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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed GW最終日は、地元でさいたま市のアグリフェスタに行きました! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/5 18:46:00)
当局のコマーシャルのGWは1日〜5日までしか休みが無くとうとう最終日を迎えてしまいました!
なんの移動規制も無く自由に移動出来る為、行楽地は大混雑している報道がされているのを固定で眺めて、混雑に参加しなくて安堵しています?
ただ、どこにも行かないのもGW気分を味わえないのもつまらないので、近所の大崎公園でやっているさいたま市のアグリフェスタに自転車に乗り行って来ました!





feed 300Bトランス結合アンプの組み立て-測定 in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2023/5/5 21:42:35)
手持ちのタムラA351インターステージトランスとF475を使い、組み立てている300Bトランス結合アンプである。昨日と今日で配線が終了し、実働試験を行った。 左CHをこの300Bトランス結合アンプ、右CHを金田式アンプでTony Bennett/Bill EvansのThe two lonely peopleを聴いてみると、左右で音質が違うがステレオとして成立していた。が、金田式アンプで...
feed <電波型式はFMのみ、県外からの参加も可能に>JARL長野県支部、「2023年 第18回 長野県QSOパーティー(前期)」を5月8日(月)から14日間開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/5 18:00:13)

JARL長野県支部は「FMモードを利用しV・UHF帯で手軽に運用できるFM系の魅力を改めて認識すること」を目的に、2023年5月8日(月)0時から5月21日(日)23時59分までの14日間(昨年は21時まで)にわたり「2022年 第18回 長野県QSOパーティー(前期)」を開催する。今回から県外局の参加も可能となった。また「通常のQSO方式で局数カウントとなります、期間中、毎日コツコツ出てください。相手がQSOパーティーに参加していない場合でも、ルールに準じたナンバー交換を行えば1交信1点となります」としている。9月には「後期」のQSOパーティーが行われるが、こちらは競争色の強いルールとなっており、前期と後期の合計点により表彰される。

 

 

 

 対象はアマチュア局(県外局、県外局の県内への移動運用も可、ただし交信相手を参照のこと。参加中の運用場所の変更はOK)を対象とした「2023年 第18回 長野県QSOパーティー」は、「前期」と「後期」に分けて実施。前期と後期の合計点により上位者が表彰されるほか、参加者(希望者)に参加証を配布。この参加証を5年間継続して集めた全員に賞品が贈られる。

 

 使用周波数は、FM(電話)が免許された周波数(28MHz帯以上のアマチュア局に許可された周波数)のみ。ナンバー交換は(1)RSレポート、(2)オペレーターネーム「運用者名またはそれに代わるもの」、(3)運用地「行政区分による市町村名」。送信受信ともにこの3つをログシートに記載する。同一局との交信も、バンドまたは日付が異なれば重複交信が可能。

 

 通常のQSOに準じて呼び出しを行い、交信相手は県内局、県外局ともに自局、または相手局のどちらかが長野県内で運用していること(双方が長野県外から運用の場合は不可)。

 

 ログ締め切りは6月12日(月)消印有効(日本郵便による提出を推奨)。「参加証」を希望の場合はログにそのむねを朱書きのうえ、84円分の切手を同封のこと。詳しくは「2023年 第18回 長野県QSOパーティー(前期)規約」で確認してほしい。

 

 

「2023年 第18回 長野県QSOパーティー(前期)」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・2023年 第18回 長野県QSOパーティー(前期)
・長野県支部QSOパーティーに5年間参加された方へ(JARL長野県支部)
・JARL長野県支部

 

 

 

feed 何故だろう。。。 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/5 17:36:41)

何故だろう

 

今日の何故だろうは、行政防災無線、前アナログだったころは、誰がいなくなった、地震です等うるさいほど聞こえていたがデジタルになってから、いまじゃ家の中まで聞こえてくるのはこそばゆいくらいの音声。

こういうの行政は気にしないのかなぁ。

お役所とかだと想うけど。設置するのは業者としても、音域数は計らないのかなぁ。。。

なんて疑問だよね。。。。

 

feed 何故だろう。。。 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/5 17:36:41)

何故だろう

 

今日の何故だろうは、行政防災無線、前アナログだったころは、誰がいなくなった、地震です等うるさいほど聞こえていたがデジタルになってから、いまじゃ家の中まで聞こえてくるのはこそばゆいくらいの音声。

こういうの行政は気にしないのかなぁ。

お役所とかだと想うけど。設置するのは業者としても、音域数は計らないのかなぁ。。。

なんて疑問だよね。。。。

 

feed 何故だろう。。。 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/5 17:36:41)

何故だろう

 

今日の何故だろうは、行政防災無線、前アナログだったころは、誰がいなくなった、地震です等うるさいほど聞こえていたがデジタルになってから、いまじゃ家の中まで聞こえてくるのはこそばゆいくらいの音声。

こういうの行政は気にしないのかなぁ。

お役所とかだと想うけど。設置するのは業者としても、音域数は計らないのかなぁ。。。

なんて疑問だよね。。。。

 

feed 5月5日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/5 15:53:46)

5月5日早朝午前運用

宮崎市田吉大淀川緑ん地公園から早朝から11時過ぎまで運用しました。

8時すぎ運用開始時はホニャララうっすら8chは静かでした。

8時半近くになり005は7エリアが入感して来ました。

そんな中あおもりRD208局を皮切りに途中UD有りましたが沢山の皆様とQSO頂きました。

取り違え等有りましたらご容赦ください。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

今日も有難うございました。

 

あおもりRD208局5252

あおもりRD208局5555 2回目

いわてDE69局5252

ニイガタAA462局5353

イバラキAB399局5353

ふくしまBB29局5252

いばらきSA47局5252

トウキョウAA909局5454

サイタマAB960局5353

アイチAC884/1局5354

とうきょうMS25局5353

カワサキCH101局5454

カワサキTC767局5454

よこはまAM56局5454

イワテB73/JR6局5557

さいたまCY55局5354

ねりまCX72局5354

さいたまAB960局5353

さいたまFL20局5454

feed <「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年5月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/5 12:05:19)

2023年5月に運用が予定されているJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報を紹介しよう。先月お伝えした以降に4月開局の記念局と、新たに5月から開局した記念局で、今回も多くの新局情報がリストアップされている。新たに開局した記念局でもアクティビティーの高い局がある一方で、ほとんどオンエアー情報がない局もある。また「博多どんたく港まつり記念局(8J6DON)」のように運用が短期間(4月29日から5月5日まで)というケースもあって、ひとたび記念局のオンエアー情報がクラスターにアップされると、ものすごいパイルアップ状態になってしまうのが現状だ。

 

 

 

●2023年5月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局

 

 

 

 上記リストは2023年5月5日現在で有効な無線局免許のある記念局等を抜粋したもの。名称の後のカッコ内の記号は、1:JARL特別記念局、2:JARL特別局、N:JARL以外の記念局、A:ARISS局、E:体験局を意味する。なおこれらの局の違いについては、8j-station.infoの「記念局・臨時局とは」を参考にするとわかりやすい。

 

 

 

●関連リンク:
・8j-station.info
・特別局及び特別記念局の開設基準(PDF形式/JARL Web)
・JARL特別局または特別記念局を開設するには…(JARL Web)

 

 

 

feed TR-7500GR 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/5 9:52:58)

TR-7500GR

144MHzに切り替えても147MHz台になってしまうとの事です。

 

 

147MHz帯に改造してあり、送信しない様にもなっていました、

コネクターピンを正規に差し込み144,145MHzに切り替わるよう戻しました。

 

 

受信も147MHz台に調整してありました、受信専用に使っていたんでしょうね。

正規なバンドへ再調整。

 

 

スケルチ スレッシュポイントが深くなっています、

IFアンプ2SC460のhfeが30と低下、使用2SC460は全数交換しました。

 

 

CALLボタンを押してもランプが点灯しない時があり、スイッチの接触不良で接点洗浄しました

 

 

ゴム足劣交換しました。

 

 

清掃完了です。

 

 

 

feed 久々の移動運用 in link ZCR/bLOG (2023/5/5 9:28:46)

久々に移動運用をおこなった。HFへのQRVとしては一昨年の9月以来である。移動地は 北秋田郡 上小阿仁村。QN00DA。

Invalid Text


144CWは 飛ばず ボウズ。まだ時期的に早いのかもね。

14 18 21MHz は 小規模で終わった。24/28は ロシア等は聞こえていたが、国内は まったく聞こえず。ALL JAのときは よく聞こえていたんだけどね。


北秋田郡 上小阿仁村 ヒル沢林道 標高360m QN00DA
撤収途中なので HFのANTは 降ろしている。


10MHzは 38分間に55局できた。1分間3局の局面も。
なお、HFでは すべての局に 73 を送った・・ つもりだが、数局 72 になってしまったことをお詫びしたい。(^^;)


サテライトでは、さらにヘタレな運用となってしまった。

最初の FO-29では当初 ループが取れず、時間ロスしてしまったが なんとか 4QSO。次のCAS-4Bはボウズ。何が悪かったのか判らないという体たらく。困ったもんであることよのう・・


Freq 10 14 18 21 144 430 SAT Total
QSO 55 3 2 1 1 1 11 74


17時半の FO-99は CWで ようやく 3局。直後のCAS-4Bでは SSBの4局だけに終わった。

やはり、実戦から遠ざかっていると 感覚は鈍ってしまうようだ。 *1


*1 サテライトでは パドル叩き ドプラシフトに対応しつつ アンテナの仰角/方向を制御しなければならぬ。できなくなれば 老後の楽しみにシフトしなければならないのである (^^;)

Tada/JA7KPI : 2023年05月04日(木)
feed JR-310プチレストアその15 in link jl7gmnのblog (2023/5/5 9:26:25)
JR-310受信器のAM信号の復調波形と追加したFM復調回路のIF信号の比較をしてみました。
AM回路とFM回路は独立して同時に両方とも動作しているので、簡単にIF信号波形の比較確認ができます。Hi !
FMのIFの初段に振幅制限用のダイオードとNchFETを使った2段のIFバッファー回路をFM復調のためのワイス検波回路の前段に入れた最終FM復調回路と、元々のAM回路IF信号と追加したFM復調回路のIF信号の比較です。
AMは振幅変調復調波形です。FMはリミッタが上手く効いてる周波数変調IF信号波形です。7MHzのSSB受信時のIF信号です。SSB信号でも復調回路の違いは確認できます。

オシロ波形の上側が振幅変調のIF信号AM、下側がFM 周波数変調復調のIF信号FMです。
SSB受信してる時の各復調回路のIF信号比較動画です。



今は、スケルチ動作や回路の情報収集を開始しています。

つづく?

feed 5/5 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/5 8:49:42)

シンコデマヨ!毎年この日はこればかり言ってますがこどもの日、メヒコでのこの様に言って祝います~

さて、宴の後で...本日は朝練のみ。

 

(小金井市)

おきなわZA35/座間味島?(お久しぶりでした~)

いわてB73/JR6(本日も強力に電波送り込んでます~)

 

ということで本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

先月のJARLからのカードにはもう一枚の南極のカードもありました。

過去のカードデザインは下記で見れます。

https://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/2-6_stations/8j1rl/qsl-cards.pdf

 

今日も17:00-18:00 21MHzSSBで運用するようですので狙ってみては??

 

 

 

feed <サブミニチュア管の再生式ラジオと電子ブロック>アマチュア無線番組「QSY」、第171回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/5 8:30:56)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2023年4月21日の第171回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」は愛車にハンディ機を取り付けた報告と、430MHz帯でワッチした若い人のアクティブな交信についてだった。
 JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は、サブミニチュア管を使った再生式の中波ラジオ( 写真 )を子供たちに披露したという報告。さらに電子ブロックの話題になり、使用しているトランジスタ(2SC828と2SC1815)の違いについて疑問を呈した。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第171回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

feed JR-310プチレストアその14 in link jl7gmnのblog (2023/5/5 2:41:55)
JR-310用のFM復調検波回路もバッファーを1段増設の2段回路としました。通常時のFMのホワイトノイズがそれらしくなりました。バッファー1段追加する場合も、バイアス点を上手く設定しないとFMの信号が明瞭に復調できません。信号の波形をオシロスコープのDCモードで確認し信号の電源電圧に対しての動作点を確認する必要があります。AMモードからFMモードへ切り替えた時に特に信号源のノイズの変化がいかにもFMモードで動作してるザーッというノイズ信号なので、モードの違いがわかります。振幅変調と周波数変調の違いです。特に今回はリミッター効果をさせるためにダイオードを入力に入れてみました。振幅制限としています。このダイオードの挿入により入力信号の振幅が一定以上にならないので、FMのリミッターとしても効果がありました。

上記を含めた回路図も変更がありました。FETバッファーが1段から2段のIFバッファー回路に変更になりました。それと上記記載のIF信号入力端子にリミッターダイオード2本の追加です。


パターンも大幅修正になりました。修正する点が多いので、ついでに、455KHz IFTの回路記号とフットプリント、また、10Kのケースアースも追加してみました。IFTを最終のライブラリとして使用できるように修正です。今回のIFTはコンデンサは内蔵していない455KHzのIFTですので外付けのCで同調をとっています。

■回路記号の修正
LIBRARY-455KHZ-IFT

■フットパターンはEAGLEのマネージドライブラリに似たものがありましたが、フットバターンは4個のランドしかなかったので、回路シンボルは新たに1pin追加の全部で5本のフットパターンとして修正利用しています。ケースアースも2ピン追加しています。
なお、前の作成した仮のライブラリは寸法を間違えて大きなフットパターンで作製していたので、今回は間違いなく10KのIFTサイズに修正しています。

回路図を修正した後に、最終のパターン修正を行いました。
左上がIFバッファー回路とその下側がワイス復調回路です。その下が電源電圧部です。
右側はArduinoNANOでの1’st OSCでバンドSW端子がアースされた端子に連動したバンドのDDS出力周波数(局発OSC信号)が出力される回路です。

■基板切削用にポリゴン処理実施にて、ガーバーデータ準備完了です。

パターン化は完了していますが、切削アプリが...!

つづく?

feed 台湾のジェームスさん日本の50局とQSOしたそうです in link フリラjp (2023/5/5 2:34:37)

台湾で活躍中のジェームスさん(155TW321)ですが、GW一斉運用で台湾から日本との

QSOする計画を立てて。50局ものフリラと交信が成立したと報告しています。

システム紹介は動画で

リグはAnytone製で出力は4W、2エレの八木アンテナを使用していました。
詳しい説明は動画をご覧ください。

2023-05-03-08:30基隆外木山獅子公園野架環境介紹/ 300mW & 4W Call To Japan CBers.

#PEC_JT
CB無線台/日伝播実験&全国一斉活動のお知らせ
●実施日時: 5月4日
JST: 09:00~15:00
●26.975Mhz(Anytone Ares II) & 26.976Mhz(NEC NTR-808-昭和54年製)/AM/4W & 0.3W
●Call sign: TW321
●伝送方法: 音声+Roger Beep
●放送所: 台湾の基隆市シーサイド
●アンテナ: 2ele Yagi & 伸縮 pic.twitter.com/UIFNH1nwJ7

— James Tsao (@bm3aug) April 29, 2023

それにしても不法局からのQRMがひどい。
海外まで汚い電波を強力に届けてるなんて恥ずかしい

2023-03-21-09:28基隆外木山獅子公園野架,遭遇Kali Kali Anger & 口哨哥干擾-1。

The post 台湾のジェームスさん日本の50局とQSOしたそうです first appeared on フリラjp .
feed 岩城山を下って登って in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/5 0:02:52)

久しぶりにジョグ&ウォークをしました、


てのが、今日は遊歩倶楽部の岩城山登山。


そしてクマは山頂広場で炊き出しの豚汁担当。


なので事前に豚汁関係の物を車に積み。


岩城山まで車で上がります。


そして登山開始地点の城南公民館まで山を歩いて降りて。


走らずに歩いたのは、相方と息子も一緒に居たからです。


そして城南公民館に着いたら、クマはすぐに山頂広場へトンボ帰り。


岩城山まで走れる所は走り、急坂は歩いて登りました。


距離は往復約10キロ。


下りは役1時間、上りは約45分って感じでした。



そんで山に登ったら豚汁を作り。



すみません、完成品の写真はありません。


で参加者が昼頃登ってきて、レクリエーションをした後、昼食。



皆さんお疲れ様でした。



そして参加者が下山するのを見送ったあと、山を車で降り、使った道具を片付け。


そんで夕方から息子のアクアをいじり…



クマのゴールデンウイーク2日目は過ぎて行きました。


本当なら5日はバイクに乗る予定でしたが、天気はザーザーの雨

feed スイッチング電源SPS-1332を買ってみた in link jh4vaj (2023/5/4 22:04:27)
以前、Amazonのセールで13.8V / 30Aの直流安定化電源を見かけて気になったのだけど、そのときは見送った。そのうち、出品自体がなくなっていて「買っとけばよかったな」と後悔していたら、復活。 7999円で、20%...
feed 番狂わせなGW一斉オンエアーデー。 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/5/4 21:55:09)

待っていたGW一斉オンエアーデー。

コロナ禍は明け、すっきりとしたはずの今年の連休はEsも渋く、ノイズが高い日が続いています。


■番狂わせ、其の一

オンエアーデーのフライングスタートの5/3、元々他県局が来県されるとローカル局からは聞いてましたが、どなたが、何時頃に来られるのかの情報は…?です。
私も特に確認は取らず。

まっ、そんな テキトーで成り立っているのが栃木県のフリラ事情。裏表無しで面白可笑しくやれてるのが良い所 と思ってます。

テキトーに向かってみると、皆さんお揃い…。
何も連絡が無いので、てっきりこれから買い出しと準備かと思ってました(笑)

covid-19のせいで暫くEBが出来なかったり、はたまた、「(コロナ禍よりもずっと前に)EBしましょ」とお約束していたものの、まさかの台風直撃で延期となった方とも数年来でEB。良い機会となりました。
ホントは「栃木県はちゃんとオモテナシが出来る県」ですので、次回は、ということで。

■番狂わせ、其の弐
オンエアーデー本番の今日、日光市丸山へ登ろうかと思いましたが、この天気では渋滞が凄いはず!、と踏んで矢板市方面へ向かいました。

あの山に登る予定ですが、まさかのこちらも渋滞…。
そして、八方ヶ原も遅い車だらけ…。
これは絶対に上の駐車場もいっぱいだろうと、更に麓の山の駅に停め、そこから走ってスピード登山を開始しました。

とりあえず到着。

早速リグを取り出し、8chでコンディションが開けていない事を確認し、コールサイン指定呼び出し。
そう、今回は、しずおかDD23局の新しいリグの変調を聴いてみたく登ってきたのでした。

お呼びしても聴こえず…無理か…とチャンネルセレクタを回すと、まさかの6chに(笑)
しかも、ガッツリRS59で聴こえてます。

聴けば、宝永山とのこと。
もう少し低い所かと踏んでましたが、まさかの高所。QRB200kmですが、もうちょっと弱いと変調が良く観察出来たのですが〜

それでも、分かった事はいっぱい。
後で実験もして、開発中のリグの参考にしてみたいと思います。



■番狂わせ、其の参

今日は少し早めに帰ろうかと思い、オンエアーデータイムアウト後に下山開始。

山の上でも、奇跡的に楽天モバイルが使える半径5m程の"ホットスポット"を見つけ、「今から帰るよ電話」をしたりと、余裕をかまして下山。

遅い時間でガランとした大間々駐車場を過ぎ、山の駅に停めた車でザックからリグを出し、整理していると…

特小が無い!!!

今思えば、仕舞った記憶がありません。
日没まで余り時間は有りませんが、そこは即決。

戻ろう!

軽量化して、後はひたすらダッシュ。
遅い下山組みと二組だけすれ違いましたが、「えっ、今から?」と言いたげ。
聞かれりゃ答えは1つ、「そうです」(笑)

無事特小を発見。
こりゃ最後に見回しても気づかなかった訳です。

下り切る頃にはこの通り。ギリギリセーフでした。


■番狂わせ、其の肆
今日は、ヘリカルvs50mWvs500mWロッドアンテナや、SR-01vsNTS-115A、CBvs430M等の比較実験が出来ました。
これは完全に想定外。いや〜、イベントでたくさん繋がるのも良いですが、 こういうのは大歓迎 です。
楽しい時間を各局のお陰で過ごす事が出来ました。
やっぱ、なんだかんだで運が良かったんだろうなぁ〜と思います。


■QSO  5/3-4
(CB)5/4は全てQRPp!(50mW〜)
みなみたまFN533/ICB880T
みなみたまFN533/ QRPp50mW S1つしか変わらず
いわてB73/JR6
さがみH11/ ヘリカル=50mwでした
かながわRA310
かながわBT135/ R5新技適機
さいたまCT170/ SR-01:RS57
さいたまCT170/NTS-115A:RS53
さいたまAC654
とうきょうAR705
さいたまKM117
ちばBG92
ふくしまJM700
とちぎJJ69
とちぎCB27
ふくしまFD55
いばらきAO35
とうきょうTK285
いばらきRA136
ふくしまSP302
とうきょうLM502
さいたまUG100
かながわAA281
ふくしまIV026
ふくしまH82
しずおかDD23/ Tokai4008DX
ふくしまME71
みとBB501
とちぎSA41

(CBL)
台灣局…手が回らず

(特小)
手が回らず…無念…しかも忘れる…

(LCR)
いばらきAA697
おおさと59

(DCR)
ふくしまVF302

(430MHz 1DV)
4局
内1局は画像伝送有り


(EB)

6局

feed 5/4 オンエアデイ in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/4 20:31:35)

昨今のプロパゲーションから山より海、春オンは山だったので今回は海となりました~

朝4:30に起床、5:00に出て現着は6:30、早速開店~

 

(平塚市・湘南平)(CB)

ちばTK29/美浜区稲毛ヨットハーバー(美浜区にあっても稲毛なんですね?)

