無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
現在データベースには 74850 件のデータが登録されています。
最新 RDF/RSS/ATOM 記事
<「関東UHFコンテスト」の振り返り>「Radio JARL.com」第111回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/16 10:30:14)
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「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは毎週日曜日の23時から東京都西東京市の「FM西東京」でも放送されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2021年2月14日(日)21時からの第111回放送。前半は2月11日に開催された「関東UHFコンテスト」の振り返り。
後半は3月6日に終了するJARLの「入会金無料キャンペーン」をはじめ、連盟が実施している各種キャンペーンの案内。さらに3月の法改正で拡大する小中学生のアマチュア無線の体験運用についてを説明。最後にこれから行われる支部イベント(沖縄県支部「沖縄アマチュア無線60年祭 記念運用」、2月21日開催「島根県OSO通信訓練コンテスト」)を案内した。
番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。
●関連リンク:
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<CQ誌2月号の内容紹介その4ほか>「CQ ham for girls」第343回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/16 8:30:57)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2020年2月14日(日)15時からの第343回放送。今回もアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」副編集長の吉澤氏(JS1CYI)をゲストに、同誌2021年2月号(1月19日発売)の内容紹介(「HF帯コンディション予報」、「CQ ham radio 2020チャレンジ・アワード申請ガイド」、「Long Live CW Award “CW77”発行」)を行い、続いて2月19日に発売される同誌2021年3月号と、季刊「別冊CQ ham radio QEX Japan」No.38の予告を行った。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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受信機のスプリアス規定
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jh4vaj
(2021/2/16 0:52:28)
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Pixieの局発の漏れの記事に、受信機のスプリアスに関してコメントで教えていただいた。関連する法令がわかったので、まとめておく。
電波法 第二十九条(受信設備の条件) 受信設備は、その副次的に発する電波又は高周波電流が、...
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印鑑
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/16 0:00:00)
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最近、印鑑増えてます。 まず、ゴム印ですが、少し前に局長印と交信証明印を作りました。 近頃、諸手続きから印鑑不要、決済も電子で、など、印鑑の出番が減りつつあり、そのせいかのかわかりませんが、ネット通販での印鑑作成がかなりお得です。 チタンの印鑑500円なんて結構あります。
実印は間に合っていつつも、いろんな書体、いろんな大きさの印鑑を、いろんな材質でポツポツ頼んでしまい、たくさんの印鑑が揃いました。 QSOパーティーのサマリーシート、印鑑を押す箇所があったので、一番大きい印鑑押しておきました。 最近だと車買った時の書類が最後かな。
確定申告の季節ですね。医療費控除と寄付金控除を受けたいので出すには出すけど、印鑑要らないかも。証明付きマイナンバーカード読み込みの電子でやるので。(それでも証明書送れ、って言うんだよな・・・。スキャン画像で信じてくれない。郵便で申告しているのと同じだ。) あ~、押したいなぁ。印鑑の必要な書類、無いかなぁ・・・。 |
【定点観測】FT-818ND、本日のお値段
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jh4vaj
(2021/2/15 19:17:47)
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「5のつく日」恒例のY!ショッピングでのFT-818ND価格調査。今回は、前回最安値のショップが消えた(品切れ?)のようで、若干の値上がり。
今回の最安値ショップは中野無線株式会社。売価は69,850円(税込み、送料無料...
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2月15日運用
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みやざきAL101の落書き帳
(2021/2/15 18:48:27)
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東北地方地震の皆様お見舞い申し上げます。 2月15日運用 ランチタイム運用ショートに宮崎市塩路一ッ葉海岸から運用しました。 12時到着時は1chのアロハと各chホニャララうっすらで8chはたまにホニャララがやって来ました。 12時半まわりそろそろ時間切れ撤収と思ってた所 うっすらソラチYS570局が入感 あわてて数回するとコールバック有り厳しい中QSO頂きました。 今日も有難うございました。 ソラチYS570局4151 |
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(2月15日時点)、アマチュア局は1週間で185局(約26局/日)減少し「388,129局」
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/15 12:05:59)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2021年2月15日時点で、アマチュア局は「388,129局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2月8日時点の登録数から1週間で185局ほど減少した。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2021年2月15日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「388,129局」の免許状情報が登録されていた。前回、2月8日時点のアマチュア局の登録数は「388,314局」だったので、1週間で登録数が185局ほど減少した。
なお、1982(昭和57)年12月にスタートした「パーソナル無線」は、有効期限が残っている一部の局を除き2015年(平成27年)11月30日をもって使用期限を迎えたが、2021年2月15日時点のデータベースによると、パーソナル無線局として「154局」の免許情報が登録されていた。前回、2月8日時点の登録数は「156局」だったため、この間に1週間で2局が免許を失効したと思われる。
↓この記事もチェック!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!
●関連リンク:
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<マイクセレクタの製作>「月刊FBニュース」、8本の連載とニュース2本をきょう公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/15 11:30:59)
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アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、毎月1回行う連載記事の掲載タイミングを見直し、2017年10月からは“毎月1日更新”と“毎月15日更新”のバランスを考慮するようになった。きょう2021年2月15日には新たにニュース2本が掲載されたほか、お馴染みの連載「大好き!アマチュア無線」「FBのトレビア」「Short Break」など合計8本の連載記事が公開された。
2月15日、新たに公開されたニュースは「アマチュア無線が社会貢献活動で利用可能に」「令和3年度の各級ハム国家試験スケジュール」の2本。その他の連載記事の更新状況は次のとおり。
★ FBのトレビア 第21回
★ Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第40回
★大好き!アマチュア無線 第13 回
★CWを始めたい人へ
★Short Break
★JACOTA(Japan Castles On The Air) 第2回
★大阪そぞろ歩き
★頭の体操 詰将棋
それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は3月1日を予定している。
● 関連リンク:
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<特集は「アマチュア無線の社会貢献 パブコメ結果」>「ハムのラジオ」第424回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/15 9:00:21)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは毎週月曜日の13時から再放送も行われるようになった。
2021年2月14日の第424回放送は「アマチュア無線の社会貢献 パブコメ結果」を特集。総務省が2月2日に「アマチュア無線の社会貢献活動での活用」と「小中学生のアマチュア無線の体験機会の拡大」についての意見募集の結果とそれに対する総務省の考え方を公表したが、その内容についてレギュラー陣が考えてみるという内容だ。
公開されたポッドキャスト音声は約50分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
なお「ハムのラジオ」は、地上波としては千葉県成田市のラジオ成田で毎週日曜日の21時に放送されているが、2020年4月6日からは毎週月曜日の13時に前日の再放送も開始された。
●関連リンク: ハムのラジオ第424回の配信です
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<停波またはインターネット接続停止中>2月13日夜の「福島県沖地震」の影響で、D-STARレピータ3局に障害発生中
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/15 8:00:21)
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2021年2月13日23時08分に福島県沖を震源とするマグニチュード7.3の地震が発生したが、この影響で福島県と山梨県内のD-STARレピータ3局に停波やインターネット接続停止といった障害が発生している。JARL D-STAR NEWSが14日に伝えた。
2月13日夜の福島県沖を震源とする地震で、東北地方で最大深度6強の揺れがあったほか、東北地方と関東地方の広範囲(約93万戸)で一時停電が発生した。JARL D-STAR NEWSによるとこの影響により停波またはインターネットが接続停止中のD-STARレピータが3局あるという。コールサイン、設置場所、周波数は下記の通り。
★今回の地震が原因と考えられる、障害が発生しているD-STARレピータ
・JP7YFC(福島県郡山市桑野)439.27MHz→停波もしくはネット接続停止
JARL D-STAR NEWSでは「その他、JP1YLU(栃木県宇都宮市御幸ヶ原町)439.37MHzもネット接続が停止しておりますが、2月12日頃からのため地震の影響では無いと思われます」と案内している。詳細は下記関連リンク参照。
●関連リンク: 2月13日発生、福島県沖を震源とする地震による障害について(D-STAR NEWS)
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2/5(金) 笹尾根三頭山山岳移動
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とうきょうSS44はまたまた遊んでる
(2021/2/15 7:08:53)
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ご無沙汰笹尾根
人と会わない山歩き
移動受信局と化す いよいよ年度末に向かって繁忙極まれり。かなり厳しいが何とか年度内に案件終了せねばならず。
そんな中でも息抜きは必要なのです。
展望や無線運用はひとまず置いておき、山歩きしたいなぁと久しぶりに笹尾根山歩してきました。 私一人乗るバスから降車時に 「ありがとうございました。」
「ありがとうございます、お気をつけて。」 と些細な事ながらすっかり気持ちが良くなります。
登山口まで少しの車道歩き。 三頭山まで続く長い笹尾根でいくつも尾根へ上がる登山道はありますが、私はいつもここから。
以前は北方向も木に覆われてましたが刈払いされて石尾根がうつくひい〜(^^)
何かあるわけではありませんが、明るくて展望良く陽をいっぱい浴びれます。時にはここで満足して数馬へ下りちゃう事も(^^)
どなたもいません。
三頭山。 激しくグッチャマンです(^_^;)久しぶりに来ましたが良い山ですね。自然林多くハイキング日和。
無線やるにはココがイイのですが、日によっては登山者が入れ代わり立ち代わり。今日は誰も来ず。 きっちり1時間車道を歩かされました(笑)さて、里に下りますか。 三頭山からの登山道で北斜面は要アイゼン。ガチガチに凍ってます。 都民の森駐車場へ続く現世への登竜門。 着替えて家へ連絡し帰宅と相成りました。
この日は無線一式持参も自らはCQingせず。応答しようにもタイミング合わずでした。山を歩いてると応答はホントタイミング次第。
低山ながら数馬峠までは杉林メインで微妙ですがそれも良し、そこからは自然林多く冬の陽射し浴びて楽しめました。
2021年02月05日(金) 笹尾根 東京都西多摩郡檜原村
さいたまKM117局 デジコミ 小金沢山 |
IC-7000Mの回り込み、電源落ち現象
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/15 0:13:23)
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当局のモービルのメイン機はIC-7000M。 何しろ今でもこのモービル機が一番格好いい、と思います。 この後継機はIC-7100Mで、これは移動運用セットとして所有はしていて、大変よいリグなのです・・・が、特殊な形状がメリットでもありデメリットでもあり・・・モービルを置き換える気にはなりません。 IC-7100Mはもともとセパレートなのですから、別パネル開発して発売してくれないかなぁ。モービルで使いやすい平パネル。社外品でもいいから。 と愚痴ったところで、このIC-7000M、多くの方が、送信時に画面が乱れ、ひどい時は電源がブチッと落ちてしまう、という経験をしています。 私もこれには相当戦いました。
SWRが高い時に症状が悪化する、ということから、SWRの改善はもちろん、アンテナ、電源、コントロールケーブルにコモンモードフィルタ(パッチンコアやトロイダルコア)を入れまくり、これでもかとやりましたが、あまり改善は見られませんでした。
それでも現象はゼロにはなりません。昇圧装置を入れて電圧はキープしてかなり改善されましたが、やはり現象は起きるときがあります。
前の車では昇圧でかなり症状を軽減できましたが、症状が出る時(アンテナによって変わる)はパワーを落とす、などでだましだまし使っていました。 そうしたら、症状が かなり軽減 しました。(ゼロにはなっていません) 根本的に何もしていないに等しい対応なのに劇的な改善。(゜~ ゜)うーん、最も対応が難しいやつです。 他の方の対応を見ると、リグのアース端子と車のボディをつなぐ、というのがありました。 電源にパスコン(微容量のコンデンサ)も入れてみようかなと思います。 |
2/14
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2021/2/14 22:30:49)
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本日も少しレイトランチで公園へ~日曜日なので高を括って87R改で~
(小金井公園)
さいたまAA773/所沢市狭山湖畔(やはり87R改は少し弱いようで~( ;∀;) さいたまDP36/越生町黒山展望台(お久しぶりです~) とうきょうAR705/多摩市多摩平(お久しぶりです~)
MS25さんが昭和記念公園から出ていて56で聞こえていたのでお呼びしましたが届かなったようです。最も海外局が混信していたので聞きづらかったのかもしれません。 海外局と言えば昨日1CHでグアムの人と違法CB局の人が 未知との遭遇 ごっこ しており、KR251さんと笑ってきいてました。 違法CB ’THIS IS JAPAN’ GUAM局 ’KONNICHIWA~' 違法CB ’SAYONARA' ってな感じで~流石、周波数ぴったりですので普通に届いているのでしょうね~
本日も各局様、ありがとうございましたm(__)m
さて週末のルーティンはKTWR受信&TWEET,2mCW RC、 6m AM RC共に無事チェックイン、パーフェクト達成です~
最後に昨日KR251さんから聞いた話。佃の師匠がGOOGLE EARTHに映っているとの事。 早速あの場所へGO。いつも師匠がお昼寝なさっているポールポジションより少しひなたの場所に確かに寝ている人がいます。リグのようなものを備え付けているところも確かに~ただ770より細いリグに見えます~釣り竿にも見える気が...う~ん100%とは言い切れませんが確かに師匠のような~皆様もご判定を!(笑) しかしGOOGLE CARはあんなところにまで行くのか?はたまたハンディビデオで撮影したのか??!!
今夜のKTWRは妨害電波みたいのがあったり、少し弱い気がします。 RSは59ですが...
