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無線ブログ集

ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed ハンダこて先クリーナー in link JHGのブログ (2023/1/15 12:12:26)
半田こて先クリーン治具を使ってみました。


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長崎県諫早市の祐徳電子で販売している商品です。


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こて先はいつもキレイにしておかなくてはいけません。

クリーナーはハンダ付けには欠かせないものです。

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ドッシリと重く、こて先を拭いても動いたりしません。


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厚底の重りには滑り止めが付いており、ズレて動くことはありません。


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メンテナンス性も抜群です。

汚れることが前提であるように考えられ、分解できる構造です。

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シリコン製のクリーニングパッドは外して洗浄することができます。

さらに細かく分解できるので、パッドは中性洗剤で洗えば良いかと思います。

IMGP9385

本体カバーケースの取り外しは貫通穴からドライバーを差し込んでネジを外します。


IMGP9386

重りを外しました。

磁石が付くので鉄製です。
洗ったら錆びるので、水洗いが可能な部品だけを外すことができます。

カバーケースは包丁にも使われる高級ステンレスのSUS304で錆びには強いです。

IMGP9387

大きさはこのくらい。

単三電池は比較用です。

乱雑になりがちな作業台の省スペースにも置けます。

この小ささでCWの電鍵かというくらいドッシリとしています。

700グラムです。

IMGP9388

酸化物が付着したこて先をクリーニングしてみました。


IMGP9389

おどろくほどキレイになります。

多段膜の構造により拭き心地も一発でスバラシイです。

こて先が曲がっているのは、私が使いやすいように曲げています。

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シリコンゴムは熱に強くて溶けにくいです。

汚れもわずかに付く程度で、酸化物はすべてケース内に落ちます。

IMGP9391

ティッシュペーパーで拭いてみました。


IMGP9392

キレイになりました。

熱損傷などは一切ありません。

IMGP9393

私はステンレス製のタワシをクリーナーに使っていましたが、硬いステンレスによるこて先の目減りが問題となっていました。 何度も交換しました。

この商品はそういう心配もなく、ハンダこての寿命ものびることと思います。

シリコン多段パッドをハンダクリーナーにするアイデア、拭き心地、メンテナンス性も考慮された構造、本品は実にスバラシイ製品です。

私には、どれほど重宝するか計り知れません。

IMGP9394

水を使わないクリーナーが欲しい方、オススメです。

商品のページ
https://yutokudenshi.com/items/5bbdaed15f78663d7b0000c7

祐徳電子トップページ
https://yutokudenshi.com/

IMGP9395

feed 第374回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/1/14 23:59:59)



終了しております。各局ありがとうございました。

1月15日(日)13時から広島湾特小ロールコールを開催予定です。
詳細はキー局発表のものをご確認ください。
皆様のご参加をお待ちしております。


ヒロシマSG194局 Twitter


結果報告については、土曜の広島湾RCと、日曜の特小RCとを
合わせて編集いたしますので、日曜の夕方以降となります。
わざわざ見に来て頂いたのに申し訳ございませんが
何卒ご了承ください。

feed 「作りながら学ぶ初めての高周波回路」 in link jh4vaj (2023/1/14 23:08:11)
CQ出版のWebショップを見ていたら「作りながら学ぶ初めての高周波回路」という本を発見。 内容見本が掲載されており、目次や本文の一部が見られる。二部構成で、第1部はトラ技に連載したものの再掲だそうだ。第2部はそういう記載...
feed ICB-770 変調がかからない in link JHGのブログ (2023/1/14 22:03:27)
ICB−770 メンテナンス、マイクの変調がかからないとのことです。


IMGP9351

基板パターン、ハンダ不良、部品の状態を点検。

ハンダ不良のあやしい場所は再ハンダしました。

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マイクでの変調がかからないとのこと。

マイクユニットを調べます。

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マイクユニットを取り外し。

ハンダ処理をやり直しました。

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マイクユニットに変調をかけると、オシロスコープで波形が観測されました。

ユニットの異状ではありません。

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カールコードが断線しています。

マイナス側に導通がありません。

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カールコードに極細の針を刺して断線箇所を調べます。

導通が途切れた場所を開いてみると、緑青が吹くほど腐食していました。

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カールコードを切り詰めました。

変調OKです。

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電解コンデンサーをオール交換しました。


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ICB-770は金属ケースの水晶が使われています。


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チャンネルスイッチにガリがあります。


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接点が酸化しています。


IMGP9354

アルコール洗浄しました。


IMGP9355

接点を研磨しました。


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チャンネルスイッチOKです。


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PTTスイッチにガリがあります。


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アルコール洗浄、接点を研磨しました。


IMGP9360

PTTスイッチOKにです。


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Sメーター照明をLED化しました。


IMGP9363

外部電源プラグの逆接続保護対策をしました。


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測定と調整。

周波数27,144Mhz

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出力 0,5W


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スプリアスの状況。


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受信感度を最大に調整。


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受信感度。

ー121,0dBm

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アンテナローディングコイルを最大に調整。


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マイクも復活、ICB-770定評の深い変調がグッドです。


IMGP9377

feed IC-R2 受信感度悪い in link ma2.electronのブログ (2023/1/14 16:56:16)
sound ポッドキャスト : image/jpeg

何年か前に無線関係でお世話になっている大先輩な方からジャンク機を貰った中にIC-R2があり、しばらくは動いていたが突然感度がすこぶる悪くなってしまい、チップ部品のサイズが小さすぎてお手上げになっていた。

ネットで電池液漏れで壊れたIC-R2を分解したジャンクが出品されていたので落札して組み合わせた。

RF基板のトラブルっぽいので、ジャンク機のRF基板を手持ちの不具合機へ組み込む。

 

受信は問題なさそうだが、よくつかうFUNCスイッチが動かない。

IC-R2ファンクションスイッチ  SQL スイッチも同じもの

押しボタン部分が引っ込んだままで出てこない状態。

SQL スイッチはあまり使わないので入れ替えようかとも思ったが、まずは ICOM へ問い合わせ。

過去に問い合わせてこのスイッチは廃盤で在庫なしだったような気がしてたが、ダメ元で問い合わせメールを送ってみた。

 

入手したジャンク機も、 SQL もFUNCも同じように押しボタン部分が引っ込んだまま・・・。

 

ネットを検索していると、同じケースを使ったIC-Q7の修理例が海外にあった。

chrizbloggen.blogspot.com

 

 

スイッチの金具を外すと簡単に分解できるようだ。

修理機のスイッチを取り外して同じように分解して、組み直してみたが引っ掛かりが解消しないので、100均で買ってたシリコンオイルをスイッチ内部に小量吹き付けて組み立てしたら直った。

液漏れした電池の水分や汚れを洗い流すのに、パーツクリーナーをぶっかけたときにスイッチ内部にしみ込んで、スイッチ内のグリスも流してしまったようだった。

 

ICOM への問い合わせ分どうしようかと思いながら、過去に修理して使っているIC-R2の予備にもなるしで、数個 ICOM へ代替品での発注を済ませた。

 

電池金具と基板の 接触 部分が液漏れで腐食しているので、基板の方に銅箔テープを張り付けてはんだ付け。

過去のIC-R2修理と同じ手法だが、今回のIC-R2は腐食が激しかった。

 

SGを引っ張り出して再調整。

Fズレしてそうだが、ある程度は追い込めた。

 

一緒に付属品のアンテナも貰ってたはずだが紛失。

 

feed 1/14 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/1/14 15:22:46)

本日、土曜日はお決まりのA1C OAMから~8時半にWATCH開始すぐチェックイン、5エリアのKEY局で弱いながらすぐピックアップしていただきました。その後20mSSBを聞いていると昨日40mCW例のガチャKEYでご迷惑をした局がCQ出されてましたのでお声がけ~昨日のへぼオペ謝罪~m(__)m

その後10時過ぎにCHさんから沖縄リポートがあがり、公園に~

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島しらほ海岸(本日も沖縄チャレンジ無事成功!)

おきなわKC736(今年初、本年度もよろしくお願いいたします)

 

(特小)

とうきょうXV510/西東京市(毎度お声がけありがとうございます!)

 

ということで小雨が降ってきて撤退~

 

本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

公園で電線を見ると鳥たちが...

これ見るとヒッチコックの’鳥’や小学生時代はやったクイズ思い出します。

電線に雀が三羽止まってました、猟師さんが真ん中の一羽を鉄砲でうち当たりました。

電線に雀は何羽残っていたでしょう?なんて問題で2羽とか答えると、ブー音でみんな

逃げたので0羽です~なんて下らない問題が1000以上、10000以上作られて皆で出し合いました。

当時週刊誌などもその特集別冊を出して買ったのを覚えております~

今では考えられませんがこの類のクイズが大ブームだったのです~

あなたは信じされますか?といえばやはり70年代にラジオのニッポン放送で熊倉一雄さんが’ゼロの世界’なる

夜ドラマを毎日15分くらいやっているのを聞いておりました。かなりマニアックだと思います。

(東大に行った)アマ仲間の同級生と話をラジカセに録音し、全部記憶して言い合いました~笑

先日、ニッポン放送の社団局が出ていたので無線でその話をしたら、

僕より少し上の輩で番組をよく覚えていらっしゃっていて感動いたしました。

YTにないのは当然として、ネットでもなかなか出てきませんね~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed Twitterクライアントアプリ featherが使えない問題発生 in link Tune-in (2023/1/14 11:04:46)

Twitterクライアント feather を使おうとすると、「再認証が必要です」というメッセージがでて、再認証しようとしても受け付けられない症状が出ています。自分は、本家のTwitterアプリと併用しているので、featherのエラーメッセージはやりすごして、本家の方で閲覧はしていました。
今日土曜日、仕事が休みなので、再インストールでもしてみようかと思いたち、その前に一応ネットで検索してみると、どうもfeatherのシステム側の問題で皆さん困っているようです。自分だけではなかったのか。
feather公式 https://twitter.com/feather_ios/status/1613745680706834432
Twitter側の仕様変更かなにかではじかれていて、現時点で修復しておらず、週末の休みはTwitter社との連絡がとれずに、修復は来週になるとのこと。
有償版での症状で、無料版では不都合は発生していないとのことで、無料版の”feather lite for Twitter"をインストールしたら、こちらは使えました。広告が最下段に出るのがうっとうしいですが我慢します。
Twitterのサードパーティーアプリに対する意図したいじわるであれば、Twitter不信、Twitter離れが増えるかもしれません。
Twitter側にしてみれば、顧客広告主に向けたサードパーティー締め出しなのかとも考えられますが。自分は本家アプリで頻繁に出る広告がうっとうしいのでfeathrerを使っていることもあります。 にほんブログ村 その他趣味ブログ アマチュア無線へ にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ にほんブログ村   にほんブログ村 上のバナーをクリック頂けるとランクアップするので 励みになります!
feed 1エリア(関東)と8エリア(北海道)で発給進む---2023年1月14日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/14 9:30:42)

日本における、2023年1月14日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに1エリア(関東管内)の関東総合通信局と8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局から更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 頑張る特小レピーター!1号機、2号機も健在です! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/1/14 1:03:00)
毎日朝6時〜24時迄タイマー稼働中ですがもう5年目になります!

10mWでもこの筐体です!

丈夫です!雨風、台風でも大丈夫!あ
feed CW-268BT スマホのリモコンシャッタ in link jh4vaj (2023/1/14 1:00:13)
ブログ掲載用の写真やビデオを撮影するのに、iPhoneをミニ三脚に取り付けて行ったりする。 このとき、シャッタが押しづらいこともあるのでリモンがあると便利だろうと思っていた。探してみたら結構安いので購入。 接続はBlue...
feed 鶴見岳 一気登山ルート その2 in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/14 0:43:00)

鶴見岳のロープウェイ山頂駅まで来たら山頂まではすぐそこ。



なんですが、登って来た斜面は日があたるから雪はほとんど無かったですが、日が当たらない日陰はやっぱ雪がありますね。


標高は1300メートルはありますからね。



それでも滑らないように慎重に歩き山頂へ。



山頂は日あたりが良くて雪は無し。


そして山頂から見る隣の由布岳。


次の日は朝から由布岳に登って帰ろうかと考えながら南平台の方に下山します。


がしかし、こっちは雪が多くてルートがよく分からず。


ヤマップの地図とGPSの現在地を見ながらルートを探し下山。


これ道なの?



カチカチになった雪はアイゼンがあれば安心して歩けますが、残念ながら軽アイゼンは車の中でした。



途中軽アイゼンを全員付けた団体とすれ違いましたが、こっちのルートは雪が多いようですね。



積雪量はそれほどでもないですが、なかなか気持ちいい雪歩き。



天気も良くて最高でした。



南平台から見る隣の由布岳。


この山は天気が良ければ山口県からも良く見えるんですよね。


そしててくてくと降りたら、往路で通った登りルートの日が当たる斜面に回り込み、雪は無くなりました。



にしてもこの山、マジルートがよく分からんね…


昼間なら木に巻いてあるリボンが見えますが、夜歩いたら道を間違え確実に遭難しそうな山でした。


てな感じに山を無事降り、これで新年初登りは終了です。



ヤマップで見るとこんな感じ。









さあ、お腹がすいたから昼飯を食べに行きますよ

feed LAN ケーブル 爪折れ 補修部品 in link Tune-in (2023/1/13 19:53:00)
事務所や会議室のそこここにあるLANケーブル。ZOOM会議が普通になって、一時的に使うことも多くなってきた。
その差し込みの先端の抜けどめの爪だけど、折れてしまっていることがよくある。
爪がないと抜けやすいが、致命傷にはならないので、また、一時的なのでそのまま使い続けることもよくあるのではないだろうか。
最近知ったのだけど、こんな補修部品があるのですね。


先端に抱かせて爪を形成するもの。うまくできています。
事務所の共通備品の中に置いてあったので知りました。
一つ筆箱に入れておいて、見つけるたびに補修しています。
サンワサプライ RJ-45プラグSOS ADT-RJ45SOS-10 LANケーブルプラグのツメ(ラッチ)が折れてしまった時の、後付け用ラッチです。プラグの上からはめ込むだ...サンワサプライ(Sanwa Supply)



feed 1/13 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/1/13 19:46:48)

本日は朝から自宅でスタンバイ~

12時23分にCHさんの沖縄コンタクト情報が流れたのでスクランブルダッシュも

現着後、何も聞こえず~特小を聞くと

 

(小金井市)(特小)

はちおうじRS248/日野市新町(今年もよろしくです!)

 

その後、8CH聞いていると13時過ぎに浮いてきました~

 

おきなわOS404/石垣島(本日も沖縄チャレンジ成功!)

 

残念ながらレポートにあがっていた13131さんは聞こえませんでした~

 

本日も各局様FB QSO ありがとうございましたm(__)m

 

 

ついに完成しました~

 

ガチャキーで初交信〜 pic.twitter.com/f2YIgVqoFQ

— さいたまUG100 (@saitamaug100) January 12, 2023

 

朝のスタンバイ時にガチャのKEYでの交信の様子です~わかってましたがやっぱり使いにくいです(-_-;)

ON/OFFがはっきりせず、相手にビギナーと思われたかも?!

もう使う機会あまりないと思いました~

 

 

feed <1月16日(月)から2週間にわたり関東エリアのAM、FMラジオ16局で>関東総合通信局、ラジオCMを通じて「アマチュア無線は業務用通信には使えません」など注意喚起 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/13 18:00:21)

関東総合通信局では、2023年1月16日(月)から20日(金)までと、1月23日(月)から27日(金)までの平日の時間帯において、関東エリアのAM、FMラジオ16局(TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、栃木放送、茨城放送、山梨放送、TOKYO FM、J-WAVE、NACK5、bay fm、FMヨコハマ、FM富士、FMぐんま、エフエム栃木、interfm)のスポットCM(午前・午後1回ずつ/20秒)を通じて、電波の利用にルールがあること、その電波利用のルールを遵守するなど電波利用環境保護の必要性を訴求する。

 

 

「令和4年度電波利用環境保護活動用」のイメージキャラクターは、グラビアアイドルで女優としても活躍する都丸紗也華。キャッチコピーは「守ろうよ! 電波は大切なライフライン」

 

 関東総合通信局が行うラジオでのスポットCMは「無線機の使用には技適マークの確認を…」とするものと、「アマチュア無線は業務用通信には使えません」の2パターン(20秒)で、ナレーションの女性が無線機利用のルールを守るように注意喚起を行っている。

 

 内容は以下のとおり。

 


 

●パターン1

 

電波のルールを守りましょう。

 

無線機の使用には技適マークの確認を

 

電波の利用には原則免許が必要です。

 

外国規格の無線機にはご注意を

 

電波のルールに関するお問い合わせは総務省関東総合通信局へ。

 

 

●パターン2

 

電波の不正利用は犯罪

 

無免許でのアマチュア局の開設・運用は

 

1年以下の懲役、または100万円以下の罰金です。

 

アマチュア無線は業務用通信には使えません。

 

電波のルールに関するお問い合わせは総務省関東総合通信局へ。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成

 

 

 

<「ルールを守って たのCQ!」>総務省、YouTubeで“アマチュア無線のルール”に関するPR動画を4本公開

 

 

 

●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで

 

 

 

●関連リンク:
・関東総合通信局 電波利用環境保護ラジオCMの実施について
・総務省 技適マーク、無線機の購入・使用に関すること

 

 

 

feed 【1月13日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.37b」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/13 12:28:45)

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2022年11月27日に「Ver5.37b」としてバージョンアップ(電子QSL(hQSL)が表示される機能追加&修正)したが( 2022年11月27日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、2023年1月13日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

2022年11月27日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.37b

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2022年11月27に「Ver5.37b」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年1月13日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

その後の進捗状況(2023/1/13の更新内容)

 

※Ver5.37に上書きしてください。
※ベータ版(テスト版)につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・「ウインドウを初期位置にする」機能で、ユーザーリストGet’sの位置初期化が漏れていたので修正。
・QSL印刷の範囲の上限2万件を3万件に増やしました。

 

 

ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:

・Turbo HAMLOG/Win Ver5.37b
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

feed <特集「無線機のワンポイント改造&レストア」ほか>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2023年3月号を1月19日(木)に刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/13 12:05:42)

アマチュア無線誌「HAM world(ハムワールド)」2023年3月号が、1月19日(木)に株式会社電波社から刊行される。特集は「ちょっとした工夫で愛機が使いやすくなる! 無線機のワンポイント改造&レストア」。そのほか注目の記事として「IC-905での交信実験も披露! アイコムフェア in ならやま」「技術系ハムが勢ぞろい! マイクロウェーブミーティング」「自慢のモービルシャック 見せてください!などが続く。今号も盛りだくさんな内容だ。価格は1,000円(税込み)。

 

 

「HAM world 2023年3月号」の表紙

 

 

 電波社の「HAM world」は同社の月刊誌「ラジコン技術」の増刊として、2015年9月にVol.1、2016年2月にVol.2、6月にVol.3、9月にVol.4、12月にVol.5、2017年3月にVol.6、6月にVol.7、9月にVol.8、12月にVol.9、2018年3月にVol.10、6月にVol.11、9月にVol.12、そしてVol.13から独立創刊を果たし“月号表記”となり、12月に2019年2月号、3月に2019年5月号、6月に2019年8月号として3か月に1回のペースで刊行。

 

 そして、2019年11月号からは隔月刊(2か月ごと)で発行されるようになって、今回の2023年3月号でシリーズ35冊目を数えるアマチュア無線専門誌だ。

 

 

 記事内容など概要は下記の通り。

 

 

★「HAM world」2023年3月号の概要

 

◆発売日: 2023年1月19日(木)全国書店発売
◆定価: 1,000円(税込み)
◆発行: 株式会社電波社
◆体裁: A4 平綴じ
◆記事内容: 下記の通り

 

 

<特集:ちょっとした工夫で愛機が使いやすくなる! 無線機のワンポイント改造&レストア>
・ロングセラーポータブル機 FT-818のカスタマイズ
・電源が入らなくなったTM-255を修理&改造
・屋外ATUの機能がアップする 外付けローディングコイルを増設
・レストアPCでFT8を運用!
・市民ラジオの旧機種を新技適する工程教えます

 

<注目の記事>
・IC-905での交信実験も披露! アイコムフェア in ならやま
・技術系ハムが勢ぞろい! マイクロウェーブミーティング
・自慢のモービルシャック 見せてください!  
・軍用無線機解剖学[第1回]西ドイツ製1974年製携帯無線機 SEM-52A~基本仕様編~
・ヨットに無線機を搭載する

 

<その他の記事>
・FT8運用がもっと便利&快適に! ADIF Masterを活用しよう
・21MHz帯 1λヘリカルループアンテナの製作
・モールス通信(CW)のお話
・ぶらり移動運用記 西日本編①
・2.4GHz・AM/5.6GHz・AMの普及活動スタート!
・極細ロングライン、デルタループの製作
・米国の短波ラジオ局 WMLK
・世界の短波放送を聴こう!
・連載 D-STAR完全マスター  
・移動運用用50MHz帯50Wリニアアンプの製作
・アマチュア無線短波帯専用 マーカー発振器の製作
・無線機ミュージアム パルサーRP8700
・コンテスト用ロギングソフト CTESTWIN ボイスメモリー活用法
・ラディックスV型ダイポール・アンテナ RD-V・Jrシリーズ登場
・ギタリストHarukaのハムライフ
・極めろ!フリラ道
・2022 CQ WPX RTTY ワールドチャンピョン局PX2A ジュリオ・タラソ(PY2XV)さんを訪ねて
・読者の広場「シモウマ・ラウンジ」
・JARL NOW!
・注目のNEW MODEL

 

 

 

同誌の確実な予約・購入には下のAmazonリンクが便利だ。

 

 

 

 

 

 

※以下は「HAM world」創刊号(Vol.1)から2023年1月号までのバックナンバー。プレミアム価格で取り引きされている号もある

 

 

 

 

●関連リンク: HAM world(電波社)

 

 

 

feed Logger32でWAKU入力 in link de JL1LNC (2023/1/13 9:55:16)

いや、ふだんは出来るのだけど

先日ビューローから届いたカードを整理してたら、LoTWで照合取れてて県番号だけ入ってたので区番号を手入力しようとしたら何故か表示されない。。。。。

 

まー、AJAとしてなら表示されたので入力出来たけどね

feed <昨年決めた「今年の目標」は達成できた?>アマチュア無線番組「QSY」、第163回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/13 8:30:58)

神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。

 

 

 

 2023年1月6日の第163回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」が “今年の活動予定報告”として昨年のお正月に立てた目標が達成できたかを検証。さらに2023年の目標として「ハムフェア参加」「緩く仕事をして、趣味の時間を作りたい」と述べた。
 JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は昨年のお正月に立てた“今年の目標”が達成できたかを検証した。さらに2023年の目標として「ハムフェア参加」「50W出力で全国の人とつながりたい」「最新のスペアナを買ったので、1から頭を悩ませながらリグを作りたい」という3点を挙げた。

