無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
現在データベースには 74550 件のデータが登録されています。
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<昼食時に有料の「新春パーティー」開催>JARL兵庫県支部・大阪府支部、2月1日(日)に「関西ハムシンポジウム2026」を尼崎市で開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/27 11:30:41)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)兵庫県支部と大阪府支部は共同で、2026年2月1日(日)に兵庫県尼崎市の尼崎リサーチ・インキュベーションセンター(ARIC:エーリック)で「関西ハムシンポジウム2026」を開催する。詳細はWebサイトで下記のように発表されている。
関西ハムシンポジウム2026
◆日時: 2026年2月1日(日)09:30~15:00 入場無料
◆会場とアクセス:
◆内容(予定):
◆その他: ・新春パーティー・抽選会
◆当日の展示ブース配置:
講演の内容など詳細は下記関連リンクを参照のこと。
●関連リンク:
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<デジタル音声通信「FreeDV」実際の運用>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第134回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/27 10:00:44)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新たな音声ファイルが公開されたのは2026年1月25日(日)21時からの第134回放送。前半は前回に続いてJH0PCF 神田氏が電話で登場。アマチュア無線家の間で愛好者が増えているデジタル音声通信の「FreeDV」のセットアップと実際の運用について説明した。
番組後半ではhamlife.jpのスタッフが最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前(今回は1/17~1/23)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。
●関連リンク:
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<CQ誌2月号の特集「アマチュア無線運用ガイド2026」の紹介>CQ ham for girls、第601回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/27 8:30:41)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも放送されている(2026年1月から毎週土曜日の14時~14時30分に変更。FMぱるるんの放送よりも1日早くなっている)。
新たに音声ファイルが公開されたのは2026年1月25日(日)15時からの第601回放送。今回も月刊誌「CQ ham
radio」の吉澤編集長(JS1CYI)が登場し、同誌2026年2月号(1月19日発売)の特集「アマチュア無線運用ガイド2026」を案内。今号の特集は「第1部」と「第2部」に分かれて主要ジャンルを詳しく紹介しているという。
<特集は「アマチュア無線運用ガイド 2026」、別冊付録「リモートシャック構築ガイド」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2026年2月号を刊行
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(1月26日時点)、アマチュア局は1週間で302局(約43局/日)減少して「332,589局」
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/26 12:25:17)
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免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2026年1月26日時点で、アマチュア局は「332,589局」の免許情報が登録されていた。前回紹介した2026年1月19日の登録数「332,891局」から、1週間で302局ほど減少している。なお、アマチュア局に関しては、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入されている( 2023年3月22日記事 )。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
さらに、2024年12月28日から2025年1月6日まで、年末年始に行われたサイトリニューアル(システム停止)で、メニューなどのデザインが大きく変わった。
今回、2026年1月26日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「332,589局」の免許状情報が登録されていた。前回、2026年1月19日時点のアマチュア局の登録数は「332,891局」だったので、1週間で登録数が302局ほど減少した。
「種類で探す」→「アマチュア局」をクリックすると、ご覧のメニューが表示され、日本国内のアマチュア局について、コールサインなどから許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報が検索できる 2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)
↓この記事もチェック!
【速報】<画像公開>無線局の「電子免許状」きょう10月1日からスタート!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
●関連リンク:
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<アマチュア衛星「ふじ3号」-2026年2月最新情報->JARL、日本時間2026年2月7日(土)から3月1日(日)まで計8回の運用予定を公表
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/26 12:05:23)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)が打ち上げた3機目のアマチュア衛星「ふじ3号(JAS-2、FO-29)」について、JARLは「令和8年2月については、次の時刻に送信機をONにするコマンドを送信する予定ですが、送信を開始して2分以上経過しても送信機がONにならない場合にはコマンド作業を終了いたしますので、あらかじめご承知おきください」として、日本時間2026年2月7日(土)から3月1日(日)まで計8回の運用スケジュールを公表した。今回のパスに合わせて、宇宙から届く「ふじ3号」の信号をキャッチしてみてはいかがだろうか。条件さえよければ、SSB/CWに対応した受信機・ポータブル機と簡単な八木アンテナで受信できるだろう。なお「3月9日ごろから全日照に入っていきます。この全日照についてNPO法人日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)のJA1OGZ 金子 明さんに解説いただきましたのでご参照ください」と案内している。
JARLが開発・運用を行うアマチュア衛星「ふじ3号(JAS-2、FO-29)」(コールサイン:8J1JCS)は、1996年8月17日に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。いあゆる低軌道衛星で、近地点高度が799km、遠地点高度が1,320km、傾斜角99度、周期約106分の円軌道で周回している。
すでに打ち上げから30年が経過し、不安定な状況が現在も続いてる「ふじ3号」。CWテレメトリとトランスポンダの動作が確認できなくなったこともあり、「日本を通過するパスにコマンドの起動を試すので受信レポートを送ってほしい」と呼びかけたこともあった( 2019年9月13日記事 )。
アップリンク145.900~146.000MHz(LSBまたはCW)、ダウンリンク435.900~435.800MHz(USBまたはCW)のトランスポンダー(出力1W)を搭載しているほか、ビーコンが435.795MHzで送信されている(ドップラーシフトにより±6kHz程度の変動がある)。打ち上げから23年が経過した2019年まで一部機能が動作を続けているが、デジトーカーやパケット通信BBS機能はすでに停止している。
●ふじ3号(FO-29)運用予定について(2026年1月23日更新)
ふじ3号(FO-29)の運用につきましては、ご理解ご協力いただきありがとうございます。
ふじ3号の運用について、ご意見をいただくこともありますが、打ち上げから四半世紀を超えて、すでにご報告させていただいておりますとおり、不安定な状況が現在も続いていますので、残念ですがこのような状況でご希望に沿う運用ができないことはご理解いただき、ふじ3号をご活用いただきますようお願いいたします。
なお、ふじ3号ですが、3月9日ごろから全日照に入っていきます。この全日照についてNPO法人日本アマチュア衛星通信協会(JAMSAT)のJA1OGZ 金子 明さんに解説いただきましたのでご参照ください。※記事下の「関連リンク」から確認してください。
令和8年2月については、次の時刻に送信機をONにするコマンドを送信する予定ですが、送信を開始して2分以上経過しても送信機がONにならない場合にはコマンド作業を終了いたしますので、あらかじめご承知おきください。
【ふじ3号のアナログ送信機をオンにする予定時刻(UTC)】
●2026年2月 2月6日(火)23:14~ (日本時間:2月7日 08:14~)
条件さえよければ、ハンディ機と簡単な八木アンテナで「ふじ3号」からの信号を受信することができる。詳しくは、記事下の「関連リンク」から「魅力たっぷりの宇宙通信に挑戦!アマチュア衛星『ふじ3号』を楽しもう!」にある「テレメトリーを受信してみよう!」を参考にするといいだろう。
●ふじ3号(FO-29)電源系の現状に関する考察 (JARL資料から)
●関連リンク:
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<再放送の予定と見逃し配信あり>NHKのトークバラエティー番組「阿佐ヶ谷アパートメント」が “絶滅危惧” なアマチュア無線を深掘りした
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/26 11:30:39)
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お笑いコンビ “阿佐ヶ谷姉妹” が司会を務めるNHK Eテレのトークバラエティー番組「阿佐ヶ谷アパートメント」の2026年1月24日(土)放送回でアマチュア無線が紹介された。番組にはJARL東京都支部で行われたミーティングの模様や、アマチュア無線家の移動運用やシャック(無線室)訪問の模様が約8分間にわたって放送され、SNSなどで話題になっている。
2022年から放送されているNHKのトークバラエティー番組「阿佐ヶ谷アパートメント」(毎週土曜日21:15~ Eテレで放送中)は、お笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹が大家を務めるアパートが舞台。このアパートに住んでいるという設定のメンバーたちに、令和時代のニッポンの価値観を取材したVTRを見てもらい、自由に感想を述べ合うというスタイルで進行している。
1月24日のテーマは「あなたの “無くなって欲しくないもの” は?」。時代の移り変わりやテクノロジーの進化などによって無くなりつつある “絶滅危惧” なものを深掘りするということで「エレベーターの案内係」に続いて「アマチュア無線」が約8分間にわたって登場した。
まずJARL東京都支部が10月に八王子市で行ったミーティングの模様が流れ、アマチュア無線の現状(愛好者数の減少と高齢化)が紹介された。
NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK) NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK) NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK)
さらにJQ1ABR 各務さんが埼玉県飯能市で10月12日に行った10mFMの移動運用に密着し、交信方法などを紹介。
NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK) NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK)
続いてJA1DVP 正垣さんのQSLカードコレクションの披露とシャックでDX QSOに挑戦する様子を紹介した。
NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK) NHK「阿佐ヶ谷アパートメント」2026年1月24日放送回より((C) NHK)
hamlife.jpがJARL東京都支部の澤田支部長(JG1DKJ)に照会したところ、2025年9月中旬にNHKの番組担当者から「東京都支部のホームページで告知されている、10月13日の野外ミーティングを取材したい」という連絡があったという。
残念ながら台風の影響で10月13日の野外ミーティングは急遽中止になってしまったが、「東京都支部が雨天対応の準備で借用していた八王子市の片倉町会館で、中止に気付かず来場した皆様と簡単なミーティングを行ったところで、番組の取材を受けたものです」ということだった。
この日の「阿佐ヶ谷アパートメント」は、1月28日(水)午前0時(=1月27日(火)の24時)からNHK Eテレで再放送が行われるほか、NHK ONEの見逃し配信で1月31日(土)の21時43分まで視聴することができる。
●関連リンク:
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<特集は「マイコンボードで電子工作」>ハムのラジオ、第682回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/26 8:30:16)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」でも放送されている(現在は毎週月曜日の12時から1日遅れでオンエア中)。
2026年1月25日(第682回)の特集は「マイコンボードで電子工作」。昨年放送した「AIプログラミングによる電子工作」をきっかけに、番組レギュラー陣の間でマイコンブームが起きていることから、今回はマイコンをテーマとして語りあうという内容だ。
公開されたポッドキャスト音声は約48分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第682回の配信です
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電波法違反で運転手(53歳)を摘発、許可を受けずにアマチュア無線機を設置して無線局を開設--1月18日(日)~1月24日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/25 9:30:52)
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先週のアクセスランキング1位は、総務省東海総合通信局が静岡県富士宮警察署と共同で行った不法無線局取り締まりで、自己の運転する車両にアマチュア無線用の無線機を設置して、免許を受けずに無線局を開設していた山梨県笛吹市在住の運転手(53歳)を電波法違反容疑で摘発されたニュース。東海総合通信局は「不法無線局は、消防・救急無線、鉄道無線、携帯電話などの重要な通信をはじめ、他の合法無線局の通信への妨害、テレビ・ラジオの受信への障害など、社会的に大きな影響を与える可能性があるほか、電波利用秩序を乱すものです」と説明している。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
続く2位は「【速報】<〒690-8559>JARL、新QSLビューロー専用の『個別郵便番号』を公表」。一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)がQSLビューロー業務を委託していた島根県出雲市の会社からの申し出を受けて、委託契約を2026年1月末をもって終了し、あたらに決まった委託会社が2026年1月7日(水)からカードの受領受付を開始した(2026年1月7日記事)。転送用QSL(SWL)カードの受け付けを始めた新QSLビューロー(島根県松江市)の住所に加えて、宅配便やレターパック、ゆうパックなどの宛て先欄に記載する際の“電話番号”が明らかになったほか、今回、あらたに住所の記載が省略できる専用の個別郵便番号「690-8559」が決定し告知された(宅配便で送付する場合は、郵便番号を「690-0003」とし住所を記載する必要がある)。
3位は、アマチュア無線家向けてユニークなオリジナルキット類を提供している「CRkits共同購入プロジェクト」から、4/18/21/24/28MHz帯に対応する、他には見ないコンパクトハイバンドQRP機「SW-3B sunspot(特別価格:34,800円+送料)」と、POTA移動で決定版となる一台、3.5~21MHz帯対応スパイラジオ風マルチバンドCWトランシーバー「SW-6B Transceiver(特別価格:47,800円+送料)」の2つの新製品について有料頒布を開始した情報。なかでも「SW-6B Transceiver」は、ジブリ映画「天空の城ラピュタ」に登場した、悪役・ムスカ大佐がモールス通信を行うシーンを、(ローディング入りロッドアンテナとグランドワイヤーを用いて)再現!?できる“夢をかなえる一台”と紹介している。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<静岡県富士宮市麓・国道139号線で取り締まり>東海総合通信局、アマチュア無線機を設置し許可を受けず無線局を開設していた運転手(53歳)を摘発
2)【速報】<〒690-8559>JARL、新QSLビューロー専用の「個別郵便番号」を公表
3)<CRkits共同購入プロジェクト新着情報>他には見ないコンパクトハイバンドQRP機「SW-3B sunspot」&スパイラジオ風マルチバンドCW機「SW-6B Transceiver」を有料頒布
4)<全長約47cm、柔軟で折れにくいフレキシブルタイプ>第一電波工業、351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)用のモービルアンテナ「AZ350FX」を新発売
5)<全国の中学校にトランシーバー20台をセットにして無償貸与>アイコム、中学校教員向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発
6)<応募締め切りは1月31日>JARL、アマチュア無線100周年記念の「公募局」を “個人局との設備共用” で設置・運用できる会員を募集中
7)<「QSL印刷の命令に#Substrを追加」や細かな修正など>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が1月16日にバージョンアップしてVer5.47cを公開
8)<2026年1月17日から2027年3月31日までの交信が有効>JARL渡島檜山支部、JARL特別局(8J8H5K)との交信が必須の「北海道新幹線開業10周年記念アワード」を発行
9)<“ラジオは電波派” のアナタに!受信ネタ+機材情報たっぷり>三才ブックス、1月28日(水)に「ラジオ受信バイブルSELECTION」刊行
10)<現場リポーターが交信体験>サンテレビ、「加古川東高等学校アマチュア無線部(JA3YRZ)」を生中継で13分間にわたり紹介
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2026.1.24 船塚山運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/24 21:49:36)
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今日は船塚山で運用しました。 ちょっと分かりづらいですが、富士山です。富士山は運用途中で全く峰なくなってしまいました。 今日はランドマークタワーがよく見えました。 スカイツリーもよく見えました。 ただ今日は運用している場所が日陰ということもありますが、冷たい風が吹いていてコートマフラーを着用しても寒い。寒すぎました。 いったん46chでも運用。 その後再び45chで運用しました。 LCRも1局さんだけ交信できました。 その後、震えながらも430で交信。まずはVX-7で。 次はFT5Dで交信。 運用が終わって、としまや弁当馬来田店に行き、豚しょうが焼重と焼きそばをいただきました。 豚しょうが焼重が640円、焼きそばが490円。味噌汁はサービスです。大変美味しかったです。 その後、いったん家に帰り、ウォーキングをしました。 最近できたもってきーな、前はパチンコ屋さんでしたが、とても気になっています。 今日はこの登り坂をダッシュ3本行いました。 反対側です。 今日はここで大ウサギ15回一セット行いました。 今日は船塚山での運用もありましたが、16,228歩でした。 その後、八田堰で運用しようとしましたがノーメリットでした。
つながらず残念でしたが、有意義な一日を過ごすことができました。
運用地 千葉県君津市船塚山 使用TX DJ-DPS71+Radix5エレ山羊、DJPV1D+WAL140、VX-7、FT5D (DCR) 10:21 とっとりU42 45ch 56/57 平塚市湘南平 10:24 かながわCO512 45ch 51/52 神奈川県三浦郡葉山町 10:33 ちばHS83 45ch 59/59 木更津市大田 10:40 とうきょうHN16 45ch 54/54 東京都八王子市 11:35 かながわCB125 46ch 55/54 神奈川県小田原市 11:43 おおたAA232 45ch 59/59 東京都大田区 11:50 ごてんばPH77 45ch 55/57 静岡県御殿場市 11:55 くしろBC591 45ch 57/56 東京都品川区 (LCR) 10:50 ちばGY38 17ch 59/59 市原市御十八茶 (430) 11:17 JK1K○○/1 433.020MHz 59/59 高尾山山頂 ※VX7 11:24 JK1V○○/1 432.980MHz 59/59 川崎市川崎区川崎マリエン ※FT5D
今日も充実した一日を過ごすことができました。 それでは各局73!!失礼します!! |
<2026年の春休みにアマチュア無線技士の資格を取ろう!>JARD、3月28~29日に東京・巣鴨で特別企画「親子ハム教室(4アマ養成課程講習会)」を開講
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/24 11:30:36)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)は2026年3月28日(土)と29日(日)の2日間、東京・巣鴨のJARDハム教室で、アマチュア無線技士の資格取得を目指す小学校3年生以上の子供(19歳未満まで)とその保護者を対象に「親子ハム教室」と命名した、第四級アマチュア無線技士(4アマ)の養成課程講習会を開講する。保護者は父母だけでなく祖父母でも構わない。JARDは「小学3年生以上の方であれば、お子さまのみのご参加でもご家族でのご参加でもご受講いただけます。アマチュア無線はお子さまから大人まで幅広い年代で利用できるツールとして、趣味として楽しむだけでなく、非常災害時やボランティア活動にも役立っています。ぜひこの機会にご家族でご参加ください!」とPRしている。
JARDが2022年に開催した「親子ハム教室」の講習風景(写真提供:JARD)。ベテラン女性講師がわかりやすく丁寧に教え、全員が修了試験に合格した
JARDは近年、夏休みシーズンにアマチュア無線技士の資格取得を目指す小・中学生とその保護者がセットで受講できる「親子ハム教室」を実施し、高い合格率を上げている。2026年は春休みシーズンにも「親子ハム教室」を実施することを決定、このほどJARDホームページで発表があった。
毎年夏休み特別企画として実施している「親子ハム教室」が、
お子さまと保護者で一緒に受講し、第四級アマチュア無線技士の資格取得を目指していただく本コースは、小学3年生以上の方であれば、お子さまのみのご参加でも、ご家族でのご参加でもご受講いただけます。
★「親子ハム教室」 の特徴:
①お子さま・ご家族を対象にした特別コース
②経験豊かな講師が2名体制で対応!
