無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
KOI Tiger 片方の音が出ない
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JHGのブログ
(2023/4/21 4:29:54)
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KOI Tiger 片方の音が出ないとのことでお預かりしました。
片方の音がでなくなるトラブルは、この製品の定番不具合です。
スイッチ付き2連ボリュームを取り外します。
50kΩ Bカーブのボリュームです。
分解しました。
カーボン抵抗体及びスライド接点を洗浄し、酸化膜を落とします。
ボリュームにガリが出たり、音が出なくなる原因となります。 組み立て。
入力セレクターの接点を洗浄しました。
電解コンデンサーを交換します。 交換前。
ジャミコン製のコンデンサー、セラミックコンデンサーが使われています。
交換後。 オーディオ用コンデンサー。
ニチコン製MUSEバイポーラ、ニチコン製ファインゴールド、ドイツ製フィルムコンデンサーWIMA オーディオ用コンデンサーに交換。
スーパーウーハー調整ボリューム。 ニチコンファインゴールドに交換しました。
交換したコンデンサーの残骸です。 オーディオアンプ STマイクロエレトロニクス製 TDA7560
スピーカー、電源などコネクターの接触不良を点検。 再ハンダしました。
入力セレクターについて。
AUX、AUDIO、LINE の3系統ですが、入力レベルが異なります。 AUX AUDIOのジャック。
AUDIOのジャックには「入力レベルを衰減させる」目的でのアッテネーター抵抗が入っています。
抵抗はフィルター効果となって高域が落ちてしまいます。
AUXのジャックには抵抗がありません。
前面にあるLINEジャックにはアッテネーター抵抗が入っています。
よって、いちばん良い音で聴けるのはAUX入力です。 ケースに組み立て。
コンセントを反対に差し替えて、音のハッキリ感や粒立ちが良いほうにします。 比べればわかります。
テレビなどの音響機器はすべてコンセントを差し替えてみてください。
ぜんぶ決まったときの音はバッチリです。 視聴中。
Youtube ユーミン 中央フリーウェイ 音を大きくしても聞き疲れがありません。 変わった形をしたコーン紙は共振しないためだそうです。 箱鳴りしない頑丈なスピーカーです。 |
JR-310プチレストアその11
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jl7gmnのblog
(2023/4/21 2:48:15)
初心者向け FT8 設定 お手伝い JTDX Ⅱ
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ぎょうむにっし
(2023/4/21 1:28:28)
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OMさんの、お手伝いを先日しました ハムログを使って150枚ほど印刷するのですが・・・・・・
QSLカード自体は、裏面白で、プリントパックで、注文したものをつかうのですが
なんせ、生まれて初めて、ハムログを使って印刷するのでそう簡単ではありません
ご近所にお住まいでしたら、ご自宅に伺い、設定するのですが、距離もあるし
QSLの手配とか、時間が飛び飛びになるので、毎週、友人グループで
ZOOMをしているので、今回は、ZOOMで設定方法を教えながら印刷しました
まず、一番最初のトラブルは、印字した文字がにじむと言う内容です
エプソンのプリンターをお使いなので、私は、エプソンのプリンターを
使っていないので、中々、対応策がわからなく、何度もテストで
設定方法を変えるのですが、うまくいいきません??
挙句に、インクも無くなり、後日設定となったのですが
次回まで、時間もあったので、ネットなどで、エプソンのプリンターで
QSLカードを印刷する時点でのにじみに関するブログで
おおまかな設定の情報を頭に入れて、2度目の設定を昨日してみたのですが
相変わらず、設定も決まりません????
設定を、普通紙にして印刷の品位を落とし、印字設定を薄くすると
なんとか、まともに印刷できるように、設定はできたのですが・・・・
147枚印刷を一度にすれば、簡単なのですが
OMさんは、どうも、途中でのQSLカードの紙の追加ができないようで
結局、10枚単位で、小分けに印刷する方法を選択して
147枚印刷完了できたのは、夜中になってしまいました(笑)
小分けで印刷したので、QSLカードは、並べ直しが必要なのですが
口頭で説明しても、理解できない様子なので
JARLのHPに、並べ替えの方法を記載したHPから内容を印刷できた時点で 設定も終了となりました
初心者がFT8で交信して、QSLカードを印刷するのには 大きなハードルが沢山あります
特に、ハムログに関しては、操作するには、経験値がかなり作用するので
マニュアルを見ても、PCに対してのスキルが無い場合は
正直、近所にお手伝いできるアマチュア局が必要だと感じた次第です。 |
早出残業に土曜日も作業…周防大島マラニックの準備ができてない…
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元気なクマの日曜日
(2023/4/21 0:02:03)
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去年の5月に走った周防大島マラニックの70キロ。 フルマラソンを6時間かけて走る鈍足なクマですが。 制限時間12時間で70キロを走れるか心配でしたが、ギリギリ12時間で完走できました。 そんなクマが今年も同じ大会の70キロにエントリー。 コースやエイドを知っているから、去年よりは安心できますが、一番肝心な体が… 実はココ最近広島での激務で、ずっとふくらはぎがパンパンになっていました。 ほんと2月と3月はこれでもかってくらい、ふくらはぎが過労で張っていましたね。 その張りがやっと取れて来たのが今週くらい。 なので今は走れはしますが… しかし今更焦って走って見た所、足が早くなる訳でもなく、体力がつくわけでもなく… まあ、のんびり構えて大会に望みます |
懐かしの50MHz
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/4/20 23:38:50)
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みなさま、こんばんは〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます ブロ友さんのブログでも多く記事にされている CQ ham radio 5月号 書いました
今回の付録 懐かしの50MHz 多くの局長さんが50MHzで開局されているのと同じくわたしも開局は50MHzでした。 1983年 中学2年生の春でした。 リグはNational RJX-610
ほぼ同時に開局した同級生5、6人と毎晩のようにラグチューして遊んでいました。 休みの日は、部活が終わったら自転車にリグを乗っけて常滑市の本宮山の山頂まで走って行って移動運用をしてました。 Eスポシーズンでは、5W出力+内蔵ホイップアンテナで北海道や九州とも交信ができました。 無邪気に無線を楽しんでました。 ほんと楽しかったです なので、わたしにとっても50MHzはとても素敵なバンドなのです。
50MHz 懐かしのなんて言ってないで、 これからどんどん盛り上げていかないといけないですね |
裁判所の会計帳簿・領収書開示命令に対しJARLが控訴(髙尾会長の独断)
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2023/4/20 21:34:53)
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2023年3月30日の東京地裁判決の続報です。 原告社員有志は、JARL(髙尾会長)に対し、東京地方裁判所の開示命令を受け容れるよう申し入れていましたが、被告JARLは、4月13日(木)、東京高等裁判所に控訴しました。大変残念なことです。 社員の会計帳簿開示請求権「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」第121条 は、全社員の10分の1の請求があれば、例外事由がない限り、一般社団法人は、会計帳簿等の開示請求を拒むことはできないと定めています。 JARLの財政は、私たち会員から集めた会費から成り立っています。おかしな使い途がないか、検証のため、会員に開示されるのは当然のことだと思います。 髙尾会長の独断髙尾会長は、今回の会計帳簿開示請求訴訟の対応を、理事会にかけることなく、独断で進めています。今年2月の理事会で、開示請求に応じるべきとする田中理事の「決議案」を、会長髙尾氏は無断で「協議事項」に格下げし、決議を不当に回避しました。今回の控訴も、理事の意見を聞くことなく、髙尾会長が独断で決めました。 これまでは会長と行動を共にしていた理事の間からも、さすがに、控訴は弁護士費用の無駄だからやめるべきだとの声が上がっているようです。 今後の裁判がどう進むかは高等裁判所次第ですが、高裁の判決は、6月25日(日)の第12回社員総会よりは後になってしまうと予想されます。髙尾会長の控訴は引き延ばしが目的でしょう。原告側では、対応を検討しています。 疑いを掛けられている本人が、会員から集めたJARLの金を使って、自分の保身を図っています。JARLは、会長の暴走を止められない、ガバナンスが効かない末期状態に陥っています。 開示された会計帳簿・領収書の公開3月30日の判決は、原告社員有志が過去の会計帳簿・領収書をウェブサイトで公開したことは問題ないと結論づけましたが、髙尾会長は、未だに納得しないようです。控訴しただけでなく、自分が行った不適切な支出を棚に上げて原告社員側を非難する文書をJARL Webから削除せず、自分のブログのトップ記事にも固定しています。 過去の開示で判明した不適切な支出原告社員有志は、令和元年度の会計帳簿・領収書から判明した不適切な支出についての詳細な主張を、東京地裁に提出していました。以下のとおりです。 ア 1年間で約160万円もの飲食費と説明の拒否「打合せ 会長他、計○名」という名目の経費が「広報活動費」や「連絡会費」として150件以上(つまり週に複数回)、金額にして合計160万円以上計上されていることが発覚し、これに対応する飲食店(居酒屋等)の領収書が多数発見された。 これに対し、複数の社員が、令和2年9月に開かれた社員総会(継続会)で、その目的や明細を明らかにするよう求めたが、会長である髙尾氏は、飲食の目的については、「被告の運営に必要」という抽象的な回答しかせず、相手についても、「相手先はプライバシーに関係するから回答を控える」としてこれを答えなかった(令和2年9月5日第9回定時社員総会継続会速記録・25頁)。 イ 福岡県行橋市でのスナック飲食代4万円髙尾氏は、令和元年12月22日、福岡県行橋市を訪れ、某人物(髙尾氏は相手の名前を、プライバシーを理由に明かさない。)との会合と称して、一次会、二次会へ行き、被告から交通費を含む費用を拠出させた。二次会のスナック費用は4万円であった。被告の収入のほとんどが会員からの会費(正員の年会費は7200円)であることに照らせば、社会通念上許容しがたい金額である。 行橋市から車で約20分の距離にある築上郡築上町に、髙尾氏が被告における幹部選挙のために結成した「JARL会員ファーストの会」のメンバーであるA氏が居住している。この飲食が行われた令和元年12月当時、A氏は福岡県支部長であったが、翌年2月告示の選挙で、髙尾氏の熱烈な推薦を受けて九州地方本部長に出馬し、当選し、社員総会の承認を経て理事に就任した。なお、令和元年12月22日に、九州地方で被告の公式行事はなかった。 以上の事実に鑑みると、 令和元年12月22日の行橋市での飲食の相手はA氏であって、被告の公式行事と関係はなく、翌年の選挙に向けた「会員ファーストの会」の選挙活動としての飲食である蓋然性が高い。 もしそうだとすれば、 被告会長である髙尾氏は、会員が拠出した会費を、選挙における自らの支援者との飲食のために使用したことになる。このような個人的な利益のためにJARL会員からの会費を使用したのだとすれば、言語道断である。 ウ アウト・ドアへの「後援」髙尾氏は、同氏が主宰する私的なサークル(クラブ)である「アウト・ドア」の参加メンバー(会員以外の者も含まれている)に提供したジュースの代金を、被告に支払わせたことを社員総会で認めた (令和2年9月5日第9回定時社員総会継続会速記録・17~19頁)。会長や専務理事は、被告の会員増強組織強化委員会による同クラブへの「後援」があったと取り繕おうとしたが、後援名義は、会員増強組織強化委員会委員長である髙尾氏が承認したものであり、所詮は「お手盛り」にすぎない。 被告に登録する他の私的なクラブにこのような現物支給がなされた例は見受けられないし、クラブが被告に申請すれば後援や現物支給を受けられることについての周知もされていない。要するに、髙尾氏による被告の資金の私的な流用である。 エ 会長の義兄への慶弔費の支払い髙尾氏の義理の兄が逝去したことについて、被告から慶弔費が支出されている。同氏の義理の兄は、被告の活動とは全く無関係の人物である。本件以外に、会員の義理の親族に対して被告から慶弔費が出された例は、原告らの知る限り存在しない。 オ 髙尾氏と親しい一部会員への慶弔費髙尾氏と親しい一部の会員に対してのみ、その親族の不幸に関し手厚いお見舞いがされている。 すなわち、髙尾氏と親しい島根県支部長(当時。後に中国地方本部長・理事)の妻が逝去したときに、被告から13万円という異例の費用が支出されている。髙尾氏と親しい副会長(北海道出身)の関係者の不幸についても、5万円ほどの支出が被告からなされた。他方、一般的な支部長本人が死去したときには、被告からは1万5000円の花が贈られただけであった(甲22の1:令和2年6月28日第9回定時社員総会速記録・16頁)。このように、合理的な理由なく、会員に対して不公正・差別的な処遇がされ、被告会長である髙尾氏に親しい人についてのみ手厚い対応が、会員からの会費を原資とする被告の経費でまかなわれている。 カ 会長の定期券の購入被告会長は非常勤職であるのに、髙尾氏は定期券(最寄り駅の自転車駐車場料金と、鉄道運賃)を購入し、その代金を被告に請求している(甲22の1:令和2年6月28日第9回定時社員総会速記録・23頁)。 キ 髙尾氏名義の多数の請求書髙尾氏名義で発行された被告宛の請求書 が多数存在し、それに基づき被告から髙尾氏に支払いがされているが、何ら明細等が付されておらず、具体的な内容が不明である(甲6-1:「開示された領収書の分析(その1・旅費交通費)」・2枚目。甲22の2:令和2年9月5日第9回定時社員総会継続会速記録・27頁)。 これについて髙尾氏は、「JARLの活性化、JARL運営、その他各種情報交換等の関係で支出しております。私的なものは一切ありません。」などと釈明したが(甲22の2・28頁)、 領収書の具体的な明細や目的・相手等も明かされない 状態で、「私的なものはない」と納得することなど不可能である。被告の運営はほとんどが会員からの会費でまかなわれているのであるから、支出の内容は会員に対し透明でなければならないのは、当然である。 JARL側から具体的な反論なし以上の指摘に対し、JARLの代理人弁護士( 弁護士法人Authense法律事務所 )は、第1回目の期日で、「被告は、次回期日までに、・・・ 原告らの主張するような不正な支出が存在しないこと・・を主張する予定 である。」と述べました。JARL代理人弁護士も、髙尾会長からきちんとした説明があると思っていたのでしょう。 ところが、驚くべきことに、第2回目の期日で、JARLから具体的な反論はなく、 最後まで、具体的な反論はありませんでした。 最初はJARL代理人弁護士が「原告らの主張するような 不正な支出が存在しないこと を主張する予定」と言っていたのに反論できなかったことから、疑惑はますます深まるばかりです。 赤字決算についてJARLの赤字決算が続いていることについて、JARL(会長髙尾氏)からは、「被告の赤字決算は被告代表者が会長に就任する以前から発生していたものであり、むしろ、被告代表者が会長に就任して以降、赤字額は大幅な減少傾向にある。」「赤字決算の原因が現執行部の責任であることを窺わせるような事情は全く見受けられない。」との反論がありました。ですが、 過去も赤字だったから今も赤字で良いということにはなりません 。 私は、単純に「赤字だからダメ」と言っているわけではありません。先輩方から引き継いでいる億単位の留保金を有効に活用せず、ただ赤字の補填に使っている髙尾会長の姿勢を問題としているのです。赤字運営が続いてJARLがいつか破綻するのではないか、存続していけるのかと心配する声を、多くの会員から聞きます。 かつてJARLには、「 役員の重任は連続4期8年まで 」という覚書事項が存在しましたが、 髙尾氏が会長に就任した後の2017年9月に撤廃されてしまいました 。髙尾会長は、来年6月に満8年を迎えます。 事業の見直しもされず、財政改善の計画も立てられず、トップが自分の考えに固執して会員の声を無視し、場当たり的な運営が行われている状態は、さすがにもう終わりにしたいと思います。 監査法人との契約解消JARL(髙尾会長)は、私がJARLの監査法人(当時)に連絡を取ったことを問題視しましたが、裁判所は、問題ないと認めて下さいました。 私が監査法人に連絡を取ったのは、もちろんの個人的な行動ではなく、複数の方の後押しがあってのことです。髙尾会長や日野岳専務理事が、社員総会等の場で、たびたび「決算については監査法人の承認を受けている」と説明していたことから、監査法人が、本当に赤字決算や不明朗な支出を良しとし、適正であると考えていたのか、確認したいと思ってのことでした。 実は、私は、監査法人の担当会計士から一度だけ電話をいただいたことがあります。その会計士は、監査は理事会との契約であって多くは話せないとしつつも、自分が請け負っていることは、 理事・監事・社員による被告の内部統制が効いていることを前提 に、社団法人として適正に会計処理が行われているかを、顧問料40万円(作業4日分)の範囲で見ているだけ、各支出が、当該法人の支出として適切かどうかは判断していない、それは、社員の方々等、内部の方が追究することである、外部の会計監査にそんなに大きなことを期待しないでほしいと、胸の内を吐露されました。 なお、JARLから提出された証拠の中に、JARL事務局と監査法人の間でやり取りされたメールがありました。事務局が監査法人に対し「社員総会で決算が否決された場合、どのように対応すべきか」と質問したのに対し、監査法人は、「承認を得られるまで臨時総会を開催する必要があると思います。 通常は役員を交代して承認を得られやすくなった段階で開催します。 」と回答しています。理事・監事の責任の取り方のひとつとして辞任があることを監査法人も示していたことになります。 (2023-04-19 記) |
Logic Testerの製作
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JH6JRN
(2023/4/21 1:39:49)
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無線機修理にあたり、デジタル回路の状態を把握したいのでロジックテスターを作成した。 続きはPDFでご覧ください。→ ダウンロード - 20230420_logictester.pdf
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TRX-DUO Port-Cの設定