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2021/02/14ログ
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ヤマグチST702
(2021/2/15 6:52:23)
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先週から… 腰椎ヘルニアにより坐骨神経痛MAX… 当局…
通院加療中の身であります… 午前は固定運用… 各局。ありがとうございました^ ^
午後からは 左足の電気的刺激を だましだまし コバルト台地に出撃(^◇^;)
0930ヤマグチRK609局M5/59(下松市M移動) 0932ヤマグチKT244局M5/54(周南市M移動)
0935ヤマグチTK926局M5/59(光市自宅) 1130ヤマグチTN420局M5/57(周南市若山城跡)
1150フクオカST10局M5/51(福岡県脊振山) 1255ヤマグチTN621局M5/57(周南市嶽山)
1850フクオカRT173局(こうしん丸)M5/M5(祝島沖MM) 2125ヤマグチRK609局(下松市固定) 2127ヤマグチTK926局(光市固定) 2130ヤマグチWM201局(光市固定) ◆コバルト台地移動隊 1430-1630 【EB】 ヤマグチTS118局
ヤマグチSV221局 ヤマグチWM201局
1436イワクニAA262局51/52(岩国市M移動) 1439エヒメZR75局59/M5(伊予市谷上山)
1452オオイタTN24局58/M5(杵築市固定) 1454ヤマグチYN807局59/59(岩国市銭壺山)
1531ヒロシマBW48局51/M5(廿日市市固定) 1549フクオカSX48局53/52(筑紫野市固定)
1553オオイタOC872局59/M5(大分市固定) 1604ヤマグチLX16局59/M5(岩国市高照寺山) 【LCR】
1500ヒロシマAJ28局56/56(66km広島市絵下山)
ではまた。73&88!!
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関東UHFに参加しました!
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ありがとうって伝えたくって
(2021/2/14 21:31:14)
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今回の関東UHFのトラブルを教訓として一時期使っていた『W9GR DSPⅢ』を再度実戦配備することにします。
CWフィルターをFT-817に入れ忘れてしまい。SSBフィルターでCWに臨みましたが、隣接局のCQや応答が入ると当然ながら相手の応答が全く取れなくなりました。
無線機では事情がわからないわけで何度もコールサインを送って頂いたり、更にQRSをして頂いたりしましたが上記の状況でしたのでスピードの問題ではありません。
隣接局で応答がなければどうにか取れるのですが、応答があると完全に混信状態で・・・何も取れませんでした
CWでは皆様には大変ご迷惑をかけてしまいました。(10局ほどでしたが)
『W9GR DSPⅢ』
購入当時はAFタイプのDSPフィルター全盛期でも最高性能でした。リグにおまけで付いていたDSP機能など全く相手にならない感じでした。
特にCWモードでは
400 Hz CW filter, 100 Hz BW
400 Hz CW filter, 50 Hz BW
600 Hz CW filter, 100 Hz BW
750 Hz CW filter, 200 Hz BW
750 Hz CW filter, 100 Hz BW
750 Hz CW filter, 50 Hz BW
1000 Hz CW filter, 100 Hz BW
と可聴周波数とバンド幅を次々に変化させて混信を捌ける機能が付いていました(それにしても超狭帯域ですよね)
山岳移動かつ同軸コリニアでCWのCQを出すと一気に呼ばれてリグはただ「ピーーーーー」と鳴るだけでコールサインの一つも取れません。
今更、この機能はそれで使用すれば良いのだとわかりました。
それ以外にも有用な機能を沢山持っています!実践投入できるようになったら紹介致します。
[W9GR DSPⅢを改造中!ノイズリダクションが動作中]
『同軸コリニアのダウンチルトを実戦投入』
今回の関東UHFでは山岳移動される数局へお願いしてダウンチルトを投入して頂きました。
結果は上々で全ての方から「ダウンチルトタイプの方が飛びが良かった」との回答を頂きました。
また山越えではありましたが
「ビームがあっている13エレ八木よりも同軸コリニアの方が強く入感していました」(430MHzで距離120km)
また1W(1200MHz)、5W(430MHz)で約200km先との交信が成立しています
最後に関東uhfの結果ですが
B430で420x179となりました。最終的なポイントは変わっているかもしれません。
交信して頂いた皆様、ありがとうございました
無理矢理のCWでご迷惑をおかけいたしました |
アマチュア無線の社会貢献活動での活用省令改正案 これまでとこれから
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2021/2/14 21:22:57)
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2021年2月2日に、標記の件のパブコメ結果が公表されました。
電波法施行規則の一部を改正する省令案等に係る電波監理審議会からの答申及び意見募集の結果-アマチュア無線の社会貢献活動での活用、小中学生のアマチュア無線の体験機会の拡大- 私の基本スタンス
①アマチュア無線家が社会貢献に主体的にたずさわることにより、アマチュア無線の価値と地位の向上を図るというプラスの面には賛成、 です。 ①のプラス面については、2020年10月17日の拙稿「 『社会貢献活動・体験機会拡大』改正案パブコメの読み解き 」に詳しく書きました。 その後、Twitter上でのやりとり、 米国FCCの「アマチュア通信と運用に関するFAQ」の精査 など、議論を通じて、②の問題点について深く意識するようになりました。 最終的には、11月17日の記事「 『社会貢献活動・体験機会拡大』改正案パブコメへの意見提出 」に書いた意見を総務省に提出しました。上記の基本スタンスに基づき、②のマイナス面は、「金銭上の利益のためでなく」「もっぱら個人的な無線技術の興味によって」の2要件で排除されますね?と、ネチネチと質問し確認を求める内容でした。 パブコメ結果の検討① ー 成果まず、多くの無線家が懸念を表明していたダントラ問題(アマチュア無線による業務連絡が合法化されるのでは?)について、総務省は、 「当然ながら、企業等の営利法人等の営利活動のためにアマチュア無線を使用することは認められません。これまでどおり、 いわゆる公共工事等において、企業等の営利法人等の営利活動のために行う通信は、アマチュア業務に当たりません。 」 と明言しましたが、それだけでなく、告示そのものに、 「なお、各号に掲げる業務には、 営利を目的とする法人等の営利事業の用に供する業務は含まれない。 」 との文言が入りました。この文言を入れさせたのは大きな成果だと思います。ダントラが「俺たちは社会貢献してるんだ!」と言ってきたら、この告示を示せばよいのです。 パブコメの結果、告示案の文言が変わることはなかなかありません。これは、意見を提出されたアマチュア無線家個人個人の力が合わさった成果であり、JARLもJARDもなしえなかったこととして誇りに思ってよいと思います。 また、電波監視を強化せよという数多くの意見により、 「不法無線局、違反運用等の不正利用を防止し、電波の適正な利用環境を確保できるよう、上記のような取締、周知等の取組を引き続き適切に実施してまいります。」 と総務省に宣言させました。まあ、ここまでなら一般論にすぎないかもしれませんが、さらに総務省は、 「 過去に違法行為や違反運用の事実が確認された業界団体等と連携し 、周知、広報を実施してまいります。」 と、かなり具体的に踏み込んでいます。総務省・総通におかれては、一過性に終わることなく、業界団体を通じた違法行為の是正キャンペーンを、ぜひ、継続的に実行していただきたいと思います。 パブコメ結果の検討② ー 「実費に相当する額」他方、総務省の回答には疑問もあります。特に重大なのは、「金銭上の利益のためでなく」=アマチュア無線の非営利性についての総務省の回答です。 まず、 別紙2 の9頁に、 「個人が活動の対価として受領する金品の額が当該活動に必要な「 実費に相当する額 」の範囲内であれば「金銭上の利益」とはならない」 という見解が示されています。「金銭上の利益」については、理屈として、 A説:「おカネは一切受け取ってはならない」という解釈 がありえると思います。 難しいのは、①大学がアマチュア無線を利用した実験・研究(衛星通信など)をする場合、先生が大学から給料をもらっていることをどう考えるか、②イベントで通信ボランティアを行う場合に、市区町村から給料をもらっている職員が通信網に参加することを認めるか、という問題です。直感的に、これらはOKとして欲しい気もしますが、「金銭上の利益」を厳密に考えると、認められないことになってしまいます。 米国は、おカネを一切受け取らない、というA説を採用しているようです。それはそれで一つの割り切りです。私も、「実費」には幅がありうる(例えば、リグ代まで出してもらってよいのか?)ので、A説で割り切らないと、現場を仕切る総通やボランティアの人たちが困るのでは?と思っていました。 しかし、総務省はB説を採用した上で、今後、OKな場合とNGな場合についての「基本的な考え」を示し、それを受けてJARLが「ガイドライン」を作るという政策を採用しました。間口は広めに確保しておいて、実際の運用の中で、徐々に秩序を作り上げていくという手法です。法律的には、「事例の蓄積に委ねる」という、ときどきある政策手法です。 実際問題として、 説得的でわかりやすく、現場で使えるガイドライン をを作るのはたいへんな作業だと思うのですが、JARLがその大変な作業を引き受けることを前提に、総務省がB説を採用したということです。総務省は、悪く言えば、責任を半ばJARLに押しつけた、良く言えば、「 アマチュアバンドをどのようにしたいかはアマチュア無線家の側で決めなさい 」と任せてきた、ということだと思います。 今後作成・公表される、総務省の「基本的な考え方」とJARLの「ガイドライン」の内容に注目する必要があります。 パブコメ結果の検討③ ー 疑問さて、総務省は、上記の部分に※印を付けて、「※「営利性」等に関する補足事項」と題して、3つのケースについて解説を加えています。まず、営利法人については、 「・企業等の 営利法人 等の従業員等が、企業等の営利法人等の営利活動以外の活動のためにアマチュア無線を使用する場合であって、告示案の社会貢献活動等に適合するものは、アマチュア業務として認められる。企業等の営利法人等の営利活動のためにアマチュア無線を使用することは認められない。」 これは、いいでしょう。異論ありません。次は、非営利法人について、 「・NPO法人等の 非営利法人等 (国、地方公共団体等、NPO法人、社団法人、財団法人、農業協同組合等)については、営利を目的としない団体であることから、これらの職員や組合員等が当該法人の事業のためにアマチュア無線を使用する場合であって、告示案の社会貢献活動等に適合するものは、アマチュア業務として認められる。」 この部分は、説明が不足していると思います。実は、NPOは、収益を目的とする事業を行って良いことになっています。内閣府の「NPOホームページ」にも、下記のとおり明記されています。 「「NPO」とは「Non-Profit Organization」又は「Not-for-Profit
Organization」の略称で、様々な社会貢献活動を行い、団体の構成員に対し、収益を分配することを目的としない団体の総称です。したがって、
収益を目的とする事業を行うこと自体は認められます
が、事業で得た収益は、様々な社会貢献活動に充てることになります。」 このように、 「団体の非営利性」と「事業活動の非営利性」は区別しなければなりません。そして、非営利法人が「収益を目的とする活動」を行うケースでは、「金銭上の利益」を得ていることは明らかであり、アマチュア無線の定義「金銭上の利益のためでなく」を満たさないはずです。 ですので、総務省の回答は、 「・NPO法人等の 非営利法人等 (国、地方公共団体等、NPO法人、社団法人、財団法人、農業協同組合等)については、営利を目的としない団体であることから、これらの職員や組合員等が当該法人の事業のためにアマチュア無線を使用する場合であって、告示案の社会貢献活動等に適合するものは、アマチュア業務として認められる。 ただし、非営利法人等であっても、営利活動のためにアマチュア無線を使用することは認められない。 」 と、最後の但し書きを入れるべきであったと考えます。この但し書きがなければ、NPO法人が運営する高齢者デイケアの送迎バスのためにアマチュア無線を使うことが、OKになってしまいます。 さらに次、国又は地方公共団体についての箇所。ここは明らかにおかしいと思います。 「・ 国又は地方公共団体等 が実施する事業に係る地域活動については、制度上又は施策上の仕組みの結果として、個人が活動の対価として受領する金品の額が当該活動に必要な 「実費に相当する額」を超えるとしても、アマチュア業務に含まれることとしている。」 先に指摘した部分では「 実費に相当する額の範囲内であればよい 」と言いながら、国又は地方公共団体が関与すると、急に「実費に相当する額」を超えてもよいとしているのは、 自己矛盾ではないでしょうか 。せっかく「実費に相当する額」という網を掛けながら、大きな穴が開いたザルになってしまっています。上限すら示されていません。 その結果、支給される額が実費を超え、アマチュア無線利用者の手元に利益が残ることがあり得ます。 実費を超えた額が支給されるケースでは、「金銭上の利益」を得ていることは明らかであり、アマチュア局の定義「金銭上の利益のためでなく」を満たさないはずです。 また、「制度上又は施策上の仕組み」といいますが、具体的に何を指しているのかがわかりません。 私は、総務省が、自己矛盾した回答を示すとはさすがに予想していませんでした。そこで、パブコメ結果公表後、総務省の担当部署に電話して、以上の点を指摘しました。すると、「基本的な考え方」を準備する際に検討するので、意見があれば文書で出してほしいとのことです。 なお、22頁には、このような記載もあります。 「国又は地方公共団体等は公益性が高く、営利を目的としない団体であることから、当該団体等の公務員が国又は地方公共団体等が実施する事業に係る地域活動のためにアマチュア無線を使用する場合は、 給与の支払い を受けていたとしてもアマチュア業務として認められます。【No.②及びNo.③】も御参照ください。」 直感的には、給与は「金銭上の利益」にあたりそうです。ここで、例えば「公務員が受け取る給与は、通常勤務に対する報酬であってアマチュア無線を運用することに対する報酬ではない、だから、アマチュア無線を運用することで『金銭上の利益』を得ていることにならないからOK」という理由を立てるなら、(その是非はともかく)理屈としては理解できます(この考えに立てば、先に挙げた大学の先生や市役所職員の例は、OKになりそうです。)。 ですが、総務省の回答は、「公共性が高い」「営利を目的としない」というだけで何でもOKにするように読めます。これでは法治国家ではありません。国がやること、地方公共団体がやることなら良いだろう、では理由になりません。アマチュア無線はあくまで「金銭上の利益のためでなく、もっぱら個人的な無線技術の興味によって行う」ものであり、今回の改正も、その点は、総務省も変更していないはずです。ダメなものはダメなのです。 「社会貢献活動での活用(案)」のでどころ今回の改正は、JARLとJARDが2020年10月5日に総務省に要望書を提出したことを受けたことになっています。JARLが繰り返し強調しているとおりです。 アマチュア無線による社会貢献活動への取り組み等に関する要望書を提出 この要望書は、「①アマチュア無線家が社会貢献に主体的にたずさわることにより、アマチュア無線の価値と地位の向上を図るというプラスの面」を要望するものです。 他方で、今回のパブコメに、一般社団法人大日本猟友会が以下の賛成意見を出していたことに、私は驚愕しました。
「社会貢献活動をアマチュア無線活用の対象とする今回の改正省令及び告示案は、阪神淡路大震災を契機としてボランティア等による社会貢献活動が地域を支える重要な活動となっている現在においては大変有意義であり、かつ公共の財産であるべきアマチュア無線の利用対象としても適切と考えられるものであり、全面的に賛成です。 総務省の資料別添1(ポンチ絵)に、「有害鳥獣対策」がはじめから記載されていたのは、実はウラで、猟友会からの要望があったからに違いありません。消防団関係者からも要望があったかどうかは、わかりません。 これから(ガイドライン作成に向けて)さて、先に書いたとおり、ボールはアマチュア無線家の側に投げられました。これからJARLが作るというガイドラインの内容は、極めて重要です。私は、「すでにアマチュア無線を楽しんでいる無線家に対するメッセージ」と、「ボランティアに使えると聞いてやってきた人に対するメッセージ」は、分けた方が良いように思います。 「ボランティアに使えると聞いてやってきた人」に対するメッセージとしては、例えば、
等々の現実を、まずはわかっていただかないといけないと思います。正直言って、ここまで言えば、「要するにかなり面倒なんですね。やっぱやめます。」となる例が多いのではないでしょうか。ですが、バラ色の絵を示して後でがっかりされ、アマチュア無線に対する印象がかえって悪くなっては元も子もありません。 それでもアマチュア無線を使いたい人がいたら、そういう方は、アマチュア無線そのものに(も)興味がある人ではないでしょうか。それなら、
と伝えたいところです。「私達の側」に引き込めるチャンスかもしれません。 他方で、すでにアマチュア無線を楽しんでいる無線家に対しては、例えば、
といったメッセージを、ガイドラインに盛り込むと良いのではないでしょうか。 さて、今後JARLは、どのような考えに基づき、どのような手順で、ガイドラインを作っていくのでしょうか。 「アマチュア無線家が増え、会員が増えれば何でもいい」という下心、「趣味でカネが稼げるならいいじゃん」といった安易な(間違った)考えのもと、「どんどんアマチュア無線を使いましょう」といったゆるゆるのガイドラインができないことを願います。のみならず、今回の改正案に「カネの匂い」を嗅ぎ取り、報酬が出る有償ボランティアを一部の会員に独占させるようなことがあったら、最悪です。 この問題は、アマチュア無線の本質に関わる重要事項だと思います。事務局や一部の会員のみの密室で決めるべきではありません。社会貢献活動の経験ある委員による委員会を設置し、委員会が作成したガイドライン原案をパブコメにかけ、広く意見を募るべきだと思います。その上で、JARLが、アマチュア無線の本質を正確に理解した、正しいメッセージを発信してくれることを期待し、注視していきたいと思います。 (2021-02-13 記) |
Pixieは局発の漏れが大きい(受信時スプリアス)
in
jh4vaj
(2021/2/14 19:20:05)
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ここまでの話 先日のS-Pixie、いじり過ぎで動かなくなったところで終っていた。
高調波を抑えられそうなところまではわかったので、このまま放置するのも悔しい。なんとかしたいのだけど、基板のパターンが切れたりもしており、...