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QSY 第163回放送
・QSYゆるーく無線を楽しむ(YouTube)
・QSY 番組案内ページ

 

 

 

feed Digital特記DXCCがARRLから到着 in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2023/1/13 5:31:20)
自作14MHz FT8リグでDXハントを続け、LoTWで101カントリーをCFMした2022年12月15日に早速LoTWでDXCCを申請していた。 https://fujichrome.exblog.jp/32901744/ そのDigital特記DXCCがARRLから届いた。発行日は申請した当日の12月15日となっていた。 JH8SSTを開局した1979年から局免を一旦流してしまっ...
feed V26K (Antigua and Barbuda) 14MHz FT8 in link ぎょうむにっし (2023/1/12 23:14:53)
先日、QSOできた、V26K が、LoTWで無事コンファームできたようです




feed TM−255 調整 in link JHGのブログ (2023/1/12 22:32:55)
TM−255調整のためお預かりしました。


IMGP9322

電源が入らなくなる現象があります。

電源が入った場合でも、しばらくすると液晶及びバックライトが消えてしまいます。

とても不安定です。

IMGP9323

電解コンデンサーが劣化しています。

コンデンサー周りの基板に青いポツポツが見えますが、漏れた電解液が乾いた跡です。

IMGP9324

基板を洗浄し、電解コンデンサーを交換しました。


IMGP9326

コンデンサーからの液漏れはスルーホールを通って基板の裏側にまで及んでいます。

液晶パネルを外すと青いポツポツが付いていました。

IMGP9345

基板を洗浄してスルーホールの状態を確認します。

腐食しています。

IMGP9346

スルーホールの導通を確認し断線の有無を調べます。

断線している箇所が有ったので、細い線を通して修復しました。

IMGP9348

希望によりバックライトをLED化しました。


IMGP9327

点灯を確認しました。

しかし、電源が入らなくなる現象と、すぐに液晶とバックライトが点灯しなくなる現象は改善していません。

IMGP9328

コントロールのCPUを再ハンダしました。


IMGP9335

電源スイッチの接触不良を点検します。

電源が入らない大きな原因となります。

IMGP9329


IMGP9330

分解、接点を洗浄しました。

こんなに小さい部品で電源の入切をさせています。

IMGP9331

治ったと思いたいのですが、電源が入らない現象が再発しました。


IMGP9332

POWER SW CONTROL Q602を点検します。


Screenshot from 2023-01-12 20-49-40

ファイナル基板を取り外します。


IMGP9342

Q602は基板の裏側にあります。

DTC124 再ハンダしました。

IMGP9343

電源が入らなくなる現象は改善したようです。

しかし、液晶パネルとバックライトが消える現象が改善しません。

IMGP9344

バックライトなどを制御しているトランジスターです。

Q4 2SC1307

Screenshot from 2023-01-12 20-50-26

2SC1307 動作不良です。


IMGP9325

手持ちのあった2SB1292に交換しました。

ー4Àの石です。

バックライト改善OKです。

IMGP9336

メモリーバックアップ電池の電圧。


IMGP9341

0Vのため交換しました。


IMGP9340

測定と調整。

周波数調整。

IMGP9334

出力調整。

規定の35W

IMGP9337

スプリアス良好。


IMGP9333

受信感度。

ー125,4dBm (SINAD)

IMGP9338

受信感度スペックシール添付

いい受信感度です。

IMGP9339

KENWOODモノバンドオールモード機はこれ以降の新製品が出ていません。

周波数ダイヤルが付いて、SSB運用でも重宝する無線機です。

IMGP9350
feed 1/12 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/1/12 22:11:00)

本日は日中オンエアできず~( ;∀;)

 

夜TWITTERを見ていると~KU411さんが高島平から西東京リピーターにアクセスしたとのこと~

早速ベランダからCQ~

 

(西東京市)

とちぎTI185/足利市大岩山(坊主回避~感謝です!)

 

ということでKUさんは聞こえませんでしたが、坊主免れました。

本日もFB QSOありがとうございました。

 

ガチャキーの配線コンプリート!

出力は電池スナップで~初交信まであと少し!

 

 

 

 

 

feed 電子図書館 in link Tune-in (2023/1/12 21:47:28)
東京都港区の図書館を利用させていただいている。電子図書館もあり、貸し出し、返却に足を運ばなくてもパソコンやタブレットでダウンロードして読むことが出来るのは嬉しい。Kindleには対応していないのは残念。他の人が借りていると、同時には借りることができず、予約をして返却を待つ必要があるのは紙と同じ仕組みになているようだ。ただ、本の品揃えはまだ多くないが、新規に追加がどんどんされている。
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feed 鳴門うどんでトリプル in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/12 12:26:51)

1月8日に鶴見岳に登って来ました。

(この話はまだ次回に)


前日の7日、土曜日の午後に自宅を出発。


途中かつやで昼飯。



そして北九州のラ・ムーで次の日の朝飯を仕入れ。


別府に着いた頃には日が暮れ、もう晩メシの心配をしないといけないとか…


正月以降外食で食べ過ぎですね

feed <番組の“今年の抱負”と計画>アマチュア無線番組「QRL」、第556回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/12 10:00:47)

東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年1月5日 夜に放送した第556 回分がアップされた。

 

 

 2023年1月5日(第556回)の特集は「番組の“今年の抱負”と計画」。新春1回目の放送ということで、番組の“今年の抱負”とイベント企画などを表明した。主な内容は「毎年恒例のお年玉プレゼントを実施(1月12日の放送回で詳細を発表)」「マラソン形式の“QSOパーティー”を開催」「番組グッズ(アマチュア無線の運用に役立つもの)を作成して頒布」「ハムフェア2023にブースを出展してイベント実施」「スカイタワー西東京を会場にしたイベントも計画」「目標にしていた“第599回放送”の達成(11月2日の見込み)を記念して公開収録を実施」だった。

 

 

 

 番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。

 

 

 

●関連リンク:
・QRL For Amateur Radio Station 第556回放送
・QRL Facebookページ

 

 

 

feed アマゾン 定期おトク便 で在庫欠品の連絡 in link Tune-in (2023/1/11 21:35:38)
単身生活の朝食には「カルビー グラノーラ プロテインin」を毎日食べています。タンパク質が豊富とされています。
一袋買うと7食分ですが、毎週に買いに行くのが面倒くさいのと価格の変動、店によるばらつきが結構あるのでアマゾンの定期おトク便で1ケース8袋分を購入しています。もう1年くらいこの定期おトク便で安く安定的に購入し続けていたのですが、次回今月末の配送のメール連絡で、在庫切れで代替品の検討の依頼がきました。そんなこともあるんですね。
在庫復旧するかもしれないのでこのまま待ってみることにします。 カルビー グラノーラプラス プロテインin 420g ×8袋 内容量:420g×8袋
カルビー 他に、定期おトク便を利用しているのは、キリン イミューズ水 24本 です。プラズマ乳酸菌の商品ですね。免疫力が高まるらしいです。毎日1本飲んでいます。店で買うと1本130円くらいするのですが、定期おトク便では90円くらいになります。 キリン イミューズ 水 プラズマ乳酸菌 500ml PET ×24本 機能性表示食品 商品サイズ(高さx奥行x幅):22.8cm×25.4cm×37.6cm
キリンビバレッジ 現在、上記2商品を定期おトク便で配達してもらっていますが、もう1商品追加して合計3商品を定期おトク便で購入すると、さらに割引があるそうですが、他に必要なものが思いつかないのでこれで回しています。
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feed TM-702 修理 in link Ham Radio 修理日記 (2023/1/11 18:30:06)

TM-702

修理中にフラットケーブルを断線させてしまったとの事で、お預りしました。

 

 

表示部とコントロール部を接続するケーブルです。

折れやすいですね。

 

 

6芯側も。

 

 

被覆部を半田こてで溶かし、芯線を取り出し再半田しました。

麦球をLED化しました。

 

 

動作はするようになりましたが、

Fキーを押したとき光る赤色LEDが点灯しません。

 

 

Q211不良の為でした。

 

 

デジトラ交換、黒線横のパーツです。

 

 

ボタンが外れてしまいます、スポンジ劣化

 

 

交換

 

 

周波数、感度再調整。

 

 

430バンドDEV再調整

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

feed <ついに太陽黒点数が「200」を突破> 新年を迎えて太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)の数値が急上昇 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/11 18:00:55)

日本時間で2023年1月10日(火)の深夜、太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)がついに200台に上昇、一時「203」を記録した。記憶が定かではないが、前回SSNが200を突破したのは2014年の秋だったと思う( 2014年10月8日記事 )。昨年末から始まった仏領クローゼー諸島(マダガスカルと南極大陸のほぼ中間点)の「FT8WW」や、1月6日から始まったコンゴ共和国「TN8K」などのDXペディションでHF帯は賑わいを見せている。また50MHz帯ではこの時期にしては珍しくブラジルが入感した。まもなく始まる南大西洋のブーベ島(ノルウェー領)の「3Y0J」DXペディションにも期待が膨らむところだ。

 

 

「サイクル25は過去200年間で太陽活動が最も弱くなる」という予測(青線)に反して、実測値(赤線)を上回っている(アメリカ航空宇宙局/NASA Blogs HomeのWebサイトから)

サイクル25は2025年に太陽活動のピークを迎えると予測(SPACE WEATHER PREDICTION CENTERのWebサイトから)

 

「国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT )「宇宙天気予報センター」が公表した太陽黒点相対数の推定値でついに太陽黒点数(SSN)が一時「200」を突破した。

 

 おりしも渡航が非常に困難な場所で、しばらくアマチュア無線運用が行われていなかった、DXCCウォンテッドエンティティ上位に挙げられるフランス領のクローゼー諸島(マダガスカル島と南極大陸のほぼ中間地点)の「 FT8WW 」や、アフリカのコンゴ共和国から「TN8K」のDXペディションが行われており、バンド内は活況を見せている。

 

 また50MHz帯では日本時間で2023年1月6日の朝10時頃、FT8でブラジルのPU3RIN局が入感。JAでは6エリア→4エリア→3エリア→1エリアの順に入感し、4エリアと3エリアの局が交信に成功している。例年、春の南米オープンは2月中旬頃からが多く、1月初旬のこの時期に入感するのは極めて珍しい。これも太陽活動の活発化によるコンディション上昇の現れかもしれない。

 

 さらにこちらもDXCCウォンテッドエンティティの常連となっている、“世界で最も人里離れた孤島”と言われる南大西洋の「ブーベ島」からの3Y0J DXペディションが1月後半(または2月)に計画されている( 2021年4月6日記事 )。最新情報によるとペディションチームは1月10日にロンドンに集合、これからいよいよフォークランド経由で現地に向かい、すべて順調なら1月末から3週間ほど運用を行う予定だ。

 

 2019年6月、アメリカ航空宇宙局(NASA)は「サイクル25は過去200年間で太陽活動が最も弱くなる」と予測していたが、それに反して活発な状況にある。3年前から11年周期と訪れるサイクル25が始まったと言われるが、ハイバンドを含め多くのDX局と交信が楽しめた、伝説のサイクル21(1976年6月から1986年9月まで)再来になるかもしれない。

 

 今のアマチュア無線のトレンドは「FT8」や「FT4」などのデジタルモードでのQSOだ。従来からのCWやSSBでオンエアーするDX局が少なくなっていると感じるが、21MHz帯のSSBをモニターしていると、午前中は米国の東海岸や南米の強い局が聞こえている。日中はオーストラリア(VK)、ニュージーランド(ZL)や南太平洋の局が安定して入感。夕方のヨーロッパ方面はなかなかオープンしない。FT8ではコンディションにもよるが15時過ぎから21MHz帯や18MHz帯でヨーロッパ方面が入感。しかしSSN 200超えを実感するようなFBな状態とは言いがたい。FT8WWは日本時間の22時過ぎから1時間半程度、14MHz帯で強力に入感する日があった。

 

 

「サイクル25は過去200年間で太陽活動が最も弱くなる」という予測(青線)に反して、実測値(赤線)を上回っている(アメリカ航空宇宙局/NASA Blogs HomeのWebサイトから)

「太陽黒点情報 宇宙天気情報センター」のWebサイトに掲載された2023年1月10日(火)の太陽黒点映像。黒点が確認できる(宇宙天気情報センターのWebサイトから)

 

 

↓この記事もチェック!

 

<2023年1月に出発>日本人OPも参加! DXCCウォンテッドランキング2位のブーベ島「3Y0J」DXペディション計画が始動

 

 

●関連リンク:
・SOLAR CYCLE PROGRESSION(SPACE WEATHER PREDICTION CENTER)
・Solar Cycle 25 is Exceeding Predictions and Showing Why We Need the GDC Mission(NASA Blogs Home)
・FT8WW(DX News Ham Radio Amateur Radio News)
・3Y0J公式ページ
・宇宙天気情報センター
・太陽黒点(宇宙天気情報センター)

 

 

 

feed 石油ファンヒータ? FW-3???の燃焼停止エラー 自己責任で行ったことの 忘備録 in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/1/11 17:06:37)

皆さま 

いかがお過ごしですか?

さて2007年度製 の石油ファンヒータなのですが 手元にあるのは

エラー表示が出て 着火しなかったり

やっと やっとで着火しても 数分だけ燃焼してエラー表示と共に

ストーブ自身で 消火し、室内を温めてくれるのを止めてしまいます

今は とても便利な世の中になりました 無論自己責任ですが

直し方?修理の仕方?対処の仕方を 教えていただけまして 

とてもありがたいのです。

そのような 先生方に教わりながら 着火の問題は 先日も取り組みました様に

ヒーターを 折らないように 細心の力加減で 紙やすりで再び擦ってみましたが

相変わらず不調、本当の原因は別にありそうです。

画像の部品は 灯油を霧状にして 吹き出すノズルだと思うのですが

その ノズル部分に長年の使用により 灯油に含まれている ゴミ等が

炭化してノズルの中にある灯油の噴出をつかさどる 先端がとがった

部品に 固着すると 教わりましたが、 その部品が簡単には取れないのです

どうやって取り出すか???

画像はすでに炭化物を除去後ですが

部品の中心の穴に黄色の樹脂・・・

部品箱にありました 本来は コンクリートに穴をあけて

そこに差し込んで 黄色の樹脂に木ネジをねじ込んで コンクリートに物を止める

という・・・・カールプラグ(コンクリートプラグは樹脂自体に抜けにくい 返し

が有るので不採用とした)

これを自己責任で この部品を引きずり出すことに使って

画像の通りです この段階になる前は ノズル本体の中に居るので

凹型の溝に部品自体が回転しないように慎重に何かしら差し込んで

カールプラグを半分に切ったのを入れ 木ネジを恐る恐るねじ込んで

最小量で済むように 考えながら・・・

画像の状態になりましたら ノズル本体をつぶさないように布やアルミの薄板で

傷よけしながらくわえさせて(ノズル本体を変形させては 台無しです )

木ネジのサラになっている部分が有れば 後はペンチでくわえるやら

何かしらの 知恵をもって引っこ抜けば 良いのです どのぐらいの力加減で良いか

部品は灯油で濡れてますので 取れた時のしぶきを考慮しつつ 

部品自体を変形させないように 抜けたら しめたもの

小生はカッターの刃の後ろ側で 気長に 固着を取り去り

ノズル本体の方は 本来はギリギリの寸法のドリルの刃を探して

内壁の固着を削り取るのでしょうが 綺麗になった部品を仮に入れて

出したり プラスネジ部を利用して ドライバーでまわしてみたり

部品の先端が ノズルの先端から出ている様になれば 事は足りますし

出し入れが するする できれば 良いと思うのでこの方法をもって

対処し 済ませました

 

木ネジを外して カールプラグも ラジオペンチか何かで 簡単に取り去ることができ

部品自体には 傷は最小限でしょう

後は ひたすら 元に戻して・・・ 試運転 

今回は無事に動いてくれるようになりました。

 

 

feed 石油ファンヒータ? FW-3???の燃焼停止エラー 自己責任で行ったことの 忘備録 in link NaganoAY21_JH0IQI (2023/1/11 17:05:38)

皆さま 

いかがお過ごしですか?

さて2007年度製 の石油ファンヒータなのですが 手元にあるのは

エラー表示が出て 着火しなかったり

やっと やっとで着火しても 数分だけ燃焼してエラー表示と共に

ストーブ自身で 消火し、室内を温めてくれるのを止めてしまいます

今は とても便利な世の中になりました 無論自己責任ですが

直し方?修理の仕方?対処の仕方を 教えていただけまして 

とてもありがたいのです。

そのような 先生方に教わりながら 着火の問題は 先日も取り組みました様に

ヒーターを 折らないように 細心の力加減で 紙やすりで再び擦ってみましたが

相変わらず不調、本当の原因は別にありそうです。

画像の部品は 灯油を霧状にして 吹き出すノズルだと思うのですが

その ノズル部分に長年の使用により 灯油に含まれている ゴミ等が

炭化してノズルの中にある灯油の噴出をつかさどる 先端がとがった

部品に 固着すると 教わりましたが、 その部品が簡単には取れないのです

どうやって取り出すか???

画像はすでに炭化物を除去後ですが

部品の中心の穴に黄色の樹脂・・・

部品箱にありました 本来は コンクリートに穴をあけて

そこに差し込んで 黄色の樹脂に木ネジをねじ込んで コンクリートに物を止める

という・・・・カールプラグ(コンクリートプラグは樹脂自体に抜けにくい 返し

が有るので不採用とした)

これを自己責任で この部品を引きずり出すことに使って

画像の通りです この段階になる前は ノズル本体の中に居るので

凹型の溝に部品自体が回転しないように慎重に何かしら差し込んで

カールプラグを半分に切ったのを入れ 木ネジを恐る恐るねじ込んで

最小量で済むように 考えながら・・・

画像の状態になりましたら ノズル本体をつぶさないように布やアルミの薄板で

傷よけしながらくわえさせて(ノズル本体を変形させては 台無しです )

木ネジのサラになっている部分が有れば 後はペンチでくわえるやら

何かしらの 知恵をもって引っこ抜けば 良いのです どのぐらいの力加減で良いか

部品は灯油で濡れてますので 取れた時のしぶきを考慮しつつ 

部品自体を変形させないように 抜けたら しめたもの

小生はカッターの刃の後ろ側で 気長に 固着を取り去り

ノズル本体の方は 本来はギリギリの寸法のドリルの刃を探して

内壁の固着を削り取るのでしょうが 綺麗になった部品を仮に入れて

出したり プラスネジ部を利用して ドライバーでまわしてみたり

部品の先端が ノズルの先端から出ている様になれば 事は足りますし

出し入れが するする できれば 良いと思うのでこの方法をもって

対処し 済ませました

 

木ネジを外して カールプラグも ラジオペンチか何かで 簡単に取り去ることができ

部品自体には 傷は最小限でしょう

後は ひたすら 元に戻して・・・ 試運転 

今回は無事に動いてくれるようになりました。

 

 

feed <交信有効期間は2023年1月1日から2年間>日本国内の異なるプリフイックス局と特定QSLカードを規定数集める「J-PX(日本プリフイックス)アワード」発行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/11 12:05:12)

アマチュア無線を通じて静岡県のPR活動を行う、ふじのくに静岡アマチュア無線グループ(JJ2YLX・JARL登録クラブ18-4-25)は、日本国内のアマチュア無線局と交信して異なるプリフイックスと、同グループが定めた特定QSLカードを規定枚数の取得する得られる「J-PX(日本プリフイックス)アワード」を発行する。交信有効期間は2023年1月1日から2024年12月31日までの2年間で、アワードの申請期間2024年1月1日から2025年12月31日まで。アワードは2025年4月1日から発行開始。クラスは「JPX50」「JPX100」「JPX150」「JPX160」「JPX170」「ふじのくに静岡PX賞」の6種類あり、バンド/モード/QRPなど申請者の希望により特記を行う。申請料は電子申請が400円、書面申請(郵送)は500円。

 

 

 

 

 ふじのくに静岡アマチュア無線グループWebサイトから「J-PX(日本プリフイックス)アワード」の規約を一部抜粋して紹介しよう。

 

 なお、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林良太氏が、2022年1月4日時点の「総務省無線局等情報検索」のデータを用いて、国内におけるアマチュア個人局のコールサインの数でみたプリフィックスごとの免許局数の多さを調査して、自身のブログで発表しているので参考にするといいだろう( 2023年1月10日記事

 

 


 

●「J-PX(日本プリフイックス)アワード」規約

 

【名称】 J-PX(日本プリフイックス)アワード

 

【発行者】 ふじのくに静岡アマチュア無線グループ

 

【協賛】 社団局「ふじのくに静岡」(JJ2YLX)

 

【ルール】

 

① 日本国内のアマチュア無線局と交信し、異なるプリフイックスと規定枚数の特定カードを取得する。異なるプリフイックスのカードの取得は問いませんが、特定カードは取得する必要があります。ただし、特定カードは、申請時点でのQSL所持は問いません。
※ 特定カードには、静岡県内で運用して発行する静岡版特定カードと、静岡県内はもちろん全国どこの地区で運用しても発行できる全国版特定カードの2種類ある。いずれもメンバー局とサポート局、社団局JJ2YLXが発行する。

 

②プリフイックスは、国際識別符号+総通局エリア番号までのコールサイン頭3桁とします(後述の参考をご覧ください)。

 

③記念局や在日外国人局のプリフイックスも有効。

 

④複数のコールサインを持つ同一人と交信した異なるプリフイックスも有効。

 

⑤同一局が発行する特定カードは、静岡版特定カードまたは全国版特定カードのどちらか1日1枚だけ申請に使用できる。ただし、静岡版特定カードは発行局のQTHや日にちが異なれば重複して申請に使用できる。

 

⑥各クラスについて、異なるプリフイックスと特定カード(静岡版または全国版)のプリフイックスが同じ場合、重複しているけれども申請に使用できる。

 

⑦各クラスについて、異なるプリフイックスの局と特定カード(静岡版または全国版)の局が同一局の場合、特定カード(静岡版または全国版)発行局のQTHや日にちが異なれば、申請に使用できる。

 

⑧申請局の移動制限なし

 

⑨PX-Pレースで取得し申請をした同一局のプリフイックスは、J-PX(50~170)アワードとふじのくに静岡PX賞アワードの両方に申請できる。
(PX-Pレースの申請期間は2023年1月1日~2023年12月31日)

⑩レピーターの使用は認めない。

 

【交信期間】 2023年1月1日(日)~2024年12月31日(火)(2年間)

 

