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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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feed 【DJ5FS】セジメンタリセット in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/5/20 16:23:01)
今日は、久し振りにデミオでお出かけ。

「こんなかったるいフィーリングだったっけ?」と思っていたら、すぐにDPF再生が入りました。

念の為、過去10回分の再生周期を確認したところ、200kmがずっと続いています。
平均値も240km程度だったのが210kmちょいまで落ちていますし、DPF前後の差圧も大き目ですので、DPF自体が詰まってきた可能性はあります。センサパイプが詰まって来た可能性もあります。

とりあえず、インジェクタは対策品ではありますが、デポジット焼きをやっておくことにします。


さて、DPF再生が終わったなぁ〜、と思ったら、今度はオレンジ色のスパナマークが点滅しています。
点滅は「セジメンタの水抜き警告」で、2万キロ毎に水抜きを促す警告です。

前回作業は丁度1年前ですので、2万km/年。
息子も乗り始めたので、割と走りましたね。


さて、今までは""真面目に"セジメンタの水抜きをしていましたが、今まで水が溜まっているのを見たことが有りません。
逆に、水抜きの為に軽油が400ml程抜けるので、ちょっと勿体ない、、、。

ということで、今回はリセットだけにしました。

やるのは診断機でやるので、簡単。
今までの経験からですと、 5万km毎でも過剰、粗悪なスタンドで給油していなければ、10万km毎でも意外とイケるのでは?
と思っています。

無論、走り方、給油頻度、地域でも異なりますので、一度水抜き作業をして、「自分の使い方ではどのくらい溜まるのか?」を確認されると良いと思います。
feed 【米国ハムベンション2023】<144/220/430MHz帯の3バンドハンディ機>JVCケンウッド、D-STAR/APRS対応の新機種「TH-D75A」を正式発表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/20 14:00:35)

JVCケンウッドは2023年5月20日、米国オハイオ州ジーニア市で開幕した世界最大級のアマチュア無線イベント「Hamvention(ハムベンション)2023」の会場で、D-STAR/APRS対応の新型ハンディ機「TH-D75A」を正式発表した。米国仕様で144/220/430MHz帯の3バンドに対応、SSB/CW/AMモードを含む広帯域受信も可能という。

 

 

「Hamvention2023」会場で初お披露目された、JVCケンウッドの新型ハンディ機(米国仕様)「TH-D75A」(参加者提供写真)

 

 

 

 参加者によると「Hamvention2023」の同社ブースには、TH-D75Aのモックアップがアクリルケース内の回転台に収められ、周囲には説明パネル類も配置されている。現地スタッフの説明では米国での発売開始は2023年末以降になりそうとのこと。また日本国内向け仕様(型番は「TH-D75」か?)のお披露目は、8月に東京で開催される「ハムフェア2023」になるのではないか、という話だったという。

 

TH-D75Aのフロントパネルと上面

 

 

 なお説明パネルの内容と日本語機械翻訳は下記の通り。

 

 

 

新トライバンダー TH-D75A
144/220/430MHz トライバンダー

 

・APRSプロトコル準拠 – GPSの位置情報とメッセージをリアルタイムに交換することができる

 

・D-STARのDV同時受信モード -D-STARネットワーク上で音声やデジタルデータを転送するのに適している

 

・D-STARリフレクターにアクセスするためのリフレクターターミナルモード

 

・USB Type-Cによるデータ転送と充電に対応

 

・受信データを送信するデジピータ・ステーション内蔵

 

・GPSユニット内蔵

 

・見やすい反射型カラーTFTディスプレイ

 

・コールサイン読み出し

 

・タフで堅牢なボディ – IP54/55規格に対応

 

・ワイドバンドおよびマルチモード受信に対応

 

・快適な受信を実現するIFフィルター内蔵(SSB/CW)

 

・DSPによる音声処理と定評のある、ケンウッドカスタムチューニングの音質

 

・Bluetooth、microSD/SDHCメモリーカードスロット搭載でPCとの連携も自由自在

 

 

 

●関連リンク:
・Hamvention 2023公式サイト
・Amateur Radios(Kenwood USA)

 

 

 

feed 1エリア(関東)で5月に入って2回目の更新---2023年5月20日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/20 9:30:35)

日本における、2023年5月20日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。あらたに1エリア(関東管内)の関東合通信局から、5月に入って2回目の更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 夜明けの一番風呂 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/20 5:01:10)

夜通し走ってガニ湯へ。



少しぬるいですが、疲れた体を癒します

feed ICB-770 電源が入らない in link JHGのブログ (2023/5/20 2:01:53)
ICB-770 電源が入らないとのことです。


IMGP1044

電池ケースを点検。

接点を洗浄しました。

IMGP1066

電池ケースにハンダ不良がありました。

電源が入らないわけです。

IMGP1067

再ハンダしました。

電源OKです。

IMGP1068

外部電源端子を点検。

異状ありませんでした。

IMGP1046

電源端子のハンダ不良もありません。


IMGP1047

部品の状態を点検。

ハンダ不良など、あやしい場所は再ハンダしました。

IMGP1045

電源スイッチの接触を改善します。


IMGP1048

接点を洗浄しました。


IMGP1049

接点を研磨しました。


IMGP1050

接点を洗浄・研磨して、そのままの状態では空気に触れて酸化してしまいます。

保護膜を作るため、接点に塗布します。

IMGP1051


IMGP1052

組み立て。


IMGP1053

電解コンデンサーをオール交換しました。


IMGP1054

ドライアップ状態です。


IMGP1070

Sメーター照明をLED化しました。

希望により電球色のLEDです。 光拡散処置をしました。

IMGP1055

点灯を確認。

昭和の色ですね。

IMGP1056

外部電源の逆接続保護対策をしました。

ダイオードを追加。

IMGP1065

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP1063

出力 0,5W


IMGP1060

スプリアス良好。


IMGP1061

受信感度を最大に調整。


IMGP1057

受信感度。

ー122,5dBm

IMGP1059

アンテナローディングコイルを最大に調整。


IMGP1064

固定型CB無線機の傑作です。


IMGP1069
feed クイックチャージって何だ? in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/5/20 0:15:50)
充電池が一般の人にまで普及したせいか、次々と新しい技術が生まれています。スマホの充電器もANKER社のIQとか、QCとかPDとか。USB端子での充電技術は我々電気好き人間も思いつかないような方式が次々とデビューしてます。
ニッカド電池の-ΔV検知式の急速充電器なんて懐かしいったら。秋月のキット作りましたね。
さて、QC3.0ってなんだろう?うちにある充電器は5年以上前に買い込んだからそれ以降の機能がない。せいぜい2.1A対応のUSB端子があるのが精一杯。
調べてみたら、もう当たり前のものでした。今は5.0って言うのもあるみたい。
何かと言ったら、急速充電技術のひとつ。USB端子からは通常5.1Vの電圧が出ていて、それで多くて1A程度の電流で充電するのが普通なのですが、QC3は5.1V以上の電圧をかける。電流も3A以上流すことも。充電される側も対応している場合だけなんだけど。あとコードもね。相手と相談しながら少し高めの電圧をかけて電流も増やして高速充電する。なんか凄いことやってますね。特に空に近い状態から80%に持っていく速度が向上しているようですね。いつも満タンに近い、少し減ってはちまちま充電する人は効果を感じないかもしれません(満タン近くはバッテリーの劣化が進みやすい。半分以下でも平気な心を持ちましょう)。
PDと言うのはパワーデリバリー、何段階かの電圧を要求を受けて出せるものです。ノートパソコンやタブレットの充電用なのでしょうがポータブル機の電源として我々にも一気にポピュラーになりました。これは仕様を確認して買ってください。出せる電圧は機種によって違います。ANKER社のは12Vが出ないものが多いです。FT-817やIC-705は15V使えばフルパワー出せるので今や主力外部電源として一番人気です。
最先端の開発競争に巻き込まれると凄く進みますね。
feed 5/19 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/19 21:36:46)

本日は日中所用で帰宅は20時過ぎ、帰宅後すぐ005を聞いてみると59で九州の

信号が!!まだ行けるとスクランブルダッシュ!

 

(小金井市)

みやざきCB001/国富町自宅前(間に合いました~~)

 

他の局は聞こえなかったので特小でCQ~

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(こちらも坊主回避!多謝!)

 

ということで本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

CQ誌6月号が発売となりました。特集はEs、AM通信や144MHz伝搬など興味深かったです。

Esは6mAMもよいですけどやっぱりCBのAM Es交信が最高にスリリングですよね!

サブミニチュア管の受信機やアルインコDJ-S57LAという低価格ハンディ機、八重洲、ICOMときたから

アルインコも紹介しないとね~駅前QRVは新横浜?、ブーペのリポート、今頃IC-7300の紹介記事?

MK-1024の魅力って、マイナーな機械の記事だな~

最後に三井さんのフリーライセンスワールドはロールコール特集でした~

 

来月号はFT-8の設定付録がつく模様~期待してまっす!

 

 

 

 

 

 

 

feed IC-970 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/19 20:34:48)

IC-970

外部スピーカーより音が出ないとの事です。

 

 

外部スピーカージャック洗浄

 

 

コネクター半田も怪しいので再半田、

 

 

VCO調整2m

 

 

同じく430

 

 

ご希望によりSSBモード周波数に受信感度ピーク調整

 

 

各部再調整及び1200MHzユニット点検

 

 

メーター照明LED化しました。

 

feed 5月19日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/19 19:04:58)

5月19日運用

 

ランチタイムショート運用宮崎市佐土原町石崎川河口からイブニングショートスクランブル運用自宅前ため池から運用しました。

ランチタイムは各chホニャララ005も静かで諦めモードな中おきなわOS404局にQSO頂きました。

その後しばらく運用しましたが合法局人感なく撤収しました。

イブニングは夕べのモグモグ最中に合法局らしき信号と北関東マーカー人感自宅前にスクランブル

シズオカNH781局を皮切りに1エリア皆様とQSO頂きました。

まだまだコンディション良さげでしたが

小雨になり撤収しました。

 

今日の有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

ランチショート運用

おきなわOS404局5252

イブニングスクランブル運用

シズオカNH781局5553

さいたまFL20局5454

さいたまKS73局5353

とうきょうMS25局5353

 

 

feed 【5月19日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.38」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/19 12:06:41)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップ(初期設定で8Jや8Nで始まるコールサインはQSLカードを発行しないなど)したが( 2023年3月31日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日→5月15日→5月16日→5月19日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

2023年3月31日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.38

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日→5月15日→5月16日→5月19日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/19の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただき、何度も動作テストしていただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。
 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。さらにメニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

 JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

・JT-Get’sの表示(V)メニュー → [wsjtx.logから強制転送(W)]のショートカットキーは、入力ウインドウの[データの登録]と同じにしました。初期設定ではF12キーです。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/16の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただき、何度も動作テストしていただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。
 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。さらにメニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

 JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/15の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただき、何度も動作テストしていただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。
 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。さらにメニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/14の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。

 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。もう一箇所メニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/12、5/13の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-Xが送信を開始するようにしました。WSJT-X側のUDP設定が必要です。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただき、VB2019やC#のサンプルソースをいただきました。特にJA9AOB-OMからは有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、残念ながら現時点ではJTDXではうまく動作しません。今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/11の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/8の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/4、4/5の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.38
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed <D-STAR対応の144/220/430MHzハンディ機>JVCケンウッド、米国市場で「TH-D75A」を発表か? in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/19 11:30:19)

JVCケンウッドが米国市場でD-STAR対応の144/220/430MHzハンディ機の新製品「TH-D75A」を発表するのではないか? とする情報が海外で流れている。おりしも現地時間の5月19日(金)朝9時(日本時間19日22時)から21日(日)13時(日本時間22日午前2時)まで、世界最大級のアマチュア無線イベント「Hamvention 2023」が米国オハイオ州ジーニア市で開催される。

 

 

 米国内の一部の無線ショップや複数のYouTubeチャンネルで、JVCケンウッドの144/220/430MHzハンディ機の新製品「TH-D75A」とする非公式情報が流れ、同機種のリーフレットやフロントパネルとされる画像が登場している。

 

 日本時間で5月19日の11時現在、同社からの公式発表は行われていないが、今週末は米国オハイオ州ジーニア市で世界最大級のアマチュア無線イベント「Hamvention 2023」が開催されることから、この会場で何らかの発表が行われる可能性もありそうだ。

 

TH-D75Aとされる画像(左)と、米国では144/220/430MHz帯の3バンド機として発売していたTH-D74Aの公式画像(右)

 

 現在流れている非公式情報によると「TH-D75A」は次のような特徴という。

 


 

NEW TRIBANDER TH-D75A
144/220/430MHz TRIBANDER

 

・APRS Protocol Compliant – To exchange GPS location data and messages in real-time.

 

・D-STAR with Simultaneous Reception on DV mode – Compatible for transferring voice and digital data over D-STAR networks.

 

・Reflector Terminal mode to access D-STAR Reflectors

 

・USB Type-C for Data Transfer and Charging

 

・Built-in Digipeater station to transmit received data

 

・Built-in GPS Unit

 

・Easy-to-Read Transflective Color TFT Display

 

・Call Sign Readout

 

・Tough & Robust – meets IP54/55 Standards

 

・Wide-band and multi-mode reception

 

・Built-in IF Filter for comfortable reception (SSB/CW)

 

・DSP-based Voice Processing and Reputable KENWOOD Custom tuned Sound Quality

 

・Bluetooth, microSD/SDHC Memory Card Slot for Flexible link with a PC

 

 

<参考>上記内容の機械翻訳

 

ケンウッド TH-D75A 144/220/430MHz トライバンダー

 

・APRSプロトコル準拠 – GPSの位置情報とメッセージをリアルタイムに交換することができる

 

・D-STARのDV同時受信モード -D-STARネットワーク上で音声やデジタルデータを転送するのに適している

 

・D-STARリフレクターにアクセスするためのリフレクターターミナルモード

 

・USB Type-Cによるデータ転送と充電に対応

 

・受信データを送信するデジピータ・ステーション内蔵

 

・GPSユニット内蔵

 

・見やすい反射型カラーTFTディスプレイ

 

・コールサイン読み出し

 

・タフで堅牢なボディ – IP54/55規格に対応

 

・ワイドバンドおよびマルチモード受信に対応

 

・快適な受信を実現するIFフィルター内蔵(SSB/CW)

 

・DSPによる音声処理と定評のある、ケンウッドカスタムチューニングの音質

 

・Bluetooth、microSD/SDHCメモリーカードスロット搭載でPCとの連携も自由自在

 


 

 

 JVCケンウッドは2016年8月に同社初のD-STAR対応ハンディ機として「TH-D74」を日本国内で発表。業界で初めてAPRSとD-STARの両方式に対応し、HF帯のSSB/CWを含む広帯域受信機能も装備。各種インターフェースを装備するなど、同社の最上位ハンディ機として国内外で人気を誇ってきたが、2020年12月をもって「生産完了」となることが発表され、その後は後継機種に関する公式発表は行われていない。

 

 

 

●関連リンク:
・Kenwood TH-D75A Tri-Band Handheld Transceiver with D-STAR and APRS(GigaParts)
・New, Kenwood TH-D75A????(YouTube/HamRadioConcepts)
・Hamvention 2023公式サイト
・Amateur Radios(Kenwood USA)

 

 

 

feed 5月21日に締め切り!西無線の新技適CB機NTS115A・NTS111B購入予約受付中 in link フリラjp (2023/5/19 11:23:06)

新技適に対応した西無線兼共助が発売している市民ラジオ無線機「NTS115A」と「NTS111B」の今回製造分の購入予約が5月21日までと迫っています。
太陽の活動も活発になってきたところで、27MHz帯も楽しめそうな季節になってきました。
毎回購入予約は完売しているようなので、気になっている方はチェックだけもしてみては如何でしょうか?

