無線ブログ集
ライセンスフリー無線のブログ集でしたが、最近はブログ書くのを辞めた方が多いようです。令和2年7月より、アマチュア無線も含めた無線全般のブログ集に変更しました。| メイン | Googleマップ | 簡易ヘッドライン |
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<リスナーからのメール紹介>アマチュア無線番組「QSY」、第190回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/5 8:30:01)
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神奈川県横須賀市にあるコミュニティFM放送局「FMブルー湘南(横須賀エフエム放送株式会社、JOZZ3AD-FM、空中線電力20Wほか)」では、2017年4月からアマチュア無線家向けの番組「QSY」をオンエアーしている。放送は毎週金曜日の22時から30分間だが、新たな内容の番組は第1・3・5金曜日に流され、第2・第4金曜日は前週の再放送という形式だ(2017年7月から)。放送音声は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されている。
2023年12月29日の第190回放送は、JK1BAN 田中氏の「今週の活動報告」はリスナーからのメール紹介(ミュージカル「東京ローズ」について、「周波数等の一括表示記号」について)。 JH1OSB 小濱氏の「無線は自作でより楽しくなる」はリスナーからのメール紹介(ハンディ機の修理体験と駅前QRV、ポケコンPC-G850VとPCを接続するインターフェースについて)だった。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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1/3(水) 第98回山岳ロールコール謹賀新年版@雲取山/SOTA/POTA
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とうきょうSS44/JJ1RUIはまたまた遊んでる
(2024/1/5 7:14:36)
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まさに狂気の沙汰 けど今回は短時間運用? 武闘派悶絶系山岳無線家集団「クモトラー」一派構成員の勤めを果たす 1/3(水)の第98回山岳ロールコール謹賀新年版@雲取山の結果です。交信ログは最下段となります。
新年あけましておめでとうございます。 本年も引き続き宜しくお願い致します。
さて、 「1月3日は初日の出見に雲取山」 は毎年の恒例行事として決まっております。 また 武闘派悶絶系山岳無線家集団「クモトラー」一派 の初詣でもありますので、否が応でも参拝せねばなりません。
1月3日に雲取山へ行き始めたのはいつだっけ?と振り返ってみると。 --- 2016年 1/3(日) 新春雲取山山岳移動運用 山頂滞在9時間(単独) 2017年 1/3(火) 雲取山山岳移動運用 山頂滞在8時間(単独) 2018年 1/3(火) 雲取山山岳移動運用 山頂滞在7時間(単独) 2019年 1/3(木) 山岳ロールコール特別版@雲取山 山頂滞在9時間(しんじゅくIC26局同伴) 2020年 1/3(金) 山岳ロールコール謹賀新年SP版@雲取山&特小臨時RPT&430DV画像伝送実験 山頂滞在9時間(しんじゅくIC26局同伴) 2021年 第49回山岳ロールコール謹賀新年SP@雲取山 山頂滞在8時間(しんじゅくIC26局同伴) 2022年 1/3(月祝) 第67回山岳ロールコール新春SP@雲取山、画像伝送実験、POTA 山頂滞在9時間(とうきょうTK285局同伴) 2023年 1/3(火) 第82回山岳ロールコール謹賀新年版@雲取山、SOTA&POTA 山頂滞在9時間(とうきょうTK285局同伴、途中さいたまKM117局参戦) ---
... 狂気の沙汰 です。 ネットで意味を調べると 「狂った振る舞い」 らしい。 普通は山頂に滞在しても30分、長くても1時間。 雲取山は基本的に1泊で往復する山。行程も往復20kmなので山頂で休むのもそう長くはないのは通例です。 そこへ、夜明け前から夕方まで居続けて遊ぶとはあまりに滑稽、いや違うあまりに...いやいやこれはやったものだけが知る快楽か。
前日1/2は毎年の事ですがカミさん実家へ挨拶回り。 カミさんと娘を置いて独りで早々に逃走して帰宅し準備、出発。 今回も参戦表明された とうきょうTK285局 と00:00に青梅のコンビニで合流。 小袖の丹波山村駐車場に1:00頃着。 それぞれマッタリしてたら怪しい黒い軽が目の前通過。 やまなしFK909局 がわざわざ来ていただいて缶ジュースの「おしるこ」差し入れありがとうございます! TKさんと一気飲みしていざ1:50頃出発。 意外にキツイ寒さも風もないので歩き始めて早々に暑くなりウインドシェル脱衣。