③合格のためのオリジナル補助教材
★ 開催概要:
★時間割の概要:
★会場についてのご案内:
★お申込みについて:
★ 問い合わせ先:
この「親子ハム教室」の詳細、および申し込みは下記関連リンク参照のこと。
こちらの記事も参考に↓(2022年8月17日掲載)
●関連リンク:
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1エリア(関東管内)で発給進む--2026年1月24日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/24 9:30:52)
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日本における、2026年1月24日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。1エリア(関東管内)の関東総合通信局から、1月に入って3回目の更新発表があった。
各総合通信局および沖縄総合通信事務所が公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1→JL1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<0エリア(信越管内)で「JJ0」のプリフィックスの割り当てが終了>令和7(2025)年1月24日発給分(免許の年月日)で「JK0AAA」から「JK0AAC」までの3局を確認
【追記:三巡目の「JL1AAA」発給】<「令和6(2024)年3月21日付」の発給から>1エリア(関東管内)、「JK」のプリフィックスが終了し「JL1AAY(三巡目)」からの割り当て開始が判明
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
●関連リンク:
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<1月23日から2月10日まで>JARL、430MHz帯・10.1GHz帯D-STARレピータ局、430MHz帯アナログ(FM)レピータ局の開設・増設などを募集
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/23 18:00:19)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、430MHz帯と10.1GHz帯のD-STARレピータ局と、430MHz帯アナログ(FM)レピータ局の開設・増設などの募集を、2026年1月23日から2月10日まで行うことを発表した。また、今回の募集地域・周波数帯(1200MHz帯を除く)以外で、レピータ局の開設・増設などを希望する場合や、D-STARアシスト局の開設を希望する場合は、併せて会員課へ相談してほしいとしている。
今回募集が行われる地域は下記のとおり。
●430MHz帯D-STARレピータ局の募集地域と受付条件など(A周波数帯/DVモード)
【関東地方】
【東海地方】
●10.1GHz帯D-STARレピータ局の募集地域と受付条件など(DVモード)
【関東地方】
●430MHz帯アナログ(FM)レピータ局の募集地域と受付条件など(B周波数帯)
【関西地方】
【九州地方】
【四国地方】
【参考】 430MHz帯のレピータ周波数の区分は次のとおりです。 A周波数帯:原則として直轄局、計画局、D-STAR(DV モード)、新方式の局に割り当てられている周波数帯。
応募要件など詳しくは、下記関連リンクから確認してほしい。
●関連リンク: D-STAR レピータ局・アナログ(FM)レピータ局等の開設・増設等の募集のお知らせ(PDF形式/JARL Web)
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<オリジナルデザインのA4クリアファイルを贈呈>JARL関西地方本部コンテスト委員会、「第55回 XPO記念コンテスト」参加局への特別賞当選者(550名)を発表
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/23 12:05:49)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)関西地方本部コンテスト委員会は、昨年(2025年)9月15日(月・祝)に開催した「第55回 XPO記念コンテスト」において( 2025年9月12日記事 )、同年に「大阪・関西万博」が行われた記念の年となることから特別ルールを設定。「第55回特別賞として抽選で550局に記念品を贈る」として、このほど「特別賞」の記念品(オリジナルデザインのA4クリアファイル)が贈られる当選者を発表した。
JARL大阪府支部のメーリングリスト(ML)に投稿された内容は以下のとおり。
JARL 大阪府支部の皆様,
昨年9月に実施のXPO記念コンテストには、多くの皆様に参加をいただきありがとうございました。今回は、第55回特別賞として抽選で550名様に記念品を贈ることにしました。当選者の発表を委員会のホームページに掲載しましたのでご覧ください。 http://www.eonet.ne.jp/~ja3-test/index.html
記念品はオリジナルデザインのA4クリアファイルです。添付の1ページ目が裏面、2ページ目が表面です。郵送費節約のため2月1日尼崎での関西ハムシンポジウムに参加の皆様には手渡ししたいと思います。概数を把握したいので、私 ja3qos アットマーク jarl.com まで連絡をお願いします。
なお、このMLに参加されていない該当の方へ転送いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
詳しくは、記事下の「関連リンク」から確認してほしい。
●関連リンク:
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<報告書様式を一部変更(PDFとWordを用意)>JARL鳥取県支部、1月25日(日)8時から12時まで「2025年度 鳥取県OSO訓練コンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/23 10:00:45)
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JARL鳥取県支部は「鳥取県内のアマチュア無線局に対する、非常無線通信の啓蒙と通信取扱い技術の向上を図る」ことを目的に、2026年1月25日(日)8時から12時までの4時間、鳥取県内在住のアマチュア局(社団局を含む)を対象に「2025年度 鳥取県OSO訓練コンテスト」を3.5/50/144/430MHz帯のアマチュアバンドで開催する。電波型式や送信電力は自局に許された範囲(FAXやパケット通信も可)となっているが、レピーターやデジピーターによる交信は認められていない。なお「報告書様式を一部変更しました。最新版をダウンロードして使用してください」として、「手書き用報告書書式(PDF)」と「PC入力用報告書書式(Word)」を用意している。
本コンテストは通信訓練のスタイルで、参加資格および交信対象は、鳥取県内在住のアマチュア局(社団局を含む)で運用地は鳥取県内のみ。
通話本文の冒頭に、クンレンL(※Lはダンラク(段落)と読む)の5文字を必ず入れ、「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の発信地の郡市名」+「通報本文」。移動局で常置場所と異なる地点で運用する場合には、「○○イドウ」とする。
「呼出し」と「応答」には「クンレン」を3回前置。和文による通報を相互に伝達し(各自の通報は同文でもよい)、通報の本文字数は20字以上で行う。通報の伝送に際し、通話表の使用は任意。例えば「クンレンL(ダンラク) 59サイハクイドウL(ダンラク) テンキクモリ」(以上21字)となる。
得点は、同一局との交信は各バンド1交信で、交信した双方から提出された報告書を照合して、正しく記入されているものを1点としてカウントされる。
報告書の提出は2月9日(月)メール必着で、郵送の場合は当日消印有効。報告書はコンテスト規約の下側にある「コンテスト報告用紙報告書様式(Word、PDF)」を使用のこと。詳しくは「2025年度 鳥取県OSO訓練コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<アイテンドーの実店舗に行ってみた!>アマチュア無線番組「QSY」、第252回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/23 8:30:50)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・2・3・5金曜日に流され、第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2025年10月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2026年1月16日の第252回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」は、同氏が電子部品の通販で知られる アイテンドー の実店舗(東京都台東区下谷3-5-1 コージーサンブン2階。山手線「鶯谷」駅から徒歩約15分)に行ってみたというリポートだった。
JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」は、大阪・日本橋電気街のシリコンハウスの店頭には 電子部品の自動販売機 が置かれていて、 24時間いつでもハンダが買うことができる があるという話題を紹介した。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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エアーバルブの交換
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元気なクマの日曜日
(2026/1/23 0:23:32)
<現場リポーターが交信体験>サンテレビ、「加古川東高等学校アマチュア無線部(JA3YRZ)」を生中継で13分間にわたり紹介
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(2026/1/22 12:25:50)
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兵庫県の県域テレビ局であるサンテレビジョン(通称:サンテレビ)は2026年1月21日(水)。夕方のニュース番組「NEWS×情報
キャッチ+」の中継コーナー『高校生の “今” を伝える部活「キャッチプラス
部活」』で、13分間にわたり「兵庫県立加古川東高等学校アマチュア無線部(JA3YRZ)」を紹介した。部活動の様子から部員へのインタビューや、現場リポーターのお笑いコンビ、ネイビーズアフロがアマチュア無線の交信体験制度(体験運用)を利用して、実際に交信を行うシーンなども流れ、話題になっている。
大正13(1924)年の創立から100年以上の歴史を誇る「兵庫県立加古川東高等学校(前身は「旧制加古川中学校)」。現在、普通科と理数科があり、文部科学省がスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定している。
クラブ活動も活発で、運動部が12部、文化部が23部ある。その中でも古くから活動してきたのがアマチュア無線部(JA3YRZ)だ。現在は1年生が4名、2年生3名(令和7年度7月時点)で、部活動のポリシーは「①自らの個性を最大限発揮することができる人材を目指し個性の見つけ方や主張方法を周囲の生徒との関わりによって発見する」「②アマチュア無線を通して他者とのコミュニケーション力を育成する」「③主体的に部活動に取り組み、またその宣伝・勧誘等へも取り組める人材を育成する」としている。
今回、サンテレビで夕方放送されているニュース番組「NEWS×情報 キャッチ+」の中で、本館4階理科講義部室からアマチュア無線部の活動を生中継した。
画面にはJVCケンウッドの「TM-V71S」や、八重洲無線「FT-450D」といった見慣れた無線機が映り、台湾(BV)との交信の思い出や、フリップを使ってアマチュア無線の交信の手順を解説。現場リポーターのお笑いコンビ、ネイビーズアフロが交信体験制度を利用して実際に交信するなど、興味深い内容が13分間にわたり放送された。
●【部活中継】世界中と交信!? 加古川東高校アマチュア無線部(サンテレビYouTube公式チャンネル)
詳しくは、記事下の「関連リンク」から確認してほしい。
●関連リンク:
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<100周年をアマチュア無線の大きな転換期に>JARL、森田会長(JA5SUD)と報道関係者の「新年記者懇談会」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/22 12:05:02)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2026年1月19日(月)、東京・大塚の連盟会議室で森田耕司会長(JA5SUD)と報道関係者の「新年記者懇談会」を開催した。森田会長は「2026年6月のJARL創立100周年から、2027年9月の日本のアマチュア無線100周年までの1年4か月間を祝賀期間として各種イベントを行うだけでなく、これをアマチュア無線の大きな転換期にしていきたい」と述べた。
1月19日に開催された「記者懇談会」の模様(写真提供:JARL) 新年記者懇談会の配布資料より
JARLは毎年1月に報道関係者(新聞、雑誌、Webメディアなど)を招き、会長との記者懇談会を開催している。今年は1月19日(月)に東京・大塚の連盟会議室で開催し、例年以上に多くの取材陣が集まった。この懇談会における森田耕司会長(JA5SUD)の挨拶と2026年の抱負、100周年に実施する各種企画や施策、次世代支援についてなどを抜粋で紹介する。
◆森田会長の冒頭挨拶
本日はご多忙の中、JARL記者懇談会にご出席いただきまして誠にありがとうございます。ご存じのようにJARLは本年6月に創立100年を迎えます。
JARLは今年の6月から来年9月までの1年4か月を「祝賀期間」としており、皆様方のご支援と協力のもと、アマチュア無線メーカーや関係団体、全国の無線家の皆様と共にこの節目を祝い、次の100年に向けて一歩を踏み出すべく、活動を進めてまいりたいと思っております。
私たちの目標は、過去を振り返るだけではなく、「アマチュア無線をひとつの文化として盛り上げ、未来を切り開くこと」だと考えております。アマチュア無線はこれまでも、時代の変化とともにその役割を進化してまいりました。災害時における非常通信手段としての信頼性、青少年の科学技術教育への貢献、それから国際交流。その架け橋としての役割とさまざまな価値を見つけております。
アマチュア無線の魅力は、なんといっても自分の手で、好きな世界を広げられることであります。アンテナを立てて遠く離れた方と交信を行う。それは時代が変わった今でも決して変わることはございません。
2026年度は、次の100年に向けた未来への架け橋となる重要な年でございます。会長就任以来、私は当連盟を本当の意味において “新時代の幕開け到来” となるように、クリーンな事業運営に努めるとともに、当初から目標としております「積極的な活動と情報の発信」それから「組織運営の透明化」を柱として邁進してまいりました。
引き続き皆様のご協力のもと、情報発信を重点的に進め、次世代の育成、それから青少年の普及活動の強化を進めるべく、科学技術への関心を高め、新たな仲間として若い方を一人でも多く増やすとともに、これまでアマチュア無線の楽しみを支えてきていただきました先輩方、および皆様方にアマチュア無線を楽しむことできる環境の、一層の整備の方を目指してまいります。
最後になりますが、アマチュア無線の魅力をより多くの方々に知っていただくために、報道関係の皆様のご協力とご理解を賜れば幸いです。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
挨拶する森田耕司JARL会長(写真提供:JARL)
◆2025年の振り返りと2026年の抱負
★2025年を踏まえた2026年の抱負
2026年もこれまで以上に相互のコミュニケーションを大切にし、会員の皆様との対話を通じ、より開かれた運営体制を構築してまいりたいと思っています。また「意思決定のプロセスの可視化」と「情報公開の原則化」にも取り組み、組織の透明性をより深めてまいります。
★青少年育成と次世代アマチュア無線家の支援の強化について
2026年ですけれども、これらの取り組みをさらに拡充し、100周年の記念行事として、学校や地域団体との連携による体験イベントを開催します。それから学生・若年層向けの教材の開発、22歳未満のハムフェア入場料の無料を継続するなど、次世代のアマチュア無線家の裾野を広げる活動を強化をしてまいります。
★2026年の行事について
2026年は8月29日と30日に、同じく有明GYM-EXにおきまして「JARL創立100周年、好奇心のアンテナを立てよう」をテーマとして、ハムフェアを開催する予定です。今年はこれまでの100年とこれからの新たな時代につながるよう、出展者で来場者の交流を通じ、新たな仲間との出会いや発見、それから発信の場として情報通信への理解を深め、さらにアマチュア無線の楽しみ方を呼びかけてまいります。
また地方広域ハムフェアですが、地方本部支部による地域イベントとの連携も強化し、全国規模での普及活動を展開してまいります。100周年に先立ちまして、今年4月には私の四国地方本部でもですね、初めての開催となる広域ハムフェア「四国ハムフェア」を開催いたします。
2026年11月にはIARUの「第23回 ARDFチャンピオンシップ世界大会」が、滋賀県蒲生郡竜王町で開催されます。日本国内だけでなく、海外からも多くの方が参加されますので、交流を深めてまいりたいと思っております。
★関連団体との連携による業界全体の活性化
今年はこの連携をさらに継続・発展させまして、制度面の課題の解決や技術革新への対応、若年層へのアプローチなど、共通の課題に対して横断的に取り組んでまいります。業界全体の力を結集しアマチュア無線の社会的意義と存在感を高めていく所存でございます。
★多角的な広報戦略による情報発信の強化
施策を説明する森田耕司JARL会長(写真提供:JARL)
◆100周年記念事業と施策
今年がJARL100周年、来年がアマチュア無線100周年ということで、JARLではさまざまな記念事業を考えております。まず昨年7月に100周年を記念したロゴマークを作成しました。そして記念のメッセージ「あたりまえなんて退屈だから」を制定し、世界各国にも発信しております。
★100周年の位置づけ
そこで今年の6月から来年の9月までの1年4か月を「祝賀期間」として、JARLではさまざまな活動を展開してまいります。回顧や祝賀に加えて、未来へのスタートにもしたいと思います。「昔は良かったね」ということだけではなく、これからアマチュア無線を楽しんでいただく若い方々にも向けたメッセージが必要だと思います。
JARLだけではなく、行政、それからメーカー、販売店、専門誌、それからマスコミすべての方と、アマチュア無線の価値を分かち合いまして、これからのアマチュア無線界を活性化したいと思っています。
新年記者懇談会の配付資料より 新年記者懇談会の配付資料より
★記念事業の全体像
新年記者懇談会の配布資料より
記念式典は、2027年のハムフェアに合わせた形で開催する予定にしております。また100周年に合わせた記念誌も、その辺の時期をターゲットにすでに編集のメンバーと共に一生懸命作成をしている最中でございます。
記念運用は、この1年4か月間をアマチュアの皆さんに楽しんで取り組んでいただこうということで、全国各地を回っていろいろなところから電波を出していただこうとか、新しい方たちにも楽しんでいただけるような遊びの仕組みを企画中です。
結構壮大な計画ですが、「公募局」は各都道府県を1週間ごとにローテーションを組み、南極とか小笠原も含んだような形で、上級資格の方を中心に運用してもらい、日本国内だけではなく海外にもガンガン電波を飛ばしていただく運用を考えております。それから「イベント局」は小電力のいわゆるハンディ機です。いろいろなイベントに参加していただくことによって、各エリアの方が交信できるような機会をですね、積極的に作ろうと考えております。
新年記者懇談会の配布資料より
記念アワードは、ある一定のルールに基づきまして、完成をすれば立派な賞状ももらえるような仕組みを考えております。
それから次世代支援としてのクラウドファンディングです。大きなイベントをやるには、やはりそれなりの資金が必要でございます。JARLは皆さんからの会費収入で運営をしております。それだけではなかなか十分なイベントが開催できないであろうということで、資金の調達、それも仲間と力を合わせて調達し、いろいろなものに使っていこうと考えております。
また今年と来年の「ハムフェア」は、100周年記念にフォーカスしたような形でやる見込みにしていますので、ハムフェアのロゴ自体も高揚したものにしようということになりました。アマチュア無線家に馴染みの深いプリント基板をイメージし、基板の穴開きのところからいろいろハンダ付けして文字を作ったというようなデザインです。
新年記者懇談会の配布資料より
記念のコンテストは詳細を検討している最中で、まもなく内容をお知らせできると思います。これも新しくアマチュア無線を始められた方に特に楽しんでもらうルールを作るつもりでございます。
◆次世代支援について
日本のアマチュアの無線局は、ピークは1994年で136万局ぐらいおりました。ところが2026年1月現在で33万3000局ということで、単純にもうピークからですね100万局減っております。ピーク時の4分の1以下ということで、今現在も残念ながら毎月1,000局以上のペースで減少しております。
新年記者懇談会の配布資料より
なぜかといいましたらやはり高齢化です。年齢層別のJARLの会員数では、60代以上が80%です。やっぱり高齢の方が非常に多いのです。私はちょうど70歳で、本当にJARLの平均年齢なんですけども、この一番高いところにいて、まさにこの通りだなって思っております。グラフの右側の若い方が本当に少なく20代以下が1.5%です。これが今のアマチュア無線の現状です。このまま行くと会員数もどんどん落ち、何か手立てを打たないと本当に趣味自身が衰退する一方です。
新年記者懇談会の配布資料より
なんとか手立てを打ちたいということで、アマチュア無線がどういったものか、楽しさをもっともっと世間に世界の人に知っていただく必要があるということを痛感しております。JARLとしましても今の現状を我慢して受け入れているわけではございません。この100周年を機会に次世代の支援の取り組みを本格化いたします。
今考えておりますのは、体験運用をもっともっと企画してアマチュア無線の楽しさを知っていただくこと。それから継続を支える仕組みです。いろいろな事情でアマチュア無線をやめざるを得なくなった方をサポートできるような仕組みををもっと構築する必要があると思います。