しずおかDD23/宝永山山頂(ずっと呼ばれてましたね~徳島からも!?高さパワーすごい)

ちばKF728/木更津港(毎度です~)

さいたまST165/筑波山(毎度です~)

とうきょうMT106/2須走(ご無沙汰してました!小金井公園からもよろしくです~)

かながわCB124/2賀茂郡西伊豆町(強力でした~)

かながわBY46/秦野市(ファースト)

かながわBE11/茅ヶ崎市(本日もお邪魔しました~)

さいたまFL20/ときがわ町剣が峰(埼玉方面から大山越えしてくる局はわずかでした~)

とうきょうKH23/横須賀市湘南国際村(お久しぶりです~)

はちおうじRS248/2須走(ちょっとご無沙汰でしたね~)

かながわYS41/2賀茂郡(ハムワールド大好きです~)

よこはまAE869/磯子区根岸湾(ご無沙汰です~)

よこはまAB158/葉山町(お久しぶりです~)

かながわHI173/富津市マザー牧場(ご無沙汰です~)

ぎふAC102/2熱海市ホテル屋上(ファースト)

ちばMR21/鴨川市二ツ山(今日は珍しいところから~)

くまもとIA52/荒尾市(QSBがすごかったです~)

しずおかCE33/熱海市日金山(毎度です~)

かながわHK25/平塚市(お邪魔しました~)

しずおかAB635/熱海市日金山(お久しぶりです~)

せたがやCBR250/2熱海市日金山(ハムフェアでEBよろしくです~)

よこはまAA815/藤沢市鵠沼海岸(丘失礼!サーファーのメッカ!)

かながわNK104/2十国峠(お久しぶりです~)

いわてB73/JR6(地獄耳感謝です~)

かながわCG61/大山見晴台(ご無沙汰です~昨日来られたとか!?)

かながわZX9/塔ノ岳(毎回イベントで必ず交信できてます~)

しずおかAL330/2熱海市伊豆スカイライン(えびすラジオ聞きました~)

かながわIZ903/伊東市(ファースト)

かながわTM364/平塚市(お邪魔しました~)

みやざきKI529/1矢板市(いつもBLOG拝見しております~)

かながわZ489/戸塚区俣野公園(ファースト)

かながわRA310/ロールコール?(YLさん~)

さむかわSA326/茅ヶ崎市里山公園(最後にできました~)

 

(特小)

よこはまAA377/富津市マザー牧場(ファースト)

しおかCE33/2熱海市(2バンド感謝!)

ちばMR21/鴨川市二ツ山(特小初?2バンド感謝!)

よこはまAA815/藤沢市鵠沼海岸(2バンド感謝!)

かながわTM364/平塚市(特小初?2バンド感謝!)

とうきょうMT106/2須走(2バンド感謝!)

しずおかIZ903/伊東市(ファースト、2バンド感謝!)

 

(アマ1200MHz)

JA1CQP

JE1BBI

JJ1OGM

JQ1NCG

7N3FUR

JR1TRD

1200MHzすべてファースト、カード交換約束、すべて返ってくれば...\(^o^)/

 

13:30頃閉店撤退~東名をぶっとばし15時には帰宅して特小ワッチしていると~

 

 

(西東京市)

とうきょうBS73/東久留米市(移動お疲れ様でした~)

とちぎTI185/赤城山駒ケ岳(いつも感謝です~)

 

そして掲示板に沖縄コンタクトが流れたのでスクランブルダッシュ!

 

(小金井市)

おきなわOS404(本日もポールポジションから沖縄コンタクト成功!)

とうきょう13131/JR6(↑開けたのでついつい3CHでお呼びしてしまいました~)

いわてB73/JR6(やはりポールポジションからは勝手がわかります~)

いわてC9/JR6(59で来ました~)

 

各局様、本日はFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

やはり湘南平は2エリアの局との交信が多いのがメリットですね~

DD23さんの交信聞きながらでしたがずっと呼ばれていてたぬきしていたら135局(以上)とか言われてました。

沖縄とかにいって全国相手にして交信するレベルですね~恐るべき宝永山!

ほとんどの相手局、湘南平では聞こえませんでした!!

いつか行ってみたいなあ~

 

湘南平でEBはこの二局さん、まだ交信はありませんが将来の交信をお約束~

目の保養になります~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed ポールを3本 in link JK3QBU と ILZ (2023/5/4 20:14:24)

この前ここにポールを立てると書きました。

 

ポールが3本立ちました。

強度的にどうなるかわかりませんがこの3本のポールを使って3.5MHz 3/4λ Folded Dipole を建てる予定です。

 

まだ距離を測って無いのですが小屋のポールと擁壁の距離を測って可能ならば、1段低いポールを2本立てて7MHz用デルタ・ループを作ってみようかと考えています。

4mパイプを2本 7m70㎝位のを出来たら建てたいです。

DXは全くやらないので国内向きに水平ループを出来たら張りたいな・・・と考えています。

 

これでアンテナ構想はおしまいです。

後はアンテナを作るのみです。

 

同軸ケーブルも新しくするつもりなので長さをはからないと・・

8DFBを考えています。

 

高所作業だったので疲れました。

feed GW中はプチガーデニングしました! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/4 20:14:00)
GWは5日連休でしたが、混雑を避けて、プチガーデニングを模様替えしました!
当局のガーデニングですが、狭小住宅な為、面積は車2台分ちょっと分しかありません?
約35年振りに花壇のブロック🧱交換と一部芝の張替えをしました!

今までは芝生と花壇はレンガ🧱で仕切り高さは面一にしていました!
面一だと、芝生が伸びて花壇エリアに入り込んでくるのと、芝生エリアでも、芝が枯れた部分が目立つので、段差のある仕切りレンガに入替をしました!

約35年振りの作業ですが、芝生も所々が薄くなり年月を感じますね!
春先の雑草抜きをしっかりやると、もう少し良かったかもしれません?
当然次の35年後はこの世に居ないと思うので、しっかりやらなくては?
もし生きていたら、98歳になっています?

このタワー🗼も困り物になりますね?

息子や娘は無線とは無縁の世界に生きているから、当局の終活時には降ろさないといけない?

家は誰か住むので、ガルバニウム鋼板で3年前にリニューアルしたので、屋根や雨樋も次いでにやったから、見た目は新築?
後は内装をやりたいのですが、Xが片付けながらの工事に難色を示す?
まぁ、後2年後、仕事を引退したら、実行します?
35年も住むと、いろいろな不具合が出て来ますね?
この間トイレ🚽が詰まり、大変な事になり、クラシアンに緊急作業を依頼しました!
35年も住むと当たり前かもしれませんが、出費がかさみますね?

芝生張替え前の写真です!

当局の手作業なので、ブロック🧱代と芝生代の5,000円足らずでした!
1人作業なので、1日半掛かりましたが、仕事だったXが出来映えに喜んでくれたのが嬉しかったです?
ゴルフ⛳️に行ってもいないのに、日焼けがすごいので、会社に行くと言われそう?
今回のゴールデンウィークは、お金を掛けずに済みましたね!
今迄は家族の為に混んでいるのは、承知の上で行っていましたが、現在は空いている時期に行けるのが一番楽しみです!

芝生も養生が出来れば良い🙆ですね?


さぁ次は何しようかな?
下水管用のケルヒャーのアタッチメントを買ったので、その作業かも?
生きていると、やる事いっぱいありますね?


feed 5月4日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/4 19:19:20)

5月4日運用

早朝運用宮崎市田吉大淀川緑地公園から

運用しました。

運用開始時は南系ホニャララうっすら

入感国内違法局も中々入感しません

でした。

9時近くなり005がざわついて来ました

そんな中CQに、ニイガタAA462局から

コールバック頂きました。

その後はニイガタ局は時より入感するも他合法局は入感ありませんでした。

 

残り連休は雨模様ですがゲリラ運用出来ればと。。

 

今日も有難うございました。

 

ニイガタAA462局5353

 

 

feed 丼丸丼 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/4 18:16:33)

やっぱ、昼は海鮮丼にかぎりますな。

どんまるのどんまる丼、今日は具大盛にしました。

お腹いっぱいな幸せ。

食べたあとは、お腹いっぱいで、ぐた~。

やっぱ、どんまるっていいですね。

マグロおいちかったよ~。

うちのほうだと、二つ先の駅いかないとないんだよね~、近くとは言え遠いな。

今度はなんのメニューにしよかなあ。

1日だけのGW、どんまる丼で堪能してしまいました。

 

feed 【レピ速】1エリアの特小レピーター速報! in link フリラjp (2023/5/4 17:58:29)

埼玉県春日部市の特小レピーターからチャンネル変更が届きましたしました。
業務用のレピーターが同じチャンネルでトーン無し運用を開始したため、チャンネル変更を行ったと言うことです。
2019年8月からの、特小レピーターの継続的な運用とメンテナンスをしていただいている開設者の方に感謝いたします。

●埼玉東武RPT   3A-B29-08
●特小レピーターの利用について
特小レピーターは、そのほとんどが個人で設置運営されています。
予告なく突然の廃止や休止、運用周波数やトーン周波数の変更などもあります。
特小レピーターを使用する際は、運用マナーを守って設置者の方に感謝の気持ちを忘れずに運用を楽しみましょう。

●フリラjpからのお願い
フリラjpでは特小レピーター情報を随時募集しています。
新規の常設特小レピーターの他、移動運用での臨時特小レピーター情報や、既に運用されている特小レピーターの周波数変更などの情報提供も大歓迎です。
特小レピーター情報は「Contact」からお寄せください。

お問い合わせ・レピーター情報・機器ID登録フォーム このコンタクトフォームでは、特小レピーター情報や、ショップ情報、各種投稿やご意見などど...
www.freeradio.jp
2015-03-19 09:41

 

 

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feed <入場無料! 5月7日(日)11時から>ハムらde無線フェア実行委員会、「第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/4 12:05:03)

2023年5月7日(日)11時から15時ごろまで、東京都福生市の「ポプルスガレージ」を会場にハムらde無線フェア実行委員会主催、JARL東京都支部共催による「第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽」が開かれる。入場無料だが、「今回、駐車場の用意はありません。出店・来場は公共交通機関をご利用ください。無断駐車は絶対にお止めください」「自転車置場を会場内に確保していますが、駐輪台数に限りがあります。バイクは入れません」「会場内は混雑密集しますので、マスクの着用をお願いします。入場時の手消毒、リストバンドの着用にご協力願います」と案内している。

 

 

 

 

 

 会場の「ポプルスガレージ」はJR青梅線福生駅から徒歩10分、JR八高線東福生駅から徒歩5分の場所にある。普段倉庫として使用している建物だが、広い空間を利用しイベントスペースとして開放されている。目の前には公園やコンビニがあるという。

 

 

 

●「第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽」概要(一部抜粋)

 

 

日時: 2023年5月7日(日)11時から15時ごろまで ※雨天決行

・一般来場受付:10時20分から ※11時の開場まで屋外で待機してください。
・開会式:10時50分から11時まで ※屋外で実施
・イベント、フリーマーケット:11時から14時30分まで
・キッチンカー:11時から14時30分まで

 

参加費: 無料

 

場所: 東京都福生市「ポプルスガレージ」
   ※駐車場はありません。ご来場には公共交通機関をご利用ください。周辺への無断駐車は絶対にお止めください。駐車トラブルにつきまして、すべて「警察」に通報します。

 

住所: 東京都福生市武蔵野台1-17-34

 

主催: ハムらde無線フェア実行委員会

 

 

出店ブースの配置図。「中車水車小屋」「街カフェ」「フードトラック・ブルブル」のキッチンカウンターも出店(「第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽」のWebサイトから)

 

 

 出展者はメーカーと無線ショップが「八重洲無線」「アイコム」「第一電波工業」「コメット」「アサップシステム」「ハムショップフレンズ」の6社。一般と学生の出展ブースは「福生アマチュア無線クラブ」「HAM-NET」「アマチュアキットクリエイターズ(AKC)」など合わせて26ブースを予定。さらに「Masaco(JH1CBX)」「Haruka with Cherry Spice」「Eriu2&6」「三味線パフォーマンス」のステージライブ、屋外ブースからミニFM局の生放送など、多彩な内容を計画している。

 

 詳しくは、記事下の関連リンクから「第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽」にアクセスして確認してほしい。

 

 

 

●関連リンク:
・第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽
・第2回 福生 de はむハムフェア・フリマと音楽(5月7日)(コメット株式会社)
・福生 de はむハムフェアに出展します(7L4WVU 自作アマチュア無線局)
・ポプルスガレージ

 

 

 

feed 本日のDCR LCR 特小 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/4 8:55:56)

新川崎

南多摩FN533局さん、42K/53/53FBQSO

 

feed <4月末に開催されるコンテスト>アマチュア無線番組「QRL」、第572回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/4 8:30:09)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年4月27日 夜に放送した第572 回分がアップされた。

 

 

 2023年4月27日(第572回)の特集は「4月末に開催されるコンテスト」。4月29日(土・祝)15時から20時まで(バンドにより時間区分あり)開催される「第13回(2023年)KANHAMコンテスト」、同じく29日の21時から24時間開催される「第65回 ALL JAコンテスト」を案内した。

 

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第572回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed C550 異常発振 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/4 6:38:03)

C550

送信時変調に高周波音、異常発振しています。

 

 

原因はケミコン液漏れし容量抜けの為です。

 

 

RF側のケミコンも…

 

 

全数交換

 

 

調整、点検実施。

 

 

feed JR-310プチレストアその13 in link jl7gmnのblog (2023/5/4 6:05:49)
JR-310に受信モードFMを追加するためのいくつかの復調回路を試し実験した結果、わたしの場合は(手持ちの部品都合もあります。)実際に使える!となったのは、PLL方式でも、フォスターシーレでもなく、調整を含め実際のトランシーバーでのFM送信波を受信してみてでは、ワイス検波回路でした。センタータップとの巻き数比が1-2、2-3と異なったため復調が上手く出来ないのではと思いましたが、実際は問題なく調整することが出来ました。案ずるより産むが易しでした。

パターン化はEAGLE CADで行いました。LINUXのバージョンアップをしてしまった為、EAGLE CADの設定から起動までの再設定が必要でしたが、何とか復帰させることが出来ました。

回路も簡単で調整も簡単なワイス検波回路を組み込むことにします。次はパターン化に取り掛かります。

JR-310に入れるFM復調回路が決まったので、まだ回路的には完了していませんが、DDSの局発OSC(ArduinoNANO)と一緒の基板にまとめてみました。(スケルチ回路が未実装。)
回路図を書いていて、455KHzのIFTのパーツがライブラリにないため、IFTのライブラリの作製も行ってみました。GRIDの1マスあたりの設定を細かくすると配線の位置設定がきれいに書けるようです。

Webで参考にしたURLです。

寸法は前の455KHzの中間周波トランスの資料を参考にします。単位はmmです。
アプリの初期設定での単位はinchですからmm に変更が必要です。逆にinchに治す方法でそのまま使う事も可能ですが、日本ではmmが一般的に使用されてるのでmmが無難かと!
Screenshot 2023-04-09 at 13-49-57 10KCOIL.pdf - ift.pdf

作製した回路用図面
455IFT-10K

シンボルとフットプリントを作製し最後に紐付け(connect)してIFTパーツが回路図とパターンが使用できるようになりました。案外と簡単に作製出来ました。

一から作製する方法以外に3Dパッケージを追加するのにCreate with package generatorなるものがあるのですが、用意されているデバイスにIFTの形状はなかったので、作製出来ないようです。少し試しただけですので、何らかの方法があるのかもしれませんが…Hi!

455KHzのIFTが回路図で使えるようになったので、早速回路図を修正しました。JR-310用に組み込むためのArduinoNANOのバンドOSC回路と、FM復調回路(ワイス検波回路)の全回路図です。

回路図には載せてませんが、電源はJR-310のAF-AMPの6BM8のカソードからおすそ分けでLM317のDC-DC変換ユニットを使っています。これで+6V(FM復調回路用)そしてこの+6VからレギュレータICで+5V(ArduinoNANO用)です。



回路図が出来たので、パターン化です。10Kボビンの455KHzIFTのケース用の穴はライブラリ作製が初回なので、フットプリントには入れずに作製してしまいました。後日、最終完成用としてIFTケースの取り付け穴のフットパターンを追加した455KHzIFTライブラリの修正を行う予定です。IFTの下を通したパターンもあるのでパターン修正も必要となります。今回のIFTケース用の穴は、ドリルで手動で開けることにしています。


今回はArduinoNANOの未使用端子や、他のチェックの必要な箇所にテストポイントをランドの補強も兼ねて使ってみました。赤色がテストポイントです。これで未使用端子は補強することができると思います。
また、新たな機能追加スケッチでの未使用端子への配線でも使用可能なので拡張性が増します。Hi!
EAGLE CADも復旧しました。あとは切削用アプリのCANDLEの起動を含め、各種設定し直しが残っています。ほか、FM復調回路では必要なスケルチ回路の検討、追加もしないといけません。結構やることがあります。

つづく?

feed リーフで初めての遠出 行先は北九州 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/4 0:02:16)

5月3日。


やっとクマのGWがスタートしました。


今年は日帰りの旅をやりますよ。


まず初めはリーフで日帰りの遠出にチャレンジ。


午前4時に自宅を出発。


とりあえず北九州市を目指し、そこでリーフを充電します。


自宅を80パーセントで出発。


北九州に着いた時点でこの状態。



約150キロ走ってますね。


バッテリーは残り21パーセント。


そして充電ポイントに着きましたが…

(内緒ですが、ここは無料なんですよ)



先客あり。


がしかし、15分ほど待ったらクマの順番が来ました。(1回30分までですからね)


そして急速充電器をセットして、付近を30分ほど散策。



小倉城のすぐ側ですね。


で充電終了前に戻ってきたら…


30分の急速充電で21パーセントから、最終的に78パーセントまで復活しました。



いやマジ助かります

feed IC-275D 動作せず in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/3 21:33:55)

IC-275D

電源を入れても表示が出ず動作していません。

 

 

パワースイッチには13.8Vかかっていますが、スイッチのOUTでは3V程度

これでは動作しませんね。

 

 

新品スイッチは手に入らず、内部をばらし接点を磨く方法も構造上できません、

接点に直接噴射できないのでアルコールでは効果ありません、

そこでこれ、接点復活剤DEOXIT D5を隙間から注入、強力に接点洗浄できます。

 

 

正常に電源が入りましたので、各部チェック。

 

 

修理完了です。

 

 

feed CQWW CW 2022 in link ZCR/bLOG (2023/5/3 19:23:33)

CQ World Wide DXコンテスト(CW)。五回目の参戦。今年も 160m NON-ASSISTED LOW POWER・・ 修行である。

コンテスト開始は 朝の09時jst。日の出は 06時35分、1.8MHzで DXが 入感するはずもなし。しかし いちおうチェック。(^^;)


QRVは夕方からということにして まず受信専用アンテナを仮設。ビバレージ *1 モドキというべきか、さいきん BOGとか Grasswireとかいわれて再注目されているヤツだ。 *2

その実体は、単に被覆銅線を地面に置いただけ。長さは約57m。自宅の形に添って折れ曲がっているので 端と端の距離は約45mといったところ。給電部は簡易的なアース棒2本と約10mのラジアル2本。端は終端していない。メインアンテナであるスローパーモドキとのアースの共有はおこなっていない。NanoVNAでインピーダンスを測ると、333-j463Ωと出た。

当初は50Ωの同軸ケーブルで直接給電してみた。1503kHzのNHK秋田の信号強度で比較すると、スローパーモドキでは S9+25dBのところ、仮設アンテナでは S8。まぁ、-30dBくらいということだ。この程度ならRIG内蔵のハイゲインプリアンプでなんとか使えるのでは・・

いちおう 9:1のインピーダンス変換トランスがあるので、それを咬ませてみたら、なんと! インピーダンス低下してほしいのに 655-j365Ωに増加してしまった。わけ判らん *3 。しかも NHK秋田は S6まで低下。(T_T) *4

しかしながら、この S低下は指向性の賜かもしれない *5 ため、とりあえず このままコンテストへ突入することに・・


例の如く前置きが長くなってしまったが、夕方からコンテストに参戦 *6 ・・したが、ほぼ聞こえない。

日没が16時18分jst。CQ出したら 高校の無線部 *7 の先輩が呼んでくれた。

このコンテストでは 同じ国(日本)の局との交信は Zoneマルチと カントリーマルチには計上できるが、ポイントは0点。つまり最低1局は国内局との交信が必要だが、あとは何度交信しても自身の得点Upにはつながらないという悩ましいルールなのである。


て ことで、タイムチャートは次のとおり。なお、カウントしていないが、トータルでは JA 24局と交信している。 *8

12時(21時jst)のEuは、RG2A と RX3APM。北米は 通常22時前後に良く聞こえてくるのだが、この日聞こえたのは N6ROのみ。しかし 呼んでも ほぼ反応無し。周波数メモして何度か呼びに行ってみたが、交信はならなかった。