今回はとうきょうTK285局という けど夜間行動は楽しみがない。 一番退屈な序盤戦を終えて七ツ石小屋下分岐まできた。 全然夜。 今日も橋は健在です。 ふざけてジャンプし揺らして怖がらせようと思いましたが、落ちる時は自分も一緒なので自粛しました。 巻道下段を通ってブナ坂。 全くもって無風。気温はそれなりに低いのですがガタガタ震える様な事もなく 「もしかして日中は超快適天国なんじゃないか」 と二人してポジティブシンキングします。全くもって裏切られますが。 山頂で日の出待ちで長い時間立ってるのはキツイのでここまで時計見ながら時間調整しつつゆっくり歩いてきましたが、それでもまだ早すぎる。 小雲取から東の空が燃えるように赤い。 日の出までまだ1時間弱ありますが黎明期に入りました。
この景色は自分の目で直接見ないと分からないね、と会話しながらニヤけたオヤジ二人は進む。 ビクトリーロード。
山頂避難小屋辺りがボンヤリとオレンジ色ですね。 で、佇むとうきょうTK285局。 まだ暗いけど山頂避難小屋付近がオレンジ色に。
お、富士山見えてるじゃん。 今日は終日曇天でお目にかかれないと思ってた。 TKさんに盗撮されてた(笑) 何か お尻がお漏らし状態 じゃん。
雲取山山頂。 他の登山者は避難小屋や山頂標識にいるのか誰もいない。 石尾根の先の東の地上から太陽待ちで取り急ぎ無線運用地へ荷物を置いて上を着増ししてリターン。
まぁ日の出と言えばこうなる訳です。
そして完成形。 これの為にここへ来たと言っても過言ではない。 TKさんもこれを撮る為に同伴したと言っても過言ではない、と申しておりました(笑) 折角なのでカッチョイイとうきょうTK285局。 何だよ、私のこの感じの写真も撮っておけば良かったぜ。 スッカリ陽も上がり上空の蜘蛛に差し掛かってますね。
富士山も良く見える。 (市民ラジオ運用し応答なく悲しみに暮れるSS44 とうきょうTK285局撮影) さて初日の出も拝めましたので定番無線運用地へ。 この時点でまだ大した風もないですが寒いもんは寒い。 熱湯沸かしてオッサン二人でカップラーメンで内から温めましょう。 食べ終わったら熱いコーヒーで一服。 ナニコレ最高(^^) 徐々に風が出てきたぞ。 う、くっそ寒いぞ! 山岳RC開始の10:00までまだかなり時間があるので、私はEFHW設営とQCX-miniセットアップしてから市民ラジオ運用。 ...1局交信してジエンド。 ウーン、こんなもんだっけ? 時間が早いからなのかな…。 TKさんはDCRとデジコミで大盛況みたいだ。よしよし(^^)
それにしてもだ。 朝は太陽が出ており陽射しがあって風もほぼ無風で「コリャ快適」と思ってましたが、打って変わって太陽は雲で見えなくなり風が強まってきた。これでは長時間はとても耐えられません。だって全身の震えが止まりませんよ(>_<) そんな中で、10:00までの間でSOTA/POTA運用をと430FMをやろうとしましたが「絶対追われませんよここで声出したら」とTKさんからも忠告があり、9:00から40mCWで運用開始。 ぬはっ!ドパイル!! 馴染の方、初めての方含めて沢山ありがとうございます。 準備までのギリギリまで遊ばせて頂きました。 10:00、山岳ロールコール特小単信開始。 太陽はすっかり厚い雲に隠れて陽射しなく、いよいよ風が吹きつけてとてもベストポジションでは耐えられないので、少し下がった写真の所で。また 天気厳しい為交信はショートでお願いして開始 。 まだ1月3日なので東京や関東を離れている方も多く、またご家族御親戚と共に過ごされている方多いので交信は然程多くはな... グハッ! 今までにないパイル!! 11:05に終了。 58交信は驚愕(^^;)
11:20、山岳ロールコールデジコミ開始。 こちらも特小同様にたくさんありがとうございます。 冒頭~終盤までパイルで音声復調も表示もされない状態が続いて大変お待たせいたしました。 60交信で12:40、山岳ロールコール全て終了。
最大のミッションを終えて熱いコーヒーを二人すすって一服。 いよいよ風も強く、もうこれ以上無線運用をやるような状況でもメンタルでもなくなったので、広げた荷物を片付けましょう。 13:40、下山開始。 直ぐには雨も降りそうもないので、まぁノンビリ下りましょう。 って正直身体動かしてないと寒くてかないません。 The 石尾根 写真に撮ると青空っぽいけど全然違うのよ。 あ、また盗撮されてる。 ゴミ袋ぶら下げてホームレスっぽい。 ブナ坂定点観測。 ここからも写真では青空っぽいが全然違う曇天寒空。 下山完了。 明るいうちに下りてこられるとは二人共想定外。 まぁたまには良いでしょう。 今回はショートに山頂滞在7時間。 ...やっぱり狂ってる。 アノ寒空に7時間ジッとしてるなんて狂気の沙汰だな。
さて着替えて諸々準備し終えたらTKさんは帰路につく由。 私はまだ遊び足りないので奥多摩湖ダムサイトに近い大麦代駐車場でPOTAりましょう。 とうきょうTK285局、1日遊んで頂きありがとうございました! また!! 大麦代駐車場。 HFからVUまでのアンテナ準備して各Band各Mode。 しばらくして大雨に見舞われて意気消沈、早めの19時過ぎに出発して帰宅と相成りました。
