無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
第382回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/3/11 23:59:59)
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伊勢湾ロールコール西ハム版
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び〜ななさんの日記
(2023/3/11 21:44:24)
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急遽開催の運びとなりました。 明日11時から市民ラジオ、DCR同時開催します。 市民ラジオはイワテB73、DCRはイワテC9が会場周辺からチェックイン受けつけます。 各局宜しくお願いします。 |
12年。
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/3/11 19:49:22)
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■月日 今年も忘れる事の出来ない3.11がやってきました。 亡くなったたくさんの方々に哀悼の意を表すと共に、その一方で、今日というこの日に生を受けた方々には、祝福をお伝えしたいと思います。 もう12年も経ったのかと思いますが、今日も極々普通の生活を送れている事に幸せを感じます。
※車検前、最後の整備はオイル交換とパスター。
■NCB-680プロトタイプ、一次里帰り
フィールドテストをお願いしていた680のプロトタイプが、一次的に里帰りとなりました。
受信性能は問題無しとの事ですが、可変フィルタが少し効きすぎとの事。 ■フォーリーフマイクは合うのか?
こちらはテストできずですが、やはりモニターする分には太過ぎる変調です。
この太い変調がDXの時にどう効果が出るかは不明ですが、調整してみる事にします。
定数を変更しローカットをキツくしてみますが、やはりイマイチ。マイク自体のf特なのでバランスを崩すのはなかなか至難の業です。
試行錯誤した挙げ句、最終的にはマイクは純正品へ戻す事にしました。
このマイクはAMには向かない様です。 ■どさくさ紛れに テストで作った680用のアンテナカバー。
手持ち在庫のクリアレッドレジンなので、色がイマイチなのはご愛嬌。
ちょっと久し振りに680を手にしましたが、「アンテナ長がこのリグの良いところ」なんだな、と改めて感じました。
※WBC観戦しながら書いてますので、いつも以上に乱筆です(笑)
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3月11日運用
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みやざきAL101の落書き帳
(2023/3/11 19:01:59)
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3月11日運用 早期運用、ランチタイムショート運用宮崎市山崎一ッ海岸から運用しました。 到着直ぐにトカチST617局が入感しねやがわCZ18局もトカチST617局と交互入感して来ました。 そんな中トカチST617局を皮切りにねやがわCZ18/8局あばしりE7局とQSO頂きその後は3chにてねやがわCZ18局に2回目とQSO頂きました。 ランチタイムショート運用はショートな運用でしたが、キュルキュル激高な中ねやがわCZ18/8局にQSO頂きました。 その後は合法局入感なく時間切れ撤収しました。
今日も有難うございました。 トカチST617局5252 ねやがわCZ18/8局5454 北見市サロマ湖 あばしりE7局5353 ねやがわCZ18/8局5555 3ch2回目 ランチタイムショート運用 ねやがわCZ18/8局5454
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<特集「FT8するなら10/18/24MHz! WARCバンドにこだわる」ほか>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2023年5月号を3月17日(金)に刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/11 12:05:01)
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アマチュア無線誌「HAM world(ハムワールド)」2023年3月号が、1月19日(木)に株式会社電波社から刊行される。特集は「太陽黒点数アップで面白いように飛ぶ、FT8するなら10/18/24MHz! WARCバンドにこだわる」。そのほか注目の記事として「新製品速報 ヤエスFTM-500D/アルインコDJ-P240M」「50MHz移動運用向けデルタループ6素子アンテナの製作」「NanoVNAを使って簡単に製作できる短波用マグネチックループアンテナ」などが続く。今号も盛りだくさんな内容だ。価格は1,000円(税込み)。
電波社の「HAM world」は同社の月刊誌「ラジコン技術」の増刊として、2015年9月にVol.1、2016年2月にVol.2、6月にVol.3、9月にVol.4、12月にVol.5、2017年3月にVol.6、6月にVol.7、9月にVol.8、12月にVol.9、2018年3月にVol.10、6月にVol.11、9月にVol.12、そしてVol.13から独立創刊を果たし“月号表記”となり、12月に2019年2月号、3月に2019年5月号、6月に2019年8月号として3か月に1回のペースで刊行。
そして、2019年11月号からは隔月刊(2か月ごと)で発行されるようになって、今回の2023年5月号でシリーズ36冊目を数えるアマチュア無線専門誌だ。
記事内容など概要は下記の通り。
★「HAM world」2023年5月号の概要
◆発売日: 2023年3月17日(金)全国書店発売
<特集 太陽黒点数アップで面白いように飛ぶ、FT8するなら10/18/24MHz! WARCバンドにこだわる>
<注目の記事>
同誌の確実な予約・購入には下のAmazonリンクが便利だ。
※以下は「HAM world」創刊号(Vol.1)から2023年1月号までのバックナンバー。プレミアム価格で取り引きされている号もある
●関連リンク: HAM world(電波社)
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TS-940S Limited 修理 その2
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JR4GPAの「つぶやき」
(2023/3/11 9:35:14)
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TS-940S Limited 修理の続きです。
やっと電源が入りました。 ファイナルユニットに電源を供給して、異常が無いか確認をする準備です。 AVR ユニットの電圧調整ボリュームを交換しておいたので、DC28.0Vに調整です。 しかし、20V付近からほとんど電圧が変化しません。 ボリューム交換で何かやってしまったのか? いやいや、ダイオードがショートしていて、28Vの安定化回路がちゃんと動作して いませんでしたので、壊れた部品を交換します。 これでやっとDC28Vが出てきました。 それでは、恐る恐る送信試験でもやるかと思いながら、フロントパネルに目をやると LEDがボーっと薄暗く点灯しているのが見えます。 何、何? あ、そうか。以前修理した時にフロントパネルの AT と言うLEDが、オートチューナーOFFの時に ボーっと薄暗く点灯するのを確認していたのですが、修理依頼部分ではなかったので 修理していなかったのを思い出しました。 ATのLEDが点灯していても、オートチューナーが動作するわけではありません。 LEDだけの問題ですので、気にしなければ良いのでしょうが、OFFで点灯するのは 気に入らないので修理しておきましょうか。 この時、オートチューナーをONにすると明るく点灯 この時は、ちゃんとオートチューナーが動作します。 回路図を見ると、このLEDの制御は ATユニット で行われています。 どの回路が壊れているのか。 オートチューナーユニットを取り外して、ATユニットを測定します。 調べてみると、AVRユニット に逆戻り。 またAVRユニットか..... DC21Vの安定化回路が故障していて、正常な電圧が出ていませんでした。 ファイナルユニットに行くDC28Vが異常だった時は、ここの電圧が下がっていましたので LEDも消えていたのですが、DC28Vを修理して正常電圧となると、DC21Vが異常で 電圧が設計値から大きくはずれるので、LEDがボーっと点灯するのです。 なるほど、そう言う事かと納得したので、安定化回路を修理。 このDC21Vは他の回路にも供給されていますので、修理して正解でした! 消えました。 せっかく ATユニット を分解したのだから、チューナーを経由するか、経由しないかを 制御するリレーの接点をクリーニングしておきます。 ついでにオートチューナーのギヤにも注油します。 注油ついでに、電源の放熱用FANにも注油。 ついでにFANが低温から回るように、そして回転数が若干高くなるように抵抗値を変更しておきました。 確認すればするほど、あれこれと不具合箇所が発見されます。 先は長そうです...... この時代の無線機は、こうやって遊べますから良いですね。 |
6エリア(九州)と8エリア(北海道)で更新---2023年3月11日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/11 9:30:14)
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日本における、2023年3月11時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに、6エリア(九州管内)の九州合通信局と、8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局から更新発表があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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JR-310プチレストアその2
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jl7gmnのblog
(2023/3/11 6:03:04)
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JR−310の第一局発のDDS ICでの代用の各バンド毎での周波数の合わせ込み用のスケッチを追加しました。 awase値
で調整します。数ヘルツ程度のズレ補正追い込みが各バンド毎にできるようになります。使うDDS
IC毎に発振周波数は若干異なるのでそれぞれでの合わせ込みは必要です。Hi!
現時点での全スケッチになります。もとの仕様上送受信の切り替えSWポートA2がありますが、局発としては受信のみのモードでSW
”L”での送信時ルーチンは使いません。がスケッチはそのままです。特に問題はありません。前の仕様のCH切り替えのA0のSWのルーチンもしかり、スケッチはそのまま残してありますが、使っていません。Sメータの入力A7もそのまま残してあります。A0,A2,A7はSWとしては使いません。発振周波数設定時、メモリ記録し、電源オン時にレジューム機能するEEPROM機能はとても便利なので、そのまま使わさせてもらっています。
オリジナルのスケッチはJA2GQP OMの6m_ch_VFOになります。
私がJR−310用の局発用として修正または追加したスケッチのルーチンは緑色部になります。
シリアルモニタでの周波数設定値確認用のSerial.print文は残してあります。
■テスト中のブレッドボードArduinoNANOとDDS IC Si5351A
////////////////////////////////////////////////////////////////////// // si5351a 6m AM VFO program ver.1.0 // Copyright(C)2019.JA2GQP.All rights reserved. // // 2019/3/19 // JA2GQP ////////////////////////////////////////////////////////////////////// // 2023/march/09 for JR-310 1'ST OSC USE SI5315A DDS IC // MODIFIED BY JL7GMN ////////////////////////////////////////////////////////////////////// #include "src/si5351.h" // https://github.com/etherkit/Si5351Arduino,
v2.1.0 #include "src/SSD1306AsciiAvrI2c.h" // https://github.com/greiman/SSD1306Ascii #include <EEPROM.h> //---------- Set I/O Device --------------------- Si5351 si5351(0x60); // Si5351 I2C address SSD1306AsciiAvrI2c oled; //---------- Define Constant Value ---------- #define SW_CH A0 // CH SW #define SW_TX A2 // TX SW #define PIN_SM A7 // S-meter voltage input #define SW_160 12 //D12 EXT:1.8MHz #define SW_80 11 //D11 3.5MHz #define SW_40 10 //D10 7.0MHz //#define SW_30 9 //10.0MHz #define SW_20 9 //D9 14.0MHz //#define SW_17 7 //18.0MHz #define SW_15 8 //D8 21.0MHz //#define SW_12 5 //24.5MHz #define SW_101 7 //D7 28.0MHz #define SW_102 6 //D6 28.5MHz #define SW_103 5 //D5 29.1MHz #define SW_61 4 //D4 50.0MHz 28.0MHz #define SW_62 3 //D3 50.5MHz 28.5MHz #define SW_WWV 2 //D2 15.0MHz WWV JJY //////////////////////////////// // Channel Frequency //////////////////////////////// #define CH1_FRQ 7765000L // EXT:1.8MHz #define CH2_FRQ 9455000L // 3.5MHz #define CH3_FRQ 12955000L // 7.0MHz #define CH4_FRQ 19955000L // 14.0MHz #define CH5_FRQ 26955000L // 21.0MHz #define CH6_FRQ 33955000L // 28.0MHz #define CH7_FRQ 34455000L // 28.5MHz #define CH8_FRQ 35055000L // 29.1MHz #define CH9_FRQ 33955000L // 50.0MHz 28.0MHz #define CH10_FRQ 34455000L // 50.5MHz 28.5MHz #define CH11_FRQ 20955000L // 15.0MHz WWV JJY //////////////////////////////// // etc //////////////////////////////// #define CH1 1 // Channel 1: EXT 1.8MHz #define CH2 2 // Channel 2: 3.5MHz #define CH3 3 // Channel 3: 7.0MHz #define CH4 4 // Channel 4:14.0MHz #define CH5 5 // Channel 5:21.0MHz #define CH6 6 // Channel 6:28.0MHz #define CH7 7 // Channel 7:28.5MHz #define CH8 8 // Channel 8:29.1MHz #define CH9 9 // Channel 9:50.0MHz(28.0MHz) #define CH10 10 // Channel 10:50.5MHz(28.5MHz) #define CH11 11 // Channel 11:15.0MHz #define MAX_CHN 11 // Max Channel 4 #define INT_END 73 // Initial end code //#define IF_FRQ 10700000L // IF Frequency 10.7MHz //#define IF_FRQ 455000L // IF Frequency 0.455MHz #define IF_FRQ 0L // IF Frequency 0MHz #define OLED_ADR 0x3C // OLED Address //---------- EEPROM Memory Address ----------------------- #define EEP_INT 0x00 // Eep Init(1byte*1) #define EEP_CHN 0x01 // Channel(1byte*1) //---------- Memory Assign ------------------- unsigned long Vfo_Dat = 0; // VFO Data unsigned long Vfo_Datb = 0; // old unsigned long If_Dat; unsigned long Frq_Dat; // Frequency Data byte Byt_Chn = CH1; // Channel SW byte Flg_Tx = 0; // TX Flag byte Flg_Txb = 1; // old unsigned int Val_SM = 0; // S-Meter Data unsigned int Val_SMb = 0; // old unsigned long awase = 0; //frequency [Hz]周波数補正 add 2023/march/10 //---------- Initialization Program --------------- void setup(){ Serial.begin(9600); si5351.init(SI5351_CRYSTAL_LOAD_8PF,0,0);//crystal 25.000 MHz, correction 0 si5351.drive_strength(SI5351_CLK0,SI5351_DRIVE_4MA);//Drive lebel 4mA set oled.begin(&Adafruit128x32, OLED_ADR); pinMode(SW_TX,INPUT_PULLUP); //A2 pinMode(SW_CH,INPUT_PULLUP); //A0 pinMode(SW_160,INPUT_PULLUP); //D12 pinMode(SW_80, INPUT_PULLUP); //D11 pinMode(SW_40, INPUT_PULLUP); //D10 pinMode(SW_20, INPUT_PULLUP); //D9 pinMode(SW_15, INPUT_PULLUP); //D8 pinMode(SW_101,INPUT_PULLUP); //D7 pinMode(SW_102,INPUT_PULLUP); //D6 pinMode(SW_103,INPUT_PULLUP); //D5 pinMode(SW_61, INPUT_PULLUP); //D4 pinMode(SW_62, INPUT_PULLUP); //D3 pinMode(SW_WWV,INPUT_PULLUP); //D2 if(EEPROM.read(EEP_INT) != INT_END){ // Eep initialaz delay(10); Eep_Init(); } Byt_Chn = EEPROM.read(EEP_CHN); // Channel CH_Set(); Disp_Comm1(); } //---------- Main program --------------- void loop() { if(digitalRead(SW_TX) == HIGH){ // RX ? if((digitalRead(SW_160) == LOW)){ // CH SW On? Byt_Chn= CH1; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_80) == LOW)){ Byt_Chn= CH2; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_40) == LOW)){ Byt_Chn= CH3; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_20) == LOW)){ Byt_Chn= CH4; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_15) == LOW)){ Byt_Chn= CH5; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_101) == LOW)){ Byt_Chn= CH6; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_102) == LOW)){ Byt_Chn= CH7; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_103) == LOW)){ Byt_Chn= CH8; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_61) == LOW)){ Byt_Chn= CH9; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_62) == LOW)){ Byt_Chn= CH10; CH_Set(); } if((digitalRead(SW_WWV) == LOW)){ Byt_Chn= CH11; CH_Set(); } Flg_Tx = 0; If_Dat = IF_FRQ; } else{ // TX Flg_Tx = 1; // Yes,TX Flag set If_Dat = 0; // If_Dat 0 set } //Vfo_Dat = Frq_Dat + If_Dat; Vfo_Dat = Frq_Dat + If_Dat + awase; Serial.print("Frq_Dat = "); Serial.println( Frq_Dat); Serial.print("Vfo_Dat = "); Serial.println( Vfo_Dat); if(Vfo_Dat != Vfo_Datb){ // Frequency update? si5351.set_freq(Vfo_Dat * SI5351_FREQ_MULT,SI5351_CLK0); Vfo_Datb = Vfo_Dat; } if(Flg_Tx != Flg_Txb){ Disp_Comm1(); Flg_Txb = Flg_Tx; } Val_SM = analogRead(PIN_SM); if ((abs(Val_SM - Val_SMb)) > 3) { // if needed draw S-meter Disp_SM(); Val_SMb = Val_SM; } } //---------- Channel Data Set & Display Frequency --------- void CH_Set(){ oled.setFont(lcdnums14x24); oled.setCursor(1, 0); Serial.print("Byt_Chn = "); Serial.println(Byt_Chn); switch(Byt_Chn){ case CH11: Frq_Dat = CH11_FRQ; awase = 272; oled.print("11:15.000"); break; case CH10: Frq_Dat = CH10_FRQ; awase = 450; oled.print("10:50.500"); break; case CH9: Frq_Dat = CH9_FRQ; awase = 445; oled.print("09:50.000"); break; case CH8: Frq_Dat = CH8_FRQ; awase = 460; oled.print("08:29.100"); break; case CH7: Frq_Dat = CH7_FRQ; awase = 450; oled.print("07:28.500"); break; case CH6: Frq_Dat = CH6_FRQ; awase = 445; oled.print("06:28.000"); break; case CH5: Frq_Dat = CH5_FRQ; awase = 354; oled.print("05:21.000"); break; case CH4: Frq_Dat = CH4_FRQ; awase = 262; oled.print("04:14.000"); break; case CH3: Frq_Dat = CH3_FRQ; awase = 169; oled.print("03:7.000"); break; case CH2: Frq_Dat = CH2_FRQ; awase = 123; oled.print("02:3.500"); break; case CH1: Frq_Dat = CH1_FRQ; awase = 100; oled.print("01:1.800"); break; default: break; } EEPROM.write(EEP_CHN,Byt_Chn); } //---------- Display Common1(TX/RX) --------- void Disp_Comm1(){ oled.setCursor(2, 3); oled.setFont(labels); if(Flg_Tx == 1) oled.print("2"); // "2" is "TX" in labels.h else oled.print("1"); // "1" is "RX" in labels.h } //---------- CH SW Check ---------------------- void CH_Switch(){ Byt_Chn++; while(digitalRead(SW_CH) == LOW) ; if(Byt_Chn > MAX_CHN) Byt_Chn = CH1; } //---------- Display S-Meter ------------------- void Disp_SM() { uint8_t a = 0; uint8_t m = 0; a = (Val_SM + 3) / 113; // 1024 / 9 characters for S = 1,3,5,7,8,9,+10,+20,+30 oled.setFont(pixels); oled.setCursor(25, 3); for (m = 0; m < a; m++) if (m < 6) oled.print('7'); // '5' - hollow rectangle, 6px else oled.print('8'); // '6' - filled rectangle, 6px for (m = a; m < 9; m++) oled.print('.'); // '.' 