無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
IC-905・IC-905XGの申請時の確認書とは?
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フリラjp
(2023/7/14 14:18:23)
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IC-905・IC-905XGが発表されました。 アイコムからのアナウンスに注目アイコムがIC-905・IC-905XGをリリースしたときに気になるアナウンスを同時に出していました。 ●電波法とバンドプランを遵守して、運用しましょう。
1.2/2.4/5.6/10.1GHz 帯のアマチュア無線は、周波数割り当て上、二次業務となっており、「この周波数の使用は、一次業務の無線局に有害な混信を生じさせ、及び一次業務の無線局からの有害な混信に対して保護を要求してはならない」とする旨の付款が付されます。運用の際は、電波法およびバンドプランの遵守をお願いします。詳細については取扱説明書をご覧ください。また、免許申請の際には総合通信局等へ確認書の提出が必要となります。 上記の文章の「 免許申請の際には総合通信局等へ確認書の提出が必要となります。 」が非常に気になりませんか? 実際にはどのような「確認証」なのでしょうか。 2.4・5.6GHz帯が対象確認証ですが、2.4と5.6GHz帯は、アマチュア無線は二次業務に指定されているため、一時業務の局に対して混信を与えないという事を確認するための書類です。 ▲総務省のweb掲載されている文章。確認書はWORD型式でダウンロードできる。 ●掲載ページはこちら 実際に提出が求められる確認書
確認書はA4で2枚に及ぶもので上記のwebページから、word型式のデータファイルがダウンロードできるようになっていました。 書類の内容を見てみると、確認書と言いながらも、内容的には「誓約書」としての雰囲気があると感じました。 The post IC-905・IC-905XGの申請時の確認書とは? first appeared on フリラjp . |
JARL山梨県支部、7月16日(日)に「2023フィールドミーティング」を甲府市で実施
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 12:25:26)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)山梨県支部は、2023年7月16日(日)に「2023フィールドミーティング」を甲府市の「甲府市健康の杜センター アネシス」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
●JARL山梨県支部「2023フィールドミーティング」
※どなたでも参加できます
◆日時: 2023年7月16日(日)受付開始:09:30~
◆会場: 甲府市健康の杜センター アネシス
・車利用の場合:駐車場あり。中央道甲府南インターより国道358線を精進湖方面に約5分、三叉路を曽根丘陵公園方面へ右折、公園手前の左側
◆内容:
・屋内(多目的室・集会)
・屋内(多目的室・展示)
・屋内(会議室)
・屋内(集会室)
・屋外・屋内
◆持ち物:
●関連リンク:
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「第27回 関西アマチュア無線フェスティバル(KANHAM2023)」7月15日(土)~16日(日)に大阪府池田市で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 12:05:55)
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関西を代表するアマチュア無線イベント「第27回 関西アマチュア無線フェスティバル(KANHAM2023)」が2023年7月15日(土)と16日(日)の2日間、大阪府池田市の「池田市民文化会館」をメイン会場に開催される。
イベントの内容を抜粋で紹介する。最新情報は下記関連リンクの公式ページを参照のこと。
◆開催日時: 2023年7月15日(土)10~17時、7月16日(日)10~16時
◆会場: 大阪府池田市 池田市民文化会館、豊島野公園、池田市立カルチャープラザ
◆交通: 阪急電鉄 宝塚線「石橋」駅下車 西出口より徒歩約8~10分
◆入場料: 無料
◆おもなイベント・講演内容(一部抜粋):
☆講演 会場:文化会館
☆イベント
☆企業展示・販売
☆クラブ/個人 展示・販売
☆KANHAMパーティ
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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<税込価格は404,800円、XGタイプは591,580円>アイコム、144~5600MHz帯のオールモード機「IC-905」と10GHz帯トランスバーター付属「IC-905XG」を8月から国内発売開始
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 11:00:25)
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アイコム株式会社は2023年7月14日、144~5600MHz(10GHz帯オプション)に対応したオールモードトランシーバー「IC-905」および10GHz帯トランスバーター(CX-10G)が標準付属した「IC-905XG」を2023年8月に日本国内で新発売すると発表した。いずれも技適(工事設計認証)を取得している。希望小売価格(税込み)はIC-905が404,800円、IC-905XGは591,580円。
2023年8月から国内販売が始まる、アイコムIC-905 IC-905の日本語版カタログPDFも公開された
アイコムの発表から抜粋(一部補記)で紹介する。
144~5600MHz/(10GHz※)オールモードトランシーバー「IC-905」
・発売時期: 2023年8月
アイコム株式会社は、144~5600MHz(10GHz帯オプション)に対応したオールモードトランシーバー「IC-905」および10GHz帯トランスバーターCX-10Gが標準付属した「IC-905XG」を2023年8月に新発売します。
IC-905は144~5600MHzをDV/DD/ATVを含むオールモードでカバーする、業界初のトランシーバーです。さらに、CX-10Gを使用(IC-905はオプション/IC-905XGは標準付属)することで、10GHzでも運用可能です。最大出力は144/430/1200MHz帯が10W、2400/5600MHz帯は2W、10GHz帯は0.5Wを実現しています。
最大の特長は、RFユニットをコントローラーと分離し、アンテナ直下におくことを可能にしていること。これにより、高い周波数帯で大きな問題となる同軸ケーブルの損失を大幅に低減しています。しかも、このコントローラーケーブルで電力を供給することが可能。接続が1本のケーブルで済むため、RFユニットの設置の自由度は大幅に高まります。
また、高い周波数帯での運用では、より高度な周波数の精度が求められるため、GPS(GNSS)信号を基準とする方式を採用。経年変化や温度の影響を受けない、極めて安定かつ高精度な周波数管理が可能となりました。さらに、IC-905は操作性や機能も充実しています。世界的ヒットとなったIC-705の操作系を継承した他、リアルタイムスペクトラムスコープは最大スパンを50MHzとし、広大なU/SHF帯に対応。もちろん、ターミナル/アクセスポイントモードといったD-STARの機能群、FT8の簡単設定も実現しています。
オプションのコーリニアアンテナAH-24(2400MHz帯用)、AH-56(5600MHz帯用)、パラボラアンテナAH-109PB(10GHz帯用)
<おもな特長>
・144~5600MHz/(10GHz※)を多彩なモードでカバー。
・RFユニットをコントローラーと分離し、アンテナ直下におくことで、アンテナまでの同軸ケーブルの損失を低減。
・コントローラーからRFユニットへの給電を実現。接続はコントローラーケーブル1本のみ。
・GPS(GNSS)信号を基準にすることで、究極の周波数精度を実現。
・最大50MHzスパンの広帯域をカバーするリアルタイムスペクトラムスコープ。
・10GHzトランスバーター付属のIC-905XGもラインナップ。
<電波法とバンドプランを遵守して、運用しましょう>
★アイコム講演「IC-905の魅力」~アイコムフェア in ならやま2号館~(画面をクリック、または「YouTubeで見る」で視聴開始)
●関連リンク:
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アイコムがIC-905とIC-905XGの2機種を発表!
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フリラjp
(2023/7/14 10:57:34)
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アイコムからIC-905とIC-905XGの2機種が発表となりました。 IC-905 144/430/1200/2400/5600MHz ¥404,800円(税抜¥368,000円) なぜ2機種出るの? 今回発表されたのはナント2機種でした。 アイコムからのコメントIC-905は144~5600MHzをDV/DD/ATVを含むオールモードでカバーする、業界初のトランシーバーです。さらに、CX-10Gを使用(IC-905はオプション/IC-905XGは標準付属)することで、10GHzでも運用可能です。最大出力は、144/430/1200MHz帯が10W、2400/5600MHz帯は2W、10GHz帯は0.5Wを実現しています。最大の特長は、RFユニットをコントローラーと分離し、アンテナ直下におくことを可能にしていること。これにより、高い周波数帯で大きな問題となる同軸ケーブルの損失を大幅に低減しています。しかも、このコントローラーケーブルで電力を供給することが可能。接続が1本のケーブルで済むため、RFユニットの設置の自由度は大幅に高まります。 また、高い周波数帯での運用では、より高度な周波数の精度が求められるため、GPS(GNSS)信号を基準とする方式を採用。経年変化や温度の影響を受けない、極めて安定かつ高精度な周波数管理が可能となりました。さらに、IC-905は操作性や機能も充実しています。世界的ヒットとなったIC-705の操作系を継承した他、リアルタイムスペクトラムスコープは最大スパンを50MHzとし、広大なU/SHF帯に対応。もちろん、ターミナル/アクセスポイントモードといったD-STARの機能群、FT8の簡単設定も実現しています。さらにオプションのアンテナも充実。コーリニアアンテナAH-24(2400MHz帯用)/AH-56(5600MHz帯用)/AH-100(10GHz帯用)、パラボラアンテナAH-109PB(10GHz帯用)もご用意しています。 <おもな特長> ●144~5600MHz/(10GHz ※ )を多彩なモードでカバー。 ●RFユニットをコントローラーと分離し、アンテナ直下におくことで、アンテナまでの同軸ケーブルの損失を低減。 ●コントローラーからRFユニットへの給電を実現。接続はコントローラーケーブル1本のみ。 ●GPS(GNSS)信号を基準にすることで、究極の周波数精度を実現。 ●最大50MHzスパンの広帯域をカバーするリアルタイムスペクトラムスコープ。 ●10GHzトランスバーター付属のIC-905XGもラインナップ。 ※IC-905にはCX-10Gが必要。IC-905XGにはCX-10Gが標準付属。 ・D-STARは一般社団法人日本アマチュア無線連盟の登録商標です。 ・アイコム、ICOM、ICOMロゴはアイコム株式会社の登録商標です。 ●電波法とバンドプランを遵守して、運用しましょう。 |
<「ルールを最後までよく読んでから参加を」と呼びかけ>7月17日(月・祝)13時から3時間「2023年 第34回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 10:30:44)
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2023年7月17日(月・祝)13時から16時までの3時間、全国高等学校アマチュア無線連盟(高ア連:全国高等学校文化連盟アマチュア無線専門部設立準備会)主催による「2023年 第34回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト」が、国内・国外のアマチュア局およびSWL(アマチュア無線の電波を受信する個人)を対象に、7/21/50/144/430MHz帯のCW/SSB/AM/FMで行われる。「ルールを最後までよく読んでからご参加ください」「郵送による提出は、昨今の郵便事情を鑑み、今回をもって終わりにする予定です」と案内している。
本コンテストは一般局同士の交信も有効で、呼び出しは、電話が 「CQ高校コンテスト」、電信が「CQ HS TEST」。ナンバー交換は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁番号(海外局は00)」+「オペレータを表す記号(高校部門は「HS」、一般部門は「C」)」となる。
特別局として主管の全国高等学校文化連盟アマチュア無線専門部設立準備会「JQ1YKM」と神奈川県高等学校文化連盟アマチュア無線専門部「JQ1YCK」は、オペレーターに関わらず「高校」として扱う。若い層の活性化も重視し、小学生(小学生以下も含む)と中学生も「高校部門(マルチ「HS」に参加可能な者)」として含まれる。
なお「総得点の計算方法を確認してください。マルチおよび得点の計算方法が特殊です。電信の得点の計上忘れ、高校マルチの足し忘れが目立ちますが、実際の点数よりも、申告した点数が低い場合は、主催者としては直すことができません。せっかく得た得点ですので、しっかりと足していただきたいと思います。なお、総得点を正しく計算していただく観点から、ロギングソフト『CTESTWIN』を利用されることをお勧めします」「提出上の注意を守ってください。ログ提出の際は『提出上の注意』を熟読の上、よく点検してからお送りください。不備があって返送し、直していただいているうちに締め切りを過ぎてしまう…というのは、私たちにとっても悲しいことです」とお願いしている。
紙ログの締め切りは2023年7月31日(月)消印有効、電子ログの場合は8月2日(水)の当日24時までに必着。詳しくは「2023年 第34回 全国高等学校アマチュア無線コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<滋賀県内局の優勝局には記念品を贈呈>JARL滋賀県支部、7月17日(月・祝)10時からと13時から各2時間「第27回 ALL滋賀コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 9:30:00)
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2023年7月17日(月・祝)10~12時と13~15時の2回、日本国内のアマチュア局を対象に、JARL滋賀県支部主催の「第27回 ALL滋賀コンテスト」が、7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドで行われる。フルタイムで参加する各部門のほか、10時~12時の2時間で競う「シングルオペスプリントA」と、13時~15時の2時間で競う「シングルオペスプリントB」(いずれも任意の3バンドを使用)があるのがユニークだ。なお「滋賀県内局の優勝局には副賞として楯をお贈りしていましたが、今回より内容の見直しを行い、記念品をお送りすることとしました」としている。
交信対象は日本国内のアマチュア局で、得点は滋賀県内局との交信が5点、県外局との交信は1点。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「運用地のJCC、またはJCGナンバー 」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「運用地の都府県支庁ナンバー 」となる。
呼び出し方法は、電信の場合、県内局が「CQ SI TEST」、県外局が「CQ SHIGA TEST」。電話の場合、県内局が「CQ 滋賀コンテスト」、県内局が「CQ 滋賀コンテスト+滋賀県内局」もしくは「CQ 滋賀コンテスト+県内局」を送出する。
得点は県内局との完全な交信5点,県外局との完全な交信1点。なお、「滋賀県内局の移動局は、必ず移動地を市町名まで明記すること(明記されていない場合は県内局と認めない)」と案内している。
マルチプライヤーは、県内局がバンドごとの異なる滋賀県内の市郡数+バンドごとの異なる都府県支庁数(滋賀県を除く)、県外局が第1マルチ:バンドごとの異なる滋賀県内の市郡数+バンドごとの異なる都府県支庁数(滋賀県を除く)、2マルチ:滋賀県内局と交信したバンド数となる。
紙ログと電子ログの書類提出締め切りは7月31日(月)消印有効(電子メールは7月31日23時59分までのタイムスタンプが有効)。詳しくは「第27回 ALL滋賀コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<出張先のフランスでQRP運用>アマチュア無線番組「QSY」、第177回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/14 8:30:44)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2023年7月7日の第177回放送は、JK1BAN
田中氏の「あの頃は電話級だった」はリスナーから届いたメール紹介(母校の無線クラブの今)。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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大会前なのに質素な飯
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元気なクマの日曜日
(2023/7/14 0:02:36)
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日曜日は萩往還ウォーキング。 日曜日の午前2時に起きて山口市に向かいます。 受け付けは午前5時半からだけど、去年はその時間前に行ったらすでにエントリーは開始していて、始発のバスには乗れず第2便になりました |
止まらないOLYMPUS OM愛
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/7/13 23:13:14)