JARLとしましても「無線に関する書籍の刊行」を今考えております。それから「地域の科学館などでのアマチュア無線の展示」「学校クラブに対する支援と学生に対するアプローチ」。アマチュア無線がこれだけ素晴らしいんだよというのを実際に感じていただくためにも、学校のクラブをもっと活性化する必要があると思いますので、JARLとしてもそこにテコ入れするような施策を考えております。
それから「無線従事者免許の取得の支援」です。そもそもアマチュア無線は国家資格ですから、運用するには免許が必要なんですけれども、やはり費用がかかっております。そういった経費的な面もサポートをしたいということもありますし、免許を取ってから実際に開局するまでのプロセスでハードルが高いというような話も伺っております。免許は取ったものの、実際に電波が出せないとか、出すまでに苦労したとかいう話を聞きますので、そこもしっかりとJARLとしては支援をする必要があるなと思っております。
新年記者懇談会の配布資料より
最後になりますが、この100周年がアマチュア無線の大きな転換期になると、私は期待しております。我々JARLだけではなく、本当にアマチュア無線業界が1つになり、アマチュア無線の振興、それから若い方中心に次世代の支援を心を込め、この100周年から具体的に進めてまいりたいと思います。どうかご期待をしていただくとともに、共に進んでいただければと思っております。ぜひ皆様方と一緒に、新たな100周年を作ってまいりたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
新年記者懇談会の配布資料より
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<写真投稿>JARL神奈川県支部が1月18日に開催「新年アイボールパーティ」の模様
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/22 11:30:25)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)神奈川県支部は2026年1月18日、年始恒例の「新年アイボールパーティ」(会費制)を横浜市中区の神奈川県立かながわ労働プラザ内のレストランで開催し45名が参加した。その模様を同支部関係者から届いた写真で紹介する。
JARL神奈川県支部「新年アイボールパーティ」の集合写真
JARL神奈川県支部「 新年アイボールパーティ」が開催されました
毎年恒例のJARL神奈川県支部「新年アイボールパーティ」が2026年1月18日(日)11:30から、横浜市中区の神奈川県立かながわ労働プラザ(エルプラザ)9階のレストラン「英一番館」で開催し、45名の方にご参加いただき、新年の挨拶を交わしました。
ステージ レストラン入口 受付風景 司会はJA1GQC 高崎副支部長 JN1DNV 山岸支部長の新年挨拶 来賓のJARL関東地方本部長 JF1NEF 森野氏より新年の挨拶と、QSLビューロー変更などについてアナウンスがあった JA1QOM 岡見氏による乾杯の発声でパーティがスタート。美味しい料理とお酒を楽しみながら歓談の時を過ごした 神奈川銘菓や横浜名物の海苔などが当たるビンゴ大会を開催 最後は無線機が当たる、支部長とのじゃんけん大会が行われ、大盛りあがりのまま終宴を迎えた
写真を投稿いただきました支部関係者にお礼申し上げます(hamlife.jp)
●関連リンク: JARL神奈川県支部
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<データ通信での参加もOK! 抽選で5名に防災グッズが当たる>JARL神奈川県支部、1月25日(日)0時から24時間「第6回 神奈川ニューイヤーQRVデー」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/22 10:00:38)
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JARL神奈川県支部では、多くのハムに新年の挨拶を楽しんでもらうことを目的に、2026年1月25日(日)0時から23時59分まで「第6回 神奈川ニューイヤーQRVデー」を全アマチュアバンドで開催する。アマチュア局とSWLを対象で、神奈川県内局1局以上を含む10局以上と完全な交信(SWLは10局受信)をした参加者の中から抽選で5名に防災グッズが贈られる。
交信(受信)の相手局は、国内局が日本国内および国外のアマチュア局。国外局が交信(受信)の相手局は日本国内のアマチュア局に限られる。
呼び出しは電話が「CQ 神奈川ニューイヤー」、電信が「CQ KNNY」、データ通信が「CQ KA」で、ナンバー交換は県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用場所を示す神奈川県内の市・郡・区ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用場所を示す都・府・県(小笠原を含む)および北海道の地域ナンバー」となる。
ただし、データ通信はナンバーなしで構わない(ログ上のRSTはすべて599、地域ナンバーは県内局は50、県外局および不明局は51、海外局は52と記載)。
JARL神奈川県支部では「QRVデーは多くのハムのみなさんに、新年のあいさつを楽しんでもらうことを目的として開催しています。1局との交信(受信)でも立派に参加されたことになりますが、できるだけ多くの局との交信を楽しんでください」と案内している。
●関連リンク:
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<特集は「QSOパーティの振り返り」>アマチュア無線番組「QRL」、第710回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/22 8:30:37)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2026年1月15日夜に放送した第710回がアップされた。
2026年1月15日の第710回放送の特集は「」。2026年1月2日~7日に行われた「QSOパーティ」の振り返りとその歴史を振り返った。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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ノンフライヤー
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元気なクマの日曜日
(2026/1/22 0:22:39)
【速報】<〒690-8559>JARL、新QSLビューロー専用の「個別郵便番号」を公表
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/21 21:05:50)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は2026年1月21日夕方、JARL Webに掲載している「QSL(SWL)カードの送付先変更について」の告知を更新。1月7日からカードの受領受付を開始した新QSLビューロー(島根県松江市)へ “郵便” で転送用QSLカードを送付する場合の「個別郵便番号(専用郵便番号)」を公表した。
新QSLビューローが置かれる、JR松江駅前の「松江駅南(まつええきなん)ビル」(Googleマップより)
JARLは既報のとおり、2000(平成12)年からQSLビューロー業務を委託していた島根県出雲市の会社からの申し出を受けて、委託契約を2026年1月末をもって終了することになった。
これに伴いJARLは、QSLビューロー業務の新たな委託先として、複数の候補社の中から旧QSLビューローのシステム開発を担当した企業を選定。事務所を兼ねた作業場をJR松江駅前(島根県松江市)のビル内に置き、2026年1月7日から転送用QSLカードの受領を開始することが決まり、12月28日に「QSL(SWL)カードの送付先変更について」と題した告知がJARL Webに掲載。さらに2026年1月7日には新たなQSLカード送付先の電話番号(宅配便やレターパック、ゆうパック等で送付する際に「宛て先欄」に記載するためのもの)が告知された( 既報記事参照 )。
そして1月21日、JARLは(新)QSLビューロー専用の個別郵便番号として「 690-8559 」が決定したことを告知。“郵便” で転送用QSL(SWL)カード送付する場合、この郵便番号を正確に記載していれば住所の記載は省略することができる(宅配便の場合は郵便番号を「690-0003」とし、住所を記載する必要がある)。
1月21日のJARL発表は次のとおり。
QSL(SWL)カードの送付先変更について
QSLカード転送業務の受託業者を、2026年2月から新会社に移行します。これにともない、皆様からお送りいただくQSL(SWL)カードの送付先は、2026年1月7日から、次のとおりに変わりました。。
■(新)QSL(SWL)カード送付先
※郵便によって送付する場合、上記赤字の 郵便番号(個別番号) が明瞭かつ正確に記載されていれば、住所の記載は省略することができます。
※宅配便による送付で、郵便番号や電話番号の記入が求められる場合は、郵便番号は「690-0003」と、電話番号は「050-1794-0059」と記入してください。
なお、当面の間、郵便によって(旧)QSLビューローの住所に送付されたカードは、(新)QSLビューローに転送されます。
※宅配便で、(旧)QSLビューローの住所に送付された場合は、原則、(新)QSLビューローに転送されませんのでご注意ください。
※直接、QSLビューローにQSL(SWL)カードを持ち込まれても、受付ができませんので、ご了承ください。
QSLカード転送業務受託業者の変更に関しては、JARL Webの理事会報告(第82回、第83回)をご覧ください。
皆様のご理解・ご協力をお願い申し上げます。
1月21日に掲載された、JARL Webの告知より
こちらの記事も参考に↓
<QSLビューローの新会社を選定、「ハムフェア2026」開催日も決まる>JARL、第83回理事会報告を会員専用ページに掲載
<謎のアルファベットを独自考察>ビューローから転送されてくる「QSLカード」の封筒にある “記号” の意味は?
●関連リンク:
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2026.1.5 茂原市八田堰運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/21 15:49:00)
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今日は昼頃に茂原市の八田堰に運用に向かいまいさ。大変ポカポカして気道がいいです。 今日もSR-01で運用。 途中でICB‐870Tでも運用しました。
運用地 千葉県茂原市八田堰 使用TX 特記なしはSR⁻01、ICB-870T (CB) 12:21 おきなわMO583 8ch 54/58 沖縄県豊見城市与根漁港 12:26 おきなわMO583 4ch 55/55 沖縄県豊見城市与根漁港 ※ICB‐870T 12:33 おきなわMO583 4ch 55/57 沖縄県豊見城市与根漁港 12:45 おきなわHT128 8ch 55/M4 沖縄県 12:46 おきなわMO583 4ch 56/56 沖縄県豊見城市与根漁港 12:55 いとまん5843 4ch 55/57 沖縄県豊見城市与根漁港
今日はオキナワデイでした。各局ありがとうございました。 それでは73!失礼します!! |
2026.1.3 茂原市常置場所、茂原市八田堰運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/21 15:22:52)
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今日は当然のお休みです。今日はおはようソラ友コールが開催されることもあって自宅でエアーインカムライトで交信しました。今日は1回転目で取ってもらえなかったのですが、なんとか2ターン目で交信することができました。
昼頃となり、茂原市の八田堰へ向かいました。 快晴です。
各局交信ありがとうございました。
運用地 茂原市常置場所 使用TX DR-DRM62W (AIL) 08:10 さいたまMG585 M5/M5 埼玉県志木市荒川河川敷
運用地 千葉県茂原市八田堰 使用TX SR-01 (CB) 12:57 おきなわMO583 8ch 55/55 沖縄県豊見城市与根漁港 13:19 おきなわHT128 8ch 55/M5 沖縄県
各局ありがとうございました。 今日もたくさん楽しむことができました。 それでは73!失礼します!! |
2026.1.2 袖ケ浦海浜公園
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/21 15:02:26)
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今日はNEW YEAR PARTYが始まるため、昨年も袖ケ浦海浜公園で運用しましたが今年も袖ケ浦海浜公園で運用しました。 海ほたるとアクアラインと富士山、晴れていれば良かったのですが。いつも南アルプスの雪が見えているのですが、残念ながら今日は見えませんでした。横浜ランドマークタワーやベイブリッジも見えていました。 浮島を見ると同じような形をした横浜のホテルを思い出します。 スカイツリーもよく見えていました。 羽田空港を飛び立つ飛行機が良く見えておりました。 幕張方面はかすんで見えませんでした。 今日のCBはJCBT17Aを使いました。 JR6に移動しているイワテB73局やコオリヤマRS015局、与那国島に移動しているひょうごCY15局などきこえていますが、結局交信できませんでした。残念です。 その後9時になったので430でNYPを運用しました。 アンテナはダイヤモンド社のNR-780です。
運用地 袖ケ浦市袖ケ浦海浜公園 使用Tx JCBT17A、FTM500M(50W) (CB) 08:33 ちばTK 29 8ch 58/59 千葉市中央区新港 10:53 よこはまSH531 4ch 57/59 横浜市鶴見区大黒ふ頭 (430) 09:02 JG1L〇〇/M 433.320MHz 59/59 袖ケ浦市モービル 09:04 JI1G〇〇 433.320MHz 59/59 君津市 09:12 JQ1K〇〇 433.320MHz 59/59 千葉市緑区 09:15 JE1U〇〇 433.320MHz 59/59 横浜市鶴見区 09:20 JA1D〇〇 433.320MHz 59/59 東京都国立市 09:24 JP1A〇〇 433.320MHz 59/59 東京都台東区 09:27 JG1L〇〇 433.320MHz 59/59 千葉市中央区 09:30 JE1O〇〇 433.320MHz 59/57 神奈川県横須賀市 09:34 JR1F〇〇 433.320MHz 59/51 横浜市旭区 09:38 7K3D〇〇 433.320MHz 59/59 神奈川県厚木市 09:40 JN1B〇〇/1 433.320MHz 59/59 千葉市美浜区 09:43 JE1G〇〇 433.320MHz 59/59 神奈川県鎌倉市 09:50 JI1E〇〇/1 433.320MHz 59/59 東京都大田区 09:53 JO1〇〇 433.320MHz 59/59 埼玉県さいたま市見沼区 09:57 7K2I〇〇 433.320MHz 59/59 山梨県笛吹市 10:01 JF6K〇〇/1 433.320MHz 59/59 横浜市都筑区 10:06 JE1D〇〇 433.320MHz 59/59 東京都大田区 10:09 JE7E〇〇/1 433.320MHz 59/59 東京都中央区 10:12 JS2E〇〇 433.320MHz 59/59 静岡県田方郡函南町 10:16 7M2J〇〇 433.320MHz 59/59 群馬県北群馬郡吉岡町 11:33 JA1G〇〇 433.280MHz 59/54 相模原市中央区 今年も21局をオーバーしたので運用をやめました。 NYP完了しました。各局ありがとうございました。
それでは73!失礼します!! |
<2026年1月17日から2027年3月31日までの交信が有効>JARL渡島檜山支部、JARL特別局(8J8H5K)との交信が必須の「北海道新幹線開業10周年記念アワード」を発行
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(2026/1/21 12:25:19)
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北海道新幹線が、2016(平成28年)3月26日に新青森駅から新函館北斗駅間まで開業して、今年で10年を迎えることから、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)渡島檜山支部では、2026年1月17日から2027年3月31日まで「北海道新幹線開業10周年記念JARL特別局(8J8H5K)」を開局・運用を行うとともに、国内のアマチュア局を対象に同期間の交信が有効となる「北海道新幹線開業10周年記念アワード」の発行を開始した。JARL特別局(8J8H5K)との交信は必須で、クラスは4つある。申請料はウンロード版は無料、郵送の場合は300円。申請は2027年4月30日まで。
JARL渡島檜山支部が発行する新アワード「北海道新幹線開業10周年記念アワード」の規約を一部抜粋して紹介しよう。
●北海道新幹線開業10周年記念アワード
アワードについて:
クラス: ※特別局と交信2回とは、青森県支部内と渡島檜山支部内で運用する局の双方と交信。
アワードの要件: 上記のS、A、B、C(特記はありません)
条件等:
締め切り: 令和8年4月30日
申請:
アワードクラス最高位の「S賞」は、北海道新幹線の駅がある、北海道北斗市、北海道上磯郡木古内町、青森県東津軽郡今別町、青森県青森市から運用する「北海道新幹線開業10周年記念JARL特別局(8J8H5K)」と交信する必要がある
なお、JARL渡島檜山支部では「北海道新幹線開業10周年記念JARL特別局(8J8H5K)」の運用に関して、「QSLを始め、諸費用がかかります。特別局においては、支部費よりの予算捻出は認められておらず、どうしても皆さんからのご厚意をお願いするしかありません。目標額は6万円です」として、「一口1,000円のご寄付をいただければと思います。お気持ちを示していただける方は、支部役員に声をかけていただければ幸いです」と案内している。
詳しくは記事下の「関連リンク」から最新情報を確認してほしい。
●関連リンク:
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<CRkits共同購入プロジェクト新着情報>他には見ないコンパクトハイバンドQRP機「SW-3B sunspot」&スパイラジオ風マルチバンドCW機「SW-6B Transceiver」を有料頒布
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(2026/1/21 12:05:52)
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アマチュア無線家向けてユニークなオリジナルキット類を提供している「CRkits共同購入プロジェクト」の新着情報をお届けしよう。今回は、14/18/21/24/28MHz帯に対応する、他には見ないコンパクトハイバンドQRP機「SW-3B sunspot」と、POTA移動で決定版となる一台、3.5~21MHz帯対応スパイラジオ風マルチバンドCWトランシーバー「SW-6B Transceiver」の2製品だ。なかでも「SW-6B Transceiver」は、ジブリ映画「天空の城ラピュタ」に登場した、悪役・ムスカ大佐がモールス通信を行うシーンを、(ローディング入りロッドアンテナとグランドワイヤーを用いて)再現!?できる“夢をかなえる一台”と紹介している。
中島潤一氏(JL1KRA)とその仲間がアマチュア無線の自作活性化を目指した非営利の頒布プロジェクトとして2011年スタートした「CRkits共同購入プロジェクト」。痒い所に手が届くキットや、入手の難しいアクセサリー類を積極的に開発・頒布してきた。
これまでにワイヤーアンテナキット、ミニパドル、ストレート電鍵、トランシーバーキットなど、ユニークで手ごろな価格の製品をアマチュア無線家と自作ファンに提供し、人気を博している。
今回、同プロジェクトでは、他には見ないコンパクトハイバンドQRP機「SW-3B sunspot」と、スパイラジオ風マルチバンドCW機「SW-6B Transceiver」の有料頒布を行う。
以下、CRkits共同購入プロジェクトの情報を紹介しよう。
●14/18/21/24/28MHz帯CWトランシーバー「SW-3B sunspot」
「SW-3B sunspot」は、HB-1B、HT-1A、SW-3BなどBD4RGにより定評のあるシングルスーパーのCW専用機であり、SW-3B(7/10/14MHz帯)版に対して、14MHz~28MHz帯のハイバンドをオールバンドでカバーする新機種です。
SW-3Bは、POTAブームの中で歩行移動、自転車移動でも楽しめるポケットサイズとして好評ですが、さらにアンテナも小さくできるハイバンドをノミナル2Wでカバーしています。
シンプル設計のQRP機では、21MHz帯を越える機種はほとんどありません。しかし本機は、ミキサーを変更し28MHz帯までの運用が可能になっています。
筐体は、目立つブルーメタリックを、そして「sunspot」と標記しています。
「SW-3B sunspot」は、各バンドを最高性能に調整(3B/3B1基板のみ)できる。記事下の「関連リンク」から「SW-3B sunspot トランシーバー操作、トラブルシューティング、保守マニュアル(39ページ)」で確認してほしい
●3.5/7/10/14/18/21MHz帯CWトランシーバー「SW-6B」
SW-6Bは、3.5MHz帯から21MHz帯までのアマチュア無線バンドをカバーするマルチバンドQRP機です。メタルケースに組み込み、WW2スパイラジオ風を特徴としています。
スピーカー、バッテリーはすべてボックス内に組み込まれています。ふたを開けてアンテナと電鍵をつなげばすぐに運用可能です。
パワーは4W程度で、QRPで「フルガロン」と呼ばれる5Wクラスは応答率が高くなります。本機もシングルスーパーの基本形を踏襲し、大きな筐体から聞きやすい音色で、自然でやわらかな感じのCWトーンを楽しむことができます。
充電用のアダプター、BNC-MJ変換コネクターは付属品として添付されます。
なお、SW-3B sunspotとSW-6Bのどれぞれには、希望すれば頒布時にスプリアス測定データを添付します。JARDが行っている保証認定に対応します。
頒布価格は輸入時の為替に影響されるため、今後値上がりすることがあります。ご容赦ください。
↓この記事もチェック!