1px } //---------- EEProm Initialization ----------------- void Eep_Init(){ EEPROM.write(EEP_INT,INT_END); // Init end set(73) EEPROM.write(EEP_CHN,CH1); // Init end set(73) } 上記で全バンドの局発信号に対応できました。
【JR-310でのバンドSWへの接続方法】
バンド入力ポートのD2からD12はJR−310のクリスタルがついていたロータリーSWに接続します。局発の真空管6BL8のグリッドからロータリーSWコモン端子接続は切り離します。そしてロータリーSWコモンはGNDにつなぎます。D2からD12はプルアップの入力ポートですので、ロータリーSWを回し設定したときにArduinoNANOのバンドの入力ポート(バンド周波数に対応したD2からD12のどれか)が”H”から”L”となり設定バンドの局発周波数が発振設定されます。
DDSの出力波形を見てると完全な正弦波でないので、バッファー兼LPFも必要と思っています。が、一旦、直接現状このままで、JR−310でつないでみてどうかも確認したいと思います。
先週、Ubuntu
18.04LTSが起動しなくなってしまいました。サポート期限が2023年4月までです。なので起動しなくなったついで、このDeskTopPCで対応できるUbuntu20.04LTSを急遽インストールしています。20.04LTSはサポート期限が2025年4月まであるので、2年間は大丈夫です。22.04LTSはサポート期限は2027年4月までですが、PCが対応すれば入れたいところですが、Vistaですので無理があります。Hi!
20.04LTSは問題なく動いてくれます。
20.04LTSをインストールしましたが、18.04LTSで使用していたアプリの再度設定が必要な状態となっています。Arduino
IDEは第一優先で設定し動作させました。WindosXP時代対応のプリンターは現在確認したところメーカーでもLinux用のドライバを用意してくれてあったため、問題なくインストールできました。順次20.04LTSにて18.04LTSで動いていたアプリを動作するように設定をし直さなければなりません。20.04LTSではそのままで18.04LTSのアプリはうごきませんでした。各アプリの階層設定を含め少し手間が掛かりそうです。トラブルでどんどんやることが増えてばかりで、目的のことがやれないでいます。18.04LTSで動いていた便利なアプリは、操作も使い込んでなれていますから、なんとか動かしたいと思います。! つづく?
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JLCPCBのガーバビューア
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jh4vaj
(2023/3/11 2:20:46)
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JLCPCBのオンラインガーバビューアがなかなか良い。
他社でもオンラインガーバビューアの機能を提供しているとろもあるけど、大抵は発注システムとは独立した別機能として実装されている。JLCPCBの場合は、見積り画面でアッ...
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電子工作マガジン2023年春号が3月20日に全国書店で発売
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フリラjp
(2023/3/11 1:49:58)
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往年のフリラ愛好家にとっては、活動のバイブルにもなっていた「ラ製」の流れをくむ、電波新聞社の電子工作マガジン2023年春号が3月20日に全国の書店で発売されます。 ▲ネット書店の有効活用も検討したいところだ。 目次はこんな感じ 本日公開された「電子工作マガジン2023年春号」の目次を紹介します。 令和版 新・BCLマニュアルも絶賛発売中。
8月20・21日に開催されるハムフェア2022で電波新聞社から発売される「令和版 新・BCLマニュアル」が部数限定で先行発売されることが分か...
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台湾のフリラ局155TW321のJamesさんがJA各局とQSOしてるぞ
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フリラjp
(2023/3/11 0:53:57)
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最近、すっかりお馴染みになりつつある、台湾のフリラ局「155TW321」のJamesさんがJA各局(日本国内各局)とのQSOの様子を撮影した動画をYoutube に5本アップしてましたので紹介したいと思います。(5本目はオマケ動画?) 早速動画紹介していきます! 2023-03-09-10:30基隆外木山獅子公園野架環境介紹/ 50~500mW Call To Japan CBers.
↑まずは使用するアンテナとリグの紹介です。 2023-03-09-10:30基隆外木山獅子公園野架 50~500mW Call To Japan -2
↑JAの局の信号もかなり強いことが分かりますね。 2023-03-09-10:30基隆外木山獅子公園野架50~500mW Call To Japan -3
↑台湾側にJAからの信号がRS57で届いているとJA局に伝えていますね。 2023-03-09-10:30基隆外木山獅子公園野架 50~500mW Call To Japan -4
↑メモ書きのログが見えます。 2023-03-09-10:30基隆外木山獅子公園野架 50~500mW Call To Japan – 印度電台過來打招呼-7
↑最後はオマケ動画です。
The post 台湾のフリラ局155TW321のJamesさんがJA各局とQSOしてるぞ first appeared on フリラjp . |
Formac40
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ma2.electronのブログ
(2023/3/10 23:37:13)
ポッドキャスト :
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ヤフオク からTHUNDERBIRD40というCB機を入手。
以前修理できなかったFORMAC40の部品取りにと思い落札したが、外装が綺麗だったので動作チェックしてからどうするか決めることにして、動作チェックすると、 2ch 毎に周波数が変わらない。 フタを開けたらNBスイッチを殺して、PLL02Aの10kHzシフト用のような配線が一本。 外して機能が復帰。
吊るしの状態で ヤフオク に出すと、暇な人から出品違反の報告がありましたとメールが来るので、PLL配線の変更で28.245MHz~に出られる仕様にした。 この機種の姉妹兄弟機は変調が浅いので、フローティング変調回路を追加したら、いい感じにパワー計が振れる。
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TS-700G2 修理
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ma2.electronのブログ
(2023/3/10 23:26:36)
ポッドキャスト :
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ご近所の方がTS-700G2をお持ちで自力で修理したりメンテナンスしてるが、突然受信感度低下とパワー出ずとなった。
お互い交代勤務しており、受け渡しに不安を感じていたが受け取る事が出来た。 ふたを開けて電源電圧をチェックすると、+20Vが+13Vくらい、-6Vが+0.3Vくらい。 電源ユニットに何かありそうと オシロ を出してマイナス電源用のDC-DC付近を探ってると-20Vの出力が出てきた。
どこかではんだ不良してるのかなと電源ユニットをはぐってみる。
はんだ割れ発見 はんだを追加して再はんだ。 予防処置として、電源基板全部を再はんだ。
CQ出版 のメンテナンス本を見ながら再調整。 送信パワーは8Wくらいで目いっぱい。 受信は問題なしで修理完了として終わり。
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IC-2400 電源が入らない
in
JHGのブログ
(2023/3/10 22:54:53)
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IC-2400 電源が入らないとのことでお預かりしました。
受信専用コネクタが増設されています。
増設されたコネクタの同軸を取出している場所。 負担がかかっています。 コードレス電話帯の周波数受信用かと思います。 取り外しました。 電源が入らないとのことです。 電源ケーブルが断線していました。
端子が細すぎます。 太い端子に強化しました。
電源が入るようになりました。 バックライトが切れています。
フロントを取り外しました。 バックライトをLED化しました。
点灯を確認しました。 メモリーバックアップ電池の電圧。 2,9Vでした。 交換します。
ソケット化しました。 測定と調整。 周波数調整。 出力調整 10W。
スプリアス良好。 145Mhz
スプリアス良好。 433Mhz 受信感度。
145Mhz ー122,3dBm (SINAD)
433Mhz ー122,3dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。 偶然に同じ感度でした。
この無線機は好きな方が多かったと思います。 |
9R-59Dを整備する その4 機械部品メンテナンス・その他 編
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JH6JRN
(2023/3/11 5:36:07)
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機械部品メンテナンスには接点洗浄剤と潤滑用油を使う。
1.メーターライト追加 |
9R-59Dを整備する その3 高周波回路動作確認編
in
JH6JRN
(2023/3/11 5:32:19)
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2現象サンプリングオシロスコープ、自作ファンクションジェネレータ(アンテナアナライザ[~12MHz]で代用。以下FGと略す)とテスターを使う。 1.入力側から信号確認 |
本日のQSO
in
俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/3/10 18:01:31)
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固定より
DCR 町田BS28局さん、霧降、FBQSO LCR 町田BS28局さん、霧降、103K/S3/FBQSO LCBL 町田BS28局さん、霧降、104K/S4/LCBL |
【速報】総務省「電波利用ホームページ」「電子申請・届出システム」に障害発生、全機能が停止中
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 12:05:40)
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2023年3月10日朝9時30分頃から、アマチュア無線家にもなじみが深い総務省の「電波利用ホームページ」「電子申請・届出システム」(Lite含む)に障害が発生し、10日12時現在も全機能が停止中だ。総務省は復旧を急いでいる。
総務省 東北総合通信局の公式Twitterアカウントより
総務省 東北総合通信局の公式Twitterアカウントは次のように伝えている。
3月10日【おしらせ】
9時30分頃から、障害により「#電子申請・届出システム」をはじめ「#電波利用ホームページ」の全機能が停止しています。
●関連リンク:
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<3月11日(土)13時から>福島県南相馬市と東京都杉並区で「アマチュア無線体験交信会」を同時開催
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 11:30:17)
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2023年3月11日(土)13時から、福島県南相馬市のひがし生涯学習センターおよび高見公園内と、東京都杉並区の阿佐谷地域区民センター屋上けやき公園で、無資格者を対象とした「アマチュア無線体験交信会」が開催される。南相馬市側のコールサインは「8J7YAC」で7MHz帯と144MHz帯で運用、杉並区側は「8J1YAO」で、7MHz帯と430MHz帯その他での運用を予定しているという。
福島県南相馬市と東京都杉並区は「友好自治体」の関係にある。東日本大震災から12年目となる2023年3月11日に、南相馬市と杉並区で同時に体験会を催し、住民相互のアマチュア無線交信を企画。「両自治体間の距離約250kmを無線通信でつなぐ交信を通じ、東日本大震災を忘れずに語り継ぐとともに、南相馬市と杉並区の友好の絆を広げていきたい」としている。
当日の運用は、福島県南相馬市(8J7YAC)が「南相馬を無線通信の聖地にする会」、東京都杉並区(8J1YAO)が「杉並区アマチュア無線クラブ」がそれぞれ担当する。体験交信への参加方法など、詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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【2023年4月期】JARD養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 10:32:58)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年4月期の開催日程を紹介する。
●2023年4月の第三級短縮コース開催日程
東京都豊島区/JARDハム教室(4月2日開催)○
※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。
なおJARDでは2017年4月から、4アマ資格のない者でも自宅等からインターネットに接続したパソコンを使って学習ができる「eラーニング方式」の養成課程(3アマ標準コース)を随時開講している。最短なら申し込みの翌日から受講を始められる。修了試験受験者の合格率は100%。詳細はJARDのWebサイトで。
●関連リンク: 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会
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【2023年4月期は開催なし】QCQ企画の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 10:30:11)
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株式会社キューシーキュー企画が東北、関東、信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州の各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の2023年4月期は、いずれの地域でも開講が予定されていない。
●2023年4月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程
<東北エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年7月9日 仙台市青葉区) <関東エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年6月4日 川崎市中原区) <信越エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年6月18日 長野県松本市) <北陸エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年5月27日 石川県金沢市) <東海エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年5月21日 名古屋市中村区) <近畿エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年5月14日 大阪市中央区) <中国エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年5月13日 広島市南区) <四国エリア> 4月の開催はなし(次回未定) <九州エリア> 4月の開催はなし(次回は2023年6月4日 北九州市小倉北区)
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
なおキューシーキュー企画は、2023年春から4アマ有資格者を対象に自宅で学習できる「 3アマeラーニング養成課程(短縮コース) 」を開催している。
●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)
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<特集は「最強の恐竜」、別冊付録「KoKa手帳2023」付き>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2023年4月号を刊行
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 9:30:07)
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株式会社誠文堂新光社は2023年3月10 日(金 )に月刊誌「子供の科学」2023年4月号を刊行した。今号は特集が「最強の恐竜 」 、さらに「進化する段ボール 」「星座を巡る天空のサイエンス」といった記事も掲載している。また綴じ込み付録として「ティラノサウルス ペーパークラフト」、別冊付録としてこの時期恒例の「KoKa手帳2023」がついてくる。価格は1,100円(税込み)。
「子供の科学」2023年4月号表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は一昨年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1044号となる2023年4月号は、特集が「最強の恐竜」、さらに「進化する段ボール」「星座を巡る天空のサイエンス」「電気で学ぼうSDGs」といった記事も掲載している。また電子工作の「ポケデン」コーナーではリレーを使った“イライラ棒”の「ポケイラボ-」を作っている。なお今号は情報コーナーに無線関連の情報は掲載されていない。
別冊付録「KoKa手帳2023」表紙
同誌の購入は下記に掲載したAmazonリンクから可能だ。
●関連リンク:
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<ステンレス製定規で複式電鍵を自作>アマチュア無線番組「QSY」、第167回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/10 8:30:21)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2023年3月3日の第167回放送は、JK1BAN
田中氏の「今週の活動報告」がリスナーからのメール紹介(TS-520改造機でJARD基本保証を受ける)と、田中氏の愛車にアルインコのハンディ機を取り付けたという報告だった。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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マジですか…
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元気なクマの日曜日
(2023/3/10 0:41:40)
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木曜日の夜、今週最後の夜勤から連続勤務の金曜日の日勤に突入するはずだったのが… 木曜日の夜勤に行ってみたらなんと! 圧入した基礎杭の高さが設計より高いことが判明 |
3B7M – Saint Brandon expedition
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jh4vaj
(2023/3/9 22:06:33)
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うちの設備ではそろそろ頭打ちのDXCC。久しぶりのニューエンティティ。
15mではときどきふっと見えて消えるというかなり強いQSBの中、なんとかRR73がもらえた。ちょっと心配だったけど、CLUBLOGでしっかりチェック...