【クラス】 異なるプリフイックスの取得の数と特定カードの枚数により、次の6クラスを設ける。

 

(ア)JPX 50
 異なる50以上のプリフイックス+異なる10局から全国版特定カード10枚

 

(イ)JPX 100
 異なる100以上のプリフイックス+異なる10局から全国版特定カード10枚

 

(ウ)JPX 150
 異なる150以上のプリフイックス+異なる10局から全国版特定カード10枚

 

(エ)JPX 160
 異なる160以上のプリフイックス+異なる10局から全国版特定カード10枚

 

(オ)JPX 170
 異なる170以上のプリフイックス+異なる10局から全国版特定カード10枚

 

★J-PX(50~170)アワードの申請には、各クラス異なる10枚の全国版特定カードが必要。ただし、同一局の全国版特定カードは、QTHや日にちが異なれば (ア)~(オ)の各クラスに重複して申請に使用できる。

 

(カ)ふじのくに静岡PX賞
 静岡県内の各市区町ごと異なるプリフイックスと静岡版特定カードを取得
 ※「ふじのくに静岡PX賞」についての詳細は、別途参照

 

【特記事項】 バンド、モード、QRPなど申請者の希望により特記する。

 

【申請期間】 2024年1月1日(月)~2025年12月31日(水)

 

【発行開始】 2025年4月1日(火)より

 

【申請書類】
 〇専用申請書 (申請書+交信ログシート 重複チェック機能付き)
 〇申請書類は、「ふじのくに静岡AMG」のHPに掲載します。
 〇申請は、各クラスごとに分けて申請すること。

 

【申請料】 電子申請400円、書面申請(郵送)500円

 


 

 

 詳しくは記事下の「関連リンク」から最新情報を確認してほしい。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<再割当ての関係で1位は4年連続「JJ1」、2位は「JK1」>本林氏(JJ1WTL)、ブログで国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング 2022年末」を発表

 

 

 

●関連リンク:
・J-PX(日本プリフイックス)アワード規約(ふじのくに静岡アマチュア無線グループ)
・J-PXアワードメンバー局(ふじのくに静岡アマチュア無線グループ)
・ふじのくに静岡アマチュア無線グループ会議室
・ふじのくに静岡アマチュア無線グループ

 

 

 

feed <全参加局の中から抽選で図書カードを贈呈>JARL宮城県支部、1月14日(土)18時から「2023年 第44回 オール宮城コンテスト」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/11 10:30:29)

宮城県内局のアクティビティーを高め、運用技術の向上および交信を通じて会員相互の親交を深めることを目的として、JARL宮城県支部は2023年1月14日(土)18時から15日(日)11時59分までの18時間、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430MHz帯と1200MHz帯以上の各アマチュアバンドの電信・電話で日本国内のアマチュア無線局、SWLを対象に「2023年 第44回 オール宮城コンテスト」を開催する。「コンテストの交信で、同一バンド・モードですでにQSLカードを交換済みのときなど、必要なもの以外はできるだけ交換しないようにしませんか?」と案内している。

 

 

 

 本コンテストの交信対象は、宮城県内で運用する局(県内局)は全国内局、宮城県外で運用する局(県外局)は宮城県内局となる。

 

 呼び出し方法は県内局の電信が「CQ MG TEST」、電話は「CQ 宮城コンテスト」。県外局の電信が「CQ MGX TEST」、電話は「CQ 宮城コンテスト こちらは県外局 JA7○○(※コールサインの後に「MG」を付けない)」。

 

 ナンバーは県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す市区町村の略符号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す都府県支庁ナンバー」となる。

 

 参加書類の締め切りは1月30日(月)消印有効、「Jr部門」は、2023年1月14日現在22歳以下が対象で、意見欄に生年月日を記入のこと。電子ログの受け付けも行っているが、その場合「注意事項を必ずご確認ください」としている。また、提出書類は紙ログの場合はバンドごとに集計。全参加局(ログ提出局)の中から抽選で図書カードが贈られる。

 

 そのほか「コンテストの交信で、同一バンド・モードですでにQSLカードを交換済みのときなど、必要なもの以外はできるだけ交換しないようにしませんか?(コンテストでの交信はQSLカードを発行しないという事ではありません。通常の交信でもコンテストの交信でも1QSOに変わりはありません)」などの案内も行っている。

 

 詳しくは「オール宮城コンテスト」の規約で確認してほしい。

 

 

「2023年 第44回 オール宮城コンテスト」の規約

 

 

 

●関連リンク:
・2023年 第44回 オール宮城コンテスト規約
・電子ログ申請の注意点について《オール宮城コンテスト用》
・JARL宮城県支部

 

 

 

feed <QSOパーティと成人の日>OMのラウンドQSO、第344回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/11 9:30:39)

「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」。2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。スタートから6周年を迎え、レギュラー陣の平均年齢も75.3歳になったという。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年1月8日(日)21時30分からの第344回放送。冒頭は今年の「QSOパーティ」参加と十二支達成の記念楯の話題。続いて1月9日の「成人の日」と成人式について。さらに“暖かくなったらやりたいこと”として、アンテナのメインテナンスの話になった。

 

 番組後半の一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)の情報を毎週伝える「JARDコーナー」は、JARD伊藤管理部長(JH1OPI)による新年の挨拶。続いて1月8日から22日まで行われている「HAMtte交信パーティー2023冬」と、1月9/14/21日にJARDハム教室で実施する「初心者交信教室」の案内を行った。

 

 番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)

 

 

 

feed ゼロカラコンピ アルバムジャケット in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/1/11 7:11:18)
1月21日にサブスク配信されるゼロカラコンピレーション Vol.10「冬」は4枚組(pure/love/warm/retro)のアルバムになるそうです。

LC575こと僕のオリジナル曲「LINK」は~warm~に収録されます。

アルバムジャケットです。いつもながらかっこいいデザインです。
zc10_warm.jpg

ではまた
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feed かつや 安くて早く食べれる物と思っていたら… in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/11 6:00:30)

1月7日の午後。


この日から三連休だったクマ。


相方の用事を済ませ、午後から車で別府へ…


行く途中、早く昼飯を食べたかったから、かつやに行きました。


寄ったのは午後1時半だから空いてると思っていましたが。


そしたら席が空いてなく、名前を書いて空き待ち状態。


正確には席は空いてるが、食器を片付けて無い状態でした。


大人しく名前を書き待ってると、10分くらいで席に案内され、素早くすぐにできそうなソースカツ丼を注文。


クマは普通の卵を使ったカツ丼よりソースカツ丼が好き☺️


なので相方と2人でソースカツ丼を頼みおとなしく待っていました。


そしたらクマ達が着席した後に入って来た年寄り夫婦が、店に入って来ていきなり空いた席に着席。


普通は名前を書いて待つ場面ですが…


その方達が座った席は、たまたま店員が食器を片付けたタイミングでした。


そして少ししてから注文…


そしたらなんと、クマ達より随分後に入り注文した年寄り夫婦の定食が先に配膳されました

feed 2023年QSOパーティーで14MHz AM QSO in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2023/1/13 1:46:09)
RCA813プレートスクリーングリッド同時変調14/21/28MHz 50W AM送信機を組み立て、2022年10月9日に14MHz AMで初QSOに成功していた。 https://fujichrome.exblog.jp/32848492/ QSOパーティーが始まってすぐに、ツイッターで14MHz AMに出ようと相談している書き込みを見かけたので、こちらもQRV可能であると声を掛け...
feed ESP32DevKitCでの周波数カウンタその1 in link jl7gmnのblog (2023/1/11 3:06:55)
あるWebページからのきっかけで、ESP32DevkitC対応のカウンタをためしてみたくなり、ESP32DevKitCでの周波数カウンタのサンプルをWebで探したところ、説明がポルトガル語ですが、ありました。ESPを楽しむ上ではとても良いサンプルだと思います。割り込みを使った安定動作するカウンタです。入力波形が矩形波である程度きれいな場合は1Hz桁の変動だけありますが精度よく動作してくれるようです。
早速、サンプル作製と詳細な動作説明がありましたのでWebアプリを使いポルトガル語を和訳してみました。和訳はフリーのWebアプリを使いました。和訳説明は最後に添付します。
因みにこの周波数カウンタでは校正確認用のOSCも内蔵されています。内蔵OSCを1Hzから最大40MHzまで変えてみて実際に40MHzまでカウントできました。

ブログは次のurlです。

ブログサンプルの回路図通りに液晶を準備し、接続します。
周波数入力はGPIO34
OSC出力はGPIO33
端子接続GPIO32とGPIO35
LCD GNDはGND
LCD VCCは+5V
LCD SDAはGPIO21
LCD SCLはGPIO22
内蔵OSC発振周波数を使っての確認時は周波数入力GPIO34とOSC出力GPIO33を繋ぎます。

【主な変更箇所】
サンプルで使用してる液晶LCDは16x2のI2C接続ですが、ブログのLCDのスケッチでは手持ちのLCDと違う為表示は動作しませんので、手持ち用の実績のある1602AのLCDのスケッチに書き直してます。アドレスは手持ちで確認してある0x27です。自分のLCDに合わせてアドレスは事前確認必要です。

オリジナルスケッチ
#include <LiqudCrystal_PCF8574.h>
LiquidCrystal_PCF8574  lcd(0x3F);

手持ちのLCDのスケッチへ変更
#include <LiquidCrystal_I2C.h>
LiquidCrystal_I2C lcd(0x27,16,2);

ほか,修正箇所として、LCDの種類切り替えは削除してます。
動作の保証はあくまでも私の手持ち部品での動作確認を行なった内容なのでありませんし、しません。

下記に全スケッチ(和訳コメントあり)を示します。
***********************************************

// file:FREQ-COUNTER-2023JAN10-001.ino
// Modefy by JL7GMN
// ESP32DivKitC-FREQ-Counter
// ----ORIGINAL-------------------------------------------------
// BLOG Eletrogate
// ESP32 Frequencimetro
// ESP32 DevKit 38 pinos + LCD
// https://blog.eletrogate.com/esp32-frequencimetro-de-precisao
// Rui Viana e Gustavo Murta agosto/2020
// -------------------------------------------------------------
#include "stdio.h"                       // Biblioteca STDIO       //stdioライブラリ
#include "driver/ledc.h"                 // Biblioteca ESP32 LEDC //ESP32 LEDCライブラリ
#include "driver/pcnt.h"                 // Biblioteca ESP32 PCNT //ESP32 PCNTライブラリ
#include "soc/pcnt_struct.h"


#define LCD_ON      //LCDを使用する場合はLCD_ONを、使用しない場合はLCD_OFFを設定する。
#define LCD_I2C_OFF //I2C LCDを使用する場合はLCD_I2C_ONを、使用しない場合はLCD_I2C_OFFを設定する。           
//-------------------------------------------------------------
#define I2C_SDA 21  //液晶ディスプレイ i2c SDA - Gpio_21
#define I2C_SCL 22  //液晶ディスプレイ i2c SDA - Gpio_22

#include <LiquidCrystal_I2C.h>
LiquidCrystal_I2C lcd(0x27,16,2);
                   
//--------------------------------------------------------------
#define PCNT_COUNT_UNIT       PCNT_UNIT_0    //ESP32 パルスカウンター PCNT ユニット 0
#define PCNT_COUNT_CHANNEL    PCNT_CHANNEL_0 //ESP32 パルスカウンター PCNT チャンネル 0
#define PCNT_INPUT_SIG_IO     GPIO_NUM_34    //周波数計入力 - GPIO 34
#define LEDC_HS_CH0_GPIO      GPIO_NUM_33    //LEDC出力 - パルスジェネレータ - GPIO_33  
#define PCNT_INPUT_CTRL_IO    GPIO_NUM_35    //PCNT制御端子 - HIGH=カウントアップ、LOW=カウントダウン
#define OUTPUT_CONTROL_GPIO   GPIO_NUM_32    //タイマ出力 - カウントを制御する - GPIO_32
#define PCNT_H_LIM_VAL        overflow       //カウント上限値
#define IN_BOARD_LED          GPIO_NUM_2     //ESP32 ネイティブLED - GPIO 2     

bool flag = true;           //カウント終了インジケーター - 印刷を再開する
uint32_t overflow = 20000;  //PCNTカウンタオーバーフローの最大値
int16_t pulses = 0;         //カウントされたパルス数       
uint32_t multPulses = 0;    //カウンタオーバーフロー回数 PCNT
uint32_t janela = 1000000;  //パルスカウントのための1秒間のサンプリング時間 999990

//uint32_t oscilador =  12543; //発振器の初期周波数 - 12543 Hz -> 1MHz
uint32_t oscilador =  1000000;//resol:3   1,000,008Hz (1MHz)

uint32_t mDuty = 0;     //ロードサイクルの計算値   
uint32_t resolucao = 0; //解像度の計算値
float frequencia = 0;   //周波数計算用変数  
char buf[32]; //スコアを記録するためのバッファー          

esp_timer_create_args_t create_args; //ESP-Timerの引数
esp_timer_handle_t timer_handle;     //ESP-Timerインスタンス
portMUX_TYPE timerMux = portMUX_INITIALIZER_UNLOCKED; //同期用変数型portMUX_TYPE
//----------------------------------------------------------------------------------------

void setup()
{
  Serial.begin(115200);  //シリアル115200Bpsの初期化
  //Serial.println(" Digite uma frequencia - 1 a 40 MHz"); // Print na console 
   
  lcd.init();
  lcd.backlight();
  lcd.clear();

 #if defined LCD_ON                          // LCDまたはI2C LCDを使用している場合         
  lcd.begin(16, 2);                         // LCD初期化 16列2行
  //lcd.print("  Frequencia:");             //LCDに周波数("FREQUENCY:")文字を表示
  lcd.print("  FREQUENCY:"); //Change Portugal to English
#endif

Serial.println(" Input Frequency 1 to 40 MHz"); // Print message for input freq

  inicializa_frequencimetro();  // 周波数メーターの初期化
}

//----------------------------------------------------------------------------

void inicializa_oscilador ()  //パルスジェネレータの初期化
{
  resolucao = (log (80000000 / oscilador)  / log(2)) / 2 ; //発振器の解を計算する
  if (resolucao < 1) resolucao = 1;  // 最小分解能
  Serial.print("resolucao :");
  Serial.println(resolucao);         // Print //SERIAL MONITOR PRINT
    
  mDuty = (pow(2, resolucao)) / 2;   //ロードサイクル計算 パルスの50%   
  // Serial.println(mDuty);          //SERIAL MONITOR PRINT mDuty

  ledc_timer_config_t ledc_timer = {};  //LEDC タイマー設定のインストール
  ledc_timer.duty_resolution =  ledc_timer_bit_t(resolucao); //解像度を設定する
  ledc_timer.freq_hz    = oscilador;              //発振周波数を設定
  ledc_timer.speed_mode = LEDC_HIGH_SPEED_MODE;   //高速動作モード
  ledc_timer.timer_num = LEDC_TIMER_0;            //LEDC タイマー0を使用
  ledc_timer_config(&ledc_timer);                 //LEDCタイマーを設定
  ledc_channel_config_t ledc_channel = {};        //LEDCのチャンネル構成をインスタンス化します。
  ledc_channel.channel    = LEDC_CHANNEL_0;       //チャンネル0を設定する
  ledc_channel.duty       = mDuty;                //充電サイクルを設定する
  ledc_channel.gpio_num   = LEDC_HS_CH0_GPIO;     //LEDC出力のGPIO設定 - 発振器
  ledc_channel.intr_type  = LEDC_INTR_DISABLE;    //LEDC割り込み禁止
  ledc_channel.speed_mode = LEDC_HIGH_SPEED_MODE; //高速チャンネル動作モード
  ledc_channel.timer_sel  = LEDC_TIMER_0;         //LEDC タイマー0を選択
  ledc_channel_config(&ledc_channel);             //LEDCチャンネルを設定
}

//----------------------------------------------------------------------------------

static void IRAM_ATTR pcnt_intr_handler(void *arg) //オーバーフローカウンタカウント
{
  portENTER_CRITICAL_ISR(&timerMux);          //それ以上の割り込みをブロック
  multPulses++;                               //オーバーフローカウンタをインクリメント
  PCNT.int_clr.val = BIT(PCNT_COUNT_UNIT);    //インタラプションインジケーターワイパー
  portEXIT_CRITICAL_ISR(&timerMux);           //新しい割り込みをリリース
}
//----------------------------------------------------------------------------------
void inicializa_contador(void)  //パルスカウンタの初期化
{
  pcnt_config_t pcnt_config = { };                //インスタンスPCNT設定
  pcnt_config.pulse_gpio_num = PCNT_INPUT_SIG_IO; //GPIOをパルス入力に設定
  pcnt_config.ctrl_gpio_num = PCNT_INPUT_CTRL_IO; //カウント制御用GPIOの設定
  pcnt_config.unit = PCNT_COUNT_UNIT;             //カウントユニット PCNT - 0
  pcnt_config.channel = PCNT_COUNT_CHANNEL;       //カウントチャネル PCNT - 0      
  pcnt_config.counter_h_lim = PCNT_H_LIM_VAL;     //最大カウント数 20000
  pcnt_config.pos_mode = PCNT_COUNT_INC;          //パルスの立ち上がりでカウントアップ
  pcnt_config.neg_mode = PCNT_COUNT_INC;          //パルスの立ち下がりでカウントを増加させる
  pcnt_config.lctrl_mode = PCNT_MODE_DISABLE;     //PCNT - lctrlモード無効
  pcnt_config.hctrl_mode = PCNT_MODE_KEEP;        //PCNT - hctrlモード - HIGHならカウントアップ
  pcnt_unit_config(&pcnt_config);                 //PCNTカウンターの設定
  pcnt_counter_pause(PCNT_COUNT_UNIT);            //PCNTカウンターを一時停止
  pcnt_counter_clear(PCNT_COUNT_UNIT);            //PCNTカウンターを0にリセット
  pcnt_event_enable(PCNT_COUNT_UNIT, PCNT_EVT_H_LIM); //カウント上限値の設定
  pcnt_isr_register(pcnt_intr_handler, NULL, 0, NULL);//PCNT割り込みルーチンの設定
  pcnt_intr_enable(PCNT_COUNT_UNIT);                  //PCNT割り込みの有効化
  pcnt_counter_resume(PCNT_COUNT_UNIT);               //PCNTカウンターのカウントをリセットする
}

//----------------------------------------------------------------------------------

void tempo_controle(void *p) //パルス読み出し終了時間
{
 
  gpio_set_level(OUTPUT_CONTROL_GPIO, 0);          //PCNTコントロール - メーター用
  pcnt_get_counter_value(PCNT_COUNT_UNIT, &pulses);//PCNTにカウントされた値を取得
  flag = true;                                     //制御の中断が発生したことを通知
}

//---------------------------------------------------------------------------------
void inicializa_frequencimetro()
{
  inicializa_oscilador (); //発振器でパルスの発生を開始する。
  inicializa_contador();   //PCNTパルスカウンタの初期化
  gpio_pad_select_gpio(OUTPUT_CONTROL_GPIO);                      //制御ポートを設定する
  gpio_set_direction(OUTPUT_CONTROL_GPIO, GPIO_MODE_OUTPUT);      //制御ポートを出力に設定
  create_args.callback = tempo_controle;                          //制御時間のインスタンス化     
  esp_timer_create(&create_args, &timer_handle);                  //タイマーのパラメータを作成する
  gpio_set_direction(IN_BOARD_LED, GPIO_MODE_OUTPUT);             //ポートLEDを出力
  gpio_matrix_in(PCNT_INPUT_SIG_IO, SIG_IN_FUNC226_IDX, false);   //パルス入力を指示する
  gpio_matrix_out(IN_BOARD_LED, SIG_IN_FUNC226_IDX, false, false);//ESP32のLEDの場合
}

//----------------------------------------------------------------------------------------

//ドットを含む32ビット長数値の書式設定
char *ultos_recursive(unsigned long val, char *s, unsigned radix, int pos)
{
  int c;
  if (val >= radix)
    s = ultos_recursive(val / radix, s, radix, pos + 1);
  c = val % radix;
  c += (c < 10 ? '0' : 'a' - 10);
  *s++ = c;
  //if (pos % 3 == 0) *s++ = '.';
  if (pos % 3 == 0) *s++ = ',';
  return s;
}
//----------------------------------------------------------------------------------------
//ドットを含む32ビット長数値の書式設定
char *ltos(long val, char *s, int radix)
{
  if (radix < 2 || radix > 36) {
    s[0] = 0;
  } else {
    char *p = s;
    if (radix == 10 && val < 0) {
      val = -val;
      *p++ = '-';
    }
    p = ultos_recursive(val, p, radix, 0) - 1;
    *p = 0;
  }
  return s;
}
//---------------------------------------------------------------------------------

void loop()
{
  if (flag == true)   //カウントダウンが終了した場合
  {
    flag = false;     //COUNTDOWN NOT FINISH FLAG SETTING
    frequencia = (pulses + (multPulses * overflow)) / 2  ;    //PCNTでカウントされたパルスの合計を計算する
    //printf("Frequencia : %s", (ltos(frequencia, buf, 10))); // Print frequencia com pontos
    printf("FREQUENCY : %s", (ltos(frequencia, buf, 10)));    // Print frequencia com pontos
    printf(" Hz \n");                                         // Print unidade Hz

    //#if defined LCD_ON || defined LCD_I2C_ON  //LCDまたはI2C LCDを使用する場合
    #if defined LCD_ON
      lcd.setCursor(2, 1);                      //カーソルを1行目の2番目に位置させる
      lcd.print((ltos(frequencia, buf, 10)));   //LCDに表示される周波数プリント頻度
      lcd.print(" Hz              ");           //LCDにHz単位を表示
    #endif

    multPulses = 0; //オーバーフローカウンターのクリア
    delay (100);    // Delay 100 ms あらゆる用途に対応できるdelaytimer
    // Espaco para qualquer função
    pcnt_counter_clear(PCNT_COUNT_UNIT);        //PCNTカウンターをゼロにリセット      
    esp_timer_start_once(timer_handle, janela); //1秒タイムカウンター開始
    gpio_set_level(OUTPUT_CONTROL_GPIO, 1);     //制御ポート - パルスカウントを有効にする   
  }
 
  String inputString = "";     //データ入力用クリア文字列 初期化  
  oscilador = 0;               //周波数値をゼロにリセット
 
  while (Serial.available())   //シリアルでデータを持っている間
  {
    char inChar = (char)Serial.read(); //1 バイトの読み出し。
    inputString += inChar;             //文字列を追加
    if (inChar == '\n')                //ENTERを押した場合
    {
      oscilador = inputString.toInt(); //文字列を整数に変換する
      inputString = "";                //文字列を消去する
    }
  }
 
  if (oscilador != 0)         //何らかの値が入力されている場合
  {
    inicializa_oscilador ();  //発振器の周波数をリセットする
  }
}