<「超小型基板タイプ」と「ユニバーサル基板で拡張性のある自作タイプ」>CRkits共同購入プロジェクト、DSPチップ採用した2種類の短波ラジオキットを有料頒布
<どちらも1,800円+送料180円で楽しめる>CRkits共同購入プロジェクト、2石QRPトランシーバー「CPK-1(Pixie2023)」と受信機「DC40」のキットを有料頒布
<マルチバンド(7/14/21/28MHz帯)対応>CRkits共同購入プロジェクト、新FT8トランシーバーキット「ADX-S」を有料頒布
<いずれも1時間程度で完成>CRkits共同購入プロジェクト、50MHz帯の10mW簡易2石AM送信機キット&超再生受信機キットを有料頒布
<バックオーダーを解消し数量を確保>CRkits共同購入プロジェクト、話題の28MHz帯AM/FMトランシーバー「QYT28」などを有料頒布
秋の夜長 自作を楽しみませんか? CRkits共同購入プロジェクト、13石FT8トランシーバーキット「13TR-FT8」と3石CW送信機キット「QP-7C」を有料頒布
<オプションで2種類の交換用スプリングを用意>CRkits共同購入プロジェクト、超小型ストレート電鍵「K20-AF」を有料頒布
<自作を楽しみませんか?>CRkits共同購入プロジェクト、ミニパドル/シンプルSDR/ワイヤーアンテナ/受信機のキットや完成品を限定頒布
CRkits共同購入プロジェクト、7/14MHz帯CWトランシーバー「HT-1A」のキットと完成品&ダイポールアンテナキットを頒布
●関連リンク:
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<「第45回大阪国際女子マラソン」FPU中継のため>1月23日(金)から25日(日)まで、大阪・兵庫の1200MHz帯D-STARレピータ6局などが停波
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/21 11:30:27)
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2025年1月25日(日)、大阪市内をコースに「第45回大阪国際女子マラソン」が開催される。関西テレビ放送(カンテレ)が行う同マラソンの生中継では、例年1200MHz帯を一次業務とするFPU(放送事業用無線局)を使用している。このため今回は大阪府と兵庫県内の1200MHz帯D-STARレピータ6局10波などが1月23日(金)から25日(日)の日中に停波を行う。JARL D-STAR NEWSが利用者に注意を呼びかけている。
「第45回大阪国際女子マラソン」開催を告知する関西テレビ放送のWebサイトより
テレビ局の生中継などで使用する放送事業用無線局(FPU=Field Pickup)が、一次業務として1200MHz帯を使用するケースが増えている。今年も1月25日(日)12時15分から大阪市内をコースに開催される「第45回大阪国際女子マラソン」の生中継のため、干渉の可能性がある1200MHz帯アマチュア無線D-STARレピータ7局などに対し、中継リハーサル期間を含めてのべ3日間にわたる運用調整(停波)の要請があった。
JARL D-STAR NEWSで発表された、停止するレピータと停波要請の時間帯を整理して紹介しよう。なおレピータ局によっては管理上の都合などから、要請のあった時間帯よりも長く停波することもありえる。またD-STAR以外の1200MHz帯アナログFMレピータも同様区域で同時間帯に停波する局があるので注意が必要だ。
<停止対象の1200MHz帯D-STARレピータ局>
(1)JP3YHF(大阪府大阪市住之江区南港北)
(2)JP3YHH(大阪府大阪市平野区加美鞍作)
(3)JP3YHJ(大阪府東大阪市山手町)
(4)JP3YID(大阪府大阪市浪速区日本橋)
(5)JP3YDH(大阪府池田市畑)
(6)JR3VK(兵庫県神戸市神戸市灘区六甲山町南六甲)
<停波要請時間帯>
※実際の停波時間は各レピータにより前後することがある
詳細は下記関連リンクのJARL D-STAR NEWS参照のこと。
●関連リンク:
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2026.1.1 茂原市運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/21 10:57:16)
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今日は元旦、しかし昨年、親戚関係で3人の方が亡くなりました。改めてご冥福を祈るばかりです。さて、今日は茂原市で運用しました。
晴れ渡っています。
運用地 千葉県茂原市八田堰 使用TX SR‐01 (CB) 10:33 おきなわMO583 8ch 55/55 沖縄県豊見城市与根漁港 10:53 おきなわMO583 8ch 54/54 沖縄県豊見城市与根漁港 12:40 ちばGY38 8ch 54/M5 千葉県市原市御十八茶 12:45 ひょうごCY15 8ch 55/55 沖縄県与那国島
運用地 千葉県茂原市常置場所 使用TX DR-DRM62W (DCR) 14:38 ちばGY38 28ch 59/59 千葉県市原市御十八茶
各局ありがとうございました。 それでは73!失礼します!! |
<世界規模のトップバンドDXコンテスト>日本時間1月24日(土)7時から48時間、「2026 CQ World-Wide 160Meter DX Contest CW」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/21 10:30:48)
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世界中から多くのコンテスターが参加する160mバンドのDXコンテストとして著名な「The 2026 CQ World-Wide 160Meter DX Contest CW」(N2NT局とボランティアグループによる主催)が、日本時間の2026年1月24日(土)7時から1月26日(月)7時までの48時間の日程で開催される。前回は開催1週間前にようやく規約が更新されるなどかなりギリギリで行われたが、今回は余裕をもって進められているようだ。
“トップバンド”と言われる160mバンドで競う、世界規模のDXコンテスト「CQ World-Wide 160Meter DX Contest」が日本時間の2026年1月24日(土)7時から1月26日(月)7時までの48時間にわたり、CW部門で開催される。
コンテストナンバーは「RST+CQゾーン番号(W/VE局はState/Provinceの略号)」。ログの提出期間はコンテスト終了後7日以内となる日本時間2月2日(月)7時必着。なお、コンテスト参加前に下記関連リンクから主催者のWebサイトにアクセスして公式ルールを確認してほしい。
あわせて約1か月後の日本時間で2月28日(土)7時から48時間、「The 2026 CQ World-Wide 160Meter DX Contest SSB」も開催される。
日本国内では1.8MHz帯でのSSB運用が認められていなかったが、2020年4月21日からアマチュア無線の制度整備を目的とした「無線局免許手続規則の一部を改正する省令等」により、「1.8MHz帯と3.5MHz帯の周波数追加割り当て」などが行わた。
その結果、1.8MHz帯のアマチュアバンドに1800~1810kHzを一次業務、1825~1875kHzを二次業務として追加分配され、SSBなどの音声通信が可能になる「全電波型式」の使用区別がこのバンドに初めて誕生している( 2020年4月21日記事 )。
●関連リンク:
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<JARD養成課程講習会の現状と「講師」になる方法>OMのラウンドQSO、第501回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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(2026/1/21 9:30:18)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、2024年末でJH1DLJ 田中氏が番組を卒業。現在はJA1NFQ 中島氏とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)、FMぱるるんの “局長” ことJA1VMP 海老澤氏の3名で進行している。
新たに音声ファイルが公開されたのは2026年1月18日(日)21時30分からの第501回放送。JA1NFQ 中島氏が無線局免許の更新時期を迎えるので手続きを行いたいという話から、「電波利用電子申請」サイトの利用方法(パスワードの取得方法)や、電子免許状の受領方法などを海老澤氏と水田かおりに相談した。
後半のJARDコーナーは、養成部の野本氏が電話で登場。JARDの養成課程講習会の受講者数がここ数年 “右肩下がり”
のため(特に関西と東北地区)挽回していきたいと語った。背景として地域の講習会開催をサポートしている地元無線ショップの廃業や店主の高齢化、講習会講師の高齢化などを挙げた。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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<“ラジオは電波派” のアナタに!受信ネタ+機材情報たっぷり>三才ブックス、1月28日(水)に「ラジオ受信バイブルSELECTION」刊行
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(2026/1/20 18:00:33)
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株式会社三才ブックスは2026年1月28日(水)にムック「ラジオ受信バイブルSELECTION」を刊行する。同社が刊行している「ラジオライフ」および「ラジオマニア」からラジオ関連記事を選りすぐり、最新の受信ネタや発売されたばかりの使用レポートなど新規記事も豊富に追加、新発売のラジオやアンテナなどのおすすめ機材がわかるレビューも満載。ラジオファンにはまさにバイブルとなる1冊だ。価格は1,760円(税込み)。
三才ブックス「ラジオ受信バイブルSELECTION」表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての無線やラジオに関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。三才ブックスは隔月刊誌「ラジオライフ」で知られる出版社でさまざまな無線やエレクトロニクス関連のムックも刊行している。
1月28日に刊行されるムック「ラジオ受信バイブルSELECTION」は、過去に同社から刊行された「ラジオライフ」や「ラジオマニア」のラジオ関連記事から選りすぐって掲載したお得な一冊。最新の受信ネタなど新規記事も豊富に追加し、優れた現行ラジオがわかるレビューも満載されている。同社の資料から抜粋で紹介しよう。
◆タイトル: 「ラジオ受信バイブルSELECTION」
◆定価: 1,760円(税込)
◆発売日: 2026年1月28日
◆同書の特徴:
◆記事構成:
●カラー企画
●第1章 実験・知識編
●第2章 改造・工作編
●第3章 機材編
同書を確実に入手するには、下記のAmazonリンクが便利だ。
●関連リンク: 三才ブックス
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<全長約47cm、柔軟で折れにくいフレキシブルタイプ>第一電波工業、351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)用のモービルアンテナ「AZ350FX」を新発売
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/20 11:30:13)
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「ダイヤモンドアンテナ」のブランドで知られるアンテナメーカー、第一電波工業株式会社は2026年1月19日、351MHz帯デジタル簡易無線(登録局)用のモービルアンテナ「AZ350FX」を2月から発売すると発表した。オートバイなどアウトドアでの運用に便利な柔軟で折れにくいフレキシブル素材を採用している。ノンラジアルタイプで全長は約47cmでメーカー希望小売価格は8,140円(税込)。
第一電波工業の「AZ350FX」
第一電波工業から届いた資料から抜粋で紹介する。
351MHz デジタル簡易無線用 フレキシブルモービルアンテナ
この度弊社では、モービルやバイク用に使用用途が広がるフレキシブル素材採用により、ノンラジアルで設置場所を選ばない、デジタル簡易無線アンテナ「AZ350FX」の発売を開始いたします。
アウトドアでの山林等、アンテナの接触やバイク使用等の場合にもフレキシブルが持つ柔軟性と折れにくい素材で、様々なシーンでご使用の選択範囲が広がります。
★AZ350FX
・希望小売価格: 8,140円(税込)
第一電波工業の資料より。発売日の「2025年2月」は「2026年2月」の誤記と思われる
●関連リンク:
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<デジタル音声通信の「FreeDV」をJH0PCF 神田氏が紹介>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第133回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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(2026/1/20 10:00:13)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新たな音声ファイルが公開されたのは2026年1月18日(日)21時からの第133回放送。前半はJH0PCF 神田氏が電話で登場。アマチュア無線家の間で愛好者が増えているデジタル音声通信の「FreeDV」の特徴と運用に必要な物(FT8にも使われるような最近のHF機、Windows11パソコン、USBヘッドセット、 専用ソフトウェア )を紹介。来週はこの続きでソフトウェアを使った実際の運用について説明するという。
番組後半ではhamlife.jpのスタッフが最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前(今回は1/5~1/16)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。
●関連リンク:
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<CQ誌2月号の表紙と別冊付録「リモートシャック構築ガイド2026」の紹介>CQ ham for girls、第600回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/20 8:30:01)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも放送されている(2026年1月から毎週土曜日の14時~14時30分に変更。FMぱるるんの放送よりも1日早くなっている)。
新たに音声ファイルが公開されたのは2026年1月18日(日)15時からの第600回放送。今回も月刊誌「CQ ham radio」の吉澤編集長(JS1CYI)が登場し、同誌2026年2月号(1月19日発売)の表紙に掲載されているIC-7300MK2について説明。さらに別冊付録(リモートシャック構築ガイド2026)の内容と、アマチュア無線のリモート運用の魅力を案内した。
<特集は「アマチュア無線運用ガイド 2026」、別冊付録「リモートシャック構築ガイド」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2026年2月号を刊行
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
●関連リンク:
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<製造工程上の変更>アイコム、IC-7760の新ファームウェア「Version 1.15」を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/19 15:30:55)
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アイコム株式会社は2026年1月19日、HF+50MHz帯の200Wトランシーバー「IC-7760」の新ファームウェア「Version 1.15」を同社サイト上に公開した。同社によると今回は「製造工程上の変更 (通常の動作に変更はありません)。お手持ちの機器をファームアップいただいても、機能の追加/変更はありません」としている。
アイコムのIC-7760製品情報ページより
IC-7760の新ファームウェアの公開は2025年12月5日の「Version 1.14」以来となる。
★IC-7760の新ファーム(Version 1.15)
Version1.14からのおもな変更点:
・製造工程上の変更(通常の動作に変更はありません)
IC-7760のファームアップは、SDカードまたはUSBメモリーを使って行うことができる(取扱説明書で確認のこと)。ファームウェア書き換え後はバージョン情報の数字が次のように表示されるという。
Main CPU:1.15
詳細は下記関連リンク参照のこと。
こちらの記事も参考に↓
●関連リンク: IC-7760 ファームウェア ダウンロード(アイコム)
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2025.10.3~5日 山口県出張
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/19 14:51:35)
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(1月19日時点)、アマチュア局は1週間で231局(33局/日)減少して「332,891局」
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/19 12:05:11)
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免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2026年1月19日時点で、アマチュア局は「332,891局」の免許情報が登録されていた。前回紹介した2026年1月12日の登録数「333,539局」から、1週間で231局ほど減少している。なお、アマチュア局に関しては、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入されている( 2023年3月22日記事 )。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
さらに、2024年12月28日から2025年1月6日まで、年末年始に行われたサイトリニューアル(システム停止)で、メニューなどのデザインが大きく変わった。
今回、2026年1月19日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「332,891局」の免許状情報が登録されていた。前回、2026年1月12日時点のアマチュア局の登録数は「333,122局」だったので、1週間で登録数が231局ほど減少した。
「種類で探す」→「アマチュア局」をクリックすると、ご覧のメニューが表示され、日本国内のアマチュア局について、コールサインなどから許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報が検索できる 2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)
↓この記事もチェック!