また、モンゴル JT5DXは強力だったものの、当然ながらパイルになっており、当方は 見送らざるを得なかった。

 Time Chart (UTC except JA)
day 1
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23
-------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
EU |  -  -  -  -  -  2  -  -  -  -  -  -  4  2  3  -  - |  11
AS |  -  -  1  1  1  3  2  2  1  -  -  1  -  2  -  -  - |  14
OC |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
-------------------------------------------------------------
SUM|  0  0  1  1  1  5  2  2  1  0  0  1  4  4  3  0  0 |  25
            1        8       13       14       25

16時~17時台(01時~02時jst)は仮眠。真夜中の19時(04時jst)のEuは ウクライナ局と ラトヴィア YL2SM。21時(06時)頃には クロアチア 9A1Aとできている。

今回は S&Pしようにも まず聞こえない という状況であり、CQ出すのも多かった。Euから呼ばれて交信成立したのが 4回ほどある。 *9


22時(07時jst)まで QRVし *10 、1時間半ほど寝た。 *11


ということで、実際のヨーロッパ局を スローパーモドキと仮設アンテナで聞き比べてみたわけだが、仮設アンテナでは ほぼ聞こえないという結果となった。プリアンプが必要 *12 というよりも、かすりもしないという・・ これは 考え直す必要があろう。

57mという長さの電線を曲がりくねりながら設置できたとしても、そこはモロ住宅地。家と家のスキマの地面に設置したアンテナであるからして・・マトモに電波を拾えていない感じは やはりするのである・・

受信用仮設アンテナは 午前中に撤去完了。再検討し、然る後 出直さなければならない。




二日目 18時jst頃に晩飯を済ませ シャック入り。

昨夜以上に聞こえない状況であったが、10時(19時jst)過ぎて ハワイ WH7Tが入感し、何度か呼びに行って 交信に成功。ハワイは もう1局 常連の KH6LCもカスカスで聞こえていたが、どうにも浮かず。

悶々として バンドサーチし、時々CQ・・これを延々と繰り返して 時が過ぎてゆく。

14時(23時jst)が近づき、CQ出していたら ほんまかいな! 北米から呼ばれた!! ND7K アリゾナのもよう。この後、15時(00時jst)少し前に 常連 アラスカの KL7RAと交信。

しかし、ここでパッタリと交信できなくなってしまったのである。


01時jstを大きくまわって かなり疲れが出てきてしまった *13 。ここは寝ちゃった方が良いかも・・と、2時間睡眠をとることに・・ ・・したのだが・・

がーーーんっ!!! 気がつくと 06時jst、朝だ!! 目覚ましのアラームを止めた記憶は まったくない。いや、もしかして アラームの時刻だけ 設定してアラーム自体のセットをしなかった? orz ・・知らんけど。

 Time Chart (UTC except JA)
day 2
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23        Total 2021
-------------------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  1  1  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   2  |   2    5
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0  |   0    0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0  |  11   10
AS |  -  -  1  -  1  -  -  -  1  -  -  -  -  -  2  -  - |   5  |  19   18
OC |  -  -  -  1  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   2  |   2    3
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0  |   0    0
-------------------------------------------------------------------------
SUM|  0  0  1  1  1  0  1  2  1  0  0  0  0  0  2  0  0 |   9  |  34   36
            1        3        7        7        9


YT5A LZ9W などはまだ聞こえていたし日本から呼ぶ局もあまり居なかったが、さすがに弱い。kW出せば なんとかなるかもしれないが・・ *14


て ことで、朝 バタバタと 2交信できたものの、18時~20時(03時~05時jst)に期待したヨーロッパとの交信は 浅き夢と散ったのであった。日の出: 21時36分(06時36分jst)

コールサイン確認できて交信に至らなかったのは 22局。JA を除いた 交信DX局は 34、QSO成立率は 34/(34+22) = 約60.7% *15 。うーん、これは CONDX悪かったけど 悪いなりに電波飛んだということなのかなぁ・・ 土木工事 やった甲斐があったということかも (^^;)



2023.5.2 追記 :

結果 の公表があった。LCRは未着だが、減点は無かったもよう。

シングルOp ノン・アシステッド Lowパワー 160mカテゴリで アジア 1位。だが、世界では 20/29なので偉そうなことはいえない。

JAの160mシングルバンド全体で見ても 2位。無線部の3年先輩 JA7KQC局 *16 が 1位。まあ、あちらは Highパワーだけど。(^^)
KQCさんの Public LOGを見てみると、当方がCQ出してJAに呼ばれている最中に ZLやVKとできていたり、ワッチ重視でパワーだけではなく耳もFBなようだ。さすがにロケーションの違いを実感・・



2023.5.3 追記 :

LCRが来た。それによれば 減点は無し。
よかったが、当方が QSOできなかったと判断した局が当方をログインしていたという。確かに何度か呼んだのだがコールバックを確認できなかった。結果的に Not In Logで当該局の減点となったようだ。ごめんなさい・・なのかな?

 160M multiplier total 23

9A    BY    HL    HS    JA    K     KH2   KH6   KL    UA
UA9   UR    YL

  1  3 15 16 18 24 25 26 27 31


QSO Multi Score Rank
2022 58 23 1518 AS 1/3, WW 20/29
2021 41 27 1890 AS 3/8, WW 35/58
2020 44 22 1320 AS 5/12, WW 45/65
2019 54 40 4080 AS 5/10, WW 31/56
2018 35 25 1475 AS 3/7, WW 52/71

*1 Beverage 発音は べヴァリッジが正しそう・・

*2 地面アンテナ・・ってのもあったな。

*3 「不思議だが本当だ」じゃあ 済まされないな。(^^;)

*4 変換トランス自体の特性は 0.5MHz~50MHzで問題ないことを確認済み。挿入損失も 1dB未満。

*5 NHK秋田は ほぼ真南、仮設アンテナの想定ビーム方向は 北西。

*6 晩飯(カツカレー)はコンテストやりながら食べた。CW限定のコンテストは 飲み食いが楽なのである。

*7 JA7YCR

*8 お も て な しっ (^o^)

*9 Euから呼ばれたのは 今年が初めてかもしれない。

*10 夜中、開き直って 高軌道衛星 GreenCubeにも 良く出た。(^^;)

*11 二度寝の達人

*12 やはりアンテナ直下?

*13 眼が いちばん疲れている。最近のコンテストは バンドスコープも見なきゃならんので・・

*14 出さないことに決めました。出したい方は 出していただいて 問題ございません。(^^;)

*15 CQWWに 5回参戦して 今回のが 最良値。

*16 当方が中3のとき 高3の氏とお会いしたことがある。

Tada/JA7KPI : 2022年11月26日(土)
feed 2023.05.03_BCLラジオ愛好家ロールコールin高尾山を開催しました in link はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH) (2023/5/3 18:12:00)
「さすがゴールデンウィーク、すごい人の数!!」
4/28(日)が天候不良のため1週間遅れでの開催となりました。
ゴールデンウィーク中ということもあり、高尾山口駅も大賑わい。コロナの規制が解除されたこともあって昔に戻ったようです。
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中腹まではいつものケーブルカーではなく、リフトで登っていきました。
新緑が目に優しく、冷たい風が心地よいです。
頂上からは綺麗な富士山を拝むことができました。
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早速、運用の準備。今日は多くのハイカーさんが来ているので迷惑にならない隅っこに設営します。
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10時から運用を開始。その間続々と下からハイカーが登ってきます。だんだんにぎやかになってきて、イヤホンの音も聞きづらくなってきて次回はステレオタイプにしようと思いました。

ロールコールが終了して撤収するころにはご覧の状態。
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ケーブルカー乗り場は整理券が配られる始末。お目当ての天狗焼きのお店も大行列なので今回は諦めました。
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帰りは徒歩で下山。中腹からの下りは勾配がきつく降りるだけでも疲れます。自然薯そばも行列だったので八王子駅の立ち食いそばで遅い昼食をとって帰宅の途に就きました。

というわけでロールコール結果です。

運用地:東京都八王子市高尾山山頂移動(599m) 10:00~13:30
運用機材:VX-8D(2.5W)、SG-7900モービルアンテナ

10:10 7N3UCN/1局(1st) 55/55 神奈川県川崎市麻生区固定
(ラジオにハマったきっかけ。小5の時、葉山の祖母宅にて夜ラジオで遊んでいたら外国語が聞こえて不思議な感覚を持つ。翌朝、再度聞くも外国語は全く聞こえず、その時ラジオに興味を持った。その後、幼稚園のバザーでクーガを格安で手に入れてこの世界へ。

10:21 JJ1BDX局 55/55 東京都世田谷区固定
(以 前から引き続きインターFMのDJ OSSHYの番組をよく聞いている。Esシーズンになってきたので現在固定に揚げている 2本のFMアンテナで近隣諸国のFMを狙いたい。29MHzFMの南鳥島RPTでのQSOも楽しみ。

10:32 JP1IMV局(1st) 59/59 東京都多摩市固定
(4年ぶりの交信。小4の時、友人宅でクーガを見てラジオのカッコよさと海外放送を聞く趣味に圧倒される。その後、角 田X-1でクーガ2200を購入。中学卒業まで国内中波をループアンテナで追いかけていた。当時は足立区に住んでいたので毎週末 X-1 に通っていた。月間短波もよく読んでいた。

10:47 JG8DOL/1局 58/59 千葉県市原市御十八夜山頂移動
(5月からえびす FM  License-Free Radioの放送時間が変更になったので聞き方が変わってきた。

10:58 JH1OCP/1局 55/59 神奈川県横浜市保土ヶ谷区たちばなの丘公園移動
(先日、中華ラジオD-808の最新ロットを購入したら、充電端子がUSB Type-Cに変わっていた。)

11:06 JK1MRA/1局 58/59 神奈川県横浜市中区実家
(GIH局がタイ出張中にラジオタイランドを訪問していたツイートを興味深く見ていた。日本語放送はSINPO評価でどれくらいだったのか?←35333位でした

11:20 7M4FCQ/1局 (1st) 53/59 千葉県千葉市美浜区稲毛海浜公園移動
(RCは以前からTwitterで知っていた。中学の頃、安いラジオでモスクワ放送などによく報告書を出していて、10年間ほど年末にクリスマスカードなどが送られてきた。その後、ICF-2001でラジオたんぱの冨永みーなさんやセイヤングのさだまさしさんの番組をよく聞いていた。)

11:36 JA1JQE 59/59 神奈川県海老名市固定
(先日、ROK技術倶楽部でリクエストが採用された。今回で4局目で嬉しい。最近はゲルマニウムラジオにハマっている。ダイオードやリード線などもメーカーの品質によって聞こえ方が違ってくる。海老名ではNHK以外ではTBSが良く聞こえる。)

11:55 JJ1KIJ/1局  54/57 神奈川県横浜市磯子区根岸湾移動
(今日は文化放 送キユーピーメロディーホリデイ30周年 記念番組で3時間スペシャルを放送中。 5月からえびす FM  License-Free Radioの 放送時間が変更 となり今まで使っていたスマホの留守録機能がある録音サーバーが今後も使えるか心配。

12:10 JH1TPX局 (1st) 54/59 千葉県美浜区検見川移動
(北海道生まれでSTVラジオやHBC、アタックヤングなどを聞いていた。学年が上がると歌うヘッドライトなどまで聞いてから寝ることが多かった。最近はTBSのスタンバイなどを聞いている。ラジオはPL-660をはじめ、山ラジオ、競馬ラジオ、TV音声付きラジオなど多くありそろそろ整理が必要。)

12:30 JQ1GFE局 (1st) 53/55 神奈川県横浜市南区固定
(学生の頃は谷村新司やばんばひろふみのDJをよく聞いていた。「面白いから聞いてみて」とラジオ番組を録音したカセットを女子のクラスメイトが貸してくれたこともあった。)

12:50 JK1GHZ/1局 59/59 神奈川県横浜市戸塚区移動
(先日、初めて買ったレコード、ハーブアルパートのビタースイーツサンバが出てきた。)

12:59 JI1TPV/1局 51/57 神奈川県横浜市西区日本丸メモリアルパーク移動
(近藤夏子さんがFM滋賀でspike!! (毎週土曜18:00)のレギュラーとして担当することになり、早速聞き始めている。留守録アプリの録音サーバーは今後留守録機能をサポートしないので、放送時間変更となった えびす FM  License-Free Radioに対応できず悩んでいる。

13:11 JO1PVB/1局 (1st) 53/57 神奈川県横浜市磯子区根岸湾移動
(Twitterのつぶやきを見てラジオを聞くようになった。お気に入りは文化放送菊池桃子さんのライオンミュージックサタデー。素の桃子さんのおしゃべりが聞けるのが良い。)

各局さん、本日もチェックインありがとうございました。

ご注意:通常のアマ無線の交信記録としてはコールサインの明記は控えていますが、BCLの仲間探しの参考にしていただけたらとBCLロールコールの運用記録に関してはコールサインを明記しております。ご了承ください。掲載を希望されない場合は当局のコールサイン(あっとまーく)jarl.comまでご連絡願います。
feed 5月2日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/3 18:08:26)

5月2日運用

早朝運用宮崎県児湯郡新富町新富漁港から運用しました。

到着時1エリアがうっすら入感してました。

各chホニャララは南系やアロハや入れ変わり入感してました、そんな中さいたまFL20局を皮切りに1.7.0.JR6エリア皆様とQSO頂きました。

また、沢山の皆様にお呼び頂きましたが取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

今日も有難うございました。

 

早朝運用

さいたまFL20局5454

とうきょうE50局5353

カワサキCH101局5353

よこはまAM56局5454

ねりまCX72局5454

チバMR21局5353

ひょうごCY15局5353

ヨコハマHN510局5454

チバTS106局5555

サイタマAB847局5454

よこはまJU926局5555

ヨコハマAB158局5454

さいたまKS73局5353

ちばTK29局5554

ヨコハマAE869局5554

かながわHK25局5454

みやぎNE410局5252

あきたYO214局5555

さいたまF886/7局5355

イワテAA169/JR6局5251

ニイガタAA462局5454

チバYN515局5453

イバラキAB399局5355

CBL多数

feed FT5D 変調が浅いと言われた in link Tune-in (2023/5/3 17:46:12)
ハンディー機(FT5D)と付属のホイップアンテナという超シンプルな構成で、自宅の部屋の中でも強力に聞こえた山頂移動局(SOTAアクティベータ)を呼んだ。周波数とモードは430MHzのFMです。FT5Dは3月末に購入したもので、交信に使用するのは初めて。頂いたRSレポートは49。信号は強い(S=9)が、変調が浅くで聞き取りづらい(R=4)とのこと。交信が一通り終了したあと、FT5Dのマニュアルをダウンロードして調べてみたら、マイクゲインの調整があるようだ。レベル1~9まで設定があり、工場出荷はレベル5。とりあえず、レベル7にあげてみた。マイクゲインというものをこれまで他の無線機でも調整した記憶が無いが。
もう一台、無線機(あるいは受信機)があれば、家族などに確認してもらえるが、いかんせん、ID91もFT817も東京の単身宅においてあるので無理。
他局と交信のチャンスがあれば確認してもらうことにしよう。 にほんブログ村 その他趣味ブログ
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feed 東京コンテスト in link de JL1LNC (2023/5/3 16:04:42)
sound ポッドキャスト : image/jpg
たぶん第45回。
東京支部のページで、昨年の結果が第44回となっているから

八王子のセカンドシャックが大規模修繕で年内アンテナ設置出来ないので、わざわざ都外となるホームシャックからの運用

でも、久しぶりに28メガでの参加出来たのでよっしー。


どうやら前回は2005年
30局。

そんな控えめな局数はスタートの1時間でクリア
しかも、そのあたりまでは都内局はみんなニューマルチ

バンドニューな局もけっこういたので、カード出しちゃお

■電信部門都外一般28MHzバンド
92局、146 x 45 = 6,570点

次は、WPXCWだな
feed 本日のQSO DCR LCR SRC in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/3 13:14:28)

、ちばJW824局さん,千葉県御十八夜56/56FBQSO

feed <FAQから交信例、欧文通話表まで網羅>総務省発行のリーフレットに連携し、JARLが「アマチュア無線 体験運用マニュアル(PDF版)」を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/3 12:25:28)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2023年3月に行われたアマチュア無線の制度改正( 2023年3月22日記事 )で“アマチュア無線の資格を持たない者の体験運用”の条件が大きく緩和されたことに伴い、「各局が、手続きなしに、お子さんからご年配の方まで、だれにでも体験運用を行えるようになりました。無資格者の方が少しでもアマチュア無線を楽しんでいただけるように、体験運用についてご案内させていただきます」として、「アマチュア無線 体験運用マニュアル(PDF版)」全5ページを連盟Webサイトで公開した。これは総務省が作成した「交信体験制度(体験運用)リーフレット(PDF版)」( 2023年5月2日記事 )の公開に連携したもので、アマチュア無線の体験運用の流れがわかりやすく解説されている。

 

 

「体験運用マニュアル」には、想定される質問の内容とともに、それに対する回答が簡潔にまとめられているほか、体験運用交信内容一例や欧文通話表(フォネティックコード)を網羅

 

 

 2023年3月22日に電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示など公布・施行された(一部は2023年9月25日から施行)、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、アマチュア無線有資格者が自ら開設または構成員となっているアマチュア局を使用して、いつでも・どこでも・だれでも、アマチュア無線有資格者の監督(指揮・立会い)の下で体験者(無資格者)がアマチュア無線の交信を行えるようになった。

 

 今回JARLでは、アマチュア無線の交信体験をきっかけにアマチュア無線に興味をもってもらうなど、幅広く「アマチュア無線の交信体験制度(体験運用)」を周知する目的で、「アマチュア無線の楽しをみんなで広げよう!! -体験運用でアマチュア無線を知ってもらうには!?-」と題した「体験運用マニュアル」(PDF版)を連盟公式サイトのJARL Webで公開した。

 

 5ページ構成の「体験運用マニュアル」には、想定される質問の内容とともに、それに対する回答が簡潔にまとめられている。さらに体験運用時の交信内容(有資格者、体験する無資格者、交信相手局)の一例や、交信時に役立つ欧文通話表(フォネティックコード)などを網羅した実践的な内容になっている。

 

 

「体験運用マニュアル」の冒頭では、

 

『令和5年3月に、アマチュア無線の資格をお持ちでない方の体験運用の条件が大きく緩和され、各局が、手続きなしに、お子さんからご年配の方まで、だれにでも体験運用を行えるようになりました。※有資格者と無資格者の人間関係の制限もなくなりました。

 

 ここでは、無資格者の方が少しでもアマチュア無線を楽しんでいただけるように、体験運用についてご案内させていただきます。

 

 体験運用をされる方の多くは、はじめてのアマチュア無線の交信になります。すでにアマチュア無線を楽しんでいる皆さんも初めて交信をする時には、ワクワク・ドキドキしながらQSOをしたのではないでしょうか。是非、体験運用をされる方にアマチュア無線の体験運用を楽しんでいただけるよう、皆さんのご協力をお願いいたします』。

 

と案内している。「アマチュア無線 体験運用マニュアル」は記事下の「関連リンク」からPDF版がダウンロードできる。

 

 

●JARLが公開した「アマチュア無線 体験運用マニュアル」

 

 

 JARLはこの取り組みについて、「今後もアマチュア無線を愛好されている方、興味をお持ちの方などに向けて、幅広く周知広報に努めてまいる所存です。内容についても引き続き、総務省と連携を密にしてブラッシュアップしてまいります」と述べている。

 

 

↓この記事もチェック!

