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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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feed <アイコム、アルインコ、北海道総通に取材>産経ニュースが「“違法電波” 無線機 国内外への持ち出し・持ち込み警戒 国はニセコに監視装置設置へ」と題した記事掲載 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/3 10:30:07)

産経新聞社のニュースサイト「産経ニュース(THE SANKEI NEWS)」は2023年12月2日、「〝違法電波〟無線機 国内外への持ち出し・持ち込み警戒 国はニセコに監視装置設置へ」と題した記事を掲載した。コロナ禍が落ち着き、観光産業が回復する中、違法となりうる電波を発する無線機を国外に持ち出したり国内に持ち込んだりする問題が浮上しているとして、大手無線機メーカーであるアイコムやアルインコの担当者に「日本で購入した国内仕様の無線機を海外に持ち出すこと」について、総務省北海道総合通信局の担当者に「外国人観光客による海外製無線機の持ち込み」についてをそれぞれ取材したコメントを掲載している。

 

 

 

 産経ニュースの記事は、コロナ禍が落ち着きを見せ、観光産業が回復する中「違法となりうる電波を発する無線機」を国外に持ち出したり、国内に持ち込んだりする問題が浮上しているとして、アマチュア無線界でも最近話題になった2つの事象を取り上げている。

 

 1つは、外国人観光客らが来日時に無線ショップで日本国内仕様の無線機を購入、帰国後に自国(海外)で使用することの問題点で、今年10月26日にアイコムが自社ホームページに3カ国語で注意喚起を掲載している。

 

★hamlife.jpでは2023年10月26日に掲載↓
<トラブル防止の注意喚起>アイコム、重要なお知らせ「国内で販売している当社製品の海外でのご使用について」を掲載

 

 

 もう1つは、外国人スキーヤーに人気の北海道ニセコ地区で、コロナ禍前から外国人スキー客によるとみられる違法な海外製トランシーバーの使用が頻発。総務省北海道総合通信局が5年前の冬季に同地区で2日間調査したところ、違法電波による英語の通信を167回確認。特にオーストラリア製のトランシーバーはニセコ地区のテレビ放送の周波数に近く、最大で約2万世帯に影響する可能性があり、この冬から不法電波の交信監視装置を同地区に設置するというニュース。こちらはすでに北海道新聞が8月23日に報じているものと同件だ。

 

★hamlife.jpでは2023年8月24日に掲載↓
<「不法電波の交信監視装置」を今冬から設置>北海道ニセコ地区で外国人スキーヤーなどが持ち込む無線機器の使用が頻発…と北海道新聞が報道

 

 今回の産経ニュースの記事では、「日本で購入した国内仕様の無線機を海外に持ち出すこと」についてをアイコムとアルインコの担当者に、また「外国人観光客による海外製無線機の持ち込み」については総務省北海道総合通信局の担当者にそれぞれ取材し、そのコメントを掲載している点が注目される。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: 〝違法電波〟無線機 国内外への持ち出し・持ち込み警戒 国はニセコに監視装置設置へ(産経ニュース 2023年12月2日)

 

 

 

 

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feed AKT秋田テレビが取材! 東北総合通信局とJARLが共同でアマチュア無線の違反運用者に対して警告活動--11月26日(日)~12月2日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/3 9:30:24)

先週のアクセスランキング1位は、秋田県内では初めてとなる東北総合通信局が運用する「電波規正用無線局」と、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)秋田支部が担当した「アマチュアガイダンス局」の連携運用によるアマチュアバンド内での警告活動の様子をAKT秋田テレビが取材し、県内のニュース番組で放送したという話題。この模様を紹介する映像(2分弱)が「FNNプライムオンライン YouTube公式チャンネル」で公開され、関心を集めている。昨年度、東北総合通信局には「違法なアマチュア無線に関する苦情が約280件寄せられた」と伝えている。

 

 

(秋田テレビのニュース画面から)

(秋田テレビのニュース画面から)

 

●“ルール守って”楽しく交信を 官民合同で違法アマチュア無線を指導 秋田(FNNプライムオンライン YouTube公式チャンネル)
※画面をクリックするとスタートします。

 

 

 

 

 続く2位は「<435機種以上の改造方法+初回特典『DJ-X100受信改造&裏コマンド』>三才ブックス、1983年からの30年分をまとめた『改造マニュアルバックナンバーDVD』(PDF版)発売」。株式会社三才ブックスは、月刊ラジオライフ誌の別冊や付録で、無線機&受信機の受信周波数拡大改造を1冊にまとめた「改造マニュアル」のバックナンバー13冊分を電子化(PDF版)してまとめた「改造マニュアルバックナンバーDVD」を2024年1月25日に発売するという情報。今回、発売を記念して、初回プレス分のみの特典として「DJ-X100受信改造&裏コマンド記事PDF」を収録。さらに、2024年1月24日まで、通常価格5,500円のところ1,000円OFFの4,500円で、しかも送料無料の先行予約キャンペーンを行っている。

 

 

1983年から続く30年分を電子化した「改造マニュアルバックナンバーDVD」。435機種以上もの改造方法のほか、初回プレス分のみの特典として「DJ-X100受信改造&裏コマンド記事PDF」を収録(パッケージなどはイメージ)

 

 

 3位は、先々週のアクセスランキングで2位だった、アイコム株式会社が開発中のハンディ型広帯域受信機「IC-R15」の実動機(実際に操作でき、受信も可能)を、2023年11月23日(木・祝)に奈良県奈良市で開催した自社イベント「アイコムフェア in ならやま研究所」の会場で初展示した話題。hamlife.jpが会場で撮影したIC-R15の写真多数と詳細スペックを速報した記事が注目され、2週続けて記事が上位にランクインしたようだ。

 

 

IC-R15の正面と背面(バッテリーパック装着)。オープニング画面は自分で好きな画像を入れてカスタマイズできる。写真左はその一例

 

 

 4位にも、先々週1位だった「[関心アリ!]アマ無線 人気回復の兆し…不確実性・不便さ楽しむ」というタイトルで、女性記者が取材した、読売新聞ニュースサイト「読売新聞オンライン」に掲載(2023年11月21日付)された読者会員限定向け記事がランクイン。関心の高さがうかがえる結果となった。記者自身も無資格者の体験運用制度を利用して “無線デビュー” を果たし、実際にアマチュア無線の交信を行った感想をコラムに記している。なお、この新聞記事の内容が12月1日にYahoo!ニュースで全文公開された。

 

 

2023年11月21日付けの読売新聞朝刊に掲載された「アマ無線 人気回復の兆し」

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)【ニュース動画あり】<AKT秋田テレビが報道>東北総合通信局、秋田県で初めてJARLと合同でアマチュア無線の違反運用者に対し警告活動を実施

 

2)<435機種以上の改造方法+初回特典「DJ-X100受信改造&裏コマンド」>三才ブックス、1983年からの30年分をまとめた「改造マニュアルバックナンバーDVD」(PDF版)発売

 

3)【最速!写真多数&詳細スペック掲載】<2023年12月中の発売開始が目標>アイコム、広帯域受信機「IC-R15」の実動機を自社イベントで初展示

 

4)<アマチュア無線が復活の兆し>シニアが再開&大学生の間で無線への関心が高まっている…と読売新聞が取材記事を掲載

 

5)<HFローバンドアンテナの聞き比べ、各種アンテナの調整方法ほか>12月3日(日)、東京都あきる野市で「アンテナミーティング in あきる野」開催

 

6)<同社初の800MHz帯特定小電力無線局ラジオマイクB型>アルインコ、新規格のデジタルガイドシステム「DJ-TX80」「DJ-RX80」を新発売

 

7)<全国1府7県の9か所で開催>八重洲無線、2023年11月下旬から12月中旬に行うイベントスケジュールを発表

 

8)<災害時を想定、“ 臨機の措置 ”による口頭免許訓練>東海総合通信局、12月3日(日)午前9時から静岡県袋井市の地域防災訓練で臨時災害FM局(89.6MHz)を開局

 

9)<GPSモジュールを使ってみよう>「月刊FBニュース」2023年12月1日号きょう公開

 

10)<「時間、手間、費用、すべてが非現実的」と断言>アルインコが「30chのデジタルトランシーバーを82chに拡張するサービスは行っておりません」と告知

 

 

 

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feed <「ハムフェア2023」収支決算書も掲載>JARL、第70回理事会報告を会員専用ページに掲載 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/3 8:00:43)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、2023年11月25日(土)と26 日(日)の2日間、連盟会議室とWeb会議で第70回理事会を開催、その報告をJARL Webの会員専用ページで公開した。今回の理事会では「理事および監事の定数および推薦理事の人数について」「反社会的勢力排除に関する規則改正等について」「前会長髙尾執行部に関する報告書について」など7項目が議題となり、さらに業務報告では「ハムフェア2023」について報告され、収支決算書が公開となっている。理事会報告の閲覧はJARL会員のみで、コールサインと登録したパスワードが必要となる。

 

 

 

 JARL Webの会員専用ページに掲載された第70回理事会報告によると、今回は次の7議題が審議された。その概要と要点を同報告からいくつか抜粋で紹介する。

 

<議題>
第1号議題 理事および監事の定数および推薦理事の人数について
第2号議題 令和6年度地方本部費の配分について
第3号議題 定款の理事に関する規定の改正について
第4号議題 選挙公報の周知方法の変更について
第5号議題 個人情報保護法関連規定等の改正について
第6号議題 反社会的勢力排除に関する規則改正等について
第7号議題 前会長髙尾執行部に関する報告書について

 

 審議に先立ち、島田理事及び菊池理事が「かながわハムのつどい」における挨拶において、QSLカード転送遅延の解消のため「発行枚数見直し」に協力を呼びかけたことに自分は反対であると発言していたとの情報が会員より寄せられたとの報告が事務局長からあった。森田会長より、発行枚数見直しの呼びかけは理事会で決議されたことであり、島田理事及び菊池理事が、理事会決議の内容と異なる発言をしたことは、連盟に対する善管注意義務に反する大きな問題である、理事は決議事項については会員に正しく伝わるように留意していただきたいとの厳重注意があった。

 

◆第1号議案「理事および監事の定数および推薦理事の人数について」
 令和6・7年度の理事および監事の定数および推薦理事の人数について。審議の結果、賛成12名、保留3名で下記の原案通り承認。

(1)定数:
 理事17人(推薦理事2人含む)、監事2人
(2) 推薦理事・監事の定数(規則第26条第1項、第2項)
 推薦理事 2人
 推薦監事 2人

 

◆第2号議案「令和6年度地方本部費の配分について」
 令和6年度の地方本部費の内示(会員数×110円、地方本部74万円、1支部10万円)。賛否を諮ったところ賛成15名で原案通り承認。

 

◆第3号議案「定款の理事に関する規定の改正について」
 定款に定める専務理事の規定について、今後の連盟の組織運営を柔軟かつ効率的におこなうために、専務理事を置かないこともできるようにする一方で、専務理事の他に常務理事を新設し、連盟の業務執行を会長に加えて複数の理事によって分担することができるようにするため、定款を改正することについて森田会長が提案。この議案は来年の社員総会に本議案を上程することを後日の理事会で決議し、社員総会において総社員の半数以上であって、総社員の議決権の3分の2以上の議決により改正となると説明。
 審議後、次回の社員総会に本議案を上程することの賛否を諮り、賛成15名、反対1名で原案通り承認。

 

◆第4号議案「選挙公報の周知方法の変更について」
 選挙管理会で連盟が行う選挙の選挙公報の周知方法を変更する決定があった旨の報告があり、今後、立候補者は、今までと同じ簡易版の選挙公報に加え、詳細版の選挙公報を提出することができること、簡易版と詳細版はPDF形式でWebに掲載することとなったことを説明。選挙管理会としては、社員からの要望を踏まえ、簡易版の選挙公報については印刷した選挙公報を投票用紙発送時に封入することとしたいが、選挙費用が約179万円の増額となるため理事会の審議・承認を得たいと提案。
 審議の中で、前回印刷した選挙公報をSASEで請求した会員は12名であったことを報告。紙のQSLカード発送を減らす取り組みをすすめていることに対し逆行しているのではないか、WEBに情報を上げている中で費用がかかるのは現状に合わないのではないか、社員の要望であれば無視はできないのではないか、179万円の増額は高額である、投票のしおりから容易にWEBページに接続できるようQRコードの印刷を行うことで対応することができるのではなどの意見があった。賛否を諮ったところ、賛成3名、反対12名で原案は否決。

 

◆第5号議案「個人情報保護法関連規定等の改正について」
 第69回理事会で連盟の個人情報関連規定や会員名簿データの提供方法が改めることが承認されたことを受け、森田会長から、個人情報関連規定(セキュリティポリシーを含む)を改正、適用範囲を役員をはじめとした業務執行に関係する者すべてに拡大すること、地方本部及び支部に対する会員情報の提供方法を申請・承認制に変更する等の案の提案。原案の一部を松田理事の提案で修正することとして賛否を諮り、賛成15名となり、原案を一部修正し承認。

 

◆第6号議案「反社会的勢力排除に関する規則改正等について」
 第69回理事会で反社会的勢力排除に関する条項を連盟の定款に設けることが承認されたが、森田会長から「反社会的勢力排除に関する条項を規則に追加」「反社会的勢力排除に関する基本方針を策定し JARL Web等に掲載する」「取引業者との契約書に反社会的勢力排除に関する条項を追加する」の3点の対応を行えば、連盟が反社会的勢力排除に断固として取り組む姿勢を示すためには十分であり、定款の改正までは必要はないと判断したことを審議。賛否を諮り、賛成13名、反対1名、保留1名で原案通り承認。

 

◆第7号議案「前会長髙尾執行部に関する報告書について」
 会計帳簿閲覧請求訴訟の原告であった有志社員より、開示された過去の会計帳簿の解析結果、前会長 髙尾義則氏の業務執行に関する問題点等が記載された「前会長髙尾執行部に関する報告書(案)」が提出されたことを森田会長が説明。報告書を回覧し取り扱いを審議。理事会として公平を期すため、髙尾氏に当該文書を送付し文書に対する意見を求め、意見内容を確認の上、今後の対応を決定することについて賛否を諮ったところ、賛成13名、保留1名で承認。

 

 

 続いて議事終了後の協議事項、業務報告などから抜粋する。

 

<協議事項 >※一部抜粋

 

・令和6年度連盟の行事予定について
・「覚書事項」 の宿泊代自己負担の一部改正について
 理事および監事の宿泊代については役員旅費規定に基づき8,500円を支給し、これを超える宿泊代は自己負担とする
・委員会への理事の配置について
宇宙飛行士との交信40周年記念式典開催(米国NASA内)について
・デイトン・ハムベンション及びドイツ HamRadioへの出展について
・QSLカード転送遅延の件

 菊池理事が「QSLカードの転送遅延について第68回理事会において検討した一時外注化を再考されたい」と要望。森田会長が「新設したQSL問題対策委員会において、QSLカードの遅延について総合的に検討を進めることになっている」と回答。
・役員の慶弔の取扱いの件
 役員に対する慶弔規定がないことから慶弔規定を設ける
・ARDF全国開催地の今後について

 

 

<業務報告>※一部抜粋

 

・「電波法施行規則の一部を改正する省令案に係る意見募集-PLC設置要件緩和及びIH調理器型式確認対象拡大-に対する意見募集について
・ハムフェア2023 の結果について
 別紙で詳細に報告(収支決算書も掲載)。出展数172団体 276小間、来場者数のべ43,000人と前年より増加。連盟分担金は前年よりも約200万円減少(ハムフェア実行委員会報告)。
・地方広域ハムフェア実施報告について
・ライフメンバーで会費納入免除が令和6年3月末で終了する方について
・「2024 IARU HF World Championship」コンテストへの参加と連盟本部局(HQ局)運用協力団体の公募について
・第21回IARU 世界ARDF選手権大会の結果について
・委員会の開催について
・国際会議への職員の派遣について(2023/8/31以降)

 

 

 同理事会報告の詳細は、下記関連リンクのJARL会員専用ページ(要ID、パスワード)からPDF形式で閲覧できる。

 

 

 

●関連リンク: 第70回理事会報告(JARL Web 会員専用ページ)

 

 

 

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feed 第44回信州フリーライセンスラジオアクティブロールコールのお知らせ in link 信州フリーライセンスラジオアクティブログ (2023/12/3 8:00:00)
年4回予定、四半期ごとに開催しています「信州フリーライセンスラジオアクティブロールコール」ですが、2023年第4四半期(第44回)の開催をお知らせいたします。

※このロールコールは主に長野県内、また周辺地域のライセンスフリー無線活性化や情報交換を行うために行っています。
そのため、市民ラジオ/特定小電力無線/デジタル簡易無線/デジタル小電力コミュニティ無線等々の各種無線機をお持ちで、各バンドで電波を出せる方ならどなたでもご参加いただけます。

今回のロールコールは、長野県岡谷市/塩尻市王城パークラインより開催いたします。松本平や伊那谷の眺望がある場所ですが、東北信地区とも交信実績があります。

尚、王城パークラインも冬季通行止めになるのですが、現在岡谷市ホームページや現地情報ですとまだ発表されていないようなので、大丈夫かと思います。

冬季の高所移動はなかなか難しいため良い開催場所がないのですが、皆さんから良い開催地案などあればコメントいただければと思います。
各注意報・警報が発令され、かつ荒天が見込まれるまたは現状を認めた場合、安全確保のためロールコール開催場所の変更、及び一時中断や中止といたしますので予めご了承いただきますようお願いいたします。
コロナウイルスについても終息がみられませんので、合同運用等される場合は感染防止対策をされたうえで、ご参加をお願い致します。

12月になり寒さも一段厳しくなってきます。
防寒対策もしっかりしていただき、 当日の天候や交通状況に注意して、いつもとは違った場所からチェックインを狙うなど楽しんでいただければと思います。
それでは当日、各局のチェックインをお待ちしています。


日時:2023/12/09(土) 10:00-12:00
開催場所:長野県岡谷市/塩尻市 塩嶺王城パークライン (約1,100mh)
キー局:ながのDF58局/マツモトHN50局/ナガノAA601

タイムスケジュール: 
★10:00~11:00
・市民ラジオ - 3ch予定
デジタル簡易無線(DCR) - 15chアナウンス後空きチャンネルへQSY予定
(チャンネルは15chにて指定します/状況によっては秘話あり)

★11:00~12:00
・特小(アナログ) - L3ch予定 
・デジタル小電力コミュニティ無線(LCR) - 18chアナウンス後空きチャンネルへQSY予定
(チャンネルは18chにて指定します)

※雨天・強風など荒天の場合、 DCR部門とLCR部門の2バンドで行います。
その場合の開催時間は、
・DCR部門 10:00~11:00
・LCR部門 11:00~12:00
とします。
開催場所は、変更ありません。

尚、特別運用としてロールコール終了後にアマ無線1200MHzFMにおいて伝播実験(というほど大げさではありません)を行います。
運用できる局長さんがいらっしゃればお相手ください。

運用スケジュール
RC終了後の12:00~12:30 1295.00MHzで呼出し 1294.96~1295.04付近 FM C710(0.3W)+4ele八木orホイップ
(POTA JA-1337 塩嶺王城県立自然公園内)
悪天候時の場合、特別運用は中止いたします。

その他:
・スケジュールは予定のため、運用時間が前後する可能性があります。
・混信のある場合は、その都度アナウンスしてチャンネル変更をいたします。
・天候等によっては、運用場所変更や中止(延期)とさせて頂く場合があります。
 その際には、Twitter等で案内致します。
・ロールコール終了後、コーヒーミーティングなど開催する場合があります。
 こちらもその際には、Twitter等で案内致します。


お願い事項
チェックイン受付時に毎回お願いしている事項になりますが、キー局側はできるだけ多くの局をピックアップしたいと思っています。
●チェックイン時は簡潔に、 自局コールサインを1回のみ 送出 してください。
●キー局側がスタンバイと同時に一斉に呼ばれますが、だいたい重なってしまいコールサインを確認できないことが多々ありますので、焦らずタイミングを見計らって(ずらして)お呼び頂けるとピックアップしやすくなると思います。
タイミングもテクニックの一つです(笑)
●キー局の信号が十分届いている局に於いては、慌てなくてもチェックインできるはずです。他局のチェックイン後にお呼び頂く等余裕をもってチェックインをお願いします。
一番最初にチェックインしても 何も景品は出ませんから(笑)
●ロールコール終了後やチェックイン後は、各バンドで各局との交信も楽しんでください。
feed 車、バッテリー弱まり始動できず in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/12/3 0:51:05)
数ヶ月前から元気無いなぁと感じていたバッテリー、寿命のようです。週末しか乗らないし、それも毎週乗るわけでもない。最後に乗った時は遠回りのドライブをしたので少しは回復を期待したのだが。
ジャンプスターターのお世話になった。
今年、ハザートつけっぱなしで一週間放置と言う最悪の過放電やっちゃっているから、やはり早くダメになっちゃった。超大雨のあの日が悔やまれる。
自分で変えても約2万円の出費。😱
相模川の河川敷で最後にならなくて良かったと思うべきか。
feed 寒くて手がかじかむ… in link 元気なクマの日曜日 (2023/12/3 0:02:17)

寒いだ雨が降るとか言いながら、夕方のジョギングをサボっているクマ。


金曜日の夕方。


その日は残業がなかったので、アパートへ帰ってからジョギングへ。


今回は、のぶさんの聖地!サッカーグランドまで走る気満々でアパートを出ましたが。


国道190号の交差点に行く前に、手が寒くて寒くてこりゃ走るのは無理

feed KG4NE 17F WKD ATNO in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/12/2 21:32:31)

11月くらいからグアンタナモ・ベイのKG4NE,Kellyがしばしばオンエアしていて気にはなっていたのだが、時間帯と周波数が必ずしもJA向きではなかったので、なかなか交信できないでいた。



11月24日の朝も20Fでよく見えていたのだが交信には至らず。ここはもうスケジュールをお願いするしかないと思い、メールで打診してみた。

返事はすぐに返ってきたが、平日はなかなか忙しいそうで、JAの朝の時間帯は運用時間はとれないが週末なら可能性があるかもとのこと。

その後「金曜日、希望の時間はあるか?」とメールが来たので、日本時間の土曜朝の時間帯に出て来てくれるようお願いしてみた。

 

12月2日(土)。

一応朝7時にリグの前に座り、12mあたりをワッチしながらPSKreporterでも様子を窺っていた。しかし出てくる気配はない。

私も無線だけしているわけにもいかないので、顔を洗ったり、朝食をとったりしながら断続的にワッチを継続。

日本時間の10時前、Kellyからメールが来た。ようやくリグの前に来れたようだ。

どのバンドが開けている?と言うので、キューバの局が見えていた15m FT8からスタートすることにした。

 

周波数とeven/oddを打ち合わせてからまず私が彼を呼ぶ。応答なし。

メールが来て「見えない」という。そこで17mに降りてみることにする。

17mで私の方から呼び出すとしばらくして彼の応答があった。無事RR73/73まで交換してQSO成立。やれやれ。

 

その後彼から「20mはどうだ」とのメールが来る。そこで20mに降りてみる。

すると彼が私を呼ぶ信号が見える。すぐに応答するがリプライは返らない。

私の方から「信号は見えているが届かないようだ」とメールすると、やはり私の信号は見えていないようだった。

 

今度は「30mはどうだ?」とメールが来た。2日ほど前に30mでJAと結構できたとのこと。30mに降りる。



時間帯的にはLPかと思ったがまずアンテナが向いているSPで彼を呼び出す。しかし応答はない。

彼から「見えない。今他の局とQSOした。クラスターに上がるのも時間の問題だ」と言う。

そこで「OK、LPで呼んでみる。これで最後にする」とメール。その後アンテナをLPに振って同じように呼んでみるが応答なし。30mはだめみたいだとメールを送る。これが11時少し前。

彼からメール。「まずは1交信できた。この後もし見えたら呼んでくれ。コールを見つけたら拾うから」ということで、ひとまずスケジュールは終了。

2023年12月2日01Z台に、JA-KG4(CO)間で30m~15mにチャレンジして、17mのみQSO成立、20mは片方のみの伝搬。

この記事を書いている12Z台(日本時間21時台)においてインデックスは、SFI=162 SSN=140 A=56 K=2。

KG4NE/NM7H Kellyさん、いろいろありがとうございました。 

feed 12/2 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/12/2 19:15:21)

とうとう今年も師走入り~

本日土曜日はお決まりのA1CLUB OAM,1エリアの局が0エリアからのKEY局運用。

比較的早い時間にチェックイン成功~

その後は掲示板WATCH,9時前にHIさんから沖縄コンタクトの報が!!