***********************************************
上記のスケッチではOSC出力は12.543KHzを1MHzに変更して動作確認できています。

OSCは最大40MHzまでカウント動作しました。各周波数でのカウンタ動作確認時のスケッチと周波数を示します。*の表示桁はバラツキ動作がある桁です。
(一部resol値記載がありますが、個人的に分解能変数を知りたくて調べた時の値です。)
//uint32_t oscilador =  12543; //発振器の初期周波数 - 12543 Hz -> 10MHz
//uint32_t oscilador =  1;  //1Hz
//uint32_t oscilador =  10;  //10Hz
//uint32_t oscilador =  50;  //50Hz
//uint32_t oscilador =  100;  //100Hz
//uint32_t oscilador =  500;  //resol:8    500Hz
//uint32_t oscilador =  1000;  //1,000Hz
//uint32_t oscilador =  5000;  //5,000Hz
//uint32_t oscilador =    10000;//resol:6      10,000Hz
//uint32_t oscilador =    12500;//resol:6      12,500Hz
//uint32_t oscilador =    20000;//resol:5      20,000Hz
//uint32_t oscilador =    50000;//resol:5      50,000Hz
//uint32_t oscilador =    60000;//resol:5      60,000Hz
//uint32_t oscilador =    70000;//resol:5      70,007Hz
//uint32_t oscilador =    80000;//resol:4      80,000Hz
//uint32_t oscilador =    90000;//resol:4      90,002Hz
//uint32_t oscilador =   100000;//resol:4     100,000Hz
//uint32_t oscilador =   200000;//resol:4     200,002Hz
//uint32_t oscilador =   300000;//resol:4     300,049Hz
//uint32_t oscilador =   400000;//resol:3     400,004Hz
//uint32_t oscilador =   500000;//resol:3     500,005Hz
//uint32_t oscilador =   600000;//resol:3     600,099Hz
//uint32_t oscilador =   700000;//resol:3     700,033Hz
//uint32_t oscilador =   800000;//resol:3     800,007Hz
//uint32_t oscilador =   900000;//resol:3     900,149Hz
  uint32_t oscilador =  1000000;//resol:3   1,000,008Hz (1MHz)
//uint32_t oscilador =  5000000;//resol:2   5,000,050Hz  
//uint32_t oscilador = 10000000;//resol:1 10,000,099Hz
//uint32_t oscilador = 15000000;//resol:1 15,014,80*Hz
//uint32_t oscilador = 20000000;//20,000,184Hz
//uint32_t oscilador = 25000000;//25,036,9**Hz
//uint32_t oscilador = 30000000;//30,029,59*Hz
//uint32_t oscilador = 35000000;//35,068,8**Hz
//uint32_t oscilador = 40000000;//40,000,352Hz

上記のカウントした周波数の誤差はOSC出力波形が歪をおこしている事が原因の様でした。オシロスコープでの波形確認は大切です。Hi!
カウンタ入力に波形成形回路やレベルアンプを追加すると精度良く使用出来ると思われます。ちなみにサンプリングは1secです。また直接のカウンタ入力への正弦波入力では精度は取れません。波形成形回路を入れることで精度良くなると思われます。波形成形回路を追加する時には、カウント確認ポートとしてGPIO2のポートが動作している時に反転出力が出ますのでレベルの調整とかの時に使えます。(カウント時の出力ポートです。)
一部周波数の入力のスケッチ部もありますが、確認してません。

*********************************************
【動作説明の和訳】おかしな訳部分は適当に修正理解お願いします。(アプリでの和訳です。)
■PULSE COUNT CONTROLLER
PCNTパルスカウンタモジュールは、入力信号の立ち上がりや立ち下がりのエッジ数をカウントするように設計されています。独立した8つのユニットを搭載しているのです  各PCNTユニットは、16ビットカウンタと、立ち上がりまたは立ち下がりカウントを有効にすることができる2つのチャンネルを備えています。各チャンネルには、カウントするパルスの入力と、カウントの有効/無効を切り替えるコントロールポートがあります。  また、各PCNTユニットには、カウンターの設定に使用するレジスタがあります。これらのカウンタは、最大カウンタ値、最小カウンタ値、あるカウンタ値など、選択されたいくつかのパラメータに従って割り込みを発生させるようにプログラムすることができます。今回のケースでは、ESP32で割り込みを発生させるために、カウンタの最大値を使用します。

■TIMER
ESP32には、4つの汎用タイマが内蔵されています。これらはいずれも16ビットのプリスケーラ(分周器)と64ビットのカウンタをベースとした汎用的な64ビットタイマである。
ESP32には2つのタイマモジュールがあり、それぞれ2つのタイマが搭載されています。タイマーの特徴は以下の通りです。
- 2~65536の16ビットプリスケーラです。
- 64ビットのタイムベースカウンターです。
- タイムベースカウンターのアップ/ダウン:カウントの増減を設定可能。
- タイムベースカウンターの停止と再開。
- アラームで自動充電。
- ソフトウェア制御による瞬時充電。
- レベル、パルスエッジ割り込み発生。

各タイマは,APBクロック(APB_CLK,通常80MHz)を基本クロックとして使用します。このクロックを16ビットのプリスケーラで分周し、タイムベースパルスを生成します。このパルスは,構成によってタイムベースカウンタのインクリメントまたはデクリメントに使用することができます。

■高分解能タイマー Temporizador de alta resolução (High Resolution Timer)
ESPRESSIFは、ハードウェアタイマーをより正確かつ高速に制御できるように、ESP32タイマー用のAPI(Application Programming Interface)セットを作成しました。 esp_timerのAPIセットは、シングルおよびピリオディックタイマー、マイクロ秒の分解能と64ビット範囲を提供します。内部的には、esp_timerは64ビットハードウェアタイマーを使用します。このプロジェクトでは、PCNTのパルスカウントを計時するためにesp_timerが使用されています。周波数計測の単位はヘルツで、1秒あたりのパルス数に換算されるため、1秒ごとにPCNTカウンターに入るパルスのカウントが行われる。

■LEDC
LEDCまたはLED_PWMコントローラは、主にLEDの輝度を制御するために設計されていますが、他の目的のためにPWM信号を生成するために使用することも可能です。16個のチャンネルを持ち、独立したパルスを生成してカラーRGB LEDデバイスを駆動することができます。LED_PWMコントローラは、高速PWM8チャンネル、低速PWM8チャンネルを搭載しています。これらのチャンネルは,80MhzのAPB_CLKクロックを使用し,分周器,カウンタ,コンパレータの応用で,周波数とDuty Cycleを調整したパルスを発生させることが可能である。このPWM LEDコントローラのすべての設定は,いくつかの内部レジスタを介して行われます。

■動作原理
周波数計は5つのパーツに分かれています。

  1.  パルスカウンターです。
  2.  カウントタイム制御。
  3.  プログラマブル信号発生器(1Hz~40Mhz)。
  4.  その他の機能用スペース。
  5.  結果のプリントアウト。

1. パルスカウンタはPCNTカウンタモジュールを使用します。PCNTの設定には、以下のパラメータを使用します。

   ・ゲートウェイ
  ・入力チャンネルになります。
   ・制御ポート
   ・パルスの立ち上がりに応じてカウントされます。
   ・カウントは、立下りパルスで行います。
   ・高水準で制御して初めてカウントされる。
   ・最大カウント数制限

2. カウントタイム制御はesp-timerを使用します。esp-timerは以下のパラメータを持ちます。

  ・時間制御を行います。

3. 周波数メーターのテスト用周波数発生器は、ledcを使用しています。ledcは以下のパラメータを持つ。

   ・出力ポートになります。
   ・lcdチャンネル。
   ・周波数を使用します。
   ・ledcの解像度です。
   ・デューティサイクル

■周波数計の仕組み
・周波数計は、1秒の時間の間にパルスを数えることが基本です。
 まず、LEDC発振器とPCNTカウンタの設定と初期化を行います。 そして、esp-timer、カウンターの制御ポートを出力として、カウンターの入力ポートをESP32ボードのLedに接続します。
・LEDC発振器は発振器変数で設定された12.543KHzの周波数の発生を開始します。
 この周波数を選んだのは、周波数メーターの精度が分かるようにするためです。この発振器初期化機能では、周波数値に応じて分解能とデューティサイクルが既に自動計算されています。 デューティサイクルとは、生成されたパルスのHIGH部分とLOW部分の比率のことです。例えば、今回のプログラムでは、このDutyは50%、つまりHIGH部分の幅はパルスの全周期の半分となる。

 パルスのカウントには、PCNTカウンターを使用した。32,768パルスの制限値があるため、このプログラムでは20,000の値を最大値として設定した。カウント時間中に20,000パルスを超えた場合、オーバーフローレジスタが発生します。 オーバーフローが発生するたびに、変数multPulsesにカウントされます。

カウント制御ポート(GPIO 35)がハイレベルになると、パルス入力ポート(GPIO 34)から入力されるパルスをカウントするようにカウンタを解放します。制御パルスの立ち上がりと立ち下がりの両方でパルスをカウントし、平均的なカウントを向上させます。この2つのカウントを2で割ると頻度が算出される。

・カウント時間は、esp-timerで設定します。
可変窓から1秒に設定されています。タイマーの1パルスが1マイクロ秒に相当するので、100万パルスをカウントすると1秒の周波数サンプリングが完了します。

割り込みに対応した2つの機能がプログラム上で定義されています。最初の関数IRAM_ATTR pcntは、PCNTカウンタが満杯になるたびに、オーバーフローカウンタをインクリメントします。もう一つの関数time_controlは、esp-timerの時間切れ後、PCNTカウンターのレジスタに含まれる値を取得します。

1秒経過後、PCNTカウンタレジスタが読み出され、カウント終了を示すFlagがtrueに変更されます。プログラムループでは、Flagがtrueであることがわかると、周波数値が計算される。 オーバーフロー回数に20,000を乗じ、残りパルス数に加算します。この和を2で割ると、カウントが2回行われるため(制御パルスの立ち上がりと立ち下がりでパルスをカウント)、2回目のカウントが行われます。
ディスプレイの周波数を読みやすくするために、ultosとltosという機能を使って、3桁ごとにドットを挿入しています。この周波数は、LCDディスプレイに表示される以外に、Arduino IDEのシリアルコンソールにも送信されます。周波数サンプリング後、レジスタをリセットし、時刻とパルスカウントを再開します。

また、Arduino IDEのシリアルコンソールを使用して、テスト用に発振器の周波数を変更することも可能です。入力フィールドに1Hz~40MHzの値を入力し、ENTERを押します。

発振器のパルス出力はGPIO33ピンに設定されていますので、このパルス出力をGPIO34の周波数メータ入力に接続して、テストを行う必要があります。ただし、外部信号の周波数測定では、この接続を外してください。ESP32は3.3Vの電圧信号で動作するため、それ以外の電圧レベルの信号を測定したい場合は、入力ポートにロジックレベルコンバータ 3.3V-5V Bidirectional - 4 Channelを使用することを推奨します。内部ではGPIOマトリックスを使って、周波数計からの入力パルスをESP32のネイティブLEDに導き、周波数に応じてLEDを点滅させるようにしています。

■■使用したライブラリ■■
このプロジェクトで使用したArduino IDEのバージョンはV 1.8.12ですが、コードの非互換性を避けるため、バージョンが古い場合は更新してください。
2023年1月10日(火曜日)現在【【Arduino IDE 2.0.3】】

ESP32 Boardで使用するためのArduino IDEの設定がまだの場合は、以下のリンク先のチュートリアルの手順に従ってください。この設定は、プロジェクトが正常に動作するために必要不可欠です。 ESP32 BoardがTutorialと異なる場合は、Arduino IDEで設定を変更してください。

今回使用したArduino IDEのESP32ファームウェアのバージョンはV 1.0.4です。もし古い場合は、何らかの不具合を避けるために、プログラムをコンパイルする前にアップデートしてください。必要であれば、Board Managerを使用して更新します。

I2Cインターフェース(PCF8574)の液晶ディスプレイを使用するには、LiquidCrystal_PCF8574ライブラリのインストールが必要です。Arduino IDEのLibrary Managerを使用してインストールします。

また、パラレルLCDディスプレイ(4ビット)を使用する場合は、Arduino IDEのライブラリマネージャでLiquidCrystalライブラリもインストールしてください。

■回路図 Diagramas dos circuitos:

I2Cインターフェース搭載ディスプレイ(PCF8574)の構成図(画像を拡大するには、別のタブで開いてください。)

ディスプレイの裏に接続されているI2C Interfaceボード(PCF8574)のポテンショメーターで、ディスプレイの明るさを調整することを忘れないでください。ジャンパーは接続したままにしてください。

■ESP32 周波数メーターのプログラム。
表示選択指示
Arduino IDEコンパイラは、プログラムコンパイラのディレクティブを使用して、LCDディスプレイの種類を有効にしたり選択したりすることができます。

LCD並列使用 - LCD_ONまたはLCD_OFFに変更してください。
 #define LCD_OFF     ou     #define LCD_ON       // ON se for usar esse display

I2C LCDの使用 - LCD_I2C_ONまたはLCD_I2C_OFFに変更します。
 #define LCD_I2C_ON     ou      #define LCD_I2C_OFF  // ON se for usar esse display

OB:LCDのI2Cインターフェースのアドレスが分からない場合は、ESP32 I2C Scannerを使って調べてください:(私のボードのアドレスは0x3Fです)。

わたしのコメントです。★手持ちのLCDのボードアドレス:0x27

しかし、LCDディスプレイを使いたくない場合は、Arduino IDEのSerial Consoleで周波数の測定値を表示することができます。また、同じコンソールから、1Hzから40MHzの値の間で希望の試験周波数を入力することができます。とてもクールです。この方法で、プロジェクトが正しく組み立てられたことを確認し、周波数メーターをテストすることができます。

■周波数計の校正。
この設計のさらなる利点は、周波数測定の校正を可能にすることです。ESP32で通常表示される測定値は、非常に満足のいくものです。基準として使用される精密な周波数メーターを使用すると、プログラム内の変数ウィンドウの値を調整することができます。この値を変更することで、得られた精度よりもさらに高い精度を得ることができます。オシロスコープの周波数測定機能を使った周波数計のテストでは、ウィンドウの値を変えて、なんとかオシロスコープと同じ値を得ることができたんだ!」。

どちらのタイプの液晶ディスプレイも搭載しないことにした場合、周波数の測定値を確認するために
Arduino IDEシリアルコンソール
. コンソールスピードは、次のように設定します。
115200 Bps

. 周波数計の試験周波数を変更するには、入力フィールドに1Hz~40MHzの値を入力し、Enterキーを押します。ヘルツ(Hz)の単位は入力する必要がありません。しかし、このテストを行うには、次のことを忘れないでください。

周波数メータ入力 (GPIO34)
Oscilador (GPIO33)の出力に接続する必要があります。
*********************************************
参考文献やWeb情報、他は割愛してます。

サンプリング時間変更や、TFT液晶への変更もできますね!
5MHz、6MHzのVFOの周波数などの利用でも100Hz桁も精度良く動作しているので十分使えると思います。
ESP32DevKitCは色々できて、やはりいいですね。

つづく?
feed Your Groups.io Account Is Bouncing in link jh4vaj (2023/1/11 0:36:22)
Groups.ioから表題のメールが。内容はこれ。 ※XXXは伏せ字 どうやら、こちらの受信サーバ(Gmail)がメールを受信拒否したようだ。そのため、Groups.ioは私へのメール配信を止めたらしい。購読しているすべ...
feed スマホ依存、SNS疲れ in link Tune-in (2023/1/10 23:01:55)
sound ポッドキャスト : image/jpg
過去にいろいろなSNSに登録してきました。
毎日アクセスしているもの時々アクセスしているもの全くアクセスしていないもの、登録、解除を繰り返しているもの、いろいろです。
SNS疲れ、あります。時間があっというまにたってしまう他にやりたいこともある、
今日は、とりあえず、退会はしないものの、スマホからアイコンを削除したSNSは3つ。
メジャーどころのFacebook、Twitterは削除できません。それでもFacebookはグループをいくつか退会しました。
スマホは便利で依存を無くすことは難しいですが、SNSは縮小していくことを考えているところです。
皆さんはSNSとのつきあいかたで注意していること、自分なりのルールなどはありますか。
スマホ依存を克服する22の対策: スマホ中毒を防ぐ新しい使い方
山根琴歌
  スマホ依存から脳を守る (朝日新書)
中山秀紀朝日新聞出版  タイムロッキングコンテナ スマホ依存対策 ゲーム中毒 iDiskk 禁欲ボックス フィットネス セルフコント... 「タイムロッキング」タイムロックボックスの蓋にタイマー式の鍵が付いて、最短1分から最長99時間59分ま...
iDiskk  SNSやめてみた。たった1度の人生で、本当に大切なことが見えてくる生き方: 【ミニマリスト】【SNS疲れ】
Zizi
  HSP繊細さんのSNS幸せ習慣術13の秘訣: インスタ・twitter・・・SNS疲れを克服しマイペースで発信でき...
高橋 美桜
  SNS疲れはこれで解決! (tekaten books)
てかてんtekaten books 
feed TN8K 途中経過 in link もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG (2023/1/11 7:13:40)

01_20230110220801

先日から始まったTN8K(コンゴ共和国)だが、途中経過はこんな感じ。30F、20F、20CでWKD。

FT8の方はMSHVのマルチスレッドのおかげで順調にゲットし、CWは今朝20mがあっさり出来てびっくりしている。

今朝は17Cも良く聞こえていたので、17mも空いてくれば出来そう。

一方、80m、40m、15mはさっぱり聞こえない。タイミングが悪いのかもしれないけど、しばらく様子見。

 

feed 1/15(日)の第83回山岳ロールコール@鷹ノ巣山、SOTA、POTAについて in link とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる (2023/1/10 18:52:02)

毎月第三日曜日は山岳ロールコールの日。

皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

    第83回山岳ロールコール

日時:

2023年01月15日(日) 10:00〜

 

場所:

鷹ノ巣山(1,736m)

東京都西多摩郡奥多摩町

※悪天時

金比羅山(468m)
東京都あきる野市

 

band:

特小単信

 (L03アナウンス→他ch)

デジコミ

 (呼出chアナウンス→他ch)

 

    SOTA JA/TK-003 鷹ノ巣山

鷹ノ巣山(1,736m)

 東京都西多摩郡奥多摩町

 40mCW、0.7mFM

※雨天時中止

 

    POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園

東京都西多摩郡奥多摩町

 鷹ノ巣山  ※悪天時中止

 40mCW、0.7mFM

奥多摩町奥 又は あきる野市十里木駐車場

 80m~0.7m

 FT8/CW/SSB/FM/AM

 

feed 2エリア(東海管内)の東海総合通信局が更新---2023年1月10日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 18:30:01)

日本における、2023年1月10日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに2エリア(東海管内)の東海総合通信局から更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed <再割当ての関係で1位は4年連続「JJ1」、2位は「JK1」>本林氏(JJ1WTL)、ブログで国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング 2022末」を発表 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 18:00:05)

日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林良太氏が、2022年1月4日時点の「総務省無線局等情報検索」のデータを用いて、国内におけるアマチュア個人局のコールサインの数でみたプリフィックスごとの免許局数の多さを調査。その結果を、毎年恒例となっている本林氏命名による「雑魚プリフィクスランキング 2022年末」を同氏のブログで公表した。1位は4年連続で「JJ1」、2位は現在再割当てが進んでいる「JK1」、それ以降は「JP7」「JP3」「JM8」「JI1」「JE6」…と続く。これはプリフィックスの再割り当ての影響が大きく、「JJ1」の次に再割り当てが進んでいる「JK1」は、一昨年(2020年末)は20位、昨年(2021年末)は8位、そして今回(2022年末)では2位に上昇。来年は1位になると予想される。一方で「7J5」「7J7」「7J9」プリフィックスは消滅(本人が再開局すれば元のコールサインが復活できる)。

 

 

 

 JJ1WTL・本林氏は2023年1月8日付けのブログで、総務省が提供する「無線局等情報検索」の2022年末(2023年1月4日時点)データを用いて、プリフィックス別で免許されている局数を調査した、同氏命名による「雑魚プリフィクスランキング 2022年末」を発表した。なお、1つのコールサインの下に複数の局を持っている場合でも、「1」と数えて集計している。同氏の調査はこれで13年目を数える恒例のものだ。

 

 個人局コールサインのプリフィックス順位で最も有効な免許数が多いのは、1位は昨年(2021年末結果)と変わらず4年連続で「JJ1」だった。これは1エリアにおいて、再発給のコールサインによる影響が大きい。ちなみに3年前(2019年末結果)までは「JI1」が3年連続で1位だった。

 

 すでに「JJ1」の再発給も終了し「JK1」へ移行している。最近の1エリアでは概ね3年で1プリフィックスの発給(再割り当て)が終わっている。次回(2023年末)のデータでは今回2位となった「JK1」が1位になることは間違いないだろう。

 

 2位以降は、「JK1」「JP7」「JP3」「JM8」「JI1」……(1年前は「JP7」「JP3」「JE6」「JH1」「JI1」…、2年前は「JP7」「JP3」「JI1」「JE6」「JH1」…、3年前は「JI1」「JP3」「JP7」「JE6」「JH1」…、4年前は「JP7」「JP3」「JJ1」「JR2」「JE6」、5年前は「JR2」「JP3」「JP7」「JE6」「JG1」、6年前は「JR2」「JP3」「JP7」「JE6」「JG1」…、7年前は「JR2」「JP3」「JP7」「JG1」「JE6」…、8年前は「JR2」「JI1」「JG1」「JP3」「JE6」…、9年前年は「JG1」「JR2」「JL8」「JF1」「JE6」…)の順位となっている。

 

 一方で希少価値が高いプリフィックスは「7J*」シリーズで変わらない。7Jプリフィックスは1985年に外国籍の個人局に割り当てられるようになり、1993年からは外国籍の代表者による社団局にも発給されたが、1999年に新たな発給が停止した経緯がある(失効した場合も、本人が希望すれば再取得は可能)。

 

 2014年末のデータで集計で、ただ1局だけ残っていた「7J5」のプリフィックスを持つ「7J5AAF」が更新しなかったことで失効、消滅してしまった経緯がある。

 

 2017年末のデータ集計では、流暢な日本語でオンエアーしていた青森県三沢市在住の「7J7ACT/KJ4VJK(Simon Belnald氏)」が2016年11月に亡くなりコールサインが失効。唯一発給されていた「7J7」プリフィックスが消滅。すでに「7J5」「7J9」プリフィックスも消滅。

 

