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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed 5月27日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/27 18:24:22)

5月27日運用

早朝運用宮崎県児湯郡新富町新富漁港から運用しました。

7時前から10時前まで運用しましたが沢山の皆様とQSO頂きました。

8chはUpDn有りましたが、北関東マーカーと合法局が一時期入り乱れてました。

 

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等有りましたらご容赦ください。

 

早朝運用

サッポロTA230局5656

サッポロHM22局5453

あばしりAB39局5353

ミヤギIT03局5353

とかちST617局5353

さいたまAB847局5353

ニイガタNG37局5454

ミト310局5555

サッポロF870局5252

ニイガタDH310局5253

ミヤギKK33局5353

さいたまKS73局5353

とかちDM260局5353

ソラチYS570局5353

カワサキTC767局5456

ニイガタNG37局5555

ふくしまTT244局5454

イバラキAB399局5353

つくばKB927局5555

とちぎ4862局5353

とうきょうMS25局5455

いわてCY16局5353

サイタマAB847局5353

ニイガタAA462局5553

ねやがわCZ18/1局5454

ヨコハマAB869局5454

さいたまUG100局5356

さいたまFL20局5454

なごやCE79局5355

ヨコハマZR120局5356

しずおかDD23局5757

いわてCY16局5454

もりおかKO128局5454

アキタSS229局5253

サガミFJ1300/JD1局5252

ふくしまTT244局5353

アイチAC884/1局5353

とうきょうOT173局5353

カナガワTM364局5453

 

 

 

 

 

feed 本日のQSO in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/27 17:35:38)

固定より

かながわRA310局さん、御徒町QRV55/55FBQSO

 

feed 144MHz FT8 初!沖縄 in link ぎょうむにっし (2023/5/27 17:00:41)
js6stv114mhz

サブのPCで、144MHzをデコードさせてると、6エリアが見えたので
コールすると、運よくコールバックがあり、QTHを確認すると
なんと、沖縄でした、台湾には近いので、できていてもおかしく
ないのですが、なかなか、私の設備では見えない場所ですし
今日も、トータルで5回ほどしかデコードしなかったので
交信でき運が良かったと喜んでます。

feed 5月27日・三六式無線電信機に思いをはせる in link フリラjp (2023/5/27 12:10:43)

本日5月27日は、1905年に日本海海戦が行われた日です。
そこで、以前に横須賀にある記念艦三笠を撮影してきたことがあるので、その時の記事に写真の追加と再編集を行い三笠に搭載されている通信機「三六式無線電信機」に焦点を当てて紹介したいと思います。

記事の作成にあたって、この記事が戦争を賛美するものではないことをあらかじめ記しておきます。

三六式無線電信機とは?

三笠の通信室に設置してあるのが「三六式無線電信機」です。
三六式無線電信機はオリジナルが現存していないため、三笠の無線電信室に設置してあるものはレプリカとなります。
しかし、レプリカと言っても、横須賀海軍工廠造兵部で木村駿吉から直接指導を受けた山田寿二氏が製作した由緒正しいレプリカとなっています。
この無線電信機からあの電文が送信されました。

<送信文(暗号文)>
アテヨイカヌ ミユトノケイホウニセッシ ノレツヲハイ ハタダチニ ヨシス コレヲ ワケフウメル セントス ホンジツテンキセイロウナレドモナミタカシ

暗号→意味
・アテヨイカヌ→敵艦隊
・ノイツヲハイ→聯合艦隊ハ
・ヨシス→出動
・ワケフウメル→撃沈滅

<解読文>
敵艦隊見ゆとの警報に接し、連合艦隊は直ちに出動、之を撃滅せんとす。本日天気晴朗なれども波高し。


▲戦艦三笠の無線電信室。この部屋から上記の暗号電文が送信された。通信室には三六式無線電信機と電鍵を叩いている通信士(通信兵)がたたずんで来場者を迎えてくれる。


▲戦艦三笠のアンテナは現在でも生きているようで、過去に戦艦三笠のアンテナを使用したアマチュア無線の公開運用も行われたようだ。


▲戦艦三笠の「無線電信室」の入り口に掲げられていたプレート。


▲無線電信室への入室が出来ないが、室外から中を見ることが出来る。また入り口付近には電鍵も設置されており、モールス体験が出来るようになっていた。


▲無線電信室の入り口には三六式無線電信機の説明が掲示してあった。

三六式無線電信機が「重要科学技術史資料」として未来技術遺産に登録されました↓

www.kinenkan-mikasa.or.jp
三六式無線機


▲戦艦三笠の甲板には、15cm副砲が設置されているが、もちろん無効化されている。


▲甲板に設置してある15cm副砲のトリガー。


▲15cm副砲の射撃は5人の兵士で行ったようだ。(砲弾の運搬にもう一人画面外にいます)副砲の操作自体は10人のチームで行っていた。射撃の指示は黒い制服を着た砲員長が行う。


▲戦艦三笠の内部には「司令長官専用階段」が設置されていた。東郷平八郎が使用したのだろうか?

【日本海海戦】東郷ターンが炸裂!世界の海戦の歴史で例をみない完勝。東郷平八郎の知略と果敢な決断。丁字戦法。戦争。日露戦争。大東亜戦争。

関連リンク
世界三大記念艦 三笠

The post 5月27日・三六式無線電信機に思いをはせる first appeared on フリラjp .
feed IC-705で10W出すには in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/5/27 10:54:19)


説明書では10Wは13.8Vの外部電源使用時とあります。12Vなら?その前後は?テスターと電圧可変出来る安定化電源つないで実験してみました。
まず、リグのパワーメーターのフルスケールが5W、10Wに自動で切り替わるポイントがあります。ここが10V半ばここを超えても10Wはまだ出ません。
パワーが出るようになるのはなんと13V半ばから。しかも完全にフルではなく、更に出力が小刻みに大きく震える。(この震えの原因は電源なのかリグなのかは不明)13.8Vで90%超えて安定しているようで、14.5Vくらいかけてやらないとしっかり100%で落ち着かない。
よく皆さんがやられているPDモバイルバッテリーで15Vを得る方法がもっとも適している事がわかりました。
エンジンを切った車の電源ではバッテリー10W出ない、と言うことです。
5Wも10Wも相手に届く強さは僅差。無線機や機材に無理させる程の価値は無いかな、と思うし、5WまでがQRPですので普段は5Wのまま、で全然良いかと思います。IC-705は5W機、と思う事にしました。強く届けたければロケーションとアンテナの改善が出来るのがポータブル機なので。
写真は自宅内のシャックではなく、ベランダ出入口付近の足元に展開してみた状況です。
feed 5/28(日)のJA-0019SZ&NN+JA/SO-009攻略戦 in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/5/27 10:39:45)
明日5/28(日)は
#POTA JA-0019 南アルプス国立公園の静岡県と長野県
#SOTA JA/SO-009 小河内岳
を攻略してきます。
鳥倉駐車場から三伏峠、烏帽子岳、前小河内岳経由で小河内岳へ。
09:00か10:00から開始したいが状況体調次第で大きく前後します。

悪天等行けない場合は三伏峠で #POTA のみ。
雨天の場合は痛恨の撤退。
こちらからSPOT出来ない可能性高いです。
携帯圏外と思いますので交信頂いたらSPOTお願いします
feed 1エリア(関東管内)で発給進む---2023年5月27日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/27 9:30:44)

日本における、2023年5月27日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)でコールサインの発給が進み、関東合通信局から更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <インターネット接続>滋賀県長浜市に430MHz帯のD-STARレピータ「JP3YJF」開設 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/27 8:30:25)

2023年5月27日付の「D-STAR NEWS」によると滋賀県長浜市に430MHz帯のD-STARレピータ局(DV)、JP3YJFが新規に開設され、同日からインターネット接続で運用を開始した。

 

 

公表された内容は下記のとおり。

 

・コールサイン: JP3YJF

 

・周波数: DV 434.44 MHz(uplink/downlink逆転)

 

・設置場所: 滋賀県長浜市三和町

 

・ローカルIP: 10.0.2.83

 

・運用開始日: 令和5年5月27日(インターネット接続)

 

 

 なおD-STAR NEWSは「滋賀県長浜市において、今回開設した局以外にD-STARレピータの開設予定はありません。レピータ局の公募がなされても諸般の事情により開設に至らない場合が多々あります」と付記している。

 

 

 

●関連リンク: 滋賀県長浜市にD-STARレピータ開設(JARL D-STAR NEWS)

 

 

 

feed 144MHz ミニループの製作 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/27 6:05:07)
前回製作したEFHWロッドアンテナは、よく飛ぶので気に入っているのですが、長さが1mと街中では結構目立つので鞄の中に入れたままステルス運用ができるようなものを考えてみました。そして、FM放送やエアバンド受信にも対応できるようなものができないか考えてみました。

①アンテナの原理
下図の左のEFHWアンテナのマッチング部分は可変方式で広帯域ですのでハイインピーダンスのアンテナとマッチングが取れるのでエレメント長を可変すれば広帯域に対応できます。しかし1m長のロッドアンテナでは高い周波数には可変できるのですが、FM放送などに対応しようとすると2m近くの長さが必要になります。ここで、GAWANT方式のような極端に短いアンテナで共振器だけ合わせることもできますが、性能的にはかなり劣ります。

そこで下図の真ん中のように共振ループを使うことにしました。小型のループでもコンデンサC2の値を大きくすることで低い周波数にも共振させることができます。共振時のC2の両端のインピーダンスは最大になるのでこれとEFHWのチューナー部分と組み合わせれば広帯域に使えることになります。
加えてC1とC2は並列接続のため実際は1つの可変コンデンサで使うことができそうです。市販品を調べてみると回路とかは不明ですが海外製品でも同じようなものもあるようでした。

IMG_E6104

②試作
前回のEFHWチューナーの回路と同じものを使って直径21cmと13cmの2種類のものを試作してみました。銅線は、昔自作したリニアアンプの電源トランスが焼損したときに銅線のみ取り出したものです(笑)

ポリバリコンを使って周波数を可変してみたところ,80~180MHzくらいまで綺麗にVSWRが下がりましたので使えそうです。

IMG_6001


③特性比較
3-1 VSWR特性
帯域特性を比較したものを写真で示します。右の小さい方のループがやはり狭帯域となります。
IMG_6006


また、EFHWロッドアンテナとも比較してみました。下写真のようにEFHWロッドアンテナの方が帯域は広いようです(右がEFHWロッドアンテナ)
IMG_6007


3-2 利得、フロントサイド比など
上の写真のアンテナアナライザー(TE2101)を電界測定時の信号発生器として使用しました(SPANゼロ設定で広帯域の信号源として使えます)。アナライザからの信号レベルは大きいためアッテネータをつないで無許可の範囲として垂直のアンテナで距離5mとしました。また、電界強度受信機はWVU604F2(144MHz拡張版)を使っています(絶対値はあっていないので相対値で比較用としてご覧ください)。

結果からまとめると以下のようになります。
(1)ループの直径で利得差が割とある。
(2)ループのFS比は4~5dB程度
(3)EFHWロッドアンテナの利得は垂直ダイポールと同様と考えられるので、直径21cmのミニループの利得は-6dB、直径13cmは-11dBとなる

スクリーンショット 2023-05-27 054628
IMG_6008




feed D2UY in link jh4vaj (2023/5/27 0:23:32)
初アンゴラ。 これまでにも複数のバンドで幾度となく見えていたD2UY。まったくつながらなかった。PSKReporterでも拾われた形跡がなかった(記憶にある限りでは)。 今日も全然ダメだったけど、呼び続けていたらPSKR...
feed しまなみ海道 タンデムツーリング その1 車にバイクを乗せて in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/27 0:02:58)

さてさて、これからはしまなみ海道をタンデムでツーリングした備忘録。


G7サミットの影響で5月22日、現場がお休みだったクマ。


相方と休みを合わせ、しまなみ海道をタンデムツーリングしてきました

feed 2023.5.26 千葉県茂原市仕事帰り運用 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/26 23:00:58)

 今日は仕事が早く終わったので17時過ぎから運用を始めることができました。17時台はあまりコンディションが良くありませんでしたが、18時過ぎになると一変!カオス状態、近距離も発生し大興奮となりました。

 今日もICB-680AとSR-01で運用しました。

 SR-01の写真は昨日の写真を流用。写真撮るの忘れました。場所は同じです(汗)

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01、ICB-680A

 (CB)

  17:10 よこはまGA422/8 4ch 59/57 北海道釧路港 ※680A

  17:33 やまぐちLX16 5ch 55/58 山口県

  17:38 やまぐちSH33 8ch 54/54 山口県下関市

  17:45 いわてIW123 5ch 53/53 

  17:47 あきたSS229 8ch 55/55 

  18:01 かごしまAK61 8ch 53/54 鹿児島県

  18:03 イワテB73 8ch 53/55 熊本県

  18:04 ひろしまMT303 8ch 55/55 広島県広島市

  18:09 やまぐちFD402 8ch 56/58 

  18:19 いわくにAA262 4ch 53/54 山口県岩国市

  18:21 やまぐちST702 4ch 53/57 山口県光市

  18:25 あいちAC556/5 8ch 56/56 高知県土佐市

  18:27 とくしまMD57 8ch 53/55 

  18:33 ひょうごTT314 8ch 59/59 兵庫県姫路市※680A

  18:37 ひょうごOS23 4ch 57/58

  18:39 やまぐちTS118 3ch 53/53 山口県光市

  18:41 こうべBS29 5ch 54/57 神戸市兵庫区

  18:43 いしかわMK615 5ch 58/56

  18:43 こうべYS212 5ch 54/58 神戸市

  18:45 かがわMC36 4ch 55/55 香川県丸亀市

  18:48 きょうとYR502 5ch 53/53

  18:49 きょうとAA322 5ch 56/56 京都府八幡市宇治川堤防

  18:54 きょうとMT529 5ch 54/54 

  18:54 ふくおかOC68 8ch 54/54

  18:56 わかやまRB27 8ch 53/53

  18:57 とっとりAJ683 8ch 53/53

  19:00 みやぎNE410 8ch 55/54 仙台市青葉区

  19:01 くまもとIA52 8ch 55/54

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed 【頒布予告】TTKY01 – ディスプレイ付きエレキー(K3NG CW Keyer) in link jh4vaj (2023/5/26 21:55:14)
TTKY01 – ディスプレイ付きエレキー(K3NG CW Keyer)の頒布の準備ができました。 前回は予告せずに頒布したところ、「気づかなかった」「気づいたときにはもう終っていた」という声があったので、今回は事前予告...
feed 5/26 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/26 21:22:21)

本日も朝練に~いつもより少し早く公園に入りましたが朝のオープンはなし~( ;∀;)

しかしローカル各局と交信できました。

 

(小金井市)

よこはまAM56/多摩市(坊主回避、感謝)

とうきょうTM269/町田市(町田から強力に入感?!)

かわさきTC767/多摩市(3日連続朝練お相手感謝!)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(特小坊主回避、いつも感謝!)

 

ということで撤退、その後吉祥寺に行き、帰ってきたのは2時過ぎ~いざ公園へ~

 

(武蔵野市)

しりべしCB49/余市町(久々のEs交信~)

あおもりCC39/八戸(MSさんと同時交信でした~笑)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日2回目~感謝!)

 

IWさんとかも聞こえておりましたが静かになってしまったところで撤退~

 

最後の夕方もショートタイム運用~(17:25-17:36)

 

(武蔵野市)

よこはまGA422/8釧路港(今シーズンもよろしくです)

いわてIW123/岩泉(厳しい中ありがとうございます!)

やまぐちLX16(毎度です~)

いわくにAA262/岩国市(今シーズンもよろしくです)

 

まだまだたくさんの局聞こえましたがこの後ディナーへ~

 

その後、掲示板では中距離も開けたよう~( ;∀;)

 

ということで本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

 

ハムワールド誌7月号読みました。特集は測定器、スミスチャートの解説等わかりやすくてGOOD!

DJ-X100は興味なくスルー、ID-50は最近CQ誌などで毎月紹介されるシンプル機よりはDSTAR

できるのでGOODかな~IC-7300のFT-8記事は僕には関係なし~この記事で知りましたがこどもの日

8J1RL運用21SSBはつながらず28SSBで10人の子供ができたとのことでした~

さらにDSTARマスターは自分DSTARやってないので関係なし~144のアンテナもいいかな~

1200だったらよかったです~エクアドルのハムの危機?22.5ドルの手数料か?~う~んノーコメント。

あとはICF-5500の記事!僕はICF-5800のユーザーだったからご先祖って感じ。しかしFMワイヤレス送信機能が

あったなんて知らなかった(忘れてた)?天文の専門家に聞く太陽活動は特筆することはなく、

極めろフリラ道はお馴染みYSさんの記事なので楽しく読みました。チープに購入した特小機とCB機での

滝知山からのオンエアリポートの話は面白かったです。モールスの話も芦川OMの話はいつもためになります。

そのほか。今月の CQ誌 VS HamWorld誌、ハムワールドに軍配があがりました~(あくまでも個人的意見です)

 

 

 

 

feed 5月26日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/26 19:05:46)

5月26日運用

早朝運用宮崎市塩路一ッ葉海岸から

運用しました。

到着時各chホニャララ3chはロシアのレーダー波が、8chは北関東マーカーが元気に入感してました。

そんな中合法局は中々入感しませんでした。

暫く立ちそらちKM12局にQSO頂きました、その後あおもりCC39局には服数回QSO頂きました。

撤収ま際にはいわてCY16局にQSO頂き時間切れ撤収しました。

 

今日も有難うございました。

 

早朝運用

そらちKM12局5252

あおもりCC39局5252 1回目

あおもりCC39局5353 2回目

あおもりCC39局5353 3回目

いわてCY16局5454

 

 

 

feed TW-4000 ノイズ in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/26 18:20:02)

TW-4000

スケルチに不具合があるとの事です。

バックライトも切れていますね。

 

 

スケルチをかけてもスピーカより”シャーーーー”ノイズが出ていて、

ボリュームに連動しています。

症状はVOICEユニットを押さえると、出なくなります。

 

 

ユニットの半田不良があり、再半田でノイズ解消しました。

ケミコンも予防交換。

 

 

TW-4000の病気、LCDユニットのケミコンの液漏れ、

清掃し交換します。

 

 

メモリー電池電圧低下の為、ホルダータイプへ交換

 

 

430のパワーが9W、パワーモジュール劣化です。

中古品ですが交換しました。

 

 

周波数が大幅にずれています、全調整

 

 

受信感度再調整

 

 

トーンユニットのケーブルがパツパツ引っ張られています

 

 

この向きが正規かな?