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2021.02.14_BCLロールコールin横浜旭区 結果報告
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はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH)
(2021/2/14 18:11:58)
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新型コロナは相変わらず終息せず、緊急事態宣言も延長中。
厳しい寒さも緩んできたのでここは一発プチ山岳移動と行きたいところですが、ここはじっと我慢。 自宅からコミュニティFM局なみの20Wと大出力で開催しました。 おなじみの常連局さんから初チェックイン局さんまで3時間で計12局さんからチェックインをいただきました。 共通の話題はやはり昨晩の東北の地震。当局も地震後は東北放送をワッチして情報収集を行いましたが、今後中波放送が終了しFMに移行した場合、気軽な情報収集が出来なくなることを心配するコメントが多かったです。 まだ余震もあるようですが早く収まってもらいたいですね。 ロールコール終了後は横浜駅で奥さん(←ピンクのやつ)と合流し遅い昼食。 「牛タン、旨い!」 本場仙台でまた食べたいなあと思わせてくれました。 帰路はお約束のウォーキング。汗だくでした。 というわけで本日の運用結果です。 運用地:神奈川県横浜市旭区固定(65m) 運用機材:FT-847S(20W)、GP 10:00 JP1SCQ/1局 58/59 相模原市緑区商業施設屋上移動 (室内アンテナで中近東などの中波DXにチャレンジ中。) 10:15 JK1EHR/1局 57/59 青葉区花桃の丘移動 (1st。アマ無線開局1週間目。ヨコハマNH735局。) 10:25 JJ1BDX局 58/59 東京都世田谷区固定 (昨晩の地震で中波放送の大切さを改めて実感。会誌Propagationの記事執筆中。) 10:38 JE4OFK/1局 52/53 平塚市固定 (昨晩の地震で単身赴任先のアパートが心配。最近NHKラジオの大竹しのぶさんの番組にはまっている。) 11:00 JK1BAQ局 53/56 戸塚区固定 (会誌Propagationの記事執筆中。コロナがひと段落したらHF運用にもチャレンジしたい。) 11:13 JA1FUE局 54/51 戸塚区固定 (TBSラジオ好きだったが最近は文化放送をテレワークのBGMにしている。NRD-525が不調で修理したい。) 11:32 JJ1MPF局 59/59 保土ヶ谷区固定 (戸建て現場でマキタのラジオでFMヨコハマを流している。低音が良く出るので外に出て近所の迷惑になっていないか確認している。) 11:45 JL1UGK局 54/57 川崎市高津区固定 (1st。1979年頃はまっていた。ワールドボーイや5800を使用。ロシアの声などのリスナー参加型番組にお便りを出して盛り上げていた。VX-6でKTWR聞いてみる。) 12:12 7L3BRO局 58/59 東京都目黒区固定 (1st。PCのソフトインストール中にBGMでワッチしていた。ラジオの製作や初歩のラジオを読んでBBCなどを聞いていた。TVDXやエアーバンドを聞いている。) 12:38 JH1OCP局 57/59 南区固定 (ICR-S71でラジオを楽しんでいる。お気に入りのラジオでデッドストックがもう一台ある。) 12:45 JJ1TYM/1局 59/59 伊勢原市塔の山公園移動 (1st。先週旭区こども自然公園でアイボールさせていただいた局長さん。) 13:00 JJ1ETX局 59/59 川崎市麻生区固定 (TECSUNミニループAN-200を購入した。これから中波DXを楽しみ予定。) 各局さん、本日もチェックイン&QSOありがとうございました。 ご注意:通常のアマ無線の交信記録としてはコールサインの明記は控えていますが、BCLの仲間探しの参考にしていただけたらとBCLロールコールの運用記録に関してはコールサインを明記しております。ご了承ください。掲載を希望されない場合は当局のコールサイン(あっとまーく)jarl.comまでご連絡願います |
お引っ越しすることになりました
in
ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2021/2/14 17:19:56)
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無線機をいじったりしているのは、常置場所である実家なのですが、普段生活するために、知り合いの方のご好意でもうひとつお宅をお借りしています
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IC-390 SSBの変調がのらない
in
JHGのブログ
(2021/2/14 22:03:54)
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IC-390 SSBの変調がのらないとのことでお預かりしました。
IC-290・390は、アンプ付きダイナミックマイクロホンの仕様です。
普通のノーマルマイクでは十分な変調がかかりませんが、画像のようにR12をカットするとアンプ無しのマイクを使うことが出来るようになります。
R12がカットされており、アンプ無しのコンデンサーマイクが使われていました。
これで良い(使える)のですが、コンデンサーマイクでは少しゲインが足りないようです。 カットされたR12の抵抗を元に戻し、サービスマニュアルに沿って正しいデビエーションに調整です。 1khzトーン600mVにて4.8khzに調整。
一緒に付いていたマイクはコンデンサーマイクであることがわかります。
アンプはありませんので付けることにします。 穴空き基板に部品を組んでゆきます。 トランジスタ1石のアンプです。 マイクゲインの調整ボリュームを取付けました。 グルーガンで固定。
いつでも回せますが、それ用に開発されているボリュームとは違い、頻繁に回すほどの耐久性はないと思います。
アンプを取付けた状態です。 アンプ付きコンデンサーマイクの完成です。 マイクアンプの配線図 MIC+ 1番ピンへ MIC GND 7番ピンへ 電源は1番ピンから供給されます。 FM・SSBともに変調がかかるようになりました。
PLL基板を取り外し。
周波数調整用トリマコンデンサー不良です。
交換用トリマコンデンサー。
交換後の状況です。 周波数ズレを調整しました。
FM・SSBともOKです。 SSBの変調の掛かりもバッチリです。 |
アンテナアナライザ 2021年バージョン①
in
7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2021/2/24 7:31:12)
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2019年初めに頒布を開始したアンテナアナライザ(
取説リンク )ですが、今でもたまに頒布依頼があります。
安価なNanoVNAが出回っているので需要はないと思っていましたが、外部のスイッチとエンコーダで周波数やspan設定が手軽に操作できるのと、機能がシンプルで使いやすいということのようです。 そこで、予定していなかったのですが、2021年バージョンを設計することにしました。 改良における主な目標は、以下の通りです。 ①周波数範囲1-100MHzだったものを最大200MHzまでに拡張する。 ②リチウム電池の電圧変動に伴う利得低下を解決する。 ③ケースはアクリルから3Dプリントに変更してUSB充電部の差し込みが上手くできるようにする。 ④液晶表示は、0.9インチから1.3インチに大型化する ⑤リターンロスdBの表示桁数を小数点以下一桁まで拡大する。 とりあえず、回路案を作成したので基板パターンを描いてみます。 高い周波数で上手く特性がでるか疑問ですが、とにかく試作。 基板サイズは、同じ、いつもの 5x5cm(1枚)です。 |
総務省の「無線設備試買テスト」で判明! 微弱電波の基準内として売られていた50機種中、35機種が不合格--2月7日(日)~2月13日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
in
ニュース – hamlife.jp
(2021/2/14 9:30:51)
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先週のアクセスランキング1位は、トランシーバー、FMトランスミッター、ワイヤレスカメラなど、発射する電波が電波法に定める著しく微弱の基準内にあるとして市場で販売されている無線設備を総務省総合通信基盤局が購入し、電波の強さの測定を行う「無線設備試買テスト」における中間結果報告(第1次)を公表したニュース。今回の第1次のデータでは、50機種を1機種につき2台ずつ測定した結果、「著しく微弱」の許容値を超えることが明らかな無線設備が35機種(70%)にのぼったことが判明。「今回測定等を行った機種のうち、製造業者名や型式名等の記載が無い機種については、全機種が電波法に定める『著しく微弱な無線局』の基準を満たしていませんでした」と説明している。
続く2位は「【訃報】JARL副会長 JA9BOH 前川公男氏 71歳」。JARL副会長・北陸地方本部長のJA9BOH 前川公男(まえがわ きみお)氏が2021年2月11日(木・祝)午後に不慮の事故により71歳で急逝されたニュース。前川氏は、第40次南極地域観測隊員として1999~2000年に昭和基地の「8J1RL」から精力的に運用・さらに、EMEや衛星通信でも長年にわたり活躍された。2003年から福井工業高等専門学校 電子情報工学科 教授となり、2012年から名誉教授として青少年の育成に尽力。2013年には長期にわたる電波ビーコン発信による流星電波観測への貢献で日本天文学会の「天文功労賞」を受賞している。事故当日の14時過ぎ、430MHz帯のFT8モードで1エリアと交信するJA9BOH局の信号を受信したという情報もあるので、その後、不幸に見舞われたと思われる。合掌。
3位は「<特別寄稿>米国ハムの『社会貢献活動』事情と『バンド内の不法局』」」。米国ハムの無線ボランティア活動の実状はどうなのか、また144/220/430MHz帯アマチュア無線バンド内に業務使用の不法局などは出没していないのだろうか。hamlife.jpは米国ニューヨーク州在住のハム、前田正明さん(W2/JR1AQN)から「米国ハムの社会貢献活動」と題したリポートを寄稿いただき関心を集めた。総務省は2021年3月に電波法令を一部改正し、アマチュア無線を社会貢献活動に利用できるようにすることを決定した(2020年2月3日記事)。この改正案の説明資料の中に「米国ではアマチュア無線による災害支援・ボランティア運用・マラソン大会等の地域イベントへの参加は日常的に行われており…」という記載がある。米国には日本とはかなり違う状況と背景があるようだ。
4位は、公立大学法人長岡造形大学視覚デザイン学科4年生の太田朝陽さんが、研究テーマ「無線を人々に分かりやすく伝えるためのデザインの研究」の集大成として、卒業展示で冊子作成とともに上映した1分54秒の映像作品「無線のトリセツ」。取扱説明書の表現(シンプルな線画で各動作を視覚化)で紹介した作品が話題になっている記事。「若者にとってあまり馴染みのない無線を誰にでも分かりやすい取扱説明書の表現によって、楽しく伝えていく映像・冊子を制作しました。本編では無線機を使ったホビーがあること・交信は簡単でありながら奥が深いことを伝えています。ビジュアルはシンプルな線画で表現し、各動作を視覚化することで、無線を知らない人にも面白いと感じてもらえるように工夫しました」と太田さんは話している。
●無線のトリセツ【2020年度 長岡造形大学 卒業制作】
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<50機種(2台ずつ)を測定、35機種が基準超え>総務省、電波の強さを測定する「令和2年度無線設備試買テスト(第1次)結果」を公表
2)【訃報】JARL副会長 JA9BOH 前川公男氏 71歳
3)<特別寄稿>米国ハムの「社会貢献活動」事情と「バンド内の不法局」
4)<無線を誰にでもわかりやすい取扱説明書の表現で>長岡造形大学の卒業展示、「無線のトリセツ」の冊子と動画が話題に
5)<特集は「春のHF/50MHzシーズン運用ガイド」、別冊付録は「2021年版 ハムの注目キーワード」>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2021年3月号を刊行
6)<徹底解説「FTDX10で楽しむ FT8&リモート運用」>CQ出版社が「別冊CQ ham radio QEX Japan No.38」を刊行
7)<復旧のめどは不明、代替生産を準備中>旭化成、「半導体製造工場の火災事故および製品供給の状況について」を報告
8)<再三にわたる行政指導に従わず、10月の取り締まりで2件目の送致>千葉県警市川警察署、不法にアマチュア無線機を使用していた社交飲食店の男4人と法人を送致
9)<18MHz帯にオンエアーした4級ハム>関東総通、46日間の無線局の運用停止処分と無線従事者の従事停止処分を発表
10)<1年半ぶりの発行>コメット、最新版の「製品総合カタログ Vol.28」をPDFで公開
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iPhone12 proMax着弾
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JF1WPC/いばらきRJ601のブログ
(2021/2/14 8:00:38)
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昨年11月23の話し 先月iPhone12発売 proMaxとMiniが今月発売と成り
今回、予約はiPhone12proMax 画面が9.7インチとデカイ、メモリーは以前からのXs同様の256GB
5.8→9.7インチは大分変わります 基本回線は、NTT docomoです
今回は、アップルからの購入なぜか? 約1時間位で全てコピー LINEも引き継ぎで、全て転送前の状態へ
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地震、停電に備えて
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/14 1:23:33)
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大地震でしたね。 停電も84万世帯。山梨県のローカルさんも停電の渦中に。 停電に対しては復旧を待つ以外に手は無いのですが・・・ 長時間停電してしまうと、特に冬はつらいです。 マンションなどは水道が出なくなります。 ポータブル電源、一家に一台は買ったほうがいいですね。 無線家の皆さんなら、バッテリーだけで動かせる無線システムを構築しておきましょう。 |
第275回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2021/2/13 23:59:59)
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【東北地方で震度6強】<非常通信周波数リスト掲載>念のためアマチュア無線の「非常通信周波数」をクリアに!!
