無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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2022年の梅雨入りは平年より1日.昨年より8日早く梅雨入りしました!
![]() 九州地方より早く関東地方が梅雨入りするのは、17年振りだそうです? ![]() 当局の狭小固定の庭には、紫陽花が咲き乱れています! ![]() 額紫陽花やアナベル、ピンクアナベルなど咲いています! ![]() 雨が降ると元気良く育ちますね? ![]() アナベルは白とピンクの二色あるとより綺麗に見えます! ![]() 梅雨時に何故か綺麗に咲いてくれます。 まだ額紫陽花は成長途中なので、これからですね ![]() ![]() 固定にいながら、楽しめる花です! 雨が降ると、タワーには登れなくなるので、基本的に雨は☔️嫌いですが、紫陽花が庭で咲いてくれるので、気が休まれます! ![]() ![]() 狭小住宅でも、タワー2柱と梅、柚子、レモン🍋みかん🍊やふき、茗荷などが入り乱れていて、更に、さやえんどう、金柑なども隙間に植え楽しんでいます! この時期は大気が不安定で雷⚡️の発生がしばしばあるので、シャック内では、同軸ケーブルを外したり、付けたりが毎日の仕事です? ![]() このタワーは過去に2回程落雷にあり、テレビや衛星放送のチューナー、パソコンが壊れた事を経験しましたね! タワーには銅板2枚を入れてありますが、落雷した時の誘導雷の行方⚡️が被害を大きくします!まぁ火災保険で補償されますが、再取得価格では補償ではなく、実損払いでした! 加入の仕方で補償が変わりますので、30年以上前の火災保険では、再取得価格にはなっていませんので、加入時期が古い保険は一度見直しが必要ですね! |


6月7日運用 早朝運用ランチタイムショート運用宮崎市塩路一ッ葉海岸から運用しました。 早朝は7時前から8時までね運用時間内にアロハと偽関東マーカーは入感しましたが合法局の入感は有りませんでした。 普段ですと8.7.1エリア局のパスが有りますが天候も影響したのでしょうか?
ランチタイムショート運用は11時半到着時には005は団子状態各chホニャララキュルキュル違法局で大混戦でした。 そんな中おおたY16局を皮切りに1.2.7.0エリア皆様とQSO頂きました。 せっかくお呼び頂きましたが、取り切れなかった皆様どうぞ次回お願い致します。 今日も有難うございました。
ランチショート運用 おおたY16局5555 さいたまFL20局5656 ちゅうおうM88局5554 サイタマYM518局5555 ギフHN739局5555 ねやがわCZ18/1局5353 いばらきVX7局5555 さいたまF886局5555 ニイガタAA462局5353 あいちAC884/1局5454 かながわTM364局5555 しずおかDD23局5454 かながわCU64局5353 ミエAA469局5253 とうきょうMS25局5555 うらわRD38局5353 やまなしTA152局5353 なごやTA927局5353 カワサキTC767局5354 みやぎSA33局5353 イバラキKH528/2局5351 よこはまSH531局5252
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日本における、2022年6月7日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに、6エリア(九州管内)の九州総合通信局、8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局、9エリア(北陸管内)の北陸総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局からそれぞれ更新発表があった。なお、九州管内の6エリアはJF6のサフィックスファーストレター「B」が終了し「C」へ、また北海道管内の8エリアはJM8のサフィックスファーストレター「R」が終了し「S」へ割り当てが移っている。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通りだ。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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2022年6月6日、総務省は2022年4月末のアマチュア無線局数を公表した。それによると前回の2022年2月末のデータから1か月間で829局減少し、377,851局となった。以前は▲1,000局/月以上あったアマチュア局の減少スピードだが、8か月連続で減少数▲1,000局/月を下回り、減少スピードの鈍化傾向が続いている。
![]() 2013年4月末から2022年2月末までのアマチュア局数の推移。ピーク後に最高となった2016年3月末の43万6,389局から、2017年12月末を堺にして減少スピードが加速しだしているが、「東日本大震災」による開局ブーム!?から5年経過したタイミングに一致する。そしてコロナ過でお家時間が増えた影響なのか、ふたたびアマチュア局の減少スピードが鈍化している