【速報】<画像公開>無線局の「電子免許状」きょう10月1日からスタート!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
●関連リンク:
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<特集は「電鍵」>ハムのラジオ、第681回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/19 8:30:41)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」でも放送されている(現在は毎週月曜日の12時から1日遅れでオンエア中)。
2026年1月18日(第681回)の特集は「電鍵」。前回の放送では「今年こそCWデビュー」をテーマにしたが、今回はその続編として番組レギュラー陣が電鍵(キー)についてを語りあうという内容だ。
公開されたポッドキャスト音声は約52分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第681回の配信です
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2026.01.18_BCL/ラジオ愛好家ロールコールin厚木白山を開催しました
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はまっこラヂヲ通信・・・。(ヨコハマAA815・JN1GIH)
(2026/1/18 23:37:00)
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「ロールコール、シーズン7がスタートですよー!」
2020年からスタートしたこのロールコールもまた新しい一年がスタートしました。 のんびりやっていきますので今年もよろしくお願いいたします。
さて今年初の開催はおなじみ厚木白山展望台。 06:30に自宅を出発。
厚木インター近くのマックで朝食。いつものハッシュドポテトではなくアップルパイで気分転換。
白山と大山の位置関係がよくわかるポイントでパチリ。1252mの大山に比べて、284m白山はとても低いのがわかります。
門を開けてハイキングコースへ。 VX-3でFMヨコハマの秀島史香さんの番組をBGMにのんびり登っていきます。
最近雨が降っていないので落ち葉もパフパフです。 倒木を発見!先日の強風で折れてしまったのでしょう。
30分程で展望台に現着。09:00。だーれもいません。 綺麗な眺望が迎えてくれました。 スカイツリーもくっきり。
ランドマークタワーもはっきり。 大山頂上のFMヨコハマの送信アンテナもよく見えます。
早速、7mのポールを使って特小臨時RPTを設営。Xで稼働開始をポスト。
430MHzの設備もご迷惑にならないように隅っこに設営。
10時からロールコール開始。空振りもなくチェックイン頂けるのはホント有難いです。2時間強で8局さんと楽しいラジオ談義をさせていただきました。
今日はライセンスフリー無線のUHFオンエアーミーティングの開催日でもあるので、多くの特小局がオンエアーされています。上の写真奥の平塚市湘南平にも多くの局長さんが合同運用されており、良好に更新させていただきました。
特小シンプレックスの鹿児島からの伝言リレーも無事1エリアに届き、岩手県まで届いたようで大成功だったようです。
というわけでロールコール結果です。 運用地:神奈川県厚木市白山展望台(284m)10:00~12:15 運用機材:FT-817ND(2.5W)、SG-7900モービルアンテナ 10:00 JP1***局 59/59 千葉県千葉市中央区固定
(先日の久米宏氏の訃報は残念。TBSラジオでよく聞いていた。TBSといえば松宮アナと90年代スキー場でお会いした。一緒に1本滑ってもらったのは良い思い出。千葉市ではTBSラジオがスキップしてしまい聞き辛いのが悩みどころ。)
10:14 JE4***/1局 59/59
神奈川県平塚市湘南平移動
(CQ誌1月号掲載のBCL対談記事に対して長文の感想文を送った。どこの出版社も経営はきついようなので気に入った記事が掲載されたときは必ず購入するようにしている。ただ保管場所が悩みどころ。RFラジオ日本のタブレット純氏の番組でリクエストが初採用された。)
10:29 JS1***局 59/59
神奈川県横浜市保土ヶ谷区固定
(久米宏氏のラジオは子供の頃通っていた床屋で流れていた土曜ワイドラジオTOKYOが思い出として残っている。リスナーからの疑問を久米氏が直接関係機関や専門家に電話で問い合わせ生放送で聞かせる「ねえ教えて!素朴疑問シリーズ」が面白かった。ギャラクシー賞を受賞した。)
10:49 JL1***局 59/59 神奈川県座間市固定
(今日は日本短波クラブの湘南ミーティング@大船に出席するために外出予定。毎回15人程度参加しており近況報告やHCJB向けのリスナーインタビューが行われることが多い。)
11:01 JI1***/1局 59/59
神奈川県横浜市港南区さえずりの丘移動
(フレンドシップラジオのオーストラリア送信は非常に安定しており聞きやすい。もう少し楽しい放送内容になってくれたら嬉しいのだが。聞きやすいので最近では144MHzなど別バンドのアンテナをつないで聞いてみたりしている。。)
11:18 JP1***/1局 59/59
神奈川県平塚市湘南平移動
(前回チェックインで紹介されたluckyFMのmusic
pick-upは聞いてみた。リクエストを出すためにラジオネームを検討中。エフエム世田谷土曜日PM「あの頃、青春グラフティ」がお気に入り。)
11:36 JO1***局(1st)
59/59 東京都東久留米市固定
(30年前に購入したソニーICF-SW7600Gを今でも現役で使っている。最近はすっかり中華ラジオに押されているが今度1台購入してみようと思っている。)
11:49 JS1***局 59/59
神奈川県横浜市戸塚区固定
(先日、茅ケ崎で戸塚DXersサークルのコンベンションが開催され、オークションでソニーICF-P37を落札した。前モデルのP36がアナログ回路であるのに対してP37はDSP回路。今度聞き比べをしてみようと思っている。)
【特小】よこはまAB158局 M5/M5 横浜市磯子区円海山移動 白山RPT経由
【特小】とうきょうHL745局 M5/M5 湘南平移動 白山RPT経由
【特小】とっとりU42局 M5/M5 湘南平移動 白山RPT経由&単信
【特小】はままつHP910局 2本M5/M5 麻生区弘法松公園移動
【特小】よこはまAT36局 2本M5/M5 横浜市泉区移動
【特小】とかちMM244局 M5/M5 横浜市磯子区円海山移動
【特小】かながわZ489局 2本M5/M5 横浜市港南区さえずりの丘公園移動
【特小】かながわHI173局 3本M5/M5 綾瀬市綾瀬スポーツ公園移動
【特小】とうきょうIN178局 M5/M5 稲城市見晴らし緑地移動 白山RPT経由
【特小】かながわTM628局 M5/M5 湘南平移動 白山RPT経由 【CB】とっとりU42局 M5/59 湘南平移動
【CB】かながわTM628局 M5/57 湘南平移動 各局さん、本日もチェックイン&QSOありがとうございました。 |
2025.12.13 君津市船塚山
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/18 14:12:01)
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今日も君津市の船塚山に行って運用しました。寒いのでコートマフラー帽子が必須です。 今日もスカイツリーが良く見えていました。 ランドマークタワーもよく見えていました。 CBは87R改で運用 LCRも運用しました。 430も運用!
沖縄局が上がってきたのでSR-01でも運用 運用が終わり、船塚山を下りてとしまや弁当馬来田店に訪れました。 今日はトントン焼き大盛りを頼みました。さらにおにぎりのたらこ、みそ汁つきの豪華ラインナップでした。
運用地 千葉県君津市船塚山 使用TX 87R改⑳、SR-01、DJ-DPS71+Radix5エレ八木、DJPV1D+WAL140
(CB) 11:49 よこはまSH531 8ch 57/55 大田区城南島海浜公園 87R改 12:11 とうきょう13131 3xh 55/54 石垣島 SR-01 (DCR) 10:27 おおた㏍191 45ch 55/56 東京都大田区 10:32 かながわCO512 45ch 51/51 神奈川県三浦郡葉山町 10:37 ちばFR517 45ch 59/59 船橋市三番瀬公園 10:48 よこはまGT999 45ch 58/58 横浜市瀬谷区 10:45 ごてんばPH77 45ch 53/54 富士山御殿場IC 10:50 かながわRM380 45ch 53/53 相模原市 10:54 よこはまZR120 45ch 51/51 川崎市中原区 (LCR) 11:03 いばらきAC03 17ch 57:56 筑波山つつじヶ丘駐車場 ※距離98km
各局ありがとうございました。 それでは73!失礼します!! |
JARLが「アマチュア無線100周年記念運用(公募局)」を担う無線家(個人局)を募集…に関心集まる--1月11日(日)から1月17日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/18 9:30:09)
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先週のアクセスランキング1位は、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)創立100周年を迎える2026年6月から、日本のアマチュア無線が100周年となる2027年9月までの1年4か月間を「100周年の祝賀期間」と定め、期間中に予定している「記念運用」の中で「公募局」の運用が担えるJARL会員(個人局)の募集を開始したニュース。公募局は各都道府県に最低1局、個人局との設備共有で設置するとし、「公募局による運用を通じて、全国すべての都道府県との交信(WAJA)を楽しんでいただける機会を提供します」と案内。応募期間は1月31日(土)までだが、「公募局は海外との交信も含めてSSB、CW、デジタルのすべてのモードで十分対応できる必要があります」「空中線電力は原則200W~1kW」としている。そのほか、各地で行われるJARL地方本部や支部のイベントや行事にあわせて、144/430MHz帯(または1200MHz帯)で運用を行う「イベント局(主に移動局)」の計画もある。
●2つの記念運用スタイル
続く2位は、先々週のランキングで1位だった「<有資格者が免許を受けずアマチュア無線局を開設>近畿総合通信局、第四級アマチュア無線技士(64歳)に対して42日の行政処分」で、電波法違反関連記事への関心の高さがうかがえる結果となった。そして、3位は、一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)主催による「HAMtte交信パーティー2026冬」の開催情報。JARD主催の養成課程講習会修了者の交流サイト「HAMtte(ハムって)」に登録した交信初心者等のメンバー(2025年12月31日現在で19,366名)をサポートするほか、HAMtteメンバー同士、およびメンバーと一般のアマチュア無線家の親睦を図ることを目的に、2026年1月10日(土)0時から25日(日)23時59分59秒まで、3.5/7/21/50/144/430/1200/2400/5600MHz帯のアマチュアバンドの全モードで行われる。交信パーティー期間中に、HAMtteメンバー5局以上を含む20局以上と交信し、書類を提出した局を対象に「参加証」の発行(ダウンロード)や、抽選で10名に「特製コールサインプレート」が当たることから、毎回多くの無線家が参加している人気のイベントだ。
4位は、「<全国の中学校にトランシーバー20台をセットにして無償貸与>アイコム、中学校教員向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発」。通信機メーカーのアイコム株式会社が、全国の中学校向けに「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発したことを1月16日に発表。中学校教員向けの教材で、免許や資格がなくても交信できるトランシーバー20台をセットにして希望する学校に2週間無償貸与するという。災害時に長時間停電などで、携帯電話やスマートフォンが使えなくなったような場合の連絡手段としてトランシーバーが役立つが、平時にその交信方法を理解しておくことは重要だ。SNSでもアイコムのこの取り組みを賞賛する書き込みが見られた。
アイコム公式サイトの案内より アイコム公式サイトの案内より
5位は、「<「JK0」が増えて総数は177プリフィクス>本林氏(JJ1WTL)、ブログで国内個人局の「雑魚プリフィクスランキング 2025年末」を発表」。日本におけるコールサイン研究の第一人者のJJ1WTL・本林良太氏(JARL社員)が、2025年12月24日時点の「総務省無線局等情報検索」のデータを基に、国内におけるアマチュア個人局のコールサインの数でみたプリフィックスごとの免許局数の多さを調査したデータだ。個人局のプリフィックスでもっとも少なかったのは「7L3」で、「7J5」「7J7」「7J9」は消滅(本人が再開局すれば元のコールサインが復活できる)している。
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<応募締め切りは1月31日>JARL、アマチュア無線100周年記念の「公募局」を “個人局との設備共用” で設置・運用できる会員を募集中
2)<有資格者が免許を受けずアマチュア無線局を開設>近畿総合通信局、第四級アマチュア無線技士(64歳)に対して42日の行政処分
3)JARD、1月10日(土)から25日(日)まで「HAMtte交信パーティー2026冬」を開催
4)<全国の中学校にトランシーバー20台をセットにして無償貸与>アイコム、中学校教員向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発
5)<「JK0」が増えて総数は177プリフィクス>本林氏(JJ1WTL)、ブログで国内個人局の「雑魚プリフィクスランキング 2025年末」を発表
6)<特集は「アマチュア無線運用ガイド 2026」、別冊付録「リモートシャック構築ガイド」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2026年2月号を刊行
7)<サイクル25の下降期に入って>太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)の減少やデリンジャー現象の影響などでHF帯を中心にコンディション低迷
8)<歌手Masaco(JH1CBX)が和歌山県赤十字特別救護隊(JA3YQJ、JA3ZBG)を訪問>「月刊FBニュース」1月15日号、記事8本とニュース3本を公開
9)<「QSL印刷の命令に#Substrを追加」や細かな修正など>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が1月16日にバージョンアップしてVer5.47cを公開
10)【速報】<宛て先欄に記載する “電話番号” が判明!>JARL、1月7日からの「QSL(SWL)カード送付先」の情報を更新
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<話題の「CWデコード機能」を直接確かめるチャンス!>アイコム、1月24日(土)に大阪市浪速区で「IC-7300MK2 & リモート運用体感フェア in 大阪日本橋」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/17 10:30:38)
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アイコム株式会社は2026年1月24日(土)に大阪市浪速区の日本橋電気街で「IC-7300MK2 & リモート運用体感フェア in 大阪日本橋」を開催する。昨年12月に発売が始まったばかりのHF/50MHz帯コンパクト機「IC-7300MK2」の実機展示と操作体験、同社ならやま研究所に設置されたIC-7760をリモートコントローラーのRC-7760で遠隔操作(受信)する体験や技術講演などが予定されている。入場は無料で事前申し込みは不要。なお共催で出展するMUSENモールのブースでアンケートに回答すると、ハズレなしの「ガラポン抽選会」に参加できる。IC-7300MK2の実機を操作できるイベントは西日本エリアで初めてとなる。
アイコムと関連会社が発表した内容などから一部補記で紹介する。
「IC-7300MK2&リモート運用体感フェア in 大阪日本橋]を開催します
2026年1月24日(土)、アイコム情報機器ビル 3F/5Fにて「IC-7300MK2 & リモート運用体感フェア in 大阪日本橋」を開催いたします。新製品IC-7300MK2を実際に操作していただくことができるほか、RC-7760によるリモート運用(受信)も体験していただくことができます。さらに技術講演など、その他のイベントも充実しています。当日は歌手のMasacoさん(JH1CBX)も来場予定です。皆さまのご来場、お待ちしております。
◆日時: 2026年1月24日(土)10時開場、16時閉場
◆場所: アイコム情報機器ビル 3F / 5F
会場となる大阪・日本橋のアイコム情報機器ビル。1Fには無線ショップの「デジハムサポート」がある(hamlife.jp 2019年撮影)
◆交通:
◆主催: アイコム株式会社 大阪営業所
◆共催: ギガラボ(GIGALAB)、MUSENモール
◆入場: 無料、事前申し込み不要
◆講演会(3F):
◆実機体験会(5F):
②RC-7760によるリモート運用体験会
◆MUSENモールコーナー(5F):
アイコム情報機器ビル5階「ギガラボ(GIGALAB)」の模様。室内の床面積は約120平米(36坪)だ(hamlife.jp 2019年撮影)
※展示、セミナー、イベント等は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
詳細は下記関連リンク参照。
こちらの記事も参考に(2019年8月15日掲載)↓
●関連リンク: IC-7300MK2&リモート運用体感フェア in 大阪日本橋を開催します(アイコム)
The post <話題の「CWデコード機能」を直接確かめるチャンス!>アイコム、1月24日(土)に大阪市浪速区で「IC-7300MK2 & リモート運用体感フェア in 大阪日本橋」を開催 first appeared on hamlife.jp . |
1エリア(関東)と9エリア(北陸)で更新--2026年1月17日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/17 9:30:53)
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日本における、2026年1月17日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。今回、1エリア(関東管内)の関東総合通信局と、9エリア(北陸管内)の北陸総合通信局から更新発表があった。
各総合通信局および沖縄総合通信事務所が公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1→JL1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<0エリア(信越管内)で「JJ0」のプリフィックスの割り当てが終了>令和7(2025)年1月24日発給分(免許の年月日)で「JK0AAA」から「JK0AAC」までの3局を確認
【追記:三巡目の「JL1AAA」発給】<「令和6(2024)年3月21日付」の発給から>1エリア(関東管内)、「JK」のプリフィックスが終了し「JL1AAY(三巡目)」からの割り当て開始が判明
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
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大根のゆかり漬けと大根おろし
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元気なクマの日曜日
(2026/1/17 0:17:16)
<「QSL印刷の命令に#Substrを追加」や細かな修正など>アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG(ハムログ)」が1月16日にバージョンアップしてVer5.47cを公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/16 18:30:30)
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アマチュア無線業務日誌のフリーソフトとして、多くの無線家に愛用されている「Turbo
HAMLOG(通称「ハムログ」)」。2026年1月16日(金
)に、そのWindows版の最新バージョンとして「Ver5.47c」が公開された。前回の「Ver5.47b」の公開が2025年9月28日だったので、4か月弱での更新となる。今回は「QSL印刷の命令に#Substrを追加」「QSL未着一覧でAltキーを押すとエラーになるので修正」「環境設定の[プルダウン]を99個まで増やした」など、細かなアップデートとなる。
JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。今回、そのハムログのアップデート版が1月16日に公開された。
今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。
Ver5.47c 2026/1/16
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.47c
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<静岡県富士宮市麓・国道139号線で取り締まり>東海総合通信局、アマチュア無線機を設置し許可を受けず無線局を開設していた運転手(53歳)を摘発
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/16 18:00:43)
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総務省東海総合通信局は2026年1月15日、静岡県富士宮市麓の国道139号線において、静岡県富士宮警察署とともに車両に開設した不法無線局の取り締まりを行い、自己の運転する車両にアマチュア無線用の無線機を設置して、免許を受けずに無線局を開設していた山梨県笛吹市在住の運転手(53歳)を電波法違反容疑で摘発した。
東海総合通信局が発表した内容は以下のとおり。
総務省東海総合通信局は、1月15日、静岡県富士宮警察署と共同で不法無線局の取り締まりを実施し、不法無線局の開設者1名を電波法違反容疑で摘発しました。
1.実施日・場所
2.摘発の概要
被疑者: 山梨県笛吹市在住(53歳)
【設置されていた無線設備】
3.電波法の適用条文
(無線局の開設)
(罰則)
東海総合通信局は「不法無線局は、消防・救急無線、鉄道無線、携帯電話などの重要な通信をはじめ、他の合法無線局の通信への妨害、テレビ・ラジオの受信への障害など、社会的に大きな影響を与える可能性があるほか、電波利用秩序を乱すものです」と説明している。
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<「免許をもっていても電波法違反です」と明記>総務省、「アマチュア無線は仕事に使えません!」ページ開設&リーフレット作成
<取り締まり対象者を明確化>総務省がアマチュア局の免許人(約35万通)に注意喚起ハガキ「-重要- アマチュア無線は仕事に使えません!」を送付
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
●関連リンク:
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<全国の中学校にトランシーバー20台をセットにして無償貸与>アイコム、中学校教員向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/16 15:00:07)
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アイコム株式会社は2026年1月16日、全国の中学校向けに「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発したと発表した。中学校教員向けの教材で、免許や資格がなくても交信できるトランシーバー20台をセットにして希望する学校に無償貸与するという。
アイコムのプレスリリースから、この取り組みを抜粋で紹介する。
中学校教員向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発
無線通信機器大手のアイコム株式会社は、全国の中学校向けに「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発しました。中学教員向けの教材で、免許や資格がなくても交信できるトランシーバー20台をセットにして各校に無償貸与します。
教材の提供依頼は、防災意識の高まる1・17(阪神・淡路大震災)を前に、2026年1月16日(金)から当社ホームページ上で受け付けを開始します。2026年3月には、私立桃山学院中学校(大阪市阿倍野区)で生徒たちを対象に、教材を活用したデモ授業を実施します。本デモ授業を皮切りに、全国の学校へ教材を無償貸与していきます。
貸し出しをするトランシーバー
■「大事なことは二度繰り返す」は人命救助に有効、混乱下での無線機の使い方学ぶ
教材の内容は災害時を想定しており、生徒は避難者を探す役や食料を確保する役に分かれてロールプレイング形式で、トランシーバーを使ったコミュニケーション方法を学びます。教材には、教員用の指導マニュアルや生徒用のワークシートなど授業に必要なツール一式を同梱します。スマートフォンではなく、なぜトランシーバーが災害時に有用なのかの解説や、そもそもの機器の使い方を説明する動画も用意します。
教材の開発にあたり、中学校の教諭ら教育従事者に事前ヒアリングしたところ、現場のニーズは非常に高いことが分かりました。「1コマの授業で訓練できる内容にしてほしい」といった要望を踏まえて内容を勘案しています。
教材は学校からの依頼に応じて、一式を配送で貸し出します。提供依頼は当社のホームページに設けた特設サイト(1月16日(金)13:00公開予定)で受け付けます。
昨今、大規模災害時に、住民の命をつなぐ無線機の重要性・需要はますます増しています。特に避難所でトランシーバーを使うケースは多く、住民同士の安否確認や運営本部との連絡手段として活躍します。トランシーバーの操作方法や、「大事なことは二度繰り返して伝える」といった有効な使い方を知っておくことは、混乱下で人命を救う手段になります。
■校内に散らばる避難者を無線で誘導! 4チームで挑む “防災ミッション”
「防災教育プログラム」は、無線機の解説動画の視聴(9分)から始まり、ロールプレイング形式の防災訓練(20~30分)と訓練後のレビュー(5分)を行う3部構成です。先生は1コマ(50分間)で終えることができます。
防災訓練中の生徒の連絡手段は、チームごとに4台配布されるトランシーバーです。教員も1台持ち、ルール説明などの進行役を担います。
プログラムは最大40人程度が参加できるように組んでいます。生徒たちに課されたミッションは、「避難者の人数や年齢を把握して安全な場所に誘導し、食料を必要分確保すること」です。
そのミッションを完遂するために生徒たちは、避難者を発見するチームと、避難者に必要な食事の情報を集めるチーム、非常食を見つけるチーム、全体に指示をする作戦本部チームの4チームに分かれます。各チームには、「話し方の例」や「必要な情報を記載するメモ欄」が書かれたワークシートを配布します。
その後、先生があらかじめ校舎内に置いておいたA4サイズのカードを探しに、生徒は教室を出ます。カードには任務完遂に必要な情報が、チームごとに記載されています。
カードを見つけると、生徒同士は「こちらAチームです。1階の廊下で大人5人の<避難者カード>を見つけました。大人5人です」、「こちらBチームです。スタート地点の教室でパン30個の<非常食カード>を発見。30個です」「こちら本部です。Aチームは、教室に戻ってください。教室です」といった具合に連携をとります。
終了後は、参加者全員でレビューを行います。「もし無線機がなかったどうなっていたか?」、「無線機のどんな特徴が役に立ったか?」など、教員が質問を投げかけます。生徒に振り返りの場を与えることで、学習内容の定着を図ります。
スマホとの違いやトランシーバーの使い方などをまとめた動画(画面キャプチャ)
■「トランシーバーを使った防災教材」貸し出し募集要項
・名称: トランシーバーを使った防災教育プログラム
●関連リンク:
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<サーキットハウスの「クリスタルコンバーターキット」の思い出>アマチュア無線番組「QSY」、第251回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/16 8:30:52)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・2・3・5金曜日に流され、第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2025年10月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2026年1月9日の第251回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」がリスナーから届いたメールの紹介(「ラジコンを楽しんでいた2010年頃はリチウムポリマー電池が充電中に発火することがあり、ラジコンサーキットには消火用の砂が用意されていた。充電は不燃性の袋の中で行うのがルールだった」「今年は旅先と飲み会先での運用を増やそうと思っている」)。
JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」はリスナーからのメール(「昔、サーキットハウスという会社から発売されていた28MHz帯→50MHz帯のトランスバーターのキットを購入したが仕事が忙しくなってお蔵入り。その後HF+50MHz帯のリグを購入したのでキットは作らずじまい」)を紹介した上で、サーキットハウスから発売されていたトランスバーターやクリスタルコンバーターのキットの思い出話で盛り上がった。その後は “時代が進むといらなくなるもの” として、テレホンカードの話題になった。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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2025.11.16 船塚山運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/15 17:03:03)
【1月15日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.47b」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/15 15:30:18)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo
HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2025年9月28日に「Ver5.47b」としてバージョンアップ(細かなマイナーアップデート)したが( 2025年9月28日記事
)、今回「その後の進捗状況」として、2025年10月27日→
11月10日→12月2日、そして2026年1月4日→1月9日→1月15日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
その後の進捗状況(2026/1 /1 5の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2026/1 / 9の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2026/1 / 4の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/12 / 2の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/11/10の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/10/27の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.47b
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<特集は「アマチュア無線運用ガイド 2026」、別冊付録「リモートシャック構築ガイド」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2026年2月号を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/15 12:35:10)
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CQ出版社はアマチュア無線界で唯一の月刊誌、「CQ ham radio」の2026年2月号を1月19日(月)に発売する。同誌は1946(昭和21)年9月号の創刊で今号は通巻956号となる。第1部と第2部に分かれている特集は「~デジタル・音声・モールス通信~ アマチュア無線運用ガイド 2026」。さらに「ファーストインプレッション/アイコム IC-7300MK2」「ユーザーレポート/八重洲無線 FTX-1 Fieldで屋外運用を楽しむ」「JCCで巡る カラーマンホール蓋紀行 東京都編」「キャンピングカーでグリッドスクエアーサービスに懸ける SP7VC メックの旅」などの記事も掲載。別冊付録「リモートシャック構築ガイド 2026」がついて、価格は1,100円(税込)。
「CQ ham radio」2026年2月号の表紙
1月19日(月)に発売される「CQ ham radio」2026年2月号のおもな内容は下記の通り。
<特集>~デジタル・音声・モールス通信~ アマチュア無線運用ガイド 2026
★特集第1部
・セットアップは難しくない!
・今日から広がるアマチュア無線の楽しみ
・再発見! 今から楽しむCW
・Web技術を活用した人気のアワードプログラム
・Essential Know-Hows for English DX QSOs
★特集 第2部
・HFで楽しめるデジタル音声通信システムの注目機能
・交信チャンスを増やす!
・ALL JA CQ ROOM管理チームによる
・それぞれのスタイルで運用を楽しむ
<ファーストインプレッション>
アイコム「IC-7300MK2」
<ユーザーレポート>
八重洲無線 FTX-1 Fieldで屋外運用を楽しむ
<トピックス>
・新製品情報
・彼はホームレスではありません
・[南米ブラジル便り]南アメリカの中央部に位置する国
・JCCで巡る カラーマンホール蓋紀行 東京都編 (1)
・シニアハムのプチ旅行
・触覚モールス通信のススメ その後
・アマチュア無線局 業務日誌のフリーウェア
<DX World>
・近着QSL紹介
<連載>
・3Dプリンターで拓く新しいハムライフ
<インフォメーション>
・CQ情報室
<読者の広場>
・ローカルトピックス
【別冊付録】リモートシャック構築ガイド2026
別冊付録「リモートシャック構築ガイド2026」
同誌の予約・購入は赤枠内のAmazonリンクが早くて確実だ。
●関連リンク:
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<歌手Masaco(JH1CBX)が和歌山県赤十字特別救護隊(JA3YQJ、JA3ZBG)を訪問>「月刊FBニュース」1月15日号、記事8本とニュース3本を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/15 11:30:18)
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アマチュア無線の電子マガジン「月刊FBニュース」は、2017年10月から原則として毎月1日と15日に連載記事の更新を行っている。きょう2026年1月15日には新たにニュース3本と、お馴染みの連載「新・エレクトロニクス工作室」「Masacoのむせんのせかい」「PHONEで楽しむQRP通信」 「Summits On The Air(SOTA)の楽しみ」「アパマンハムのムセンと車」など8本の記事を公開した。
1月15日号で新たに公開されたニュースは「JARL、QSLビューロー業務を新会社に移管、カードの送付先も変更」「JARL、100周年記念サイトの内容を拡充」「IC-7300MK2 & D-STAR & リモート運用体感フェアin大阪日本橋開催」の3本。その他おもな記事の掲載・更新状況は次のとおり。
★Masacoのうたのせかい 第20回
★ Masacoのむせんのせかい 第77回
★PHONEで楽しむQRP通信 第31回
★Summits On The Air(SOTA)の楽しみ 第99回
★アパマンハムのムセンとクルマ 第40回
★新・エレクトロニクス工作室 第45回
それぞれの記事は下記関連リンクから読むことができる。次回の記事更新は2026年2月2日(月)を予定している。
● 関連リンク:
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<1200MHz帯以上は終了時刻を1時間延長>JARL宮城県支部、1月17日(土)18時から「2026年 第47回 オール宮城コンテスト」を開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/15 9:30:28)
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JARL宮城県支部は、県内局のアクティビティーを高め、運用技術の向上と交信を通じて会員相互の親交を深めることを目的として、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430MHz帯と1200MHz帯以上の各アマチュアバンドの電信・電話で日本国内のアマチュア無線局、SWLを対象に1月17日(土)18時から18日(日)11時59分まで(※1200MHz帯以上の各バンドは1時間長くなって18日(日)12時59分まで)「2026年 第47回 オール宮城コンテスト」を開催する。
本コンテストの交信対象は、宮城県内で運用する局(県内局)は全国内局、宮城県外で運用する局(県外局)は宮城県内局となる。
呼び出し方法は県内局の電信が「CQ MG TEST」、電話は「CQ 宮城コンテスト」。県外局の電信が「CQ MGX TEST」、電話は「CQ 宮城コンテスト こちらは県外局 JA7○○(※コールサインの後に「MG」を付けない)」。
ナンバーは県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す市区町村の略符号」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す都府県・地域等ナンバー」となる。
得点は電信・電話:1点 (144・430MHz帯:2点、1200MHz帯以上:3点)で、同一バンドで電信、電話それぞれ得点できる。
参加書類の締め切りは2月2日(月)消印有効。「Jr部門」は、本コンテスト開始時において22歳以下が対象で、意見欄に生年月日を記入のこと。電子ログの受け付けも行っているが、その場合「注意事項は必ずご確認のうえ提出お願いします」としている。また、シングルバンド部門の参加局も1200MHz帯以上部門のみ重複して申請が可能。提出書類は紙ログの場合はバンドごとに集計。県内参加局の中から抽選で図書カードが贈られる。
そのほか「コンテストQSOでのQSLカードの交換は、同一バンド・モードで既に交信しQSLカード交換済みの場合など、必要なもの以外は極力発行しないようにしませんか?(コンテストでのQSOは、カードを発行しないということではありません)」と呼びかけている。
詳しくは「オール宮城コンテスト」の規約で確認してほしい。
●関連リンク:
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<応募締め切りは1月31日まで>JARL、アマチュア無線100周年記念の「公募局」を “個人局との設備共用” で設置・運用できる会員を募集中
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/15 7:30:17)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、連盟創立100周年を迎える2026年6月から、日本のアマチュア無線が100周年となる2027年9月までの1年4か月間を「100周年の祝賀期間」と定めている。期間中の記念行事の1つとして、47都道府県すべてからアマチュア無線の「記念運用」を “公募局” と “イベント局” という2つのカテゴリーで実施する計画だ。このうち、既存の個人局の設備を活用して「公募局」の設置・運用を希望するJARL会員を2026年1月31日(土)まで募集している。自宅などから特別な記念運用を行いたいJARL会員にとってはまたとないチャンスだ。
JARLの100周年記念特別サイトより
JARLの発表によると、祝賀期間に行う記念運用は次の2つの種別(カテゴリー)があるという。
■種別1「公募局」
公募局は、既存の個人局の設備を活用して行う記念運用です。国内だけでなく海外局との交信も含め、幅広いバンド・モードでの運用を想定しています。
・HF帯や6m帯を中心とした運用
★運用周波数:
■種別2「イベント局」
イベント局は、各地で行われる地方本部や支部のイベントや行事にあわせて運用を行う局です。イベントに参加することでハンディ機など比較的シンプルな設備でもすべてのJARL局と交信できる運用を想定しています。
・VHF/UHF帯を中心とした運用
★運用周波数:
JARLの発表より
このうちJARL会員が開設する個人局に設備共用で設置する「公募局」の応募条件などは次のとおりだ。
■公募局応募条件