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/13 23:30:20)
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2021年2月13日23時08分、福島県沖を震源とする最大震度6強(マグニチュード7.1)の強い地震が発生した。各地の被害状況はまだ不明だが、アマチュア無線で非常通信が行われる可能性もあるので、念のため以下の周波数はクリアにし、ワッチを心掛けよう。
アマチュア無線 非常通信周波数
<アマチュア無線 呼出周波数・非常通信周波数>
<アマチュア無線 デジタル呼出周波数・非常通信周波数>
↓この記事もチェック!
<ボランティアという位置づけだが、免許人が状況に応じて柔軟に>総務省、「アマチュア局による非常通信の考え方」を公表
<「アマチュア無線の活用体制を整備」と明記>総務省、防災関係業務に携わる者を対象とした「非常通信確保のためのガイド・マニュアル」を公表
●関連リンク:
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キャパシティハットって何なのさ(笑)
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毎日はレビュー
(2021/2/13 22:19:18)
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ちょっとキャパシティハットに興味が出てきたのであります。
受け取る時に「キャパシティハットは重要だから」と取り付けてくれたのが、これです。
そして、昨日
中波ラジオの送信アンテナの先端に取り付けられたキャパシティハットを見て、WWR局のこんな言葉も思い出しました。「100均のBBQの網を買ってきて付けたらもっと飛ぶ・・」
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2021.02.13_週末ウォーキング
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はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH)
(2021/2/13 22:04:07)
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「おー、カワセミちゃんいるじゃん!!」
今週は久しぶりに全ての曜日が出勤でした。 電車は相変わらず混んでいますね。 ラジオの方はちょっとした思いつきで中波DXオールナイト録音を連日行って久しぶりにTP以外の局を狙ってみました。 TPは全然聞こえないので流石にノイズばかりだと飽きてきますからね。 630、1548KHzなどおなじみのチャンネルから1539kHzなんかにも手を広げたりして。UAEの局なんて初めてキャッチしました。 https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1358758721459941379 https://twitter.com/yokohama_AA815/status/1359650502162567172 さてやっと週末。いつものように朝からウォーキング。 帷子川でカワセミちゃんにご挨拶。 11時頃今川公園に現着。少しCB運用。30分ほどで5局さんからお声掛けいただきました。 今朝は朝食をガッツリ食べたので昼食の街中華はパス。コンビニのおにぎりで済ませました。 こども自然公園ではルリビタキちゃんのオスとメスにご挨拶。 こちらはメス。 オスはちょこまか動くのでコンデジではなかなか捕まえられません。 公園内の桜山でCB運用したのですが、応答なしでした。 今日はとても暖かくジャケットをザックに入れて薄着で丁度いい感じでした。 というわけで本日の運用結果です。 運用地:横浜市旭区今川公園移動 【CB】 なごやYK221/1局 51/51 鎌倉市移動 【CB】 よこはまAM56局 53/51 都筑区移動 【CB】 かながわCE47局 54/54 相模原市緑区城山湖移動 【CB】 さいたまUG100局 51/53 東京都小金井市移動 【CB】 ちば4126局 41/41 千葉県富津市嵯峨山移動 各局さん、本日もQSOありがとうございました。 |
WSJT-X 2.4.0-rc1をインストール
in
jh4vaj
(2021/2/13 21:23:59)
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WSJT-X 2.3.0のRC版を試そうと思っていたのだけど、もうGA版が出たらしい。早速インストールすべく、公式サイトへ。
あら、もう2.4.0-rc1が出ている。この際なので、2.3.0ではなくて、2.4.0-rc1...
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2/13
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2021/2/13 21:20:00)
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本日は土曜日なので朝一でA1C OAMに参加、9エリアのKEY局、はじめは339位でしたが8:30過ぎに599になったのでやっとチェックイン成功。11時過ぎには公園へ~
(小金井市)
よこはまAA815/旭区今川公園(CBお久しぶりになります~) さいたまAA773/所沢市狭山湖畔(毎度です~) ちば4126/富津市嵯峨山(先日は聞こえませんでしたが今日は強力に入感) とうきょうTK205/多摩市桜ケ丘公園(毎度です~) よこはまKR251/小金井公園(突然の59+にびっくり!!) つくばGT38/筑波山子授け(毎度です~) とちぎ4862/足利市大岩山(毎度です~今日も87R持参しませんでした~~) かながわZX9/湘南平(お久しぶりになります~)
本日も各局様、ありがとうございました!
そうなんです横浜からKR251局が御来園~EB 19年のハムフェア以来のEBでプロパゲーションがいまひとうだったので3時間以上熱く楽しいCB、無線&他いろいろお話お付き合いいただきました~運用できずすみません~m(__)m NT-111AとNT-115ご持参いただき、リグをじっくり見させていただきました。 緑茶もご馳走して頂けました~謝謝! 小金井公園から運用中のKR251さん~またシーズンに来てくださいね~
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バレンタインデー♡
in
ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2021/2/13 21:09:10)
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今年もこの日がやってまいりました プロフにも一応書いてありますが、わたし、いわゆるLGBT
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【2月13日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.32」の追加・修正ファイル(テスト版)を公開
in
ニュース – hamlife.jp
(2021/2/13 18:00:07)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo
HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2021年1月9日に「Ver5.32」としてバージョンアップ(「WSJT-X~ALL.TXTを表示」などの細かな改修)したが( 2020年1月9日記事
)、今回「その後の進捗状況」として、8日後の1月17日に続き1月23日→1月28日→2月13日に「追加・修正ファイル(テスト版)」が公開(更新)された。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2021年1月9日に「Ver5.32」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、1月17日に続き1月23日→1月28日→2月13日に「追加・修正ファイル(テスト版)」が公開(更新)された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
その後の進捗状況(2021/2/13の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。
・ALL.TXT表示の選択セルに色を付けるでは、色を付けるセルをUTC,dB/DT/Freqのセルに変えました。
その後の進捗状況(2021/1/28の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。
・ALL.TXT表示の選択セルに色を付けるでは、色を付けるセルをUTC,dB/DT/Freqのセルに変えました。
その後の進捗状況(2021/1/23の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。
・ALL.TXT表示の選択セルに色を付けるでは、色を付けるセルをUTC,dB/DT/Freqのセルに変えました。
その後の進捗状況(2021/1/17の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。
・ALL.TXT表示の選択セルに色を付けるでは、色を付けるセルをUTC,dB/DT/Freqのセルに変えました。
↓この記事もチェック!
<「WSJT-X~ALL.TXTを表示」などの細かな改修>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が1月9日にバージョンアップしVer5.32を公開
●関連リンク:
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ラジオ少年の中波ループアンテナ
in
JO7TCX アマチュア無線局
(2021/2/13 17:40:03)
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NPOラジオ少年の通販が再開したことを知り、気になっていた中波ループアンテナキットを購入しました。ループアンテナとしては小型で、これをコイル代わりにしてゲルマラジオにしたら面白いものができるのでは?と以前から考えを巡らせていたのです。数年ぶりのゲルマラジオ作り。 台座裏面 キットには十字に組むための板材、台座、バリコン、ダイヤル、線材、ターミナル端子、木ネジ、ゴム足シールなどの一式と簡単な組み立てプリントが入っていました。台座は内部が空洞のボックス状になっているのかと想像していたのですが、一枚の厚板でできており部品を装着する部分のみくり抜かれた構造になっていました。空洞ならトランスの配置や裏面配線が楽かな、と考えていたので、これは想定外。彫刻刀でくり抜き部分を広げ、空間を確保。トランスとダイオードの配置を決め、穴あけ加工をおこなった後、黒の塗装を施しました(スプレーしただけ)。 続いてコイル部。切れ込みのある板材を十字に組み、付属のビニール線を巻いていきます。板幅4.5cm、溝が付いており「3分割巻き」となります。説明では8回、7回、6回、計21回巻くことになっていますが、溝に納まりきらず7回、6回、5回の18回巻きとなりました。巻き終わってインダクタンスを測ったところ209μH。我が家の環境では下の周波数に放送局はないのでこれで良し、としました。コイル巻きは、巻き始めと巻き終わりの処理が勘所です。このキットは穴に通して固定できるようになっており、線材自体も緩みにくく、良くできていると思いました。 コイル巻きが終わったらあとはゲルマラジオ部の配置と配線をするのみ。オーディオイヤフォンを鳴らしたいのでキットと一緒に購入したトランスT-725を使いました。8Ω~100kΩで音量、音質が選べます。いろいろ試してみて、このトランスが今のところベストと思います。ダイオードはaitendoの1N270。型番は同じでもあまり国内で流通していないタイプです。aitendoでも今は取り扱いなく、別タイプの1N270に変わっているようです。配線後、支柱板にコイル部をねじ止めして完成。 さっそく室内にてオーディオイヤフォンで聴いてみました。NHK第一がうるさいほど入感、第二もほどよい音量で聞こえてきました。東北放送は窓辺でポイントを探り、方角を合わせてなんとか聞き取れる程度。それぞれ信号のピークが鋭く、分離の良さはなかなかのものと思いました。外部アンテナ、アースなし、無電源でこれだけ聞こえれば御の字です。 ゲルマラジオとして作りましたが、当然ながらループアンテナとしても使えます。ID-51で試してみました。アンテナを外した状態ではNHK第一ですらほとんど受信できません。ループアンテナに載せてバリコンを回すと一気に信号が59に上がります。別世界。ターミナル端子からつなぐこともできますが、ループに近づけて同調を取るだけで十分なようです。 久しぶりの工作。スケッチ通りにいかずてこずった所も多々あったものの、楽しめました。このキットの良いところは、始めからゲルマラジオとして作り込むのにちょうど良い大きさと形状で、構造的に丈夫なところかと思います。性能もまずまず。線材にリッツ線を使うとか鉱石検波を取り入れても良いかも? 無電源ラジオ作りにあらためて興味が涌いてきました。 |
2020.8.4以来の投稿 アンテナ上げ作業!
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JF1WPC/いばらきRJ601のブログ
(2021/2/13 16:15:49)
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昨年の8月4日以来の投稿に成ります 爆 昨年2020.8.13お盆休みの中!
コロナ禍の中、移動できずですからアマチュア無線でも 楽しんで頂ければと8.13と成りました! 茨城県ひたちなか市 医療法人えのきと歯科クリニック様
アマチュア無線、アンテナの設置工事に伺いました!