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ICB-87R 受信感度が悪い
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JHGのブログ
(2023/3/10 18:29:08)
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ICB-87R 受信感度が悪いとのことでお預かりしました。
アンテナネジを増し締めしました。
基板点検、ハンダがあやしい場所を強化しました。
電解コンデンサー経年劣化のため、オール交換しました。
周波数。 27,144Mhz 出力 0,5W スプリアスの状態。 受信感度最大に調整。 受信感度。 ー123,0dBm
アンテナローディングコイルを最大に調整。
ICB-87Rはチップ部品が多用されて効率が良く、アンテナも長いため送信・受信ともにトップクラスの無線機です。
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春の陽気の中
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/3/9 15:30:17)
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各局様、こんにちわ〜 JI2OEYひろでございます
今日は何てこともないわたしの ただの日記 です。 さっと読み飛ばしてください
22年度が始まってすぐに同僚の課長がうつ病になって会社を休職していたのですが、
結局会社を辞めることになってしまいました その影響で年初からわたし一人で二つの課をみることになり、 今年度は月あたりの残業時間が100時間を超えることもしばしばありました 。
年明けの1月、2月も連続して残業が100時間超えしたため 会社から警告が出てきています。
管理職って仕事の終わりがないんですよね。 欲を出したら永遠に終わらない。 会社が打ち出してきているKPI(業績指標)を満足させるという漠然とした使命。 具体的な施策に落とし込むのは自分自身。
さすがに過多健診の対象となっているので、
何度も健診を受診してますが、なぜかますます元気な状態 身体だけは丈夫ですね
おそらく来年度もこの状態は続きそう。 自分の組織が拡大することや会社に自分の手腕を期待されることは職制冥利につきるのですが、
遊び大好きなわたしとしては、自分の1日24時間の時間の割り振りにほんと苦労しています
とはいえ、会社の一社員 ブロ友さんの中には個人事業主で経営者の方も何名かみえます。 責任の重さやご苦労は計り知れません。 尊敬します。
そんな最中(笑)FT-102のシェイクダウンを行いましたよ。
特設シャックです
7MHzのSSBで2局ほど交信いただきFBなレポートをいただくことができました これで立派にJI2OEY軍団の一員ですね
そうそうスタンドマイクを買いました YAESU MD-1
春の陽気ですね~ この季節大好きです
まぁどの季節も好きって言ってる気がしますけど
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【第20回 西日本ハムフェア】3月12日(日)、福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州株式会社体育館で4年ぶり開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/9 14:00:16)
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九州地区最大のアマチュア無線イベント「西日本ハムフェア」が、いよいよ今週末の2023年3月12日(日)に福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州株式会社体育館・ゲストホールで行われる。2019年3月の開催以降、コロナ禍などによる中止・延期が重なり実に4年ぶりの開催となる 。主催の一般社団法人 日本アマチュア無線連盟九州地方本部は以下のように発表している。
●第20回 西日本ハムフェアの概要
・主催: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 九州地方本部
<入場に関する注意事項>
<おもな出展内容>
★玄関、ロビー ・受付・ガイドブック配布(九州地方本部)
★館内ブース ・アルインコ:アマチュア無線機器全般
★ステージ
★ゲストホール(体育館とは別棟) ・10:00~12:00 W5YI九州試験チームによる米国ライセンスFCC試験
<諸注意>
<コロナ感染症対策>
●関連リンク: 第20回 西日本ハムフェア公式サイト
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自転車のディスクブレーキの鳴きとアンテナ
in
アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/3/9 12:55:00)
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自転車のディスクブレーキ、爆音で鳴るようになり、いろいろ対処してなんとか収まりました。シュー、とか軽く擦る音ではありません。ヒー、と言う音が共振、共鳴して放送機器のハウリングのように爆音が鳴り響くのです。隣に人が居たらそれはもう大変迷惑な大音響。ブレーキをかけてからかけ続けていると急激にボリュームがアップします。安心してブレーキかけられない。精神的にブレーキかけにくい自転車は危なすぎるのですぐ対処しました。
自動二輪でも車でも経験したことはありません。なんじゃこりゃ!です。 YouTube見ると実例出てますね。原因は油脂類がほんの少し付いたりすると起きるらしい。分解、専用クリーナーで掃除、パッドを軽く削る、ダメならパッド交換、です。うちの場合ダメならまでやらないとなおりませんでした。今は共振、共鳴起こりません。 これつまり、SWRが高くなったと言うことです。(何を突然) アンテナって交流の電気を電線の端まで送ったら、普通はほぼ全部戻ってくるのに、戻ってこない品物の事。ウッヒョー!とばかり空中に飛んでいってしまう不思議な出口。ここで起きていることは振動が爆音になったのと同じように、電気の信号が電波になると言う摩訶不思議な現象がある条件で起きた。起きるような形に作ったものがアンテナってこと。ダイポールが基本で後はその派生型、進行波アンテナとか他にもあるけど、まだ誰も気付いていない形がきっとありますよ。 私の大音響ディスクブレーキはあの時大きな音を出す不思議な楽器に化けた。エネルギーを効率よく音に変えるSWRの低いものとしての条件が揃ったのでしよう。バイオリンも弦擦っただけで爆音出ないのに条件整えて爆音出してます。 未知のアンテナ見つからないかな? |
<岐阜県中津川市・国道19号線で取り締まり>東海総合通信局、不法市民ラジオ(不法CB無線)無線機を設置して不法に無線局を開設していた運転手を摘発
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/9 12:15:14)
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2023年3月7日、東海総合通信局は岐阜県中津川警察署とともに岐阜県中津川市の国道19号線において車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、自己の運転するトラックに不法市民ラジオ(不法CB無線)無線機を設置し、不法な無線局を開設していた運転手1名を電波法違反容疑で摘発した。
東海総合通信局が発表した内容は次のとおり。
総務省東海総合通信局は、3月7日に、岐阜県中津川警察署と共同で消防・救急無線、鉄道無線、警察無線などへの妨害原因となる不法無線局の取り締まりを実施し、不法無線局の開設者1名を電波法違反容疑で摘発しました。
1.実施日時・場所
2.概要
【共同取り締まりの様子】
【設置されていた無線設備】
3.適用条文
(1)電波法第4条(無線局の開設)
(2)電波法第110条(罰則)
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
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<参加する場合は事前登録をお忘れなく>3月12日(日)9時から2時間、大阪府交野市で「アマチュア無線ジャンク市」開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/9 12:05:47)
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2023年3月12日(日)9時から11時までの2時間にわたり大阪府交野市で、恒例の「アマチュア無線ジャンク市」が開催される(早いときは8時ごろからスタート。雨天中止の場合あり)。行動制限も緩和され、1月、2月の開催では近隣から多くの人たちが集まり盛り上がりを見せていた。なお、昨年(2022年)4月から「当ジャンク市に参加の皆様には諸事情によりメンバー登録をお願いすることになりました」として、参加するには「交野市 磐船ジャンク市グループ(Facebook)」にアクセスして事前登録が必要になっているのでお忘れなく!
Facebook「交野市 磐船ジャンク市グループ」にアクセスすると、主催者から「交野市磐船ジャンク市グループの皆さんに4月以降約10年間続いたジャンク市を完全に終了して閉場するつもりでしたが、たくさんの皆さんから止めないで続けて欲しいと言うメールを貰いました。又、顔写真やプロフィールの件はセキュリティの意味から当然だとも言われている方が多いです。以上の事から3月に申し上げたように、フェイスブックから交野市磐船ジャンク市にメンバー登録して頂き顔写真(一部愛犬や愛車等可能)とプロフィールの記入をして下さい。写真とプロフィールの無い場合メンバー登録の削除をしますので。登録されている方の内容を確認して参考にして下さい。個人的に色々言われる方が有りましたらジャンク市はすぐに閉場致します(私も年齢的にしんどいですから考えたく無いので)」「メンバー登録をして頂く方が増えて来ていますが、プロフィールにはコールサインは必ず入れて下さい。入って無い場合はメンバー登録を削除します」といった案内(2022年3月23日)が書き込まれているので、必ず事前に確認しておこう。
今年1月に開催したときには、「今まで1月、2月は開催していませんでしたが、今日朝8時、会場へ行く途中の温度表示では3度でした。会場に到着しましたら大盛況です。管理者としては嬉しいですね。2月は寒くなると思いますので、防寒対策してお越しください。私は今日ヒーター入りベスト着用での参加でした」と主催者のお一人がFacebookに書き込んでいた。
「アマチュア無線ジャンク市」が、2023年1月8日(日)9時から11時まで、大阪府交野市の国道168号線(磐船街道)沿い、磐船神社付近で行われる。早いときは8時ごろから始まっているが、雨天の日は中止となる場合があるの注意しよう。
会場近くの京阪バス「磐船神社前」には駐車場とトイレがあるほか、コンビニなどで食料の調達もできる。さらに有名な磐船神社や天の川流域の自然散策コースなど、家族連れでも楽しめる場所が周辺に点在するので、お父さんはジャンク市を、家族は周辺の散策を楽しむこともできるだろう。
ジャンク市の開催場所は「交野市の私有地を関係者のご厚意により使用させていただいています。ボーイスカウトの方々と一緒の時もありますので譲り合ってご使用ください」「撤収後は付近を清掃しゴミは必ず持ち帰ってください」と主催者は呼びかけている。
●関連リンク:
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<BCLラジオあれこれ>アマチュア無線番組「QRL」、第564回放送をポッドキャストで公開
in
ニュース – hamlife.jp
(2023/3/9 8:30:10)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年3月2日 夜に放送した第564 回分がアップされた。
2023年3月2日(第564回)の特集は「BCLラジオあれこれ」。最近は短波放送が受信できるラジオの数が少なく、日本のメーカーでは東芝が2機種、アイワが1機種出しているのみと指摘。その上で昭和のBCLブームに人気だったラジオ(クーガ、スカイセンサー、ワールドゾーンなど)や各社の通信型受信機(ユニカ、トリオ、八重洲無線)を振り返った。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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JR-310プチレストアその1
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jl7gmnのblog
(2023/3/9 4:01:55)
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以前、使ったことがあるセパレートタイプのJR-310、TX-310の送受信機をオークションで格安で手に入れることができました。真空管は全部ないということでしたが、手持ちに代替えを含めありますので、本来の真空管とは異なりますが、ひとまず確認用ということで、真空管を全部取り付けました。電源は問題なく入ります。ただ、前のオーナーもレストアを少し行っていた形跡がありましたが、動作はしない状態です。回路図を用意し、少しチェックをしてみることにしました。
バンドで高周波の増幅はある程度しているようで、受信周波数はまだわかりませんが、高周波増幅回路での同調時ノイズが聞こえました。実際のアンテナをつないで、7MHzの交信が聞こえるか見てみました。周波数はかなりずれていましたが、強力な局の信号は聞こえました。同調ノイズは調整してないため、アマチュア無線のバンドは聞こえました。が、調整が必要な状態です。周波数が数十キロヘルツずれています。バンドノイズがする周波数帯としない周波数帯がありました。全バンドの第一局初の発振をオシロスコープで見てみました。生きているのは3.5MHzと7MHzだけでした。他のバンドは局発が発振していません。クリスタルがダメになってるようです。また、7MHzの局発の周波数は12.955MHzですが、交換したらしく、別の周波数(12.88417MHz)のクリスタルがついていました。クリスタルの周波数が違っていたため、差し引き約+70KHzほどのズレは局発のクリスタルが原因とわかりました。ネットでもレストア情報を見るとこの機種はやはり局初のクリスタルがダメになっていたという情報がありました。
測定器OSCで局発の周波数12.955MHzを5Vp-pで発振させバリコンを通してミキサにつないで7MHzの周波数とダイアルが一致してるかも含めて受信動作を確認してみました。もとのクリスタルの真空管での発振レベルはかなり電圧がありましたが測定器OSCからの5Vp-pでも3Vp-pでも受信レベルには変化はなく、問題なく受信できています。低出力レベルのOSC出力でも使えそうです。
素直には、クリスタルを注文するのが順当ですが、全部のクリスタルを注文すると金額が万超えです。なので今回はDDS
ICで局発を代用することを考えることにしました。DDS IC
のSi5351Aクロックジェネレータモジュールを使うことにしました。TS-820のDDSで使用実績がありましたのでこれにしました。DDS
ICを今回は小型のArduinoNANOを使うことにしました。JR-310に組み入れるにも小型で適していると思います。参考にした回路はJA2GQP OM局のホームページの6mAM
VFOをもとに行いました。
OMの仕様ではプッシュボタンを押すごとにバンドがインクリメントアップして周波数が変わる仕様です。また、受信器のSメータもついています。今回は局発用の発振のみなのでSメータ入力は使いません。
私は他のI/O端子を検出して周波数を発振するように仕様変更しています。
ArduinoNANOの使用できるI/Oもバンド数分用意できますので、今回のような各バンド局発用にうってつけです。
WARCバンドはありませんが、拡張する方法を考えればできそうです。
今回はWARCバンド拡張は考えないで、もとと同じJR-310のオリジナル周波数仕様にて作成します。
バンド検出用入力は下記のポートを使いました。 D2:15MHz WWV D3:50.5MHz(28.5MHz)
D4:50.0MHz(28.0MHz) D5:29.1MHz D6:28.5MHz D7:28.0MHz D8:21.0MHz D9:14.0MHz
D10:7.0MHz D11:3.5MHz D12:EXT (1.8MHz)
上記のI/O端子はプルアップをスケッチ上で指定していますが、電圧が低かったので外付け抵抗で3.3VにPULLUPしています。
IF周波数のヘテロダインも仕様上ありますが、今回はヘテロダインIF機能は不要なので0MHz
です。また、OMの使用したDDS ICユニットとは異なる秋月電子のDDS IC
Si5351Aを使いました。、基本接続は同じです。端子のハンダ付は必要ですが、ユニットとしては8PのICと同じなのでとても扱いやすいです。今現在新しい仕様に合わせてスケッチを検討し、コーディングしています。JR-310のバンドSWをそのまま使うことで考えています。ほぼ問題ないレベルまで手動動作確認できています。作成時の確認で局発の周波数でも、バンド周波数でもOLED128X32で表示させることで、出力と合わせて実験もスムースに行えています。あとは若干の周波数のズレ補正スケッチを追加して行けば、ジャスト周波数の局発になります。
古くて、大きな筐体はかなりの改造でも組み入れることができるので、十分楽しめます。やはり真空管の受信器はぬくもりがあってとてもいいです。
つづく?