 この結果、「7J5」「7J7」「7J9」が0局(1年前、2年前、3年前、4年前も同じ)、「7J3」が27局(1年前は28局、2年前は31局、3年前は32局、4年前は36局、5年前は36局)、「7J1」が23局(1年前は22局、2年前は25局、3年前は26局、4年前は29局、5年前は36局)、「7J2」が12局(1年前は13局、2年前は13局、3年前は14局、4年前は15局、5年前は7局)、「7J4」は5局(1年前は6局、2年前は6局、3年前は6局、4年前は6局、5年前は7局)、「7J6」が4局(1年前は5局、2年前は6局、3年前は7局、4年前は10局、5年前は11局)、「7J0」が2局(1年前は2局、2年前は3局、3年前は3局、4年前は3局、5年前は4局)、「7J8」が1局(1年前は1局、2年前は1局、3年前は1局、4年前は3局、5年前は4局)となっている。

 

 さて、貴局のプリフィックスの希少価値はいかがなものだろうか? 詳しくは本林氏のブログでチェックしてほしい。

 

 

 

 

 

↓JJ1WTL 本林氏による過去の「雑魚プリフィクスランキング」結果

 

 

●2021年末のデータで集計
<1位は再割当ての関係で3年連続「JJ1」>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング 2021末」発表

 

●2020年末のデータで集計
<再割当ての関係で1位は2年連続で「JJ1」>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング 2020末」発表

 

●2019年末のデータで集計
<再割当ての関係で「JJ1」が1位に上昇>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング 2019末」発表

 

●2018年末のデータで集計
<再割当ての関係で「JI1」が3年連続で1位!>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィクスランキング 2018年末」発表

 

●2017年末のデータで集計
<再割当ての関係で「JI1」が昨年に続き超雑魚に!>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」発表

 

●2016年末のデータで集計
<超雑魚プリフィックス1位は「JI1」に!>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」発表

 

●2015年末のデータで集計
<昨年に続き「JH1」が超雑魚!2位以下が変動…>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」発表

 

●2014年末のデータで集計

<昨年に続き「JH1」が超雑魚に!>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」発表

 

●2013年末のデータで集計

<貴局の希少価値は!?>国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」! 超雑魚は「JH1」、1局残っていた「7J5」は消滅

 

 

 

●関連リンク:
・雑魚プリフィクスランキング 2022年末(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・雑魚プリフィクスランキング 2022年末(完全版)(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・総務省 アマチュア局無線局等情報検索

 

 

 

feed ICB-670 受信感度わるい in link JHGのブログ (2023/1/12 16:50:40)
ICB-670 メンテナンスのためお預かりしました。


IMGP9299

パターン、ハンダ不良を点検。

あやしい場所は再ハンダしました。

IMGP9300

電解コンデンサーをオール交換しました。


IMGP9311

金属製の水晶発振子に交換しました。


IMGP9310

PTTスイッチにガリがあります。


IMGP9301

分解洗浄しました。


IMGP9302

接点を研磨しました。


IMGP9303

組み立て。


IMGP9304

チャンネルスイッチに接触不良があります。


IMGP9305

分解洗浄しました。


IMGP9306

接点を研磨しました。


IMGP9307

組み立て。


IMGP9308

受信感度が低下していました。

初段のFETを交換しました。

2SK23A 手持ちのあった 2SK19に交換しました。

他、IF増幅トランジスター、検波ダイオードを交換しました。

IMGP9313

交換部品です。


IMGP9309


IMGP9321

測定と調整。

周波数 27,144Mhz

IMGP9318

出力 0,5W


IMGP9316

スプリアス良好。


IMGP9317

受信感度復活しました。

最大に調整しました。

IMGP9314

受信感度。

ー122,0dBm

IMGP9315

アンテナローディングコイルを最大に調整。


IMGP9319

基本性能が良い無線機です。


IMGP9320

feed ニューイヤーQSOパーティーとバンドニュー。 in link TCVのハムブログ (2023/1/10 17:31:45)
2023年の無線業務も2日からのニューイヤーQSOパーティーから始めました。
期間が6日になったのでのんびり毎日3~4QSOとのんびり参加しておりました。

年末にマイクが故障してしまったのでIC-705は使わずIC-7100Mを使い、7、10、50、144、430MHzの5バンドで合計23交信でした。

IMG_7081_20230110171551ad9.jpg

CWでCQでも出せばすぐに20交信できるとおもいますが、599Kazu 73のスタイルがNYPには合いませんよね。
知り合いが出ていればお呼びするスタイルで、のんびりやりました。
あと、和文CWやフォーンも使って。
おかげで年始のご挨拶もかね濃い交信ができましたね。
明日ログをJARLに提出予定です。

DXのほうもぼちぼちやっていました。
1日からWRTCの記念局がたくさん出ています。
今日現在、こんなところとできました。
 8N1WRTC 40m CW
 W6W 15m CW
 ZL6WRTC 15m CW
 N1W 20m CW
 8B0RARI 10m CW
 LZ0WRTC 15m CW
 SP0WRTC 15m CW
 IO1WRTC 15m CW
 DA22WRTC 15m CW
 N7W 20m CW
 N5W 15m CW
いずれもQRP 5Wでできました。
10交信できたのでアワードがもらえます。
引き続き未交信の記念局もあるので頑張ってゲットしたいです。

そのほか、DXのバンドモードニューですが、
FT8WW 15mFT8
TN8K 80mCW、40mCW
S58T 160mFT8
FY5KE 12mCW
がバンドニューでした。

年末からQRVしているFT8WW クローゼー諸島ですが、昨晩出始めのCQを見つけ、一発でリターン。
超うれしいです。

ft8ww-15m-1.jpg

CLUBLOGでも先ほど確認出来ました。

ft8ww-log-4.jpg

また、先週末から始まったTN8Kコンゴですが、昨日の朝は40m、今朝は80mのCWで何とか取れました。
FT8で狙っていただけに、CWで出来たのはびっくりです。

tn8k-log-1.jpg

あとTNは12m、10m、出来れば160mが未交信なのでひき続き頑張ってみます。
今週もFB DX!






feed TR-751 受信不良 in link Ham Radio 修理日記 (2023/1/10 13:14:53)

TR-751

SSBの受信音が小さくRITも効きません。

 

 

オーナーさんがボリュームユニットを代品と交換されたとの事です、

RFゲイン/RITボリュームの接点外れの為でした。

リビルト品に交換しました。

 

 

オーナーさんでメーターランプはLEDに交換されたとの事、

追加で液晶のバックライトをLED化しました、

 

 

メモリー電池0V

 

 

ホルダーへ交換

 

 

PLL再調整

 

 

受信感度再調整

 

 

トラッキング調整

 

 

ゲインも上がりました。

 

 

SSBキャリア漏れ

 

 

最小に

 

 

交換部品

 

 

清掃し完了です。

 

feed スタッドレスタイヤに替えました in link アマチュア無線局 JO1KVS (2023/1/10 12:47:20)
スタッドレスタイヤ(の付いたホイール)に交換しました。まどろっこしい言い方しているのは、「手組で替えたんですか?」と言われたことがあったから。(笑)そんな技量も道具もありません。 これが交換に使ったオールスター。・カヤバの油圧シザースジャッキ・BOSCHの充電式インパクトレンチ・トネのハンディデジトルク・プロクソンのフレックスラチェット

BOSCHのインパクトは今回絶好調な大きめのバッテリーのおかげで元気いっぱい。一瞬でナットを外してくれました。
トネのデシトルクは欲しい方はふるさと納税でゲット出来ますよ。(トネはほとんどふるさと納税にあります)



仕上げにシュアラスターのタイヤワックスを塗りました。空気のキャップは(無線式)空気圧センサーです。

相変わらずのアンテナ6本。
乗り心地がポヨンポヨンになりました。
feed 特小レピーターの in link 俺の空 みんなの空 電波の空 (2023/1/10 12:06:47)
固定編

特小レピーターも、ただ高い場所にあげても、飛ばない場合がある。
feed <特集は「ロボットがうちにやってくる!」、別冊付録「LOVOT大解剖ポスター」付き>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2023年2月号を刊行 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 11:00:12)

株式会社誠文堂新光社は2023年1月10 日(火 )に月刊誌「子供の科学」2023年2月号を刊行した。今号は特集が「ロボットがうちにやってくる! 、さらに「新時代のスーパーフード コオロギが地球を救う 」「宇宙飛行士を診る医師 フライトサージャン」といった記事も掲載している。また別冊付録として「愛されるロボ LOVOT大解剖ポスター」がついてくる。価格は770円(税込み)。

 

 

「子供の科学」2023年2月号表紙

 

 

 hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。

 

 また同誌は一昨年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。

 

 通巻1042号となる2023年2月号は、特集が「かわいくて新しい ロボットがうちにやってくる!」、さらに「新時代のスーパーフード コオロギが地球を救う」「宇宙飛行士を診る医師 フライトサージャン」「新たなナスカの地上絵を発見」といった記事も掲載している。また電子工作の「ポケデン」コーナーでは冷蔵庫などのドアが開いたままを知らせてくれる装置「アケパピーカB」を製作。別冊付録として「愛されるロボ LOVOT大解剖ポスター」がついてくる。なお今号は情報コーナーに無線関連の情報は掲載されていない。

 

 

 

 同誌の購入は下記に掲載したAmazonリンクから可能だ。

 

 

 

 

●関連リンク:
・子供の科学2023年2月号はこんな内容だ(KoKa Net)
・中高生の科学 Kokademia(KoKa Net)

 

 

 

feed 【2023年2月期】JARD養成課程講習会・3アマ短縮コース日程 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 10:34:23)

一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年2月期の開催日程を紹介する。

 

 

●2023年2月の第三級短縮コース開催日程

 

東京都豊島区/JARDハム教室(2月16日開催)○
東京都豊島区/JARDハム教室(2月26日開催)○
静岡県静岡市/男女共同参画センターあざれあ(2月4日開催)○
大阪府大阪市/アイコム情報機器(株)(2月26日開催)○
長崎県諫早市/つくば倶楽部(2月12日開催)○

 

※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
 〇印は下記リンク先にてWeb申し込みが可能

 

 第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。

 

 なおJARDでは2017年4月から、4アマ資格のない者でも自宅等からインターネットに接続したパソコンを使って学習ができる「eラーニング方式」の養成課程(3アマ標準コース)を随時開講している。最短なら申し込みの翌日から受講を始められる。修了試験受験者の合格率は100%。詳細はJARDのWebサイトで。

 

 

 

●関連リンク: 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会

 

 

 

feed 【2023年2月期、いよいよ最後の開催】NPO法人ラジオ少年の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 10:32:00)

NPO法人ラジオ少年が北海道エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」の養成課程講習会(短縮コース)の、2023年2月期開催日程を紹介する。

 

 

●2023年2月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程

 

<北海道エリア> 札幌市/札幌ラジオ会館(2月5日開催) ※最終回

 

 第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。

 

 なおNPO法人ラジオ少年は、スタッフの高齢化に伴って 2023年4月1日をもって事業縮小する方針 で、養成課程講習会事業は終了することを昨年11月に発表している。3アマの養成課程講習会は2023年2月期が最後となる。

 

 

●関連リンク: アマチュア無線技士養成課程講習会受講者募集中(NPO法人ラジオ少年)

 

 

 

feed 【2023年2月期は開催なし】QCQ企画の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 10:30:57)

株式会社キューシーキュー企画が東北、関東、信越、北陸、東海、近畿、中国、九州の各エリアで開催している(2022年9月からは四国エリアでも実施)「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の2023年2月期は、いずれの地域でも開講が予定されていない。

 

 

●2023年2月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程

 

<東北エリア> 2月の開催はなし(次回未定)

<関東エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年3月5日 さいたま市大宮区)

<信越エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年6月18日 長野県松本市)

<北陸エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年5月27日 石川県金沢市)

<東海エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年3月25日 静岡市葵区)

<近畿エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年3月5日 京都市左京区)

<中国エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年5月13日 広島市南区)

<四国エリア> 2月の開催はなし(次回未定)

<九州エリア> 2月の開催はなし(次回は2023年6月4日 北九州市小倉北区)

 

 第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。

 

 なおキューシーキュー企画は、2023年春から4アマ有資格者を対象に自宅で学習できる「3アマeラーニング養成課程(短縮コース)」を 開催する予定で準備を進めている

 

 

 

●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)

 

 

 

feed <「QSOパーティ」振り返りと書類提出について>Radio JARL.com、第210回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 10:00:12)

「JARLの話題や最新情報はもちろんのこと、アマチュア無線界の話題や情報などもお知らせする楽しい情報番組です」という、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)のラジオ番組、Radio JARL.com。パーソナリティはJARL会長の髙尾義則氏(JG1KTC)が務めている。2019年1月6日から毎週日曜日の21時~21時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送がスタートした。2019年8月18日からは東京都西東京市の「FM西東京」でも放送(2022年からは毎週月曜日の23時30分~)されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2023年1月8日(日)21時からの第210回放送。前半では新年の過ごし方について。続いて1月2日から7日まで開催された「QSOパーティ」について触れ、1月3日に行われたJARL中央局「JA1RL」の運用を報告した。

 

 後半は成人式について。これから行われるJARL支部主催のコンテストやイベントとして下記のものを紹介した。
・1月9日「第41回オール埼玉オンテスト」(埼玉県支部)
・1月14日「はむ寺子屋/新春アイボールパーティ」(大分県支部)
・1月14~15日「第44回オール宮城コンテスト」(宮城県支部) 
・1月14日「クラブ代表者会/ 新年会」(新潟県支部)
・1月15日「技術講習会」(山形県支部)

 

 続いて、12月19日に発売された「CQ ham radio」誌2023年1月号巻末の「From JARL」コーナーの内容紹介を行った。

 

 番組は下記関連リンクの「Radio JARL.com」の音源公開ページまたはJARL Webの特設ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後は一定時間が経過するとファイルが削除される可能性があるので、早めの聴取をお勧めする。

 

 

 

●関連リンク:
・Radio JARL.com 音源公開ページ(FMぱるるん)
・毎週放送 JARLのラジオ番組「Radio JARL.com」(JARL Web)
・Radio JARL.com番組案内ページ

 

 

 

feed <CQ誌1月号の内容紹介 その4>CQ ham for girls、第442回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/10 8:30:25)

「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容が放送されている。

 

 

 

 新たに音声ファイルが公開されたのは2022年1月8日(日)15時からの第442回放送。前回に続いてアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が登場。同誌1月号(2022年12月19日発売)の内容紹介(「入門 ハムの英会話」からハンドルネームの付け方、新連載「アマチュア無線に関する手続きの概要」「超入門!RF実験回路」「モールス通信セミナー 実践編」について)を行い、さらに1月19日発売の2月号の特集に触れた。

 

 番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・CQ ham for girls
・CQ ham for girls Facebookページ

 

 

 

feed ナガード型AF-PSNを使う7.041MHz FT8用ダイレクトコンバージョンTRCVRで国内交信-300mW運用 in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2023/1/10 7:33:20)
自作14MHz FT8 TX、RX、6146パラリニアでDXハントをしているのだが、今日はノイズが多かったためかDXハントはパッとしなかった。 気分転換に7.041MHz FT8でもやってみかと、QSOパーティーに使ったナガード型PSNダイレクトコンバージョンTRCVをセッティングしてオンエアーしてみた。 今日は1625パラリニアを接続せず、ベアフットの最大出力2Wである。 最初に2W...
feed 2023年QSOパーティーも7MHz FT8で参加ーJTDX AutoSeq OFFでスムーズにOP NAME送出 in link 真空管にゲルマトランジスタ、8mm映画にコダクローム-アナクロおやじのアナログブログ (2023/1/10 7:10:32)
去年、2022年は初めてFT8でQSOパーティーに参加した。 https://fujichrome.exblog.jp/32538174/ リンクの記事に記したとおり、当初は名前の送出に非常に苦労し、他にもトラブルが発生して名前を交換できたのは半数程度であった。しかし、JH8JNF局のアドバイスによりJTDXでAutoSeqをOFFとして手動でシーケンスを進めるようにしたところ、ようやくス...
feed 重登山靴 in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/10 6:24:17)

正月太りを解消する為、冬山に登ろうかと思い登山靴なんかを出してみた。


さすがに雪がある中ランニングシューズでは登れんからね

feed ICBシリーズ補修用パワープロテクタの試験頒布について in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/1/9 22:12:00)

過去も頒布をしておりましたが、SONY製ハンディCB機用のアンテナ根元に使われています樹脂パーツの代替品を頒布したいと思います。

※手作り品の為、小キズが付く場合があります。ご了承下さい


■前回頒布品との変更点

どちらも3Dプリンタで製作しておりますが、前回はFDM方式(細いフィラメントを溶かして積層する)に対し、今回は光造形方式(光硬化性エポキシ樹脂にレーザーを当て硬化する)です。


FDM方式よりも積層跡が小さく、表面はかなり滑らかなものになります。また、高寸法精度です。

▲見難いですが、電源スイッチを強制オフにする爪の部分精度は、下のFDMよりも遥かに綺麗

■適合

ICB-87Rを始め、ICB-870、-880などのSONY製ハンディ機。

補修用のアンテナを頒布してくださっている方の代替品アンテナにも適合します。


▲写真は見やすさの為、青色を使っています。現物は「艶消しブラック」になります

■取付け方

内径を極僅かに太めにしてあります。緩い様であれば紙テープなどを巻き、接着剤で固定してお使い下さい。



■頒布方法

twitterのDMにてご連絡下さい。


■価格

1200円/本(送料込み)

普通郵便で送付致します。


■頒布数

今回は試験的に10本、先着順となります。

(次回頒布予定は未定です)

feed 2023.1.9 千葉県茂原市 SR-01アンテナがダメに!! 3連休最後なんとか繋がれ!! in link 週末CBer チバMR21のブログ     ~風の勲章~ (2023/1/9 20:16:57)

 残念なことにSR-01のアンテナがとうとうダメになりました。このSR-01は第一ロットで、製造番号は「02×」2桁です。サイエンテックスさんからのメールを読み返したら2016年9月23日に出荷と書かれていたので、約6年ちょっとアンテナが持ったということですね。SR-01を手にしてからはこればっかり使ってますので相当傷んでいるはずです。

 これとは別の話ですが、一昨年あたりから、SR-01で呼び負けすることが多いな~と思っていました。もしかしたら経年劣化で出力が落ちているのではないかと思い、サイエンテックスさんに送ってみたところ、やはり出力が落ちているという話をいただきました。戻ってくるまでに1か月近くかかりましたが、おかげさまで信頼できる状態に復活できたと思います。

 それでも呼びまけることは、たくさんありますけど(汗)

 

 もう6年以上使っているサイエンテックスSR-01

 今回はとうとうアンテナがダメになりました。3段目が出てこない。

 

ということで久しぶりにICB-770で運用しました。

 今日も快晴!

 このICB-770は岐阜の方から譲り受けたのですが、納得いくまで調整してもらいました。あ、もちろん出力は0.5Wですけど。

 具体的に言うとSメーターが重かったので、何回も送っては、送り返してもらい、実験してという繰り返し。結果、もう無理と言われてしまいましたが、それでもかなりメーターの動きはよくなりました。ICB-R5などSメーターが2以上触れることがあまりないですしね。SR-01のSメーターの動きを考えれば、そんなに弱いのかと思われてしまいそうで嫌なのです。ICB-770、ICB-R5ともに持っていますが、両機とも名機であることは間違いありません。残念なのはSメーターの重さです。

 

 そんなわけでいつもの公園に今日は4回も来てしまった。ま、いつものことなんですが。ある局からMRさんでも繋がらないことがあるんだ!と皮肉を言われたことがあるのですが、つながらないときはツイしないこともありますけど、こうして何度もコンディションチェックしに来ているから繋がるんですよ。複数回来てもちろんボウズの日もたくさんあるんですけどね(泣)

 

 今日もYCさんと繋がり、満足したので、その後はIC-705とカーボン製の釣竿を使ってアマチュア無線を運用しました。コンディションがあまり良くなかったこともありますが、記念局に拾っていただくことができてよかったです。

 8N1TC局とQSO

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-770

 (CB)

  15:46 おきなわYC228 6ch 52/54 沖縄県石垣島

 

YCさん、ありがとうございました。

 

それでは73!失礼します!!

feed 部品を買った in link JK3QBU と ILZ (2023/1/9 20:00:47)

フェライトコアを買いました。

いつも買っているFair-Rite社のやつ。

43材では無くて日本ではあまりお目にかからないやつ

 

大きさはこんなもん

いわゆるFT240 です。

 

 

手前のはコンデンサまとめ買い

 

 

中身はこんなんです。

かなり大きいセラミックコンデンサです。

大きいし高いです。

 

1月6日の夜に発注して9日の朝に到着。

今回はめちゃくちゃ早かった。

eBay は2週間かかったけど。

 

マルチバンド の超高耐圧のものを作ろうと目論んでいます。

試作品は完成しています。

ヤフオクに製作原価+で出品しました。

ヤフオク! - マルチバンド ツェップ SSB1kW CW500W ディジタ... (yahoo.co.jp)

試作品なので2個だけ。

果たして需要があるのかどうか?

 

コアとコンデンサ、アメリカ直輸入で250000円。

いつもより”0”が1個多い。

結構悩みました。

これだけ払って作れる個数は30個ちょい。

他にもステンレス製のアイボルトやテフロン線を買っているので1個当たりの原価は10000円程。

やっぱ高いわなー

 

SSB1kW CW500W ディジタル300W の予定です。

 

feed HFアンテナの整備の為、同軸ケーブルを引き込みました! in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/1/9 18:55:00)
ラジオ少年からラジオ中年に?なんて言ってましたが、もうラジオ中年からラジオ中高年?今年の目標の一つにHFのツェップアンテナの張り直しをする予定があったので、まずは同軸ケーブルをシャックに引き込み作業をしました!
本日数えてみたら、同軸ケーブルや特小の電源ケーブル含みで14本が既に引き込み済みでした!
約35年前固定を作り、子供の成長を合わせて2回程シャックが移り今に至ってます!
10パイのホルソーで大胆に開けましたが、同軸や電源ケーブル等で10cmの穴がいっぱいで、簡単には行きません?
15D−4AF.10DFB、10D2V、8D−2V、5DFBと電源ケーブルでこんなになってしまいました?
余りに隙間が無いので、この間、サッシの隙間ケーブルを使って引き込みましたが、どうもしっくり来ないので、無理矢理通しました!

ボックスレンチをCRCをケーブルに掛け、微妙に隙間を広げて、約30分掛けてようやく通りました!この作業が1番しんどい作業です?