スクランブルダッシュ!到着時、一瞬MOさん入感も、その後浮いてこず~

CQ出すも空振り続きCB坊主!気持ち変えて特小でCQ

 

(小金井市)(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(今月もよろしくお願いいたします~)

 

で撤退、引き続き掲示板見ていると今度はお昼過ぎにFLさんよりいわて局の沖縄移動の交信報告が!

再びスクランブルダッシュ!

 

(小金井市)

いわてDS94/石垣島(本日というか今月も沖縄コンタクト成功!)

 

AA169さんも聞こえてましたがタイミング合わず、時間切れ撤退~( ;∀;)

 

本日も各局様、FBQSOありがとうございましたm(__)m

 

本日は鬼太郎の妖怪、呼子スタイル~笑

銀杏の黄色い葉で一杯の小金井公園~

 

 

 

 

 

 

feed <希望者には “直筆サイン” も入れます!>歌手のMasaco(JH1CBX)、オリジナルの「2024年卓上カレンダー」「アクリルスタンド」を販売中 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/2 18:00:51)

2023年も残りわずか。来年のカレンダーを準備する時期になった。このほど「JH1CBX」のコールサインでアマチュア無線界でも活躍中の歌手 Masacoが「2024年 Masaco卓上カレンダー」を作成し、自身のオンラインショップなどで販売を開始した。2024年1月~12月まで月替わりの12枚と表紙1枚、裏表紙1枚、カード2枚を含む全16枚の豪華仕様で、カレンダーホルダーとして使える透明プラケースに納められている。税込価格は1,500円(送料別途200円)。オンラインショップから注文の場合は希望により直筆サインも入る。Masacoは「来年もあなたのシャックにMasacoの笑顔を!」「今なら私のアクリルスタンドもあります♪」とPRしている。

 

 

「2024年 Masaco卓上カレンダー」

 

 

 Masacoは兵庫県出身。代表曲「ひたみち」「子午線のみち」などで知られるほか、IBS茨城放送やラジオNIKKEIでレギュラー番組のパーソナリティーを務めるなど多彩な活動を行ってきた。2016年は兵庫県の「TAMEIKE Project」保全活動活性化のイメージソングとして、作詞&歌唱を手がけた「ふるさとの宝」が抜擢。また2018年8月に発売されたCD「晴れおんな」も好評で、2021年4月には新アルバム「ありがとうあなたに」がリリースされた。

 

 アマチュア無線家としても知られるMasacoは、「月刊FBニュース」で全国のアマチュア無線家やクラブを訪問する連載「Masacoの“むせんのせかい”アイボールの旅」や「MasacoのFBチャレンジ!」などを担当。毎年各地の無線イベントにゲスト出演しているほか、2019年1月から一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のPRを担う“JARL広報大使”も務めている。

 

 2020年に自身のオンラインショップサイト「Masaco通販♪」を立ち上げ、シングルやアルバムのCDを直販するほか、年末には目玉商品としてオリジナルの「Masaco卓上カレンダー」の販売を毎年行い、あっという間にSOLD OUTになっている。

 

 2024年版の卓上カレンダーはハガキ大のカラー印刷。2024年1月から12月まで月替わりでMasacoのポートレートが楽しめる(2月と8月はハンディ機でポーズを取るシーンになっている)。さらに表紙が1枚、カード2枚と裏表紙1枚がついた計16枚で1セットという豪華仕様だ。

 

「2024年 Masaco卓上カレンダー」より

「2024年 Masaco卓上カレンダー」より。2月と8月はハンディ機でポーズを取るシーン

 

 新しい年を迎えるにあたり、Masacoの卓上カレンダーでシャックに彩りを加えてみてはいかがだろうか!? 1セットの価格は税込み1,500円。送料は別途200円かかるが、Masacoは「5,000円以上で送料無料になるので、よかったら私のCDも一緒にいかがでしょうか~!? 今なら私のアクリルスタンドもあります♪」と呼び掛けている。

 

オリジナルアクリルスタンド(台座にサイン&コールサインあり)。Mサイズ(赤い服)1,000円、Lサイズ(青い服)1,300円で販売中!

 なおカレンダーにはMasacoの直筆サインを入れることもできる。希望者はオーダー画面の備考欄にその旨記載が必要となるので忘れずに。

 

「2024年の1年間、あなたのシャックにMasacoの笑顔を!」とPR

 

 

 

●関連リンク:
・2024年 Masaco 卓上カレンダー(Masaco通販♪)
・オリジナルアクリルスタンド(サイン付)(Masaco通販♪)
・Masaco通販♪
・Masaco公式サイト
・Masaco Facebookページ

 

 

 

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feed DCR増波ch初交信と特小芹が谷レピーターエリア越え交信 in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/12/2 16:18:09)

何度かチャレンジし、やっと交信できました。

横浜市内にある特小芹が谷レピーターへ、2エリアからのエリア越えアクセス&QSO。

カーチャンクは何度か成功しているものの、交信が成立したのは初めて。

 

かながわYS41局ありがとうございました

 

いま盛んにもてはやされているのはDJ-P24Lですが、同機で何度同じ場所からトライしてダメ。

しかし、やはりここ一番はDJ-R20D!

今回もしっかり交信を成立させてくれました。

 

DJ-DPS70Eの増波49chでの初QSOはかながわTM628局。

比較的運用局数の少ない印象でしたが、交信しただき感謝。

 

日が陰り、寒さに耐えられず11mはBOSEを覚悟、撤収前最後のCQ。

 

応答アリ

 

大磯移動のかながわLE111局からお声掛けをいただきました。

 

季節が進み、移動運用なさる局も少なくなった印象。

休日に閉じこもっていると自己嫌悪になりそうなので、今後もできる限り運用します。

明日の日曜日はどうするかな?

 

 

11月29日

使用機種 DJ-DPS70E

静岡県伊豆市達磨山高原展望台

11:30 アイチTY843 静岡県田方郡函南町十国峠 59/59 DCR18ch

 

静岡県沼津市霧香峠

11:40 しずおかAT72 静岡県御前崎市 54/54 DCR14ch

 

12月1日

静岡県伊東市

22:35 あだちSU217 静岡県伊東市 59/59 DCR17ch

 

12月2日

使用機種 DJ-DPS70E・RJ-580kai4・DJ-R20D・DJ-PV1D

静岡県伊東市

10:24 かながわTM628 神奈川県茅ケ崎市 55/53 DCR49ch

10:28 かながわYS41 神奈川県横浜市港南区 M5/M3~M4 特小芹が谷RPT

13:23 とうきょうSR59 東京都稲城市80km 55/55 LCR18ch

13:28 かながわLE111 神奈川県中郡大磯町 57/57 CB8ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

feed <JARDが「アマチュア局保証業務」の料金改定を発表>「基本保証料」は2024年2月、「スプリアス確認保証料」は同4月から値上げ in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/2 10:30:13)

一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)は2023年12月1日、同協会が実施している「アマチュア局保証業務」(基本保証、スプリアス確認保証)の料金を2024年に改定することを発表し、その金額を明らかにした。基本保証は2月から10~34%、スプリアス確認保証は4月から26~69%それぞれ値上げとなる。

 

 

 

 JARDが12月1日に発表した内容から抜粋・整理して紹介する。

 


 

「基本保証料」の改定について

 

 来る2024年2月1日の受付分より、アマチュア局保証業務の開設及び変更保証に係る保証 (基本保証)の保証料を、諸般の事情により、下記のとおり値上げさせていただくこととしましたのでお知らせ申し上げます。

 

①無線局の免許申請(開設)及び変更申請(取替・増設・変更)の場合:
 (新)基本料(1台分の保証料を含む) 5,500円(税込)
 (現行)基本料(1台分の保証料を含む) 4,100円 (税込)

 

 (新)2台目以降(保証対象機器1台毎に) 1,100円 (税込)
 (現行)2台目以降(保証対象機器1台毎に) 1,000円(税込)

 

②設置場所の変更(移動範囲の変更)の場合:
 (新)台数に関係なく1件当たり 3,300円(税込)
 (現行)台数に関係なく1件当たり 2,600円(税込)

 

③その他:
 保証シール (基本保証) の発行につきましては、 ご案内の期日から発行終了とさせていただきます。

 

●お問い合わせ先: JARD保証事業センター 基本保証担当
 03-3910-7263まで

 

 

 

 


 

 

「スプリアス確認保証料」等の改定について

 

 JARDでは、2016年9月よりアマチュア局の新スプリアス規格への移行措置を促進させるものとして、またアマチュア無線家の利便に資するものとして、2022年11月末までの期限付きでスプリアス確認保証業務を実施して参りましたところ、2021年8月、総務省は新型コロナウイルスによる社会経済への影響を鑑み、新スプリアス規格への移行期限を2022年11月末から「当分の間」に延期しました。
 この移行措置期限の延期を受け、JARDではスプリアス確認保証業務を継続実施のための検討を行った結果、下記のとおり保証料を値上げさせていただくこととなりましたのでお知らせいたします。
 業務継続のためのやむを得ない措置ですので、ご理解を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
 なお、 総務省では新スプリアス規格への移行措置は継続することとしておりますので、お早めにスプリアス確認手続きをお願いいたします。

 

◆改定日: 2024(令和6)年4月1日の受付分から

 

◆改定額:

 

①200W以下のスプリアス確認保証料(消費税込み)

 

★送信機の数 1台のみの場合
 (新)4,400円
 (現行)2,600円

 

★送信機の数 2台以上の場合
 (新)4,400円に1台毎に1,100円を加算
 (現行)2,600円に1台毎に1,000円を加算

 

②200W超えのスプリアス確認保証料(消費税込み)

 

★送信機の数 1台のみの場合
 (新)8,800円
 (現行)7,000円

 

★送信機の数 2台以上の場合
 (新)8,800円に1台毎に2,200円を加算
 (現行)7,000円に1台毎に2,000円を加算

 

③その他:
(1)保証料の特例措置(2回目割引)の廃止
(2)保証シールの発行終了

 

●お問い合わせ先: JARD保証事業センター スプリアス確認保証担当
 03-3910-7286まで

 

 

 


 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・『基本保証料』の改定について(2024.2.1から)(JARD)
・スプリアス確認保証料等の改定について(2024.4.1から)(JARD)
・アマチュア局保証(基本保証 / スプリアス確認保証)(JARD)

 

 

 

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feed 関東、近畿、中国、四国、東北、信越、沖縄の各エリアで発給進む---2023年12月2日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/2 9:30:39)

日本における、2023年12月2日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。12月に入って、1エリア(関東管内)の関東総合通信局、3エリア(近畿管内)の近畿総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、5エリア(四国管内)の四国総合通信局、7エリア(東北管内)の東北総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局、さらに6エリア(沖縄管内)の沖縄総合通信事務所からそれぞれコールサインの発給情報の更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

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feed ACアダプタのコードが加水分解 結果ショート! in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/12/2 7:27:15)
電源が直流で、家庭用交流100Vのコンセントから付属のAC-DCアダプタを介するものって凄く多いですよね。今回経験したのはそのACアダプタから器機までのDCコードが経年劣化でボロボロになり、結果ショートして壊れてしまった、と言うもの。
恐ろしい!!
時計業界では国内トップの会社の文字が光るデジタル時計、その付属品。これ、本当ならリコールしなきゃ、ですよね。アダプタの品番で検索したら同じ経験した人のブログ記事が出てきました。
結果、アダプタが壊れたようで電圧が出なくなっただけで済みましたが・・・コードやアダプタの発火、火災に発展って十分置き得ることですね。
よくハンディ機のスピーカーマイクやイヤホンコードがボロボロになることがありますが、あれと同じ状態でした。中の網線には別の被服は無く、緑色に錆びてコードの外側はアチコチ緑色にベタベタしていました。銅の錆の緑色。これ、毒なんですよね~。
6V200mAのACアダプタだからか、事故にならずに済んだものの、非常に危なかったと思います。
さて、代わりのアダプタを探さないといけないのですが、パワフルなやつだと怖いなぁ。友人の自分で車の中に引いてあった細い平行コードが、ある時突然あれよあれよと溶けて煙を出した、なんていうのも見たことあります(バッテリー直通の電線のショートと思われる)し。車両火災起きるところでした。ヒューズ大事ですね。
この度、パソコンのモニターを替えたらなぜか近くの時計の表示が消えてしまった、と言う一難去ってまた一難の原因を調べてみたらこの有り様。
皆さん!年末の大掃除の際はすべての電源コードをチェックしてみましょう!
feed 芋づくし in link 元気なクマの日曜日 (2023/12/2 0:02:57)

昼飯が蒸し芋のクマを見かねて、同僚が昼飯を奢ってくれました。



ラーメンショップのネギラーメン大盛り。


シゲちゃんどうもありがとう

feed 【クーポン延長/値下げ】ATU-15, ATS25 max-Decoder, tinySA Ultra in link jh4vaj (2023/12/1 23:54:22)
11月末で終了するBanggoodのクーポンの記事を書いたところ、あのタイミングでそこそこ売れたようで、クーポンの延長(新コード発行)の連絡をもらったのでお知らせ。 ものは、QRP用アンテナチューナのATU-15、高機能 […]
feed <GPSモジュールを使ってみよう>「月刊FBニュース」2023年12月1日号きょう公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/1 11:30:51)

「アマチュア無線に関する最新情報を提供し、アマチュア無線のおもしろさを伝える電子マガジンで、スポンサーメーカーだけではなく、JAIA会員各メーカーの製品情報も掲載しています」という電子Webマガジン「月刊FBニュース」。通常は “毎月1日” と “毎月15日” に記事の更新を行っているが、きょう2023年12月1日にはニュース2 本のほか、 おなじみの連載「日本全国・移動運用記」「My Project」「おきらくゴク楽自己くんれん」「ものづくりやろう!」「今更聞けない無線と回路設計の話」「アマチュア無線の今と昔」など7本の新規記事を掲載。また英語によるWorldwideコーナーにも2本の新規記事が掲載されている。

 

 

 

 

 12月1日号で掲載されたニュースは「アイコムフェア in ならやま研究所、400名を超える来場者で賑わう」「12/9開催、第四回「全国DV画像通信」の運用スケジュール」の2本。
 その他記事では連載の「日本全国・移動運用記」「My Project」「おきらくゴク楽自己くんれん」「今更聞けない無線と回路設計の話」「アマチュア無線の今と昔」など8本が更新されている。

 

 このうちJP3DOI 正木潤一氏の連載「My Project」は安価に手に入るGPSモジュールを動作させ、出力されるデータ(センテンス)を汎用LCDに表示させる製作記事の前編を掲載している。

 

 

 月刊FBニュース2023年12月1日号へは下記関連リンクより。次回は12月15日(金)の記事更新を予定している。

 

 

 

●関連リンク: 月刊FBニュース2023年12月1日号

 

 

 

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feed <3.5MHz帯と7MHz帯の電信(A1A)のみで実施>12月3日(日)10時から20時まで「第40回 KCWA CWコンテスト」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/1 10:30:44)

2023年12月3日(日)10時から20時までの10時間にわたり、京都CW愛好会の主催、関西ハムセミナー、JARL京都府支部の共催による「第40回 KCWA CWコンテスト」が、日本国内で運用する個人アマチュア無線局を対象に、3.5MHz帯と7MHz帯の電信で開催される。

 

 

 

 

 参加種目は「3.5MHzバンド」「7MHzバンド」「マルチバンド(3.5MHz帯、および7MHz帯)」の3つ。参加種目は3種目のうち、1種目に限り有効となる。

 

 ナンバー交換は、「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「KCJ制定都府県支庁略称+001から始まる一連番号(一連番号は001からバンドごとに送信)」。マルチは各バンドで交信した異なる都府県支庁略称の数だ。

 

 得点は「完全な1交信を1点とし、同一バンドにおける同一局との交信は1交信のみ得点を計上できる」とし、「完全な交信とは提出されたログを互いに照合し、交信時刻、相手局名、送受信コンテストナンバーなどが一致すること。したがってログ不提出局との交信は得点とならない」と案内している。従って参加した場合はログ提出が必須だ。

 

 各種目1位に盾と賞状、2~3位には賞状が贈られる。発表はJARL NEWS春号に掲載予定。また、直接入手希望の場合は94円切手貼付のSASE(コールサインも明記)を同封のこと。

 

 ログの提出は12月31日(日)まで(当日消印有効)。電子メールでの提出も可能。詳しくは、下記の関連リンクから「第40回 KCWA CWコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「第40回 KCWA CWコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・第40回 KCWA CWコンテスト規約
・京都CW愛好会
・JARL京都府支部

 

 

 

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feed <FT8/FT4モードによるDXコンテスト>日本時間12月3日(日)3時から12月4日(月)8時59分まで「FT Roundup Contest」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/12/1 9:30:42)

人気のデジタル文字通信「FT8」に加えて、「FT4」モードで競うDXコンテスト「FT Roundup Contest」(2018年までは「FT8 Roundup Contest」と呼称していた)が日本時間の2023年12月3日(日)3時から12月4日(月)8時59分までの30時間にわたり(最初の操作から24時間のみ採点。最大2回のオフタイムが取れる)、80/40/20/15/10mの各バンドで行われる。送信出力は100W以下(100W以上はチェックログ扱い)、QRP(5W以下)に分類。30時間のうち24時間の運用がカウントされ、2回以内で30分以上は休まなければならないなど、細かなルール設定があるので事前に確認しておこう。

 

 

 

 

 2018年に始まったデジタル通信で競うDXコンテスト「FT8 Roundup Contest」。当初はFT8モード限定で開催されていたが、2019年から「FT8」の名称が外され「FT Roundup Contest」としてFT8/FT4モードで開催されているようになった。

 

 コンテストのナンバー交換はDX局が「相手局のシグナルレポート」+「001形式」、W(米国)局は「相手局のシグナルレポート」+「州名」、VE(カナダ)局は「相手局のシグナルレポート」+「Province名の記号」を送る。W局とVE局はDXCCエンティティとしてカウントされない。

 

 推奨周波数は、FT4モードが3.580~3.589MHz、7.080~7.089MHz、14.080~14.089MHz、21.080~21.089MHz、28.080~28.089MHz。FT8モードが3.590~3.599MHz、7.090~7.099MHz、14.090~14.099MHz、21.090~21.099MHz、28.090~28.099MHz。

 

 通常はサブバンドの帯域を2.5~4kHz幅の帯域内に設定。サブバンドが混雑している場合は、必要に応じて周波数を3kHz刻みで上げていく(FT8の例:7.090MHz→7.093MHz→7.096MHz)。

 

 バンドプランの関係で、日本の参加局には80mバンドのサブ周波数として、FT4モードが3.570MHz、FT8モードが3.573MHzを設けている。

 

 なお、コンテストの参加にはWSJT-Xの最新版(2.6.1)をコンテストモードで使用する必要がある。参加前に「FT Roundup Preparation/コンテスト前の準備」を読んでほしいと説明している。

 

 ログの提出は終了から7日以内の日本時間12月11日(月)8時59分までにアップロードが必要。詳しくは下記関連リンクから「FT Roundup Contest規約」で確認してほしい。

 

 

 

「FT Roundup Contest」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・FT Roundup Contest規約
・FT Roundup Preparation/コンテスト前の準備
・FT8 Roundup Resources Page

 

 

 

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feed 芋… in link 元気なクマの日曜日 (2023/12/1 0:02:04)

ネタが無い…


しかし芋はある

feed 11/30 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/11/30 23:54:05)

11月も本日でお終い。

朝CH101さんのリポートがあがり、公園に。

当初何も聞こえませんが、チャンネルチェックの後聞こえてきました。

 

(小金井市)

 

おきなわMO583/豊見城市豊崎(強力!)

 

聞こえないのは相手局が声出していないときだったようです~

平日の朝だからそれほど局数いないのかな。今度からは積極的にCQ出してみようと思いました。

 

さてその後は特小でCQ~

 

とうきょうBS73/東久留米市(昨日小金井公園にお越しいただいたのに所用でEBできず残念~)

 

各局様、本日もFBQSOありがとうございましたm(__)m

 

 

くまもとIAさんのYOUTUBE、毎回楽しく拝見しておりますが、最近光波無線などの動画がアップされ...

 

僕は買えませんでしたが確かに非常にほしかった時期がありました。中野のお店?にも

一度だけ行きました。何しに行ったかは忘れましたが...何か縁側のような細い道を入ったところだったような...

広告の文言は魅惑的でした!!