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いい天気でした。
in
俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/3/8 22:09:22)
ポッドキャスト :
image/jpg
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スカイツリー下の東武橋の桜も、ピンクから白ずいてきました。
夜桜いいですよね~ |
PJ7AA 10F & 10C WKD
in
もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/3/8 22:10:03)
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話は昨日、3月7日(火)にさかのぼる。 「DX World」によれば、3月3日~4月1日の予定でAA9AがSint MaartenからPJ7AAを運用するとのこと。 PJ7は持っていないので、朝の良い時間帯に出て来てくれないものだろうかと数日様子をうかがっていたが、JAが開けそうな朝7時~9時の時間帯のハイバンドに出てくる気配がない。 そこで3月7日の朝、AA9Aにメールを書いた。 「22Z-24Z、15m~10mに出て来てほしい」
翌3月8日(水)。 朝7時過ぎ、PJ7AAが10Fに出ているというスポットを見つけた。 早速JTDXを立ち上げたがすでにパイルになっている。しかしF/Hなのでチャンスはありそう。 試しに数コール呼んで、PSKReporterで自局信号の状況を見ると、しっかりPJ7AAで受信されている。 これは見込みありとみてDFを変えながらしつこく呼んでいたらDF=2850の時に応答があった。PJ7はATNO。
いったんQRTして9時からの仕事に備えていたが、9時前にちらっとクラスターを見ると今度は10Cに出ているらしい。 念のためリグの電源を入れてワッチしてみるとそれほど強くないがPJ7AAがぼちぼち呼ばれている。 up指定ではないようなのでオンフレで呼んだらすぐに応答があった。モードニュー。 しかしその後だんだんお客さんが増えてあっという間に騒がしくなった。彼の局もup指定になった。危ないところだった。
3Y、9U、4U1UN、J3、PJ7と、ATNOに関しては年初の目標は達成。 後は、5A、8R、VP2Vあたりができないものだろうか。 |
3/8
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/3/8 21:38:50)
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本日もランチタイム運用~
(小金井市) おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功!)
本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m
月曜日のよかかんた~で特小チャレンジをされている方が出演されました。 ほぼ毎日朝運用されているのだとか... まだつながったことありませんが、いつか交信できればと思いました。 横浜中心のようなのでなかなか難しそうですが~
昨日箱根に行ってきました~なんでも今月で星の王子様美術館が 閉館になるとかでかけこみでした~ フランスのプチ街並みが再現されていました。 作者の経歴を知ることができました~
さて、この物語の本、日本語、フランス語、ドイツ語バージョンを持ってます。 今度、もう一度読んでみようかな~
その後、ガラスの美術館にも行って最後は湯元でお土産買って帰路に~ CB,特小は持って行ったのですが、残念ながら箱根での運用はできませんでした。
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マイナンバーカードの暗証番号を再設定
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jh4vaj
(2023/3/8 20:08:25)
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マイナンバーカードの暗証番号が思い出せない。カード取得時に暗証番号を紙に書かされた覚えはある。それをどこにしまったかさっぱり思い出せない。
市のサイトのFAQによれば、忘れた場合は再設定できるとのこと。必要な書類等はマイ...
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受信用バーチカルの不調
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7L4IOU
(2023/3/8 20:22:30)
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ここ暫く、V-5jrで受信しているWSPRの受信状況が芳しくありません。 先月のWPX RTTYでは、WSPRを止めてスキマーを動かしましたが、捕捉数も以前の感覚だと、かなり見劣りします。 可笑しいな~ という訳で、短縮DPのTA-51jrと一緒に7.0386MHzのWSPRを受信してみました。 WSPRだけだと寂しいので、それぞれのRX2で8.006MHzのJG2XAを受信して、ドップラーグラムをプロットさせてみました。 右側のV-5jrチームに、あまり見かけたことのない妙なスパイクだあります。 接触不良でしょうか? さらに、昼過ぎに見ると・・・ 大変なことになってた!!! ちょっと聞いてみるか、とヘッドホンを耳にかけたら・・ スパイクのプロットと録音個所を対応させたのが下の絵です。 ビックリ仰天! 切断状態がデフォルトで、たまたま接触した際の「正常動作」がスパイクの正体でした。 ただ、不思議なことに日没とともに頻度は減るようです。熱で膨張するとくっ付くのでしょうか? コロナ禍に入ってから、高いところに上がるのは避けていました。 まあ、仕方ないですね。ヤレヤレ |
激務
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元気なクマの日曜日
(2023/3/8 18:24:15)
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現在、連日18時30分から翌朝7時までの激務… 途中休憩も無し。 昼間はアパートで体を休めるのが精一杯。 なのでブログを書く余裕がありません…
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TS-790 点検
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JHGのブログ
(2023/3/8 18:13:34)
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TS-790 点検のためお預かりしました。 希望の点検項目は、 ・出力 ・受信感度
・変調 に不足などがあるかについてです。
・出力の点検 145Mhz 45W 430Mhz 50W 1200Mhz 10W
・スプリアスの点検 145Mhz 良好 433Mhz 良好
1295MHz 良好 ・周波数 異状なし。 ・受信感度
145Mhz ー124,4dBm (SINAD)
433Mhz ー122,0dBm (SINAD) 1295Mhz ー122,9dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。 ・変調 FMデビエーション 調整前 5,9KHz だいぶオーバーしていました。
調整後 規定の4,5Khz
マイクゲイン調整 規定の3,0Khz
基本性能は出ています。 全く問題ありません。 |
<音信不通だったあの局のコールサインが見つかるかも!?>参加局&連続参加局が増加! 昨年より397局多い8,989局、「2022(第75回)QSOパーティ ログ提出局一覧」発表
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 18:00:11)
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1月2日午前9時から1月7日21時までの6日間、多くのアマチュア無線家が交信(受信)を楽しみながら20局のハムと新年の挨拶を交わして参加ステッカーをもらう毎年恒例のイベント「2023(第76回)QSOパーティ」のログ提出局一覧が、2023年3月8日(水)にJARL Webで発表された。2021年から開催期間が6日間に延長され、6日間連続して参加したJARL会員には抽選でハンディ機3台などの記念品が当たる「お年玉特別企画」を行っこともあって、今回は昨年より411局多い8,592局がログを提出。3年連続で参加局数の増加傾向が見られた。
今年開催した「2023(第76回)QSOパーティ」の 「アマチュア局(交信)部門」と「SWL(受信)部門」におけるログ提出局は、海外から参加の2局とSWL部門の260局を含めて総数8,989局。そのコールサインなどがJARLから発表された。
JARL(一般社団法人 日本アマチュア無線連盟)が主催するコンテストの中でも、とくに参加局数がずば抜けて多い人気のイベントとして定着している「QSOパーティ」は、日ごろはアクティビティーの低いハムも正月だけは積極的に電波を出すことから、ご無沙汰だった局との思わぬ再会や、公表されたログ提出局一覧の中から音信普通だった局のコールサイン(「コールサインの再割り当てで、実は別人」という可能性もあるが…)を探す楽しさがある。
ちなみに、「2023(第76回)QSOパーティ」のログ提出局数は8,592局、「2021(第74回)QSOパーティ」のログ提出局数は8,181局、「2020(第73回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,447局、「2019(第72回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,346局、「2018(第71回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,432局、「2017(第70回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,471局、「2016(第69回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,609局、「2015(第68回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,521局、「2014(第67回)QSOパーティ」のログ提出局数は7,701局だった。
●2023(第76回)QSOパーティ ログ提出局数
・アマチュア局部門: 1エリア(関東管内)3,235局(3,078局)
・SWL部門: 260局(263局)
合計: 8,989局(8,592局)
※カッコ内の数字は昨年の「2022(第75回)QSOパーティ」提出局数
昔アクティブだったけど最近すっかり聞かなくなった局、お世話になった&よく遊んだローカル局など、懐かしいコールサインを見つけることができるかもしれない。音信不通だったあの局のコールサインが、発表されたリストで見つかるかもしれない。ぜひこの機会にチェックしてみてはいかがだろうか。
QSOパーティに参加してログ提出をしたハムは、まずは自局のコールサインを確認してみよう。
JARLから発表された「2023(第76回)QSOパーティ ログ提出局一覧」。左上は20局以上のハムと新年の挨拶を交わし(受信)ログを提出するともらえる参加ステッカー。さらに2021年から始まった6日間連続して参加したJARL会員に、抽選でハンディ機が3台などの記念品が当たる「お年玉特別企画」で、6日間連続交信での提出者は3,000局後半だったとしている(JARL Webから)
●関連リンク: 2023(第76回)QSOパーティ ログ提出局一覧(JARL Web)
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【速報】<「サイクル25」で50MHz帯も好調!>3月8日の朝、6mマン待望のヨーロッパ方面が “ロングパス” で入感
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 16:30:50)
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「サイクル25」のピークに向けて太陽活動が活発化しているが、きょう2023年3月8日の朝(日本時間)には、50MHz帯でイタリア、スペイン、ポルトガル、フランスなどのヨーロッパ各局が “ロングパス” の伝搬で入感、多数のJA局が交信に成功した模様だ。日本時間の朝方にロングパスでヨーロッパ方面が入感するのは今サイクルでは初とみられている。
50MHz帯の活況を伝える、3月8日午前のDXクラスター画面より
サイクル25による太陽活動が活発化し、SSN(太陽黒点数)は200前後をカウントすることも増えている。HF帯もハイバンドが良好で、昨夜(3月7日)も21MHz帯や18MHz帯では深夜までヨーロッパ方面が入感していた。また50MHz帯もここしばらく、午前中に南米やハワイ・オセアニア方面、夕方から中東やインド洋方面の信号が聞こえることがあり、目が離せない状態となっていた。
そんな中、3月8日の日本時間の午前7時半頃から、50MHz帯のFT8でヨーロッパ方面がロングパス(JA1エリアからのビーム方向:120~150度)で多数が入感したという。以下、千葉県鴨川市の6m愛好家、JG1TSG 下野さんから届いた速報リポートで紹介する(時刻はJST表記)。
★3月8日、6mマン待望のヨーロッパ方面へのロングパスがついにオープン
昨年はZS6AYE(南アフリカ)とのショートパスでのQSO、夜のカリブ海PJ4MM(ボネール島)とのQSO、今年2月26日にはインド洋方向からのパスによる9H1(マルタ島)やIT9(シチリア島)とのQSOができ、“あとはヨーロッパのロングパスが来れば…”という中で、ついにこの日が訪れました。
2023年3月8日、朝06:30頃からJA1ではLU(アルゼンチン)やCX(ウルグアイ)が散発的にオープン。私は150度方向で「CQ EU」「CQ SA」をFT8で出していました。そんな中、07:30 突然に IT9RZR(シチリア島)のCQが入感してきました。それから堰を切ったように多くのEUが入り乱れての入感が始まったのです。
入感はEA(スペイン)、CT(ポルトガル)、F(フランス)などが中心でしたが、島部のCU2(アゾレス諸島)やCT3(マデイラ島)、EA9(セウタ&メリリャ)、EA8(カナリア諸島)、EA6(バレアレス諸島)もありました。
日本時間で3月8日朝7時45分前後の50MHz帯FT8の状況(JG1TSG 下野さん提供)
このEUとのオープンの最中、北米カリフォルニア州のW6JZやXE1、XE2のメキシコも入感。さらに驚くのはJA1からは非常に珍しいブラジル北東部のPY7DJ(GL:HI21)も入感してきました。これらはすべて、ビーム方向120~150度での出来事です。実はこのオープン前の数日間、150度から100度の方向でグアテマラのTG9AJRやメキシコ局とQSOができていて、この南東方向のコンディションの上昇が感じられていました。
3月8日朝、JG1TSG 下野さんが受信した50MHz帯DX局の範囲(PSK Reporterより)。なおロングパス受信した局もマップ上はショートパスで表示されているので注意が必要
ここ連日、夕方のインド洋方面へのパスも非常に良好で、3B8(モーリシャス)、3B9(ロドリゲス島)、FR4(レユニオン島)などが1エリアでもSメータを振らせ、FT8だけでなくSSB/CWでもQSOできています。
