回までに制限される。
a.ハイパワー: 合計出力は、どのバンド上のいかなる瞬間においても1500ワットを超えないこと。
b. ローパワー: 合計出力は、どのバンド上のいかなる瞬間においても100ワットを超えないこと。
2.2TX(MULTI-TWO): バンドが異なれば、いつでも最大で二波までの送信が許される。ログにどちらの送信機でQSOしたかを明記すること。それぞれの送信機は、毎時(00~59分)8回までバンドを変更できる。合計出力は、どのバンド上のいかなる瞬間においても1500ワットを超えないこと。
3.マルチTX(ULTI-UNLIMITED): 6つのコンテスト・バンドで同時に運用できる。合計出力は、どのバンド上のいかなる瞬間においても1500ワットを超えないこと。
コンテスト参加前に下記の「関連リンク」から主催者のWebサイトにアクセスし、公式ルールを確認してほしい。
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<秋葉原の富士無線電機でモービル機を購入>アマチュア無線番組「QSY」、第180回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/25 8:30:00)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2023年8月18日の第180回放送は、JK1BAN
田中氏の「今週の活動報告」は、同氏が久しぶりに秋葉原に行って番組スポンサーの富士無線電機でモービル機を買った報告。さらに同店スタッフからの“50MHz帯のリグのスイッチを入れたらソーラーパネルと思われるノイズで使い物にならなかった”という体験談を紹介した。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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【クーポンあり】SCO_2_10M オシロスコープ
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jh4vaj
(2023/8/25 0:56:49)
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手のひらサイズで2chのオシロスコープ。オシロスコープとしては正直なところ使いにくいが、電流測定機能は便利。
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<「不法電波の交信監視装置」を今冬から設置>北海道ニセコ地区で外国人スキーヤーなどが持ち込む無線機器の使用が頻発…と北海道新聞が報道
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 18:00:16)
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北海道新聞の2023年8月23日付ニュースサイト「北海道新聞デジタル(会員限定記事)」は、外国人スキーヤーに人気の北海道ニセコ地区において、コロナ禍前に国内で使用できないトランシーバーなどの無線機器の使用が頻発していると報じた。特にオーストラリア製トランシーバーの周波数はニセコ地区のテレビ放送(地上波デジタル)とも近く、放送の受信に影響を与える可能性があることから、総務省北海道総合通信局は“不法電波の交信監視装置”を北海道虻田郡倶知安町に設置し、この冬から運用を始めるという。同紙は「インバウンド(訪日外国人)対策としての設置は初めて。旅行需要の回復を受けて対策を強化する」と伝えている。
この記事は北海道新聞の2023年8月24日付け朝刊総合面にも掲載された 総務省が電波利用料を財源として全国各地に配備を進めている電波監視システム「DEURAS-D」のセンサ局アンテナの一例(今回、北海道倶知安町に設置されるものがこれと同型かは未確認)
さまざまなメディアでも報じられているように、コロナ禍明けの訪日外国人観光客数も順調に回復し、今後も多くの人たちが日本を訪れることが予想される。冬には良質なパウダースノーを求めて海外からスキーヤーやスノーボーダーなどが北海道にもやってくる。特にウィンタースポーツを楽しむ外国人はグループで来日することが多く、その連絡手段として自国からトランシーバー(FRS、GMRSなど日本の電波法令に合致しないもの)を持ち込むケースもあるようだ。
北海道新聞デジタルの記事によると、2018年冬にニセコ地区で“英語での不法電波の交信”が2日間で167回確認と、富良野など他のスキー場の10倍にもなり、総務省北海道総合通信局は「外国人スキーヤーなどが電波法違反行為に気づかず、仲間との連絡に使用しているようだ」とコメント。今冬の監視装置設置後は、札幌市にある北海道総合通信局から24時間体制で遠隔監視し、重大な通信妨害が確認された場合は、発生源特定のため監視を続けながら現地に向かうという。
インバウンド対策の不法電波監視装置が設置されることで、不法電波の発見と運用者への指導や摘発がスムーズになり、クリーンな電波環境になることを願うばかりだ。
なお「北海道新聞デジタル」が掲載したこの記事は会員限定のため、会員登録することで全文を読むことができる。
ちなみにウィキペディアには、外国人を含む観光客の間で特に人気が高い3町(知安町、ニセコ町、蘭越町)が「ニセコ観光圏」と称されることもあり、比羅夫(ひらふ)地区を中心にオーストラリア資本によるマンションやコンドミニアムなどの不動産開発が進み、倶知安町字山田が2006年から3年連続で住宅地の地価上昇率全国1位になった。また、アジア地域からも注目されており、中華人民共和国(香港)やマレーシア資本による開発も進んでいる説明している。
↓この記事もチェック!