 

<そのまま少量コピーして配布するのであれば許可等は不要>総務省が「交信体験制度(体験運用)リーフレット(PDF版)」を作成し配布

 

<総務省の担当者などがインタビューに答える>月刊誌「テレコミュニケーション」2023年5月号で今般のアマチュア無線制度改正について紹介

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<4項目で合計25の提言>総務省「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線アドバイザリーボード」が「アマチュア無線の活用に関する提言」を公表

 

 

●関連リンク:
・体験運用マニュアル「アマチュア無線の楽しをみんなで広げよう!!-体験運用でアマチュア無線を知ってもらうには!?-」(JARL Web)
・アマチュア無線 体験運用マニュアル(JARL Web/PDF形式)

 

 

 

feed ラゲッジ用LEDランプ 点灯せず in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/3 12:22:14)

今日は無線機の修理ではありません。

先月ラゲッジルーム用の増設LED照明を取り付けました、

今日になり、点灯していない事に気が付きました、調べてみると

ヒューズが切れていて、左右に取り付けてある片方のユニットがショート状態でした。

 

 

ユニットを調べるとブリッジダイオードが焼損しています、

タッチスイッチが付いていてこの回路用にIC REGが付いていますが、

この入力に入っているコンデンサーC1がショート状態、この為ですね。

 

 

規格(回路図)が分からないので10μのケミコン取り付け、

ダイオードは取り付けなくても大丈夫ですが、ストラップ線の代わりに取り付け。

 

 

チップコンとブリッジダイオード

 

 

点灯、スイッチ動作を確認

 

 

取り付け完了です。

 

 

 

feed <事前申し込み不要の完全フリーマーケット>5月7日(日)9時から11時まで、横浜泉アマチュア無線クラブが横浜市泉区で「2023不用品交換会」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/3 12:05:12)

神奈川県横浜市泉区とその周辺のアマチュア無線家で構成する「横浜泉アマチュア無線クラブ」(JL1YIC)は、2023年5月7日(日)の9時から11時まで、「2023不用品交換会」が同区内で開催される。コロナ禍などの影響で2019年を最後に中止され、昨年3年ぶりに実施された毎年恒例のイベントだ。事前申し込み不要の完全フリーマーケットなので、当日飛び込み参加もOK! 自宅に不用品があれば「ぜひ気楽に持ち込んでください」と呼びかけている。合わせて「車で来場される方にお願い。駐車台数に制限があります。相乗り、交通機関利用での来場をお願いします」と案内している。

 

 

 

 

 横浜泉アマチュア無線クラブ(JL1YIC)は、年間を通じてさまざまな行事を行っているが、なかでも地元の無線家に注目されているのが「不用品交換会」という名前のフリーマーケットである。昨年に続き2023年5月7日(日)の9時から11時まで、横浜市泉区役所奥の泉遊水池3池で開催する。同じ県内の酒匂川河川敷で4月に開催される予定だった「第26回 松田町ジャンク会」が急きょ中止となったため( 2023年4月12日記事 )、来場者はもちろん出店者の期待度も高まりを見せている。

 

 主催者は「今年、『松田ジャンク会』が開催できなくなってしまいました。きっと駐車スペースが足りなくなります。できるだけ乗り合いでの来場いただけるとありがたいです。会場3池広場が満車の場合は『テニスコート駐車場(有料)』をご利用ください」と案内。

 

 事前申し込み不要の完全フリーマーケットなので、「今年もクラブブースを設置しますが、クラブの出品物も次第に少なくなっています。参加者の皆さん!! 自宅で余っているリグ、装置、アンテナ、PC、パーツ、工具、などをぜひ気楽に持ち込んでください。不用品交換会を盛り上げ、Eey Ball Meetingの交流を深めるためにご協力をお願いします」と呼びかけている。

 

 

●「2023不用品交換会」概要 (一部抜粋)

 

主催:
・横浜泉アマチュア無線クラブ
・横浜市アマチュア無線非常通信協力会泉区支部

 

1. 日時 :2023年5月7日(日)9:00~11:00

 

2. 場所: 神奈川県横浜市泉区役所奥 泉遊水地3池 (相鉄線「いずみ中央」駅より徒歩5分)

 

3. 雨天中止の場合: 午前8時より438.68MHz/FMでアナウンス

 

4. 会場整理費・出店費: 無料(ただし寄付は受け付けております)

 

5. 出店希望者: 事前申し込み不要、完全フリーマーケット

 

※毎年車が増えているため、駐車スペースが足りません。できるだけ乗り合いで来ていただけるとありがたいです。会場3池広場が満車の場合は「テニスコート駐車場(有料)」をご利用ください。

 

 

 

 詳しくは、記事下の関連リンクから「2023不用品交換会(横浜泉アマチュア無線クラブ)」にアクセスして確認してほしい。

 

 

 

●関連リンク:
・2023不用品交換会(横浜泉アマチュア無線クラブ)
・横浜泉アマチュア無線クラブ

 

 

 

feed <日本に入感した海外FM・TV局のデータを集大成、昨年に続いて「資料編」も無償配布>JVUDXC、「TV-FM 受信ガイド 2023」をPDFで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/3 11:30:10)

日本を含む全世界の“30MHz以上の放送波のDX受信”を愛好するサークルとして知られる、JVUDXC(Japan V・UHF DXers Circle)が、データブック「TV-FM 受信ガイド 2023」PDF版の無料公開を開始した。異常伝搬などで前年までに日本国内で受信した海外のFM放送やテレビ局を国・地域別、周波数順でリストアップし、研究と解説を加えた超大作だ。例年、一般向けのPDF版無償配布は「受信編」のみだが、周波数など各種データなどを満載した「資料編」が昨年に続いて特別公開され、総ページ数は552ページ(+Excelデータ)という過去最大のボリュームになっている。今年もまもなく本格的なEスポシーズン、この1冊で海外のテレビやFM局のDX受信を楽しんでみてはいかがだろうか。

 

 

JVUDXCが過去に頒布していた、日本における海外TV/FM局の受信ガイドブック類(いずれも現在は絶版)

JVUDXCが過去に頒布していた、日本における海外TV/FM局の受信ガイドブック類の一例(いずれも現在は絶版)

 

 

 日本におけるTVやFM放送のDX受信を研究している「JVUDXC」は、発足から40年となる歴史あるサークルだ。これまでは年1回、会員たちが前年(および過去)に日本で受信した海外TV・FM局のデータを集大成した冊子を制作・頒布してきたが、2012年からは冊子での刊行を休止しPDF版で無償提供を行っている。その最新版となる「TV-FM 受信ガイド 2023」が4月30日に公開された。

 

「TV-FM 受信ガイド 2023」受信編PDF表紙

 

 従来、一般向けに公開されていたのは、前年までの受信局を国・地域ごと、電波伝搬形式ごとに整理した「受信編」のみだったが、昨年は同会設立40周年の記念事業として、国内FM、TVリスト・住所録、韓国・中国・台湾・ロシアのFM周波数リストなどの最新情報を掲載した「資料編」も公開。これが好評だったことから、今年度も引き続き会員外にも資料編を無償配布することにしたという。その結果、ダウンロードできるPDFファイルの全ページ数は「552ページ」と、過去最大のボリュームになっている。PDFファイルは次のようなカテゴリーに分割されている。

 

★「TV-FM 受信ガイド 2023」の構成

 

<受信編>全257ページ

01 表紙・目次・凡例(3ページ)
02 大韓民国(18ページ)
03 朝鮮民主主義人民共和国(4ページ)
04 中華人民共和国FM(108ページ)
05 中華人民共和国TV(14ページ)
06 中国香港特別行政区・マカオ特別行政区(1ページ)
07 中華民国(台湾)(10ページ)
08 ロシア連邦(旧ソ連諸国を含む)(20ページ)
09 東南アジア・南アジアFM(38ページ)
10 東南アジア・南アジアTV(7ページ)
11 オセアニアFM(7ページ)
12 オセアニアTV(2ページ)
13 その他の国々(25ページ)

 

<資料編>全295ページ
01 目次(1ページ)
02 韓国FM周波数リスト(10ページ)
03 中国FM周波数リスト(71ページ)
04 台湾FM周波数リスト(9ページ)
05 ロシアFM周波数リスト(xlsデータ)
06 各国チャンネルリスト(2ページ)
07 地上デジタル放送方式(1ページ)
08 NHK-FM周波数リスト(14ページ)
09 国内民放FM放送局周波数リスト(14ページ)
10 コミュニティ放送局周波数リスト(14ページ)
11 国内FM放送局周波数リスト(46ページ)
12 県域FM放送局中継局リスト(17ページ)
13 国内ラジオ放送中継波リスト(4ページ)
14 国内中波ラジオ放送周波数リスト(7ページ)
15 地上デジタル放送チャンネル一覧(55ページ)
16 民放テレビ局ネットワーク一覧(2ページ)
17 NHK放送局・支局所在地リスト(2ページ)
18 国内民間放送局所在地リスト(9ページ)
19 コミュニティ放送局所在地リスト(16ページ)
20 日本(2022年に開局したFM局)(1ページ)

 

「TV-FM 受信ガイド 2023」のPDFより。貴重な受信データが満載されている

 

 日本の近隣諸国では、108MHz以下の周波数でテレビやFM放送を行っているところがあり、「スポラディックE層(Eスポ)」などの異常伝搬で日本でも受信できることがある。この「TV-FM 受信ガイド 2023」があれば、周波数や使用言語などから“いま聞こえている海外放送局”の正体をある程度絞り込むことが可能だ。50MHz帯や144MHz帯などのコンディション予測にも使えるだろう。

 

「TV-FM 受信ガイド 2023」のPDFは、ストレージサーバーにzip形式の圧縮ファイルで収められている。ダウンロードには“簡単なパスワード”の入力が必要だ。詳細は下記関連リンク「VHF-DX blog~海外FMを聞く~」にある「TV-FM 受信ガイド 2023 PDF版 配布」の記事を参照してほしい。

 

 

 

●関連リンク: TV-FM 受信ガイド 2023 PDF版 配布(VHF-DX blog~海外FMを聞く~)

 

 

 

feed <今回から呼び出し方法(電信、電話)が変更>ナンバー交換は“年齢”、5月5日(金・祝)8時から4時間「第46回 オール三重33コンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/3 10:00:51)

2023年5月5日(金・祝)8時から12時までの4時間、海外局を含むアマチュア局とSWLを対象に、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)三重県支部主催「第46回 オール三重33コンテスト」が、3.8/10/18/24MHz帯を除く全アマチュアバンドの電信・電話で行われる。なお今回から呼び出し方法の変更が行われたほか、コロナウイルス感染症拡大にともない、昨年(2022年)まで3年連続でマルチオペレーター種目の休止と、三重県内・三重県外を問わず移動運用での参加は禁止(居住場所のポータブル表記での運用は可)されていたが、いずれも今回から解除された。

 

 

 

 本コンテストはコンテストナンバーに年齢を組み入れていることと、三重県出身者や三重県に居住したことのある人などが県外で運用する局を「県人局」と位置づけ、中学生以下とYL局の「JL局」とともに、県内局・県外局の交信対象としている点がユニークだ。

 

 整理すると交信対象は、県内局、JL局、県人局が「すべてのアマチュア局(海外局を含む)」、県外局は「県内局またはJL局、県人局」となる。

 

 呼び出し方法は、県内局とJL局の電信が「CQ ME TEST」、電話が「CQ オール三重33コンテスト、こちら県内局」、県人局の電信が「CQ MEJ TEST」、電話が「CQ オール三重33コンテスト、こちら県人局」、県外局が電信が「CQ MEX TEST」、電話が「CQ オール三重33コンテスト、こちら県外局」で、マルチは異なる年齢の数だ。バンドが異なれば同じ年齢も有効(「00」も有効)。

 

 ナンバー交換は次のとおり。年齢を送信することを避けたい場合は「00」で構わない。

 

・三重県内で運用する「県内局」:「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「年齢(00でも可)」+「ME」

 

・中学生以下の局および女性局(県内局として参加することも可)の「JL局」:「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「年齢(00でも可)」+「ME」

 

・三重県生まれ、または居住したことのある方などが県外で運用する「県人局」【条件1】:「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「年齢(00でも可)」+「MEJ」
※または【条件2】として、第44回(2021年)の当コンテストで入賞歴のある県外局(通称「名誉県人局」)。

 

・県外局:「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「年齢(00でも可)」

 

 

 紙ログと電子ログの締め切りは5月31日(水)消印有効。事務局では「できる限り電子ログによる提出を希望」とアナウンスしている。書類提出は1部門のみの参加に限る。結果冊子を希望する場合は140円切手を同封のこと(SASE不可)。詳しくは「第46回 オール三重33コンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第46回 オール三重33コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第46回 オール三重33コンテスト規約(PDF形式)
・第46回 オール三重33コンテスト規約
・第46回 オール三重33コンテスト
・オール三重33コンテスト
・電子ログのご提出方法
・JARL三重県支部

 

 

 

feed <JA1JRK 谷田部氏のサイレントキーに伴う追悼番組>OMのラウンドQSO、第360回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/3 8:30:01)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年4月30日(日)21時30分からの第360回放送。2016年の番組スタート時からレギュラー陣の1人として収録に参加していたひたちなか市のDXer、 JA1JRK 谷田部政毅氏 が4月17日に79歳で逝去され、その追悼番組となった。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 JA1JRK 谷田部政毅氏のご冥福をお祈り申し上げます。(hamlife.jp)

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
・JA1JRK (QRZ.com)

 

 

 

feed TE-2101アンテナアナライザー頒布について in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/6/3 6:44:54)
春になって移動やアンテナ製作をされる方が増えてきたようでTE-2101アンテナアナライザー頒布についての問い合わせも頻繁に来るようになってきましたので、現状をお知らせします。

受付は常時行っております。仕事の合間に製作しているため時間はかかると思いますが、ご要望が多いためイベントにこれなかった皆様にも郵送頒布しています。

本日(6/3)時点で5/2受付分まで発送のご連絡をさせて頂いてます。 仕事の合間に製作しているため、現状はお申込みから1~3か月程度の発送となります。

●件名に 「TE-2101アンテナアナライザー頒布希望」 と記載して  私のコールサイン(小文字)@jarl.com 宛にメールでお願いします。
本文に お名前(フルネーム)、 コールサイン(お持ちの場合)を ご記入ください。

お申込み頂いた後にこちらから受付メールを返送致します (メールを送った後3日たっても受付メールが届かない場合は、迷惑ホルダーをご確認ください。返信がない場合は再送お願いします)

その後、製作ができ次第振込関連の情報をこちらからメールで連絡致します(待ちきれずに他の製品を購入頂いた方などはそのときにキャンセル頂いても構いません)。また、基板や部品調達ができなくなった場合が来たときは頒布を終了させて頂きます。


送付できるのは、おそらくお申込みから1~3か月後くらいになると思いますので気長にお待ちください。

どうぞよろしくお願いします。


1.装置の概要
 ●0.2-200MHzまで対応した片手に納まるほど小型軽量のアンテナアナライザーです。 インピーダンス測定などの機能は省略、VSWR表示に限定して簡略化しています。

<説明動画>



2.頒布品の詳細
詳細は、取扱説明書をご覧ください。
https://qdzlab.seesaa.net/article/483920724.html
IMG_8263


3.頒布価格について
 ●本体11,000円 (送料別)
 ●送料 200円 (クリックポスト)


4.注意事項(取説から主要部分を抜粋)
①趣味の製作品のため外観には加工の傷、ズレ等があります。また、性能も測定器のようなものではありません。神経質な方は、申し込みをしないで市販品を探してください。
②マイクロUSB充電コネクタは大半の市販品で使用できると思いますが、大きなものは刺さらない可能性があります。(サイズ詳細は取説をご参照ください)
③リチウムポリマー電池を使用していますので扱いには注意してください。充電する際は、発火事故のリスクを避けるために、人が監視 できる状態で充電を行ってください。
④車内など高温になる場所に放置しないでください。50度程度でも 変形、故障の原因になることがあります。
⑤万一の取扱や保管中での事故や損失が生じた場合でも、当方は一切責任を負いません。
⑥故障、不具合時はメールでお問い合わせください。 ベストエフォートで対応します。
⑦信号には目的周波数以外に高調波成分を含むため、屋外のアンテナ測定などに使用する場合は、周囲の無線設備等に妨害を与えないよう十分配慮してください。
⑧本頒布品の転売、ソフトウェアの再頒布ならびに逆コンパイルは固く禁じます。
⑨本機は改良のため予告なく仕様変更を行うことがあります。 ハードウェア、ソフトウェア共にアップグレードの対応は行っておりません。
⑩本機は個々に調整していますが、電圧と半導体のばらつきによるレベル誤差が あります。 安定化電源回路を搭載し、ある程度ソフトウェアで補正しておりますが、 測定器のような精度はありません。
⑪温度特性については、考慮していません。極端な低温、高温下の動作は不明です。 校正時と使用時の周囲温度に差があると誤差が大きくなることがあります。
⑫未解決や気が付かないバグがあるかもしれません。 予めご了承ください。
⑬ブリッジの特性により低い周波数と高い周波数は精度が悪くなります。
⑭本器はリアクタンス成分を計測していません。 リアクタンス成分を含む負荷の場合は精度が悪くなることがあります。
⑮内部処理の関係で100MHzを境にグラフが不連続になる時があります。
5.使用動画やSNSなど
★VUJ Labでの使用レポート



★Twitterでの書き込み(一部のみご紹介)

7L4WVUさん JE3QDZさんコラボの
TE2101で測定小さくてめっちゃ使いやすい

feed IC-820 430Mhzアンロック in link JHGのブログ (2023/5/3 2:09:54)
IC-820 アンロックのためお預かりしました。


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430Mhz 周波数表示がーーーーーーアンロックの状態です。


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PLLを点検します。


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この機種定番の症状です。

原因はホットボンドによる浮遊容量の増加です。

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ホットボンドをゆっくりと剥がします。

部品が剥がれてボンドに付いてきました。

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PLL基板を取り外しました。

シールドケースも外します。

IMGP0844


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ホットボンドを剥がしました。


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剥がれた部品を取付けました。

基板を洗浄しました。

IMGP0847

430MHz ロックしました。


IMGP0848

バックライトをLED化しました。


IMGP0849

点灯を確認しました。


IMGP0851

測定と調整。

周波数調整。

IMGP0855


IMGP0858

出力 10W


IMGP0852

スプリアス良好。

145Mhz

IMGP0853

スプリアス良好。

433Mhz

IMGP0856

受信感度。

145Mhz ー126,6dBm (SINAD)

IMGP0859

433Mhz ー124,1dBm (SINAD)


IMGP0861

受信感度スペックシール添付。


IMGP0863

使いやすい無線機です。


IMGP0862
feed 波澄りおさんと、Masacoさんのが動画でコラボしてるぞ in link フリラjp (2023/5/3 1:03:28)

Youtubeでのコラボ動画、色々なチャンネルで見ることが出来ますが、今回は「波澄りお」さんと「Masaco」さんがコラボして、波澄りおさんのチャンネルに登場していたので紹介します。

動画チャンネルはこちら

動画内では、Masacpさんの芸名の由来なども明かされていました。
女子トークのような、ざっくばらんなフリートークなので気軽に聞ける内容になってます。

Masacoさんと初の無線対談✨ 【波澄りお】
JVCケンウッド2年目の社員「波澄りお」(はすみ りお)さんが異動してきました。 いままでは無線関連の部署で活躍されていたようです。 す...
www.freeradio.jp
2022-07-12 02:18

FBニュースでは、コラボ動画の裏側も少し紹介されていました。

月刊FBニュースはアマチュア無線のニューカマーの方や、これから始めようという方にお届けする電子webマガジン。
www.fbnews.jp

 

 

The post 波澄りおさんと、Masacoさんのが動画でコラボしてるぞ first appeared on フリラjp .
feed リーフで初めてのドライブ in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/3 0:02:30)

日曜日は、朝から山口市へリーフで行きました。


目的は娘の所に荷物を運びに。


その後ミスターマックスで買い物…


してる間に隣のフジでリーフを充電しました。


そこは普通充電が90分無料。


やっぱ無料の普通充電では、10数キロくらいしか充電出来んね。


でその後、ふじ苑に行って昼飯。


台湾ラーメンと。



回鍋肉飯を食べ。



徳地経由で帰る前に仁保の道の駅に寄って。



鯉のぼりを見ました。


そんで道の駅で見た急速充電は。



ビジターで1分33円は安いやん。


充電量にもよりますが、約1000円でほぼ万充電できるって事ですね。


その帰りに、周南のゆめタウンに寄ってまた充電。


ここの普通充電は2時間無料ですが、やはりパワーが無いから1回に10数キロしかバッテリーは回復せんね

feed 5/2 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/2 22:03:26)

本日は終日所用でした。日中は掲示板を見ながらまた地団駄踏んでました~

20時前には強力にJR6が入感していたそうな~( ;∀;)

しかし夜ツイートを見るとまたTIさんが...

 

(西東京市)

とちぎTI185/足利市大岩山(坊主回避感謝~)

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

さて今回のQSLカード、1200MHzのカードが一挙に5枚届きました~

これで94枚になりました~♪ゴールまであと6枚!!