アジアからはミャンマーから久しぶりの入感となるXZ2Bが50.090MHzのCWで連日のようにJAとのQSOにトライしてくれており、多くのJAがQSOできているようです。太平洋方面でもFW1(ウォリス・フツナ)、E51(北クック諸島)、FK8(ニューカレドニア)、3D2(フィジー)、VK9(ウィリス諸島)などの入感がありました。
今後は夜間に、210度あたりから入感するカリブ海との大オープンに期待されます。
50MHz帯のDXについては、昔から「同じ伝搬は2日続けて発生しない」と言われているが、はたして明日はどうだろうか。太陽活動が活発な時期なので、さらなるDXに期待したいところだ。
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<「ロゴ入りポロシャツ」と「ショルダーラジオホルダー」>アイコム、“オフィシャルグッズ” に新商品2点を追加
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 15:00:24)
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アイコム株式会社は2023年3月7日、公式サイト内の「アイコム オフィシャルグッズ」コーナーに、新商品として「ロゴ入りポロシャツ」(税込4,950円)と「ショルダーラジオホルダー」(3,850円)の2点を追加した。いずれも公式直販サイト(アイコムダイレクト)で購入可能だ。
アイコムは昨年9月、『仕事からプライベートまで、生活を彩り快適にするグッズを「アイコム」がプロデュース。お客様のニーズに応える、魅力的なラインアップを展開していきます』というコンセプトの、“アイコムオフィシャルグッズ” の展開を公式サイト内でスタートした。
こちらの記事も参考に(2022年9月16日掲載)↓
当初のラインアップは「マルチリュック」「ネックストラップ」「マイクホルダー」の3点だったが、このほど新たに「ロゴ入りポロシャツ」と「ショルダーラジオホルダー」の2点が追加された。
◆ロゴ入りポロシャツ
・アイコム「らしさ」を追求したデザイン
・なめらかな風合いの生地
・サイズはM/Lの2種類を用意
◆ショルダーラジオホルダー
・充実したサイズ調節機能で、高い安定性を実現
・無線機のサイズを気にせず使える、フレキシブルなホルダー
・小物類の収納が可能なファスナーつきポケット
・マイクの使用時に最適なマイクハンガー
ポロシャツ、マイクハンガー共に、直販サイトの「アイコムダイレクト」で購入可能だ。詳細は下記関連リンク参照。
●関連リンク:
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<アマチュア局の免許状に記載された周波数によらず不法市民ラジオの電波を発射>九州総合通信局、免許状に記載された周波数を逸脱して無線局を運用していた男女2名を摘発
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 12:05:02)
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3月5日、九州総合通信局は熊本県警察本部、熊本北合志警察署、熊本菊池警察署と共同で、熊本県合志市と菊池市において車両に開設された不法無線局の取り締まりを行い、アマチュア局の免許状に記載された周波数によらず、不法市民ラジオの周波数の電波を発射していた熊本県合志市在住の男と熊本県菊池市在住の女2名を電波法違反容疑で摘発した。
九州総合通信局が発表した内容は以下のとおり。
九州総合通信局は、3月5日、熊本県警察本部、熊本北合志警察署および菊池警察署と共同で熊本県合志市および菊池市において、車両に開設された違反無線局の取り締まりを行い、2名を電波法違反容疑で摘発しました。
免許状に記載された周波数によらずに無線局を運用した容疑
被疑者: 熊本県合志市在住(職業:トラック運転手)の男性(50歳)
被疑者: 熊本県菊池市在住(職業:トラック運転手)の女性(43歳)
【設置されていた無線機など】
【参考】適用条文(抜粋)および障害・混信事例
(1)電波法第4条第1項(無線局の開設)
(2)電波法第110条(罰則)
(3)不法無線局による障害・混信の例
九州総合通信局は「電波利用秩序の維持を図るため、今後とも不法無線局の開設者に対して捜査機関の協力を得ながら厳格に対処してまいります」と説明している。
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク: 九州総合通信局 トラックに開設された違反無線局を摘発
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JARL奈良県支部、3月12日(日)に「令和4年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市で開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 11:00:12)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)奈良県支部は、2023年3月12日(日)に「令和4年度 奈良県支部大会(ハムの集い)」を葛城市の葛城市歴史博物館「あかねホール」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
●令和4年度 JARL奈良県支部大会(ハムの集い)
◆日時: 2023年3月12日(日)10:00~16:00 (受付開始 09:30~)
◆会場: 葛城市歴史博物館「あかねホール」
◆アクセス: 近鉄御所線「忍海」駅下車西へ徒歩1分
◆支部大会(ハムの集い)内容:
【10:00~12:00 午前の部】
【13:00~16:00 午後の部】
◆「第50回QSLカードコンテスト」について:
◆「第51回自作機器発表会」について:
◆展示・公開運用:10:00~15:00
◆当日の諸注意:
◆その他:
詳細は下記関連リンクで確認のこと。
●関連リンク: JARL奈良県支部大会/ハムの集い
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<3.5MHzと7MHzはそれぞれ別のコンテスト、日時が異なる>JARL長野県支部、3月11日(土)と12日(日)に「2023年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」を開催
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 9:30:10)
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JARL長野県支部主催の「2023年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」が今週末に開催される。3.5MHz帯(3.7/3.8MHz帯を除く)は3月11日(土)21時から24時までの3時間、7MHz帯は3月12日(日)8時から12時までの4時間となっている。バンドごとに開催日時が異なる点に注意してほしい。なお、「3.5MHzと7MHzはそれぞれ別のコンテストです」と案内している。
JARL長野県支部主催の「2023年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」は、「3.5MHz個人局電信」「3.5MHz個人局電信電話」「7MHz個人局電信」「7MHz個人局電信電話」「3.5MHzSWL」「7MHzSWL」の6部門に分かれ、国内局同士の交信も有効。ナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「001形式(RSTに続く001からの連番)」となる。なお、社団局であってもシングルオペレータなら参加できる。
管内局、管外局ともルールは共通で、0エリア管内局との交信は3点、管外局との交信1点。マルチプライヤーは自局が管内局(0エリアの局、および0エリアに移動の局)の場合は異なるプリフィックスの数、自局が管外局の場合は、異なる0エリアの呼出符号の局および、0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数となる。
ログ提出は3月31日(金)まで(消印有効、紙ログの発送は日本郵便を推奨)。詳しくは下記関連リンクからJARL長野県支部「2023年 ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<4月期「2アマeラーニング養成課程」の募集案内>OMのラウンドQSO、第352回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/8 8:30:47)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年3月5日(日)21時30分からの第352回放送。前半では先日行った「戸の梅まつり記念局(8J1MITO)」の運用エピソード。続いてJA1NFQ 中島氏が横浜方面を散歩した模様を報告した。
番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、JARD養成部長の佐藤氏が登場。4月からスタートするJARDの「2アマeラーニング養成課程」(定員150名)の申し込みが3月1日から始まったという案内を行った。
番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
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ポリッシャー 人気変遷
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アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/3/8 6:28:22)
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車の塗装の仕上げ研磨に使われているポリッシャー。大きく分けてシングルポリッシャーダブルアクションポリッシャーギアアクションポリッシャーの3種類、それぞれ電動、充電式、エアーツールと駆動方式のバリエーションがあります。
バフは、ウール、ウレタンスポンジなどが使われ、コンパウンドを少量付けて塗装面を磨くものです。バフもコンパウンドも多種多様で研磨力もそれぞれ。この組み合わせも無限。基本研磨力強め同士、弱め同士で組みますが意図的に変えたりします。 シングルはただバフを回しているもので最も塗装面を擦り研磨力も強いですが、同一運動で擦るのでやり過ぎたり磨き痕が残りやすい。ちょっと難しいのと仕上げには向かないのです。 たまに自分でシングルポリッシャーだけで磨いたんだろうなと言う車を見かけます。陽の光が反射する角度で見事にグルグル反射模様が浮かび上がります。あ、僕にダブルアクションかけさせて!と思っちゃいます。 ダブルアクションはバフそのものをグルグル回しているのではなくて、小さな偏心運動を与えています。軸はフリーなので影響でバフ全体も回りますが偏心運動のみのマシンです。従来からアクションサンダーと言われるような紙ヤスリをかけるマシーンで使われていたものと同じです。スポンジの動きが小さくあらゆる方向で磨きますから磨き痕が残りにくいのが特徴。但し磨きが優しい分作業時間がかかります。 この両方の利点を取り入れたのがギアアクション。震えながら回転するポリッシャー。研磨力もあり痕も残りにくい。これはある時期大変広まり、これが究極か、とも言われてました。もうシングルの出番はないな、くらいの。 数年前から主力になったのはダブルアクションポリッシャーの偏心距離の大きなタイプ。それまでは数ミリと言う細かい偏心運動から十数ミリとか二十ミリを越えるものとかそんなものが出てきて人気になってます。この偏心が大きいダブルアクションに研磨力の強いウールバフ、毛足の長いロングウールバフの組み合わせで初期研磨、ウレタンスポンジに変えれば得意の仕上げ研磨まで対応できるので今人気の主力ポリッシャーになって来ています。 イタリアのルペスと言うメーカーの製品が席巻しましたが素人には手を出しにくいお値段。その後似ている中国製のよく知らないメーカーの製品が続々と出続けています。先日アストロプロダクツでも偏心15ミリのダブルアクションポリッシャーが販売されて人気です(私も買いました)。ユーチューブではルペスとの比較もやっていて使い心地はレクサスと軽くらいの差があるのかなと思いましたがちゃんと使える品物です。 さらにダブルアクションポリッシャーの小型タイプも併用される傾向も高まっています。偏心大きいダブルアクションはその分暴れ幅が大きいので際どいところや狭い範囲を攻めにくい。小型なら攻めやすいですから。これ、家庭でも結構使えます。鏡磨いたりステンレスのシンクや風呂磨いたり。家の中では一番活躍しそうなポリッシャーかもしれません。 さてもう一つの流れとして、一つ持つならこれ、とすっかりメジャーになっているのがリョービのダブルアクションポリッシャー(サンダー)。以前からある小さな偏心のダブルアクションです。初期研磨に時間がかかりますが何しろ失敗しにくいのでユーチューブでも盛んに取り上げられて人気です。少し改造すると良いようですが自己責任です。これとスポンジバフ2、3種、コンパウンド2、3種持てば取り敢えず何でも出来ます。毛足の短いウールバフもあるといいかな? 洗車キズを無くすのはプロの仕事だけど10分の1くらいには誰でも出来るので、洗車キズで輝きがくすんだ車、磨いてみてはいかがでしょうか。結構楽しいですよ。 ドア1枚くらいならやらせてもらえるならやりに行きますよ。(笑) |
何故か秋葉原?
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さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信!
(2023/3/7 22:58:00)
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CMの行事により、本日はお休みですが、シャック整理をしながら、ふと同軸コネクターが必要になり、ネット通販サイトからでは無く、直接秋葉原の秋月電子に行きました!
午前中から午後2時過ぎ迄は、CM関係の扱いがありましたが、その後に時間が空いたので、秋葉原駅まで🚉電車で行きました! 武蔵野線で南浦和駅に、そこから京浜東北線快速線で秋葉原駅まで約30分位で現着しました! ネット通販サイトでポチすれば、3日.4日位で部品は来るのですが、シャック整理中なので、部品が揃わないと片付けが出来ないので、部品を買いに行きました! 秋葉原も随分変化しましたね この一角は昔の面影があります! 総武線のガード下もどんどん変わって来ました! 元祖ラジオ少年の街? 今はAKBの聖地?メイド喫茶や新オタクの街? 新旧混在で進んでますね! ありました!店内は平日ですが、お客様多いですね! お目当てのコネクター3個買い900円でした!トヨムラ神社は1個800円位していたので、3分の1です! コネクターはネットで |
遂にWAZ達成ーハイブリッド申請
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真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ
(2023/3/13 20:41:19)
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自作14MHz
FT8送・受信機とルーフタワーに上げたミニマルチ製3エレトライバンダーで2022年12月15日付けでデジタル特記付きDXCCを達成したところである。
https://fujichrome.exblog.jp/32922207/
1979年の開局以来にSSBとCWで交信した108カントリー分のQSLでDXCCを申請したのが2015年であった。
https://fujic...