<訪日外国人に向けたポスターなどを掲出>信越総合通信局、スキー場周辺において外国規格無線機の使用に関して注意喚起
<調べた136機種のうち131機種(96.3%)が基準を満たさず>総務省、著しく微弱な電波の許容値測定「令和4年度無線設備試買テスト最終報告」を公表
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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<午前0時から6時までは休憩時間>JARL佐賀県支部、8月26日(土)21時から27日(日)15時まで「2023年(第49回)オール佐賀コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 14:00:46)
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2023年8月26日(土)21時から24時までの3時間と、8月27日(日)6時から15時までの9時間にわたり、JARL佐賀県支部主催の「2023年(第49回)オール佐賀コンテスト」が、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430MHz帯の各アマチュアバンドの電信・電話で開催される。5年前(2018年)まで同コンテストは24時間の開催だったが、その後は時間短縮や休憩時間の設定などが行われている。
参加資格は日本国内のアマチュア局。交信対象は県内局が日本全国の局(県内局を含む)、県外局が佐賀県内の局となる。
ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「佐賀県市町ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」となる。
ログ提出は紙ログ、電子ログともにOKで、9月19日(火)まで(郵送の場合は当日消印有効)受け付けている。書類は「参加部門及び種目」のうち、いずれか1種目のみに提出すること。JARL佐賀県支部の会員で20局以上交信した局に対し、参加賞が贈られる(ただし支部大会参加者に限る)。
また、入賞者は佐賀県支部大会(例年2月ごろ開催)で表彰し、欠席により賞状を受領しなかった場合は支部大会の終了後に順次発送するとしている。
コンテスト中の運用場所の変更禁止や電子メール提出でのタイトル表記、書類郵送の送付先についてなど、注意事項がある。詳しくは「2023年(第49回)オール佐賀コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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【ハムフェア2023】<復刻モービルアンテナから同軸切換器まで>第一電波工業の参考出品を一挙紹介
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 12:45:26)
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2023年8月19~20日に開催された「ハムフェア2023」の 会場で、アンテナメーカーの第一電波工業が参考出品した製品(8種類)をまとめて紹介しよう。なお同社は今回のハムフェア開幕に合わせて、2023年8月版の最新カタログ(PDF)版の公開も開始している。
「ハムフェア2023」の第一電波工業ブース
「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られる第一電波工業は、毎年ハムフェアの会場で多数の参考出品を展示している。今年の「ハムフェア2023」の同社ブースではモービルアンテナを中心に8種類の参考出品が登場し、来場者の注目を集めていた。以下、順番に紹介していこう。
★KF-01(仮称)給電点嵩上げパイプ
給電点嵩上げパイプ「KF-01」
★SD330用 1.9MHz帯オプションコイル(名称未定)
★HF217(仮称)7/21MHz帯デュアルバンドアンテナ
★CR627S(仮称)50(FM)/144/430MHz帯 高利得3バンドモービルアンテナ
★EL2ER(仮称)144MHz帯 7/8λモービルアンテナ
左から「KF-01」「SD330用 1.9MHz帯オプションコイル」「HF217」「CR627S」「EL2ER」。右端は以前発売されていた「DP-EL2E」
★CPATU 3.5~50MHz帯 屋外設置型アンテナチューナ用エレメント