無線家なので、アンテナ命です!リグは最低限でもいいですが、アンテナはしっかりして無いと、受けも悪くて、送りも悪くなるので、これだけは妥協したくはありません?
でも、住宅事情により妥協の数々をしてしまいました!
HFのアンテナを大幅にコンパクトにして、飛ばなくしました!



V.Uでは、35年上げていた2mの4パラをおろして、430の4パラに変更してコンパクトに?

東浦和も35年前は当局の固定の周りは、竹林や植木の畑の一角でしたが、駅まで5分とかかならいので、宅地化が進んでしまい、気がつけば、周りを住宅に囲まれてしまいました!

7MHZが2エレ作動する3エレはエレメント1本が12mあり、ローテーターで回すと、よその家の上空を侵犯してしまいますが、昔からあるので、誰からも注意されません!

しかし、いつまでも甘えてはいけないので、3年前位から、コンパクトな固定にしつつあります!
大型アンテナを捨てて、コンパクトアンテナでDXが狙える固定を目指しています!
昔はHFはTVIが出やすかったが、今はテレビは地デジ(UHF)に移行したし、新しい家が増えたので、回り込みの激しい音響機器等は少なくなり、当局の固定HF(200W免許)位では、今まで1度もTVI等の障害はありません!
歳も取ってきたので、サイレントキーになる前にタワー🗼はおろしたいですね!
この近辺ではロケが良く、地上高は見た目より低いですが、建物が少なく、電波の抜けは良く、良く飛ぶようです!





だから無理して川口市から35年前にQSYして来ました!
丘の上のせいで、2度ほど落雷に遭い、TVやpcに被害が出ました!
カミナリが出そうな時はいつも、同軸ケーブルを外しますが、この作業でも、結構大変です!
高くて、飛ぶ反面、カミナリに襲われやすい場所です!




feed <ランニングモードでの機能追加など> 1月9日、コンテスト用ロギングソフトウェア「CTESTWIN」がVer4.46にバージョンアップ in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/9 18:10:28)

JI1AQY・堀内氏が作成したWindows版のコンテスト用ロギングソフトウェア(ログ管理ソフト)「CTESTWIN」は、コンテスト中のログ記入はもちろん、各コンテストのルールに準拠しての得点計算やハムログへのデータ転送機能などを装備し、使い勝手の良さでJAコンテスターから高い評価を得ている。その最新版が、前回のバージョンから3か月弱が経った2023年1月9日に「Ver4.46」としてリリースされた(前回のVer4.44は2022年10月18日公開)。

 

 

 

コンテスト用ロギングソフトの最新版「CTESTWIN Ver.4.46」が2023年1月9日にリリース

 

 

 

「CTESTWIN Ver4.46」の改良点は以下のとおり。

 

 

・ランニングモードでCQを送出したらBandmapにCQ Freqの表示とリグの周波数がCQ Freqに一致したらランニングモードに切り替える機能を追加
・ランニングモード中に0.5秒以内に50Hz以上周波数が変更された時にランニングモードを解除し、CQの繰り返しも停止する機能を追加
・ランニングモードでコールサイン訂正時にF6送出する機能をフォーカスがCall欄に移動したらF6送出に変更
・S&P時のEnterキーでCW送出機能で、MyRST欄にフォーカスがあるときに、マルチチェックをして不正マルチの時にNR?を自動送出する機能を追加
・S&P Enter modeをタイトルバーに表示するようにした。S&P Enter modeをCtrl+UでON/OFF可能にした
・メイン画面のフォーカスのあるEdit Boxに色付けする機能を追加
・BandmapのTelnetデータ表示を高速化した(周波数リストを最小化した時に不要な処理を省いた)
・Telnetの取得データからNewマルチを探す処理を高速化
・Telnetから取得した7MHzデータのモード識別周波数の初期値を変更(CW 7.040 RTTY 7.045)
・Ctrl+F9の設定画面のリグ番号の初期値を無しからRig1に変更
・Telnetデータの備考にWPMの文字列があったらCWと認識するようにした
・JARLサマリーシート紙印刷のタイトルと宣誓文の主催者変更機能を追加
・JARL 2波種目の10分ルール違反を確認する機能を追加
・CWのシリアルポートの設定を別画面にした
・CWのシリアルポート、ヘッドフォン切替のCOMポートオープン時の初期値を設定されている論理に合わせた
・SO2RでCQ送出中に画面をフラッシュする機能を追加
・リグボイスレコーダー再生をSO2Rにも適用した
・Dupe及び,DXCCチェック用cacheサイズを約10倍にした
・CQ繰り返し中にバンドが変更されたら繰り返しを停止するようにした
・OCEANIAコンテストでナンバー入力がない時のエラー表示を追加
・LZ DXコンテストでITU zoneの自動入力機能を追加
・FT roundupのCabrillo名称をFT-RUからFTRUに変更
・メニューの「元の位置(左上)へ戻す」にマルチ表示画面を追加
・CWの$a $bの最後の文字がスペースの時に再起動でスペースが消える不具合を修正。文字数を31文字に制限
・Waveファイル再生で、SO2RのHeadphone切替が、CQ以外でも動作してしまう不具合を修正
・S&P時にEnterキーで001形式のコンテストで、登録できなかった時にCWで送るナンバーがマイナス1される不具合を修正
・S&P時にEnterキーでZone,ITU,Oblastを自動入力した時にフォーカスがMyRSTに移動するのを抑止
・CW王座決定戦で、キーの種別がマルチとしてログに表示される不具合を修正
・各種設定の画面で、フォーカスがコントロールにある状態でEnterキーを押すと画面が消えるのを防止するようにした
・CQ繰り返し中に、Fキーを押したときタイミングによりCQが1回送出される不具合を修正
・SO2Rのモード2でCQ繰り返しでランニングモードが解除されないようにした
・「不正マルチでも警告表示して記録する」のチェックボックスのサイズを変更(隣のチェックボックスとの重なりを修正)
・ログファイルにバッファ容量を超える文字数のデータが入っていた場合に強制的に文字数を制限する処理を追加
・リグコントロールにRig3,Rig4を追加して、4台のリグコントロールを可能にした(テスト中のため、本バージョンでは非開示)

 

 

 

 詳しくは下記の関連リンクから確認してほしい。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

【ハムフェア2019】<USBIF4CW x CTESTWIN共同出展>ドネーションのお礼に非公開機能が試せるテスト版を提供、会場限定でCTESTWINに連動するアクセサリーキット販売ほか

 

 

 

●関連リンク:
・コンテスト用ロギングソフト「CTESTWIN Ver.4.46」ダウンロード  
・「CTESTWIN」機能紹介  
・「CTESTWIN」対応コンテスト一覧

 

 

 

feed 【頒布】 TTCW06 – モールス練習機 in link jh4vaj (2023/1/9 17:33:24)
TTCW02から続くシンプルなモールス練習機の最新版です。TTCW04/05の頒布が終了した後もときどき再頒布のリクエストを頂戴するのでリニューアルしました。 リニューアルと言っても機能はTTCW05とまったく同一です。...
feed 1/9 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/1/9 16:52:07)

本日は10時過ぎからJR6-8エリアの交信リポートしかあがっておりませんでしたが、昨日のイメージで11時過ぎに

公園へ~

 

(小金井市)(特小)

さいたま17541/小金井市(特小では初)

とうきょうXV510/西東京市(今年もよろしくです~)

やまぐちUC66/和光市(ファースト)

とちぎTI185/足利市大岩山(今年もよろしくです~)

 

そしてCBは??!!!

 

とうきょうCB501/練馬区(ファースト)

しずおかDD23/富士山二合目裾野市(厳しいところ感謝です~55/33合ってますよ~)

おきなわDG58(今年もよろしくお願いいたします)

とうきょう13131/石垣島(今年もよろしくお願いいたします)

おきなわOS404/石垣島(今年もよろしくお願いいたします)

 

本日はDJ-G7も持参してました。埼玉コンテストをやっていて

JJ1VEX/1堂平山(厳しい中どうも~)

JK1VUZ/1弓立山(同じくときがわ町)

JF1GZZ/府中市(県外同士は得点ゼロですが~QSLカードほしくって.(-_-;)

 

ということで僅か3局の交信 総得点2点でしたがEMAILでログ&サマリー出せるので出しておきました。

すべて1200ファーストでした!カード希望!

ブービー賞とかブービーメーカーあれば該当でしょうね~笑

 

で撤退しましたが15時ごろCBさんとIAさん(6エリア)との交信リポートがあがり、スクランブルダッシュ!

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島しらほ海岸(遅かった~6は間に合わなかったけれどYCさんとできました~)

 

(特小)

さいたまAK737/さいたま市桜区羽倉橋(今年もよろしくです~)

 

ということで本日も各局様FB QSOありがとうございました。

 

がちゃKEY基盤を裏返すと仕組みは簡単でした~

近いうちはんだ付けして使えるようにします~

でもこんな回路にアマのKEY電流通して大丈夫かな??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

feed 野鳥撮影 in link JK4HNN/とっとりLC575のブログ (2023/1/9 16:06:00)
本日は鳥取市稲葉山の大沢池という所に行ってきました。
P1091371.jpg

おしどりの生息地だそうです。
IMG_2489.jpg

野鳥には詳しくはないですが、おしどりなんでしょうか。
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デジカメはOlympus E-520です。テレコンバーターを忘れたので、これ以上拡大できませんでした。
IMG_2494.jpg

ではまた
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feed HP 437B パワーメーター in link Ham Radio 修理日記 (2023/1/9 15:22:07)

HEWLETT PACKARD 437B パワーメーター

REF出力のコネクターがガタついているとの事です。

 

 

外し方です、足を4か所外します、

ロックボタンを押しながらスライドさせると外れます

 

 

外すとビスが見えますので、ビスを抜き取ります。

 

 

サイドのメクラ板を外します。

 

 

上下にカバーをスライドさせ取り外します。

 

 

フロントパネル止めナットを外します、

インチサイズ9/32

 

 

RFコネクターナットが外れていました、

締め付け

 

 

 

 

REFの50MHz 1mWの出力が無いとの事でしたが

問題なく出力されていました。

 

 

センサーは手持ちの物を使用しチェック

 

 

もう1台も大丈夫でした。

 

 

手持ちの各センサーにて3nW~30Wまで測定できました。

 

 

完了です。

 

feed 新年のご挨拶(2023年) in link 7K1BIB/AC1AMの業務日誌 (2023/1/9 15:02:46)

あけましておめでとうございます。昨年もいろいろ楽しく無線活動できました。皆様には大変お世話になりました。

杉並区アマチュア無線クラブ(JR1YNU)の復興

以前、杉並区役所に「杉並区アマチュア無線クラブ」があったそうです。その最後のメンバーの方にお誘いいただき、同クラブを区民参加型のアマチュア無線クラブとして復興させるプロジェクトに参加させていただきました。

伝統あるコールサイン「JR1YNU」の復活に加え、体験局「8J1YAO」を開局。残念ながら、当初計画していた「杉並区制90周年記念局」(「8J1SUGI」?)の実現は成りませんでしたが、いざ活動を始めてみると面白いもので、中高生メンバーによる「ゆう杉」(杉並区の中高生向け施設)での体験運用会や、区立公園での子ども向けボランティア活動への参加等々、思わぬ楽しい方向に進んでいます。

同クラブの活動は、公式サイトと公式Twitterに記録しています。ぜひご覧下さい。

杉並区アマチュア無線クラブの公式サイト
杉並区アマチュア無線クラブの公式Twitter

ハムフェア2022に初めて出展者として参加

2022年8月、3年ぶりにハムフェアがリアル開催。「バーチャル・ハムフェス実行委員会」として秋葉原無線部の一部を間借りし、初めて出展者側で参加。会場らYouTubeライブによる生中継を行いました。各ブースの方々から熱いお話を伺えて、とても楽しい思い出になりました。

2m/FT8で台湾とQSO!

当局の常置場所の144MHz帯のアンテナは、PR-212Dという2メートル強のデュアルバンドのモービルホイップです。今まで西方面は3エリアがやっとだったのですが、8月に、なんと台湾とQSOできてしまいました。電波伝搬の不思議を改めて体感しました。

サンフランシスコから運用

3年ぶりに海外出張。滞在期間を少し延長して、現地からの海外運用を楽しみました。POTA(Parks On The Air)にも初めて挑戦し、14MHz/SSBでものすごいパイルを浴びました。

「POTA活」開始

サンフランシスコでの経験でPOTAに目覚め、帰国後もボチボチとPOTA運用をしています。

#駅前QRV

駅前QRV は、ふだんの生活の中でできる気軽な無線運用。 3年前、7L4XQIけんけんさんの駅前運用に私が敬意を表して付けた「#駅前QRV」というハッシュタグ が、その後、こんなに大きなうねりを生むとは望外の喜びです。2022年10月の第3回駅前QRVデーはPOTAアクティベーションデーと重なり、両者を兼ねて国立競技場前駅前・都立明治公園から運用しました。

電波法令についての記事

昨年も、アマチュア無線にかかわる法律問題が目白押し。

【世界的なバンドプラン改訂】
「7041問題」(7MHz国内FT8周波数移転問題)の論点整理
バンドプランは誰のもの?(7MHz帯狭帯域データを中心にその変遷を振り返る)

【「ワイヤレス人材育成」のための電波法制改革】
「技適」を利用した免許手続きの簡素化とは?
【意見】「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線の活用等に係る制度改正案」に関するパブコメ提出
【読み解き】「ワイヤレス人材育成のためのアマチュア無線の活用等に係る制度改正案」(1)

【1200MHz帯と「みちびき」(1200MHz帯に大幅な制約か?)】
「2023年世界無線通信会議(WRC-23)に向けた我が国の考え方(案)」についてパブコメ意見提出
「1200MHz帯と衛星測位システム」問題についてのIARUの見解書(2022年9月版)
「2023年世界無線通信会議(WRC-23)に向けた我が国の考え方(案)」についてパブコメ意見提出(2回目)

【インバーターノイズ】
東京都の「太陽光発電パネル義務づけ」の動きについてパブコメ意見提出

【アマチュア無線と社会】
IARUの声明について (ウクライナ対ロシア戦争とアマチュア無線)
知床遊覧船による「アマチュア無線」の使用はどこがダメなのか。

思わぬアクセス数

2022年4月、北海道・知床沖で遊覧船が沈没するという痛ましい事故が起きました。遊覧船と事務所の通信にアマチュア無線機が使用されていたことが話題になりましたが、営利活動にアマチュア無線を使ってはならない点を指摘する報道はなかなか現れず、アマチュア無線界にもどかしさが募っていました。そこで、各社の報道を追いつつ、法的側面を私なりに解説する記事を書きました。この記事は、アマチュア無線家以外の方々にも読んでいただけたようで、現在までに7000件を超える突出したアクセス数を頂いています。

短波ラジオの比較動画の再生回数が1.9万回を突破

突出したアクセス数といえば、このYouTubeに上げた動画も。HanRongDa社のHRD-747という小さなラジオをAliexpressで買いました。短波からUHF帯まで受信できるなかなかの優れものです。このラジオと、評判の良いXHDATAのD-808を近所の公園に持ち出し、受信状態を比較する動画を撮ってYouTubeにアップしたところ、再生回数がうなぎ登り。今日の時点で再生回数が2万回に近づいています。

JARL社員当選(2期目)

2022年4月のJARL選挙で、465票(関東地方本部区域で2位)の投票をいただき、関東地方本部区域選出の社員に当選させていただきました。ご支援ありがとうございました。

(実は、当選が発表された後、ある方から私の当選に対し異議が申し立てられました。皆様のご支持を無駄にするわけには絶対にいきません。普通に考えれば通らない内容でしたが、万が一を慮って、私が最も信頼する弁護士に代理人についていただき、無事、異議申立は棄却されました。なお、異議が棄却された場合、決定書は公開されないそうです。

第11回JARL定時社員総会(2022年6月開催)での活動

社員総会の速記録が廃止されてしまったので、審議の内容をできるだけ丁寧に報告する記事を書きました。

準備書面
社員総会報告 その1(速報)
社員総会報告 その2(決算)
社員総会報告 その3(役員選任)
社員総会報告 その4(その他の質疑)

JG1KTC髙尾義則会長が「Mr. JARL」と呼び、右腕としていた日野岳充専務理事は、社員の過半数の支持を得られず否認され、執行部から離れました。専務理事は補充されず空席となり、今のJARLの業務執行の全責任は、髙尾会長が負う形になっています。

JARL執行部の動き

2022年1月、 JH4PHW坂井志郎社員 JJ1WTL本林良太社員 と連名で、 髙尾会長宛に「課題解決に向けての議論のご提案」をお送りしました 。一昨年の社員総会である社員から対話の提案があったことから、今、JARLが抱える大きな問題(①カード転送の安定化、②法制度・バンドプラン改善対応、③財政健全化)について対話し、ぜひお手伝いしたいと思っていたのですが、対話は実現しませんでした。

その後、2022年11月の理事会で、安孫子達理事が5つの委員会の新設(「体験局・ニューカマー支援委員会」、「法務委員会」、「財政改善委員会」、「QSL問題対策委員会」、「新企画検討委員会」)の新設を提案されました。私は、当然、これらの委員会が承認設置され、ようやくJARLの業務も改善に進むかと期待していました。11月19日(土)の議論では、多くの理事が委員会新設に理解を示していたそうです。

ところが、髙尾会長(議長)は翌日に決議を持ち越すことを提案。一夜明けて日曜の朝に議論が再開されると、いわゆる会員ファースト派の理事が軒並み反対に回っていて、新委員会の設置は否決されたのだそうです。土曜の夜に何かがあったのでしょう。既存の委員会で対応できるというのが反対の理由のようですが、長年対応できなかった体制のままで、今度こそ改善が進むのでしょうか。

今年もよろしくお願いします

最後はなんだかやれやれな感じになってしまい申し訳ありません。JARL執行部の問題はさておき、無線趣味界は多種多彩な方々の集まり。今年も楽しいこと、興味深いことがたくさん起きるでしょう。新年早々ワクワクしています。

お正月におみくじ付きのプリンを食べたところ、「友だちとおしゃべりすると吉!」と出ました。偶然にも、 一昨年2021年のプリンくじと同じ です。今年もリアルでお空でバーチャルで、皆さんとたくさんおしゃべりできることを楽しみにしています。

(2022-01-09 記)

feed <総務省の最新データベース>無線局等情報検索(1月9日時点)、アマチュア局は2週間で74局(約5局/日)減って「372,853局」 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/9 12:05:38)

日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年1月9日時点で、アマチュア局は「372,853局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2022年12月26日時点の登録数から、年末年始をまたいだ2週間で74局ほど減少したことになる。

 

 

 

 総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。

 

 その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。

 

 今回、2023年1月9日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「372,853局」の免許状情報が登録されていた。前回、2022年12月26日のアマチュア局の登録数は「372,927局」だったので、2週間で登録数が74局ほど減少した。

 

 また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

 

<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映

 

<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた

 

<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!

 

 

 

 

2019年1月7日からWebサイトのデザインと仕様が変更された総務省が提供する「無線局等情報検索」サービス

例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」(左)と「移動する局」(右)の2つの免許状情報が表れる

 

 

●関連リンク:
・総務省電波利用ホームページ 無線局等情報検索
・総務省 許認可等の有効期間の延長等が認められる場合があります
・総務省 特定非常災害特別措置法の概要(PDF形式)
・アマチュア局38万局割れ(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・無線局等情報検索の更新タイミング(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・消滅:パーソナル無線(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed 御田八幡神社 ~ 幽霊坂 in link Tune-in (2023/1/9 11:07:18)
東京の近所の神社にも詣でておこうと思い、住いから徒歩10分くらいのところにある御田八幡神社に行きました。正月も1週間以上過ぎているので、初詣の喧騒は全くありません。健康を祈願しました。

帰り道の途中、「幽霊坂」をくだりました。
説明書きを見ると、「幽霊坂」は東京には7か所はあるらしい。
夜に通るには勇気がいるでしょうか。



feed <「進め!ハムの道」「ハムハムイングリッシュ」の11回目>ハムのラジオ、第523回放送をポッドキャストで公開 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/9 10:00:52)

「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは毎週月曜日の13時から再放送も行われるようになった。

 

 

 2023年1月8日の第523回放送は、昨年3月からスタートした月1回の企画「進め!ハムの道」「ハムハムイングリッシュ」だった。今後も毎月第1日曜日の放送でこの企画を継続していくという。

 

 公開されたポッドキャスト音声は46分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。

 

 

 

●関連リンク: ハムのラジオ第523回の配信です

 

 

 

feed 東京電機大学の小中学生向け電子工作イベントに行ってきた in link フリラjp (2023/1/9 2:08:18)

先日、東京電機大学で開催された、小中学生向けの電子工作イベントに行ってきました。
午前中は、小学校5年生向けのイベント、午後は中学生向けのイベントを取材してきました。
どちらのイベントも「電磁力」をテーマにしており、小学生向けは「電大ガールス」が講師となって楽しい工作教室、中学生向けは、実際に大学で教鞭を奮っている教授の方による、工作よりも実験と報告書の書き方など、本格的なより深い学びのイベントとなっていました。

小学生向けは「電子ブランコ」を作りました

小学生向けのイベントは、磁石の作用で、電流を流したコイルが揺れる電子ブランコ製作を行いました。
作ったモノが動く喜びと、コイルが動くという不思議な現象を体験してもらうことに主眼が置かれており、少しでも電気(電磁力)に対して興味を持ってもらおうという実験企画です。
講師は「電大ガールズ」の皆さんが担当していました。
電大ガールズは参加した生徒達と、学校の先生よりは年齢も近いせいか、すぐに打ち解けていた印象があります。


▲事前にマジックでカットするところが書かれたカピコップをカットしている。


▲電子ブランコのフレームとなる紙コップを加工中。


▲手が止まっている子がいると電大ガールズが駆けつける。


▲電大ガールズは的確なアドバイスを参加した生徒達にしてくれる。


▲調整が上手に出来なくても電大ガールズが助けてくれる。


▲真剣な面持ちでブランコの調整を行っている。


▲電大ガールズによる手厚いサポートが参加者全員が受けられる。


▲完成した電子ブランコ。磁石の作用でコイルが揺れる仕組みだ。


▲今回講師を務めた「電大ガールズ」の皆さん。

中学生向けは電機大の「教授」が講師を務めた

中学生向けのイベントでは、モーターを製作しました。
モーター自体は簡単に組み立てることが出来、製作時間はそれほど掛かりませんでしたが、このイベントでは、モーターはあくまでも実験の素材として組み立てることとなっており、組み立てることよりも、電磁力の仕組みについて理解し、コイルが回転する現象を詳細に報告書にまとめることを学ぶイベントとなっていました。
講師は、東京電機大学工学部システム工学科の篠田教授が担当しており、現役の大学生が受けるような講義を中学生が受けられるという、非常に贅沢なイベントとなっていました。
もちろん篠田教授も「中学生だから」と言って手を抜いた指導ではなく、言葉自体は易しく説明していましたが、指導内容については現役大学生と同じような熱量での講義だったことが取材をしていても伝わってきました。