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あやしいソフト
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ぎょうむにっし
(2023/3/7 16:05:13)
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無線には関係ないのですが
友人のカーナビがセキュリティロックがかかったようで解除の
お手伝いをしてみたのですが 本来、ロックが掛かっても、自分で設定した任意のパスワードを
入力すればOKなのですが、友人は忘れてしまったようなので リセットが必要となった次第です
最近のトヨタ系列の純正ナビ(ディーラーOPなども)は
バッテリーのケーブルなどを切断するとロックするようです
ネットで検索すれば解除方法は沢山出てきます ディーラーでお願いすれば2000~3000円ほどで
1000円払えば、メールで調べてくれるサイトも存在するようですが
自分でやれば、0円なので、自分たちでチャレンジしました ネット情報で見つけたのが Toyota ERC calculator なる、無茶苦茶あやしそうなソフト
どうも、ロシアが出どこみたいですが・・・・
サイトの以下の位置でダウンロード可能です
取り合えず、解除コード入力すると入力コードが出てきたので ナビに入力すると無事解除できました 最新のナビには対応していないようですが
2018年から最近までのナビは対応しているようです
車種によってサービス検査画面の出し方が色々あるようですので
それがやっかいなのと、トヨタの問題だと思うのですが
解除コードの数字の0と英字のOの見分けが全くつかないので 入力時は難儀した次第です。 |
JTDX Band Activity Lost audio
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ぎょうむにっし
(2023/3/7 12:25:49)
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Lost audio の数値が多い場合は何が原因か検証してみました
私自身の設備と各部の設定ですと、正直、まず、起こらないのが事実です
今までの経験上ですが、起こりそうな原因は PCの時刻が合っていない
PCのスペックがソフトに適合していない PCとRIGとの音声のケーブルやコネクターに問題がある
受信音をソフトで変換している場合 RIGやPCの音声ラインのレベルが基準値ではない
などが考えられます ネット等でも、皆さん苦労されているようで、下記サイトでも
苦労話などが記載されてますので参考になります http://ja1nlx.blog109.fc2.com/blog-entry-4270.html
https://kasagokawahagi.hatenablog.com/entry/2020/12/20/102345 |
<電波監視活動中に電波法違反を確認>信越総合通信局、無線局の免許を受けずにアマチュア無線機を設置して不法局を開設した4アマに対して17日間の行政処分
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/7 12:25:42)
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3月6日、信越総合通信局は免許を受けずにアマチュア無線用の無線設備を車両に設置し、不法無線局を開設していた四級アマチュア無線技士の資格を持つ無線従事者に対して、17日間にわたる無線従事者の従事停止の行政処分を行った。信越総合通信局では「本件は当局の電波監視活動の中で確認された不法無線局であり、今後も着実な電波監視を行い、電波法違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。
信越総合通信局が発表した内容は次のとおり。
信越総合通信局は、総務大臣の免許を受けずに無線局を開設した無線従事者に対し、以下のとおり、無線従事者の従事停止とする行政処分を行いました。
1.違反の概要および行政処分の内容
被処分者: 新潟県十日町市在住の50歳代男性
2.行政処分の根拠
無線従事者の従事停止処分は、電波法第79条第1項に基づくものです。
【参考】(電波法抜粋)
第4条(無線局の開設)
第79条第1項(無線従事者の免許の取り消し等)
信越総合通信局は「今後も、電波法違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク: 信越総合通信局 電波法違反の無線従事者に対する行政処分-不法無線局を開設した無線従事者の従事停止-
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そういえば
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/3/7 12:25:34)
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本日は、都内。
さてさて、そういえば、携帯会社も、最近、近場のバンクがなくなったり 、ショップ事態店舗が減ってます。 てか、毎時毎時、半年も過ぎないうちに、新機種だ~とか。 いろんな事多いくらい。 不景気な中の新機種入れ替えは、金もかかるし、変な世の中だ。 あっ、続く |
<本社所在地が学生寮の一室?>携帯電話からアマチュア無線機器まで、ヤフオク出品画像などを無断使用して激安価格で誘う詐欺サイト
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/7 12:05:53)
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「アマチュア無線コーナーで、例えばFTDX3000と検索すると4台が出てきて、どれも3万円台の価格です。こんなに安く売られることは不思議でなりません。本当にこの価格で買えるのなら欲しいですが、そんなに甘くないはず」と、フィッシング詐欺が疑われる新たな通販サイトが読者情報により見つかった。商品のほとんどがヤフオク出品中の画像などを用い、さらに価格を上乗せして販売していた。まさか出品画像が無断流用されているとは、当の出品者は知る由もないだろう。そもそもヤフオクのガイドライン細則には「商品の現物が手元にない状態で出品すること」を禁止している。
フィッシング詐欺が疑われる通販サイトは、取り扱われている商品がバラエティーに富んでいる。ジャンルは60以上に分かれていて、なかには「ドメイン名」や「電子部品」というものまである。画像はどれも通販サイトで見るようなものではなく、素人が簡単に撮影した、すなわちヤフオクなどで目にする暗めの画像がほとんどだ。
その1つ「アマチュア無線」をクリックすると、見覚えのある機器がズラ~リと現れた。さらに「トランシーバー」「その他」「アンテナ」「アクセサリ」「受信機」に分かれていて、ヤフオクのようにジャンル分けされていて手が込んでいる。
試しに、自立タワーの情報を基にヤフオクで探すと、画像が類似する出品が見つかった。ヤフオクは「10,000円」だが、フィッシング詐欺が疑われる通販サイトでは「24,800円」になっている。知らずに購入したところで、商品は手元に届かないだろうが。
さらに驚いたのが「会社概要」に載っていた本社所在地だ。鹿児島県にある幼稚園・保育園から大学・専門学校まで運営する学校法人の学生寮の一室になっていた。ショップ名で検索すると、偽サイト情報として同名のショップが見つかったが、住所は岐阜県になっていた。住所や電話電話、代表者名などを頻繁に変更しているのかもしれない。
●今回発見された、フィッシング詐欺が疑われる怪しい無線機通販サイト ※このサイトへのアクセスはお勧めしません。
↓この記事もチェック!
<バカ安の中古無線機器がズラ~リ>Google検索(ニュース)で「アマチュア無線」と入力すると上位にヒットする詐欺サイト見つかる
<盗んだ画像を使いまわし!?>同じ作りをしたアマチュア無線機器を扱うコピー通販サイト(詐欺サイト?)が続々見つかる
<代金を振り込んだ結果…>読者投稿! 怪しい通販サイトと疑いながら「FT-818ND用のCWコリンズフィルター」をポチってしまった
<住所に存在しない“丁目”表記>商品の中に海外仕様の無線機器も…、後を絶たない偽の通販サイト(詐欺サイト)
<「お金を振り込んでも商品は届きません」との評判が…>アマチュア無線機器の激安販売!?をうたう詐欺サイトの仰天価格
<実在する会社名を騙るが、住所表記なし>何でも扱う詐欺サイト!? 「アマチュア無線」と検索すると見覚えのある無線機が多数ヒット
<商品の中にアマ無線機やアンテナなどが…>芋づるで4店舗を確認!無線ショップではなく、総合家電店を装う“詐欺サイト”
<注意喚起!TwitterなどSNSで広がる>楽天市場の受信機ショップに酷似する“詐欺サイト”が出現!!
【追記あり】<今度は会社所在地を「名古屋・第二アメ横ビル」と記載>新たな“詐欺サイト”か!? 大手メーカー名を模した無線機通販サイトが出現
<メーカーによる“注意喚起”は異例>アルインコ、Webサイトに「フィッシング詐欺サイトにご注意ください」の告知を掲載
<「いい加減にしてくれ」の声も…>続出する「ありえない激安価格」の無線機通販サイト、今度は長野県の無線ショップのデータを盗用か
<データを“盗用”されたショップが注意を呼びかけ>新たな“詐欺サイト”なのか!? 「ありえない激安価格」の無線機通販サイトにご用心
【追記:ドメインを変更して今なお存在!】<激安価格を表示>アマチュア無線関連の“詐欺サイト出現!”と無線ショップ「CQオーム」が注意を呼びかけ
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関西ハムシンポジウムに出展します(3月19日)
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2023/3/18 11:03:54)
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2023年3月19日(日)尼崎
リサーチ・インキュベーションセンターで開催される
関西ハムシンポジウム にAKC(アマチュアキットクリエイターズ)で出展します。
今回、メンバーで参加するのは、JA6IRK局と私のみで、少し寂しいところですが皆様よろしくお願いします。JA6IRK局の頒布品は こちら でご覧いただけます 頒布予定のものは、このページを随時更新していきますのでチェック頂けましたら幸いです。 ★頒布価格も記載していますのでおつりが要らないようにご準備お願いします 頒布予定品 ● FT8トランシーバー(WVU-604F) 頒布価格 7MHz LPF付き10k 完成品5台 1.8~50MHzまで送受信できる軽量FT8トランシーバーです。出力は200mW~500mW程度(個別に調整していないのでバラつきが有ります)ですが、アンテナとコンディション次第で海外局とも交信ができます。200mWでどれくらい交信できるのかは、 こちらを参照 願います ● FT8トランシーバー(WVU-604F2) 頒布価格 7MHz,18&21MHz, 24&28MHz LPF付き13k 完成品5台 先のWVU604Fにリチウムポリマ電池(1000mAH)と充電基板を実装したモデルです。充電池を内蔵していることから外部からの電源線が不要となり写真のようにケーブル1本でスマホやパソコンと接続して運用可能となります。 ●QRP進行反射電力メーター(WVU-43) 頒布価格 6k 完成品5台 高周波エンジニアの皆様が昔から使っている米国バード社の43型電力計をイメージしたカッコイイ進行反射電力計です。SMAコネクタでQRP機にぴったりの設計で、フルスケールは、1W,10W切替可能です ● アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 11k 完成品5台 ●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 組み立てキット 3k 各5台 ●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品2台(右用 橙色のみ) ●モールス練習セット 縦ぶり電鍵と発振器セットで3k 完成品6台 ●BCL用アンテナ入力フィルター 5k 完成品1台 ブースの場所は、下のとおりです。お待ちしております |
<「第76回 QSOパーティ」の書類提出者数が前年比で5%増加>Radio JARL.com、第218回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/7 10:00:10)
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「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年3月5日(日)21時からの第218回放送。前半ではコロナ禍の状況とスギ花粉の飛散について。続いて2023年の「QSOパーティ」の書類提出者数が昨年から5%アップとなる約9,000局弱、うち6日間連続交信での提出者は3,000局後半だったという最終集計を公表した。
後半では、今週末のJARL地方支部主催の行事として、次のものを紹介した。
・3月11~12日「2023年ALL JA0 3.5MHz/7MHzコンテスト」(長野県支部)
最後に今年も「JARLフレンドリーショップ 会員ありがとうキャンペーン」を4月から開始する予定であると案内した。
番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。
●関連リンク:
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<CQ誌3月号の内容紹介 その3>CQ ham for girls、第450回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/7 8:30:18)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年3月5日(日)15時からの第450回放送。前回までに続いてアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場。同誌3月号(2023年2月17日発売)の内容紹介(ブーベ島DXペディション、別冊付録「アマチュア無線用世界地図帳 DX WORLD ATLAS」、Low-Band DXing、HF帯コンディション予想)を行った。次回もこの続きを行う予定だ。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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【読み解き】「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線の活用等に係る制度改正」2023年3月施行部分(その2)
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2023/3/6 23:11:27)
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その1 の続きです。2023年3月施行部分のうち、一般アマチュア無線家に特に関係しそうな項目を読み解きます。 体験運用の全面解禁(続)昨年11月のJARL理事会で、安孫子理事が、体験運用をJARLとして推し進めるために、「体験局・ニューカマー支援委員会」の設立を提案しましたが、髙尾会長が「(尾形理事が委員長を務める)会員増強組織強化委員会が準備する」と発言、10名の理事を巻き込んで、新委員会の設置を否決したという事件がありました( 反対した10名の理事の氏名はこちら )。 その後、 2月25・26日の理事会の報告が公表 されたのですが、田中理事からの提案の箇所にこう書かれています(10頁)。 髙尾会長も尾形委員長も「宿題やってきませんでした」「3月の施行には間に合いませんでした」ということだそうです。。。 2020年、髙尾会長は、総務省に「アマチュア無線の社会貢献活動での活用についてのマニュアル」の作成を約束しながら、 2021年3月の施行までに間に合わず、電波監理審議会の委員の先生から苦言を呈されたことがあります (実際にマニュアルが公表されたのは9月でした。)。 昨年11月に「体験局・ニューカマー支援委員会」が設置されていれば、体験運用のマニュアル等々、もうとっくに準備はできていたことと思います。髙尾会長、尾形理事は、新委員会を否決しておきながら、また同じく、「宿題間に合いませんでした」をやったということです。自分でできないなら、他の人の協力を求めるのが組織のトップとしてあるべき姿でしょう。なぜこんなことをしてしまうのでしょうか。 記念局「行事等の開催に伴い臨時かつ一時の目的のために運用するアマチュア局」要するにいわゆる記念局のことです。ここは残念ながら規制強化です。
「同一構内」の遠隔操作アマチュア局の遠隔操作を行うときは、無線局工事事項書及び工事設計書(無線局免許手続規則別表第二号の三第3に定める書式)(の備考欄)に、どういうしくみで遠隔操作を行うか記載する必要があります。 今まではどんなケースでも、例えば、同じ部屋のあっちに無線機を置きこっちのPCから遠隔操作をするとか、はたまたBluetoothでマイクをつなげるときにまで、遠隔操作の届出をしなければならないと言われていました。さすがにそれは面倒ということで、今後は、「同一構内」の場合は遠隔操作にあたらない(届出不要)扱いになります。 ただし、電波の送信の地点は「設置場所又は常置場所」である必要があり、遠隔操作する場所は電波の送信所と「同一の構内」でないといけないとされているので、結局のところ 「設置場所又は常置場所」内で遠隔操作する場合に限り、届出不要 となっただけです。 パブコメで、「設置場所又は常置場所」の要件はいらないのでは、近距離であれば認めても良いのでは、との意見が出されていましたが、総務省からは「免許人の所有又は管理できない場所を含む場合は、免許人以外の者が無線設備をみだりに取り扱うことのないよう措置するなど無線局の適正な運用の確保について免許人により適切な監督を行うことが困難であり、認められないと考えます。」との答えでした。 別荘に固定局を開局せず移動局の常置場所も置いていない場合は、別荘内で遠隔操作する場合であっても今回の改正の恩恵にはあずかれず、届出が必要になります。そしてその届出において、他人が勝手に入って無線機をいじったりしないように措置されているか等々をきちんと書く必要がでてきそうです。 なお、今回の改正と関係ありませんが、電波が出っぱなしになってしまったときの停止措置について、無線局関係審査基準とJARLの指針に、以下のような差があります。
JARLの指針は「3時間以内に無線設備に駆け付け」られなければならない(=移動時間3時間を超える遠隔操作は不可)としています。 ですが、審査基準上は「停止できることが確保されている」としか書かれていないので、無線機に備え付けられている送信停止タイマーや、安定化電源がつながっているコンセントをネット越しに遮断できる装置等でも要件を満たすはずであり(むしろその方が、早く電波を止められるでしょう。)、移動時間3時間を超える遠隔地に対する遠隔操作も認められるように読めます。 JARLの指針は2003年に作られた古いものであるにしても、実際にリグがある場所まで「駆け付け」なければならないとしている点には、自ら首を絞めているようで、疑問があります。 以下、(その3)に続きます。。 (2023-03-06 記) |
全市全郡 '22
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ZCR/bLOG
(2023/3/6 19:04:07)
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第43回 全市全郡コンテスト。 |
<参加局数は前回より34局少ない1,885局>JARL、「第43回(2022)全市全郡コンテスト」の結果を発表
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/6 18:30:42)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2022年10月8日(土)~9日(日)に開催した「第43回(2022)全市全郡コンテスト」の結果を同連盟のWebサイト上で発表した。今回の参加局数は電話部門が130局(前回146局、前々回120局、前々々回73局)、電信部門が704局(前回703局、前々回696局、前々々回482局)、電信電話部門が1,051局(前回1,070局、前々回1,002局、前々々回674局)、合計1,885局(前回1,919局、前々回1,818局、前々々回1,229局)だった。コロナ禍の影響で“お家時間”が増えたこともあり、ここ数年は参加局数の増加が見られたが、今回は僅かに減少。ひと段落した形となったようだ。
2022年10月9日(土)から10日(日)にかけて開催された「第42回(2022) 全市全郡コンテスト」の結果がJARLから発表された。コンテスト期間中、常設局のいない珍しい場所からの移動運用も盛んなことから、JCCやJCGハンターにとって毎回注目のコンテストの1つで、JARL主催が主催するコンテストの中でも参加局が多いことで知られている。
今回の参加局数の合計は1,919局(前回は1,919局、2年前は1,818局、3年前は1,229局)、4年前は1,523、5年前は1,700局、6年前は1,577局、7年前は1,583局、8年前は1,544局、9年前は1,639局)と、前回より34局ほど減少した。
なおJARLでは、発表された結果に対して「順位に対するクレームは、書面をもって具体的な違反の事実を明記し、かつ違反の事実を証明する資料を添え、記名・捺印のうえ2023年4月20日(消印有効)までにJARL会員部会員課宛てお送りください」とアナウンスしている。
↓この記事もチェック!