 

 

ギボシ端子交換

 

 

交換部品

 

 

LED化、完了です

 

feed FT4 NS、第1回はボウズ in link 7L4IOU (2023/5/27 4:01:51)

WSJT-X improvedのメーリングリストで、「FT4 NS」という新しいイベントの案内が流れてきました。

30分の短時間内にできるだけ多くQSOをするのが目標です。

ナンバーはNA_VHF CONTEST使用します。

面白いのは、FT4NSのQSOプロトコルに特化した機能が追加されており、

コールサイン、R、グリッドの交換をもって、自動的にログインされるようです。

現地の毎週木曜の夜、日本では金曜日の朝、 10時から10時半までの30分です。  10時00分から 10時45分 のうち30分間です。

ソフトは昨晩セットしたので、開始5分前にPCの前に座りました。

が、肝心かなめの特別メニューが見つかりません。

インストール直後は日本語メニューなので、ボタン名が違うと探すのが大変。

英語に戻す方法を忘れてしまい、四苦八苦。

ようやく見つけたのは、開始直前でした。

FT4 NSのメニューは此処

さて、肝心のコンテストですが

14MHzは、K6ROのCQ TESTがギリギリの-16dBで見えています。

呼んでみても、全く手ごたえがありません。

21MHzに移ると、WQ5Lが-10dBで見えていました。

離れてコールするのですが、こちらも手ごたえがありません。

ちょっとCQでもと思ったら、外道のLU4HKが引っ掛かって仕舞いました。

こちらは R PM95、向こうは R -10のループに嵌まってしまいました。

RR73や73を送っても抜け出せません。

結局、コンテストモードから通常モードに切り替えで、QSOを完了しました。

駄目だコレャ。という訳で、14に戻りましたが

状況は相変わらず・・・

第1回目はボウズに終わって仕舞いました

相手はコンテストではありませんが、LU4HKとのQSOは成立しているので、ログを出してみましょうかね?   南米は対象外でした。

来週に期待です。



feed <昭和の時代の2アマ国家試験とTTM8>アマチュア無線番組「QSY」、第173回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/26 8:30:32)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2023年5月19日の第173回放送は、JK1BAN 田中氏の「あの頃は電話級だった」は、CQ出版社から昭和53年に刊行された「上級ハムになる本」と昭和58年刊行の「上級ハム国家試験問題集」の紹介。当時受験した2アマ国家試験は無線工学が10問の出題、法規が5問の出題でそれぞれ2時間で解答(記述式)する形式だったという。
 JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は、44個の汎用ロジックICを組み合わせて8bitのCPUを作るというキット「 TTM8 」の紹介だった。同氏はまだ半分程度しかハンダ付けが終わっていないという。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第173回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

feed 西無線の「合法CB用外部アンテナ接続装置」NC27を使ってみた in link フリラjp (2023/5/26 7:56:44)

懇意介護紹介するのは、西無線研究所から発売されているノイズキャンセラー「NC27」を使ってみました。
今回はその使用レポートとなります。
まあ、結果から言ってしまうと「効果有り」と言うことでした。

西無線研究所「NC27」のWebページ↓
http://www.nishimusen.co.jp/NC27M/NC27M.htm

価格やオプションの「バーアンテナ」などの製品の詳細は、上記の西無線研究所の製品ページで確信してください。

無線機は色々とそろえてみました

NC27を試してみるために、無線機やラジオを色々と用意してみました。
ご協力頂いた各局には、この場を借りて感謝致します。
用意できた無線機は以下の通り
●NTS115
●NTS115A
●CB-ONE Jr MK2
●ICB-707
●PL-660(短波ラジオ)


▲NC27の実験の様子はこんな感じ。


▲実験に使用したのは、根元にスプリングの付いた1mほどの27MHz帯用のヘリカルホイップを全ての機種で統一して使用した。おまじない程度にカウンターポイズ(5m×5本)も設置してある。


▲ちなみに、NC27を購入すると上記のダイポールアンテナと接続ケーブルが付属している。エレメントの両端にクリップが付いているので設置も簡単だ。

さて実験してみよう

アンテナを設置して実験スタートです。
1/2λのヘリカルホイップにカウンターポイズは必要なのか疑問は残りますが、とりあえず受信実験なので、問題になることもなさそうだと言うことで、各機種で実験を始めます。


▲NTS115Aでの実験風景。NTS115Aでの受信実験は、じっくりとNC27を評価したいと思い、別日で行っている。


▲NTS115での実験の様子。送信アンテナは無線機本体のものを使用する。NC27は、あくまでも受信専用なので、NC27を介して無線機の電波が送信されることはない。


▲ソニーのICB-770がベースのCB-ONE JrMK2でも受信実験を行った。


▲ちなみにこれがCB-ONE JrMK2の銘板だ。


▲ICB-707デモ実験を行っている。NC27の置かれている場所に注目だ。


▲27MHz帯も受信できる短波ラジオPL-660でも実験を行った。

実験の結果は・・・

さて、実験結果をまとめてみよう。
ザックリ言うとNC27は「効果アリ」と言うことになりました。
使用するアンテナによっても違いは出てくると思いますが、Sメーターの振れが本体のアンテナを使用したときよりも大きくなる場合が多かった印象です。
しかし、受信だけをよくしても、送信は本体のロッドアアンテナを使用するので、送受信のバランスが悪くなってしまうのは否めません。
しかし、NC27はノンズキャンセラーとしても機能があるので、ノイズの追い場所で受信して、希望する局が出てきたら交信するという使い方も出来ます。


▲調整のキモは「PHASE」と書かれたツマミ。このツマミを調整すると、無線機のSメーターの振れが大きくなるポイントがある。チャンネルを変える度に調整が必要となる。

NC27を置く場所の無線機よって様々です。
基本的には無線機に付いているロッドアンテナ付近が一番効果を実感できましたが、無線機によっては、少し無線機から離れていても効果があったこともありました。
今回はポータプル機での実験でしたが、ハンディー機でも効果があると西無線のWEBページで紹介されていました。

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feed JR-310プチレストアその20 in link jl7gmnのblog (2023/5/26 5:52:22)
JR-310のDDS-OSCとワイスFM検波回路の基板も組み上がりました。やはりOLEDの表示は確認のための表示なので、局発周波数の表示に変えました。29.1MHzも29.0MHzに修正してあります。

■OLED OSC FREQUENCY 表示 1.8MHz:7.765MHz (AUX)

■OLED OSC FREQUENCY 表示 3.5MHz:9.455MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 7MHz:12.955MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 14MHz:19.955MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 21MHz:26.955MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 28MHz:33.955MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 28.5MHz:34.455MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 29.0MHz:34.955MHz

■OLED OSC FREQUENCY 表示 50.0MHz:33.955MHz(RX:28.000MHz)

■OLED OSC FREQUENCY 表示 50.5MHz:34.455MHz(RX:28.500MHz)

■OLED OSC FREQUENCY 表示 15MHz:20.955MHz(WWV)

FM受信は今の所29MHzを考えているので、50MHz帯FMの対応は考えていません。がふと思ったのですが、50MHzはJR-310ではSSB用のバンド設定です。50MHzのFMは51.0MHzからなのSSBとFMの切り替えと同時に局発も変わるようにすると50MHZFM受信対応はできそうです。
【SSB】
1:50.0MHz
2:50.5MHz

【FM】
1:51.0MHz
2:51.5MHz
3:52.0MHz
4:52.5MHz
5:53.0MHz
6:53.5MHz

思いついただけなのでまだスケッチ的なところと回路構想はまだですが。。。
それにしても50MHzのFMはバンドが広いですね。1と2、または 3と4 または 5と6 のどれか1つの組み合わせであれば簡単にSWポート追加でできますが、50MHzはJR-310では2バンドで1MHz幅しか受信出来ないので少し考える必要があります。3つの周波数帯を切り替える方法を考える必要がありますね。すぐに思いつくのは2つのSWポートを追加すれば、(ON,ON)、(ON,OFF)、(OFF,ON)、(OFF,OFF)の4通りがありますからこの内の3つを使えば一応はできます。
1:SW1:ON,SW2:OFF  51.0MHz と 51.5MHz
2:SW1:ON,SW2:ON    52.0MHz と 52.5MHz
3:SW1:OFF,SW2:ON  53.0MHz と 53.5MHz
4:SW1:OFF,SW2:OFF   51.0MHz と 51.5MHz (1,2,3のどれかと同じ設定にする)

SWポートを3つ用意すればどれか1つをONにするということで3バンド設定できます。
(DIP SW設定でプリセットする方法)
(予め設定したところでFM受信するようになる)
1:SW1:ON,SW2:OFF,SW3:OFF 51.0MHzと51.5MHz
2:SW1:OFF,SW2:ON,SW3:OFF 52.0MHzと52.5MHz
3:SW1:OFF,SW2:OFF,SW3:ON  53.0MHzと53.5MHz

未だ他にも考えると色々と出てくると思いますが。。。

また、局発は該当する周波数を設定するだけで出来ますが、50MHz受信の高周波アンプの帯域がSSB用なので、低い周波数は対応(50.0-50.5)してますが、FMバンド(51.0-54.0)の高い方ではかなり感度が落ちるかもしれませんね。広帯域のRFアンプに変更する必要も考えておく必要もあると思っています。

今の時点ではSSBとFMの切り替えを検出してFM受信は51.0MHzと51.5MHzとなる仕様にします。RF高周波のアンプのことは考えず、まずは検出回路をどうするかを考えてみたいと思います。その後スケッチ検討してみたいと思います。


つづく?
feed 周防の森ロッジで紙飛行機 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/26 0:02:08)

時系列でブログをアップしてます。


5月21日(日曜日)は、久しぶりのイベント手伝い。


今回は山口県キャンプ協会の一員としての参加。


そそうがないようにしなければ

feed 二次硬化用UVライト交換(Creality 3D) in link jh4vaj (2023/5/25 22:43:00)
光造形3Dプリンタと一緒に購入したUVライトが不調。ACプラグの根本が断線しているようで、そのあたりを動かしてやると点灯する。 最初は特に問題を感じなかったのだけど、数回使ったあたりでときどき点かなくなり、その後どんどん...
feed 5/25 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/25 22:21:59)

本日も所用があり、朝練のみ。

 

(小金井市)

かわさきTC767/多摩市(本日も坊主回避、感謝)

 

その後、くまもとDX55さん聞こえたので呼びましたが直ぐLOST,時間切れで撤退~

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

ティナターナーさんの訃報がありました。80年代から今までよく聞いていた

大好きな歌手なので残念です。特に好きな曲は

 

ホワッツ・ラヴ・ゴット・トゥ・ドゥ・ウィズ・イット

ウィ・ドント・ニード・アナザー・ヒーロー

 

の2曲です。真理さんの番組でリクエストしてみよっと!

 

大御所なのでもちろんウィアーザワールドんも参加してましたよね~

 

故人のお冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

 

 

feed 2023.5.25 仕事帰りプチ運用 茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/25 22:15:50)

 今日も仕事帰りにいつもの公園に寄って運用しました。あまりコンディションは良くありませんでしたが、それでも3局と交信できました。

 ICB-680Aで今日も2局と交信できました。

 最後は01で

 本日使用したリグたち

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-680A、SR-01

 (CB)

  18:15 ひょうごZZ285/6 8ch 53/53 鹿児島県霧島市 ※680A

  18:22 イワテB73 8ch 52/54 熊本県 ※680A

  18:25 くまもとIA52 8ch 58/58 熊本県 ※01

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

 

feed 5月25日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/25 20:04:23)

5月25日運用

早朝運用宮崎市塩路一ッ葉海岸イブニングショート運用自宅前ため池から運用しました。

早朝は到着時005は7エリアが入感8chはロシアのレーダー波か?それと北関東マーカーが弱く入感して来ました。

そんな中サッポロTA230局を皮切りに7.8エリア皆様とQSO頂きました。

イブニングは昼間と変わりコンディションアップ自宅前ため池からショートに運用しました。

海外局違法局と厳しい中とうきょうMS25局を皮切りに1.2.3.9.0エリア皆様とQSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等ご容赦ください。

 

早朝早朝運用

サッポロTA230局5252

サッポロF870局5353

サッポロHM22局5252

アキタSS229局5252

しりべしCB49局5454

いわてCY16局5454

とかちDM260局5151

ソラチYS570局5252

みやぎNE410局5252

ミヤギIT03局5252

イブニングスクランブル運用

とうきょうMS25局5858

なごやHN08局5858

ひょうごSH407局5656

ミエAA469局5555

ヨコハマZR120局5555

カワサキCH101局5353

ニイガタAA462局5353

なごやCE79局5656

ギフTS118局5453

キョウトFS01局5656

ひこねA130局5656

アイチHZ76局5555

ミエTO103局5555

オオサカCB708/9局5555

しずおかZZ237局5555

かながわCU64局5454

カワサキTC767局5555

 

 

 

 

feed 本日のDCR in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/25 19:27:42)

固定より

帰宅部移動

ちばSP850局さん、固定向け移動メリット5

ちばBC69局さん、ピーク55ちょこっとQSO

さいたまK610局さん、越谷固定メリット5FBQSO

帰宅部QRV

19:20かながわTM628局さん、東京駅付近56/56FBQSO

feed 3Y0J QSL 到着 in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/5/26 3:44:06)

Fw8wfqmaaaap73p

5月25日(木)。

届くときには立て続けに来るもので、本日、3Y0Jのカードが届いた。

事前に何ドルかドネーションしていたことによるQSLの受領です。

見開きタイプと1枚ものの2通が同時に届きました。

 

feed IC-820 サブバンド側の音が小さい in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/25 16:01:06)

IC-820

サブバンド側の受信音が小さく、Sメーターが振れないとの事です。

時々治ったり不安定です。

 

 

ご指摘の症状の原因は、メインユニットとフロントユニットを繋ぐ

フラットケーブルの接触不良の為でした。

 

 

液漏れケミコンが数か所あり、交換しました。

 

 

操作スイッチのチャタリングがあり、スイッチ交換。

 

 

点検中

 

 

交換部品

 

 

feed <1987年から2021年まで、シリーズ34年分をDVDに収録>三才ブックス、「おもしろ無線受信ガイド」本誌22冊+付録10冊を電子化(PDF版)して販売 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/25 12:05:50)

電車や飛行機、船舶、イベント会場など、無線はさまざまな場面で使用され、現場や街中を飛び交う電波をキャッチして“情報”を先取りできる“おもしろ無線”。株式会社三才ブックスは、月刊ラジオライフ誌の別冊として、主に初心者をターゲットに無線通信の傍受についての解説書として、1987年からおもしろ無線を受信するために必要な予備知識として、ジャンルごとに使われている周波数や通話方法、運用形態や受信テクニック、必要な機材を1冊にまとめた「おもしろ無線受信ガイド」を発刊してきた、今回、そのバックナンバーを電子化(PDF版)し、「おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021」を2023年7月25日から発売する。タイトルどおり、1987年から2021年まで、シリーズ34年分をDVDに収録(本誌22冊+付録10冊)している。販売価格は送料無料で、DVD単品:6,600円(税込み)、DVD+SDカード:8,500円(税込み)、DVD+USBメモリー:8,500円(税込み)だが、先行予約キャンペーンで、2023年5月25日から7月24日までの2か月間に購入を申し込むと、それぞれ1,100円引きで購入できるとしている。

 

 

1987年から2021年まで、シリーズ34年分をDVDに収録した「おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021」。本誌22冊+付録10冊を電子化(PDF版)して、DVD単品のほか、DVD+SDカードやDVD+USBメモリーというセットでも販売(パッケージなどはイメージ)

 

 

 三才ブックスの発表を抜粋・整理して紹介しよう。

 

 


 

●「おもしろ無線」シリーズ34年分をDVDに収録!

 

「おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021」を2023年7月25日に発売いたします。

 

 1987年から続く長寿シリーズ「おもしろ無線受信ガイド」。そのバックナンバーをPDF化し、DVDに収録しました。本誌22冊+付録10冊をいつでもパソコン、タブレット、スマホで見られます。警察無線も聞けたアナログ時代からデジタル化へと進んでいく34年分の歴史をイッキ読み!

 

 

「おもしろ無線」とは?

 

 現場や街中を飛び交う電波をキャッチして“情報”を先取りする遊びを「おもしろ無線」といいます。電車や飛行機、船舶、イベント会場など、無線はさまざまな場面で使用されており、「受信機」があれば誰でも合法的に聞くことができます。

 

【バックナンバーに掲載されている受信ジャンル】
警察無線、消防無線、航空無線、鉄道無線、タクシー無線、防災無線、軍用無線、放送中継波、マスコミ無線、自動車無線、コードレスホン、携帯電話、レジャーランド無線、コンサートワッチ、盗聴波、などなど

 

 

先行予約でオトクに買える!

 

「おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021」の発売を記念して、先行予約キャンペーンを実施します。通常価格6,600円のところ、期間限定で5,500円!(1,100円引)オトクな機会をおぜひ見逃しなく。

 

先行予約キャンペーン開催期間: 2023年5月25日~2023年7月24日

 

 

希望小売価格: 6,600円(税込み)

 

発売日: 2023年7月25日

 

商品仕様: トールケース収納 1層DVD1枚

 

収録内容:
・おもしろ無線受信ガイド
・おもしろ無線受信ガイド’88
・おもしろ無線受信ガイド’89
・おもしろ無線受信ガイド’90
・おもしろ無線受信ガイド’91
・おもしろ無線受信ガイド’92
・おもしろ無線受信ガイド’93
・おもしろ無線受信ガイド’94
・おもしろ無線受信ガイド’95
・おもしろ無線受信ガイド’96
・おもしろ無線受信ガイド’97
・おもしろ無線受信ガイド’03
・おもしろ無線受信ガイド ver.05+付録 周波数帳ミニ2005
・おもしろ無線受信ガイド ver.07+付録 周波数帳ミニ2007
・おもしろ無線受信ガイド ver.09+付録 周波数帳ミニ2009
・おもしろ無線受信ガイド ver.11+付録 周波数帳ミニ2011
・おもしろ無線受信ガイド ver.13+付録 周波数帳ミニ2012-2013
・おもしろ無線受信ガイド ver.14+付録 周波数帳ミニ2013-2014
・おもしろ無線受信ガイド ver.15+付録 周波数帳ミニ2014-2015
・おもしろ無線受信ガイド ver.17+付録 周波数帳ミニ2016-2017
・おもしろ無線受信ガイド ver.19+付録 周波数帳ミニ2018-2019
・おもしろ無線受信ガイド ver.21+付録 周波数帳ミニ2020-2021

 

※当時の印刷物からスキャニングしたPDFを含みます。かすれ、汚れ、欠損のため、文字の識別が難しい場合があります。
※文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
※「付録 周波数帳ミニ」はOCR済のため文字検索が可能です(精度は高くありません)。

 

 

過去に発刊した「「おもしろ無線受信ガイド」の数々。「警察無線も聞けたアナログ時代からデジタル化へと進んでいく34年分の歴史をイッキ読み!」と案内している

 

 

↓この記事もチェック!
※過去の記事なのでタイトルや本文にある各キャンペーンは終了しています。

 

<「周波数帳 バックナンバーDVD 1982-2022」発売>シリーズ24冊と「周波数手帳ワイド」4冊の合計28冊+周波数帳付録9冊を電子化(PDF版)

 

<本誌18冊+付録「エアーバンド手帳」14冊を電子化(PDF版)>三才ブックス、「航空無線のすべて 1990-2020」30年分をDVDで発売

 

<先着順200本限定 50%OFF!先行予約スタート>1980年代の「ラジオライフ」誌106冊分(創刊号から10年分、付録込み)を収録した電子版DVD登場

 

<先着順200本限定 50%OFF!先行予約スタート>1990年代の120冊+付録を収録した「ラジオライフ バックナンバーDVD 1990年代編」発売!!

 

<7月24日まで期間限定50%OFF>DVD化第3弾! 161冊分(本誌120冊+付録41冊)を収録、「ラジオライフ バックナンバーDVD 2000年代編」発売

 

 

 

●関連リンク:
・おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021/DVD単品(三才ブックス オンラインショップ)
・おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021/DVD+SDカード(三才ブックス オンラインショップ)
・おもしろ無線受信ガイド バックナンバーDVD 1987-2021/DVD+USBメモリー(三才ブックス オンラインショップ)
・三才ブックス オンラインショップ
・おもしろ無線受信ガイド(ウィキペディア)
・株式会社 三才ブックス

 

 

 

feed <誰でも参加可、申し込みは6月4日まで>日本アマチュア衛星通信協会、6月10日(土)に東京・お台場で「JAMSATシンポジウム2023」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/25 11:30:29)

「アマチュア衛星」に興味を持つ会員の集まり、NPO法人 日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)は2023年6月10日(土)に、東京・お台場(江東区青海)の日本科学未来館7階で「JAMSATシンポジウム2023」を実施、アマチュア衛星の最新情報や製作・受信技術などに関するさまざまな発表が3年ぶりにリアル開催される。講演は会員以外の受講も可能(無料)だが事前の参加申し込みが必要。当日は段ボール製の八木アンテナを作って衛星からの電波受信に挑戦する(受信機は貸与)「衛星からの電波受信体験プログラム」も行われる。

 

 

 JAMSATホームページによると、今回のシンポジウムの概要は下記のとおり(一部抜粋)。

 

★JAMSATシンポジウム2023開催要項

 

・開催趣旨:
 下記の通り「JAMSATシンポジウム2023」を開催いたします。JAMSATシンポジウムとはアマチュア衛星に関する各種活動の発表を行い、親睦を深める場です。その場で参加者間で意見交換をしたり、その後の活動のアドバイスをもらうこともできます。興味のある方はどなたでも参加できます。
 今回は通常のプログラムにはない、ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線衛星を利用した若い世代向けのプログラムをお昼前後に取り入れました。お子さんやお孫さんなどにも声をかけて是非ご一緒にご参加ください。
 通常のプログラムもこれまで通り充実したものになっています。JAXAからのOMOTENASHIの最新情報、これから打ちあげる予定の衛星の開発状況、最新の機器の紹介・展示など興味を持っていただける内容になっています。

 

・開催日時:
  2023年6月10日(土)開始 9:00(開場 8:45)、終了 17:30 

 

・開催場所: 日本科学未来館 7階 土星ルーム
 東京都江東区青海2-3-6 電話:03-3570-9151
  http://www.miraikan.jst.go.jp/

 

・交通:
 新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分
 東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」下車、徒歩約15分
 ※正面玄関はまだ開いていませんので、建物北西側の通用口から「JAMSATです」と断って入ってください

 

・参加要領:
 講演には衛星に興味をお持ちの方はどなたでも参加可能ですが、会場のキャパシティの関係で事前申し込みの上、参加可能の連絡を待ってご参加ください。
 参加申し込み:6月4日(日)までにメールで上田理事 ja0fkm@gmail.com まで申し込みをお願いします。

 

・当日の講演プログラム: 下記のとおり

 

 

 

・衛星からの電波受信体験プログラム:
 高知工業高等専門学校における「次世代高専衛星プロジェクト」として、段ボール製の八木アンテナを使って受信普及活動が行われています。全国の高専の学生向けのプログラムですが、JAMSAT会員がサポートする形で小学生から参加できるようにしてシンポジウムの一部のプログラムとして実施します。衛星からの電波はアマチュア無線用のハンディトランシーバを使って受信しますが、お持ちいただくことはありません。トランシーバーはアイコム(無線機メーカー)さんからお借りします。