朝8:00着手、当日は危険な位の暑さ(^^;;電気晴れ☀️ 午後から雷⚡️注意報
大きな仕事をして居る、プロの電気屋さん 同じく、プロの電気空調屋さん
そして私、現場監督 笑
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本日のQSO
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2021/2/13 14:02:49)
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固定より
こおりやまRS015局さん、恋人の聖地より59/56FBQSO お久しぶりでした、本年も宜しくどうぞ。 |
本日のQSO
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2021/2/13 14:02:49)
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固定より
こおりやまRS015局さん、恋人の聖地より59/56FBQSO お久しぶりでした、本年も宜しくどうぞ。 |
QSOパーティー 十二支ステッカーが揃ったら
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/13 10:13:59)
QSOパーティーステッカー12枚揃えると頼める盾こんな感じです。 今回達成された方、過去に達成されている方が申し込み出来ます。申し込みには毎年期限があるので御注意ください。 |
1エリア(関東)と8エリア(北海道)で発給進む--2021年2月13日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/13 9:30:31)
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日本における、2021年2月13日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに、1エリア(関東管内)の関東総合通信局と8エリア(北海道)の北海道総合通信局からそれぞれコールサイン発給状況の更新発表があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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160m SSB 審査完了
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2021/2/12 22:59:23)
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先日から総通局に出していた160m SSBの届け出だが、本日移動局の届け出の審査が終了となり、先日審査終了となった固定局と合わせて対応が完了した。 もっとも「届出」なので別に審査終了を待たなくても良いのだけれど。 160mSSBについては、先日のタワードライブ実験の時にすでに国内局とQSO済。
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簡易CB用アンテナチェッカー、メータータイプ
in
JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2021/2/12 22:35:57)
【訃報】JARL副会長 JA9BOH 前川公男氏 71歳
in
ニュース – hamlife.jp
(2021/2/12 21:00:43)
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JARL副会長・北陸地方本部長で、第40次南極地域観測隊員として1999~2000年に昭和基地の 8J1RLから精力的に運用、EMEや衛星通信でも長年にわたり活躍されたJA9BOH 前川公男(まえがわ きみお)氏が、2021年2月11日に不慮の事故により71歳で急逝された。
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)が2月12日夜に公表した「【訃報】JARL副会長・北陸地方本部長 JA9BOH 前川公男氏」は以下のとおり。
■【訃報】JARL副会長・北陸地方本部長 JA9BOH 前川公男氏
JARL副会長・北陸地方本部長 JA9BOH 前川 公男 氏(71歳)が、令和3年2月11日に急逝されました。
前川氏は、昭和53年から6年間JARL福井県支部評議員を、平成23年11月から翌年6月末まで福井県支部長を務められました。
また、第40次南極地域観測隊員として南極昭和基地にも赴き、宙空系を中心とした南極観測のかたわら、業務の合間を縫ってJARL南極局8J1RL局より多くの方々と交信をされました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
(葬儀について)
前川公男氏の逝去に心からお悔やみ申し上げます。(hamlife.jp)
●関連リンク:
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【動画紹介】鳶職人が語る「現場の必需品」特小機について
in
フリラjp
(2021/2/12 20:31:32)
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アイコムの特小機、IC-4088Dを実際の仕事で使用している鳶職人の方が、その有効性などを動画にされていましたので紹介します。 ここに色々と書くよりも、まずは動画をご覧頂ければ、業務機としての特小機が誰でも使える便利な無線機であることが理解できると思います。 【アイコム4188D特定小電力トランシーバーの必要性】
現場でも、大きな声を出してのコミュニケーションが難しくなってきているようで、そんなときに特小機が活躍していると言うことです。 メーカーが違っても交信可能です
特小機は無線機メーカー以外からもたくさんの種類が発売されていますが、基本的に特小であれば、メーカーが違っても、動画で説明している同時通話のような特殊な交信方法でない限り、お互いに無線機としては交信できます。
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--- CQ WPX RTTY [2月13日09:00~15日08:59 JST] ---
in
7L4IOU
(2021/2/15 10:25:30)
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名称:CQ World-Wide WPX RTTY Contest 日時:2月13日00:00~14日23:59 UTC ・シングルOP局は(48時間中),30時間まで運用できる ・休息は最低60分単位で取得すること 周波数:3.5~28MHz モード:RTTY 交信相手:JAを含む全世界の局 ナンバー:RST + 001形式 ログ:キャブリロ形式のログをウェブページからアップロードする ※複数のバンドを使用した局がシングルバンド部門にエントリーする場合は,全 ての交信を記録し,キャブリロヘッダーにシングルバンドの旨を明記すること. ログ提出用URL https://cqwpxrtty.com/logcheck/ 締切:2月19日 (終了後5日以内.締切後の提出はアワードの対象にならない.) 主催者URL http://www.cqwpxrtty.com ルールの日本語約 https://cqwpxrtty.com/rules/WPX_RTTY_Rules_2021_ja.pdf |
<特集は「春のHF/50MHzシーズン運用ガイド」、別冊付録は「2021年版 ハムの注目キーワード」>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2021年3月号を刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/12 17:00:38)
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CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2021 年3月号を2月19日(金 )に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻897号となる。特集は「春のHF/50MHzシーズン運用ガイド」 。別冊付録として「2021年版 ハムの注目キーワード」がつく。価格は990円(税込)。
2月19日に発売される「CQ ham radio」2021年3月号のおもな内容は下記の通り。
<特集>ステイホームはこれで乗り切ろう!「春のHF/50MHzシーズン運用ガイド」 ・春のコンディションを感じよう HF帯ハイバンド&50MHzの電波伝搬
【ユーザー・レポート】 ・アイコム「IC-705」と大容量バッテリ「BP-307」
【ファースト・インプレッション】 ・IC-705専用オート・アンテナ・チューナ アイコム「AH-705」
<トピックス> ・Turbo HAMLOG/WinとWSJT-XやJTDXの連携機能紹介
<テクニカル・セクション> ・実験用直流電源 DK-911キットの製作
<DX World> ・近着QSL紹介
<連載> ・短期連載:受信機の構成とその進化
<別冊付録>2021年版 ハムの注目キーワード
同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。
●関連リンク:
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<横須賀市アマチュア無線局非常通信連絡実行協議会について>アマチュア無線番組「QSY」、第109回放送をポッドキャストで公開
in
ニュース – hamlife.jp
(2021/2/12 8:30:00)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2021年2月5日の第109回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」はリスナーからの情報を基に、 横須賀市アマチュア無線局非常通信連絡実行協議会 について。JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」はリスナーからのメール紹介から英語でのQSOについて。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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50MHzの魅力をお話しました
in
アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/12 2:17:54)
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2月11日(木)祝日の今日、城山湖に行きました。 症状としては、送信すると変調度(送信出力)に合わせて画面が暴れ、ひどい時は電源が落ちてしまいます。 見えない電波が暴れてなにか悪さをしている感じです。一番やっかいなやつです。 パッチンコアをあちこちから少しずつ外してはコントロールケーブルに移植してみたりしましたが、変化はあまりありません。 助手席足元マット下に他の無線機も一緒に電源系のケーブルが乱雑に置かれています。マットしたなので見えません。他の無線機のケーブルを広げて離してみたり、コントロールパネルのギリギリにコアをずらしてみたり・・・。 何が決め手になったかわかりませんが、ん?半分の出力程度では暴れなくなりました。 少しは使えるようになったのでCQを出してみました。 50MHzSSB、土日は賑わいますがなぜか午前中だけなんですよね。午後になると出ている局がぐっと減る。 最後の初めてお会いする方とは30分程話し込みました。 などなど、お話ししちゃいました。(迷惑だったりして) 私もデビューが50MHz帯。楽しい毎日を50MHz帯と共に過ごしてきた、一番愛着のあるバンドです。 是非一年通して運用して、50MHz帯を体験してみてください、とお勧めしました。 皆さんも是非、賑わしてください。 |
どうして同じアンテナを何度も買う羽目になるのか(笑)?
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毎日はレビュー
(2021/2/11 23:57:53)
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ハンディ機のアンテナってよくなくなりませんか? ダイヤモンド製とかコメット製とか、良く飛ぶ社外品が良く無くなるので、その都度買い直してます。同じ経験をお持ちの方は多いと聞きます。一時期、流行った「ソニータイマー」じゃないけれど、無線のアンテナも一定期間過ぎると勝手に消えるんじゃないかと思ったり(笑)。 |
SMA-JタイプのNanoVNA簡易キャリブレーションキット
in
jh4vaj
(2021/2/11 23:51:14)
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NanoVNA付属のキャリブレーションキットのコネクタはSMA-P。簡易版を自作したが、これも同じくSMA-P。
まぁ、これは元のものを置き換えられるようにと作ったので、SMA-Pを採用したのは当然だけど。 ふと「SMA...
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2/11
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2021/2/11 23:50:58)
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本日もレイトランチ13:00すぎに公園へ~
(小金井市) とうきょうMT106/桧原村(今日は高所から~) よこはまA29/花桃の丘(1月末城山湖に続きあざっす!) あいちAC884/花桃の丘(連日ありがとうございます~) よこはまAM56/花桃の丘(こちらも1月末城山湖に続き2NDあざっす!)
各局とできたところで一度退却~
夕方NICTで稚内が赤かったので発進、現地で黄色になりメリットなしにて 緑になったので撤退~坊主( ;∀;) 家に帰るとMJ11さんが40mで出ておりました~(笑)
という事で各局様、本日もありがとうございましたm(__)m
SONY MDR-CD900ST 前にも紹介しましたが、改めてこのヘッドフォンは 素晴らしい!テレビやラジオ、ミュージシャンが使っているシーンが多いのも 頷けます。アマでも愛用者多いのでは??SR-01につなげて運用してみようかな~(笑)
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簡易CB用アンテナチェッカー
in
JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2021/2/11 22:58:57)
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CB無線ではアマチュア無線と違い、簡単にアンテナマッチング状態を確認することが出来ません。 「このセッティングで本当に良い状態になっているのか?」と不安になったりすることはありませんでしょうか? 無論、私も例に漏れず気になってしまい、手間をかけて測定をしています。ただ、正直 クソ面倒ではあります・・・
今日は、そんなCB機のアンテナマッチングのお話です。
■どうやってベストセッティングを出すのか?野良的チャレンジ方法 良く言われるのはアース。アマチュア無線の2級以上の試験では接地抵抗と放射効率が出題されますので、知っている方も多いかと思いますが、アースが直接取れないCB無線では、擬似的なアースを取ることで接地抵抗が下がり、放射効率を上げられるのは良く知られています。 ただ、接地抵抗を下げただけでは、 アンテナ系と終段回路とのマッチングが取れているわけではありません。
では、受信時にSが一番振れる状態がベストか?と言うと、受信時は送信時の”電力出し”とは違い、”電圧受け”となりますので、どちらかといえばアンテナインピーダンスが高いほうが有利だったりします。 つまりは、 「受信Sベスト≠送信ベスト」(受信が良くても飛ぶ条件とは限らない) なんですね・・・。
だから困るんです。
じゃぁ、電界強度計で測ればいいじゃん、とも思いますが、一般的に用いる電界強度計の針が確認できる距離はせいぜい1m程度。 逆に、理論上近似的に平面波として扱える距離は、R(m)>2(D+d)^2 / λ (*1)なんて式で求め、結構な距離を離さなければなりませんが、実際には大地反射の影響でハイトパターンも出てきてどんどんややこしくなってきます。 *1:測定ANTのセンターとエッジでの伝搬長差がλ/16以下の時に適用可 要は、電界強度計ではどのくらい離れてどの高さで測れば実際のQSO時と合ってくるのか・・?、”ドツボにハマる”と言うやつです。
■もっと簡単に見たい アマチュア無線機の様にSWR計でも付いていてくれればまだしも、CB機にはそんなものはありません。アマチュア無線機のSWR機能に限りなく近い計器を?と考えたのがこれ。 ようわからんと思いますが、LEDが一発付いています。
■実際にやってみた(原理実験) 使い方は簡単です。アンテナの根本らへんに”ぱっちん”し、ひたすら LEDが一番明るくなる状態を作る だけ。
まずは、アンテナを縮めてマッチングの悪い状態・・・LED消灯 次は完全に伸ばした状態・・・LEDが明るく点灯 単純にこれだけですが、アンテナを伸ばすに伴い LEDはどんどん明るくなっていきます。 マッチング状態に比例している動きです。
■材料と作り方 ・ぱっちんコア ・ビニール線 ・LED ・収縮チューブ 以上。
作り方は、ぱっちんコアにビニール線を数ターン巻いて、そのビニール線の先にLEDをはんだ付けして終りです。 まだ検証はしてませんが、LEDのVfは少し高めの方がフィールドで確認する時に輝度が上がり、かつ微妙な輝度明暗差が出やすいと思われます。
■もちろん検証が必要 これは、今取り組んでいるICB-770の技適機に組み込もうかと検討中のQRPマッチング計を作っている今さっき、ふと気づいたアイディアです。 ですので、フィールドではテストをしておらず、あくまでも原理実験のみです。 恐らく、最後は微妙な明るさの違いを追い込んで行く為に、巻数だったりLEDを再考する必要があると思います。 とは言え、簡単に送信ベストの状態を作り込むチェッカーとしては有用なのかな?と思いました。
これを使うことで、ハンディー機であれば握り方、ポーダブル機であれば外部電源BOXの置き方などの違いでどうなるのか?が分かったりすると思います。
(編集後記) 実はこのアイディア、NCB-8で起きた不具合検証を行うツールとして思いついたものです。 今はコロナ禍で大変ですが「ピンチはチャンス」、こんな時こそアイディアは生まれるんだと感じました。 |
牛骨ラーメン
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JK4HNN/とっとりLC575のブログ
(2021/2/11 17:31:56)
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テレビの情報番組で紹介されていて急に牛骨ラーメンが食べたくなり、米子までドライブしてきました。晴れて春の陽気でしたね。
米子市の東にある淀江町の「ラーメン一刻」です。旧国道9号線沿いにありました。 牛骨野菜ラーメン醤油味に僕はチャーシューと卵、家内はチャーシューとメンマをトッピング。野菜の甘みが出ていて、すごく美味しいスープでした。麵は細麺で美味しいです。 近くに弥生時代の古墳遺跡があり、公園になっていました。竪穴式住居が復元されていて、中に入れます。 雪で白くなった大山がきれいに見えました。 帰りに「天然温泉ラピスパ」で入浴して帰りました。 ではまた にほんブログ村 |
SOTA 生駒山で初運用
in
Tune-in
(2021/2/11 16:12:20)
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今日は祝日で晴れて暖かそうでしたので、電車とケーブルカーを乗りついで、さくっと生駒山に行ってきました。山頂遊園地が冬季休園中の為、人は少なかったです。
山頂そのものは遊園地内にあるので、SOTAの運用エリア(高低差25m以内)となるのは園内の限定されたエリアになると思います。(詳しくは調べていませんが多分) 山頂はアトラクションの中にあって、近づくことができません。 GPSを使うアプリで念のために高低差を調べて大阪方面への見晴らしの良い場所から運用しました。約1時間で14局と430MHz FMで交信いただきました。 人工物に囲まれた山頂ではありましたが、初めてのSOTAの運用となりました。SOTAに普段参加されている方との初交信も多く、これを機会によろしく、とご挨拶いたしました。 山頂どうしの交信も1局できました。 |