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みなさま、こんばんは〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます
今日は、OLYMPUSのOMシリーズのお話です。
OMデジタルソリューションズから、銘機OM-1の名前を受け継いだ同社のマイクロ・フォーサーズフラグシップ機が発売されています。 https://jp.omsystem.com/product/dslr/om-omd/om/om1/index.html
山好きの父親の影響で、子供の頃からわたしも山が大好きでした。 中でも北アルプスの穂高が好きで、毎年のように前穂、奥穂、北穂を登っていました。 そして、登山といえば一眼レフを持参するのが当然だと思ってました。 父親が買っていた登山関係の雑誌にOLYMPUSのOM-1、OM-2の広告が掲載されていて、子供ながらになんて美しいカメラだろうと思っていましたね。
というわけで、当時からOLYMPUSのOMシリーズに憧れていたわけですが、高校生になって初めて買ったカメラもOLYMPUS OM-40 PROGRAMでした。
OLYMPUSのOMシリーズは、他のメーカーに比べ小型軽量でしたので、登山には適していたのだと思います。
この話の流れ 「夏のボーナスでマイクロ・フォーサーズのOM-1を書いました」ってなると思ったでしょ?(笑)
残念ながら違うんです オリジナルのOM-1を買ったという話です。 すでにメンテを始めてまして、今はこんなお姿
開封の儀をして驚いたのですが、すごく程度が良くて、というかメンテ済みの機体でしたね。 モルトの劣化は全て除去してあって、おそらくプリズムも劣化のない別の機体からの交換品と思われます。
低速シャッターの粘りもなく一安心 これメルカリで買ったんですけど、商品説明にそう書いてくれれば良かったのにね(笑) ただ、ファインダーの接眼レンズっていうのかな? これね。 二つのレンズが接着されているんですけど、その接合面に曇りが出てしまっていて、これは交換しか手はない状態。 そこで、部品取り用のジャンク品を買ったのです。 話の展開がはえーな(笑)
買ったのが、この2台 まずは左側 OM-10 + zuiko 200mm F4 なんと460円 右側 OM-2 こちらは、送料込みで1980円 ジャンク品を買ったものの、2台とも程度良いんです。 特にOM-2は、こちらもプリズムの劣化もなく、シャッターも問題なく切れるんですよね〜。
説明文にも部品取りにどうぞって書いてあったので、安心して買ったのですけど、部品取りにするのはもったいない
左側のOM-10は、当初シャッターが切れなかったのですけど、何度かやっていたら切れるように たまにフィルムの巻き上げ時に引っかかるので、ギアが欠けているのかも。 ギアの部品取り機を探す?(爆) いかん!部品取りドナー機あるある状態にハマっちゃいますね そんなこんなで
OMシリーズが溜まり出しちゃいました
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<特集は「アマチュア無線の受信テクニック」>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2023年8月号を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/13 18:30:37)
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CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2023年8 月号を7 月19日(水)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻926号となる。特集は「無線機の各種機能を使いこなす アマチュア無線の受信テクニック」。価格は990円(税込)。
「CQ ham radio」2023年8月号の表紙
7月19日(水)に発売される「CQ ham radio」2023年8月号のおもな内容は下記の通り。
<特集>各種機能を使いこなす「アマチュア無線の受信テクニック」
・受信機能カスタマイズの勧め
・お勧め機能とその効用
・コンパクトリグで実践できる
・簡単で奥深い振幅変調
・「見える」アドバンテージ
・これは便利!
・無線機の便利機能を使いこなす
・ノイズと余計な信号を排除しよう
【ユーザーレポート】
・フィールドでもクルマでも使えるお手軽HF/V/UHF対応アンテナ
・聞こえなかった局が聞こえる
・性能、機能、操作性のパフォーマンスが光るハイブリッドSDRトランシーバー
・パドルをつないで画面で送信練習
・デジタルマルチモードレシーバー
【ファーストインプレッション】
・D-STAR対応 144/430MHz ハンディトランシーバー
<トピックス>
・新製品情報
・天体観測とアマチュア無線
・ワイヤレス人材育成のための
・[シリーズ]鉄分多めの駅前QRVコレクション
・上級ハムにチャレンジ!
・エリアごとの変遷
・作って楽しむアマチュア無線
・【シリーズ】米国アマチュア無線 草の根レポート
・日本アマチュア無線振興協会主催
・なぜJAは多くの交信実績に恵まれたのか?
・インド洋に浮かぶ国
<テクニカルセクション>
・ベランダ設置の成果と考察
<DX World>
・近着QSL紹介
<連載>
・超入門! RF実験回路
<インフォメーション>
・CQ情報室
<読者の広場>
・ローカルトピックス
同誌に関する情報は下記関連リンクから。また予約・購入は下のAmazonリンクが便利だ。
●関連リンク:
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JARL上川宗谷支部、7月16日(日)に「上川宗谷支部大会(ハムの集い)」を旭川市で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/13 16:00:49)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)上川宗谷支部は、2023年7月16日(日)に「上川宗谷支部大会(ハムの集い)」を、旭川市の「江丹別若者の郷」で開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
JARL上川宗谷支部「上川宗谷支部大会(ハムの集い)」
◆日時: 2023年7月16日(日)10:00~12:00
◆会場: 江丹別若者の郷(若者センター)
http://business4.plala.or.jp/etanbetu/
◆内容:
◆その他:
●関連リンク: 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 上川宗谷支部大会(ハムの集い)
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とりあえず試運転
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JK3QBU と ILZ
(2023/7/13 15:58:43)
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アンテナが完成したので箱からIC-7300を取り出し試運転をやってみました。 先ず面食らったのが周波数の選択 マニュアルも見ずに安定化電源につないでスイッチをオン デフォルトで14MHzだったので1.8MHzにしようと試みました。
”バンドスイッチが無い!” 目を皿にして探したのですが無いものは無い。 仕方がないので取説を出してきて老眼で探しました
何!タッチパネルだと! ここで自分がかなり時代遅れというのを実感しました。
アンテナは1.8MHz~のマルチバンド ツェップしか室内に入れてないのでとりあえず1.8MHzを聞いてみました。 誰もいない? 誰かいるだろう・・・・ 結局誰もいなかった。
マルチバンド ツェップなので 3.5MHzへチェンジ まだチューナーの使い方もよくわからないのでそのまま交信。 メーターが”パワー”になっていたので振り方を見ていると気持ちよく100W出ていました。 ”結構このアンテナ使えるやん”
1局交信して次は7MHz まだチューナーの使い方が分からないのでそのまま呼んでみた。 ソコソコパイルだったんですが簡単にゲット 7MHzでも気持ちよくパワー計が振れている。
ここでもう少し取説をみてSWR表示になるようにしてみました。 3.5と7MHzは無線機のメーターでSWRは1.0
3.5と7MHzのアンテナは要らないみたい。 苦労したのに・・・
まだすべての周波数を調べてないのでどこまで使えるか? 使えない場合はマニュアルチューナー(MFJ989D)でどこまで落ちるか・・・・ やることはまだまだいっぱいあります。 |
IC-905 Ⅱ
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ぎょうむにっし
(2023/7/13 14:11:21)
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日本ではまだ販売されてませんが
既に海外では販売されている模様です
イギリスのアマチュア無線連盟 RSGB が YouTubeで、IC-905の運用リポートをUPしています
英語が苦手な私でも、YouTubeは、日本語で翻訳して もらえるのでFBです
5.6GHzのFMとATV 10GHzのSSBでの 交信実演されてました
JARLではこのようなYouTubeのサイトも存在しないし
IC-905を作った国の法律でまだ販売に至っていないのは驚きです
最近のRIGの使い方についても、海外のユーザーの方が 格段に優れているようです
製造、企画、などはJAは優れているのは理解できますが
いざ、運用となると海外からかなり遅れているのが 現実なのかもしれません。 |
<「縦振電鍵」「SC認定電鍵」のみ競う>7月17日(月・祝)10時から2時間「第36回(2023年)エスカルゴ6mCWコンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/13 10:30:49)
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50MHz帯CWのローカルアクティビティーを高めることを目的として、埼玉県和光市を中心に1都2県のローカル12局で発足したグループ「エスカルゴ(SCALG)」は、縦振電鍵使用局同士、初心者からOMまで電信交信を楽しむことを目的に、2023年7月17日(月・祝)10時から12時までの2時間にわたり「第36回 エスカルゴ6mCWコンテスト」を開催する。
本コンテストに参加する際に使用する電鍵を、「縦振電鍵、またはエスカルゴ(SC)縦振電鍵定義(電鍵操作者が電鍵を押している時間と送信機から搬送波が連続して出力される時間が1対1になるものなど)に合致した代用品に限る」というユニークなもので、「エスカルゴ6mCWコンテスト」を楽しみに参加する局も多い。
●縦振れ電鍵の定義(2022/05版)
・操作者が電鍵を押している時間と送信機から搬送波が連続して出力される時間が1対1になるもの。
・電鍵接点の運動方向は問わない。縦でも横でも斜めでもよい。
・電鍵の接点数は問わない。
・過去に例のないものは上記基準に照らしてコンテスト委員会が都度判断する。
参加資格は部門別に「国内のアマチュア個人局」「社団局」「SWL」の3つ。社団局はどの部門への参加も可能とするが、シングルオペに限る。参加部門は「固定局」「固定局QRP」「移動局」「移動局QRP」「ビギナー局(CW従免初取得日が2022年7月18日以降の取得の局)」「シニア局(開催日に満70歳以上の局)」「SWL」の7部門。コロナ禍の影響で2年間続けて見送られていた「移動局」「移動局QRP」の部門が復活している。
コンテストに参加できる電鍵は「縦振電鍵」、または「SC認定電鍵」のみと定められている。ナンバー交換は、「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「CW従免初取得年(西暦の下2ケタ)」となる。
紙ログ提出(サマリー、ログともに記入項目は総て手書きのこと)は8月1日(火)消印有効まで。消印を確認できない送付物は8月2日(水)到着分までを受付の対象とする。電子ログの提出は8月1日(火)23時59分59秒までに必着。詳しくは「第36回(2023年)エスカルゴ6mCWコンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<28MHz帯のみ&最大出力200W以下>7月17日(月・祝)早朝5時から2時間、JARL横浜クラブ主催「第75回 オール横浜コンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/13 9:30:59)
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2023年7月17日(月・祝)早朝5時から6時59分までの2時間限定で、JARL横浜クラブ主催(Yokohama DX Club協賛)「第75回 オール横浜コンテスト」が日本国内のアマチュア無線個人局を対象に、28MHz帯(JARL主催コンテスト周波数に準じる)で開催される。参加部門は「市内電信電話」「市内電信」「市内電話」「市外電信電話」の4部門で、エントリーは1種目のみだが、これとは別に複合参加として「一般団体(クラブ)対抗」が設けられている。なお、新型コロナウィルス禍の折として「移動される方は意識をもって参加されるようお願いいたします」と呼びかけている。
今年で75回目を数える伝統の「オール横浜コンテスト」が、7月16日(日)の早朝5時から2時間だけ開催される。早朝の短時間、28MHz帯のみというルールだが毎回参加者も多く、静かな10mバンド(28MHz帯)が賑わう。
呼び出しは「CQ YC test」(電信)、「CQ 横浜コンテスト」(電話)で、ナンバー交換は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「区コード」(横浜市外局は00)となる。全ての参加局との交信が有効だが、市外局は横浜市内局と1回以上の交信が必要。
ルール上、運用場所は1か所とし、移動局はサマリーシートに必ず郵便番号が示す町名を明記。ログ未提出局との交信は未確認のため得点にならないなど細かく設定されている。「新人賞」や、省エネを推奨するため「QRP賞」が設けられているが、QRP運用の場合は「JA1XXX/QRP」などはコールサインではないためQRP符号の送出は不用としている。
ボーナス局として「JA1YCS」と交信した場合、市内、市外、電信、電話に関係なく5点が与えられる。
また、JARLフォーマットの電子ログ作成が不慣れの局や、紙ログで郵送される局のために、Excelで作成、簡単に項目ごとに入力できる「第74回 オール横浜コンテスト専用サマリー・ログ」(※原文ママ)を用意している(以前のものは正しく計算できないため使用しないこと)。「JARL形式のログ作成が不慣れの方、紙ログで郵送される方のために専用ログフォーマットを用意しました。Excelで作成、簡単に項目ごとに入力ができますので是非利用して電子メール添付でお送りください。専用サマリー・ログはクラブホームぺージからコピーしてご利用ください」と案内している。
ログ提出の締め切りは7月27日(木)まで(消印有効)。郵送の場合はJARL制定、または同等様式で用紙はA4判を使用すること。なお、ログ、サマリーシートの提出は電子メールが推奨されている。電子ログの場合は7月27日(木)23時59分まで。
本コンテストによる交信を対象とした、アワード「WAY賞」の特例事項などもある。詳しくは「第75回 オール横浜コンテスト規約」で確認してほしい。
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<今後のJARLに期待すること>アマチュア無線番組「QRL」、第582回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/13 8:30:09)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2012年からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年7月6日 夜に放送した第582 回分がアップされた。
2023年7月6日(第582回)放送の特集は「JARLに期待すること」。6月25日に開催されたJARLの「第12回定時社員総会」の概要を紹介し、JARLが抱えている課題と今後のJARLに期待することを述べた。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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9Q1ZZ/AA 途中経過(2)
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/7/13 8:20:41)
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7月13日(木)。 6時前に起きて来て30mを見に行ったら、10.131で9Q1ZZが入感。早速参戦。 信号は-15前後でそれほど強いわけではない。DF=1500~2900くらいの間で呼んでいたが応答が返らないので、もしかして…と思ってDF=3021で呼んだら一発で応答が返ってきた。DF=3000より上もちゃんと見ているようです(OPにもよるのかもしれないが)。 一方、SSBとCWは苦戦。 先日来、朝と夜間にワッチして追いかけているが、どのバンドも全く歯が立たない。呼ぶ側のマナーが悪いのか、「Standby Europe」とか「***(コールの一部) station only」を何度も繰り返してアナウンスしている。リターンポイントもちゃんと追えるので、その周波数周辺で呼んではいるが、常に呼び負けている感じ。 |
7/12
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/7/12 23:12:19)
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本日は朝練から~
(武蔵野市) しりべしCB49/余市町(本日唯一のEs QSOとなりました~渋いプロパゲーションですね~) よこはまAM56/多摩市(昨晩に続きコミュありがとうございました~)
暑くなってきたのでこれにて撤退~
夕方小雨で少し涼しくなった時、石垣島交信のリポートあがったので再度公園入りもJR6終わってました。 13131さんが聞こえたのでお呼びしてコールバックあったかと思いましたがOSさんとの交信だったようです~( ;∀;)
しかしその後、CQに対して
(小金井市) ねやがわCZ18/墨田区隅田川(本日もお声がけありがとうございました!)