 

 参加希望者は10時30分までに7階 海王星ルームまでお入りください。対象は小学4年生以上ですが、保護者の方がお子様、お孫さんを連れての参加も可能です。もちろん大人の方も是非体験ください。
 参加申し込み:6月4日(日)までにメールで上田理事 ja0fkm@gmail.comまで申し込みをお願いします(先着10名様の予定ですが、多めに準備します。空きがあれば当日も受け付けます)。

 

 10:30 参加者を会場(海王星ルーム)へ案内
 11:00 受信方法の説明 ドップラー効果も簡単に 衛星到来方向・時刻情報
 11:30 アンテナ組み立て 受信試験
 12:00  衛星からの電波を受信
 13:00  終了
 組み立てたアンテナは各自お持ち帰りいただくことができます。

 

 

 なお当日は、会場に参加できない方へ向けてのZoomオンライン配信や、3年ぶりの懇親会(別途、事前申し込みが必要)も予定されている。詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・「JAMSATシンポジウム2023」6月10日 3年ぶりにリアルで開催(JAMSATイベントページ)
・NPO法人 日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)

 

 

 

feed <ウクライナ情勢によるルール変更は継続中>日本時間の5月27日(土)午前9時から48時間、「2023 CQ World-Wide WPX Contest CW」開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/25 10:00:30)

日本時間で2023年5月27日(土)の9時から5月29日(月)8時59分までの48時間の日程で、US CQマガジンの主催による世界的に有名なDXコンテスト「2023 CQ World-Wide WPX Contest CW」が開催される。「異なるプリフィックス」がマルチプライヤーになることから、普段は聞かないようなプリフィックスを使う珍しい海外局も数多くオンエアーすることでも知らる世界規模のコンテストだ。なお、ウクライナ情勢に関連して2022年8月31日に主催者から「Updated CQ Contest Policy Relating to Russia’s Invasion of Ukraine(ロシアのウクライナ侵攻に関するCQコンテスト・ポリシーを更新しました)」との声明が発表され( 2022年9月5日記事 )、「ロシア局とベラルーシ局の参加を再び認めるが楯などの授与は行わない」などルール変更されている(2023年5月24日時点で更新など行われていないため、2022年8月31日にルール変更されたままと考えられる)。

 

 

 

 US CQマガジン主催の世界的なDXコンテスト「2023 CQ World-Wide WPX Contest CW」が、日本時間の5月27日(土)9時から5月29日(月)8時59分まで開催される。

 

 本コンテストは、最終得点が「QSO得点の合計」と「異なるプリフィックスの和」の乗算により計算されるため、普段は聞くことのできないプリフィックスを使用してコンテストに参加する局も多い。珍プリフィックスの局は人気が高く、呼ばれる確率も増えて高得点につながるというメリットがあるためだ。

 

 交換するナンバーは「RST」+「001形式」となる。ログ提出締切日は6月2日(金)23時59分(UTC)まで(日本時間6月3日(土)8時59分)。なお2021年から「マルチTX分散ロケーション(Multi-Transmitter Distributed/MULTI-DISTRIBUTED)」のルールが追加されれているので注意のこと。

 

 主催者の米国のCQコミュニケーションズ社(CQマガジン社)は同社が開催するコンテストに関して「ロシアとベラルーシによるウクライナ侵攻を考慮して、ロシアの局、ベラルーシの局、ウクライナのドンバス地方(非公式「D1」プリフィックス)の局が、主催するコンテストに参加することを認めません」「これらの局から提出されたログは、チェックログとしてのみ受理されます。また、ほかの参加局がこれらの局と交信してもポイントにならず、マルチプライヤーにもカウントされません」との声明を発表している。

 

 コンテスト参加前に下記関連リンクから主催者のWebサイトにアクセスし、公式ルールを確認してほしい。

 

 

 

「2023 CQ World Wide WPX Contest CW」規約(一部抜粋)。毎回、日本語での規約もPDF版で用意されているが、今回は見当たらなかった

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<米国CQ社、主催コンテストのポリシー(方針)を更新>ロシア局とベラルーシ局の参加を再び認めるが楯などの授与は行わない

 

 

 

●関連リンク:
・2023 CQ World-Wide WPX Contest CW規約など(英文)
・2023 CQ World-Wide WPX Contest CW規約など(英文/PDF形式)
・CQ WPX CONTEST BLOG

 

 

 

feed <最近の話題--衛星通信とID-50>アマチュア無線番組「QRL」、第575回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/25 8:30:26)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年5月18日 夜に放送した第575 回分がアップされた。

 

 

 2023年5月18日(第575回)の特集は「最近の話題」。430MHz帯のデジピータ機能を搭載したイタリアの中軌道衛星「 GreenCube 」を紹介し、最近はさまざまな大学が超小型衛星を打ち上げているという話題に触れた。
 続いてアイコムがD-STARハンディ機の新製品「ID-50」を発表した話題を紹介。フラッグシップモデルの「ID-52」との違いを挙げた。

 

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第575回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed 144MHz 移動用EFHWロッドアンテナの製作 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/27 5:04:19)
144MHzは、これまで自宅のベランダにJ型アンテナを釣竿に這わしてあげていましたが、意外に良く飛んでいるで移動用に作ってみたいと思うようになりました。

このアンテナは基本的に1/2波長の長さの導体を50Ωに給電するためのマッチングセクションが備わっており、その形がJの文字に似ているので名づけられています。昔使われていた300ΩのTVフィーダーなどを使って簡単に自作できますが、移動の時に無線機に直結して使えるものを作ってみたくなりました。

以前430MHzでモービル用につくったことがあります (430MHzでの自作例) が144MHzとなるとエレメントが1m長くらい、そしてマッチング部も長さに加える必要になりますので移動用には考慮する必要があります。

今回、移動用に持ち運びも考えたときにSOTAでよく使われているEFHWアンテナと同じであることを思い出し、そのマッチングを使えばマッチング部分の長さは不要になり、エレメントもロッドアンテナを使えばよいと思いつきました。

ハンディー機などの内蔵アンテナは、1/4波長のものが殆どで下図の左のような動作になります。電流分布の最大点はアンテナの根元になります。また、グラウンド側はトランシーバーの筐体が小型のため十分な接地効果がなく人体が代用しているという動作になります。

下図の右のEFHWアンテナだと、動作的には垂直ダイポールと同じになりますが、電圧給電のためグラウンド側には殆ど電流は流れず、電流分布の最大点の高さも稼げるため、良好な動作が期待できます。
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全体像はこんな感じです。
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ロッドアンテナは1.15mのものを使用しました。実際には少し縮めて1.02mくらいで使います。マッチング調整がありますので、あまりシビアになる必要はなく移動時にわかりやすいように先の1段を縮めるとか決めておいてマッチングを合わせておくとよいと思います。

マッチングは、T32-10のトロイダルコアに7回巻きで10pF程度のトリマコンデンサで共振させることができます。アンテナインピーダンスは5~10kΩ程度になり、50Ω給電の場合はアース側から2回程度のところで簡単にVSWRが落ちます。

マッチング部です。
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運用は、WVU-604Fを144MHzに改造対応したFT8トランシーバーを使っています。このトランシーバーは、1.8~50MHzの仕様で頒布していますが、回路とソフト変更で144MHzも運用することができます(ただし、結構な規模の回路を追加する必要があり、現状は近接スプリアスの影響から最大1mWしか出すことができないので,144MHzバージョンを作るか悩んでいるところ)。

1mWというと笑ってしまうと思いますが、144MHzのFT8では結構楽しめるのではないかと最近これをもって山に移動して試しています。今のところ1mWとこのアンテナで高尾山から100km以上離れた千葉の外房程度まで飛んでいるので、こんな遊びをやってみたい方が多ければ、トランシーバーとアンテナの頒布も検討してみたいと思います。

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feed JR-310プチレストアその19 in link jl7gmnのblog (2023/5/25 3:42:41)
JR-310用のワイスFM検波と第一局発用DDS−OSC回路のパターンも最終決定してましたので、基板切削を行いました。無事にUbuntu22.04LTSで切削用のCandleアプリも設定も特に問題なくでき、起動させることが出来ています。久々の基板切削開始です。

■CAD Eagleでの主なPCB-GCODE設定
私の場合は時間がかかりますが、パターンとしてはきれいに切削できるStepサイズ0.1mmでMAXIMUMが0.5mmなので5回で切削です。

■スピードは遅めの120mm/minでXY方向移動設定、Z軸方向はやや遅めの100mm/minで設定しています。もう少し早くても良いのですが、基板切削時間にも影響がありますが、早く終わらせようとして、あまりにも速い速度に設定した場合は刃が折れる可能性が高くなってゆきます。時間をかける程、きれいな切削ができると思っています。
ドリルは基板厚より少し多めの設定です。ハイトパターンを使い切削台の傾き誤差の影響をなくす設定も使います。基板を置く台座の平坦さにも関係もありますので、実際のドリルの切削深さは自分のマシーンで調整確認が必要です。ドリルの刃の交換はしませんが、データ上でドリル穴径が違ったパーツパターンを使用した場合、ポジションX=0mm、Y=0mm、Z=5mmの位置に戻ります。自動でドリル刃を交換できるマシンでは有効に使用できる機能です。


■PCB-GCODEで実際にできるファイルの種類の拡張子の設定です。特に変更は必要ないのでオリジナルのまま使います。
■Candleアプリケーションを使用してのCNCマシーンでの切削

■切削中
最初はなぜかマシーンが異常動作したため、右端の基準位置から開始時にZ軸位置異なデータとなり移動時にも切削してしまいました。即マシーンを止めました。基板がもったいないので、位置を再設定し直しし、やり直しています。久々に電源が入ったせいでしょうか?2回めのスタートは問題なく切削開始しています。とても不思議ですが、仕方ありません。アース面がパターン上で切れるところが出ますが、後で錫メッキ線か半田を盛って補修で済ませる予定です。

■切削完了の基板(Bottom)ハイトパターンを使いましたので、均一の深さで切削されています。少し深めに切削すると、比較的きれいにパターンが出来上がります。研磨で銅の切削エッジを取る必要はまったくないぐらいきれいに切削出来ました。

■Bottomパターン切削時間:4時間40分
マシンの位置移動のスピード設定が比較的遅め設定と5回ステップでの切削で時間が掛かっています。
だいたい100mmX80mm基板サイズで5回ステップ設定の場合は4時間から5時間かかります。

■ドリルの穴あけ時間:1時間1分
パターン切削のときも穴あけをしています。(ガイド穴として浅めに穴あけ)
パーツパターンに大きめのランド追加(パターン補強している箇所あり)すると2回穴あけとなるので、多少時間がかかります。

■基板を切り抜くためのアウトラインの切削時間:4分44秒
意外と早く終わります。

私の切削時の基準点は右端手前としています。通常は左端手前だと思いますが、これは私の都合でキーボードとパソコンを切削マシーンの右側に置いているため、右端手前基準点としたほうが、基準点に近いので見やすく、設定がとてもやり易いからです。他意はありません。右利きですので切削マシーンを左に置くほうが右手でキーボードを使えるので、実際塩梅良いです。

■基板切削終了して、パーツを半田付完了したところです。
ArduinoNANOとDDS−ICとOLED−displayはソケットを使っています。
2段のソケットの片側はJR-310のバンドSWに接続する端子郡です。該当のバンド端子をアースに落とすとDDSから設定されたバンドの局発周波数が出力されます。残りのソケットはバンドの設定状態に合わせて他の回路を切り替えたりするオプションとして使用します。回路はまだ設計してませんが想定しているのはDDS出力のローパスフィルターの切り替えがあります。ローパスが必要であれば使うということです。


■右斜め方向からの写真
455KHz−IF FETアンプ入力回路周辺

■横側からの写真
右側は電源供給部です。外付けでDC−DCコンバーター(JR-310の6BM8のカソード電圧10Vから6Vへ変換するDC−DCコン)が繋がります。

■基板への火入れ(USBで電源供給) 5Vのレギュレーターは外してあります。
ソケットの右端がグランドレベル(アース)で3番目は7MHzのバンド設定になります。確認結果、上手く動作してくれました。1発動作OKです。各バンドの設定表示とDDS出力周波数が問題無いことを確認しました。
Power-on-running
今はバンドの表示ですが、これは7MHzの局発周波数にしたほうが良いかもしれません。単に表示だけなので、変更は容易です。
OLED表示を変更する場合の情報として7MHzでは現在7.0000 ですが12.9550の表示に変更ということです。
局発の周波数変更表示をするしないは別として、JR-310の各バンドの局発周波数を記しておきます。

(ArduinoNANOのプログラム#defineで設定した情報より)
CH1_FRQ     7765000L         // EXT:1.8MHz
CH2_FRQ     9455000L         // 3.5MHz  
CH3_FRQ    12955000L         // 7.0MHz  
CH4_FRQ    19955000L         // 14.0MHz
CH5_FRQ    26955000L         // 21.0MHz
CH6_FRQ    33955000L         // 28.0MHz
CH7_FRQ    34455000L         // 28.5MHz
CH8_FRQ    35055000L         // 29.1MHz
CH9_FRQ    33955000L         // 50.0MHz 28.0MHz
CH10_FRQ   34455000L         // 50.5MHz 28.5MHz
CH11_FRQ   20955000L         // 15.0MHz WWV JJY

29.1MHzは29.0MHzで対応しますので34.955MHzに後でスケッチ変更して書き換えコンパイルします。
FM受信対応周波数が29.000MHzから29.300MHzの為です。

基板のFMワイス検波回路の動作はJR-310に繋がないと出来ません。1階で切削しています。JR−310は2階で改造しているので、後日の確認になります。スケルチ基板の切削は未だなので、ブレッドボードのスケルチ回路との接続での確認となります。休日にSQ基板を切削する予定でいます。

別途、YAESU無線の真空管式の受信機も落札してあります。TRIO(KENWOOD)の真空管受信器、そしてYAESUの真空管受信器と興味は尽きません。古い受信機を弄ることは、各回路の動作原理を紐解くことになるので、理解もでき1石2鳥です。TRIOのTX−310送信機もありますので、いずれ送信部との接続動作も確認していくことになります。まずはJR-310用の追加基板の完成を優先としたいと思います。

つづく?



feed バーグラフ表示LED電圧計 in link JHGのブログ (2023/5/30 23:36:03)
モービル運用時にバッテリーの残電圧が気になると思います。

車のダッシュパネルなどに電圧計を組み込んで確認できたらいいですよね。

市販のLEDデジタル電圧計の例ですが、海外製のものは200円くらいで手に入ります。

Screenshot from 2023-05-24 21-59-00

バーグラフ表示電圧計の例です。

ICが使われています。

Screenshot from 2023-05-24 22-00-23

ICなどは使わず、もっと簡単に出来ないかなと思い、自作してみました。

下限電圧は9Vくらいで良いかと思います。

ここまで低下したらバッテリーは過放電でアウトです。
再充電しても復活しませんね。

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ブレッドボードに仮組みです。
部品は、
・ツェナーダイオード
・緑色LED
・定電流ダイオード
です。
LEDの数は多すぎない3個で良いと思います。
9Vにてうっすらと点灯し始めました。

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徐々に電圧を上げてゆきます。

11Vです。

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LED1個目が完全に点灯しました。


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12Vです。


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LED2個目が半分くらい点灯しました。


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13,8Vです。


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LED3個目が半分くらい点灯しました。


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14,2V

オルタネーターの発電量ではMAXくらいかと思います。

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LED3個目までが明るく点灯しました。

これ以上の電圧では全個がMAX点灯の状態です。

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LEDを色分けして、赤、黃、緑にしても良いです。

赤だけが眩しいので発光量の調整が必要です。 同じ色のほうが良いかも知れません。

IMGP1095

穴あき基板に組んでみました。

部品はこれだけです。

空中配線でも可能ではないでしょうか。

13,8V

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ツェナーダイオードのアンバランシェ降伏ノイズ測定。

ツェナーダイオードはノイズを出すと言われています。

私のオシロスコープでの最低感度は2mVですが、わずかに確認できます。

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いちばんノイズには最低なAMトランジスタラジオを接近させても、まったくノイズは聞こえませんでした。

IMGP1098

1時間運転しましたが、ツェナーダイオードの温度上昇は31℃です。


IMGP1101

ダッシュパネルに貼り付けても良いし、ケースに入れればもっとFBかと思います。

だいたいの目安、
LED1 11V
LED2 12V
LED3 13V以上

IMGP1096

自動車に取付けてみました。

スイッチを設け、バッテリーの充放電状態を監視できています。

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配線図。

ツェナーダイオードの電圧はカットアンドトライです。
いろいろな電圧値のものを試して、カーバッテリーで使うことを前提にいちばんシックリ点灯したのが7,5Vでした。 

LED(緑色)の規格 2,2V 20mA
赤色LEDなどにした場合、点灯電圧が1,8Vなど規格によっては次点灯へのつながり方が変わってきます。

定電流ダイオードCRD 5mA
それぞれ、1kΩのカーボン抵抗でもOKです。
抵抗に交換してみましたが輝度に変化は感じられませんでした。

LED電圧計

LEDの数を増やしたい場合はLEDとCRDの組み合わせを増やし、それにより最低・最高点灯電圧を変えたい場合はツェナーダイオードの電圧にて調整してください。
ツェナーダイオードを無くした場合は、3Vくらいから光るものができます。
VUメーターに応用ができそうですね。
feed お茶の水橋の都電遺構が日本大学船橋キャンパスに保存されました in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2023/5/25 0:19:21)

無線ネタではないです・・。

お茶の水橋から出土した都電レール遺構の一部が、日本大学理工学部のご厚意により引き取られ、同大学船橋キャンパスのCSTミュージアム(科学技術資料センター)にて復元・展示されました。

詳細をnoteに書きました。

https://note.com/yamauchi_taka/n/n5683fbdae577

(2023-05-24 記)

feed 阿蘇山を見に弾丸ツーリング その3 雷文で雷二郎 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/25 0:02:17)

天ヶ瀬温泉で硫黄泉を楽しんだクマ。


※閲覧注意!



その後どこかでなんか食べようかと考えてましたが…


色々考えましたが、行った店は…


自宅の直前まで帰って雷文へ

feed 5/24 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/24 22:54:55)

本日は夜まで所用があったので朝ちょこっと公園に~

 

掲示板では北海道方面QSO報告されてましたがちょっと遅かったようです。

CQ出し続けても応答なし、途中とうきょうMS25さんのお声がけがありましたがLOST( ;∀;)

その後、CQが聞こえたのでコール!

 

(小金井市)

かわさきTC767/多摩市(坊主回避、感謝!)