【NTS115A】
●合計金額:¥168,000円(本体価格¥152,000円+税10%+送料¥1.500円)
●納期:募集締め切り後、約5ヶ月
www.nishimusen.co.jp
www.nishimusen.co.jp
【NTS111B】
●合計金額:¥101,650円(本体価格¥91,500円+税10%+送料¥1.000円)
●納期:募集締め切り後、約5ヶ月
www.nishimusen.co.jp
www.nishimusen.co.jp

販売店でも買えるけど購入予約を販売店にしよう

西無線研究所は、アマチュア無線機の製造販売もしており、無線機販売店にも下ろしを行っているため、実はNTS115AやNTS111Bは販売店でも入手可能です。
販売店で入手するメリットは、その決済方法にあるといっても過言ではないでしょう。
西無線からのチュ苦節購入だと喜夫本的に振り込みとなるため、現金決済が基本となります。
無線機販売店で購入すると、クレジットカード決済なども利用出来るため、都合のいい決済方法を選択することが可能となります。

ですが・・・
販売店で購入予定の方は、販売店に購入希望を伝え、5月21日までに注文を確定しましょう。
NTS115AやNTS111Bは「技術基準適合証明」(技適)を取得する必要があるため、台数がまとまった方が、製造台数をまとめて認証機関で取得することが可能です。
少量で技適を取得する場合の手数料は高価となるため、まとまって技適を申請できるこの機会に販売店で購入する場合も5月21日までに注文を確定することを強くお勧めします。
販売店にも事情を説明して、西無線に即日発注をかけるように依頼してもいいかと思います。

LEDメーターはアナログメーターよりも現在では優位性あり

NTS115AやNTS111Bで採用されているLED式のSメーター。
賛否両論意見があるようですが、アナログ式のSメーターを希望する人が相変わらず多いように感じています。
しかし、」アナログのSメーターの入手は非常に困難で、少量であればごく希に見かけることが出来ますが、NTS115AやNTS111Bに採用すると言うことになると、西無線がSメーター発注時に入手できないと意味がありません。
しかし、安定供給は期待できず、今後はさらに入手が困難となることが予想されます。
電子部品自体、規格が変わってしまったり、生産完了になってしまったりするものなので、製造時はもちろんのこと、修理の時にもパーツが必要になってきます。
幸いNTS115AやNTS111BはLED式Sメーターを採用しているため、代替部品での製造や修理も可能なので、安心して使用することが可能となっています。
これがアナログメーターだと製造できないとか、修理できないと言う事態も今後は発生してくると予想されます。
アマチュア無線の超高級機でもアナログのSメーターは採用されず、液晶画面にSメーターを模したデザインのメーターが表示される時代になっています。

アナログSメーターが採用されるまで西無線の無線機は購入しないと言う意見もあるようですが、その判断は個人の自由にお任せしたいと思います。

NTS115Aは小型軽量で移動運用も楽々

NTS115Aの魅力はなんと言っても軽量と言うこと。
以前のNTS115は鉄製のボディーを使用していたので、今のNTS115Aと比べると、それなりに重量感があったのは否めない事実ですが、NTS115Aになってからは、アルミボディーを採用したので軽量化(約1Kg)が計られています。
更にノイズブランカと帯域可変(ナロー/ワイド)機能は非常に便利で、多くのNTS115Aユーザーから好評を得ています。
また三脚に設置しての運用も大変便利で旧技適機では出来なかった多彩な運用を可能にしています。

NTS111Bは唯一の新技適対応ハンディー機

市販されている合法CB機で唯一のハンディー機がNTS111Bです。
新技敵対応のハンディータイプの市民ラジオ無線機が欲しいと言うことであればNTS111B一択となります。
既に多くの方がNTS111Bを利用されているので、評判などはブログやSNS等を参考にすればたくさん見ることが出来ると思います。

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feed <13時から7MHz帯、16時から14/21/28MHz帯>JARL新潟県支部、5月21日(日)に「第23回 新潟コンテスト」の7MHz部門とハイバンド部門を3時間ずつ開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/19 10:00:24)

JARL新潟県支部は2023年5月21日(日)に「第23回 新潟コンテスト」の「7MHz部門」を13時から16時までの3時間、「ハイバンド部門(14/21/28MHz帯)」を16時から19時までの3時間、それぞれ日本国内で運用するアマチュア局を対象に開催する。同コンテストは周波数帯によって開催日時が異なるのが特徴で、6月11日(日)には19時から22時まで「ローバンド部門(1.9/3.5MHz帯)」が行われる。なお、写真スタイルの賞状の発行は第20回(2020年)をもって終了した。

 

 

 

 参加資格は、日本国内で運用するアマチュア局でシングルOPのみ。ゲストOPでの参加は不可。交信対象は「新潟県内局」が日本国内で運用するアマチュア局、「県外局」が新潟県内で運用するアマチュア局となる。

 

 ナンバー交換は、新潟県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定の市郡区ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定の都府県支庁ナンバー」。

 

 サマリーシートの提出は、紙ログ、電子ログの両方で受け付けるが、「参加区分ごとにログ・サマリシートを提出」「ログ・サマリシートはJARL制定のA4形式(または同形式)」「電子メールの受け付けはJARLコンテスト電子ログサマリーと同形式に限る」としている。

 

 締め切りは7月3日(月) 消印有効。参加証、結果希望者はSASE(長形3号120mm×235mmのサイズ、94円切手を貼る)を同封。結果をE-mailで希望の方は、メールアドレスを明記のこと。詳しくは「第23回 新潟コンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第23回 新潟コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第23回 新潟コンテスト規約
・JARL新潟県支部コンテスト委員会
・JARL新潟県支部

 

 

 

feed ブーベ島のQSLカードが届きました。 in link TCVのハムブログ (2023/5/19 8:41:05)
昨日届きました。
3Y7THA ブーベ島

qsl-3y7tha-1.jpg

qsl-3y7tha-2.jpg

なんと、全世界で57交信しかしていないようで、貴重なQSLカードになりました。
もちろんすでにLoTWではCfm済みです。

3Y0JのQSLカードもそろそろ届くかな?
feed <DVレピータモニター機能の改善と軽微な変更>アイコム、IC-9700の新ファームウェア「Version 1.42」を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/19 8:00:00)

アイコム株式会社は2023年5月18日、144/430/1200MHz帯オールモード機「IC-9700」の新ファームウェア「Version 1.42」を同社サイト上で公開した。同社の発表によるとVersion1.41からの変更点は「DVレピータモニター機能をONにした状態でレピータモニターの接続先(TO)を切り替えた時、切り替える前のレピータの音声が聞こえる場合があったのを改善」「その他軽微な変更」の2項目となっている。

 

 

アイコムの「IC-9700」

 

 

 IC-9700の新ファームウェア公開は、2023年4月6日のVersion 1.41以来となる。今回発表された新ファームウェアの内容は次のとおり。

 

 

●IC-9700の新ファームウェア(Version 1.42)

 

Version 1.41からの変更点:

 

・DVレピータモニター機能をONにした状態でレピータモニターの接続先(TO)を切り替えた時、切り替える前のレピータの音声が聞こえる場合があったのを改善

 

・その他軽微な変更

 

 

 IC-9700のファームアップは、SDカードを使用して行うことができる(取扱説明書で確認のこと)。ファームウェア書き換え後はバージョン情報の数字が次のように表示されるという。

 

Main CPU: 1.42
Sub CPU: 1.00
Front CPU: 1.00
FPGA Program: 1.08
FPGA Data: 1.00
DV DSP: 1.10

 

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: ファームウェアダウンロード・IC-9700(アイコム)

 

 

 

feed 5/21(日)の第87回山岳ロールコール/POTA/SOTAについて in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/5/19 7:32:09)

※5/19更新 天気予報次第で運用地変更予定<(_ _)>

 

毎月第三日曜日は山岳ロールコールの日。
皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

    第87回山岳ロールコール

日時:
2023年05月21日(日) 10:00〜
 

場所:

候補1)鳳凰三山観音岳(2,840m) ※SOTA

  山梨県南アルプス市

  ※開始時間変更の可能性
候補2)金峰山(2,599m) ※SOTA

  山梨県甲府市

候補3)東仙波(2003m)

  埼玉県秩父市

候補4)大持山(1,294m) ※SOTA

  埼玉県秩父郡横瀬町

※悪天時
金比羅山(468m)
  東京都あきる野市
 

band:
特小単信(L03アナウンス→他ch)
デジコミ(呼出chアナウンス→他ch)

 

    SOTA JA/XX-XXX XXX (XXX#XXXX)

SOTA山の場合は運用します。

 40mCW、15mCW、0.7mFM
※雨天時中止
※携帯圏外です。

 

    POTA JA-XXXX XXX

いずこもPOTA内なので運用予定

 40m-CW、0.7m-FM
下山後はどこかで。
 80m~2m、CW/SSB/FT8

 

feed 頑張らないが怠けない in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/19 0:02:50)

水曜日の夜から地元に帰ってるクマ。


どうせ会社に行っても仕事は無いだろうから、木曜日は朝から会社でゴロゴロできると思っていたら。


金曜日の現場の現場代理人になってるらしく、木曜日は朝から現場に貼り付けでした。



国道側の石垣が崩れたから、それの災害復旧。





国道に穴を掘ってもらい。


金曜日は朝から、防護柵を設置してるでしょう。

(これは木曜日に書いてます)


せっかく帰ったんだから、のんびりだらだらしたいのに…


そんなクマですが、今週は少しづつジョギング(ダイエット)を再開。


いくら走っても足は早くならんけど、少しでも走力が低下しないよう、運動はしておかないとね。


月曜日はラーメンを食べに行くのに、アパートから横川まで往復のウォーキング。





往復約10キロ

feed FT-690mk2 点検 in link JHGのブログ (2023/5/19 0:00:36)
FT-690mk2 点検して欲しいとのことです。


IMGP1041

目視点検するも、異状のある部品は認められませんでした。


IMGP1040

8ピンマイク端子の配列は、他のYAESU無線機のどのピン配列とも合致しません。


IMGP1037

手持ちのあった古いYAESUマイクが合致しました。


IMGP1039

測定と調整。

Fズレあり、周波数を調整しました。

IMGP1035

周波数。


IMGP1036

出力 10W


IMGP1033

スプリアス良好。


IMGP1034

受信感度。

ー122,4dBm (SINAD)

IMGP1038

受信感度スペックシール添付。


IMGP1043

基本性能は出ています。

異状ありません。

IMGP1042
feed C5600 ボタン反応しない in link JHGのブログ (2023/5/19 0:24:26)
C5600 操作ボタンの全部が反応しないとのことです。


IMGP1024

フロントパネルを取り外します。

皿ネジがガッチリ締めてあり、固くて回せません。

IMGP1025

ドリルで穴を開けたところへ逆ネジを打ち込んで外しました。


IMGP1026

本機は電解コンデンサーが交換されています。

ジャックの誤接続がないか点検します。

IMGP1027

ジャックの誤接続を点検、異状ありませんでした。


IMGP1028

フロントパネルの操作ボタンはコネクターを介して直接CPUにつながっています。


Screenshot from 2023-05-18 23-01-06

フロントパネルを分解すると、コネクターとCPUがあります。


IMGP1029

コネクターの接触を点検。

異状ありませんでした。

IMGP1030

受け側のコネクターを点検。

接点を洗浄、異状ありませんでした。

IMGP1031

残念ながらCPUの異状により、修理を断念しました。


IMGP1032

feed 【クーポンあり】FNIRSI DSO-TC3 レビュー(オシロスコープ兼パーツテスタ) in link jh4vaj (2023/5/18 23:16:44)
Banggoodからレビュー用としてFNIRSIのDSO-TC3を送ってもらった。ハンドヘルドサイズのオシロスコープ、シグナルジェネレータ、パーツテスタを一つにまとめたもの。 このDSO-TC3は以前レビューしたDOS-...
feed 5/18 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/18 21:57:26)

本日も朝練で公園に行きましたが~坊主( ;∀;)

 

日中は所用があり、オンエアできず。18時過ぎにやっと公園入り~

 

(小金井市)

くまもとIA52/荒尾市(急に入感してからは安定して聞こえてました)

みやざきCB001/国富町西部山沿い(いつも感謝です~)

いわてB73/6熊本?(IAさんと同時に聞こえておりお手数おかけしましたm(__)m)

とうきょう13131/JR6石垣島(少しご無沙汰でした、安定してずっと聞こえてました)

 

ということで本日も沖縄チャレンジ成功!

SH33さん、聞こえたので呼んだのですがコールバックなし~( ;∀;)昨日のリベンジならず~

本日は大事な8CHに朝からブーンブーンという変調が聞こえてほぼ使い物になりませんでした。

IAさんも同じこと仰られていたので全国的に聞こえていたのでしょうか?

 

(西東京市)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米(本日も特小通信ありがとうございました!)

とちぎTI185/足利市大岩山(夜遅くまでお疲れ様でした~)

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

突然、昔の東京市の15区です~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 【速報】裁判所がJARLに対し令和4年度の会計帳簿を直ちに開示するよう命令 in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2023/5/18 18:28:32)

すでにお知らせしましたとおり、2023年3月30日、東京地方裁判所は、JARL(髙尾会長)に対し、 過去7年分の会計帳簿・領収書を開示するよう命ずる判決を言い渡しました。 ところが、 被告JARL(髙尾会長)は、2023年4月13日、東京高等裁判所に控訴しました。

控訴したことで、髙尾会長は、「しばらくは、裁判所の命令に従わなくてもよい。引き延ばせる。」と思っていたかもしれません。

ところが、裁判所は、引き延ばしを許しませんでした。昨日(2023年5月17日(木))、東京地方裁判所は、JARL(髙尾会長)に対し、令和4年度の会計帳簿を直ちに開示せよ、と命ずる仮処分命令を発令し、本日これを受け取りました。

これで、2020年以降、5人の裁判官が、JARL(髙尾会長)に対し、会計帳簿の開示を命じたことになります( 2020年仮処分 同年保全異議 2021年仮処分 2023年本訴 、そして今回の仮処分)。

私は、裁判などしなくても、髙尾会長には、会計帳簿は秘密にできず、社員に公開しなければいけないことを理解していただきたいのです。なのに、なぜ髙尾会長は、納得しないのでしょうか。何度も何度も裁判までしないと、いけないのでしょうか。

今回の仮処分は、令和4年度以外の会計帳簿や領収書は開示しなくてよいとしたものではありません。髙尾会長に対しては、5人の裁判官の命令を重く受け止め、 JARLの資金を使った独断による控訴 を取り下げ、過去7年分の会計帳簿・領収書をすみやかに開示するよう求めて参ります。

(2023-05-18 記)

feed 【速報】裁判所がJARLに対し令和4年度の会計帳簿を直ちに開示するよう命令 in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2023/5/18 18:28:32)

すでにお知らせしましたとおり、2023年3月30日、東京地方裁判所は、JARL(髙尾会長)に対し、 過去7年分の会計帳簿・領収書を開示するよう命ずる判決を言い渡しました。 ところが、 被告JARL(髙尾会長)は、2023年4月13日、東京高等裁判所に控訴しました。

控訴したことで、髙尾会長は、「しばらくは、裁判所の命令に従わなくてもよい。引き延ばせる。」と思っていたかもしれません。

ところが、裁判所は、引き延ばしを許しませんでした。昨日(2023年5月17日(木))、東京地方裁判所は、JARL(髙尾会長)に対し、令和4年度の会計帳簿を直ちに開示せよ、と命ずる仮処分命令を発令し、本日これを受け取りました。

これで、2020年以降、5人の裁判官が、JARL(髙尾会長)に対し、会計帳簿の開示を命じたことになります( 2020年仮処分 同年保全異議 2021年仮処分 2023年本訴 、そして今回の仮処分)。

私は、裁判などしなくても、髙尾会長には、会計帳簿は秘密にできず、社員に公開しなければいけないことを理解していただきたいのです。なのに、なぜ髙尾会長は、納得しないのでしょうか。何度も何度も裁判までしないと、いけないのでしょうか。

今回の仮処分は、令和4年度以外の会計帳簿や領収書は開示しなくてよいとしたものではありません。髙尾会長に対しては、5人の裁判官の命令を重く受け止め、 JARLの資金を使った独断による控訴 を取り下げ、過去7年分の会計帳簿・領収書をすみやかに開示するよう求めて参ります。

(2023-05-18 記)

feed FT-90H 表示不良 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/18 18:12:44)

FT-90H

液晶の表示が曇っているとの事でお預かりしました。

ビネガーシンドロームでしょうか、ほとんど見えませんね。

 

 

偏光板を交換したところ表示は見える様になりましたが、元々出ていた液晶のぶつぶつが

目立つようになってしまいました

これは液晶の内部ですので修復は不可能ですね。

 

 

FT-90はRefの周波数のみ機械的に調整しますが、その他調整はテストモードにて行います。

 

 

マイクのPTTを押すと、周波数が下がる(DOWNキーを押した状態)

これは共通のラインをPTT、UP、DOWNキーをそれぞれ抵抗値を変え制御している為です。

PTTスイッチの接点不良で抵抗を持ち、DOWNキーを押した状態と同じになったためです。

スイッチをばらし接点洗浄しました。

 


 

feed 残っていた9エリア(北陸)で発給進む---2023年5月18日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/18 18:00:20)

日本における、2023年5月18日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。5月に入って最後まで更新発表が残っていた9エリア(北陸管内)の北陸合通信局から更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 西伊豆スカイライン 太平台駐車場運用 in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/5/18 18:00:00)

今日も西伊豆方面のお仕事。

ちょうどランチタイムに達磨山あたりに到着するように職場を出発。

 

いやぁ下界は季節外れの猛暑、伊東市内でも29℃予想なのに、900m付近は快適。

と言いたいところですが結構な強風。

 

アソコにハイキングする元気はありません

 

風が・・・

 

早速車内でモニター

 

じっくりワッチするも何も聞こえません。

 

005は唸ってるのにVR-150じゃ聞こえないのか?

 

NTS115Aを展開するも・・・

 

状況は変わらず。

005は唸っていると思ったのですが、栃木、茨城、東京、神奈川をグランドウエーブが重なり入感してただけ。

 

ならばCQおば。

横浜市保土ヶ谷区移動のヨコハマZR120局に応答いただき、嬉しいBOSE回避。

今日はこれだけかな?

と諦めが頭を掠めたころ、やはりこの方、待っていました「び~ななさん」!