本日も各局様、FB QSOありがとうございましたm(__)m 50CCのバイクはロードパル→ハスラー->タクトと乗り継ぎました。 探偵物語にあこがれていた友人が50CCのVESPA持っていて良く乗させてもらいました。 当時日本のゼロハンに比べるとめっちゃ高価でした~ ハンドルのギアは日本製のバイクにはない特徴、またハンドルロックで盗難防止など不便なところも~(-_-;)
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IC-729 点検
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JHGのブログ
(2023/7/12 22:59:38)
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IC-729 点検のためお預かりしました。
バックライトをLED化しました。
点灯を確認しました。 メロウイエロー。 いい色ですね。
測定と調整。 周波数調整 14,10Mhz 出力 50W スプリアス良好。 14,10Mhz
受信感度を最大に調整。 受信感度を最大に。
受信感度。 14,10Mhz ー114,0dBm (SINAD)
受信感度スペックシール添付。
AFの歪みを最小に調整。 Sメーター調整。 ー73dBm受信のとき、 Sメーターの指示9に調整。
基本性能は出ています。 点検異状ありません。 |
ハムログは使っていません。
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de JL1LNC
(2023/7/12 22:09:59)
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しばらく前から、コンテストQSOとかで、つまりはこちらの運用地をお知らせしていないのに、来たカードに「貴局運用場所」とやらをわざわざ表示されているのが増えてきた
。しかも、間違ってる 。 これって、みなさんどこでこちらの運用場所とか調べたの? 想像するに、ターボハムログで表示されたとか?? もしそうだとしたら、それはどなたかが勝手にデータベースに登録したもので、その内容についてはこちらは責任持てませんよ。 ターボハムログについては、知り合いから強烈にお勧めされたことがあり、それで使おうかと試したことが三度ほどありましたが、その度に「なんか違う」と採用には至らず。 結局、また別の知り合いが使っていたLogger32を導入して、それをいまも使っています。 八王子シャックが稼働するようになったのはハムログ検討してた頃よりずっと後ですので、自分自身でハムログに八王子でプロフィールを登録したなんてありえません。 と思います 。では今後は? というと、いまのところはハムログへの移行はありません。 いや、ちょっとは考えていました。 ハムログって、町村のカウントも出来るんですよね? それがちょい魅力。 Logger32では、ダウンロードした照合済みLoTWデータでJCC番号とかの運用地を更新してくれるのだけど、それは出来ないみたいだから(手動はイヤ)。 なので、しばらくはLogger32。 Logger32だって、なんでもかんでも良いところばかりとは思ってないですよ。 でも、いまのところは他に選択肢は無い感じ。 それだけ 。
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【再頒布】TTKY01 – ディスプレイ付きエレキー(K3NG CW Keyer)
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jh4vaj
(2023/7/12 18:53:17)
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TTKY01 – ディスプレイ付きエレキー(K3NG CW Keyer)の頒布の準備ができました。 詳細と申込はこちらのページです。
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<コールサイン不送出&バンドプランを逸脱し430.24MHzで運用>北海道総合通信局、第四級アマチュア無線技士に15日間の行政処分
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 12:25:52)
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7月11日、北海道総合通信局はアマチュア無線を対象とした電波監視で、430MHz帯のバンドプランを逸脱し430.24MHzのFMモードで通信を行い、さらに自局のコールサインを送出していなかった電波法違反により、第四級アマチュア無線技士の資格を有する36歳の男性に、15日間のアマチュア無線局の運用停止および無線従事者の業務への従事停止の行政処分を行った。本件はアマチュア無線局を対象とした電波監視により電波法令違反の事実が発覚したものである。
北海道総合通信局が行った、行政処分の発表内容は以下のとおり。
北海道総合通信局は、令和5年7月11日(火曜日)、電波法令違反を行った者に対して、電波法に基づく行政処分を行いました。
1.違反発覚の端緒 本件は、当局が実施したアマチュア局を対象とした電波監視により電波法令違反の事実が発覚したもの。
2.違反の内容および行政処分の内容 被処分者: 違反概要: 処分内容:
【参考】電波法(昭和25年法律第131号)(抜粋)
第76条第1項
第79条第1項
(無線局運用規則)
第10条第3項
第258条の2
↓この記事もチェック!
<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
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<特集「D-STAR、WIRES-X、電子QSL…機能拡張を図ろう! PC、ネット活用で快適運用」ほか>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2023年9月号を7月19日(水)に刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 12:05:09)
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アマチュア無線誌「HAM world(ハムワールド)」2023年9月号が、7月19日(水)に株式会社電波社から刊行される。特集は「D-STAR、WIRES-X、電子QSL…機能拡張を図ろう! PC、ネット活用で快適運用」。そのほか注目の記事として「SHF帯への誘い」「144MHz帯50Wリニアアンプの製作」「C4FMデジタル対応144/430MHz機 ヤエス FTM-500D 試用レポート」などが続く。今号も盛りだくさんな内容だ。価格は1,000円(税込み)。
電波社の「HAM world」は同社の月刊誌「ラジコン技術」の増刊として、2015年9月にVol.1、2016年2月にVol.2、6月にVol.3、9月にVol.4、12月にVol.5、2017年3月にVol.6、6月にVol.7、9月にVol.8、12月にVol.9、2018年3月にVol.10、6月にVol.11、9月にVol.12、そしてVol.13から独立創刊を果たし“月号表記”となり、12月に2019年2月号、3月に2019年5月号、6月に2019年8月号として3か月に1回のペースで刊行。
そして、2019年11月号からは隔月刊(2か月ごと)で発行されるようになって、今回の2023年9月号でシリーズ38冊目を数えるアマチュア無線専門誌だ。
記事内容など概要は下記の通り。
★「HAM world」2023年9月号の概要
◆発売日: 2023年7月19日(水)全国書店発売
<特集:D-STAR、WIRES-X、電子QSL…機能拡張を図ろう! PC、ネット活用で快適運用>
<注目の記事>
<その他の記事>
同誌の確実な予約・購入には下のAmazonリンクが便利だ。
※以下は「HAM world」創刊号(Vol.1)から2023年7月号までのバックナンバー。プレミアム価格で取り引きされている号もある
●関連リンク: HAM world(電波社)
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JARL長野県支部、7月16日(日)に「第51回JARL長野県支部大会」を松本市で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 11:00:35)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)長野県支部は、2023年7月16日(日)に「第51回JARL長野県支部大会」を松本市の浅間温泉文化センターで開催する。詳細は同支部のWebサイトで下記のように発表されている。
●JARL長野県支部「第51回JARL長野県支部大会」
◆日時: 2023年7月16日(日)10:00~16:00(受付開始9:30~)
◆会場: 松本市浅間温泉文化センター
◆アクセス:
◆内容:
◆その他:
●関連リンク:
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<四国外から運用の局同士の交信は無効>JARL四国地方本部、7月15日(土)21時から24時間「2023 オールJA5コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 10:30:01)
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2023年7月15日(土)21時から7月16日(日)21時までの24時間にわたり、JARL四国地方本部主催「2022 オールJA5コンテスト」が、全アマチュア局とSWLを対象に3.8/10/18/24MHz帯とレピータを除く全アマチュアバンドの電話と電信で行われる。コールサインを持っている局が、そのコールサインでSWL部門へ参加することも可能だが入賞からは除外される。
ナンバー交換は、四国内の局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「市郡ナンバー」、四国外の局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」となる。得点は“完全な交信が1点”としてカウントされ、四国外の局同士による交信も得点計上が可能だ。
注意点として、以下の説明を行っている。
・同一局との交信は、同一バンド内は1回のみ有効です。
紙ログと電子ログ(データは「JARLコンテスト電子ログ・サマリーシート作成ページで作成したR1.0用を希望)の提出は7月28日(金)消印有効まで。詳しくは「2023 オールJA5コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<電波型式は「電信」のみ、参加部門は一人一部門のみ>電通大クラブ、7月15日(土)17時から20時まで「第42回 電通大コンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 10:00:38)
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電通大クラブ(電気通信大学無線部、JA1ZGP)は、2023年7月15日(土)17時から20時までの3時間にわたり、3.5/7/14/21/28/50MHz帯のJARL主催コンテスト使用周波数帯の電信において、国内のアマチュア無線局およびSWLを対象として「第42回 電通大コンテスト」を開催する。「参加できる部門はオールバンド部門かシングルバンド部門のどちらか1つ」「シングルバンド部門に参加する局は異なる2つのバンドまでログ提出が可能」と案内している。
呼び出し方法は「CQ UEC TEST」、ナンバー交換は「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」+「従事者資格コード」(1アマ:H、2アマ:I、3アマ:L、UEC局:UEC)となる。得点もそれぞれH局との交信が2点、I局との交信が3点、L局との交信が4点、UEC局との交信が5点で、SWLでの参加も同じ。
参加部門は任意の2バンド以上を使用する「オールバンド部門」、3.5/7/14/21/28/50MHz帯の中から1つ選ぶ「シングルバンド部門」、そしてバンド数の区別のない「SWL」の3つ。参加できる部門はどちらか1部門。シングルバンド部門に参加する局は異なる2つのバンドまでログ提出できるが、その場合のログ提出はバンドごと2通に分けて電子メールで送信する必要がある。
本コンテスト開催中に、インターネットなどを通じて外部からの運用情報の入手、外部への運用情報の発信を行うことは禁止。使用が発覚した場合、該当局は失格となる。
ログ提出はJARL電子ログ提出のフォーマット(自動受付)で8月31日(木)まで。ただし電子メールは必ず“テキスト形式”で送ること。コンテスト結果はJA1ZGPのWebサイト上で行うが、コンテスト冊子の郵送希望者はA4サイズが入る返信用封筒に210円分の切手を同封して、「〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1 電気通信大学無線部電通大コンテスト係」宛へ郵送すること。
詳しくは「第42回 電通大コンテスト規約」で確認してほしい。
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<抽選で「管内局」「管外局」各1人にオホーツク名産品を贈呈>JARLオホーツク支部、7月15日(土)18時から27時間「第47回 オホーツクコンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 9:30:08)
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2023年7月15日(土)18時から16日(日)21時までの27時間、JARLオホーツク支部主催の「第47回 オホーツクコンテスト」が、日本国内のアマチュア無線局とSWLを対象に1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電話と電信で行われる。なお、「管内局」と「管外局」のそれぞれ参加部門ログ提出者に対し抽選で1人に、特別賞としてオホーツク名産品が贈呈される(管内局は支部大会出席者のみ対象で抽選。ただし代理不可)。
交信対象は管内局が国内のアマチュア局、管外局がオホーツク総合振興局(旧網走支庁)管内18市町村のアマチュア局となる。ナンバー交換は、管内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地を示す市町村ナンバー」、管外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地を示す都府県振興局ナンバー」となる。
紙ログと電子ログの締め切りは 8月8日(火)当日必着。管内局は各部門1位に賞状と盾、2~5位に賞状を贈る。なお1位の盾はオホーツク支部会員(9月現在)に限る。管外局の各部門の提出局に応じて、得点順に賞状(申請10局以下1位のみ、20局以下2位まで、以降10局ごとに賞状)を贈る。
詳しくは「第47回 オホーツクコンテスト規約」で確認してほしい。なお、2012年4月1日から「JARL網走支部」は、「オホーツク支部」に名称を変更している。
●関連リンク:
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富士山からの飛来
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ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI
(2023/7/12 8:37:20)
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昨日からオオサカEA105局が富士山頂に移動、特小臨時レピーターを開設されている。 昨今のTwitterでは、特小で200km以上飛ぶ機種は、メーカー品でも違法!なんて話題も出ているが、今回も違法交信が連発したのだろうか?(笑)
昨日帰宅の道すがらアクセスを試してみるが・・・
複数の富士見ポイントで撃沈
山梨側の特小臨時レピーターではアクセス厳しいだろうな。
デジコミに一里の望みをかけ呼出待機。 そのまま忘れて就寝。
57kmでキャッチ
7時過ぎに無事キャッチ。 富士山頂は寒くはないが突風で、もロッドアンテナでは運用できないらしい。 FB QSOありがとうございました。 お帰りもお気を付けください。
使用機種 DJ-PV1D 静岡県伊東市 07:09 オオサカEA105 富士山山頂57km 59/59 LCR15ch
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<大阪で開催されたJARDの「アマチュア無線講座」報告>OMのラウンドQSO、第370回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/12 8:30:46)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、現在はOM2名(JA1NFQ 中島氏、JH1DLJ 田中氏)とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)で進行している。
新たに音声ファイルが公開されたのは、2023年7月9日(日)21時30分からの第370回放送。MLB(メジャーリーグ)の野球中継から「朝起きたらどのテレビ番組を見る?」という話題になり、さらにJH1DLJ 田中氏が今年の「6m AND DOWNコンテスト」(オール茨城コンテスト第2部併催)に参加報告を行い、最近のコンディションと熱中症に注意という話で締めくくった。
番組後半のJARDコーナーは、前回に続いてJARD養成部の野本氏が登場。6月18日に大阪・日本橋で初開催された「アマチュア無線講座」(ビギナーズセミナーと初心者交信教室)の講義内容(アマチュア無線のさまざまな楽しみ、アンテナの建て方など)を紹介した。