 

本日もFB QSO ありがとうございました。

 

 

 

所用の帰り道月をみると三日月でした。

日中のプロパゲーションも渋かった様子~

MS25さんの満月伝説の話を思い出しました~

 

満月伝説:Esは満月の時に強く発生する~

 

 

feed 4U1UN QSL到着 in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/5/24 22:00:05)

4u1un

本日、4U1UNのQSLが届きました。QSL請求からちょうど3か月。

マネージャはHB9BOUですが、結構時間がかかりましたね。

 

ところで、QSLと一緒にこんなスリップが入っていました。

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このCWを叩くおじさん(?)、いろいろな方のQSLで見かけるのですが、オリジナルの絵は誰が描いたものなのでしょう?

feed 2023.5.24 千葉県茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/24 21:40:54)

 今日はお願いしていた新技適機ICB-680Aが到着しました。いつもの公園に向かい、運用しました。

 今日は快晴、でもイブニングはちょっと寒いですね

このICB-680Aのラベルを楽しみにしていました。

 今日のコンディションは良くありませんでしたが、タイミング良く8エリア2局さんと交信できました。

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-680A

 (CB)

  18:00 トカチST617 8ch 52/52 北海道池田町利別川堤防

  18:02 あばしりAB39 8ch 52/51 北海道

 

ICB-680Aの音はABWで帯域を替えることでSR-01に近い変調に変更できることがわかりました。慣れ親しんだ音で運用できることは強みです。

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed 5月24日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/24 19:24:36)

5月24日運用

早朝運用宮崎市山崎一ッ葉海岸、ランチショート運用宮崎市佐土原町石崎川河口から運用しました。

早朝は005は6時台前半から入感してましたが、合法局は渋く7時前半に沖縄局と思われるヤンバル917局が入感しますが直ぐにロストその後7時半近くになりサッポロ局TA230局を皮切りに7.8エリア皆様とQSO頂きました。

ランチショート運用は各ch南系ホニャララ入感中々合法局入感ない中CQに

おきなわOS404局からコールバック

頂きました。

 

今日も有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

早朝運用

サッポロTA230局5353

あばしりAB39局5353

サッポロF870局5353

トカチDM260局5151

ミヤギIT03局5253

サッポロHM22局5355

そらちYS570局5151

ランチショート運用

おきなわOS404局5252

 

 

feed <WSJT-XやJTDXでJT-Get’sからコールしたい局を送信など>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が5月24日にバージョンアップしてVer5.39を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/24 18:38:14)

アマチュア無線業務日誌のフリーソフトとして、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。今回、2023年5月24日にそのWindows版の最新バージョンとして「Ver5.39」が公開された。前回の「Ver5.38」の公開が2023年3月31日だったので、2か月弱でアップデートされたことになる。

 

 

2023年5月24日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.39

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。今回、そのハムログのアップデート版が5月24日に公開された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

Ver5.39 2023/5/24

 

・JT-Get’sでALL.TXTを開く場合、初期フォルダは必ずWSJT-XやJTDXのフォルダとなるよう変更。関係ないテキストを開いてしまった場合戻すのが大変なため。
・QSOデータチェッカーに移動エリアが/Pだけのチェックを追加。
・7文字以上のコールサインで過去の交信回数がおかしいことがあるので修正。
・KG4xxがGuantanamoで、KG4xやKG4xxx はUSAだそうですので、例外的にCTY.DATを読み込むよう修正。
https://n1mmwp.hamdocs.com/appendices/customizing-the-dxcc-list/
・JT-Get’s上のコールしたい局をダブルクリックすると、WSJT-XやJTDXが送信を開始するようにしました。この改良にあたり、JA9AOB、JA2BQX、JA3CLMの各OMに相談に乗っていただきました。特にJA9AOB-OMから有益な情報をいただき、何度も動作テストしていただきました。ありがとうございました。なお、今までどおりデュープチェックしたい場合はEnterキーを押してください。

 

 WSJT-X/JTDX側のUDP設定が必要です。
 https://hamlog.sakura.ne.jp/html/HID00121.html ←こちら

 

・JT-Get’sの表示(V)メニュー → [wsjtx.logから強制転送(W)]のショートカットキーは、入力ウインドウの[データの登録]と同じにしました。初期設定ではF12キーです。
・Big CTY – 21 May 2023 を同梱。

 

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.39
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed 凄い、田植えの逆さ富士 in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/5/24 18:36:10)
いつも素晴らしい写真をツイートしてくれる方です。凄いですね、これ。

ありがとうございます。
田植えをしちゃうと逆さまにすると違和感が…🤣 pic.twitter.com/pjADFwYMbn

— 🌷ஐ೨🌸 や͙͙͙ま͙͙͙な͙͙͙し͙͙͙F̷K̷9̷0̷9 🌸ஐ೨🌷 (@Y_FK909) May 24, 2023
feed <青森県五戸警察署と共同で取り締まり>東北総合通信局、勤務先の車両に不法無線局(不法市民ラジオ)を開設していた運転手を摘発 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/24 18:00:38)

5月24日、東北総合通信局は青森県五戸警察署と共同で不法無線局の取り締まりを行い、免許を受けずに勤務先の車両に無線局を開設していた青森県三戸郡新郷村在住の運転手を電波法違反容疑で同警察署へ告発した。今回、被疑者が不法に開設していた無線局は、国内では使用の認められていない不法市民ラジオ(不法CB無線)で、送信出力が大きい場合はテレビやラジオの受信障害、電話回線への音声や雑音の混入、電子機器(OA機器、家電製品等)の誤動作誘発など、日常生活に大きな影響を与えるおそれがある。

 

 

「令和5年度電波利用環境保護活動用」のPRポスターに、女優でタレントの「福本莉子」を起用。ほほ笑みを見せて電波利用のルールを啓発

 

 

東北総合通信局が行った、行政処分の発表内容は以下のとおり。

 

 

 東北総合通信局は、5月23日(火)、青森県五戸警察署と共同で、青森県三戸郡五戸町内において車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施し、1名を電波法違反容疑で摘発しました。

 

1.被疑者の概要等

 

 免許を受けずに勤務先の車両に無線局を開設していた青森県三戸郡新郷村在住の運転手(54歳)

 

 

2.適用法条

 

(1)電波法第4条(無線局の開設)
 無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下略)

 

(2) 同法第110条(罰則)
 次の各号のいずれかに該当する者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
 一 第4条の規定による免許(中略)がないのに、無線局を開設したとき。

 

 

 

 東北総合通信局は「電波利用環境保護のため、今後も捜査機関の協力を得て、不法無線局の取り締まりを行っていく方針です」と説明している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・東北総合通信局 電波法違反の容疑で1名を摘発-青森県五戸警察署と共同取締り-
・総務省 不法無線局の特徴・影響・障害事例(PDF形式)

 

 

 

feed <最新の出題傾向を分析、掲載問題を全面的に見直し>東京電機大学出版局、「第一級アマチュア無線技士試験問題集 第3集(合格精選450題) 」を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/24 15:00:26)

東京電機大学出版局は2023年5月20日に「第一級アマチュア無線技士試験問題集 第3集(合格精選450題)」を刊行した。出題傾向を分析し内容を見直すと共に、計算問題には詳しい計算過程を示し、間違いやすい問題には解法のポイントやテクニックを記載した問題集で、価格は3,740円(税込み)。

 

 

「第一級アマチュア無線技士試験問題集 第3集 (合格精選450題)」表紙

 

 

 東京電機大学出版局によると、この問題集の特徴は下記のとおり。

 

★第一級アマチュア無線技士試験問題集 第3集 (合格精選450題)

 

・サイズ: A5判348ページ

 

・定価: 3,740円(税込み)

 

・発売日: 2023年5月20日

 

・著者: 吉川忠久
 (東京理科大学物理学科卒業。職歴:郵政省関東電気通信監理局、日本工学院八王子専門学校、中央大学理工学部兼任講師、明星大学理工学部非常勤講師)

 

・内容: 最新の出題傾向を分析し、掲載問題を全面的に見直し。第一線の著者による解説を充実。計算問題には詳細な計算過程を示し、間違いやすい問題には詳しい解説に加えて解法のポイントやテクニックを記載。重要項目を集中学習することで効率的に実力を養成。

 

国家試験に効率よく合格するために!!
 国家試験ではこれまでに出題された問題が繰り返し出題されています。そこで、既出問題が解けるように学習することが,効率よく合格する近道です。本書は国家試験の問題集です。最近出題された問題を網羅していますので、本書を繰り返し学習すれば、合格点をとる力は十分つきます。いくつもの本を勉強するより、本書を繰り返し学習して、同じ問題が出たときに失敗しないこと!!このことが試験に合格するために、最も重要なことです。

 

『合格精選450題 第一級アマチュア無線技士 試験問題集 第2集』が出版されてから、数年が経過しています。国家試験の出題範囲などの状況は変わっていませんが、多数の新しい問題が出題されています。そこで本書では、最新の問題を厳選して収録しました。また、最近の出題傾向としては、これまでに出題されたことない内容の問題が多く出題されていますので、それらについては問題の内容を分かりやすく解説しました。

 

 国家試験を受験したときに、点数を上げることを狙うには選択式の問題に対応した解き方のテクニックを学ぶことも必要です。そこで本書は、マスコットキャラクターが内容を理解するポイントを教えてくれますので理解力が上がります。また、問題を解くためのテクニックも教えてくれますので点数アップが狙えます。マスコットキャラクターと一緒に楽しく学習して一アマの資格を取得しましょう。

 

・目次:

 

無線工学
 電気物理
 電気回路
 半導体・電子管
 電子回路
 送信機
 受信機
 電源
 空中線および給電線
 電波伝搬
 測定

 

法規
 目的・定義
 無線局の免許
 無線設備
 無線従事者
 運用
 監督
 雑則
 罰則
 無線通信規則

 

 

 本書の購入は下記のAmazonリンクが便利で確実だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 第一級アマチュア無線技士試験問題集 第3集(合格精選450題)(東京電機大学出版局)

 

 

 

feed 固定用1:4バラン(7MHz デルタループ用) in link JK3QBU と ILZ (2023/5/24 12:15:34)

昨日作った1:4のバランです。

側面に3か所穴をあけていました。

実は一番下の穴は間違ってあけたんです。

しかし給電用圧着端子を取り付けて、真ん中の端子部に取り付けるのも問題がありそうです。

アルミ線と圧着端子(銅)は電解腐食を起こしやすいのです。

乾燥していたら腐食しないのですが、雨など電解質のものが介在すると腐食を起こします。

 

間違った穴から線を中に入れよう・・

このように結線しました。

これで雨には濡れません。

デルタループを張る時、三角形にするので線を強く引っ張ります。

引っ張る力が直接給電部の穴の所に加わると線が切れる恐れがありますので余裕を取っておきました。

簡単にインシュロックで止めてしまうのですが、アルミ線でバインドしました。

全体図です。

エレメントの線が給電部に入るところはシール材で中と外から止めておきました。

 

 

 

アルミ線をつなぐ場合、電工用のものはあまりお勧めしません。

上でも書いたように電解腐食を起こします(雨などが入ると)

ホームセンターで4mmφのアルミパイプを買ってきました。

 

カッターナイフを押し当てながらパイプを床に押しながらグリグリと回します。

そうすれば指で折り曲げると”ポキッ”と折れます。

 

2cmの長さで切っていきました。

 

このように使います。

 

 

 

feed <旅先で買うお土産について>OMのラウンドQSO、第363回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/24 9:00:27)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行している。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年5月21日(日)21時30分からの第363回放送。冒頭ではJA1JRK 谷田部氏のサイレントキーに改めて触れ、番組は当面「OM2名体制」で継続することを報告した。続いて番組MCの演歌歌手、JI1BTL 水田かおりが仕事で宮古島(沖縄)に行くという話題から、出掛ける時の服装や旅先で買うお土産の話になった。

 

 番組後半のJARDコーナーは、養成部の野本氏が登場。6月18日(日)に大阪・日本橋のデジハムサポートで 無料の「アマチュア無線講座」 (座学のビギナーズセミナーと体験的な初心者交信教室で構成)を開催することを案内、参加者を募集中であることを告知した。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed テスタ棒用ワニ口クリップ DZ-WTK2 in link jh4vaj (2023/5/24 1:11:34)
テスタ棒を直に差してワニ口クリップ化するアダプタ。 便利そうなので買ってみたたのだけど、想像していたよりもでかい(オシロのプローブのみのむしクリップのようなサイズを想像していた)。 なるほど、クリップのハンドル(?)の一...
feed 阿蘇山を見に 弾丸ツーリング その2 天ヶ瀬温泉 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/24 0:02:48)

ガニ湯に入ったあと。


阿蘇山を見に行こうかと思いましたが、天気が悪くて断念。


大観峰までは走って見ましたが…


やはり雲が邪魔で見晴らしが悪い。



まあ天気は仕方が無いから、予定を変え天ヶ瀬温泉へ走りました。



天ヶ瀬温泉へは、たぶん初めてかな?


以前来たことがあるような無いような…


来たとしたら30年くらい前

feed 貴方を昭和の世界へ誘います(๑> ◡ in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/5/23 23:50:28)

みなさま、こんばんは〜音譜

アマチュア無線局 JI2OEY ひろでございますおねがい


ブロ友の皆さんは、

わたしと同じ年代、もしくはちょい上の方が大半では無いかと

勝手に思ってます。


ちなみにわたしは昭和44年生まれです。


今日はそんな貴方を

昔懐かしの昭和の世界へ誘います チュー


しばらくの間、力を抜いて楽しんでいってくださいおねがい


こちら、我がJI2OEY局が誇る

スーパーコンピュータルーム です爆笑

エアコン完備の3.5畳の物置部屋ですw


わたしの中では、

この「Frontier」のコンピュータルームを超えるんじゃないかと。。。てへぺろ


中でもお気に入りのひとつがNECのPC-6601

1983年11月に発売されたコンピュータです。


データーレコーダーの

「ピーガー」が懐かしい貴方


おかえりなさい(笑)


サラダの国のトマト姫 が懐かしい貴方


おかえりなさい(๑˃̵ᴗ˂̵)


このPC-6601は、他のPC-6601同様に

電源ユニットのタンタルコンデンサーや

RFユニットの電解コンデンサーなどが

経年劣化したため交換済みです。


ちなみにアマチュア無線界では1983年といえば、YAESUのFT-726が発売された年ですね。


そしてそして


(音楽がamebloに引っかかるかなはてなマーク

 NECのPC-8801mkⅡMR

5インチFDDがいい音を出しています。


この心地よさ


FM音源のサウンドも癒し以外の何モノでもない爆笑


PC-6601もPC-8801mkⅡMRも

CPUはザイログのZ80AコンパチのNECμPD780C-1

クロック4MHzが搭載されています。


4MHzでっせ旦那 チュー


このクロック周波数のスピードで人生を送っていきたい 。。。


このmkⅡMRは、1985年に発売されています。


アマチュア無線界ではKENWOOD TS-940Sが発売になっています。


そして時代は進んで

8bitから16bitへ


Intelの8086を搭載したパソコンがビジネス界を大きく変化させます。

有名どころではNEC PC-9801シリーズ


わたしは、高校入学の時に

8086互換のNEC V30を搭載したPC-9801U2を

父親に買って貰いました。


クロック周波数は8MHzです。

このU2は次に買うPC-9801RA2の下取り機とし売ってしまったので、

残念ながら残っていませんが、カタログだけは大事に保存してあります。


このU2との出会いでプログラマーの道を歩もうと決めました。


決めちゃいました チュー

が本音かもw


PC-9801はご存知MicrosoftのオペレーティングシステムのMS-DOS

とのコラボで日本のビジネス界を駆け抜けていった感じですね。


ちなみにU2の発売は先のMRと同じ1985年です。


今わたしが持っているPC-9801はPC-9801BX2とBX3

発売は1993年と1995年

もう昭和ではなく平成の機械です。

CPUもかなり高性能なIntelの486SXが搭載されています。


このFLMTNの画面が懐かしい貴方


おかえりなさい(๑>◡<๑)


FLMTNの他にはFDも有名なツールでしたね。

コンパイラはBorlandのTurbo Cを使っていました。



まとめ


今日はここまでニコニコ

どうでしたかねはてなマーク

少しは面白かったですかはてなマーク


当時を思えば

今のパソコンの性能や機能は格段に進化しています。


でも、今

それを使って

豊かになっているのでしょうかねはてなマーク


わたしもソフトウェア開発者になって30年


いろんなソフトウェアやシステムの開発に携わってきました。


その顧客の皆様

わたしも含め

何か巨大なシステムに溺れているような気がしてならないです。


豊かになるどころか

どんどん荒んでいるような気がしてならないです。

feed 雨の休みは、定期検診とプチ工場直売所ツアー! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/23 23:25:00)
本日の気候は夏から冬へと逆戻りです!
おまけに朝から本格的な雨!そして、身体の定期検診です!
雨足が強いので、病院も混まずに午前10時前に終了しました!
早く終わったので、この後は、近所のさいたまDF68局を誘い、プチ工場直売所ツアーをしました!
お昼頃に川越のうどん屋さんに着けば良いので、少し足を伸ばして、比企郡川島町まで、移動して、久しぶりにパスコ敷島製パン埼玉工場に行きましたが、残念ながら、昨年6月に閉店していました?
大きな工場の警備室脇にちょこんとありましたが、コロナ禍で残念な閉店していました!
川島町に行ったら、必ず寄る、たまご🥚農園直売所の鈴木農場直売所に行きました!



ここは伊草支店です!対面販売と自動販売機があり24時間新鮮なたまご🥚が買えます!

対面販売はいろいろな種類があり、今回は緩衝材無しの30個700円の物を購入して来ました!



敷地内に自動販売機もあり、300円〜1,000ちょっと位迄の種類が24時間購入出来ます!
24時間新鮮卵🥚が買えるのは便利です!場所埼玉県比企郡川島町上伊草宮前390対面販売9時〜11時50           13時15分〜15時迄自販機は24時間
今回は緩衝材無し30個700円を買いましたが、卵はちょっと大きめサイズでしたが、当局の車に常設の手提げ袋とビニール袋に入れて帰りましたが、卵🥚30個は大量でした!
次は川島町の鈴木農場から5分の川越市のホンダ製菓に行きました!





ホンダ製菓は鉄火焼煎餅で有名な会社ですが、コロナ禍前には、直売所内に試食コーナーがあり、1点ずつ試食出来たので、再開出来ると楽しいですね!





ここに来ると必ず、胡椒煎餅を買って帰ります!ロット生産管理しているらしく、時々無い時に店員さんに聞くと、生産計画によるらしく、再開時期は未定と言ってますが、本日はしっかり販売していました!


お買得品が沢山有りますが、不思議に余り壊れていないお煎餅です?

場所埼玉県川越市府川1313ー2TEL 049−224−2611営業時間は9:00〜17:00
ちょうどお昼頃になったので川越の田口家で野菜天ぷらうどんを食べて、東ハト埼玉工場に行って見ました!

やはりまだ東ハトのアウトレットは再開していませんでした!

以前はコロナ禍で営業停止と書いてありましたが今わ何も出ていません?
事業所の広い敷地内はひっそりしていました!早期の再開をお待ちしています!
次はやはり近くのパン工場に行きました!
エーキドーパン工場直売店です!驚きなのはリニューアルして綺麗に大きくなっていました!
以前は敷地内に入り駐車場脇の小さいスペースでしたが、スペースは10倍位に広がり、駐車場も広く置きやすくなりました



ここの冷凍ケーキは絶品で、いろいろな種類が入った物は無くなりましたが、単種類で6個入りで800円はお得です!食べたい時に冷凍庫から出して、30分位すれば、とても美味しく食べられるので、冷凍庫には入れて置きたいアイテムです!



工場直売所を閉鎖したりする企業も多いのでこの会社のイメージは上がると思いますね!

場所エーキドー(栄喜堂)工場直売店埼玉県入間郡三芳町北永井265ー1電話049−258−2111営業時間 10時〜18時30分             日曜日は18時00
今日は生憎の雨☔️で気温が昨日の半分以下で夏から冬に逆戻りしましたが、身体の定期検診を終えて、さいたまDF68局と2人でプチ工場直売ツアーに行って参りました!
何年か前には、横浜市の茅ヶ崎城址公園に行き、板橋ロールコール開催後のアイボールをしに行った事を思い出します!
新型コロナウイルスも2類から5類に引下げで、経済も復活して来て、連日株価が上がってきてようやく復活の兆しから実感に変わりつつありますね!
とうとう3連休も終わってしまった!
明日から会社だ‼️






feed 1:4 バラン in link JK3QBU と ILZ (2023/5/23 22:47:54)

これは1:4のバランです。

 

無線小屋の擁壁を見ていて7MHzのΔーループが張れそうなので、3/4λの給電部を作るついでに1:4のバランも作ってみました。

ケースも試し買いしていた配電用のボックスが上手く流用出来ました。

 

 

これは現在7~21MHzまで出品しているデルタループに使う1:4のバランです。

個々に見ればさほど大きさは変わらないように見えます。

これは1.25㎜で巻いています。

 

実際のところこれだけ大きさが違います。

黒いケースはPEP500W  でせんはPEW1.2㎜などで巻いています。

白いケースの方はPEP2kW位行けるのかな?

FT240 を2段にしています。

巻いた線もテフロン線の2㎜です。

 

手で巻くのなら2㎜が限界のような気がします。

とにかく硬くて滑ります。

3㎜でもすごく巻きにくいでしょうが何とか巻けるか?ですが、線の先に付ける圧着端子が無いと思います。

探せばあるのかな?

 

7MHzのΔーループ用ですがエレメントがうまく張れるかまだ確認していません。

完全な水平ループで張る予定です。

 

feed TS-690 受信音が出ない in link JHGのブログ (2023/5/30 0:48:37)
TS-690 受信音が出ないとのことです。


IMGP1073

TS-690定番の不具合。

AFアンプ後からスピーカーまでの間にある電解コンデンサーの不良です。

IMGP1074

C104交換しました。

音が出るようになりました。

IMGP1076

IF ユニットのハンダ不良を点検しました。


IMGP1075

測定と調整。

周波数 29,00MHz

IMGP1080

出力 100W


IMGP1078

スプリアス良好。


IMGP1079

受信感度。

29,00Mhz FM ー124,2dBm (SINAD)

IMGP1081

受信感度スペックシール添付。


IMGP1082

直線基調のデザインが良いです。


IMGP1083
feed 2023.5.23 仕事帰りプチ運用 茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/23 22:33:17)

 今日は一日雨が降っていました。しかも気温が13℃くらいで寒い。こんな日は長生の森運動公園でハンディ機を使って運用したい。1年前の雨の日にもここでやったな~とか思いながら運用開始。

 

 こんな雨の日にハンディー機がびしょ濡れになりながら運用するのがちょっと好きです。これでこそ、ハンディー機!?