 

feed 11月の6mDX '23 in link ZCR/bLOG (2023/11/30 21:16:37)

当方における 局地的な 6m DX観察メモ 11月分である。(時刻は JST)

当方の6mアンテナのマストトップ直下から北方向。記事内容とは直接関係ありません(^^;)。正面は 白神岳。


寝坊 電源入れ忘れ 家庭の事情 その他でデータ取得できない時間もある。

なお、韓国 中国 台湾 香港 グアム等の近場は 原則 ここでは 取り上げない。
VKについては個別のコールサインは省略。

モードは 基本的に FT8かFT4。他のモードは必要に応じて記載する。


11月1日

08時前~09時頃 南米入感 散発的。

 PY3SOL

LU5FF LU3HBA

NH6Y
VK3 VK4 VK5
DU6/N7MOT DU7/PA0HIP
FK8CP FK8HA




11月2日

09時半頃 LU。弱い。

 LU5FF

FK8CP FK8FI FK8GM FK8HA
VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
ZL1AKW ZL3RC
DU7/PA0HIP




11月3日

 ZL1HD ZL1RS
VK4 VK5 VK6
DU7/PA0HIP




11月4日

 DU6/N7MOT DU7/PA0HIP




11月5日

 VK6 VK8
DU2FIS DU37EUDXF DU7/PA0HIP
YE9BJM




11月6日

09~10時 散発的&弱い。

 LU5FF LU7HN

FK8CP




11月7日

09時~

 HC1MD/2 HC2AO HC2FG

LU1FAM LU5FF LU5FI LU6HFQ LU7HN LU8ENU LU9FVS LU9FZL

AH6U KH6AQ KH6HI KH6JY KH6U NH6SP NH6Y

CE2SV CE3SX

FK8CP FK8GM FK8HA

PY2XB

LU9FZL HC2FG CE2SV KH6JY と交信。HC2FGとは 34年ぶりのQSO。前のはSSBで LoTWでもCFMできているが もちろんDigitalでは 1st。

11時を過ぎて南米が入感するのは 極めて珍しい。115度方向のScatter。ダイレクトに向けてもデコードできない。

南米は12時過ぎまで入感。

 VK2 VK4
ZL1AKW
DU7/PA0HIP

ZL1AKW と交信。




11月8日

08時~半頃までPY。

 PY3SOL

ZL3NW
9M6NA
VK2 VK3 VK4 VK6 VK7
FK8CP FK8HA
3D2AG
NH6Y
DU7/PA0HIP
YE9BJM
ZL1AKW ZL2WHO ZL3NW

YE9BJM と交信。




11月9日

09時~10時前

 PY3SOL

CX6VM

LU5FF

CE2SV

DU1/NF0O DU3LA DU7/PA0HIP
KH6HI
FK8CP FK8HA
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
ZL1RS




11月10日

08時前~10時半頃

 PY3SOL

CX4AAJ CX6VM CX7BJ

LU1FAM LU1WFU LU9FVS LW2DAF

NH6Y

CE6TK CE6UFF

ZL2WHO
ZL7DX
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5
FK4TK FK8CP FK8HA
9M6NA
DU7/PA0HIP

CE6UFF と交信。




11月11日

08時前から入感していたらしいが、寝坊して 起きたら09時。

 LU1FAM LU2FGL LU3YZ LU4FPZ LU5DF LU5FF LU5FI LU5VT LU5VV LU7HN LU7VB LU8DRH LU8HGI LU8YD LU9AEA LU9DPI LU9FZL LW5DR

KH6HI AH7C KH6AQ KH6TU NH6Y

CE0YHO

CX1AAX CX2CN CX2SA CX4AAJ

CE2SV CE6TK CE6UFF

VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
FK4TK FK8CP FK8GM FK8HA
ZL1RS
DU3LA DU7/PA0HIP
9M6NA
4W8X
YB3EDD YC9FZ

LU8DRH LU7VB LU5VT LU5VV LU1FAM LU5FI と交信。LU1FAMは CW 。南米は 10時過ぎまで。




11月12日

今日はスカかな と思ったら、09時17分 突然Openして爆発。

 LU1FAM LU2BA LU2FGL LU4FPZ LU5FF LU5FI LU5FPI LU7HN LU8DIO LU8EKC LU9AEA LU9DLO LU9DPI LU9FCM LU9FVS

CX1AAX CX2CN CX2CQ CX2SA CX4AAJ CX4DAE CX6TU CX8DS

CE1LTL

CX1AAX CX2CN CX2CQ CX6TU CX8DS LU2BA LU5FPI LU8DIO LU8EKC LU9DLO LU9DPI LU9FCM CE1LTL と交信。

10時17分 南米は ほぼ 見えなくなった。CWでもCQ連発してみたが そちらはボウズ。

 9M6NA
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
ZL3RJ
4W8X
DU3LA DU6/PE1NSQ DU7/PA0HIP
FK8CP FK8HA
YB1UUN YE1AAH YE1BON YE9BJM

4W8X と交信。FT8/CWの 2モード。CWは 一時カスカスでノイズの海に沈んだが、粘った甲斐あり なんとかWkd。6mでのパイル参加は ずいぶん久々である。




11月13日

09時~

 CE2SV CE3MRO CE3SOC CE3SX XQ3MCC

CX2CC CX2CN

LU1HLH LU2FGL LU2HGB LU3CQ LU3HBA LU4FPZ LU5ESB LU5FF LU5FI LU7HN LU8DIO LU8HGI LU9AEA LU9DO LU9DPI LU9FVS LU9FZL

CX2CC と交信。

ちなみに 昨年 の南米最終入感日は 11月13日であった。

 ZL1AKW ZL1HD ZL1RS ZL1SWW ZL2WHO
4F1EBD 4F3OM DU1/NF0O DU2FIS DU3LA DU6/PE1NSQ DU7/PA0HIP
4W8X
VK1 VK2 VK3 VK4 VK5 VK6
AH6U AH7C NH6Y
3D2AG
FK4UJ FK8CP FK8HA




11月14日

08時~半頃

 PY3SOL PY3YD

CE2SV

LU3HBA

CX3VB CX6VM

FK8CP FK8HA




11月15日

07時半頃 数分間のみ

 LU5FF

そろそろ今季 打止めか?




11月16日

午後

 FK4UJ FK8CP FK8FI FK8HA
4W8X
ZL7DX
ZL3NW ZL3RC ZL3TCM

FK8FI と交信。




11月17日

 FK8CP
ZL1AKW ZL1RS ZL2WHO
VK3




11月18日

pskreporter.infoによれば、09~10時jst頃に 当方のCQが CXや LUに届いていたらしいのだが、南米はまったく受信できず・・ 片パス?

 VK4 VK5
FK8CP FK8HA
DU7/PA0HIP
ZL1RS ZL2WHO
ZL7DX




11月19日~24日 何事も無し

VKすらも入感せず。やはり お仕舞いか?




11月25日

PSKRPTR 09時半過ぎ

 CX4DAE

LU5FF

久々に南米がOpenしたものの、10分未満でF.O.した。両局ともCFM済みなので こちらからは呼ばなかったが、当方のCQも向こうには届いていたもよう。

当地は吹雪。SNOW-NOISEが断続的だが強力に発生している。

(日没後は CQWW CWコンテストQRVのため 50MHzはワッチしていない)




11月26日 何事も無し

CQWWコンテスト(1.8MHz)に参戦のため、日の出から 日の入りまでの受信。




11月27日

CQWWコンテスト(1.8MHz)に参戦のため、日の出 以後の受信。

09時~11時頃

 LU3CQ LU5FF LU9AEA

CB1EW

CX3DAC

ボーッとしていて 未交信のCB1局を逃す・・

14時~

 DU7/PA0HIP
VK8
YC2KME YE9BJM YF2BDN




11月28日

09時台

 CX6TU CX1TH

CX1TH と交信。方向はダイレクト。スタックの位相は同相。

16時~

 9M6NA
DU7/PA0HIP




11月29日

14時~

 9M6NA
DU7/VK4CCV
VK6
3W9A




11月30日 何事もなし



けっきょく 南米は 28日で最後だったのか。もう少しあっても いいような気もするが・・

対南米のスタック位相、先月は逆相優勢の場合もあったが、11月は ほぼ同相。ただし 逆相との差は小さく、どちらでもかまわないという局面も多かった。また、アンテナの方向は ダイレクトの場合が多かったが、一部 110度方向の 太平洋スキャッタもあった。

さて、12月はどうなるか・・ 昨年は VKがちらほらと入感。そして、冬至近辺のEsは どうなのか・・

それでは、また。


Tada/JA7KPI : 2023年11月15日(水)
feed TH-78 電源入らず in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/30 18:56:41)

TH-78

電源が入りません

 

 

コントロールユニットへ行く5Vが来ていません、

REGの出力は出ています。

 

 

ケミコンの液漏れで、5Vラインのパターンが断線していました。

ストラップ処理し、電源が入りました。

 

 

液漏れのケミコン全数交換します。

ケミコン取外しに邪魔なパーツを一旦取り外します。

 

 

交換し各部再調整。

トーンユニットを外した状態で周波数調整のトリマーが回せます。

 

 

清掃完了です。

 

 

 

feed <CX-10Gの新ファームウェアも同時公開>アイコム、IC-905/IC-905XGの新ファームウェア「Version 1.12」を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/30 15:15:39)

アイコム株式会社は2023年11月30日、新製品の144~5600MHz帯オールモード機「IC-905」と「IC-905XG(10GHz帯トランスバーター付属)」の新ファームウェア(Version1.12)を公開した。同社の発表によると変更内容は「CX-10Gを接続した状態で無線機の電源をONにすると “RFユニットが見つかりません” のダイアログが表示されることがある現象を改善」「その他軽微な変更」の2項目だ。さらにIC-905/IC-905XG用の10GHz帯トランスバーター「CX-10G」の新ファームウェア(Version 1.02)も同時公開された。こちらは「IC-905と接続した状態で電源ONしたとき、まれに認識されないことがある現象を改善」「その他軽微な変更」となっている。

 

 

 

 

 IC-905/IC-905XG、CX-10Gの更新ファームウェアが公開されるのはこれが初めてとなる。今回発表されたファームウェアの内容は次のとおり。

 

●IC-905/IC-905XGの新ファーム(Version 1.12)

 

Version1.11(初回出荷時のもの)からのおもな変更点:

 

・CX-10Gを接続した状態で無線機の電源をONにすると「RFユニットが見つかりません」のダイアログが表示されることがある現象を改善

 

・その他軽微な変更

 

 アイコムは『起動時に「RFユニットが見つかりません」のダイアログが表示された後にファームウェアを更新すると、RFユニット側のファームウェアが更新されず、再起動後に「RF CPUのファームウェアバージョンが異なります。ファームアップをやり直してください」のダイアログが表示されます。この場合は、RFユニットが正常に認識されている(「RFユニットが見つかりません」が表示されない)状態から、ファームウェアの更新をやり直してください。再起動しても「RFユニットが見つかりません」のダイアログが繰り返し表示される場合は、CX-10Gを取り外してからファームウェアを更新してください』と案内している。

 

 

●10GHz帯トランスバーター CX-10Gの新ファーム(Version 1.02)

 

Version1.01(初回出荷時のもの)からのおもな変更点:

 

・IC-905と接続した状態で電源ONしたとき、まれに認識されないことがある現象を改善

 

・その他軽微な変更

 

 

 それぞれのファームウェア更新方法など、詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・IC-905/IC-905XG ファームウェア ダウンロード(アイコム)
・CX-10G ファームウェア ダウンロード(アイコム)

 

 

 

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feed <HFローバンドアンテナの聞き比べ、各種アンテナの調整方法ほか>12月3日(日)、東京都あきる野市で「アンテナミーティング in あきる野」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/30 11:30:19)

ハムらde無線フェア実行委員会は、2023年12月3日(日)に東京都あきる野市のヴインヤード多摩 駐車場で「はむハムフェア番外編 アンテナミーティング in あきる野」を開催する。当日はHF帯ローバンドのフルサイズワイヤーアンテナを張って受信の聞き比べや、各種アンテナの調整測定、ミニミニジャンク市、アンテナ保険相談、JARL特別局の運用などを実施するという。参加は無料だが、駐車台数に限りがあるので、車での来場希望者は必ず事前に事務局まで申し込んで欲しいと呼び掛けている。

 

 

 

 ハムらde無線フェア実行委員会の案内から抜粋・整理して紹介する。

 


 

「はむハムフェア番外編」アンテナミーティング in あきる野

 

 昨年に続いて好評:HF帯ローバンドフルサイズのワイヤーアンテナを張って受信の聞き比べや各種アンテナの調整方法等について(株)ヴィンヤード多摩の駐車場等をお借りすることができましたので、もっと寒<なる前に参加の皆さんでアンテナミーティングを緊急開催いたします。ワイン好きの方は試飲、購入もできますが飲酒運転は厳禁です!

 

 自作アンテナ等を持参いただき、皆様お持ちのノウハウ等、情報交換をしませんか? 当日は、7MHzフルサイズワイヤーダイポールアンテナの設置、アンテナ調整測定やB級品特価販売、ミニミニジャンク市、アンテナ保険相談コーナー、甘酒の配布等も企画しております。屋外ですので暖かいスタイルで参加ください。

 

★日時: 12月3日(土)10:45~14:00(受付:10:15~)※雨天中止

 

★場所: ヴインヤード多摩 駐車場(東京都あきる野市上ノ台55)

 

★交通:
・JR五日市線 武蔵増戸駅から徒歩約8分(約700m)
・車の場合 五日市街道を武蔵五日市駅に向かって山田会館前信号を右折して突き当り
 ※駐車台数に限りがあるため公共交通機関を利用して参加してください。
 ※会場の駐車場はアンテナ設営で使用するため、駐車可能台数に限りがあります。車で来場を希望する場合は事前に必ず許可申請の申し込みを事務局までお願いします。

 

★参加費: 無料
 当日、水車小屋とさとみんキッチン力ーでカレー、飲み物他販売します。

 

★持ち物: 自前のアンテナ設置希望の方はアンテナや支柱、ステーの資材、無線機(QRP)等

 

★主催・事務局(連絡先):
 ハムらde無線フェア実行委員会・事務局 羽村ARCハムラーズ
 205-0023 東京都羽村市神明台3-33-78 ハムショップフレンズ
 電話:042-555-7058 受信専用FAX 050-3588-0817
 メール hamsfrnd@d4.dion.ne.jp

 

★共催: JARL東京都支部

 

★協賛: 株式会社ヴィンヤード多摩、第一電波工業株式会社、コメット株式会社、ハムショップフレンズ、住友生命 他

 

★備考:
 株式会社ヴィンヤード多摩は歯科医師が創設・運営する医療系の会社です。そのため「地域・社会貢献」を 第一の目的としております。東京都あきる野市に自社畑を所有し、 ワイン造りを通して地域の活性化・高齢者・障害者福祉に寄与可能な業態を目指しています。代表の森谷社長(JS1DPV)は福生アマチュア無線クラブ会員で、ハムらde無線フェア実行委員会メンバーです。

 

 

 


 

 

 

●関連リンク:
・ア ンテナミーティング in あきる野(JARL東京都支部)
・ヴィンヤード多摩

 

 

 

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feed <160mバンドでWやVEとの交信を競う>日本時間12月2日(土)朝7時から42時間にわたり「ARRL 160m Contest」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/30 10:30:33)

日本時間の2023年12月2日(土)7時から4日(月)0時59分まで42時間の日程で、ARRL主催「ARRL 160m Contest」が開催されている。冬型のコンディションで期待が持てる160mバンド。毎回世界中から多くの局が参加し賑わう国際的なコンテストの1つだ。2020年に日本国内の160mバンド(1.8MHz帯/1.9MHz帯)が拡張し、電信のほかに電話でもオンエアー可能となった。160mバンド対応のアンテナもいろいろと登場しているので挑戦してはいかがだろうか。

 

 

 

 

 日本時間で2023年12月2日(土)7時から12月4日(月)0時59分までの42時間、W(米国)やVE(カナダ)といかに多く交信するかを競い合う、ARRL主催のコンテスト「ARRL 160m Contest」が開催されている。

 

 コンテストのナンバー交換はW/VE局が「相手局のシグナルレポート」+「州名/Province名」、そのほかの局は「相手局のシグナルレポート」となる。

 

 ただし、「マリタイム局」「エアロモービル局」での運用の場合は、「相手局のシグナルレポート」+「ITUゾーン番号」を送る。

 

 なお、ログ提出は2022年12月11日(月)0時59分(日本時間)までとなっている。

 

 

※米国局にはアラスカ(KL7)、ハワイ(KH6)、太平洋のアメリカ統治地域(KH0~KH9)カリブ海の米国領(KP1~KP5、プエルトリコまたはヴァージン諸島)なども得点/マルチになる。詳しくは主催者Webサイトで確認のこと。

 

 

「ARRL 160m Contest」の規約(一部抜粋)

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「夢のトップバンドが7MHzプラスサイズ(全長約30m)で登場」>第一電波工業、7MHz帯+1.9MHz帯の2バンドダイポールアンテナ「W719」を発表

 

【最速リポート】<1.8~430MHz帯をカバーするスクリュードライバー型アンテナ>第一電波工業の新製品「RHM12」と「オプションコイル」を使ってみた

 

 

 

●関連リンク:
・ARRL 160m Contest規約(ARRL/PDF)
・過去のARRL主催コンテストのスコア公開ページ(ARRL)

 

 

 

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feed <CW交信の活性化と交流、JA7SSB局の功績を称えて>福島CW愛好会(FCWA)、12月2日(土)9時から「第15回 FCWA CW QSOパーティー」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/30 9:30:50)

福島CW愛好会(FCWA)は「CW交信の活性化を図り各局との交流を深める」、さらに「JA7SSB・齋藤醇爾氏(故人)の功績を称える」ことを目的に、2023年12月2日(土)9時から21時までの12時間にわたり、1.9~28MHz帯(10/18/24MHz帯を含む)の電信で「第15回 FCWA CW QSOパーティー」を開催する。

 

 

 

 

 本コンテストの参加資格は日本国内のアマチュア局。交信対象は全世界のアマチュア局。ナンバー交換は「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「オペレーターネーム(例:599KAZU)」となる(通常交信でもRSTとオペレーターネームの交換をすれば有効)。

 

 また、マルチプライヤーは設定されていない。なお、出力が局免範囲内の「一般部門」と 出力5W以下の「QRP部門」がある。

 

 一般部門は上位5局、QRP部門は上位3局をFCWA総会時に表彰する。まお、同得点の場合,終了時間の早い者を上位とする。

 

 ログの締め切りは12月31日(日)当日必着。詳しくは下記関連リンクから「第15回 FCWA CW QSOパーティー規約」で確認してほしい。

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・第15回 FCWA CW QSOパーティー規約
・FCWA(福島CW愛好会)

 

 

 

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feed <これから開催される電信コンテスト>アマチュア無線番組「QRL」、第602回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/30 8:30:10)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年11月23日 夜に放送した第602 回分がアップされた。

 

 

 

 2023年11月23日の第602回放送の特集は「これから開催される電信コンテスト」。12月2日(土)に福島CW愛好会(FCWA)の主催で行われる「第15回 FCWA CW QSOパーティー」と、12月3日(日)に京都CW愛好会の主催で行われる「第40回 KCWA CWコンテスト」を紹介した。さらにJARLがQSLビューローの転送遅延解消のため、発行枚数の抑制を呼び掛けたことに触れた。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第602回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed 早く走らねば! in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/30 0:02:38)

ネタが無いよ。


なのでジョギングネタを

feed 【クーポン終了】ATU-15, ATS25 max-Decoder in link jh4vaj (2023/11/29 23:16:26)
Banggoodのクーポンが今月末(11/30)で終了してしまうものがあるのでお知らせ。 まず、小型アンテナチューナのATU-15。 詳細はこちら。 そして、もう一つ。DSPラジオのATS25 max-Decoder。 […]
feed 430MHz帯のパソコンディスプレーからのノイズ解決しました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/11/29 22:36:12)

何年も悩んでいた430MHz帯のノイズ。
うちのメインのパソコンが稼働していると激しいノイズが一定の間隔で発生し、地元レピーターのスケルチが開いたりして常時ワッチが出来なかったり、コンテストではCQ出すときは周波数を選べば少し避けられるけれど、微弱な信号はメリットが無くなるし、呼びまわるとなると強いノイズの中に埋もれた信号は聞き取れない。だからコンテストの参加は一切やめた。迷惑かけるから。

そのくらい支障のあったノイズ。

最初はタワーパソコンが中身の見えるタイプで、パソコン本体からのスプリアスかと思っていた。ガラスにアルミホイルを貼り付けたりしたけど変化なし。どうもディスプレー信号が発している時にノイズが出ることがわかったので、信号線にパッチンコア入れまくったりしたけど変わらない。ディスプレーそのものから、ということに気づくのにだいぶ時間がかかった。

とはいえ、買い替えれば直るかどうかわからない。だから試すのは結構勇気が要った。
安いディスプレーを買ってもまたノイズが出たら無駄遣いだ。だからといって高いディスプレーなら大丈夫とも言えない。

どうしようか悩んだが、やってみようと思った。

以前のパソコンでは三菱のダイヤモンドクリスタ(加藤あいさんが初々しかった頃のCMの)を歴代使っていたがそれは問題がなかった。
ノイズが出ていたのはマウスのミニタワーパソコンにつないだIOデータのディスプレー。

元々マウスのミニタワーはHDMI端子ではなく、ディスプレー端子という買った当時あまり見かけない端子しか無い。
IOデータのディスプレーにはディスプレー端子はないのでHDMI端子に変換するコードで接続していた。

で、選んだディスプレーはマウスコンピューターが発売している飯山製。これ、ディスプレー端子がついていて、かつ、接続コードも付いてくるから少しだけ高いけど結局割高ではない。

そんなこんなで理想的な接続を実施した結果、ノイズは消えました。

買い替え前

酷かったでしょ・・・しかもアンテナから入っているはずなのに、僕の体の体制でノイズレベルがかなり変わる。

ちなみにディスプレーオンにした直後の絵はこれ

少し強弱があるけど、これは手の位置の関係です。固定局なのに体の姿勢でノイズが変わるなんて嫌ですよね。

これで以前のように聞き取れるかギリギリの信号まで受信できるようになりました。
よし、コンテストとかも出ちゃおうかな。

feed <兵庫県丹波市の路上で取り締まり>近畿総合通信局、免許を受けず不法にアマチュア無線機を設置していた1名(54歳)を警察署へ告発 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/29 18:00:28)

11月28日、近畿総合通信局は兵庫県丹波市の路上において、ダンプカーなどの車両に開設した不法無線局の取り締まりを兵庫県丹波警察署とともに実施し、免許を受けず自己の運転する車両にアマチュア無線機を設置し、不法無線局を設置してい奈良県生駒市在住の1名(54歳)を、電波法違反容疑で共同で取り締まりを行った同警察署に告発した。

 

 

 

ポスターとともに公表されたリーフレット(表面と裏面)

 

 

近畿総合通信局が発表した内容は次のとおり。

 

 

 近畿総合通信局は、令和5年11月28日、丹波警察署管内の路上において、同警察署と共同でダンプの車両に開設した不法無線局の取り締まりを実施しました。

 

 今回の取り締まりでは、自己の運転する車両に免許を受けずに無線局を開設していた1名を電波法違反容疑として、共同で取締りを行った警察署に告発しました。

 

 取り締まり結果は、以下のとおりです。

 

 

1.不法無線局の種別および局数
 不法アマチュア無線 1局

 

2.被疑者の住所および年齢
 奈良県生駒市在住(54歳)

 

 

3.関係法令および適用条項

 

(1)電波法第4条(無線局の開設)
「無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。(以下省略)」

 

(2)電波法第110条(罰則)
「次の各号のいずれかに該当する者は、1年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
~第4条の規定による免許がないのに、無線局を開設した者(一部略)」

 

 

 近畿総合通信局は「電波利用環境保護のため、今後も捜査機関の協力を得て、不法無線局の取り締まりを行っていく方針です」と説明している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・近畿総合通信局 不法無線局の共同取締りで1名を告発-兵庫県丹波市の路上で警察署と共同取締りを実施-
・総務省 不法無線局の特徴・影響・障害事例(PDF形式)

 

 

 

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feed <災害時を想定、“ 臨機の措置 ”による口頭免許訓練>東海総合通信局、12月3日(日)午前9時から静岡県袋井市の地域防災訓練で臨時災害FM局(89.6MHz)を開局 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/29 12:25:01)

東海総合通信局は、2023年12月3日(日)、静岡県袋井市が実施する地域防災訓練において、市が所有する臨時災害放送局(臨時災害FM局)の設備を対象に、発災時を想定して“臨機の措置”による口頭免許を同市に付与する訓練を行い、午前9時30分から11時30分まで災害FM局が開局する。周波数は89.6MHz、送信出力は20W。放送エリアは袋井市内(一部地域を除く)で、市内各地でのFMラジオ放送受信調査が実施される。

 

 

(静岡県袋井市の「地域防災訓練時におけるFMラジオを活用した情報伝達訓練の実施について」から)

 

 

東海総合通信局が公表した内容は以下のとおり。

 

 

 総務省東海総合通信局は、静岡県袋井市が令和5年12月3日に実施する地域

防災訓練において、同市に対し市所有の臨時災害放送局(注1)設備を対象に、臨機の措置(注2)による口頭免許訓練を行います。

 なお、袋井市による放送訓練等の実施のため、実験試験局の免許(周波数89.6MHz)を付与しております。

 

(注1)災害時に地方公共団体等が被災住民への情報伝達手段として、臨時に開設することができるFMラジオ放送局です。
(注2)非常災害時において重要通信の疎通の確保を図るため、無線局の開設、周波数等の指定変更および無線設備の設置場所等の変更の許認可を、口頭等の迅速な方法により行う特例措置です。

 

 

1.訓練概要

 

(1)実施内容

 

ア 臨機の措置による口頭免許訓練  
 袋井市が所有する臨時災害放送局用設備について、東海総合通信局に対して口頭による免許申請がなされ、同市に対して臨機の措置による免許を行う訓練を実施します。

 

イ 袋井市による訓練放送  
 袋井市は、発災時を想定した内容の訓練放送を実施するとともに、袋井市内各地でのFMラジオ放送受信調査を実施します。

 なお、この訓練放送は、袋井市内(一部地域を除く)において、住民の方がお持ちのFMラジオ【周波数89.6MHz】で聴取可能です。

 

 

(2)予定日時

 

ア 臨機の措置による口頭免許訓練: 令和5年12月3日(日) 午前9時~

 

袋井市による訓練放送: 令和5年12月3日(日) 午前9時30分~11時30分

 

 

2.訓練放送で使用する実験試験局の概要

 

免許人: 静岡県袋井市
識別信号: ふくろいしりんさいエフエムじっけん
送信所設置場所: 袋井消防庁舎・袋井市防災センター(住所:袋井市国本2907)
周波数: 89.6MHz
空中線電力: 20W

 

 

3.お知らせ
 東海総合通信局では、市町村等の要請を受けて無償貸与できる臨時災害放送局用設備を2式配備しています。市町村等が、発災時における臨時災害放送局設備の無償貸与又は当該設備を用いた訓練等の実施を希望される場合は、東海総合通信局まで御相談ください。

 

 

 

 

本体は電源、送信部、ミキサー、オーディオプロセッサなどで構成。キャスター付きで容易に運搬できる

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「Inter BEE 2015(国際放送機器展)」リポート1>特定小電力無線を使った「フレキシブル通信システム」、可搬型の「臨時災害放送用FM装置」…etc.