一発コールでピックアップいただきました。

 

お次はくまもとIA52局がRS58まで上がりEs爆発を期待しましたが、そのままフェードアウト。

 

それでも1時間でGW、Es両方楽しめました。

 

使用機種 NTS115A

静岡県伊豆市西伊豆スカイライン大平平駐車場

11:45 ヨコハマZR120 神奈川県横浜市保土ヶ谷区 53/53 CB8ch

12:15 イワテB73/6 53/53 CB8ch

12:21 くまもとIA52 58/56 CB8ch

12:40 かながわHI173 神奈川県大和市 52/52 CB3ch

12:41 しずおかDD23 静岡県富士市 54/52 CB3ch

12:50 しずおかCE33 静岡県沼津市 59/59 CB3ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

feed 3.5MHz用 3/4λFolded Dipole エレメントづくり in link JK3QBU と ILZ (2023/5/18 17:02:39)

先日1㎜φのアルミ線で30mの3本撚りの線を作りました。

3/4λ Folded Dipoleは名前のごとく折り返し型のアンテナです。

何回も作っているので慣れてはいます。

 

杭を2本打ってその上に板を打ち付けます。

折り返しの幅は30㎝で作るつもりなので釘とくぎの間は30㎝です。

反対側にも同じように杭を打っています。

 

釘にアルミ撚り線を巻き付けたものを2本張りました。

下にある白いのはメジャーです。

使うスペーサーです。

ホームセンターで売っている5.5㎜φのダンポールです。

園芸用品の所で売っているビニールトンネルを作る際ビニールの支えになるやつです。

グラスファイバー製で軽くていいです。

これではしごフィーダーを作ったり、144-430のキュービカル・クワッドなんかを作りました。

 

それを31㎝だったか32㎝だったかとりあえず切って、1.5㎜の穴を30㎝間隔になるよう開けておきます。

それに1㎜程のステンレス線を差し込みました。

ズレ防止に接着剤を付けたのですがあまり効きませんでした。

穴から外れなければ結構です。

それと10㎝程度に切った1㎜のアルミ線です。

これはエレメント用に捩ったやつの残りを切りました。

 

スペーサーのステンレス線とエレメントを10m程度に切ったアルミ線で固定していきます。

難しいことはありません。

ただアルミ線を巻いていくだけです。

これだけでスペーサーは動きません。

 

スペーサーの間隔は2mです。

今まで台風が来ても風でねじれたりはしませんでした。

左右のエレメントを作りました。

 

擁壁の裏側です。こちらからアンテナを上げることになります。

まだ給電部を作っていません。

給電部分を作って、このエレメントをつなぎます。

 

今日は嫁に”草刈りに行ってくる”と言ってアンテナを作っていました。

遅々として作業が進みません。

feed JARL神奈川県支部、5月21日(日)に愛甲郡清川村で「第9回かながわアマチュア無線フィールドミーティング in 宮ヶ瀬」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/18 11:30:35)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)神奈川県支部は、恒例となった宮ヶ瀬湖畔(愛甲郡清川村)での親睦イベント「第9回かながわアマチュア無線フィールドミーティング in 宮ヶ瀬」を、2023年5月21日(日)に開催する(雨天の場合は中止)。概要は次のとおり。

 

 

 

★「第9回かながわアマチュア無線フィールドミーティング in 宮ヶ瀬」概要

 

ご家族で、仲間と、ご参加ください!
 アマチュア無線を楽しんでいる皆様との親睦を図るとともに、これからアマチュア無線を始めてみたい方や一般の方にもアマチュア無線の楽しみを知っていただくことを目的に、毎年移動運用に最適な新緑の5月第3日曜日に「かながわアマチュア無線フィールドミーティング in 宮ヶ瀬」を開催しております。

 

 今年で9回目の開催となりますが、昨年は、一般来場者も含め421名もの来場者をお迎えし盛大に開催することができました。例年どおりJARLの会員増強企画とさらに連携を強め、無線機器を中心としたフリーマーケット(ジャンク市)を中心に、例年通りJA1YAAの公開運用・体験局8J1JARLの運用・子供さんを対象にした特定小電力無線機を使用した無線通信体験会やラジオ製作教室・移動運用車両コンテストなど多彩な内容で開催する予定です。

 

 会場も、昨年から園地内の多目的広場を確保、すべてのイベントを同じ会場内で内で実施できるほか、ジャンク市等の出店者の皆様も、会場内まで直接車両で乗入れ可能となります。これにより、より多くのジャンク市や登録クラブ等の出展が可能になるほか、多数の家族連れの一般参加者の来場が見込め、これまでとは一味違ったより一層賑やかな催しとなります。

 

 JARL会員の方はもちろん、これからアマチュア無線を始めたい方など、一般入場者を含めどなたでも無料で自由に参加することができます。開催要項の詳細、フリーマーケット等の出店者のご案内等については、JARL神奈川県支部ホームページ( http://www.jarlkn.info )にて随時ご案内いたします。新緑の季節、自然環境に恵まれた宮ヶ瀬ダムの湖畔で、ご家族お揃いでお楽しみください。

 

◆主催: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)神奈川県支部
 共催:一般社団法人 日本アマチュア無線連盟
    一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 東京都支部
    一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 山梨県支部
 後援:公益財団法人 宮ヶ瀬ダム周辺振興財団
    宮ヶ瀬レイクサイドエフエム放送機構株式会社
 協力:各登録クラブ、各販売店、各メーカー

 

◆日時: 2023年5月21日(日) 10:00~15:00
 ※雨天の場合は中止

 

◆場所: 宮ヶ瀬湖畔園地、旧のりもの広場(神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬940-5)

 

◆交通:
・小田急小田原線「本厚木駅」下車北口より、神奈中バス5番乗り場「宮ヶ瀬」行き に乗車し、終点「宮ヶ瀬」下車(約60分) 現地へのアクセスリンク
・駐車場あり、1日500円(必ず小中沢駐車場をご利用ください)GoogleMapで「小中沢駐車場」と検索してください。 リンク

 

◆入場料・参加費: 無料
・駐車場については、正規の駐車場料金が掛かります(イベント参加による無料化、割引等はありません)。
・主催者と協力者、施設管理者は本イベントにおいて、開催日当日に会場を提供すること以外に関するトラブル等への一切責任を負いません。ケガや事故、トラブル等が発生しても当事者ならびに当事者間にて解決していただきますようお願いいたします。

 

◆イベント内容:
・開会式:10:00~ メインステージにて

 

・JA1YAA/1公開移動運用 8J1JARL/1体験運用:
 宮ヶ瀬から日本、世界に向けてJA1YAA/1の電波を発信いたします(HF及びU/Vでの運用を予定)。移動運用はJARL会員であれば、誰でも参加できますので、運用希望のJARL会員は無線従事者免許とJARL会員証をご持参ください。

 

・特定小電力無線機を使用した無線通信体験会:
 免許不要の特定小電力無線機を使用し、指導員から無線機の基本的な操作方法や通話要領の説明と、実際に家族や友人等との間で無線通信を体験する簡単な学習会。小中学生以下のお子様(保護者同伴)が参加できます。

 

・無線機器・アンテナメーカー出店:
 無線機器・アンテナメーカー等に出店いただきます。

 

・ジャンク市・フリーマーケット(出店は事前受付締切済):
 無線機器、部品、パソコン機器、家電、玩具、書籍、衣類等を販売する予定です。昨今、公共の場ではジャンク市などの開催が難しくなっていますが、宮ヶ瀬ではオールフリーです。貴重な掘り出しものをお探しください。

 

・ラジオ製作教室:
 部品から組み立てて、ラジオを作ってラジオを受信してみましょう! スタッフが製作方法を懇切丁寧に指導させていただきます。先着20名までキット代無料でチャレンジいただけます。

 

・移動運用車両コンテスト:
 アマチュア無線を楽しむために、無線機器を設置した自家用車、二輪車(軽車両を含む。以下「車両等という」)等を展示します。普段運用している車両等を公開してください。素晴らしいと思った移動運用車両に投票をお願いします。

 

・アイボール&ハンディ機QSOコンテスト:
 より多くの方とアイボール若しくはご持参のハンディ機やモービル機等「以下(ハンディ機等という)で交信し、既定の用紙に記載してください。自分と同じアルファベットを使用するサフィックスのコールサイン(文字並びの順番は問いませんが、1文字を複数対応は不可)の方を探してください。2文字以上合えば1点としてカウント、3文字合えばマルチもカウント(ファースト局はマルチ1)、若しくはご持参のハンディ機等を使用して交信してください。アイボール得点や交信局数上位者に記念品を贈呈。

 

・アマチュア無線PR、相談、JARLコーナー:
 アマチュア無線の魅力をお伝えします。また、各種ご相談を広くお受けさせていただくほか、JARLコーナーとして、お試し入会等新規会員の入会申込みや継続会費・個人賛助会員の受付を実施します。

 

・JARL会員増強連携地元PRコーナー:
 JARL会員増強企画と連携しており、当日お試し入会や催事限定入会金免除でJARLに入会された方や継続会費・個人賛助会員入会・継続会費等を納入いただいた方に地元名産品を記念品として贈呈するほか、宮ヶ瀬周辺の魅力をお伝えいたします。是非、宮ヶ瀬を楽しんでください。

 

・移動運用車両コンテスト表彰式/閉会式:
 移動運用車両コンテスト参加者の表彰式(15:00~)を行います。また、閉会式を引き続き行います。

 

・地元コミュニティFM放送局「宮ヶ瀬レイクサイドFM」のスタジオ見学会及び宮ヶ瀬天文台の見学:
 会場のすぐ近くに放送スタジオがある「宮ヶ瀬レイクサイドFM放送局(83.6MHz)」のスタジオ見学会及び宮ヶ瀬に設置された天文台を公開、見学を実施します。

 

・QSL転送BOXの設置:
 JARL会員のQSLカードを島根ビューローへ転送します。

 

◆その他・開催注意事項:
・当日の連絡周波数は432.420MHz付近をワッチしております(デジタル簡易無線は4ch、特定小電力無線は4chをワッチしております)※基本的には誘導等は行いません。

 

・開催にあたって、ゴミ対策、自然環境対策を下記リンクにて確認し遵守ください。

 

・当日出発前に必ず検温を行い、体調をご確認の上、お越しいただきますようお願いいたします。発熱・咳等の症状がみられる方は、参加をお控えくださるようお願いします。参加中に体調の変化を感じられた場合は、無理をなさらずに早めにお申し出ください。

 

・イベント参加時には、うがい、手洗い、マスク着用など、ご自身での感染予防にも努めていただくようお願いいたします。なお、マスクのご用意はありません。

 

・小規模イベントでは、会場受付で非接触体温計にて検温を行います。ご協力をお願いいたします。

 

・今後のイベントについて中止・延期になった場合は、ホームページ、SNSでお知らせいたしますのでご確認ください。

 

 

 詳細は下記リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: 第9回かながわアマチュア無線フィールドミーティングin宮ヶ瀬(JARL神奈川県支部)

 

 

 

feed 本日の石田大橋運用 in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/18 10:30:34)
sound ポッドキャスト : image/jpg

石田大橋より

特小

緑区レピーター経由

東京MI218局さん、とぎれとぎれFBQSO

 

しずおかAA330局さん、メリット5FBQSO

東京C520局さん、昭島レピーター経由FBQSO

 

DCR

さいたまK610局さん、越谷固定55/55FBQSO

かながわTM628局さん、茅ヶ崎市固定55/55FBQSO

かながわHK25局さん、平塚固定55/55FBQSO

各局ありがとうございました、しかし、午前のDCRとは言え、業務混信激しかったです。

 

 

feed JARL三重県支部、5月21日(日)に三重県松阪市で「フィールドミーティング2023」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/18 10:30:24)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)三重県支部は、2023年5月21日(日)に三重県松阪市の松阪市森林公園で「フィールドミーティング2023」を開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。

 

 

 

●JARL三重県支部「フィールドミーティング2023」

 

◆日時: 2023年5月21日(日)10:00~17:00

 

◆場所: 松阪市森林公園(三重県松阪市伊勢寺町1678)

     松阪市森林公園Webサイト

 

◆アクセス:

・伊勢自動車道「松阪インター」から車で約5分
・JR、近鉄「松阪駅」より三重交通バス阿坂線 小野行き乗車「横滝口」下車、徒歩約2.5km

 

◆内容:

 (1)支部クラブ局公開運用:10:00~15:15
 (2)簡易 FOXハンティング 144MHz帯FM:10:40~11:40 (受付10:00~10:15)
 (3)移動運用のノウハウ・アンテナ調整の話(講座):13:00~16:30
 (4)その他、催事限定入会キャンペーン:10:00~16:00

 

◆参加料: 無料

 

◆開催可否について:

 (1)新型コロナ感染の状況により中止する場合があります。その場合は支部サイトで開催の可否をご案内します。
 (2)雨天決行
 ・雨天時は状況により野外で行うFOXハンティングとアンテナ調整法の講座は中止する場合があります。
 ・風雨が激しいときは中止し、支部サイトにて当日の午前7時までに開催の可否をご案内します。 

 

◆その他(お願い):

 当日はマスクを着用など感染対策は国が示す指針に従って対応をお願いします。狭い部屋でのイベント会場では、状況に従いマスク着用をお願いする場合があります。

 

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: JARL三重県支部 行事案内

 

 

 

feed <全国の個人局が対象、電信電話部門のみ>十勝アマチュア無線クラブ、5月20日(土)21時から24時間「2023年 十勝クラブコンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/18 9:30:39)

十勝アマチュア無線クラブ(JA8YAD、JARL登録クラブ01E-1-1)は、2023年5月20日(土)21時から21日(日)21時までの24時間にわたり、「2023年 十勝クラブコンテスト」を日本国内のアマチュア無線局の免許を有する個人局を対象に、7/21/28/50/144/430MHz帯アマチュアバンドの電信電話部門のみで実施する。

 

 

 

 部門は「管内局」と「管外局」の2つ。「管内局」は十勝支庁管内で運用する無線局(固定局、移動局)、「管外局」は十勝支庁管内以外の局と十勝アマチュア無線クラブ特別会員局、十勝クラブ員移動局。種目は「個人局シングルバンド(7/21/28/50/144/430MHz帯の各バンド)」と「個人局マルチバンド」となる。管外局同士でも得点になる。

 

 ナンバー交換は、「管内局」が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市町村名または略記号+識別記号」。「管外局」は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県地域等名または都府県地域等ナンバー(管外局の特別会員は識別記号も)」。識別記号は、「クラブ員:M」「AAA賞受賞局と十勝クラブ特別会員局:GM」「その他の管内局:O」「管外局:記号なし」。

 

 M局との交信を5点、GM局との交信を10点、O局との交信を3点、管外局相互(一般局)の交信及び記号なし局との交信はそれぞれ1点。マルチプライヤーは「管内局」が異なる都府県支庁、十勝管内19市町村、「管外局」は異なる十勝支庁管内19内市町村、M、GM局と交信した都府県支庁。総得点は、「シングルバンド」が当該バンド得点の和×当該バンドマルチの和、「マルチバンド」が各バンド得点の和×各バンドマルチの和だ。

 

 申請は1種目のみで複数の申請は不可、申請は郵送のみとし、電子申請は受け付けない(電子メールなどへの添付申請もNG)。申請も締め切りは6月19日(月)消印有効。詳しくは「2023年 十勝クラブコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「2022年 十勝クラブコンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・2023年 十勝クラブコンテスト規約
・十勝アマチュア無線クラブ

 

 

 

feed <南極昭和基地(8J1RL)との交信チャレンジ>アマチュア無線番組「QRL」、第574回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/18 8:30:39)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年5月11日 夜に放送した第574 回分がアップされた。

 

 

 2023年5月11日(第574回)の特集は「南極昭和基地(8J1RL)との交信チャレンジ」。番組MCのJK1MIG 鈴木氏が5月5日に行われた8J1RLの「こどもの日特別運用」と、JARL中央局(JA1RL)に集まった子供たちとの交信チャレンジ風景を自宅からワッチした模様をリポート。さらにスプラトリー諸島からのDXペディション(DX0NE)を紹介、さらにアンテナメーカーを中心とした製品価格の改定(値上げ)に触れた。

 

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第574回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed らくばるで楽二郎 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/18 6:09:43)

月曜日、そらちゃんが広島に遊びに来てるって言うから、夕方2人でラー活してきました。


そらちゃんは広島で朝から1日何をしてたかは知りませんが、クマは朝から夕方まで仕事。


がしかし、仕事が早く終わったから、待ち合わせ場所の横川まで、アパートから歩いて行きました。


走って行かなかったのは、汗だくになったらお店に入れんからね‪

feed TR-2400 電源が入らない in link JHGのブログ (2023/5/18 0:30:22)
TR-2400 電源9Vのところ12Vを入力したとのことで、電源が入らなくなったとのことです。


IMGP0977

外部電源が使用できるようにDC-DCコンバーターが取付けられていますが、ケース横のDCジャックから12Vを入れたとのこと。
極性も逆接続にしたようです。

コンバーターに破損はありませんでした。

IMGP0978

どこかが焼けているなどの異状を点検します。


IMGP0979

断線や破損した部品は目視では確認できませんでした。


IMGP0980

ニッカド電池の液漏れによりパターンが腐食しています。


IMGP0981

腐食していたパターンを研磨しました。

マイナス電源のパターンは剥離しそうです。

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ハンダメッキ後に緑色のレジストを塗布しました。


IMGP0983

昔の無線機は手ハンダ付けをした場所が多いです。

配線がもろくなっているので、動かすと切れてしまいます。

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電源レギュレーターのトランジスターQ11を点検し再取付けしました。


IMGP0985

電源のプラス配線が腐食していました。


IMGP0988

外部電源まわりを再構築しました。


IMGP0987

アースラインがパターン剥離のため、取付けを変更しました。


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液晶パネルの黒にじみは残念ながら治りません。


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希望により、液晶パネル照明をLEDに交換します。


IMGP0989

LEDに交換しました。


IMGP0991

電源ラインの再構築により、電源が入るようになりました。

LEDの点灯を確認しました。

IMGP0997

マイクにノイズが乗ります。

コンデンサーマイクユニットを点検しましたが、異状ありませんでした。

IMGP1022

マイク信号の経路に使われているタンタルコンデンサーをオール交換しましたが、ノイズの改善にはいたりませんでした。

マイクアンプIC、VCOなど、交換部品はジャンク品からの移植しかありません。

IMGP1023

測定と調整。

周波数調整。

IMGP0993

出力 0,5W


IMGP0996

スプリアス良好。


IMGP0992

受信感度。

ー118,0dBm (SINAD)

IMGP0994

電波は出るので惜しいです。


IMGP0998
feed 5/17 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/17 22:52:07)

本日も朝練で公園へ~

7:41-8:33

(小金井市)

いわてB73/6(本日もEsの神様から~)

みやざきAL101/宮崎市塩路一ッ葉海岸(本日も感謝!)