National RF-2600 続編
in
ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2021/2/11 16:02:32)
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こんにちわ~ ジュリエット、インディア、ツー、オスカー、エコー、ヤンキーです(笑)
建国記念の日、いかがお過ごしでしょうか? 建国記念「の」日であって、建国記念日ではないそうですよ。
それはさておき、 最近、ICF-6700をもっぱらいじってますが、同じBCLラジオのRF-2600もちょっと進展があったので書いておきます。
ICF-6700も同じなのですが、購入時にロッドアンテナが折れてました。 こんな感じですね。 この写真はショップのHPに掲載されていた写真です。 中の根元部分はこんな感じです。 どうやって直そうかなって思ってましたが、 とりあえず、径と長さがそこそこ合うロッドアンテナが見つかったので、ためしに付けてみました。 ジャーン
ジャジャーン でも。。。 でも。。。 抜けます。。。 まぁまぁ、
とりあえずこれでよしとします
で、さらに朗報なんですが、 よさそうなポリバリコンが見つかりました 前回の記事に書いたとおり、 その時はAM専用の2連340pFのポリバリコンしか手に入らなかったんです。 なので、せっかくのFMが死んでいたんですよねー。
名古屋大須の聖地 ボントンさん のHPを何気に見ていたら、 在庫あり 在庫数 1個 330円
めっちゃあわててポチりました(笑)
ALPS製の4連FM/AM用 35pF/340pFのポリバリコン 届いたのがこれです。 軸の長さもあって、ちょうどいいかな? |
本日のQSOLCR
in
俺の空 みんなの空 電波の空
(2021/2/11 14:57:40)
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固定より
長野TS612局さん、長野県黒斑山山頂131K/56/56/FBQSO ちょう~びっくりしました! LCRで・・・小諸と浅間の間でしょう~繋がってよかったですぅ・ |
<160mバンドのCWのみ、参加証がダウンロード可能に>2月13日(土)21時から24時間、全国CW同好会(KCJ)主催「第37回 KCJトップバンドコンテスト」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/11 11:30:07)
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2021年2月13日(土)21時から14日(日)21時までの24時間、アマチュア局とSWL(特別記念局、特別局:8N/8J/8Mで始まる局はエントリーしてもチェックログ扱い)を対象に、全国CW同好会(KCJ:Keymen’s Club of Japan)主催の「第37回 KCJトップバンドコンテスト」が1.8/1.9MHz帯アマチュアバンドの電信で開催される。前回(36回)から「QRP部門」が新設されているほか、今回から電子メールで連絡したアドレスから、コンテスト結果とともに参加証(PDF形式)のダウンロードが可能となった。
使用周波数はアマチュアバンドの1.8/1.9MHz帯のみ。1.8MHz帯は1810~1820kHzを推奨周波数とするが、1820~1825kHzはコールサインを確認できた国外局を呼び出す場合にのみ使用できる。また、1.9MHz帯は1908~1912kHzを推奨周波数とするが、不参加局が共存できるように配慮すること。
ナンバー交換は、国内局は「RSTによる相手局のシグナルレポート」+「運用場所の都府県振興局名略称」、国外局は「RSTによる相手局のシグナルレポート」+「大陸名略称」を送る。
なおマルチプライヤーは、国内局は異なる都府県振興局と大陸の数(合計68マルチ)、国外局は異なる都府県振興局の数(合計62マルチ)となる。
ログ提出は2月28日(日)まで(消印有効)。電子ログでも受け付けている。電子ログをUSBメモリーやSDカードで郵送しても構わないが、返却はしない。電子メールアドレスの申告局には結果を記載した会報を電子メールで、郵送でログを提出した局で140円分の切手を同封した場合は結果を記載した会報を郵送で、それぞれ進呈する。
今回から電子メールで連絡したアドレスから、コンテスト結果と会報とともに、コールサイン、名前、得点、順位などを記載した参加証(PDF形式)のダウンロードが可能となった。
また、すべてのログ提出者を対象に、抽選で若干名に参加記念品が進呈される(失格局と国内便で送付できない局は除外)。詳しくは全国CW同好会(KCJ)「第37回 KCJトップバンドコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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TS-790 修理
in
JR4GPAの「つぶやき」
(2021/2/11 10:53:22)
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TS-790 の修理です。
今年最初のご依頼品で ・144MHzでPLLのUNLOCKが出る ・430MHzでパワーが低い とのご相談です。 届いた無線機にさっそく通電。 あ、出てますね、UNLOCKのサイン。 PLLユニットの調整を行いました。 LOCKしました。 しかし、安心してはいけません。 以前やったのは、何日か経過して再びUNLOCKってのも経験しました。 もしそうなると、VCOはこんな空中に浮かした状態での調査になります。 https://blog.goo.ne.jp/jr4gpa/e/49ba489982aa72f15c8526cdf432be77 現在6日目の通電試験中ですが、今のところ順調です。 もう一点の430MHzでパワーが低いというのを調査。 12W程度出ていますので問題ありません。 RFユニットを調整しましたが、パワーが低下するほどの調整ズレは ありませんでした。 オーナーさんに電源電圧の確認と、電源ケーブルの長さなどについて アドバイスをして、これも連日測定しながら様子を見ていますが 今の所、パワーの低下はありません。 もう2,3日様子を見て、オーナーさんに返却予定です。 |
<2月のコンテスト紹介>アマチュア無線番組「QRL」、第457回放送をポッドキャストで公開
in
ニュース – hamlife.jp
(2021/2/11 10:30:30)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2021年1月28日夜に放送した第456回分がアップされた。
2021年2月4日(第457回)の特集は、1月に参加したローカルコンテストの感想、2月に開催されるコンテスト(京都コンテスト、関東UHFコンテスト)の紹介を行った。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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QSLカードも時代は電子
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/10 23:31:04)
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QSLカード
アマチュア無線創生期、自作の送信機の電波が、果たしてその周波数で、きちんと相手に届いたのか、カードの交換でコンプリートだった、そうな。
メールもネットも無い(電話も?あっても国際電話って高嶺の花、そうそう出来たものじゃない)時代、郵送、ビューローでカードを交換という証明手段しか無かった。 一方、ただ交信が楽しみたい人、証明なんて要らない、現にその人と話した、お互い記録した、それで十分、という人にとって、カード交換しないと無線に出てはいけないみたいな空気(は実際にある)は負担でしか無く、結果知り合いとだけ話して飽きていき、無線から離れるという結末につながる。
少年にとってQSLカードを作るのも経済的に思いっきり負担で、発行するのが楽しみな人ならともかく、その事務作業も面倒。切手代だって大変。レターパックの代金だってめちゃくちゃ負担。JARLの会費?そんな高いお金払えない。無料キャンペーン?だって、そのうち会費の請求が来る。
カード交換が楽しくてしょうがない人、必要だと思って疑わない人。義務だ、マナーだ、交換しない人は無線に出るなと思っている人。 一方、カード交換するのが面倒な人、関心がない人、批判的な考えの人、それも自分の思いであってみんながそうではありません。 私は・・・
カード交換を(無理にでも)続ける人としない人、どちらが生き残って長年楽しんでいるか、やはりカード交換派でしょう。
私自身、JARLを切らしていた頃、無線機はあっても交信できる相手は知り合いか、カード交換の話の出ない相手だけ。
私はある時から、カード交換(というより発行)を徹底して行うことで、思う存分無線が楽しめるようになりました。でも、それは一つ犠牲にしているからです。
紙の書類の時代はそろそろ終わります。でも紙でないとありがたくないものもあって、紙は消えることは無いでしょう。 (゜~ ゜)うーん、おまえはどっちの味方なんだ? 交換面倒だけど、両方です。 というわけで、間をとって、私は交信時に「カードの交換は、」という切り出しをしません。 これだけでは電子時代に則していないですね。 eQSLはやっています。FT8での即日交換率は5割くらい。ここは進んでいますね。 ベストはどこにあるでしょう。 証明の方法としてはもはや電子で十分です。 今後どうしたらいいと思いますか。 1 カード交換を交信時のデフォとしない。 2 基本電子で交換する。 3 棲み分ける。 4 ログを公開して交信の事実を確認できればよしとする 右端の星マークは、先方がアップロードしたログと交信記録が一致した場合に自動的に付く印です。 私はこの4、ログの公開、照合がこれからの時代の正解なのかなと思います。
さて、QSLカード交換にはもう一つ重要な側面があります。 JARLの会員になる理由ってなんですか?。
カード交換、郵便でなんてやってられないですよね。今や郵送料一通63円。100交信したら6300円です。毎月こんなに払えませんね。 BUROがあるからカード交換が出来る、BUROが無ければカード交換は出来なくなる、という図式です。
一部の人が利用しすぎる、JARLの負担にもなっている、と言われることもあるBUROですが、BURO無くしては会員が集まらない、というのも事実。 アマチュア無線を公共的な利用に開放することに反対、賛成的な話で賑わっていますが、 |
2/10
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2021/2/10 22:41:06)
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本日もレイトランチで13時過ぎに公園へ~ 南方やブイの聞こえ方からするともう少しで沖縄が来そうな気がしましたが~
(小金井市) あいちAC884/青葉区花桃の丘(1/2以来~まず坊主回避感謝!) さいたまBY36/堂平山剣が峰(こちらも1/2以来、現地情報サンクス!)
残念ながら30分という限られた時間ではタイムアップ! 撤退後、101さんやSH531さんがやはりJR6とコンタクト していた模様です~流石ですね~。結局、本日は1,3,4,7,8-JR6の伝播があったようです。
という事で本日も各局様ありがとうございました!
先日CU64さんが江の島からQRVしていたようです。島からのオンエア!ロマンがあります! CBで前人未到の場所からDXペディションをやってみたいなという気持ちはまだあります。 どこが良いのか?GUAMやSAIPANにアマチュアの無線機に紛らせてSR-01を持って行って 極秘運用をしてみてはどうだろう?KH2/さいたまUG100 FCCの法律に触れて逮捕されてしまうのか?ディズニーランドのトムソーヤ島も面白いのでは?ノイズがなければEsで全国と繋がるだろう~係員に注意されるくらいですむだろう。他にも軍艦島、沖ノ鳥島、尖閣諸島からCBでオンエアした方はいるのか??、独島や択捉島は射殺か拘留されそう~(-_-;) コロナ禍のなかいつも近くの公園からQRVしてストレスたまっている人の独り言でした~
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14MHz アフリカ入感状況の解析
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2021/2/10 21:28:43)
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14MHz
FT8にQRVを始めてからAF以外の5大陸とは直ぐに交信できたのだが、やはりアフリカは難度が高くマトモに見えたこともない。
グレイラインパスの理屈で行くと、ZSの日の出であるJST 13:00、UTC
04:00から交信のチャンスがあるはずである。DXAtlasに2月7日の13:00 JSTの日照状況を表示させた図がこれである。
JST16:00、UTC07:00にはアフリカの...
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第1,353回板橋ロールコール神奈川県横浜市戸塚区固定屋内ホイップ&特小レピーター2021年2月10日19時〜水曜夜間版
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さいたまBF19!フリーライセンスで楽しめる無線交信!
(2021/2/10 20:49:00)
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緊急事態宣言も延長戦に入り、感染者は減りつつありますが、入院患者数や病床数の空きはまだまだの様ですね?
板橋ロールコールも緊急事態宣言シフトを取って横浜市戸塚区固定屋内を中心に開催して移動制限をしています! ローテーターが治り、ラディックス社製12エレ八木が、さいたま市緑区から戸塚区まで5Wで繋いでくれます! ビームアンテナのアドバンテージはさすがです! 今から4年位前の冬で雪が降る☃️中、呼出chで、CQ出していたら、いたばしAB303から、固定から取れる事が分かり、以来ビーム方向を精査した結果、当初はRS51でQSBがありメリット4〜5の不安定でしたが、お互い電波の探りこしていたら、今では、ピークRS53にまで、取れるピンポイントを探し出し、毎回チェックイン出来るまで来ました! 前は雪か雨が降ると、QSOが出来ていましたが、今では、ビーム方向を覚えているので毎回QSOしてもらっています!本日はピークRS53でメリット5でチェックインしました!
ただこの所開始時間が早いので、慌しく帰り、シャックインしてなんとか滑り込みセーフです! ビーム方向は丹沢ビームが安定していますね? 西向きになるとメリットが落ちてしまいますが、さいたま市緑区と横浜市戸塚区が5Wでつながるのが、非常に楽しいです! この後に特小レピーターにQSYしましたが、当局の固定ベランダは向かいに3階建のアパートが出来てしまい、ベランダでは西方向は駄目なので諦めました? 安全ベルトしてタワーに登る力はないので諦めました! タワーに作業台を付けたので、そこまで登れば、多分特小レピーターにアクセスできそうですが、寒い夜間は遠慮します! まだまだ春は先なので、いつものように、固定からぬくぬくやらせてもらいます! もう少し暖かくなって来たらこの作業台から特小、市民ラジオをやる予定です! |
明日は休日出勤 午後はマフラー交換
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元気なクマの日曜日
(2021/2/10 18:28:33)
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明日は自分の現場は休みなんですが、別な現場の仕事に駆り出され、休日出勤になります。
ですが午前中には終わるので、午後は黒忍者のマフラー交換をいたします。
サクッと交換できれば嬉しいのですが、フルカウルだしちょっと時間がかかりそう…
まあ、頑張ってやってみます
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<再三にわたる行政指導に従わず>関東総合通信局、二度の摘発で警察署が不法にアマチュア無線機を使用していた社交飲食店の男4人と法人を送致
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 18:00:52)
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関東総合通信局は、2020年10月27日に千葉県市川市内の繁華街において千葉県市川警察署と共同で不法無線局の取り締まりを実施し、社交飲食店の営業目的のために不法にアマチュア無線機を使用して不法無線局を開設していた電波法第4条の違反容疑で被疑者4名および被疑法人を摘発したが、再三にわたる行政指導に従わず、依然として不法な運用が行われていたことから、2021年2月10日に取り締まりを行ったところ二度目となる摘発に至たり、その身柄を市川警察署が検察へ送致した。
関東総合通信局が発表した内容は次のとおり。
総務省関東総合通信局は、令和2年10月27日、千葉県市川市内の繁華街において、市川警察署と共同で不法無線局の取り締まりを実施しました。
市川警察署は、令和3年2月10日、電波法第4条(無線局の不法開設)の違反容疑で同取り締まりにおいて2件目となる被疑者4名および被疑法人を送致しました。
1.概要
本件は、千葉県市川市内の繁華街において、社交飲食店の営業目的のために総務大臣の免許を受けずに無線局を開設していた被疑者および被疑法人を電波法第4条の違反容疑で摘発したものです。
なお、本件は、当局の電波監視において社交飲食店で不法に運用されていた無線局を確認し、運用停止を求めるため再三にわたる行政指導を行ったものの、依然として不法な運用が認められたものです。
【使用されていた無線設備】
被疑者: 千葉県市川市在住の男性(23歳)
被疑者: 千葉県松戸市在住の男性(22歳)
被疑者: 千葉県船橋市在住の男性(32歳)
被疑者: 東京都江戸川区在住の男性(31歳)
被疑法人: 千葉県習志野市内の法人
2.当局の方針等
不法に開設された無線局は、消防・救急無線等の市民生活に必要不可欠な無線通信に妨害を与えたり、テレビ・ラジオの受信や各種電子機器の機能に障害を与えたりするなど、健全な電波利用環境を乱す原因となっています。
当局では、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を控え、クリーンな電波環境維持及び電波利用環境保護のため、今後も捜査機関と協力して継続的に不法無線局の取り締まりを行ってまいります。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク: 関東総合通信局 社交飲食店で運用されていた不法無線局を摘発(2件目)-千葉県市川警察署と共同で不法無線局の取締りを実施-
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<徹底解説「FTDX10で楽しむ FT8&リモート運用」>CQ出版社が「別冊CQ ham radio QEX Japan No.38」を刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 12:45:50)
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CQ出版社は “別冊CQ ham radioシリーズ”として年4回刊行している「別冊CQ ham radio QEX Japan」の最新号、No.38を2021年2月19日(金)に発売する。今号は徹底解説として「八重洲無線FTDX10で楽しむ FT8&リモート運用」を掲載。さらに「マルチ・モニタで作業効率を大幅にアップ!デジタル通信を快適に行うためのモニタ構築術」「JJYからベリカードをもらうための身近なモジュールで作る40kHz JJY受信機」などの記事も掲載されている。価格は1,980円(税込)。
「QEX Japan」は2011年11月創刊、従来同社から刊行されてきた「別冊CQ ham radio」シリーズの誌面を刷新して登場した季刊誌(毎年2、5、8、11月に刊行)。アメリカのアマチュア無線連盟ARRLが発行する技術誌「QEX」のタイトルを同連盟の許可を得て日本版を発行している。国内のアマチュア無線、電子関係の話題はもちろん、ARRLの機関誌「QST」や「QEX」誌からの翻訳記事も収録している。今号のおもな内容は下記の通り。
<徹底解説>
<Topics>
・JJYからベリカードをもらうための
<Product Report>
・NAGARAの3バンド・ダイポール
<Technical Section>
・「PowerSDR mRX PS」とTimewave「ANC-4」のノイズキャンセル設定と操作
・TOBIMARUとの相性も良好な「(略称)ヒモテーター」で快適運用を目指す
・真空管で作って学ぶ!