 ここは野球場やテニスコート、運動施設が沢山有ります。高校野球の地区予選もここで行われます。

 傘をさしていても、愛機はびしょ濡れ。帰ってからしっかりとメンテナンスをします。

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-870T

 (CB)

  17:57 さっぽろTA230 8ch 53/54 札幌市 

  18:03 そらちYS570 7ch 53/53

  18:06 とかちST617 8ch 54/54 北海道池田町利別川堤防

  18:08 れぶんQA9 8ch 53/53 北海道礼文島

  18:14 あさひかわYS410 8ch 53/52 旭川市牛朱別川堤防

  18:16 そらちSK11 8ch 53/51 北海道岩見沢市

  18:38 あおもりCC39 8ch 53/53

  18:40 あおもりRD208 5ch 55/55 下北半島西通

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed 5月23日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/23 19:29:12)

5月23日運用

早朝運用宮崎市塩路一ッ葉海岸、ランチショート運用宮崎市佐土原町石崎川河口から運用、イブニングスクランブル運用自宅前ため池から運用しました。

早朝は005もうっすら海外局もうっすらな中サッポロHM22局を皮切りに1.7.8エリア皆様とQSO頂きました2日早朝コンディションよかったんで今朝は渋めでした。

ランチショート運用はカナガワBE11局沖縄移動最終日だったので沖縄ポイントにて運用、無事にコンプリート出来その後石垣島のおきなわOS404局とQSO頂きました。

イブニングスクランブル運用はどなたかうっすら入感なためスクランブル

しずおかZZ237局とQSO頂きその後

ポークタマゴ局とQSO頂きました。

 

早朝運用

サッポロHM22局5353

とうきょうMS25局5252

カワサキTC767局5252

あおもりCC39局5454

ランチショート運用

カナガワBE11/JR6局5454

おきなわOS404局5252

イブニングスクランブル運用

しずおかZ237局5353

ポークタマゴ局5252

 

feed <周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大ほか>アルインコ、「DJ-X100アップデータツール」ver.1.01を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 15:30:57)

アルインコ株式会社電子事業部は2023年5月23日、新製品のデジタル受信機「DJ-X100」のアップデータツール、ver.1.01を公開した(※)。このツールの導入により、DJ-X100が「周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大」「近日公開予定のメモリー編集ソフトと位置表示ソフトへの対応(現在公開中の“メモリーエディターbeta01”編集ソフトは更新後もそのまま使用可能)」「その他動作の軽微な修正」の3点に対応した新ファームウェアになるという。なお同社は「説明書は同梱しています。初めに説明書をお読みください」と案内している。

 

 

【※補足説明】 同社はこのアップデータツールの公開当初、バージョン名を「V2.00」としていたが、その後「ver.1.01」と表記を改めた。ツールの内容自体に変更はないという。またツール解凍後に得られる新ファームウェアのバージョン名はいずれも「DJ-X100(CPU 2.00-000 と DSP 1.03).exe」で変更はない。

 

 

アルインコのWebサイトより。その後、アップデータツールのバージョン名を「ver.1.01」と改めている

 

 

 アルインコが公開した「DJ-X100アップデータツール」ver.1.01の説明書から一部抜粋する。

 


 

【DJ-X100 アップデータツール】

 

 このアップデータツールはDJ-X100に下記のような修正をするためのものです。

 

・周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大

 

・近日公開予定のメモリー編集ソフトと位置表示ソフトへの対応
(現在公開中の「メモリーエディターbeta01」編集ソフトは更新後もそのままお使いになれます)

 

・その他動作の軽微な修正

 

 

★アップデート作業には、DJ-X100に同梱のUSB-TYPE Cケーブルが必要です。USBからの電源を使わない設定をされているときは、満充電したバッテリーパックをお使いください。

 

・更新後はFUNCキー+電源オン操作と同じパートリセットが掛かります。アップデート前に登録したメモリーCHやリンクなどのデータは保持されます。

 

・更新が始まったら自動でリセットがかかるまで絶対にDJ-X100とパソコンに触らないでください。フリーズすると最悪の場合、サービスセンターで復旧する必要があります。製品保証を外れた製品は有料になります。

 

 

★【アップデートに必要な環境とサービスセンターのご利用】

 

・ウインドウズ10と11の日本語OSを搭載し、それが正常に動作しているパソコンで確認しています。単機能の軽いツールですのでCPUとメモリーのスペックは問いません。

 

・ご自分で更新ができない場合は、製品をお求めの販売店にご相談ください。また、サービスセンターにお送り頂ければ保証期間に関係なく無償で対応致しますが、往復の送料はお客様のご負担となります。作業中にフリーズしたときも同様です。但し製品保証の対象外の製品は有償サービスになります。

 


 

 詳細およびダウンロードは下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: DJ-X100 ソフトウエア(アルインコ)

 

 

 

feed <周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大ほか>アルインコ、「DJ-X100アップデータツール」V2.00を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 15:30:57)

アルインコ株式会社電子事業部は2023年5月23日、新製品のデジタル受信機「DJ-X100」のアップデータツール、V2.00を公開した。導入により「周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大」「近日公開予定のメモリー編集ソフトと位置表示ソフトへの対応(現在公開中の“メモリーエディターbeta01”編集ソフトは更新後もそのまま使用可能)」「その他動作の軽微な修正」が図られるという。

 

 

アルインコのWebサイトより

 

 

 アルインコが公開した「DJ-X100アップデータツール」V2.00の説明書から抜粋する。

 


 

【DJ-X100 アップデータツール】

 

 このアップデータツールはDJ-X100に下記のような修正をするためのものです。

 

・周波数シフトを±90MHzから±400MHzに拡大

 

・近日公開予定のメモリー編集ソフトと位置表示ソフトへの対応
(現在公開中の「メモリーエディターbeta01」編集ソフトは更新後もそのままお使いになれます)

 

・その他動作の軽微な修正

 

 

★アップデート作業には、DJ-X100に同梱のUSB-TYPE Cケーブルが必要です。USBからの電源を使わない設定をされているときは、満充電したバッテリーパックをお使いください。

 

・更新後はFUNCキー+電源オン操作と同じパートリセットが掛かります。アップデート前に登録したメモリーCHやリンクなどのデータは保持されます。

 

・更新が始まったら自動でリセットがかかるまで絶対にDJ-X100とパソコンに触らないでください。フリーズすると最悪の場合、サービスセンターで復旧する必要があります。製品保証を外れた製品は有料になります。

 

 

★【アップデートに必要な環境とサービスセンターのご利用】

 

・ウインドウズ10と11の日本語OSを搭載し、それが正常に動作しているパソコンで確認しています。単機能の軽いツールですのでCPUとメモリーのスペックは問いません。

 

・ご自分で更新ができない場合は、製品をお求めの販売店にご相談ください。また、サービスセンターにお送り頂ければ保証期間に関係なく無償で対応致しますが、往復の送料はお客様のご負担となります。作業中にフリーズしたときも同様です。但し製品保証の対象外の製品は有償サービスになります。

 


 

 詳細およびダウンロードは下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: DJ-X100 ソフトウエア(アルインコ)

 

 

 

feed <第3特集は「裏コマンドで拡張モードに突入! DJ-X100完全ガイド」>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2023年7月号を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 12:05:41)

株式会社三才ブックスは5月25日(木)に月刊誌「ラジオライフ」2023年7月号を刊行する。今号の第3特集は「裏コマンドで拡張モードに突入! DJ-X100」。注目を集めているアルインコの受信機、DJ-X100の機能を拡張する“裏コマンド”から開発インタビューまで、25ページにわたって掲載している。定価は880円(税込み)。

 

 

月刊「ラジオライフ」2023年7月号表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスが刊行している月刊誌「ラジオライフ」は1980年の創刊で2023年7月号は通巻509号となる。今号のおもな無線関連の記事は次のとおり。

 

 

<第3特集>「裏コマンドで拡張モードに突入! DJ-X100」

 隠れたポテンシャルを引き出す裏コマンドが判明。真の機能が発揮された、シン・DJ-X100の全貌を改めて紹介しよう。不可能が現実に…さぁ、新たな受信の世界へ!

 

・スクープ「DJ-X100 拡張モード裏コマンド判明」
・裏コマンドで機能が追加されたニューコンセプトのデジタル機「シン・DJ-X100ガイド」
・プロジェクトチームが明かす設計秘話「開発インタビュー」
・裏コマンドで拡張した機能の実力を最速レビュー「DJ-X100 徹底使用リポート」
・デジタル波とアナログ波の実戦リポート「鉄道無線受信の新常識」

 

 

<モービル機 エアーバンド受信インプレ>

・八重洲無線 大型のダイヤルで操る2波同時受信
 144/430MHz帯デュアルバンド機「FTM-500D」

 

<ブルーインパルス受信ガイド>

・2023年シーズンの使用周波数予想(後編)

 

<RLエアーバンド インフォメーション>

・インド空軍来日! 茨城県 航空自衛隊 百里基地遠征リポート

 

<おもしろ無線受信報告所>

・レジャー/USJのアトラクションは簡易無線

 

<JJ1YQF女子部 早坂香澄の無線伝心>

・第四級アマチュア無線技士の試験を申し込みました!

 

<ライセンスフリー無線の世界>

・デジタル受信機 DJ-X100(アルインコ)

 

<工作チャレンジ>

・デジ簡での送信御法度の受信専用ビームアンテナ「351MHz帯スイスクワッドアンテナ」

 

 

↓この記事もチェック!
<Kindleや楽天koboほか、読み放題も…>配信スタート! ヤバかった時代(1980年代&1990年代)の月刊誌「ラジオライフ」が電子書籍で蘇る

 

 

 月刊「ラジオライフ」2023年7月号の購入は、下記のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 三才ブックス

 

 

 

feed <小中学校・高校などに開設するJARL会員の社団局等が対象>JARL、6月25日(日)に南極・昭和基地の8J1RLとの交信に挑戦する社団局を募集 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 11:30:40)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2023年5月22日、公式サイトのJARL Webに「小中学校・高校等に開設する社団局の皆さん、JARLの南極局8J1RLとの交信に挑戦してみませんか? 6月25日の特別運用希望者の募集!」と題する告知を掲載した。南極・ 昭和基地内にあるJARL局「8J1RL」が今後“ひと月に1回程度”小中学校・ 高校等に開設する社団局の青少年のアマチュア無線家を対象とした特別運用を実施することになり、その1回目となる6月25日(日)に交信チャレンジを希望する社団局等を募集するという内容だ。

 

 

 

 南極・昭和基地に設置されているJARL局「8J1RL」は、毎年5月5日のこどもの日に、日本の子供たちと優先交信を行う「こどもの日特別運用」を実施しているが、今年はさらに若年層との交信機会を拡大するため、“ひと月に1回程度”小中学校・ 高校などに開設する社団局等の青少年のアマチュア無線家を対象とした特別運用を実施することになった。

 

 その1回目となる6月25日(日)に、8J1RLとの交信チャレンジを希望する社団局等の募集が始まった。応募対象局など詳細はJARL Webで下記のように発表されている(5月23日午前9時現在の内容をそのまま掲載)。

 

JARL Webの告知より

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: JARLの南極局8J1RLとの特別運用希望者募集! PDF(JARL Web)

 

 

 

feed <厳しい意見も含めてすべて掲載>JARDが「2022年度 講習会受講者アンケート」結果を公表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 10:30:17)

アマチュア無線技士の養成課程講習会を実施している一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が、2022年度に「集合講習(教室形式)」で行った第四級アマチュア無線技士(4アマ)標準コースと、第三級アマチュア無線技士(3アマ)短縮コースの受講者にアンケートを実施し(回答率85%)、その結果を2023年5月23日に公表した。受講者からの意見や感想は、厳しい内容も含めてすべて掲載し、より信頼できる講習会となるよう改善に取り組んでいくという。

 

 

JARD主催の4アマ養成課程講習会風景(2017年、講習終了後のビギナーズセミナーで撮影)

 

 

 JARDは4アマ、3アマの集合講習(教室形式)を、東京・巣鴨の「JARDハム教室」のほか、全国各地の公共施設や会議施設などを会場に実施している。その受講者には終了後に「授業内容の分かりやすさ」「スタッフの対応」「教室の受講環境」などを尋ねるアンケートを実施しているが、このほど2022年度(2022年4月1日~2023年3月31日)に開催した講習会のアンケート結果をまとめ、同協会のホームページで公開した。

 

 アンケートの回答率は85%。結果は「JARDハム教室で実施した4アマ講習会」「その他の会場で実施した4アマ講習会」「JARDハム教室で実施した3アマ講習会」「その他の会場で実施した3アマ講習会」の4カテゴリーに分類して集計し公表している。

 

 JARDの発表は次のとおり(一部抜粋)。

 


 

2022年度 JARD講習会 受講者アンケートの結果

 

 本アンケートは、2022年度の第4級アマチュア無線技士及び第3級アマチュア無線技士の講習会(集合講習会)にご参加いただいた方の85%(85%)の方にご回答をいただきました。ご協力をいただきありがとうございました。以下はご回答の内容につき、その結果です。※カッコ内は、前年度数値(以下、同じ)

 

(1)授業内容について
 授業内容については、 JARDハム教室では79%(80%)の方に、その他会場については61%(62%)の方に、「分かりやすい」との好評価をいただいています。いただいたご意見を参考とし、今後とも授業内容の充実に努めてまいります。

 

(2) スタッフの対応について
 管理責任者等のスタッフの対応については、 JARDハム教室では83%(87%)の方に、その他会場については72%(72%)の方に、「良い」との好評価をいただいております。いただいたご意見を参考とし、今後ともスタッフの対応については、皆さまが快適に受講していただけるよう改善に努めてまいります。

 

(3)教室の受講環境について
 教室の受講環境については、 JARDハム教室では69%(66%)の方に、その他会場については51%(約51%)の方に「良い」との評価をいただいております。今期もコロナ禍における感染予防対策を徹底してまいりましたが、夏期及び冬期の換気により、受講生の皆さまには「暑すぎる・寒すぎる」 と言った声が多数寄せられました。その一方で「対策が万全だったので、安心して受講できました」 という声、一部には「コロナ対応不十分」 といった声も寄せられております。
 なお、新型コロナウィルス感染症への対応として、2023年3月9日付け「受講予定の皆さまへお知らせ」で、講習会受講時のマスク着用については「個人のご判断によるもの」 とさせていただきました(当面、講習会スタッフは原則マスク着用を継続)。

 

(4)講習会システムについて
 今期の講習会においても「工学の時間が短い」「工学が難しい」といったご意見が多数ありました。授業時間数は法令で決められているものですが、今後とも効果的な講義となるようさまざまな工夫を重ねてまいります。
 ※JARDハム教室においては「4アマの1時限90分は長い」という多数のご意見を踏まえ、2020年度から1限60分に移行。

 

 

JARDハム教室で実施した4アマ講習会の集計結果

その他の会場で実施した4アマ講習会の集計結果

JARDハム教室で実施した3アマ講習会の集計結果

その他の会場で実施した3アマ講習会

 

 


 

 JARDは、各カテゴリーの集計グラフに続いて、受講者がアンケートに記載した個別意見もまとめて掲載している。「内容に満足」「わかりやすかった」という肯定的な意見だけでなく、悪い点や満足でない点に関する意見もすべて紹介し、全体で50ページ以上にのぼる点が注目される。

 

受講者がアンケートに記載した個別意見もカテゴリー別にまとめて掲載。全体で50ページ以上にのぼる

 

 JARDはこの受講者アンケートの結果について「受講者の意見に真摯に耳を傾け、信頼できる講習会の運営となるよう更なる改善や、受講者交流サイトの“HAMtte”を含めた修了後のアフターフォローにも取り組んでまいります」と述べている。

 

 

 

 

●関連リンク:
・受講者アンケート(第4級・第3級)の集計結果について PDF(JARD)
・JARDホームページ
・JARD受講者交流サイト「HAMtte」

 

 

 

feed 阿蘇山を見に 弾丸ツーリング その1 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/23 10:28:13)

色々あり過ぎて、ブログのアップが間に合わないクマです。


ぼちぼちでも書かないと、忘れてしまいそう

feed IC-756PROⅡ 受信感度低下 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/23 9:38:17)

IC-756PROⅡ

受信不良でお預かりしました。

 

 

20dB/μ以上入れないと受信しません、RFユニットのRXラインを追いかけます。

 

 

D131がオープンでした。

 

 

半田面についています。

 

 

交換

 

 

RefはOCXOが入っています、各部再調整。

 

 

完了です。

 

feed <「第2回さいたまフィールドミーティング」の模様>Radio JARL.com、第229回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 9:30:31)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年5月21日(日)21時からの第229回放送。前半ではコロナの「5類」移行後の状況と熱中症について。
 続いて5月14日に埼玉県朝霞市で行われた「第2回さいたまフィールドミーティング」の模様を報告した。

 

 後半では、今週末のJARL地方本部・支部主催の行事として、次のものを紹介した。

 

・5月27日「2023新潟県ARDF競技大会」(新潟県支部)
・5月28日「2023信越地方ARDF競技大会」(信越地方本部)
・5月28日「ちびっ子電波体験教室2023」(愛知県支部)
・5月28日「英会話QSO勉強会」(徳島県支部)
・5月28日「高知県総合防災訓練&地域フェスタ」(高知県支部)
・5月28日「長崎県総合防災訓練」(長崎県支部)
・5月28日「鹿児島県総合防災訓練」(鹿児島県支部)

 

 最後に「JARLフレンドリーショップ会員ありがとうキャンペーン」と「傷害補償保険」「雷事故補償保険」の案内を行った。

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed <災害時、アマチュア無線がどのように役立つか>CQ ham for girls、第461回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/23 8:30:28)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年5月21日(日)15時からの第461回放送。ゲストに月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場。災害時にアマチュア無線がどのように役立つかの事例として、2011年3月の東日本大震災の際に吉澤氏が体験したことを紹介。さらに災害時はどの周波数をモニターしたら良いか(FMの呼出周波数=非常通信周波数)を紹介した。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed 疲れたよ in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/22 23:14:56)

今日は相方と休みを合わせ、しまなみ海道をタンデムツーリングしてきました。


朝3時半。


車で自宅を出発。


午前7時過ぎ。


尾道で車からバイクを降ろして、タンデムで走り出し。



しまなみ海道をあちこち見ながら渡り。


今治で昼飯を食べてUターン。


午後6時過ぎ。


尾道で車にバイクを乗せ一路自宅へ。



途中腹が減ったからラーメンを食べて。


午後10時半。


無事帰宅しました。


車で往還335キロ。


バイクでしまなみ海道を往還220キロ。


さすがに疲れたよ。


このタンデムツーリングはまた後日アップします。







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feed 2023.5.22 仕事帰りプチ運用 茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/22 22:56:29)

 仕事帰りにいつもの公園に寄って運用しました。

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01

 (CB)

  18:02 くまもとIA52 8ch 56/57 熊本県

  18:03 ヒョウゴZZ285/6 8ch 53/53 鹿児島県霧島市

  18:16 ミヤザキCB001 4ch 54/54 宮崎県国富町

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed 5/21(日) 第87回山岳ロールコール@鷹ノ巣山、SOTA、POTA in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/5/22 22:38:50)

遂にきた虫天国、いや地獄

明るい入山は久しぶり

終日消防方々見続ける

5/21(日)の第87回山岳ロールコール@鷹ノ巣山の結果です。交信ログは最下段となります。

 

ここ最近毎度ながら天気予報が微妙。

当日も当初は雨マーク、曇りメインへ変わりましたが好天まではいかず。本来なら南アルプス鳳凰三山観音岳へ行く時期なのですが、流石に止めておきましょう。また日曜日は人も多いので平日休暇を取ってそちらは行く事とします。

今回も近場奥多摩奥武蔵辺りで捜索しますが、どうもピンとこない。

雲取山でも良いのですがもちっとお手軽な場所を...。

すると、我が所属する クモトラー一派 の構成員である 悶絶系武闘派無線家サイタマKM117局 より 「鷹ノ巣山は如何か?」 とのお告げもあり、おぉ!良いじゃないかともう何度目か数えきれないが決定した。何せ奥多摩四天王の一座で関東一円丸見えロケーションなので無線的にも良いです。またルートも奥集落から簡単快適短距離走。

 

本年2度目の山なのでSOTA的には自ポイントとはなりませんが良しとしましょう。S2Sやチェイサーポイントにはなります。

POTA的には秩父多摩甲斐国立公園なので、目指せ100Timesにも貢献できます。

 

04:00に入山して早朝から山頂で遊ぶつもりでしたが、日頃の疲れか家出の時間に起床。まぁ予定が詰まってる訳でもないのでゆっくり向かいましょう。

 

 

 

奥集落へ到着すると真っ赤な車が沢山。いつもの駐車ポイントも埋まってる。入山する方がこちらを注視しているので窓を開けて 「何かありますか?」 とお声がけ。すると 「消防の者ですが今日は沢山入山します。ここはもう埋まってますが林道上部に停められるかも」 。どうやら隊長らしき方から貴重な情報入手して 「分かりました。ありがとうございます」 と上部へ駐車。

消防車両を横目に通過すると入山準備の10名前後の方々からご挨拶の交換。屈強な隊員方々に見送られて入山。

この時は訓練かな?大変だなー、と思ってました。

鳥居までの急登過ぎて浅間尾根へ。

浅間神社奥宮へそれぞれ二礼二拍手一礼して先へ。

 

退屈な杉林の急登を終えると 浅間尾根の美しい自然林

木々から落ちてくる水滴で雨が降ってるのかと思うくらいですが天候回復傾向。

でたなきのこ帝国前線基地。

勢力範囲が広がってるじゃないですか!