▲まずは座学からイベントはスタート。


▲今回はモーターを製作する。パーツを大学院生が配布している。


▲パーツが全て揃っているか確認中。


▲電極の設置も、ちょっとしたコツのようなモノが必要だ。


▲できあがって、コイルが回転しているモーター。モーターの製作自体は短時間で終わるが、このイベントのキモは製作ではなく、モーターの動作原理を学び、報告書にまとめるという、より深いレベレでの学習が求められる、と言う本格的な大学の講義と同様の学習だ。


▲動作が上手くいかないと、サポート役の大学院生がすぐに駆けつけてくれる。


▲磁石との間隔などの調整も手伝ってくれる。


▲30分ほどでモーターは完成する。


▲講師のサポートは参加者全員が受けられる。


▲回転するコイルの容量は大体これくらい。


▲どんな些細なことでも報告書に記述することが講師から伝えられた。中学生の実験といえども、今までに発見されたことがない現象があれば、もしかしたら大発見につながるかもしれない。実験イベントと言えども、百戦錬磨の教授であっても本気で教鞭を奮っているのが、取材をしていてもビシビシと伝わってくる。


▲モーターは「フレミングの左手の法則」で動作する。教授と中学生が、どの方向に電磁力が働いているか、左手を使って確認して報告書にまとめているところだ。


▲講師は東京電機大学工学部システム工学科の篠田教授だ(前列左)。アシスタントは大学院生のみなさん。

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feed デイトナのスマホホルダー in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/9 0:09:50)

YBR125に付けて3年使ったデイトナのスマホホルダー。


振動であちこ破れては補修の繰り返しで使っていましたが。



とうとう修理を諦めました

feed トランジスタ技術 2023年2月号(700号記念第2弾) in link jh4vaj (2023/1/8 23:31:24)
トラ技の2月号が到着。今回は、直販でしか買えないものがちょうど欲しかったところだったので、そのついでにトラ技も一緒に注文したら発売日前に届いた。 今回も、本誌の他に付録が二冊。 まず、本誌の特別企画は、「広告プレイバック...
feed メルカリで本の処分 in link Tune-in (2023/1/8 22:52:17)
東京の部屋の本棚にある本、単身赴任が終わった後に滋賀に持って帰る必要のなさそうなものを順番に処分していこうと思っています。まだ定年まで1年半くらいあるので直前になってバタバタしないようにと思って、今からぼちぼち始めます。
ビジネス関連の書籍は定年後はもう絶対に読まないのでまずその辺から。
昨日、9冊出品したところ、本日なんと7冊も買い手がつきました。そのうち、本日5冊、コンビニに持ち込んで発送済み、あと2冊も梱包済みで明日発送予定。
計算してみると送料、販売手数料引いて7冊分で、約4700円と結構な小遣いになりそうです。 にほんブログ村 その他趣味ブログ アマチュア無線へ にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ にほんブログ村   にほんブログ村 上のバナーをクリック頂けるとランクアップするので 励みになります!
feed 2023.1.8 千葉県茂原市 in link 週末CBer チバMR21のブログ     ~風の勲章~ (2023/1/8 22:25:10)

  昨日は、長柄町でおきなわYC228局が聞こえていたので、何度かアタックしましたが、信号が落ち込む時間の方が長く、つながりませんでした。今日はぜひ繋がりたい!そんな思いで掲示板を見ていると、関東各局が繋がりだした様子。慌てていつもの公園に向かいました。

 しばらく聞いているとYCさんの優しいお声が聞こえてきました。すかさずコールするとコールバック!!

 満足して家に帰ったのでした。

 

午前中は寒くもそんなに寒さも感じず、良かったです。

 今日はICB-R5で運用しました。

 ほとんどの時間はJARL主催のNYP(ニュー・イヤー・パーティ)に参加するため、ほとんど自宅で40mbの運用をしていました。

 

 しかし、外での運用が好きな私は、家にじっとしていられません。掲示板にも沖縄局と繋がっている様子が出ています。

 再び、公園に行って運用すると、午前中に引き続き、おきなわYC228局と繋がることができました。夕方ともなるとやっぱり寒い。

 

 北海道、東北はこの時期でもF層伝搬によって数多くの局と交信できているようですが、関東は沖縄以外、無理っすよね~。関東はこの時期はオフシーズンです(泣)

 

 夜はまったりとKTWRを聞きました。今日は日立のサージラム2200を使いました。

 

運用地 千葉県茂原市

使用TX ICB-R5

 (CB)

  10:35 おきなわYC228 8ch 52/53 沖縄県石垣島

  16:00 おきなわYC228 8ch 52/53 沖縄県石垣島

 

YCさん、本日は2回のQSOありがとうございました。

それでは73!失礼します!!

feed 1/8 in link さいたまUG100 簡易無線運用記 (2023/1/8 21:35:43)

新年が明けあっという間に一週間が経ちました。2日からは毎日NEW YEAR (QSO) PARTY

に勤しみ毎日少しずつ計36局と交信いたしました。そして昨日土曜は朝一でA1C OAM、2エリアの局が

KEY局でゆっくりチェックインしたのですぐにとってもらえました。そして8日は早朝からハムってパーティに参加、

9時過ぎには20局(ハムって局10局含む)と交信、賞品獲得条件クリア。

10時からは6mAM RC、今年初めてのRCには福男?ローカルがKEY局だったので一番に取っていただきました~\(^o^)/

ここで沖縄オープン情報があがり公園へ~

 

(小金井市)

おきなわYC228/石垣島しらほ海岸(本日も沖縄チャレンジ成功です!)

つくばKB927/筑波山女体山(ご無沙汰でした~今年もよろしくです!)

 

その後は帰宅して、12時前にアメリカリンクのRCに参加・お声がけ、KEY局はJACK。

 

そして夜のルーティンはKTWR受信&TWEET,2mCW RCも無事チェックインできて

今週はパーフェクトでした!

 

本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m

 

前にご紹介したガチャのモールスキーに新しい仲間が増えました。

黒ベースにシルバーです。親亀の上に子亀を~

 

 

feed 鷹討山 1/8 in link JO7TCX アマチュア無線局 (2023/1/8 21:08:31)

 

 

 7度くらいまで気温が上がるとのことで、亘理丘陵の鷹討山周辺を散策しました。駅から歩いて登り、また駅まで戻る。いろんなルートがあって時間を気にせず、その時々の体調や気分で自在に選べるのは気分的に楽です。

 

 JR常磐線山下駅下車。昨年11月と同じ的場地区から入山し、南端の尾根に取り付きました。何度も歩いているコースですが、なぜか人に出合ったことがありません。雑木林の明るい尾根で、途中の崖地から山下集落や太平洋が見渡せ、自分的には気に入っています。50分ほどで馬船峠の分岐。峠側に少し下ったところに金津展望台があり、寄り道してみました。

登山口付近

尾根に取り付く

尾根途中の展望地

馬船峠分岐

 

 分岐に戻り、10分ほどで鷹討山山頂着。西側に樹木があって風を遮るためか、他のピークに比べ暖かく、伝搬的に良いわけではないものの、ここで無線運用することが多いです。山頂標識から少し離れたところにアンテナを設置。430MHz5エレ八木+ID-51。

鷹討山山頂 ↑↓

 

 D-starレピーターのアクセスを確認してみたところ、福島430、福島伊達430不可。郡山鶴見坦および南相馬430可、仙台青葉、仙台430も可。福島430からはゲート越えの変調が明瞭に聞こえてきました。レピーターからの信号(10W)はこちらに届きますが、こちらの信号(5W)はレピーターまで届かないようです。一方、郡山鶴見坦430にアクセスできたのは意外でした。福島中通り地区との間にはこの山域より高い山があって、思いのほか複雑な伝搬なのかもしれません。

 

 CQを出し、仙台市内および相馬市移動局の2局に交信いただきましたが、後が続きません。430MHzはホント少ないです。デジコミにQSYし福島県相馬市モービル局、川俣町・女神山移動の2局と交信。女神山は37km、はじめとぎれとぎれに入感したものの位置決めして安定交信となりました。距離的には近いのですが、相性は良くないようです。430MHzに再度QSYし、ロングにお付き合いいただきました。

 

 下山は陽当たりの良い東斜面の展望地を経由し、笹尾根コースを下りることにしました。

東斜面展望地

笹尾根コース ↑↓

 

 展望地からすぐY字型の分岐点があり、右に進むといつもの沢コースとなります。今回は左へ。勝手に「笹尾根コース」と名付けています。背丈ほどある笹藪の中に細々した道が続く展望もない地味なルートで、ほとんど歩く人はいないようです。下山に使ったのは今回が初めてで、踏み跡は一部不明瞭ではありますが、今は下草もなく特に迷うことはありませんでした。

 

笹尾根コース下山口(合流点)

 

 小さな里山では不明瞭なルートを探索してみるのも愉しみの一つかな、と思ったりもします。無線はあまり期待できませんが、また出かけてみます。

鷹討山周辺を振り返る

 

 

 

 

feed ICB-680を使った基礎実験 in link JL7KHN/ミヤギKI529のブログ (2023/1/8 19:45:25)

■冬休み最終戦

ここまで来るとあっという間だった気がする冬休みも、明日一日を残すところとなりました。

幸い連休中に仕事で呼び出される事も無く、連休が異なる海外拠点のフォローをちょろっとしている程度で済んでいます。

どうか一年、”いろんな意味”で平和でありますように。

 

 

■基礎実験

さて、年末年始にかけ技術交流のある諸先輩方とご挨拶のやり取りをしていますが、その中の一つで「AMにおける倍電圧検波」についての話が出ました。

CBでも倍電圧検波に試した事はありますが、アマチュア無線の自作機の経験(と言うよりセオリー的な話)から倍電圧検波は歪みが大きいので不向きともあり、28/50MHzのAM自作機には採用していません。

しかしながら、SNの改善で倍電圧検波を用いる事でSNが改善すると言うアドバイスを受け、やってみる事にしました。

 

結果としては、SNの改善が出来ずというのが本日の結論。

 

無論、二極検波器周辺のコンデンサやAGCの定数見直しはしたものの、復調信号の歪み率が悪化してしまうのです。恐らくアドバイスしてくれたOMも当然無線機テスターでの定量値で確認している事から何かしらの相違点があると思われます。

ただ、AGCの取り方の悪さもあり、二極検波器はダイオードの安定領域で使い続けることが難しいのもありますし、SNが良好な領域で留めるのも難しくなります。

 

こうなってくるとトランジスタ検波方式でも良いのでは?と思ってしまいます。

この方式自体はかなり古く、詳細は日立製作所の日立評論にも詳しく載っています。昭和35年の技報ですから、相当ですね。

日立評論1960年7月号:トランジスタ検波回路 (hitachihyoron.com)

 

 

■気分転換”ICB-680の変調を太くする”

今のところ、SN改善のメインは「フロントエンドとミキサーでの改善。検波回路でも少々のテクニックで改善し、最終的にAF-AMP特性とSPの周波数特性で聞きやすさを確保する」と言う、セオリー通りになってます。

これがICB-770にどこまで転用出来るか?でしょうか。

 

さて、しばらくハマった割に結果を出せなかった悔しさもあるので、ちょっと違うお遊びもやってみることに。

 

やってみたのは変調特性の変更です。

元々野太い変調がかかる680ですが、コンプレッサに頼らず、更に人の声に合わせて平均変調度を高められないか?ということで、フォーリーフ製のダイナミックマイクへの換装をしてみました。

 

マイクのf特を見ると人の声のところに+10dBほどのピークがあります。倍音が抑えられているので、占有帯域幅的にも有利になるはずです。

たまたまですが、直径はノミナルとほぼ同じ。薄くなった分フェルトで抑える形で入れました。

*マイクにはんだ付けするのは要注意。半田の熱でダイアフラムを痛めてしまう事があります。

 

結果は、 確かに太い。笑っちゃう感じです

 

元々入っているマイク自体は製造されてウン十年、NCB-8を作ったときもいくつか散見されてましたが、磁化してしまっていたり劣化したりしているもの、壊れてしまっているものもありました。それからの換装だけでも効果はありそうですが、変調度は高くなり、倍音成分が明らかに少なくなっています。

インピーダンスは250Ωですが、マイク自体の感度も高いので良い感じです。

 

コンデンサマイクを使っているリグはCH-580やICB-707など僅かで、その他のリグのほとんどはダイナミックマイクです。

劣化している場合は、このマイクに変えてみるのも面白いと思います。

 

 

feed 【業務連絡】12TD01(1200MHzツインデルタループ)の頒布を申し込まれたのHさんへ in link jh4vaj (2023/1/8 18:56:12)
12月31日に12TD01(1200MHzツインデルタループ)をお申込みになったHさま、こちらから何度かメールを送りましたがまだ返信をいただけていません。10日まで待ちます。それまでに返信をいただけない場合はキャンセルと...
feed IC-706MK2GS 修理 in link JR4GPAの「つぶやき」 (2023/1/8 18:34:58)
IC-706MK2GS の修理です。
ん、修理? 修理と言えば修理ですが、はっきり言うとLCDの偏光板の交換です。


届いた無線機を確認すると


なるほど、これじゃVFOをグルグル回して周波数の変化を見ながら運用しているとイライラしますね。
交換は良いのですが、あの匂いは嫌です。
自分で修理された方は、「あー、あれね」とうなずいていただけると思います。

でもこの機種の匂いはまだ軽い方でした。以前やった某社のデジタルオシロスコープの匂いは
強烈で、この10倍は臭かったですから。本当に毒ガスかと思いましたよ。

で、いつものように集中するとカメラの事はすっかり忘れで、途中の工程の画像が一切ありません。


いきなり仕上がった画像。


半田ごてやオシロスコープのプローブを持つ修理は達成感がありますが
接着剤を剥がすと言う、ただひたすらそれだけに熱中する作業は
達成感が今一つです。

さあ、次だ!




feed 2023/1/8 2023年第一回関西OAM 開催報告 in link 「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ (2023/1/8 15:44:27)

みなさま、今年も1年間どうぞよろしくお願いいたします。

関西OAMも新体制となり…といっても「えひめCA34局」が引退されたのみで、中身はまったく変わらぬまま、2023年第一回関西OAMを開催。

 

前日、六甲山では雪が降り、積雪があるという情報が「トヨナカAA244局」経由で入る。

「ヒヨウゴAB717局」と「オオサカKS419局」の移動が心配されたが、「ヒヨウゴAB717局」については当局のすぐお近くに住んでおられるということで、タイヤチェーンを携行した当局の車で移動。「オオサカKS419局」については、麓で「トヨナカAA244局」がピックアップする対応をとった。

 

ただ、芦有道路も山上道路も凍結防止剤がかなり多めに撒かれている様子で、心配していたほどの道路状況ではなく、8時に一軒茶屋到着。

最高峰まで上がる道もシャーベット状の雪に覆われている程度でアイゼンの必要はない程度だった。

 

 

到着時の天候はやや悪く、雨や雪が降ることはなかったものの、霧が立ち込めている状況。

さっそく、臨時特小レピーターとテントの設営を開始。

 

 

諸々の準備を整えているうちに、「トヨナカAA244局」と「オオサカKS419局」も来られて、各々設営開始。

 

お昼ごろになると登山客で大変混雑することに配慮して、昨年よりも1時間早く、9時の開始とし、混雑ピークよりも前に下山を開始することをめざした。

 

<市民ラジオの部>は序盤は時折レーダーによるものかと思われるノイズが入るものの、おおむね良好なチェックインをいただいた。ところが、10時ごろになって帯域が広く、しかもS7~8程度の強力なノイズが入る。フィルターを使っても避けられず為す術なし。やむを得ず数分間の運用中断。ノイズが落ち着いてきたので運用を再開した後は、ご参加の局もまばらで、時々受信待機状態になりながらの運用。11時半ごろに終了した。

全体を通してあまりコンディションは良いとは言えなかった。

 

 

<デジコミの部>はいつも通り「トヨナカAA244局」の担当。<デジ簡の部>は「ヒヨウゴAB717局」の担当。

「オオサカKS419局」には<特小単信の部>と<特小レピーターの部>の2部門を担当していただいている。<特小レピーターの部>の開始が予定よりも遅くなりご参加局には大変お待たせしてしまったが、5つの部門に対して常任メンバーが4人しかいないためどうしようもできず。ただ、その間に臨時特小レピーター経由で六甲山を越えてQSOしておられるご参加局もおられたので、それはそれで良かった。

 

 

おおむね正午過ぎにはすべての部門で運用を終了して撤収作業開始。朝の霧はいつのまにか晴れていい天気に。積もっていた雪は融けて最高峰は泥だらけ。そして、やはり予想通り撤収作業の最中にどんどん登山客がやってきて最高峰は満員御礼状態。

下山したあと、「トヨナカAA244局」と「ヒヨウゴAB717局」とともに昼食をいただいて帰宅した。

 

最後になりましたがみなさまのご参加ありがとうございました。

次回は2月5日(日)午前の開催です。

詳細は近くなりましたらお知らせします。

 

ログは関西OAMのブログをご覧ください。

 

 

 

feed 第1,502回板橋ロールコール神奈川県伊勢原市カントリークラブ脇200m2023.1.8 13時〜 in link さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信! (2023/1/8 13:52:00)
年始2回目のロールコールは神奈川県伊勢原市伊勢原カントリークラブ脇200mからの初開催地です!
伊勢原市は埼玉県さいたま市からは遠く、箱根や熱海に行く時に通る地域です!ピークRS54で入感でした!


ラディックス12エレのアンテナはこの位置がベストでした!南〜西にアンテナを回すと、いつくか入感ポイントが有りますが、この位置が安定してました。
前回の神奈川県横浜市磯子区円海山でのポイントとアンテナ位置はほぼ同じ位置です!
やはり遠いので、反射で入感の様で少し不安定になっています!
少しQRMに潰されている様でした!


地上高200mとは言う物の、山⛰が転々と連なり、難しい地域でした!
本年は幸先良く入れましたが、埼玉県からは難しい地域ですね?

このアンテナの中にラディックス12エレを見つけられたら、かなりのマニアですね?




feed しぶんぎ座MS 2023 in link ZCR/bLOG (2023/1/8 11:51:20)

正月恒例の しぶんぎ座流星群 流星散乱通信 だが、本年 も ボウズであった。

ふたご座 では 50MHzで多くQSOできたが、今回は 50MHzにはQRVせず、144.440MHzに専念した。

しぶんぎ座の輻射点は 3日の22時~4日の18時には 地平線よりも上にある。 八王子流星電波観望所のWebサイト によると、ピークは 1月4日の14時~15時であったもよう。

当方は、4日の05時40分頃から断続的にCQを出し続けていたが、ピーク時間帯内の 14時40分に次の信号をデコード。

 9.5 1492 JA7KPI JR5JEU +06

これに対し、当方は <JR5JEU JA7KPI> R+03 を送り続けたが *1 、ついに返信は無かった。 *2

スノウ・ノイズや 電柱の放電ノイズもあり *3 、デコードは この一回のみ。これ以外は まったくデコードできなかった。

このしぶんぎ座では 2020年に JA9BOH JR4ENYの2局と 144MHz MSK144でQSOできているが、もしかして このふたつは 流星散乱 ( Meteor Scatter ) ではなく 飛行機散乱 ( Aircraft Scatter ) だった可能性があるのでは?? 両局とも 600km以内に位置する局なのだ。 *4

一方、過去の ふたご座でQSOした UA0LWは 830km、RN0JJは 1350km離れている *5 。MSは 超突発的かつ超局地的な Es であることを鑑みると 9エリアや 1エリアは可能性ゼロではないものの かなり困難なのではないか *6 と思われるのである。


今回、JR5JEU局が当方の信号を受信できたのは 4日の09時頃からである。このことから推測すると、144MHzでQSOするには ZHRで80以上は必要なのではないか。 *7

これを満たすのは、やはり 三大流星群、1月のしぶんぎ座、8月のペルセウス座、12月のふたご座であろう。

次回、ペルセウス座では なんとかQSOしたいものである。また、国内よりも2000km程度までと限られるが DX局の方が可能性があるものと考えられる。ぜひチャレンジしていただければ幸いである。 *8

なお、現在 日本では 法令による運用周波数の縛りがあるため 144.440MHzを使用しているが、近い将来 法令改正により MSK144の世界標準周波数に移行できる可能性がある。


さておき、次の MSは 50MHzでは 4月23日頃のこと座、 144MHzでは ペルセウス・・の前 7月30日頃の みずがめ座等の複合群 *9 だ。よろしくお願いします!


Comments(2)

*1 144.440MHz MSK144 1st T/R15sec Sh-ON

*2 それ以前、JEU局は 当方を 18回以上デコードできていたとのこと。

*3 ひどいときは S9

*4 JR5JEU局は 約970km

*5 ふたご座ではアクティヴだったロシア各局、なぜ 毎年しぶんぎ座では 出てこないのか?? 不思議だ。

*6 セカント法則による。144MHzのEsでは 過去 9エリアや 1エリアとQSOできた実績は皆無。4エリア以南ならば あり得るだろう。

*7 これに対し、50MHzでは ZHR 20程度から QSO可能ではないか。(過去の実績から)

*8 中国各局に期待!!