・安価で便利な小道具を自作!
・チューニングメータで深掘りしよう
・トリタンでコロナをふっとばそう
<連載>
・測って楽しむ アマチュア無線の測定
・AM通信機のアマチュア技術
同誌の予約・購入は下記のAmazonリンクが確実だ。また詳細は下記関連リンクのCQ出版WebShopにも掲載されている。
●関連リンク: 別冊CQ ham radio QEX Japan No.38(CQ出版WebShop)
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<50機種(2台ずつ)を測定、35機種が基準超え>総務省、電波の強さを測定する「令和2年度無線設備試買テスト(第1次)結果」を公表
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 12:25:52)
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2021年2月5日、総務省総合通信基盤局は「令和2年度無線設備試買テストの中間結果報告(第1次)」を公表した。同局では市販されているFMトランスミッター、トランシーバー、ワイヤレスカメラなど、発射する電波が電波法に定める著しく微弱の基準内にあるとして市場で販売されている無線設備を購入し、電波の強さの測定を行う「無線設備試買テスト」を定期的に実施し、50機種を1機種につき2台ずつ測定(100台)した結果、35機種(70%)が基準を満たしておらず、発射する電波が「著しく微弱」の範囲でなかったとしている。
電波法で定める無線局の免許が不要となる「発射する電波が著しく微弱な無線局」の許容値は、ほかの無線通信に有害な混信を与えないよう、雑音電波と物理的に同等、またはそれ以下となるような値として設定している。
著しく微弱の基準内であれば無線局の免許は必要ないが、許容値を超えている場合は無線局の免許が必要だ。
平成27年以降に「全国自動車用品工業会(JAAMA)」「電波環境協議会(EMCC)」が、微弱無線設備の基準に適合した製品を製造・販売する「微弱無線設備登録制度」を開始。令和元年度の無線設備試買テストでは、微弱基準適合マークを表示して販売されていた9機種を購入して測定した結果、すべての機種が「著しく微弱」の範囲内だった(総務省報道資料から)
総務省では、免許を必要としない微弱の基準内にあるとして販売されている無線設備をを定期的に購入し、電波の強さの測定を行う「無線設備試買テスト」を定期的に実施している。今回、基準の許容値を超えることが明らかな無線設備に関する情報として「令和2年度無線設備試買テストの中間結果報告(第1次)」を発表した。
公開された資料によると50機種(1機種につき2台、計100台)を測定。基準を満たさずに「著しく微弱」の許容値を超えるものは35機種(70%)で、基準を満たしていたものは15機種だった。
「今回測定等を行った機種のうち、製造業者名や型式名等の記載が無い機種については、全機種が電波法に定める『著しく微弱な無線局』の基準を満たしていませんでした」としている。
また「公表と併せて、当該設備の製造業者、販売業者又は輸入業者に対し、改善等を要請するとともに、その他の対象機種が技術基準等を満たしているかについての分析等を進めていきます」とのことだ。
市場から購入した50機種(1機種につき2台)を対象に測定を行った結果、基準を満たさずに「著しく微弱」の許容値を超えるものは35機種だった。下記の関連リンクからPDFデータを開き、整理番号をクリックすると該当の無線設備画像が表示される(総務省報道資料から)
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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<無線を誰にでもわかりやすい取扱説明書の表現で>長岡造形大学の卒業展示、「無線のトリセツ」の冊子と動画が話題に
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 12:05:31)
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公立大学法人長岡造形大学視覚デザイン学科4年生の太田朝陽さんが、研究テーマ「無線を人々に分かりやすく伝えるためのデザインの研究」の集大成として、卒業展示で冊子作成とともに上映した映像作品「無線のトリセツ」が、文字通り“無線”を誰にでもわかりやすい取扱説明書の表現(シンプルな線画で各動作を視覚化)で紹介していると話題だ。
長岡造形大学(新潟県長岡市)では、2021年2月6日(土)から9日(火)に同大学構内で「長岡造形大学 2021年 卒業・修了研究展」を開催し、様々なテーマに取り組んできた学生たちの研究結果を発表した。
その中の1つが、視覚デザイン学科4年生の太田朝陽さんの研究テーマ「無線を人々に分かりやすく伝えるためのデザインの研究」をまとめた「無線のトリセツ」の発表だった。作品として、シンプルな線画を用いた冊子と動画が公開されている。
「若者にとってあまり馴染みのない無線を誰にでも分かりやすい取扱説明書の表現によって、楽しく伝えていく映像・冊子を制作しました。本編では無線機を使ったホビーがあること・交信は簡単でありながら奥が深いことを伝えています。ビジュアルはシンプルな線画で表現し、各動作を視覚化することで、無線を知らない人にも面白いと感じてもらえるように工夫しました」と太田さんは話している。
●無線のトリセツ【2020年度 長岡造形大学 卒業制作】
●関連リンク:
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<1年半ぶりの発行>コメット、最新版の「製品総合カタログ Vol.28」をPDFで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 11:30:58)
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アンテナメーカーのコメット株式会社は2021年2月8日、最新版の「製品総合カタログ Vol.28」のPDFを公式サイトで公開した。人気を集めているマルチバンド・ベースローディングタイプのロッドアンテナ「HFJ-350Mシリーズ」など、同社の最新製品も掲載されている。
コメットの総合カタログが更新されるのは2019年8月以来、1年半ぶり。トップページ(表紙)には人気のマルチバンドタイプのロッドアンテナ「HFJ-350Mシリーズ」をカラーで掲載したほか、全28ページにわたり、同社のアマチュア無線用アンテナ(ハンディ、モービル、固定用など)のほか、351MHz帯デジタル簡易無線登録局用アンテナ、2.4GHz帯/5GHz帯の無線LAN用アンテナ、アンテナポール、同軸ケーブル、アンテナ基台、フィルタ、アンテナアナライザ、SWRメーター、アンテナチューナー、同軸切替器、ヘッドセット、マイクロホンなど同社の製品を網羅している。
また最終ページ(裏表紙)には未発表の28/29/50MHz帯用V型ダイポール「CDP-106」も近日発売として掲載されている点も注目される。
ダウンロードは下記関連リンクから。
●関連リンク:
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【2021年3月期】JARD養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 10:32:58)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2021年3月期の開催日程を紹介する。
●2021年3月の第三級短縮コース開催日程
東京都豊島区/JARDハム教室(3月10日開催)○
※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。
なおJARDでは2017年4月から、4アマ資格のない者でも自宅等からインターネットに接続したパソコンを使って学習ができる「eラーニング方式」の養成課程(3アマ標準コース)を随時開講している。最短なら申し込みの翌日から受講を始められる。修了試験受験者の合格率は100%。詳細はJARDのWebサイトで。
こちらの記事も参考に↓
●関連リンク: 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会
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【2021年3月期】QCQ企画の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 10:30:25)
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株式会社キューシーキュー企画が東北、関東、信越、北陸、東海、近畿、中国、九州の各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2021年3月期の開催日程を紹介する。
●2021年3月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程 <東北エリア> 3月の開催はなし <関東エリア> さいたま市大宮区/大宮ソニックシティビル(3月14日開催) <信越エリア> 3月の開催はなし <北陸エリア> 3月の開催はなし <東海エリア> 3月の開催はなし <近畿エリア> 京都市左京区/京都教育文化センター(3月7日開催) <中国エリア> 3月の開催はなし <九州エリア> 3月の開催はなし
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
こちらの記事も参考に(2020年11月10日掲載)↓
●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)
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<世界規模のRTTYコンテスト>日本時間2月13日(土)9時から48時間にわたり「The 2021 CQ World-Wide WPX RTTY Contest」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 10:00:11)
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世界規模のRTTYコンテストとして有名な、US CQマガジン主催の「The 2021 CQ World-Wide WPX RTTY Contest」が、日本時間の2月13日(土)9時から2月15日(月)8時59分までの48時間にわたり開催される。最終得点が、QSO得点合計に異なるプリフィックスの数を乗じて算出されるため、聞きなれないプリフィックスで参加するDX局が多いのも特長だ。
日本時間の2月13日(土)9時から2月15日(月)8時59分までの48時間、US CQマガジン主催のDXコンテスト「The 2021 CQ World-Wide WPX RTTY Contest」が、80/40/20/15/10mの各バンドで開催される。
「WPX」という冠が付くとおり、QSO得点合計に異なるプリフィックスの数を乗じて最終得点となるため、より多くの局から呼ばれるように珍しいプリフィックスで参加するDX局も少なくない。
コンテストのナンバー交換は「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「001形式」(JA局同士もOK)。ログの提出期間は、日本時間の2月20日(土)8時59分必着。コンテスト参加前に下記関連リンクから主催者のWebサイトにアクセスし、公式ルールを確認してほしい。
●関連リンク:
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<「関東UHFコンテスト」参加を計画>「OMのラウンドQSO」第245回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/10 9:00:48)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから200回を超え、レギュラー陣の平均年齢も73歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2021年2月7日(日)21時30分からの第245回放送。2月11日に行われる「関東UHFコンテスト」について。レギュラー陣が参加予定と運用周波数などを語りあった。
番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、先週に引き続いて養成課程講習会講師の森氏が登場。森氏は4・3・2アマの講師を務め、講師歴は途中ブランクがあったが10年になるという。今回は講習会におけるエピソードと、講師以外の業務(管理者、ビギナーズセミナー担当)についてを語った。さらにHAMtteのコンテスト委員としての仕事や、HAMtte交信パーティ2021冬の参加状況を語った。
番組は下記関連リンクの「OMのラウンドQSO」のWebサイトから。下部に並んだ日付から聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
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WVU-1103 CBハンディ機の設計メモ⑥ プリント基板設計
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2021/3/18 2:47:19)
過酷なルートを選ぶなら…
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元気なクマの日曜日
(2021/2/9 22:10:27)
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皆さんバイクに乗る時のカーナビって何を使っているのかな? どうやらその時はGoogleマップのナビ機能で走っていたのかな?
(現在はバイク用のナビアプリを使っているようです)
クマはバイクに乗る時は(車の時も)Yahooのカーナビで走っています。
これ車のカーナビより賢くて、中々頼りになります。
そこで春の弾丸ツーリングの候補地、岡山県の湯原温泉までの道を検索してみました。
まずはYahooカーナビ。 |
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2021/2/9 21:26:23)
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本日はレイトランチで13:40頃公園へ~NICTも掲示板書き込みもなし~ ダメ元でCQ数回出してみるとコールバックが!?
(小金井公園) かながわAA281/城山湖(お久しぶりです!坊主回避感謝!)
拾う神ありという感じでした~ 夕方4-8,JR6-2,3.4のオープンはあったようです。 スタンバっておりましたが発進はなし~ 今(21:10)現在 沖縄NICT赤いのですが....
さて先日QP-7のスプリアスの話をしましたが、ネットぐぐってみると LPFを販売している業者がいました! 1200MHz帯のプリンテナでもお世話になったキャリブレーションさんです! 早速、注文いたしました!またいつか続報をお届けいたします!