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7L4IOU
(2023/4/20 13:18:53)
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改造は封印したTRX-DUOですが、拡張用のポートが楽しそうなので触ってみました。 概要は、購入したサイトからダウンロードした資料の中に、ワード形式の文書で説明されています。 ヨーロッパのサイトで、おなじファイルを掲載していました。興味のある方はアクセスしてみてください。 Port C 今回いじってみたボートCの説明はこちら 三つとも、LTC2208 ADCに関する項目で DITH: アナログからデジタルに変換する際の誤差の補正(最小化)。 PGA: ゲインの設定(感度優先 or SNR優先) EN2: Rx2につながるADC2を止めて(無効化)1.2Wを節電 を設定(ON/OFF)出来るようです。 EN2: WSPRトランシーバは、1チャンネルしか使わないので、EN2の設定は一択問題ですね。 DITH: 良いことずくめのようですが、処理の過程で加えた疑似信号が、ホワイトノイズとして漏れ出すと、ノイズフロアを悪化(0.5dB未満)させることがあるようです。 PGA: 悩ましいですね。プリアンプが欲しいようなアンテナならON、アッテネータを入れたくなるようならOFFでしょうか? EN2 中華ガジェットの、USB電圧/電流計を引っ張り出してEN2の効果を調べてみました EN2=オープン(デフォルト設定) 6.55W EN2=ショート (ADC2停止) 4.71W 差し引き 1.84W 約28%の節電となりました。 LチカなどADCが遊んでいる状態の消費電力は、さらに0.5Wくらい低くなります。 RTTYスキマーで顕著ですが、消費電力は受信状態(計算量?)でかなり変動します。 ちなみに Red Pitayaは 4.21W DITH=ショート (ディザー ON) ディザーを有効にしたら電流が増えました。 きっと、計算量が多くなった所為ですね。 RedPitayaと並走させてSNR変化を比べてみました 特に解読数が増えることはありませんでしたが、安定したような気がします。 RedPitayとのSNRのバラつきも小さくなりました。 もう少し長いスパンで見ないと分かりませんが、WSPRには有効なようです。 PGA=ショート DITHのジャバ―ピンを外してPGAに移しました。
マニュアルでは、ゲインは1から1.5に増えるが、SNRは1.8dB悪化するとの事。 確かに、バラつきが多くなりました。 また、早朝の北米は1dBくらい負けています。 ブロットはサンプルの多い14MHzですが、他のバンドも同じような感じです。 現在の構成では、PGAはマイナスの方が多い ようです。 |
<ロシアアマチュア無線協会(SRR)統計データ>直近で週に20人増加! ロシア連邦のアマチュア無線家(個人)の総数が35,620人と公表
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/4/20 12:05:15)
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ロシアアマチュア無線協会「SRR/Russian Amateur Radio Union」のWebサイトで、2023年4月7日時点における有効な許可を持っているロシア連邦のアマチュア無線家(個人)の総数が35,620人であるとする統計データが公表された。ロシアの個人局の免許期間は10年間で、ちょうど10年前から統一した形態でコールサインの発行が開始され、それ以前に発行されたさ問題のあるまざまな無線局は一掃されていているため、今回の統計データは極めて正確なものだと言えるだろう。「極めつけは、最近は週に20人のペースでアマチュア無線家が増えている」としている。
ロシアアマチュア無線協会「SRR/Russian Amateur Radio Union」が公表したデータの一部を抜粋し機械翻訳で紹介する。
●統計データ公開
2023年4月1日から、ちょうど10年前にコールサインが形成され、FGUP「SRCC」によって証明書が集中的に発行されたため、アマチュア無線に関するデータが正確になりました。以前、誤って発行された問題のある証明書はもうありません。10年間の有効期限は切れているからです。
下の図は、2023年4月7日現在の有効な許可証を持つアマチュア無線家(個人)のカテゴリー別の分布です。アマチュア無線家(個人)の総数は35,620人です。
計算方法は以下の通りです。アマチュア無線局の有効な証明書の総数を取得する。この数には、リピーター、無線ビーコン、宇宙船の証明書は含まれていません。さらにトレーニング用コールサインの証明書と、グループに発行された証明書の数を差し引いています。
※hamlife.jp注(正確な情報でないので参考程度)>カテゴリー1とカテゴリー2はすべてのHF帯(135kHz帯と1.9MHz帯を除く)の電波型式で出力1kW、カテゴリー3はすべてのHF帯(135kHz帯と1.9MHz帯を除く)の電波型式で出力100W、カテゴリー4はCEPT(欧州郵便電気通信主管庁会議)のノビス級に対応するため導入されたクラスのようだが実際に運用されていないと思われる(ロシアアマチュア無線協会のWebサイトから)
アマチュア無線家(個人)の数が1,000人を超える地域は、クラスノダール地方が2,600人、モスクワ市が2,500人、モスクワ地方が2,200人、ロストフ地方が1,500人、スタブロポリ地方が1,400人、ボロネジ地方が1,300人、スベルドロフスク地方が1,000人となります。
そして極めつけは、週に20人のペースでアマチュア無線家の数が最近増えていることです。
●関連リンク:
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謎のデジピーター?
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/4/20 12:01:53)
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気がついたのは早朝。 DCR16チャンネルに謎のデジピーターか? 秘話わからずUCありますね。 ノーマルで握っても、自分の声はモガモガ状態、チャンネルの端っこならわかるが、呼び出しのお隣でっせ。 スカイツリーの真下からでもフルスケール。 どこかでチャンネル公開してるのかなぁ。 義務なら無理か?
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NASA、有人宇宙船「アルテミス2号」の月周回クルーに3名のハムを指名
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/20 10:30:10)
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NASA(米航空宇宙局)とCSA(カナダ宇宙庁)は2023年4月3日、有人宇宙船「アルテミス2号(ArtemisⅡ)」で月周回の冒険をする4人の宇宙飛行士を発表した。乗組員4人のうち3人がアマチュア無線家である。
有人宇宙船「アルテミス2号」の月周回クルーに指名された宇宙飛行士4名(写真:ARRL NEWS)
NASAは4月3日、テキサス州ヒューストンにある「ジョンソン宇宙センター」近くのエリントンフィールドでのイベントで、有人宇宙船「アルテミス2号」の月周回クルーを発表した。これは、NASAが長期的に月の科学と探査開発を確立するパスの最初の有人ミッションとなる。4名の任務および所属、アマチュア無線のコールサインは以下のとおり。
・コマンダー:リード・ワイズマン /NASA(KF5LKT)
クリスティーナ・コッホは、2019年にアマチュア無線資格取得の勉強と受験を計画していたが、突然フライトが当初の予定より半年早く変更された。彼女は勉強の代わりに、すぐにフライトの準備を始めなければならなかった。
「アルテミス2号のクルーは、私たちを星に連れて行くために疲れを知らずにに働いている何千人もの人々を表している。これは彼らのクルーであり、これは我々のクルーであり、これは人類のクルーである」として、NASAのビル ・ネルソン長官は次のように述べている。
「NASAの宇宙飛行士リード・ワイズマン、ビクター・グローバー、クリスティーナ・コッホ、およびCSAの宇宙飛行士ジェレミー・ハンセンには、それぞれ独自のストーリーがあるが、一緒になって、私たちの信条である「E
pluribus
unum(※)--多数から一つへ」を表している。アルテミス世代という新世代のスターセーラーと夢みる人々のために一緒に新しい探検の時代の扉を開こう」
「アルテミス2号」は2024年11月に打ち上げられる予定。約10日間の飛行試験は、NASAの強力なスペースローンチシステムロケットで打ち上げられ、オリオン宇宙船の生命維持システムを証明し、人間が生きて、深淵空間で働くために必要な能力と技術を確認する計画だ。(ARRLニュース4月7日 ※許可を受けて抄訳/(C)ARRL)
●関連リンク: NASA Names Three Hams for Artemis II Moon Mission Crew(ARRL NEWS)
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<無資格者の体験運用をワッチ>アマチュア無線番組「QRL」、第570回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/20 8:30:27)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年4月13日 夜に放送した第570 回分がアップされた。
2023年4月13日(第570回)の特集は「無資格者の体験運用をワッチ」。先日、MCの鈴木氏が430MHz帯FMモードで、無資格者の子供たちがクラブ局のコールサインで「体験運用」をしている様子をワッチしたという。その様子と制度改正後の体験運用に関する紹介、制度改正の背景説明などを行った。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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IC-775DXⅡ 電源が入らない
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JHGのブログ
(2023/5/10 12:45:19)
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IC-775DXⅡ 電源が入らないとのことでお預かりしました。
オーナー様がアンテナチューナーを確認中に電源付近から焼損し、電源が落ちたとのことです。
電源ユニットの点検。
IC-775にはサードパーティー製であるルビコン社の電源ユニットが搭載されています。
そのため、サービスマニュアルには電源の回路図が書かれていません。
以下はIC-736のサービスマニュアルのものですが、こちらは回路図付きで、同じような構成をしています。 13,8Vと28Vが出力されます。
ブリッジダイオードを点検。 これがNGだとヒューズが飛びます。
本機のヒューズは飛んでいないので大丈夫だとは思いますが点検します。
最初の電源を入れるときは怖いものです。
ブリッジダイオードはこのように4本のダイオードからなっています。 取り外し。 ボディーに + 〜 〜 ー の記載が見えます。
上記のダイオード図のとおり、導通の方向が正しいか調べます。 テスターのダイオード測定レンジで調べます。 +から〜への導通があってはいけません。
導通無し、OKです。 〜から+への導通は有り。
ダイオードの電圧降下ぶんを表示すればOKです。
同様にすべての端子間で測定したところ、ブリッジダイオードは正常ということがわかりました。 基板を点検すると、抵抗R11、R12、R15が焼損していました。
オーナー様が燃えたのを見たのはこれです。 すべて交換しました。 Q2、Q1のFETが不良です。
電圧が燃えた抵抗のほうにだだ漏れになってしまいます。 実測すると141Vです。
不良のFETです。 IRFPE50 半導体テスターで計ってみると抵抗化しておりました。 3Ωで、ほぼリーク状態です。 こちら、1Ωと0Ωです。 完全にリーク状態です IRFPE50 のデーターシートです。 800V 8Aくらいで使えそうなFETを調達していただきました。 SPW11N80C3 PIN配列もそのままOKです。 交換しました。 電源投入です。
スライダックにて徐々に電圧を上げてゆきます。 ビクビクしながら50Vを通過しました。 60V通過あたりで、リレーのスイッチが入り「カチッ」っと音がしました。
何か音がするとビックリします。 100V到達しました。 燃えません! OKです。
が、しかし13,8Vも28Vも出力せず、スイッチング動作をしません。 そんなに甘くありませんね。 部品を一つ一つ確認してゆくと、バランス抵抗がオープンでした。 0,1Ω 5Wのセメント抵抗に交換しました。 スイッチング制御のカスタムICが不良です。 ICに穴が開いています。
抵抗が燃えたところは基板が炭化しています。 中身はM51977FP ICに穴が開くほどの焼けです。
これではスイッチングができないわけです。
手持ちのあったジャンク無線機からカスタムICを調達交換しました。 不動になる可能性がある部品を総点検します。 FETとダイオードです。 半導体テスターにて計測。
MOS FET 正常と確認しました。 ダイオード 正常と確認しました。 コイルの周辺と下の部分に汚れが見えます。 コイルを取り外すと電解コンデンサーからの液漏れが広がっていました。
アルコール洗浄しました。 電解コンデンサーをオール交換しました。 ヒドイ状態です。 これも。 部品を取り外して電解液漏れが付いていないか確認します。
電解コンデンサーを外した場所です。 アルコール洗浄。
半導体テスターにて電解コンデンサーを計測すると、ダメージパーツとなり完全に死亡しています。 28Vの出力コネクターを外してみると、電解液漏れが及んでいる状態でした。 28Vコネクター。 コネクター基板の状態です。
アルコール洗浄します。 13,8V系のカスタムICを取り外し。
ICの取付け部を洗浄しました。 R62が不良です。 オープン状態です。 交換しました。 ダイオード2本を交換。 ERA91-02 trr 35ns ERB44-08 trr 0,4us
ダイオード規格表にて確認。 分類では整流ダイオードのようです。
28Vの出力が不安定です。 VR51を交換しました。 VRの状態です、腐食が進んでいます。
フォトカプラの点検。
フィードバック用のフォトカプラ PC111
PC1、PC2 2個あります。 PC111のデーターシート。
中身はフォトダイオードとトランジスターです。
ダイオード側はOKです。 トランジスター側はNGです。
スイッチング動作を制御するフィードバックがされないということ。
フォトカプラの基板パターンです。
パターンからトランジスターのベースは使われていないことがわかります。
使えそうなフォトカプラを入手しました。 LTV-817
LTV-817のデーターシートです。 取付けました。
フィードバックもOKです。 13,8Vと28Vを出力するようになりました。 13,8Vは安定していますが、28Vが不安定で無負荷状態では電圧が小刻みに4Vくらい上下します。 電源が入りました。
送信すると出力が20Wくらいしか出ず、それ以上はリレーがばたついてパワーが落ちてしまいます。
電圧監視用のカスタムICを交換しました。
28V系が安定せず、ダイオードを交換しました。
20Aのダイオードです。 ESAD92M-03 PIN足にLが付いているので移植します。 代替え品に交換です。 D20SC9M 20A
しかし、出力上がらずです。 サーモスタット 異状無しです。 平滑コンデンサーの点検。 250V 1000uF テスターにて確認。 容量はOK ESRも0Ωです。 容量OK Vロス0,5% ESRは0Ω ほとんど低下していませんでした。
28VがNGです、パワーを上げてゆくとスムーズに出力が出ずにリレーがバタついてしまいます。 PAユニットを点検。 PA基板を取り外しました。 470uFの電解コンデンサーが焼損しています。 コンデンサーの底部には焼損の跡があります。 ヒドイ状態です。 炭化して穴が開いています。 洗浄しました。 電解コンデンサーを交換しました。
電源ユニットからの28V系が不安定な状態にて、別電源から16Vを供給しました。
出力 80W出ました。 PAユニットは元気を取り戻したようです。
交換したダイオードが良くありませんでした。
高速スイッチングを行うため、FRD 超高速ファストリカバリーダイオードでないとダメです。
ダイオードを元に戻しました。 100Wでました。 Poメーター100W指示しました。 周波数。 7,10Mhz スプリアスの状態。 受信感度が悪いです。 コイルを調整しても感度がでません。 アンテナ系のリレーを総交換する必要が出てきました。 フィルターユニットのリレーも総交換か。
RFユニットに直接信号を入れても受信感度が悪いままです。 ここから先に問題があります。 RFユニットのハンダ不良を点検。
アッテネーターのリレーです。
取り外しました。 分解できるリレーの場合はメンテナンスができます。
PIN足を押し上げて接点の間隔をあけます。 接点洗浄と研磨をしました。 組み立て。 接点抵抗は0,2Ωになりました。
REL機能があるテスターの場合は、テスターリードのぶんを0補正します。
受信感度を調整。 受信感度、復活しました。 ー127,0dBm ー87,0dBm 受信のとき、
Sメーター 59です。 アンテナチューナーが動作していません。 ステップモーターがガリガリ空回りしているような音がします。 固くて回りません。 オーバーホールしてみます。 洗浄しましたが、回転しませんでした。
手持ちのあった部品に交換しました。
チューナーの動作OKです。
フロントパネルを点検。 コイルがぼろぼろになっているのを発見しました。 L12 発熱でパリパリになっています。
L12 回路図記号が L になっていませんが。
導通が失われているわけではないため、そのままにしました。
コントロールユニット 470uF 1本を交換。
DSP動作の最初の無線機です。 調整箇所が少ないです。 |
長くて硬いやつが欲しかった…
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元気なクマの日曜日
(2023/4/20 0:02:17)
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組み立て、分解、修理、整備… 作業性、それは手際や配置、手順なんかもありますが、やっぱ工具の性能もあります。 最近は皆さんインパクトドライバーを多用していますが、クマはいまだ手ばらし手締めです。 インパクトドライバは持ってますが、出すのがめんどくさくて |
ALLPCB、$1キャンペーン(4層まで)
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jh4vaj
(2023/4/19 22:12:30)
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ALLPCBがプリント基板製造$1のキャンペーンをやっているので紹介。条件は以下。 発注の流れをざっくりと。
まず、見積りページを開く。 レイヤ数を選択し、基板サイズを入力。「Get $1 Prototype」ボタンをク...