2024年1発目の山岳ロールコールでは沢山の方々から交信頂き感謝致します。 またハゲましのお言葉やご挨拶もありがとうございました。 今月1月の定期開催を経て、2月18日(日)の定期開催が第100回目となる予定です。 その後は今までのスタイルを継続するか、それとも頻度やバンド等を変えるかは考えている所です。 最後に、夜中から終日お付き合い頂きました とうきょうTK285局 ありがとうございました。
交信頂きました皆様ありがとうございました。
2024年01月03日(水)
第98回山岳ロールコール謹賀新年@雲取山特小単信 10:00-11:05 やまなしFK909局 かぬまHM120局 あさかTE124局 つくばKB927局 さいたまFT727局 かながわTM628局 さいたまJU926局 ぐんまTK429局 さいたまMG585局 よこはまAA377局 はちおうじRS248局 さいたまUG100局 うわらRD38局 ちばDF81局 めぐろHD607局 さいたまTH426局 さいたまHH101局 さやまAR350局 ふくしまFT349局 ちばAT357局 ふくしまME71局 とうきょうAR705局 にしたまJL12局 とちぎTH927局 おおたAA232局 ふくしまFD55局 さいたまNC140局 ちばYS104局 さいたまAA100局 よこはまGT999局 とうきょうMT106局 よこはまHY807局 いばらきYY24局 よこはまHN510局 ちばKF728局 いずNM167局 さいたまAT110局 かながわHI173局 むさしのAM634局 さいたまAB960局 ちばCB713局 ちばTM71局 ちばMR21局 とうきょうC520局 とうきょうMS87局 ちばKS165局 さむかわSA326局 しぶや4989局 とちぎTI185局 としまYY5局 とうきょうTK285局 ふくしまSP302局 よこはまUQ3局 とうきょうIM357局 とちぎLI603局 やまなしAB98局 さいたまGB940局 ならしのKA361局 デジコミ 11:20-12:40 ふくしまSP302局 かながわHI173局 よこはまGT999局 とうきょうAR705局 しぶや4989局 はちおうじRS248局 ちばKS165局 とうきょうMT106局 とうきょうMS87局 とちぎLI603局 あさかTE124局 さやまAR350局 さいたまNC140局 とうきょうOU165局 とちぎTH927局 いずNM167局 ふくしまFD55局 にしたまJL12局 むさしのAM634局 あかばねF23局 さいたまK351局 ふくしまJM700局 ふなばしSS230局 かながわHL320局 とうきょうYU815局 かぬまHM120局 さいたまYR564局 とうきょうAB518局 めぐろHD607局 さいたまGB940局 いばらきTJ713局 さいたまJU926局 ちばMR21局 ふくしまME71局 さいたまFT727局 ふんまTK429局 こがYU46局 さいたまUR2局 かわさきKS917局 ちばYS104局 とうきょうYM137局 やまなしAB98局 かながわAW54局 ちばAT357局 さいたまDF68局 よこはまHY807局 ちばTM71局 ちばCB713局 あだちMO21局 みやぎFS43局 よこはまAM56局 かわさきCH101局 いばらきGV78局 かながわRA310局 いばらきYY24局 やまなしK610局 とうきょうC520局 いばらきKC101局 とうきょうTK285局 やまなしFK909局
SOTA JA/TK-001 雲取山40m CW 28qso
POTA JA-0014 秩父多摩甲斐国立公園雲取山 40m CW 28qso 大麦代駐車場 40m CW 5qso 2m CW 4qso 0.7m CW 3qso 40m FT8 1qso 80m FT8 3qso
その他さいたまMG585局 DCR よこはまLS45局 CB 53/55
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JR-310プチレストアその36
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jl7gmnのblog
(2024/1/5 6:05:53)
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トーンデコーダー等でよく使われるNE567NによるFM復調回路のWEB情報より実際に回路を作製し実験をしてきて、ある点で勘違いしていたことがわかりました。思い込みといいますか、PLL
LOCK/UNLOCKに関してです。NE567Nの8番ピン端子にPLLがアンロック時パルスが出てきますが、今回のFM復調回路として使用する場合は、出力はでてきません。と言うか、常にロック状態で使用するため、最初に調整ロックしてしまえば、ずーっとそのまま”L”レベルでロック動作したままでいます。これをキャリア信号が入った時にロックし、キャリア信号がなくなった時にアンロックすると勘違いしていました。455KHzの信号は常にJR-310よりきていますから、ある程度のレベルでNE567Nの入力端子に入り最初にVRでアジャストロックさせます。受信信号があろうが、なかろうが455KHzのIF信号は有るのでロックします。
添付の動画の左側のNE567NのPLL LOCK/UNLOCK LEDはロックして常に点灯したままです。Hi!