番組音源は下記関連リンクにあるページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除される可能性があるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク: OMのラウンドQSO(FMぱるるん)
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アイコムが増波対応デジ簡機の新技適番号を取得していた
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フリラjp
(2023/7/12 0:34:28)
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アイコムが、新たにチャンネルの増波に対応したデジ簡機(3R)の技適を取得したことが分かりました。 まずは旧技適番号から確認 新技適番号をみる前に、旧技適番号の確認からしてみたいと思います。 まとめるとIC-DPR4が取得している技適番号は以下の通り IC-DPR7/BT・ICD70/BTが取得している技適番号は以下の通り
IC-DPR4やIC-DPR7/BT・IC-D70/BTで2種類の技適番号が存在するのは、電波の質に関係する部分で設計変更を行った可能性があるのではないと考えられます。 新しい技適番号を確認してみよう続いて、新しく取得している技適番号についてもみてみたいと思います。 今回判明したのが、IC-DPR4に付いては、2つの技適番号が取得されていることです。 IC-DPR7とIC-DPR7BTは明確にBluetooth搭載機と、非搭載機で技適番号が分かれているのが分かります。 では、新技滴板についてまとめてみます。 IC-DPR7/BT・ICD70/BTが取得している技適番号は以下の通り IC-DPR7/BT・ICD70/BTが取得している技適番号は以下の通り なぜBluetooth搭載機と非搭載機で技適番号が異なるのか? 基本的にBluetoothといえども技適を取得することが求められます。 無線機のファームウェアの書き換えで増波できないか? 以前からフリラファンの間で囁かれているのが「ファームアップ」で増波できないか?という希望です。 同番認証でも良かったのでは? 技適制度の中には「同番認証」という制度があります。 1.9MHz帯でのSSBの技適を取得しました。 この同番認証の制度をデジ簡でも採用できないのかと言うことです。 アイコムは製品の供給を第一に考えたのか?
今回のアイコムの対応から見えてきたのは、顧客第一主義というメーカーのカスタマーに対する姿勢だと思います。 実際の発売時期は・・・ 新技的番号の製品がいつ頃発売されるか、今のところ情報はつかめていません。 |
JLCPCBでUSBコネクタなどを実装する際の注意
in
jh4vaj
(2023/7/11 22:52:21)
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JLCPCBの部品実装では固定足の付いたUSBコネクタなどもSMD扱いで実装してもらえる(手ハンダではなく)。
しかし、固定足がハンダ付けされていないケースがあった。上の写真の左がハンダ付けされていないもの、右がされてい
[…]
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ハムフェア書類キタ
in
de JL1LNC
(2023/7/11 22:24:51)
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いや、来てた、というべきか
。例年通り出席しなかった出展者説明会資料も合わせて送ってくれた。 でも、この量ならレターパックよりもライトで充分なんだけどな 。出展者証は、当日忘れないようにすぐカバンに入れとく 。
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7/11
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/7/11 22:21:29)
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本日は19時前に公園入り~
(武蔵野市) よこはまAM56(まずは坊主回避~直前まで北開けていた情報感謝) 石狩AD521/小樽市銭函(自信なし~) そらちYS570/南幌町(こちらは確実に交信できました~) (小金井市) とうきょうMS25/多摩川河川敷(ADさん情報感謝)
1時間くらいおりましたが戦果は以上~
自宅に戻りL17-17ワッチしていると~ (西東京市) とうきょうBS73/東久留米市(公園からはNMでしたが、こちらでつながりました~) さいたまHN209/さいたま市(お久しぶり!西東京リピーター初アクセスとの事、ヴァージンいただきました~笑) とちぎTI185/足利市大岩山(妨害?で厳しい中やっと繋がりました~)
ということで本日も各局様FB QSOありがとうございました!
昔、軽自動車に乗っていた時が一時あった。 スバルのレックス550CC。友人がR2に乗っていて、 エンジンフル回転させる運転が楽しそうで小さい車がほしくなり中古を購入した。 維持費も安く燃費もGOODでしたが254川越街道新座、浦所バイパス手前の下り坂で急ブレーキをかけたらドリフト! 死にそうになりました。その後は普通車に乗り換えたのは(小林克也さん風に~)言うまでもありません~ この時トリオのTR-7200で144MHzFM初モービル運用~しました。
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思い出しメモ 情報提供などがあったものなど 雑記
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27MHz CB 無線 Citizen Band Radio
(2023/7/11 20:10:38)
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特定小電力トランシーバーの指向性外部アンテナ(八木タイプ)運用とSNS投稿
ハイソニックテクニカル社で修理(改造)を受けたトランシーバーの運用とSNS投稿(修理告知含む) ヤフオクへの出品時、出力調整上限20%+表示の問
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思い出しメモ 情報提供などがあったもの
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27MHz CB 無線 Citizen Band Radio
(2023/7/11 20:10:38)
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特定小電力トランシーバーの指向性外部アンテナ(八木タイプ)運用とSNS投稿
ハイソニックテクニカル社で修理(改造)を受けたトランシーバーの運用とSNS投稿(修理告知含む) ヤフオクへの出品時、出力調整上限20%+表示の問
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<技術基準適合証明を受けていないアマチュア無線機を増設して運用>北海道総合通信局、第二級アマチュア無線技士に対して39日間の行政処分
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/11 18:00:33)
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7月11日、北海道総合通信局は、技術基準適合証明を受けていないアマチュア無線機を無許可で増設して運用していた北海道函館市在住の第二級アマチュア無線技士、第三級アマチュア無線技士、第四級アマチュア無線技士の資格を有する無線従事者に対して、39日間のアマチュア局(移動する局、移動しない局)2局の運用停止および、業務への従事停止の行政処分を行った。
北海道総合通信局が発表した内容は次のとおり。
北海道総合通信局は、令和5年7月11日(火曜日)、電波法違反を行った者に対して、電波法に基づく行政処分を行いました。
1.違反発覚の端緒
2.違反の内容および行政処分の内容
【参考】電波法違反適用条文(抜粋)
第17条第1項
第18条第1項
第76条第1項
第79条第1項
↓この記事もチェック!
<早目のスプリアス確認保証の申し込みを>JARD、「新スプリアス規格への移行措置は継続中、できるだけ早期に移行を」と呼び掛け
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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第55回 東海ハムの祭典
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ひろ局長 〜JI2OEY なごやAB36〜
(2023/7/11 16:23:01)
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みなさま、こんにちは〜 アマチュア無線局 JI2OEY
ひろでございます
だんだんと暑くなってきましたね〜 みなさま、熱中症には気をつけてくださいね さてさて、今年もやってまいりました 東海ハムの祭典
昨年度はコロナの関係で、行くのを見送りましたけど、今年こそは行きたいですね 今回は9月24日です。 ご都合が合えば、アイボールとかどうですか ね。 お昼ご飯とか一緒に食べましょうか
わたしもなんとか行けるようにスケジュール調整を今からやっていきますね〜 https://www.tokai-jarl.jp/saiten/
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3.5MHz と7MHz 取り合えず完成・・・しかし又問題発生
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JK3QBU と ILZ
(2023/7/11 15:19:45)
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屋根の上のポールに取り付けた7MHz デルタループの給電部です。 測定用同軸から実際に使う8DFBに交換しました
室内には引き込んでいませんが良く調整が出来ました。
反対側から見た3.5MHz用 3/4λ Folded Dipole です。
取り付けたポールが曲がってしまったり色々ありました。 線を切ったり伸ばしたり何回やったか忘れました。
ようやく調整が終わりました。
やっと終わったと思ったら 滑車の上に写っている細い線。 1.8MHz用のマルチバンド ツェップのエレメントです。 下のポールの横にもわずかですが写っています。 よく見るとこの線が一直線では無いのです。 画面に定規を当ててもらうと分かると思います
実はエレメントがこのポールにくっ付いているみたいです。 張るときは接触していないのを確認したんですけど
他のエレメントを張る時にアルミポールがしなるようです。 アルミポールを動かすのはとても面倒なので、1.8MHz用のエレメントにロープでも取り付けて距離が取れるよう引っ張ってみます。 一難去ってまた一難・・です。 |
<金澤江美(えぃみぃ)さんを偲ぶ「追悼特集」を制作>秋葉原BCLクラブ、BCLファンの交流誌「あーゆぼーわん」特別号(88ページ/PDF版)を無料頒布
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/11 12:05:21)
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短波帯の国際放送から国内のAM/FM放送を聞いて楽しんでいるグループ「秋葉原BCLクラブ」は、これまでBCLファンの交流誌「あーゆぼーわん」を編集していた、金澤江美(えぃみぃ)さんが昨年12月に亡くなったことを偲んで、えぃみぃさんとの思い出や写真、えぃみぃさんが大好きだった蝶や猫、ラジオの話題を1冊にまとめた「えぃみぃさん追悼特集号」を制作。2023年7月7日(金)から「特別号(88ページ/PDF版)」として無料頒布を開始した。タイトルの「あーゆぼーわん」とは、シンハラ語(スリランカの公用語)で「こんにちは」という意味だ。
同グループによると、金澤江美(えぃみぃ)さんは、かつてのBCLブーム時代に「SLBCリスナーズクラブ」の代表を務め、2020年にはインターネット放送局「Radio Samanalaya」を立ち上げた。BCL界に多大な貢献をした一人だという。
特別号の巻頭で以下の言葉を贈っている。
古くはスリランカ放送協会リスナーズクラブ代表であり、近年は秋葉原BCLクラブ運営スタッフとして本誌『あーゆぼーわん』の編集長として確約された金澤江美さんが。2022年12月3日にご逝去されました。早すぎる別れに私たちスタッフは言葉を失っております。
『あーゆぼーわん No.8 2022 冬』号を完成させ頒布を開始する直前に訃報を聞くこととなりました。そして金澤江美(えぃみぃ)さんが編集する最後の号となってしまったことが残念でなりません。
本来なら今号は『No.9 2023 夏』として発行予定でしたが、『特別号 2023 夏 えぃみぃさん追悼特集』として発行させて頂くこととなりました。
多くの方から寄稿を頂き発行することが出来ましたことをありがたく思います。きっと金澤江美(えぃみぃ)さんも喜んでくれることでしょう。
2023年初夏
●INDEX
●関連リンク:
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<まもなく出荷開始か>アイコム、新製品「ID-50」のファームウェア、プログラミングソフトウェアなどを公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/11 11:30:21)
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アイコム株式会社は2023年7月10日、新製品の144/430MHz帯D-STAR対応ハンディ機「ID-50」の出荷開始が近づいたことに伴い、同機種のファームウェア(Version1.02)、USBドライバー(ID-52、IC-705と共用、Version1.30)、レピータリスト(Version230630)およびプログラミングソフトウェアのCS-50(Version1.01)を公開した。またPDF版の「簡易マニュアル」「活用マニュアル」「補足説明書」なども公開されている。
アイコムのID-50の出荷がまもなく始まることから、同社は関連ソフトウェアや各種マニュアル類(PDF版)などを公開した。ファームウェアとレピータリストは同機種の出荷時にデフォルトで導入されているものと思われるので、ユーザーは導入前にバージョンを確認いただきたい。
<公開された主なソフトウェア、マニュアル・説明資料>
・ファームウェア(Version1.02)
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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<7月16日(日)開催「JARL長野県支部大会」主催者インタビューほか>新番組「ビームアンテナ」、第2回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/11 9:30:32)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新番組の名称「ビームアンテナ」は、“日本全国、いろいろなところにアンテナを向けて、情報の収集と発信をする”という趣旨で命名されたもの。番組関係者は『アマチュア無線家の皆様が今知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います。イベント情報、記念局情報、コンテスト情報、アワード情報、メーカー情報、ライセンスフリー無線情報、ARDF情報などをランダムにご紹介。ときには“その道”に精通した方やプロの方をスタジオにお迎えして、お話を伺って行きたいと思います』と抱負を語っている。
今回音声ファイルが公開されたのは2023年7月9日(日)21時からの第2回放送。前半は7月16日(日)に長野県松本市で開催される「 第51回 JARL長野県支部大会 」について、JARL長野県支部の中島支部長(JH0EXE)に電話を繫ぎ、開催概要などを詳しくインタビューした。
番組後半ではアマチュア無線ニュースサイト hamlife.jpのスタッフに電話を繫ぎ、番組収録前の1週間(今回は6/30~7/6)に同サイトに掲載された記事から、特にアクセス数が多く注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。
◇
新番組「ビームアンテナ」の詳細は次のとおり。
・番組名: ビームアンテナ
番組関係者は『リスナーの皆さんと共に作る番組です。JARL会員・非会員、コールサインの有無などは問いません。電話出演希望の方の自薦はもちろん、“この人に出演してほしい”といった推薦、ご自身のアマチュア無線ライフに関するメールや情報提供などもお持ちしています』とPRしている。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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<実際の7MHz帯SSBモードの交信を披露>CQ ham for girls、第468回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/11 8:30:50)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年7月9日(日)15時からの第468回放送。今回もゲストに月刊誌「CQ ham radio」編集長のJS1CYI 吉澤氏が登場、7MHz帯SSBモードの交信がどのようなものか、実際の交信(JA1YCQ/1 神奈川県大和市~JP7VEA 宮城県宮城郡松島町)を録音したものを披露し説明を行った。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