やまぐちST118/光市(ご自宅からこの強さ!羨ましいです)

くまもとIA52/荒尾市?(毎度です~)

ながさきTB209/島原市(強力安定入感)

みやざきCB001/国富町西部山沿い(毎度です~)

(武蔵野市)

そらちYS570/南幌町(毎度です~)

とかちST617/北海道池田町利別川堤防(毎度です~)

 

朝練はここで終了~その後、三鷹と吉祥寺へ~

 

夕方は 17:22-19:16

 

(武蔵野市)

さっぽろTA230/札幌市(毎度です~)

あおもりCC39/八戸(8CHでのDJスタイル最高です!)

かみかわEF35/士別市(毎度です~)

あばしりAA316/恵庭市(今シーズンもよろしくです)

とかちDM260/帯広市(今シーズンもよろしくです)

とかちG44(ファースト)

くまもとIA52/荒尾市IAベース駐車場(夕方は武蔵野市からでした~)

いわてAB649(ファースト)

あおもりSK100(ファースト)

 

(小金井市)

そらちYS570/南幌町(夕方は小金井市から~)

そらちHD628(今シーズンもよろしくです)

とうきょうMT106/調布市(ぜひ、小金井公園に!)

おきなわRM603(お久しぶりです~いけたかな?)

いわてB73/6(大トリもEsの神様でした~)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(毎度、お声がけありがとうございます!小金井公園でお待ちしております!)

 

各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

本日ÅA815さんのTWEETで食玩のおまけのクーガのミニチュアで鶴光師匠の声を聴いたとありました。

僕も写真のクーガ115タイプのものを持っていて、何の音だったかなとスイッチを押すと何も聞こえません~昼

三鷹の百均でLR44を買ってきて交換すると聞こえました~そうだ、オールナイトニッポンXXX♪とビバーヤングパヤパヤXXX♪

という2タイプの音でした~これナショナル(現パナソニック)の許可が取れずロゴありませんが115そっくり!

ジャイロアンテナも回ります~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed TR-2400 点検LED化 in link JHGのブログ (2023/5/17 21:42:46)
TR-2400 点検のためお預かりしました。


IMGP0999

液晶パネル照明をLED化して欲しいとのことです。


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液晶基板を取り外します。


IMGP1003


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照明をLED化しました。


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点灯を確認しました。


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無反応のキーがあります。


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配線を再ハンダしました。


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キーパッドを洗浄しました。


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メンブレンスイッチの導電ゴムを洗浄しました。

キー接点を洗浄しました。

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スイッチ金具を洗浄しました。


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酸化膜を落した状態です。


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キーマトリクスが変更されているようです。


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ケースのネジ受けが破損していました。

プラスチックの経年劣化が進んでいます。

修復しましたが、この先、再分解に耐える強度はありません。

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測定と調整。

周波数調整。

IMGP1006

出力 1,2W


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スプリアス良好。


IMGP1007

受信感度。

ー120,6dBm (SINAD)

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チャンネルエンコーダーが無い、キーパッド操作の無線機です。


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feed 5月17日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/17 18:08:18)

5月17日運用

早朝運用ショートに宮崎市塩路一ッ葉海岸から、ランチタイムショート運用宮崎市佐土原町石崎川河口から運用しました。

到着時8chは北関東マーカーとキュルキュルが入感してました

そんな中ミヤギIT03局を皮切りに1.2.7.8.0エリア皆様とQSO頂きました。

ランチタイムは各chホニャララな中8chはおきなわRM603局が入感しますが中々届かず、RM603局をコールされる、おおさかSC500局とひょうご3946局が入感して来ました数回入感しますがこちらも残念ながらQSO出来ませんでした。

その後おきなわOS404局が入感無事にコンプリートできました。

 

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等ご容赦ください。

 

早朝運用

ミヤギIT03局5555

サッポロTA230局5353

あばしりAB39局5353

ミヤギFV510局5454

コオリヤマTM621局5252

ニイガタAA462局5756

いわてCY16局5656

とうきょうMS25局5555

カワサキTC767局5656

ちゅうおうBC66局5353

さいたまKS73局5353

よこはまA29局5656

ちゅうおうM88局5757

しずおかCE33局5756

あおもりCC39局5454

さいたまUG100局5555

みやぎNE410局5353

カナガワTM34局5454

しずおかDD23局5454

しりべしCB49局5353

やまがたAA21局5353

つくばKB927局5353

さいたまFL20局5454

ヨコハマZR120局5454

イバラキAB399局5353

しりべしCB49局5353 2回目

ランチタイムショート運用

おきなわOS404局5353

 

 

feed FMラジオDX in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/5/17 17:12:00)


滅茶苦茶暑かったですね。昼前にFMラジオを聞いてみたら、Eスポでお祭り状態でした。韓国語、中国語の局がたくさん聞こえました。放送局名はよく分かりませんが。
IMG_2580.jpg

P5173637.jpg
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feed IC-375D 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/17 13:47:00)

IC-375D

プリアンプ用にRFコネクターから出力される電圧が低下しているとの事です。

 

 

 

13.8V出るはずですが6V弱電圧も変動しています。

 

 

Q50のベース電圧が0Vのはずが若干電圧が出ている為、コレクターへ6Vしか出ません。

 

 

追いかけていくと、D71がリークし電圧が出ています。

 

 

スイッチングダイオードがツェナーと判断されてしまいます。

 

 

正常になりました、

 

 

変調が歪み、レベルが低いです。

Q70の電圧が0Vになりません、

 

 

デジトラがダイオードと判断されています。

 

 

正常であればこれですね。

 

 

基準周波数が大幅にずれています、実周波数で⁺3KHz

再調整しました。

 

 

周波数ずれをBFO周波数で補正しようとしたようで大幅にずれています、再調整。

 

 

メモリー電池交換、ホルダーへ

 

 

受信感度再調整。

 

 

交換部品

 

 

LED化

 

feed VR-150とX150 in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/5/17 12:10:05)

昨日もEsはバンバン開いていましたね。

こうの季節になってくると、運転中もコンディションをモニターしたくなります。

 

2年前〇-ドオフで投げ売りされてた子をば、

 

ゼロインできない

 

本来であればSTEPを変更しても最小5kHz

 

しかし、 X150 を使わせていただくと・・・

 

あら不思議

 

ゼロインできているのか?表示だけなのかは不明ですが、気分が違います。

 

ちゃんとゼロインできる広帯域受信機や中華ラジオも所有していますが、VR-150は堅牢度とバッテリーの持ちが違います。

 

今シーズンも活躍してもらいましょう。

 

 

feed <特別企画「八重洲無線HF対応トランシーバーの魅力と選び方」>CQ出版社が「別冊CQ ham radio QEX Japan No.47」を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/17 11:30:18)

CQ出版社は “別冊CQ ham radioシリーズ”として年4回刊行している「別冊CQ ham radio QEX Japan」の最新号、No.47を2023年5月19日(金)に発売する。今号は特別企画として「八重洲無線HF対応トランシーバーの魅力と選び方」を掲載。さらに「低ノイズな環境を目指し自家発電設備と戯れるリモートシャックの発電機選びとその設置・運用」「多機能で受信をするのがさらに楽しくなる!アルインコ デジタル・マルチモードレシーバー DJ-X100」などの記事も掲載されている。価格は1,980円(税込)。

 

 

「別冊CQ ham radio QEX Japan No.47」表紙

 

 

「QEX Japan」は2011年11月創刊、従来同社から刊行されてきた「別冊CQ ham radio」シリーズの誌面を刷新して登場した季刊誌(毎年2、5、8、11月に刊行)。アメリカのアマチュア無線連盟ARRLが発行する技術誌「QEX」のタイトルを同連盟の許可を得て日本版を発行している。国内のアマチュア無線、電子関係の話題はもちろん、ARRLの機関誌「QST」や「QEX」誌からの翻訳記事も収録している。今号のおもな内容は下記の通り。

 

<特別企画>
出そろったデスクトップ4機種とスーパーコンパクト機
「八重洲無線 HF対応トランシーバーの魅力と選び方」

 

 

<Topics>

 

・SCU-LAN10ナシで遠隔操作オペレーション
 八重洲無線「FT-710 AESS」でFT8リモート運用

 

・【保存版】 低ノイズな環境を目指し自家発電設備と戯れる
 リモートシャックの発電機選びとその設置・運用

 

・The Bottlecap Balloon Brigade Mystery
 バルーン旅団のミステリー

 

 

<User Report>

 

・多機能で受信をするのがさらに楽しくなる!
 アルインコ デジタル・マルチモードレシーバー「DJ-X100」

 

 

<Technical Section>

 

・各社スピーチプロセッサーの特性と効果的な設定方法

 

・手の上に乗る
 サブミニチュア管5球スーパー

 

・本格性能で安価なデジタルガジェット
 tinySAの実力とアマチュア無線への活用

 

・6146Bの限界に迫る
 2パラ 145MHz 50W FM/CW用パワーアンプの製作

 

・手持ちのトランシーバーをVFOに活用する
 キャリアー入力方式送信機

 

・オフセンター給電デュアルバンド
 垂直アンテナのシミュレーション[第3回]

 

 

 同誌の予約・購入は下記のAmazonリンクが確実だ。また詳細は下記関連リンクのCQ出版WebShopにも掲載されている。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 別冊CQ ham radio QEX Japan(CQ出版WebShop)

 

 

 

feed <今回から電子ログはメール本文への貼り付けや添付ファイルの提出もOK>JARL群馬県支部、5月20日(土)夜と21日(日)朝に「第51回(2023)オール群馬コンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/17 10:30:58)

JARL群馬県支部主催による「第51回(2023)オール群馬コンテスト」が、2023年5月20日(土)20時から24時までと、5月21日(日)6時から12時までの2回に分けて、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電話と電信で開催される。オール群馬コンテストの活性化に寄与することを目的に、本コンテスト中のQSOで要件を満たすと「オール群馬コンテストアワード」の申請が可能だ。なお「新型コロナウイルスの感染予防対策をおこない運用をお願いします」「今回から電子ログの提出について、メール本文への貼付けのほか添付ファイルでの提出も可とします」としている。

 

 

 

 このコンテストの参加資格は日本国内のアマチュア局とSWL。県内局の交信対象は県内・県外局で、ナンバーは「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市町村ナンバー」。県外局の交信対象は群馬県内局で、ナンバーは「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」となる。

 

 参加部門は「電信」「電話」「電信・電話」のほか「ジュニア(高校生以下)」「シニア(70歳以上)」「YL」「SWL」が設けられているのも本コンテストの特徴といえるだろう。

 

 書類提出は紙ログの場合、6月4日(日)消印有効。電子ログの場合は6月4日(日)24時00分までに必着のこと。なお、「JARL制定旧様式で作成したもの(サマリーにバンド別スコアが記載されたもの、またはコンテストログソフトなどで作成したテキスト形式のデータ(R1.0で出力したもの))をメールの本文欄に貼り付けて送信する。自作でのテキストデータはできるだけ項目を揃えてスペース区切りでお願いします(Tabキーで区切らないでください)」としている。

 

 併せて、オール群馬コンテスト中に「オール群馬アワード」と同じ要件(7市3郡、8市8町村、または全市町村、全市全郡)でQSOすることにより、コールサインのサフィックスの何れかの文字を使用して「ALL GUNMA CONTEST AWARD」とつづりを完成させると、本アワードの「73賞」「88賞」「全市町村賞」「全市全郡賞」「オール群馬コンテスト賞」を申請することができる(賞状のみ500円、賞状と楯は3,000円、ただしJARL会員は無料)。申請受付の締め切りはオール群馬コンテストと同じ。

 

 部門や得点など、アワードを含めて詳しくは「第51回(2023)オール群馬コンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第51回(2023)オール群馬コンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第51回(2023)オール群馬コンテスト規約(PDF形式)
・第51回(2023)オール群馬コンテスト
・JARL群馬県支部

 

 

 

feed <土曜日が「V/UHF部門」、日曜日が「SHF部門」>JARL山口県支部、「第22回 オール山口コンテスト」を5月20日(土)と21日(日)に分けて開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/17 9:30:52)

JARL山口県支部は2023年5月13日(土)と14日(日)に行った「第22回 オール山口コンテスト」の「HF部門」に続き、5月20日(土)18時から24時までと、21日(日)6時から15時までの2回に分けて、国内アマチュア局とSWLを対象に50MHz帯以上の全アマチュアバンドの電信・電話で同コンテストの「V/UHF部門(50~430MHz帯)」と「SHF部門(1200MHz帯以上)」をそれぞれ開催する。

 

 

 

 交信対象は「V/U部門」と「SHF部門」とも、山口県内局(山口県内より運用する局)が日本全国の局、中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)が日本全国の局、エリア外局(4エリア以外で運用する局)が4エリアの局となる。

 

 ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市町番号」、中国地方局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定市郡区番号」、エリア外局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定都府支庁県番号」。

 

 交信対象は山口県内局(山口県内より運用する局)が日本全国の局。中国地方局(山口県を除く4エリアより運用する局)が日本全国の局。エリア外局(4エリア以外で運用する局)が4エリアの局となる。

 

 ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市町番号」。中国地方局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定市郡区番号」。エリア外局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「JARL制定都府支庁県番号」。

 

「OM部門参加局」は2023年5月31日以前に70歳以上。「ニューカマー局」は2022年5月31日以降に初めて開局した局、「ジュニア局」は2023年5月31日に18歳以下の局と定義。ニューカマー局、およびジュニア局は別途表彰が行われる。

 

 紙ログと電子ログの締め切りは6月1日(木)当日消印有効 。2018年から「10分間ルールを廃止する」「コンテスト期間内の運用地の変更は自由(ただし、ほかの参加部門に移動はできない)」など変更点がある。詳しくは「2023年 第22回 オール山口コンテスト」を確認してほしい。

 

 

「2023年 第22回 オール山口コンテスト」の規約

 

 

●関連リンク:
・2023年 第22回 オール山口コンテスト規約
・2023年 第22回 オール山口コンテスト規約(PDF形式ダウンロード)
・JARL山口県支部

 

 

 

feed <「田植え」と「母の日」の思い出>OMのラウンドQSO、第362回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/17 8:30:40)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行している。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年5月14日(日)21時30分からの第362回放送。この時期の話題として「田植え」の思い出を語り合い、霞ヶ浦の湖畔で行った144MHz帯の水面反射によるDX通信実験のエピソードになり、最後に「母の日」の思い出を披露し合った。

 

 番組後半のJARDコーナーは、前回に続いて管理部長の伊藤 純氏(JH1OPI)が登場。5月1日から14日まで開催された「HAMtte交信パーティー2023春」の書類提出について、今回からの変更点(Excelファイルやcsvファイルでの提出可能に)を案内。さらにHAMtteメンバー局として扱う「学校クラブ局」などの案内を行った。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed JR-310プチレストアその17 in link jl7gmnのblog (2023/5/18 0:42:53)
JR-310のFM復調回路追加にSQ回路を付けましたが、今ひとつ半固定抵抗の設定位置が極端にエッジでとてもレベルの設定がクリチカルなため、少し改良を行いました。年代が2000年頃のアナログ回路方式の旧FMトランシーバーの回路図を確認していて、同じようなSQ回路がありましたので、真似て応用してみました。結果、半固定の設定位置がセンターでSQの設定が楽にできるようになりました。さすがメーカーの回路です。外付けのSQボリュームに対応するように回路も修正追加しました。

■ノイズの整流回路の修正と外付けSQボリュームとSQレベル設定半固定VR修正

■SQ回路修正のボトムパターン

SQの設定が、シグナルストレングス1以下のキャリア受信の(メータで受信し始めのレベル)ときでもノイズでSQが効いている状態から、SQが開くSQレベルの設定ができました。

ワイス検波回路とSQ回路のそれぞれのパターンは同じサイズの基板2枚の2階建てで、JR-310に組み込みたいと思います。空きスペースが結構シャーシ上部もありますから、取り付けは問題無いと思います。

Linux(Ubuntu22.04LTS)での切削アプリCandleは旧Ubuntu18.04LTSのアプリがフォルダに残っていますので、起動ファイルをUbuntu22.04LTS上のデスクトップにコピーして、プロパティ設定で実行ファイルにすることで、アイコンクを右クリックでプログラムとして実行で起動させることが出来ました。


思うより簡単に起動させることが出来ましたので、今週末あたり、出来ている各パターンをCandleで切削作製開始したいと思います。

つづく?
feed 日曜日はコストコでお買い物 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/17 0:02:30)

日曜日は朝から自治会の溝掃除…


それが終わったらコストコへ買い物。


お昼はコストコでホットドッグ。



パンはフジパンから仕入れているみたいですが、以前に比べ随分小さくなりましたね

feed 【頒布】 NanoUNO in link jh4vaj (2023/5/17 0:01:00)
小ネタ。 Arduino Nanoを使ってArduino UNOのフリするアダプタです。 「UNOのシールドを使いたいけど手元にNanoしかない」というときに役立ちます。滅多にないでしょうけど。なお、アダプタだけです。N...
feed 本日のDCRQSO in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/16 20:50:30)

さいたまKZ119局さん、埼玉古墳より55/55FBQSO

さいたまK610局さんランチタイムカンバックモービルFBQSO

かながわTM628局さん、東京グランデュー傘1/53から54本日セカンドコールまでFBQSO

とちぎYS01局さん、大平山55/55FBQSO

 

feed Banggood、ツール関係セール in link jh4vaj (2023/5/16 19:30:47)
Banggodから工具関係のセールの案内が来た。色々と世話になっているので紹介。数量限定品もあるので、興味ガレ場チェックは早めに。 メイン会場 人気商品会場 新製品会場
feed 5月16日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/16 19:12:40)

5月16日運用

 

早朝ショート運用宮崎市塩路一ッ葉海岸から、イブニングショート運用自宅前ため池から運用しました。

早朝は7時半近くになりざわつき初めあおもりCC39局を皮切りに7.8エリア皆様とQSO頂きショートにて撤収しました。

 

イブニングショート運用はイブニングはハイバンド良好で6mFmは8.1エリアのCQが沢山入感してあわてて自宅前で

運用しました。

8chは北関東マーカーやホニャララ強く入感せんな中ニイガタAA462局を皮切りに

1.2.0エリア皆様とQSO頂きました。

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

早朝ショート運用

あおもりCC39局5353

ミヤギIT03局5353

あおもりCC39局5353 2回目

サッポロTA230局5353

いわてCY16局5353

イブニングショート運用

ニイガタAA462局5454

とうきょうMS25局5555

なごやCE79局5454

ギフRY927局5757

 

 

 

feed <特集は「シーズン到来!Eスポ伝搬を楽しもう」>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年6月号を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/16 18:00:06)

CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2023年6 月号を5 月19日(金)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻924号となる。特集は「シーズン到来!Eスポ伝搬を楽しもう」。価格は990円(税込)。

 

 

「CQ ham radio」2023年6月号の表紙

 

 

 5月19日(金)に発売される「CQ ham radio」2023年6月号のおもな内容は下記の通り。

 

<特集>シーズン到来!「Eスポ伝搬を楽しもう」

 

・今が旬! Eスポの特徴を知って楽しもう
 解説 EスポとHF帯電波伝搬

 

・POTAでチャレンジ
 Eスポよ、待ってるぜ!