ということで、8番ピン端子は”L”レベル時のロック安定状態表示確認用として利用するもので、今回のようなスケルチとしては使用出来無いということです。やはり、キャリア信号が有るなしの判断するスケルチ回路が別途必要と言う事になります。
ということで、新たにスケルチ回路を組む事にしました。新たに組むと言っても以前のワイス検波回路で使用したものとほぼ同じ回路になります。前の回路に455KHz用のトランジスタのIF-AMPを1段追加しました。3段のIF-AMPの2段めのトランジスタのコレクタからNE567Nの入力端子3番ピンにコンデンサを通してつなげています。まずは、結果から言いますと、実験により確認したNE567NによるFM復調はとても簡単で素晴らしいです。全く問題ありません。うまく復調してくれています。昨日は中国の29MHzの信号が出ていたので確認しましたが、とても良く復調してくれました。SSGでなく、実際の信号の方が回路の確認には都合がいいです。なお、NE567Nは電源は5Vで動作させています。
【NE567NのFM復調とスケルチを確認したときの動画】 ボードに作製したNE567NのFM復調回路とスケルチ回路
回路の調整は動作時のLOCKのみです。他の調整は無いので、とても楽にFM復調が出来ます。とても感激しています。今回のJR-310にFMモードを追加するには最適なNE567NのFM復調回路と思います。SQ回路は様々ありますが、ワイス検波で使用したものの実績が有るので、同じ回路構成にしています。
回路図もCAD(EAGLE)で作製しました。パターンはまだ作製は行っていません。若干の回路の変更を予定しています。スケルチは基板外の取り付けしたVRにてメイン調整できるように回路変更の確認を行ってからの予定でいます。
スケルチ動作用のミュート機能で使用している4016は1回路しか使用していません。少しもったいないですが良しとしてます。
つづく? |
QSOパーティの書類は今年もミニレターで
in
jh4vaj
(2024/1/5 0:28:29)
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今年も例年通り、Turbo
HAMLOGからCSVで吐き出して、それをCtestwinにインポートしてログシートとサマリーシートを作成。やり方は以前書いたものを参考にする。
封筒はミニレター(郵便書簡)。63円なので、往 […]
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年末の最後のお楽しみ バイキングと温泉
in
元気なクマの日曜日
(2024/1/5 0:02:22)
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31日。 朝からアイススケートを楽しんだあと、ご飯を食べに行きました。 行ったのは、お祭り一番館。 そう、貧乏人の味方! (失礼 |
初詣は成田山へ
in
やりすぎ バカ一代
(2024/1/4 18:44:22)
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今年も来ることができた成田山
メンバーは妻とIz、ラッコはコンクールが近いので家で練習!
8:45スタート
10:30川豊さんでチケット347番を受け取り(待ち時間は3時間)後お参りへ
おみくじは”大吉”だった(昨年は吉)
3時間後今年もうなぎを食べることができた!
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NTS-115Aを飛ばしたい
in
JL7KHN/ミヤギKI529のブログ
(2024/1/4 17:36:02)
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■先日の実験から 冬休み前の7エリアで、
こんな実験 をしてみました。
結論は「SR-01は飛ぶ」と言う、なんも面白く無い結果になりました。
そんな結論は誰も欲しく無いので、NTS-115Aを良く調べて、ICB-770へ理論の転用をしようとあがいてます。 ■アンテナに流れる高周波電流
ローカル局との実験では、「同調型カウンターポイズ付き三脚上に置いた場合は、大きな差は無い(正確には01が高い)」となりました。
ただ、興味深いのは SR-01とNTS-115Aでは、カウンターポイズ側の同調点が思ったよりズレている
こと。
これは、アンテナのラジアル側リアクタンス分が異なり、結果としてアンテナからの輻射電力に差が生じてしまっている事になります。
■まずは理論(検算)
一旦、先日の実験の通り、「大型の金属体の上に置かれた場合」を想定します。
その時のアンテナ性能の決め手としては、ほぼ接地抵抗が支配的になります。
フリンジを考慮せず単純な筐体平行平板容量で計算してみると ・SR-01 184Ω @27MHz
・NTS-115A 132Ω @27MHz となり、車高短であるNTS-115Aの方が低くなりました。 ■実験 次はカウンターポイズ側の高周波電流を測定してみることに。 外は雨なので、家の中で(笑)
三脚に、アマチュア無線用に作った同調型アンテナを繋げ、そこに流れる高周波電流を測定します。
・SR-01 簡単にmaxまで振れてきます。 ・NTS-115A
僅差ですが、ほぼSR-01相当です。
ここから言えるのは、接地抵抗だけだとNTS-115Aの方が低いのですが、ラジアル側に流れる電流はSR-01のほうが流れるという、逆転現象が生じています。
恐らく、先日のアンテナ測定と、シミュレーションによるQ値の逆算からすると、ローディングコイル分が損失の差として見えている可能性があります。
■ふと思った ここで"あること"を思いました。
ラジアル電流と115のメーターが一致するのか?と。
ラジアル電流とアンテナピックアップ電圧の関係がいびつになっています。
ちょいとずらした方が変調時の伸びが良くなります。
NTS-115の様にアンテナの整合状態が簡易的であれ、メーターで確認出来る事はとても良いとは思います。
一方見易い反面、余りにも気にし過ぎる傾向にも有りますし、それが必ずしも良いとは限りらない結果になりました。
学生時代の教授の言葉で、「人は物事を単純にしたがるが、(殆どの現象は)全く以て複雑である」と言うのを良く思い出します。
社会人になって、恩師が世界的にも超有名であった事を知り、未だにその教科書を仕事で見返す安い人間ですが、今となって恩師から受け継ぐ思想は多分にあるなぁと、改めて思うのでした。
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DCRデジタル簡易無線の登録申請書をポスト投函管理です!