●関連リンク:
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ICB-870T 受信感度が悪い
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JHGのブログ
(2023/7/11 0:43:28)
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ICB-870T 送信・受信が全体的に弱くなっているとのことでお預かりしました。
アンテナネジを増し締めしました。
パターン、ハンダ不良を点検。 あやしい場所は再ハンダしました。
電解コンデンサーをオール交換しました。
ドライアップ状態です。 測定と調整。 周波数 27,144Mhz 出力 0,5W スプリアスの状態。
受信感度が低下していました。 調整するとグーンと感度が上がりました。 最大に調整。 受信感度。 ー123,7dBm
ネジ受けが割れています。 プラリペアにて修復。
昔では考えられなかった、プラスチックの破損を修復することができます。
ガッチリと固まりました。 メンテナンス終了です。 |
7/10
in
さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/7/10 23:17:07)
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本日も朝から晩まで所用で、公園入りは19時過ぎ~でショート運用。 19:19-19:27
(武蔵野市) とかちST617/池田町利別川堤防(CQ出したら聞こえてきました~) そらちYS570/南幌町(8CHは厳しく4CHでみ~つけお呼びしました~) いしかりAD416/小樽市銭函(少し前には512さんも聞こえておりました~) しりべしCB49/余市町(〆はこちらの局でした~お晩ですで終了~)
プロパゲーションも遅くまで待っていてくれました\(^o^)/
本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m
初めて運転したBMW。その名は1602。 といっても友人から借りて一か月ほど運転しただけ。 しかしその安定したハンドリングとレザーのシートでシンプルな内装に感動しました。 左ハンドルの車も初めてでした。
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トランジスタ技術 2023年8月号 ~ 格安測定器特集
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jh4vaj
(2023/7/10 22:10:21)
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「研究!1万円級ポケット測定器」という特集。
オシロスコープ、テスタ、スペアナ(tinySA)、ネットアナ(NanoVNA)等が紹介されている。
まずは格安のオシロがいつくか。QuimatのQ15001が定番として紹介さ […]
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ノートパソコンが自宅のWi-Fiにつないでもインターネットにつながりません
in
アマチュア無線局 JO1KVS
(2023/7/10 20:07:07)
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これがまた気まぐれなんです。 いろいろ設定変えても機嫌が悪い時はだめ。 数日後、いつの間にかつながっていたり・・・。 先日もつなぎたいのにつながらないのでタブレットのテザリングでつないだけど月GBまでだからつなぎたくない。 Wi-Fiルーターをamazonプライムデー(先行セール)で買って、変えてみたんだけど結果は同じだった。 |
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(7月10日時点)、アマチュア局は1週間で252局(36局/日)減って「367,604局」
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 12:25:04)
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日本国内の各アマチュア局について、許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2023年7月10日時点で、アマチュア局は「367,604局」の免許情報が登録されている。前回紹介した2023年7月3日時点の登録数から、1週間で252局ほど減少した。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
今回、2023年7月10日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「367,604局」の免許状情報が登録されていた。前回、2023年7月3日のアマチュア局の登録数は「367,856局」だったので、1週間で登録数が252局ほど減少した。
また、1982(昭和57)年12月にスタートしたパーソナル無線。最後の1局の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったため、翌日の2021年12月20日をもって「パーソナル無線」は0局となり完全に消滅している。
↓この記事もチェック!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
<免許状の有効期限まで継続運用可能>900MHz帯の「パーソナル無線」は、平成27年11月30日以降も使用できる!!
●関連リンク:
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<コールサインなどの名入れもOK>無線雑貨の店「HAM-NET」、オリジナル商品「ひのきのハンディ機スタンド(スマホスタンド)」を販売
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 12:05:33)
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アマチュア無線やライセンスフリー無線に関する商品を販売する「無線雑貨の店 HAM-NET」は、新たに国産ひのき材を使った「ハンディ機スタンド(スマホスタンド)」をオリジナル商品のラインナップに加え、販売を開始した(税込み2,420円)。ハンディ機のベルトクリップでスタンド上部を挟むことで簡単に脱着ができるほか、同ショップでは、ひのきの良い香りもするのでシャックのインテリアとしてもおすすめしている。また、スタンド平面にコールサインやクラブ名などの文字を刻印することも可能で、希望の場合は別途税込み550円が必要となる。
今回、無線雑貨の店「HAM-NET」のオリジナル商品、「ひのきのハンディ機スタンド(スマホスタンド)」案内を紹介しよう。
国産ひのきを使った無線機スタンド兼スマホスタンドです。台の部分は丸みを持たせてありますので、大きなスマホでも安心して置くことができます。
また、ハンディ機のホルダーとしても使用することができます。ベルトクリップで上部を挟むことで、ハンディ機に外付けマイクを付けて、シャックの中からでも運用することが可能となります。
ひのきの良い香りもします。シャックのインテリアとしても利用することができます。スマホを置く場合は、台座部分に縦でも横でも置くことができます。
また、ディスプレイ部分にはコールサインをはじめ、文字等を刻印することが可能です。無線を楽しんでいるお友達にプレゼントでも喜ばれます。コールサインやクラブ名など日本語の刻印も可能ですので、ご相談ください。
2023年7月15日(土)と7月16日(日)に池田市民文化会館(大阪府池田市)で開催される「KANHAM2023(関西アマチュア無線フェスティバル2023)」や、8月19日(土)と8月20日(日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「ハムフェア2023(アマチュア無線フェスティバル)」でも販売を予定しています。
↓この記事もチェック!
<JA1CP入谷さんの手作りアンテナ>無線雑貨の店「HAM-NET」、移動運用に便利な軽量デルタループアンテナ3種類(50MHz帯と144MHz帯)の取り扱い開始
<商品を実際に触れるリアル店舗オープン>無線雑貨の店「HAM-NET」、新作のストレートキー(縦振り)とバグキー(横振り)取り扱い開始
●関連リンク:
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<電子書籍とペーパーバック版を用意>無線従事者国家試験ベストプラクティス『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 11:30:26)
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宮城県仙台市の七瀬めぐみ氏は、大手通販サイトのAmazonで「無線従事者国家試験ベストプラクティス」と題した受験参考書のシリーズを電子書籍のKindle版およびペーパーバック版で出版している。このほど同シリーズに『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』が加わった。最近出題された1アマ国家試験の問題(令和3年4月期から令和5年4月期まで7回分の無線工学と法規)を収録、無線工学に関しては詳しい解説も行っている。価格はペーパーバック版が2,750円、電子書籍のKindle版が1,250円。
『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』表紙
「東証1部上場企業勤務時代は情報処理の担当として働く。その後退職し、フリーランスとして働きながら無線従事者資格を取得。電波の持つ不思議な現象と無限の可能性に魅了され現在に至る。趣味は、料理・園芸・サイクリングなど」という七瀬めぐみ氏は、Amazonで「無線従事者国家試験ベストプラクティス」と題した受験参考書のシリーズを出版している。
このほど刊行された『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』について、七瀬氏は同書の巻頭で次のように説明している。
本書は、無線国家資格の1つである「第1級アマチュア無線技士」の過去問(無線工学・法規)を7回分収録しています。無線工学については全ての「問題」と「解答」の収録に加え、全ての問題についての詳細な「解説」をし、法規については(解答がそのまま解説となることから)全ての「問題」と「解答」を収録するにとどめています。
ところで、国家資格というと何やらとても難しそうなイメージを持たれるかもしれません。しかし、実際には無線工学については毎年出題される問題のほぼ全てが近年の過去問に類する問題となってます。このため、いち早く合格を勝ち取るためには、過去に出題された実際の問題を直接解いてみるのが最も効果的であり、かつ、合格へのベストプラクティス(最も優れた方法)であると言えます。
1. 出題科目に関連する基礎知識を専門的な学校や養成所などで体系的に学習する
このやり方は理想的ではあるのものの、時間と費用がかかりすぎるという大きな欠点があります。特に、第1級アマチュア無線技士の国家試験は、出題内容のレベルが高く、又、無線工学の各分野についての本質的な理解を問う良問が数多く出題されています。このため、既に専門的な知識を習得済みである方や現在学習中である方ならともかく、そうでない場合は、恐らくは数年以上の年月と相当な費用、そして場合によってはある程度の経験も必要になるかと思われます。
しかし、本資格試験の合格のためには事前の専門的かつ体系的な学習や実務経験などは(あるに越したことはないものの)必ずしも必要ではなく、本書にて過去問を事前に幅広く学習することで十分に合格するレベルの実力を得ることが出来ます。そして、その学習の結果として専門的&体系的な知識の基礎が構築されます。
第1級アマチュア無線技士はアマチュア無線ライセンスの中の最高峰であり、とても権威のある一生涯有効な国家資格です。アマチュア無線業務としてこの資格を必要とする方はもちろんですが、それ以外の方であっても趣味や生涯学習の一貫として取得されてはいかがでしょうか。本書を手にとられた方が、合格の栄光を勝ちとられることを心より願っています。
『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』の目次と本文見本を紹介しよう。
『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』目次 『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』本文見本 『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』本文見本 『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』本文見本
なお七瀬氏は参考として、以下の4点を挙げている。
(1)電子ファイル版と書籍版は同じデータを使っています。
さらに同氏は「試験問題と解答は、公益財団法人 日本無線協会様のものを利用させていただいております。言うまでもないことですが、書籍を発行するにあたり事前に審査部の方と使用条件などについて相談・確認の上、ご利用させていただいております」と案内している。
『第1級アマチュア無線技士[1アマ]過去問集』は、電子書籍(Kindle)版、書籍版ともAmazon専売で、下記のAmazonリンクから購入できる。
●関連リンク: 「無線従事者国家試験ベストプラクティス」書籍サポートページ
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先週末はIARU HFコンテストでした。
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TCVのハムブログ
(2023/7/10 10:48:02)
【2023年8月期】JARD養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 10:32:11)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年8月期の開催日程を紹介する。
●2023年8月の第三級短縮コース開催日程
東京都豊島区/JARDハム教室(8月2日開催)○
※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。
なおJARDでは2017年4月から、4アマ資格のない者でも自宅等からインターネットに接続したパソコンを使って学習ができる「eラーニング方式」の養成課程(3アマ標準コース)を随時開講している。最短なら申し込みの翌日から受講を始められる。修了試験受験者の合格率はほぼ100%。詳細はJARDのWebサイトで。
●関連リンク: 一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会
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【2023年8月期】QCQ企画の養成課程講習会・3アマ短縮コース日程
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 10:30:42)
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キューシーキュー企画が北海道を除く全国各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2023年8月期の開催日程を紹介する。
●2023年8月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程
<東北エリア> 8月の開催はなし <関東エリア> 8月の開催はなし <信越エリア> 8月の開催はなし <北陸エリア> 8月の開催はなし <東海エリア> 8月の開催はなし <近畿エリア> 京都市左京区/京都教育文化センター(8月20日開催) <中国エリア> 8月の開催はなし <四国エリア> 8月の開催はなし <九州エリア> 8月の開催はなし
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
なおキューシーキュー企画は、4アマ有資格者を対象に自宅で学習できる「3アマeラーニング養成課程(短縮コース)」を2023年3月1日から開講している。
●関連リンク: 養成課程講習会のご案内(株式会社キューシーキュー企画)
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<特集は「JARLに期待すること」>ハムのラジオ、第549回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/10 8:30:49)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開した。さらに2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。
2023年7月9日に放送された第549回の特集は「JARLに期待すること」。6月下旬にJARL会長が突然辞職し交代に至ったことが大きなニュースになった。そこで番組では、まもなく100周年を迎えるJARLに「期待すること」を考察してみるという内容だ。
公開されたポッドキャスト音声は約48分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第549回の配信です
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雨で中止…そして夜突然の電話が!