こりゃ 地球征服も目前 です。

うーん、新緑が美しい(^^)

まさか今日新緑を堪能できるとは思いませんでした。

 

 

 

 

 

何とかツツジが最盛期らしいです。

花には疎いのでよく分かりません。

尾根筋から外れるともうすぐ鷹ノ巣山避難小屋が近い。

小屋て前の水場は復活 してました。

冬に来た時は斜面が崩れて完全に埋まってましたのでこれは有難い!

ここまでで既に想像以上に滝汗爆汗なので手ですくってガブ飲みしましょう。

 

鷹ノ巣山避難小屋。

トイレが改築されててキレイです。

ここに泊った事はありませんが、内部もきれいで人気の避難小屋。けど避難小屋なのでここを当初から泊まる目的もどうなんでしょうね。まぁ良いか。

 

小屋上から石尾根。

空気もヒンヤリしてて実に気持ちが良いです。

自然と笑顔になり「ああ、来て良かったぜ」

石尾根はガスが流れて太陽の陽射しが遮られたり晴れたり。

けど風は然程強くなくて爆汗が加速されます。

 

 

避難小屋と鷹ノ巣山中間の富士見ポイント。

同時に風の通り道なのですが微風。

雲の上に浮かぶ富嶽が美しいです。

 

この小屋と山頂の間は登りではありますがいつ来ても気持ちが良いです。それは春夏秋冬問わず。

あ、山頂ついた。

鷹ノ巣山。

やっぱりまだ誰もいません。

山頂は広くて無線もし放題ですね。

南側絶景展望もガスワンダー☁☁☁

石尾根東側を見ても都内方面は何も見えず雲の下。

ではまずはHFアンテナ設営としましょうか。

今日はEFHWをメインアンテナ。HFJ-350Mも使用してその違いを確認します。目的はEFHWが張れなかった時に予備アンテナとして350Mが最低限の運用を保証出来るかの確認です。

 

5m程の竿をセンターにして逆VでEFHW設置。

これまで何度もこの設置で運用しており飛び受け良好。

 

前日に(tr)uSDX修理で伺ったディヴィッドさんからのEFHWですが、訪問時に色々このアンテナの設置方法談義。ベストは給電点を持ち上げて真下に5m同軸ケーブルでリグ、ワイヤーは水平に張り横から見ると逆L字型にするのが良いとの事。私がワイヤーセンター上げて逆Vで使ってるよと言うと「どうどう?逆V大丈夫??」と興味津々。「問題ないよ。何度もやってて国内も海外もOK。」と言ったら

( ´∀`)bグッ!

のリアクション(笑)

コの字型や他も色々試して~と仰せつかりました(^^)

おっと2巡目で無事にそら友チェックイン!

 

今日のメインリグは QCX-mini

スピーカーは使わずにイヤホン。

パドルはAshi Paddle。

相変わらずザック周りがキチャナイ(-_-)

 

一瞬富士山が見えましたが直ぐに雲の中。

以降は二度と見える事なし。

来るハイカー方々残念がってました。。。

団体やグループが来てはしばらくして立ち去り常時こんなもん。少ないですね。

 

10:00、山岳ロールコール特小単信。

今回も沢山ありがとうございました。

パイルでなかなかスムーズにピックアップ出来ず皆様には大変お手数をおかけしました。恐らく平地では何も聞こえず無音が続いている事と思いますが、実はこちらはずっと誰かがコール頂く状況。コールサインの一部でも聞き取れればメモるを繰り返してます。

10:45、特小終了。

 

11:00、山岳ロールコールデジコミ開始。

こちらもいつもの如く沢山交信ありがとうございました。

毎度の事ですが特小と違い混信の心配がないので安心して運用出来ますね。

また特小同様にデジコミでも平地では無音が続いていると思いますが、実はこちらではパイルで重なり復調も表示も出来ずにアンテナバーだけが振れている状況。時折復調、表示されてメモるを繰り返してます。

12:20、山岳ロールコール終了。

 

今回も無事に開催出来て良かったです。

また皆様との交信が継続の支えになってます<(_ _)>

 

休憩してると、現在通行禁止の稲村尾根ルートからヘルメット、登攀器具完全装備の精悍なオレンジの方々が6名到着。今朝方登山口で見かけた方々ではありませんが、同じ目的で行動されているよう。これ、訓練じゃないな...。休憩し水分補給したら避難小屋方面へ行かれました。

 

すっかり太陽の陽射しもなくなりますが風がないのでいよいよ虫がわんさか前進に集ってきます。キツイ(>_<)

 

430FMでひと声CQingで沢山交信頂いたら、350Mで40mCW。

......30分近く頑張りましたが1交信。

周波数をクルクルしてある程度は受信出来てますが何せ飛ばない。

POTAer方々にご協力頂きましたがノーメリットとの事。

ちょっと想像以上に代替成り得ない。

軽くてコンパクトで山運用、予備アンテナとしては良いのですが、ここまで飛ばないと流石に代替として持ち込んでEFHW説兵不能時に使う訳にはいきません。

まぁこの日のコンディションも悪かったせいもありますが、諦めてEFHWに切り替えたら即コールバックがあり、またノーメリットだった事を教えて頂いた方からも急に聞こえてきたとの事。

EFHWメイン時の予備はRHM8B又はRHM12かな。12より軽い8Bの方かな。

あらためてアンテナご紹介。

こちら↑はHFJ-350Mと設置方法。カウンターポイズは5m1本。ATU使用せずSWR1.3。

 

 

こちら↑はEFHW。

給電点はザックに括りつけ。中間付近を5m程竿で上げて末端は長いガイロープで延長して木に括りつけ。

先日GETしたATU-10持参しましたが使用せずのSWR1.5。

 

 

数十匹の虫、メマトイにまとわりつかれてもう何匹もきっと口の目に突入されてるか分からない。常時まさに目の前に20匹程のメマトイが飛び交ってて、ずっとノートで振り払ってるのにも疲れてきたので片付けて撤収下山する事にします。

...もう辟易です......

ってかもう山頂に私しかいないいつもの景色。

下山します。

 

 

快調に駆け下りあっという間に避難小屋。

用もないので通過して下りますが、下から5名程の消防隊員パーティーが登ってくる。ご挨拶だけしてすれ違います。

しばらく歩いてると今度は先程山頂から下りて行った完全装備パーティーに追いついてしまった。最後尾の方に近づいたので挨拶しようとしたら先に気づかれて「うおわっ!」とビックリ仰天されてしまった(笑)

「すみません、ビックリしましたよね」とお声がけして笑ってたので良しとしましょう。続いて同パーティーの方が通過待ちしていただきご挨拶。

その先頭の荷物持ちの方が座って休憩してたのでお声がけ。

「訓練ですか?」

「...いえ、活動中です」

といくらかの情報交換をさせて頂きました。

何でも夜2時から活動中で疲労困憊、顔にもかなりの疲労感が。これはツライ...。

最後に「ご苦労様です。ありがとうございます。」と挨拶してお別れします。

またしばらく歩いていると更に別の消防隊員パーティーが登ってきてすれ違い時に「同じ服着た人見ましたか?」と聞かれ「はい、直ぐ上で下山途中です」とお答えし少々の情報交換の後お別れ。

訓練じゃないね。

 

下山完了。

車に戻ってアスファルト道の所で一旦は無線運用と思いアンテナ立てましたが続々と消防車両が上がってくるので、この狭く駐車スペース少ない林道では方々も難儀するはず。場合によっては邪魔になるかもしれないと思い一先ずここから早急に離れる事としました。

 

けどまた帰宅には早い。夕飯要らないと言ってある手前帰る訳にはいきません。

仕方ないので奥多摩周遊道路へ。仕方ありませんね。

夕方なので環境客も少ないと踏んで、今日は月夜見第一駐車場。

 

 

19:00閉門なので18:30には片付けて撤収予定として運用開始。

山では出来なかった2mCW/FT8、40mFT8中心に楽しみます。

 

18:30を過ぎてしまったので慌ててCL。

もう少し寄り道してPOTAろうかと思いましたが諦めて帰宅と相成りました。

 

交信頂きました皆様ありがとうございました!

 

2023年05月21日(日)

 

    第87回山岳ロールコール

鷹ノ巣山(1,736m)

東京都西多摩郡奥多摩町

特小単信 10:00-10:45

さいたまFT727局 志木市

あさかTE124局 志木市

さいたまAD966局 清瀬市

とうきょうXV510局 志木市

とうきょうMH160局 小富士

とうきょうAR705局 杉並区

よこはまGT999局 綾瀬市

よこはまAA377局 大和市ゆとりの森

ちばYS104局 八千代市

ちばY79局 君津市

やまなしAB98局 タキリン

ぎふAB168局 富士見市

さいたまUG100局 西東京市

さいたまAA100局 幸手市

とうきょうHM61局 羽村市

かながわHI173局 大和市ゆとりの森

さいたまMG585局 志木市

さいたまNC140局 狭山市

かながわYS41局 横浜市

しぶや4989局 比良の丘

としまYS81局 北区

さいたまAA872局 入間市

みやぎKI529局 御亭山

デジコミ 11:00-12:20

よこはまGT999局 57km 瀬谷区

かながわAW54局 相模原市

はちおうじRS248局 56km 須走口五合目

さいたまNC140局 35km 狭山市

ふくしまME71局 189km 福島県

とうきょうMH160局 55km 小富士

としまYS81局 66km 北区

かながわCO512局 81km 葉山町

さいたまDF68局 59km さいたま市

さいたまGB940局 37km 物見山公園

ふくしまYN104局 241km 福島県二本松市麓山

さいたまYR564局 65km 川口市

あさかTE124局 52km さいたま市西区

とちぎWC460局 119km 益子町

ふくしまFD55局 241km 福島県二本松市麓山

しぶや4989局 35km 比良の丘

みやぎKI529局 御亭山

いばらきYY24局 91km 常総市

とうきょうTJ634局 43km 東松山市

やまなしAB98局 53km タキリン

ちばY79局 107km 君津市

かながわTM628局 39km 宮ケ瀬湖

ちばYS104局 97km 八千代市

さいたま1318局 39km 宮ケ瀬湖

ふくしまSP302局 210km 蓬田岳

かながわHI173局 59km 大和市ゆとりの森

よこはまAD503局 74km 横浜市磯子区

いばらきBB66局 136km 栃木県那須烏山市

とうきょうYU815局 60km 杉並区

ちばCB713局 119km 千葉市

よこはまJN68局 横浜市南区

やまなしFK909局 41km 富士吉田市

よこはまKU411局 70km

とちぎ4862局 64km 館林市

ちばKF728局 92km 富津市

とうきょうHN203局 55km さいたま市

はちおうじX25局 八王子市

ふなばしSS230局 95km 船橋市

とうきょうTK285局 大洞山

 

    SOTA JA/TK-003 鷹ノ巣山

東京都西多摩郡奥多摩町

5/20Z

40m CW 13QSO

5/21Z

40m CW 18QSO

0.7m FM 17QSO

 

    POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園

鷹ノ巣山

奥多摩周遊道路(月夜見第一駐車場)

5/20Z

40m CW 13QSO

5/21Z

40m CW 18QSO

0.7m FM 17QSO

2m CW 11QSO

40m FT8 15QSO

 

    ライセンスフリー他

鷹ノ巣山

さいたまMG585局 DCR 志木市(そら友)

 

feed 5/22 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/22 21:17:15)

本日朝から夕まで所用、フリーになったのは19時過ぎ、それでも公園へ。

 

(小金井市)

みやざきCB001/国富町(坊主回避、感謝!)

 

B73さんやBE11さんもはじめは聞こえましたが直ぐ聞こえなくなりました~

 

本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m

 

5/21放送のMISS DJリクエストパレード360で投稿が読まれました。

日曜日どうやって過ごす?というお題で、

事前にヨコハマAA815さんのRC(開催)の紹介の後、当局のRC(参加)の紹介でした。

CB軍団がKTWRのようにこの番組占拠の日も近い?笑

 

 

feed 無線局免許状 in link JK3QBU と ILZ (2023/5/22 19:52:14)

無線局免許状が来た。

修正依頼があったので若干遅れました。

呼び出し符号はそのままです。

住所と設置場所は違います(無線小屋です)

 

電波使用料はネットバンクですぐに1500円払っておきました。

 

まだアンテナがない。

 

ボチボチと急がないと。

 

移動局は年も年なんで移動するやらわかりません。

取り合えずこのままで・・・

 

アンテナが出来たら変更申請を考えます(機械はそろっています)。

feed 3Y0J (Bouvet Island) QSL 2 in link ぎょうむにっし (2023/5/22 19:14:57)
3y0j001


請求していたQSLカードが届きました。
feed 5月22日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/22 18:20:36)

5月22日運用

早朝運用宮崎市塩路一ッ葉海岸からランチショート運用宮崎市佐土原町石崎川河口から運用しました。

早朝は7時到着時は合法局北関東マーカー近隣漁船の抑圧と賑やかな中

ニイガタNG37局を皮切りに1.2.7.8.0

エリア皆様と昨日に続き沢山の皆様と

QSO頂きました。

ランチショート運用は11時台前半は

005は静かでしたが、運用開始時には

アイチAE899局を皮切りに2.3.4.JR6

エリア近距離とQSO頂きました。

 

今日は有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

 

早朝運用

ニイガタNG37局5555

さいたまCY55局5555

ふくしまH82局5353

さいたまFL20局5353

とうきょうMS25局5655

しずおかCE33局5555

ヨコハマアサヒ157局5353

カワサキTC767局5656

なごやCE79局5957

よこはまA29局5353

サッポロTA230局5353

サッポロF870局5252

とかちDM260局5352

ミエSS707局5555

よこはまAM56局5555

ランチショート運用

アイチAE899局5353

おおさかSC500局5252

ミエSS707局5456

とっとりAJ683局5353

おきなわOS404局5353

 

 

 

feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(5月22日時点)、アマチュア局は1週間で113局(約16局/日)減って「369,203局」 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/22 12:05:40)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年5月22日時点で、アマチュア局は「369,203局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年5月15日時点の登録数から、1週間で113局ほど減少した。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年5月22日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「369,203局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年5月15日のアマチュア局の登録数は「369,316局」だったので、1週間で登録数が113局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局38万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・無線局等情報検索の更新タイミング(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・消滅:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 2023 オール群馬コンテスト参戦 他。 in link TCVのハムブログ (2023/5/22 12:04:58)
この土日は地元開催のオール群馬コンテストがありました。
地元なのでほぼフル参戦。

IMG_7391.jpg

結果はこんな感じ。

2023_allgunma-poi.jpg

たくさんコールいただき感謝です。
ありがとうございました。

コンテスト以外の交信は、バンドニューを2つゲット。
15日(月)の夕方に6mFT8でFRレユニオン島とできました。
近くの3B8や3B9は良く見えているのですが、FRはなかなか見えてきませんね。
珍しく見えてきたので、パワー入れてコール。

fr4oo-6m.jpg

何とか出来て、6mDXCC 1アップしました。
嬉しいです。

また、18日(木)の夕方、10mFT8で9Hマルタです。
なかなか10mで見えてきませんでしたが、ようやくQSOできました。

QRPでは、19日(金)の午後早い時間に、17mCWでPJ2とQSOできました。
17mのPJ2はQRPで初めてでした。
14時過ぎでしたが、こんな時間にカリブがオープンするのはびっくりですね。
リアル599とめちゃくちゃ強い信号でした。

昨年行われた2022 10mコンテストの結果が発表されました。
おかげさまで、WORLD 1位をいただけました。

s-2022_arrl10m-satisfi.jpg

さて、今週末はWW WPXコンテストCW部門があります。
こちらもぼちぼち参戦してみたいと思います。

FB DX!

feed <アマ無線機器メーカーの業界団体>日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)、第53回定時総会を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/22 10:00:16)

アマチュア無線機器メーカー8社が加盟する業界団体の「日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)」は2023年5月18日、東京都武蔵野市で第53回定時総会を開催した。今年は2年に1回行われる役員改選がない年で、令和4年度の事業報告と決算案、令和5年度の事業計画と予算案などが審議され、いずれも原案通り承認可決された。

 

 

第53回定時総会後の記念撮影(代表撮影)

 

 

 日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)は、1971(昭和46)年に発足したアマチュア無線機器メーカーの業界団体だ。2023年5月18日の時点で、五十音順にアイコム、アツデン、アルインコ、アンテナテクノロジー、エーオーアール、JVCケンウッド、第一電波工業、日興電子の8社が会員として加盟し(コメットと八重洲無線は現在加盟していない)、毎年夏に「ハムフェア」会場でJAIA技術委員会が行う技術講演をはじめ、アマチュア無線業界発展のためにさまざまな委員会活動を行っている。

 

 JAIAは毎年1回、会員各社が集まって定時総会を開催しているが、このほど5月18日に東京都武蔵野市のホテルで第53回定時総会が開かれ、令和4年度(第52期)の事業報告と決算案、令和5年度(第53期)の事業計画と予算案などを2時間にわたって審議し、原案通り承認可決された。なお役員改選は2年に1度と規定されており、今回の定時総会では改選は行われなかった。

 

懇親会で挨拶する小路山JAIA会長

 

 終了後には4年ぶりとなる懇親会が開かれ、業界関係者ら約30名が出席。冒頭で挨拶に立った小路山JAIA会長(アイコム株式会社取締役)は次のように述べた。

 

『コロナ禍も落ち着きを見せ、社会が前の状態に近づき、我々も4年ぶりに皆様にお集まりいただく懇親会を開催できた。先ほどJAIAの第53回総会が無事終了した。本年は役員の改選期ではないため報告事項はないが、会員各社と「JAIAは今後どのようにしていくべきか」や「お客様に対して何ができるか」などを真剣に議論した。本日は具体的な報告はできないがJAIAの今後にぜひご期待いただきたい。会員各社は近年の半導体不足や材料の高騰などで厳しい状態が続き、お客様に多大なご迷惑をおかけしている。この状況をJAIAとしても打開すべく活動していくので、皆様のご助力をお願いしたい』

 

懇親会の模様

 

 

 

●関連リンク: 日本アマチュア無線機器工業会(JAIA)

 

 

 

feed <特集は「SSTVで温故知新」>ハムのラジオ、第542回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/22 8:30:34)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。

 

 

 2023年5月21日に放送された第542回の特集は「SSTVで温故知新」。日本では1973年4月に本省決済によって“解禁”になった、アマチュア無線の静止画像通信「SSTV」についてを取り上げた。当初は上級資格者だけしか運用できなかったが、1982年7月からは全資格で運用可能になり、最近はPCやスマートフォンとの組み合わせで手軽に楽しめることを紹介した。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約46分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

<4月から再放送の日時変更に>
 2023年4月から「ハムのラジオ」の再放送スケジュールが、 “毎週水曜日の24時(=木曜日の午前0時)から” に変更されたので、ラジオ成田の地上波で再放送を聞いていた各局は注意が必要だ。なお本放送(毎週日曜日の21時から)のスケジュールは従来どおり。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第542回の配信です

 

 

 

feed FTM-10R 受信不良 in link Ham Radio 修理日記 (2023/5/22 7:06:25)

FTM-10R

受信感度低下でお預かりしました。

 

 

IFフィルター不良

 

 

イオンマイグレーション

 

 

交換しました。

 

 

調整はテストモードにて行います。

 

 

周波数調整中

 

 

FM放送も良く聞こえます。

 

 

feed 布団を干したがために・・・ in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/5/21 23:55:17)

土曜日までスッキリしないお天気でしたが、今朝は陽射しが眩しい。

シーツを洗濯、布団を干してみた。

 

 

干し終えてIC-705でお空のご機嫌を伺ったら絶好調!

005だけではなく、貧相なベランダモビホでも「みやざきAL101」局が強力に入感!