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さいたまBF19!ライセンスフリーで楽しめる無線交信!
(2024/1/4 16:32:00)
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アルインコのDCR.DPM60Eの登録申請書を関東総合通信局に送付の為、ポスト投函📮しました!
4日の9時過ぎに孫の湿疹の為、埼玉共同病院に送り、駐車場での待ち時間の間に川口北郵便局に行き、収入印紙を買い、貼付後ポスト投函しました! 約2週間位で登録状が到着して、はれて使える様になります? その間はワッチ専門機になります? 待どうしいですね! 今日は天気は良いですが、風が強い日になりました! 抜ける様な青空です! LCRも同時ワッチでしたが、各バンドワッチして見ましたが、お正月なのであまり交信は少ない様です! |
今年は.....
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JR4GPAの「つぶやき」
(2024/1/4 11:32:12)
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昨年から無線機の修理時間が極端に減っています。
・本業が忙しい ・QSOが忙しい の2点が原因です。 本業は飯代を稼ぐためには仕方ないとして、QSOが忙しいって何? サイクル25でコンディションが良いうちに、QSOして遊んでおかないと コンディションが悪くなってQSOに目覚めても、QSO数は伸びませんので 無線機の修理はサイクル25が下火になって再開しましょうか。 と、言ってもボチボチは修理しているんですけど、QSOが忙しくて BLOGを書く時間も無くて放置していたら、どこを直したんだっけと忘れてBLOGも 書かないと言うQSO三昧の毎日を過ごしています..... BLOGを書く回数はコンディションに反比例するのです! |
<RTTYモードによる交信のみが対象>「2024 ARRL RTTY Roundup」日本時間1月7日(日)3時から30時間(24時間以上の運用は不可)にわたり開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/4 10:30:31)
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日本時間で2024年1月7日(日)午前3時から1月8日(月・祝)午前8時59分までの30時間にわたり、80/40/20/15/10mバンドで、ARRL主催のコンテスト「2024 ARRL RTTY Roundup」が開催される。本コンテストはRTTYモードでの交信のみが対象となる。なおシングルオペで参加する局は、コンテスト開催中に6時間の休憩タイムを取る必要があるため、24時間以上の参加はできない(1回の休憩タイムは30分以上、2回以内に分けて取る)。マルチオペの場合は30時間フル参加が可能。
2022年から毎年6月にRTTYを除くFT8/FT4モードなどのデジタルモードが対象の「ARRL Digital Contest」がスタートしたことから、「ARRL RTTY Roundup」は2023年から“RTTYのモードのみで競う”とコンテストのルール変更( 2022年3月18日記事 )が行われている。
●コンテストルールから抜粋
NOTE: Beginning with the January, 2023 RTTY Roundup, only contacts using Radioteletype (RTTY) mode are allowed. The new ARRL International Digital Contest has been created as an event in which participants using digital modes (excluding RTTY) may compete.
以下は日本語の機械翻訳。
注:2023年1月のRTTY Roundupから、ラジオテレタイプ(RTTY)モードを使用した交信のみが許可されます。デジタルモード(RTTYを除く)で参加できるコンテストとして新たに「ARRL International Digital Contest」が創設されました。
コンテストのナンバー交換はW/VE局(アラスカ、ハワイ局は除く)が「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「州名/Province名」、そのほかの局(DX局)は「RST符号による相手局のシグナルレポート」+「001形式」となる。すべて交信は1ポイントとなり、バンドが異なれば同一局OK。JA局-JA局も1ポイントとなる。
コンテスト中に6時間以上の休憩を2回以内に分けて取ること(すなわち、運用は最大でも24時間以内となる)、送信出力が「HP:1.5kW(または許可された最大出力)」「LP:100W以下」「QRP:5W以下」の3つのパワー区分で分かれるなどのルールが設けられている。
※DX局は、カリブ海や太平洋のアメリカ統治地域(PAC)、KP4(PR)、KV4(VI)なども得点/マルチになる。詳しくは主催者Webサイトで確認のこと。
なお、ログ提出は日本時間2024年1月15日(月)8時59分まで(コンテスト終了から7日以内)となっている。
↓この記事もチェック!