 

feed 5月1日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/2 19:40:08)

5月1日運用

早朝運用宮崎市山崎一ッ葉海岸から運用しました。

到着時は各ch南系ホニャララうっすら8chは中々合法局入感なく時間だけたってました。

そんな中トカチST617局から入感情報あり8エリアにはかろうじて飛んでた模様

その後しばらくでCQにコールバック頂き無事にコンプリート出来ました。

 

とりあえず今月もEスポQSOコンプリート出来ました(笑)

 

今日も有難うございました。

トカチST617局5151

 

 

feed 50MHz移動用ダイポールアンテナ in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/3 5:15:34)
これまで頒布していた1.37m長のロッドアンテナを使った50MHz用の移動用のダイポールアンテナにおいてロッドアンテナが入手難になりましたので、1.18mのロッドアンテナを使ったものを新たに製作しました。これくらいの長さがあれば性能的には劣化はそれほどないと思います

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50MHz用とするには長さが不足しますのでローディングコイルを入れてマッチングをとっています。バランは、入ってませんが問題なく動作します。

●仕様
①周波数帯 50MHz帯(内部に延長コイルが入っているので144MHzは使用できません)
②コネクタ BNC
③VSWR  1.5程度 ( 周囲に何もない条件、50.2MHz, 地上高2mにて)
④重さ   約150g(同軸ケーブル、吊り下げ用フック含まず)
⑤外観   WxDxH= 90 x 26 x 40 mm (突起物除く)
⑥固定方法 紐などで固定
⑦耐電力  50W以下
⑧材質   PLA(50度くらいより高い温度で変形の恐れがあります。高温の車内などに放置しないように注意してください)
⑨その他  屋外で長期間で使用する設計ではありません。また防水にもなっていませんので短時間の移動運用でご使用ください(長期間の屋外での設置はできません)。


●構成
頒布品は、ロッドアンテナ2本と給電部のみです( マスト固定用クリップは、Daisoなどで販売 されているものを使用するとよいでしょう)。ロッドアンテナは、使用時にネジ込みます。使用していないときは取り外せるのでコンパクトに収まります。


●使い方
ポールにマストクリップなどをとりつけて、アンテナを紐で固定します。
ロッドアンテナは、あまり強くネジ込むと中のナットが緩む恐れがあるので注意しましょう。


●特性
屋外で地上高2mで測定したVSWR特性は以下の通りです。アンテナ高さを上げるとSWR最小点は上の方の周波数に移動するために下端で合わせています。中のコイルを伸ばすと上に、締めると下の周波数に合わせることができます。
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feed <免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用>関東総合通信局、電波法違反で無線従事者(3アマ、4アマ)3名に対して17日間と22日間の行政処分 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 18:30:23)

5月2日、関東総合通信局は免許を受けずにアマチュア無線局を開設し、電波法第4条第1項の規定に違反した群馬県高崎市在住の第四級アマチュア無線技士資格を持つ無線従事者に対してその業務に従事することを17日間停止する行政処分を、同じく神奈川県小田原市在住の第三級および第四級アマチュア無線技士資格を持つ無線従事者と神奈川県足柄上郡山北町在住の第四級アマチュア無線技士資格を持つ無線従事者に対してその業務に従事することを22日間停止する行政処分をそれぞれ行った。

 

 

「令和5年度電波利用環境保護活動用」のPRポスターに、女優でタレントの「福本莉子」を起用。ほほ笑みを見せて電波利用のルールを啓発

 

 

関東総合通信局が行った、行政処分の発表内容は以下のとおり。

 

 

 総務省関東総合通信局は、電波監視の結果、電波法(不法開設)に違反した無線従事者に対して、無線従事者の従事停止の行政処分を行いました。

 

1.違反の概要および行政処分の内容

 

被処分者: 群馬県高崎市在住の男性(54歳)
違反の概要: 免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用し、電波法第4条の規定に違反した。
処分の内容: 無線従事者(第四級アマチュア無線技士)としてその業務に従事することを17日間停止する。

 

被処分者: 神奈川県小田原市の男性(56歳)
違反の概要: 免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用し、電波法第4条の規定に違反した。
処分の内容: 無線従事者(第三級及び第四級アマチュア無線技士)としてその業務に従事することを22日間停止する。

 

被処分者: 神奈川県足柄上郡山北町の男性(67歳)
違反の概要: 免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用し、電波法第4条の規定に違反した。
処分の内容: 無線従事者(第四級アマチュア無線技士)としてその業務に従事することを22日間停止する。

 

 

2.法的根拠
 無線従事者の従事停止処分は、電波法第79条第1項に基づくものです。

 

 

 

電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)

 

第4条第1項
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下略)

 

第79条第1項
 総務大臣は、無線従事者が次の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は3箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
 一 この法律若しくはこの法律に基づく命令又はこれらに基づく処分に違反したとき。(以下略)

 

 

 

 関東総合通信局は「電波利用秩序の維持を図るため、今後も着実な電波監視を行い、電波法違反に対しては厳正に対処してまいります」と説明している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・関東総合通信局 電波法違反の無線従事者に行政処分(令和5年5月2日付)-無線従事者の従事停止処分-
・関東総合通信局 電波法違反の無線従事者に行政処分(令和5年5月2日付)―無線従事者の従事停止処分―

 

 

 

feed <そのまま少量コピーして配布するのであれば許可等は不要>総務省が「交信体験制度(体験運用)リーフレット(PDF版)」を作成し配布 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 18:00:00)

今般公布されたアマチュア無線の制度改正( 2023年3月22日記事 )に伴い、無資格者によるアマチュア無線の体験運用の機会が拡大されたが、このほど総務省はアマチュア無線の資格を持たない人でも体験しやすくする「アマチュア無線の交信体験制度(体験運用)」について簡単にまとめたリーフレットを作成し、総務省電波利用ホームページでリーフレット(PDF版)を公開、自由にダウンロードできるようにした。「アマチュア無線交信体験制度(体験運用)を簡単にまとめたリーフレットです。交信体験のご紹介や交信体験の場で、ご活用ください。なお、そのまま少量コピーして配布するのであれば、許可等は不要です。他の印刷物の一部とする、加工・編集等については、ご遠慮ください」と案内している。

 

 

 

総務省が「いつでも・どこでも・だれでもアマチュア無線の交信体験ができるようになりました!」というリーフレットを作成

 

 

 交信体験(体験運用)は、2022年1月から7月まで計7回実施した「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線アドバイザリーボード」において取りまとめられた「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線の活用に関する提言」などを踏まえて、2023年3月22日に電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示など公布・施行された(一部は2023年9月25日から施行)、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、アマチュア無線有資格者が自ら開設または構成員となっているアマチュア局を使用して、いつでも・どこでも・だれでも、アマチュア無線有資格者の監督(指揮・立会い)の下で体験者(無資格者)がアマチュア無線の交信を行えるようになった。

 

 総務省は「交信体験の例」として、以下の説明を行っている。

 

①これまでの学校に加えて、学童、放課後等デイサービスの教職員・指導者が、自らが開設するアマチュア局を児童や生徒等に交信体験(体験運用)していただく。

 

②大学や高校等のクラブ局が新入生のクラブ勧誘の際に交信体験(体験運用)で楽しさを味わっていただき入部につなげていただく。

 

③クラブ局がアマチュア局を運用しているところに、たまたま通りかかった方がアマチュア無線に関心をもたれた場合などに、交信体験(体験運用)していただく。

 

 交信体験(体験運用)は、教育や研究の場、学校・クラブ、ボーイスカウト、防災ボランティアなどの地域活動など、様々な活動と連携した取組にも期待が集っているところです。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省の担当者などがインタビューに答える>月刊誌「テレコミュニケーション」2023年5月号で今般のアマチュア無線制度改正について紹介

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<4項目で合計25の提言>総務省「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線アドバイザリーボード」が「アマチュア無線の活用に関する提言」を公表

 

 

 

●関連リンク:
・総務省 交信体験制度(体験運用)リーフレット
・総務省 アマチュア無線交信体験制度(リーフレット)PDFファイル

 

 

 

feed GWは身近な朝霞市の林製麺所に行きそば、うどんを購入です! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/2 16:28:00)
今日は5月2日火曜です!昨日は月曜日でしたが、東京日野市の滝沢OMとの定例ミーティングなので、途中近くを通るので、寄りましたが、定休日でしたので、本日リベンジしました!

うどん、そば専門の製麺所です!

多いお客様には助かる専用駐車場
feed 近畿、中国、四国、九州、東北で更新。4エリアはJO4の1stレターが「M」から「N」へ、7エリアはJQ7の1stレター「C」から「D」へ---2023年5月2日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 12:05:45)

日本における、2023年5月2日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。3エリア(近畿管内)の近畿総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、5エリア(四国管内)の四国総合通信局、6エリア(九州管内)の九州総合通信局、7エリア(東北管内)の東北総合通信局で更新発表があった。なお、中国管内の4エリアはJO4のサフィックスファーストレター「M」が終了し「N」へ、また東北管内の7エリアはJQ7のサフィックスファーストレター「C」が終了し「D」へ割り当てが移っている。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <参加賞として毎年変わる小型ペナントを贈呈>JARL静岡県支部、5月4日(木・祝)12時から20時まで「第32回 静岡コンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 11:30:29)

2023年5月4日(木・祝)12時から20時までの8時間にわたり、国内のアマチュア局とSWLを対象に、JARL静岡県支部主催「第32回 静岡コンテスト」が1.9MHz~24GHz(WARCバンドを除く)の電信、電話で開催される。コンテストを盛り上げるためいろいろな「ドナー賞」や、ログ提出時に返信用封筒を同封すると、参加賞としてペナントと結果一覧表、コメント集が贈られる。

 

 

参加賞の歴代ペナントの数々(静岡コンテストの案内ページから)

 

 

「静岡コンテスト」は各周波数3時間(7MHz帯は6時間)ずつと、バンドごとに開始・終了時刻が異なるユニークなコンテストだ。第30回(2021年)から、1.9MHz帯の「電話」が追加されているほか、50MHz帯のコンテスト周波数が変更されているので注意してほしい。

 

 

・1.9~3.5MHz帯:17~20時

 

・7MHz帯:14~20時

 

・14~28MHz帯:12~15時

 

・50MHz~24GHz帯:14~17時

 

 

 本コンテストの交信対象は、県内局はすべての国内アマチュア局、県外局が静岡県内運用局。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の市区町略符号(別途制定)」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」。

 

 県外電信運用局とこれに呼びかける局への注意として(電信運用における県内外局の識別)、県外電信運用局の呼出方法は「CQ S TEST」 となっているので、県外局はこの呼出局を呼ばないようにと注意喚起している(県外局同士の交信は得点にはらず、迷惑を受けている局があるため)。

 

 紙ログと電子ログの締め切りは5月18日(木)消印有効。電子ログの場合はタイムスタンプで判断する。昨年(2022年)まであった「ヤング(コンテスト時に22歳未満)部門」は今回からなくなっている。

 

 また、参加賞の「ペナント」は一度廃止されたが、第27回(2018年)から参加者の厚い要望により復活している(94円切手を貼ったSASEを同封のこと。結果表も同封)。あわせてコンテストを盛り上げるため「ドナー賞」の提供者を募集している。

 

 

 主催者が公表している「第32回のコンテスト規約 変更の詳細」は以下のとおり(一部抜粋)。

 


 

【新型コロナウイルス対策】
・感染防止対策を徹底することなど。

 

【Q&Aの明示】
 コンテストに関する様々な疑問にお答えできるよう、新たにQ&Aを設けました。JARL主催コンテスト規約やJARLのQ&Aと静岡コンテストの規約やQ&Aとに差異がある事項は、静岡コンテストの規約やQ&Aを優先します。

 

【規約の禁止事項と注意事項を見直し整理し、また禁止事項を追加、注意事項や容認事項を明記しました】
・レピータによる交信や、D-Sterを含むディジタルモードによる交信は禁止(明記しました)。
・自局の運用情報をアマチュア無線を含む各種の手段(電話、携帯電話、メール、インターネット、SNS など)を使って他者に伝える行為を禁止。
・一人のオペレータが複数の異なるコールサインで運用し、書類を提出することを禁止(運用も自粛すること)。
・マルチオペ局で運用したオペレータが、個人のコールサインで運用して書類を提出することを認めます(Q&Aに明記)。ただし、マルチオペ局の運用者が、個人のコールサインなどでそのマルチオペ局と交信することは禁止します。
・コンテスト中に作成したログを、その後に電子化する作業を知人などに依頼や助力を求めることを認めます(注意事項に明記)。ご家族などの協力を得て、電子ログでの提出にご協力ください。

 

【QRP局について細部の記載を追加】
 細部について記載しただけで、従来の運用を変更するものではありません。
・すべての交信を出力1W以下で行わなければならないことを明記しました。1局でも 出力1W超過で交信すると、QRP局とは認めません(得点を2倍にすることは認めません)。

 

【郵送ログ提出の制限を変更】(第31回から変更済み)
・交信局数が50局を超える場合は「極力、電子ログで提出すること」にしました(従来は交信局数に制限なし)。
・チェックリストは「1バンド50局を超える交信の場合に提出」に変更しました(従来は100局を超える場合)。また、重複マルチのチェックリストも添付が必要としました。

 

【得点計上などでミスがある場合の「審査」での得点の取り扱い方法を変更】(第29回から変更済み)
・提出書類の得点計上にミスがある場合、審査では正しい得点に「減点または加点をします」(第28回までは「減点はする」が「加点はしない」)。

 

【入賞者の賞状の配布方法を変更】(第29回から変更済み)
・入賞者には賞状印刷用の電子データをメールで配信し、各自で印刷していただくことになりました。ただし、県内局の部入賞者で支部大会出席の方には、従来通り席上で表彰し、印刷賞状を贈ります。

 


 

 

 細かな規約変更などあるので、詳細は下記関連リンクから「第32回 静岡コンテスト規約」で最新の情報を確認してほしい。

 

 

「あなたも静岡コンテストに参加してみませんか?」の案内(静岡コンテストの案内ページから)

「第32回 静岡コンテスト」の規約(一部抜粋)

27回(2018年)から参加者の厚い要望により復活した参加賞のペナント(静岡コンテストの案内ページから)

 

 

●関連リンク:
・第32回 静岡コンテスト規約(PDF形式)
・静岡コンテストのご案内(PDF形式)
・静岡コンテストQ&A(PDF形式)
・参加賞(ペナント)の例(PDF形式)
・JARL静岡県支部コンテスト委員会
・JARL静岡県支部

 

 

 

feed <28/50/144/430/1200MHz帯のAMモードのみ>ナンバー交換は「使用送信機名」、5月4日(木・祝)に3エリア6mAMロールコールグループ「第38回 6mAMコンテスト」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 10:30:27)

3エリア6mAMロールコールグループ主催の「第37回 6mAMコンテスト」が2023年5月4日(木・祝)9時から15時(バンドにより異なる)に開催される。国内すべてのアマチュア局が対等の条件で勝負できるルールで、コンテスト名称の“6m”に限らず28/50/144/430/1200MHz帯の各シングルバンドとマルチバンドの5部門(いずれもAMモードのみ。A3Eの全搬送 波またはH3E)が設けられている。コンテストナンバーに「使用送信機名」を送るのもユニークな点だろう。

 

 

 

 使用周波数は28/50/144/430/1200MHz帯で電波型式はAMモード(A3Eの全搬送波、またはH3E)。部門は28MHzの部、50MHzの部、144MHzの部、430MHzの部、1200MHz帯の部、マルチバンドの部の5つ。マルチバンドは2バンド以上で参加した局の各バンド得点を事務局で合計。ただし50MHz以外のバンドは得点を2倍にして計算するとしている。

 

 ナンバー交換は、「RS符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」+「使用送信機名(例:FT-817ND、IC-9700、TS-600改、自作)」で、異なる局との完全な交信を1点。自作機&改造機を使用して参加した局は完全な交信を2点(2点にカウントできるのは自作機・改造機を使用した局の側だけ)。

 

 それぞれバンドごとの開催時間と使用周波数帯、推奨使用周波数帯は以下のとおり。

 

 

●28MHz帯:10:30~12:00
(使用周波数帯:28.600~28.850MHz/推奨使用周波数帯:28.700~28.850MHz)

 

●50MHz帯:10:00~14:00
(使用周波数帯:50.350~50.990MHz/推奨使用周波数帯:50.400~50.900MHz)

 

●144MHz帯:13:30~15:00
(使用周波数帯:144.250~144.490MHz/推奨使用周波数帯:144.400~144.490MHz)

 

●430MHz帯:09:00~10:30
(使用周波数帯:430.250~430.700MHz/推奨使用周波数帯:430.400~430.500MHz)

 

●1200MHz帯:12:00~13:30
(使用周波数帯:1294.200~1294.490MHz/推奨使用周波数帯:1294.400~1294.490MHz)

 

 

 紙ログと電子ログ(JARL制定のログ・サマリーを使用)の締め切りは5月31日(火)消印有効。書類は部門ごとに分けて作成のこと。詳しくは下記の関連リンクから「第38回 6mAMコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第38回 6mAMコンテスト」の規約 (JARL NEWSより)

 

 

●関連リンク:
・第38回 6mAMコンテスト規約(JARL Web版クラブニュース/PDF形式 ※3ページ目の右下に掲載)
・3エリア6mAMロールコールグループ(Facebookページ)

 

 

 

feed <4月23日開催「東京都支部大会」の参加報告ほか>Radio JARL.com、第226回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 9:30:47)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年4月30日(日)21時からの第226回放送。前半ではコロナ禍と5月8日以降の「5類」移行について。続いて4月23日に開催された「東京都支部大会」の参加報告。さらに月刊誌「テレコミュニケーション」2023年5月号が今般の アマチュア無線制度改正について紹介している ことを案内した。

 

 後半では、5月5日に南極・昭和基地のJARL局「8J1RL」が21MHz帯SSBで「こどもの日特別運用」を実施(17~18時、コンディションによっては延長あり)する告知。JARL中央局のJA1RLから交信にチャレンジする小・中・高校生たちも決定したという。
 続いて、今週末のJARL地方支部主催の行事として、次のものを紹介した。

 

・5月3日「第45回東京コンテスト」(東京都支部)
・5月4日「第32回静岡コンテスト」(静岡県支部)
・5月5日「第46回オール三重33コンテスト」(三重県支部)
・5月7日「第2回福生deはむハムフェア・フリマと音楽」(東京都支部共催)

 

 最後に 「QSOパーティ」の2・3・4巡目達成記念楯 の申し込みが、5月2日で締め切りになるという案内を行った。

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed <AMラジオ放送と中継局>CQ ham for girls、第458回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/2 8:30:40)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年4月30日(日)15時からの第458回放送。ゲストに月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場。同誌に番組MCの演歌歌手、水田かおり(JI1BTL)が連載している「Let’s enjoy Ham life」の内容から、CRT栃木放送の中継所が多い(AMは本局を含め3波、FMは補完が5波)理由を考察。さらに周波数による電波の届き方の違いやAMやFMといった電波型式について説明した。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed ダイヤモンドがHF用センターローディングのモービルホイップ2種を参考展示 in link フリラjp (2023/5/2 2:44:16)

先日開催されたJARL東京都支部大会でダイヤモンドブランドでお馴染みの「第一電波クラブ」が出展していました。
第一電波クラブは、会社にある無線クラブですが、同社製品の展示を行っていました。
そこで今回見つけたのが、参考出品であろう、センターローディングHF用モノバンドショートタイプのモービルホイップです。

発売時期:未定
発売価格:未定

●「発売時期」や発売時の「価格」などは一切未定なので、販売店やメーカーなどに問い合わせは行わないでください。
●製品の正式な発表時には、改めて本製品を紹介する予定です。

出品は2機種だがバリエーションの展開にも期待

今回展示されていたのは、7MHz帯用の「HF40CLS」と28MHz用の「HF10CLS」の2機種となっていますが、今後は対応周波数違いのバリエーションの展開にも含みを持たせた製品説明を見ることが出来ました。


▲JARLの東京都支部大会と言うことで、デジ簡やデジコミ用などのフリラ用アンテナの展示は見ることが残念ながら出来なかった。


▲出展されていた製品の詳細が書かれている。将来的には、21MHzや50MHzの製品展開も期待できるようだ。

製品の詳細を読んでみよう

札に書かれている「製品の特長」を読んでみましょう。

【製品の特長】
●最短で全長1mに収納可能
●7.0~7.1MHzまではエレメントをカットせずに、自由に可変可能(7.1~7.2MHzはエレメントカットが必要)
●28~29MHzまではエレメントをカットせずに、自由に可変可能(29~29.7MHzはエレメントカットが必要)
●エレメントが短いにもかかわらず、耐入力は200W(SSB)を実現(HF40CLS)
●エレメントが短いにもかかわらず、耐入力は300W(SSB)を実現(HF10CLS)
●回転ホイップ機構採用

以上が紹介の文章となっています。

製品の特長全てが気になるところで、この説明から読み取れるところを推理してみました。

●最短で全長1mに収納可能
今回出展されている「HF70CLS」と「HF10CLS」は既に発売されているHF用モノバンド・センターローディングアンテナの「HF40CL」と「HF10CL」から派生した製品であることが容易に想像できます。
HF40CLとHF10CLの全長は、それぞれ約2.2mなので、今回展示されている「HF70CLS」と「HF10CLS」は今までのHFxxCLよりも短い製品であることが分かります。
約1.4mの全長となる製品では、今までは「ベースローディング」のHFxxFX等がラインナップされていましたが、既存の製品よりも短い全長でも輻射効率を求めた結果、センターローディングタイプのラインナップを追加することに決めたと想像出来ます。


▲写真は7MHz帯用のHF40FXW

●7.0~7.1MHzまではエレメントをカットせずに、自由に可変可能(7.1~7.2MHzはエレメントカットが必要)
●28~29MHzまではエレメントをカットせずに、自由に可変可能(29~29.7MHzはエレメントカットが必要)
これはダイヤモンドのノウハウと言えそうです。
それぞれのアマチュアバンドを2分割して、周波数の調整を容易にしているようです。


▲HF40CLの画像、ローディングコイルの上下、金属エレメント部を共通化し、中間のローディングコイルの巻き方によって、それぞれバンド毎のバリエーションが異なる製品展開だ

●エレメントが短いにもかかわらず、耐入力は200W(SSB)を実現(HF40CLS)
●エレメントが短いにもかかわらず、耐入力は300W(SSB)を実現(HF10CLS)
既に発売されているHFxxCLも同じ構造なので、今回展示されているHFxxCLSも同等も構造と考えられますが、ローディングコイルの上下エレメントは、対応する周波数が異なっても同じ長さを採用しているような印象です。
中間部にあるローディングコイルの巻き方で、それぞれの周波数に対応させているようです。
そのため周波数が低いと、ローディングコイルの巻き線が細くなってしまうので、耐入力が低くなる傾向があるようです。
また第一電波は、FT8等の連続送信系のデジタルモードでは、アンテナへの入力を定格の1/5以下にしてほしいというアナウンスをしていますので、FT8運用時の耐入力はそれぞれ以下の通りとなります。

HF40CLS:40W
HF10CLS:60W

FT8運用時にも、必要にして十分な耐入力性能があることが分かりました。

●回転ホイップ機構採用
お馴染みの回転機能です。

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feed 汁なしを食べたい… in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/2 2:03:42)

クマのゴールデンウイークは3日から7日までの5日間。


同僚達は29日から9連休なんですが、クマには休みがありません。


もちろん1日2日も仕事です。


3日から5日間休みはありますが、4日はイベントの手伝いがあるから連休は567日の3日間だけ。


なのに後半は天気も悪そう…


まあ天気良くても悪くても、どこも人が多いのはかわりませんが

feed TM-941S 電源入らず in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/1 23:27:06)

TM-941S

電源が入りません、

 

 

メモリー電池から液漏れ、パターンが腐食しています。

 

 

周辺パーツを外し清掃。

 

 

リセットスイッチQ4、2SC2712腐食しています、交換。

 

 

パターン断線もあり、手直し。

 

 

電源入りました。

 

 

スポンジ劣化

 

 

純正品に交換

 

 

LED化

 

 

調整中、1200MHzユニット。

 

 

交換

 

 

交換部品です

 

 

清掃し完了です。

 

feed 5/1 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/1 23:15:31)

皐月入り~

 

本日は朝からB73さんとの交信記録がアップされ~

こちらも11時過ぎにやっと~

(小金井市)

いわてB73/JR6(本日も沖縄コンタクト成功!)