 

 

 

●関連リンク:
・東海総合通信局 静岡県袋井市において災害時FMラジオの開設訓練を実施<災害時を想定した口頭免許訓練をします!>
・地域防災訓練時におけるFMラジオを活用した情報伝達訓練の実施について(袋井市/PDF形式)
・令和5年度袋井市地域防災訓練について(袋井市)
・袋井市地域防災訓練(袋井市危機管理課/PDF形式)
・令和5年度袋井市地域防災訓練説明資料(袋井市/PDF形式)
・臨時災害放送局(ウィキペディア)

 

 

 

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feed 【ニュース動画あり】<AKT秋田テレビが報道>東北総合通信局、秋田県で初めてJARLと合同でアマチュア無線の違反運用者に対し警告活動を実施 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/29 12:05:35)

11月28日、東北総合通信局は一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)秋田県支部とともに、秋田県内では初めてとなる総合通信局の「電波規正用無線局」とJARLの「アマチュアガイダンス局」の連携運用によるアマチュアバンド内での警告活動を行い、その様子がAKT秋田テレビのニュース番組で流れた。この模様を紹介するニュース番組が「FNNプライムオンライン YouTube公式チャンネル」で公開されている。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 

 AKT秋田テレビの報道では、11月28日にアマチュア無線の違法な運用の取り締まりを、国と民間団体が合同で実施したことを紹介。電波のルールに違反し運用しているアマチュア無線局に対し、まず「アマチュアガイダンス局」から「この周波数でのFMによる運用はできません」などのメッセージを送信。それでも改善が見られない無線局に対して、今度は「電波規正用無線局」から違反運用を止めるよう「アマチュア無線で使用できる周波数は、FM通信および衛星通信およびレピータ通信など、使用区別が定められています」などのメッセージ送信で指導を行う取り組み。昨年度、東北総合通信局には「違法なアマチュア無線に関する苦情が約280件寄せられた」と伝えている。

 

 AKT秋田テレビのニュース番組で流れた内容は以下のとおり。

 

 

 

 アマチュア無線の違法性を確認したのは、総務省東北総合通信局と愛好家で組織する日本アマチュア無線連盟の秋田県支部で、合同での指導は秋田県内で初めて。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 アマチュア無線は個人的な趣味で運用されているが、判別するためのコールサインを名乗ること、仕事で利用できないなどのルールが法律で定められていて、違反すると行政処分の対象となる。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 

 日本アマチュア無線連盟・渡辺和弘 秋田県支部長「建設資材関係の運搬の車だと思います。コールサインを送出しなければならないので、注意喚起ということで送信します」。

 

 自動音声による広報「コールサインの送出は、無線局運用規則第30条の規定により義務付けられています」。

 

 改善がみられない場合は、総合通信局が音声で指導する。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 

 自動音声による指導「あなたの発射している電波は、電波法令に違反しています。中止しない場合は、刑事訴訟法に基づき捜査機関に告発します」。

 

 東北総合通信局には2023年度、違法なアマチュア無線に関する苦情が約280件寄せられた。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 

 日本アマチュア無線連盟・渡辺和弘 秋田県支部長「これは趣味なので、楽しく面白くやってもらわなければいけない。電波法を守りながら交信してほしい」。

 

 東北総合通信局・工藤 篤 電波監理部長「電波は有限の資源で、共通の財産。ルールを守らない方々への取り締まりや指導を徹底していきたい」。

 

 

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

(AKT秋田テレビのニュース画面から)

 

 

●“ルール守って”楽しく交信を 官民合同で違法アマチュア無線を指導 秋田(FNNプライムオンライン YouTube公式チャンネル)
※画面をクリックするとスタートします。

 

 

 

東北総合通信局の「X(旧Twitter)」では、11月7日に岩手山麓農業水利事業所 工事安全管理対策協議会の安全パトロールに参加して、電波法令違反の未然防止について説明。チラシ配布などの周知啓発を行ったことを紹介

当日配られた「建設業等の業務無線に『アマチュア無線機』や『外国規格無線機』は使えません!」を記したチラシ

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付

 

総務省は社団局も含めすべてのアマチュア局の免許人に対して、「アマチュア無線をご利用の皆さまへ、大事なお知らせがあります」というハガキを送付した

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・“ルール守って”楽しく交信を 官民合同で違法アマチュア無線を指導 AKT秋田テレビ(FNNプライムオンライン)
・“ルール守って”楽しく交信を 官民合同で違法アマチュア無線を指導 AKT秋田テレビ(FNNプライムオンライン YouTube公式チャンネル)
・総務省東北総合通信局(X/旧Twitter)
・総通省 リーフレット「アマチュア無線は仕事に使えません」(PDF形式)

 

 

 

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feed <対象は香川県内局同士のみ、8日以上のログ提出者に「抽選でFBな賞品が当たります」と案内>JARL香川県支部、12月1日(金)から15日間「2023年 香川マラソンコンテスト」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/29 10:00:52)

香川県内局の親睦を図ることを目的に、2023年12月1日(金)0時から15日(金)24時までの15日間にわたりJARL香川県支部主催「2023年 香川マラソンコンテスト」が、1.9MHz~10GHz帯(3.8/10/18/24MHz帯を含まない)の各アマチュアバンドの香川県内で運用するアマチュア局とSWL(コールサインを持っている局はSWL部門への参加は認めない)を対象に電信、電話、およびRTTY/ATV/FAX/SSTV/FT8/FT4の各モードで行われる。入賞者はJARL会員、非会員の区別なく表彰される。また「今年もコンテスト参加者のうち『日数マルチ8日以上のログ提出者』には、抽選でFBな賞品が当たります」と案内している。

 

 

 

 

 香川県内局の親睦を目的に「2023年 香川マラソンコンテスト」を15日間にわたり開催。新人部門として、12月1日現在で開局5年未満の新人を対象とした「ニューカマー局」部門も設定されている。

 

 ナンバー交換は「RS(T)による相手局のシグナルレポート」+「発信市町ナンバー(または市町名)」で、香川県内局間の交信のみ有効となる。

 

 得点となる交信は香川県内局同士のみ。総得点計算では、通常のマルチプライヤーのほか、期間中に交信を行った日数を乗数に加算する「日数マルチプライヤー」というルールも設けられ、8日以上の日数マルチプライヤーのログ提出者には、今年も抽選で「FBな商品」が当たるとしている。

 

 ログ提出は2024年1月4日(木)まで(必着)。電子ログも受け付けているが、細かな仕様があるので注意のこと。詳しくは、JARL香川県支部主催「2023年 香川マラソンコンテスト規約」で確認してほしい。

 

 

「2023年 香川マラソンコンテスト」の規約(一部抜粋)

 

 

●関連リンク:
・2023年 香川マラソンコンテスト規約
・JARL香川県支部

 

 

 

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feed <「スプリアス確認保証」に関する最近の動き>OMのラウンドQSO、第390回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/29 8:30:13)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらにFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年11月26日(日)21時30分からの第390回放送。前半は10月21日~22日にFMぱるるんアマチュア無線クラブ(JQ1ZKB)が水戸市内で開催した「体験運用イベント」について報告。子供たちよりも「昔アマチュア無線をやっていた」という年配者の来場が目立ったという。

 

 番組後半のJARDコーナーは、JARD保証事業センター(スプリアス確認保証担当)の齋藤氏が登場。スプリアス確認保証に関連する最近1年間の動き( 確認保証に使われる機種のトップ10発表 、RJX-610など対象機種追加、来年4月からの 保証料金値上げ予告 など)を紹介した。

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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feed 自作無線機POTA 徒歩移動で1日3か所アクティベーション in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/11/29 6:47:50)
11/28(火)晴れで東京で最高気温が21度になるということなので、紅葉トレッキングを兼ねてPOTAで3か所回りにチャレンジしてみました。3か所回りは前に自転車で近くにまとまっていたところはやったことがありますが、今回は、電車で行ってトレッキングも楽しめるコースを探してみました。

1.コース(距離は約12km、2万歩)
JR拝島駅で降りて、駅近くの玉川上水緑道(昭島市、JA-1271)~(徒歩90分)~滝山公園(八王子市、JA-1274 & JA-1204)~(徒歩60分)~秋川丘陵自然公園(あきる野市、JA-1209)~(徒歩30分)~JR秋留駅というコースです。
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2.各公園での運用

●玉川上水緑道(昭島市、JA-1271)
まず、JR拝島駅を降りるとすぐに玉川上水緑道があります。狭い緑道で上水道側は転落防止の金属製フェンスがあるため、運用場所を探すのに10分くらい歩き、桜の切株があり少し広くなっているところがあったので、試しに運用してみました。アンテナはフェンスに近くなってしまい、あまり飛びそうな雰囲気はありません。また、ラジアルは地面に這わすとVSWRが下がらなかったので木の枝にひっかけて使用しました。

運用は、朝10時くらいだったのでコンディションもよかったこともあり、WVU-604F2(0.5W程度)と2m長ロッドアンテナでも7メガのFT8で1,5,9エリアと30分弱で10局交信できアクティベーションできました。
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滝山公園(八王子市、JA-1274 & JA-1204)
拝島駅に戻って反対側に歩きます。駅から富士山も見えました。ここから歩道を90分歩きます。
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滝山城に到着。城に行くまでに急な登りがありますが、中の丸には広場もあります。また、平日は人もいないので無線運用するにはバッチリです。ロケがよく、お昼時でバンドも空いていたので7メガで20分程度で、1,2,3,7,0エリア10局交信できました。
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●秋川丘陵自然公園(あきる野市、JA-1209)
滝山城から西に60分くらい歩いたところの河原の土手で運用しました。ロケ―はよかったのですが、時間が14時近くでコンディションは6エリアとか遠距離にオープンしてきたのでQRPでは交信しにくくなっていました。7メガで空振りのCQが続き、たまにコンディションがあがったところでは呼ばれるのですが、尻切ればかり...7メガで何とか5局交信したところで、10メガにでてみたところ3エリアとコンディションがよく残り5局も50分くらいで交信完了できました。やれやれ。。。

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feed 飽食のこの時代 芋が主食 in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/29 0:02:09)

クマの節約生活。


今週の主食はサツマイモ。


相方が作っている、自家農園のサツマイモ。


普通は作った人が一番デカくて綺麗なヤツを食べてると思うでしょ?


実は違うんですよ

feed UV-K5、ファームウェア v0.18(egzumer氏版) in link jh4vaj (2023/11/28 21:06:20)
新しいファームウェアが出てたので入れてみた。 スペアナモードでAMが上手く復調できないのは対処されていないようだ。実際、聞いてみたけど前と同じだった。 バグとして認知されているようだからそのうち対応されることを期待したい […]
feed 気が付けば秋は終わりに?コムスで近所をぶらり? in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/11/28 15:29:00)
今日は、当局の定期検診です!一人で行くので、コムスで行きました!

片道10km弱往復でも、20km弱になります!

朝の冷え込みも少なく、暖房の無いコムスでも、左側の幌ドアを閉めて置けば、寒くありません。 病院、薬局に寄り、帰り道に近所の公園に寄りました!

気が付けば、秋も🍂終わりになりました!桜や欅も落葉🍂してしまい、やはり、秋がなかった様で、寒暖差が大きい、冬に突入してますね!

固定の近所の大間木公園付近も落葉🍂が進んでいました!

普段のミニバン🚐では、入りづらい場所もコムスなら、スイスイです!

公園脇のJR武蔵野線のトンネルは入れる所、入れないトンネル(ガード)があります!

ここはコムスなら問題ありません?一つ上のトンネルは厳しそうですです?
コムスは高さが150cmなのでそれ以下なら通れます、幅は1.2mあります!
コムスはモータ駆動なので、スムーズに動きます!
最高速度は63kmしか出ませんが、3車線ある国道は法的に60kmですが、63kmで走られたら迷惑車両になりますね!


リヤのBOXも鍵もかかり、スペースもあります!大きなミニバンを出さずに、コムスを使えば走行距離も伸びないし、ガソリン代も抑えられます?
もう買って3ヶ月で400km走り増した!
入院していた、さいたまDF68局も手術が成功して、明日退院との事です!良かったですね!これで、板橋ロールコールにチェックも出来そうですねー良かった良かったです!、こので板橋ロールコールにチェックイン出来ます!


feed CQWW CW 2023 in link ZCR/bLOG (2023/11/28 12:28:18)

CQ World Wide DXコンテスト(CW)。6回目の参戦。今年も 160m NON-ASSISTED LOW POWER (Po=100W)。

夜食代わりのバウムクーヘンは JA7NJN/1のおみやげ


サイクル25で HFハイバンドや 6mは FBな伝搬になっているが、160mに関しては逆になっているように思えてならない・・が、今までとは違う伝搬がおこっているのかもしれず、まこと 電離層のふるまいは興味深い・・

恒例のアンテナ(ラジアル)システム改良作業・・小さな作業は積み重ねてはいるものの、今回 特別に実施したといえるほどのものは無い。 *1

Radials above ground, buried radials, ground rod, buried metal objects, water system pipes.. アース側はとにかく何にでも繋げという W1BBのご神託は けっきょく 大地をシールドしてしまえということかなと。それは現実には不可能・・ まあ ユルユルと それに近づける線でQRVしてみようかと・・


コンテストは 09時jstから始まっているが、1.8MHzは 陽が落ちてくれないと始まらない。SSN=0の頃は 15時過ぎからDXが入感したこともあるが、昨今では そうも行かないようだ。日没(16時18分)後の JA3YBKとのQSO *2 から参戦開始。

タイムチャートは 次のとおり。なお、JAはカウントから外している。

実際の運用は・・ 修行である (^^;)。早い時間帯には VKやZLも聞こえていたが、なんぼ呼んでもダメ。しかし、北米からは 連続で呼ばれることもあった。

 Time Chart  (UTC/except JA)
day 1
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
--------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  1  1  2  1  -  -  -  -  -  -  - |   5
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
AS |  -  -  -  2  1  -  2  -  -  -  -  -  -  -  - |   5
OC |  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  - |   1
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0
--------------------------------------------------------
SUM|  0  0  0  2  2  1  5  1  0  0  0  0  0  0  0 |  11
            0        5       11       11       11

オセアニアは 4W8X。当初は WaterFallに輝線としては見えなかった。ダイヤル回して ん? ここに何かが居るぞ・・ってな感じ。スコープだけじゃなく 耳もちゃんと使おう *3 。ときどきチェックしに行って、浮いたところで呼んでゲット。

01時前に寝て 04時半に起床し、06時半までQRVした。しかし未明の成果はゼロ。Eu方面は RT4F 一局のみ聞こえたのだが、QSOはできず がっかり。日曜日なので しっかり二度寝。


 Time Chart  (UTC/except JA)
day 2
      7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21        Total  2022
--------------------------------------------------------------------
NA |  -  -  -  -  -  -  -  3  1  -  -  -  -  -  - |   4 |   9      2
SA |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0      0
EU |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0     11
AS |  -  -  -  2  1  -  2  1  -  -  -  -  1  -  - |   7 |  12     19
OC |  -  -  -  -  -  -  1  -  -  -  -  -  -  -  - |   1 |   2      2
AF |  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  - |   0 |   0      0
--------------------------------------------------------------------
SUM|  0  0  0  2  1  0  3  4  1  0  0  0  1  0  0 |  12 |  23     34
            0        3       11       11       12

二日目もパッとせず。ハワイ KH6LC に粘ってもらってなんとかできたものの、アラスカもカナダもダメ。Euは ついにまったく聞こえず。近いところでは 4L5O *4 くらいか。

01時頃に寝て 05時前に起床したが、中国1局だけしかできなかった。日の出時刻(6時35分)には きっぱりとあきらめ、二度寝にGo!


トータルでは、昨年に比して 北米 *5 は +7だった *6 が、Euは -11でゼロ。アジアも数を落とし、けっきょく このコンテストでの 最低記録更新 となった。

コールサイン確認できて交信に至らなかったのは 12局。JA を除いた 交信DX局は 23、QSO成立率は 23/(23+12) = 約65.7% *7 これは 今年もCONDX悪かったけど 悪いなりに電波飛んだということでいいのかなぁ・・ (^^;)


QSO Multi Score Rank AS Rank WW
2022 58 23 1518 1/3 20/29
2021 41 27 1890 3/8 35/58
2020 44 22 1320 5/12 45/65
2019 54 40 4080 5/10 31/56
2018 35 25 1475 3/7 52/71


*1 物置小屋の窓枠と外装のトタン板、北隣の隣家方向へのラジアル追加+アース棒とかひとつひとつは取るに足らないもの・・

*2 国内局との交信は Zone/カントリーマルチには計上できるが、ポイントは0点なので JAと2局以上交信しても得点Upにはつながらない。

*3 真・NON-ASSISTEDだからね! ・・飛んでるチェックで 自局をRBNで見たことはあるなぁ・・(^^;)

*4 聞こえただけでQSOはできなかった。

*5 USAのみ。OR CA NV AZ。

*6 計4局から呼んでいただいた! これは新記録かも。

*7 2019年は 聞こえたのが約100局、成立率は 約58%

Tada/JA7KPI : 2023年11月25日(土)
feed <435機種以上の改造方法+初回特典「DJ-X100受信改造&裏コマンド」>三才ブックス、1983年からの30年分をまとめた「改造マニュアルバックナンバーDVD」(PDF版)発売 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/28 12:05:31)

株式会社三才ブックスは、月刊ラジオライフ誌の別冊や付録で、無線機&受信機の受信周波数拡大改造を1冊にまとめた「改造マニュアル」のバックナンバー13冊分を電子化(PDF版)してまとめた「改造マニュアルバックナンバーDVD」を2024年1月25日に発売する。今回、発売を記念して、初回プレス分のみの特典として「DJ-X100受信改造&裏コマンド記事PDF」を収録。さらに、2024年1月24日まで、通常価格5,500円のところ1,000円OFFの4,500円で、しかも送料無料の先行予約キャンペーンを行っている。

 

 

1983年から続く30年分を電子化した「改造マニュアルバックナンバーDVD」。435機種以上もの改造方法のほか、初回プレス分のみの特典として「DJ-X100受信改造&裏コマンド記事PDF」を収録(パッケージなどはイメージ)

初回プレス分のみの特典「DJ-X100受信改造&裏コマンド」

 

 

 1983年から続く「改造マニュアル」は、この類のマニュアルは当時大変珍しく、マニアの間では改造方法の“虎の巻”として人気を博し、今では幻と言うほど大変貴重な資料集である。

 

 消防・救急無線、航空無線、鉄道無線、コードレスホン、マスコミ無線など“おもしろ無線”をキャッチするためには、アマチュア無線機を中心に、受信できる周波数帯域を広げる改造が必要だったからだ。

 

 簡単なコマンド入力からハンダごてによるチップ部品の取り外しまで、その方法を詳細に図解入りで紹介する本書は、受信改造のバイブル的な存在として、多くのユーザーに支持されてきた。

 

 今では無線機、受信機自体の製造を中止してしまったメーカーや、メーカー自体が存在しないケースなど、貴重な改造テクニックの資料集となるだろう。入手が難しい本書を電子化したPDFバックナンバーをお手元に置いてはいかがだろうか。

 

 

月刊ラジオライフ誌の別冊や付録で、無線機&受信機の受信周波数拡大改造を1冊にまとめた「改造マニュアル」のバックナンバー13冊分を電子化(PDF版)

 

 

 三才ブックスの発表を抜粋・整理して紹介しよう。

 

 


 

[1,000円引]『改造マニュアルバックナンバーDVD』先行予約開催(11/25~1/24)

 

●「改造マニュアル」30年分をDVDに収録

「受信機&無線機 改造マニュアル バックナンバーDVD 1983-2013」を2024年1月25日に発売いたします。「改造マニュアル」は、無線機&受信機の受信周波数拡大改造を、自力で行うためのガイドブックです。今回は、1983年から続くシリーズのバックナンバー13冊をPDF化し、DVDにまとめました。30年分、435機種以上もの改造記事を、いつでもパソコン、タブレット、スマホで見られます!

 

 

●初回特典:DJ-X100受信改造&裏コマンド記事PDF

 初回プレス分のみの特典として、アルインコの最新機種「DJ-X100」の受信改造&裏コマンド記事のPDFを追加収録しています。

 

 

●オトクに買える「先行予約」開催

「受信機&無線機 改造マニュアル バックナンバーDVD 1983-2013」の発売を記念して、先行予約キャンペーンを実施します。通常価格5,500円のところ、1,000円オフの4,500円に! しかも送料無料(※)でお届けいたします。
※「ネコポス・クロネコゆうパケット」(郵便受けに投函)にて発送。

 

 

【先行予約キャンペーン開催期間】
2023年11月25日~2024年1月24日

 

 

 

 

 

 

簡単なコマンド入力からハンダごてによるチップ部品の取り外しまで、その方法を詳細に図解入りで紹介

 

 

↓この記事もチェック!
※過去の記事なのでタイトルや本文にある各キャンペーンは終了しています。

 

<1987年から2021年まで、シリーズ34年分をDVDに収録>三才ブックス、「おもしろ無線受信ガイド」本誌22冊+付録10冊を電子化(PDF版)して販売

 

<「周波数帳 バックナンバーDVD 1982-2022」発売>シリーズ24冊と「周波数手帳ワイド」4冊の合計28冊+周波数帳付録9冊を電子化(PDF版)

 

<本誌18冊+付録「エアーバンド手帳」14冊を電子化(PDF版)>三才ブックス、「航空無線のすべて 1990-2020」30年分をDVDで発売

 

<先着順200本限定 50%OFF!先行予約スタート>1980年代の「ラジオライフ」誌106冊分(創刊号から10年分、付録込み)を収録した電子版DVD登場

 

<先着順200本限定 50%OFF!先行予約スタート>1990年代の120冊+付録を収録した「ラジオライフ バックナンバーDVD 1990年代編」発売!!