<ALL JA/6D/FD/全市全郡の4大コンテストに対応>JARL、コンテスト参加局データベースと参加証(PDF)ダウンロードサービスを開始
●関連リンク: 第43回(2022)全市全郡コンテスト結果(JARL Web)
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<免許を受けずアマチュア無線機を設置していた男を摘発>関東総合通信局公式チャンネル「神奈川県津久井警察署と共同で不法無線局の取締りを実施」で当日の様子を動画で紹介
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/6 18:00:25)
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大手動画共有サイト「YouTube」上に開設している関東総合通信局公式チャンネルで、動画「神奈川県津久井警察署と共同で不法無線局の取締りを実施」が2023年3月2日に公開された。これは、同総合通信局が昨年(2022年)12月に神奈川県相模原市の国道412号において神奈川県津久井警察署と共同で不法無線局の取り締まりを行った様子を紹介したもので、免許を受けずアマチュア無線機を設置して、不法に無線局を開設していた男が電波法第4条の違反容疑で摘発されている( 2022年12月7日記事 )。
公開されたのは、警察官とともにアンテナが付いた車両を停車させ、無線機の周波数や出力などを確認していく様子をまとめた約1分の動画で、「アマチュア無線を使って業務に関する通信を行うことや、アマチュア無線で通信する際、コールサインを言わないことなど不正な電波利用は法令違反です。電波法で定められたルールを守りましょう!」と、アマチュア無線ルールの周知を行う活動も紹介している。
●神奈川県津久井警察署と共同で不法無線局の取締りを実施(関東総合通信局公式チャンネル)
↓この記事もチェック!
<重要無線通信を守れ! 電波障害の排除に向けて>関東総合通信局公式チャンネルで警察と行った不法無線局取り締まり動画など3本公開
<神奈川県相模原市・国道412号で取り締まり>関東総合通信局、免許を受けずにアマチュア無線機を設置し不法無線局を開設していた男を摘発
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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ARRL DXコンテストPhoneにプチ参戦。
in
TCVのハムブログ
(2023/3/6 15:07:41)
気のせいかなあ
in
俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/3/6 14:21:01)
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よく、アマゾンのメールでセールのお知らせが
きますが。 カメラだったり通信物だったり、とくにカメラは、心で 思っていただけで、開けてみると、カメラの紹介が出てくる。 なんかなあ、偶然だろうか。 |
おでんの仕込み中
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元気なクマの日曜日
(2023/3/6 12:48:58)
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今週もハードな夜勤が今晩からまた始まります。 そして今週はたぶん最後のおでん強化週間。 自家栽培の大根が無くなるからね。 なので夜勤前に、大根を沢山入れたおでんを仕込み仕事に行きます |
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(3月6日時点)、アマチュア局は1週間で358局(約51局/日)減って「371,266局」
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/6 12:25:19)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年3月6日時点で、アマチュア局は「371,266局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年2月27日時点の登録数から1週間で358局ほど減少したことになる。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2023年3月6日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「371,266局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年2月27日のアマチュア局の登録数は「371,624局」だったので、1週間で登録数が358局ほど減少した。
また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。
↓この記事もチェック!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!
●関連リンク:
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<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/6 12:05:19)
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2023年3月に運用が予定されているJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報を紹介しよう。3月は年度末となる関係で3月31日をもって運用を終了する記念局が40局以上あるが、相変わらずアクティビティーが低かったり、1局ずつ長々と交信するオペレーターも多い。クラスターにアップされるやいなや平日の日中でもものすごいパイルアップ状態になってしまう。記念局ハンターには厳しい状況が続いているようだ。
●2023年3月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局
上記リストは2023年3月6日現在で有効な無線局免許のある記念局等を抜粋したもの。名称の後のカッコ内の記号は、1:JARL特別記念局、2:JARL特別局、N:JARL以外の記念局、A:ARISS局、E:体験局を意味する。なおこれらの局の違いについては、8j-station.infoの「記念局・臨時局とは」を参考にするとわかりやすい。
●関連リンク:
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<「進め!ハムの道」は最終回>ハムのラジオ、第531回放送をポッドキャストで公開
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/6 8:31:45)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは毎週月曜日の13時から再放送も行われるようになった。
2023年3月5日の第531回放送は、昨年3月からスタートした月1回の企画「進め!ハムの道」の最終回と「ハムハムイングリッシュ」だった。
公開されたポッドキャスト音声は50分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第531回の配信です
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DAIWA ES-880 エコーチェンバー
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JHGのブログ
(2023/3/5 22:55:12)
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DAIWA ES-880 エコーチェンバー コネクター交換のためお預かりしました。
ケーブルが切断されています。
特に問題となる部品はありません。
切断された電源コードもオリジナルものではないようです。
マイクコネクターの交換依頼です。 4Pから8Pに交換して欲しいとのことです。 IN側、OUT側ともに8Pコネクターに交換します。 OUT側をタケノコで穴を拡大します。 8Pコネクターを取付けます。
ADDNIS配列にして欲しいとのことで、配線してゆきます。
コネクターに基板金具が当たるため、逃げ切断をしました。
マイク信号が回路を通過するようにします。
電源ケーブルを取付けました。
マイクアンプでは無くエコーチェンバーのため、残響成分が見えます。
海外向けでは、今でも需要があるでしょう。 |
3/5
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/3/5 21:35:24)
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昨土曜日のA1C OAMは7:37まで粘りましたが、7MHz開始されず残念ながら参加できませんでした~( ;∀;) 日付は変わって日曜日!朝から特小西東京リピーターを聞いていると...
(西東京市) (特小) ひがしおおさかZZ541/所沢市比良の丘(ブドウ峠しばらく行ってないです~)
その後YCさんから8:30からQRVアナウンスがあり、5分前には着席? チャンネルチェックが聞こえたと思いきやFLさんがすぐにコールしたようです~流石! その後3局目として取り上げていただけました!
(小金井市) おきなわYC228/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功です!)
他は聞こえず撤退~
お昼前のアメリカリンクは無事コールサインはピックアップ(チェックイン成功)いただけましたが、コメントの直前 ROIC-3という表示になって前回に続きコメントできず~状況把握できませんでしたがPATIENT という言葉が聞こえたので何かのトラブルと思われ...( ;∀;)
4週連続リクエスト曲がピックアップされたMISS DJリクエストパレード360、今週はXでした~( ;∀;) トートバッグはいつ???
その後、夕方にまた沖縄が開けたので公園へ~ (小金井市) とうきょう13131/JR6(沖縄雌雄局コンプリ~)
残りの週末タスクは無事KTWR受信&ツイート、6mAM RCチェックイン、 2mCW RCチェックインクリアで今週は’EXCELLENT'のセルフアセスメント。
本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m
今日もWIRESX ローカルノードは満員御礼、FT3Dで直接インターネットに 接続してログイン~♪
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3月5日運用
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みやざきAL101の落書き帳
(2023/3/5 19:42:08)
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3月5日運用 午前のモグモグ運用 児湯郡新富町新富漁港からショートに運用しました。 早期は8時過ぎから005は根室半島が入感してました。 用件済ませ午前のモグモグタイム到着時には各chホニャララとキュルキュル激高な中いしかりAG11局が入感して来ました。 他エリア局とのQSO終了後にお呼びしますが中々コールバック頂けず 暫く間を開けお呼びするとコールバック頂きました。 その後も8エリア皆様とQSO頂きました。
さっぽろAM39局からコールバック頂きますが残念ながらロストしました。 あばしりAB39局トカチST617局も入感お呼びしますが残念ながらQSO出来ませんでした。
今日も有難うございました。
午前のモグモグ運用 いしかりAG11局5857 サッポロFZ210局5555 しりべしCB49局5454
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3B7M Day
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/3/6 0:32:54)
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3月4日(土)。 気づいたらもう3月だ。これから4月初めにかけて忙しい。2/27~3/3は全く無線をする余裕がなかった。 St.Brandonは未交信のバンドがあるので、なんとか3B7Mを片付けてしまいたい。 午前中の買い物や雑用が済んだ14時過ぎ、久々にワッチ。 まず10mのFT8。28.091に合わせると信号か確認できたので、さっそく呼ぶと1発で応答が返った。 続いて15m。21.005のCWが聞こえていたが大変信号が弱い。しばらく様子を見ていたらそのうちFT8にQSYした。21.091を見に行ったら信号が見えたので呼んだところ、これも1発応答。
夕方、10mCWで信号を確認。リターンポイントを追いながら呼んでいたらほどなく応答が返った。
そして寝る前の夜間。20Fで見えたので呼んでいたがこれは結構苦労した。 はじめDF=2500以上で呼んでいたがらちが明かない。MSHVだったのでご本尊に使いDF=500くらいで呼んでみたらすぐに応答が返った。はじめからそうすればよかった。 30C。信号は良好に聞こえていて、リターンポイントもしっかり終えたので楽勝と思ったが全然応答が返らない。先方もパイルの中から信号がピックアップできないらしくCQ連発。そのおかげで一向にQSOが進まない。しかもそのうちFT8にQSYすると言って居なくなってしまった。10.142でしばらく待ち構えていたが信号が聞こえてこないので、もう寝ることにした。
3月5日(日)朝。 7時台に30Fを覗いてみたら3B7MがCQを出していた。呼ぶ人もまばらなので呼んでみたらこれまた1発応答。できるときと出来ない時のギャップが激しい。
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150km超えた
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ZCR/bLOG
(2023/3/5 13:25:23)
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幹線道路では 路側帯まで積雪完全ゼロとなった。で、例によって出走。しかし、まだ手足は冷たい。 ルートは ~向能代~吹越~朴瀬~米代新橋~鶴形~R7~工業団地~煉瓦場~橋中~中川原~
※おことわり・・ 自転車で走っても、bLOGや TwitterにUpしない場合も多々あります。また、スマホのアプリを使わない場合もあります。 どちらかで走ってます。 見かけたら声かけてね。 2月25日 VKのCONDXが一段落して 自転車で走りに出た。 天気は良かったのだが 10kmあたりで雪になり ほどなくして吹雪に。それが みぞれに変わって 腰から背中は泥だらけ。お尻のあたりも 冷たい。(^^;)
2月19日
幹線道路から再び雪が消えたので、ちょっと走ってみることに。 しばらく走ってなかったら、チェーンに錆が・・ 高いチェーン専用オイルを使う。 風の松原の中は まだ積雪があるようだったのでパスして海詠坂へ。だが、雨が降ってきたため 切り上げることに・・ 1月22日 来週は また雪のようなので、今のうちにと自転車で走ってきた。
寒くはないが、つま先がさすがに冷たすぎ・・ 1月15日 道路から雪がほぼ消えたので、自転車でちょっと走ってきた。
くつ下二重にしてみたが、まだ つま先が冷たい。 よーく考えてみろ、春は まだまだ先のハズ・・
Tada/JA7KPI : 2023年03月04日(土) |
自転車のタイヤ交換
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元気なクマの日曜日
(2023/3/5 11:45:54)
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娘が大学に入って夏くらいにクロスバイクが欲しいと言い出しました。 とりあえずお試しで渡したMTB。 それがなかなかスピードも出て、これで良いって事になり。 今はそれに乗っています。 そしてなんか遠出もしてるみたいなんで、ならばとタイヤを交換しに行きました。
今朝朝早くに家を出て、明るくなった頃に娘のアパートに到着。 寒い中すぐに作業開始 |
2023/3/5 2023年第三回関西OAM 開催報告
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「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ
(2023/3/5 11:35:42)
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先月はお休みだったので、2ヶ月ぶりの関西OAM。 相変わらず中国道が通行止めなので(いつまでやってるんだろう…)中央環状線で池田ICへ。ところが、池田ICの入口も大渋滞でとんでもないことだったので、そのまま176号線を通って、一般道で六甲山へ。途中マクドナルドに寄り道。
一軒茶屋駐車場に到着すると、すでに「ヒヨウゴAB717局」と「きんきMC917局」は山頂へ向かっているようす。 駐車場には「トヨナカAA244局」がおられて、それぞれ支度して山頂へ。
<特小レピーターの部>を担当していただく「キンキMC917局」にご挨拶して、臨時特小レピーターを設置。
デジ簡担当の「ヒヨウゴAB717局」はもうテントは使わずに運用されるということで、こんな感じ。 「ヒヨウゴAB717局」がデジ簡のチャンネルを探しておられたのだが、いつもの24chはかなり強く業務局が入ってくる。こういう時に予備として使う22chも強くてダメ。25や26はいつもデータが飛んでいて、かろうじて使えそうなのが27chということで、運用チャンネルを27chに変更。ただこれはこれで、業務局が強く入る地域があったようで、チェックインできなかったという報告もいただいている。こういう事情ですので、ご容赦ください。