★ATE350 3.5~50MHz 屋外設置型アンテナチューナ用エレメント
3.5~50MHz帯 屋外設置型アンテナチューナ用エレメント「CPATU」(左)と「ATE350」(右)
★CX211A(仮称) 1回路2接点の同軸切換器
1回路2接点の同軸切換器「CX211A」
なお同社ブースではハムフェア直前に今秋の限定販売が発表されたセンターローディング式小型モービルアンテナ「HF40CLS/HF15CLS/HF10CLS/HF6CLS」や、今秋登場するディスコーンアンテナ「D220S」も展示されていた。
今秋、限定販売を予定しているセンターローディング式小型モービルアンテナ「HF6CLS」「HF10CLS」「HF15CLS」「HF40CLS」も初展示 今秋発売を予定しているディスコーンアンテナ「D220S」も展示
●関連リンク:
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【8月23日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.39a」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 12:25:22)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年7月27日に「Ver5.39a」としてバージョンアップ(Wkd/Cfm一覧表示でQSL受領済みマーク表示など)したが( 2023年7月28日記事 )、今回「その後の進捗状況」として8月23日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年7月27日に「Ver5.39a」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年8月23日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
その後の進捗状況(2023/8/23の更新内容)
※Ver5.39aに上書きしてください。
・hQSLユーザーにヒットしたときの表示を変更。
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.39
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【ハムフェア2023】<動画リポート第7弾>アイコムの技術が光る参考出品「24GHz帯トランスバーター&パラボラアンテナ」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 11:30:30)
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8月19日から20日に開催された「ハムフェア2023」。その会場で展示された新製品や参考出品を独自収録の動画でリポート!! ここではアイコム株式会社が参考出品した「24GHz帯トランスバーター」と「24GHz帯パラボラアンテナ」を紹介する。
アイコムの参考出品、IC-905に対応した24GHz帯トランスバーター(IFは5.6GHz帯)とパラボラアンテナはSHF帯ファンの注目を集めた
アイコムが参考出品した「24GHz帯トランスバーター」は、同社のSHF帯オールモード機「IC-905」を接続することを視野に、入出力周波数を5.6GHz帯に設定(※IC-905オプションの10GHz帯トランスバーター CX-10Gの入出力周波数は2.4GHz帯)。同時に参考出品された24GHz帯パラボラアンテナの背面に取り付ける設計となっている。動画ではこのトランスバーター&パラボラアンテナと、24GHz帯トランスバーターを開発するためにアイコムが自社開発したSHF帯キャビティ型バンドパスフィルタを紹介している。
【ハムフェア2023】<動画リポート第7弾>アイコムの技術の粋を集めた参考出品「24GHz帯トランスバーター&パラボラアンテナ」
※YouTubeを視聴されるアマチュア無線家の皆様、「 hamlife.jpチャンネル 」への登録をぜひお願いします。
24GHz帯トランスバーターを開発するためにアイコムが自社開発したSHF帯キャビティ型バンドパスフィルタ。24GHz帯は2種類(3素子と5素子)、10GHz帯は1種類(5素子)を展示。メイドインジャパンの物作りが、自社製空洞共振器フィルタの実現に繋がったという 24GHz帯キャビティBPF(3素子)の実測データ 24GHz帯キャビティBPF(5素子)の実測データ
↓「ハムフェア2023」に関するまとめページはこちらをクリック!