<RTTY以外の全デジタルモードが対象>ARRLが新たなコンテスト「ARRL Digital Contest」を6月に開催
●関連リンク:
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<県内局向けに集中時間帯を設定、上限出力は100Wまで>JARL熊本県支部、1月7日(日)9時から18時まで「2024オール熊本コンテスト」開催
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/4 9:30:53)
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2024年1月7日(日)9時から18時までの9時間、JARL熊本県支部主催「2024オール熊本コンテスト」が、日本国内のアマチュア無線局およびSWLを対象に、1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200MHz帯の各アマチュアバンドの電話と電信で行われる。前回(2022年)から「電信電話 1.9MHz部門」が追加されたほか、最大送信出力は個人局、社団局ともに上限100Wとなるなどのルール変更が行われているので注意しよう。
本コンテストの交信対象は県内局が「日本国内で運用するアマチュア局」、県外局が「熊本県内で運用するアマチュア局」となっている。ナンバー交換は、県内局が「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「自局の運用地点を示す市郡区ナンバー」、県外局は「RS(T)符号による相手局のシグナルレポート」+「都府県支庁ナンバー」となる。
県内局に対しては「今回も前回同様に集中時間帯を設定していますので、ぜひこの機会に貴方のコールサインを聞かせてください。集中時間帯は09:00~10:00/13:00~14:00/17:00~18:00とします」と呼び掛けている。
また主催者は注意事項として以下の案内を行っている。
注1:自局のコールサインは一交信毎に送出することを推奨します。
注2:社団局のオペレーターの数は問わない(一人でも可)
注3:QRP 種目参加局は空中線電力が5W以下であること、ATT、Power Controlなどで出力を5Wに低減したものも認める。(サマリーに使用Rig名・自作の場合ファイナル名を必ず明記すること)
注4:電信電話部門へのエントリーは、電信ならびに電話両方での交信、または電話のみの交信があった場合のみエントリーできる。
注5:マルチバンドや電信電話で交信したがシングルバンド、または電信部門へのエントリーの場合には、エントリー部門はサマリーシートの内容で判断します。その際、ほかのバンド、モードはチェックログとしますので、すべての交信のログ提出を推奨し、サマリーシートにはエントリー部門に該当する交信局数、得点、マルチのみの記載をお願いします。
注6:マルチバンドへのエントリーは交信したバンド数を問わない。
注7:交信上の禁止は「JARLコンテスト規約」に準ずる。
紙ログ、電子ログの締め切りはともに2024年1月15日(月)。郵送の場合は消印で、電子ログの場合はタイムスタンプで判断する。形式はJARL制定(R1.0)の「サマリーシート」および「ログシート」(または同形式のもの)を使用し、必要事項を記入すること。R2.0での提出はチェックログ扱いとなりエントリーは無効となる。結果希望者は84円切手貼付のSASE同封のこと(Web上でも同様のものを掲載予定)。
詳しくは下記の関連リンクから「2024オール熊本コンテスト規約」で確認してほしい。
●関連リンク:
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<2023年を振り返る>アマチュア無線番組「QRL」、第607回放送をポッドキャストで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/4 8:30:17)
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東京都西東京市にあるコミュニティFM放送局「FM西東京(JOZZ3AU-FM、84.2MHz 出力20W)」は、2011年4月7日からアマチュア無線に特化した情報番組「QRL」をスタートし、毎週木曜日の23:30から30分間オンエアーしている(開始当初は隔週放送で翌週は再放送。番組は2017年6月にリニューアルが図られた)。放送内容は後日ポッドキャストとしてWebサイトで公開されており、このほど2023年12月28日 夜に放送した第607 回分がアップされた。
2023年12月28日の第607回放送は「2023年を振り返る」。HFハイバンドと50MHz帯の良好なコンディション、相次ぐDXペディション(3Y0J ブーベ島など)、IC-905の発売開始、アンテナなどアマチュア無線製品の値上げラッシュ、無資格者の体験運用が賑わう、JARLバンドプランの改定、「ハムフェア2023」の開催、「QRL」が宿願の放送599回を達成。以上を取り上げた。
番組の聴取は下記関連リンクから。Web上またはダウンロード(MP3形式)で利用できる。
●関連リンク:
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NanoVNAなどのS21のダイナミックレンジ
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jh4vaj
(2024/1/4 2:04:59)
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昨日のLPFの測定でNanoVNAのS21のダイナミックレンジが気になったので、もうちょっと調べてみることにした。 測定方法
やることは単純で、アッテネータを通して測るだけ。減衰量の違うアッテネータを使ってそれぞれの減衰 […]