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元気なクマの日曜日
(2023/7/10 8:03:09)
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雨の日曜日… 当初の予定は、由宇のふれあいパークでキャンプの指導だったのですが。 土曜日の時点で山口県に警報が出たから日曜日のイベントは中止になりました。 なので日曜日は、相方が水泳の大会のスタッフになっていたので、クマもそれの手伝いに行く事にしましたが…
これも悪天候で参加者が集まれるか分からないから中止に。 B&Gの水泳中国大会だったかな? なので日曜日はなんもする事がなくなりました。 とはいえ、遊び以外にもする事は沢山あり。 日曜日の朝起きたら雨が降っていなかったので、すぐにリーフの改造。 配線を引き回し、スモールライトをデイライトに変更。 これは終了間際で雨が降って来たから写真は無し。 まあカプラーオンで改造できるキットを付けただけですが。 それから土曜日に会社の冷凍庫から持ち帰ったカチカチに凍った新巻鮭。 我が社恒例の寸志の新巻鮭ですね。 これを解体して鮭フレークにします。
お昼はそれを使い相方が鮭チャーハンを作り。 鮭と大葉を使ってます。
それと冷凍庫の中から、いつのか分からない怪しい魚を出してきて、それを甘露煮にしました。
それを相方が作ってるあいだに、クマは来週の萩往還の準備。
クマは今年も33キロウォークに出ます。 来週には梅雨が明けて、カンカン照りの中の大会になりそうですね |
7/9
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/7/9 21:52:20)
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本日は朝から所用があり、19時過ぎに公園にダッシュで行きました。 大混信で混戦模様~~厳し-!!
(武蔵野市) しりべしCB49/余市町(やはり強い局から~) いわてB73/6(お呼びいただけました~直前にはC9も聞こえました) そらちYS570/南幌町(こちらの局も強い~) いわてCB75(ご無沙汰してました~) こおりやまRS015/山形市(ハムフェアで名刺交換~ファースト!) あおもりGK828/五所川原(安定入感、ゆっくり交信できました) おかやまMI043(強い~~) わかやまRB27(混信で相手局目、自信なし)
(小金井市) かごしまBB747(お呼びいただきCBしましたが..自信なし) みやぎCB46(強い~~~) いわてDE69(こちらも強かった~) みやざきCB001/国富町西部山沿い(5CH行ったり何度もお呼びしてやっとコールバックが!!) ひょうごZZ285/霧島市(強力に入感してました~)
今日はプロパゲーションが悪くなく、混信模様でしたが何とか間に合いました~♪
帰宅後はKTWR受信&TWEET, 2mCW RC参加で今週の成績はVERY GOODでした。
本日も各局様FB QSOありがとうございましたm(__)m 所用の後、腹ごしらえは麵屋正路@荻窪、 初めての店で、つけ麺のつもりが間違えてラーメンの食券を買ってしまいました~(-_-;) でも味は良く、正解でした。次回はつけ麺に挑戦!
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愛着。
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/7/9 21:50:55)
tinySA ULTRAの電池コネクタ交換
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jh4vaj
(2023/7/9 20:19:27)
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テープで止めてそっとしておいた破損したコネクタを交換する。
コネクタは販売業者(公式ショップ)から「1.25mmピッチの4ピン」と教えてもらった。買ってすぐに破損したのだけど、当時は在庫がないこともあり、新品交換とはなら
[…]
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こんな暑いタイミングで
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ヒョウゴAB337/2のブログ >JE1XNJ>>>JM3RWI
(2023/7/9 19:49:25)
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日頃仕事ばかりで無線の時間が少なすぎるのか? はたまた遊びすぎで酷使しすぎたのか? メインで使っていた車載アンテナケーブルが断線したようです。
コヤツが断線
コネクタ周りなら切り詰めてチョチョイですが、どうも中間辺りで断線している模様。 メインでDCRを繋げていたケーブル。 伊豆にきてほぼ使っていないのですが、気になり始めると・・・ 酷暑のこのタイミングで二の足を踏んでいたのですが、今日は曇りで風もあり、重い腰をあげました。 しかしこんな真夏に車の内装を剥がすハメになるとは・・・
手持ちのアンテナケーブルを取り付けましたが、アカン!30cmほど足らない。 来週に持ち越しです。 来週は涼しいかな? SVまでには直したいな。
失意のままCH-580のスイッチを入れてみると、何やら聞こえてくる。 このまま帰るのもシャクなので小室山へ。
いつもの横着運用
運転席からアンテナ突き出しのCH-580で参戦。 横着運用でも4局さんにお相手いただきました。
使用機種 CH-580 静岡県伊東市 16:53 ふくおかFL56 福岡県遠賀郡岡垣町 54/54 CB8ch 17:00 おかやまAB33 岡山県岡山市南区児島湾 53/M5 CB8ch 17:10 かわさきRJ21/4 岡山県井原市 53/52 CB8ch 17:53 きょうとFS01 京都府 55/55 CB5ch
本日もFB QSOありがとうございました。
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体験局「8J1YAO」閉局
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2023/7/9 17:49:36)
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2023年7月6日夜、体験局「8J1YAO」の閉局運用を行いました。 「杉並区アマチュア無線クラブ」の公式サイトに記事 を書きました。 「体験局」の制度は、2020年4月21日に産声を上げました。私は、 「自称 申請が日本一早かった体験局」7コールアマチュア無線クラブの体験局「8J1YAB」 と、杉並クラブの体験局「8J1YAO」の2局の体験局に関わりました。体験運用のお相手も、何度もさせて頂きました。 2023年3月22日施行の法令改正により、あらゆるアマチュア局において、従事者免許を持たない方が体験運用できるようになりました。 同時に「体験局」の制度は廃止されてしまいましたので、7月6日夜の運用は、私にとって、「8J#Yxx」のフォーマットで割り当てられた体験局のコールサインで運用するおそらく最後の機会になりました。 体験局は、従事者免許を持たない方でもアマチュア無線の運用が体験できる特別な局でした。体験局の運用に関わると、アマチュア無線を知らない方に、アマチュア無線とはどういうものか、何が面白いのかを伝えようと懸命になります。その営みは、私なりに「アマチュア無線とは何か」を考え直すきっかけになりました。「体験局」の制度により、むしろ我々有資格者が試されていたのかもしれません。 これからも、杉並区アマチュア無線クラブの社団局「JR1YNU」で、あるいは個人局「7K1BIB」にて、従事者免許を持たない方にもアマチュア無線を知っていただく活動を続けていきたいと考えています。 (2023-07-09 記) |
<特集は「アストロバイオロジー入門 宇宙生命体はいる?」>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2023年8月号を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/9 14:30:27)
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株式会社誠文堂新光社は2023年7月10 日(月 )に月刊誌「子供の科学」2023年8月号を刊行する。今号は特集が「アストロバイオロジー入門 宇宙生命体はいる? 」 、さらに「カガクで花火大会をドドーンと盛り上げろ!」「おかえりなさい! 若田宇宙飛行士帰還 KoKaスペシャルインタビュー」と いった記事も掲載している。また別冊付録として「生き物観察自由研究BOOK」と「宇宙生命体発見すごろく」がついてくる。価格は1,320円(税込み)。
「子供の科学」2023年8月号表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は一昨年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1048号となる2023年8月号は、特集が「アストロバイオロジー入門
宇宙生命体はいる?」、さらに「カガクで花火大会をドドーンと盛り上げろ!」「おかえりなさい!
若田宇宙飛行士帰還
KoKaスペシャルインタビュー」「ローレンツ力で動く直線モーターの実験」といった記事も掲載。また電子工作の「ポケデン」コーナーではボードゲームをより楽しくする、宝に見立てた磁石に近づくとLEDが光る「トレジャーサーチャー」を作っている。また別冊付録として「生き物観察自由研究BOOK」と「宇宙生命体発見すごろく」がついてくる。
同誌の購入は下記に掲載したAmazonリンクから可能だ。
●関連リンク:
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9Q1ZZ/AA 途中経過
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/7/9 9:40:14)
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7月9日(日)。 朝食後に17Fと20Fが出来て、20m~10mまでFT8で5バンド揃った。 今回、相手にはプラス一桁で届いているのに意外に手こずる場面が多い。そこで、送信出力を50Wくらいまで落としてやったら比較的早い段階で応答が得られた。あまり強い信号は拾わないようなフィルターを掛けているのかもしれない。 一方今朝は12Cの信号が良く聞こえていて今もパイルに参戦していたのだが、これはなかなか手ごわい。パイルもまだウワンウワンと聞こえていて収まってはいない。静かになるまでは様子見していた方がよさそう。FT8の時は相手に強く届いている信号でもCWになると途端に太刀打ちできなくなる。以前のパワー競争時代のパイルを思い起こさせる。やはりFT8がもたらした変革は大きいものがある。 FT8のおかげで昔みたいにリニアアンプに金をかける人は減ったのではないか。クラシックなモードにこだわらなければベアフット(100W)でも結構戦えるし。私自身も「タワーを建てたら次はリニアだな」と思ってシャックに200Vの配線をしてもらったけど、今はそれほどリニアの必要性を感じていない。 |
「ハムフェア2023」事前情報! ブース配置図で常連出展の日栄無線やコメット、エーオーアールなど確認できず--7月2日(日)~7月8日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/9 9:30:08)
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先週のアクセスランキングで1位になったのは、7月5日(水)に国立オリンピック青少年総合センター(東京都渋谷区)で行われた、2023年8月19日(土)と20日(日)の2日間、東京都江東区有明の東京ビッグサイト南展示棟3・4ホール(4階)で開催される「アマチュア無線フェスティバル(ハムフェア2023)」の説明会とクラブブースの小間割り抽選会の様子を伝えるリポート記事。説明会で配布された場内のブース配置図を見ると、ハムフェアに常連で出展していた販売店、3エリアの日栄無線、7エリアの東名電子、9エリアの中部特機産業をはじめ、メーカーではアンテナ製造販売のコメット、ラディックス、タワーのエフティーアイ、無線機器のエーオーアールなどを確認することはできなかった。また、会場からラジオ収録や生放送を行っていたブースも確認できなかった。そのほか「ハムフェア2023」事前情報記事が複数ランクインしていて関心の高さがうかがえる結果となった。
続く2位は「<外部スピーカーSP-40がなく、キャリングベルトが付属>八重洲無線、FT-710シリーズの新ラインアップ「FT-710 Field」を発表」。八重洲無線株式会社が、HF/50MHz帯のSDRトランシーバー「FT-710シリーズ」のラインアップに、より気軽にアウトドアオペレーションが楽しめる「FT-710 Field」を追加すると発表したニュース。本体のデザインや機能は既発売の「FT-710 AESS」と変わらないが、FT-710 AESSで付属する外部スピーカーのSP-40がなく、代わりに持ち運びに便利なキャリングベルトが付属、購入しやすい価格を実現するという。発売開始は2023年8月の予定で、標準価格は後日発表するとしている。
3位は、電波法違反行為で摘発があったというニュース。福島県双葉郡富岡町内において、東北総合通信局は福島県双葉警察署と共同で不法無線局の取り締まりを実施し、勤務先の車両に免許を受けずに不法な無線局を開設していた運転手を電波法違反容疑で摘発した。東北総合通信局は「電波利用環境保護のため、今後も捜査機関の協力を得て、不法無線局の取り締まりを行っていく方針ですす」と説明している。毎週のように電波法違反に関連して、被疑者が摘発や告発、行政処分を受けたニュースに関心が集まっている。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)【ハムフェア2023】<会場内のブース配置が判明>170団体(暫定)が参加する「ハムフェア2023」出展者説明会とクラブブースの小間割り抽選会開催される
2)<外部スピーカーSP-40がなく、キャリングベルトが付属>八重洲無線、FT-710シリーズの新ラインアップ「FT-710 Field」を発表
3)<福島県双葉警察署と共同取り締まり>東北総合通信局、勤務先の車両に免許を受けずに無線局を開設していた運転手を摘発
4)【ハムフェア2023】<CTESTWIN x USBIF4CW共同出展>ドネーションのお礼に非公開機能が試せるテスト版CD-R提供、会場限定でCTESTWINに連動するアクセサリーキット頒布
5)【ハムフェア2023】<無線機を持参して軍用無線機との交信を楽しもう>高等遊旅民(秋葉原無線部に相乗り)、同人誌頒布や軍用無線機の実動展示を予定
6)<7月2日から、毎週日曜日の21時にオンエア!>FMぱるるん、アマチュア無線の新番組「ビームアンテナ」を放送開始
7)【速報】<6月24日付け、一身上の都合>JG1KTC 髙尾義則氏がJARL会長を辞任
8)<髙尾義則氏の理事・会長辞任の発表から始まった>JARL「第12回定時社員総会」を終える
9)<アルインコ「DJ-X100」のインプレッション>「月刊FBニュース」2023年7月1日号きょう公開
10)<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2023年7月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報
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KANHAM2023に出展します(終了しました)
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7L4WVU 自作アマチュア無線局
(2023/8/10 8:12:56)
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2023年7月15~16日、大阪府池田市 で開催される 「第27回関西アマチュア無線フェスティバル KANHAM2023」
にAKC(アマチュアキットクリエイターズ)で出展します。
今回、メンバーで参加するのは、JA6IRK,JL1VNQと私です。皆様よろしくお願いします。 メンバー各局の頒布品はこちらから リンク を参照お願いします(現時点では準備中のものもあり) 頒布予定のものは、このページを随時更新していきますのでチェック頂けましたら幸いです。 ★頒布価格も記載していますのでおつりが要らないようにご準備お願いします ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <頒布予定品> ● 1.8~50MHz AM,DSB Transceiver(WVU-601) 完成品15k円 (準備台数 4台) 通勤、旅行のときのお供に。また、イベントのときのロールコールチェックイン、記念局交信、ミリワットDX挑戦など楽しめます。10mWのAM,およびDSBトランシーバー。50MHzのフィルターが内蔵されているのでそのまま免許申請して交信可能。HF帯も外部フィルターを追加することで使用できます。短波のAM,SSB受信、FM放送受信機能有。 受信は、AMクリスタルフィルター内蔵ですが、 高周波フィルターなどがないので受信はイメージ混信やノイズが結構あるほか、放送波の妨害も受けることがあります 。電源は充電式C-typeケーブル。アンテナ端子SMA(アンテナは付属しません) ● FT8トランシーバー(WVU-604F2 電池内蔵充電式) 本品はイベントでのみ頒布しています。頒布価格 7&10MHz,18&21MHz, 24&28MHz LPF付き(50MHzは本体にLPF内蔵済)で 14k (予定頒布数 完成品8台) WVU604Fにリチウムポリマ電池(1000mAH)と充電基板を実装したモデルです。充電池を内蔵していることから外部からの電源線が不要となり写真のようにケーブル1本でスマホやパソコンと接続して運用可能となります。出力100~500mWくらいでバラつきあり(添付フィルターは小型のため損失が大きい) ★取扱説明書リンク ● FT8トランシーバー(WVU-604F) 頒布価格 7&10MHz LPF付き(50MHz LPFは本体に内蔵済)10k 完成品5台 1.8~50MHzまで送受信できる軽量FT8トランシーバーです。出力は300mW~500mW程度(個別に調整していないのでバラつきが有ります)ですが、アンテナとコンディション次第で海外局とも交信ができます。200mWでどれくらい交信できるのかは、 こちらを参照 願います ●QRP進行反射電力メーター(WVU-43) 頒布価格 7k 完成品6台 高周波エンジニアの皆様が愛用している米国バード社の43型電力計に少し似た進行反射電力計です。SMAコネクタでQRP機にぴったりの設計で、フルスケールは、1W,10W切替可能です ● アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 11k 完成品10台 ●Ashi Paddle 45 (2023バージョン)人柱版 完成品 7k 3台 Ashi PaddleにK3NGキーヤーを内蔵した小型のメッセージキーヤーです。 移動運用を想定し、ベルトで脚に固定して使います。固定でも使えるマグネット基台も付属しています。 ‐ 発振音モニター、スピード調整ボリューム付き。 ‐ 充電池 300mAH リチウムポリマー電池内蔵。充電コネクタ Micro USB 5V ●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 6台、組み立てキット 3k 4台 ●モールス練習セット 縦ぶり電鍵と発振器セットで3k 完成品3台 ●50MHz移動用短縮ダイポール 5k 完成品3台 以下の参考リンクのものと同等ですが、ロッドアンテナの長さが1.18mと少し短いものです。 色はピンクのみ。ロッドアンテナは取り外し可能です ●中波用バリコン 新品 アルプス製 1k 3個 360pFと150pFのバリコンです。真空管ラジオやアンテナカプラーなどの自作にどうぞ! ★ブースの場所は、2Fの「D4」(下図参照)です。お待ちしております |