 

・思わぬDXが可能
 Eスポ伝搬で楽しむAM通信

 

・今年もこの季節がやってきた!
 Eスポシーズンの6mを満喫しよう

 

・5月中旬からの数カ月が特に狙い目!
 2m(144MHz)バンドでEスポ交信のチャンスをつかむ

 

 

【ユーザーレポート】

 

・アイコム HF/50MHzトランシーバー「IC-7300」

 

・工人舎 デジタル パワー メーター「KP-1」

 

 

【ファーストインプレッション】

 

・八重洲無線 C4FM/FM 144/430MHzデュアルバンドトランシーバー「FTM-500D」

 

 

<トピックス>

 

・誌上インタビュー
 サブミニチュア管 5球スーパー

 

・「お手頃価格」のハンディ機に注目!!
 第3回 アルインコ DJ-S57LA

 

・新製品情報

 

・QRZ.comの魅力

 

・頂からCQ! 自然の景色も楽しめる!!
 トレッキング de QRV

 

・【シリーズ】鉄分多めの駅前QRVコレクション
 相鉄/東急 新横浜駅 編

 

・IO-117で大陸間QSOを楽しもう
 話題の衛星 GreenCube攻略ガイド【ノウハウチップス編】

 

・自分だけの空間が欲しい!
 2.5畳シャックのアイデア

 

・ワイヤレス人材育成のための
 アマチュア無線の活用等に係る制度改正について(2)

 

・サイクル25の好コンディションに期待!
 太陽活動と50MHz帯の電波伝搬

 

・アンテナがネックで諦めていたバンドに挑戦
 3.5MHzモービルホイップで1.9MHzを運用

 

・3Y0J Team Re-activates Bouvet,the Second Most Wanted DXCC
 3Y0J ブーベ島DXペディション レポート(後編)

 

 

<テクニカルセクション>

 

・シンプルな構成 それでも実用性を重視!
 DJキーヤーの製作

 

・カツミ電機 MK-1024
 メンテナンスから見えるその魅力

 

 

<DX World>

・近着QSL紹介
・DX News
・Low-Band DXing
・High-Band DXing
・Digital Mode DXing
・Short Break
・DX Report
・QSL Information
・近着QSL情報

 

 

<連載>

・超入門! RF実験回路
・真空管で遊ぶ高周波増幅
・ものづくりの小部屋
・以心電信
・CW運用ステップアップ
・記念局INFORMATION
・BCL TODAY! FLASH
・From USA
・入門「ハムの英会話」
・Let’s enjoy Ham life
・みんなで楽しむAM通信
・アワード収集を楽しもう!
・HF帯コンディション予報
・衛星通信情報
・EME(Earth-Moon-Earth)
・マイクロウェーブ ワールド
・ARDF NEWS
・モールス通信セミナー 実践編
・Let’s Enjoy C4FM & WIRES
・APRSでコミュニケーション
・D-STARインフォメーション
・ライセンスフリーワールド
・新 移動運用セミナー
・海外コンテスト
・国内コンテスト
・海外/国内コンテスト規約

 

 

<インフォメーション>

・CQ情報室
・アマチュア無線技士 国家試験日程
・アマチュア無線技士 養成課程講習会

 

 

<読者の広場>

・ローカルトピックス
・HAM交換室
・ローカルトピックス/ハム交換室 投稿用紙
・読者の声
・ハムクイズ!?
・次号予告/編集部から

 

 同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham radio WEB MAGAZINE
・CQ ham radio(CQ出版社 WebShop)

 

 

 

feed FT-847 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/16 15:24:29)

FT-847

CHローターリースイッチがスリップするとの事です。

 

 

新品部品が手に入らない為、エンコーダーを分解清掃しました。

 

 

こちらは電源スイッチと、MOXスイッチ

戻りが悪い為、新品と交換しました。

 

 

スケルチボリューム、過去に分解されたようですが

シャフトが曲がり、手直し不可の為交換。

 

 

ご希望により430MのコネクターをN型へ交換。

 

 

各部再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃完了です。

 

 

 

feed 本日のLCR in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/16 12:56:12)

固定より

 

とうきょうHN203局さん、御前山61K/54/54FBQSO

さいたまAB128局さん美鈴山62K/56/56FBQSO

feed <昨年暮れから1か月ごとに減少数が乱高下>総務省が2023年3月末のアマチュア局数を公表、前月より592局少ない37万0,653局 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/16 12:05:40)

2023年5月12日、総務省は2023年3月末のアマチュア無線局数を公表した。それによると前回の2023年2月末のデータから1か月間で592局減少し、370,653局となった。以前までの▲1,000局/月以上と比べれば減少スピードは緩やかだが、昨年暮れから1か月ごとに減少数が乱高下が見られるようになった。

 

 

対前月比でのアマチュア局の減少数推移を見ると、今回公表された2023年3月末のデータは対前月比で▲592局。以前までの▲1,000局/月以上と比べれば、まだ緩やかな減少スピードと言えるが、昨年暮れから1か月ごとに減少数が乱高下が見られる

アマチュア局登録の多いエリア順に並べると、1エリア(関東管内)は11万局以上の登録があるが、2番目は2エリア(東海管内)で3位が3エリア(近畿管内)、そして4位には7エリア(東北管内)、5位は8エリア(北海道管内)、6位は6エリア(九州管内)と続く

 

 

 

 アマチュア局は、1995年3月末に過去最高の136万4,316局を記録したピークから増減を繰り返し、ピーク後に最高となった2016年4月末の43万6,389局から、現在も“ピーク後最低局数”を更新し続けている。ピーク後に最高となった43万6,389局から84か月間で65,736局減少した。

 

 

●2023年3月末、アマチュア局の各エリア(管内)局数内訳

 

・1エリア(関東管内): 109,692局(109,778局)

・2エリア(東海管内): 47,284局(47,361局)

・3エリア(近畿管内): 45,075局(45,115局)

・4アリア(中国管内): 22,366局(22,357局)

・5エリア(四国管内): 17,094局(17,142局)

・6エリア(九州管内): 30,792局(30,907局)

・7エリア(東北管内): 38,471局(38,599局)

・8エリア(北海道管内):33,746局(33,835局)

・9エリア(北陸管内): 8,845局(8,879局)

・0エリア(信越管内): 15,106局(15,097局)

・6エリア(沖縄管内):  2,182局(2,175局)

 

※カッコ内の数字は2023年2月末の局数を表す

 

 

2013年4月末から2023年3月末までのアマチュア局数の推移

 

 

 

 

 パーソナル無線局は、沖縄総合通信事務所管内が2020年7月末のデータから0局、北陸総合通信局管内が2020年12月末のデータから0局、四国総合通信局管内が2021年6月末のデータから0局、近畿総合通信局管内が2021年7月末のデータから0局、中国総合通信局管内と北海道総合通信局が2021年8月末のデータから0局、九州総合通信局管内、東北総合通信局管内、信越総合通信局管内が2021年10月末のデータから0局となり、それぞれの管内からパーソナル無線局は消滅。

 

 さらに、2021年11月末の時点では関東総合通信局管内と東海総合通信局管内の各1局が残っていたが、今回のデータでは0局になっている。最後の1局(関東管内)の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったので、12月20日をもって「パーソナル無線」は完全に消滅しまっている。

 

 

 

●関連リンク: 無線局統計情報(総務省)

 

 

 

feed 5/16 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/16 10:07:05)

本日はちょこっと朝練のみ~

 

(武蔵野市)

とかちST617/北海道池田町利別川堤防(昨日は南西のみでしたが今日は北できました!)

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

その昔ケンウッドからTH-7というデュアルバンドトランシーバーが発売された。

見た目は携帯電話、軽量、スタイリッシュ!しかも2m-430のたすき掛け交信(送受信同時)

で電話のように交信ができるという。

実際2台所有して使ったが全く使い物になりませんでした~

交信できたのは数百メートル。おもちゃのトランシーバーのようでした。

残念なリグでした。

注釈:使い方が悪かったのかもしれません

 

 

 

 

 

 

feed <南極昭和基地 8J1RLの「こどもの日特別運用」と交信チャレンジ>Radio JARL.com、第228回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/16 10:00:28)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年5月14日(日)21時からの第228回放送。前半では大型連休明けの5月病とコロナの「5類」移行について。
 続いて5月5日に行われた南極昭和基地に開設されたJARL南極局「8J1RL」が日本国内の小・中・高校生を優先して交信する「こどもの日特別運用」と、JARL中央局(JA1RL)に集まった子供たち10名による交信チャレンジの模様を報告した。
 なお今年はこれから毎月1回程度、全国の子供たちと南極昭和基地 8J1RLとの交信チャレンジの機会を作っていく計画があるという発表も行われた。

 

 後半では、今週末のJARL地方本部・支部主催の行事として、次のものを紹介した。

 

・5月20~21日「第51回オール群馬コンテスト」(群馬県支部)
・5月20~21日「第22回オール山口コンテスト・V/U部門、SHF部門」(山口県支部)
・5月21日「第9回かながわアマチュア無線フィールドミーティング in 宮ケ瀬」(神奈川県支部)
・5月21日「通信訓練」(岐阜県支部)
・5月21日「フィールドミーティング2023」(三重県支部)
・5月21日「第23回新潟コンテスト」(新潟県支部)

 

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed <アマチュア無線技士の資格取得方法をやさしく解説>CQ ham for girls、第460回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/16 8:30:53)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年5月14日(日)15時からの第460回放送。ゲストに月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場し、アマチュア無線技士の国家資格を取得する方法として、一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)などが実施する養成課程講習会の「集合講習」と「eラーニング」、公益財団法人 日本無線協会が実施する「CBT方式の国家試験」についてやさしく説明した。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed たこつぼで焼肉丼大盛り in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/16 0:02:16)

土曜日。


前夜に焼きそばを焼いた食パンに挟んだ物を作り、それを土曜日の昼飯にする予定が…


腹が腹が減って午前10時のオヤツになりました。


なので昼はラーメンでも食べに行こうかと思っていましたが…


実はこの日、朝からラーとものそらちゃんが広島に来て、オシャレに散髪&パーマをして昼にラー活をする予定を聞いていました。


昼飯のタイミングが合えば一緒に駅西のラーメン徹に行こうと考えていたら…


現場の昼休みは午前11時からでした

feed 5/15 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/15 23:13:45)

本日も雨~( ;∀;)

しかし夕方雨が止んだので公園へ~

 

(小金井市)

みやざきCB001/国富町(強力でした~)

やまぐちLX16(連日ありがとうございます!)

いわてB73/6(お声がけありがとうございます!)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日もお声がけ感謝です!)

 

 

本日も各局様、CB QSOありがとうございましたm(__)m

昨日のJD1は相手にRS伝わらず(FJさんのBLOGより)~ということで次回に期待!

 

泉屋のクッキー、昔目黒に住んでいるおじさんが

鶴瀬の家に来るときいつもお土産として持ってきてくれた。

この箱は後にはんだごてセットとなり、こてとペースト、鉛など入れになった。

上蓋をひっくり返してその上で下手糞なはんだ工作をしたなあ~

 

 

feed 18日木曜に・・・・久々の石田に・・・ in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/15 20:55:55)

18日木曜日午前中のみ久々に石田大橋いきまぁす。まぁ、現実は早朝立川の仕事終えた後ですがね・・・

DCRに特小と・・・

時間的には・・9時以降になりますが。。。

メインはDCRと特小なんですがね。。

アイコムの4120も試してみたいし、レピーター繋げたろかい。。。

 

feed 5月15日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/15 19:58:50)

5月15日運用

早朝運用ショートに宮崎市塩路一ッの海岸、ランチショート運用宮崎市佐土原町石崎の河口、イブニングショート運用自宅前ため池から運用しました。

早朝は超ショート運用でしたが005は入感なく、CQも空振りでしたが、後に7エリアに飛来してたと連絡頂きました。

ランチショート運用は各chホニャララのみ入感な中おきなわRM603局が入感して来ました。

お呼びして一発コンプリートでしたその後合法局入感なく時間切れなかったしました。

イブニングはウォーキング前にごそごそ合法局入感して来ました。

あわてて自宅前ため池にスクランブル

さいたまFL20局を皮切りに1.2.0エリア皆様とQSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

沢山な皆様にお呼び頂きましたが、取りきれなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等ご容赦ください。

 

ランチショート運用

おきなわRM603局5553

イブニングショート運用

さいたまFL20局5454

ミエTO103局5555

ミエAA469局5656

なごやCE79局5555

ニイガタAA462局5454

ギフNH739局5557

サイタマAB847局5252

カワサキCH101局5555

とうきょうMS25局5555

ミエSS707局5555

 

 

feed シャック内整理していたら、発送忘れQSLカード2枚発見!慌ててJARLに持ち込みました! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/15 18:29:00)
せっかくの日、月休みですが、あいにくの雨なので、シャック内を整理していたら、何と3年前のQSLカード2枚を発見してしまいました?
シャックにあるという事は、発送忘れをしてしまったので、動揺してしまいました!
余りやらないアマ局なので、ついうっかり発送忘れをしてしまいました!すみません🙇


遅くなってしまった局には大変申し訳無く思います!ごめんなさい🙇‍♀️🙏
当局としては緊急事態になりました!
緊急事態宣言です!
直接JARLに持ち込みました!

東京都豊島区南大塚のJARLは初めての訪問です!当局が従事者免許を取った昭和51年頃は、お隣の巣鴨にありました!
ビルの屋上にはアマチュア無線局の証のアンテナ郡があります!

エレベーター🛗は6階で降りすぐ受けがあります!

コロナ禍では、一時訪問対応は限られていましたが、本日行った時は通常対応していました!

入口入りすぐ右したに、QSLカード転送箱📦が置いてあるので、2枚だけ入れて来ました!
せっかく来たので以前から門標板が欲しかったのでので、キョロキョロ見渡して、受付に居た年配の方に門標板頼みたいと伝えたら、担当者を呼んでもらい簡単に発注出来ました!

当局の固定から18km位なので、車で40分位で現着しました!
1階はコンビニファミリーマートが入っていて、その脇の通路を入りエレベーターに乗り6階です!
JARLビルの前の道は少し広く、コインパーキング
feed ぼちぼちやっておりました。 in link TCVのハムブログ (2023/5/15 17:04:49)
先週の火曜日から3日間、毎年恒例の某記念局を運用しました。
今回はFT8が7割で残りCWで1000交信でした。
DXも夕方から夜にかけてEU方面と結構できました。
皆さん、ありがとうございました。

そのほか、一般の交信ですが、バンドモードニューがひとつづつゲットできました。
まずはバンドニューのTZマリ。
9日火曜日の夕方に10mCWでTZ4AMが聞こえているとの情報をいただき、記念局運用を中断して呼びました。
何とかリターンをもらうことができました。
これでTZは40mから10mまでできました。
後は80mが欲しいところです。

モードニューは今日の夜中00時過ぎに15mSSBでTAトルコです。
この時間にイタリア、スペインなどが良く聞こえていました。
たまたまCQを出していた、TC100TCをコール。パイルもなくすんなりQSOできました。
珍しくSSBのニューが取れてうれしいです。

s-_G_rsel_2022_12_27_saat_22_10_55.jpg


今週末は地元開催のコンテストがあります。
さて、どのカテゴリーに出ましょうかね。

今週もぼちぼち頑張りましょう。
feed 【5月15日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.38」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/15 13:55:41)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップ(初期設定で8Jや8Nで始まるコールサインはQSLカードを発行しないなど)したが( 2023年3月31日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日→5月15日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

2023年3月31日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.38

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日→5月15日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/15の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただき、何度も動作テストしていただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。
 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。さらにメニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。JT-Get’sの設定でポート番号をゼロにしておくと、今までどおりの動作となりUDPを使わず、ダブルクリックでもデュープチェックします。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/14の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。

 JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。もう一箇所メニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/12、5/13の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-Xが送信を開始するようにしました。WSJT-X側のUDP設定が必要です。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただき、VB2019やC#のサンプルソースをいただきました。特にJA9AOB-OMからは有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、残念ながら現時点ではJTDXではうまく動作しません。今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/11の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/8の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/4、4/5の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.38
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(5月15日時点)、アマチュア局は1週間で368局(約52局/日)減って「369,316局」 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/15 12:05:22)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年5月15日時点で、アマチュア局は「369,316局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年5月8日時点の登録数から、1週間で368局ほど減少した。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年5月15日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「369,316局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年5月8日のアマチュア局の登録数は「369,684局」だったので、1週間で登録数が368局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局38万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・無線局等情報検索の更新タイミング(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・消滅:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <腕立て伏せ回数カウンタの製作>「月刊FBニュース」、記事9本とニュース2本をきょう公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/15 11:30:54)

アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、2017年10月から原則として毎月1日と15日に連載記事の更新を行っている。きょう2023年5 月15日には新たにニュース2本とお馴染みの連載「アパマンハムのムセンと車」「Summits On The Air(SOTA)の楽しみ」「新・エレクトロニクス工作室」「ラジオ少年」など9 本の記事を公開した。

 

 

 

 

 5月15日号で新たに公開されたニュースは「総務省“アマチュア無線の交信体験制度”のページを更新」「8J1RLこどもの日特別運用、JA1RLから28MHz帯で交信成功」の2本。その他おもな連載記事の掲載・更新状況は次のとおり。

 

 

★アパマンハムのムセンと車 第8回
 1980年代に50MHz帯でアクティブだったJF1KKT 横田勝彦氏の執筆による連載。「車とアマチュア無線」「アパマンとアマチュア無線」の切り口で綴っていく。今回は「モービル&アパマン運用に役立つヒント」と題し、移動用アンテナの比較テストを行った。

 

★Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第67回
 SOTA日本支部のJH0CJH・JA1CTV 川内 徹氏がナビゲートする連載。今回は「SOTAを楽しむ仲間たち4」と題しJS1UEH齋木 武さんからの寄稿を紹介した。

 

★新・エレクトロニクス工作室 第13回
 JE1UCI 冨川寿夫氏による連載。今回は正確な10MHzを得るための「GPS発振器」の再製作を行った。

 

★ラジオ少年 第4回
「腕立て伏せ回数カウンタの製作」と題し、第1回から第3回までで製作した0~99までの2桁アップカウンタにセンサを取り付けた「腕立て伏せ回数カウンタ」を製作した。

 

★Topics from Around the World
 DL7JU ジェンツ ユーリッヒ(Jens Uhlig)氏のブログから、ヨーロッパで人気が高まっているQRPトランシーバ(tr)uSDXのキットの組み立てを紹介した。

 

 

 

 それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は6月1日を予定している。

 

 

 

関連リンク:
・月刊FBニュース2023年5月号
・月刊FBニュース Facebookページ

 

 

 

feed <特集は「WARCバンドでDXCC」>ハムのラジオ、第541回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/15 8:30:30)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。

 

 

 2023年5月14日に放送された第541回の特集は「WARCバンドでDXCC」。10/18/24MHz帯のいわゆる「WARCバンド」が割り当てられて40年以上(※1979年のWARC会議で国際的にアマチュア業務への割り当てが決定、日本では1982年3月に10MHz帯、1989年7月に18/24MHz帯が開放)。これらのバンドの魅力に迫り、このバンドだけでもDXCCを達成できることを紹介する内容だ。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約50分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

<4月から再放送の日時変更に>
 2023年4月から「ハムのラジオ」の再放送スケジュールが、 “毎週水曜日の24時(=木曜日の午前0時)から” に変更されたので、ラジオ成田の地上波で再放送を聞いていた各局は注意が必要だ。なお本放送(毎週日曜日の21時から)のスケジュールは従来どおり。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第541回の配信です

 

 

 

feed カーボン釣竿アンテナ用アンテナカプラの製作 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/15 7:33:11)
カーボン釣竿アンテナ用の7~50MHzで使えるアンテナチューナーを製作しました。


①使用したアンテナについて
 アンテナは、JS1WWR局推奨の JINKING 7.2m をアマゾンで購入しました。簡単にテスターで抵抗を図ってみました。1段目(一番太いところ)は長さ方向に数Ωの導通がありましたが内側と外側は感電防止のためか導通はありません。そのため2段目の根元を少し紙やすりでこすってカーボン表面を出したところに目玉クリップで挟むようにしました。目玉クリップと竿の間の抵抗はテスターで見ると50~70Ω程度ですが不安定でした。グラウンド線は使用最低周波数を7MHzとするのでとりあえず10mを1本用意しました。
 設置はアンテナを木造2階建ての2階のベランダの木製手すりに紐で立てかけて軽く固定、グラウンド線を地面に垂らす感じです。給電部はこんな感じです
IMG_5903


②インピーダンスの測定
アンテナエレメントにTE2101アンテナアナライザーを直結して50MHzまでのSWRをみました。HFでは7MHz付近で少し下がっているところがありますがそのまま使える周波数はなさそうでした。他の方のブログを見ると高めの周波数に共振したとか見たのですが、設置条件やアンテナのカーボン量やロッド間の接続部の構造で異なるので再現性はあまりないかと思います。

IMG_E5908

次にnanoVNAに直結して使って各バンドのインピーダンスをみてみました。画面の文字が全く見えないので、表面実装部品の作業に使っているヘッドルーペをつけて読み取りました(笑)
impedance

直流抵抗もあるので7MHz以上のインピーダンスは高めでスミスチャート上では同じような位置にプロットできますので、回路は下のL型でマッチングはとれそうです。
スクリーンショット 2023-05-15 063247

目的周波数の下と上の各定数を一応確認してみます。チューナーとしては、Lが0.2~3uH程度、Cは10pF~300pFくらいあれば良さそうです


●7MHz
7mhz


●50MHz
50mhz


③製作
1W以下のQRPなので部品は小型のものを使用しました。コイルは、T50-2に2回づつタップを出して12回路のスイッチで切り替えるようにしました。最大24回巻きでそのときのインダクタンスは3.5uH程度となります。バリコンは320pFのポリバリコンです。写真のスイッチは一応バリコン位置を変えれるように付けましたが、実際は不要です
IMG_5902


④マッチング特性
計算値とは少し異なりますが、7~50MHzまで問題なくマッチングが取れました。
スクリーンショット 2023-05-15 065439

⑤運用結果
日曜朝の9時から10時半までの90分で7~50MHzまで順番にWVU-604F2で200mWでCQを出して交信してみました。同時にPSK reporterでもモニターしています。この日は、50MHzでもEスポが出ており西側がオープンしていたようです。
IMG_5904



●7MHz
近距離にオープンしていたのでCQを出して連続で呼ばれていました。20分で1~3エリアの12局とQSO
スクリーンショット 2023-05-14 104909


●10MHz
7MHzと同様に近距離がオープン。10分間で1,3,4,7エリア5局とQSO
スクリーンショット 2023-05-14 104808


●14MHz
オープンはしていましたが、14MHzなので近場の局からは呼ばれることはないので、交信ゼロ
スクリーンショット 2023-05-14 104731


●18MHz
このバンドもDX狙いの方が多いので中国あたりまで飛んでましたが、ローカルさんが呼んできてくれたのみ
スクリーンショット 2023-05-14 104659


●21MHz
18MHz同様、飛んでいますが応答なし。
スクリーンショット 2023-05-14 104623


●24MHz
Eスポで4エリアの1局と交信できました。
スクリーンショット 2023-05-14 104413


●28MHz
このバンドはアンテナの調子がよいのか、7000km先までよく飛んでいるようでした。残念ながら交信はなし
スクリーンショット 2023-05-14 104530

●50MHz
Eスポで6エリアが見えていましたが残念ながらPSK reporterでは飛んでいませんでした。しかしながらローカル1局と交信はできたので50MHzも使えることがわかりました。

⑥まとめ
簡単に設置できてQRPでも7~50MHzまで楽しめました。ATU全盛の中ですが、こういうシンプルカプラも移動の際に軽量で良いのではと思います。

今後、ケースは移動によいようにもう少し小型化にしてチューニングしやすいように反射電力計を内蔵したものを製作する予定です

feed JR-310プチレストアその16 in link jl7gmnのblog (2023/5/15 2:06:40)
JR-310にアナログパーツによるFM復調回路を追加し、さらにSQを追加するステップを行いました。FMトランシーバーを自作されてる方のページをネットサーフィンし、国内外含めて情報収集していました。ほぼ、アナログなSQ回路の定番とも言えるものがありましたので、早速回路図をおこし、ブレッドボードにてテストを行っています。案外とIFの455KHzとはいえ、高周波的な面もあり、若干のカットアンドトライもありました。特性上さほど影響のないカップリングコンデンサなどの容量は手持ちで多く持っているものをできるだけ使用する様にしました。
SQ回路のトップはFM性ノイズのなかから、音声以外の帯域の部分のノイズを増幅し、整流し、検出信号とします。信号受信した時にノイズがなくなることにより、ノイズ検出トランジスタのON/OFF信号でSQをON/OFFします。簡単な論理でいうと、ノイズ検出トランジスタの出力は、キャリア受信信号がないときはノイズでONし、Lレベル、キャリア信号受診時はノイズがなくなりOFFとなりHレベルです。この出力を使い、もう一石のトランジスタでAF信号をON/OFFします。

1石のNPNトランジスタのベースの電圧にてFM検波信号をノイズ時はノイズ検出NPNトランジスタがONし、Lレベルでベースにバイアスがかからないので、MUTE動作となります。キャリア信号受信時はノイズ検出トランジスタのベース整流電圧がなくなるのでOFFし、ノイズ検出TR出力はHとなります。この電圧がベースにかかりトランジスタが動作し、FM復調信号が通過しJR-310のAFアンプ入力(6BM8)に行きFM検波信号が増幅されSPより音が出ます。

使うノイズは音声帯域で反応しない様に30から50KHzあたりのノイズレベルを帯域(BPF)増幅して使用することが定石のようです。キャリアが入るとノイズレベルが下がります。音声帯域信号には反応しないというのがミソですね。

SQ回路をまとめました。実際はSQのノイズアンプのレベルが足りないため、FM復調回路のIFのバッファー1段目の455KHzのIF信号を増幅したバッファー出力につなぎます。このためパターンもFM復調回路の回路図に接続端子2Pを追加しパターンも修正しました。SQ回路の初段1石追加してはいますが、安定動作のためこうしています。他、SQ動作確認の為にLEDを信号時点灯するように追加しています。


■SQ回路のBottomパターン。
実際にテスト中のブレッドボードです。
■455KHz FMワイス検波回路(FM復調回路)

■SQ回路です。
■FM復調回路とSQ回路のドッキング状態

最初調整を7MHzにて行ったのですが、CWでは連続したキャリアでないので、信号に合わせてSQが閉じたりり開いたりとSQの確認用の受信信号としてはあまり望ましくありませんでしたので、信号の出ていない7MHzの受信周波数で、SSGから7MHzのFM信号(5KHzデビエーション:信号1KHz)を出してSSGの信号ON/OFFにてSQの動作確認とレベル設定状況を確認しました。少しSQが閉じるときに若干遅延がある感じでしたが、コンデンサの容量調整で変更可能なので、先ずはそのままにしてあります。まずまず上手く動作してくれています。

回路図と実際の配線を確認していたところ、1点コンデンサの抜けがありました。これから急遽修正開始します。ワイス検波のIFTの3ピンからGNDへのコンデンサ47PFです。パターン修正も行います。集中力がなくなって来ると抜けが起きやすくなります。回路図に無いと、どうしようもありません。パターンにでてきませんから!注意しませう。

つづく?
続きを読む
feed 関西VHF/JA0-VHF in link ZCR/bLOG (2023/5/15 0:17:21)

関西VHFコンテストと JA0-VHFコンテストにQRVしてみた。

大昔、JARLのメジャーコンテストとしての VHFコンテスト があったが、これにも 28MHzが含まれていた。その後、VHFコンテストと 2m&Downコンテストが合体して 6m&Downコンテストとなった。当方の初コンテストが 1970年の JARL VHFコンテストである。28MHzでの参加だったので、何故 10m&Downじゃないのか 当時は不可解だった・・(^^;)

関西VHFコンテストは 2017年以来 2回目。
さいきんのCONDXから Es出なくても スキャッタでなんとかできるのでは・・と皮算用していた。しかし、現実は そう甘くはない。

28MHzは 予想に近い開け方であったものの、50MHzはダメダメだった。 *1

 <タイムチャート> 関西VHF

    | 21 22 23 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11|合計
----+---------------------------------------------+----
  28|  -  1  4  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - 13|  18
  50|  1  -  1  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -|   2
----+---------------------------------------------+----
合計|  1  1  5  0  0  0  0  0  0  0  0  0  0  0 13|  20

むしろ、50MHzは JA0-VHFの方が少し良かった。ま、少し ではあるが。

こちらは 電離層反射ではなく 対流圏散乱と思われる きわめてカスカスな交信が続いた。 *2

 <タイムチャート> JA0-VHF

    | 21 22 23 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11|合計
----+---------------------------------------------+----
  50|  -  3  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  1  1  1|   6
----+---------------------------------------------+----

どちらのコンテストも 正午で終了。
津軽海峡コンテストが15時まで続いていて、50/144/430で コールサイン確認できた局もあったのだが、けっきょく 津軽海峡には QRVしなかった。ごめんなさい。


*1 ただし 3エリアを呼ぶ 四国/九州局が 良く聞こえていた時間帯もあった。

*2 逆相スタックにした方が良い場合があったが、電柱ノイズから逃れられるだけではなく もしかしたら 電離層散乱もあったのかも?

Tada/JA7KPI : 2023年05月14日(日)
feed iPhoneにUSBメモリースティックをつなぐ in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/15 0:02:05)

クマは車やバイクを運転してる時は、ずっと音楽を聞いています。


バイクではiPhoneから直接ですが、クマの愛車キャラバンは、音楽データを入れたUSBメモリーをカーナビにつなぎ、音楽を聞いています。


会社の車でもUSBメモリーから。


iPhoneを立ち上げたりしないから簡単。


そのUSBメモリーは、パソコンでYouTubeをMP3に変換して、それをUSBメモリーに入れて作っていました。


しかし1年前、パソコンをタブレットに変えて(iPad)から、データをUSBメモリーに入れる方法が分からず、ずっと作っていませんでした。


それが調べると、どうやらiPhoneやiPadにUSBメモリーやSDカードなんかが接続できるとか。


なのでそのカードリーダーを買い。


音楽用USBメモリーを作ってみました。


そのカードリーダーはこれ。



中には日本語の説明書がありましたが、まあ繋ぐだけですからね。



意味がよく分からんけど、メモリースティックも使えるみたい。



カードは色々な種類がありますが、とりあえずこれを買ってみました。


今見返したら、充電しながら使えるんだね。




で、YouTubeをMP3にしてダウンロード。


それをメモリースティックに移動。


そして会社の車のカーステレオにつないでみたら…



無事音楽が聞けました

feed NTS115Aのノイズブランカ in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/5/14 23:57:03)

昨日に引き続きぐずつきそうな日曜日。

土曜日は溜まっていた工作で時間を潰したが、二日は続かない。

今にも雨が降り出しそうなのに、27.144MHzでは熊本が聞こえ005は唸っている。

クリーニング物や買い物の支度を整え外出。

しかし、配置につき何度か呼び負けをしたところでコンディションダウン。

午前中の部は終了し一旦帰宅。

 

強まったり弱まったりしていた雨が、お昼過ぎには一旦小康状態になったので、伊東港まで出かけてみる。

 

霧雨なので人もまばら

 

QSBを伴って8chで北海道が入感しているが、東京、神奈川勢に呼び負け連続。

QSBの谷間で3chでCQを出していると、夕張郡移動のさっぽろTP7局にお声掛けいただきました。

 

その後は聞こえているものの、隣に駐車した息子の釣りに付き合っているかーちゃんの車がアイドリング状態。

更に大粒の雨が降り始め撤収。

NBで何とか・・・

 

NBは有効だけど、やはり各局が言われるように飛びはSR-01かなぁ?

 

 

使用機種 NTS115A

静岡県伊東市伊東港

14:20 さっぽろTP7 北海道夕張郡 53/53 CB3ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

feed 2023.5.14 千葉県茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/14 22:37:51)

 今日は午後から東京で会議。10時台の電車に乗って出かける予定です。

朝、8時台に005を聞くと、コンディションが上がっている様子。運用時間は限られていますが、茂原の公園に向かいました。20分間の運用でしたが、なんとか2局さんと交信ができました。

 仕事が終わったのが、16時過ぎ。東京新宿区は雨が降っていました。

夜はまったりとKTWRをIC-R75で聞きました。

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01

 (CB)

  8:34 ヒョウゴZZ285/6 8ch 53/53 鹿児島県

  8:39 みやざきAL101 8ch 52/52 宮崎県

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

 

feed JCY-56 – CWパドル in link jh4vaj (2023/5/14 22:11:53)
Amazonで小型のエレキー用パドルを見かけたので買ってみた。 中国発送だけど、発注から一週間ほどで到着。思ったより早かった。 お菓子の缶のような箱に入っている。というか、TASTE GHINESE TRADITINAL...
feed 5/14 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/14 21:49:29)

本日は朝からEs交信報告されていたので8時20分ごろ公園へ~

開店したところCBはノーメリットにて特小でCQ~

 

(小金井市)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米(本日もお声がけありがとうございました!)

 

CBバンド、当局にはノーメリットでもCH101さんはがんがんJR6の局とか6エリアの局と

QSOしてるのでした~こちらには何も聞こえず..(-_-;) 流石です~

いつか勉強のため運用状況拝見させてもらおうかな~

ロケーションの違いかリグの違いかはたまた疑似アースなどのテクニカルな違いか??