●関連リンク: アイコム株式会社
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<新潟県弥彦山からの運用は禁止>JARL新潟県支部、8月26日(土)と27日(日)に分けて1200MHz帯以上で「第32回 ギガヘルツコンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 11:00:45)
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JARL新潟県支部は、2023年8月26日(土)21時から24時までの3時間と、8月27日(日)6時から12時までの6時間の2回に分けて、1200MHz帯以上のアマチュアバンドのCW、SSB、FMで「第32回 ギガヘルツコンテスト」を開催する。
コンテストの交信対象は、信越管内局が日本国内で運用するアマチュア局、信越管外局が信越管内で運用するアマチュア局。ナンバー交換は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市郡区ナンバー」。中継交信やレピーター、クロスバンド、クロスモードの交信や、参加時間内の運用場所変更、同一オペレータの複数コールサインを使った参加は禁止されている。
また、「移動して運用する場合は、放送およびほかの通信に障害の恐れがある場所は避けること」としているほか、弥彦山(新潟県西蒲原郡弥彦村と長岡市との境界にある標高634mの山)からの運用を禁止としている。
得点の計算は、1200MHz帯が1点、2400MHz帯が2点、5600MHz帯以上が5点とアマチュアバンドの周波数が高くなるほど高得点が得られる。マルチプライヤーは、バンドごとに異なった市郡区の数で、モード別のマルチの重複は認められない。
書類は紙ログ、電子ログの両方で受け付ける。締め切りは9月18日(月・祝)まで(消印有効)。結果と参加証をログを提出した希望者に発行する。希望者はSASE(84円切手を貼った長形3号 120×235mm)同封のこと。詳しくは「第32回 ギガヘルツコンテスト規約」で確認してほしい。
なお「参加いただいた方々からの感想や写真を募集します。シャックのリグ・アンテナや移動運用時の写真がありましたら、お寄せ下さい。HPでご紹介するとともに、参加証作成時に利用させていただきます」と協力を求めている。
●関連リンク :
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<1.8MHz帯の追加など、規約の大きな変更点あり>JARL胆振日高支部、8月25日(金)21時から48時間「第48回 胆振日高QSOコンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/24 10:00:51)
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2023年8月25日(金)21時から27日(日)21時までの48時間にわたり、JARL胆振日高支部主催の「第48回 胆振日高QSOコンテスト」が、日本国内のアマチュア局を対象に1.8/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電話と電信で行われる。なお、「昨年の支部大会で交流の後、意見募集をした胆振日高コンテストの規約を見直し、発表します」として大きな変更点があるので事前に確認しておこう。
主催者が発表した規約の主な変更点は以下のとおり。
(1)管外局が管内へ移動して運用した場合は「管内局」扱いとする。
呼び出し方法は電話が「CQ 胆振日高コンテスト」「CQ IH コンテスト」「CQ コンテスト」、電信が「CQ IH TEST」。ナンバー交換は、管内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市郡ナンバー」、管外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」となる。
参加部門は「管内局」と「管外局」ともに、個人局部門が「HF 電信マルチバンド(1.8~28MHz)」「HF 電信電話マルチバンド(1.8~28MHz)」「V/U 電信電話マルチバンド(50~1200MHz)」、社団局部門が「電信電話マルチバ ンド(1.8~1200MHz)。
ログ提出の締め切りは 9月17日(日)当日消印有効。電子ログの提出の場合は9月17日(木)23:59 のタイムスタンプまで。詳しくは「第48回 胆振日高QSOコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<ハムフェア会場の「アンテナタワー」建設ノウハウ>アマチュア無線番組「QRL」、第588回放送をポッドキャストで公開
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(2023/8/24 8:30:24)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年8月17日 夜に放送した第588 回分がアップされた。
2023年8月17日(第588回)放送の特集は「ハムフェア直前」。番組MCであるJK1MIG 鈴木氏の会社(株式会社田無タワー)では、ハムフェア会場の特別記念局(8J1HAM)のアンテナタワー設置を請け負っている。そのノウハウと工夫点をたっぷりと語った。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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2023.8.23 仕事帰りプチ運用ランチタイム 茂原市
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2023/8/23 23:36:18)
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今日は仕事でしたが、午後から休暇を取っていたことと、比較的早く帰ることができたので、茂原市の運用ポイントへ寄ってきました。 着いて運用するなり、いきなりの通り雨があり、しばらく車の中で待機。 雨が上がったのでSR-01をセットし運用しましたが、CQを出しても静かな感じでした。 今日はRJ-570を持っていたので池のそばに持って行き、水辺で運用してみました。すると、石垣島からお声がけをいただけました。 水面反射の凄さを実感しました。 日中は暑いですね。 イブニングも運用してみましたが、ボウズでした。 運用地 千葉県茂原市 使用TX RJ-570 (CB) 12:46 とうきょう13131 8ch 53/53 沖縄県石垣島
とうきょう13131局さん、ありがとうございました。 それでは73!失礼します!!