 

朝食をとりながらスクランブル発進を考えたが、怪しい雲が西方向に見える。

朝の晴天がこの頃には晴れたり曇ったり。

単身赴任ゆえ、ポツポツきても布団を取り込む人が居ない。

 

やむを得ず

 

ベランダ運用

 

当然各局に競り負け、唯一熊本移動の「つくばKB927」局にご挨拶ができました。

 

使用機種 SR-01

静岡県伊東市

10:24 つくばKB927 熊本県熊本市 54/54 CB4ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

feed 2023.5.21 in link 週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~ (2023/5/21 23:00:38)

 11m掲示板を見ると何やら開けている様子。005はあまりコンディションが良くないようですが、いつもの公園に向かいました。

 家族連れが来たら終了しようと思っていましたが、幸いにして家族連れの方は来なかったので11時近くまで運用できました。天気も良く運用日和でした。

 昼食後は次週のゴミゼロ運動に向けてドブ掃除、ついでに粗大ゴミの片付けなどをしました。

 16時過ぎに白子町の運用ポイントへ向かいました。中々コンディションが上がってきませんでしたが、待った甲斐があり、複数の局長さんと繋がることができました。

運用地 千葉県茂原市

使用TX SR-01

 (CB)

  08:28 ヤマグチSH33 8ch 52/54

  08:34 イワテB73 4ch 55/55

  08:37 つくばKB927/6 3ch 56/55 熊本県

  08:38 やまぐちTS118 3ch 52/55 山口県

  08:44 かごしまAK56 8ch 56/58 

  09:02 みやざきAL101 6ch 54/54

  09:04 ミヤザキCB001 8ch 53/55

  09:15 くまもとIA52 8ch 56/56

  09:16 ひょうごTT314 8ch 54/57 兵庫県赤穂郡上郡町

  09:20 かがわMC36 8ch 53/53 

  09:20 かわさきRJ21/4 8ch 55/55

  09:29 やまぐちYN807 3ch 54/55

  09:30 ひろしまMT72 3ch 55/53

  09:31 ひろしまKT523 3ch 54/53 広島県広島市

  09:32 やまぐちST702 3ch 52/55 

  09:38 ヤマグチLX16 4ch 54/54

  09:52 くまもとHR787 4ch 55/55

  10:11 くまもとKS707 4ch 54/55 熊本県熊本市熊本港

  10:16 イワテC9 8ch 55/54

  10:29 かごしまMT28 3ch 53/53

  10:31 ヒョウゴZZ285/6 4ch 53/54 鹿児島県霧島市

  10:40 しまねMS228 8ch 53/53

  10:49 ヒョウゴZZ285/6 8ch 53/53 鹿児島県霧島市

 

運用地 千葉県長生郡白子町

使用TX SR-01、BlackBird

 (CB)

  16:58 しりべしCB49 8ch 55/55 北海道余市町

  17:06 さっぽろMJ11 5ch 56/55 札幌市東区

  17:43 きょうとFS01 4ch 55/54

  17:44 きょうとAA322 4ch 53/54 京都府八幡市宇治川堤防

  17:44 おかやまHA36 4ch 56/55 

  17:48 ねやがわCZ18/3 8ch 54/53

  17:56 おおさかTK27 8ch 54/53

  17:58 いわくにAA262 8ch 53/53

  18:00 やまぐちWM201 8ch 55/55 山口県光市

  18:01 かまがりAA793 8ch 54/53

  18:09 くまもとIA52 8ch 56/56

  18:11 イワテB73 5ch 54/55 ※BB

  18:15 ふくおかOC68 4ch 55/53

  18:21 かごしまAK56 4ch 55/56 ※BB

  18:31 つくばKB927/6 6ch 55/55 熊本県熊本市  

 

各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!

feed 5/21 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/21 21:50:56)

本日は早朝7時から公園入り~

 

(小金井市)

みやざきAL101/宮崎県児湯郡新富町新富漁港(ずっと安定して入感しておりました~)

おきなわBK248(ご無沙汰です~)

おおいたTN24/6(BLOGコメント感謝!)

なごやAB449/JR6(お!ABさん沖縄!いつかこのQSOのQSLカードもよろしくです~)

くまもとIA52/荒尾市?(毎度です)

かながわBE11/JR6(お!こちらも沖縄遠征!いつも湘南平からお世話になっております~)

いわてB73/6(毎度です~)

くまもとDX55(急落にて自信なし)

かごしまAK56/阿久根港(連日感謝!)

いわてC9/6(お久しぶりです~)

かごしまTB483(今シーズンもよろしくです)

つくばKB927/6熊本港(先日は7SSBで変調リポート感謝、早速マイク買い足しました~)

かがわMC36/丸亀市(毎度です~)

おおいたN044(ファースト、さいたまYGとコピーされましたかね(-_-;)

みやざきCB001/国富町(毎度です~)

くまもとKS707(今シーズンもよろしくお願いいたします)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(定期通信?笑、ありがとうございます!)

 

(武蔵野市)

そらちYS570/南幌町(きた~以心伝心交信!笑)

 

9時過ぎたので帰宅、特小山岳RCに備えます~10時になり、アマ機(FT991AM+9mH GP)では

受信出来ましたがベランダから入感なし~( ;∀;)、で近くのサミットストアの屋上にスクランブルダッシュ

してチェックイン成功!

 

(西東京市)

(特小)

とうきょうSS44/西多摩郡鷹ノ巣山(久しぶりのチェックインでした~)

今日のRCは単L5-CH(422.25MHz)でした

 

で自宅に戻ってWIRES X、アメリカリンクのRCに参加~本日はG7でバイデン大統領が広島に来てること

アピっときました。

 

その後15:00からは6mAM RC,筑波山からだったので一番乗りでチェックイン成功!\(^o^)/

 

夕方は18:30に公園入り、本日QSOしていない局を探してましたがなかなか現れず~

(小金井市)

とうきょうMT106/調布市?(ショートでエールを~)

やまぐちTS118(夕方唯一のEs交信~)

 

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(朝に続き夕方もお声がけいただき感謝~)

 

夜のタスクは大波乱!KTWRが約13分遅れでスタート、当初メリット1のTWEETしてしまいました。

しかしその後、入感したので、すぐに動画UPに何とか成功~ねばって聞いていてよかった。

 

最後の2mCWのRCでしたがKEY局の変調がおかしくてやはりいつもより10分遅れでチェックイン~

一難去ってまた一難でしたが最終的に結果はパーフェクトでした~\(^o^)/

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

今月号のCQ誌にこの写真が!!このアイデアは某OMと書かれてましたが

SR-01に使っているCBのOM(自分も含む)もたくさんいるわい!どちらが先かは不明ですが(-_-;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 3.5MHz 3/4λ Folded Dipole 給電部 in link JK3QBU と ILZ (2023/5/21 20:16:58)

3.5MHz 3/4λFolded Dipoleの給電部を作った。

前作った時は給電部インピーダンスが100Ωだったので1:2のバランでした。

今回も少々高さが違うけれどとりあえず1:2で作ってみました。

コアも手持ちがあるのでFT240-43 を2個重ね。

巻いた線はリッチにテフロン線2㎜φで巻いてみました。

滑るし硬いしで巻きにくかったのですが何とか巻きました。

2㎜φの線をM-Rコネクタにはんだ付けしたいのですが2本同時に中に入りません

少し悩んだのですが

 

手持ちの圧着スリーブがありました。

 

圧着スリーブを芯線部部分に叩き込みました。

意外と上手く入りました。

 

いきなりですがバラン部分です。

FT240-43ですから意外と線が太いのが分かると思います。

こっちは折り返しの反対側。

 

このように組み立ててみました。

 

折り返した間隔は30㎝なのでこちらも間隔30㎝にしておきました。

 

なかなか前に進みませんが匍匐前進のように少しだけ前に進んでいます。

 

 

feed 二兎追うものはニ兎以上を得る。 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/5/21 19:47:50)
今日は、山岳RCとみちのくRCがW開催される日です。
双方チェックイン、そしてそこそこのQRBが稼げる場所を探します。

選定した場所は、栃木県大田原市の御亭山。

みちのくRCの特小は、計算上電界強度がギリアウト。
繋がればラッキー。
山岳RCも特小がフレネルが引っ掛かって、こちらも計算上ギリギリのラインです。

結果は…
山岳RC2バンドチェックイン。(特小ピンポイント、ラストチェックイン)
みちのくRC3バンドチェックイン(特小NG)
でした。

※運用は山頂512.9mHから。


RCチェックインをしつつ、今日はCBのコンディションも上々。
昨日と足して2で割ると丁度良いくらいです。
アマの準備もしてきましたが、今日はフリラだけで満足。お昼でQRTとなりました。


■QSO
(CB)
さがHI39
さがSH49
ふくしまME71/7
とちぎKM15
ふくおかHS386
やまぐちFD402
やまぐちST702
やまぐちFS703
つくばKB927/6
やまぐちSH33
こおりやまRS015/7 みちのくRC
やまぐちTS118
おかやまYS162
くまもとIA52
とちぎTK290
ひょうごTT314
やまぐちLX16
かながわBE11/JR6
なごやAB449/JR6
いわてB73
いばらきJN28
かごしまAK56
みやざきAL101
さいたまBB85

(特小)
とちぎTI185
とうきょうSS44/1 山岳RC
ばんどうNS228

(LCR)
はちおうじRS185/2 QRB206km
とちぎJJ69
ぎふNX71/7 みちのくRC
とうきょうSS44/1 山岳RC

(DCR)
みやぎMD902/7 みちのくRC

(430MHzFM)
1局

(EB)
とちぎTH927
feed FMラジオDX (国内) in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/5/21 19:23:20)


「自作ヘンテナ」でFMラジオを受信。アマチュア無線のトランシーバーを使いました。
IMG_2612.jpg

IMG_2631.jpg

鳥取市から岡山、大阪、神戸のラジオが入感しました。Eスポや山岳回折によるものと思います。
P5213638.jpg

ではまた
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feed 久しぶりのジュリエット・インディア・ツー in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/5/21 19:03:22)

みなさま、こんばんは〜音譜

アマチュア無線局 JI2OEY ひろでございますチュー


先程、久しぶりにマイクに向かって

「ジュリエット・インディア・ツー。。。」

って声を出しましたおねがい


土日の休みなくつい先程まで、パソコンの前にいたのですが、

キリがないので今日の営業は終了〜ウインク


ってことで、無線機の電源オーンビックリマーク

ハイバンドが賑やかになってきてますね。

50MHzも8エリアが入ってきてました。

ちょうどコンディションの下り目だったのか

徐々に消えてしまいました。


もうちょっと時間が早かったら

間に合ったかなはてなマーク


29MHzのFMは間に合いました。

5/1にChina局と交信して以来の無線

やっぱ無線は楽しいなぁウインク


この時間の半田市の天気はこんな感じチョキ

空中線の写真撮るのも久しぶり〜

feed 5A1AL 15F CFM in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/5/22 3:26:03)

5月21日(日)。

連休明け以降、これといって珍しい局も出てこないのであまり電波を出していない。

コンディションは決して悪くなさそうだがバンドニューとなるような局もなく(モードニューは特段追いかけていない)、時間があってもぼーっとワッチするだけで終わっている。

そんな中、先日できた5A1ALがLoTWでCFMされた。これでCFMは314(Deleted含む)。次のステッカーまであと一つ。

そろそろQRTするらしいチャドのTT8SNとか、8Rガイアナの常駐局でもできればいいのだが、期待薄な感じ。次のターゲットになりそうなのは8/15-9/3の9Q3WXと、来年2月の8Rへのペディションになりそう。

DXCCを追いかけている人は皆そうなのだろうが、CFMが300を超えてくるとやることが無くなってくる。DXCCチャレンジに行ったり、IOTAに行ったりする気持ちも分かる。DXの何か他の楽しみを見つけていかないといけないのかもしれない。

feed 鶴見岳レピータの(同軸コリニア設置)伝搬実験終了 in link ありがとうって伝えたくって (2023/5/21 18:05:22)

大分県別府市に設置したレピータアンテナを同軸コリニアへ換装後の伝搬実験の報告が手元に届いた

レピータの管理Grは、今回問題となっていて電波の届かない大分市の一部だけでなく

県内の山間部の谷あい、山陰の道路を中心に走って総合的な伝搬状況の調査を行ったようだ

大分出身の私ですら舌を巻くような地域も含まれていて伝搬実験はかなり周到に行われた

【奥に霞んで広がるのが大分市内】

【眼下は別府市と国東半島方向】

結果報告

・福岡・行橋の局(80k)のハンディ機 230mw+ホイップと安定的にQSOできました。
・広島駅前のGPの局と四国・松山道走行中のモービル局が使っていたので、遠い方面の飛びも大丈夫

・大分空港から先の国東方面で信号はQSBがあってもGPみたいな浮き沈みではなくてもっと細かい周期で変動しているためか了解度が良い印象を受けました。

⇛遠距離の通信も従来通り確保した上で、不感地帯の解消+αでQSBの改善も実現

実験地域⇛県内全域に近い

・佐賀関、豊後大野方面のテストを行い、別府湾岸と国東方面

・長湯、久住方面、帰路の竹田方面〜大分市内の間で交信テストを行いました。

自作のアンテナだから実現出来ました

半径20km内の電界強度改善 山陰になる地域の不感地帯解消
feed 5月21日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/21 17:33:18)

5月21日運用

早朝運用宮崎県児湯郡新富町新富漁港から6時過ぎから10時まで運用しました。

運用開始直後はホニャララも入感せず、005も静かな中さいたまKS73局にQSO頂いたのを皮切りにUD有りましたが沢山の皆様にQSO頂きました。

 

沢山の皆様有難うございました。

せっかくお呼び頂き取りきれなかった皆様次回お願い致します。

取り違え等ご容赦ください。

 

早朝運用

さいたまKS73局5454

やまなしAC358局52M5

チバKF728局5353

ちばTK29局5555

しずおかCE33局5354

シズオカNH781局5456

キクガワSH518局5555

とうきょうMS25局5555

かながわCU64局5555

サッポロTA230局5252

さいたまUG100局5252

もりおかKO128局5555

いわてCB75局5351

イワテNS22局5253

さいたまFL20局5454

チバTS106局5353

ミヤギIT03局5353

いわてCY16局5456

フクシマJJ130局5455

イバラキAB399局5353

さいたまCY55局5555

ヨコハマアサヒ157局5355

ニイガタAA462/1局5555

とうきょうAD625局5555

チバYN515局 5656

サイタマQBM254局5656

ヨコハマAB869局5454

カナガワHI173局5556

ミヤギKK33局5253

よこはまUQ3局5353

ナガノSS350局5652

みやぎNE410局5254

いたばしAY621局5452

よこはまLS45局5454

ヨコハマNH510局5555

あおもりRD208局5455

さいたまKS73局5454

シズオカZZ234局5454

チバAZ79局5353

なごやTA927局5454

カワサキTC767局5454

ひょうごCY15局5555

ねやがわCZ18局5454

いばらきAA697局5656

サイタマAB960局5956

トチギFB21局5357

ギフHN739局5357

ナゴヤHN08局5858

シガAC115局5358

ミエAC129局5757

カワサキCH101局5555

ヒョウゴTF246局5556

キョウトFS01局5656

とうきょうE50局5657

シズオカAB77局5454

とちぎ4862局5657

キョウトAA322局5655

ちばBG92局5656

チバMR21局5454

ニイガタNG37局5355

ギフMO213局5454

ミエAA469局5656

トチギAA817局5357

オオサカTK27局5454

しりべしCB49局5454

ヤマガタJB64局5356

サイタマCT170局5454

みやぎMO550局5353

ツバメTK113局5355

ミヤギKI529/1局5456

いしかわMK615局5454

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 第1,522回板橋ロールコール神奈川県相模原市緑区焼山山頂1,059m2023.5.21午後1時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/5/21 14:07:00)
すっかり春を超えて夏になった様な陽気になりましたが、いわゆる初夏になりました!
13時から3ch 4chを交互にワッチしていたら、4chにドーンと入感して来たので、ひと安心です?しかしビーム方向はいつもと違う方向です!

本日の板橋ロールコールは神奈川県相模原市緑区焼山山頂1,059mから開催です!
本年の開催ポリシーは初開催地なので、始まるまで心配になります!
この所、QRMを避けて4chでの開催が多くなっています?
高所開催なので,初めは1Wでの運用していまして、後から5W運用する様です!
当局と相模原市緑区とは相性が良いので、お互い59フルスケでした!
1,059mもあり、3段GPでも、ラディックス12エレでも、59フルスケでした!
開催回数も1,522回にもなって凄いですね!
多分その内、700回位はチェックインしてますね?




このブログに来る前にスロータウンと言うブログに1年ちょっと書いてましたが、閉鎖になってしまい、板橋ロールコールのチェックイン回数も入れていましたが、閉鎖後少し見れましたが、その内見れなくなり、残念です!
このgooブログはなくならないで欲しいです!記事も1,000以上投稿しているので、個人的な公開日記なので、楽しみが無くなります?



これから梅雨に向けて大気の状況が不安定になると、雷雨⚡️が一番心配です!
同軸ケーブルを外す作業が増えるので、とても面倒臭いです!

feed GreenCubeで T7/TK in link ZCR/bLOG (2023/5/21 12:21:57)

Invalid Text

DL4EA T7 (サン マリノ)/ TK (コルシカ島)から GreenCube(IO-117) で QRVするとの情報。


5月18日

シャックから T7/DL4EAを呼ぶ。先方はQSO成立と判断したようだが、当方は コールバックが受信できず NILとせざるを得なかった。

2023.05.18 21時台の GreenCubeの軌道


次のパスにもQRVするとのことだったが、そのパスは当地では MEL<2度。しかもビル陰なので移動しない限りQSOは不可能。

T7というのも重みがあるが、それ以上に スレスレのパスに燃えてしまう KPIであった。 (^^;)

さて、衛星GreenCubeを使うには Rig送受信周波数の自動制御が不可欠。移動ではモバイルPCが必要だ。
だが、こんなこともあろうかと 先日 TOUGHBOOK *1 を入手していたのである。ちなみに、機種選定については シン・ウルトラマンの禍特対を参考にした。 (^^;)

必要なソフトウエア *2 は ほぼインストール済みであったが、各々のセッティングは 手つかず状態。

晩飯を早めに済ませ、能代港へGo。Rig *3 設置 アンテナ上げて方向確認して、PCのセッティングに没頭する。


しかし、AOS時刻になってもセッティング終わらない。あれ? COMポートが違う。デバイスマネージャは何処!? ・・とか。

ようやくセッティング完了し、ホッとひと息ついたら、ちょっとフラットパッドに触れてしまい、CQが出ちまった *4 。割と珍なグリッド PN90なもんだから EU連中が呼んでくる。
いや、今回は T7 ロックオンなので 呼ばないで・・と 思っても それは通用しない。

幸いにも すぐに T7/DL4EAが入感し なんとかQSO *5 。その後 EU 3局とQSOした・・のだが、おそらく10局以上から呼ばれたと思う。

せっかく T7がQRVしているのだから あまり邪魔はしたくなかったし・・ あえて応答しなかった分もあるが、LEOのリニア衛星と比べると やはり送受信に難があるといわざるを得ない。特に珍局のQRVがあると 上がらない上がらない。

それに、シャックでは いちおう 偏波切換が可能だが、移動では 垂直偏波オンリィだ。これも 間違いなくハンディキャップとなる。

20分弱でスレスレなパスが終了。あっという間であった。




5月20日

15時前のパスで TK/DL4EAのQRVがあるらしい。今度も ビル陰からのAOSだ。高仰角になるパスだが、そうなると仰角可変できない当方はQSOできない可能性が高い。

これを打破するためには、再び移動し、衛星が水平線スレスレの状況で他局よりも先にQSOしてしまわなければならぬ。もしも スレスレQSOに失敗しても 手動でアンテナの仰角を変えることは可能だ。

と いうことで、TKを確実にゲットするため 水平線が見える三種町の標高40mの丘に移動。

この日は かなり気温が上がっており、そのせいか AOS時刻の数十秒前から 衛星を受信できた。

すぐに 無事 TK/DL4EAとのQSOに成功。その後 呼んでくれた5局と速攻でQSO。やはり TKの邪魔をしたくないため 即 撤収した。



12el Yagi-Uda for 435MHz red:Before blue:After *6


なお、今回は 2007年に作った 12エレ *7 のメインテナンスと 改修もおこなった。

というか・・ F/B比が少し改善したものの ゲインは0.3dB低下。まぁ、あまり変化は無い・・といっていいのかも。(^^;) *8

しかし・・ 作ってから もう16年・・ 早いのう・・(-_-) *9


*1 中古。Win8時代の機種だが Win11を入れている。

*2 Gpredict hamlib soundmodem GreenCube_Digipeater USB_driver(ICOM)

*3 IC-9700

*4 Po=5Wだったのに しっかりデジピートされた!

*5 このときは もちろん 50W

Tada/JA7KPI : 2023年05月20日(土)
feed 朝から洗車 in link 元気なクマの日曜日 (2023/5/21 10:40:33)

今日は朝から洗車大会。


弾丸ツーリングで汚れたYBR125。



乗る暇が無くて盆栽になってきたCBR。



これまたリーフばかり乗るから、バッテリーの補充電がいるキャラバン。



で気がついたのがCBRのフロントフォーク。


油が滲んでたから、裏技でシールのあたりをいじったら少し良くなった?