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4/19
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/4/19 21:32:44)
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本日は午前中、急に11m掲示板が見れなくなりました。 これがないといかに掲示板が11m各局にとって羅針盤、役に立っているか身にしみます。 それでTWITTERを見ていると昼過ぎ、CUさんの沖縄交信リポートが! スクランブルダッシュ!すでに聞こえません~( ;∀;)で特小とCBでCQ,CQ~ 初めにコールバックいただいたのは
(小金井市) (特小) とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけ感謝!)
そしてベンチで読書をしながら8CHを聞いているとCQが...
(CB) おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功!)
本日も各局様FB QSOありがとうございました~
CQ誌5月号が発売されました。 今回の付録、’懐かしの50MHz’企画はVY FBでした。5エリアのOMさんの 免許話や欲しい無線機が売り切れの話などほっこりしました。僕も6mから 入ったくちなのでEs話とかはそうそうという感じでしたが全体的に僕より古いOM のお話、6mAMのお話が多かったような~SMIRKのHYRさんの歴史も非常に良かったです。 僕も投稿すればよかったと思いました~ そのほか本編ではHFアンテナの特集、まあまあ面白かったです。あとはブーペの報告や7195のAM 機、何とトリオのTRに!WIRESXは29MHz帯の挑戦、興味深いです。 そしてわれらのライセンスフリーラジオは春オンで交信した局のリストに当局の記載が! しかも記事には当局がCQ誌記事にエールを送ったことも!! ということで今月号はとてもFBでした~♪
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今日はお休みでした
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/4/19 21:24:33)
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みなさま、こんばんわ〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます
実は今日は会社をお休みして、一日中ゆっくりしてました
せっかくなので以前から気になっていたTS-940のデジタルAユニットの バックアップ電池の交換をしておきます。 向こうに見えるのは先日購入した部品取り用のTS-940です。 フロントパネルのメッキ部品は、部品取り機の方がコンディションが良かったので ついでに総取り替えしておきました。 いいですね
TS-940はKENWOOD 9シリーズの最後のアナログ機
受信音はわたしが持っている無線機の中でもトップクラスです。 DSP機に負けてないですね。 落ち着いた音色で耳が疲れない印象です。
綺麗になったところで動作確認を兼ねてQSO
久しぶりに他の無線機でもQSOしてみます。
お そうそう コレのご紹介 自作のマイク&キー切替機 4系統です。 マイクだけでなく、同時にキーも切り替えることができるのがポイント( ´艸`) KENWOODのエンブレムがご自慢
さてさて旗艦のTS-990S 7.006でCQが出てました。
コールサインは、 JJ0 お!Haruさんかな?と思いましたが 新潟の局長さんでした。
パワーを抑えて20Wで交信
TS-940Sで1局 TS-990Sで2局 FT-102で1局 TS-870Sで1局 TS-830Sで1局 ここまで合計で6局
次は、TS-530Sといったところで。。。
あれ。。。あれれ
パワーが50Wまでしか出ない。。。 もしかしたら、ファイナルの片方が逝ってしまったかも
以前TS-830Sも6146Bがお亡くなりになったことがあるんですよね~ 今日はTS-830Sのほうは元気に100W出てます。
ゴールデンウィークの宿題にしとこうかな
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金田式アンプNo.91基板の実働試験− 試聴
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/4/21 8:08:42)
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漸くオフセットとアイドリング電流の調整を終え、放熱対策も施した金田式No.91 DCアンプ基板である。
https://fujichrome.exblog.jp/33008247/
放熱器と基板をシャーシーに取り付け、必要な配線を施し、いよいよ試聴である。
音楽の捧げもの(Das Musikalische Opfer, BWV1079)を聞いた。パイプオルガンである。
3声のフ...
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4/16(日) 第86回山岳ロールコール@タルクボの頭、POTA
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とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる
(2023/4/19 18:03:40)
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悪天転戦も悪天 山岳RCは無事開催 近接雷で早々に退散 4/16(日)の第86回山岳ロールコール@タルクボの頭の結果です。交信ログは最下段となります。
元々今回は 奥秩父不遇の山、飛龍山 へ行く予定でしたが、朝まで雨が残り日中も大変不安定な予報。雷雨の可能性も高い為に転戦とし、第84回で行ったあきる野市と日の出町の境にある「 タルクボの頭 」へと転戦しました。 タルクボの頭は登山ルートから外れており展望もない為人が来ないので、無線遊びにはもってこい。
あきる野市で歩く時間も距離も短く済みますので遅い04:30に家出。 給油、食料調達して星竹林道ピークへ行き準備し出発。 早めに現地へ行ってPOTAでもしましょう。 すっかり春めいてますね。地面はグッチャマンですが(^^;) 歩き出して直ぐの展望地から西方面。 まだ雲がかかってますが時期に取れそう。
1時間程の行程ですが、新緑萌えの時を迎えてました。 ついこの間までまだ冬枯れだったのに...。 この辺りは「信」なんですね。 大切な文字です<(_ _)>
然程標高高くありませんが低い雲に覆われてます。 朝の内だけと思いましたが結局昼頃まで。
ああ、 蜘蛛の巣地獄 の季節でもあります。 こんな一般ルートでも朝一番の入山だと幾万回とヤられます。 なので歩いている時は ずっとストックを目の前でワイパーの様に左右へ降って露払い 状態。疲れます...。 いつもは麻生山側から登りますが、今日は逆側から行ってみましょう。 ルートを外れて左の尾根伝いへ。 直ぐに山頂の鉄塔が…。 絶対皆が撮る真下からのこの光景(^^) いつも登ってくる側の道もすっかり緑色。 西側は木々の葉に覆われて見えなくなってる。
タルクボの頭。 鉄塔直下で開店して09:30頃までPOTAりましょうか。
今日のPOTA設備はこんな。 V/UはID-51とSRH36。 HFはQCX-mini、Ashi Paddle、アンテナはRHM12でクリップベース基台をストックへ付けて、ストックをガイロープ4本で固定。 そして唯一の悩みの種で未だ解消してないスピーカーは新たに投入する中華物。 運用開始するとすぐに雲の中。 陽が陰ると寒いです。 4/15Z、そして09:00過ぎて4/16Zになり09:30過ぎまで遊びます。 ...
今回のこの中華スピーカーはやっぱりイマイチ 。 何がイマイチって雑音、そしてQCX-miniの設定なのか音が極端に小さくなる。大きくすると割れる。これまで使ってた他のスピーカーも似たような感じなので、もうどうすれば良いか分からん。ただただスピーカーがどんどん増えていって無駄遣い過ぎる(-_-) イヤホンも常備してますが、山の中でイヤホンするのはちょっと避けたい。 人多い場所なら必要かもしれませんが、そんな場所では無線しない。 もう、誰か助けて下さい。これ以上スピーカー買いたくありません(>_<)
さてそろそろ10:00なのでメインテーマの山岳ロールコールです。
10:00、山岳ロールコール特小単信開始。 今回も沢山ありがとうございました<(_ _)> 途中から薄っすら混信してるようなしてないようなでしたが何とか走り切りました。 11:05、特小終了。
11:15、山岳ロールコールデジコミ開始。 こちらは混信の心配皆無なので存分に遊べます。ありがとうございました<(_ _)> また、特小でチャレンジ頂き交信ならずだった方々がデジコミで交信出来て私も一安心です。 12:10、今回の山岳ロールコール終了。
何にせよ今回も色々ありましたが無事開催出来て安心しました。 結果的に飛龍山や越前岳等へ行っても問題なかったかもしれませんが、こればかりは...。
さて、一服昼食済ませてPOTA活再開です。 なのですが、割と近くから雷音。 ウハッ!マジか!! 430FMで交信頂いた方々から「川越雷雨で凄いよー!」「飯能だけどゴロゴロいってるよー」と色々教えて頂き助かりました。周りの状況見ながら430FM終えて40m-CW。 雷ノイズと思われるのがガシガシ入ってきてどうにもこうにも。 またQCX-miniのtone vol調整したり中華スピーカー、従来スピーカー、イヤホン色々試すもまともに聞き取れない。 またスピーカー買うのか。。。 雷とスピーカーでテンション下がったので片付けますか。
片付けると晴れる定期(^^;) まぁもう15:00なので引き上げて車から遊ぶことにしましょうか。 撤収! 天気が良くなった(笑)
タルクボの頭から一般道へ下りて駆け下り始めたら、前方から麻生山方面へ登ってくる同年代か上と思われるご夫婦。旦那さんはアメリカの方か、お二方とも軽装でいちをザックを背負っているが登山用ではない。観光用の五日市の簡易マップ片手に歩いてる。 すれ違いざまに 「すみません、十里木はこっちで合ってますよね?」 と聞いてきてビックリ仰天!いやいや逆ですよ奥様!! 「逆です。このまま進んでも十里木へは行けません。来た道を戻って途中で右の林道です。」 今度は奥様が「ええぇぇ~!」とビックリ仰天してます どうやら観光案内か何かで聞いてその通りに歩いてると仰ってますが、いやいや絶対違いますよね。 時刻はもうすぐ16:00。 だいぶ陽も伸びてきて直ぐには暗くなりませんが、何があるか分かりません。 「私は十里木へは行きませんが、ご一緒に途中の分かる場所まで行きましょう」 と申し出て、ご夫婦も「お願いします」と。 結局歩きながらこのまま十里木へは行かずに武蔵五日市駅へ向かう事をお勧めして無事救出(^^;) いやホントにビックリしました。まさかこの金比羅尾根で道迷いにそうぐうするとは...。 星竹林道交差点にて、このすぐ先に金比羅園地でそこから里へ下りてください、とルートをお伝えしてお別れ。まぁ流石にここから先で迷う事はないでしょう。検討を祈る! 工事機材がテンコ盛りのここも何もなくなってる。
交差する橋から先が暫く通行止めだったのも解除されてるようです。
着替えて一服した後に予定地へ移動開始。 十里木駐車場。 いつものワイヤー+スクリュードライバ、2mモノバンドモビホ設置してPOTA活。 すっかり20:00も過ぎたので帰宅と相成りました。
交信頂きました皆様ありがとうございました!
2023年04月16日(日)
第86回山岳ロールコールタルクボの頭(680m) 東京都あきる野市 特小 10:00-11:05 さいたまFT727局 志木市 とうきょうAR705局 市川市 あさかTE124局 志木市 とうきょうMH160局 六道山公園 うらわRD38局 さいたま市 ひがしおおさかZZ541局 狭山湖 よこはまAA377局 大和市 さいたまAB960局 吉見町 さいたまAA872局 御岳山長尾平 さいたまAT31局 志木市 とうきょうXV510局 志木市 さいたまHH101局 志木市 おおたAA232局 川崎市 さいたまAD966局 狭山湖 ちばYS104局 市川市 かながわHI173局 大和市 さいたまYT220局 機動隊P いたばしAY621局 機動隊P さいたまMG585局 志木市 さいたまNC140局 狭山市 ぎふAB168局 富士見市 よこはまHN510局 横浜市 さやまAR350局 狭山市 さいたまSR380局 狭山市 さいたまDF68局 さいたま市 さむかわSA326局 茅ヶ崎市 はちおうじRS248局 八王子市 デジコミ 11:15-12:10 しぶや4989局 20km 所沢市 とうきょうAR705局 66km 市川市 よこはまHY807局 45km 横浜市 あさかTE124局 38km 志木市 とうきょうYU815局 43km 杉並区 ちばYS104局 66km 市川市 とうきょうMH160局 16km 六道山公園 さいたまFT727局 38km 志木市 よこはまGT999局 36km 座間市 とうきょうYM137局 58km 葛飾区 うらわRD38局 38km さいたま市桜区 さいたまDF68局 45km さいたま市 さいたまNC140局 24km 狭山市 はちおうじRS248局 17km 八王子市 かわさきCH101局 38km 花桃の丘 さいたまYR564局 49km 荒川河川敷 としまYY5局 26km 東村山市 としまFZ52局 46km 豊島区 とうきょうTK285局 2.6km 日の出山 さいたまTU90局 17km 入間市 ふなばしSS230局 78km 船橋市 とうきょうXV510局 34km 新座市 さいたまKM117局 30km 所沢市 とちぎWC460局 113km 益子町 かながわHI173局 44km 大和市 いばらきKC101局 69km 坂東市 さいたまGB940局 31km 東松山市 いばらきYY24局 常総市 さいたまNH113局 26km 堂平山剣が峰駐車場 さむかわSA326局 48km 茅ヶ崎市 さいたまLB380局 39km 吉見町 みやぎKI529局 宇都宮市鬼怒川河川敷
POTA(JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園)タルクボの頭 4/15Z 0.7m FM 13QSO 40m CW 7QSO 4/16Z 0.7m FM 47SO 40m CW 39QSO 十里木駐車場(無料、24h、トイレ有) 40m CW 8QSO 2m CW 7QSO 40m FT8 17QSO 80m FT8 5QSO 2m FT8 7QSO 80m CW 3QSO 40m SSB 2QSO
ライセンスフリー他さいたまMG585局 DCR 志木市(そら友) |
<職務質問で車内の違法設備が発覚>あなたの静岡新聞、狩猟用のわなに不法にアマチュア無線の発信器を取り付けていた男を書類送致と報道
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/19 18:00:09)
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静岡新聞のふるさとメディア「あなたの静岡新聞」(2023年4月19日付)は、狩猟用のわなの仕掛けが動くと電波が発射する仕組みで、アマチュア無線局の免許を受けずに開設した発信器をわなに取り付けていた静岡県賀茂郡東伊豆町の無職男性を、静岡県警察下田署が電波法違反で静岡地検下田支部に書類送致したことを報じた。記事では「アマチュア無線の不法開設に適用されることがほとんどで、狩猟わな用の発信器に対し適用するのは全国的にもまれとみられる」と伝えている。
あなたの静岡新聞の記事によると、昨年(2022年)12月に静岡県警察下田署の警察官が行った職務質問で、男が乗っていた軽トラックから違法な無線設備が見つかり調査したところ、仕掛けが動くとアマチュア無線の電波が発射する狩猟用のわなを、町内3か所の山中に設置したいたことが判明した。
これらの機器は、免許を受けずにアマチュア無線局を開設していたもので、電波法違反により同署は男を静岡地検下田支部に書類送致したとしている。
本来、狩猟用のわなは目視により獲物がかかっているか確認するが、男は軽トラックにアマチュア無線機を取り付けて、わなの近くを通ったときに信号を受信することで捕獲を確認していたようだ。
また、今回の書類送致に関連して「町内に不法にアマチュア無線を開設した疑いも持たれている」と伝えている。
「ふるさとメディア『あなたの静岡新聞』は、静岡新聞社があなたにお届けする新しい有料ニュースサービスです。いわゆる新聞の『電子版』ではありません」と紹介。該当する記事は下記「関連リンク」から閲覧できるが、無料での公開期間が短いので早めの確認をお勧めする。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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<河川敷で野営を楽しみながら掘り出しもの探し>ミリタリー愛好者のお泊りイベント、4月22日(土)~4月23日(日)神奈川県相模原市で「軍用無線春キャンプ」開催
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/4/19 12:05:47)
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2023年4月22日(土)と23日(日)の2日間、神奈川県相模原市の相模川河川敷(高田橋下流側)で軍用車両から軍用品フリーマーケットまで、ミリタリー系愛好家が情報交換や掘り出し物探しに集結するイベント「相模原 軍用無線春季キャンプ」が開催される。会場の河川敷には、普段遭遇する機会が少ない軍用車両などが全国各地から集まり、思い思いにテントなどを設営してお泊り(野営)を楽しみながら、収集したコレクションを披露したりジャンク市などが行われ、掘り出しもの探しにくる愛好家も多い。主催者は「参加費1,000円をお支払いくだされば、名簿に登録し案内はがきをお送りします。なお、出店者の皆様には必ず参加費のご負担をおねがいします」「ご自分のゴミは燃やさずに必ずお持ち帰りください」と案内している。
主催者からの案内は以下のとおり。
■令和4年の軍用無線春季キャンプの予定
開催日: 2023(令和5)年4月22日(土)~23日(日)
軍用無線機や軍用ジープ・軍用グッズの愛好者が情報交換と掘り出しもの探しに毎年多数参加をいただいています。
1日目(土)は終日、怪しき車が多数集まっております。
注意) 携帯品や展示品などに関し当局から疑義を持たれることのないようにお願いします。また、会場は河川敷の為急な増水時は速やかに撤収できるようにお願いします。コロナや台風・大雨の時期で開催が危ぶまれる場合はこのホームページをご覧ください。当日の予定前々日には掲載します。
<お願い>
ご自分のゴミは燃やさずに必ずお持ち帰りください。
出品者の方はぜひ、参加費のお支払いとお名前・住所の登録をお願いします。
↓この記事もチェック!