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TTKY01、スピーカから音が出ない→IC交換
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jh4vaj
(2023/8/23 21:16:13)
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「TTKY01を組み立てたがスピーカから音が出ない」との連絡をもらった。動作しない系のトラブルは大抵はハンダ不良。中でも意外に多いのがハンダの付け忘れ。部品を穴に差し込んだだけでハンダ付けしていないところがあったというも
[…]
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<取り締まりで電波法違反が発覚>北海道総合通信局、アマチュア無線用の設備を設置し不法に無線局を開設した疑いで男を摘発
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/23 18:00:18)
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2023年8月22日、北海道総合通信局は上川郡当麻町において、旭川方面旭川東警察署と共同で車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、大型車両に無線局の免許を受けず、アマチュア無線用の無線設備を設置し不法に無線局を開設した疑いで、北見市在住の男性(54歳)を摘発した。
北海道総合通信局が発表した内容は次のとおり。
北海道総合通信局は、8月22日(火曜日)、当麻町において、旭川方面旭川東警察署と共同で車両に不法に開設された無線局の取り締まりを実施し、1名を電波法違反の疑いで摘発しました。
【摘発の内容】
【設置していた無線機など】
【不法無線局に係る法律の適用条項(抜粋)】
電波法第4条(無線局の開設)
電波法第110条(罰則)
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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草刈り
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JK3QBU と ILZ
(2023/8/23 17:25:23)
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今年から事情があって米作りはやめました。 田んぼに行かないので草だらけ。
溝掃除があるというので周りをいつもの草刈り機で買ったのですが、無理です。 暑いのと草が高く成長しているのでエンジンを今までより高回転でル買ったのですが、畦際でキックバックが激しくてケガしそうです。 従弟が”新しい草刈り機があるで!” と言うものですから借りてみました。
早いです。 伸び放題の1000平米(一反)強を2時間ほどで刈ってくれました。
カラスはよく来るのですが今日はトンビがたくさん来ました。 家の向こうに見えるのは私が作ったアンテナです。 一番右が3.5MHz用3/4λ Folded Dipole の給電部。 一番左がその給電端になります。 ですから長さはその倍ですね。
3/4λ F.Dの給電部の左が7MHzの1λ デルタループの給電端 デルタループの給電部は見えません。 たまたま写っていたのですがやはり長いアンテナですね。
1.8MHzのマルチバンド ツェップは長すぎて写っていません。 |
バーベキュー
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JK3QBU と ILZ
(2023/8/23 17:02:52)
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先日久しぶりのバーベキューでした。 こちらでは外で火を使っての食事会は全て”バーベキュー”です。
おっさんが半割のドラム缶で焼肉用の火起こしです。 肉を食べたような気もするのですが、何を食ったのか定かではありません。 新宮はお肉屋さんが結構あっておいしい肉が食べられます。
生ビールは飲み放題。 自分で好きなときに好きなだけ入れて飲みます。 いわゆるセルフサービスです。
ソフトドリンクや缶チューハイなど準備 氷は地元の消防団の車庫から・・・・ 地域密着の団体なのでね。
最近はあまり使われない手延べそうめんの大箱。 結構こういうところで活躍します。
素麺の箱を使ってプールづくり。 下を流れる川からポンプで汲み上げです。
出来上がったプールに魚を放流 恒例のアユのつかみ取りです。 今回は3kgのアユだそうです(会計談)
恒例のそうめん流しの準備も終わっています。 ここでそうめんが無いのに気が付いた会計でした。
アユは塩焼きでも食べたのですがとても食べきれる量じゃありません。 で、残ったアユを開いています。
アユの一夜干し(?)です。 薄塩をしているので片付けの時まで干しておきます。 持って帰って冷凍庫に入れるんだそうです。 アジの干物とは比べ物にならないくらい美味しいんだそうです。
わざわざ買い物に行かなくてもほとんどの食材・道具は仲間内でそろえることが出来ます。 色んな職種のグループです。 |