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雨の中アイススケート
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元気なクマの日曜日
(2024/1/4 0:02:26)
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31日、大晦日。 この日は前日の夜から雨でした。 夜は比較的暖かくて車のFFヒーターはつけず、寝袋と毛布だけで車中泊しました。 寒くもなくちょうど良かったかな。 まあ標高の高いスキー場で寝てる訳じゃないからね。 で朝になりましたが、雨はまだ時々降ってます。 ですが朝から予定通り、城島高原パークでアイススケートをしますが… 着いた時点でリンクは湖 |
2024.1.3 山岳RC参戦
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週末CBer チバMR21のブログ ~風の勲章~
(2024/1/3 23:04:51)
<2023年世界無線通信会議>「WRC-23」はアマチュア無線の勝利で閉幕、次回2大会の議題も決定
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/3 17:30:56)
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2023年11月20日からアラブ首長国連邦のドバイで開催された「WRC-23(2023年世界無線通信会議)」は、多忙な4週間とその前週の無線通信総会(RA-23)を経て12月15日に閉幕した。アマチュア無線は長波帯からテラヘルツ帯まで、無線スペクトル全体にわたる多大な圧力にもかかわらず全体的に非常にうまくいった。これはときには週末も含め、朝8時から翌朝午前2時まで取り組まなければならなかった国際アマチュア無線連合(IARU)チームの努力に敬意を表するものだ。
アマチュア無線にとって優先順位のトップは、アマチュアとアマチュア衛星の二次分配、1240~1300MHzの一次無線航行衛星業務との共存に関する議題項目 (AI) 9.1b だった。これには、WRCに先立って4年間にわたって精力的な取り組みがあり、その結果、無線通信総会(RA-23)で勧告が合意され、その後、WRC-23の参加者が分配の新しい脚注でこの勧告について言及することに同意した。推奨事項と脚注はどちらもアマチュア業務にとって優れた成果と言える。
その他の項目はアマチュア業務に関連しており、事前に優先順位が付けられていた。
・AI 1.12: 40~50MHz レーダーサウンダー。これらは現在、主に極地に限定されている。
・AI 1.14: 地球探査用に 231.5~252GHzを再割り当て。幸いなことに241~248GHzの二次分配は変更されず、248~250GHzの1次分配は影響を受けない。
・AI 9.1a: 宇宙天気センサーは大きな関心のある項目だった。このようなセンサーの明確な定義が確認され、周波数保護がWRC-27の議題として合意された。
・AI 1.2: 3.3GHzおよび10GHz帯域のスマートフォン用ブロードバンド(第2地域)。多くの (主に南米の) 国が脚注によってモバイルブロードバンドを割り当てており、アマチュア業務は二次分配であるため難しい課題だ。第2地域の10.0~10.5GHzのIMT(国際移動通信)に対する地域全体の指定の代わりに、12か国に限定された脚注がある。
すべてのWRCは、AI(議題)10に基づき次の会議の議題に同意した。これにはWRC-27に関する前例のない数の提案と、WRC-31に関する予備提案があった。AI 9.1bに関する比較的迅速な合意に続き、多数のアマチュアバンドが検討されていたため、IARUチームはアマチュア業務への影響を軽減するため、取り組みのほとんどを次の将来の提案に切り替えた。
<WRC-27>
・1300~1350MHz: 23cmに隣接するこの帯域に対する以前の提案は抑制され、二次割り当てが確実になった。
・宇宙天気: 0.1~20MHzおよび28MHzおよび50MHzの帯域が最初に検討されており、この潜在的な議題は当初非常に関心を集めていたが、チームの努力の結果、これらの分配はトピックから削除された。
・月面通信: この将来の議題項目には当初、EMEが制限される可能性がある70cmバンドやその他の帯域が含まれていたが、幸いにもUHFについては430~440MHzを除外するように変更された。
・10GHz: この帯域が、特に第1地域におけるモバイルブロードバンドのもうひとつの検討ラウンドから除外されたのは幸運だった。
<WRC-31>
・ワイヤレス電力伝送 (WPT): 近距離無線電力伝送とビーム伝送の両方が、干渉による影響を最小限に抑えるよう、国際電気通信連合の無線規則の一部として検討されている。
・275~325GHzの分配: これには、アマチュア業務およびアマチュア衛星業務の機会が含まれる。
IARUチームは、アマチュアバンドへの将来の調査を最小限に抑えるために効果的に取り組んだ。これはアマチュア無線にとって素晴らしい結果である。IARUはWRC-23の全体的な結果に非常に満足している。IARUチームはすでに、WRC-27に向けた次のサイクルにどのように参加し、リソースを投入するかについて議論、検討を開始している。
IARU WRCコーディネーター兼副会長のオーレ・ガルペスタッド(LA2RR)は、この結果に喜びを表明し、すべてのアマチュアに利益をもたらす結果を達成するために長時間働いたIARUボランティアのチームの献身的で並外れた努力を称賛した。IARUチームには、ARRLテクニカルリレーションズ スペシャリストのJon Siverling氏(WB3ERA)が含まれている。(ARRLニュース12月18日 ※許可を受けて抄訳/(C)ARRL)
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H/D ウインドシールドくもりをクリアーに!