 

<7月24日まで期間限定50%OFF>DVD化第3弾! 161冊分(本誌120冊+付録41冊)を収録、「ラジオライフ バックナンバーDVD 2000年代編」発売

 

 

 

●関連リンク:
・【先行予約1,000円オフ】[DVD]受信機&無線機 改造マニュアル バックナンバーDVD 1983-2013【初回特典入】(三才ブックス オンラインショップ)
・[1,000円引]『改造マニュアルバックナンバーDVD』先行予約開催(11/25~1/24)(三才ブックス)
・三才ブックス オンラインショップ
・ラジオライフ(ウィキペディア)
・株式会社 三才ブックス

 

 

 

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feed <12月3日「関西年末ハムの集い」と12月10日「さいたまハムの集い2023」の案内>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第22回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/28 10:00:55)

「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。

 

 

 

 

 新たな音声ファイルが公開されたのは2023年11月26日(日)21時からの第22回放送。番組前半では12月3日(日)にJARL関西地方本部が主催する「 関西 年末ハムの集い 」(15時~ 池田市民文化会館)の案内をJARL兵庫県支部長の出田氏(JF1RPZ/JN3TMW)が行い、続いて12月10日(日)に開かれる「 さいたまハムの集い2023 」(10時~ 久喜市菖蒲文化会館アミーゴ)の案内をJARL埼玉県支部長の新井氏(JM1LRA)が行った。

 

 後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフが、最新のアマチュア無線界の話題をピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・ビームアンテナ 放送済み音源公開ページ
・FMぱるるん
・palulun.net

 

 

 

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feed <アマチュア無線活動を再開する “カムバックハム” が増えている>CQ ham for girls、第488回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/28 8:30:18)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年11月26日(日)15時からの第488回放送。アマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)をゲストに、同誌2023年12月号(11月17日発売)の特集(毎年恒例のカムバックハム企画「アマチュア無線お役立ち情報」)に合わせて、30年ぐらい前に楽しんでいたアマチュア無線を再び始めたという “カムバックハム” に関する話題を紹介した。最近はこのカムバックハムが増えているという。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls 放送済み音源公開ページ
・CQ ham for girls Facebookページ
・palulun.net

 

 

 

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feed 相方とバイクでお散歩。 in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/28 0:02:24)

日曜日の午後、相方と2人で。


バイクで散歩に行きました☺️


久しぶりにYBR125に乗ろうと思ったら。。


エンジンがなかなかからない…


って思ったら、チョークレバーの向きが反対でした。


上がチョークかと思ったら下がチョークONでした

feed 2023.11.25_千葉県いすみ市太東崎ペディに行ってきた。 in link はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH) (2023/11/27 22:46:00)
2年ぶりに 戸塚DXersサークルのお仲間で千葉県いすみ市太東崎に行ってきました。 19時過ぎまで北米中波を堪能。当局はいつものミニテントにこもって中華ラジオとミニループ。中は暖かくていい感じ。水筒でお湯を持ってきたのでカップ麺とお味噌汁を頂きました。
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1170kHzでアラブっぽい局。カリフォルニアあたり?@千葉県いすみ市太東崎

1640kHzが上がってきましたがラーメンがのびてしまう 。@千葉県いすみ市太東崎

1700kHzメキシコXEPE?この周波数は久しぶりのキャッチです。@千葉県いすみ市太東崎

1640kHzサンフランシスコKDIA。「16-40 KDIA 」とコールサインが聞き取れます。@千葉県いすみ市太東崎

1500kHzフィルターを狭めると聞こえてきます。カリフォルニア局?@千葉県いすみ市太東崎

19:00の撤収直前に聞こえていた局。1500kHz ハワイホノルルKHKA。ハワイは初受信なのでめっちゃ嬉しいです。@千葉県いすみ市太東崎

feed IC-706 表示不良 in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/27 14:07:23)

IC-706

液晶表示が真っ黒です。

 

 

ビネガーシンドローム

 

 

IPAで糊を溶かしながら剥がしていきます。

 

 

偏光板を貼り付けます。

 

 

表示テストOK

 

 

ご依頼のCWフィルター取り付け、

 

 

メニューモードでCWフィルターをNOからFL-100に指定します。

 

 

バンド拡張改造、

ダイオード追加しました。

 

 

CR-502の取り付け、

 

 

表面実装TCXO、

R153、L35をカットしR60で調整します。

 

 

60.00000MHz調整

その他感度など再調整実施しました。

 

 

一緒にお預かりしたAT-180動作確認、問題ありませんでした。

 

 

feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(11月27日時点)、アマチュア局は1週間で330局(約47局/日)減って「362,259局」 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/27 12:05:38)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年11月27日時点で、アマチュア局は「362,259局」の免許情報が登録されている。前回紹介した11月20日時点の登録数「362,589局」から、1週間で330局ほど減少した。なお、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入された( 2023年3月22日記事 )。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年11月27日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「362,259局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年11月20日のアマチュア局の登録数は「362,589局」だったので、1週間で登録数が330局ほど減少した。

 

 

 

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」

2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)

以前の表記を見ると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報それぞれ、周波数帯ごとに許可されている空中戦電力(出力)が表記されていた

 

 

↓この記事もチェック!

 

< “即日施行” と “9月25日施行” に分かれる>総務省「アマチュア無線の制度改革」、3月22日の官報号外で公布される

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 周波数等の一括表示記号
・全局の、周波数等のお一括表示記号(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)

 

 

 

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feed <特集は「QSLについて考えてみる」>ハムのラジオ、第569回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/27 8:30:22)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」で毎週日曜日の20時から1週前の番組が放送されるようになった。

 

 

 2023年11月26日(第569回)の特集は「QSLについて考えてみる」。JARLのQSLビューローで発生している転送遅延について、JARL Webに「QSLカード転送遅延の解消のためのお願い」という 告知が掲載された 。これに端を発し、SNS上ではQSLカードに関する意見が沸き上がってきた。そこで番組も「QSLとは何か」を根本から考えてみるという内容だ。

 

 公開されたポッドキャスト音声は約49分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第569回の配信です

 

 

 

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feed ジョイフルの塩唐揚げ定食 in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/27 0:02:07)

日曜日のお昼。


ジョイフルに行きました。


まずは無料クーポンで、ドリンク&スープバー。



そしてポテト。



メインはいつもの塩唐揚げ定食。


もちろんご飯は大盛りで。



飽きずによく食べるよね

feed DJ-DPS70E導入 in link ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI (2023/11/26 23:55:56)

KENWOODで多数のオプションを揃えたため二の足を踏んでいたDCRデジタル簡易無線の増波対応ですが、TPZ-D563Eの発売が延期されたためALINCOに浮気。

VX-D291U→IC-DPR6→TPZ-D553と変遷してきたデジタル簡易無線ですが、今回増波に伴いSメーター表示できるDJ-DPS70Eに更新した。

 

2台とも更新

 

SメーターやUCの解読など面白機能もあるが、スキャン、出力変更、秘話設定などがいちいちセットモードから設定なのは閉口。

短縮キー割り当ても1機能のみ。

TPZ-D553は上記機能がワンタッチだったので戸惑ってしまう。

多くの交信が行われている首都圏ならスキャンは意味がないが、電波過疎地域の伊豆では多様している機能のひとつ。

また、日によって交通誘導などで使っているchが変化するため、スキャンch指定も重要。

常時5Wの最高出力固定もSDGsの今の時代としては?・・・(笑)

 

ちょうど板橋ロールコールが厚木で開催されていたため、筆おろしは完了。

ただ寒い日曜日、移動運用は少なく交信はRCチェックインのみでした。

 

ソフトケースはICOM用を流用

 

土日終日受信していてもCQが入感するのは稀な伊豆地域。

はたして増波導入に意味はあるのか???

 

11月10日

使用機種 DJ-P22

東京都西東京市

08:39 かながわYS41 神奈川県横浜市港南区さえずりの丘 M5/M5 特小西東京RPT

08:42 さいたまUG100 東京都小金井市 M5/M5 特小西東京RPT

 

11月11日

使用機種 DJ-DV1P・TPZ-D553

東京都西東京市

13:31 とうきょうTK285 雲取山56km 56/56 LCR15ch

13:48 いばらきKC101 茨城県つくば市筑波山 M5/56 DCR6ch

 

11:12

使用機種 DJ-P22

東京都西東京市

07:54 ヒガシオオサカZZ541 埼玉県所沢市 M5/M5 特小西東京RPT

 

神奈川県横浜市鶴見区

12:21 よこはまQM623 神奈川県横浜市 M5/M5 特小鶴見花月園RPT

 

11月26日

使用機種 DJ-DPS70E

静岡県伊東市

13:23 いたばしAB303 神奈川県厚木市 53/53 DCR4ch

 

本日もFB QSOありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 2023.11.26_BCLラジオ愛好家ロールコールin厚木白山を開催しました in link はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH) (2023/11/26 23:10:00)
「また、雨かよー。当局は雨男じゃないんだけど・・・。」

あっという間に秋が終わり冬に突入しつつある11月下旬。久しぶりに厚木白山展望台でロールコールを開催しました。

前日は戸塚DXersサークルのお仲間と千葉外房の太東崎で北米中波を聞いてきたばかりですが、いつも通りに自宅を6時半に出発。
厚木インターを降りてマックで朝食。
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お店を出ると霧雨が!天気予報では終日曇りの予報だったのですが。
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麓の駐車場から展望台へのんびり登っていきます。
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途中、綺麗な紅葉も。
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30分かけて頂上の展望台に到着。だーれもいません。
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あいにくの天気なので眺望もいまいち。東側の横浜方面。
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南側の湘南平方面。
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西側の大山方面。
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いつも通りに機材をセッティング。
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10時のロールコール開始にはまだ時間があるので特小を取り出して運用。横浜市内やつくば市、草加市など様々な局長さんとのQSOを楽しみました。
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【特小】 ちばCT32局 千葉県八千代市 かながわHK25局 平塚市 ばんどうNS228局 つくば市宝篋山移動 かごしまGL90/1局 保土ヶ谷区 さいたまK7245局 埼玉県草加市移動 きんきMG452局 戸塚GW経由 かながわZ489局 戸塚区

たまに霧雨がありリグが濡れていくのでタオルをかけてあげます。
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10時になったのでチェックイン受付開始。なかなかお声がかかりません。3回くらいの募集アナウンスでやっと1局目さんからチェックイン。その後は途切れることなくコール頂きました。

途中、40MHz離れたところの 強力な地元局さんの抑圧がすごく、チェックイン局のお話が全く聞こえない状態に。もう少しお話したかったのですごく残念。この辺りがハンディ機の限界なのでしょうね。といってもFT-817は嵩張るので。

終了後は再び紅葉を楽しみながら下山。
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セブンイレブンで昼食をとって横浜向けとなりました。

というわけでロールコール結果です。

運用地:東京都八王子市高尾山山頂移動(284m) 10:00~13:00
運用機材:VX-8D(2.5W)、SG-7900モービルアンテナ

10:00 JI1TPV局 52/54 神奈川県横浜市旭区移動
(11/30MBSラジオミュージックトレジャーで推しの近藤夏子さんの特集が予定されていて今から楽しみ。

10:10 JK1TEV局(1st) 59/59 神奈川県厚木市固定
(70代だがアマ無線は5か月前に開局。子供のころからラジオは好きだった。初めてのラジオは自作のゲルマニウムラジオ。自分でコイル巻いて、バリコン、ゲルマニウムつけてクリスタルイヤホンで聞いた。昔は鶴見区に住んでいたので近所にラジオ関東の送信所があり5m程度のワイヤーアンテナでも綺麗に聞こえた。夜になると北京放送やモスクワ放送など海外日本語局も聞こえていた。現在もTVよりラジオをよく聞いている。

10:39 JE1JBI局(1st) 53/57 東京都港区固定
(60代。35年前にアマ無線開局し2,3か月前に再開局。浦島太郎状態だがやっとFT8が出来るまでになった。学生の頃はクーガ2200を買ってもらいBCLに夢中になり、その後IC-R71で海外放送や国内局を追いかけた。国内局のベリカードは全局制覇済み。現在はアパマンハム故なかなか聞けない。今年のハムフェアーのアイコムブースでD-Starを教えてもらいIC-705を導入。BCLもSDRなど新しい聞き方があるようでびっくり。

11:00 JF1VKY局 59/59 東京都国立市固定
(FM放送の80MHzを50MHzで聞くクリスタルコンバーターを自作。その後もいろいろ改造してバージョンアップを図っているがなかなかうまく作動してくれず苦戦中。

11:18 JI1GNZ局 59/59 神奈川県横浜市戸塚区固定
(相変わらず DE-1103 愛好者3号でFMヨコハマが中心。KTWRは例年はこのシーズンは厳しいのになぜか今年は良好。 佐賀のえびすFMのlicensefree radioは最近メールが読まれず失速気味。でもCFMなのだから地元のネタで盛り上がるのは良いこと。紹介されたFM西東京のQRLは知らなかったので今度聞いてみようと思う。

11:39  JK1UVR局(1st) 51/59 神奈川県横浜市旭区固定
(秋に開局したばかり。はっまこラヂヲのX(旧Twitter )はよく見ている。好きな番組はFMヨコハマ北島美穂さんのサンセットブリーズ。アイワの短波ラジオではKTWRやラジオ韓国などをよく聞いている。)

11:47 JK1MRA/1  55/56 東京都豊島区池袋東口移動
(AM放送が廃止されるニュースに衝撃。今のうちにレポート送ってベリカードを集めようと考えている。)

11:59 JJ1FAX/1  53/55 神奈川県横須賀市衣笠山移動
(先日、JARL神奈川のハムの集いでアイボールしたばかり。移動運用とカワセミ撮影中。)

12:05 JE4OFK/1  53/59 神奈川県藤沢市移動
(11/4山陰BCLの集いに参加してきた。花田氏のNHK国際放送についての講演内容はすごく良かった。学生時代に聞いていたら人生変わったかも。今年はこの会を盛り上げるために1か月前からBCLに関する思い出を精力的にポスト(tweet)した。

12:20 JJ1ETX/1  59 /59 東京都稲城市移動
(以前からお気に入りRFラジオ日本の横浜POP-J。最近メールが隔週くらいで採用されている。往年のアイドルさんが自分のメールで笑っているのを聞くのは凄く嬉しい。先日、福井のカニ三昧ツアーに参加してきたがラジオは聞いたもののすぐに寝てしまった。)

12:46 JS1BXH  56 /57 神奈川県横浜市戸塚区固定
(先日戸塚DXersサークルで岩手ペディーに行ってきた。その際、近く終了となるNHK東京第2放送にレポートを送ってみた。するとレターの返信があり「この書面で受信証明とさせてください」との記載があった。NHKはベリカードは発行していないが地方局ではポストカードでの返信事例はあるものの、東京局の事例はあまり聞かないので良い記念となった。)

13:00 JP1SCQ/1 56 /59 神奈川県横浜市保土ヶ谷区たちばなの丘公園移動
(フレンド局が集まってよこはまJA298局さんの指導でHF用ギボシワイヤーアンテナの製作会を開催中。

各局さん、本日もチェックインありがとうございました。

ご注意:通常のアマ無線の交信記録としてはコールサインの明記は控えていますが、BCLの仲間探しの参考にしていただけたらとBCLロールコールの運用記録に関してはコールサインを明記しております。ご了承ください。掲載を希望されない場合は当局のコールサイン(あっとまーく)jarl.comまでご連絡願います。
feed 11/26 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/11/26 21:30:14)

本日は朝LS45さんの沖縄レポートでスクランブルダッシュ!

かすかに雨が降っておりました~

例のごとく到着時には何も聞こえないので8CH聞きながら特小でCQ~

 

(小金井市)

(特小)

とうきょうBS73/東久留米市(本日も坊主キラー!あざっす)

 

と掲示板を見るとなんとFLさん、MSさん、CUさんも続々とJR6と交信を~(-_-;)

チャンネル変えてみると3CHでみ~~つけ。

 

おきなわYC228/石垣島しらほ海岸(2日ぶりに感謝、本日も沖縄コンタクト成功!)

 

その後、11:00からのアメリカリンクのロールコールに参加、本日は天気の話だけ...

15時前からの6mAM RCは0エリアからのKEY局聞こえず( ;∀;)

夜のタスクは無事KTWR受信&TWEET,2mCW RC無事参加でき

今週のタスクは’EXCELLENT’の自己評価~

 

各局様、本日もFBQSOありがとうございましたm(__)m

 

また新潮文庫のガシャポンを一回だけガシャ!

出たのは一番欲しかった太宰の’斜陽’\(^o^)/

かつて高校生の頃読みました~

1ページ目だけルーペで読みました、覚えてる、覚えてる!

 

 

feed エンジニアのニッパとハンダ吸取器 in link jh4vaj (2023/11/26 19:15:38)
エンジニア製のニッパNS-04と、ハンダ吸取器SS-02を買ってみた。どちらも改善して欲しいところはあるけれど、性能は満足。
feed 11月26日運用 in link みやざきAL101の落書き帳 (2023/11/26 17:52:15)

11月26日運用

早朝ショートに宮崎市山崎一ッ葉海岸から運用しました。

海外勢元気に入感し8chは8エリア各局とロス毛のレーダー波が時より強く入感してました。

そんな中さっぽろTA2エリア30局とQSO頂きました。

その後も8エリア各局が入感しますが、中々上がらずロス毛のレーダー波に隠れ時間も迫り撤収となりました。

週末には12月となりますが天候良くコンディションも良ければ良いですが。。

 

今日も有難うございました。

 

さっぽろTA230局5252

 

 

 

feed サラセニア(黄色い花が咲くタイプ)植え替え? in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/11/26 16:04:06)

植え替え?植えなおし?しました、

プランターが深いので用土(若干砂交じりのピートモス)

をふるいで、古い根っこやらゴミ、団子状に固まったピートモスやらを

多量に含んだピートモスを再生?し、ふかふか用土に

ゴミは自ずと選別できました、買っておいた未使用ピートモスとブレンド

丈夫なサラセニアという事で 数年植え替えしませんでしたので

生き残った株たちになります、さてどうなりますやら

 

feed ハエトリソウ植え替え in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/11/26 15:53:05)

ハーフプランター?

フルサイズプランター?

 

皆さま いかがお過ごしですか?

このほかは、鉢植えにいくつかあるのですが 

やっと 植え替え終わりました、大きな鉢の株たちは

実生からのが多くてとても個性的ですが 毎年植え替えていないので

本当に個性なのか?は いささか不明です

ハーフの方は、鉢のスペースが余りましたので イトバモウセンゴケの

冬芽(越冬芽)を集めてみました。

feed 第1,546回板橋ロールコール神奈川県厚木市七沢森林公園もみじ展望台190m2023.11.26午後1時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/11/26 14:33:00)
日曜日ですが、本日は朝から町内会の清掃活動で9時から当局の固定付近を清掃活動して来ました!

小雨が降って来そうなので、早めに終了しました!

約30分で終わりで、お茶🍵とビニール袋をもらい帰宅です!

30分で終わりましたが、年2回あるので、毎回参加しています!
板橋ロールコールは新型コロナウイルス対策などの影響で、週一回ペースで行われています?
コロナ禍前は多い時は週に4回も開催されていた時もありましたね!
いたばしAB303局は体調不良が無いFBな局で、いつも予定通りに開催してもらえます!
本日の発開催地は先週の開催地に近い場所ですが、七沢森林公園もみじ展望台190mです!
天候はあまり良く無く、雨降りまでにはなりませんが、いつ降ってもおかしくない状況です!

アンテナを直接向けると、QRMが酷いので、かなり南に振って、反射波をキャッチです!


この位置だと、QRMは抜けますが、反射波なので、不安定な電波をキャッチです!
お互いRS53でシグナルレポートを交換です!
いつもは一緒に挑戦している、さいたまDF68局は、体調不良で病院に入院していて、楽しみにしている板橋ロールコールに挑戦出来ないので、いたばしAB303から、さいたまDF68局宛にコメントをもらいました!

頂いたコメントは、LINEの動画を撮り、LINEでさいたまDF68局に送りました!
反射波をキャッチしているので、音声抜けが一部ありましが、さいたまDF68局には、励みなると思います!
早く良くなり、復旧を願います!
元気になり、次回のチェックインした時にいたばしAB303のコメントも楽しみです!
急に寒くなり、さいたま市緑区でも外気温は7℃前後で真冬が来ましたね!

ああ寒い🥶!固定にいて、寒がっていては、ロールコールで真冬の山岳開催には、移動すら出来ませんね!
固定ぬくぬくモードは楽ずぎる?



feed YM38,IC-SM2 骨董品マイクロホンの修復 in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/11/26 12:10:42)

 

YM-38 は使えていたのですが  PTT スイッチの調子が思わしくなく、

よって中身のマイクロスイッチを手持ちの物と交換、ばね感が極めて

ふにゃふにゃになりましたが ひどいチャタリングは解決されました、

ついでに内部配線(引き回し)を自己満足の範囲ですが納得できるように一新し

またしばらく使えるように、

IC-SM2 は、小生が開局する直前に支部大会お楽しみ抽選会の一等賞でもらった思い出の

ものであります、当時はこれにつながる無線機の方が無くて、、

今は PTT だけのスタンドマイクは、まるでありませんね、シンプルでいいのです!小さくて、今回はコンデンサマイク部分そのものも交換、内部にエレキットさん NT-5 マイクアンプ回路 改良済み基板を仕込み、 PTT スイッチ部分は、レバースイッチを採用

無線機のパワー出力計の振れを頼りに 半固定抵抗器レベル調整、

試運転で HF に出てみましたが とても良いというご評価をいただきました。

捨ててしまいましょうの直前までそれが 普通に使えるマイクに生まれ変わりました、

 

マイクさんたち もう少し 私の人生にお付き合いください

feed 古いミシン 修理 in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/11/26 12:01:57)

皆様こんにちは、

ご機嫌よくお過ごしですか?