【写真で見る】<河川敷で野営しながら2日間>、ミリタリー系愛好家が多数集結!「軍用無線秋季キャンプ2018」リポート
参加者のブログなどを見ると、過去実施されたイベントの様子が確認できる。軍用トランシーバーはもちろん、さまざまな軍用車両が集結。会場は実に楽しそうなイベントだ。下記、関連リンクからチェックてほしい。
●2016年10月に開催された「相模原 軍用無線キャンプ」の様子
●関連リンク:
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<リスト掲載、10Wタイプのリグも “100W出力” に変更可能!?>アマチュア無線機メーカーの「送信出力改造」と依頼手続きサービス
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/19 11:30:15)
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HF帯を中心としたアマチュア無線機は、ユーザーの無線従事者資格に合わせる形で「10/20Wタイプ」「50Wタイプ」「100Wタイプ」など、送信出力の異なる製品を複数ラインアップしていることが多い。では、4アマ資格で開局時に10Wタイプを購入、その後上級資格を取得して50Wや100Wにパワーアップを図りたくなった場合はどうしたら良いのだろう? 実は一部の無線機は、メーカー側が純正の「送信出力改造」を有償で提供しているという。全国通販を手掛ける岐阜県のアマチュア無線ショップ「CQオーム」による情報と、同店が行っている「依頼手続きサービス」を紹介する。
真空管式のHF機が全盛だった昭和の時代には、10W出力のHF機を100Wに増力できる「 純正パワーアップキット 」が各メーカーから市販されていたこともあったが、令和の時代にはまったく見掛けなくなってしまった。
では例えば現在、4アマ資格のハムが「10Wタイプ」のHF機で開局、その後に上級資格を取得して「50W」や「100W」にパワーアップを考えた場合は、リグを買い換えないといけないのだろうか? 市販されている無線機の諸元を見ると、10Wタイプも50W、100Wタイプも同じ電力増幅デバイスを使用していることが多く、どの出力タイプの機種もメーカー希望小売価格は同じだったりするのだが…。
岐阜県のアマチュア無線ショップ、CQオームによると、アイコムと八重洲無線の一部機種はメーカーに依頼することで「送信出力改造」が受けられるという。もちろん有償だが、費用は概ね1万円前後とリグを買い替えるよりは遙かに安い設定となっている。
CQオームのWebサイトより
送信出力改造サービスを受けたリグは技適(技術基準適合証明、工事設計認証)が無効になるが、改造後にユーザーへ返送する際に添付される修理明細書が“メーカーによる改造証明”として利用できるので、これを添付してJARDなどの保証を受ければ、新たな送信出力の局免許を得ることができると同店では説明している(IC-9700シリーズのEME改造は除く)。
CQオームが行っている「送信出力改造の依頼手続きサービス」はWebサイトで申し込み(その後、費用を送金)、同店に改造希望の無線機を送ることで、あとは依頼者とメーカーとの煩雑なやり取りを不要とし、改造後の無線機が返送されてくるという便利なサービスだ。もちろんCQオーム以外のショップで購入した無線機でも申し込むことができる。
2023年4月18日現在、同店の「送信出力改造の依頼手続きサービス」で、メーカー純正の「送信出力改造」が受けられる機種リストと、税込価格(メーカーによる改造費用含む)は下記の通り。詳細がわかるURLアドレスのリンクも個別掲載した。
◆アイコム 出力改造依頼が可能な機種
★IC-7100シリーズ( HF帯10WタイプのIC-7100Sは改造対象外 )
★IC-7610シリーズ
★IC-7300シリーズ
★IC-9700S(144/430MHz帯 20W、1200MHz帯 10W)
★IC-9700(144/430MHz帯 50W、1200MHz帯 10W)
◆八重洲無線 出力改造依頼が可能な機種
★FT-710シリーズ
★FT-891シリーズ
★FT-991/FT-991Aシリーズ
★FTDX10シリーズ
★FTDX101シリーズ( 200WタイプのFTDX101MPは改造対象外 )
詳しくは下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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JARL東京都支部、4月23日(日)に「令和5年度 東京都支部大会」を渋谷区で開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/19 10:30:50)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)東京都支部は、2023年4月23日(日)に「令和5年度 JARL東京都支部大会」を、渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
令和5年度 JARL東京都支部大会
◆日時: 2023年4月23日(日)10:00~16:00(受付9:30 ~)
◆会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター会議室
◆交通: JR中央線新宿駅乗換・小田急線各駅停車約3分 参宮橋駅下車 徒歩約7分
◆参加費: 無料
◆内容(支部大会):
詳細は下記関連リンクを参照のこと。
●関連リンク: 令和5年度 東京都支部大会(東京都支部)
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<アマチュア無線局の「保証業務」の変更点>OMのラウンドQSO、第358回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/19 8:30:58)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年4月16日(日)21時30分からの第358回放送。前半はJA1NFQ 中島氏が在来線を利用して小田原方面に行ったという報告。続いて「1日でどの程度歩くか」という話題で盛り上がった。またMCのJI1BTL 水田かおりは、久しぶりに東京の地下鉄を利用した際の失敗談を披露した。
番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、保証事業センターの谷鹿氏が登場。アマチュア無線の保証業務で最近変更された点(高い周波数帯にある「2次業務の周波数」を発射するトランスバーターの取り付けは、軽微な変更ではなく、JARDの保証を要することになった)と、5.6GHz帯などを使用するドローンの映像送信機の保証状況を案内した。
番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
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アマチュア無線の歌
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/4/19 8:23:25)
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アマチュア無線の歌
Verse 1:私たちはアマチュア無線愛好家空気中を飛び交う信号に魅了される波長と周波数を操り、コミュニケーションを楽しむ世界中の友達と繋がれるこの趣味 Chorus:アマチュア無線、未知の世界へあなたと私をつなぐこのエイリアンスポーツ情熱と技術でつくる空間で仲間たちと共に時間を過ごす Verse 2:エコー・ジュリエット、ビクター・キロ・シエラアルファ・ブラボー・チャーリー・デルタモールス・コードで通じ合う新たな挑戦と学びがあるこの世界 (Chorus) Bridge:日々新しいファンと出会い肩を並べて知識を共有する革新的な機器と楽しいコンテストに参加アマチュア無線は熱狂的な人々のためのもの (Chorus x2) 最近話題のAI作です。 |
飲み会のあと、夜の街をハアハア言わせながら…
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元気なクマの日曜日
(2023/4/19 0:02:07)
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昨日のつづきですが、倫理的にやばいかもしれないから書きたくは無かったのですが…
いやたぶん大丈夫。 (本当はネタですから
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AT-100MとATU-10(アンテナチューナ)を試してみた
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jh4vaj
(2023/4/18 19:46:24)
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Banggoodからレビュー用にアンテナチューナが二つ届いた。AT-100MとATU-10。どちらも小型。
それぞれの最大の特徴は、AT-100Mは0.1Wから使えること、ATU-10はラッチリレー採用であること(使用中...
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<調べた30機種すべてが、そのまま使用すると電波法違反に>総務省、著しく微弱な電波の許容値測定「令和4年度無線設備試買テスト結果(第3次)」を公表
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/18 18:00:59)
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2023年4月18日、総務省総合通信基盤局は「令和4年度無線設備試買テストの中間結果報告(第3次)」を公表した。同局では、発射する電波が電波法に定める著しく微弱の基準内にあるとしてネット通販などで安価に市販されているトランシーバー、ドローン、ワイヤレスマイクなどの無線設備を購入し、実際の電波の強さを測定する「無線設備試買テスト」を定期的に実施しているが、今回公表した令和4年度第3次において、2023年1月までに測定した30機種(1機種につき2台ずつ)のうちの30機種すべて(100%)で「著しく微弱な無線局」の基準を超えた電波を発射することが確認されたとしている。
今回の試買テストで、電波法で定める無線局の免許が不要となる「発射する電波が著しく微弱な無線局」の許容値を越えていることが判明した無線設備の数々。CB無線機などのトランシーバーやドローン、ワイヤレスカメラなど含まれていた
電波法で定める無線局の免許が不要となる「発射する電波が著しく微弱な無線局」の許容値は、ほかの無線通信に有害な混信を与えないよう、雑音電波と物理的に同等、またはそれ以下となるような値として設定している。
総務省では、免許を必要としない微弱の基準内にあるとして販売されている無線設備をを定期的に購入し、実際の電波の強さを測定する「無線設備試買テスト」を実施している。今回、基準の許容値を超えることが明らかな無線設備に関する情報として「令和4年度無線設備試買テストの中間結果報告(第3次)」を公表した。
著しく微弱の基準内であれば無線局の免許は必要ないが、許容値を超えている場合は無線局の免許が必要で、今回行った30機種(1機種につき2台ずつ)の無線設備試買テストにおいて、その30機種すべて(100%)が無線局の免許が必要ない「発射する電波が著しく微弱な無線局」を逸脱していた。
市場から購入した30機種(1機種につき2台ずつ測定)で、その30機種すべて(100%)が基準を満たさずに「著しく微弱」の許容値を超える無線設備だった。記事下の「関連リンク」からPDFファイルを開き、整理番号をクリックすると該当の無線設備画像が表示される(総務省報道資料から一部抜粋)
総務省が公表した「令和4年度無線設備試買テストの中間結果報告(第3次)」は以下のとおり(一部抜粋)。
令和4年度無線設備試買テストの中間結果報告(第3次)
1.取組の概要
近年、電波法(昭和25年法律第131号)に定める技術基準に適合しない無線設備や、電波法施行規則(昭和25年電波監理委員会規則第14号)第6条第1項に定める「発射する電波が著しく微弱な無線局」(以下「微弱無線局」という。)の基準を超える電波を発射する無線設備がインターネットショッピングサイト等に数多く流通し、他の無線局に混信その他の妨害を与える事例が発生しています。
総務省では、消費者がこれらの基準に適合しない無線設備を購入・使用して電波法違反(無線局の不法開設)となることや、他の無線局に混信や妨害を与えることを未然に防止するため、市場に流通している基準への適合性が疑われる無線設備を購入し、電波の強さや特性を測定して基準に適合しているかの確認を行い、基準に適合しない無線設備の情報を公表する等の取組を実施しています。
今般、令和4年度無線機器試買テスト中間報告(第3次)として、結果を取りまとめましたので、公表します。
2.取り組みの結果
市場から購入した30機種について、微弱無線局の基準を超える電波を発射しているか測定を行った結果、30機種が微弱無線局の基準を超える電波を発射することが確認されたので、結果を電波利用ホームページに掲載しました。
3.今後の予定
総務省では、今後も引き続き試買テストを実施し、関係団体との連携や販売業者等への働きかけを通じて、適正な電波利用環境の確保に取り組んでいきます。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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BLUE GIANT
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/4/18 14:59:46)
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みなさま、こんにちは〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます 大変ご無沙汰してます。 いろいろ大変な状態は継続中ですが、 少しずつ良い方向には進んでいます ここんところ、みなさまのブログにはお伺いできてないですね。
ほんとごめんなさい もうしばらくが頑張りどころだと思っています。 そんな最中、 ちょっとゆっくりしなさいよ と言わんばかりのブツが届きました。 予約していたLPレコードです。 BLUE GIANT オリジナルサウンドトラックです。 先にCD版の方は発売されて入手していましたが、LP版は遅れての発売でした。 漫画家は岳の作者の石塚真一さんです。 BLUE GIANTも岳に負けずに面白い展開になっています。
まだLP版は聞いてないのですけど、CD版はちょっと残念な感じでした とはいえ、 仕事が終わったら久しぶりにレコードの音を聞いてみたいと思います。 我が家の音楽室に入るのも久しぶりです。 プレーヤーはDENON DP-37F カートリッジはDENON DL-65 スピーカーはYAMAHA NS-10M
音出るかな |
<FT-710サポートやバンドスコープ強化>4月7日にコンテスト用ロギングソフトウェア「zLog 令和Edition」Ver2.8(リリース版2.8.4.6)を公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/18 12:05:22)
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1990年代に東京大学アマチュア無線クラブ(JA1ZLO/JA1YWX)の横林氏によって開発されたコンテスト用ロギングソフトウェア「zLog(ゼットログ)」は「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」などとの連携性が高く、コンテスターを中心に人気が高かった。同ソフトウェアは2004年11月20日に公開されたzLog for Windows 2.2以降は最新版が出ておらず、2019年にJARLコンテスト委員会の要請によりオープンソース化(GitHubで公開)され、その後さまざまなユーザーコミュニティが最新OSへの対応や新機能を盛り込む開発やバージョンアップを行っている。その1つ「zLog 令和Edition」のWindows版最新バージョンが、2023年4月7日に「Ver2.8(リリース版2.8.4.6)」として公開した。
今回更新された主な改良点は以下のとおり(同Webサイトから)。
zLog Ver2.8 令和Edition(リリース版2.8.4.6)2023/4/7
2022年の全市全郡コンテスト以降に寄せられたレポートを元に、機能追加並びに不具合修正を行っています。
新機種であるFT-710シリーズのサポートやバンドスコープの強化を行い、初級者から上級者まですべての方の使い勝手の向上を行いました。
・Fixed: Fキー押下時の動作が違うウインドウがある Issues #415
また、東京大学アマチュア無線クラブ(JA1ZLO/JA1YWX)の協力により、Webマニュアルも新サイトへ移動して、無線機の方法(IC-7300)など少しだけですが充実を図りました。
●関連リンク:
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<南極昭和基地(8J1RL)からの「こどもの日特別運用」について>Radio JARL.com、第224回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/18 10:00:17)
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「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年4月16日(日)21時からの第224回放送。前半では黄砂など最近の気象について。続いてIARUが制定した「世界アマチュア無線の日」(4月18日)に関連し、16日にJARL中央局「JA1RL」の記念運用を行ったという報告と、5月5日に南極昭和基地のJARL局「8J1RL」が21MHz帯SSBで「 こどもの日特別運用 」を実施(17~18時、コンディションによっては延長あり)するという案内を行った。これに合わせてJARL中央局から交信にチャレンジする小・中・高校生を募集している。
後半は今週末のJARL地方支部主催の行事として、次のものを紹介した。
・4月22日「第26回下野の国ARDF競技大会」(栃木県支部)
続いて、機関誌「JARL NEWS」2023年春号の封筒に封入されている「JARLフレンドリーショップ 会員ありがとうキャンペーン2023」と、「JARL会員専用保険(傷害補償保険、雷事故補償保険)」のリーフレットを紹介した。
番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。
●関連リンク:
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<アマチュア無線資格の取得方法について>CQ ham for girls、第456回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/18 8:30:47)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年4月16日(日)15時からの第456回放送。4月から栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも放送が始まり、番組オープニングのテーマ曲も今回から変更された。番組は月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が「アマチュア無線に必要な2つの免許と有効期間」「アマチュア無線技士の資格取得の方法(国家試験と養成課程講習会)」「アマチュア無線技士の資格は4種類ある」などを説明した。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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フリラコールブック2023製作開始します
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び〜ななさんの日記
(2023/4/18 7:04:18)
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フリラコールブック製作開始しました!アクティブ各局さんを中心にコールブックを製作します。
毎年同じような形になりますが、下記要項に従って掲載希望局は表明宜しくお願い致します。締切は5月末予定です。 1.市民ラジオ、特小、DCR、デジタルコミュニティ無線、いずれかの運用実績が直近であること。 2.当局とQSO(ロールコールチェックイン含む)またはアイボール実績がある局 3.各エリア局長様からの情報で運用局と認められた局 4.当局が運用局と認めた局 掲載については上記条件で総合的に判断したいと考えております。 また、昨年版にすでに掲載されている方で訂正ありましたら当局までお知らせください。
今回、付録として、昨年のSV2022に同時開催された全国移動隊大作戦の様子を有志各局からのレポートとして掲載します。
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牡蠣がダメなのに…
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元気なクマの日曜日
(2023/4/18 0:02:41)
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某日、現場の仲間の送別会がありました。 アパートでタクシーに乗り合わせ、本道りの方へ。 クマは食べ放題飲み放題って事だけ聞いて参加したら… 着いたお店は、牡蠣ひよっこ商店? なんとそこは牡蠣食べ放題のお店でした |
3月分LoTW cfm状況。
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TCVのハムブログ
(2023/4/17 16:01:13)
7MHz デルタループ
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JK3QBU と ILZ
(2023/4/17 15:12:03)
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少し大きいですが7MHzのデルタループを作り、張ってみました。 垂直には張りにくかったので、少し傾斜型になっています。
周波数の調整ですが3角形の頂角のところをつまんでいっています。 わざわざ線を切ったりしていません。
三角形を正面から見たところです。 緑色の部分の線をつまんでいって周波数を調整しています。 給電部につなぐ線です。 端から15㎝の所にマークをしています。 マークしたところをバランのマルカンボルトの位置に持ってきます。 インシュロックで2か所止めて、給電部につなぎます。 結構線を引っ張るので、直接給電部に力がかからないように余裕を取りました。
長さや角度を調整しながら測定してみました。 まあいい値になっています。
帯域幅なんですが、長さを変えずに周波数を変えてみました。 7.0MHzでSWRは1.2
そのまま周波数を上にもってきて 7.2MHzでSWRは1.3 7MHzはすべてカバーできています。
10MHzはすでに測定済みだったのですが、写真を撮って無かったので再度張ってみました。
10MHzは全てSWRは1.0に収まりました。
データは取ったので必要な方は着払いで差し上げます。 7MHzと10MHz各1個です。
このブログにコメントするのではなく私宛にメールください。 jk3qbu@yahoo.co.jp 又は jk3qbu@jarl.com です。 バラン付きです。
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<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(4月17日時点)、アマチュア局は1週間で248局(約35局/日)減って「370,217局」
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/17 12:05:05)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年4月17日時点で、アマチュア局は「370,217局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年4月10日時点の登録数から1週間で248局ほど減少したことになる。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2023年4月17日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「370,217局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年4月10日のアマチュア局の登録数は「370,465局」だったので、1週間で登録数が248局ほど減少した。
また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。
↓この記事もチェック!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!