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やりすぎ バカ一代
(2024/1/3 15:34:21)
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車(BMW525i)の室内に長年保管されていたウインドシールド。
表面コーティングが劣化したようで全体が曇っていて多少拭いただけではきれいになりそうもない。
車のヘッドライトクリーナーが残っていたのでウエスに付けて磨いてみた。
くもりはみるみるきれいになった。
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NYP 2024
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ZCR/bLOG
(2024/1/3 15:05:56)
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JARLのQSOパーティ相乗りの VUオール秋田QSOパーティに移動運用で参加。 Invalid Text 移動地は 三種町 浜田ポンプ場近傍 PN90XC。釜谷浜近くの丘、標高約40m *1 。写真のとおり雪は ほぼ無い *2 。 朝 09時過ぎに現着してアンテナ *3 をセット。 なじみのないコールサインだなと思って呼んだら、山形の局だった。東根市 天童市と交信。その後は144で秋田県内局と次々に交信。 アンテナを北に向けて ざっと受信してみると 8エリアのコールサインの一部が聞こえる。しかし、さすがにQSOパーティ、話が長く、当方もじれてしまって呼べない。 青森市 鶴田町 弘前市 田舎館村と交信後、ようやく北海道局のコールサイン判明し、呼んで交信成立。松前あたりかなと思ってたら、なんと 洞爺湖町だった。 *4 お昼になって 交信ペースが落ち、某Net掲示板へ書き込んで
144CWでCQ。しばらく空振りが続いたが、横浜から呼ばれて交信成立。 *5 13時過ぎ、衛星FO-29のCWで 相手の名前が上手く受信できず、この交信はQSOパーティ外 ということに。 このあと、2局目の北海道局、函館市と交信。 *6 15時前のFO-29では SSBで 5局と交信 *7 。うち1局は ロシアの常連さんだったが、先方の名前は 受信できたものの こちらの名前のフォネティクを言おうとしたところでLOS。これもQSOパーティ外 ということになった。 QSOパーティ以外も含めた移動運用のトータル交信数 *8
なんか、予想以上にできたなぁ・・ って感じ。 *9 交信の途中から 黒い雲がこちらに迫ってきているのが見えていたので、雨が降る可能性が高いと踏み、15時半で運用中止して撤収作業にかかる。 案の定 撤収途中から雨が振り出したのだが、幸いにも ほとんど濡れずに帰宅することができた。 なお、当方は JARL QSOパーティに QRVしたことは 過去何度もあるが、LOGを出したことは 一度もない。今回もその方向である。 *10
*1 この場所は カーラジオで秋田市のコミュニティFM局がよく聞こえる場所をウロウロ探し回ったときに発見した。 *2 残雪(?)が僅かにあるだけ。昔は大雪でも移動に出かけたけどねぇ・・(^^;) *3 50:ホイップ 144:6エレHヘンテナ 430:12エレ八木宇田 1200:5エレQuatroヘンテナ(写真ではほとんど見えない) *4 300kmくらいか? かなり ゆるやかな浅いQSBがあった。 *5 約500km。QSBはあまりなかったと思う。 *6 200kmくらい。こちらは洞爺湖とはまったく違う 速いQSBだった。 *7 SSBは衛星だけ。144/430地上波ではSSBには出なかった。 *8 うち CWは SAT 1、144 2。50MHzはセッティングしたものの ゼロ交信。 *9 秋田では こんな感じなんですぅ~ (^^;) *10 JARL秋田の VUオール秋田のLOGはすでに送信済み。 Tada/JA7KPI : 2024年01月02日(火) |
<栃木県・茨城県のFBな移動運用場所は!?>CQ ham for girls、第493回放送分の音声ファイルをWebサイトで公開
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ニュース - hamlife.jp
(2024/1/3 14:00:28)
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「アマチュア無線初心者の2人がお送りする一般の方・無線初心者向けの番組です。もちろんベテランの方も聞いてください。そして2人の珍質問に笑ってください」という、女性だけのアマチュア無線番組、CQ ham for girls。2014年8月3日から毎週日曜日の15時~15時30分に茨城県水戸市のコミュニティFM局「FMぱるるん」で放送が行われている。また千葉県木更津市のコミュニティ局「かずさFM」でも毎週日曜日の15時30分~16時に同内容を放送。さらに2023年4月からは栃木県の県域局「CRT栃木放送」でも毎週日曜日の10時から同内容の放送がスタートした。
新たに音声ファイルが公開されたのは2023年12月31日(日)15時からの第493回放送。今回もアマチュア無線の月刊誌「CQ ham radio」編集長の吉澤氏(JS1CYI)が出演。この回は大晦日の放送でFMぱるるんとCRT栃木放送のみでのオンエアとなったことから、両県のリスナーに向け「栃木県・茨城県の良い移動運用場所」を案内、さらに両県でこれから行われるアマチュア無線技士の養成課程講習会の日程を紹介した。
番組は下記関連リンクの「CQ ham for girls」の音源公開ページから。聞きたい放送日のものを選ぶと、mp3形式の音声ファイルで聴取できる。 なお放送後1か月が経過したファイルから削除されているので早めのワッチをオススメする。
◇海外からも聴取可能なアマチュア無線家向けサイト「palulun.net」誕生 最近、FMぱるるんの公式サイトはプロバイダ側のセキュリティ対策の関係で、海外からのアクセスができない状態になっているが、このほどアマチュア無線家向けに同局の番組(アマチュア無線の各番組の放送済み音源、および同局番組の生配信)が海外からでも聴取可能になる便利なサイト「palulun.net」が開設された。もちろん日本国内からも利用できる。詳細は下記関連リンクで。
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年頭のご挨拶(2024年)
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7K1BIB/AC1AMの業務日誌
(2024/1/3 11:55:51)
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昨年も大変お世話になり、ありがとうございました。2023年の私の主な無線活動を振り返ってみました。 純粋な?無線関係の活動2023年2月 、南極海の孤島ブーベ島から2月にオンエアした「 3Y0J 」。私が開局した33年前に大きな話題になった「3Y5X」以来33年ぶりのDXPeditionということで是非交信したかったのですが、全く歯が立たず交信ならず。でも、近くのCrozet島から出ていたFT8WWとは、20m/FT8で何とか交信できました。
5月4日 、家族旅行で訪れた万座温泉からオンエア。谷底のホテルの窓際から板橋区と交信でき驚愕。
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