さて古―――いミシンが、一年前ぐらいから 絶不調になりまして

放置していたのですが、移動運用八木アンテナ?の収納ビニル袋が

ボロボロになりこれまた、室内の隅においやり でたらめになってました、

一念発起し、うまく縫えなくなってしまったミシンを観察すると

通称「糸ピンピン?」、が ばね の擦れにより

肉うすになり 更に 交番荷重に耐えきれなくなり 破断している事が

判明しました、地元のミシンを扱うお店に伺い 部品が有るかどうか

お聞きしましたが ありませんでした。

 

失意の底で、壊れたばねをよーーく観察すると、そのばねすら 純正品ではなさそう

お先真っ暗 もはやこれまで、

 

まてよ まてよ 糸ピンピンというなら 縫い動作しているときに

ぴんぴんすればいい、縫い針が上下するに追従して激しく大きく

上下するレバーに供給する糸の張りを設定するダイヤルの間に位置して

糸テンションから出てくる糸を 適度に弱々しく引っ張て、それでいて

糸がその位置にあることを決めてくれればいいと、

ミシン本体から太い針金でひょろひょろと枝を出し、その姿はまるで頼りないのですが

糸ピンピンが有るであろう 位置に枝をもってきて、細い針金に先端を交換し

U 字型を作り ・・・ 縫い動作の時には糸ピンピンの様に何となく糸のテンションに

追従して上下する、

 

お蔭様で縫い目が飛ぶことが激減しまして、無事八木アンテナ収納袋を作るまでに

復活しました

 

 

feed 井の頭恩賜公園移動 & 秋葉原BCLクラブ忘年会 in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/11/26 9:52:42)
11/25(土)今年も忘年会がスタート。

場所が秋葉原なので都心の駅近でPOTAができる公園を早速調査。そう言えばJR三鷹駅の近くに鉄オタが集まる長~い陸橋( 三鷹  跨線 人道橋 )が来月撤去されることを思い出し、橋をみてから三鷹駅近くの井の頭恩賜公園(POTA JA-1260)に行くことにしました。

まずは、三鷹駅を降りて西に400mほど歩いて陸橋を渡ってみました。昭和4年に建設された長さ90mのの長い人道橋で太宰治ゆかりの場所ということです。➡ 新聞記事リンク


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三鷹駅に戻って今度は東へ15分くらい歩くと井の頭恩賜公園があります。
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吉祥寺駅からも近く、ちょうど紅葉シーズンの休日ということで多くの人が来られてました。無線は、地図をいて池の周りと決めていたのですが、池は下った場所でさらに周りは人が多くて運用は難しい感じで、人がいないベンチで運用することにしました(無線機WVU604F 0.5W,2mロッドアンテナ)。写真のようにロケが悪く交信できないのではと思ったのですが、近距離がオープンしてくれていたので、1エリアと7エリア中心に7メガ8局、10メガ9局と1時間程度で交信できました。

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素晴らしい紅葉も楽しめました。これもPOTAの楽しみですね
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その後、秋葉原に移動して秋葉原BCLクラブの忘年会に参加。BCLもなかなかパワーがありますね。20名以上、遠方から参加されている方も多かったようです。私はクラブ員ではありませんが、自作BCLの方も参加されるということでお誘い頂き、楽しい時間を過ごすことができました。みなさん、ありがとうございました

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feed 女性記者が “無線デビュー” を果たし交信体験、読売新聞が「アマチュア無線が復活の兆し」と報じる--11月19日(日)~11月25日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/26 9:30:05)

先週のアクセスランキング1位は、2023年11月21日付の「読売新聞オンライン」がシニアが再開&大学生の間でアマチュア無線への関心が高まっているとして、「[関心アリ!]アマ無線 人気回復の兆し…不確実性・不便さ楽しむ」というタイトルで、女性記者がまとめた取材記事を掲載(読者会員限定向け)した話題。同記事では、野村総合研究所の林 裕之さんが「不便益」というキーワードを挙げ、効率性が重視される現代において、アマチュア無線は「一見面倒なことでも、うまくいくまで試行錯誤する過程を楽しんでいるのでは」との分析を紹介していた。記者自身も11月22日に行われた「体験運用の日」で、無資格者の体験運用制度を利用して “無線デビュー” を果たし、実際にアマチュア無線の交信を行い、その感想をコラムに記している。

 

 

2023年11月21日付けの読売新聞朝刊に掲載された「アマ無線 人気回復の兆し」。記事を担当した女性記者は今年8月頃から各所に取材を行ってきたらしい

 

 

 続く2位は、2023年11月23日(木・祝)に奈良県奈良市で開催したアイコム株式会社の自社イベント「アイコムフェア in ならやま研究所」の会場で、同社が開発中のハンディ型広帯域受信機「IC-R15」の実動機(実際に操作でき、受信も可能)を初展示。hamlife.jpが会場で撮影したIC-R15の写真多数と詳細スペックを速報した記事だ。受信音声の録音機能やBluetooth機能などを装備し、オープニング画面は自分で好きな画像を入れてカスタマイズできるほか、出荷時に主要ジャンルの周波数データは入力済みだという。メーカー希望小売価格は現時点で未定だが、“できるだけ買いやすい価格を目指したい” としている。2波同時受信機能を搭載してカラー液晶や録音機能、Bluetoothなどを装備するIC-R15は “4万円前後” になるのでは? と予想している。なお、12月2日(土)に東京都江東区木場で開かれる「アイコムフェア in 東京木場」でも実動機の展示が予定されている。

 

 

IC-R15の正面と背面(バッテリーパック装着)。オープニング画面は自分で好きな画像を入れてカスタマイズできる。写真左はその一例

IC-R15のサイズがわかる写真。左からIC-R6、ID-50、IC-R15、ID-52だ

 

 

 3位は「<『時間、手間、費用、すべてが非現実的』と断言>アルインコが『30chのデジタルトランシーバーを82chに拡張するサービスは行っておりません』と告知」。アルインコ株式会社電子事業部が、同社ホームページのインフォメーションコーナーに「デジタル簡易無線登録局の82ch改修お問い合わせについてのお願い」、さらに総合FAQコーナーに「30chのデジタルトランシーバーは82chに拡張してもらえるの?」という項目を載せたニュース。いずれも今年6月1日の電波法令改正で351MHz帯デジタル簡易無線登録局のチャンネルが従来の30ch(上空用5chを含めると35ch)から82ch(上空用15chを含めると97ch)に大幅増波したことに伴い( 2023年7月8日付け記事 )、同社に「30ch仕様の旧モデルを82ch仕様に改修してもらえるのか?」という問い合わせが殺到していることに伴う措置と見られる。同社は「弊社ではそのような対応は致しておりません」として、理由を説明している。

 

 

メーカーに「30ch仕様の旧モデルを82ch仕様に改修してもらえるか?」という問い合わせが殺到している背景は?(同社のホームページより)

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

 

1)<アマチュア無線が復活の兆し>シニアが再開&大学生の間で無線への関心が高まっている…と読売新聞が取材記事を掲載

 

2)【最速!写真多数&詳細スペック掲載】<2023年12月中の発売開始が目標>アイコム、広帯域受信機「IC-R15」の実動機を自社イベントで初展示

 

3)<「時間、手間、費用、すべてが非現実的」と断言>アルインコが「30chのデジタルトランシーバーを82chに拡張するサービスは行っておりません」と告知

 

4)<JARLが「電力線路にHF信号を重畳させる事を良しとすることはできません」と反対意見>総務省、PLC設置要件の緩和などに対する意見募集の結果と考え方を公表

 

5)<IC-7850/7851、IC-7300、IC-7610のファームウェアアップデートへの対応>アイコム、コントロールソフトウェア「RS-BA1 Version2」を更新

 

6)<IC-PW2との連携機能追加など4項目>アイコム、IC-7300の新ファームウェア(Version 1.42)を公開

 

7)<シャチハタ(浸透)タイプなどゴム印4種類>無線雑貨の店「HAM-NET」、QSLカードなどに押印…懐かしの「局長之印・交信証明印」を発売

 

8)<第3特集は「国内海外ラジオ大実験」、アイコム新製品「IC-R15」スペック&操作系情報も>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2024年1月号を刊行

 

9)<写真で見る>11月12日(日)開催、JARL神奈川県支部「かながわハムの集い2023」の模様

 

10)<全国1府7県の9か所で開催>八重洲無線、2023年11月下旬から12月中旬に行うイベントスケジュールを発表

 

 

 

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feed TR-7500GR 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/26 7:54:54)

TR-7500GR

スケルチの位置が深いですね。

 

 

2SC460のhfe低下

 

 

全数交換

 

 

各部再調整

 

 

PLL再調整

 

 

スピーカーネットが無くなっています。

 

 

新たに貼り付け。

 

 

ゴム足も交換

 

 

一緒にお預かりした、リモコンTCS-70

 

 

動作問題なしです。

 

 

交換部品

 

 

CALLボタン、ボリュームガリ、緩み等修正

完了です。

 

feed 田布施町駅伝 また今年も走るの? in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/26 0:02:12)
去年、初めて走った田布施町の駅伝。

クマは自分の足の遅さを目の辺りにして、もう二度と出ないと誓いましたが…

確か区間タイムは、後ろから2番目
feed 第418回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/11/25 23:59:59)

無事に終了しております。ありがとうございました。
編集は明日以降にします。ご了承ください。
あんなのでも結構大変なんです。スンマセン

今回は、もしかしたら過去1番で少なかったかもしれません。
外はとても寒いですからねぇ。仕方が無いのです。。。

もし参加局ゼロになったら、さすがに心が折れますので
そんな時には優しくお声がけ頂けると幸いです。

まぁ、ボチボチやっていきましょう~

feed 最近のライセンスフリー無線 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/11/25 18:57:35)
一昨日、日光市霧降高原へ登りましたが、今日は同じく日光市の半月山へ行ってきました。

日光は渋滞はもちろん、コロナ禍明けで外国人観光客も凄く目に付きます。

下の写真は人の波が切れた奇跡の瞬間。どんどんコロナ禍の損失分を取り返して欲しいですね。


さて、渋滞を抜け、ようやく着いた半月山。ここはロケーションが良く、アマは2エリアもGWで届く程です。

今日は富士山もスマホカメラで撮れるほど良く見えてます。



そんなFBロケーションなのですが、CBはノーメリット。
何度も訪れている地ですが、ボウズは初めてです。
今年は特にですが、直接波でのQSOがとても少ない感じがします。

せっかくコロナ禍も明けたのですが、理由も分からず。
NTS-115Aのテストや、確証検証したいのですが、こればっかりは相手居てこそ。ちょっと残念です。

feed 1エリア(関東管内)で11月に入って4回目の更新---2023年11月25日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/25 9:30:15)

日本における、2023年11月25日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)の関東総合通信局から、11月に入って4回目のコールサインの発給情報の更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

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feed 11/25 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/11/25 9:10:45)

本日は土曜日~朝一はA1CLUBのOAMから~0エリアと3エリアの局のDOUBLE KEY局で両局とも

40mBでチェックイン出来ました~\(^o^)/

その後、掲示板にFLさんの沖縄交信リポート出ましたのでスクランブルダッシュ!

当初、聞こえずまず特小でCQ~

 

(小金井市)

(特小)

 

とうきょうBS73/東久留米市(本日は寒かったです~(-_-;)

 

その後、CB 8CHでCQを出すとコールバックが..しかしFADE OUT~ワッチしていると上がってきました~

 

(CB)

おきなわMO583/豊見城市豊崎(厳しい中お手数おかけしました。いつもいろいろな場所から感謝です!)

 

各局様、本日もFBQSOありがとうございましたm(__)m

 

先日食したオーベルジーヌのカレー弁当..のミニチュア(がちゃ)ゲット~

メイクイーンとバターまで!!良い仕事してます!

 

 

 

feed KG4NE Guantanamo Bay 20F HRD in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/11/25 17:05:00)

11月24日(金)。

8時過ぎにワッチしながらクラスタを覗くとKG4NEのレポートが上がっていた。この局はグアンタナモ・ベイの局。

14092を見に行くと信号も強く(-12前後)、たくさんの局が呼んでいた。

9時の始業時刻まで参戦して呼んでいたが結局応答はもらえなかった。

 

この局はリモートで運用されているらしいのだが、オンエアの規則性が分からないので待ち構えることもなかなかできない。

今朝(11月25日)も同じような時間にワッチしているが、まだ出てくる気配はない。

 

feed <同社初の800MHz帯特定小電力無線局ラジオマイクB型>アルインコ、新規格のデジタルガイドシステム「DJ-TX80」「DJ-RX80」を新発売 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/25 8:00:44)

アルインコ株式会社電子事業部は2023年11月24日、同社初となる特定小電力無線局ラジオマイクB型(GFSKデジタル変調方式)の高音質ガイドシステムとして、送信機「DJ-TX80」と受信機「DJ-RX80」を発表した。チャンネルは全部で28あり、多数のガイドシステムが使われる現場でも空きチャンネルが見つけやすくなったという。サイズは46.8W×74.8H×20.3Dmm、単3形アルカリ乾電池1本で9時間以上の使用が可能。液晶ディスプレイで設定状態の確認も容易で多数の受信機のチャンネル合わせはスキャン機能で自動的に行える。発売開始は2023年11月下旬、メーカー希望小売価格は「DJ-TX80」「DJ-RX80」ともにオープンとなっている。

 

 

アルインコのデジタルガイドシステム「DJ-TX80(送信機)」(左)と「DJ-RX80(受信機)」(右)

 

 

 アルインコの新製品資料から抜粋で紹介する。

 


 

工場見学・ツアーガイドに最適。
新しい規格で生まれ変わったアルインコのデジタルガイドシステム
特定小電力無線局ラジオマイクB型、ARIB RCR STD-15準拠
「DJ-TX80(送信機)」「DJ-RX80(受信機)」
(2023年11月下旬発売予定)

 

 アルインコ株式会社ではこのたび、特定小電力無線局ラジオマイクB型、GFSKデジタル変調方式の送信機「DJ-TX80」と、受信機「DJ-RX80」を同時発売いたします。 従来のDJ-TX/RX31シリーズとは異なる、アルインコでは初の800MHz帯ラジオマイクB型を採用、より高音質なガイドシステムに仕上げました。
 この規格を採用することで300MHz帯C型マイクの倍以上のチャンネル数28個が使用でき、複数グループの運用や国際会議など多数のガイドシステムが使われる現場でも空きチャンネルが見つけやすくなりました。
 電池は単3形アルカリ乾電池または専用充電池EBP-179が1本で9時間以上駆動、液晶ディスプレイの採用で設定状態の確認も簡単です。 また多数の受信機のチャンネル合わせもスキャン機能を使って自動でできます。

 

◆主な仕様

・高さ74.8mm×幅46.8mm×電池収納部の突起除く厚さ20.3mm(厚さ最大27.7mm)のコンパクトボディ、本体の軽さはアルカリ乾電池を含んで約80gと超軽量 (共通)。

 

・カラーは送信機がシルバー、子機はブラックで違いは一目瞭然。ボディは頑丈なポリカーボネート製です(防塵、防水ではありません)。

 

・電池は単3アルカリ乾電池1本のほか、専用Ni-MH充電池に対応します。オプションの5口チャージャーで最大5台、さらにスタンドをもう1台連結すればACアダプター1つで10台までの充電が可能、またシングル充電器もご用意しています。

 

送信中の自分の声をイヤホンでモニター可能、送信ミスを防ぎます。

 

・占有帯域幅の広いデジタルGFSK変調なので人の声はもちろん、チャイムや音楽も自然な音で送信します。

 

・受信機は使う電池の種類、操作音やディスプレイ照明の要否、加えて送信機はマイク感度や自声モニターのオンオフなどがカスタマイズ設定できます。

 

・送信操作はボタンをワンタッチ、もう一度押すとオフになるホールドのほか、ボタンを押しているときだけ送信のPTTモードと、電源を入れたら3秒後に送信が始まるオートモードを採用しました。

 

・受信機にはスキャン機能を採用、送信機の信号を自動で探して、見つかると止まるのでチャンネル合わせが簡単です(混信のある環境では使えません)。イヤホンの異常は断線検知機能によりディスプレイに表示します。

 

・免許や資格、申請は一切不要、通話料や電波利用料もかかりません。どなたでもどのような目的にも使用できます。

 

サイズは46.8W×74.8H×20.3Dmm、単3形アルカリ乾電池1本で9時間以上も使用可能

 

◆チャンネルについて

 800MHzラジオマイクは高音質で送信できるよう電波の幅が広くなっています。このため近接したチャンネルとは混信が起きやすく、同じ場所で共用できるチャンネル数は10波程度と言われています。複数のグループでお使いの時はなるべく番号が離れるように設定してください。送信していないときに受信機をスキャンさせると使われているチャンネルが判明します。混信しないようなるべくそこから遠いチャンネルをお選びください。

 

◆定格

 


 

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク: ガイドシステムDJ-TX80/RX80(アルインコ)

 

 

 

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feed 温泉とカニ 弾丸ツーリングその4 有福温泉やよい湯 in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/25 0:02:22)

なかなか終わらない弾丸ツーリングのレポ


やっと最終回です。


境港でかけ放題の漬け丼を腹いっぱい食べたクマ。


とりあえずこれで目的をはたしたから、自宅に向け帰ります。


しかし今回は夕方までに帰れば良いので、時間はたっぷりあります


なのでもうひと温泉に入りますよ

feed アマチュア無線家による社会貢献活動をしよう! in link 毎日はレビュー (2023/11/24 23:43:47)

 

総務省 JARL のページでは「アマチュア無線の社会貢献活動での活用」と紹介されている活動についての私の考えです。これは「(1) アマチュア無線機器を利用した社会貢献活動」ではなく「(2) アマチュア無線家による社会貢献活動」でなくてはならないと思っています。

つまり、(2)はアマチュア無線を普段趣味として楽しんでいる人がボランティア活動にアマチュア無線機器を活用することです。(1)を許容してしまうと、アマチュア無線を趣味としない人でも資格さえ取ればアマチュア無線機器を社会貢献活動と称して利用できてしまいます。色々とグレーな活動を認めてしまわないためにも、(2)の「アマチュア無線家による社会貢献活動」を率先して実施していきたいと考えています。

今回、実施した社会貢献活動は「無人ATMの警戒活動」です。荒幡山岳会パトロール隊に東村山警察署から提案があり、参加させていただいたものです。荒幡山岳会は 東京都の防犯ボランティア団体 にも登録された団体で、15年以上の歴史があります。毎月20日の地域安全の日に近隣パトロールを行いライセンスフリー無線を使ってパトロール結果の集約を実施してきました。新型コロナ蔓延によりしばらくパトロールの休止をしていましたが、その間に「アマチュア無線の社会貢献活動での活用」が認められるようになりました。

今回の「無人ATM警戒活動」では、3か所の無人ATMの警戒を担当しました。そして、それぞれの警戒場所での活動開始連絡や警戒中の情報交換にアマチュア無線機器(430MHz帯ハンディ)を利用しました。総務省としては社会貢献活動を行う通信システムとして「一般的には、デジタル簡易無線(登録局)の利用が便利です」としており、今回は比較のためにデジタル簡易無線(登録局)も併用しました。

結果から言うと、430MHz帯もデジタル簡易無線も信号強度において有意な差はありませんでした。どちらも5Wのハンディ機でした。確かにこれならば、アマチュア無線機器を利用しなくてもデジタル簡易無線で良いという考えも出てくるかと思います。ただ、1点だけ、しかし大きな問題がデジタル簡易無線にはあります。デジタルがゆえの混信に弱い点です。弱い信号でも同じチャンネル(周波数)に他の業務局が出てくると完全に無音になってしまうのです。空きチャンネルが見つからない都心部だけでの問題かもしれませんが、必要な時に一切通信できなくなるのはダメージ大きいです。今回も一時的にこの現象が発生しました。

今後もアマチュア無線家として社会貢献活動にアマチュア無線機を活用していこうと考えています。ご賛同いただける方は、一緒に活動していきましょう。

 

 

以下、本日活動の皆さまです。お疲れさまでした。

 

 

本日は、警戒活動の前に東村山警察署の方からレクチャーを受けました。
未だに特殊詐欺被害は多く、携帯電話で話しながら無人ATMに来るお年寄りは被害に合う直前であることが多いそうです。そんなお年寄りに「詐欺にあっていませんか?」と聞くのは逆効果で、「還付金ですか?」とお声がけするのも大事とのことでした。幸い、今回はそのような方にはお会いしませんでした。
 

 

清瀬駅周辺の無人ATM警戒活動を担当した、サイタマQBM254局(荒幡山岳会会長)と サイタマUJ120局(JQ1ZDK)

 

 

秋津駅周辺の無人ATM警戒活動を担当した、さいたまUR2局(JI1XHA)

 

 

新秋津駅周辺の無人ATM警戒活動を担当した、かながわHT31局(JJ1XHQ)

 

 


 

feed ヘックスビーム見参! in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/11/24 21:28:58)
車乗り換えて次の春で丸3年。このアンテナとの2ショット、撮ってなくて先日まで名刺の写真は黒いGF8でした。このヘックスビームとGT8との2ショット写真撮りたかったんです。と言うわけで秋空をバックに撮ってきました。









24MHzのSSBではアンテナを南に向けてパラオのペディション抽選会に参加してゲットしてきました。

この方向がフロントです。移動運用で立てられるフルサイズのビームアンテナ。18,21,24,28,50MHzの5bandお気に入りです。







feed TM-732 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/24 21:08:40)

TM-733

電源が入らないとの事でお預かりしました、

電源は入りますが表示が不安定で、切れたりします。

 

 

コントロール部のケミコンから液漏れしパターンが腐食しています。

 

 

清掃、ケミコン交換しLED化

 

 

REGの足が腐食、パターンもかろうじて繋がっていた状態でした。

 

 

清掃、パターン手直し。

 

 

スポンジ交換

 

 

交換部品

 

 

各部再調整し完了です。

 

 

 

feed <全国1府7県の9か所で開催>八重洲無線、2023年11月下旬から12月中旬に行うイベントスケジュールを発表 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/24 18:45:39)

八重洲無線株式会社は2023年11月下旬から12月中旬に全国の無線ショップで開催する「YAESUプレミアムフェア」「スペシャルYAESUデー」などの情報と、ブース出展する各地のアマチュア無線イベントのスケジュールを明らかにした。同社は『話題の新製品、主要モデルの実働展示説明を行います。「来て」「見て」「聴いて」「触って」下さい』と案内している。

 

 

無線ショップで開催される八重洲無線のイベント例

 

 

 八重洲無線が発表した、各地のイベントスケジュールは下記の通り(開催の近い順に掲載)。

 

★日栄ムセン 西名阪店「YAESU・COMET・DIAMOND 3社合同メーカーデー」
・日時:
 11月25日(土)10:00~17:00
 11月26日(日)10:00~16:00
・開催場所:日栄ムセン 西名阪店
 大阪府藤井寺市沢田2-2-36
  https://nichiei-musen.osaka.jp/

 

★でんきのエムワン「JARLハムの集い 協賛セール」
・日時:11月25日(土)11:00~17:00
・開催場所:でんきのエムワン
 鹿児島県鹿児島市真砂町57-10
  http://www.8649m1.com/

 

★JARL鹿児県支部「ハムの集い」
・日時:11月26日(日)10:00~15:00
・開催場所:都築教育学園 第一工科大学(鹿児島キャンパス)
 鹿児島県霧島市国分中央1-10-2
  https://www.jarl.com/kagoshima/2023HAMNOTUDOI.html

 

★東名電子 天童店「YAESUプレミアムフェア」
・日時:
 12月2日(土)10:00~17:00
 12月3日(日)10:00~15:00
・開催場所:東名電子 天童店
 山形県天童市原町滝本上392-16
  http://www.tomeidenshi.co.jp/
・イベント案内
 台数限定 特別価格商品あります(先着順)
 ジャンク市同時開催(敷地内 別棟 専用会場)

 

★ムラキ無線「スペシャルYAESUデー」
・日時:12月3日(日)10:00~16:00
・開催場所:ムラキ無線
 静岡県浜松市中区新津町590-1
  http://www.murakimusen.com/
・その他情報:
 恒例の2023冬ボーナスセール開催中
開催期間:12月2日(土)~12月10日(日)(水曜定休)

 

★丹沢電機「YAESUプレミアムフェア」
・日時:
 12月9日(土)11:00~17:00
 12月10日(日)11:00~15:30
・開催場所:丹沢電機
 山梨県甲府市伊勢1-10-3
  https://www.tanzawa.co.jp/

 

★JARL埼玉県支部「ハムの集い」
・日時:12月10日(日)10:00~16:00
・開催場所:久喜市菖蒲文化会館アミーゴ 2階・3階
 埼玉県久喜市菖蒲町菖蒲85-1
  https://www.jarl.com/saitama/2023/event_tudoi2023.html

 

★クマデン「YAESU感謝セール2023」
・日時:
 12月16日(土)10:00~17:00
 12月17日(日)10:00~15:00
・開催場所:無線のクマデン
 熊本県熊本市東区江津3-4-23
  http://www.kumaden.com/
・その他情報:店頭セールは12月30日まで開催

 

<販売店セール情報>
★松本無線パーツ 広島店「YAESUフェア」
・日時:11月23日(木)~11月25日(土)
・開催場所:松本無線パーツ 広島店
 広島県広島市西区商工センター4-3-19
  http://www.matsumoto-musen.co.jp/

 

 

 なお八重洲無線は「展示内容について、会場の都合で一部展示できない内容もございます」と案内している。

 

 

 

●関連リンク: 八重洲無線 催事情報

 

 

 

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feed <メモリー編集ソフトウェア「ADMS-16」に対応、機能改善など11項目>八重洲無線、FTM-500Dシリーズの新ファームウェアを公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/24 17:00:08)