しかし少し待つとやっとこちらにも入感あり~

 

みやざきAL101(毎度です~)

ねやがわCZ18/墨田区(連日感謝です~)

ひょうごZZ285/6霧島市(今シーズンもよろしくお願いいたします)

いわてB73/6(毎度です~)

さがみFJ1300/JD1父島(自信なし~)

おおいたTN24/杵築市海岸(今シーズンもよろしくお願いいたします)

やまぐちLX16(毎度です~)

あいちAA182/1よみうりランド(ファースト)

くまもとHR787(毎度です~)

やまぐちSV221(今シーズンもよろしくお願いいたします)

かわさきRJ21/4(毎度です~)

くまもとIA52(毎度です~)

ふくおかOC68/6(今シーズンもよろしくお願いいたします)

かまがりAA793/呉市下蒲刈町(今シーズンもよろしくお願いいたします)

 

JD1は前から掲示板で見て地団駄踏んでましたがやっと聞こえました~

こちらの55が届いたか不明~(-_-;)

ここで一旦撤退~でWIRES Xはアメリカリンクのロールコールにチェックイン。

本日はあいさつと簡単な天候の話だけ~

その後。13時30分ごろ再度公園に~

 

(武蔵野市)

そらちAA246/石狩市(今シーズンもよろしくお願いいたします)

しりべしCB49/余市町(毎度です~)

かみかわEF35/士別市中士別町天塩川河川敷(今シーズンもよろしくお願いいたします)

いしかりAD416/小樽市銭函(毎度です~)

あおもりTY100/八戸?(今シーズンもよろしくお願いいたします)

 

ここで撤退~15:00からは6mAM RCに参加、いつも聞こえない軽井沢からのKEY局、本日は

RS35で何とか聞こえチェックイン成功!

 

夜のタスクはKTWR受信&動画TWEET,2mCW RCも参加できて今週は’PERFECT'!

 

各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

あまり変わりませんがSR-01カバー巻き直しました~(-_-;)

簡単にできるのでもっと頻繁に巻き直ししようと思いました~

荷台でなくサドルの上に乗せる新スタイル?

風のある日にはできませんが...笑

しかしはっきり言ってどノーマル運用!笑

 

 

 

feed 【5月14日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.38」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/14 20:45:41)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップ(初期設定で8Jや8Nで始まるコールサインはQSLカードを発行しないなど)したが( 2023年3月31日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

2023年3月31日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.38

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日→5月13日→5月14日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/12、5/13の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

※WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 WSJT-Xではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポート]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。JTDXではメニューの[ファイル]→[設定]→[レポーティング]→[UDP要求を受け入れる]にレ点を入れます。もう一箇所メニューの[その他]→[UDP返答メッセージを受け入れ]→[どのようなメッセージでも]を選択します。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/5/12、5/13の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-Xが送信を開始するようにしました。WSJT-X側のUDP設定が必要です。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただき、VB2019やC#のサンプルソースをいただきました。特にJA9AOB-OMからは有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、残念ながら現時点ではJTDXではうまく動作しません。今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/11の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/8の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/4、4/5の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.38
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed アンテナの線 in link JK3QBU と ILZ (2023/5/14 19:46:44)

以前張っていたアンテナですが工事の業者が引っ張って壊れていました。

安いものなので新調することにしました。

 

3.5MHz用3/4λ Folded Dipole 用と7MHz ΔーLoop用です。

1㎜φのアルミ線を買いました。

大抵この線を使っています。

ホームセンターで買ったりしていたのですが他に買うものがあったので

盆栽用アルミ線 1巻 石崎剣山製作所 【通販モノタロウ】 (monotaro.com)

ここで買いました。

4個買って税込みで3500円程です。

 

柿の木の枝に釘を打ち付けて

 

 

30m測っときました。

1㎜φを3本まとめてドリルで捩っておきました。

30mが6本です。

少し余りますけど。

 

軽くて長いエレメントを張るときは重宝します。

1㎜φは0.75sqですから3本合わせれば2.25sqになります。

皆さん使わないですけど本当にいいです。

安いですし3本で十分な強度はあります。

 

ただ難点は銅と相性が悪いこと。

電解腐食を起こします。

接続部に水が入ったらだめです。

接続部をケースに入れるか、コーキングしてやればOKです。

 

それともう1つの欠点は軽すぎることです。

ダイポールみたいに張って、調整しようとロープを緩めても線が下りてきません。

軽すぎて線の自重だけでは降りてこないのです。

対策としてロープに鉄筋などの重しを取り付けます。

これを忘れると面倒なことになります。

 

feed 5月14日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/14 18:13:50)

5月14日運用

早朝運用宮崎市山崎一ッ葉海岸から7時半頃から10時過ぎまで運用

イブニングスクランブル自宅前から運用しました。

運用開始直後は005は入感せずホニャララキュルキュルのみでしたが

ニイガタAA462局QSOを皮切りに1.2.3.7.8.0エリアとQSO頂き段々混戦になって来ました,

要件でそろそろ撤収かと考えてた所

とっとりAJ683局がふわり入感QSO頂きその後石垣島のとうきょう13131局と9エリアいしかわMK615局とQSO頂きました。

 

イブニングは自宅で夕べのモグモグ準備最中におきなわRM603局が入感あわてて自宅前ため池にスクランブル無事にQSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取り切れなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等ご容赦ください。

 

 

サッポロTA230局5454

みやぎNE410局5353

ミヤギKK33局5251

ニイガタAA462局5454

さいたまFL20局5454

サイタマAB960局5453

カワサキCH101局5252

とうきょうMS25局5252

さいたまUG100局5252

ねりまCX72局5252

チバMR21局5252

ハママツHM21局5252

ヨコハマHN510局5355

チバTS106局5354

しずおかDD23局5454

とうきょうMS25局5353

ヨコハマAE869局5454

ねやがわCZ18/1局5252

かながわHI173局5353

かながわCE47局5252

なごやTA927局5559

やまなしAB38局5353

キンキAZ627局5353

ミエAA469局5555

キヨウトAA322局5353

よこはまUQ3局5452

かながわZ489局5453

とっとりAJ683局5454

とうきょう13131/JR6局5454

いしかわMK615局5353

イブニングスクランブル自宅前

おきなわRM603局5251

 

 

 

 

feed FMラジオ用「ヘンテナ」の製作 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/5/14 17:13:22)
今年のEスポ・シーズンはFMラジオのDX受信を狙ってみたいと思っています。移動運用で使う「ヘンテナ」を自作しました。シンプルな構造なのに利得があって、アバウトに作っても楽に調整できるので「良い意味で変なアンテナ」ということでヘンテナと呼ばれています。

国内のFM局は76-96MHz、海外局は88-108MHzだそうです。中心周波数は89MHzとしました。
P5143636.jpg

受信用なのでバランは無くてもOKですが、シュペルトップ・バランを作りました。
P4263630.jpg

アルミパイプと針金でエレメントを作りました。
P5143631.jpg

P5143634.jpg

P5143633.jpg

後日、調整してみます。

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feed IC-703 パワー出ず in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/14 15:54:55)

IC-703

 

 

原因はQ150不良でした、少し変色しているような。

 

 

交換、パワー復活

 

 

各部再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃完了です。

 

 

feed 本日のDCRQSO in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/14 14:50:13)

押上-銀座移動

おは空本日仕事の為、参加出来ず~心の送信でした。

 

固定より

さいたまGB940局さん、毛呂山町53/53FBQSO

ねりまFT91局さん渋峠55/55FBファーストQSO

ちば13811局さん、柏固定52/52FBQSO

 

 

feed 入院3日目 in link Tune-in (2023/5/14 9:35:00)
金曜から入院、今日で3日目
明日が内臓の手術の予定今、自覚症状なく体調は元気、普段通りなのだが、病室に寝かされている。明日以降は手術後の治療や、食事を中心に生活が大変になりそうだ。すでにそうだが、家族にも心配、苦労をかけることになる。職場にも迷惑をかけている。
早く少しでも体調面で楽に過ごせるようになることに専念させていただくことにします
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feed こどもの日特別運用、子供たち10人全員が28MHz帯で南極昭和基地「8J1RL」との交信に成功!に注目集まる--5月7日(日)~5月13日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/14 9:30:12)

先週のアクセスランキングで1位は、毎年5月5日の「こどもの日」に、南極昭和基地のJARL局「8J1RL」が日本の18歳以下のアマチュア無線家と優先的に交信するイベント「こどもの日特別運用」が今年も開催され、公募て集まった小・中・高校生の10人(2アマ1人、3アマ4人、4アマ2人、無資格者3人)が、JARL中央局「JA1RL」から約1万7,000km離れた「8J1RL」と28MHz帯での交信に全員が成功した現地リポート。関係者によると「こどもの日特別運用」で8J1RLとの28MHz帯での交信は初めてではないかとのことである。今回、アマチュア無線の制度改正で“アマチュア無線の資格を持たない者の体験運用”の条件が大きく緩和されたことから、初めて無資格者による体験運用も行われた。

 

 

公募で集まった小・中・高校生10名(2アマ1人、3アマ4人、4アマ2人、無資格者3人)が、南極昭和基地のJARL局「8J1RL」との交信に挑戦した

 

 

 続く2位は、アイコム株式会社がアマチュア無線の新製品、デジタル通信規格「D-STAR」に対応した144/430MHz帯ハンディトランシーバー(5W出力、GPSレシーバー内蔵)「ID-50」を6月下旬に発売すると発表したニュース。もちろん従来のFMモード(アナログ通信)にも対応。バンド状況や信号の位置が一目でわかるウォーターフォール表示が行え、交信のチャンスを逃さないV/U、V/V、U/Uの2波同時受信を搭載。さらにID-31、ID-51、ID-52のほとんどのオプション類が使用でき、充電も可能なUSB Type-C端子も装備しているという。希望小売価格(税込み)は54,780円。

 

 

アイコムの新製品、D-STAR対応の144/430MHz帯ハンディ機「ID-50」

 

 

 3位は「<特集『NanoVNA、tinySA、SWR計…etc. 超実用的! 測定器活用法』ほか>電波社、『HAM world(ハムワールド)』2023年7月号を5月19日(金)に刊行」。アマチュア無線誌「HAM world(ハムワールド)」2023年7月号が、5月19日(金)に株式会社電波社から刊行される新刊情報。特集は「NanoVNA、tinySA、SWR計…etc. 超実用的! 測定器活用法」。そのほか注目の記事として「D-STARデジタル対応ハンディ、アイコムID-50最速レポート」「デジタル対応レシーバー登場! アルインコDJ-X100」「コンディション急上昇! いまこそ始めるFT8」などが続く。今号も盛りだくさんな内容だ。価格は1,000円(税込み)。

 

 

「HAM world 2023年7月号」の表紙

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)【写真リポート】<5月5日、こどもの日特別運用2023>初の体験運用も…、急きょ28MHz帯にQSYして子供たち10人全員が南極昭和基地「8J1RL」との交信に成功

 

2)<V/U、V/V、U/Uの2波同時受信に対応、USB Type-C端子も装備>アイコム、D-STAR対応の144/430MHz帯ハンディ機「ID-50」を発表

 

3)<特集「NanoVNA、tinySA、SWR計…etc. 超実用的! 測定器活用法」ほか>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2023年7月号を5月19日(金)に刊行

 

4)<10mFMの歴史からDX1SAレピーター設置まで>DX1SAグループ編「29MHzFMハンドブック1」の無料ダウンロード(87ページ/PDF版)開始

 

5)<電波法第4条(無線局の開設)違反>東北総合通信局、不法アマチュア無線局と不法パーソナル無線局を免許を受けずに開設した2人に対して行政処分

 

6)<免許を受けずにアマチュア無線局を開設・運用>関東総合通信局、電波法違反で無線従事者(3アマ、4アマ)3名に対して17日間と22日間の行政処分

 

7)<そのまま少量コピーして配布するのであれば許可等は不要>総務省が「交信体験制度(体験運用)リーフレット(PDF版)」を作成し配布

 

8)<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年5月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報

 

9)<ついに37万局割れ! 総務省の最新データベース>無線局等情報検索(5月1日時点)、アマチュア局は1週間で225局(約32局/日)減って「369,792局」

 

10)<FAQから交信例、欧文通話表まで網羅>総務省発行のリーフレットに連携し、JARLが「アマチュア無線 体験運用マニュアル(PDF版)」を公開

 

 

 

feed 河口湖畔からカーボン釣り竿アンテナでオンエアしてみました in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/14 8:02:44)
5/13(土)車で山梨県の河口湖まで移動して購入して一度も使っていなかったカーボン釣り竿を試してみることにしました。

天候は、また雨です。本当に毎週末に雨で困りますね。道は空いていてよいのですが

8時くらいに到着後にセットアップ。と言ってもアンテナ固定方法を何も考えていなかったのでアスファルトの上に車に立てかけて紐で固定しただけというもの。

●釣り竿は、皆様お薦めの JINKING の7.2mのものです。給電は目玉クリップで挟んだだけというお手軽(笑)。他に

●無線機 WVU604F2(200mW)+android携帯、ソフトFT8CN
●自作アンテナチューナ

IMG_5885

セットアップしてアンテナアナライザー(TE2101)で前の日の夜に製作したチューナーの調整をしたらマッチングが全くとれません。よく見たらSMAコネクタの芯線が折れているではないですか
IMG_E5881

しかし、新しく作ったものなので動作も不明ということで、予備のEFHW用のチューナーを持参していたのでこれを使ってやってみたところ、7MHzはNGでしたが、10MHzのSWRは落ちたのでCQを出してみました。持ってきてよかった~
IMG_5886

IMG_E5901

西日本に開けていたようで4,5エリアから呼んで頂いた後は空振りCQが続きましたので、18MHzにも出てみました。こちらは北米とかと交信しているJA局がおられましたが、河口湖は周りを山で囲まれていることもあり見えませんでした。それでも5エリアと中国の局と交信できたのでよかったです。

本当は、7MHzで今まで使っていたグラスファイバー釣り竿+ワイヤーと比較してみようと思っていたのですが雨もひどくなってきたのでカーボン釣り竿のみで運用を終えました。

カーボン釣竿は初めてで国内コンディションもそんなによくなかったようでした。今回も送信出力は200mWでしたが、自宅からダイポールアンテナで運用しているのと同じくらいの感じで交信できたので結構使えるような感じです。PSK reporterをみると黄色の吹き出しが18MHzですが4000km程度飛んでいるのでよさそうです

これからも移動で使って様子を見てみたいと思います。

スクリーンショット 2023-05-13 212954


無線は1時間程度で終わり、用事を片付けた後に温泉に入って、ほうとうを食べて東京にもどりました。

普段では無線をやろうという気持ちもおこらない短時間の外出でも、こういうアンテナで運用できるとお手軽スマホ+FT8 QRPシステムは結構楽しめますね

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feed ゴールデンウィーク最後のラーメン活動 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/14 0:02:17)

金曜日の夕方。


久しぶりに運動しました

feed 第391回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/5/13 23:59:59)


2023年(令和5年)5月13日(土)22時~ 天候:雨
第391回 キー局:ひろしまBW48(廿日市市)
《デジタル簡易無線の部》
いわくにAA262 M5/M5 (59+) 安芸区 絵下山
ひろしまMS510 M5/M5 (51) 初 中区
ヒロシマTK322 M5/58 (59+) 安佐南区
ヒロシマNG78  M5/M5 (52) 佐伯区
ひろしまCN44  M5/57 (52) 西区 西広島BP側道
かまがりAA793 M5/M5 (59+) 呉市
ひろしまNA12  M5/M5 (×) 東区
ひろしまKS55  M5/M5 (59+) 熊野町
ひろしまHK227 M5/59+ (-) 熊野町
ヒロシマSG194 M5/M5 (58) 安芸区
ヒロシマGT510 M5/M5 (51▲) 南区 出島

以上 11局
※ 各局コールサイン後にあるカッコ内のRSレポートまたは各種記号は
  ひろしまHK227(熊野町)での入感状況を参考情報として記載しております
  S値(信号強度)は、アルインコDR-DPM60でのSメーター表示値

広島湾特小レピーター状況 2023/05/13現在
第1 ○ 運用中  L13-08 / 中継22-08
第2 ○ 運用中  L12-08 / 中継21-08
※第1 アマRPT439.30MHzからの抑圧影響あり 要確認
※第2 太陽光・充電池稼働のため悪天候時の電力不足による停止あり
※両レピーター共「ピ・ピ・プー」のアラーム音が鳴りません。
 トーンの有無、ハングアップタイムの有無で、当該RPTであることをご判断ください。
※同chトーン無しで反応する業務用RPTを確認したら使用は控えてご報告ください

★ イベント情報 ★
License Free Radio Meeting in Hiroshima 2023
7月22日(土) 第1部 14時/第2部 18時
合人舎ウェンディひと・まちプラザ (広島市中区)
詳細: ひろしまBW48局ブログ記事

SUMMER VACATION
7月29日(土)21:00 ~ 30日15:00

次回 第392回 広島湾ロールコール
5月20日(土) 22時より
キー局:ひろしまHK227(予定)にて開催予定
★キー局募集中! いつでもOK!★
各局様ありがとうございました。
またよろしくお願いします!

feed DAIWA PS-304 メーター不安定 in link JHGのブログ (2023/5/23 0:11:28)
安定化電源 DAIWA PS-304 メーターが上下して不安定とのことです。


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メーター調整ボリュームは交換されていました。

ボリュームの異状ではありません。

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V・A切替えスイッチの接触が不良です。


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接点の酸化が進んでいました。


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アルコール洗浄しました。


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接点を研磨しました。

メーターの不具合OKです。

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電圧の調整。

13,8V

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電流値(A)メーターの較正。

負荷抵抗に 1Ω 10W のセメント抵抗を使いました。

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電圧5V出力のとき、


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アンペアメーターが5Aを指示するように調整しました。

I=E/R  5A=5V/1Ω

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リニア電源は長持ちしますね。


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feed 2023.5.13 千葉県茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/13 22:37:13)

 一昨日は雨、昨日は仕事帰りにいつもの公園で運用しましたが、まったくダメでした。今日は朝9時くらいから白子町で運用しましたが、突然雨が降り始め、いったん帰宅しました。

 雨が上がり、父の月命日だったため、お墓参りをした後、公園に向かいましたが、家族連れの方がいらっしゃったので、茂原市の別ポイントへ向かいました。

 運用開始すると、熊本が開けていました。20分足らずで落ち込んでしまい、その後は全くコンディション上がらずでした。このポイントは前の職場の時は帰りがけに寄れたのですが、今は職場は逆方向なのでここに来るのが結構厳しいです。思い入れの深い場所なのでこれからも時々は来て運用したいと思います。 