●関連リンク:
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<携帯用マグネチックループアンテナの改良>「月刊FBニュース」、連載8本とニュース3本をきょう公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/17 11:30:04)
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アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、2017年10月から原則として毎月1日と15日に連載記事の更新を行っている。きょう2023年4 月17日には新たにニュース3本と「アパマンハムのムセンと車」「Summits On The Air(SOTA)の楽しみ」「新・エレクトロニクス工作室」「今月のハム」など8 本の連載記事を公開した。
4月15日号で新たに公開されたニュースは「HAMtte交信パーティー2023春、パーティー部門を開催」「2023年主要イベントスケジュール」「オーストラリアでMicrowave Test and Tune Day開催」の3本。その他おもな記事の掲載・更新状況は次のとおり。
★アパマンハムのムセンと車 第7回
★Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第66回
★新・エレクトロニクス工作室 第12回
★ラジオ少年 第2回
★From Steve’s Workbench
★今月のハム
★Short Break
それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は5月1日を予定している。
● 関連リンク:
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<特集は「4月18日は世界アマチュア無線の日」>ハムのラジオ、第537回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/17 8:30:02)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。
2023年4月16日に放送された第537回の特集は「4月18日は世界アマチュア無線の日」。毎年4月18日はIARU(国際アマチュア無線連合)が定めた「世界アマチュア無線の日(World Amateur Radio Day/WARD)」であることを紹介、その意義を語る内容だった。
公開されたポッドキャスト音声は46分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
<4月から再放送の日時変更に>
●関連リンク: ハムのラジオ第537回の配信です
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オール東北 2023
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ZCR/bLOG
(2023/4/17 0:20:27)
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オール東北コンテスト、今年も ロウバンド無し、しかも二日目オンリィである。 10時頃からの参戦だったが、当初は 50MHzで出てみた。しかし、羽後のXGNさんとできただけで 県外とできる気配がない。というか、XGNさんがQSOしている 1エリア局が 当方ではかすりもしない・・ て ことで、他にやることもあり、けっきょく 28MHzシングルバンドということになるのであった。お昼前から ぼちぼち参戦開始。 西方向にスキャッタがあるようで、アンテナ向けると
Sが増えるのだが、そちらにはノイズ源もあり、S/N比が悪化して了解できなくなる。 <タイムチャート>
| 10 11 12 13 14|合計
----+---------------+----
28| - 4 6 6 1| 17
50| 1 - - - -| 1
----+---------------+----
合計| 1 4 6 6 1| 18
西方向ノイズが弱まったのは 終了10分前だった。他のDXコンテスト参加国内局は良く聞こえていたものの、当方は まったく呼ばれずに コンテスト終了。 他のDXコンテスト・・ JA7TESTと指定していたのに 何度もDX局から呼ばれた *1 。後で
RBNを参照してみたら ヨーロッパ アフリカ 南米あたりまでも飛んでいたらしい。 <時間およびエリアごとの交信局数>
[28 MHz]
1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 合計 累積
[10] - - - - - - - - - - - -
[11] 2 1 1 - - - - - - - 4 4
[12] 2 1 - - - - 2 - - 1 6 10
[13] 3 - - - - 1 2 - - - 6 16
[14] 1 - - - - - - - - - 1 17
Total 8 2 1 - - 1 4 - - 1 17
このコンテストは 電信と電話の両方をポイントとすることができるが、今回は 全部 CWによるQSOである。 お呼びいただき、ありがとうございました。今後とも よろしくお願い申し上げます。(^^;)
*1 国内局は対流圏または遠いF層のスキャッタによる伝搬と考えられ、おおむねカスカス。一方、呼んでくれたDX局は 極めて良く入感していた。 Tada/JA7KPI : 2023年04月16日(日) |
海を渡ってバイクを引き渡し
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元気なクマの日曜日
(2023/4/17 0:02:07)
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日曜日。 自宅からバイクで1時間20分ほど走り、周防大島の伊保田港に行きました。 行くまでは良い天気でしたが…
うん、いい天気にこのバイクに乗れて嬉しいよ。
これが最後のツーリングになったYAMAHA GEARルーフ。 そうなんです、売りに出してたこのバイク。 売れてしまいました。 これを買ったのは愛媛県松山の人。 なのでクマが直接引渡しに行きます。 伊保田港で切符を買い、松山の三津浜港までフェリーで海を渡ります。
初めてバイクでフェリーに乗りますよ。
バイクは一番最初に乗せるみたい。 そしてフェリーの横にちょこんと止まったYAMAHA GEAR。
で出航したら天気が急変。 雨になりました。 GEARが別れるのが悲しくて泣いてるのかも |
圧電サウンダ、デューティ比を変えると音圧は上がるか?
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jh4vaj
(2023/4/16 22:04:31)
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圧電サウンダの音量を上げる方法はないものかと調べていたら、村田のFAQにデューティ比を変えると音圧を上げられるという話があった。
Arduinoを使って、早速やってみる。analogWrite()の引数を0~255に変え...
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色々あんなぁ〜、週末よもや話。そのさん。
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/4/16 22:04:00)
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■コイルのQとアンテナローディングコイルの外だしについての検証 設計は終わっているものの、作業が全く進んでいないNCB-770の開発。こちらもローディングコイルを外だしするために3Dプリンタでローディングコイル部を作っています。 とは言え、心配しているのはトロイダルコアに巻いていない故の周辺との影響。 これがどれくらいなのか?というのを、簡易実験してみました。
テストクーポンとして作ったコイルがこちら。 そして、測定に使ったのはnano VNA。 VNA本体にもモードコンバージョンで発生したコモンモード成分や浮遊容量の影響が強く出るようで、本体に触れるだけで値がガラガラ変化します。 もちろんPCとのUSBケーブルにも乗るので、オマジナイを。
本当はコイルQファクタを測定したいのですが、 nano
VNAのQは、どうも普通のQでは無いらしく 、SRFではゼロを取ります。
しかもSRF点以外を測定するとやたらに高く、パラパラ動きます。複素数平面で実部虚部を見ると、実部が負を取っています。
これは行列で対角項が負を取る様なもので、謎です…。
Calibration自体はきちんと取れていて、Loadでは50なのですが…ゼロ付近はオフセット誤差が出るみたいです。 はて、と言う事で、半値の計算がメンドーなのでSRFの変化で周囲の影響度を測る事にしました。
この結果からすると、大型コイルからフリンジ的に伸びる電気力線はあんまり拡がらず、実用範囲内なのかもしれませんね。
CBの給電は、トポロジーでみると結構ややこしく、非対称給電の短縮アンテナ動作になります。
放射効率とローディングコイル、アンテナチューナを含むアンテナとの共役回路…
アンテナの短縮、Q、放射電力、エネルギー密度…たまにはmaxwell方程式を考えるのも面白いです。(仕事柄偶にでは無いですが…)
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4/16
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/4/16 21:52:28)
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週末!昨日は朝A1CLUBのOAM,9エリアのKEY局ですぐにチェックイン出来ました。 本日は朝、自宅で特小ワッチ、カーチャンクが聞こえるとベランダに行きCQ CQ~
(西東京市) とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけ感謝です~) とうきょうXV510/志木市(本日もソラトモご苦労様です~)
その後、SSさんのロールコール聞いてみましたが自宅からでは受信無理でした~ しかし数時間前7MHzのCWではPOTAサービスいただいていたのでしたので良しとしましょう!
その後WIRES Xでアメリカリンク聞きましたがリンクが聞こえません?? 時差の関係かとかも考えましたが本日は断念~ その後日本時間12時過ぎにはRC以外の普通の交信は聞こえましたが~(-_-;)
そして掲示板に沖縄は現れませんでしたが、DDさんが富士山から出ているとのことで公園に行きました。 55で入感していたのでコールもコールバックなし?読んでいるのはわかりますが~と、 昨年は同じ場所からQSO何とか出来ていたのですが...SR-01パワー落ちたか? ということでCBは坊主。
15:00-は本日二回目の6mAM RC開始、つくばからでしたので無事チェックインできました!
夕方沖縄コンタクトの報告が掲示板にありましたがその時間所用でスクランブルかけられません~
夜のタスクは無事KTWR、SSR-01で受信&TWEET、2mCW RCも参加できて 今週のタスクはEXCELLENTの評価でした。
本日も各局様FB QSOありがとうございました~m(__)m
先週の木曜日家に帰宅してびっくり!MISS DJのトートバックが 届いていたのでした。先週のMISS DJは、オンエア曲リストにも 僕のリクエスト曲入っていなかったのでRAJIKOでも聞いていませんでしたが... 当たっていたのでした~♪♬ あらためて聞いてみると最後にしっかり当選のアナウンス!ついに念願叶いました! サンクス!真理さん! MISS DJは受験勉強をしながら聞いた口で、当時はオリジナルダイバーウオッチが当たるということで リクエストしまくりましたが一度も取り上げられず..( ;∀;)40年以上ぶりのリベンジなのでした!
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第32回 広島湾特小ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/4/16 21:30:00)
色々あんなぁ〜、週末よもや話。そのに。
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/4/16 21:21:00)
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■日曜日、山岳RC 本日は山岳RC予定日。タルタボの頭から宇都宮ですとギリギリ見通し外に入るか?と言う位置関係です。 特小はやはりダメで、LCRがなんとかチェックイン出来ました。この辺は2m/500mWの差なんでしょうね。
さて、平行して実験したのは、11mのV型ダイポール(自作マルチバンドアンテナ)。無論アマ機に接続した受信のみですが、アンテナアナライザでマッチングを取った上で接続しています。
単なる「コンディションアップ待ちワッチ」は面白く無いので、やってみたのは”自然ノイズの出どこサーチ”。 これは非常に面白く、 南西方向からのレベルが異様に高く、90度回転した方向とはSが5つほど異なります 。 この時期の自然ノイズはジェット気流による摩擦静電気由来であり、比較的全方向一様に伝搬してくるものと考えていましたが、思った以上に指向性があることがわかりました。
どうしようも無いノイズではありますが、この南西方面のノイズがうわっと大きくなったときは、おきなわ局と繋がる可能性が高くなる理由もわかりました。
↓グルグルしていたら、沖縄局が。おきなわAK130局
ついでに、画像伝送も |
色々あんなぁ~、週末のよもや話。そのいち。
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/4/16 21:17:00)
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■技適な話 技適お仲間より、新規技適取得との連絡が来ました。 「トリプルスケルチ機能、 男らしい大型ローデングコイル装着。8Khz PLLステップ仕様」と写真だけなので、詳細明かされず。。。きっとブログでの公開をお楽しみに~と言う意味なのでしょう。
トリプルスケルチって言うのが”何?”って感じですが、逆スケルチが2種類との事。効き方を調整できる逆スケルチも作ったのですが、元々付いているVRの特性上、ピーキーにしかならず ほぼON/OFFです。(NCB-8)
その他は、前回同様のノイズキャンセラ。個人的には人工ノイズがあるところでは運用しないので、プロトタイプとアマチュア無線用は作り、技術的には出来ていますがどうしてもかさ張るので実装を見送ってます。
で、アンテナチューナーの横にある、一際目立つのが超大型のローディングコイル。 筐体から出しているのでQは高く有利になるとは思いますが、これだけ太くででかいコイルを外だしすると、周辺金属との影響も小さくないのでは?というのが感想。 これは、のちほど。
■土曜日の運用 天気予報通り、朝から結構な雨となった土曜日。長男のバイトに送りがてら大平山へ行ってみることにしました。 桜は終わった事に加えこの天気。流石に誰も居ないに近い静かな駐車場です。
とりあえず、ここではアマチュア無線のV/UとDCRを運用しました。
V/Uは、やはりアンカバーが目立ちます。バンドプラン内ならフルパワーで声をかけることも出来ますが、バンドプラン外でやられるとどうしようも無いです。
アマチュア無線資格を持ってる方は、ぜひともフリラと共に運用されてください。 フリラとの伝搬比較実験なんてのも、やってみるとかなり面白いです。
(アマ) 32局ほど (DCR) さいたまYT220 とうきょうDE24 さいたまRS88 さいたまGB940 さいたまYY11 |
金田式アンプNo.91基板の実働試験−放熱対策と基本調整終了
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/4/19 20:18:47)
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初段の差動増幅回路FETを2SK170から2SK30Aに差し替えたところ異常発振の問題は解決したが、-1V程度ものオフセット電圧が出るという問題に見舞われている、金田式No91アンプ基板である。https://fujichrome.exblog.jp/32997042/
オフセット電圧が現れる原因が2SK30Aのゲート漏れ電流のためと考え、ゲート漏れ電流が皆無に近いまでに改良されたとい...