とりあえず、これで様子をみて見るよ。


なるべくフォークのシール交換はしたくないからね。


さあ、昼からはイベントのお手伝い。


光まで行ってくるよ。



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feed カーボン釣竿アンテナ、仕舞い長45cm 17段物を試す in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/5/21 13:16:34)
JINKING 7.2mのカーボン釣竿アンテナは 前のレポート の通り使えることが分かったのですが、仕舞い長が77cmとリュックには入りません。山歩きにリュックに入れて使えるものがないかとアマゾンで探してみました。


①仕舞い長45cmのカーボン釣竿
購入したのは、これです。仕舞い長45cmで6m程度のカーボン釣竿を見つけましたのでオーダーしてみました。

 

まずは、前回のJINKINGのときのように表をカッターナイフで削ってテスターで電気抵抗をチェック。塗装やカーボン含有量の違いなのか、なかなかうまく測れませんでした。

仕方がないので、同様に目玉クリップで竿に、そして10mのカウンターポイズをカプラーに接続してマッチングできるか試してみたところ全バンドダメです。どうやら給電部がうまく接続できていないようでした。

②アルミパイプに差し込んでマッチングしてみる
ということでSNSで各局がやられている給電方法をみたところ他の竿ですがアルミパイプに差し込んで使われている方がおられたので1m長程度のパイプに差し込んでマッチングを試みました。この方法で7~50MHzまでマッチングがとれたので確実に竿に給電できれば使える感じがしました。


IMG_5920


③給電部の製作
とは言え、せっかく竿が短くなったのに長いパイプを山歩きに持っていくようではお話にはなりませんよね(笑)。そういうことで、極力45cmの長さの最下部に可能な限り結合させるように製作します。まずは、外側のグリップ部分と外部の塗装をカッターナイフで取り除きます。
IMG_5923

次に銅テープを貼りつけます。購入したものは裏面が糊になっていて導通がないので全面を覆うように縦方向に3枚貼り付けました。そして表面のテープのつなぎ目を半田付けして接続します。これで電気的にもすべて覆うことができました。
IMG_5924


給電部は。被覆線をはんだ付けしました。
IMG_5926


最後に自己融着テープを巻いて完成です。ちょっとダイナマイトのような危ない感じなので飛行機などの荷物検査では通れないかもしれません(笑)
IMG_5978


④マッチング
前回の自作カプラーで7~50MHzまでマッチングはとれましたが、下の周波数では余裕がなさそうな感じでした。そのため、カプラーのコイルの巻き数を1回増やしています。同時にアンテナカプラーも作り変えました。変更点は以下の様な点になります。

1) TE2101アンテナアナライザーを下部に直結してスイッチで切り替えられるようにした。バンド切り替えの度に繋ぎ替える必要がなくなり非常に便利です。

2) アンテナカプラーを釣竿にベルト固定できるようにした。アンテナと離しておいておくと操作のたびに手を離すとチューニングがずれて不安定になるのが防げます。また置き場所にも困りません


IMG_5982


⑤運用確認結果
前回 同様、7~50MHzまでバンドを変えながらPSK reporterで飛び具合を確認しました。平日ですが時間は同じ午前中で、設置場所は、2階のベランダ、そして出力は200mWです。使用感としては、JINKINGの7mの方が飛んでいたような感じもしますが、コンディションのせいかも知れません。

●7MHz...あまり呼ばれませんでしたが前回同様に飛んでいるようです

スクリーンショット 2023-05-17 104432



●28MHz...DXまで飛んでいるので使えそうです

スクリーンショット 2023-05-17 105922


⑥現用のタワー上のアンテナとの比較
ここまでみるとQRPでも十分遊べそうな感じです。しかし、現用のタワー(15m高)上のアンテナに接続してみて比較してみて驚きました。地上高の違いや建物の影響があると思いますが、やはりきちんと建てられたアンテナと比較すると大きな差があります。やはりアンテナは大切ですね。


●21MHz...カーボン釣竿アンテナでは北海道が精いっぱいだったが、Dipoleでは南半球まで飛んでいる(21MHzはQRMが多いのでQRPの場合は潰されて受信までいかないことが多いので差が出やすい)
比較15m


●50MHz...カーボン釣竿は近所のみ。6エレを南西方向でCQを出したところ150km位先でも受信されていて驚きました。50MHzの地上波なのでアンテナ高と偏波面の違いが大きいですね
比較6m


feed 【米国ハムベンション2023】<アイコムID-50も初登場>会場内の主要ブースを写真で紹介 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/21 10:30:12)

現地時間で2023年5月19日(金)朝9時から21日(日)13時まで(日本時間:19日22時から22日午前2時まで)、世界最大級のアマチュア無線イベント「Hamvention(ハムベンション)2023」が米国オハイオ州ジーニア市の「グリーン郡フェアグランド・エキスポセンター(Greene County Fairgrounds and Expo Center)」で開催されている。参加者からhamlife.jpに提供された会場内の写真を紹介しよう。

 

 

「Hamvention2023」屋外展示風景

 

 

 ハムベンションは1952(昭和27)年から、毎年5月に米国オハイオ州で開かれている世界最大級のアマチュア無線イベントだ。2016年まではオハイオ州デイトンのハラ・アリーナで行われてきたことから「デイトン・ハムベンション」の名前で長く親しまれてきたが、同施設の閉鎖に伴い2017年以降はオハイオ州ジーニア市の「グリーン郡フェアグランド・エキスポセンター(Greene County Fairgrounds and Expo Center)」に移り、「Hamvention」の名称で開催されている。2020年と2021年はコロナ禍のため実開催は中止されたが2022年に再開、今年は日本のアマチュア無線機器メーカー(現地法人を含む)も多数出展している。

 

会場内風景

 

 今回は、JVCケンウッドが会場でD-STAR/APRS対応の新型ハンディ機「TH-D75A」を初お披露目(ワールドプレミア)を行った( 別記事参照 )が、それ以外の会場内各ブースの模様について、参加者からhamlife.jpに提供された写真で紹介していこう。

 

 

アイコムのブース

5月12日に発表されたばかりのD-STARハンディ機「ID-50(米国仕様の型番:ID-50A)」も初お披露目

ブース内の大型モニターではID-50Aの説明も流れた

米国では今夏から発売が始まるSHF帯トランシーバーのIC-905とオプションのCX-10G(10GHz帯ユニット)を展示。IC-905本体の価格は「3499ドル(日本円換算:約48万円)」という情報があった

IC-905はキャリングバッグに入れた展示も行われた

オプションのCX-10G(10GHz帯ユニット)

IC-905のカタログも配布

HF/50MHz帯リニアアンプの新製品IC-PW2も展示。発売開始時期は未定

IC-PW2のコントローラー部分

JVCケンウッドのブース。TH-D75Aについては 別記事 参照

八重洲無線のブース

八重洲無線ブースでは恒例のロゴ入り帽子の配布が行われていた

エレクラフトのブース

FlexRadioのブースでは、SO2Rに対応した新型オートアンテナチューナー「TUNER GENIUS XL」を展示

MFJのブース

QRP Labsのブース

HAM RADIO OUTLETのブース

会場内の抽選コーナー。賞品には無線機も登場

JARLもブースを出展。「ハムフェア2023」のポスターが掲示されていた

 

 

 

●関連リンク: Hamvention 2023公式サイト

 

 

 

feed JVCケンウッド、D-STAR対応144/220/430MHzハンディ機「TH-D75A」をHamvention 2023会場でお披露目--5月14日(日)~5月20日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2023/5/21 9:30:10)

先週のアクセスランキングの第1位は、現地時間の5月19日(金)朝9時(日本時間19日22時)から米国オハイオ州ジーニア市で始まった世界最大級のアマチュア無線イベント「Hamvention(ハムベンション)2023」の会場で、JVCケンウッドが米国市場向けのD-STAR対応144/220/430MHzハンディ機「TH-D75A」をお披露目するのではないかというニュース。イベント開催前から米国内の一部の無線ショップや複数のYouTubeチャンネルで、「TH-D75A」に関する非公式情報が流れ、リーフレットやフロントパネルとされる画像が登場して注目を集めていた。そして8位に、Hamvention2023のJVCケンウッドブースにおいて、「TH-D75A」が正式発表された記事がランクインした。同モデルは、SSB/CW/AMモードを含む広帯域受信も可能だとしている。

 

 

JVCケンウッドが米国市場向けD-STAR対応144/220/430MHzハンディ機「TH-D75A」を発表

 

 

 続く2位も新製品情報だった。こちらは国内向けの製品で、アイコム株式会社からD-STARに対応した144/430MHz帯ハンディ機「ID-50」が6月下旬に発売されるという情報。5W出力、GPSレシーバー内蔵、バンド状況や信号の位置が一目でわかるウォーターフォール表示に対応、交信のチャンスを逃さないV/U、V/V、U/Uの2波同時受信を搭載、さらにID-31、ID-51、ID-52のほとんどのオプション類が使用でき、充電も可能なUSB Type-C端子も装備しているという。希望小売価格(税込み)は54,780円。

 

 

アイコムの新製品、D-STAR対応の144/430MHz帯ハンディ機「D-STAR」

 

 

 3位は「<締め切りは5月21日(日)>西無線研究所、新技適対応のCB機『NTS115A』『NTS111B』の購入予約を受付中」。アマチュア無線機、人工衛星搭載用通信機、RFID装置、CB(市民ラジオ)無線機などの開発で知られる西無線研究所が、2023年5月8日(月)から5月21日(日)まで、新技適対応の27MHz帯CB機「NTS115A」(ポータブルタイプ)と「NTS111B」(ハンディタイプ)の購入予約を受け付けている。納期は募集締め切り後約5か月。希望者には「光るLEDパワーチェッカ」をプレゼントするとしている。

 

 

5月21日まで予約募集が行われている西無線研究所の新技適対応CB機「NTS115A」と「NTS111B」

 

 さらに4位、6位、7位には5月19日(金)に発売されたアマチュア無線専門誌3冊がランクインしている。4位は「<特別企画「八重洲無線HF対応トランシーバーの魅力と選び方」>CQ出版社が『別冊CQ ham radio QEX Japan No.47』を刊行」、6位は「<特集は『シーズン到来! Eスポ伝搬を楽しもう』>CQ出版社が月刊誌『CQ ham radio』2023年6月号を刊行」、7位は「<特集『NanoVNA、tinySA、SWR計…etc. 超実用的! 測定器活用法』ほか>電波社、『HAM world(ハムワールド)』2023年7月号を5月19日(金)に刊行」。

 

 

「別冊CQ ham radio QEX Japan No.47」表紙

「CQ ham radio」2023年6月号の表紙

「HAM world 2023年7月号」の表紙

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<D-STAR対応の144/220/430MHzハンディ機>JVCケンウッド、米国市場で「TH-D75A」を発表か?

 

2)<V/U、V/V、U/Uの2波同時受信に対応、USB Type-C端子も装備>アイコム、D-STAR対応の144/430MHz帯ハンディ機「ID-50」を発表

 

3)<締め切りは5月21日(日)>西無線研究所、新技適対応のCB機「NTS115A」「NTS111B」の購入予約を受付中

 

4)<特別企画「八重洲無線HF対応トランシーバーの魅力と選び方」>CQ出版社が「別冊CQ ham radio QEX Japan No.47」を刊行

 

5)<昨年暮れから1か月ごとに減少数が乱高下>総務省が2023年3月末のアマチュア局数を公表、前月より592局少ない37万0,653局

 

6)<特集は「シーズン到来!Eスポ伝搬を楽しもう」>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年6月号を刊行

 

7)<特集「NanoVNA、tinySA、SWR計…etc. 超実用的! 測定器活用法」ほか>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2023年7月号を5月19日(金)に刊行

 

8)【米国ハムベンション2023】<144/220/430MHz帯の3バンドハンディ機>JVCケンウッド、D-STAR/APRS対応の新機種「TH-D75A」を正式発表

 

9)<電波法第4条(無線局の開設)違反>東北総合通信局、不法アマチュア無線局と不法パーソナル無線局を免許を受けずに開設した2人に対して行政処分

 

10)<10mFMの歴史からDX1SAレピーター設置まで>DX1SAグループ編「29MHzFMハンドブック1」の無料ダウンロード(87ページ/PDF版)開始

 

 

 

feed 2023/05/20 2023年第五回関西OAM 開催報告 in link 「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ (2023/5/21 9:26:39)

実は17日(水)〜19日(金)の予定で沖縄県に出張に出かけていて、すべての行程が順調だったのに、最後の最後で飛行機トラブル。

那覇空港を遅れて出発したものの、こんどは伊丹の門限に間に合わず、関空は行先変更(いわゆる島流し)をくらって、結局帰ってきたのは午前3時。午前中は泥のように寝ていた。

 

遅めの昼食をとってから準備をして、19時に六甲山に向け出発。一軒茶屋にはすでに「トヨナカAA244局」がおられた。今回は「いずNM167局」がゲストOPとして来られる予定で、その到着を待ってから3局で山頂へ。なおこの時点ですでに「ヒヨウゴAB717局」はもう運用を開始している。

 

 

山頂に着いたらいつも通りまずは臨時特小レピーターの設置、つづいて各々の運用設備のセッティングに入る。

今回は「いずNM167局」に<デジコミの部>を担当していただくので、「トヨナカAA244局」が<特小単信の部>を担当。なお、二刀流運用は厳しいとのことで、臨時特小レピーターは放置することに。

 

 

<市民ラジオの部>は21時に運用を開始。最初からものすごくたくさんの局に声をかけていただき、大変ありがたいことなのだが、リグがワンワンとうなってしまって、ピックアップが困難な状況に…。おまけになんだか変なノイズまで乗ってくる。

そんななか今回は岐阜県高山市移動の「ひだたかやまKO105局」と石川県羽咋郡宝達志水町宝達山移動の「おおさかCB708局」とつながることができた。どちらも大変お久しぶりのQSOだった。

 

22時を回るとご参加局もまばらになってきたので、予定にはなかったが、当局が放置していた臨時特小レピーターで<特小レピーターの部>のキー局運用を急遽実施。十数局さんにご参加いただいた。22時半ごろから各部門とも一斉に運用を終了し、下山。一軒茶屋で解散した。

 

 

最後になりましたがみなさまのご参加ありがとうございました。

次回は6月3日(土)21時からの開催です。

詳細は近くなりましたらお知らせします。

 

ログは関西OAMのブログをご覧ください。

 

 

 

feed 本日のDCR 特小 LCR QSO in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/5/21 7:49:02)

固定より

さいたまMG585局さん、おはよう空友コール56/55FBQSO

 

feed JR-310プチレストアその18 in link jl7gmnのblog (2023/5/21 5:04:22)
JR-310のスケルチ回路を確認していて、安定動作のために入れたFETのバッファがどうもあまり思わしくないことが確認出来ました。というのはノイズアンプとしての1石のトランジスタの後にFETバッファを入れた回路出力のノイズ信号のレベル変化が少ないといった現象です。SGからキャリアを入れた時のノイズ検出トランジスタのベースの検波前の信号の変化が少ないということです。信号自体は455KHzのノイズ成分が減り約35KHz のバンドパスを通ったノイズがトランジスタがオン状態になっていた状態からキャリアが入るとノイズがなくなりトランジスタがオフ状態になるのですがFETのバッファを通すと信号レベルは増幅されていますが、455KHzのノイズ成分がキャリアでさほど減らない動作状態となってしまう事がわかりました。ゲインがあり過ぎなため、飽和してしまっているのが原因だと思われます。他にもブレッドボードを使っているので鉄板と実験回路の各端子との容量結合による信号の変化です。455KHz信号を単線で引き回しているせいもあり、単線のそばに手を近づけるとIF信号レベルが変化します。また、ボードの鉄板に触ると455KHzの信号レベルが変化する現象もみられました。これはブレッドボードの各信号線と鉄板との間の容量によるもので、回路全体が鉄板と容量結合しているからです。特にFETのハイインピーダンス入力は影響を受けやすいということと思われます。回路のアースに下の鉄板を繋いでやることで回避できそうです。455KHz信号はシールド線にすることで回避できそうです。455KHzで低い周波数で影響は無いのではと思いきや、やはり高周波です。ブレッドボードでの信号線の取り扱いは注意が必要ですね。

先ずはFETバッファを取り外して1石のトランジスタでノイズSQ回路のバンドバスそしてノイズ検波回路とシンプルな回路に戻しました。1石のトランジスタのSQの入力へ入る前に別基板の1段のIFアンプをFM復調回路と共有で使っていますので、ゲインとして十分ということでした。オシロスコープでの信号観察はとても大切です。
また、確認したこととして、FM復調するために455KHzの帯域約3KHzのフィルターのSSB用のナローモードは帯域が狭く、ノイズ信号成分が少ない為、使えません。WIDE時のみ正常に動作します。

バッファー削除の修正したSQ回路図です。
やはり動作時の信号(ノイズ)を波形で確認してみて必要以上のバッファーは入れる必要がないということでした。

切削前のオシロスコープでの信号(ノイズ)確認でわかって良かったということです。
最終パターン修正したPCBボトムパターンです。SQ入力455KHzIF信号線、+6V電源、FM復調信号入力は片側に引き出し揃えました。6MB8のAFアンプ入力(元ANL出力接続)へつなぐSQ AF信号出力は横になりました。

このJR-310は高周波増幅回路が同調式のため、FM復調する場合はAMモードで同調を取る必要があります。ノイズ最大、または受信信号最大に合わせるという手間が必要です。ノイズが最大となる状態で正常に動作します。

オシロスコープとSGを使って確認した後は、実機FT-2000DでFMのナロー出力、ワイド出力をダミーロードを繋ぎ、それぞれFM復調と強入力時のSQ動作、微弱電波時のSQ動作を確認しました。ワイス復調回路に使った1-2,2-3間の巻き数比が異なるラジオ用のIFTでも、問題なくきれいにワイス検波回路でFM復調出来ています。

2枚のボードを切削しなければなりません。最初は局発OSCのArduinoNANOとワイス復調基板から行い先ずは全バンド受信用としてバンドSWへ接続し組み込みし、次にSQ回路基板を切削し組み込むという流れで考えています。各基板は2段重ねで組み込んで行く予定です。

つづく?
feed AIは1アマの問題を解けるか? in link jh4vaj (2023/5/21 2:47:50)
医師国家試験に合格水準とか米国大学院レベルの試験に合格とか何かと話題のAI。では、第一級アマチュア無線技士の問題を解くことはできるか?2023年(令和5年)4月期の問題をBing AI(GTP-4ベースのMicrosof...
feed 第392回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/5/20 23:59:59)



ただいま広島では例の会合で大騒ぎの真っ最中ですが
ロールコールは無事に終了しております。
ありがとうございました。

例の会合の最終日に、ダラダラしながら編集しますので
期待せずに、のーんびりとお待ち下さい・・・

おやすみなさい。。。

feed 5/20 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/5/20 23:05:24)

週末土曜日はA1CLUBのOAMからスタート、今週は1エリア(栃木県移動)の局がKEY局で

強力に入感しており、比較的直ぐにチェックインできました。先日KB927さんとも7MHzで

初めて交信していただき、7MHzの近距離は絶好調ですね。

 

さて、その後は朝練に~小雨の公園~

 

(小金井市)

かごしまAK56/阿久根港?(一瞬のタイミングでした~)

とうきょう13131/JR6石垣島(夜に朝に感謝!)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日も見守っていただきました~)

 

ここで所用にため撤退、その直後JD1が入感したようです~また地団駄!笑

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

今日も朝、ブーンという変調が聞こえていた。

7MHZもOTHのようなパタパタ音が聞こえます~

どこの国か知りませんがやめていただきたい!

G7に対する嫌がらせか??

 

 

 

 

 

 

 

feed 5月度ミーティング in link de JL1LNC (2023/5/20 22:14:45)
黎明期のAM時代のお話をECW会長が披露してくれた。

なるほろ。
けっこうアクティビティがあったようですね
feed 5月20日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/5/20 18:11:26)

5月20日運用

早朝~午前ショート運用宮崎県児湯郡新富町新富漁港、イブニングショート運用午前と同じく新富漁港から運用しました。

早朝運用開始時には各Ch南系ホニャララが強く入感してました。

そんな中みやざきST204局大分県佐伯市の山岳移動からコールバック頂きました。

その後は中々合法漁港入感せず、10時周り

005も安定して入感して来ました、そんな中ソラチ局AA246局を皮切りに7.8.JD1皆様とQSO頂きました。

イブニングショート運用は超ショートでしたが、JR6移動のカナガワBE11局

えひめZR75局とQSO頂きました。

 

今日も有難うございました。

 

早朝~午前ショート運用

みやざきST204/6局5656.佐伯市

そらちAA246局5353

ミヤギIT03局5453

みやぎMO550局5353

しりべしCB49局5353

サガミFJ1300/JD1局5454

くしろG73局5252

イブニングショート運用

カナガワBE11/JR6局5353

えひめZR75局5455

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