八重洲無線株式会社は2023年11月24日、144/430MHz帯のモービル機「FTM-500Dシリーズ」の新ファームウェアをリリースした。内容は「メモリー編集ソフトウェアADMS-16に対応」「AESS ON時、MAIN/SUBのVOLが独立して操作できるように改善」「SDカードに保存したQVGAサイズ以下の任意の画像 をFTM-500Dに取り込んで画像閲覧、画像データ送信ができるように改善」「複数のバックアップファイルが読み書きできるように改善」「WIRES-X機能の操作がバンドの区別なくできるように改善」「PMGモード中、カレントチャンネルからWIRES-X機能が呼び出せるように改善」「APRS機能に操作/機能を3項目追加」「その他機能改善および最適化」という合計11項目だ。また同時にFTM-500Dシリーズ用のメモリー編集ソフトウェア「ADMS-16」も公開された。

 

 

 

「FTM-500Dシリーズ」の新ファームウェア公開は2023年8月2日以来となる。今回の内容は次のとおり。

 

★ファームウェアバージョン(2023/8)
・MAIN:Ver.1.10
・SUB:Ver.1.10
・DSP:Ver.7.20

 

★ファームウェアアップデート対象モデル
・FTM-500D
・FTM-500DSS

 

★主な変更点

1.ADMS-16に対応しました。

 

2.AESS(オーディオイコライザー)ON時、MAIN/SUB のVOLが、独立して操作できるように改善しました。

 

3.JPG Import機能を追加し、SDカードに保存したQVGAサイズ以下の任意の画像をFTM-500Dに取り込んで画像閲覧、画像データ送信ができるように改善しました。

 

4.複数のバックアップファイルが読み書きできるように改善しました。(SDカードへ保存/読込できるバックアップファイルは最大10件です)

 

5.WIRES-X機能の操作が、バンドの区別なくできるように改善しました。

 

6.PMGモード中、カレントチャンネルからWIRES-X機能が呼び出せるように改善しました。

 

7.PMGに登録したカレントチャンネル情報を[BAND]キー長押しでVFOに転送できるように改善しました。

 

8.APRS機能に、以下の操作/機能を追加しました。
 ・Beacon詳細表示で、Heading UPコンパス動作を追加しました。
 ・APRS機能がONの時、SUB Dial長押しでStation List画面が呼び出せるように改善しました。
 ・QSY情報があるBeaconを表示中、MAINダイアルの短押しでQSY機能が動作するように改善しました。

 

9.その他機能改善および最適化を行いました。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・FTM-500Dシリーズ ファームウェアアップデート(八重洲無線)
・FTM-500D アップデートマニュアル(八重洲無線)
・FTM-500D/DS用メモリー編集ソフトウェア ADMS-16(八重洲無線)

 

 

 

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feed FT-847 パワー低下 in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/24 14:54:00)

FT-847

パワーが低下しています。

 

 

電源スイッチの入りが悪く引っ掛かります、

RFパワーのボリュームが接触不良でパワーの出方がおかしいですね、

フロントを取り外し、交換、清掃実施しました。

 

 

430のパワーは調整で50Wになりましたが、2mの最大パワーが30Wです、

144MHzドライブ段のパワーモジュール出力が1Wと低下しています。

 

 

三菱のモジュールへ交換します。

RA07M1217MSA

 

 

パワー復活しました。

 

 

各部再調整

 

 

周波数、感度再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

 

feed <最近自作したものを紹介>アマチュア無線番組「QSY」、第187回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/24 8:30:24)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2023年11月17日の第187回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」はリスナーからのメール紹介( 羽田空港ターミナルビルにあるアイコムの企業広告 について)と、沖縄にC501を持って行ったが誰も出ていなかったという話だった。

 JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は、同氏がリン酸化鉄のバッテリーを入れる木製ケースを作ったという紹介、CPUをロジックICで作るキットの苦心談、埼玉県三郷市の秋月電子通商でLEDを買ったという話だった。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第187回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

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feed 道の真ん中に瓶(見た目は壺かな)がある道 in link 元気なクマの日曜日 (2023/11/24 0:02:05)

弾丸ツーリング最終回の前に、またまたジョギングネタ。


昨日はサンパークまで走って折り返しました。




なんとも生ぬるい気温で汗だくだくになりましたが

feed 11/23 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/11/23 23:42:55)

勤労感謝の日またはTHANKS GIVING!

本日は朝FL20さんの沖縄交信報告があり、少し遅れましたが公園入り~

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島(約一か月ぶりとなりました~本日も沖縄コンタクト成就!)

 

その後、特小でCQ~

(特小)

しんじゅくEX5/東久留米市(ファースト)

 

本日も各局様FBQSOありがとうございましたm(__)m

 

 

今日武蔵境駅でこのカラーリングの西武線を見た。懐かしい。

やはり僕にとって西武線は黄色とかでなくこの色じゃないとだめなのだ~

 

 

 

feed ブログ開設10年を超えました!これからも宜しくお願いします in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/11/23 22:47:00)
goo blogを始めて10年を超えました!
11年目に突入しましたが、もっとアクティブに活動して面白いブログにして行きたいと思います!

ようやく、10年を超えましたね!
バックナンバーを見ると懐かしく感じます!

アンテナは電波の出入り口です!

タワー🗼は無線家のシンボル?35年も上げていると、近隣にも同化しそう?



気が付けば、シャックもこんなあり様?

フリラー無線が中心ですが、アマ局も少しやってます!
そろそろ終活も視野入れた活動も併せてして行きたいと思います。
更なる10年を何とか生き抜いて行きます!

feed マグネット式USBケーブルをIC-705に付けてみた in link jh4vaj (2023/11/23 20:18:55)
IC-705のUSB端子はMicro-B。最近のUSBはType-Cが多く、それに慣れてしまうと裏表のあるMicro-Bは面倒に感じる。IC-705のUSB端子は、位置の関係か、なんとなく挿しづらいし。 先日、マグネット […]
feed FT-817 パワー低下 in link Ham Radio 修理日記 (2023/11/23 16:12:26)

FT-817

全バンドパワーが1W以下です。

 

 

ファイナルFETが不良です。

 

 

unitを外し交換します。

 

 

交換後、バイアス再調整

 

 

ファイナル部

 

 

受信感度再調整。

 

 

交換部品

 

 

完了です。

 

 

feed 【最速!写真多数&詳細スペック掲載】<2023年12月中の発売開始が目標>アイコム、広帯域受信機「IC-R15」の実動機を自社イベントで初展示 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/23 10:01:41)

アイコム株式会社は今日2023年11月23日(木・祝)、奈良県奈良市で開催中の自社イベント「アイコムフェア in ならやま研究所」の会場で、開発中のハンディ型広帯域受信機「IC-R15」の実動機を初展示している。発売開始は意外に早く “2023年12月中の発売が目標で、鋭意準備を進めている” と案内。また メーカー希望小売価格は「現時点で未定」とする一方、 “できるだけ買いやすい価格を目指したい” との表明があった。会場で撮影したIC-R15の写真多数と詳細スペックを紹介しよう。

 

 

「アイコムフェア in ならやま研究所」会場で展示された3台のIC-R15。残念ながらカタログの配布や説明ボードの掲出は行われていなかった

 

 

 IC-R15は、今年8月の「ハムフェア2023」会場でサプライズ発表、アクリルケースに入ったモックアップが1台展示されたが、実動機(実際に操作でき、受信も可能)の展示は今回の「アイコムフェア in ならやま研究所」会場が初めて。製品の完成度はかなり高く、開発が順調に進んでいることが伺える。

 

IC-R15の正面と背面(バッテリーパック装着)。オープニング画面は自分で好きな画像を入れてカスタマイズできる。写真左はその一例

IC-R15の両側面と背面。向かって左側面にはスケルチ用ボタンと、microSDスロットがあり、右側面にはUSB-C端子とイヤホン端子(3.5φ)を装備。なお背面はバッテリーパックを外した状態で撮影

 

 

 同社スタッフによると、IC-R15の主要機能と現時点で確定しているスペックは次のとおり。

 

<主要機能>
・76~500MHzの2波同時受信が可能(エキスパートモード時)

 

・見やすいカラー液晶ディスプレイ(約36×26mm)搭載

 

・初心者向けに「なにが聞きたい?」という目的から選べる、アイコム初の “かんたんモード” を搭載

 

・受信機に慣れた人に適した “エキスパートモード” ではV/V、U/U、V/Uの2波同時受信が可能

 

・受信音声の録音機能を装備、2波同時受信の場合は「A/Bバンド個別録音」「A/Bバンド同時録音」の選択が可能

 

・Bluetooth機能装備(HFPプロファイル対応)

 

・micro SDスロット装備

 

・USB-C端子装備

 

上部はアンテナ用のSMA端子、選局や音量調節などに使うツマミを配置

IC-R15の端子類。向かって右側面はUSB-C端子とイヤホン端子、左側面にmicroSDスロットがある

 

<IC-R15の主要スペック>

★受信周波数範囲:
(A/Bバンド)
・108.000~253.795MHz
・255.000~261.995MHz
・266.000~270.995MHz
・275.000~380.195MHz
・381.325~411.995MHz
・414.400~500.000MHz
(BCバンド)
・FMラジオ 76.000~108.000MHz

 

★受信モード: AM/FM/WFM

 

★アンテナ端子: 50Ω不平衡(SMA-J)

 

★メモリーチャンネル数:
・通常メモリー2000ch
・オートメモリーライト 200ch
・スキャンエッジ 25組
・スキップチャンネル 100ch

 

★周波数安定度: ±2.5ppm以下(-20~60℃)

 

★周波数ステップ:
 5/6.25/8.33/10/12.5/15/20/25/30/50/100/125/200kHz
 ※8.33kHzはエアーバンドのみ

 

★バッテリー: DC3.6V(BP-287)

 

★外部電源電圧: DC5.0V±5%(USB充電時)

 

★外形寸法: 58W×116H×33.8Dmm(突起物除く)

 

★受信部: ダブルスーパーヘテロダイン

 

★中間周波数:
・Aバンド 1st IF 58.050MHz、2nd IF 0.450MHz
・Bバンド 1st IF 57.150MHz、2nd IF 0.450MHz

 

★受信感度:
●AM(10dB S/N:kHz/30%)
・108~142MHz:0dBμ以下
・222~249.995MHz:0dBμ以下
・250~299.995MHz:5dBμ以下
・300~400MHz:3dBμ以下
●FM(12dB SINAD 1kHz/3.5kHz)
・108~249.995MHz:-8dBμ以下
・250~299.995MHz:-3dBμ以下
・300~500MHz:-5dBμ以下
●WFM(12dB SINAD 1kHz/52.5kHz)
・76~108MHz:0dBμ以下

 

★選択度: AM/FM 50dB以上、WFM 35dB以上

 

★低周波出力:
・内部SP 400mW以上(8Ω 歪率10%時)
・外部SP 120mW以上(8Ω 歪率10%時)

 

★付属品:
・アンテナ(FA-S207C=IC-R6付属品と同じもの)
・バッテリーパック(BP-287)
・充電器
・取扱説明書

 

 

 hamlife.jpが会場で撮影した、IC-R15の詳細がわかる写真を紹介しよう。

 

IC-R15のサイズがわかる写真(左からIC-R6、ID-50、IC-R15、ID-52の順)。天地サイズはID-50よりやや高く、ID-52より若干低い。なおIC-R15のボディは海外向け機種や業務用無線機の筐体を流用したのではなく、新たな筐体を設計したもの。「操作性にとことんこだわった」という

IC-R15のバッテリーパックはIC-R30にも採用されたリチウムイオンのBP-287。3.6Vで3120mAhの容量がある

IC-R15の操作画面(かんたんモード系)。例えば羽田空港のエアーバンドを聴きたい場合は「かんたん」→「カテゴリー/グループ」→「航空」→「航空(羽田空港)」→といった順で選んでいく。出荷時に主要ジャンルの周波数データは入った状態になっているという

その他の操作画面や設定画面の例

グループ別のアイコンが可愛らしい!

 

 なお、IC-R15の発売は意外に早く「2023年12月中の発売開始が目標で、鋭意準備を進めている」と案内。メーカー希望小売価格は現時点で未定だが「できるだけ買いやすい価格を目指したい」ということだった。

 hamlife.jpでは、IC-R6がメーカー希望小売価格(税込)が28,380円であることから、2波同時受信機能を搭載してカラー液晶や録音機能、Bluetoothなどを装備するIC-R15のメーカー希望小売価格(税込)は “4万円前後” になるのでは? と想像しているのだが…。

 

 

 

 

 IC-R15の実動機が初展示された「アイコムフェア in ならやま研究所」は、奈良県奈良市の同社研究施設で11月23日(木・祝)15時まで開催。なお12月2日(土)に東京都江東区木場で開かれる「アイコムフェア in 東京木場」でも実動機の展示が予定されている。

 

 なおhamlife.jpでは、「アイコムフェア in ならやま研究所」で行われたIC-R15に関する講演動画をアイコムの協力により収録。近く YouTubeのhamlife.jpチャンネル で公開する予定だ。

 

 

 

●関連リンク:
・アイコム
・アイコムフェア in ならやま研究所 開催概要
・アイコムフェア in 東京木場 開催概要

 

 

 

 

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feed <ロシア局とベラルーシ局の参加は可能だが、楯などの授与は行われない>日本時間で11月25日(土)9時から48時間、「2023 CQ World Wide DX Contest(CW)」開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/23 9:30:29)

世界規模のDXコンテストとして有名な、US CQマガジン主催の「CQ World Wide DX Contest」。10月28日のSSB部門に続き、今度は日本時間の2023年11月25日(土)午前9時から48時間にわたりCW部門が開催される。開催期間に合わせて、世界各地からDXペディションも計画されているなど、歴史もあって参加局も多い有名DXコンテストの1つだ。2021年からは、シングルオペレーター特記部門の「Youth Overlay Category(25歳以下のカテゴリー)」が新設されている。なお、主催者によるコンテストのポリシー(方針)変更に伴い、ロシア局とベラルーシ局のログエントリーを受け付け、そのスコアを公開し、関連するすべてのログにQSO/ポイント/マルチプライヤーをクレジットすることを再開するとしている。ただし、ロシア局とベラルーシ局には楯や参加賞、またはランキングに基づいてのオンライン証明書は授与されない( 2022年9月5日記事 )。

 

 

 

 

 日本時間で2023年11月25日(土)午前9時から11月27日(月)午前8時59分59秒までの48時間、US CQマガジン主催のコンテスト「2023 CQ World Wide DX Contest(CW)」が、160m、80m、40m、20m、15m、10mの各バンドで開催される

 

 2021年からは、シングルオペレーター特記部門に、「Youth(若者) Overlay Category」という25歳以下を対象にしたカテゴリーを新設。また、「オールバンドで得点が計算されてそれぞれハイパワー、ローパワー(QRP含む)で別に順位付けされる」としている。

 

 コンテストのナンバー交換は「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「CQゾーン番号(JA局は25)」のみのため、短時間で交信が成立する。相手局もコンテストで高得点を上げることが目的のため、弱い信号の局でも“聞き取る努力”をしてくれる。とくにCWによるコンテストは、コンディションに左右されず交信できるチャンスがさらに増えるだろう。

 

 

 また、2020年には以下の規約改正が行われているので確認しておこう。

 

1.マルチオペ・シングルTX部門の送信機の定義の変更

 

2.証拠の録音データの提出順位の変更

 

3.第1地域での7,200kHz以上と1,810kHz以下でのコンテスト参加禁止

 

4.ログチェックで見つかったコールサイン受信誤り(交信不成立コール誤り)のペナルティー比率を2:1から3:1に戻し、マルチオペ・シングルTXおよび2TXで10分間ルールを避けるために、ログの交信時刻を修正した場合のペナルティーはQSOポイントおよびマルチの10倍とするなど細部の改正。コンテスト規約全体に係る大きな改正ではないがマルチオペ・シングルTX、2TX部門での参加を予定されているクラブ局等は、最新版の規約を確認しておこう。

 

 

・ARRL Webの関連記事
http://www.arrl.org/news/cq-announces-rule-changes-for-2017-cq-world-wide-ssb-and-cw-events

 

・アメリカCQマガジン社のFAQ
http://cqww.com/rules_faq.htm

 

 

 ログの締め切りは、日本時間の12月2日(土)午前8時59分まで。詳しくは、コンテスト参加前に下記関連リンクから主催者のWebサイトにアクセスし、公式ルールを確認してほしい。

 

 

日本語で記載されている「CQ World Wide DX Contest」のルール(一部抜粋)

 

 

 CQ World Wide DX Contestは、ほかのコンテストとは違う特徴がある。毎年このコンテストに合わせて、さまざまなエンティティーからのDXペディションが計画されているのだ。

 

 それらの計画を一堂にチェックできるサイトもある。特に有名なのが「NG3K Amateur Radio Contest/DX Page」だろう。ぜひ下記の関連リンクからチェックしてみよう。

 

 

「2023 CQ World Wide DX Contest(CW)」に併せて計画されているDXペディション(NG3K Amateur Radio Contest/DX Pageから)

 

 

●関連リンク:
・The 2023 CQ World-Wide DX Contest(CW)規約
・The 2023 CQ World-Wide DX Contest(CW)規約(日本語/PDF形式)
・New CQ World Wide Youth Category to Debut October 30-31(ARRL NEWS)
・CQ World-Wide DX Contest
・NG3K Amateur Radio Contest/DX Page「CQ World Wide DX CW Announced erations:2023」

 

 

 

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feed <「D-STAR QSO PARTY 2023」案内ほか>アマチュア無線番組「QRL」、第601回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/23 8:30:25)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年11月16日 夜に放送した第601 回分がアップされた。

 

 

 

 2023年11月16日の第601回放送は、最近のコンディションとDXペディションについて触れた後、11月19日に開催されるJARD主催「HAMtte交信パーティー2023 コンテスト部門」の案内を行い、さらに12月27日から1月6日に開催されるアイコム主催「 D-STAR QSO PARTY 2023 」を紹介した。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第601回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

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feed 短波のコンディション一回り in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/11/23 1:12:23)
短波のコンディションは1日の中でもどんどん変わりますね。そしてその傾向は近いけど日々違い、月や季節単位で見ると明らかに変わっていきます。一年通すとイースポシーズンとか秋のDXシーズンとか、冬の夜はローバンド、とか体験で解ってきます。太陽の自転周期ごとに似た傾向が現れたり。一番影響があるのは太陽の黒点増減周期の11年間。21MHzなんて黒点が多いピークの3年くらいは10Wで毎日ヨーロッパやオセアニアとラグチュー出来た

【075】ハローCQ | 手塚治虫「ブラック・ジャック」40周年アニバーサリー! | 秋田書店

“漫画の神様”手塚治虫先生の最高傑作「ブラック・ジャック」。今年はB・J誕生40周年のメモリアルイヤー!! 秋田書店では複数の雑誌連載に加え、特別企画も準備中。この機会...

秋田書店

、と言う時もあれば少ない時は毎日何にも聞こえない。何も届かないからメーターもちっとも振れない、なんて事が数年続きます。それでも大きなコンテストになるとなぜか海外が聞こえてくる。ちょっと嬉しい。でもあれは日本にビームを向けたすごい設備と出力のなせる技なんですよ。その証拠に大出力の短波放送は黒点最小期でもなんとか飛んできます。(見方を変えると、凄い設備と出力がないと交信できない地域は有る!と言うこと)
つまり、短波を知るには11年は続けないとね、昼も夜も、ってことです。これが短波の魅力でもあるわけです。無線大好きで大好きで聞いていたくて仕方ないならこのくらい、教わらなくてもやってますから解ってますね。短波は毎日毎日いろんな時間帯を何年も何年も聞いて欲しいと願うのはこういう体験を基礎にして欲しいから、なのです。が・・・。親に叱られようともそれをやってきた僕らのような生まれつきの無線好きだけの話かも知れないですね。無理強いすると老害になる(笑)
feed <「時間、手間、費用、すべてが非現実的」と断言>アルインコが「30chのデジタルトランシーバーを82chに拡張するサービスは行っておりません」と告知 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 19:25:01)

アルインコ株式会社電子事業部は2023年11月22日、同社ホームページのインフォメーションコーナーに「デジタル簡易無線登録局の82ch改修お問い合わせについてのお願い」、さらに総合FAQコーナーに「30chのデジタルトランシーバーは82chに拡張してもらえるの?」という項目を掲載した。いずれも今年6月1日の電波法令改正で351MHz帯デジタル簡易無線登録局のチャンネルが従来の30ch(上空用5chを含めると35ch)から82ch(上空用15chを含めると97ch)に大幅増波したことに伴い、同社に「30ch仕様の旧モデルを82ch仕様に改修してもらえるのか?」という問い合わせが殺到していることに伴う措置と見られる。同社は「弊社ではそのような対応は致しておりません」として、その理由を説明している。

 

 

アルインコの総合FAQより

 

 

 増波前にアルインコが販売した30chタイプの351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)のユーザーから、同社に「82ch仕様に改修してもらえるのか?」という問い合わせが殺到している理由は、数日前に総務省の電波利用ホームページ内「デジタル簡易無線局の増波等について(令和5年度改正)」欄に、「増波対応機を使用する場合で既に包括登録を受けている場合には、次のいずれかの対応をとる必要があります」という項目が掲載され、「増波前の簡易無線のすべてをソフトウェア改修で増波」などの例示を行い、「技適マークの番号が変わらない場合に限ります」として、「詳細はお使いの機器のメーカまでお問い合わせください」と案内があったことに起因すると見られる。

 

総務省電波利用ホームページより(図版を一部抜粋)。「詳細はお使いの機器のメーカまでお問い合わせください」と書かれている

 

 

 アルインコは2023年11月22日、同社の見解として次の告知とFAQを掲載した。

 


 

デジタル簡易無線登録局の82ch改修お問い合わせについてのお願い

 

デジタル簡易無線登録局をご利用のお客様各位

 

 平素は弊社製品をご愛用頂き、誠に厚くお礼申し上げます。

 

 さて今般、総務省の電波利用ホームページのデジタル簡易無線コーナーに、「メーカーに相談すれば従来の30ch機を改造して82ch機にできる」、と受け取れかねない内容の記事が記載され、多くのお客様からお問い合わせがございますが、弊社ではそのような対応は致しておりません。

 

 既に電子事業部のHPでもご説明しておりますが、デジタル簡易無線を含む無線機器は認証機関から技術基準適合証明を受けなければ使用できません。登録局3R(30ch)の3T(82ch)対応改造は周波数の拡張という重要な定格の変更ですから、別技適と識別符号(CSM)の取得が必要になります。個人ユーザーがこのような手続きをすることは理論的には可能ですが、時間、手間、費用の全てにおいて現実的ではありません。

 

 総務省HPの中にある「ハード・ソフト改造」について、「どのような条件で改造したら改造前と同一の技適と見なされるか」が開示されていないため、改造品を同一技適にする方法は無いと理解しており、ルールの変更がなされるのかどうかの見通しも弊社は一切お答えできる立場にありません。「メーカーに問い合わせてください」とありますが、弊社ではこれ以上のご返事は致しかねます。

 

 何卒事情ご高察の上、本件についてのお問い合わせはお控えくださいますよう、宜しくお願い申し上げます。

 

アルインコ株式会社 電子事業部 カスタマーサービス課

 

 

アルインコのインフォメーションより

 


 

Q7.30chのデジタルトランシーバーは82chに拡張してもらえるの?
A7.弊社ではそのようなサービスは行っておりません。

 