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JR-310プチレストアその10
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jl7gmnのblog
(2023/4/18 0:50:20)
VU7W 40m,10mあまりよく見えない
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/4/17 2:41:22)
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ラクシャディープ、あるいはラッカティブのVU7Wの運用が始まったが、我が家では今のところまだよく見えない。 昨日、今日の10m、今朝の40mとたまに見える程度で信号も強くない。 10mでたまに見えるとEUとやっているから、まだビームをEU向けにしているのかもしれない。 運用期間は2週間あるようなので、しばらく様子見。
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今でも多数が現役、古くても人気の無線機が判明? JARD、スプリアス確認保証で利用数の多かったアマチュア無線機トップ10を発表--4月9日(日)~4月15日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/16 9:30:47)
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先週のアクセスランキングで1位は、一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が2016年9月から行っている「スプリアス確認保証」において、本年3月末までの約6年半を通算し、もっとも同保証の利用者が多かった古いアマチュア無線機の「トップ10」を発表したニュースだった。2005年12月1日の法改正で無線機器のスプリアス規格が改められ、2007年11月30日以前の旧スプリアス規格で作られた古い無線機は経過措置後の2022(平成34)年12月以降は使えなくなることになった(※2021年8月に総務省が新型コロナウイルスによる社会経済への影響を鑑み、移行期限を「当分の間」に延長している= 2021年8月3日記事 )。旧規格のアマチュア無線機をそのまま使い続けるのが難しくなることから、JARDは2016年2月8日から旧スプリアス規格のアマチュア無線機を持つ全国の無線家に呼びかけ( 2016年4月27日記事 )、新スプリアス規格に適合しているかを実測する「スプリアス実態調査」をスタート(調査は無料で無線機の運搬料もJARDが負担。1機種につき2台ずつ計測)その測定結果をもとに「スプリアス確認保証可能機器リスト(※最新版には合計989機種掲載)」を作成。2016年9月からJARDがリストに載った機種について新スプリアス規格の適合を保証することで、既に無線局に登録済みの無線機を旧スプリアス規格から新スプリアス規格に登録替えする手続きを容易に行えるようにした。これが「スプリアス確認保証」( 2016年8月1日記事 )である。
続く2位は、秋田県横手市(JCC:0404)の郊外の住宅街に、クリエート・デザイン製と思われる地上高18mの自立タワーがそびえ立つ築23年の中古一戸建て不動産物件が、売価1,300万円で登場しアマチュア無線家の関心を集めている話題だ。建物は2000年7月の新築で、木造2階建て(5LDK+外物置+カーポート)。不動産会社のホームページに載っている該当物件の建物画像を見る限り、築年数を感じられないほど建物はきれいで、カーポート、さらに自立タワーの状態も良さそうだ。前のオーナーがアマチュア無線を楽しんでいたかは不明だが、掲載されている画像を見る限りでは、アマチュア無線関連では自立タワーしか確認できないが、Googleストリートビューで現地を確認すると、裏手に一級河川の横手川が流れ、高低差がほとんどない土手となっていてアースも良好と思われる。
該当の競売物件と思われるGoogleストリートビュー画像(2012年9月撮影)。2000年の新築からすでに12年経っているが、この時点でも自立タワーの上にはアマチュア無線用のアンテナ類は確認できない(Googleストリートビューから)
3位は「<特集は『コンパクトに楽しむ HFアンテナのお役立ちガイド』、別冊付録『懐かしの50MHz』付き>CQ出版社が月刊誌『CQ ham radio』2023年5月号を刊行」。CQ出版社からアマチュア無線界で唯一の月刊誌「CQ ham radio」の2023年5月号が発売されるお知らせ記事。トピックスは「3Y0J ブーベ島DXペディション レポート(前編)」で、ユーザーレポートは「高利得2バンドアンテナ、第一電波工業『VX30』」「デジタル・マルチモードレシーバー、アルインコ『DJ-X100』試用レポート」。そのほか「移動運用が便利に楽しくなる、ターボハムログ & hQSL活用法」「コンパクトなHF/50MHz モバイル機、八重洲無線『FT-891』でFT8/FT4」「移動運用レポート、50年来のハム友と硫黄島古希の旅」などが続く。今号も盛りだくさんな内容だ。別冊付録が付いて価格は990円(税込)。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<今でも多く利用されている古い無線機は?>JARD、「スプリアス確認保証機種」の “トップ10” を公表
2)<玄関横に地上高18mの自立タワーがそびえ立つ>裏手は河川でアースはばっちり!? 秋田県横手市の中古物件が1,300万円
3)<特集は「コンパクトに楽しむ HFアンテナのお役立ちガイド」、別冊付録「懐かしの50MHz」付き>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年5月号を刊行
4)<河川敷の管理事務所からの指導で利用NG>神奈川県松田町で4月16日(日)に開催予定だった「第26回 松田町ジャンク会」急きょ中止
5)日本無線協会、令和5年4月期の1・2アマ国家試験問題および正答を公式発表
6)<免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用>関東総合通信局、電波法違反(不法開設)した第四級アマチュア無線技士に対し17日間の行政処分
7)<テレビ東京系で4月15日(土)18時から放送>アイコム、経済ドキュメンタリー番組『知られざるガリバー』に登場、こだわりの “ものづくり” に迫る!
8)<アマチュア無線機器の歴史や背景、回路・機構など時代を追って解説>CQ出版社、4月21日に「日本アマチュア無線機名鑑III」を刊行
9)<24時間体制で電波監視を強化>北海道&信越総合通信局、G7サミット関係閣僚会合の開催にともない「重要無線通信妨害対策実施本部」を設置へ
10)<各コンテストへの対応や細かな機能追加など> 4月9日、コンテスト用ロギングソフトウェア「CTESTWIN」がVer4.48にバージョンアップ
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TRX-Duoのフロントエンド改造ーひと区切り
in
7L4IOU
(2023/4/16 13:11:07)
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この2週間は、これぱかりやっていたのでそろそろ区切りを付けたいと思います。 IN1入力用の極細同軸は、パネルの角を切り欠いて引き出しました。が、元々内部配線用なのでいかにも華奢です。 損失も多く28MHzが肩に掛かっているオリジナルのLPFは、この先も使うことは無いでしょう。LPFをバイパスして、RX1と差動変換用のトランスを直結しました。 最初は0.4mmφのホルマル線を使いましたが、少し長すぎました。 SWRも高くなって、同軸よりも1dBくらSNが悪化しました。 そこで、0.2mmφでの最短接続に変更しました。 SWRはわずかに悪化し、SNRはさらに下がりました。 インピーダンスが高すぎるようです。 ツイストして配線して見ると、SWRとSNRは良くなりましたが、0.4mmには届きません。 それならば・・・という訳で銅箔テープをカットしてリボンにしてみました。 トランスの端子にパナソニックの0.01uF ECHU(メタライズドPPSフィルムコンデンサ) を載せて、リボンの広い方を付けて、尖らせた方をRx1に接続しています。 IN1に付けた同軸との比較 Rx1銅箔リボンとIN1同軸のVSWR SNRの結果は粗SWRカーブのとおりで、14MHz以下はリボンの方が良く、上の方はわずかに悪くなりました。 この状態で、RedPitayaと24時間比較した結果はこちらです。 RedPitaya 122-16とは、21MHzで0.04dBの負け SNRでは負けていますが、TRX-Duo側の解読数が、初めてRedPitayaを上回りました。 両方で一致しなかった解読が80件近くありますが、周波数の誤差による帯域の差(特に、エッジ)が無視できないようです。 実は、21MHz以外のバンドは逆転して、TRX-Duoが0.05~0.1dBくらい良くなってしまいました。 もっと改善するには、補償コンデンサを含めて、トランス側を見直す必要があるような気がします。泥沼化(ジャンク化?)するのは間違いありません。hi と云うような次第で、TRX-DuoとRedPitayの感度はほぼ揃ったようです。 ショックだった-5dB差からスタートした、この2週間の四苦八苦を振り返ると・・・ 作業は小一時間ですが、各バンドの結果をみるのは一日がかりになります。
ここまでくると、「どのくらい捕捉できるんだろう?」と気になります。
分配器を合成器に衣替えして、UHV-10とTA-51jrの入力を合成してTRX-Duoで解読してみました。 例の、WSPR距離ランキング(2023/4/14)の結果は・・・ Top Spotters by distance http://wspr.rocks/topspotters/topk.html 何と70番でした! おまけに、ANAN-8000と3エレ八木で受信していた50MHzは、バンドのトップになっていました。 50MHzの内訳です
こんな感じで、ゴミと重複を除いたユニークな解読の距離を加算してバンドの合計を得て、さらに各バンドを合計した結果が
3,630,769kmとなったようです。 たまたまコンディションの変わり目に当たったのだと思いますが、過去最高の大当たりでした。 気分の良い所でひと区切りにします。 |
いけちょさんパドルにエレキーを組み込む
in
jh4vaj
(2023/4/16 0:25:48)
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いけちょさん設計の3Dプリンタで作るパドル(二軸タイプ)を先日作った。
このパドル、下は出力用のジャックが入るだけでほぼ空洞。エレキーが入れられるんじゃないかと思ってやってみることにした。そのためにというわけでもないけど...
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第387回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/4/15 23:59:59)
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ICB-770 飛び受けが悪い
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JHGのブログ
(2023/5/2 16:47:53)
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ICB-770 送・受信が悪いとのことです。
基板パターンと部品の状態を点検します。
ハンダの残ロジン(茶色く焼けたように見えるところ)が多いです。
あやしい場所を再ハンダ、残ロジンは洗浄しました。
残ロジンに隠れてハンダブリッジを見逃す場合があるので、洗浄しながら確認することが必要です。 残ロジンを洗浄します。
電解コンデンサーの状態を確認。 未交換のため交換します。
電解コンデンサーをオール交換しました。 ドライアップ状態です。
チャンネルスイッチが油でベタベタしています。
接点復活剤を吹きかけたようです。 ティッシュペーパーに油がしみてきました。 中はベタベタです。
アルコール洗浄しました。 接点の状態です。 接点復活剤の効果は疑問です、ベタベタになるだけかも知れませんね。
接点を研磨しました。
機械部にはシリコングリスを塗布しました。 組み立て。 外部電源逆接続の対策。 保護ダイオードを入れました 測定と調整。 周波数 27,144Mhz 出力 0,5W スプリアスの状態。 受信感度を最大に調整。 受信感度。 ー121,0dBm
アンテナローディングコイルを最大に調整。
何年も前の無線機が現役で愛用されるのはスゴイことですね。 それほど名機なICB-770です。 |
アルミパイプを買った
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JK3QBU と ILZ
(2023/4/15 14:24:50)
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アルミパイプを買ってきました。
ず~っと前は144MHzや430・1200の八木アンテナを作っていたのでよく利用していたのですが最近は作っていないのでアルミパイプを買うのは本当に久しぶりです。
6063というのは材質です。 買ったのは50φ・45φ・40φのそれぞれ肉厚2㎜のパイプです。
昔から丁寧な梱包です。 擁壁にとりつけられたH型鋼に沿わしてポールを立てようと思いまして 足場パイプの太さの規格は48.6㎜なんですが、少し太めの50φのパイプを買いました。 この足場金具を使おうと思いましてね。 右側のボルトでH形鋼をつかみ、左の金具でパイプをつかみます。 48.6㎜の金具なので50㎜は無理です。 少しだけ金具をけずってやれば入るでしょう。 ボルトを一杯緩めた状態で、先にボルトを金具に止めた状態だったらパイプは入りました。 それでは仕事にならないので金具のボルトが入るところを少し削ってやります。 強度的には問題ないでしょう。
パイプを3本つなげて12mですが、重ねしろを50㎝程取ってやれば11mです。 擁壁が6m強ですから地上高17mまでワイヤーが上げられます。
パイプの値段ですが3本で11000円程です。 アルミの相場で値段が変わります。 あ、単価を書いてますね。 1180円/kgです。 ホームセンターで買うよりは断然安いです。 表面は無垢で処理はされておりません。
後、3か所くらい立てようと思っています。
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4月に入って1エリア(関東)で2回目の更新---2023年4月15日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/15 9:30:38)
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日本における、2023年4月15日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)の関東総合通信局で更新発表があった。関東総合通信局からは、4月に入って2回目の更新発表となる。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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JR-310プチレストアその9
in
jl7gmnのblog
(2023/4/15 5:41:49)
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JR-310の今後のレストアする内容をちょっと考えてみたので、できるか?またはやるかやらないか、やれることか?は特に気にせず、以下のことが、できたらいいな、だったらいいな、的な面を主体にまとめてみることにしました。ブログを書きながら、頭に思いついた事をただ、書くだけですがHi!
1.ゼネカバ受信対応化
2.10mバンドを29.1MHzから29.0MHzからに変更(600KHz範囲を500KHz範囲にし、全バンド統一)
3.FM受信モードの追加 4.FM受信モード追加後のSQ機能の追加
5.FM受信時の周波数をステップ周波数10KHz、または20KHzでチャンネル選択化できるようにする。
6.WARKバンドの追加(10.0MHz、18MHz、24.5MHz) (ゼネカバ化に含まれる)
7.0.5MHz、1.0MHz、1.5MHz(180mバンド含む)中波帯の受信周波数の追加(ゼネカバ化に含まれる)
8.VFOをESP32DevKitCでDDS化する。(局発のArduinoNANOとは別に)
9.VFOのDDS化ついでに、シリアル通信でのHAMログ対応化
10.周波数のデジタル表示(これはDDS化で対応可能) 11.IF SHIFT機能の追加
12.NOTCH機能追加 13.周波数メモリ機能追加 14.SDRでバンドスコープ追加
まず、容易に頭に浮かんでいる内容ですが、まず、少し調べないとやれないことは、1、11、12、13の項目ぐらいです。2は、単純に局発周波数の変更ですみます。Hi!
他は、今までの過去の制作実績がありますから、問題なく可能です。3と4に関しては今現在実験を始めていますので、まず、調べた情報より問題ないと思っています。回路図だけ出来ているだけなので、本当に回路をJR-310に追加してFM受信復調し音声きれいに受信できるかは、これからですが!また、追加はAMのモードSWのANL回路出力をはずして、FMの復調出力をモードに切り替え接続することで回路構成上はすみます。しかもAMのIF中間周波出力がそのままのWIDEなので、FM帯域には都合良いです。ただSWでNARROW側にも切り替え出来ますが、実際の復調時の音声は帯域が狭いIFでは良い音は望めないと思います。
1.のゼネカバ受信対応はJR-310は受信RF回路は同調方式なので、対応しやすい内容かと思います。局発さえ用意できれば、各バンド近傍の周波数は同調を容易に合わすことが可能と思います。ただ、現状のバンドSWの回路数に限界があるので、回路数以上のバンド数となると、バンド追加方法を検討しなければなりません。なので、調べないとやれないになります。1バンドの追加ならばバンドSWの空き(AUX)で問題なく追加できます!
まっ、色々とありますが、細かいことは、今後新たに時が来たときに、考えることにしましょう。
今、これからの夏場の10mのFMをこのJR-310で受信したい思いがとても強いので、試作テスト、実験を進めています。そうそう、6mのコンバーターもついていますから、こちらのEスポもFM、SSB、CW、AMもフルで受信できますね!
ちなみにFM復調はワイス検波方式です。ワイズではないそうです。455KHzのIF信号を455のIFTで受けてワイス検波してFM復調します。先に書きましたが、ちょうどセラミックフィルターと中間周波トランスのNARROWとWIDEがあるので、WIDEのときのIF出力からワイス検波回路がつながる様にします。AMのANL切り替えをはずして、ワイス検波復調信号をつなぎます。ANLのポジションがFMになります。
つづく?
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K3NGキーヤーの基板を差し上げます→終了しました。
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2023/5/9 20:13:13)
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多くの方が作られているK3NGキーヤーの基板を製作しました。
Aruduino pro mini (3.3V)を使っているので組み立てが簡単です。 かなり小型にできて動作も問題ないので自作してみたいという方に 基板とTRのみ を無料(SASE)で差し上げます。約30枚あります→在庫がなくなったので終了します ①基板(裏、表) 4.5cm x 2.7cm 厚さ1.2mm 送付するものです。基板、2SC2712、0.01u Fx3個、51Ω x2個(斜めにして2個直列につけて100Ωのところに使えます) ②回路図 基板に配置するサイズが特殊な部品は、VRやジャックくらいだと思いますが、基板搭載にしないでケースに取り付けてワイヤーで配線すれば手持ちのものが使えます。回路図中のスピーカーとなっている部分は圧電ブザーを使ってください。また回路はリチウム電池充電基板が載るようになっていますが、マイコンのREWに外部から電源供給すればDC5Vでも使えます。出力TR(未使用品ですが別基板からの取り外し品)は添付します BOM(部品表) ご参考 ●モノラルジャック https://a.aliexpress.com/_mLIbDk4 ●ボリューム https://eleshop.jp/shop/g/gIC6415/ ③ソフトウェアリンク 設定方法は多くの方が記載されていますのでJAの方のWEBなども参考にするとわかりやすいと思います https://www.egloff.eu/index.php?option=com_content&view=article&id_=208:k3ng-keyer&catid_=26&Itemid_=1629&lang=fr ダウンロードリンク https://github.com/k3ng/k3ng_cw_keyer ★本機での設定 スケッチの修正箇所 keyer_features_and_options.h 次の 4 つの先頭にある”//”を削除する。 #define FEATURE_BUTTONS #define FEATURE_COMMAND_MODED #define FEATURE_MEMORIES #define FEATURE_POTENTIOMETER keyer_pin_settings.h #define paddle_left 2 #define paddle_right
5 #define tx_key_line_1 10 #define potentiometer A0 #define sidetone_line 4 #define command_mode_active_led 13 コマンドモードになっている時、マイコンのLEDが点灯します。 ④主要コマンド コマンドボタンを押した後に以下のコマンドを入力すると設定されます。再度コマンドボタンを押すことで通常モードになります。 A :Iambic Aモードへの切り替え B: Iambic Bモードへの切り替え D: Ultimaticモードへの切り替え E: スピード表示 wpm F: サイドトーン周波数調整 G: バグモード切替 I: TXへの出力on/off J: 短点長点比調整 N: パドルの左右切り替え O: サイドトーンon/off P#: プログラムメモリー入力(#は1~4の数字) T: チューンモード V: ポテンションメーターのon/off W: スピード変更 X: コマンドモードから通常モードへ Z: オートスペースon/off ⑤組み立て例 ⑤申し込み方法 私のコールサイン@jarl.comに「K3NGキーヤー基板&TR希望」のタイトルでメールお願いします。受付後に送付先をこちらからメールで返信しますので、その後にSASE( 返信用封筒には、84円切手を貼り貴方の住所氏名を必ず記入してください )を送ってください。 基板がなくなった時点で終了します(4/15 終了しました) |
【レピ速】3エリアの特小レピーター速報!