おきなわOS404/石垣島(厳しい中感謝~)

 

他C9さんやDD23さんも聞こえましたがタイミング合わず~( ;∀;)

お昼ちょっとすぎには撤退~

 

夕方も掲示板アップありましたが、再度の公園入りは所用が済んだ19時過ぎ~

 

(小金井市)

ねやがわCZ18/墨田区公園(ご無沙汰です~今年もEsシーズン楽しみましょう!)

よこはまAM56/青葉区花桃の丘(お声がけ感謝、今年もEsシーズンお手柔らかに!笑)

くまもとIA52/荒尾市?(今シーズンEs2局目はこの局でした~♪)

 

まだまだ本格的なEsシーズンとは言えませんが、これからどんどんアゲアゲになってほしいです!

 

本日はこれで終了!本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

 

春オンでQSOした155TW338局からQSLカード届きました~謝謝!FB QSL,再見!

 

 

 

 

 

feed FT-817/FT-818NDのAM変調 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/5/1 21:05:11)

良く分かりませんが、GW直前くらいから「FT-817/818のAM変調を何とかしたい」と言うお話を頂く事が増えました。


何ででしょう?たまたま?


このネタは以前、動画に上げてますので、再アップします。


FT-818NDのAM変調を深くしてみた  


ただ、良く知られたセッティングモードの調整では無く、 回路に直接変更を入れており、しかも厄介な改造 になります。
もちろん、オシロスコープやスペアナ等の測定器も必要です。

フォローが出来ないのと、818はIC-705と入れ替えで手放していますので、詳細開示はご了承を。


feed 本日のDCR in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/1 20:53:41)

固定より

ながのLS206局さん、渋峠55/55FBQSO

20:56 越谷 雨 現在 雷

 

feed <イメージキャラクターは福本莉子>キャッチコピー「みんな知ってる? 電波の不正利用は犯罪なんだよ!」、総務省が令和5年度電波利用環境保護活動用PRポスターを公表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 18:00:32)

2023年5月1日(月)、総務省は「令和5年度電波利用環境保護活動用」の新PRポスターを公表した。令和5年度のイメージキャラクターは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリに輝いた、女優でタレントの「福本莉子(ふくもと りこ)」、キャッチコピーは「みんな知ってる? 電波の不正利用は犯罪なんだよ!」だ。ポスターとともにリーフレットも公表された。

 

 

令和5年度電波利用環境保護活動用のPRポスターに、女優でタレントの「福本莉子」を起用。ほほ笑みを見せて電波利用のルールを啓発

 

 

 総務省では、毎年6月1日から6月10日までを「電波利用環境保護周知啓発強化期間」と定め、関係各省庁や各種団体と協力し、電波法令の周知啓発と法令違反の未然防止に関する広報活動を行っている。

 

 それに合わせ、毎回印象的なポスターを制作しているが、今年度の「令和5年度電波利用環境保護活動用」の新PRポスターに、女優でタレントの「福本莉子(ふくもと りこ)」が起用された。キャッチコピーは「みんな知ってる? 電波の不正利用は犯罪なんだよ!」としている。

 

 なお、令和4年度のイメージキャラクターはグラビアアイドルで女優としても活躍する「都丸紗也華(とまる さやか)」。キャッチコピーは「守ろうよ! 電波は大切なライフライン」。その前の令和3年度はイメージキャラクター「橋本マナミ(はしもと まなみ)」、キャッチコピーは「守って! 電波のルール」、令和2年度のイメージキャラクター「壇蜜(だんみつ)」、キャッチコピーは「知っていますか? 電波のルール。」で、令和3年度と令和2年度のときは2年続けて大人びたセクシーさを売りするタレントが起用。どちらのポスターも険しい表情が印象的だったが、前回の令和4年度の都丸紗也華から明るさを醸し出す方向に変わっている。

 

 

 

ポスターとともに公表されたリーフレット(表面と裏面)

 

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・令和5年度電波利用環境保護活動用ポスター
・福本莉子(東宝芸能株式会社公式サイト)
・福本莉子(ウィキペディア)

 

 

 

feed <製造工程や調達コスト等を全面見直し、値上げ幅を圧縮した製品も>クリエート・デザイン、異例の「価格改定のやり直し」を発表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 17:30:19)

固定用の大型アンテナやタワーの有力メーカーであるクリエート・デザイン株式会社は、HF帯のダイポールやビームアンテナ、V/UHF帯の各種アンテナや分配器、ルーフタワーなど、合計179品目の価格改定を2023年4月21日注文分から実施することを告知していたが( 2023年4月4日付け記事 )、このほど「製造工程の見直し、資材調達コスト等を全面的に見直した事により、販売価格の低減が出来ました」として、改めて販売店等に“改定後の新価格”を告知した。なお一部製品は今回の再改定でさらに値上がりしたものも見られる。いずれも価格改定日は2023年4月21日で変更ないという

 

 

 

 

 クリエート・デザインは、今回の異例とも言える“価格改定のやり直し”について「先般ご案内致しましたアンテナ価格について、製造工程の見直し、資材調達コスト等を全面的に見直した事により、販売価格の低減が出来ましたので改めて価格改正をご案内申し上げます。今後も、皆様に末永く支持していただけるように、努力を重ねていく所存でございますので、ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます」と案内している。この価格改正日については2023年4月21日で変更ないという。

 

 これにより、同社が4月3日に価格改定を告知していた製品のうち、一部は数百円から数千円程度(大型アンテナの中には数万円程度)値上げ後の希望小売価格が低減されたが、中には さらに値上がりした製品もある ので注意が必要だ。一例を以下に挙げる(価格は税別表記)。

 

・HF帯(7/21/28MHz)ビームアンテナ「218H」
 122,000円 → 115,800円

 

・28MHz帯7エレロングジョン「CL10DXX」
 149,400円 → 164,600円 ※値上がり

 

・7/14/21MHz帯3バンド八木アンテナ「714XXW」
 420,000円 → 465,000円 ※値上がり

 

・HF帯(7/14/21/28MHz)V型ダイポール「730-V1」
 45,800円 → 45,600円

 

・7MHz帯4エレフルサイズ ロングジョン「CL40C」
  712,800円 → 653,000円

 

・50MHz帯8エレロングジョン「CL6DXZ」
 74,800円 → 70,800円

 

・ルーフタワー「CR30」
 59,500円 → 59,000円

 

・ルーフタワー「CR45」
 90,000円 → 87,000円

 

 対象製品と改定やり直し後の価格( ※税別価格で表記 )は次のとおり。

 

再改定されたクリエート・デザインの製品一覧表(2023年4月21日から適用)。※価格は税別表示

再改定されたクリエート・デザインの製品一覧表(2023年4月21日から適用)。※価格は税別表示

 

 

 

●関連リンク: クリエート・デザイン

 

 

 

feed ようやくバンドニューゲットとオールJAコンテスト。 in link TCVのハムブログ (2023/5/1 16:03:05)
GW突入ですね。
相変わらずどこにも行く予定がないので、無線三昧かな?

先々週からずっとバンドニューが取れませんでしたが、昨日の朝にやっと一つバンドニューをゲットできました。
5X2I ウガンダ 40mFT8
です。
朝方に見えているということで、ちょっと早起き。
06時過ぎに7056で見えておりました。
でも相変わらずSSBのQRMがひどいです。
コール始めて数回で無事リターン。
無事にログにも上がりました。

5x2i-log.jpg

これで5Xは残りが160mと80mになりました。(6mは無理)
80mに出てくれるとよいのですが、引き続き頑張りましょう。

長いことやっていたVU7W ラッカディーブの運用が終わりました。
狙っていた30mを取れて良かったのですが、その後40mは縁がなくできませんでした。
その代わり、17m以上のハイバンドFT8はQRP 5Wでゲットできたので良かったです。

s-vu7w-log.jpg

さて、先週末はJARLメジャーコンテストがありました。
いつものカテゴリーでプチ参戦。

IMG_7356.jpg

IMG_7358.jpg

今回もしっかり寝てしまいましたが、結果はこんな感じ。

2023-allja-poi.jpg

まあ、楽しめたからいいかな。

前回のJIDXコンテストで気になっていた、CTESTWINとUSBIF4CWをつないで、Fキーを2回押さないとコマンドが送出されない件ですが、今回のオールJAでは全く問題が出ませんでした。
Fキーを一回押せば送出されました。
何でかな?
原因がわかりませんが、とりあえず良い方向に名たのでしばらく使ってみようと思います。

今回のオールJAコンテストから規約が変更になりましたね。
コンテスト参加中および参加後に運用状況をSNSで発信するのはNGとか。
SNSではいささか過剰反応する局もいて、あれはダメ、これもダメと完全にコンテスト参加を秘匿されている局も見受けられます。
そこまでしなくてもいいんじゃない?というのが私の思いです。
とはいえ、失格になるのはつらいですね。
なので、今までは参加したコンテストの得点、マルチ数などをブログに上げていましたが、今回から交信局数のみとします。
さすがに参加カテゴリーは公表しませんが、写真を見ていただければわかるかな?

今週もぼちぼち頑張りましょう。


feed <ついに37万局割れ! 総務省の最新データベース>無線局等情報検索(5月1日時点)、アマチュア局は1週間で225局(約32局/日)減って「369,792局」 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 12:25:10)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年5月1日時点で、アマチュア局は「369,792局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年4月24日時点の登録数から1週間で225局ほど減少。ついに37万局を割ってしまった。本林良太氏(JJ1WTL)のブログ「CIC」によると、「37万局というのは、1978年ころの値に相当します」「プリフィクスでたとえますと、JK1・JE2・JF3・JR4・JH5・JR6・JR7・JH8・JA9・JH0が配られていたころです」と紹介している。ちなみに“38万局割れ”した時期は2022年2月だったので( 2022年2月14日記事 )、1年2か月間ほどで1万局減少したことになる。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年5月1日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「369,792局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年4月24日のアマチュア局の登録数は「370,017局」だったので、1週間で登録数が225局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

 

2019年1月7日からWebサイトのデザインと仕様が変更された総務省が提供する「無線局等情報検索」サービス

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局37万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <航空扱いの定形書状(手紙)は一律30円アップ>国際郵便料金が10月1日から値上げへ、“地帯区別” も5つに再編 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 12:05:48)

日本郵政グループ(日本郵便株式会社)は、2023年10月1日(日)から郵便物の特殊取扱料、荷物の付加サービスの料金および国際郵便料金の一部を改定することを4月25日に発表した。今回の料金改定により、DXerがよく利用する「航空便扱いの定形書状(手紙)」が一律30円アップするほか、これまで料金設定上、世界を4つの地域に分けていた「地帯区別(地域区分け)」を5つに再編、中米は南米やアフリカと同様に最も高い「新第5地帯」として扱われることになった。海外局と“紙のQSLカード”を交換する際、国際郵便の利用が多い局にとっては悩ましい限りだ。

 

 

 

 

 今回の国際郵便料金の改定は「書状の料金」「郵便はがきの料金」「印刷物(低料印刷物を除きます)の料金」「小形包装物の料金特別郵袋印刷物(低料印刷物を除きます)の料金」「航空優先大量郵便物の料金」「航空非優先大量郵便物の料金」「国際eパケットライト郵便物の料金」「国際郵便料金受取人払の郵便物(書状および郵便はがきに限る)の料金」など多岐に渡る。

 

 また、これまでは世界を4つの地域(第1地帯:アジア、第2地帯:オセアニア・カナダ・中米・北米・中近東・ヨーロッパ、第3地帯:南米・アメリカ、第4地帯:海外領土を含む米国)に分けていた「地帯区別(地域区分け)」を、国際小包郵便物やEMS郵便物などと同様に5つ(新第1地帯:中国・韓国・台湾、新第2地帯:中国・韓国・台湾を除くアジア、新第3地帯:オセアニア・中近東・カナダ・メキシコ・ヨーロッパ、新第4地帯:海外領土を含む米国、新第5地帯:中南米・アフリカ)に再編。これにより中米は南米やアフリカと同様に最も高い「新第5地帯」として扱われることになる。

 

 アマチュア無線機器メーカーの値上げラッシュが続いているほか、最近では海外局へのQSLカード発送時に重宝した「航空書簡」の販売と取り扱いを2023年9月30日(土)で終了するという発表があったばかりだ( 2023年2月22日記事 )。

 

 海外交信を楽しみ、相手局と“紙のQSLカード”の交換を行いたいアマチュア無線家にとって、国際郵便の利用は不可欠だ。今回の航空便(エアーメール)の値上げは悩ましい限りだろう。なお今回の料金改定に国際返信切手券(IRC)の値上げは含まれていないようだ。

 

 

 

日本郵政グループから「国際郵便料金の改定を2023年10月1日(日)から行うとする発表があった(赤枠はhamlife.jpが記入)

 

 

↓この記事もチェック!

 

<海外局へのQSLカード発送時に重宝>世界均一90円で航空便として送れる封筒兼用の便せん「航空書簡」の販売と取り扱いを2023年9月30日(土)で終了

 

<「1ドル札」が必要なDXerは要注意>郵便局での外貨両替、12月30日をもって終了

 

<期間が過ぎるとただの紙切れに!> 現行デザインの「国際返信切手券(IRC)」、引換有効期間は2017年12月31日まで

 

 

 

●関連リンク:
・郵便物の特殊取扱料の改定、荷物の付加サービスの料金改定および廃止ならびに国際郵便料金の改定(PDF形式/日本郵便)
・【別紙】現行料金と新料金表の比較(PDF形式/日本郵便)

 

 

 

feed <10周年記念読者プレゼントの当選者発表>「月刊FBニュース」2023年5月1日号きょう公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 11:30:21)

「アマチュア無線に関する最新情報を提供し、アマチュア無線のおもしろさを伝える電子マガジンで、スポンサーメーカーだけではなく、JAIA会員各メーカーの製品情報も掲載しています」という電子Webマガジン「月刊FBニュース」。通常は“毎月1日”と“毎月15日”に記事の更新を行っているが、きょう2023 年5月1日にはニュース2本のほか、おなじみの連載「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ものづくりやろう!」「海外運用の先駆者達」など9本の新規記事を掲載。さらに英語によるWorldwideコーナーにも2本の新規記事が掲載されている。

 

 

 

 

 5月1日号で掲載されたニュースは「10周年記念読者プレゼント当選者発表」「NPICの教授が和歌山アイコムの工場を訪問」の2本。
 連載記事の更新は「日本全国・移動運用記」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ものづくりやろう!」「ラジオ少年」「今更聞けない無線と回路設計の話」「アマチュア無線の今と昔」など合計9本となっている。

 

 

 月刊FBニュース2023年5月1日号へは下記関連リンクより。次回は5月15日(月)の記事更新を予定している。

 

 

 

●関連リンク: 月刊FBニュース2023年5月1日号

 

 

 

feed 8Q7KB (Maldives) in link ぎょうむにっし (2023/5/1 10:31:37)
8q7kb001

8Q7KB、5月7日まで出てくるようで、今回は50MHzでもQRVする
ようですので、24MHzで、試しにコールしてみました
一応、情報では、MSHVを使っているとのことですので
グリッドを省いてコールしたのですが、Rが付いたレポートは返らなかった
ようですので、慌ててレポートを送った次第です
MSHVなので、周波数は1000以上でなくても良いようですが
グリッドを付けてコールした方が無難なようです。
feed <都外局同士の交信も有効、書類締め切りが2週間早まる>JARL東京都支部、5月3日(水・祝)9時から15時まで「第45回 東京コンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 9:30:11)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)東京都支部は2023年5月3日(水・祝)9時から15時までの6時間、国内のアマチュア局(社団局、特別局、特別記念局を除く)とSWLを対象とした「第45回 東京コンテスト」を21/28/50/144MHzの電信・電話で開催する。「ヤング部門の局はコンテスト開催当日現在の年齢18才以下とし、サマリーシートの意見欄に年齢を明記すること。明記ない場合は、一般部門へのエントリーとする」と案内している。今回、書類提出期限が前回よりも2週間早まっているので注意したい。

 

 

 

 ナンバー交換は都内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す市区町村ナンバー(別途制定)」、都外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す道府県ナンバー」となる。都外局同士の交信も有効で、得点になる(相手局が「都内局」の場合は2点、「都外局」の場合は1点)のがユニークだ。マルチプライヤーは「各バンドで交信した異なる都内の市区町村と道府県数」となっている。

 

 また、コンテスト時間内に全市(002~030)、または全区(101~123)、あるいは全郡・島(201~204の4マルチプライヤーと401~431のうちの1マルチプライヤー計5マルチプライヤー)と、それぞれ完全な交信が成立した局には「東京コンテストアワード」が発行される。シングルバンド、マルチバンドの制限はなく、特記の記載は行わない。

 

 ログの締め切りは5月17日(水)必着。昨年より2週間早まっているので注意しよう。
なお、紙ログのほかに電子ログによる受け付けも行っている。なお、入賞者は「JARL会員」に限られる。詳しいルールは、JARL東京都支部主催「第45回 東京コンテスト規約」を確認してほしい。

 

 

「第45回 東京コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第45回 東京コンテスト規約(PDF形式)
・JARLコンテスト 電子ログサマリー作成ページ(R1.0用)(JARL Web)
・JARL東京都支部

 

 

 

feed <特集は「修理に挑戦!」>ハムのラジオ、第539回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/1 8:30:41)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。

 

 

 2023年4月30日に放送された第539回の特集は「修理に挑戦!」。ゴールデンウィークはシャックでじっくりと、気になっていた修理に挑戦してみては? と提案し、レギュラー陣が経験談を元に修理の失敗例、成功例、ちょっとしたコツなどを語りあった。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約47分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

<4月から再放送の日時変更に>
 2023年4月から「ハムのラジオ」の再放送スケジュールが、 “毎週水曜日の24時(=木曜日の午前0時)から” に変更されたので、ラジオ成田の地上波で再放送を聞いていた各局は注意が必要だ。なお本放送(毎週日曜日の21時から)のスケジュールは従来どおり。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第539回の配信です

 

 

 

feed オールJAコンテスト in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/5/1 6:34:26)
土曜の夜から日曜の夜まで、名物オールJAコンテストが開催されました。アマチュア無線のお祭り?ではなく競技会ですね。限られた時間、ルールでどれだけの局、地域と交信できたかを競う。
ルールもそれなりにあって、今話題なのが運用してます、しました情報はネットに流しちゃいけないってこと。
それを読んでログを修正する行為につながるからだと思われます。
試験の回答を時間終わったのにあとで正解調べて修正する、ってことですね。
期間中だけでなくその後もダメ。いつまでダメなの?結果発表後ならいいんじゃないかな?
ログの締め切りを1日後までにして、ログ提出までが競技会!って考えもアリ。その後は記事解禁ってどうだ?厳しいかな。
と言うわけでオールJAコンテストはゼロ交信でした。
feed GW一斉オンエアデイ5月3日21:00スタート in link フリラjp (2023/5/1 6:22:35)

今年もGW一斉オンエアデイが迫ってきました。
今年の傾向としては、CB(合法)では台湾からの参戦が見込めるところが大きいと魅力ではないでしょうか?
今までの国内Esだと北海道や沖縄などがメインでしたが、近年では台湾からの呼びかけで、多くのQSOが成立していることから、GWの一斉オンエアデイでも台湾とのQSOの可能性は高まっています。
既に台湾側から、5月4日にGW一斉オンエアデイへの参戦を表明してる方もいらっしゃるようなので、台湾の局が出没する合法CBの2chのワッチは8chのワッチ同様に重要度が上がってかと思われます。

開催期間

GW一斉オンエアデイの日程を改めて確認しておきましょう。

2023年 5月3日 21:00 ~ 5月4日 15:00(JST)

対象バンド:合法CB・特小・デジ簡(登録局)・デジコミ

<集中呼び出しタイム>
・市民ラジオは開催時間(09:00~15:00)毎時30分
・特定小電力無線は開催時間(09:00~15:00)毎時00分
※DX呼び出しタイム:早朝03:30~07:30毎時30分

特小は「L03」(アルインコ表記)チャンネルがメインチャンネルのような使われ方をする場合が多いようです。

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feed 仕事で行けなかったお祭り in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/1 0:02:42)

4月29日の祝日。


この日は毎年地元のお祭り。


4年ぶりの開催ですが

feed 「JARL正常化弁護団」カンパ収支ご報告(第3回) in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2023/5/1 0:01:52)

先日、地裁判決が言い渡され 今後高裁での審理が予定されている 「会計帳簿等閲覧・謄写請求訴訟」にかかった費用は、以前「JARL正常化弁護団」に対し頂いたカンパから支出させていただきました。

2022年2月6日のご報告(第2回) 以降の収支を以下のとおりご報告申し上げます。

期初残高 633,112円
収入 9円 銀行口座利息(3回)
支出 13,000円 訴状貼付収入印紙代
6,000円 予納郵券(裁判所の通信費)
600円 JARL登記簿全部事項証明書取得費用
520円 郵送費(訴状提出)
440円 送金手数料(カンパ口座→出金者)
支出合計 20,560円
残高 612,561円

「JARL正常化弁護団」にいただいたカンパは、法的手続きにかかる実費のみに使わせていただいています。弁護団は、弁護士報酬も交通費も飲食代もいただいておりません。

まだ十分な残高をお預かりしています。これだけあれば、さらなる裁判や、臨時社員総会の招集等、様々な法的手続きが考えられそうです。

JARL正常化弁護団へのご支援に感謝申し上げます。

(2023-04-30 記)

feed 4/30 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/4/30 23:45:42)

昨日土曜日は朝一でA1CLUB OAM,KEY局は2エリアの方でチェックイン成功!