 デジタル簡易無線を含む無線機器は認証機関から技術基準適合証明を受けなければ使用できません。登録局3Rの82ch(3T)への改造は周波数の拡張という重要なスペックの変更ですから別技適の取得が必要になります。新品で製造するDJ-DPS70EやDR-DPM60Eなどの技適番号とは共用することができません。検査を含む技適取得費用は新品の簡易無線機が何台も買える額で、CSMも取得し直しになりますが、これにも費用と手間が発生します。さらに弊社の手数料を加えると、時間、手間、費用、すべてが非現実的になるためです。

 


 

 hamlife.jpが掌握している範囲で、現時点で30ch(35ch)タイプの351MHz帯デジタル簡易無線機(登録局)を、82ch(97ch)タイプに改修するサービスを実施しているメーカーは確認できていない。一方、増波に対応した82ch(95ch)タイプの無線機は、無線ショップの実売価格で2万円台から販売されているようだ。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・デジタル簡易無線登録局の82ch改修お問い合わせについてのお願い(アルインコ インフォメーション)
・Q7 30chのデジタルトランシーバーは82chに拡張してもらえるの?(アルインコ 総合FAQ)
・デジタル簡易無線局の増波等について(令和5年度改正)(総務省 電波利用ホームページ)

 

 

 

 

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feed <IC-7850/7851、IC-7300、IC-7610のファームウェアアップデートへの対応>アイコム、コントロールソフトウェア「RS-BA1 Version2」を更新 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 19:00:36)

アイコム株式会社は2023年11月22日、LANやインターネット経由で同社のアマチュア無線機を遠隔操作できるIPリモートコントロール ソフトウェア「RS-BA1 Version2」に新機能を追加したアップデート版(Ver.2.60)を発表した。今回は同日新バージョンがリリースされたIC-7850/IC-7851、IC-7300、IC-7610のファームウェアアップデートに対応したほか、「RIT機能がONの時、スコープ画面のRXマーカーおよびTXマーカーが範囲外に表示される不具合」の修正が図られている。既存のRS-BA1 Version2ユーザーはWebサイトから無償でアップデートできる。

 

 

RS-BA1 Version 2のデュアルパネル(アイコムの製品情報より)

 

 

 アイコムのRS-BA1 Version2は、同社のオールモード機をLANやインターネット経由で遠隔操作できるWindows対応の有償ソフトウェアで、IC-7851、IC-7850、IC-7610、IC-7800、IC-7700、IC-7600、IC-7410、IC-9100、IC-7300、IC-7200、IC-7100、IC-9700、IC-705の各機種で使用できる(使用できる内容や動作保証の有無は機種によって異なる)。

 

 2023年11月22日に公開されたRS-BA1 Version2の新ソフトウェア(Ver.2.60)の変更点は下記のとおり。

 

★「RS-BA1 Version2」Ver2.50からVer2.60へのおもな変更点

 

①下記製品のファームウェアアップデートへの対応
・IC-7300 Version 1.42
・IC-7610 Version 1.40
・IC-7850/IC-7851 Version 1.41

 

②RIT機能がONの時、スコープ画面のRXマーカーおよびTXマーカーが範囲外に表示される不具合を修正

 

 既存のRS-BA1 Version2ユーザーは無償でアップデートが可能だ。詳細とダウンロードは下記関連リンクより。ファームアップ作業前に必ず説明書等で内容を確認して欲しい。

 

 

 

●関連リンク:
・コントロールソフトウェアダウンロード RS-BA1 Version2(アイコム)
・製品情報 RS-BA1 Version2(アイコム)

 

 

 

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feed <「DPD機能」の追加、IC-PW2との連携機能追加など6項目>アイコム、IC-7610の新ファームウェア「Version 1.40」を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 18:30:05)

アイコム株式会社は2023年11月22日、HF+50MHz帯固定機「IC-7610」の新ファームウェア、「Version 1.40」を同社サイト上に公開した。同社の発表によると内容は「DPD(デジタル・プリディストーション)機能の追加」が1項目、「IC-PW2との連携機能を追加」が3項目、「そのほかの変更」が2項目となっている。

 

 

アイコム・IC-7610(同社プレスリリースより)

 

 

 IC-7610の新ファームウェア公開は2021年4月23日のVersion 1.30以来となる。今回発表された新ファームウェアの内容は次のとおり。

 

●IC-7610の新ファーム(Version 1.40)

 

Version1.30からのおもな変更点:

 

【DPD機能を追加】
・DPD(デジタル・プリディストーション)機能に対応
 ※DPD機能を使用するためには事前の調整が必要です。「 仕様変更のお知らせ 」を参照して調整してください。

 

【IC-PW2との連携機能を追加】
・IC-PW2との連携強制チューン動作に対応

 

・IC-PW2デュアル接続モードに対応

 

・送信インターロック制御に対応

 

【そのほかの変更】
・強制オールリセットの改善
 リセット画面からオールリセットできない場合の操作で、 [MAIN/SUB]と[CHANGE]キーを押しながら[POWER]キーで電源ONすると強制的にオールリセットできますが、[POWER]キーの代わりに外部電源を接続することでも、強制的にオールリセットするように改善

 

・その他軽微な変更

 

 

 IC-7610のファームアップは、SDカードまたはUSBメモリーを使用して行うことができる(取扱説明書で確認のこと)。ファームウェアがVersion 1.05以前の無線機は一度 Version 1.06 にファームアップ後、このファームアップを行う必要がある。ファームウェア書き換え後はバージョン情報の数字が次のように表示されるという。

 

Main CPU: 1.40
Sub CPU: 1.06
Front CPU: 1.01
FPGA: 1.10

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・ファームウェア/ドライバダウンロード・IC-7610(アイコム)
・仕様変更のお知らせ Ver.1.40(アイコム)

 

 

 

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feed <IC-PW2との連携機能追加など4項目>アイコム、IC-7300の新ファームウェア(Version 1.42)を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 18:00:50)

アイコム株式会社は2023年11月22日、HF/50MHz帯コンパクト機であるIC-7300/IC-7300M/IC-7300Sの新ファームウェア、「Version 1.42」を同社サイト上に公開した。同社によると今回は「IC-PW2との連携機能を追加」が2項目、「そのほかの変更」が2項目となっている。同機種の新ファームウェアの公開は2021年7月9日のVersion 1.41以来となる。

 

 

IC-7300(アイコム提供写真)

IC-7300(アイコム提供写真)

 

 

●IC-7300/IC-7300M/IC-7300Sの新ファーム(Version 1.42)

 

前バージョン(Version 1.41) からの変更点:

 

【IC-PW2との連携機能を追加】
・IC-PW2との連携強制チューン動作に対応

 

・送信インターロック制御に対応

 

【そのほかの変更】
・強制オールリセットの改善
 リセット画面からオールリセットできない場合の操作で、 [CLEAR]と[V/M]キーを押しながら[POWER]キーで電源ONすると強制的にオールリセットできますが、[POWER]キーの代わりに外部電源を接続することでも、強制的にオールリセットするように改善

 

・その他軽微な変更

 

 

 IC-7300のファームアップは、SDカードを使用して行うことができる。今回のファームウェア更新後、セットモード内の「バージョン情報」は下記のように表示されるという。

 

・Main CPU: 1.42
・DSP Program: 1.07
・DSP Data: 1.00
・FPGA: 1.13

 

 

 詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・ファームウェアダウンロード・IC-7300(アイコム)
・仕様変更のお知らせ Ver.1.42 PDFダウンロード(アイコム)

 

 

 

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feed <IC-PW2との連携機能を追加、その他各種変更>アイコム、IC-7850/7851の新ファーム「Version 1.41」を公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 17:30:30)

アイコム株式会社は2023年11月22日、同社のHF/50MHz帯フラッグシップモデルであるIC-7850/IC-7851の新ファームウェア、「Version 1.41」を同社サイト上に公開した。同社の発表によると内容は「IC-PW2との連携機能を追加」として3項目、「そのほかの変更」が2項目となっている。

 

 

IC-7850 アイコム50周年記念モデル

IC-7850 アイコム50周年記念モデル

 

 

 アイコムのフラッグシップ機、IC-7850/IC-7851の新ファームウェア公開は2021年4月30日以来、2年7か月ぶりとなる。主な変更点は下記の通り。

 

●IC-7850/IC-7851の新ファーム(Version 1.41)

 

もな変更点:

 

【IC-PW2との連携機能を追加】
・IC-PW2との連携強制チューン動作に対応
・IC-PW2デュアル接続モードに対応
・送信インターロック制御に対応

 

【そのほかの変更】
・[POWER]キーで電源のON/OFFができない場合でも、[F-INP]と[MW]キーを押しながら主電源スイッチをONすれば、強制的にオールリセットするように改善

 

・その他軽微な変更

 

 

 IC-7850/IC-7851のファームアップは、SDカードまたはUSBメモリーを使用して行うことができる。詳細は下記関連リンクを参照のこと。

 

 

 

●関連リンク:
・ファームウェア/ドライバダウンロード・IC-7850/IC-7851(アイコム)
・仕様変更のお知らせ Ver.1.41(アイコム)

 

 

 

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feed <インターネット配信で放送エリア外からでも聴取可能>東海総合通信局、11月26日(日)「「三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練」において臨時災害放送局(79.5MHz/FM)を開設 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 12:05:34)

東海総合通信局は、2023年11月26日(日)に三重県鳥羽市で行われる「三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練」において、鳥羽市、三重エフエム放送株式会社、一般社団法人日本コミュニティ放送協会東海地区協議会と連携、臨時災害放送局(臨時FM放送局)を開設し訓練放送を実施する。周波数は79.5MHzで出力は20W、コールサインは「そうつうとうかいりんじエフエム2(総通東海臨災FM実験2)」。なお、同放送のインターネット配信実験を実施するため、放送エリア外からでも聴取可能だ。東海総合通信局では「FMラジオおよびインターネット配信による訓練放送について、アンケートを実施いたします。本訓練放送の内容を聴取された方は、…回答フォームにアクセスし、回答にご協力願います」と呼びかけている。

 

 

「三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練」のポスター

 

 

 

東海総合通信局が公表した内容は以下のとおり(一部抜粋)。

 

 

 

 

三重県鳥羽市において災害時FMラジオの開設訓練等を実施
<FMラジオ(79.5MHz)、インターネット配信で聴取できます!>

 

 総務省東海総合通信局は、令和5年11月26日に鳥羽市で開催される「三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練」において、鳥羽市、三重エフエム放送株式会社および一般社団法人日本コミュニティ放送協会東海地区協議会と連携し、臨時災害放送局(注)の開設訓練を行うとともに、訓練放送を実施します。

 

 なお、訓練放送のインターネット配信実験及び県域放送事業者(三重エフエム放送株式会社)から協力を得て実施する臨時災害放送局の訓練放送は、東海管内初となります。

 

(注)災害時に地方公共団体等が被災住民への情報伝達手段として、臨時に開設することができるFMラジオ放送局です。

 

 

1.訓練概要

 

(1)日時
 令和5年11月26日(日)午前9時~11時30分

 

(2)臨時災害放送局の設置場所、周波数及び放送エリアの目安
・場所:鳥羽市民体育館サブアリーナ(住所:鳥羽市大明東町4-8)
・周波数:79.5MHz
・放送エリアの目安:アンケート内参照

 

 

臨時災害放送局(79.5MHz/FM)の放送エリア(「鳥羽市防災訓練用ラジオ放送局 ラジオ受信結果アンケート」から)

 

 

(3)実施内容

 

ア 開設訓練
 鳥羽市が東海総合通信局から放送設備を借り受ける想定で、臨時災害放送局を開設する訓練を実施します。

 

イ 訓練放送
 三重エフエム放送株式会社および一般社団法人日本コミュニティ放送協会(以下「JCBA」という。)東海地区協議会から人材派遣や機器の貸与等の協力を得て、両団体のパーソナリティによる災害関連情報や三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練の内容を紹介するほか、インタビュー等を交えながら訓練放送を実施する予定です。また、鳥羽市内の学生などによる放送体験も予定しています。
 なお、この訓練放送は、鳥羽中央公園周辺の住民の方がお持ちのFMラジオ【周波数79.5MHz】で聴取可能※です。
※同訓練会場で実施する親子電波教室で作製したラジオでも聴取できます。

 

ウ インターネット配信の実験
 JCBA東海地区協議会の協力を得て、JCBAが運営する「JCBAインターネットサイマルラジオサイト」でも訓練放送を同時配信します。(実験的な取組となりますので、会場の通信環境により、配信が不調になる可能性がありますこと、あらかじめ御理解ください。)

 

 

 

本体は電源、送信部、ミキサー、オーディオプロセッサなどで構成。キャスター付きで容易に運搬できる  ※訓練会場で実際に展示される機材とは異なる

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「Inter BEE 2015(国際放送機器展)」リポート1>特定小電力無線を使った「フレキシブル通信システム」、可搬型の「臨時災害放送用FM装置」…etc.

 

 

 

●関連リンク:
・東海総合通信局 三重県鳥羽市において災害時FMラジオの開設訓練等を実施<FMラジオ(79.5MHz)、インターネット配信で聴取できます!>
・東海災害FM配信実験/三重県(JCBAインターネットサイマルラジオ)
・鳥羽市防災訓練用ラジオ放送局 ラジオ受信結果アンケート
・鳥羽市防災訓練用ラジオ放送局【東海災害FM配信実験/三重県】聴取アンケート(インターネットにより聴取された方)
・令和5年度三重県・鳥羽市・伊勢市総合防災訓練を開催します(三重県)
・臨時災害放送局(ウィキペディア)

 

 

 

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feed <第3特集は「国内海外ラジオ大実験」、アイコム新製品「IC-R15」スペック&操作系情報も>三才ブックスが月刊「ラジオライフ」2024年1月号を刊行 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 12:05:12)

株式会社三才ブックスは11月25日(土)に月刊誌「ラジオライフ」2024年1月号を刊行する。今号の第3特集は「国内海外ラジオ大実験」。さらに「アイコム直撃! IC-R15 スペック&操作系初公開」という記事も掲載。徹底使用リポートではデジタル簡易無線登録局増波機として、I C-DPR7SBT PLUS(アイコム)とDJ-DPS71E(アルインコ)を取り上げている。定価は950円(税込み)。

 

 

月刊「ラジオライフ」2024年1月号表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスが刊行している月刊誌「ラジオライフ」は1980年の創刊で2024年1月号は通巻515号となる。今号のおもな無線関連の記事は次のとおり。

 

 

<第3特集>もっと自由にもっと過激にラジオを楽しもう「国内海外ラジオ大実験」

 BCLの神様こと故・山田耕嗣先生は、晩年になってもラジオの新たな楽しみ方を試していた。そう、ラジオは自分の好きなように聞いたり、触ったりする趣味の実験場なのだ。国内海外を問わず、ラジオライフならではの楽しみ方を紹介しよう。

 

(国内編)

★最高級マルチバンドラジオで国内放送を受信「ATS-909X2のAM/FMレビュー」

★周波数データを書き換えてローカライズ「緊急告知 ラジオ改造指南」

★ハンディ機のラジオ受信機能を遠距離受信でテスト「ラジオと無線機のFM受信対決」
 アイコムID-52、アイコムID-50、アイワAR-MD20

 

(海外編)

★「SKYWAVE SSB2の短波受信の実力に迫る」日米の小型BCLラジオ比較
 シークレインSKYWAVE SSB2、アイワAR-MD20

★BCL界2023~2024年の動向

 

<特別企画>編集部が実動機を最速で操作した!!「アイコム直撃! IC-R15 スペック&操作系初公開」

「ハムフェア2023」のアイコムブースで参考出品された「IC-R15」。その実動機が、2023年11月23日開催の「アイコムフェア in ならやま研究所」で公開されると聞いて、アイコム本社に押しかけ事前取材を敢行した。明らかになったスペックの一部と、実動機を操作した感触をリポートしよう!

 

<徹底使用リポート>

・デジタル簡易無線登録局増波機
 アイコム IC-DPR7SBT PLUS
 アルインコ DJ-DPS71E

 

<RLエアーバンド インフォメーション>

・海上自衛隊 八戸航空基地 開隊66周年記念行事リポート

 

<ステップアップ ミリタリーエアーバンド>

・着陸機を誘導するターミナル・レーダー管制とGCA

 

<おもしろ無線受信報告所>

・レジャー/密会を狙うカメラマンのデジ簡

 

<JJ1YQF女子部 早坂香澄の無線伝心>

・駅前QRVデーに参加してパイルアップ!

 

<ライセンスフリー無線の世界>

・4種類から選べる!ライセンスフリー無線再入門

 

<工作チャレンジ>

・マクドナルドでポテトの揚げ上がりを伝えるメロディーを発振「4011+4017ティロリアラーム」

 

 

↓この記事もチェック!
<Kindleや楽天koboほか、読み放題も…>配信スタート! ヤバかった時代(1980年代&1990年代)の月刊誌「ラジオライフ」が電子書籍で蘇る

 

 

 月刊「ラジオライフ」2024年1月号の購入は、下記のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

 

●関連リンク: 三才ブックス

 

 

 

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feed JARL鹿児島県支部、11月26日(日)に「令和5年度ハムのつどい」を霧島市で開催 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 10:00:45)

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)鹿児島県支部は「令和5年度ハムのつどい」を2023年11月26日(日)に霧島市の第一工科大学で開催する。詳細は同支部のWebサイト上で下記のように発表されている。

 

 

 

★JARL鹿児島県支部 「令和5年度ハムのつどい」

 

◆日時: 2023年11月26日(日)10:00~15:00(受付開始9:30)
   ※「JARL NEWS」秋号で日程が11/25~26の2日間になっていますが、26日のみです。お間違えないようにお願いします。

 

◆場所: 学校法人 都築教育学園 第一工科大学(鹿児島キャンパス)
    住所:鹿児島県霧島市国分中央1-10-2 電話:0995-45-0640
    ※第一工科大学 社会・地域連携センターと共同開催、霧島市教育委員会 後援

 

◆内容:
 09:30 受付開始(10:30以降しか会場内には入れませんのでご注意ください)
 10:00 開会式(会場前広場にて)
 10:30 入場開始
 13:00 全体写真撮影(会場前広場)終了後抽選会
 15:00 閉会

 

◆出展予定: 詳細は こちら
 ・メーカー・小売店:八重洲無線株式会社、アイコム株式会社、第一電波工業株式会社、でんきのエムワン等
 ・JARL鹿児島県支部入会案内コーナー
 ・各クラブ・個人出展 
 ・その他:総務省九州総合通信局、第一工科大学(社会・地域連携センター)、日本エアコミューター等

 

◆講演会について:
 ・八重洲無線、アイコムの予定です。時間とプログラムは後日案内します。
 ・水田かおりさん(JI1BTL)、Masacoさん(JH1CBX)、Harukaさん(JJ1ROE)のビデオレターもあります。
 ・出展コーナーと講演会コーナーは分離します。講演会がある時はできるだけ講演会を視聴くださいますようお願いします。

 

◆抽選会について:
 ・入場時に所定の用紙にコールサインと氏名を記入し提出してください。
 ・JARL会員のみとしますので、会員証を持参し受付時にご提示ください。
 ・本人不在時は無効になります。代理は受け付けません。

 

◆記念局の運用について:
 ・広場にて運用を行います。コールサインは8J670FUK/6です。
 ・JARL会員であれば運用できますので会員証をお持ちください。
 ・支部役員がいますので希望者は声をかけてください。
 ・HFの電話・電信、V/Uの電話等を準備します。各自30分以内で交代します。
 ・紙ログで運用します。QSLカードは支部で一括発送しますのでご安心ください。
 ・免許が無い方の「体験運用」も可能です。ご相談ください。

 

◆参加される方へ:
 ・無線による支部の誘導は行いませんので各自 MAP で確認してください。 
 ・駐車場は広場内です。広場奥に格納庫がありますがそのシャッター前には絶対に停めないでください。係が誘導指示する場合には従ってください。
 ・駐車場に関しては変更になる可能性がありますのでHPを確認してください。
 ・土足で入れますので上履きは不要です。
 ・受付時に抽選用の用紙にコールサインと氏名を記入し、JARL会員は会員証をお見せください。お楽しみ抽選はJARL会員のみが対象です。

 

◆その他:
 ・前夜祭は支部としては特に開催しません。夜は大学内に宿泊できません。車の駐車もできません。
 ・広場にキッチンカーが出店します。現金でお支払いください。
   メニュー(各600円):カレー 唐揚弁当 カツ弁当 アジフライ弁当 チキン南蛮弁当 個数に限りがありますので売り切れの際はご了承ください。
 ・周辺にも食事をするお店があると思いますが各自でご確認ください。
 ・広場等や会場内で食事はできますがゴミは所定のゴミ箱に入れるかお持ち帰りください。

 

 

 詳細は下記関連リンク参照。

 

 

 

●関連リンク:
令和5年度JARL鹿児島県支部「ハムのつどい」 専用ページ
令和5年度「ハムのつどい」広報チラシ(PDF)

 

 

 

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feed QRP自作トランシーバー+ロッドアンテナでのPOTAまとめ in link 7L4WVU 自作アマチュア無線局 (2023/11/22 15:21:07)
10月から始めたPOTA。二か月弱経過しましたのでこれまでの状況をまとめてみました。

最初に、公園では、ワイヤーアンテナが張りにくいので、効率の悪いロッドアンテナを使う必要があります。ここで無線機がWVU604F2(0.5W程度)のためロッドアンテナで7MHzや10MHzにて10局と交信できるのか心配でした。

IMG_8048



これらをまとめたものが、下表となります。

まず、心配していたこのような設備でPOTAのACTができるのかという点は、25か所移動して1か所を除いて何とかできました。モードは大半がFT8(数局FT4)で10局交信するのに必要な時間の平均は、39分でした。

最初スマホで運用していましたが、アプリのバグのためスムーズに交信できなかったので、10/24以降はPCを持って移動するようにしています。

運用は、土日の7MHz FT8が混雑しておりQRPでの交信がかなり難しいため、平日の午前中~昼が中心となりましたが、混雑している土日でも10MHzやFT4を使って何とかACTできてます。

また、ロッドアンテナは、2mに加えて1.3m長のものも使ってみました。1.3m長でも飛びは悪いもののACTはできるようです。どちらかというとアンテナ長の差よりもコンディションや混雑具合の影響の方が大きい感じです。

また、公園というロケーションは、HFでも山の上はやはりよく飛びます。平地の公園でも池や川の近くはよく飛びますのでロケを選ぶときに注意します。なるべく木々に覆われているようなところは避ける必要がありますが、森林公園なども多いので、そういう場合は、広場などを探して木々から離れたところを選ぶとよいでしょう。

potaまとめ



現状の装備の重さをまとめると以下のようになります。ケーブル接続も簡単で設営3分、撤去1分程度です。

2kg弱でリュックに入りますので電車移動も楽にできますが、パソコンをもう少し軽量化してみたいですね。

soubi

feed <昭和の思い出「鉄道小荷物」と「赤帽さん」>OMのラウンドQSO、第389回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース - hamlife.jp (2023/11/22 8:30:54)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行。さらにFMぱるるんの“局長”ことJA1VMP 海老澤氏が加わっている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年11月19日(日)21時30分からの第389回放送。前半は「無線機など、重い荷物の運搬について」。昭和の時代、鉄道で荷物を運んでもらう方法としてよく利用された「チッキ(鉄道小荷物)」や、駅の「赤帽さん」を説明した。

 

 番組後半のJARDコーナーは、JARD保証事業センターの谷鹿氏が登場。「移動しないアマチュア局」の開設・変更時に必要となる電波防護指針の適合確認書(Wordタイプ)や、リニアアンプを付加した場合の適合確認プログラム(Excelタイプ)について案内した。

 

 番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。

 

 

◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生

 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。

 

 

 

●関連リンク:
・OMのラウンドQSO 放送済み音源公開ページ
・palulun.net

 

 

 

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