だけどちょっと風が強かったので、「トヨナカAA244局」と当局はテントを設営。
<市民ラジオの部>は9時少し前に運用を開始。開始当初からキュルキュルノイズが高め。これはひょっとして…と思ったが電離層チェックインはなし。10時ごろまでは順調に運用ができていたのだが、その後はノイズレベルがだんだん上がってきて、一時はフィルタなしでS5ほどのノイズが上がってくるように。チェックインいただいた局のほうでも、ところによってノイズが上がったところがあるらしく、交信に大変苦慮した局が数局…大変お手数をおかけしました。 10時半ごろになるとご参加局もまばらになってきたので、11時前に終了した。
以前はログとりにノートPCを持ってきていたのだが、今回からはiPad miniに手書きで書き込む方式に変更。そのためログ速報がわたしのあんまりきれいではない字によるものになるが、ご勘弁を^^;
ゲストOPの「キンキMC917局」には精力的に運用していただき、二十数局さんのチェックインがあったそうだ。
<特小単信の部>担当の「オオサカKS419局」はご事情により遅れて見えられて9:30ごろから運用を開始しておられた。
<市民ラジオの部>の運用が終了してテントの外に出てみると、たくさんの登山客で山頂は満員御礼状態。そんな中でいつまでも市民ラジオのAMノイズを響かせておくわけにもいかないし、テントもスペースをとるのでさっさと撤収。しばらくしてからレピーターも撤収。 となりでは<デジコミの部>と<デジ簡の部>が運用されていたが、いずれも正午前に運用を終了して撤収。
下山後は「トヨナカAA244局」と当局でお昼ごはんを食べてから帰宅した。
最後になりましたがみなさまのご参加ありがとうございました。 次回は4月1日(土)午後9時からの開催です。 来月からは夜間開催になりますので、お間違いのないように願います。 詳細は近くなりましたらお知らせします。
ログは関西OAMのブログをご覧ください。
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電波法違反! 第1級アマチュア無線技士2名に対する行政処分の話題が2週連続で1位に--2月26日(日)~3月4日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース – hamlife.jp
(2023/3/5 9:30:10)
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先週のアクセスランキングは、先々週に続いて「<電波監視で発覚! 移動する免許を受けずに移動運用&アマチュア業務以外の目的外通信>信越総合通信局、電波法違反で第1級アマチュア無線技士(免許人)2名に対して行政処分」が1位となり、関心の高さがうかがえる結果となった。1人は移動するアマチュア局の免許を受けずに移動運用した違反行為で、もう1人はアマチュア局の免許状に記載された無線局の目的であるアマチュア業務以外の通信を行った違反行為で、それぞれ無線局免許人の無線従事者(第1級、第2級、第3級、第4級アマチュア無線技士)に対して、信越総合通信局が無線局の運用停止および無線従事者の従事停止処分の行政処分を行ったというものだ。
続く2位は、1台で144/430/1200/2400/5600MHz帯(+10GHz帯オプション)に対応、D-STARやFM方式のATVを含むオールモードに対応したアイコムの新製品「IC-905」が同社公式サイトのGlobalページで、米国・オーストラリア向けには2023年4月末ごろから、欧州向けには2023年夏ごろからそれぞれ発売開始することを告知した話題がランクイン。あわせて日本向けページには、「V/U/SHFオールモードトランシーバーIC-905 国内販売に関するお知らせ」と題し、「日本国内におきましては、現在、国内の電波利用環境への対応を進めている状況です。(中略)日本国内での発売日が決まり次第、あらためてご案内させていただきます」という案内を掲載。日本国内の事実上の発売延期に波紋が広がっている。
3位は、アマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」2023年5月号(4月19日発売予定)の別冊付録に関連して、同誌編集部が「50MHz帯の思い出」「懐かしい50MHz帯リグや運用シーンの写真」の投稿募集を行っている情報。思い出については「初めての交信やEスポ体験、思いがけず成功したDX QSO、ハム仲間との交流、移動運用に自転車モービルなど、ご自身の6mバンドに関する思い出ならなんでも結構です」、写真は「皆さんがお持ちの懐かしい50MHz帯の無線機(機種は問いません)や、思い出深い運用シーン(自宅、移動運用、モービル、DXペディションなど)の写真をお寄せください。無線機は過去に持っていたものや他バンドとの共用機でも結構です」と呼び掛けている。投稿採用分には掲載誌や粗品が贈呈される。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<電波監視で発覚! 移動する免許を受けずに移動運用&アマチュア業務以外の目的外通信>信越総合通信局、電波法違反で第1級アマチュア無線技士(免許人)2名に対して行政処分
2)<米国・豪州向けは2023年4月頃、欧州向けは夏頃に発売開始だが…>アイコム、V/U/SHF帯オールモード機「IC-905」の “国内販売に関するお知らせ” を掲載
3)< “青春の6mバンド” を語ろう>CQ ham radio編集部が「50MHz帯の思い出」「懐かしい50MHz帯リグや運用シーンの写真」の投稿を募集
4)<キー局とRS+QTH(JCC/JCG)+QRA+(GL任意)交換>Team7043、3月5日(日)朝7時30分から全国規模の訓練「非常通信のためのロールコール」実施
5)<アルインコのデジタル受信機「DJ-X100」を量産試作機で大検証>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2023年4月号を刊行
6)<有効交信期間は2023年3月1日から2年間>じゃぱん ひなたぼっこの会、「駅の無い市区町村を集めてみま賞(略称「駅無しアワード」)」を発行
7)<有効ログ提出局数、前回より150局少ない1,073局>JARL主催、「第63回 ALL ASIAN DXコンテスト(電話部門)」結果発表
8)<1エリア(関東管内)、11万局を割り込む>総務省が2023年1月末のアマチュア局数を公表、前月より673局少ない37万2,124局
9)【2月28日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.37c」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
10)<DIYの展示会「Maker Faire」訪問リポート >「月刊FBニュース」2023年3月1日号きょう公開
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オリジナル曲「美〜La Bella〜」
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JK4HNN/とっとりLC575のブログ
(2023/3/5 7:48:38)
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3曲目のオリジナル曲「美〜La Bella〜」です。ラテン・フュージョン風のアレンジにしました。La Bellaとはイタリア語で「美しい人」みたいな意味になります。今月末締め切りのゼロカラコンピ vol.11「希望」に応募しました。4月22日サブスク配信予定です。 今は混沌として先の見えない時代ですが、光を探し続ければ、どこかに見つかるだろうという思いを詞と音に込めて制作しました。 ではまた にほんブログ村 |
本日のRC
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俺の空 みんなの空 電波の空
(2023/3/5 7:36:51)
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固定より
さいたまMG585局さん、おはよう空友コール56/固定GP56/八木56FBQSO 受信的にはいつもより下がってる感じ。 メインでは、どこかのデータかぶりを引っ張っていた感じでGPでは解読不能、八木で聞こえていた等。 MGさん側の半固定する、微妙な位置の感覚なのかなぁ。 14では普通に、どちらも聞こえていました。 |
【クーポンあり】 Hantek 2D42(ハンドヘルドオシロスコープ)
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jh4vaj
(2023/3/5 1:55:36)
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Banggoodからレビュー用に提供を受けたので実際に試してみる。 主な仕様
大きな機能は、オシロスコープ、DMM、シグナルジェネレータの三つ。 オシロスコープ DMM シグナルジェネレータ
一般仕様 このモデルは、Ha...
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第381回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/3/4 23:59:59)
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FT-104 出力点検
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JHGのブログ
(2023/3/5 15:34:02)
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FT-104 出力点検をして欲しいとのことです。 1200Mhzの無線機で、最大出力は1Wです。
通過型のパワーメーターにて出力を計ります。 1200Mhzは青いポジションです。 バッテリーパックはアルカリ電池6本、電圧は9Vです。
RF-W 0の状態。 バッテリーパック9Vの送信。
RF-W 0,9W (青色のメモリです。) 終端 50Ω 2,7Ghzのダミーロード。
終端 無線機付属のヘリカルアンテナ。 RF-W 1W ヘリカルアンテナのほうが良い結果です。
定電流電源13,8Vの送信。 RF-W 1,3W 終端 ヘリカルアンテナ。
キーボードを交換します。
マイク端子にハンダクラックを発見、再ハンダしました。 ボタン接点を洗浄しました。 キーボードを取り外します。 黄色く変色したキーボードをキレイなものと交換です。
導電ゴムを洗浄しました。 交換完了です。 外部マイクロホンでノイズが出るとのこと。
ノイズモニターの結果は異状ありませんでした。 周波数。 1295Mhz スプリアス良好。 受信感度。
ー119,8dBm (SINAD) FT-104 出力点検、異状なしと認めます。 |
2023.3.4 千葉県茂原市
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2023/3/4 23:11:55)
Pocke VDP バラツキ測定
in
QRPな自作の日記
(2023/3/4 19:33:35)
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短縮コイル入替型のマルチバンドV型ダイポールアンテナの製作バラツキを測定してみました。
台数は5台です。 コイルは、7MHz用と21MHz用で測定しました。 結果は、下表です。(クリックするときれいに見えます) 全長:最大の長さの時 -3cm:先端を3cm縮めた時 -5cm:先端を5cm縮めた時 各ユニット、バンドでの周波数はVSWRが最低となった周波数です。 各バンドの短縮コイルのインダクタンスも測定し、そのバラツキと、今回の測定のバラツキとは紐づけされており、ランダムな組み合わせでユニットを構成しましたが、コイルのインダクタンスを測定し、適当な範囲で製作すれば、実機におけるバラツキ範囲も抑えることができると感じました。 各バンドでのVSWRの周波数特性を測定しましたが、すべての保存し損ねていますが、残っていいるものを掲載します。 最初のプロト機のデータなどは、過去BLOG http://blog.toshnet.com/article/190131118.html を参照ください。 前回測定も含め、各バンドにおける、周波数偏移 KHz/cm VSWR1.5以下の周波数範囲は、ほぼ再現できているのではと感じています。 No2 全長 7.000MHz No2 -3cm 7.048MHz No2 -5cm 7.120MHz No2 全長 20.845MHz No2 -3cm 20.980MHz(-2cm?) No2 -5cm 21.220MHz No3 -3cm 7.020MHz No3 -5cm 7.072MHz No3 -3cm 21.040MHz NO4 全長 6.948MHz No4 -5cm 7.068MHz No4 全長 20.830MHz No4 -3cm 21.040MHz No4 -5cm 21.205MHz No6 全長 6.952MHz No6 -3cm 7.024MHz No6 全長 20.860MHz No6 -3cm 21.065MHz No6 -5cm 21.250MHz No8 全長 6.948MHz No8 -3cm 7.020MHz No8 -5cm 7.072MHz No8 全長 20.875MHz No8 -3cm 21.130MHz(21.090MHz辺り?) |
3月4日運用
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みやざきAL101の落書き帳
(2023/3/4 18:30:59)
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3月4日運用 早朝ショート運用ランチタイムショート運用宮崎市塩路一ッ葉海岸から運用しました。 早期は移動中に005の7エリア局が入感あわてて海岸に移動8chでどなたかうっすら入感してました。 中々上がらす、そんな中しりべしCB49局にコールバック頂くも海外局のかぶりでロスト気味、数回のやり取りでコンプリート出来ました。 その後も8エリア局とQSO頂きました。 ランチタイムショート運用はキュルキュル海外かぶりで厳しい中あばしりKC223局にQSO頂きました。 QSO直後からパラパラ小雨が振り出し撤収しました。
今日も有難うございました。 早期ショート運用 しりべしCB49局5353 さっぽろTA230局5252 とかちDM260局5252 ランチタイムショート運用 あばしりKC223局5555
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TS-940S Limited 修理
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JR4GPAの「つぶやき」
(2023/3/4 18:16:35)
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TS-940S Limited の修理です。
この無線機は、以前こちらで修理した無線機です。 修理・返却後は運用を楽しまれていたようなのですが、先日電源スイッチを入れても 電源が入らなくなったそうです。 ある理由があって、重い無線機を所有するのが難しくなったので、私の持っている軽い無線機と 交換と言う事となりました。 もう一台、故障した無線機をお送りいただいたのですが、これもやはり電源が入りません。 1台だけなら、自然故障かなと思うのですが、2台となるとそんなに電源が入らない のがたまたま重なるか?と疑ってしまいます。 落雷だったら、ケースを開けると焦げ臭かったり、部品が砕け散っていたりしますが 今回は2台共そういう事はありませんでした。 誘導雷なら、きれいに壊れている可能性もありますので、落雷品かもしれないというのを 頭に入れて作業を進めて行きます。 まず、ヒューズを見ると激しく飛び散っています。 そしてダイオードブリッジを確認すると、4素子のうち2素子がショートしています。 1素子が壊れているなら、自然故障かと思いますが、偶然2素子は壊れないだろうと 言う事で、ほぼ誘導来確定です.... ダイオードブリッジを交換して、その周りの部品をテスターで確認して、異常が無さそうですので 高価な部品の乗っているファイナルユニットを切り離して電源を入れてみます。 ん?電源が入りません。 交換したヒューズを確認すると、また激しく飛び散っています。 え、なんで??????? 回路図を広げて、一人作戦会議を開きます。 えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつ。 電源基板に電源スイッチからのコネクタが刺さっているはずが何も刺さっていません。 何も刺さっていないのにヒューズが飛ぶ???? あーーーーーーーーーっ。 そうです、電源スイッチのコネクタが違う所に刺さっています。 他も調べてみると、小さいトランスからのコネクタも違う所に刺さっています。 合計3つも違う所に刺さています。 同じ形をしたコネクタだからって、適当に刺しても動作しないばかりか ますます被害を拡大してしまいます。 うっそー。 これはやばい! 何処からの電線をどこに間違えて刺してあったというのをメモします。 それらを調べて、何が壊れているかを調べないと恐ろしくて電源は入れられませんし さらに不具合箇所を作ってしまう可能性がありますので、納得のゆくまで 回路図と にらめっこ して、壊れた部品を交換して行きます。 電源スイッチを入れても電源が入らないと言うのは聞いていますが ケースをあけて自分で直そうとしたという話は聞いていません。 それならそうと教えて頂ければ、コネクタの確認をしてから電源を入れますが 聞いていないと、いちいち全てのコネクタが間違いなく元の所に刺さっているかなんて 調べはしませんからね。 壊された部品を交換して、やっと電源を入れられます。 やったぁ!入りました。 と、言ってもまだやっと電源が入っただけで、感度の確認、送信できるか 各種機能の確認など、やらないといけない事がたくさんあります。 何をどう触られているのかが分からなので、慎重に作業を 進めて行きます。 この続きは、また次回。 |