Esが日中から夜まで出ていたようです~( ;∀;)

 

本日。日曜日は4月最終日。昨晩からALL JAコンテストが始まってましたので朝少しだけ参加~

今まで交信したことのない局だけ選んでコール、計26局と交信。

その後、CB掲示板にMS25さんがB73さんとの交信報告~すぐに公園に行くもすでに終わっておりました。

特小でCQを出すと~

 

(小金井市)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(いつもお声がけ感謝です~)

 

その後も我慢して聞いていると~浮かび上がってきたのは!??

 

みやざきCB001/国富町(今年初Es QSO!)

 

ということでその後、所用があり撤退。

 

夜のタスクは何もできず、今週の自己評価は’SINGLE HIT'

 

しかし(タイミング合わずなど)難産の末、やっと初EsQSOができてご満悦です~

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

97年くらいはQRPに凝っていました。ヒースキットのHW-7(QRH&¥受信感度悪)

を経てHW-9をOWNしておりました。再生ですが全く問題なく2-3Wでも米国本土の局と5mHアパマンDP

でも21MHz帯で交信できました~そのほかミズホのQP-6,QP-21,MX-21なども使ってました。

ピコ21は米国に持っていってカリフォルニアからミシガンの局と交信したりしました。

米国から21MHzで、日本の局がバンド中聞こえたのには驚きましたね~

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 西伊豆まで来てみたが・・・ in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/4/30 23:28:07)

本日は日曜だがCMで西伊豆方面。

天候が悪いながらも、期待を込めCBとDCRを携帯。

 

東伊豆は曇り、途中の修善寺は晴れ、しかし達磨山高原展望台を過ぎたころから濃霧で降雨。

伊豆半島の自然を思い知らされました。

道中駐車場を見つけてはロッドアンテナを伸ばすのですが、コンディションが続かない様子。

 

港で店開き

 

チマチマやっても埒があかないので、じっくり港でロッドアンテナを伸ばしてみます。

 

50分ほど受信しましたが、8chでも「アローハ」しか聞こえず時間切れ。

 

富士山もボウズな我を察してか?

 

帰路船原峠(土肥峠)辺りでDCRに嬉しい入感!

西伊豆スカイライン移動のフクイTW305局でした。

車内ハンディホイッブモービル運用という悪条件の中ありがとうございました。

 

4月29日

使用機種 TPZ-D553

静岡県伊東市

15:28 しずおかIRL154 静岡県熱海市滝知山 M5/59 DCR9ch

 

4月30日

静岡県伊豆市修善寺モービル

14:30 フクイTW305 静岡県伊豆市西伊豆スカイライン M5/57 DCR14ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

feed 2023.4.30 千葉県茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/4/30 23:03:25)

 昨日は東京で会議だったので、一日運用ができませんでした。本来なら今日は目一杯運用したいところですが、朝からあいにくの雨。

 とりあえず髪を切りたかったので、床屋に向かいます。しかし、激混みだったことと小雨になりはじめたので、運用場所へ向かいました。

 いつ雨が本降りになってもおかしくない空模様でした。

 運用前はコンディションが良かったようですが、それでもなんとか鹿児島局と繋がることができました。その後は、すっかりコンディションダウンでした。

 いったん家に帰り、昼食後、再び床屋へ向かいました。相変わらず激混みですが、どうしても今日切りたい。結局2時間待ちで髪を切ってもらいました。

 その後、家に帰り、NRD-545で005を聞いてみるともの凄いコンディションが上がっていました。長崎県が聞こえています。

 すぐにいつもの公園に向かいました。

 到着して運用してみると、あらら、コンディションが落ちてしまったのか、全く聞こえません。それでもしばらく待っていると、イワテB73局のCQが聞こえてきたのでコール。

大変良い状態でお繋ぎいただくことができました。

 リグはJCBT-17A。今期も活躍をしてもらいます。その前に状態チェックを兼ねて運用しました。

 午前中とは違い、夕焼けがきれいでした。

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-680、JCBT-17A

 (CB)

  11:08 ヒョウゴZZ285/6 8ch 52/52 鹿児島県

  18:22 イワテB73/JR6 4ch 56/58 沖縄県

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed ゴールデンウィーク一斉オンエアディ2023のご案内 in link シズオカAB635/JG2PLRの無線室 (2023/4/30 22:46:57)

※検索サイトからお越しの方は コチラのURL から入り直して下さい。(検索サイトからのリンク先は画像が表示されません)



GW一斉オンエアディ


いよいよ2023年のゴールデンウィークですね。

ゴールデンウィークと言えば、一斉オンエアディです。

前日の夜からスタートですが、2日間フルに楽しまれる方も多い事と思います。

ぜひ、ご一緒に楽しい時間を共有しましょう。



●イベント名称

ールデンウィーク(GW)一斉オンエアデイ



●開催日時

2023年5月3日(水)21:00 ~ 5月4日(木)15:00



●運用されるバンド

・市民ラジオ

 →各chを利用。

・特定小電力トランシーバー

 →単信レジャー3chで呼び出し後、他chへ移動。

・デジタル簡易無線

 →15chで呼び出し後、他chへ移動。

・デジタル小電力コミュニティ無線

 →18chで呼び出し後、他chへ移動。



●集中呼び出しタイム

・市民ラジオは開催時間(09:00~15:00)中の毎時30分

・特定小電力無線は開催時間(09:00~15:00)中の毎時00分

・※DX(遠距離)呼び出しタイム>早朝03:30~07:30の毎時30分



●イベントについて

一斉交信イベントは、ライセンスフリーラジオ愛好家の親睦を目的に定期開催されるもので、アマチュア無線のようなコンテスト形式で行われるものではありません。

交信記録の集計を行って公表する機関も存在しませんから、各自でブログやSNSへアップしてこれを交信の証とします。



自分は例年通り、静岡東部に前泊して4日は朝から山頂より運用すの定です。声が聞こえたらよろしくお願いします。







■2023年3月19日の運用記録



運用地:浜松市南区モービル

1335 シズオカHA320局/三岳山 DCR 19ch M5/M5



運用地:天竜川河口

1345 ハママツKI369局 DCR 16ch M5/M5







■2023年4月2日の運用記録



運用地:浜松市西区防潮堤

1110 ハママツKI369局/浜松市南区 特小 L15-08 M5/M5

1115 ハママツHA320局/奥浜名湖展望公園 特小 L15-08 M5/M5

1225 アイチTR168局/本宮山 DCR 22ch M5/59







各局、交信ありがとうございました。



隠匿したIPアドレスから投稿されたコメントは削除します。

当方が使用するブログシステムは記述した文面の検索機能が有ります。

交信記録は、WEBログ帳の代用としていますので、過去の交信履歴の検索に利用可能です。





QSLカード交換フォーム


隠匿したIPアドレスから投稿されたコメントは削除します。
feed 入院予定 in link Tune-in (2023/4/30 21:19:27)
久しぶりの更新です。
しばらく体調が悪かったのですが、いろいろ検査をした結果、病気が見つかり、5月中旬に、入院・処置をすることになりました。
ゴールデンウィーク明けに、納期の近い仕事をできるだけ仕上げて申し送ったり、入院中の仕事の調整でバタバタしつつ、入院準備が待っています。
気が重く滅入ります
健康が一番
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feed FT-690mkⅡ 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/4/30 19:49:40)

FT-690mkⅡ

パワーが出ないとの事でお預かりしました。

バックランプも切れていますね。

 

 

単体でも最大5W以上は出るはずですが、3W程度、リニアアンプを取り付けても同じ。

 

 

リニアアンプのT/Rリレーを駆動するための、電圧が出ていません。

 

 

Q19不良でした、交換し再調整、最大15W以上出ました。

 

 

受信感度、周波数など再調整

 

 

マイクコネクター交換

 

 

 

電源のギボシ交換。

 

 

LED化、清掃し完了です。

 

feed IC-705、突然逝く。でも直す。 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/4/30 16:54:43)

■突然死

私のラジオ兼色んな実験機として活躍しているIC-705。

今日、新規のマイクコンプレッサーを作ろうと準備をしながら、毎週日曜日に聴いているTBSの「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていた所、突然電源ダウン。

あれ?っと思ったら、Reboot…
でもすぐにダウン。
ん?
と思ったら、また起動。でも液晶パネルはチカチカと
点滅してます。
そして再びダウン。

その後、立ち上がることはありませんでした。
ち〜ん。


■分解修理
えっ何で?と、電源の確認をするも正常。
「これは壊れたのは間違い無い」と言う事で、早速分解開始。

はて?と見ていくと、一部が焼けてます。

部品の予備が有れば良いけど…と思いながらマイクロスコープで観察したい所ですが、物が小さくスコープが入りません。

半田ごても気を付けないとSMTコネクタを溶かしちゃいそう。

とりあえず、損傷している部品を交換、周辺の部品も簡易チェックをかけていきます。


■運命の瞬間
修理した箇所の基板を洗浄し、組み立て、そして最後に電源を投入。

この瞬間は、やっぱり何度やってもドッキドキです。

無事、直ってくれました。


■何故壊れたのか?
正直、現時点では原因不明。
ただ、705の電源はフル自作のソーラーマルチ電源(USB充電ポートやリグ充電用DC/DC等、複数電源が取れます)で、複数の自作基板がゴロゴロ入っています。
どこかで何かが起きたんでしょうけど…

電源系に何かあったのは故障部位から見て間違い無いと思います。
なので、IC-705自体に問題があったわけでは無い(多分)事を、念の為書いておきたいと思います。


しかし、これメーカー修理出したら、ボードごと交換でいくら取られるんでしょ?
ちょっと気になりまし、得した気分が増しそうです。


よし、今日も運がいいぞ!ってか。

feed 4/29(土) 雲取山、飛龍山奥秩父主脈縦走路体力測定 in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/4/30 15:49:33)

もう何度目かの鴨沢から雲取山、飛龍山周回

体力低下は否めない

けどタイムはここ数年変わらない

 

だいぶ暖かくなってきたし、奥秩父山奥も雪や氷の心配が減りましたので体力測定定番の「奥秩父主脈縦走路雲取山飛龍山周回測定」に行ってきました。

体力測定は奥多摩三山縦走測定とこの周回測定の2種類ありますが、先日某悶絶系山岳無線家が敢行し、折しも私と同日にこれまた某悶絶系RunPOTA無線家が行くとの由。

寝坊して00:30頃に起床。

奥多摩湖を通り過ぎて鴨沢のちょい先の所畑付近より03:00過ぎに出発。

 

急坂な林道を30分弱歩くと小袖に。

ここからいつもの雲取山鴨沢ルートの始まり。

 

途中の杉林の写真はつまらないので大きく割愛して堂所。

ここもつまらない...。

 

最初に富士山が見える場所から。

いつの間にかこの場所に「富士山ターン」なる名前がついてる。

七ツ石小屋下分岐。

ここまで標高を上げるとまだ冬枯れ状態。

陽が差す場所は新緑ですが、差さない所はまだ先のようです。

分岐先の橋は健在なり。

この日も上部からカラカラ音がして小石が落ちてきてました。橋の上にもたくさんの石。

冬場は凍る湧き水ポイントも枯れてる。

 

 

巻道で太陽の陽が差す場所はイイ感じの新緑です。

ブナ坂定点観測。

石尾根から遠くに見える本日の獲物「飛龍山」。

まぁけど、 奥多摩三山縦走で三頭山から見える大岳山、御岳山のあの絶望感 程ではない。

小雲取登り定点観測。

年々道が掘られて道サイドが高くなってる気がするな。

一息に登るのが信条!

 

登り切った所からの定点観測。

今日は実に天気が良いですね。来て正解か。

あぁ、アップダウン繰り返してあそこまで行って、向かって左の長い尾根を下るのか...。

ビクトリーロード。

実に爽やか、実に気分が良い!

もうここで寝っ転がって夕方まで寝てるのも悪くないな、と邪な考えすら浮上してきます。

雲取山山頂定点観測。

誰もいないのでたまには山頂標識も見ておきましょう。

無線定番運用地。

今日は誰もいない...。

では先も長いので先へ進みましょう。急降下~!

雲取山から西へ急降下するここはいつも風が強い。

三条ダルミ。

いつも書きますがここもノンビリポイント。

けど下から上がって来た人達はここからが核心の山頂直下極悪急登が始まる。

ん?熊笹がキレイに刈り払われてる?

 

いつ来ても狼がいない狼平。

いつものように足を止めて一服しますが羽虫に集られて鬱陶しい。

 

 

奥秩父主脈縦走路。

広く平坦な尾根道あり、落ちたらジエンド桟道あり、アップダウンありとそれなりに体力削られていきます。

 

北天のタル。

いつも書きますが名前が良い。何が「北天」か分かりませんが響きが良い。そしてここで人と会った事がない寂寥感が更に良い。

 

飛龍山へ東側から登るポイント。

ボーッと歩いてると気が付きません。

山頂直下急登に取り掛かりましょう。

急登終わり尾根に上がりますが倒木で荒れ放題。

飛龍山は不人気で手入れも余りされないので大体荒れてます。

あ、山頂見えた。

飛龍山。

展望ゼロ。羽虫多数。人影無し。人気も無し。

さて、時間もないので日向の場所でSOTAりましょう!

開店。

 

今日のアンテナは RHM8B 。最初はEFHW+AH-705を持ってこようと思いましたが、行程長いので荷物減らしたくて残置。カウンターポイズもいつもの 5m×3本モノから5m×1本のに変更 。1本ではRHM12で実証済みなので安心してましたが、これが本日の残念ポイント!全くSWRが下がらない。

ストックを朽ちた木に括りつけてクリップベース基台で装着。シルバー部にタイラップで固定したところ、最大長にしても8Mhz上で同調。どうやっても40m-CWで出られる帯域に出来ない。半ば諦めモードで試しに 固定してるタイラップを黒のプラ部へ移動したら何とか4.0とか最低で3.0 。折角来たのでやむを得ない。これでやるか。

最初はID-51で430FM。15QSO。

そして高SWRの40m-CW。13QSO。

最初は(tr)uSDXを繋ぎましたが何だかいつもと違うノイズの聴こえ方。すぐさま QCX-mini に切り替え。こちらで何とかでした。きっとどちらも変わらなかった事でしょう。 初使用の片耳イヤホン のせいかもしれません...。

40Cはどなたからも厳しいレポート。大変お手数おかけしました。

13:30も過ぎておりますので慌てて下山としましょう。

フィレオフィッシュのパン食べて出発!

※後にこれが尾を引く不調の原因...

縦走路の飛龍権現まで下りてきた。

ここに来たら必ず立ち寄る……

ハゲ!

 

 

 

 

 

禿岩。

奥秩父随一の好展望地。

無線運用がなければ日がな一日ここでボケッと出来ます。

禿岩から東仙波、奥の和名倉山。

近々行かないと。

さて、時間も遅くなってきたので駆け下ります。

何だか...腹が…腹が膨れて苦しい。

ってか気持ち悪い。

平坦な道も歩くのがツライ。登りなんて全然足が動かない。異常に息が上がる。超絶不調の極み。キツイツライ...。

 

牛歩戦術で熊倉山。

気持ち悪くて終ぞ三角点に腰を下ろす始末。

少し水を飲んで何度かゲップすると少し良くなった気がする。

天平尾根は自然林で広い尾根。秋から春にかけては明るくて美しいです。標高を下げてきたら新緑もあって気持ちが…まだ悪い。

 

サヲウラ峠。(サヲラ峠、サオウラ峠、サオラ峠)

ここまで来てやっと気持ち悪さが遠のいてきました。

ホッとして腰を下ろして一服。

何であんなに気持ち悪くなり息が上がったのか思い起こせば、飛龍山出発直前に食べたあのパン。あれがきっと原因。夜中からずっと行動してて疲労している胃腸にパンチが効き過ぎました(>_<)。

そういえば以前も同じセブンイレブンのコロッケパンで同じ状態になりました...。

 

サヲウラ峠を出発し保之瀬天平。

太陽が山影に入るまでまだ時間がありますが、雲が出てきて暗くなってきた。

道不明瞭な天平尾根から2か所の左折ポイントを迷わず辿って尾根から下りる道へ入り急降下。このもういつ崩れてもおかしくない屋根下を今日も無事通過。勿論屋内は極力見ない様に...。

親川に出て国道411号へ下りてきました。

後はここから30分弱の車道歩きで無事に車へ到着。

家へ下山した旨電話して着替え。

車内に残した業電を見ると...グハッ!

会社から鬼電10連発!!

事件があったらしいので、この後のPOTA延長戦は取り止めて帰宅と相成りました。

 

交信頂きました皆様ありがとうございました。

 

2023年04月29日(土)

 

    SOTA JA/YN-023 大洞山(飛龍山) JCG#17002B

飛龍山(2,077m)

山梨県北都留郡丹波山村 ※こちらで運用

埼玉県秩父市

0.7m FM 15QSO

40m CW 13QSO

 

    POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園

飛龍山(2,077m)

山梨県北都留郡丹波山村 ※こちらで運用

埼玉県秩父市

0.7m FM 15QSO

40m CW 13QSO

feed ICB-707 送信するとガービー音が出る in link JHGのブログ (2023/5/10 13:09:07)
ICB-707 送信するとガービー音が出るとのことです。


IMGP0769

PTTを押すと無線機のスピーカーから「ビガーッ!」っと、音量MAXにて大きな音がします。


IMGP0770

分解する際、ネジが錆びている場所がありました。

ネジ山がツルツルの状態です。

ネジは回せるのですが、空回りして浮き上がってきません。

IMGP0771

悪戦苦闘のすえ外しました。


IMGP0774

この部品は、無線機のケースとスタンドを固定するために無いと困ります。

修復を考えます。

IMGP0775

バッテリーケースは電池金具がすべて取り外され、電源ケーブルが付けられています。


IMGP0772

PTT、マイク、電源ケーブル、スピーカーの配線が一緒になるように配線されています。


IMGP0773

配線の取付けが裏側に変更されています。


IMGP0778

電源ケーブルを切断しました。


IMGP0777

PTTが大きな音がするのは、このへんが原因のようです。

配線を取り外して再構築します。

IMGP0780

ハンダを除去しました。


IMGP0781

腐食したところはパターンが無くなっています。


IMGP0785

パターンを修復しました。


IMGP0786

PTT、マイクの配線を元の場所に戻しました。


IMGP0800

スピーカーの配線を引き直しました。


IMGP0817

外部電源とイヤホンジャック部。

腐食がひどく機能していません。

IMGP0776

パターンも荒れています。


IMGP0779

外部電源端子は使えそうです。

イヤホン、マイクジャック他は接触不良にて機能せず。

ジャックを交換します。

IMGP0796

電源逆接続保護ダイオードが腐食しています。


IMGP0797

ダイオードを交換しました。


IMGP0798

ジャックを交換しました。


IMGP0799

フロントパネルのネジが固着しています。

交換しました。

IMGP0787

チャンネルスイッチに接触不良があります。


IMGP0789

取り外しました。


IMGP0790

分解しました。


IMGP0791

接点を洗浄しました。


IMGP0792

ネジを貫通して組み立てます。

何回でもメンテンナンスができます。

リペアのやり方は過去の記事のとおりです。

http://jr2jhg.livedoor.blog/archives/11969844.html

IMGP0793

Sメーター、チャンネルの照明をLED化しました。


IMGP0801

電解コンデンサーをオール交換しました。


IMGP0807

スタンドの留めが無くなっており、ケースから外れてしまいます。

中心穴の大きさをドリルの経で確認すると4mmであるとわかりました。

IMGP0808

電気コードの「クワガタ」が丁度良いサイズでした。


IMGP0809

スタンドをケースに取付けました。

「クワガタ」のクワを切り取り。

IMGP0815

ピンを通して固定しました。


IMGP0816

ネジが効かなくなった、前記の部品です。

スタンドの固定のためには無いと困ります。

IMGP0775

洗浄しました。


IMGP0794

割れたところなどをキレイに整形しました。


IMGP0810


IMGP0795

ネジが効くように補修します。

重曹です。 

100均にて、お掃除用などの用途で売っています。

IMGP0812

プラスチックのトランプなどを切って囲いを作ります。


IMGP0811

重曹に瞬間接着を染み込ませてゆきます。


IMGP0813

カチカチに固まります。

ドリルでネジ穴を開けました。

IMGP0814

ケースにはまるようにヤスリで整えます。


IMGP0818

ケースに取付け。

スタンドが固定できるようになりました。

IMGP0819

外部電源OKです。

ケースに記載のとおり、SONYタイプは中心がマイナスです。

IMGP0820

交換部品です。


IMGP0822

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP0806

出力 0,5W


IMGP0804

スプリアスの状態。


IMGP0805

受信感度を最大に調整。


IMGP0802

受信感度。

ー124,0dBm

IMGP0803

PTT付きマイクが便利です。

受信感度が良い無線機です。

IMGP0821

feed 第四級アマチュア無線技士の資格を有する女に対して行政処分ほか、電波法違反関連記事に関心集まる--4月23日(日)~4月29日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2023/4/30 9:30:45)