 残念ながらCH-580の出番はありませんでした。

 川は田んぼの水を入れるためにいっぱいです。この川はウナギ採りのおじさんが茂みに隠れている場所で何度も怖い思いをしました。住民の方々にもよく声をかけていただき、会話を大切にし、信頼関係を築いてきた場所です。

 田んぼの田植えも終わって水面反射が期待できそうです。

 午後からも自宅で005を聞いていましたが、Eスポは聞こえてきません。何か声が聞こえても県内局のようで全くコンディションが上がっていないのがわかります。そして18時過ぎにやっと開けてきましたが、すでに夕食前だったので出撃は止めておきました。

 そのちょっと前ですが、DCRでCQを出すとチバDK23局さんからお声がけいただけました。DKさんもCBを始められたとこと。繋がることを楽しみにしています。 

 運用地 千葉県茂原市

 使用TX SR-01

  (CB)

   11:04 くまもとHR787 4ch 55/54 熊本県熊本港

   11:05 こうちMS350 8ch 53/53

   11:12 イワテB73 8ch 54/53 熊本県

   11:19 とやまAL52 3ch 56/57 富山県富山市

 

 運用地 千葉県茂原市常置場所

 使用TX DR-DPM60+AG351NR-05M

  (DCR)

   18:05 ちばDK23 16ch 59/M5 千葉県茂原市

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed IC-820D 動作せず in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/13 22:26:45)

IC-820D

メイン、サブバンド共にアンロック表示です。

 

 

-5Vが出ていません。

 

 

ケミコン不良、10μのESRが20Ω以上あります。

 

 

良く液漏れするケミコンを予防交換、LED化しました。

 

 

オーディオのケミコン、液漏れして半田が変色しています。

 

 

交換しました。

 

 

RFユニット再調整

 

 

IF受信感度再調整

 

 

PLL周波数調整

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

 

 

feed サンデードライバーが目指す無事故無違反100万km〜爆笑編〜 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/5/13 22:08:31)

運転免許を取得し、25年程経ちます。

結婚し、子供が出来た頃以降から立てた目標が 「無事故無違反100万km達成」 です。


私の場合は通勤には車を使わないので、テストドライブを除けば、休日しか運転しない 純然たる"サンデードライバー" です。

ですので、達成はなかなか大変ではありますが、コロナ禍に入って更に出掛ける事が少なくなってしまいました。


その分を取り戻すかのように最近は走り回り、今の所

プライベートのサーキット走行を含めて、無事故無違反のゴールド免許で御座います。



さて、そんな私ですが、本日、人生初の


イン・ロック


をやってしまいました

feed 5/13 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/13 21:50:42)

本日、土曜日は恒例のA1CLUB OAMから~

本日はエリアの局がKEY局であまり強くありませんでしたが何とかチェックイン成功。

そしてその後は公園へ~

 

(武蔵野市)

かごしまAK69(今シーズンもよろしくお願いいたします)

みやざきST204(今シーズンもよろしくお願いいたします)

ねやがわCZ18/1墨田区(毎度です~)

いわてB73/6(毎度です~)

 

(特小)

とうきょうB73/東久留米(本日も特小坊主回避、感謝!)

 

小雨が降っていたので朝練もこの辺にして、日中はSR-01のカバーを再度作ってかけました。

その後、吉祥寺に行きました...

 

夜は20時少し前に雨が降っていなかったので短時間だけ公園に~

 

(武蔵野市)

そらちYS570/南幌町(連日のナイトQSO感謝!)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(朝に続き2度目!毎度お声がけ&温かいお言葉ありがとうございます~)

 

ということで本日の交信は終了~

各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

吉祥寺に行くと必ず立ち寄るガチャショップ。自分にゆかりのあるものを探してはガチャ!

今回はドイツのキュベールワーゲン。昔、田宮のMMシリーズでありました。

僕はシュビームワーゲンを作りましたが、こちらもほしかった~

アメリカのウイリスジープとはまた違った良さが...キュート!!それにしても海洋堂のデフォルメ

良い仕事してます!

 

 

 

feed 5月13日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/13 17:45:08)

5月13日運用

早朝運用宮崎市田吉大淀川緑地公園から運用しました。

今朝005は6時台後半から7エリアが入感してました。

そんな中しとしと雨が降る為橋のしたから8時前から運用開始ニイガタAA462局を皮切りに1.7.8.0エリア皆様とQSO頂き8時半に撤収しました。

 

沢山の皆様有難うございました。

お呼び頂きキュルキュルホニャララ違法局とマスクされ取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

早朝運用

ニイガタAA462局5353

ニイガタNG37局5353

コオリヤマTM621局5252

ミヤギKK33局5252

サッポロTA230局5555

ミヤギIT03局5453

さいたまFL20局5555

とうきょうMS25局5454

さいたまF886局5557

ミヤギKK33局5454 100mw

みやぎNE410局5353

ながのDB14局5454

 

feed 今時のナットを回す工具は面接触が当たり前 in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/5/13 15:57:49)
ナットやボルトの六角の頭を回す時、どんな工具を使いますか?
ものすごくよく知られているのがスパナですね。平行の口が少し斜めに付いている棒状の工具。反対側が回らないように掴むのはプライヤーでしょうか。これ良くないんですよ~。
スパナはナットよりほんの少し口が広い。ジャストだとキチキチで作業にならないから。で、ナットに嵌めて力を加えるとどこがナットに当たるかと言うと、ナットの2ヵ所の角の先端です。
ここに回すための力がすべてかかります。ナットが非常に強く作られていてもこの角2ヵ所にパワーがかかるのは辛くて、やり過ぎると角が変形、なめてしまうと言う事が起きてしまいます。
そこで、プロの人たちはきっちり絞めたり、ガッチリ固まったナットを緩める時はスパナではなくメガネレンチやソケットレンチを使います。これは2ヵ所の角だけだはなく6ヵ所の角に力がかかるので3倍力が分散してなめにくいからです。ここまではもう常識。皆さんもスパナやモンキーだけで作業せずに、メガネやソケット使ってくださいね。
なんと3倍、されど3倍。やはりこれでもなめてしまう事は起きます。もっとなめにくく出来ないか、と各メーカーが開発し、今では当たり前になったのが面接触と言う機構。




メガネもソケットも、ナットの角には工具の力がかからないようにして、ナットの角の近くの面を、工具の面で押す、と言う仕組みに変わりました。面と言ってもナットの6面の面のすべてを押しているのではなくて、6ヵ所の角近くの僅かな面ですが。
スパナで最初にやり出したのはどこだろう。スパナなので2ヵ所の面ですが。スナップオンのフランクドライブと言う機構が面接触の走りだったかなぁ。本締め可能!と謳われた憧れの工具でした。
ソケットを眺めてみると、6角タイプと12角タイプがあり(メガネはほぼみんな12角)その形は角々してなくて花形のようになっていると想います。ここが面接触の技術です。
名の通ったブランドの製品ならほぼこうなっています。安物は角を面で押しますからナットやボルトの頭を壊す可能性が高い。
そんな意味でも大切なネジを守るためにも良い工具をお使いください。
最近好んで使っているのがクニペックスのプライヤーレンチ。いわゆる挟みもの。挟みものでナットを回そうとすると挟む力が負けて半端に広がりながらナットの角を削ってしまうと言う最悪の結果を招くのですが、これはそれが起きません。挟む力が回す力を上回る構造(回す力により挟む力を数倍にしている)なので力負けしてなめる事はまず起きません(逆方向には弱いので正方向のみの話)。しかもガタがゼロの状態で力をかけるので6面でなくても2面全体を2面で押すので、ガッチリ回せます。ある意味究極の面接触かも知れません。ちょっとお高い工具ですが角を痛めるモンキーより使えますよ。是非使ってみてください。
feed <締め切りは5月21日(日)>西無線研究所、新技適対応のCB機「NTS115A」「NTS111B」の購入予約を受付中 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/13 12:05:21)

アマチュア無線機、人工衛星搭載用通信機、RFID装置、CB(市民ラジオ)無線機などの開発で知られる西無線研究所(兵庫県神戸市)が、2023年5月8日(月)から5月21日(日)まで、新技適対応の27MHz帯CB機「NTS115A」(ポータブルタイプ)と「NTS111B」(ハンディタイプ)の購入予約を受け付けている。納期は募集締め切り後約5か月。予約者が希望した場合は「光るLEDパワーチェッカ」のプレゼントもあるという。

 

 

5月21日まで予約募集が行われている西無線研究所の新技適対応CB機「NTS115A」と「NTS111B」

 

 

 西無線研究所は、新技適対応の27MHz帯CB機(市民ラジオ)として、現在はポータブルタイプの「NTS115」と「NTS115A」、ハンディタイプの「NTS111B」の3タイプをラインアップし、多くのライセンスフリー無線ファンに愛用されている。

 

 これらの機種はいずれも不定期で購入予約の募集を行う “受注生産制” を取っているが、このほど2023年5月8日(月)から5月21日(日)まで、下記の2機種について購入予約の募集受付が行われている。

 

★ポータブルタイプ(軽量型)「NTS115A」
・合計価格: 168,700円(本体価格152,000円+税10%+送料1,500円)
 ※ダイナミックマイクも希望の場合は総額178,700円
・納期: 募集締め切り後約5か月

 

西無線研究所のポータブルタイプのCB機「NTS115A」

 

 

★ハンディタイプ「NTS111B」
・合計価格: 101,650円(本体価格91,500円+税10%+送料1,000円)
・納期: 募集締め切り後約5か月

 

西無線研究所のハンディタイプのCB機「NTS111B」

 

 いずれの機種も、予約は同社宛てに「予約申込メール」を送る必要がある(詳細は同社ホームページに案内あり)。
 予約メール送信後、同社から“製造実施が確定した”という案内メールが届いたら、10日以内に合計価格の振り込みが必要になる。なお「予約申し込みの数が少ない場合は中止になることがあります」と案内している。

 

 なお今回は、予約を行った購入希望者に「光るLEDパワーチェッカ」のプレゼントがある(希望者のみ)。製造実施が確定した際の、予約金振り込み先などを案内するメールにおいて、プレゼントを希望するかを確認するという。

 

予約者のうち希望した人に「光るLEDパワーチェッカ」のプレゼントがある

 

 

 西無線研究所では、このほか、アマチュア無線用のSSB/CWハンディ機「NTS620(50MHz帯 1W)」と「NTS220(144MHz帯 1W)」、および50MHz帯AMトランシーバーの「NTS601(0.5Wハンディ機)」と「NTS605(1Wポータブル機)」の購入予約を随時受け付けている。このうちNTS620については、大阪の中野無線に在庫があるという。

 

西無線研究所の50MHz帯トランシーバー「NTS620」「NTS601」「NTS605」

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・27MHz CBトランシーバー NTS115A 予約募集(西無線研究所)
・27MHz CBハンディトランシーバー NTS111B 予約募集(西無線研究所)
・NTS111B製品情報(西無線研究所)
・NTS115A製品情報(西無線研究所)
・西無線研究所
・西無線研究所 Twitterアカウント(@nishimusen)

 

 

 

feed 1エリア(関東)と8エリア(北海道)で更新---2023年5月13日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/13 9:30:24)

日本における、2023年5月13日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに1エリア(関東管内)の関東合通信局と、8エリア(北海道管内)の北海道合通信局から更新発表があった。5月に入って、未だに更新発表が行われていないのは、9エリア(北陸管内)の北陸総合通信局からのみ。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed ネタパクるよっ! “ひさびさカセットデッキ” in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/5/13 9:23:53)

みなさま、おはようございます音譜

アマチュア無線局 JI2OEY ひろでございますおねがい


ここんところ、

朝4:00まで仕事して 5時間後の9:00から始業する日々が続いていて

かなりナチュラルハイ状態です 笑い泣き


5月いっぱいは忙しいのが続きますね。

と、ずっと言っている気がする。。。 えーん


とは言っても、

ブログを覗いたり書いたりする気持ちの余裕はあるので大丈夫ですよチョキ


さてさて わたしも便乗しちゃいます チュー

カセットテープネタ

我が家で現役のカセットデッキ

VictorのTD-R611


で、そのデッキに入っているカセットテープがこちら

TDKのMA-R


1本1000円以上しませんでしたっけ?

アルミダイキャストフレームでズシリと重いカセットテープです。


そして、

自分が持っているカセットテープの中で一番古いのはこれかな?

SONY UCXとUCX-S


当時SONYが好きで、カセットデッキも333ES、CDプレイヤーも555ESを使ってました。


以前ご紹介しましたが、

カセットデッキやレコードプレイヤーを聴く時はYAMAHAのNS-10Mを使っています。


そして座椅子で聴いてますチュー


で、何を聴いているかというと。。。

レコードはJAZZが多いですね。


邦楽はスキマスイッチが大好きですラブ

ボーカルの大橋卓弥さんは同じ知多半島の東海市出身

鍵盤の常田真太郎さんはネット上では名古屋市緑区出身となってますね。

なので、同郷のよしみというか、すごく親近感もあります。

コロナも落ち着いてきたし、そろそろライブも行きたいですね〜おねがい


あとはね〜

高校の頃から、この人のコピーバンドをしてました。

今思えば、このバンドがアマチュア無線の一時閉局のきっかけとなってしまったんですねショボーン

浜田麻里さんです。

いやぁもう姐さん、カッコいいですラブ


わたしがコピーバンドでやっていた楽器はBASSなんですけど、

浜田麻里さんのサポートメンバーとしてBASSを担当されていた山田YOU友則さん

(Twitterから借用致しました)


実は今、名古屋で美容室を経営されています。


https://origami.co.jp

一度行ってみたいと思いますおねがい


話が脱線しまくってますが

美容室といえば、ここ

https://hairbook.jp/salons/42289/?utm_source=google&utm_medium=mybusiness&utm_campaign=website


友達が店長をしています。

よかったら利用してあげてくださいチョキ

友達の名前は、山ちゃんです。


なんの話でしたっけはてなマーク


ナチュラルハイなんですチュー チュー チュー

feed リーフで福岡へ その5 びっくり市でお昼ご飯 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/13 0:02:29)
広島の現場。

なんか雲行きが怪しい…

また工法変更で延長?

あと2ヶ月広島残留なのか?

マジ勘弁して下さい
feed 5/12 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/12 23:26:09)

昨日は所用で公園デビューできず~( ;∀;)

本日は夜は無理かと思い朝練で公園に~

 

(小金井市)

いわてIW123/岩泉(今年初、今シーズンもよろしくお願いいたします)

あおもりCC39/八戸(↑交信後、すぐお呼びいただきました!感謝!)

(武蔵野市)

あおもりGK828(一度ロストも再度浮上でQSOコンプリ!)

そらちYS570/南幌町(やっぱりYSさんとは相性が良いです!)

 

以上で撤退、その後もお昼ごろ北が開け、夕方は沖縄方面が開けた模様です。

ビッグオープンはなかったようですね。

 

本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

ハンバーガーと言えばマクドナルドが有名ですが、僕はバーガーキングを良く利用します。

その昔、日本にこのバーガーショップがないとき、座間キャンプに行って良く食べました。

知り合いが中で働いていたので基地に入ることが許されたのです。

ボウリング場やレストラン、グロッサリー、バーバーなど完璧中はアメリカです。

勿論、使用するのはドル!

 

さて、今は増殖中のこのお店、お値段が少々高いのでこの広告のようなキャンペーンをやっているときに利用します。

マックもクーポン発行するのですが20円くらいしか値引きしません~お得ですね~

 

 

 

feed 【5月12日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.38」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/12 21:20:41)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップ(初期設定で8Jや8Nで始まるコールサインはQSLカードを発行しないなど)したが( 2023年3月31日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

2023年3月31日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.38

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年3月31日に「Ver5.38」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年4月4日→4月5日→4月8日→4月11日→5月12日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

その後の進捗状況(2023/5/12の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-Xが送信を開始するようにしました。WSJT-X側のUDP設定が必要です。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただき、VB2019やC#のサンプルソースをいただきました。特にJA9AOB-OMからは有益な情報をいただきました。ありがとうございました。なお、残念ながら現時点ではJTDXではうまく動作しません。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/11の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/8の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2023/4/4、4/5の更新内容)

 

※Ver5.38に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.38
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feed 10mFM HB9CV を垂直にあげる in link JG6DMH・ふくおかNX47のブログ (2023/5/12 19:30:39)

我が家は三方をがっしり山で囲まれていまして、50mのタワーをあげたとてどうしようもないようなバッドロケーションなのです。「お、今日はEスポで賑やかだなぁ」とモービルで10mFMを聞きながら家に帰ります。高良山に昇る県道から自宅に通じる市道に入ったとたん、スパッとEスポの電波が聞こえなくなってしまうのです。我が家には、みごとなまでのEスポカッターが備わっています。涙。。。

三方を囲まれているものの、北西方向には開けていまして、そう、DXシーズンのヨーロッパにはまぁまぁ何とかなるロケーション。そういう訳で、昨年末よりHB9CVをローテーター無しの、ビーム方向固定で上げておりました。

地上高、低いんですけどね。これでもこのシーズン、10mFMではイタリアの局とQSOすることができました。

そういうことですので、DXもシーズンオフになると、用なしアンテナとなります。
では、片付けてGPアンテナにでもしますか。
そうそう、我が家でも全てのEスポがダメ、というわけでもありませんで、近距離Eスポはいけるのです。周りの山に関係ない、真上から落ちてくる電波なら何とかなる、ということかなぁと。

それならばと、垂直にしてみました。地上高もあえて低く。超近距離Eスポ向きではないですか!
今シーズン、自宅はこれでやってみようと思います。

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