アマチュア局は、1995年3月末に過去最高の136万4,316局を記録したピークから増減を繰り返し、ピーク後に最高となった2016年4月末の43万6,389局から、現在も“ピーク後最低局数”を更新し続けている。ピーク後に最高となった43万6,389局から73か月間で58,538局減少した。
●2022年4月末、アマチュア局の各エリア(管内)局数内訳
・1エリア(関東管内): 110,951局(111,059局) ・2エリア(東海管内): 48,476局(48,649局) ・3エリア(近畿管内): 45,798局(45,855局) ・4アリア(中国管内): 22,890局(22,903局) ・5エリア(四国管内): 17,445局(17,527局) ・6エリア(九州管内): 31,472局(31,546局) ・7エリア(東北管内): 39,665局(39,771局) ・8エリア(北海道管内):34,491局(34,660局) ・9エリア(北陸管内): 9,109局(9,121局) ・0エリア(信越管内): 15,353局(15,399局) ・6エリア(沖縄管内): 2,201局(2,190局)
※カッコ内の数字は2022年3月末の局数を表す
![]() 2012年以前は1か月間に1,000局から2,000局単位でアマチュア局が減少。しかし、コロナ禍の影響で生活スタイルが大きく変化。お家時間が増えた影響で、アマチュア局の新規開局やカムバックハムの増加などが功を奏し、鈍化スピードの鈍化傾向が再び現れだした ![]() アマチュア局登録の多いエリア順に並べると、1エリア(関東管内)は11万局以上の登録があるが、2番目は2エリア(東海管内)で3位が3エリア(近畿管内)、そして4位には7エリア(東北管内)、5位は8エリア(北海道管内)、6位は6エリア(九州管内)と続く
パーソナル無線局は、沖縄総合通信事務所管内が2020年7月末のデータから0局、北陸総合通信局管内が2020年12月末のデータから0局、四国総合通信局管内が2021年6月末のデータから0局、近畿総合通信局管内が2021年7月末のデータから0局、中国総合通信局管内と北海道総合通信局が2021年8月末のデータから0局、九州総合通信局管内、東北総合通信局管内、信越総合通信局管内が2021年10月末のデータから0局となり、それぞれの管内からパーソナル無線局は消滅。
さらに、2021年11月末の時点では関東総合通信局管内と東海総合通信局管内の各1局が残っていたが、今回のデータでは0局になっている。最後の1局(関東管内)の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったので、12月20日をもって「パーソナル無線」は完全に消滅している。
●関連リンク:
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IC-R7000 メンテナンスのためお預かりしました。
エンブレムから、FMの選択度が良い前期型であることがわかります。 ![]() 音が歪む原因のC135は交換済みです。 ![]()
サービスマニュアルにて各部を調整します。 ![]() LOレベル調整。
36Mhz 最大 ![]() 2nd LO調整。 256Mhz 最大 ![]() 3rd LO調整 10,245Mhz 最大 ![]() センターメーター調整。 ![]() センター外れ S9+50dB ![]() Sメーター調整。
ー73dBm 受信のとき、 ![]() 130Mhz AMにて 標準のS9を指示 ![]() 受信感度。 130Mhz AMにて ー121,3dBm ![]() 透明パネルに割れがあります。 ![]() パネルを取り外しました。 ![]() PET(ポリエチレンテレフタレート)板を切り出して作りました。
ペットボトルの材料ですので衝撃性に優れています。 ![]() 透明度も良い感じです。 ![]() Sメーターの照明をLED化しました。 ![]() 点灯を確認しました。 ![]() 性能を引き出しました。
通信機型受信機の傑作です。 ![]() |


アンテナメーカーのコメット株式会社は、公式サイトに「生産終了製品取扱説明書」コーナーを設け、同社が過去に発売した415種類にのぼる製品の取扱説明書をPDF形式で無料公開した。別途、現行製品の取扱説明書コーナーも設けている。なお「現行機説明書・生産終了製品説明書一覧に載っていない場合、取扱説明書は現存していないため、配布することはできません。申し訳ございません」と案内している。
1981(昭和56)年に創業したアンテナメーカー「コメット株式会社」は、144MHz帯モービルホイップアンテナを皮切りに、144MHz/430MHz帯ノッチフィルタ、アンテナアナライザ、SWRメーター、安定化電源など、無線機器の数々を発売してきた。
今回同社では、過去に発売し現在は生産を終了した製品の中から、現存する取扱説明書415種類をスキャンしPDF形式での公開を開始した。
●コメットが公開した「生産終了製品取扱説明書」415種類リスト (2022年6月7日時点) ![]() ![]()
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