先週のアクセスランキングで1位は「<許可を受けていない無線機を使って免許の範囲と異なる周波数で通信>第四級アマチュア無線技士の資格を持つ女に対して17日間の行政処分」。東海総合通信局は電波監視システムや不法無線局探索車による監視を実施して、電波法違反していた無線局と無線従事者を特定し、総務大臣の許可を受けていない無線設備を使用し、免許の範囲と異なる周波数を使用して通信を行っていた第四級アマチュア無線技士の資格を有する女に対して、その業務に従事することを17日間停止する行政処分を行った。続く2位や8位にも電波法違反の関連記事がランクインしており、関心の高さがうかがえる結果となった。

 

 

電波監視システム「DEURAS(デューラス/DEtect Unlicensed RAdio Stations)」や不法無線局探索車により、ほかの無線局の運用を妨害したり、放送の受信に障害を与えて電波利用環境を乱す“不法無線局”を探し出す(関東総合通信局Webサイト「電波監視システムの概要」から)

 

 

 3位は、アルインコ株式会社電子事業部が4月19日に全国出荷が始まったばかりの新製品のデジタルマルチモードレシーバー「DJ-X100」のメモリーチャンネルをパソコン上で編集し、書き換え保存できるツール「メモリーエディター beta01」を公式サイト上で無償公開したニュース。「正規版を公開するまでのベータ版で、バンク分け、スキャンリンクなどの登録はまだできません」という注釈付きだが、説明書と編集用サンプルも同梱されている。さっそくSNS上では使い心地を試しているユーザーの書き込みが見られるが、ベータ版のためかエラーに関するリポートもあるようだ。心配の向きは“正規版”の公開を待つのも方法だろう。

 

 

各種デジタル波に対応した30~470MHzハンディ受信機「DJ-X100」。待ちに待った受信機だけに、購入したユーザーを中心にSNS上では盛り上がりを見せている

 

 

 4位は、2023年4月29日(土・祝)21時から30日(日)21時までの24時間、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)主催の「第65回(2023)ALL JAコンテスト」が開催される話題。日本国内のアマチュア局およびSWLを対象に、都府県・地域などのアマチュア無線局とより多く交信(または受信)しマルチを稼ぐという、国内最大級&伝統と歴史あるコンテストの1つで、毎回多くの無線家が参戦する。今回の開催に際してJARLコンテスト委員会が「2023年度コンテスト規約改正についての解説」を公表。コンテスト中と終了後におけるインターネットでの情報共有の禁止事項について具体例を挙げて説明しているが、記載されている内容についてさまざまな解釈があり物議となった。

 

 

「今回、これまでにお問い合わせの多かった『その他の手段』の具体的な例として、コンテスト終了後に、SNS、ブログ、Web情報、電子QSLといったアマチュア無線以外の手段によって得た情報を使って交信ログ作成、交信確認、コールサインやナンバーの修正を行うことを明示的に禁止いたします。ただし、電子QSLの交換、運用結果や分析の公開などを禁止するものではありません」とJARLコンテスト委員会が解説

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<許可を受けていない無線機を使って免許の範囲と異なる周波数で通信>第四級アマチュア無線技士の資格を持つ女に対して17日間の行政処分

 

2)<免許を受けずに144.32MHzで運用>北海道総合通信局、電波監視により電波法違反の事実が発覚した第四級アマチュア無線技士に対し17日間の行政処分

 

3)<正規版を公開するまでのベータ版>アルインコ、新製品「DJ-X100」のメモリーチャンネル編集用ツール “メモリーエディター beta01” を公開

 

4)<期間中&終了後、インターネットを使った運用情報の告知などを禁止>JARL、4月29日(土・祝)21時から24時間「第65回(2023)ALL JAコンテスト」を開催

 

5)<総務省の担当者などがインタビューに答える>月刊誌「テレコミュニケーション」2023年5月号で今般のアマチュア無線制度改正について紹介

 

6)<リスト掲載、10Wタイプのリグも “100W出力” に変更可能!?>アマチュア無線機メーカーの「送信出力改造」と依頼手続きサービス

 

7)<第3特集は「ミリタリーエアーバンド教導群」、話題のデジタル受信機「DJ-X100」の周波数改造も掲載>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2023年6月号を刊行

 

8)<職務質問で車内の違法設備が発覚>あなたの静岡新聞、狩猟用のわなに不法にアマチュア無線の発信器を取り付けていた男を書類送致と報道

 

9)<特別付録「ラジオ番組表+α」付き>三才ブックス、「ラジオ番組表2023年春号」を4月27日に刊行

 

10)<メカニカル的な面であらゆるキーの頂点に君臨するキー>GHDキーのマニア向けシリーズ、フルオートバグキー「GN209FA」を新発売

 

 

 

feed 無線とVoIPが融合!デジコミ東京東GWとアマチュア無線GWがそれぞれ試験運用 in link フリラjp (2023/4/30 5:28:33)

デジコミとZello(VoIP)を融合させたシステムが構築されようよしています。
そのシステムが、東京東GW(ゲートウエイ)として東京都の多摩地区にある山に設置されたという報告が届きました。
具体的に設置されている場所は非公開のようです。
また試験についてもクローズドで行われているので、オープンになることを期待したいと思います。

概念図が公開されました

デジコミとZello(VoIP)とのGWと文字で書いても、ピンとこない方の方が多いと思います。
今回はGWの概念図もいっしょに届いてきたので公開いたします。


▲クリックすると大きなサイズで表示されます↑

実際にインターフェイスと一緒に撮影された写真も送られてきました。
デジコミの500mWの出力で、測定器などに高周波の回り込みが発生し、インターフェイルの開発には苦戦したと言うことです。
将来的には、インターフェイス仕様の公開なども検討しているようですが、現時点ではゼロベースと言うことなので、クローズドテストの成功を祈るばかりです。

▲インターフェイスは、それこそゼロから手作りされた本格的な回路構成とのことだ。

アマチュア無線バージョンも連休中にテスト運用

アマチュア無線を使用したGWシステムも同時に開発を進めていたようで、連休中に公開テストを行うとのアナウンスがありました。
VoIP回線でもアクセス出来るのですが、今回はアマチュア無線を使用したアクセス方法のみが公開されています。
以下に概念図を掲載します。


▲クリックすると大きな画像が表示されます。

上記の図を見ていただくと、なんとなく理解出来ると思いますが、今回公開実験の対象となっているのが、アマチュア無線でアクセスするルートです。
今回はVoIPのルートはクローズド・テストとしています。
青梅市GWと山中湖GWのどちらかにアマチュア無線でアクセスすると、もう一方のGWから再送信される仕組みです。

試験期間:2023年 4月30日~5月6日まで

試験運用なので、 予告なく停波等の調整を行う場合があります のでご理解頂きたいとのこと。
アクセスには88.5Hzのトーンが必要です。


▲JS1YMS/NODEのシステム。


▲JQ1YXD/NODEのシステムは可搬型を採用している。

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feed 周防大島マラニック レポその4 in link 元気なクマの日曜日 (2023/4/30 0:02:59)

久賀の街中でGGIに絡まれたクマ。


次のエイドはみかん鍋じゃなくていちご大福でした。


今年はみかん鍋はゴール地点になりました。


まあそれが正解かな。


そんでエイドで麦茶をもらって飲みましたが、やっぱ飲むのはお茶がええね。


でいちご大福を貰って歩きながら食べ、少しづつゴールを目指すクマ。


ちなみにそれが入っていたパックはゴールまでポッケの中でした

feed 第389回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/4/29 23:59:59)



無事に終了しております。ありがとうございました。

いつものように後回しです。日曜の夜までには…?

それでは、おやすみなさい。

明日、日曜日は天気が回復するそうです。よい休日を~

feed 連休スタート、翔んで埼玉の旅。 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/4/29 22:54:06)

金曜日から始まった今年のGW。リセットするくらいの勢いでリフレッシュしようと、思い立って車泊の一人旅に行ってきました。

思いつきな行動なので、ベッドキット無し。いつもの道具にマットと枕を追加しただけのシンプル仕様です。

 

ん~てきとー

 

■1日目

土曜日は少し荒れるとの予報でしたので、房総半島はやめて埼玉県にすることにしました。

山岳RC等でも出てきたロケーションがどうも気になって・・・。

 

で、とりあえず向かったのは”吉見町”。

こちらにお邪魔するのはコロナ前は当たり前の数年ぶり。

相変わらずきれいなところでした。

 

ここでは

さいたまLB380局

おおさと59局

さいたまYT220局

とEB。話がはずんで、日没までお邪魔しちゃいました。

 

 

さて、お別れしたあとは寝場所とお風呂を探さねばなりません。

「とりあえずあっちの方」と言う、訳の分からない まるで鉛筆を転がして決めるかの如く適当な決め方で、まずはお風呂へ。

 

道中は、正直どこを通ってきたのかよくわかりませんが営業時間もありますので、そこそこで走りましたが、「レカロシートで来ればよかった」と言う道でした。

お風呂はこちら。

温泉は大好きなので、気づけば営業時間を2分ほどオーバーしちゃいました。すみません・・・。

 

お次は、寝床。

近場の道の駅を探し、これまた真っ暗な道をひた走ります。

 

着いた時には当然誰もおらず、トイレだけがぼんやりと明るい道の駅。この日はちょことだけ仕事をやって就寝しました。

 

■2日目

夜中、寒くて何度が目が覚めたものの、気づけば6時過ぎ。道の駅あるあるで、直売所への納品農家さんがバンバンやっては来て帰っていかれました。

そのうち、バイカー、何故か登山者?(後に判明)がたくさん・・・。

 

明るくなってみると、かなりおしゃれな道の駅です。

何だこれは?と思ったのはバスターミナル。

なにやら奥にもあるので、まずは朝食をとってから散策へ出ることにしました。

 

ここは、道の駅「ひがしちちぶ」で、和紙の里の名前がついてました。

立派で、しかもとてもきれいにメンテがされている茅葺きの建物。

本当に素敵です。

自分の家も、これくらい大きいといいんだけど・・・(笑)

 

ちなみに、ここは登山ルートの入り口にもなっている様で、それで登山者が多かったみたいです。姿を見てると自分も登りたくなります。

 

さて、思い直して、次は堂平山へ。

到着したときは、ほとんど誰もおらず・・・。しかも曇で風が冷たいです。

しばらくは、山頂からちょっと離れたところで運用していましたが、あまりに寒いので車へ一旦避難。

ヒーター積みっぱなしで良かった~(車内での使用は危険ですので、ご承知おきを)

 

温まったら、少し眠くなってしまい・・・・zzz.

次に目が覚めたら、人人人のえらいことに。

昼食は、展望台前でお店を出しているお母さんから。温まりました。

 

お次は、刈場坂峠。

ここでもALL JAと普通のお客さんがいたので、無線は出来ず。

ここでも次回はやってみたいですね。

 

お次は野末張見晴台。

ここは良かった~。

残念ながらここにもALL JAな方がいたので、ちょいと離れたところで。

時間帯もあったとは思いますが、ここはよく飛びました。面白そうなポイントです。

 

さて、本当はここから少し戻って弓立山へ登ってみようかと思ったのですが、思いの外長居しすぎたので、この時点で帰宅開始。

 

高速道路を使えばあっという間ですが、車の一人旅は非常に気分がよく、普段見ない新しい土地の風景をしっかり見ることが出来ます。

それがとてもいい気分転換になります。

途中、道の駅「めぬま」にも立ち寄り。

嫁さんがバラが好きなので、連れてこないと。今が一番見頃だと思います。

 

ついでに、ここ最近よく見かけるのがこちら。ツバメ。

この子達は、今にも手乗りしそうな距離感にいました。

毎年この場所に作ってるんでしょうね。えらく可愛かったです。

 

ということで、この二日間は翔んで埼玉の舞台、埼玉県を堪能しました。

当たり前ですが、聞こえ方が栃木県とは全く違うので面白かったです。またお邪魔しないと。

 

 

ということで、GWスタートアップは垂直立ち上げで楽しむことが出来ました。

埼玉県の皆様、ありがとうございました。

 

 

■QSO

(CB)

さいたまLB380/1 川島町

さいたまFL20

さいたまAB960/1 川島町

さいたまTK29/1 加須市

ちばTK29/1 習志野市

よこはまLS45/1 矢板市県民の森

ちばYT79/1 君津市鹿野山

とちぎFB21/1 渡良瀬遊水地

ぐんまTK429/1 大岩山

ちばKF728/1 木更津市

さいたまOM321/1 行田市

さいたまYT220/1 大宮市?

しもつけAA010/1 日光市半月山

さいたまYT220/1 *レポートありがとうございました。

 

(特小)

ちばY79

 

(LCR)

ねりまFT91/1 八溝山

さいたまYT220

さいたまHO709/1 毛呂山町東三角山

さいたまJU926/1 赤城山

とうきょうAR705/1 稲城市

ちばKZ773/1 君津市人見山

とうきょうYM137/1 上尾市

さいたまCV41

とうきょうTK285/1 奥多摩町御前山

あだちSK84

さいたまMT517/1 川越市

さいたまUR2/1 川口市モービル

さいたまHM46/1 東松山市

さいたまBB85/1 大平山

ちばY79/1 

 

(DCR)

とちぎJJ69/1 至仏山

 

(430MHz 1DV)

2局 *内1局は画像伝送あり

feed サーバ引越し in link jh4vaj (2023/4/29 21:26:33)
このブログを運用しているサーバを別のところへ移転した。それと、キャッシュ周りを調整したことによって、表示がだいぶ速くなったように思う。 ふと、他の人からはどう見えるのだろうと思い、Twitterでアンケートしてみた。回答...
feed 多重介護の行く末は。 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/4/29 21:12:19)

今日、また、親父が肺炎と胸膜炎で緊急入院となりました。

3月の精密検査で異常は一部見られたものの、今回とは別な場所。


「検査OKだったから」と、油断してウォッチングインターバルを空けてしまいました。


失敗…。



ブログからは薄々想像出来るかもしれませんが、私はとある会社で国内外複数拠点をみる技術系管理職です。

仕事は普通に月度残業時間の実態は80hを超え、リアルなマルチタスクは当たり前です。


そんな中、互いの両親と、実妹と甥、そして妻までもみなければなりません。

老老介護やヤングケアラーと言う言葉の影に隠れてしまっているかもしれませんが、多重介護と言うやつです。(実父、義母、妻は癌)



ぶっちゃけ、家事もホントに秒単位。ムダを如何に省き効率化を考えることに全てを注ぎます。

それでも素直に言えば、自分が何人も欲しい状態です。


当然全てを完璧にこなすのは不可能で立ち行きません。

とはいえ、気を抜くと自分がやられてしまいます。



単純に確率の話ですので、同じ様な多重介護の方は多くは無くともいらっしゃるはずです。

そんな方と共有出来る様な記事を上げようと思います。

但し、一段落してからになるでしょうし、別なブログを立上げるつもりです。



同じ境遇の方、 無理せず外の力を借りましょう


feed デジタル簡易無線再登録(2回目) in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/4/29 20:38:01)

デジタル簡易無線の再登録手続きを行いました。

1か月くらい前に、手続きしないと切れちゃいますよ、というハガキが届いていました。
このハガキが届いた時はまだ受付期間ではなく、4月12日~6月11日までに手続きするように、とのお知らせでした。
親切ですね。

ただ受付開始まで結構間があったのでとても忘れそうです。
すぐにスケジュール入れておかないと危ないですね。

前回は紙に収入印紙を貼って行いました。
今回はマイナンバーカードも持っていることだし、電子申請でやってみました。

アマチュア無線用の電子申請Liteではなくて、本物の電子申請の方。

専用のソフトもインストールしての操作でした。

この方式でもアマチュア無線の各手続きが行えるようです。ただ、電子署名が出来ないと手続きが進められませんのでマイナンバーカードで電子証明書だっけ、あれを申し込んでカード持って、さらにそれが読めるパソコンかカードリーダーが必要です。

まぁこんな感じかな、と手続きを進めていくと、デジタル簡易無線の用途を書く欄が出てきました。必須項目だそう。

(-ω-;)ウーン、前回紙の時は無かったぞこれ。初めて登録したときの申請書には決まり文句を書いたので今回もその通りに書いておきました。

今後手続きが進むとペイジーでの支払いが求められます。支払うと終わりかな。返信用の封筒送るとかあるのかな。

またレポートします。

feed アンテナ用ポール in link JK3QBU と ILZ (2023/4/29 16:28:01)

完成した擁壁の上にアンテナの支柱用ポールを立てました。

4mのアルミパイプを3本、重ねしろが30㎝x2で60㎝ 

11.4mの計算です。

擁壁が5~6mあるので16~7mの高さになりました。

足場パイプ用の金具を流用しております。

結構高くて1個1500円ほどしました。

 

同じく上部の金具

H形鋼で止めています。

 

結構高いです。

今日立てたポールは1.8MHz用ツェップ(マルチバンド ツェップ)に使う予定です。

 

このあたりに3.5MHz用3/4λ Folded Dipole用に3本立てる予定。

いつになるかはわかりませんが材料は購入済みです。

 

 

ついでにあと2本追加で7MHz用デルタ・ループも張ってもいいなと考えています。

寸法的なものもあるのでどうなるかわかりませんけどね?

 

他の人は通常のダイポールでしょうけど、人間が少し変わっていますのでアンテナも少し変わったのばかりです。

feed 本日のDCR/LCR in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/4/29 15:20:00)

固定より

LCR

八王子MA903局さん、緑区航空神社57K/52/52FBQSO

feed AT-100MとATU-10のクーポンは今月いっぱい in link jh4vaj (2023/4/29 12:16:00)
QRP向けアンテナチューナのクーポンの利用期限は30日まで。一応、お知らせ。 詳細はこちらのページ。
feed 1エリア(関東管内)で4月に4回目の更新---2023年4月29日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/4/29 10:00:08)

日本における、2023年4月29日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)の関東総合通信局で更新発表があった。4月中に同総合通信局からは、今回で4回目の更新発表が行われている。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed TS-780 430MHz受信感度低下 in link Ham Radio 修理日記 (2023/4/29 5:38:41)

TS-780

LED化されています。

 

 

パワー低下、再調整しました。

 

 

IF受信感度再調整。

 

 

430MHzの感度低下があります、

 

 

3SK76の不良の為でした、交換。

 

feed 福生 de はむフェアに出展します→終了しました in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/8 5:13:02)
★本イベントは終了致しました。
あいにくのお天気でしたが、たくさんの方に来ていただきました。大変ありがとうございます。



2023年5月7日(日)福生ポプルスガレージ で開催される 「第二回 福生 de はむフェア」 にAKC(アマチュアキットクリエイターズ)で出展します。

今回、メンバーで参加するのは、JA6IRK,JA5FP,JM1VQBと私です。皆様よろしくお願いします。メンバー各局の頒布品はこちらから リンク を参照お願いします(現時点では準備中のものもあり)

頒布予定のものは、このページを随時更新していきますのでチェック頂けましたら幸いです。

★頒布価格も記載していますのでおつりが要らないようにご準備お願いします

頒布予定品

FT8トランシーバー(WVU-604F)    頒布価格 7MHz LPF付き10k    完成品3台
1.8~50MHzまで送受信できる軽量FT8トランシーバーです。出力は300mW~500mW程度(個別に調整していないのでバラつきが有ります)ですが、アンテナとコンディション次第で海外局とも交信ができます。200mWでどれくらい交信できるのかは、 こちらを参照 願います
IMG_E3786


FT8トランシーバー(WVU-604F2)  頒布価格 7MHz,18&21MHz, 24&28MHz LPF付き13k 完成品4台
 先のWVU604Fにリチウムポリマ電池(1000mAH)と充電基板を実装したモデルです。充電池を内蔵していることから外部からの電源線が不要となり写真のようにケーブル1本でスマホやパソコンと接続して運用可能となります。出力300~500mW
スクリーンショット 2023-02-15 125045



●QRP進行反射電力メーター(WVU-43)  頒布価格 6k 完成品6台
高周波エンジニアの皆様が昔から使っている米国バード社の43型電力計をイメージしたカッコイイ進行反射電力計です。SMAコネクタでQRP機にぴったりの設計で、フルスケールは、1W,10W切替可能です
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アンテナアナライザー(TE-2101)   頒布価格 11k 完成品6台

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●Ashi Paddle 45 (2022バージョン)  完成品 4k    組み立てキット 3k   各4台
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●モールス練習セット  縦ぶり電鍵と発振器セットで3k  完成品5台
FullSizeRender



●50MHz移動用短縮ダイポール  5k  完成品5台
以下の参考リンクのものと同等ですが、ロッドアンテナの長さが1.18mと少し短いものです。
色はピンクのみ。ロッドアンテナは取り外し可能です

IMG_5676




ブースの場所は、16番(下のとおり)です。お待ちしております

会場





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