2023/7/8 2023年第七回関西OAM 開催報告
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「おおさかCB1456・JQ3BAK」のブログ
(2023/7/9 1:23:41)
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当初の予定は、1日(土)だったものの、雨予報ということで一週間延期に。 そうしたら、8日(土)も雨予報ということで実行委員会で協議。中止することも案にはあったのだが、やはり毎月開催することを大事にしたいということで、車内運用可能な<デジコミの部><デジ簡の部>に限って開催することに。 夕方に「ヒヨウゴAB717局」と食事をとってから六甲山へ。中国道を走っているときから六甲山方面の山の上に黒い雲が被っているのが確認できる。 「これはやばいかもしれないですね…」とかいいながら芦有道路に入ったら本当に霧が濃くなってきて(下界から見ると雲の中に入っている)一寸先も見えない状態に。最終的には、早歩きくらいのスピードまで落としながら六甲山へ。
ちょうど同じタイミングで「トヨナカAA244局」も一軒茶屋に到着したのだが、さすがに宅地の横でずっとエンジンを回しているわけにもいかないので、そこから西に300mほど走った場所で運用することに。準備をしていると「オオサカKS419局」も到着された。
<デジコミの部>は「オオサカKS419局」がオペレートして「トヨナカAA244局」がログとり、<デジ簡の部>は「ヒヨウゴAB717局」がオペレートして当局がログとりを担当することに。 どちらも20時半から運用を開始して、ほぼ途切れることなく22時頃まで各局さんにご参加をいただいた。 やはり山頂ではないので、摩耶山の影に入る西方面や六甲山の影に入る北方面には電波が届かない様子。ただ、その一方で山頂で開催しているときよりもSがよいというレポートもあって、これが伝搬の不思議なところ。
なお、「ヒヨウゴAB717局」もメモはとっているものの、ログについては当局によるリアルタイムロギング。運用が終了してまもなくTwitterに速報をアップして終了(笑)
その後4局でその場で協議。 今回開催できたことはよかったものの、これだけ霧が深いとは予想しておらず、わたしたちが六甲山へ移動するのに危険が伴った。 そのため、悪天が予想され六甲山最高峰での運用ができない場合の代替運用地は、芦有道路の東六甲展望台などにすることとし、それでも危険が伴う場合には「おうち版」とすることとした。
最後になりましたがみなさまのご参加ありがとうございました。 次回は8月4日(土)21時からの開催です。 詳細は近くなりましたらお知らせします。
ログは関西OAMのブログをご覧ください。 |
デジ簡登録局の増波対応周波数一覧
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フリラjp
(2023/7/9 0:06:32)
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この度、デジタル簡易無線登録局(3R)の増波が決まりました。 現在の30ch機と互換性を保つとおもわれます 現在の規格では登録局の周波数は30チャンネルの割り当てがあります。 問題は新規格chのチャンネル1~12と43~82がどのようなチャンネル番号が割り当てられるかがポイントです。 予想されるチャンネル番号の割り当て新チャンネル番号の割り当て描きのパターンを編集部では予想しています。 <予想チャンネル番号の割り当て> 上空チャンネルも増波 今回の増波は、3R規格だけではなく、上空用チャンネルも増波されていました。
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デイトナのウインドシールドにスマホホルダーの移設
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元気なクマの日曜日
(2023/7/9 0:02:26)
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PCX125のスマホホルダー。
クマのバイクは全てこれ。
最初はハンドルに付けていました。 まあこの位置でも悪くは無いんですが… 少し位置が低すぎる |
第399回 広島湾ロールコール 結果
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ひろしまHK227/JO4FOC
(2023/7/8 23:59:59)
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【7月8日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.39」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/8 23:57:11)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2023年5月24日に「Ver5.39」としてバージョンアップ(SJT-XやJTDXでJT-Get’sからコールしたい局を送信など)したが( 2023年5月24日記事 )、今回「その後の進捗状況」として、2023年6月18日→6月26日→7月8日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2023年5月24日に「Ver5.39」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、2023年6月18日→6月26日→7月8日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
その後の進捗状況(2023/7/8の更新内容)
※Ver5.39に上書きしてください。
・Wkd/Cfm一覧表示では、JG1MOU(*)のようにQSL受領済みマークを表示するように変更。Tnx JO1QNO
その後の進捗状況(2023/6/26の更新内容)
※Ver5.39に上書きしてください。
・Wkd/Cfm一覧表示では、JG1MOU(*)のようにQSL受領済みマークを表示するように変更。Tnx JO1QNO
その後の進捗状況(2023/6/18の更新内容)
※Ver5.39に上書きしてください。
・Wkd/Cfm一覧表示では、JG1MOU(*)のようにQSL受領済みマークを表示するように変更。Tnx JO1QNO
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.39
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【頒布】LBCK05 – LED明るさ(Vf・If)チェッカ
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jh4vaj
(2023/7/8 23:36:48)
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LEDのVFとIFを測定する装置です。先日の「理系フリマ2」でも頒布しました。メールオーダの用意が整いましたので改めて紹介します。
この装置のベースはトランジスタ技術2023年5月号で「便利ツール!LEDのVF&IFチェ […]
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7/8
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さいたまUG100 簡易無線運用記
(2023/7/8 20:47:30)
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本日は朝一でA1CLUB OAM,5エリアの局と3エリアの局がKEY局でいづれもすぐにチェックインできました\(^o^)/ その後、CHさんが8エリアの局と交信した書き込みがあったので7:35ごろ公園入りするものも何も聞こえず、 特小でCQ出すと...
(武蔵野市) (特小) とうきょうBS73/東久留米市(6日ぶりにありがとうございます~)
そして漫画を読みながら8CHをワッチしているとCQが...
(小金井市) とうきょうMS25/八王子市(CBも坊主回避~) いわてB73/6(朝練、唯一の南西でした~)
(武蔵野市) さっぽろTA230(厳しい中、強い信号きました~) そらちAA246/石狩市(こちらも声量が強く明確にコピー) さっぽろHM22(お呼び出し感謝!) さっぽろAM39/札幌市(厳しい中、感謝) とかちDM260/芽室町(違法かぶりもなんのその~) しりべしCB49/余市町(浮き沈みしてましたが急に強力に入感!)
9:23には撤退~
各局様、本日もFB QSOありがとうございましたm(__)m
少し前になごやAB388さんと昔2SK19を使った工作をしたという話になって、CQ誌を見ていたら 98年2月号に高田先生がこんなBFOの実態配線図を掲載しておりました。 僕のような工作ダメ人間でもできました~ これBFOなしのラジオではSWLの入り口に必須でしたよね~あまり実用的ではありませんでしたけど。 他にも2台ラジオを並べて発信させるとかいう大胆な裏技もありましたが...(-_-;) もっともICF-5800にはBFOついていましたがQRHで~~(-_-;) その点ICF-5900はQRHあるもののある程度実用的にSWL機として使えましたね~
注:ここでのSWLは短波受信者のなかでもアマ無線を聞く人という狭義の意味で使っております
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コイル
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JK3QBU と ILZ
(2023/7/8 20:35:18)
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ヤフオクで欠品している3.5MHz用のツェップのコイルを巻きました。 これに組み合わせるコンデンサがメーカー製造中止で作るのを止めていたの ですが、ダメもとで中華を扱っている販売業者に問い合わせると出てきました。 メーカーは製造中止と言っているのになぜか出てくる不思議? 純正品は耐圧6.3kVでしたが中華の正規品?は6kV パッケージも似ているのですがどこか変・・ 試してみたら性能は出ていましたのでマ、いいか・・
こちらは28MHz用のコイル。 汚い巻き方ですが手巻きです。 小さすぎてコイル巻き機では巻けません
こんなに大きさが違います。 それぞれ20個巻きました。
コネクタは共通です。 コネクタの芯部にリード線をはんだ付けしております。 これだけで40個。
200個単位で買っていますがこれも段々価格が高騰してきております。 5年ほど前は100円以下でした。 中華製です。
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YouTubeのショートムービー
in
元気なクマの日曜日
(2023/7/8 18:44:03)
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暇な時に見てるYouTubeのショートムービー。
FacebookやTiktokにもありますが、どれも見だしたら止まんない
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<メーカーも対応機を準備中?>351MHz帯のデジタル簡易無線(登録局)、6月1日の法改正で一挙に62波も増加し「全97チャンネル」に
in
ニュース - hamlife.jp
(2023/7/8 18:30:54)
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2023年6月1日、総務省は電波法規則等の一部を改正する省令等を官報で告示、351MHz帯のデジタル簡易無線登録局(3R)は、従来の「35チャンネル(351.16875~351.38125MHzの6.25kHzステップ=上空用5波を含む)」から、「97チャンネル(351.03125MHz~351.63125MHz=上空・高所等用15波を含む)」へ一挙に62チャンネルも増加し、即日施行された。メーカー側もこの増波に対応した無線機の発売 準備を進めているようだ。
6月1日のデジタル版官報より
総務省が設置した審議会の一つ、情報通信審議会に属する情報通信技術分科会の「陸上無線通信委員会」は、デジタル簡易無線における中継利用等のニーズに対応するため、2022年秋に「自動的に又は遠隔操作によって動作するデジタル簡易無線の技術的条件」を検討し、同審議会に報告を行った。
陸上無線通信委員会の報告より
この報告の中で、467MHz帯のデジタル簡易無線(免許局)および351MHz帯のデジタル簡易無線(登録局)は「障害検知・停止機能(自局の障害を検知し、自動的に電波の発射を停止する機能)」を設けた上で増波し、467MHz帯のデジタル簡易無線(免許局)は中継動作が行える2周波半復信方式(周波数シフトは2~10MHz)のシステムを追加し増波することを取りまとめた。総務省から諮問を受けていた情報通信審議会は、この報告に沿った内容を2022年11月に答申した。
これを受けて総務省は、2023年1月14日から1か月間「電波法施行規則等の一部を改正する省令案等に係る意見募集 -デジタル簡易無線の高度化等に係る制度整備-」を実施、その結果と電波監理審議会への諮問と答申を踏まえて、2023年6月1日に電波法規則等の一部を改正する省令を官報で告示した。
改正された省令によって、467MHz帯のデジタル簡易無線(免許局)は「障害検知・停止機能(自局の障害を検知し、自動的に電波の発射を停止する機能)」を義務づけた上で、中継動作に使用できる2周波方式の465.096875~465.153125/468.796875~468.853125(6.25kHzステップ)の周波数が追加された。
さらに351MHz帯のデジタル簡易無線(登録局)は「障害検知・停止機能(自局の障害を検知し、自動的に電波の発射を停止する機能)」を義務づけた上で、従来の351.16875~351.38125MHz(6.25kHzステップ、上空用5波を含む計35チャンネル)を挟む形で上下に周波数が拡張し、351.03125MHz~351.63125MHzの6.25kHzステップで合計97チャンネル(上空・高所等用15波を含む)に拡大した。
351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)の新チャンネルリスト。青地は従来からのチャンネル、黄地が今回追加されたチャンネル
ちなみに、従来の30チャンネル(上空用を含め35チャンネル)タイプの351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)のトランシーバーは、そのままでは新たに割り当てられたチャンネルにオンエアすることはできない。メーカー側が増波など新規格に対応したファームウェアを準備し、既存モデルの技適(工事設計認証)を取り直した上で、ユーザーから個別に改修を受け付ければ理論上は可能だが、実現のハードルは高そうだ。
その一方で、各メーカーは増波に対応した無線機を市場に投入する準備を進めているようだ。すでに複数メーカーの数機種がテレコムエンジニアリングセンターで技適(工事設計認証)を取得している。
総務省 電波利用ホームページで検索すると、すでに複数メーカーの351MHz帯デジタル簡易無線機がテレコムエンジニアリングセンターで工事設計認証を取得していることがわかる 6月6日に工事設計認証を取得したアイコム IC-DPR4の詳細。全97チャンネルの送信に対応していることがわかる(総務省 電波利用ホームページより)
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古い車に乗るという事
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JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2023/7/8 11:33:18)
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■新たなカテゴリ 何年か振りに新カテゴリを作りました。 もはや、 何のブログか行方不明 (笑) このカテゴリは、息子が最初に自分の車として乗ることになった車の内容です。 BMW 330i M-sport SMG、直列6気筒3000ccのハイオク仕様のM54B30エンジン、E46、名機に入るエンジンです。しかもまさかのLハン車。
グレタさんが怒りそうな、そして実は 私も嫌いな仕様 の車です。 ちなみにアクセル開度とトルク特性はハチャメチャ。急にトルクが立ち上がります。 ■古い車に乗ると言う事は… 元々、息子が欲しかったのは同じエンジン、同じ世代のコンパーチブルZ4。 ただ、コイツは危ないので絶対にダメと言ってました。 すると、ひょんな事で、知り合いからセダンを譲って貰えることに。 当然、 息子よりも1つ年上 、しかも私の嫌いな外車ですので、色々と問題は富士山並みに山積です。 ざっと見て、 ラジエーターパンク、DSCユニット故障、オイル漏れ、ステアリングラックブーツ割れ、エアコンガス漏れ、雨漏り、水温センサ故障、点火系異常、ドアミラー電格不良、ベルト寿命、ブレーキディスク摩耗etc. どれも欧州車では極普通の故障のオンパレードです。 もちろんこのエンジン最大の強みのVANOSもどうなってるか…?