・JARL会員である個人局とします(公募締め切りまでに入会手続き完了者は応募可能です)
■公募局へのお願い
・期間中の運用計画は事前に策定しWeb等で運用者を含めて公表します
■公募局免許申請
・公募局はすでに免許されている個人局の「設備共有」の形で開局申請を行います
※免許申請は原則として各公募局において申請書および必要書類の作成をお願いします。各総通への申請はJARLが行います(申請書作成手順は別途公募局に選定された方にお知らせします)。
■公募書類提出のお願い
公募局の選定や運用計画の検討にあたり、公募調査票のご提出を2026年1月31日までにお願いします。調査票の提出をもって応募とさせていただきます。
・運用可能なバンド・モード
100周年公募局調査票(部分)。応募は1月31日まで
記念運用の詳細と公募局の申し込み方法、提出する公募局調査票などは下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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<「JK0」が増えて総数は177プリフィクス>本林氏(JJ1WTL)、ブログで国内個人局の「雑魚プリフィクスランキング 2025年末」を発表
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/14 18:00:24)
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日本におけるコールサイン研究の第一人者のJJ1WTL・本林良太氏(JARL社員)が、2025年12月24日時点の「総務省無線局等情報検索」のデータを基に、国内におけるアマチュア個人局のコールサインの数でみたプリフィックスごとの免許局数の多さを調査。その名も本林氏命名による「雑魚プリフィクスランキング 2025年末」を発表した。毎年この時期に行われてきた集計データで、あらたに「JK0」が増えて総数は177プリフィクスを数える。前回同様に、国内個人局のプリフィックスでもっとも少ないのは「7L3」で、一方「7J5」「7J7」「7J9」プリフィックスは消滅(本人が再開局すれば元のコールサインが復活できる)。また、「大阪・関西万博(EXPO2025)」で開局したJARL特別記念局「8K3EXPO」で、初めて発給された「8K3」プリフィックスなどは含めていない。
JJ1WTL・本林氏は2026年1月11日付けのブログで、総務省が提供する「無線局等情報検索」の2025年末(2025年12月24日時点)データを用いて、プリフィックス別で免許されている局数を調査した、同氏の命名による「雑魚プリフィクスランキング 2025年末」を発表した。なお、1つのコールサインの下に複数の局を持っている場合でも、「1」と数えて集計している。同氏の調査はこれで16年目を数える恒例のものだ。
個人局コールサインのプリフィックス順位で最も有効な免許数が多いのは、1位は昨年(2024年末結果)と変わらず3年連続で「JK1」だった。これは1エリアにおいて、再発給のコールサインによる影響が大きい。その前(2022年末結果)までは「JI1」が4年連続で1位だったため、「JK1」もあと1年間は1位となると思われる。
一方で、希少価値が高いプリフィックスは変わらず「7J*」シリーズ。7Jプリフィックスは1985年に外国籍の個人局に割り当てられるようになり、1993年からは外国籍の代表者による社団局にも発給されたが、1999年に新たな発給が停止した経緯がある(失効した場合も、本人が希望すれば再取得は可能)。
2014年末のデータで集計で、ただ1局だけ残っていた「7J5」のプリフィックスを持つ「7J5AAF」が更新しなかったことで失効、消滅。さらに、2017年末のデータ集計では、流暢な日本語でオンエアーしていた青森県三沢市在住の「7J7ACT/KJ4VJK(Simon Belnald氏)」が2016年11月に亡くなりコールサインが失効。唯一発給されていた「7J7」プリフィックスが消滅したことで、すでに「7J9」プリフィックスも合わせて、「7J5」「7J7」「7J9」プリフィックスが消滅(本人が再開局すれば元のコールサインが復活できる)している。
さて、貴局のプリフィックスの希少価値はいかがなものだろうか? 詳しくは本林氏のブログでチェックしてほしい。
↓JJ1WTL 本林氏による過去の「雑魚プリフィクスランキング」結果
●2024年末のデータで集計
●2023年末のデータで集計
●2021年末のデータで集計
●2020年末のデータで集計
●2019年末のデータで集計
●2018年末のデータで集計
●2017年末のデータで集計
●2016年末のデータで集計
●2015年末のデータで集計
●2014年末のデータで集計 <昨年に続き「JH1」が超雑魚に!>貴局の希少価値は!? 国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」発表
●2013年末のデータで集計 <貴局の希少価値は!?>国内個人局の「雑魚プリフィックスランキング」! 超雑魚は「JH1」、1局残っていた「7J5」は消滅
●関連リンク:
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2025.11.03 袖ケ浦海浜公園、船塚山、全国一斉オンエアデイ
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/14 16:02:46)
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今日は全国一斉オンエアデイです。袖ケ浦海浜公園と船塚山で運用しました。 海ほたるとアクアラインです。 羽田空港では飛行機の離発着が良く見えました。 風の塔でしたっけ?横浜にある同じようなホテルといつも勘違いします。 特小は3局と運用 CBはICB-870Tを使用 DCRはDJ-DPS71+SRH350RRを使いました。 その後、船塚山へ向かいました。スカイツリーが見えます。 かろうじてベイブリッジやランドマークタワーも見えていました。 DCRはDJ-DPS71+Radix5エレ八木アンテナで。 LCRはDJ-PV1D+WAL140を使用しました。 最後は430でも運用
運用地 袖ケ浦海浜公園 使用TX ICB-870T、DJ-DPS71+SRH350RR (CB) 09:00 ちばCB59 8ch 59/55 袖ケ浦海浜公園 09:02 ちばTK29 3ch 59/59 千葉市中央区新港 09:04 とうきょうMT106 3ch 57/57 富士山五合目須走口 09:06 よこはまAN103 3ch 59/59 横浜市青葉区 09:08 よこはまSH531 3ch 59/59 横浜市鶴見区大黒ふ頭 09:41 さいたまUG100 3ch 52/55 東京都佃大橋 09:59 さいたまFL20 8ch 57/57 埼玉県ときがわ町堂平山剣が峰駐車場 10:12 とっとりU42 5ch 57/56 神奈川県伊勢原市大山山頂 (特小) 09:16 ちばCB59 L03ch M5/M5 袖ケ浦海浜公園 10:34 ちばNV66 L03ch M5/M5 袖ケ浦海浜公園 10:43 ばんどうNS228 L02ch M5/M5 筑波山男体山 (DCR) 09:24 ちばNV66 41ch 59/59 袖ケ浦海浜公園 09:26 よこはまGT999 41ch 55/55 横浜市瀬谷区 09:30 はちおうじRS248 41ch 58/59 富士山須走口五合目 09:24 ちば8649 41ch 57/57 市原市役所せんどう 09:38 ちばKZ773 41ch 57/58 君津市三石山 09:42 ちばFR517 41ch 58/59 習志野市茜浜 09:47 えひめCA34 41ch 56/M5 東京ビックサイト脇のホテル 09:50 いばらきVX7 41ch 54/52 群馬県前橋市赤城山中腹
運用地 千葉県君津市船塚山 使用TX DJ-DPS71+Radix5エレ八木、DJ-PV1D+WAL140、VX3+SRH770 (DCR) 11:42 よこはまAA377 41ch 52/54 神奈川県平塚市某大学 11:47 ぐんま5424 41ch 54/57 群馬県榛名山山頂 11:50 さいたまAB128 42ch 59/59 瑞穂町 11:53 チバAT357 42ch 59/59 市川市アイリンク 11:58 よこはまWS137 42ch 53/52 横浜市神奈川区 12:04 よこはまJN68 42ch 55/M5 横浜市保土ヶ谷区たちばなの丘公園 12:08 まちだMI316 42ch 59/59 東京都町田市真光寺公園 12:12 いちかわAB113 42ch 59/59 船橋市三番瀬公園 12:17 よこはまAA377 42ch 53/55 平塚市某大学 (LCR) 12:23 とちぎJJ69 17ch 55/54 埼玉県武甲山 ※距離111km
さすがイベントデー、たくさんの局長さんと交信することができました。 各局ありがとうございました。それでは73!失礼します!!
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<サイクル25の下降期に入って>太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)の減少やデリンジャー現象の影響などでHF帯を中心にコンディション低迷
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/14 12:05:27)
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アマチュア無縁家にとってHF帯や50MHz帯のコンディション上昇の指標となる、11年周期で訪れる「太陽活動周期(サイクル)」。現在は2020年から始まった「サイクル25」の期間中で、2024年の年末には太陽黒点数(SSN=サンスポットナンバー)が「300」に迫り、このときピークを迎えたと言われている。下降期に入ってからも、太陽活動は依然活発で多数の磁気嵐(地磁気嵐)が発生。しかし、2025年12月前半や2026年1月上旬はSSNが低迷しているのが現状だ。「QSOパーティ」初日の1月2日(金)の7MHz帯などは、磁気嵐の影響もあってかコンディションが非常に悪かった。今後、どのように推移するのだろうか。
直近1か月間の太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)の推定値。2025年12月28日頃から下降し、2026年1月7日(水)に一時「127」を記録したが、その後は「100」を切る状態になっている(宇宙天気予報のWebサイトから)
2026年1月13日から30日間の運用を予定している、カリブ海北東に位置するプエルトリコのデセチョ島 DXペディション「KP5/NP3V」チーム。現地時間の1月12日、無事に上陸を果たし運用を開始した。
JAから遠く離れたカリブ海の貴重なエンティティの1つであるため、交信できるかやきもきしているDXerを多いだろう。Club Logによると1月14日の午前11時(JST)現在で5,300局を超える交信が確認でき、JA局も数は多くないものの交信に成功しているようだ。
デセチョ島 DXペディション「KP5/NP3V」のライブストリーミング(Club Logより)
国立研究開発法人 情報通信研究機構「宇宙天気予報」によると、太陽黒点数は「100」以下を切る状態で低迷している。その一方で、2026年1月9日付けのARRLニュースによると、太陽活動は活発で、磁気嵐は今後も頻繁に発生する見込みだとしている。
太陽黒点数が太陽側のコンディション数値ならば、HF帯には15以下が望ましいと言われる地球側の地磁気活動を表す「A-Index」が「18」、HF帯には3以下が望ましいと言われる「K-Index」は「2」という状況である。
FT8(デジタル文字通信)が主流となっているDX通信では、1.8MHz帯や3.5MHz帯でヨーロッパ方面が良好に入感しているとのリポートも見られる。
SPACE WEATHER PREDICTION CENTERが公表した太陽黒点相対数(SSN=サンスポットナンバー)。予測(青線)に反して、2025年は実測値(黒線)が下回るケースが多かった(SPACE WEATHER PREDICTION CENTERのWebサイトから)
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<今年の「QSOパーティ」の参加状況>OMのラウンドQSO、第500回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/14 9:00:10)
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「地元・茨城のOM3人がお送りする新番組です。無線歴50年以上、平均年齢なんと69歳! アマチュア無線から地元のネタまで、楽しい話題で盛り上がります」というアマチュア無線番組「OMのラウンドQSO」が2016年6月5日から茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送されている。2019年1月の番組改変で30分番組に昇格し、毎週日曜日の21:30~の放送となった。2023年4月にレギュラー陣の1人だったJA1JRK 谷田部氏がサイレントキーとなり、2024年末でJH1DLJ 田中氏が番組を卒業。現在はJA1NFQ 中島氏とMCの演歌歌手 水田かおり(JI1BTL)、FMぱるるんの “局長” ことJA1VMP 海老澤氏の3名で進行している。
新たに音声ファイルが公開されたのは2026年1月11日(日)21時30分からの第500回放送。お正月恒例の「QSOパーティ」の参加状況について。水田かおりは2026年の参加によって十二支ステッカーのコンプリートを達成したそうだ。さらに人気を集めているデジタルモードの「FT8」や、HFでも高音質で音声交信ができる「FreeDV」について語りあった。
後半のJARDコーナーは、伊藤JARD事務局長(JH1OPI)が電話で登場。JARDの2026年の取り組みについて、アマチュア無線の資格を取得した人たちに向けたサポートを手厚くし、「初心者交信教室」の開催場所と開催回数を拡充していきたいと述べた。
番組音源は下記関連リンクにある放送済み音源公開ページで聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。放送終了後一定期間が経過したファイルから削除されるので早めのワッチをオススメする。
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売り切れのコメダ
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元気なクマの日曜日
(2026/1/14 0:14:55)
<JARLコンテスト委員長が「QSOパーティ」参加ステッカーなどの “電子化” を案内>ラジオ番組「ビームアンテナ」、第132回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/13 15:30:27)
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「アマチュア無線家の皆様がいま知りたい話題などを、いろいろな方にお電話をつなぎ、詳しい情報をお聞きしたいと思います」という、茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」の独自制作によるアマチュア無線番組「ビームアンテナ」が2023年7月2日にスタートした。番組は毎週日曜日の21時~21時30分に放送、MCは徳間ジャパン所属の演歌歌手で第2級アマチュア無線技士のJI1BTL 水田かおりが担当している。
新たな音声ファイルが公開されたのは2026年1月11日(日)21時からの第132回放送。前半はJARLコンテスト委員会の土屋委員長(JR1LQK)が登場し、1月2日から7日まで開催された「第79回 QSOパーティ」の参加書類が電子提出できるようになり、電子提出した局は「電子ステッカー」と「電子台紙」がダウンロードできることを案内。すでに今回のQSOパーティ参加局の2割程度が電子申請を行っているという。
番組後半ではhamlife.jpのスタッフが最新のアマチュア無線界の話題と番組収録前(今回は1/1~1/9)に同サイトに掲載された記事の中で、特に注目されたものをピックアップして紹介、水田かおりとあれこれ語りあった。
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<アマチュア無線家の3Dプリンター活用術>CQ ham for girls、第599回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/13 14:30:15)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも放送されている(2026年1月からは毎週土曜日の14時~14時30分に変更。FMぱるるんでの放送よりも1日早くなる)。
新たに音声ファイルが公開されたのは2026年1月11日(日)15時からの第599回放送。今回も月刊誌「CQ ham radio」の吉澤編集長(JS1CYI)が登場し、1月からの新連載「3Dプリンターで拓く新しいハムライフ」にちなんで、アマチュア無線家向けの3Dプリンターの活用術を紹介。続いてトピックスとして掲載した「八木・宇田アンテナの発明とUHF帯長距離無線通信への挑戦」と「シニアハムのプチ旅行」などを紹介した。
さらに、アマチュア無線で流行しているデジタルモード「FT8」と、WSJT-XやJTDXにも標準装備されている「FT4」の違いを説明した。
<巻頭特集は「2026年のアマチュア無線」、別冊付録「ハム手帳 2026」つき>CQ出版社が月刊誌「CQ ham radio」2026年1月号を刊行
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
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鳥居の上に石を投げる
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元気なクマの日曜日
(2026/1/13 0:13:59)
<総務省の最新データベース>無線局等情報検索(1月12日時点)、アマチュア局は年末年始を挟んだ2週間で417局(約30局/日)減少して「333,122局」
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/12 12:05:13)
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免許情報について、コールサインなどから検索できる総務省のデータベース「無線局等情報検索」によると、2026年1月12日時点で、アマチュア局は「333,122局」の免許情報が登録されていた。前回紹介した2025年12月29日の登録数「333,539局」から、2週間で417局ほど減少している。なお、アマチュア局に関しては、いわゆる「アマチュア無線の制度改革」により、電波法施行規則等の一部を改正する省令や関係告示などで2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入されている( 2023年3月22日記事 )。
総務省が提供する「無線局等情報検索」では、アマチュア局以外に、パーソナル無線、簡易無線、放送局など、さまざまな無線局の免許データが検索できる。2019年1月7日から同サービスのWebデザインを含めて仕様変更が行われ、ほぼリアルタイムで無線局データが確認できるようになった。
その後、2020年3月16日夜の更新を最後に4月15日まで、1か月間にわたるメンテナンス作業が行われた。電波法施行規則の一部改正に合わせて“免許状記載事項等が不公表となっている公共業務用無線局等(警察、消防ほか)”の一部データを反映するための改修だったようだ( 2020年4月15日記事 )。
さらに、2024年12月28日から2025年1月6日まで、年末年始に行われたサイトリニューアル(システム停止)で、メニューなどのデザインが大きく変わった。
今回、2026年1月12日時点で、同じコールサインでも「移動しない局」「移動する局」など、それぞれ無線局免許が分かれている場合を含め、アマチュア局として「333,122局」の免許状情報が登録されていた。前回、2025年12月29日時点のアマチュア局の登録数は「333,539局」だったので、2週間で登録数が417局ほど減少した。
「種類で探す」→「アマチュア局」をクリックすると、ご覧のメニューが表示され、日本国内のアマチュア局について、コールサインなどから許可されている電波の型式、周波数、空中線電力といった免許情報が検索できる 2023年9月25日から施行されたルールに則り、免許状に記載される周波数等(電波の型式、周波数及び空中線電力)は、アマチュア無線技士の資格別に対応した「一括表示記号」が導入され、例えば一般社団法人 日本アマチュア無線の中央局「JA1RL」で検索すると、「移動しない局」の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は一括表示記号の「1AF」に(左)、移動する局の「電波の型式、周波数及び空中線電力」は「1AM」となった(赤枠はhamlife.jpが記入)
↓この記事もチェック!
【速報】<画像公開>無線局の「電子免許状」きょう10月1日からスタート!