*9 分離困難な みずがめ座δ やぎ座α みなみのうお座等の複合群で、天文学的には各流星群毎にカウント困難なので余り注目されていないが、ZHR 100に達する場合がある。散在流星もあるでよ。

feed FCSS その4 in link ma2.electronのブログ (2023/1/8 11:49:01)
sound ポッドキャスト : image/png

過去の記事

 

ma2electron.hatenadiary.jp

投稿後、FCSSを 富士通 LifeBook + Win7 (32bit) + USB⇔ RS232C ケーブルで問題なく使っており、ぼちぼち夏で合わせたマップも冬になると気温補正で濃い目になるようで、少しだけ薄くしたりしている。

LOG取りは例のモニターでSDメ モリー へ取り込んでいるので、PCを使ってLOG取りはすることが殆ど無くなっているが、LOG表示でFCSSのLOG表示を使うことになる。


「C:\ Windows \System32\cmd.exe /c start "" /d "c:\fcsswin2" /realtime /affinity 0x1 /b "c:\fcsswin2\fcss.exe"」
この記述をしたショートカットを作りFCSSを動かすとFCSSは固まらないが、FCSSからLOGビュアーを呼び出すとLOGビュアーが固まることがある。

今の所、LOGビュアーの実行ファイルを右クリックして出てくる互換性とか管理者で実行とか設定すると、少し動作はカクつくことがあるが何とか使える。

 

Garage502製の Excel を使ったFC-Viewerで読み込んでもいいが、非力なPCだと重たいのといろいろと情報が多すぎて、小さな画面では見にくい。

 

 

 

feed 2023年はデジタルコミュニティ無線導入から in link Citizen Band & Convenience Radio いばらぎW24 (2023/1/8 10:00:46)



最近はこのブログもCBアカウントのTwitterもサボり気味でしたが、新しいバンドへの参入は記事にしておかなくては。


というワケでデジタルコミュニティ無線を導入しました。「0.5W」というのも、またなかなか繋がらない「絶妙な不確実性カもCBerスピリットをクスグるところです。

「コミュニティ無線」というぐらいだから、近場の持ち歩きで繋がるようになったらいいなぁ。

feed 動画公開! 1台で144~5600MHz帯+10GHz帯が楽しめるアイコムの新製品「IC-905」の初となるメーカー講演を収録--1月1日(日)~1月7日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/8 9:30:24)

新年を迎えた先週のアクセスランキング1位は、2022年12月18日に奈良市で開催されたアイコム株式会社の自社イベント「アイコムフェア in ならやま2号館」の中で行われた、「IC-905の魅力~概要、操作性、ハード構成について」と題する講演動画の記事。今春、発売が予定されている1台で144/430/1200/2400/5600MHz帯(+10GHz帯オプション)に対応、D-STARやFM方式のATVを含むオールモードに対応したアイコムの新製品「IC-905」について、アイコムのスタッフが講演を行ったもので、同社協力のもと収録・編集した動画(29分56秒)を記事で紹介した。IC-905に関する一般向けの講演はこれが初となるため、関心を集めたようだ。動画の最後では当日のIC-905展示風景も見られる。

 

 

144~5600MHz帯(10GHz帯オプション)を1台で楽しめる「IC-905」の実動展示の体験と講演は人気を博した

 

 

 続く2位は「<2023年1月1日から3年間の交信が有効>ACC1エリア支部、新アワード『山よりも高く(略称『電波塔アワード』)』を2023年7月1日から発行」。アワードに関する調査研究とアワードに興味を持つすべてのハム、SWLとの交流を目的に集うグループ「The International Award Chasers Club(ACC)」のACC1エリア支部から新しいアワードが発行されるというニュース。来年(2023年)は、1953年2月にNHK(JOAK-TV)が開局してから70周年を迎えることから、「アマチュア無線家の羨望の的であるテレビの電波塔にちなむアワードを企画しました。各局のご参加をお待ちしています」としている。本アワードのクラスは全部で5つあり、アワードデザインは各クラスで異なる。

 

 

ACC1エリア支部では新アワード「山よりも高く(略称「電波塔アワード」)」の発行にあたって「あなたの電波はあの山よりも高く、世界へ飛んで行く!」と紹介(画像はイメージです)

 

 

 3位は、FT8をはじめとするデジタル文字通信用の代表的なソフトウェア「WSJT-X」などの開発・公開を行っている米国の「WSJT Home Page」が、2022年12月末に新サイトへ移転した話題。従来開設していた米プリンストン大学のドメイン(princeton.edu)を使用したURLアドレスのサイトは昨年秋ごろからアクセス不能の状態になっていた。移転後の「WSJT Home Page」のURLアドレスは https://wsjt.sourceforge.io/ 。デジタル通信用ソフトウェア「WSJT-X」のコーナーは https://wsjt.sourceforge.io/wsjtx.html にある。なお記事公開後の1月7日には、1年ぶりに正式版(GA:General Availability)のアップデートがあり、最新バージョン「 WSJT-X 2.6.0 」が公開された。

 

 

「WSJT Home Page」

開発途中の候補バージョンとして「WSJT-X 2.6.0-rc5」もダウンロード可能

 

 

 

※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。

 

 

1)<今春発売! 新製品の詳細がわかる>アイコムの講演「IC-905の魅力」を動画で公開

 

2)<2023年1月1日から3年間の交信が有効>ACC1エリア支部、新アワード「山よりも高く(略称「電波塔アワード」)」を2023年7月1日から発行

 

3)<WSJT-Xの各種バージョンもダウンロード可能>「WSJT Home Page」が移転した模様

 

4)<6日間連続で参加するとハンディ機3台などが当たる>1月2日(月・振休)9時から1月7日(土)21時まで、JARL主催「第76回 QSOパーティ(NYP)」開催

 

5)<大きなニュースが多かった1年、読者の興味と関心は!?>hamlife.jpの「年間アクセスランキング2022」ベスト30を発表

 

6)<2023年7月にイタリアで開催>1月から「世界ラジオスポーツチーム選手権(WRTC)2022」のPR記念局「8N1WRTC」の運用(1か月間)と無料アワード発行

 

7)【写真リポート】<新製品「IC-905」の予定価格帯が判明>約500名が参加した「アイコムフェア in ならやま2号館」の模様

 

8)<新春特集 2023年見えてきたSHFバンド >「月刊FBニュース」2023年1月1日号きょう公開

 

9)<「ルールを守って たのCQ!」>総務省、YouTubeで“アマチュア無線のルール”に関するPR動画を4本公開

 

10)<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年1月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報

 

 

 

feed 自分で買ったクリスマスプレゼント in link 元気なクマの日曜日 (2023/1/8 0:09:08)

今更ですが…


去年自分で自分用に買ったクリスマスプレゼント。


安いモデルになりますが、KTCのラチェットレンチです。



お金があればフレックスタイプが欲しかったですが、さすがにそこまで余裕がありませんでした

feed 第373回 広島湾ロールコール 結果 in link ひろしまHK227/JO4FOC (2023/1/7 23:59:59)



あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。

【後日更新】

新年1回目のロールコールは無事に終了しました。
各局ありがとうございました。

徹夜してまで入力作業なんかしたくないので
さっさと寝ま~す。おやすみなさい…

次回:1月14日(土) ひろしまBW48
特小RC:1月15日(日) ヒロシマSG194

feed 2023.1.7 長柄町 in link 週末CBer チバMR21のブログ     ~風の勲章~ (2023/1/7 23:44:22)

 今日はとりあえずNYPの連続交信を達成しなければならないということでそちらを先に運用。

 2010年アマチュア無線開局とともに買った八重洲無線のVX-7です。このリグは6mも運用できます。当時はハンディ機で6mが運用できるVX-8も販売されていました。またハンディ機で6m運用できる機種を販売してくれないかな?

 鉄の塊みたいな筐体のVX-7が好きで、今後、譲ることはないだろうな~!!

 

 

 とりあえず、交信できたのでCBを運用します。おきなわYC228局が聞こえては沈んでいく。どちらかというと沈んでいる時間の方が長く、何度かコールしましたが、つながりませんでした。

 そんなところにちば局が聞こえてきました。習志野での運用のようですが、CQを出された方に答えていたようで、違うチャンネルで交信成立です。

 

 後ろの看板にくっつけると信号強度が上がる。あるあるですね!!

 

 夜はいつものラジオタイランド→MBS毎日放送「明石家さんまのヤングタウン」を聞きました。週末はこうしてのんびりした時間を過ごしています。

 

 ラジオタイランド、今日はNRD-545で受信。グッドコンディション!”

 さんまさんの番組はいつもFRG-7000で聞きました。

 

運用地 千葉県長生郡長柄町

使用TX ICB-870T

 (CB)

  13:33 ちばTK29 3ch 53/55 習志野市茜浜

 

TKさん、ありがとうございました。

それでは73!失礼します!!

feed QSOパーティ最終日は難儀して1局のみ in link Tune-in (2023/1/7 23:30:29)
関東はアマチュア無線局が多いので、430MHz FMでたくさんの方と交信できるかと想像していたのですが、都心のベランダモビホ・QRPでは大変ストレスフルでした。
本日、最終日は、午前10時頃、アンテナをセットしてワッチしてみました。
信号強度S=5以上の局は数局、それ以外はS=1でかろうじてスケルチが開くか開かないかくらいの局。ベランダが真南を向いているため殆どの局が背面になっているものと思われます。
強い局はどんどん呼ばれていて、当局は呼び負けます。順番待ちをしていてもクローズされたり。
結局、1時間くらいかかって1局でした。
これはでは効率悪すぎるので、終了です。
午後にはログとサマリーを書いて郵送しました。6日間、全日参加となりましたので、抽選権はゲットしました。
交信、頂いた方、ありがとうございました。 YAESU FT-818ND (HF/50/144/430MHz帯)オールモードトランシーバー

YAESU  FT-991A 八重洲無線 HF/50/144/430MHz帯オールモードトランシーバー 送信出力 100W (144/430MHz 50W)
YAESU 
feed FT-2312 起動不良 in link JHGのブログ (2023/1/15 2:07:55)
FT-2312 電源を入れるとバックライトが点灯するが、周波数などが表示されず起動不良です。

FT-2312、海外での型番はFT-912になります。

IMGP9280

電源ラインを追いかけてゆきます。


IMGP9281

5VレギュレーターICが動作していませんでした。


Screenshot from 2023-01-07 22-41-29
最右側が5VレギュレーターICです。


IMGP9282

日立製がNGです。

JRC製に交換しました。

IMGP9283


IMGP9285

動作しました。


IMGP9284

希望により、バックライトをLED化します。


IMGP9286

LEDに交換しました。


IMGP9291

点灯確認しました。


IMGP9292

コントロール基板が曇っており保管が長かったものと思います。


IMGP9287

基板洗浄しました。


IMGP9288

バックアップ電池の電圧。


IMGP9289

3,3Vありました、OKです。


IMGP9290

測定と調整。

周波数調整。

IMGP9295

出力 12W


IMGP9293

スプリアス良好。


IMGP9294

受信感度。

ー121,8dBm (SINAD)

IMGP9296

受信感度スペックシール添付。


IMGP9297

貴重な1200Mhz無線機です。


IMGP9298

feed ADVANTEST R3361B スペアナ in link Ham Radio 修理日記 (2023/1/7 22:03:12)

ADVANTEST R3361B 9KHz~3.6GHzまで測定できます。

2台電源修理。

 

 

電源ユニットです。

 

 

ケミコンの液漏れで、酷いことに…

 

 

全数交換、パターン手直ししました。

 

 

画面焼けしてますね。

 

 

詳細な調整は出来ません。

10MHzのクロックは外部から入れ動作確認します。

 

 

電源入りました

 

 

セルフキャリブレーション。

 

 

AM波

占有周波数帯幅測定

 

 

FMキャリアのみ

 

 

変調をかけるとこの様に広がります。

 

 

 

145MHz 2倍3倍スプリアス

正確にはキャリア周波数を除くフィルターを入れ測定します。

 

 

トラッキングジェネレーター使用によるデュプレクサー測定

 

feed JI2OEY in Kyoto 2 in link ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜 (2023/1/7 21:07:19)

各局様、こんばんわ〜音譜

JI2OEY/2 名古屋市緑区ですウインク


京都から名古屋へ帰って来ましたよ。


でも2日目はお酒を飲んでないので、1日目ほど書くことがないのですチュー


こちらが飲んだくれの1日目


今回泊まったホテルです。

このホテル、お風呂ではなく各部屋シャワーのみだったのですけど、宿泊料が2600円/人

めっちゃ安いですよね〜びっくり

ネカフェ並みの料金でした。

とてもお値打ちで気に入りました。


朝起きて、寺町のアーケードへ

朝ごはんが食べれるお店を探します。


ここにしよっと


お魚御膳にしました。


錦天満宮、学問の神様

今年は1アマが合格しますよーにビックリマーク


11時にホテルをチェックアウト


お昼ごはんは、天丼をいただきました。

野菜の天ぷら

ヴィーガン用に植物性の油で揚げてます。

天ぷらつゆも動物性のモノはは使ってないとのこと。

とても美味しかったですおねがい


もっと京都でゆっくりしても良かったのですけど、もうクタクタなので帰ることに

バスで京都駅まで


京都タワーがそびえ立ってます。


帰りはのぞみで帰ります。

京都〜名古屋まで30分ちょっとですので、席に座れなくても良いやってことで自由席で


にゃごや〜飛び出すハート

名鉄名古屋駅


急行豊橋行きで鳴海まで


はいビックリマーク にゃるみぃにとうちゃーく!!


さてさて、今年初挑戦のニューイヤーパーティですが、20局交信と毎日1局交信を無事クリア出来ました


ニューイヤーパーティ中も、

39年振りの交信

無線機マニア同士のマニアックな交信

常置場所が同じ半田で同じ移動地名古屋緑区同士の交信

JARL中央局とのCW交信

などなど、楽しい交信が多く楽しむことが出来ましたウインク


ほんと楽しいお正月休みでしたおねがい

feed WSJT-X 2.6.0正式版がリリースされた in link jh4vaj (2023/1/7 17:18:01)
WSJT-X 2.6.0 GAがリリースされたので早速インストール。FT8で数局、問題なくQSOできた。rc4で起きていたCATなしでのQSOでクラッシュする問題も大丈夫みたい(この問題はすでにrc5で修正されていたが、...
feed 2023年 in link JR4GPAの「つぶやき」 (2023/1/7 16:07:45)
今頃になって
「本年もよろしくお願い致します」


HFハイバンドのコンディションが良くて運用時間が増える一方で
無線機を分解してつつき回す時間が減少しているので
BLOGのネタが無くて。

xxとxxMHzで交信できましたなんて書いても
「テメーの交信した記録なんてどうでもよいんだよ」
といわれるだけでしょうし.....

昨年は修理のご依頼は4件か5件だったと記憶しています。
古い無線機を修理して使わなくても、10万ちょい出せばスコープ付でおまけに
1年保証も付いた最新の無線機が買える時代ですので、またいつ壊れるかわからない
古い無線機にお金をかけて直そうという御人は減りつつあります。
おかげで運用の合間の時間は、自分の無線機の修理に没頭できました。
自分の無線機なんて、急いで直さなくてもよいので自然とゆっくりモードに入る訳で。
特にFT-1021Xなんて4か月もかかりました。おかげで目をつむっていても
基板が外せるようになりましたよ。嘘、嘘

ってな訳で、今年もボチボチしか更新しないBLOGですが1か月に一度ほど
訪れて見て頂ければ、きっと1つぐらいは新しネタが上がっていると思いますので
よろしくお願い致します。
feed 【速報】<1年ぶりの新バージョン>「WSJT-X 2.6.0正式版」がリリース in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/7 14:01:32)

WSJT開発グループは日本時間で2022年1月7日早朝、FT8をはじめとするデジタルモードの通信用ソフトウェア「WSJT-X」のバージョン2.6.0正式版(GA版=General Availability)の一般公開を開始した。なお今回からWSJT公式サイトおよびソフトウェアのダウンロード先が変更になっているので注意が必要だ。

 

WSJTの新サイトに関してはこちらの記事を参考に(2023年1月3日掲載)
<WSJT-Xの各種バージョンもダウンロード可能>「WSJT Home Page」が移転した模様

 

 

 

 

 WSJT-Xの正式版(GA)は、2022年1月3日に公開された「WSJT-X 2.5.4」以来1年ぶりとなる。開発チームは2022年夏以降「WSJT-X 2.6.0-rc1」から「WSJT-X 2.5.0-rc5」までを順次公開し、機能の細かい追加・修正を重ねてきた。同チームは今回公開の「WSJT-X 2.6.0正式版」特徴と「WSJT-X 2.6.0-rc5」からの変更・修正点をリリースノートで案内している。

 

 

<WSJT-X 2.6.0正式版における主な変更・修正点(リリースノートより)>

 


 

<参考:上記内容の日本語機械翻訳>

 

 WSJT-X 2.6.0は、バージョン2.5.4以来のGA(General Availability)リリースとなります。主な機能強化は以下の通りです。

 

・メインウィンドウにFT4, FT8, JT65, MSK144.Q65のモード選択ボタンを追加しました。Q65、FT8のハウンドモード用のメインウィンドウのモード選択ボタン

 

・ARRL国際DXコンテストのサポート

 

・FT8とQ65モードの性能向上

 

・EMEエコー・モードの新機能(校正済みSNRレポートを含む)

 

・Foxオペレータのためのいくつかの新しい便利な機能

 

・セーブ/リストア機能、”Preferred “ステータス、および有効期限、モード依存のデフォルト周波数テーブルの範囲設定

 

・コンテストログの表示機能を改善

 

・FST4およびFST4WモードのSNR推定値の校正の改善

 

★その他、2.6.0-rc5からの機能強化やバグフィックスは以下の通りです。

 

・PSKレポーターのスポッティングが、4GHz以上の周波数でも可能になりました。これは、例えばQO-100に必要です。

 

・メインウィンドウの最小幅がさらに縮小されました。小さなサイズは記憶され、適切に復元されるようになりました。

 

・Foxオペレーターのための更なる改善。

 

・長年の欠陥である「Start new period decodes at top」を修正。数時間後に機能しなくなる不具合を修正しました。

 

・ある特定の場所で<…>を含むメッセージをダブルクリックするとクラッシュすることがある不具合を修正しました。

 

・リグの初期化が正しく行われない不具合を修正しました。

 

・スプリットオペレーションオプションをより良く説明するためのツールチップを追加。

 

・FTラウンドアップのナンバー交換を追加しました。ローカルコンテストやQSOパーティに使用できるいくつかのFTラウンドアップ交換を追加しました。

 

・個々のコンテスト名でCQを呼び出すオプションを追加しました。

 

・いくつかのARRLセクションの略語を更新しました。

 

※WSJT-Xバージョン2.5.4からの変更点の詳細については、必ず2.6.0-rc1からrc5までのリリースノートの項をお読みください。

 


 

 なお、もうひとつの著名なデジタル通信用ソフトウェア「JTDX」の最新版は、2022年3月2日に「JTDX 2.2.159」が公開されている。

 

 

 

●関連リンク:
・WSJT-X
・WSJT-X リリースノート
・WSJT-X 2.6.0 ユーザーガイド
・WSJT-X 2.2 ユーザガイド(2020年6月20日更新) 日本語版PDF
・WSJT-X 2.6.0-rc5が公開されました(JA7UDEのブログ)
・JTDX

 

 

 

feed <IC-905をはじめ新機種・人気機種の実動展示とセミナーを予定>アイコム、2月18日(土)に「アイコムフェア in 東京木場」を開催 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/7 12:15:22)

アイコム株式会社は2023年2月18日(土)に、東京都江東区木場の同社東京営業所(東京ショールーム併設)で、自社イベント「アイコムフェア in 東京木場」を開催する予定だ。当日は話題の144~5600MHz(+10GHz帯オプション)オールモード機「IC-905」をはじめ、人気機種の実動展示を行うほか、技術セミナーを予定しているという。詳細は今後発表される。

 

 

「アイコムフェア in 東京木場」が開催される、アイコム東京営業所(2018年10月撮影)

 

 

 アイコムが2023年1月6日配信の「Vol.443 BEACONメールニュース」内で発表した、イベントの開催告知は次のとおり。

 


 

★アイコムフェア in 東京木場(計画中)

 

・日時: 2月18日(土)10:00~
・場所: アイコム(株)東京営業所
  https://www.icom.co.jp/corporate/domestic/tokyo/

 

 IC-905をはじめ人気機種の実働展示と、技術セミナーを予定しています。詳細が決まり次第、メールニュースBEACONなどでご案内をさせていただきます。

 


 

 アイコムは昨年12月、奈良県にある同社の研究施設で「アイコムフェア in ならやま2号館」と銘打った自社イベントを開催し、過去最高となる約500人の来場者で賑わった。同社が今年発売を始める予定の「IC-905」やリニアアンプ「IC-PW2」への注目度が高いことから、東京地区でもアイコムフェアを開催することがこのほど決定した。

 

 

「アイコムフェア in ならやま2号館」の模様はこちらの記事を参照↓
【写真リポート】<新製品「IC-905」の予定価格帯が判明>約500名が参加した「アイコムフェア in ならやま2号館」の模様

 

<今春発売! 新製品の詳細がわかる>アイコムの講演「IC-905の魅力」を動画で公開

 

 

 アイコムの東京営業所は、東京メトロ(地下鉄)東西線「木場(きば)」駅から徒歩3分のオフィスビル「ビサイド木場」(東京都江東区木場2-17-16)の5階にあり、同社の無線機器を一堂に展示した「東京ショールーム」が併設されている。
 なお2014年から2016年頃にかけて「アイコムアマチュア無線フェスティバル in 東京」や、「IC-7610展示プレ説明会」などのイベントを開催した、東京都中央区日本橋浜町のアイコム東京事業所とは異なる場所なので注意が必要だ(東京営業所、東京ショールームは2018年6月に木場へ移転している)。

 

 

アイコム東京営業所が入居するオフィスビル「ビサイド木場」のゲート(2021年4月撮影)

フロアには東京ショールームが併設されている(2018年10月撮影)

 

「アイコムフェア in 東京木場」の詳細や入場方法については、今後同社のメールマガジンなどで発表される。また同社関係者によると、東京以外のいくつかの地区でも今後「アイコムフェア」の開催を計画していくということだった。

 

 

 

●関連リンク:
・Vol.443 BEACONメールニュース(アイコム公式サイト)
・メールニュースBEACON 無料配信申し込み(アイコム公式サイト)
・東京ショールーム(アイコム公式サイト)

 

 

 

feed 関東、中国、信越、沖縄の各エリアで発給進む---2023年1月7日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況 in link ニュース – hamlife.jp (2023/1/7 9:30:30)

日本における、2023年1月7日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1月に入って新たに1エリア(関東管内)の関東総合通信局、4エリア(中国管内)の中国総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局と、6エリア(沖縄管内)の沖縄総合通信事務所からそれぞれ更新発表があった。

 

 

 

 各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。

 

 

 

 

 ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。

 

 その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。

 

 さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。

 

 また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。

 

 しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。

 

 このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。

 

 

 

 

↓この記事もチェック!

 

<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給

 

<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始

 

 

 

●関連リンク:
・JQ7の割り当てに突入(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・The Enigma of Japanese Call Sign System(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)
・「「7K1~7N1」「7K2~7N2」「7K3~7N3」「7K4~7N4」は再割り当てされません」?(CIC:JJ1WTL 本林氏のブログ)

 

 

 

feed Under Construction in link Radio Experimenter's Blog (2023/8/28 12:50:23)
window.dataLayer = window.dataLayer || []; function gtag(){dataLayer.push(arguments);} gtag('js', new Date()); gtag('config', 'G-BHPXMMFZ3K'); 【準備中】 Blogの更新を予定しています. もうしばらくお待ちを.  現在397編を公開しています. 右のジャンルからお好きなものを選んでご覧を. コメントご感想などお好みでどうぞ! de JA9TTT/1
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