これと付き合うのが、古い車に乗ると言う事です。
■ひたすら直す 診断機もありますので、基本的にはどの修理も難しい事は有りません。 1番面倒なのはDSCユニット交換後のコーティング作業くらいです。コレはかなり特殊な作業になります。 メカ物は多少やってはいたものの、基本的には電気電子系の息子には、とても良い教材です。 ・ラジエーター交換 これは見事に吹きました(笑) 熱効率の悪いエンジンですが、ラジファンは回り、水温計は正常値を示してましたが、息子が慣れない車庫入れで手間取っている時にパンクしました。 これはホント、自宅車庫で良かった…。 新品はコレ。
日本車でも長く乗られている場合は、一度外してパンパンするのはオススメ。結構砂で詰まっているもんです。
・水温センサ 一見正常値に見えますが、明らかに変。 診断機で確認すると、ラジエーター出口水温センサ故障。 (水温計は正常値なので、もう一つどっかにダブルテンプセンサはあるのかな?)
外してテスターで測っても、220kΩ〜オープンと値がすっ飛んでます。日本車、特にトヨタ、ホンダでは余り無い故障です。
これはサクッと交換。 正常品は常温で2kΩ弱(参考値)
・ベルト Vベルトは、ヒビ割れしまくっているので交換確定。 2本とも交換です。 テンショナーは油圧式に変わってました。でもコレが逝くと大変な事になるので、念の為、確認はしておきます。
・エアコンガス 効きが悪い…。外車ですのでグラスも有りません。 ロー側のキャップを外すと、プシュプシュと漏れている音がします。 バルブが死んでます。
この場合は、フロンガスが大気開放にならない様 バルブ交換用の特殊工具 でバルブを交換します。
その後、コンプレッサーオイルとガスを補充して終わりです。圧力だけ気をつけましょう。 ・ステアリングラックブーツ これも割れますね。トヨタのFFドラシャブーツよりも破れます。
交換作業は、ロッドをひたすら回さないといけないので、体力勝負。 おぞましい状態でした。ATFで良いので、在庫を使いました。
・SMGポンプ
何となく嫌な予感はしますが、動いちゃいます。壊れる前にオイルだけは交換します。 ■若気の至り 修理はもちろんですが、若気の至りでどうしてもやりたくなるのがチューニング。 小さな所で言えば、 ・導風板 ラム圧は期待出来ませんが、気持ちは冷えます。
・ドアミラーカバー DJデミオもオプションで付けてます。 見た目以外な〜んもご利益はありません。
・グリル交換 メッキ嫌いは親譲り。つや消しブラックへ交換です。
・ル・マンカラーのSR3セミバケ これは、私が息子と同じ頃に買ったお下がりです。
恐ろしい事に、ヘタリや擦り切れは殆ど有りません。 新しいタイプよりもホールドが良いのが特徴です。
・ドンガラ(爆) ・足回りセッティング 予想外なのは、ブッシュはまだ何とか使えそうです。
ただ、息子の運転のクセもありますので、それに合わせたアライメントを合わせ込んで行きます。
これはひたすら助手席に乗って、観察して決めていきます。
足回りのセッティングは、正直一番好きなチューニングかも。 ■記載事項変更 この車、18年以上の大排気量ですので、高い税金がのしかかります。
本来、 学生が乗る車では無い のですが、小さな小技を使って維持費を安くします。
その1つが、重量税。
このクルマは1520kgと、ほんの少し頑張りが足りなかったお陰で重量税ランクが2t未満の50400円になります。
通常、乗用の場合においてはプラス・マイナス100kgの増減があった場合は、変更申請が必要ですが、今回は20kg強軽量化し、記載事項変更することで、重量税ランクを1つ下げ、37800円に下げることが出来ます。
ということで、車内カーペットや、要らないアンプ、スピーカー等を外して軽量化を図り、記載事項変更を行います。
このネタは、息子が夏休みに入ったら陸運支局で計量測定検査を受け手続きしようと思いますので、また別途。
■子育ての最後
この先就職か進学かはありますが、基本的には二十歳ですので、長くて短かった子育ては終了です。 息子と並んで何かに取り組むのは、この車いじりが最後になります。
決して人様に迷惑をかけず、安全最優先で、車の楽しみを覚えてもらいたい。
それが私の最後の子育てになります。
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1エリア(関東管内)で更新---2023年7月8日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/8 9:30:44)
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日本における、2023年7月8日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに1エリア(関東管内)の関東総合通信局から更新発表があった。
各総合通信局で公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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ICB-87R メンテナンス
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JHGのブログ
(2023/7/8 0:59:39)
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ICB-87R メンテンナンスにてお預かりしました。
本機は後期型です。 アンテナネジを増し締めしました。 パターン、ハンダ不良を点検。 あやしい場所には再ハンダしました。 乾電池の接点に手直しの跡が見られます。 周辺が腐食しています。 ハンダ修整。 腐食場所を削って緑色レジストを塗布しました。
電解コンデンサーをオール交換しました。
測定と調整。 周波数 27,144Mhz 出力 0,5W強
スプリアスの状態。
受信感度を最大に調整しました。 受信感度。
ー123,6dBm AGC調整。 44dBuV 受信のとき、 AGCの調整OKです。 Sメーター感度。 ー73dBm 受信のとき、
Sメーターの指示9。
希望により、Sメーターの照明LED追加しました。
照明点灯の状態。 アンテナローディングコイルを最大に調整。 メンテナンス終了です。 |
そういえばベビーハムってまだ売ってるのかな?
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元気なクマの日曜日
(2023/7/8 0:02:42)
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昨日アップしたブログの中に、チキンのランチョミートってのがありましたが。 良く見ると、チキンランチョンミートって書いてある。 間違えて覚えてた? |
9Q1ZZ(Dem. Rep. of Congo) 10F、12F WKD
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もう一度DXCC de JF1HYG/JR0ELG
(2023/7/7 23:37:00)
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7月7日(金)。 もう少し先だと思っていたコンゴ民主共和国(旧ザイール)から運用が6日から始まった。 運用はチェコ人かと思ったら、なんとおなじみIDT(Italian DX Team)だった。 6日の日は注意してクラスターを見ていたが運用が始まる気配はなく、7日の夕方(日本時間)になってもまだスポットが上がらないので、どうしたのかと思っていたら、21時前にスポットが上がった。12mにいるらしい。 12mは信号が弱くまともに受信ができないので他のバンドの様子を見に行ったら10mにいて、こちらの方が信号が強い。そこでまず10mを攻めることにした。 10mはF/Hの運用になっていて、10分か15分ほど呼んでいたらできた。この勢いで12mも、と思ったが12mがなかなか手ごわかった。 まず信号が弱いのと、EU中心に拾っており、たまにJAが拾われる程度。それでも途中から向けにビームを振ってくれたのか信号強度も上がってきたので参戦することにする。 しかし呼ぶ局も多く、空きDFも少なく苦戦。1時間ほど呼んでも応答がないのでいったん風呂に入る。 風呂から戻ったら信号がマイナス一桁台とかなり強くなっていて、ピークで5ストリームでさばいている。断続的に呼んでいたら10分ほどで応答があった。9QはATNO。今年もあと半年、この調子で行けると良いのだが。 |
<22か月ぶりに対前月比で▲1,000局以上減少>総務省が2023年5月末のアマチュア局数を公表、前月より1,005局少ない36万8,751局
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ニュース - hamlife.jp
(2023/7/7 18:00:37)
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2023年7月6日、総務省は2023年5月末のアマチュア無線局数を公表した。それによると前回の2023年4月末のデータから1か月間で1,005局減少し、368,751局となった。対前月比で▲1,000局以上減少のは、2021年8月末のデータ(▲1.1175局/月)以来で、実に22か月ぶりの減少数となった。一時、コロナ禍の影響でお家時間が増えたなどして減少スピードは鈍化していたが、再び減少数の増加に転じたようだ。
アマチュア局登録の多いエリア順に並べると、1エリア(関東管内)は11万局以上の登録があるが、2番目は2エリア(東海管内)で3位が3エリア(近畿管内)、そして4位には7エリア(東北管内)、5位は8エリア(北海道管内)、6位は6エリア(九州管内)と続く
アマチュア局は、1995年3月末に過去最高の136万4,316局を記録したピークから増減を繰り返し、ピーク後に最高となった2016年4月末の43万6,389局から、現在も“ピーク後最低局数”を更新し続けている。ピーク後に最高となった43万6,389局から86か月間で67,638局減少した。
●2023年5月末、アマチュア局の各エリア(管内)局数内訳
・1エリア(関東管内): 109,247局(109,442局) ・2エリア(東海管内): 46,928局(47,128局) ・3エリア(近畿管内): 44,743局(44,986局) ・4アリア(中国管内): 22,300局(22,354局) ・5エリア(四国管内): 17,040局(17,073局) ・6エリア(九州管内): 30,664局(30,728局) ・7エリア(東北管内): 38,261局(38,359局) ・8エリア(北海道管内):33,518局(33,619局) ・9エリア(北陸管内): 8,799局(8,822局) ・0エリア(信越管内): 15,091局(15,080局) ・6エリア(沖縄管内): 2,160局(2,165局)
※カッコ内の数字は2023年4月末の局数を表す
パーソナル無線局は、沖縄総合通信事務所管内が2020年7月末のデータから0局、北陸総合通信局管内が2020年12月末のデータから0局、四国総合通信局管内が2021年6月末のデータから0局、近畿総合通信局管内が2021年7月末のデータから0局、中国総合通信局管内と北海道総合通信局が2021年8月末のデータから0局、九州総合通信局管内、東北総合通信局管内、信越総合通信局管内が2021年10月末のデータから0局となり、それぞれの管内からパーソナル無線局は消滅。
さらに、2021年11月末の時点では関東総合通信局管内と東海総合通信局管内の各1局が残っていたが、今回のデータでは0局になっている。最後の1局(関東管内)の免許有効期限が昨年(2021年)の12月19日までだったので、12月20日をもって「パーソナル無線」は完全に消滅しまっている。
●関連リンク: 無線局統計情報(総務省)
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CW 毎日の練習
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ぎょうむにっし
(2023/7/7 17:04:44)

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