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フリラjp
(2023/4/14 18:30:49)
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大阪府豊中市(千里ニュータウン)から、特小レピーターの開局情報が届きました。 ●豊中北RPT 3A-L13-08
近畿(3エリア)特小RPTリスト
北比良RPT 3A-L10-08
八丈岩山RPT 3A-L10-08
宝塚特小... ●
特小レピーターの利用について特小レピーターは、そのほとんどが個人で運営されています。
予告 なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。 運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。 ●フリラjpからのお願い
お問い合わせ・レピーター情報・機器ID登録フォーム
このコンタクトフォームでは、特小レピーター情報や、ショップ情報、各種投稿やご意見などど... The post 【レピ速】3エリアの特小レピーター速報! first appeared on フリラjp . |
<免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用>関東総合通信局、電波法違反(不法開設)した第四級アマチュア無線技士に対し17日間の行政処分
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/14 18:00:15)
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4月14日、関東総合通信局は免許を受けずにアマチュア無線局を開設し、電波法第4条第1項の規定に違反した神奈川県海老名市在住の第四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者に対して、その業務に従事することを17日間停止する行政処分を行った。
関東総合通信局が発表した内容は次のとおり。
総務省関東総合通信局は、電波監視の結果、電波法(不法開設)に違反した無線従事者に対して、無線従事者の従事停止の行政処分を行いました。
1.違反の概要および行政処分の内容
被処分者: 神奈川県海老名市在住の男性(50歳)
2.法的根拠
電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)
第4条第1項
第79条第1項
関東総合通信局は「電波利用秩序の維持を図るため、今後も着実な電波監視を行い、電波法違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク: 関東総合通信局 電波法違反の無線従事者に行政処分(令和5年4月14日付)-無線従事者の従事停止処分-
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<座学の「ビギナーズセミナー」と交信実技「初心者交信教室」で構成>JARDが5月5日(金・祝)、6日(土)、13日(土)に東京・巣鴨で無料の「アマチュア無線講座」を開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/14 12:25:17)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)は、アマチュア無線の入門者等を対象に、開局から運用までをサポートするための「アマチュア無線講座」を、2023年5月5日(金・祝)、6日(土)、13日(土)の3回、東京都豊島区巣鴨のJARDハム教室で実施する。このうち5月5日は「アマチュア無線講座(その1)」と座学の「ビギナーズセミナー」(定員30名程度)、6日と13日は「アマチュア無線講座(その2)」と交信実技の「初心者交信教室」(各回定員10名程度)で構成されている。参加費は無料で申し込みは先着順。JARD主催の養成課程講習会の受講者か、JARD受講者交流サイト「HAMtte(ハムって)」の会員を優先するという。
過去にJARDハム教室で開催された「初心者交信教室」の座学風景
JARDが発表した「アマチュア無線講座」の開催案内から抜粋・整理して紹介する。
JARDハム教室にて『アマチュア無線講座』を開催
JARDでは今年もこの5月連休にあわせ、アマチュア無線の入門者等を対象に、開局から運用までをサポートするため、『アマチュア無線講座』を開催することとしましたのでご案内します。本講座は、座学の「ビギナーズセミナー」と体験的な「初心者交信教室」で構成しており、2023年度の情報通信月間行事として開催するものです。
★日時:
(2)アマチュア無線講座(その2)/初心者交信教室(実技)
★イベント内容:
(2)アマチュア無線講座(その2)/初心者交信教室
★場所: JARDハム教室(東京都豊島区巣鴨3-36-6 共同計画ビル8階)
★募集定員: (1)ビギナーズセミナー:30名程度
★応募資格:
★参加料: いずれのセミナーも参加料は無料です。※参加には申込みが必要です。
★申込方法:
★申し込み先メールアドレス: jtg2023(アットマーク)jard.or.jp
★申し込み期限:
★ご参加にあっての注意:
★お問い合わせ先: 電話:03-3910-7241(JARD管理部)
初心者は参加を検討してはいかがだろう。詳細は下記関連リンク参照。
●関連リンク:
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<2023年のテーマは「人間の安全保障をすべての人たちへ」>4月18日(火)、国際アマチュア無線連合(IARU)制定の「世界アマチュア無線の日」
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/14 12:05:33)
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毎年4月18日は、国際アマチュア無線連合(IARU)が制定した「世界アマチュア無線の日(World Amateur Radio Day/WARD)」。この日は、IARU加盟団体が“アマチュア無線の力”を広く一般に伝え、世界中のアマチュア無線家と友好を育むことを目的としている。2023年4月18日(火)に98周年を迎える。今回の記念日のテーマは「Human Security for All(人間の安全保障をすべての人たちへ)」だ。
ARRLニュースによると、「IARUが以前発表した、“人間の安全保障をすべての人たちへ(HS4A)” が、今年の世界アマチュア無線デーのテーマです。4月11日から25日までの2週間にわたり、さまざまな運用イベントでこの日を祝います。世界中から特別局がHS4Aキャンペーンへの啓発のためオンエアーを計画しています。国連の安全保障基金は『Human Security(人間の安全保障)』を、貧困、戦争、自然災害などの『ひとりひとりが自由で創造的な価値ある人生を送ることができるよう取り組んでいく』としています」と伝えている。(ARRLニュース 3月31日 ※許可を得て抄訳転載/(C)ARRL )
またARRLは「世界アマチュア無線の日」を記念して、特別局「W1W」を日本時間の4月18日(火)9時から4月19日(水)9時まで40m、20m、15mバンドの電信/電話でオンエアーするとしている。QSOすると「2023年世界アマチュア無線デーチェックイン証明書(PDF形式)」が贈られる。詳しくは記事下の関連リンク「W1W(QRZ.com)」で確認してほしい。
また一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)でも、「世界アマチュア無線の日」を記念して東京・大塚のJARL本部からJARL中央局「JA1RL」の特別運用を、2023年4月16日(日)に7MHz帯から430MHz帯までで予定している。
昨年(2022年)、JARLは「世界アマチュア無線の日」を記念して東京・大塚のJARL本部からJARL中央局「JA1RL」の運用を行った。(JARL NEWS TOPICS INFORMATIONから)
●関連リンク:
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<JARL中央局から交信に挑戦したい小・中・高校生(無資格者も可)を募集>5月5日、南極昭和基地の8J1RLが21MHz帯で「こどもの日の特別運用」実施
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/14 10:00:52)
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2023年5月5日(金・祝)のこどもの日、南極昭和基地で越冬観測中の第64次日本南極地域観測隊が、同基地に設置されているJARL局「8J1RL」から、日本国内の小・中・高校生と優先して交信する「こどもの日の特別運用」を21MHz帯SSBで実施する。それにあわせて一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)では、東京都豊島区の連盟本部内に設置したJARL中央局「JA1RL」から8J1RLとの交信に挑戦する小・中・高校生ハム、および交信体験(体験運用)に参加する無資格者の小・中・高校生を募集中だ。参加申し込みは4月23日(日)までとなっている。
JARL Webに掲載された、2023年の「8J1RLこどもの日の特別運用」の案内(一部抜粋)
JARL Webによると、2023年5月5日(金・祝)の「こどもの日」に南極昭和基地のJARL局、8J1RLが日本国内の小・中・高校生を優先して交信する「こどもの日の特別運用」が昨年に続いて行われる。概要は下記のとおりだ。
★8J1RL「こどもの日の特別運用」の概要(JARL Webより)
●運用日時: 2023年5月5日(金・祝)17:00~18:00(JST)予定
●運用周波数: 21MHz帯
●電波型式: SSB
●優先して交信をおこなう局:
(注1)社団局については学校等の中に設置されているものでなくてもかまいません(たとえば、地域クラブ局の構成員となっているのであれば、その社団局のコールサインでもかまいません)。
●8J1RLの「こどもの日の特別運用」は、日本国内の小学生、中学生、高校生等が5月5日にアマチュア無線による南極・昭和基地との交信を通じて、無線通信の素晴らしさを体験してもらうと共に、南極の自然科学に興味を持ってもらうことを主な目的としていますので、初めての方を優先とさせていただきます。
●小学生、中学生、高校生等とは、学校教育法第一条に規定する学校に入学している方だけを指しているのではなく、次世代を担う青少年という意味で使用しているものです。 したがって、南極とぜひ交信してみたいおおむね18才以下の人であれば交信を拒否するものではありません。
●SSB以外の電波型式へのリクエストには応じられません。
●当日の電波伝搬等の状況により交信できない場合もありますので、あらかじめご了承願います。
●QSLカードは、原則JARL QSLビューロー経由のみとします(2024年4月以降、第64次隊が帰国後の発行となります) 。
◇
今回の8J1RLの「こどもの日の特別運用」の実施にあわせて、JARL中央局のJA1RL(東京都豊島区南大塚)は、小・中・高校生ハム(初参加者を優先)を集めて8J1RLとの交信に挑戦してもらう企画を実施する。当日、JARL中央局から8J1RLとの交信を希望する小・中・高校生ハムは、下記関連リンクに掲載されているJARLの告知を参照してほしい。事前申し込み制で締め切りは4月23日(日)と早いので注意が必要だ。
なお電波法令の改正(アマチュア無線の制度改革)に伴い、今回はアマチュア無線に興味や関心を持ってもらうための「交信体験(体験運用)」も予定しているという。そのため「 アマチュア無線の従事者資格をお持ちでない小・中・高校生も是非ご応募をお待ちしております 」としているのが特筆される。
JA1RL特別運用参加者募集の告知より一部抜粋 2022年のJA1RL特別運用に参加した子供たち10名(小学5年生:5名、小学6年生:1名、中学2年生:3名、中学3年生:1名)と保護者、運営スタッフによる記念撮影
↓この記事もチェック!(2022年5月6日掲載)
●関連リンク: 南極・昭和基地8J1RLが「こどもの日の特別運用」を行います! JARL中央局JA1RLでは小・中・高校生を対象に特別運用の参加者を募集中!(JARL Web)
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6mDX 2022.12~2023.2
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ZCR/bLOG
(2023/4/14 2:01:21)
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2022年12月~2023年2月の 6m DX。いちおうメモ程度に記しておく。 とはいえ、毎日 マジメに受信していたわけではないので データの抜けは あるものと考えられる。
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IC-736 受信感度が悪い
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JHGのブログ
(2023/4/19 1:54:05)
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IC-736 受信感度が悪いとのことでお預かりしました。
受信感度低下の原因は、アッテネーターリレーの不良です。 接点をクリーニングしました。 受信感度を調整します。
ー73dBm の信号を入力します。
受信コイルを調整。 感度がグーンとアップします。
受信感度を最大に調整しました。 受信感度。
ー129,0dBm 周波数。 51,00Mhz
出力 14,00Mhz 100W 出力 51,00Mhz 90W
スプリアス良好。 51,00Mhz
コンパクトサイズの無線機です。 |
PSVANE 300BNとWE300B
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/4/14 21:13:26)
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禁断のナス型300Bに手を出してしまった。
https://fujichrome.exblog.jp/32994135/
中国製であるが、日本人の購買欲をそそるかのようにナス型エンベロープをまとわせ、プレートをメッシュにした300Bである。第一印象は邪道・キワモノにしか見えなかった球であるが、Psvaneの罠にまんまと嵌ってしまったわけである。
早速、90年代にカナダの人から買った...
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【レピ速】1エリアの特小レピーター速報!
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フリラjp
(2023/4/13 21:18:37)
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神奈川県横浜市鶴見区から特小レピーターの開局情報が届きました。 鶴見花月園RPT 3A-L12-32
関東(1エリア)特小RPTリスト
二子玉川RPT 3A-L10-01(ローカルRPT)
ひたち野牛久RPT 3A-L... ●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。 予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。 特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。 ●フリラjpからのお願い
お問い合わせ・レピーター情報・機器ID登録フォーム
このコンタクトフォームでは、特小レピーター情報や、ショップ情報、各種投稿やご意見などど... |
<24時間体制で電波監視を強化>北海道&信越総合通信局、G7サミット関係閣僚会合の開催にともない「重要無線通信妨害対策実施本部」を設置へ
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/13 18:00:34)
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2023年5月19日(金)から21日(日)まで広島県で開催される「G7広島サミット(主要国首脳会議)」の関連で、各国の要人が来日して関係閣僚会合が各地で行われる予定だ。北海道総合通信局は北海道札幌市で開催する「G7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合」に関連して、4月14日(金)から16日(日)まで、信越総合通信局は長野県軽井沢町で開催する「G7長野県軽井沢外務大臣会合」に合わせて4月15日(土)から18日(火)まで、さらに新潟県新潟市で開催する「G7新潟財務大臣・中央銀行総裁会議」に合わせて5月10日(水)から13日(土)まで、それぞれ警察・消防無線、航空無線、携帯電話、放送などの重要無線通信に対する混信や電波妨害の発生に備え、24時間体制で特別電波監視を行う「重要無線通信妨害対策実施本部」を設置する。
●北海道総合通信局の報道発表は以下のとおり。
北海道総合通信局は、「G7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合」開催に伴い、重要無線通信妨害対策実施本部を設置して、混信や妨害の発生時に迅速かつ的確に対応できるよう特別電波監視を行います。
<概要>
札幌市で開催される「G7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合」(開催期間:4月15日(土曜日)から16日(日曜日)まで)において、警察・消防無線、航空無線、携帯電話、放送などの重要無線通信に対する混信や電波妨害の発生に備え、24時間体制で特別電波監視を行います。
4月14日(金曜日)から16日(日曜日)までの間、局長を本部長とする重要無線通信妨害対策実施本部を設置し、電波監視体制を強化します。
●信越総合通信局の報道発表は以下のとおり。
信越総合通信局は、「G7長野県軽井沢外務大臣会合」及び「G7新潟財務大臣・中央銀行総裁会議」が開催されることに伴い、信越総合通信局長を本部長とする「信越総合通信局重要無線通信妨害対策実施本部」を設置し、電波監視体制の強化を図ります。
信越総合通信局管内で開催される以下の各G7関係閣僚会合において、警察無線、航空無線等の重要無線通信に対する混信や電波妨害の発生に備えるため、当局に重要無線通信妨害対策実施本部を設置するとともに、職員を開催地に派遣し、電波監視体制の強化を図ります。
会合名/期間: G7長野県軽井沢外務大臣会合/4月16日(日)~18日(火)
会合名/期間: G7新潟財務大臣・中央銀行総裁会議/5月11日(木)~13日(土)
↓この記事もチェック!