<官報号外で公布、4月15日から施行>電波法施行規則を一部改正、公共業務用無線局等(警察や消防などの一部)の“公表制度の見直し”を反映
<hamlife.jpスタッフの雑記>「令和」の無線局免許状を総合通信局で受け取ってきた
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<特集は「今年こそはCWデビュー」>ハムのラジオ、第680回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/12 8:30:20)
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「毎週、アマチュア無線を肴に、おかしく楽しく、そして深く、時には涙を、 時には役立つ話題をお送りしたいと思います。多彩なゲストをお迎えし、楽しく語って行きたいと思います。乞うご期待!」というハムのラジオ。2013年1月6日からインターネットでコンテンツの公開を行い、同年10月から2018年12月末までは茨城県水戸市の「FMぱるるん」で放送。2019年1月からは再びインターネット配信に戻っていたが、同年6月から毎週日曜日21時に千葉県成田市の「ラジオ成田」で地上波放送が再開、2020年4月からは再放送も始まった(現在は毎週水曜日の24時から再放送中)。また2023年10月からは兵庫県丹波市の「805たんば」でも放送されている(現在は毎週月曜日の12時から1日遅れでオンエア中)。
2026年1月11日(第680回)の特集は「今年こそはCWデビュー」。CWデビューを目指す人に向けて、番組レギュラー陣が自身のCWデビューの体験談を披露するという内容だ。
公開されたポッドキャスト音声は約52分。聴取は下記関連リンクから。Web上のほかiTunesかSticherのリンクからも聴くことができる。
●関連リンク: ハムのラジオ第680回の配信です
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しゃぶ葉でランチビュッフェ
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元気なクマの日曜日
(2026/1/12 0:12:42)
電波法違反による摘発から2か月、第四級アマチュア無線技士(64歳)に42日間の行政処分が下る--1月4日(日)~1月10日(土)まで先週の記事アクセスランキングTop10
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/11 9:30:55)
ポッドキャスト :
video/mp4
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先週のアクセスランキング1位は、新年を迎えて初となる電波法違反による行政処分のニュース。昨年(2025年)11月5日、近畿総合通信局が兵庫県加西警察署と共同で不法無線局の取り締まりを行った際に、電波法違反行為が発覚して摘発した、第四級アマチュア無線技士の資格を持つ兵庫県西脇市在住の無線従事者(64歳)に対して、2か月後の1月8日に、その業務に従事することを停止する42日間の行政処分を行ったことを公表。近畿総合通信局は「電波利用秩序の維持を図るため、法令遵守に関する周知の徹底と電波監視を行い、電波法令違反に対して厳正に対処してまいります」と説明している。
●【電波法80条報告書ひな形付き】総合通信局へ“違法運用”を通報するための「報告書」の書き方から提出先まで
続く2位は「『8J』『8N』で始まるコールサイン>2026年1月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報」。1月から開局する記念局は3月8日(日)に福岡県京都郡苅田町で開催される「第23回 西日本ハムフェア」の記念局「8J6HAM」と、北海道札幌市内の3会場で2月4日(水)から11日(水・祝)まで開催さる「第76回 さっぽろ雪まつり」を記念して運用される記念局「8J8SSF」の2局。そのうち8J8SSFの運用は、1月10日(土)から2月11日(水・祝)まで行われ、雪まつりの開催期間前は札幌市内各区などからの持ち回り運用(1.9~1200MHz帯)が、雪まつり開催期間中は“大通8丁目会場”内に運用コーナーを設けて7/14/21/28/144/430/1200MHz帯で公開運用と体験運用を計画。“通常交信”と“大通会場交信”で2種類のQSLカードを発行すると案内している( 2026年1月6日記事 )。
3位は、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)の新たなQSLビューロー受託会社の変更にともない、JARL会員が日ごろから「QSLカード(交信証)」や「SWLカード(受信証)」を交換する際に利用しているカード送付先住所が2026年1月7日(水)から変更された話題。昨年(2025年)年末の第1報(2025年12月28日記事)のあと、配便やレターパック、ゆうパックなどの宛て先欄に記載する際の “電話番号” が判明したほか、2026年1月6日(火)に島根県を震源とする最大震度5強の強い地震が相次いで発生し、新QSLビューローがある松江市内をはじめ、島根・鳥取の各所で被害が発生。hamlife.jpがJARLへに確認したところ、7日(水)朝時点で「(新)QSLビューローにつきましては、特段の被害はなく、予定どおり、QSLカード転送業務移行の準備を進めております」という回答を得た。
4位は、自身がいま話題の“生成AI(生成人工知能)”にハマ(沼?)ったという、鈴木康之 静岡大学名誉教授(JR2BEF)の寄稿記事で、無料で試せる生成AIサービスを使って、アマチュア無線的な発想で、QSLカードデザインからSNSアイコン作成、架空の女の子にアマチュア無線を楽しんでもらうイラストまで、生成AIの想像力は無限大! 指示文章(プロンプト入力)の工夫次第で、さまざまな画像や動画を作ることができる。そのヒントから代表的な生成AIサービスまで紹介。実際にガンガン活用している無線家をはじめ、これを機会に試してみたという方もいて、記事への関心が集まったようだ。「それぞれ指示文章の理解力に得手不得手があるので、1つだけではなく、いろいろ試して自分に合ったサービスを見つけよう。きっと予想を超えた“創造物”を生み出してくれることだろう」と呼びかけている。
●動画を生成AIで作成
※タイトルをクリックすると該当記事にジャンプします。
1)<有資格者が免許を受けずアマチュア無線局を開設>近畿総合通信局、第四級アマチュア無線技士(64歳)に対して42日の行政処分
2)<「8J」「8N」で始まるコールサイン>2026年1月に運用されるJARL特別記念局、JARL特別局、JARL以外の記念局、臨時局に関する情報
3)【速報】<宛て先欄に記載する “電話番号” が判明!>JARL、1月7日からの「QSL(SWL)カード送付先」の情報を更新
4)【寄稿】<QSLカードデザインからSNSアイコン作成まで>いま話題の「生成AI」をアマチュア無線ライフで活用するヒントを紹介しよう
5)<4か月ぶりに「▲1,400局以上/月」の大幅減少>総務省が2025年11月末のアマチュア局数を公表、前月より1,453局少ない33万4,447局
6)<2025年12月からスマホ版を追加、ライセンスフリー無線にも対応>アマチュア無線用の有料ログ管理サービス「HamLab(ハムラボ)」とは?
7)<特集「アイコムIC-7300MK2の実力総診断!」、第2特集「目指せ!究極のモービルシャック」>電波社、「HAM world(ハムワールド)」2026年3月号を1月19日(月)に刊行
8)<市区町村より下の地名に「島」が付く対象地を集めよう>2026年1月1日から5年間の交信が対象、ACC1エリア支部が新アワード「島国日本(略称:島国アワード)」を発行
9)<「今月のハム」コーナーにJA3NDM 藤原さんが登場>「月刊FBニュース」2026年1月1日号きょう公開
10)<国内外から333件の回答、運用への高い評価多数>宮崎大学無線部(JA6YBR)が実施した50MHzビーコン「JA6YBR/b」のアンケート結果を公表
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誰でも話せる通信は、どこへ行ったのか
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27MHz CB 無線 Citizen Band Radio
(2026/1/11 9:08:17)
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――パーソナル無線が終わり、今に残したもの はじめに
パーソナル無線は、「誰でも使える通信」を本気で実装しようとした、きわめて野心的なシステムだった。
無資格、無試験。年齢も性別も問わない。同じ規格の無線機を持てば、誰で …
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温玉うどんとメンチカツ
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元気なクマの日曜日
(2026/1/11 0:11:31)
<クイズと体験運用、ミニ講演など>JARL渡島檜山支部、1月11日(日)に函館 蔦屋書店でPRイベント「アマチュア無線の散歩道 ~電気の世界をのぞいてみよう~」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/10 11:30:22)
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一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)渡島檜山支部は2026年1月11日(日)午前10時から午後3時まで、函館 蔦屋書店(函館市石川町)で一般向けのPRイベント「アマチュア無線の散歩道 ~電気の世界をのぞいてみよう~」を開催する。当日は同店2階ホールを会場に、クイズコーナー、キッズコーナー、体験運用コーナーなどを設けるほか、アマチュア無線に関するミニ講演を4つ予定している。入場無料で事前申し込みは不要。
JARL渡島檜山支部の告知とポスターから抜粋(一部補記)で同イベントを紹介する。
アマチュア無線の散歩道 ~電気の世界をのぞいてみよう~
JARL渡島檜山支部では、アマチュア無線の楽しみを知ってもらうため、蔦屋書店でイベントを開催いたします。アマチュア無線をこれからやってみようと思う方、昔楽しんでいた方、そして、現在活躍された方、皆様の来場をお待ちしております。お申込みは不要です。
◆日時: 2026年1月11日(日)午前10時~午後3時
◆会場: 函館 蔦屋書店 2階ステージ
◆内容:
②ミニ講演
③キッズコーナー(電気の散歩道)
④無線機展示
⑤クイズ
◆連絡先:
詳細は下記関連リンク参照のこと。
●関連リンク:
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<全国6か所で開催>JARDの養成課程講習会、2026年2月期「3アマ短縮コース」日程
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/10 10:34:46)
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一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が各地で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2026年2月期の開催日程を紹介する。
●2026年2月の第三級短縮コース開催日程
<1エリア 関東地方>
<2エリア 東海地方>
<3エリア 関西地方>
<4エリア 中国地方>
<5エリア 四国地方>
<6エリア 九州・沖縄地方>
<7エリア 東北地方>
<8エリア 北海道地方>
<9エリア 北陸地方>
<0エリア 信越地方>
※受講申込締切日:開講日1週間前の日(その前に定員に達したときは定員に達した日)
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。JARDによると平成23年度の実績は受講者数:4,651名で、合格率は99.0%。受講費用や申し込み方法などの詳細は下記関連リンクで。
◆いつでも誰でも(無資格者も)自宅で受講できる「3アマeラーニング養成課程」
◆割引制度について
●関連リンク:
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<東京で1回開催>無線従事者養成センターの養成課程講習会、2026年2月期「3アマ短縮コース」日程
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/10 10:32:00)
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一般社団法人 無線従事者養成センターが東京と大阪で開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2026年2月期の開催日程を紹介する。
●2026年2月の「第三級アマチュア無線技士(短縮コース)」開催日程
<東京> 巣鴨会場/2月7日(土)開催
令和2年に設立した一般社団法人 無線従事者養成センター(REC)は、一陸特、二陸特、三陸特、航空通、航空特、一海特、二海特、3アマ短縮、4アマ標準の養成課程講習会を東京と大阪で開講している(4アマの養成課程講習会は2023年7月から、3アマ短縮コースは2024年6月からスタート)。
同センターの「第三級アマチュア無線技士(短縮コース)」は、第四級アマチュア無線技士、第一級海上無線通信士、第二級海上無線通信士、第四級海上無線通信士、航空無線通信士、第一級陸上無線技術士、第二級陸上無線技術士のいずれかの資格を持つ者が受講可能。また受講に際してモールス符号を必ず覚えてくることが条件。費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
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<東京と大阪で各1回開催>QCQ企画の養成課程講習会、2026年2月期「3アマ短縮コース」日程
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/10 10:30:22)
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株式会社キューシーキュー企画が全国各エリアで開催している「第三級アマチュア無線技士」養成課程講習会(短縮コース)の、2026年2月期の開催日程を紹介する。
●2026年2月の「第三級アマチュア無線技士 短縮コース」開催日程
<北海道エリア> 2月の開催はなし
<東北エリア> 2月の開催はなし
<関東エリア>
<信越エリア> 2月の開催はなし
<北陸エリア> 2月の開催はなし
<東海エリア> 2月の開催はなし
<近畿エリア>
<中国エリア> 2月の開催はなし
<四国エリア> 2月の開催はなし
<九州エリア> 2月の開催はなし
第三級短縮コースは、第四級アマチュア無線技士の無線従事者資格を取得している者が対象。法規4時間、無線工学2時間の講習を受け、当日行われる修了試験に合格すると3アマの無線従事者免許証を手に入れることができる。また2023年3月からは4アマ有資格者を対象に自宅で学習できる「3アマeラーニング養成課程(短縮コース)」も開講している。それぞれの受講費用や申し込み方法などの詳細は下記リンクで。
◆追加料金と割引
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関東、東海、北海道、信越の各エリアで発給進む--2026年1月10日時点における国内アマチュア無線局のコールサイン発給状況
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/10 9:30:33)
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日本における、2026年1月10日時点の「アマチュア無線局のコールサイン発給状況」をまとめた。新たに、1エリア(関東管内)の関東総合通信局、2エリア(東海管内)の東海総合通信局、8エリア(北海道管内)の北海道総合通信局、0エリア(信越管内)の信越総合通信局からそれぞれ更新発表があった。東海総合通信局からは、昨年(2025年)11月4日以来、2か月ぶりの更新となる。
各総合通信局および沖縄総合通信事務所が公表している、コールサインの発給状況は下表の通り。
ところでアマチュア局のプリフィックスの割当ての順番に触れておこう。まず1エリア(関東管内)を例に取ってみると、最初はJA1 → JH1 → JR1 → JE1 → JF1 → JG1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JS1と一度目の発給が行われた。
その後JE1からプリフィックスのアルファベット順での空きコールサインの再割り当てが行われ、JE1 → JF1 → JG1 → JH1 → JI1 → JJ1 → JK1 → JL1 → JM1 → JN1 → JO1 → JP1 → JQ1 → JR1 → JS1と進んだ。
さらにその後、数字の7で始まる7K1 → 7L1 → 7M1 → 7N1 → 7K2 → 7L2 → 7M2 → 7N2 → 7K3 → 7L3 → 7M3 → 7N3 → 7K4 → 7L4 → 7M4 → 7N4の発給が行われ、その後にJA1 → JE1 → JF1 → JG1 → JH1 →JI1 → JJ1 → JK1→JL1と2度目の再割り当てが進行している。
また2エリア(東海管内)と3エリア(近畿管内)も、関東の1回目の再割り当てと同様に「JS2(JS3)終了後に、JE2(JE3)からプリフィックスのアルファベット順」で再割り当てが進行している。
しかし6エリア(九州管内)は、JQ6までの発給が終了後(JS6は沖縄に割り当て)、JA6から、プリフィックスのアルファベット順での再割り当てが行われている。
このあたりの経緯と詳細は、日本におけるコールサイン研究の第一人者、JJ1WTL・本林氏のWebサイトが詳しい。
↓この記事もチェック!
<0エリア(信越管内)で「JJ0」のプリフィックスの割り当てが終了>令和7(2025)年1月24日発給分(免許の年月日)で「JK0AAA」から「JK0AAC」までの3局を確認
【追記:三巡目の「JL1AAA」発給】<「令和6(2024)年3月21日付」の発給から>1エリア(関東管内)、「JK」のプリフィックスが終了し「JL1AAY(三巡目)」からの割り当て開始が判明
<総務省のデータベース「無線局等情報検索」で判明>7エリア(東北管内)、令和3(2021)年1月28日付で「JQ7AAA」を発給
<令和3(2021)年1月20日発給分から>6エリア(九州管内)、「JE6」のプリフィックスが終了し「JF6AAA(二巡目)」からの割り当て開始
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高松八幡宮に初詣
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元気なクマの日曜日
(2026/1/10 0:10:09)
伊那谷FM(伊那ケーブルテレビジョン)より返信
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信州フリーライセンスラジオアクティブログ
(2026/1/9 19:20:10)
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12月中旬にレポートした、県内10番目のCFM「
伊那谷FM 」より返信がありました。
試験放送時にレポートしようとしましたが、すっかり忘れて本放送開始後やっとレポートしました。
またQSLの発行もしているか不明でしたので、とりあえず出してみました。 写真のQSLのほかに、アナウンサー?の手書きのお手紙が同封されていました。
今後も地域密着情報を提供していただけるとのことでした。 受信地:長野県岡谷市王城パークライン
受信設備: Shenzhen TEF6686 DSP RADIO
返信:J22J |
【1月9日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.47b」の追加・修正ファイル(ベータ版)を公開
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/9 18:40:18)
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アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo
HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2025年9月28日に「Ver5.47b」としてバージョンアップ(細かなマイナーアップデート)したが( 2025年9月28日記事
)、今回「その後の進捗状況」として、2025年10月27日→
11月10日→12月2日、そして2026年1月4日→1月9日に「追加・修正ファイル(ベータ版)」が公開(更新)された。
その後の進捗状況(2026/1 / 9の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2026/1 / 4の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/12 / 2の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/11/10の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
その後の進捗状況(2025/10/27の更新内容)
※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行なければうまく動作しない場合があります。
・QSL印刷の命令に#Substrを追加。文字列の一部を変数にコピーする。
ブラウザを使うことなく最新版にアップデートできる「簡単なバージョンアップ方法」
●関連リンク: ・Turbo HAMLOG/Win Ver5.47b
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<特集は「空からの手紙 雪のひみつ」、別冊付録「雪の結晶ポスター」付き>誠文堂新光社が月刊誌「子供の科学」2026年2月号を刊行
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ニュース - hamlife.jp
(2026/1/9 18:00:21)
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株式会社誠文堂新光社は2026年1月9日(金)に月刊誌「子供の科学」2026年2月号を刊行した。今号は特集が「空からの手紙 雪のひみつ」。その他の記事として「書くことの技術」「みんなで描こう 黒板アート大会結果発表」「生き残る技術/君もサバイバーになろう2」「電気で学ぼうSDGs/赤外光を利用して電気をつくる透明な太陽電池」などを掲載。別冊付録「雪の結晶ポスター」がついて価格は770円(税込み)。
「子供の科学」2026年2月号表紙
hamlife.jpでは、趣味(hobby)としての「無線」に関連した雑誌や書籍の刊行情報も紹介している。誠文堂新光社が刊行している月刊誌「子供の科学」は、大正13(1924)年9月の創刊という老舗雑誌だ。同誌が2015年に行った読者(小中学生が中心)アンケートによると、取ってみたい資格の第1位が「アマチュア無線」という結果になり、アマチュア無線界からも注目されている。
また同誌は2020年3月、「子供に科学の楽しさを96年間伝え続け、日本の理系親子が絶大の信頼を寄せている」として、日本の文化活動に著しく貢献した人物・グループに対して贈呈される吉川英治文化賞を受賞した。
通巻1078号となる2026年2月号は特集が「空からの手紙 雪のひみつ」。その他の記事として「書くことの技術」「みんなで描こう 黒板アート大会結果発表」「生き残る技術/君もサバイバーになろう2」「電気で学ぼうSDGs/赤外光を利用して電気をつくる透明な太陽電池」などを掲載。別冊付録「雪の結晶ポスター」がついている。
また電子工作の「ポケデン」コーナーでは、電極を握るだけで音が出る装置「 ニギルンダー 」を製作している。なお今号はアマチュア無線関連の記事は掲載されていない。
同誌の購入は下記赤枠内のAmazonリンクが便利で確実だ。
●関連リンク:
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2025.11.2 茂原市常置場所、船塚山運用
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2026/1/9 15:37:12)