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<関東エリア内のアマチュア局とSWLが対象>JARL関東地方本部、2月11日(木・祝)9時から15時まで「第38回 関東UHFコンテスト」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 18:00:27)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)関東地方本部と1都7県支部は合同で、2021年2月11日(木・祝)9時から15時までの6時間にわたり、関東エリア内のアマチュア局とSWLを対象に、430/1200/2400/5600MHz帯、10GHz帯のアマチュア無線バンドで「第38回 関東UHFコンテスト」を開催する。
参加資格は関東エリア内のアマチュア局(社団局を除く)およびSWLのみ(関東エリア内を移動する他エリアのコールサインの局を含む)。ナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定の市郡区ナンバー」となる。
使用周波数は430/1200/2400/5600MHz帯、10GHz帯のアマチュア無線バンドで、JARL主催コンテスト使用周波数帯と総務省告示による使用区分を使用する。電信、電話ではD-STARのシンプレックスモード(リピータを使用しない)もOK。
ログ提出は3月11日(木)まで(消印有効)。なお、電子ログの受け付けは同日24時必着。詳しくは下記の関連リンクから「第38回 関東UHFコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<特集は「東日本大震災10年目のいま」>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2021年3月号を刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 13:30:38)
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株式会社誠文堂新光社は2021年2月10日(水)に月刊誌「子供の科学」2021年3月号を刊行した。今号は特集が「東日本大震災10年目のいま」、さらに「アルミホイルの玉で電波を捉える!? マルコーニの無線通信実験」「生きる技術 自分の位置を知らせて救助を求めよう(※モールス信号表付き)」といった記事も掲載している。綴じ込み付録「ペーパークラフト からくりナマズ」がついて価格は700円(税別)。
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は昨年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1019号となる2021年3月号は特集が「東日本大震災10年目のいま」、さらに「アルミホイルの玉で電波を捉える!? マルコーニの無線通信実験」「生きる技術 自分の位置を知らせて救助を求めよう」(※モールス信号表付き)「電子書籍が読み放題、KoKaNetプレミアム始動!」といった記事を掲載している。さらに綴じ込み付録として「ペーパークラフト からくりナマズ」がついてくる。また電子工作の「ポケデン」コーナーではトランジスタ、コンデンサ、抵抗といった基本的な電子部品でさまざまな発振回路が作れる「音と光のジッケンボックス」を製作している。
なお今号は情報コーナー「KoKaScramble」に「国際宇宙ステーションの宇宙飛行士と日本の中学生がアマチュア無線で交信」というタイトルで、1月に行われた2件のARISSスクールコンタクトに関する記事が掲載されている。
同誌の購入は下記に掲載したAmazonリンクから可能だ。
●関連リンク: コカねっと!(誠文堂新光社)
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<2月15日から3月31日まで>ARISS、米国の教育関係者に向けて「スクールコンタクト」への参加を呼び掛け
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 12:25:47)
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アマチュア無線の資格を持つ国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の宇宙飛行士と、子どもたちがアマチュア無線を利用して交信を行うプロジェクト「ARISSスクールコンタクト」。すでに20年以上の運用実績があり、世界中の子供たちが、約10分間の質疑応答形式で宇宙飛行士との交信を通じて、衛星通信、無線技術、および無線科学について学んできた。今回、ARISS(Amateur Radio on the International Space Station)では、米国の教育機関関係者に向けてプログラムへの参加を希望するホスト(組織)を2月15日から3月31日まで募集するとARRLニュースが伝えている。
ARISSでは「多くの子供たちの関心を引き付け、教育機関などを取りまとめられる(米国の)組織を探しています。また、プログラムの実施日時の変更に柔軟に対応できる必要があります。詳細と提案フォームについては、ARISSのWebサイトにアクセスしてください」と案内。
応募があった中から選ばれた教育機関および組織に対し、プログラムが2022年1月1日から6月30日までの間に行われる可能性はあるとしている。
なお、日本時間の2021年2月26日(金)10時に、「ARISS入門ウェビナーセッション(オンライン上で行うセミナー)」を予定している。参加希望者は登録が必要。(ARRLニュース2月3日 ※許可を受けて抄訳/(C)ARRL)
<hamlife.jp補足> 日本の小中学校などがARISSスクールコンタクトへの参加を希望する場合は、ARISS Japanのホームページを参照し、所定の申請書をJARLに提出することになる。下記関連リンク参照のこと。
↓この記事もチェック!
国内で過去に行われた「ARISSスクールコンタクト」などをまとめたページ
●関連リンク:
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<電子ログ提出の参考に!>CTESTWIN、「その他の国内コンテスト(ユーザ定義)の設定方法と電子ログ提出マニュアル」を掲載
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 12:05:09)
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コンテスター各局の間で愛用者も多いコンテスト用ロギングソフト「CTESTWIN」。その公式Webサイトに、「CTESTWIN その他の国内コンテスト(ユーザ定義)の設定方法と電子ログ提出マニュアル」が新たに掲載された。電子ログ提出の参考に活用してほしいと案内している。
JI1AQY・堀内氏が作成したWindows版のコンテスト用ロギングソフトウェア(ログ管理ソフト)「CTESTWIN」は、コンテスト中のログ記入はもちろん、各コンテストのルールに準拠しての得点計算やハムログへのデータ転送機能などを装備し、使い勝手の良さでJAコンテスターから高い評価を得ているが、電子ログ提出の参考にしてほしいとして、「CTESTWIN その他の国内コンテスト(ユーザ定義)の設定方法と電子ログ提出マニュアル」を新たに掲載した。
↓この記事もチェック!
<ユーザ定義コンテストの選択方法を変更ほか>1月31日、コンテスト用ロギングソフトウェア「CTESTWIN」がVer4.35にバージョンアップ
●関連リンク:
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<特別寄稿>米国ハムの「社会貢献活動」事情と「バンド内の不法局」
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 11:30:01)
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総務省は2021年3月に電波法令を一部改正し、アマチュア無線を社会貢献活動に利用できるようにすることを決定した( 2月3日の記事参照 )。この改正案の説明資料の中に「米国ではアマチュア無線による災害支援・ボランティア運用・マラソン大会等の地域イベントへの参加は日常的に行われており…」という記載がある。はたして米国ハムの無線ボランティア活動の実状はどうなのか、また144/220/430MHz帯アマチュア無線バンド内に業務使用の不法局などは出没していないのだろうか。hamlife.jpでは米国ニューヨーク州在住のハム、前田正明さん(W2/JR1AQN)に「米国ハムの社会貢献活動」と題したリポートを寄稿いただいた。米国には日本とはかなり違う状況と背景があるようだ。
米国ハムの社会貢献活動
★はじめに
私はマンハッタンから32マイル(約50km)の郊外に住んでいます。グランドセントラル駅から急行で45分ほどのハドソン川沿いの住宅地ですが、たくさんの自然が残されているエリアでもあります。2年前ほど前から、我が家近隣の無線クラブ(Peakskill/Cortlandt Amateur Radio Association、以下 PCARA)に所属して、ハムとしての活動を広げることができています。このクラブの社会貢献活動状況をレポートします。
★ランニングイベントへの貢献
この競技会の運営には、地元の高校、救急医療サービス、警察、ガールスカウト、ボーイスカウト、およびニューヨーク州の環境保護局という組織が動員されています。このうち無線通信は当クラブのPCARAとウエストチェスター緊急通信協会(WECA)という2つのジョイントで担当しています。
本部のコマンドセンターに本部が設置されてコントロールセンターになっています。イベントが開催された地域は比較的地形が複雑なエリアで、携帯電話のエリアがまだら模様になっているところなので、エリアが十分でないところを補完することと、信頼性向上のための2経路の確保を目的として導入されていると思われます。クラブのレピーターを使用した144/430MHzでの運用です。本部の様子や給水所やチェックポイント的な場所の設営状況は写真を参照してください。地域の新聞にはその貢献が謝意と共に掲載されています。
★教会のクリスマスイベントなどの交通整理と駐車場管理
車の整理や案内にハンディトランシーバーは使用しますが、実質的に教会イベントの駐車場整理係です。寒くて大変な仕事を進んで引き受けるということが、地域への貢献であり、ハムクラブ活動への理解を生むように感じます。この教会イベントの駐車場管理は四半期に一度くらいやっています。
★各種の団体が一つのチームになってイベント運営
この例からもわかるように、各地域の大きなイベントは各種団体が集まって、お互いの得意な分野を生かしながら一体となって運営をしているという印象を受けます。プロフェッショナルとアマチュア(あるいはボランティア)という線引きはあまりなく、コミュニティーとしての結束で一体となって行動するという印象を受けることが多いように思います。
★ボランティア活動での無線運用を一般のハムはどう受け止めているか?
★V/UHF帯のアマチュアバンド内に不法局は出没しているか?
また、QSTなどで長期にわたって他局に混信を与えていたことでFCCに摘発された例などを見ると、非常に高額な罰金が科せられています。米国は一見何でも自由なように見えますが、ルール違反には厳しい社会だと思います。あまり詳しくはありませんが、CB無線もトラックドライバーの間では現役で、Amazonで見ると車載用のCB無線機が150ドルくらいで買えますから、法を犯してまでハムの無線機を使う必要もないように思います。
前田正明(JR1AQN)/米国Briarcliff Manor, NY在住
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<7MHz帯と144MHz帯の2バンドで競う>2月11日(木・祝)9時から6時間「第4回 JARL岩手県支部いわて雪まつりコンテスト」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 10:30:52)
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JARL岩手県支部は2021年2月11日(木・祝)9時から14時59分までの6時間にわたり、日本国内で運用するアマチュア局(社団局を除く)を対象に、7MHz帯と144MHz帯の電信と電話で「第4回 JARL岩手県支部いわて雪まつりコンテスト」を開催する。毎年、「いわて雪まつり」に合わせて11日間にわたって行われている同コンテストだが、今年(2021年)はイベントが新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止に。そのため今回は1日のみ6時間の開催と短くなっている。
交信対象は岩手県内局、岩手県外局とも国内すべてのアマチュア局。ナンバー交換は、岩手県内局が「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「県ナンバー(03)」、岩手県外局は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「都・府・県・支庁ナンバー」を送る。
得点は岩手県内局が、岩手県内局に対して1点、岩手県外局に対して2点。岩手県外局は岩手県内局に対して2点、岩手県外局に対して1点。マルチプライヤーは「運用日数が1日であり、JA7RL/7の運用もないため今回はマルチが1」となる。得点は「得点の合計×1」ということである。
ログ提出は2月25日(木)まで(当日消印有効)。電子ログでも受け付けている。紙ログの場合は、JARL制定のサマリーとログシートで“50局交信以内に限る”としている。また「紙ログを手入力でデータ化いたしますので、間違いなどが発生する恐れがあります。了承ください」と案内を行っている。
そのほか、SDカードやUSBメモリーでの提出も可(返却希望はSASE同封のこと)。詳しくは下記関連リンクから「第4回 JARL岩手県支部いわて雪まつりコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<総務省が「社会貢献・体験機会拡大」の意見募集結果を公表>「Radio JARL.com」第110回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 9:30:14)
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「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは毎週日曜日の23時から東京都西東京市の「FM西東京」でも放送されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2021年2月7日(日)21時からの第110回放送。前半は今年から期間延長となった「QSOパーティ」の参加者から届いた書類の整理と参加記念ステッカー発送に事務局が追われているという話題。6日間連続参加賞の抽選はまだ行われていないという。続いて総務省から2月2日に「アマチュア無線の社会貢献活動での活用」「小中学生のアマチュア無線の体験機会の拡大」を目的とする電波法令改正案について、意見募集結果と電波監理審議会からの答申が発表されたという話題に触れた。
後半は2月のコンテストについて。2月1日~10日の「愛媛マラソンコンテスト」、2月1日~11日の「富山マラソンコンテスト&パーティ」、2月11日の「いわて雪まつりコンテスト」と「関東UHFコンテスト」を案内した。
番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。
●関連リンク:
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<CQ誌2月号の内容紹介その3>「CQ ham for girls」第342回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2021/2/9 8:30:33)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2020年2月7日(日)15時からの第342回放送。アマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」副編集長の吉澤氏(JS1CYI)をゲストに、同誌2021年2月号(1月19日発売)の内容紹介(ユーザー・レポート「八重洲無線 FT101DXシリーズの魅力」、8J1RLだより)を行った。来週もこの続きを行う予定だ。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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WVU-1103 CBハンディ機の設計メモ⑤受信ミキサ
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2021/3/18 2:47:34)
11dB位のアッテネータ
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jh4vaj
(2021/2/9 0:30:46)
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こちらのアッテネータ、コンパクトなのはいいのだけど、コンパクトゆえ、耐電力がわずか2W。
実験で使って何かのはずみで壊れると困る。手前に耐電力の大きなアッテネータを入れればよいのだけど、手持ちのものは50W(30dB)。...
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アンテナで変調の音質を変える
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2021/2/9 0:00:00)
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アンテナで変調の音質を変える事が、理論的には可能です。
何を言ってるんだか、ですが、HFJ-350とHFJ-L1.8/1.9を組み合わせたアンテナ、ちゃんと飛んで交信できた感動のお話しは先日しました。 その後ローカル局は仕事の帰り道、車を停めて運用に励むようになりました。このアンテナ楽しいですね。 で、極超短縮アンテナゆえ帯域も狭いわけです。そこだけフィルターみないな。数キロ離れたらSWR跳ね上がります。 ってことは?SSBだと音声の高さによるSWRにも差が出ると言うこと?間違いありません。低音と高音、2kHzくらい違うのでSWRも違うはずです。SWR最下点がどこにあるかで音声としても変化が生じるのです。 もっともSWRが2になったくらいでは相手に届く電波はたいして変わらないのでわからないレベルでしょうけど。もし、もっと帯域が狭いアンテナなら聞き分けられるくらい変化がある事でしょう。 受信時のIFフィルターを操作したときと同じような感じでしょうね。 |

『同軸コリニアのダウンチルトを実戦投入』
今回の関東UHFでは山岳移動される数局へお願いしてダウンチルトを投入して頂きました。
結果は上々で全ての方から「ダウンチルトタイプの方が飛びが良かった」との回答を頂きました。
また山越えではありましたが
「ビームがあっている13エレ八木よりも同軸コリニアの方が強く入感していました」(430MHzで距離120km)
また1W(1200MHz)、5W(430MHz)で約200km先との交信が成立しています
最後に関東uhfの結果ですが
B430で420x179となりました。最終的なポイントは変わっているかもしれません。
交信して頂いた皆様、ありがとうございました
無理矢理のCWでご迷惑をおかけいたしました
ただこの所開始時間が早いので、慌しく帰り、シャックインしてなんとか滑り込みセーフです!