<写真入りで紹介>信越総合通信局、「G7交通大臣会合」に伴う電波監視体制強化の様子をリポート
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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<土曜日は7MHz帯、日曜日は50/144MHz帯>4月15日(土)9時~と16日(日)9時~それぞれ3時間、羽曳野無線クラブ主催「第35回 羽曳野コンテスト」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/13 10:30:32)
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羽曳野無線クラブ(JE3YMT)主催により「第35回 羽曳野コンテスト」が、2023年4月15日(土)9時から12時までが7MHz帯、翌日の4月16日(日)9時から12時までが50/144MHz帯の2回に分けて、それぞれ電信と電話で行われる。昨年(2022年)までは、日曜日の午前に50/144MHz帯、午後に7MHz帯の1日で行われていたが、今回からバンドごとに土曜日と日曜日の2日間に分けて行われるので注意しよう。
コンテストの参加部門は「7MHz電信電話」「50MHz電信電話」「144MHz電信電話」の3つ。社団局はシングルオペレーターに限られる。
呼び出し方法は電話が「CQ 羽曳野コンテスト」、電信が「CQ HMC TEST」。コンテストのナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「運用場所のJCC/JCGナンバー」。羽曳野無線クラブのメンバーは「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+運用場所のJCC/JCGナンバー」の最後に「M」を付ける。
得点は羽曳野市内の局、または羽曳野無線クラブ員との交信が10点、大阪府内の局との交信が2点、大阪府外の局との交信が1点。同一バンドにおいて、同一局とは電信と電話それぞれ一交信ずつ有効となる。マルチプライヤーは異なるJCC/JCGナンバーの数(行政区は不可)。「得点の和」×「マルチプライヤーの和」が総得点。なお、参加時の必須条件として3エリアの局で2点以上を得る必要がある。
コンテスト結果ならびに参加賞を希望の場合は、SASE(120円切手を貼った封筒に返信先を明記)同封して請求。各部門ごと入賞者には賞状と副賞を贈るほか、各部門について3エリア以外の上位局も表彰される。
ログ提出は5月22日(月)まで(消印有効)。詳しくは下記関連リンクから「第35回 羽曳野コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<4月に行われるメジャーコンテスト>アマチュア無線番組「QRL」、第569回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/13 8:30:35)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年4月6日 夜に放送した第569 回分がアップされた。
2023年4月6日(第569回)の特集は「4月に行われるメジャーコンテスト」。4月29日(土・祝)21時から30日(日)21時に開催される「第65回 ALL JAコンテスト」のルールを詳しく紹介した。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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4/16(日)の第86回山岳ロールコール@飛龍山、SOTA、POTAについて
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とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる
(2023/4/13 7:10:25)
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毎月第三日曜日は山岳ロールコールの日。 皆様、どうぞ宜しくお願い致します。
第86回山岳ロールコール日時: 2023年03月19日(日) 10:00〜
※悪天時 band:
※携帯圏外です。 SOTA JA/YN-023 飛龍山 (JCG#17002B) 飛龍山(2,077m) ※携帯圏外です。 POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園山梨県北都留郡丹波山村 飛龍山 ※携帯圏外です。 80m~0.7m FT8/CW/SSB/FM/AM
※飛龍山 https://www.heywhatsthat.com/?view=B7CWKGDV
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ゼロカラコンピ vol.11「希望」アルバムジャケット
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JK4HNN/とっとりLC575のブログ
(2023/4/13 5:22:00)
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4月22日サブスク配信されるゼロカラコンピ
vol.11「希望」のジャケットです。今回は250曲近くの応募があり、5枚組アルバムとなります。LC575こと僕のオリジナル曲「美〜La
Bella〜」はRedに入ります。 前回までYouTubeで、主催者さんの全曲コメント動画とコメント欄での交流があったのですが、残念ながら今回から無くなりました。 代わりに、今回からDiscardというアプリで参加者同士のコメント交流があるとのことで、楽しみです。 ではまた にほんブログ村 |
JR-310プチレストアその8
in
jl7gmnのblog
(2023/4/13 3:32:25)
4/12
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/4/12 20:18:19)
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本日は朝から掲示板を見ながら7MHzで交信しておりました。 最近のトレンド通り朝は7,8-JR6,昼から1、2エリア-JR6の流れが.. 掲示板で12時過ぎに1エリア局が沖縄交信確認して公園に~ しかし聞こえません~かすかに何か聞こえます。 しばらく聞いているとやっと上がってきました~
(小金井市) やんばる917(自信なし、ファースト) おきなわOS404(こちらは確実にQSO成立、本日も沖縄コンタクト成功!)
やんばるさんはくいーなの部分を数字にしたのですね~過去にもくれ556さんとか FBなコールサインの局と交信しておりますが、微笑ましかったです~
各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m
少し前にTWITTERでこのボールペンの話題が出ました。 本日、ヨドバシカメラで売っていたのでついつい購入してしまいました。 中学生時代に同級生とこのボールペンの芯出し機能を使ってスーパーカーの消しゴム を動かしレースをして遊んでいたのでした~ 全国でもいろいろなところで遊ばれていたみたいなのでひょっとすると隠れた ベストセラーボールペンだったのでは?今も売っているくらいですから..(-_-;)
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6SN7-(直結)-6SN7-(トランス結合)-300Bアンプの設計
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/5/5 21:45:26)
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オーディオ管など2度と買うことは無いと思っていたが、ツイッターで見かけたMoukinさんの300Bアンプに触発されてオーディオ熱がぶり返してしまい、以前から気になっていた300Bのナス球に手を出してしまったところである。非常に好ましくない展開である。
https://fujichrome.exblog.jp/32994135/
そのMoukinさんの300BアンプはECC99とい...
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<特集は「コンパクトに楽しむ HFアンテナのお役立ちガイド」、別冊付録「懐かしの50MHz」付き>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年5月号を刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/12 18:00:35)
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CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2023年5 月号を4 月19日(水)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻923号となる。特集は「コンパクトに楽しむ HFアンテナのお役立ちガイド」、別冊付録に「入門バンドとその時代を振り返る 懐かしの50MHz」が付く。価格は990円(税込)。
「CQ ham radio」2023年5月号の表紙
4月19日(水)に発売される「CQ ham radio」2023年5月号のおもな内容は下記の通り。
<特集>コンパクトに楽しむ「HFアンテナのお役立ちガイド」
・サイクル25をマルチバンドで楽しむ
・都会のマンションでDXing
・よくある疑問・質問から
・人気の「330V」でどこまでできる?
・1本で3.5~28MHz帯に対応
・短いアンテナのポテンシャルを引き出す
・電波障害の基礎知識
【ユーザーレポート】
・高利得2バンドアンテナ
・デジタル・マルチモードレシーバー
<トピックス>
・3Y0J Team Re-activates Bouvet,the Second Most Wanted DXCC
・新製品情報
・ワイヤレス人材育成のための
・移動運用が便利に楽しくなる
・2023年3月の新ファームウェアで追加された
・【シリーズ】鉄分多めの駅前QRVコレクション
・コンパクトなHF/50MHz モバイル機
・最新のJTDXお勧め設定 & ノウハウ
・【シリーズ】米国アマチュア無線 草の根レポート
・次世代へ! 繋げよう 楽しいハムの世界
・JD1プロジェクト 500W免許とEME運用
・移動運用レポート
・空とアマチュア無線
・JR3JJE 堀江謙一さん CCA「ブルー ウォーター メダル」受賞
<テクニカルセクション>
・100Wや0.1WをdBm表示
・Simple is Best
<DX World> ・近着QSL紹介
<連載> ・超入門! RF実験回路
<インフォメーション> ・CQ情報室
<読者の広場> ・ローカルトピックス
<別冊付録>入門バンドとその時代を振り返る「懐かしの50MHz」 別冊付録「懐かしの50MHz」表紙
同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。
●関連リンク:
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<河川敷の管理事務所からの指導で利用NG>神奈川県松田町で4月16日(日)に開催予定だった「第26回 松田町ジャンク会」急きょ中止
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/12 12:05:02)
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神奈川県湘南、西湘地域のアマチュア無線家の有志らによる「第26回 松田町ジャンク会」が、神奈川県足柄上郡松田町の酒匂川河川敷で2023年4月16日(日)9時から11時まで開催される予定で準備が進められていたが、開催1週間前になって「ジャンク会が出来なくなってしまいました。県西土木事務所許認可指導課から指導が有り、今後河川敷での開催を行う事が出来ません。この場所は用途が駐車場だそうです」との案内が主催者からあり、急きょ中止が決定した。「松田町ジャンク会」は毎回各地から大勢の無線愛好家が集うことで知られており、突然の中止に驚きが広がっている。
神奈川県足柄上郡松田町の酒匂川河川敷で年2回行われる「松田町ジャンク会」は、2019年10月13日に予定していた「第19回 松田町ジャンク会」は台風19号による増水の影響で、2020年4月19日(日)に予定されていた「第20回 松田町ジャンク会」は、前年の台風19号で会場となる河川敷が整備不良とコロナ禍の影響で、そして2020年10月18日(日)に予定されていた「第21回 松田町ジャンク会」もコロナ禍の影響で行われず、3回連続で中止になってしまった過去がある。
昨年(2022年)の春(4月17日)に行われた「第24回 松田町ジャンク会」は実に3年ぶりに開催されたが、あいにくの雨模様となってしまった。同年秋(10月16日)「第25回 松田町ジャンク会」は晴天に恵まれ多くの来場者で賑わった。
そして、2023年4月16日(日)に「第26回 松田町ジャンク会」を開催する予定で準備が進められ、直近では出展受付状況(受付終了)として36局のコールサインが掲載されていた。
今回、主催者は「第26回 松田町ジャンク会開催出来ません」として、「ジャンク会が出来なくなってしまいました。県西土木事務所許認可指導課から指導が有り、今後河川敷での開催を行う事が出来ません。この場所は用途が駐車場だそうです。また何処かさがします」と案内を行っている。
↓この記事もチェック!
<お天気に恵まれて駐車スペースはほぼ満車状態>10月16日(日)、神奈川県内の河川敷で行われた「第25回 松田町ジャンク会」写真リポート
●関連リンク: 松田町ジャンク会
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<今でも多く利用されている古い無線機は?>JARD、「スプリアス確認保証機種」の “トップ10” を公表
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/12 11:30:40)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)は2023年4月11日、同協会が2016年9月から実施している「スプリアス確認保証」において、本年3月末までの6年半を通算し、最も同保証制度の利用者が多かったアマチュア無線機の「トップ10」を発表した。その結果を紹介しよう。
JARDが実施している「スプリアス確認保証」の案内ページより
「スプリアス確認保証」は、現在アマチュア局として登録済み(免許を受けている)、旧スプリアス規格の無線機を、新スプリアス規格に登録替えするための手続きで、JARDが2016年9月から実施、2023年3月末までの約6年半で976機種、46,621台の保証を行ったという。
JARDによると、保証件数の多かった「トップ10」の機種は次のとおり(メーカー名は発売当時の社名で表記)。
「スプリアス確認保証」がスタートした2016年9月から2023年3月末までの間で、利用が多かった機種のトップ10 1位は八重洲無線のFT-817(ND含む)、2位はアイコムのIC-910D、3位はバーテックススタンダード(当時)のVX-7となった
八重洲無線のFT-817(ND含む)が「1,227台」と、他機種に大きく差を付けて1位になっているのが興味深いところだ。また2位はアイコムのIC-910Dとなったが、こちらは20WタイプのIC-910でないところが注目される。
JARDは今回、次のように「スプリアス確認保証」についてPRしている。
無線局免許状の備考欄に使用制限の注意書き(「平成34(令和4)年11月30日までに限る」あるいは「他の無線局の運用に妨害を与えない場合に限る」)がある場合は、新スプリアス規格への対応が必要です。
◆「スプリアス確認保証」のお申込みはこちらからどうぞ!↓
【ご注意ください】
◆「基本保証」はこちらをご参照ください↓
★お問い合わせ先:
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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DJ-P321を使用して
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/4/12 11:26:35)
ポッドキャスト :
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アルインコDJ-P321 ショート、ミドル、ロングアンテナ 受信性能は変わらないが、アンテナは長い方が レジャー、フリラ向け~。 ミドルやショートは、高い場所では同じだろけど、市内、街中等身近でつかうなら、ミドルかショートだろうな。 まあ、240Dや200Dみたいに高価な製品もありますが、たかが、単3電池一本で、中継器にアクセスできたり、凄いですね。 連絡用にもなるし、最高ですね。 |
IC-4120を使用して
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/4/12 11:06:37)
ポッドキャスト :
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IC-4120 良い所 スキャンが使える。 サブキーにて、各設定できる。 回転式アンテナなのに受信はかなり良い。 乾電池三本だが、長持ち。 ショートアンテナの割には飛びも良い。 レピーターチャンク、各所出来ている。 使いにくい所 チャンネルがアルインコで言うビジネスチャンネルから始まるので、新規の方は注意。 例えばアルインコなら、L3はレジャー3チャンネル、アイコムだと14がレジャー3チャンネルになります。 業務等で使う方は設定で20チャンネル使用にもできます。 ※レジャーやフリラには、良いとこ悪いとこ あるかもだけど、機種事態高級感を感じました。 サブキー押したままスケルチあきます、途切れたとき便利。 山の上で充分遊べますね。
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IC-4120を使用して
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/4/12 11:06:37)
ポッドキャスト :
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IC-4120 良い所 スキャンが使える。 サブキーにて、各設定できる。 回転式アンテナなのに受信はかなり良い。 乾電池三本だが、長持ち。 ショートアンテナの割には飛びも良い。 レピーターチャンク、各所出来ている。 使いにくい所 チャンネルがアルインコで言うビジネスチャンネルから始まるので、新規の方は注意。 例えばアルインコなら、L3はレジャー3チャンネル、アイコムだと14がレジャー3チャンネルになります。 業務等で使う方は設定で20チャンネル使用にもできます。 ※レジャーやフリラには、良いとこ悪いとこ あるかもだけど、機種事態高級感を感じました。 サブキー押したままスケルチあきます、途切れたとき便利。 山の上で充分遊べますね。
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<水戸のまつり記念局「8J1MITO」の運用状況>OMのラウンドQSO、第357回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/12 9:30:23)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年4月9日(日)21時30分からの第357回放送。前半では“水戸のまつり記念局”「8J1MITO」の運用状況を報告。144/430MHz帯のFT8はJA1NFQ 中島氏が東京都品川区から、WARCバンドと7MHz帯のFT8/CWはJH1DLJ 田中氏が水戸市からQRVしたという。続いて“最近散歩した場所”ということから、茨城県ひたちなか市の「虎塚古墳群」を紹介した。
番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、養成部の秋山氏が初登場。自己紹介と担当業務(中国、北陸、信越エリアとeラーニング関係)を案内した。
番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
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日本無線協会、令和5年4月期の1・2アマ国家試験問題および正答を公式発表
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/12 8:00:02)
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無線従事者国家試験等を実施する公益財団法人 日本無線協会は、2023年4月8日と9日に実施した、令和5年4月期の1アマ、2アマ国家試験の問題と正答をWebサイトに掲載した。
公開されたのは令和5年4月期の第一級アマチュア無線技士、および第二級アマチュア無線技士の国家試験(1アマは4月8日、2アマは4月9日に実施)における「工学」と「法規」の問題と正答。いずれもPDF形式。
ちなみに1アマの工学・法規の問題はいずれも150点満点で合格点は105点。2アマの工学は125点満点で合格点は87点、2アマの法規は150点満点で合格点は105点と公表されている。
合格発表は、試験の約半月後に日本無線協会から受験者に「合否確認専用ページのURLアドレス」を記した案内メールが出される予定だ。
★こちらの記事も参考に… <1アマ国試の合格率は「29.3%」とわずかに上昇、4アマ新規取得者は1万人台を回復>総務省、令和3年度末の「資格別 無線従事者免許取得者数の推移」を公表
●関連リンク: ・令和5年4月期 1アマ工学問題 PDF
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維新海響ウォーク
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元気なクマの日曜日
(2023/4/12 5:59:52)
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維新海響ウォークのレポですが、あまり長引かせてもあれなんでサクッと1回で。 下関駅からバスに乗り、8時前に東行菴へ。 そしたら既にスタートしてました。 8時半からスタートのはずが、7時半に繰り上がったみたいですね |
【4月11日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.38」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/11 20:42:41)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップ(初期設定で8Jや8Nで始まるコールサインはQSLカードを発行しないなど)したが( 2023年3月31日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、4月4日→4月5日→4月8日→4月11日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年4月4日→4月5日→4月8日→4月11日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
その後の進捗状況(2023/4/11の更新内容)
※Ver5.38に上書きしてください。
・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
その後の進捗状況(2023/4/8の更新内容)
※Ver5.38に上書きしてください。
・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
その後の進捗状況(2023/4/4、4/5の更新内容)
※Ver5.38に上書きしてください。
・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.38
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金田式アンプNo.91基板の実働試験−2SK30Aの選別と実働試験(ゲート漏れ電流の罠)
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/4/16 20:52:50)
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異常動作に見舞われた金田式No.91アンプである。
https://fujichrome.exblog.jp/32994012/
初段の差動増幅回路に2SK170を起用したことが異常動作の原因であろうと目星が付き、前作に起用して上手く動作し、オリジナルで使われているFD1840と規格がほぼ同じでもある2SK30Aに差し替えることにした。
早速、手持ちの2SK30AのIdssを実測して...
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2エリア(東海管内)の東海総合通信局で発給進む---2023年4月11日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース – hamlife.jp
(2023/4/11 18:10:47)
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日本における、2023年4月11日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。残っていた2エリア(東海管内)の東海合通信局で更新発表があった。これで4月に入ってすべてのエリアでの更新発表が行われたことになる。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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