<メーカーから購入者に “重要なお知らせ” >コメットの新製品「CDP-406 てんこ盛りバージョン」に部品欠品の可能性
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/23 16:00:43)
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コメット株式会社は2023年8月22日、新製品として販売がスタートした簡易設置型7/50MHz帯ダイポールアンテナ「CDP-406」の、オプションコイル類と収納ケースが付属したバージョンである「CDP-406 てんこ盛り」に、部品欠品の可能性があることを同社公式サイトで「重要なお知らせ」として告知した。
7MHz帯と50MHz帯の2バンドに対応した簡易設置型のダイポールアンテナ「CDP-406」
コメットの「CDP-406」は7MHz帯と50MHz帯の2バンドに対応した簡易設置型ダイポールアンテナ。その発売記念として、オプションコイル類と収納ケースがついて1.8/1.9/3.5/3.8/7/21/24/28/29/50MHzの運用が可能になるというセット「CDP-406 てんこ盛り」(オープン価格、数量限定)が、「ハムフェア2023」開幕に合わせて8月18日から発売を開始した。
CDP-406「てんこ盛りバージョン」構成品
同社によると、この「CDP-406 てんこ盛り」の一部部品(M4×8のネジ4つ)に「欠品」の可能性があるということで、購入者に下記のように確認と連絡を呼び掛けている。
CDP-406てんこ盛りの部品欠品の可能性について
平素より格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
お客様にはご迷惑をお掛けする結果となり深くお詫び申し上げます。お手数ではございますが、お手元にある当該製品の部品をご確認ください。
・M4X8 SW付ねじ 必要数4つ
上記の部品の数量が違う場合はお買い求めいただいた販売店へご連絡いただくか、弊社カスタマーサポートまでご連絡ください。
弊社は今後ともお客様にご満足いただける製品をお届けするべく、全力を尽くしてまいります。引き続きコメット製品をご愛顧賜りますようよろしくお願いいたします。
合わせて同社は、「CDP-406 てんこ盛り」の部品構成についても公式サイトで下記のように案内している。
CDP-406てんこ盛りの部品について
この度、弊社で製造しております「CDP-406てんこ盛り」について、表記が分かりづらい点があり、多数お問い合わせをいただきました。
当該製品「CDP-406てんこ盛り」には「CDP-406」の取扱説明書も同梱されていますが、部品に関しましては、同じく同梱されている「CDP-406てんこ盛り」の取扱説明書をご参照ください。てんこ盛りではインシュロックは使用しないため、同梱されておりません。
「CDP-406 てんこ盛り」の取扱説明書に掲載の部品構成
この度は誤解を招いてしまい申し訳ありませんでした。
「CDP-406 てんこ盛り」は、8月19~20日に開催された「ハムフェア2023」に出展していた無線ショップ「CQオーム」のブースでも即売され、人気を集めていたようだ。会場での購入者には早めの確認をお勧めする。
CDP-406と「てんこ盛りバージョン」はこちらの記事↓を参考に
●関連リンク:
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【ハムフェア2023】<動画リポート第6弾>JVCケンウッドが “3台限定” で販売する「TS-990 TRIOモデル」に購入希望者殺到!
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ニュース - hamlife.jp
(2023/8/23 14:00:09)
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8月19日から20日に開催された「ハムフェア2023」。その会場で展示された新製品や参考出品を独自収録の動画でリポート!! ここではJVCケンウッドがTS-990の発売10周年を記念し、国内限定3台のみ販売するという「TS-990 TRIOモデル」を紹介する。同製品の購入申し込みは8月8日から9月10日までJVCケンウッド公式オンラインストアで受け付けているが、初日から想像を遙かに超える申し込み数があったという。
JVCケンウッドブースに展示された「TS-990 TRIOモデル」
「TS-990
TRIOモデル」は、『①「TS-990S」と外部スピーカー「SP-990」の特別セット、②フロントパネルに“TRIO”のロゴを冠したバッジを採用、③「TS-990S」の起動時、メインスクリ-ンに“TRIO”ロゴを表示、④記念モデル限定“TRIO”ロゴを使用した特別仕様の取扱説明書を採用』という4つの特徴がある限定品で、価格は1,199,000円(税込)となっている。
【ハムフェア2023】<動画リポート第6弾>限定3台!! JVCケンウッド「TS-990 TRIOモデル」に購入希望者殺到
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TS-990 TRIOモデルはこちらの記事も参考に!
↓「ハムフェア2023」に関するまとめページはこちらをクリック!
●関連リンク:
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